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いつか行けますように!この季節になると毎年ここに綴っているように思う。「ねぶた祭りに行ってみたい」。死ぬまでには叶えたい夢だが、いやぁ、叶う日は来るのだろうか。お祭りやら花火大会やら、夏はイベントが盛りだくさんだが、暑さに弱い私には、どうしても行ける気がしない。夕方でも相当暑いので、みんなよく倒れないなぁと思ってしまう。よほどの冷夏なら行けるけれど、ちょっと難しそう。でも、望みは失わず。いつか行けますように!
2018/07/31
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けろけろけろっぴ今日はくだらないお話です。私が小学生の頃、サンリオの「けろけろけろっぴ」というキャラクターが一時期話題になりました。二頭身の大きな目をした黄緑色の蛙のキャラクター。当時、友達を数人家へ呼んで小さなお誕生日会をすることが流行っていて、みんなに「プレゼントにはけろっぴのものが欲しい」とねだったものでした。つい最近、この昔懐かしい「けろっぴ」が再販されたのか、ふと通ったサンリオのお店に売られていることを発見。ものすごくびっくりしたと同時に無性にうれしくなってしまい、しばし見入ってしまいました。よく考えると、今も蛙さんが大好きだし、黄色から緑色までのグラデーションは私の一番好きな色だし、おそらくたまらなく魅力的だったのでしょう。好きなものなんて、結局大人になっても変わらないものなのです(笑)蛙さん、あまりに暑くてみんないなくなったと思ってたけど、まだたくさんいました♪台風で雨が降って一斉に鳴いた(笑)
2018/07/30
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2年が過ぎた実は、半身浴を始めてから、つまり冷えとり健康法の好転反応の湿疹が出始めてから、2年が過ぎた。未だ継続中。まだまだ完治する気配もない。でも、湿疹の根は「浅く」なっているとは思う。どうにもこうにも外出できないようなひどい湿疹は乗り切ったもの。このまま半身浴は欠かさず、靴下もたくさん履いて、淡々と過ごしたいと思っている。そこでささやかな夢。現在37歳だが、40歳までには完治するといいなぁ。
2018/07/29
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目がエアコンと扇風機の風でついに目が悲鳴を上げてしまった。目やにが止まらない。もともと風が苦手で、極力直接当たらないようにしていたが、連日の猛暑でエアコンと扇風機はフル稼働。電車などに乗っても結構強い風が吹いてくるので、どうすることもできず。いやはや、今はまだ7月である。いろいろな面から考えてみても、私、夏は越せるのか?と真剣に思う。かなりの身体への負担を感じていることは否めないのだが。
2018/07/28
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妹はエライ妹はエライね。正社員で働いて、子育てして、お姑さんとの仲は良好、法事などのそれぞれの親戚付き合いもきちんとこなし、友達付き合いもマメ。非の打ち所がない。完璧で優等生。超が付いて、表彰されるほど。欠点なんぞ見当たらない。おそらく仕事もデキルのだろう。でも、なんか、それってどうなのか?
