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4月8日に続いて道端で見かけた雑草のアルバムです。と言ってもすべての雑草ではなく、花の綺麗なものだけを載せます。また図鑑と名乗るわりには不確かで申し訳ありません。【キツネアザミ。津山線沿い】【アカバナユウゲショウ。津山線沿いの市道】【ノゲシ。もしくはオニノゲシ。津山線沿いの市道】【コモチナデシコ。もしくはミチバタナデシコ。津山線沿いの市道】【ヒルザキツキミソウ。岡大構内】【コマツヨイグサ。津山線沿いの市道】【キュウリグサ。津山線沿いの市道。この写真のみ4/17撮影。今は花は終わっている】【ロストラリア・クリスタタ(Rostraria cristata)?。津山線沿いの市道】
2026.04.30
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きょうは4月29日ですが、私の世代では【←私だけ?】『天皇誕生日』が真っ先に浮かびます。半田山植物園では、アヤメ科の花が見頃となりました。園の金網の外ではカレーバインが一斉に開花。【カレーバイン(ツリガネカズラ、ビグノニア・カプレオラータ)【アヤメ科の花】(カキツバタ)(ジャーマンアイリス)(ジャーマンアイリスとナニワイバラ)(キショウブ)(アヤメ)【ハクチョウゲ】【コウゾ。雌雄異株という記述もあるが、同じ枝に雄花と雌花がついていた】【クロバナロウバイ】【タラヨウの花】【ウラジロノキ】【カラタネオガタマ。ラクウショウ池近く】(参考:温室裏側にある木。色が異なっている)
2026.04.29
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4月28日の早朝、岡山は濃い霧に包まれました。私が体験した霧の濃さとしては中程度でしたが【いちばん濃かった霧の写真はこちら】、ちょうどハナミズキ、ヒラドツツジ、ケヤキの新緑などが美しい時期でもあり、朝一番に写真を撮りに出かけました。【東西通り】【座主川】【時計台前】【誕生池。なぜか開いていた】
2026.04.28
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まずはアオスジアゲハの写真から。この蝶は動きが激しくなかなか止まってくれないように思いますが、本日はクローバーの蜜を吸った後、バラの枝で接写をさせてくれました。蝶の次は半田山植物園と自宅バルコニーで育てている鉢物のご紹介です。【アオスジアゲハ】【キリの花終盤】(温室側から)(後ろに見えるのは法界院)【コウホネ】【キングサリ】【シャクヤク開花始まる】【自宅バルコニーで育てている3種】(アマリリス類)(エルサレム・セージ)
2026.04.27
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雨が降る前に撮影した岡大構内の写真です。里桜の花も終わり、変わってヒラドツツジが見頃になっていました。例年になく花つきが良好。文学部中庭花壇ではストエカスラベンダーがいっぱい咲いていました。【岡大・東西通り】(西門より西方向。ハナミズキも色褪せてきた)(ヒラドツツジ)(ツツジの花やモミジバフウの新緑を眺める黒正巌先生)【生協食堂から眺める新緑(左:ケヤキ、右:クスノキ】【文学部周辺のヒラドツツジ】【ストエカス・ラベンダー】
2026.04.26
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4月下旬に訪れたモネの庭のアルバムです。今回はそのハイライトとして、3つの庭の10景を紹介します。モネの庭のコンセプトは私がほぼ毎日通っている半田山植物園とは大きく異なっているように思います。植物園は、博物館相当施設であり、それぞれの品種を保護して 名札をつけて展示します。一方、モネの庭は、景観を損ねるという理由で、名札は全くつけす、それぞれがオーケストラのパートのように全体の景観を活かす役割を担っています。実際は花が終われば植え替えられてしまうとは思われますが、少なくとも展示期間中は自分の役割を果たすべく生き生きと存在を主張しているように見えました。【水の庭】いちばん有名な庭。スイレンもそろそろ咲き始め。【ボルディゲラの庭】「アガベ・ビルモリニアナ(オクトパスアガベ、タコリュウゼツラン)」花茎が見られます。一生に一度のチャンスかも。【花の庭】デルフィニウム、キンギョソウ、その他ありとあらゆる美しい園芸品種が寄せ植えされています。後ろの山が借景になっていて、野生のお花畑とは趣の異なる広大な人工の花園になっています。
