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コノハナサクヤ姫【このところ感情的にも安定しています。心が静まっている期間が長くなっているような感じですね。1年を通してこういう状態だといいのですけれど。静寂はなかなか安定しません。深く、暗闇ですが、真夜中の静けさは、日中の騒がしさとは反対の落ち着いた心を感じます。】ほほほ、人生は山あり谷ありじゃ。良いときとそうではない時、繰り返し訪れるということよの。波は誰しもあるもの、激しく揺れるも、凪の穏やかさも、人によって異なるとはいえ、消すことはできぬ。人は生きておる、止まってはおらぬ、無理に止めようとすれば、かえって大きく揺れるものよの。であれば、素のまま、自然のままに振る舞うことじゃ。その振る舞いが波じゃ。物事に逆らうように振る舞えば、波は高くなる、それも自然の理じゃ。逆らうなと申しておるのではない。逆らって生きるのも、その者の理じゃ。波の高さは、その者の個性でもあろう。激しい揺れに身を任せておれば、心も安まる時もない、そう思うのであれば、抑えることじゃ。激しい揺れが己に合うと思うのであれば、それもまたその者の幸せであろう。抑えは不要よの。波は己が動く故、現れるものじゃ。ぶつからずに生きたいのであれば、理の中で生きることじゃ。理とは秩序ということよの。なかなか、社会の中で、秩序など見つからぬ。そう思うか?が、社会は秩序がある故、成り立っておる、反論はできぬであろう?無論、乱雑にものが溢れかえっておるのも社会じゃ。人も社会も秩序の取り合いよの。場所取りのようなもの。取り合えば、波は収まらぬ。押し合い、引き合い、波は振り子のように大きく左右に揺れ、乱れていくであろう。己の立ち位置次第、取り合いが己の心であれば、心の静寂は訪れぬ。振り子は揺れ、時は進むものよの。大きくも小さくも揺れるということ、時が狂うということじゃ。一定の早さで揺れる、秩序とはそういうことよの。揺れてはおるが、加速も減速も感じぬ、それが静寂じゃ。ほほほ、安定ということよの。己に秩序を持つことじゃ。簡単なことじゃ、習慣じゃ。習慣を己で決め、毎日、毎時、意識し続けておれば、やがて意識は消え、習慣になろう。秩序はそうして作っていくものじゃ。その時、その者は自由を得る。習慣を作り、また作り替える。魂の習慣も作り替えればよいのじゃ。作り替えも波よの。作り替えとは禊ぎじゃ。波は止まらぬ故、常に洗い流され、禊ぎとなるのじゃ。力強く、圧力、熱で止まらぬ、狂わぬ、時を刻むことが魂の自由、静寂じゃ。そなた、その感覚があるであろう。静寂が訪れておるのは、偶然では無論ない。魂が正確に時を刻み始めておるのじゃ。魂に沿って生きるだけでは、意味は見つからぬ。他とぶつかるのも、魂の質じゃ。秩序のない魂ほど、社会にとって迷惑なものもない、己の乱雑さをまき散らしておる。場所の取り合いは更に進むであろう、秩序のない者が他の秩序を奪おうとしておる。己自身で秩序を作ることもできぬ、それも叶わぬ、であれば、奪うことも生きる術と勘違いするのも魂の質じゃ。奪おうとすれば、奪われるもの、そのような質の魂はやがて消えていくであろう。奪う力をなくし、奪われるものもなくなった時、深い闇に落ちていくのじゃ。同時に静寂も訪れる、皮肉なものよの。その者にとって初めての静寂は、決して抜けきることなどできぬ深い谷底じゃ。自由とは真反対の静寂じゃ。波が切れたということじゃ。ほほほ、自由と引き替えに、これからの仕事も生き方も、秩序の中、進むとなる。自由を感じる程、静寂を感じる程、仕事をさせていく故、気を抜かず、更に磨いていくことじゃ。【ありがとうございます】
2015年10月31日