2018/07/27
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蛙さんは早々に鳴かなくなったよ。暑いとしか言いようがない。こちら地元ではまだまだ工事中なのだが、みなさん倒れないのだろうか。おかげさまで、私は、足はさすがに動きにくくなっているものの、食欲はさほど落ちていない。去年はもう本当に食べられなくなってかなり痩せたのだが、今年はそうでもないらしい。早く秋にならないかな。蛙さんは早々に鳴かなくなったよ。
2018/07/26
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かさぶたにヘルペスがすべてかさぶたになった。粘膜ではないからやっぱり早かった。ただ、ここからが長い。かさぶたは取れても、跡形はくっきりと遺る。顔じゃないからよしとするけれども。
2018/07/25
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神はまた 人の心に 永遠を思う思いを 授けたもうた「いつまでも、もしも、もしもだった!人生には「もしも」という仮定が、やたらと多すぎた」「ナポレオンのように、ぼくは自分の星に従順でありたいんだ」「<人間はひとくきの葦(あし)にすぎない。自然のなかで最も弱いものである。だが、それは考える葦である> パスカル」「正しくもあれば、まちがいでもある」「わめくな ー 笑って時節を待て」「ひどい風が吹くときには、できるだけしなう。そのほうが得ですからね。難儀なことになると、どうにもさけられないものには、なんにもいわずに頭をさげて、仕事に精を出して、笑いながら時節を待つんです」「死んでしまえば、いろんな苦労もなくなるし、解決できないさまざまの問題にぶつかることもなくなるじゃないか。なおそのうえに、家族の者は末代まで彼らを誇りとするだろう。死んだ者は幸福だというじゃないか」「人間には、それぞれしなければならないことがあるんです。わたしたちは、だれもがおなじように考えたり、おなじように行動したりするものじゃありません。だから、自分自身の心で他人をはかるのはまちがいです」「約束しなくてはならないのは、それを破ってしまわないということだ」「立派な人を愛することほど謙譲の美徳を教えてくれるものはない」「人が余りにも様々な才能に≪悩まされて≫いる時は、その中で一番価値の少いものに余り多くの重要さを与えまいとするに非常に骨を折る」
2018/07/24
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ヘルペスさんたち右の鎖骨の上にできているヘルペス。最初はじんましんのように赤く野暮ったくボコボコと腫れたような状態だったものが、だんだんプツプツとしたヘルペスへと変わっていって、現在14こ(わざわざ数えた)と共存中。鎖骨の上に横長く5cmほどの範囲で14こはなかなかのひどさである。痛がゆく、何かにつけて手が鎖骨に伸びてしまう。ふっとヘルペスができていることを忘れていて、かいてヘルペスが潰れてしまった時の痛さと言ったら、どうにも表現し難いほどピリッと神経に響く。今思うと、3、4日ほど前に鎖骨に違和感があった。むずむずするというか、どことなくそわそわした感じというか。口や鼻周辺にできる時もそうなのだが、おそらくヘルペスさんたちはもう事前に出る「場所」を決めていて、いつヘルペスという形で顔を出そうかと数日間水面下で様子を伺っている模様。だから、たぶんその場所がそわそわする。そろそろ乾燥してくるだろう。以前は、ヘルペスができる度に皮膚科へ走り、飲み薬と塗り薬を併用していたが、遠い昔の記憶である。半身浴をしてたっぷり眠ると、平均2週間ほどで治るのである。今回は粘膜ではないから、もう少し早く完治するでしょう。
2018/07/23
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足への負担温度差が私の足には負担だ。炎天下とエアコンの入っている屋内との差。その温度差に足はびっくりし、ロボットが歩くようにギクシャクする。発病して11年が経ったが、軽いとは言え今でもおへそから下はすべてしびれっぱなしである。暑いとしびれは増すのだが、この季節はしばらくしびれが悪化し、さらに温度差でますます悪化し、何とも悶々とした気持ちにならざるを得ない。意外なのだが、半身浴をしている時が一番足は楽だ。夏でも1時間以上の半身浴は欠かさないが、この半身浴でその日のしびれを「治療」しているような具合とでも言おうか。足は一日の終わりに回復して、ぐっすり眠るともっと回復。よし、後2ヶ月、これで乗り切るしかない。
2018/07/22