2026.04.25
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昨日の続き。世界遺産「チャンアン景観複合体」ボートツアーの最終回です。川幅の広さはマチマチですが、流れは殆ど感じられませんでした。鍾乳洞のようなトンネルを3つほどくぐって1時間半ほどで終了。【マップ再掲】【ボートからの景色】(川幅の狭いところもあり)(鍾乳洞のトンネル)(船着き場で下船)
2026.04.24
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4月14日の続き、ベトナム南北縦断のアルバムです。前回と同様、世界遺産チャンアンの山水画の世界です。おびただしい数のボートが浮かんでいましたがこれらもまた風景の一部。人間と周囲の岩山の対比から崖の高さが直感できました。【マップ再掲】【山水画の世界を進む】【崖の途中に洞窟が見える】
2026.04.23
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昨日(4月21日)に撮影した岡大構内の新緑のアルバムです。新緑が美しいのは「東西通りのケヤキ」、「南北通りのイチョウ」、「時計台前のモミジバフウ」新緑とのコントラストが美しいのは「東西通りのハナミズキ」、「東西通りのヒラドツツジ」となっています。【誕生池の新緑とシバザクラ】【東西通り】(ヒラドツツジ)(一般教育棟北側のハナミズキ)(岡大西門以西のハナミズキ)(新緑とハナミズキ)(岡大西門から眺める南北通りのイチョウ並木)(岡大西門から眺める時計台前のモミジバフウ)
2026.04.22
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4月21日(火)は半田山植物園が休園日のため、隣の法界院(金剛山 遍照寺 法界院)にお詣りしました。毎年必ず訪れている紅葉シーズン【2025年11月25日の日記参照】と異なり、今の新緑の時期はあまりお詣りの記憶がありません。【山門近く。四季を通じて花いっぱいの民家あり】【山門の新緑、昨年11月25日との比較】【隣の半田山植物園の桐】(参考:植物園側から見た場合)【お寺ならではの自販機】【大師堂と五色旗】【鐘楼。昨年11月との対比】【お地蔵さん。昨年11月との対比】
2026.04.21
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半田山植物園の桐の花はあまりにも高木のため、花よりもバックの空のほうが明るくなり逆光気味になってしまいます。最近のスマホと異なり私のコンデジではなかなかうまく撮れません。今回は晴れている時間帯にどうにかこうにか撮りました。昨日まで開かれていた山野草展で展示即売のホタルカズラ(400円)とカナダオダマキ(300円)を購入。【逆光にもめげず桐の花を撮る】【半田山植物園の山野草展で購入】(カナダオダマキ)(ホタルカズラ)【バルコニーの鉢物】(エルサレムセージ)(三時草『照波】)(ヨウラクツツアナナス)
2026.04.20
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半田山植物園の花木情報です。ウワミズザクラはようやく数mの距離で撮影できるようになりました。タニウツギはウツギの中では開花一番乗りです。【ウワミズザクラ】【キリ。高木のため花の接写は難しい】(キリの花びら。右下は花札のキリ)【タニウツギ】【キソケイ】【モチツツジ】【テマリカンボク】【コバノガマズミ】【カラタネオガタマ。温室裏側】
2026.04.19
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本部棟南東にある六高菊桜と、東西通りのハナミズキの写真です。六高菊桜はかつては岡山大学情報展示室(旧陸軍第十七師団司令部衛兵所)前にありましたが事務局移転の際に現在の地に移植。しかし残念ながら枯れてしまい、さらにその後継ぎも枯れ、現在開花しているのは2004年12月に植えられた三代目となっています。最新の説明看板では1979年に植樹されたと記されていますが正確ではありません。ということで今の木が植樹された直後の写真と、説明看板の変遷の写真ものせておきます。東西通りのハナミズキはかつてはGWの頃に見頃を迎えていましたが、最近は10日ほど早く開花しているようです、東西通りはまた、ケヤキの新緑、ヒラドツツジとキリシマツツジの花も見応えがあります。【六高菊桜】(説明看板の変遷)(2004年12月の植樹)【東西通り】(東方向)(西方向)(ケヤキの新緑とヒラドツツジ)(ハナミズキ)