いつもありがとうございます。今回、宇宙意識というより、空間から取っている感じです。まとめ切れていません。内容的にもどうでしょうかね。少し違うような感覚もあります。話半分でお願いしますね。宇宙意識【感情はセンサーとすると、感知する範囲、感度は人の心が感じる程度ではないですよね。人の意識は顕在意識だけでなく潜在意識、集合意識もあり、意識全体が感じる状況、快や不快、恐怖や愛も感じるはずです。センサーに入力された信号は、増幅後に出力されるように、意識の変化は、人の感情機能、システムによって、感知、増幅され、反応として出力されるとなります。現在の意識の変化は、耐性のない人にとっては異常レベルなのでしょう、それが暴走や狂気を招いているとも思えます。意識=多重世界とすれば、感情は多重世界の出来事をキャッチしていると言えますが、周囲の平行世界の酷さが、この世界にも侵食し始めているのかもしれません。未来の予言などは、その感情機能に反応した多重世界の情報なのでしょうけれど、感情をコントロールすることで、多重世界をコントロールすることができるのかもしれません。機械や道具は、意識の延長、増幅器ですが、暴走する車が凶器となるように、意識次第で科学は凶器に変わってしまいます。核などもその例ですね。今はコントロールできていないように見えますし、現状のままでは、侵食されて終わりでしょうね。】多重世界の一つ、この世界もそうだが、崩壊するか否か、集合意識そのものが持つ耐性によりけりなのは、話した通りだ。個人の周囲には、感情が漂う。つまりその本人の多重世界が感情に現れるということだ。感情の扱い方を間違えれば、多重世界が一つ一つ消えていくのだ。不快、恐怖の感情など消えて行く様子を感じているのだ。感情の耐性とは、消えずに残る、その意味として捕らえて良い。感情とは核に匹敵するエネルギーがあるのだ。核分裂を利用した兵器も電力も、意識の道具として利用しているのはいうまでもないであろう。核兵器とは、意識を分解させるものだ。それを使えば、爆心からエネルギーの及ぶ範囲の多重世界も同時に吹き飛ぶ。次元に穴が開くのだ。穴が塞がれるか、そのままか、周囲に残る多重世界の状況による。周囲から穴にエネルギーが流れ込み、周囲の多重世界に同期され、元に戻るのだ。今の時期、核兵器など使えば、どうなるか想像できるであろう。元に戻るどころか、周囲を巻き込み、いわばブラックホールのように闇の世界が広がっていくのだ。日本でも災害によってその施設が崩壊した。今は、拮抗状態だ。この国は、その場所と時期を基点に、意識の分裂が広がっているのだ。意識に付いた瑕、感情はそれを広げるも癒やすもできる。無論、回復力を人は持つ。むちゃな生活をすれば、回復力も落ちていくであろう。人の本質がそこにあるのだ。傷ついた時は節制するものだ。それができているかどうかが問われるのだ。予言には感情が伴うものだ。恐怖、それが多重世界を消す、つまり予言は当たらないのだ。予言者は感情を判断しない、多重世界そのままを見るのだ。感情を抱いた瞬間、見る世界は変わるのだ。恐怖を煽るのは、余計な可能性の多重世界を消すとなる、希望の世界を消してしまうのだ。操作をする者は、その計算があるのだ。人は感情の本質を知らずに、意のままに動かされているのだ。ここまで言えばわかるだろう。正しく情報を伝える者は、正しい者なのか、否か、操作がまだまだ必要なのだ、この国にも、地球人そのものにも。だが、その操作も、もうまもなく終わりになる。人は多重世界を自分の意識、感情で操作を始めているのだ。コントロールと言えば聞こえがいいが、ほとんど無意識に変え始めている。加速して消えていく世界と、残る世界、創造される世界も加速しているのだ。多重世界が全て入れ替わる時、操作する者もすっかり消えているであろう。個の意識も残る者、残らない者に分かれることになる。集合意識の多重世界の入れ替えと無関係ではいられないということだ。無論、うまくいけば、だが。意識の傷口が広がれば、全てが消えていくであろう。世界が創造されているということ、傷も直りつつあるということでもある。耐性と同時に回復力も強化されていけば、加速して社会が出来上がるであろう。人が作る社会だ。そこに宇宙人は介在しない、真の社会が現れる。回復力とは、人が愛という言葉、感情で知っているものだ。操作しかしない者は愛など持たない、回復など不要なものでしかないのだ。だが、人の知る愛は、また別の劣化した本質だ。回復力にはほど遠いものだ。感情が多次元に広がった時、始めて活動するのが回復力なのだ。感情と意識によって多重世界は生成消滅を繰り返しているのだ。宇宙そのものの生成消滅と同じなのだ。人の社会も原理は同じということだ。【ありがとうございます】
