全2件 (2件中 1-2件目)
1
変換能力の質問をしたわけではないのですが。。。自身の思考の産物かチャネリングか境界が曖昧であり今回は今ひとつです。相手が遠いのですね。殺気とか鋭さとか、不足気味です。思考に被るのもチャネリングですが、閃が瞬時でなく遅れて届く感じです。宇宙意識【地球の生物たちは個の意識よりも集合意識の方が優位になっているように見えます。蟻の階層化社会など、一つの意識体のようです。鳥も集団で飛翔しますし、鳥や動物の視覚、聴覚は、個を通したネットワークのセンサーのようであり、個体そのものが集団のセンサーのようです。絶滅種は、災害や環境変化を集合意識レベルで感知、回避できなくなり、集合意識そのものが消えていったのではないでしょうか。集合意識センサーがアラームを出す時は、その種にとって危険水準に達した状態ということですね。個の意識が統合意識にアセンションしていくというのは、集合意識のセンサー強化であり、その様子は、人類が絶滅の危険を回避しようとしている動きに見えます。動物たちと違う点は、感情を持ち思考をするということでしょうか。動物の五感センサーと同様に思考、感情センサーが人の集合意識の特徴であり、人がもし絶滅するなら、そのセンサーが有効に働かなくなる時などだとは思いますが、その可能性はあるのでしょうかね。】未曾有の災害が起これば、人類とて、どうなるか想像はできるだろう。文明が滅びた例など枚挙にいとまがない。地球とて例外はない。生物種全体に広げて見れば、滅びることが必然とも思えるものだ。無論、そうとは限らない。集合意識には耐久性があるのだ。が、種を助けようともできない場合もある。ただ見守るしかない、やがて身動きできなくなり、自滅していくであろう。耐久性とはリスクを吸収する能力だ。回避するだけでは耐久性はついていかない。まともに正面から受ければ、壊れてしまうこともあるだろうが、まさに耐え抜くということだ。その能力の延長にシェイプシフターもある。相手の波長を吸収し、再現する、吸収できるか否か、耐久性がここで重要となるのだ。地球人にシェイプシフターとなれ、と言っているわけではない。人には未来を創造できる能力がある。波長の再現の利用方法の一つだ。エネルギーとして存在する未来の構成を現実世界に編み出す能力だ。現実を生きる人は、常に波長を微細に振動させながら進んでいる。こうしたい、ああしたいという思いは、振動を増幅させ、一点に集まっていくのだ。一定の振動であれば、未来も現状からの変化となる、創造ではない。別の振動を作り上げるからこそ、新たな現実が再現されるのだ。言うまでも無いが、絶滅種は、できなかったということだ。リスクに伴い耐久性がなければ、感情が暴走するであろう。パニックになり、思考は停止し、経験上、逃げるしか方法はなくなる。暴走する感情はセンサーでもあり、脆弱な未完成な機能と言えよう。人はリスクを感情で吸収し思考で変換するのだ。防御態勢が身体に表れ、致命的な危険を回避しつつ、相手を調べ弱点を探り、攻撃に移る。感情機能により吸収できないのであれば、思考する前に意識が崩壊するのだ。人の集合意識とは、その機能の集大成と言えるものだ。吸収した情報は、感情を通して集合意識に蓄積され、思考によって、現実の創造に使用される。機能が脆弱なまま進化しなければ、現実も脆弱な基盤のまま、やがて崩壊するであろう。集合意識はその二つの機能を有する複合体なのだ。感情が優位な集合意識、思考が優位な集合意識、地球の民族は多くがどちらかに偏っている。日本はまだバランスは良い方なのだ。バランスはセンサーが有効に働くということに繋がる。両方のセンサーが変動を感知し、正しい未来に進むことができれば、絶滅はないと言い切れる。未来のエネルギーを奪うことは、相手の息の根を止める、創造の変換ができなくなることを意味する。種を助けるとは、エネルギーを注入するということだ。そのエネルギーをどう感知し、変換するか、それができなければ助ける意味はない。個人本人にとっても種全体にとっても、未来が見えないということ、消えていくということだ。【ありがとうございます】
2015年09月26日