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ヘルペスできた口、鼻、鎖骨周辺にできることが多いヘルペス。昨日、ふっと手が右の鎖骨に伸びて、あ、と思った。じんましんのような、広範囲でボコボコと腫れているような、そんな感触。こういう風にふと手が伸びて気付くことが多いのだが、ヘルペスは幾度となく経験済みの上級者なので、すぐ察知、「あ、できた」。そうなのだ、ここ数日とてつもなくしんどかったのだ。暑さのせいでもあるが、何というか、体の芯がドーンとしんどい感じ。ヘルペスができる前はいつもこうで、若干熱っぽくもなるのでのどが異様に乾く。一転、ヘルペスとして外に出てしまうと意外にもケロッとし、しんどさは吹っ飛び、むしろ体も気分もスッキリして、晴れる。そしていつも、あゝヘルペスのせいでこんなにもしんどかったのか〜と一人得心する。えー、原因は間違いなくこの暑さと、先週泊まりに来ていた妹ともんもんの精神的ストレスだと思われる。それしか考えられない。と、まぁ、原因を今更とやかく言い立ててもできてしまったものは仕方がないので、よしておこうか。それよりも、思いの外どでかく、鎖骨の上に5cmほど横に広がっているのだが(わざわざ測った)。まったく、顔じゃなくてよかった。もう、これが顔だったらと考えるだけで病む。鎖骨だから見えないし、跡形が残っても別にいいし、粘膜ではないので口や鼻よりも治りは早い。ま、用心しろということだと思おう。この暑さだもの、用心し過ぎるぐらいで私はちょうどいい。それにしても乗り切れるのかしらね、この夏を、私。
2018/07/21
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ストレス発散は何!?病気になるまでは、ストレス発散はもっぱら買い物だった。ちょこっと何か買う。高級ブランドのバッグを買うとか、そういうことではなかった。ヒール靴とか服とかかばんとか、主に普段身に付ける物や、携帯電話のストラップが流行した頃で、あれこれたくさん欲しがった。買い物には興味がなくなった今、私のストレス発散は一体何なのだろうと思う。今はひたすらに溜め込んでいるような…、そんな気もしなくもないような(苦笑)コーヒーは「大」が3つも4つも付くほど大大大好きだったけれど、それも体が以前ほど欲さなくなったしさ。うまいこと自分をコントロールしないとなぁ。
2018/07/20
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じっと暑いですね。みなさん体は大丈夫でしょうか。足が動きづらい。まだまだ夏は長い。じっとしているに限る。
2018/07/19
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来ないな。私の人生に於いて、母と妹のしがらみから解き放たれる日は来るのだろうか。…おそらく、来ないな。母が死んだとしても、来ないな。
2018/07/18
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私は、世の中、俗で浅ましい人しかいない。そんなことをわざわざここに綴る私は、一番俗で浅ましい。
2018/07/17
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真っ黒もんもん真っ黒に日焼けして、背がうんと伸びていたもんたともんじ。絶えず二人で戦いごっこ(ウルトラマンがブームらしい)をしてじゃれ合っているが、だんだん手加減ができなくなっていって本格的な取っ組み合いのケンカになり、結局どちらかがどこかへぶつけるとかして泣いてママに怒られる、ということを延々と繰り返す。いつも強いのはもんじで、泣くのはもんただが、ヘソを曲げるとなかなか機嫌が良くならないのももんじの特徴である。旦那さんは9月に1週間アメリカへ研修に行くとか。半分遊びも兼ねているらしく、そういう職種だったっけ?と首を傾げてしまう私だが、それは口が裂けても言えず、お姑さんが大働きするのだろうな、と一人納得する。子どもを育てるって大変ですね。体力がなければ務まらないですね。妹には頭が下がる思いですよ。
2018/07/16
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暑いねぇ〜妹ともんもんが泊まりに来ている。ということで、私は美術館と映画館へ。フランス映画とイタリア映画を観て、どちらも思っていた以上におもしろくて笑った。暑いねぇ〜。
2018/07/15
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重いものが重いここ1、2年だろうか。重たいものがとても重く感じるようになった気がしてならない。まずは本。文庫でも分厚い本は手で持っているのが苦痛になる。冬ならばコート。どっしりとしたコートは暖かいが妙に肩が凝る。リュックにもあまり物を入れたくない。最近は日傘がどうにもこうにも重く感じるのだが、あまりに軽すぎるものだとちょっと風が吹いただけでグラグラ安定せず紙のように飛んでいきそうで、かと言って、上等なものは重いものが多い。まったく…。歳を取ると重たいものが辛くなると言うが、私も37歳、40歳を目前に単に歳を取ってきたのかしらね。それか、例のストレートネックとかいうやつかしら?