2015年10月30日
プレアデスも色々と性格が異なる存在がいます。この相手、プレアデスらしさということではどうでしょうね。プレアデス【エネルギーの相転移と同じように、コーザル~エーテルも相転移するのでしょうかね。思考と感情が相互に変換するようなことなのかもしれません。条件は何でしょうか。意識は、思考と感情を電磁波のように、つまり光として空間に発信し、空間の意識と相互作用し、情報を受信する。宇宙のエネルギーが全て光、重さと時間がない、状態になった時、インフレーションとビックバンが起こるという説もあるようですが、人のエネルギーも同じなのかもしれません。空間との相互作用の過程で、コーザル体の比率が多くなり、全てコーザルになった時に、意識も新生する。人の進化型は、エーテルは昇華され、物質的な身体は不要になっていくのでしょうね。人の機能として、感情は思考から変換する能力を持つとすれば、推進力によって人の意識は常に進化することが可能と言えますね。】感情のない宇宙人は、自力で進化することはできない、というのが通説です。彼らも思考によって、進化をすることはできますが、限界があります。臨界を超えることができないということです。進化は常に臨界を超えた時に現れます。それまで延長は、変化の限界、変化は有限であると言えます。外から情報を吸収し続けることは、自らを更新することにはなりますが、否定することは決してなく、作り替えられることはありません。臨界を超えるとは、新たな秩序が生まれるということです。それまでの秩序を否定し、別の性質に変わることです。【感情がないと言っても、思考があれば、感情に変換させることが宇宙人でも可能ではないかとも思えますが。】できる宇宙人もいます、ですが、できない宇宙人がほとんどです。意識を進化させた宇宙の存在は、感情を持ちます。感情は人の専売特許ではないのです。ですが、意識がそのレベルまで進化するには、相当のいわゆる年数、存在しなければいけません。いうまでもないですが、その期間、存在し続けることに耐えられる意識の活動が必要ということです。自己否定を経て進化します。それは自己という存在を消してしまう矛盾を同時に持ちます。臨界を超える前に自ら消滅してしまうのです。つまり進化の条件は、その矛盾を超えることが必須になります。多くの宇宙人は、自己否定が消滅に繋がることを知っています。そして進化できずにいます。意識は耐えきれないのです。故に、その方向へ進むには別の方法はないか、別の選択肢はないか探しているのです。【別の方法はないということですね、見つかっていれば、そのような話はないわけですから。意識の進化によって感情と思考が交換できるとすれば、人はまだできないということでしょうか。両方もってはいても、うまく利用できないということになりますね。】こう言ってはなんですが、人は元々否定から生まれました。宇宙人が人を誕生させようとした時、人の意識は、突然変異によって発生しました。彼らが思うような意識体ではなかったのです。つまり自己の都合のいいように利用できる意識ではなかった。そのために、遺伝子は落下させられました。感情と思考を持つ人は、その感情を外部情報として吸収、利用できるように、思考を操作されていました。自ら進化できない宇宙人たちは、人の感情を自らの情報に付け加えるために、吸収しているのです。同時にそれは人の進化を止めているわけですから、自らの首も絞めているということに、漸く今、気づいたのです。遺伝子落下は間違っていたのではないか、答えは、宇宙人たちの現状から既に明らかです。