いつもありがとうございます。 漸く忙しさは少し遠のきました。毎月ピークは1週間ほど続くのですが、今月も漸く抜けました。まだ、チャネリング意識のチューニングは十分ではない感じです。いつものように話半分で。言葉足らずの部分もあるかと思います。プレアデス【未来から見た地球と地球人はどうなのでしょうね。災害の中、生き残る人や動物がいるとしても、社会は大きな変革を余儀なくされるでしょう。かつて宗教が価値観を与え社会基盤になったように、その社会は新しい価値観により支えられていくはずです。宗教は宇宙の仕組みを言葉を換え、概念とパワーの利用の仕方を伝えていますが、宇宙の構成が変わらない限り、次世代社会でも残っていくでしょうね。その延長で未来があるとすれば、宇宙人たちは、また宗教に介入し、2000年前と同様に社会造りの基盤とするのでしょうかね。まあ、今の宗教は、西洋と東洋では異なっているとは思いますが。】地球の人々に言葉も思考もない時代には、介入しようとしても出来ませんでした。社会そのものがなかったからです。遺伝子の変異が何度も起こり、言葉を持つに至ったと同時に、自然環境と言葉で会話するようになったのです。言葉はともすれば限定的です。今でも国や地域によって言語が異なるように、独自に発達する、つまり自然環境とのつきあい方の違いによって、差異が生まれたものが言語なのです。言葉は、思考を緻密化させると同時に感情を表現し伝えます。日本には言霊という言葉がありますね。本来、テレパシーと同等なのです。八百万の神々という言葉もありますね。自然はその意味での神々ではありませんが、意識を持つ存在として、人はテレパシーで会話をしていたのです。言葉はテレパシーと同等なのです。空間を音波が伝わると同時に、感覚の波長は、時空間を伝わります。言うなれば、言葉が社会を成り立たせていると言っても過言ではありません。人の発する言葉、感覚、感情が、社会という空間の骨組みになっているのです。言葉がなかった時代、空間はテレパシーによって維持されていたのです。その時代の自然環境と相互作用し、環境の変化を引き起こしたりもしていました。感覚の波長は過去にも未来にも伝わります。テレパシーは未来の言葉を呼び、言葉は呼んだ人々のテレパシーと相互作用し、自然環境にも作用します。つまり、未来に引きずられて自然も変化するのです。「祈り」はこの原理なのです。言葉のない時代は、ダンスや、自然に捧げる行為が祈りでした。宗教は、その祈りを発展させたものなのです。古代の祈りをより効果的に運用することによって社会の基盤として、つまり自然環境との調和を維持するためにあるもの、それが宗教の役割なのです。本来は神に祈るわけではなかったのです。「雨乞い」は神に祈る儀式ではなく、自然環境と相互作用し、意識空間を振動させ、雨期という未来を呼び込むための儀式だったのです。私たちが宗教を社会の操作のために地球に導入したというお話もあります。運用のためにいくつかの宗教が勃興しましたが、その一つを導入したことは、今でも間違っていたとは思っていません。運用は計画通り正確に、そして定期的な見直しが必要なのは言うまでもありませんが、徐々に当初の目的から乖離し、計画は破綻してしまいました。申し訳ないと思っていますが、現在では宗教は見捨てられ、あなたたちの手によってのみ運用を任されている状態なのです。宗教の多くは、祈りは自然と調和せず、その宗教体の空間のみに相互作用するように変化しました。つまり構成のメンバーの間だけ言葉、感覚と同調するのです。未来から見た時、既に宗教は崩壊しています。原始の社会に戻っているのです。地球人の言葉、感覚は、そのままテレパシーと同等として自然に働きかけるようになるでしょう。とは言え、太古の時代とは異なり、科学はさらに進歩し磨きをかけていくことになるでしょう。感覚が自然の時空間と調和していく様が、科学として分析され、運用されるようになるのです。人の遺伝子と脳の変化は、宗教を不要にします。かつてテレパシーが言葉に置き換わったように、次世代テレパシーとなる感覚は、言葉に換わっていきます。そのような未来を私たちも楽しみにしています。あなたたちが私たちに近づき同調した時、過去であるあなたたちが住む世界の自然環境の変化、つまりあなたたちが発展していく変化として現象化することになります。宇宙と真の意味で同調していく社会ということです。【ありがとうございます】
2015年09月16日
全2件 (2件中 1-2件目)
1
![]()
![]()
![]()