2018/07/14
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コーヒーの途中経過早くも2018年の上半期が終了したということで、今年の目標に掲げていた「コーヒーを控える」という件の途中経過を。4月より、急激にコーヒーの摂取量が減った。その理由は、皮肉にもある喫茶店の「閉店」だった。地元に昭和の頃から営業している有名な喫茶店があり、こちら関西で15店舗ほど展開している。コーヒーはもちろん自家焙煎、サンドイッチなども本当においしく、いつ行っても中高年の方々で賑わっていた。私は大好きで行きつけだった。おそらく総合して歴代ベスト3に入る喫茶店だろう。その内の1店舗が、建物の取り壊しに伴い、30年弱の営業に幕を下ろすこととなってしまった。私はこの店舗へよく行っていて、というのも、同じメニューでも厨房で作ってくれる人によって味が違うが、ここの店舗の厨房の方が作るともう格別においしいからなのであった。私と同じ歳ぐらいの小柄な男性。喫茶店で働いている人にまま共通しがちな、どことなく影を背負っている感じとでも言おうか、若干陰気な雰囲気が漂うおとなしそうな方だ。なぜだろう、この方が淹れるコーヒーは実に美味だし、サンドイッチなどもなんとも妙たる申し分のない味なのである。他店舗で同じメニューを注文してもこれだけの味のものが出てきたことはないと言える。残念ながら3月に閉店し、この味は食べられなくなってしまった。ということで、まさかの願ったり叶ったり、この味が忘れられず、やっぱり同じ飲むならおいしいものの方がいいではないか、と、あっけらかんとコーヒーを控えられることと相成ったのである。自分でも驚くほど未練はなし。もしかして、この閉店は必然だったのかもしれない。何せ、今年の目標に掲げたばかりだったのだから。発病後、大変幸福なコーヒー日和を過ごすことができたと思う。これも諸行無常なり。ありがとう、厨房さん。またどこかでお会いできることを願っています。
2018/07/13
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今年の夏は映画私はやっぱり何か我が身で「体験すること」が必要だと常々感じている。ピアノを辞めたので、それに変わる何かを体験することは、生きる中で一生涯決して外すことはできない、おそらく、私にとっては。美術館へ行ったり、映画を観ることは感性を刺激してくれるので、良い趣味を持ったなとつくづく思う。(本当は体現することの方がいいとは思うのだけど。)ということで、今年の夏は、映画をたくさん観ることに決めた。美術館は少し辺鄙な場所にあることが多く、体調を慮って炎天下で向かうのはなるべく控えたいので、映画ならうってつけだろうという結論に至った。とにかく、何が何でも無理だけは禁物なのであった。幸いなことに、映画館はいくらでもあって選びたい放題なので、気になった映画は観に行くことにしよう。また秋になったら大好きな美術館巡り再開ね。
2018/07/12
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レンタカーやカーシェアレンタカーやカーシェアってどうなのだろう?もう長らく車を運転していないし、車内は限りなく閉所で空気が悪いのでいまいち好きではないけれど、こうも暑いと私には後々必要になるかもしれないと思ったりはする。だって、この暑さは異様だ。もともと暑さが億劫なのに、しかも年々歳が若くなるなんてありえない話で、今年より来年、来年より再来年暑くなることはわかりきっているではないか。私だって、一応こういう体を抱えていることは疑いようのない事実であるのだし。母もいつまでも生きている訳ではなく、結構いい年齢にさしかかってきている。自分が病気を患ってからは、いろいろな場合を想定して、心では覚悟はするようになった。あり得ない、ということと、絶対、はこの世の中にはない。それは如何なる場合であれ、突然やって来るのである。車を所有する気は毛頭ないし、今の私にそれだけの経済的余裕があるはずもないが、だからこそ夏場だけ借りるという選択肢があるように思う。ありがたいことに、都会のベッドタウンに住んでいるおかげで、そういうサービスはあちこちにある。何か今すぐということではないけれど、今後考えていかなければならないなと思うことは、それなりにはある。
2018/07/11