そのことに気づいた一部の宇宙人たちは、地球の次元、時空間を壊し、過去に戻ろうとしています。ですが、おそらく、遺伝子落下をせず、生のままの人であったなら、人も自己否定によって消滅しているでしょう。進化していない意識のまま感情と思考を持ち、意識を活動させればどうなるか。飛行機のエンジンを積んだ車を走らせるようなものです。意識は操縦できず、すぐにクラッシュでしょう。そのためにある程度、人を比較的ゆっくり歩ませることは、正しい選択だったと考えているのです。今後は、その遺伝子を戻していくことが、計画されています。過去、最初から戻そうとする宇宙人たちとは、この点で戦略が異なります。地球を彼らに明け渡してしまえば、その時点で人は消えてしまいます。そしてまた別の人が生まれます、宇宙人に操作された人、進化した人のように見えるでしょう。ですが本当の意味で進化しているわけでありません。今まで以上に彼らにとって都合の良い生命体に変化しているということです。遺伝子の変化は、地球人にとって大きなチャンスであると同時に、ネガティブな面も拡大します。自己否定をそのまま拡大してしまえば、文明そのものが消えてしまいます。それは次の過程に続くきっかけに過ぎません。止まらないことです。宇宙人に頼らずとも、進化する道に進む、もうまもなくです。【ありがとうございます】
2015年10月24日
アガスティアの葉というのがありますが、プレアデスがいうモノリスはそのようなものでしょうかね。勿論、宇宙のモノリスなど全く信用できませんから、これも話半分でお願いします。映画でいうモノリスは宇宙人が持ち込んだというものですが、そのあたりは問答では触れられていません。チャネリングでは突然突拍子のない言い分も出てきますから面白いのですが、時間が経過し科学が説明できたときにしか、真実かどうかわからないことも多く、そのまま信じてしまうことは危険ですね。他のチャネラーの問答と比較検証も有効ですが、自身の感覚で判断するのが最後は大切なのでしょうね。まあ、比較は自身のチャネリングができているかどうか、その検証が基本なのが、私のチャネリングのレベルです。先日のコメントのように、別の漢字を使ってしまうことで、意味が全く変わることもあり、まだまだ未熟さを痛感もしますが、問答するべくものは尽きることはない、尽きさせてはいけないのだな、とは思います。コメントへの返信も、くどくど書いているなとは自身でも思います。。申し訳ないです。この程度のチャネリングですが、いつも読んで頂きありがとうございます。プレアデス【あなた方の科学は随分発展しているようですね。意識が時間軸を自由に動けることは、科学の進化と関係があるのでしょうか。意識の進化と同時に関連性を持って進むとすれば、いずれタイムマシンも発明もされるのでしょうね。ですが利便性によって人も退化していくとも言われるように、意識と科学は相反する関係にも思えます。】科学の発明、発見は、生活に応用されることで、社会が一変することも多々あります。ですが、暮らしが楽になったからといって、本当の意味でよかったとは言い切れない部分もあります。例えばテレビやラジオなど、量子力学によって、現れたといってもよいでしょう。意識の伝達は飛躍的に進化しました。同時に質も問題になってきます。そのようなメディアは、大凡の現状、方向性を伝えてきます。一方、見せたくない部分は、メディアでは伝達されません。宇宙でもそうですね、火星や月に向かい、得られた情報は、全てそのまま伝えられるとは限りません。操作のため、もあるでしょう、操作以前に、まず人が見てはいけないもの、感じてはいけないものは隠蔽されます。見てしまえば、人が何故地球に住んでいるのか、感じている閉塞感や孤独感、ネガティブな感情の理由は何故なのか、全て分かってしまうからです。まだ見てはいけない、感じてはいけないものがあるのです。ですが意識の発展は、そのようなネガティブな感覚も無視するわけにはいきません。見たくないものから目を背けてしまえば、意識に進展はないのす。