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汗もこれもまた持論なのだが、汗もができるということは、そこの皮膚がまだ「しっかり出来上がっていない」ということ。まもなく半身浴生活2年を迎えるが、皮膚が見違えるようになり、かつて経験したこともないようなきれいなつるつるの皮膚に生まれ変わった。足などは本当にアトピーか?と疑いたくなるほど色も白くなった。自分でも私のこの人生の中でこんなにもアトピーが良くなるとは思ってもみなかった。ただ、好転反応の湿疹が続いているところの皮膚はまぁ無残。湿疹と言うよりも傷であって、これはケガなんだと言いたい。ある程度治るまで驚くほどの時間がかかり、やっと落ち着いたと思った頃になぜかふいにぶり返したりする。それは本当に想定外極まりないもので、それは2度3度と繰り返したりもした。そうやって一歩進んでは二歩下がりながら少しずつ少しずつ皮膚は再生し良くなっていくのだが、一見良くなったように見えていても皮膚はまだ薄っぺらく、丈夫とはほど遠い状態がしばらく続く。最近わかったことは、そういう状態の皮膚のままこの季節を迎えると、必ずや汗もができるということ。丈夫な皮膚に覆われていれば汗をかいても汗もはできない。中途半端で完治なかばの皮膚はまだまだ弱いので汗もができるのである。という持論に到達した。ということで、今年はまた持ち越しということになった。今、汗もがひどい。一年後を期待することにしよう。
2018/07/10
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‘声の美しい歌手はいらない’「で結論はこうだ人は孤独を認識するために生きるいっそう孤独になるために愛するいってみればそんなむだなことのくりかえしが人生というわけだ」「死とは眠りの一種」「いい機会に眺めると、何もかもすばらしいんだ」「ああ。だけど、僕はなおこんなふうにも考える。というのは、至高の美なるものは、常に、人がそれに触れた際に、愉悦の情のほかになお、悲哀なり不安なりの念を抱かせるものである、と」「ぎりぎりのところまで押し詰めてみれば、人はだれだって自分だけの世界を持っていて、それを他の人とともにすることはできないんだ」「花は、相交わりたければ、香りや花粉を送るのだが、花粉が適当な箇所に行き着くようにするのは花自身の力ではなくて、風がそれをするのだ」「両親は僕のことを、自分の子供であり、自分たちと同じような人間だと思っている。が、たとえ僕が両親を愛さなければならないにしたところで、僕は、両親にとって理解のできない他人でしかないのだ」「偉大な作品は、ちょつとした口實から生れる」「人は愛されているときだけしか、相手を理解しない」「頭脳と勇気のある者だけが、これをくぐり抜けて生き、それのない者は、ふるい落とされる」「幸福は無償でなければ存在しない。比較して感じられるものではなく、意志や智惠で得られるものでもない」
2018/07/09
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ようやく晴れた。子どもたちがキャーキャー言いながら外で遊んでいる。そりゃあ遊ぶことが仕事なのだもの、ストレスがたまっていただろう。ニュースを見るといたたまれない気持ちになる。新聞が倍ほどの厚みになってもおかしくないというほどいろんなことがあり過ぎて、こうやって地球は滅びていくのだろうかと思う。
2018/07/08
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七夕最近心が荒んでいる。5月だったか、あまりに生きていくことが辛くなってしまって(理由は特に見当たらない)、それ以降いまいち気分が優れない。あらゆる欲というものも、目に見えて激減している。今年38歳になるので、年齢的なものなのかもしれないとも思う。一般的に言えば人生の折り返し地点を過ぎた頃だろうか。今後の長い長い半分の人生をどうやってまっとうするのか、いろいろと考えざるを得ない年齢にさしかかってきたというところかと思う。今日は七夕。もし願い事が叶うのであれば、強い心をください。
2018/07/07
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避難勧告雨があまりにひどい。近くで避難勧告が出ていて、我が家も雨漏りしている。いえ、雨漏りはだいぶん以前からなのだが、工務店にお願いして直してもらってもまた雨漏りすると母がぼやいていた。地震がようやく落ち着いたと思ったら次は大雨。電車は止まっているし、もしここにも避難勧告が出たら避難した方がいいよなぁなどと考える。いやはや、もうじっと身を潜めているのが賢明だよね。みなさんもお気をつけて。
2018/07/06
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「歌詞がいいよね」「歌詞がいいよね」と人は言う。誰々のあの曲の歌詞が最高だねって。私は、未だかつて歌詞がいいと思ったことは一度もない。なぜなら、私の耳には歌詞は聴こえてこないからである。私には、例えば歌や楽器などのすべてのメロディーがドレミで聴こえてくる。かえるのうたが〜、なら、ドレミファミレド〜、と聴こえ、かえるのうたが〜という言葉では耳に入ってくることはない。オーケストラであれば、大体全部の楽器が今どういうメロディーを奏でているかがわかっているつもりなので、一斉にそれぞれのメロディーがドレミで聴こえてくるという感じである。指揮者の気分とでも言おうか。だから、誰かが歌を歌っても、すべてがドレミで耳を通り過ぎるので、歌詞はただの「個」の音であって、一つの単語にもならず、隣近所の繋がりは一切なし。これは安室ちゃんが大ブームで私の青春そのものだった時もそうだったので、正直何と歌っているのかわからない歌がほとんどである。つまるところ、これは恋愛の歌なのか別れの歌なのか、こう言うと少し恥ずかしいが、本当にどういう歌詞なのかまったくわからないのである。私が歌う時はもっぱらハミングのみ。だって私の中には歌詞という概念が存在しないんだもの。安室ちゃんには申し訳ないが、でも大好きなことには変わりない。歌詞を理解しようと思ったら、歌詞だけを一つ一つ読まなければならない。ただ、難儀なことに、読んだところで、もう一度その歌を聴いたとしても、結局はドレミで聴こえてくる訳で、一向にそのメロディーと歌詞が交わることはなく、歌は歌、歌詞は歌詞、平行線を辿る一方。だから、小説を読む時は無音が絶対条件で、何か音楽が流れるとすべて耳はドレミで埋め尽くされてしまうので、そうなると小説どころではない。なかなか愉快である。
2018/07/05
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いつも絵本だよ8月はもんもんの誕生日。もんもんには「尚からのプレゼントはいつも絵本だよ」と言ってある。毎年7月は、絵本をあれこれ探すのが実は楽しみだ。私の情報源は図書館と大きな本屋だが、ふと手に取った絵本が思いの外よかった、というパターンが多いように思う。さて、今年はどうしようかしら。それにしても、あの小さなお猿さんがもう5歳だなんて、笑えてくるよ(笑)
2018/07/04
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まだ7月暑い。食欲が落ちて痩せてきた。暑いと否が応でも神経が立つから、まさか顔面痙攣が復活するまいな?と怯えている。先日映画館へ行ったら、エアコンがものすごく寒くて、足の感覚がなくなるほど冷えた。こういう時が困るのである。自律神経が乱れるのがなんとなくわかる。私、大丈夫かしら?身体は持つかしら?まだ7月に入ったばかりよ。蝉も鳴いてないよ。
2018/07/03
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想像しただけでは、目の前の世界は、変わりません「つらい重荷を運ぶのも もう二、三日(ち)の辛抱よ軽くはならぬ荷物なら 重い軽いがなんであろ」「結局、身体(からだ)が丈夫で係累さえなければね ー 」「神様はしかし正しい者にも正しくない者にも同じように雨をお降らしになる」「神の道は実に計り知るべからず」「真実とか何かとか、本来人生はどんなふうに組織されているのか、といったことは、人おのおのが自分で考え出すべきことであって、書物などから学びうるものじゃない」「そうだ、今日は土曜日なんだね。一週間働き詰めたものにとって、これがどんなにありがたいものか、君にはとうていわかるまいね」「人が自分の幸福や美徳を誇ったりひけらかしたりしても、それはなんの役にも立つものではない」「他人の愚かさをそばから見ていて、それを笑ったり、同情したりすることはできよう。が結局は、彼らをしておのおのの道を歩ましめるよりほかはないのである」「人はみなちいさな肩に重荷をおって生きるそれは肉に骨にくいこむような重荷だ骨をきしませながらそれでも生きていくことができるのは…人がだれもひとりではないからだ」
2018/07/02
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突然夏が来た暑い。それにしても急に暑い。既にもう夏を半分ほど過ごしたかのような疲労感。自然がおかしくなっていますね。エアコンを付けよう。ついついアイスクリームを食べてしまうよね。マルちゃんのおしりと短いしっぽがかわいいです(笑)
2018/07/01
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