今はまだ、その事実に耐えきれない、そういう思いが、管理、監督する存在たちにあるのです。私たちは、過去、地球の人たちに行った行為、その事実を知らされた時、私たちは生きている理由などないと感じたものです。私たちとてあなた方と同じ、家族もいるのです。残虐性の遺伝子、存在そのものが、許されるのか、長い間、悩み、苦しみ、命を絶つ者さえ相当数現れました。科学の発展は、犠牲を生み出します。プレアデスの科学の発展には、多くの犠牲があったのです。地球人がこれから太陽系の隅々まで探索を進めていけば、火星だけではなく、天王星、冥王星、そのような遠い星々に、それらの秘密が隠されていることが発見されます。モノリスのような歴史的な遺産、地球の過去を全て記憶しているタイムカプセルのようなものが発見されるでしょう。宇宙人と地球人の関わり、その結果と今後の出来事が記述されています。それぞれの惑星には、その惑星の歴史のモノリスが存在します。物理的にも一部存在していますが、ほぼ他次元にあり、常に更新されています。アカシックレコードとは少し違います。科学はモノリスを更新できるのです。歴史を変えることができるということですね。普段はロックがかかっており、誰も触ることはできません。私たち程度の科学では、できないこともたくさんあり、その一つがそれです。意識と感情と科学力は、モノリスを変動させる鍵となります。その時、進化の次元が開いていく時です。太陽系のモノリスを見つけ、次元を開いていきたい、そう願う科学者もいます。閉塞感は、次元が開かないことが原因です。歴史がそうさせているのです。正しい歴史観と、科学の方向性、間違えなければ、自然に次元は開いていきます。次元を開いた時、凄まじい勢いで変化が訪れます。第二の地球が始まると言っても過言ではありません。【ありがとうございます】
2015年10月17日
ちょっと重たいです。コメント頂いたので、少し加筆しました。プレアデス【地球のエネルギーを調整し災害を回避している宇宙人がいるそうですね。あなたたちもそうなのでしょうか。自然に発生する地震や洪水など、それが原因で消滅した文明もあったと聞きますが、逆に言えば消滅させた文明もあったのではないでしょうか。どちらにしても文明に関与し、都合がいい文明は残し、そうでなければ消すというのは、なんとも横柄な都合ですよね。】消してしまう、というのはリセットの意味合いが強いと思います。初期化してやり直す、つまりやり直せば、うまくいく可能性があるからとなります。可能性が十分に見えていない場合、手を出すことはありません宇宙の状態、環境、思いつく限り全てを検討し、慎重に文明の解除(介助)を行います。消滅した文明での情報は蓄積され、新しい文明でも、その情報は使われます。ですが、ある情報に沿って文明のプロセスが進む時、情報の内容が文明の行く末を決めてしまいます。情報は、プロセスと各ポイント毎の選択という形で現れます。選択次第で、未来は変化します。進化した文明があるとする場合、その情報を利用すれば、どのような文明も自動的に進化しますが、そうとは限りません。うまくいく、失敗するというのは選択した時の状況次第だからです。何度も同じ間違いを繰り返すということ、情報、学習の強化ですね。意識と遺伝子、学習効果は両方に現れます。自身に聞けば経験したこと、学んだことは分かります。ですが、もう間違えることはできない段階もあります。初期化する度に、全く同じ状態まで戻ることはありません。プロセスと選択の来た道を戻っていくわけではないのです。存在する理由、それだけがあります。その理由だけが、存在を再生させます。存在する理由がなくなれば、再生できません。もうやめた、となれば、それまでです。幾度もリセットを繰り返すことによって、理由が消えていきます。理由の強度と言いましょうか。弱く脆弱なものは残れません。(※)何らかの進化を進める、であれば、何度も失敗を繰り返し、再生します。失敗が止まることはありません。失敗そのものが、進化の為に必要だからです。勿論異議はあるでしょう。進化とはこのことだ、と文明が理解した時、その文明は消えていきます。矛盾しているようですが。理由は自らが消すのです。そして自らの成長は他の誰でもなく、自らが進めることが前提です。あなた方が何故存在するのか、宇宙人たちに造られたからではありません。本当の理由はあなた方しか知り得ません。他の誰も理由そのものを操作できないのです。他の宇宙人に造られたから存在している、そのような理由をいつまでも人の記憶に残したい。そう思う宇宙人たちが、災害を誘発し、社会を麻痺させて行きます。宗教はいつもそうした環境と感情から生まれました。神によって人は創造された。同じことです。災害が発生すれば、多くの地域の人たちや国がサポートに動きます。私たちにしても災害を止めることは大きな仕事です。自然災害に原則干渉はしませんし、できないような災害もあります。災害が発生すれば、今後の介入が容易になる、そう思う宇宙人たちがいることは確かです。災害に介入することはケース・バイ・ケースです。そのことを知っていてほしいと思います。干渉すれば、別のどこかで歪みは解放に向かいます。人の時間軸、感情に影響が及ぶことさえあるのです。人には再生する力があります。理由がある限り何度リセットしても再生します。あらゆる力が再生するのです。さあ、やり直すぞ、という気持ち、力が生まれます。老化さえリセットされ寿命も延びていきます。文明、生命を再生させるのが人の存在する理由、それが私たちプレアデス人の存在理由です。あなた方は、自身で見つけて下さい。きっと見つかるでしょう。【ありがとうございます】※補足:理由の強度?、理由を消さない力、耐久性のようなもの?、逆に理由が消えれば、存在した事実もなくなる?、文明の解除とは、理由を消すということかとも思います。わかりにくいですね。。。文明をサポートする(介助する)というのは、プレアデスたちの存在意義の一環かもしれません。
2015年10月11日
今日はビール1本飲んでいます。(少し寒くなりましたが、まだまだビールがうまいです。)話半分のその半分くらいで・・・。(一気に受け取り、推敲していません。誤字脱字などご容赦下さい。)プレアデス【アフリカで人の新種が発見されましたが、まだ年代が確定していないようですね。部分的に現代人と類人猿の特徴が混在していて、身体の下に行くほど現代人に近いということです。実験途中の生物だったのでしょうかね。人というプリミティブな因子を使ってあらゆるキメラが試され、残ったのが現代人だとしても、現代人とて人の原型にはほど遠いのもしれません。今でも地球人は実験途中の「人」であり、遺伝子的にも意識的にも常に強制的に変化せざるを得ないのでしょうね。キメラとしての変化は、身体と意識の変化があるとすれば、消えていった類人猿たちは、意識的にも未完成だった、とは言え現代人が完成しているわけではなく、進化の途中。宇宙がキメラという方法で意識の組み替え、統廃合を繰り返しているのであれば、人の意識は実験の材料、つまり実験されているのは、人ではなく、宇宙の存在たちとなります。材料を取っ替え引っ替え交換し、宇宙人たちの進化・変化を試す。その存在とは爬虫類たちということなのでしょうかね。】まず、遺伝子落下があったことを忘れてはいけません。ウイルスの病原性を弱くすることと同義であり、人は本来、何者にも同化、つまりキメラには向かない存在だったのです。私たち人は、爬虫類と呼ばれる宇宙の存在たちの協力者です。進化した彼らにとって、進化の性質そのものを持つ存在を創造することが、最も優先される命題なのです。彼ら以上の存在、彼らより進化する存在です。爬虫類の彼らは、先が見えていました。何十億年先には、自分たちは進化しているとはいえ、消えていく存在だろうと。大切な何か、進化を続けていくために必要な性質、それを持ち合わせていないことに気づいていたのです。ですが、彼らとて、統治者と言われる存在の実験的な存在でした。どこまで進化が許されるのか。自分たちの進化に必要なものは自分たちで見つけ出すこと、探し出すことを使命として、存在が許されているようなものでした。そこで白羽の矢が立てられたのが「人」です。いくつかの意識を複合的に操作し、人の意識が造られました。その意識に合う身体も、遺伝子操作によって造られました。人の意識のコア、つまり何を持って人と見なすか、人の意識にしかない構造なのです。理念といっても良いものです。その理念を利用し、構造的に意識を作り上げることで、人の意識ができました。多次元世界に存在する意識体です。ハイヤーセルフという存在は、多次元の統括者、集合意識のようなものですね。それが理念です。理念とは宇宙を作り上げている本体であり、エネルギーを持ちませんが、あらゆる存在の性質を決定するものです。人の理念は、宇宙の理念に近似しています。それから造られたのですから、似ていて当然といえば当然ですが。それでも、創造されたとは言え、近似です。本体そのものを知らないのですから、真似をしても本物にはほど遠い理念です。最初に造られた人の意識は、あらゆる意識を飲み込んでしまうものでした。キメラなど、とんでもない、そのような性質の意識だったのです。人の意識をキメラに使用しようとする前まで、人の意識は随分ほったらかしにされました。利用できない出来損ない、そういうものとされていたのです。キメラを繰り返しても、どうしても進化した存在を作り出すことができないと知った彼らは、人をなんとかして利用する方法はないか考えました。それが遺伝子を落下させ、キメラとして利用することでした。地球で人、遺伝子そのものを管理し、遺伝子を都度改変し、他の生物と複合させ、人の意識を造りだした時のように、もう一つの「人」を造り出そうとしたのです。そしてその「人」を使って、また別の「人」を造り出す。この繰り返しなのです。実験はうまくいってないようです。彼ら爬虫類の本体は、進化を進めることができていません。現代人に爬虫類の意識、遺伝子が入っていますが、実はそれが間違っていたのです。自分たちの遺伝子、意識をそこに含めていれば、再取り込みが容易になる。キメラ化が容易になると考えたのですが、自分たちこそ進化を止める要因であったと気づいていなかったのです。今の時期、漸くといっていいですが、爬虫類の遺伝子、意識は、人から抜けかけています。災害、宇宙線などが原因です。本来の人の意識が戻りつつあり、キメラ化をさせなかった因子が蘇りつつあるのです。純粋な人の意識に戻ります。今度は人自身が、進化を模索することになります。宇宙の理念としての存在により近づいていく作業です。もともと同じように造られらのですから、一番近いところにいるのが人なのですね。何故、人は存在しているのかという問いがありますね。宇宙は自分を知らないから、人を使って自身を知るのだと、いう話があると思います。宇宙の分身ですね。人は感覚的に一番深い部分で、そのことを知っているのです。何者にも邪魔されず、自分自身を知ること、宇宙本体に繋がります。人の意識そのものが宇宙なのです。素の人の意識は、彼らが危険視していたように、宇宙そのものを破壊してしまう能力を持ちます。ですが、実はそんなことはありません。破壊と同時に生み出すことができるのです。生み出す力をどうすれば、使うことができるのか、それが彼らの研究テーマだったのです。女性の本来の性質ですね。プレアデスもその方向に進化しようとしていました。女性的な意識、男性的な意識の違いはそににあります。創造と破壊が宇宙の意識の性質なのです。遺伝子が変化していくことで、人は今後、性質を変えていくことになります。爬虫類の遺伝子に基づく性質や力も変化していくことでしょう。進化の主役が交代するのです。プレアデスの役目は、そこまでです。人に本来の役目を戻し、けじめをつけて終わるのです。【ありがとうございます】
2015年10月07日
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