2026.04.18
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半田山植物園の椿園から湿性園に向かう道沿いにはたくさんのムサシアブミとユキモチソウが生息していますが、それらに混じってキバナホウチャクソウとホウチャクソウが開花。また、仏炎苞のあるサトイモ科の植物として上記2種以外に、ウラシマソウ、ヒメウラシマソウ、ムラサキオオハンゲが見頃となりました。一部はロックガーデンに隣接したカリンの木の下に昨年植えられたもので今年が2年目となります。【キバナホウチャクソウ】【ホウチャクソウ】【ウラシマソウ。葉っぱの形で見分けがつけやすい】【ムラサキオオハンゲ】【ヒメウラシマソウ】
2026.04.17
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4月16日の岡山は最高気温が24.5℃まで上がりました。この日は松の木でハルゼミが合唱。数日前から遠くで鳴いていることを確認していましたが本格的な合唱は本日が初めて。昨日に開花2日目となったエヒメアヤメは、予想通り萎んでいました。2輪目が咲くとしたら4月21~22日になりそう。植物園に隣接する駐車場と植物園頂上近くのパーゴラにある藤の花は早くも見頃となっていました。このほか、ウワズミザクラ、コウゾ、ツクシシャクナゲなどの花が見頃となっています。【エヒメアヤメ。開花3日目で萎んでいた】【隣接する駐車場にあるノダフジ。2020年までは岡山地方気象台の植物季節観測用標本に指定されていたが、2021年より6種目9現象に縮小されたため、観測されなくなってしまった。】【植物園頂上付近のパーゴラ。2色あり】【ウワミズザクラ】【コウゾ。雄花と雌花が見える】【ツクシシャクナゲ】
2026.04.16
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4月15日の岡山は一日中雨となりました。ここ数年、半田山植物園で一年に一度、一輪だけ、3日目には萎むというエヒメアヤメの開花を楽しみにしているのですが、今年は4/13(月)の午後に蕾が半分ほど開き、4/14(火)の休園日が開花日となってしまいました。雨の中、2.5日目にあたる4/15水曜日の朝一番に訪れたところ、まだ何とか咲いていました。なお、「一年に一度」と書きましたが、昨年は6日後に二輪目が開花しており、4/20頃にもう一度見られるかもしれません。キソケイは地味で辺鄙な所にあるため殆ど気づかれませんが、本日開花しました。ショウドシマレンギョウはレンギョウやシナレンギョウの花が終わったころから花をつけています雌雄異株ですが、この木は雌しべが長いものの(『長花柱花』)雄しべの花粉もたっぷりついており両性花ではないかと思われます。【エヒメアヤメ】(日曜日は蕾)(月曜午後は半分ほど開花)--------------------火曜は休園日----------------------(水曜日朝)【キソケイ】【ショウドシマレンギョウ】
2026.04.15
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前回に続いて2026年1月に参加したベトナム南北縦断のアルバムです。古都ホアルー観光&昼食のあとは、手漕ぎボートに乗せてもらって、世界遺産チャンアンの山水画の世界を巡りました。途中、鍾乳洞でできたトンネルも4箇所ほど通りました。【マップ】【1月なのにヒマワリが並んでいた】【船着き場】【鍾乳洞のトンネルを通過】
2026.04.14
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土曜日に撮影した岡大構内のアルバムです。但し文法経周辺のみ。すでに里桜が開花し、今年度のお花見連載も終盤となりました。【時計台前のモミジバフウ並木の新緑】【里桜。品種は不明】【トキワマンサクとかつての二部の石碑】【鬱金桜の21年】(2005年4月21日。いちばん成長していた頃)(2014年10月31日。太い幹は枯死したが脇芽が伸びてきた)(2026年)(2026年)【文法経駐車場から眺める新緑の半田山】【文学部中庭花壇のチューリップ】【巨大輪タンポポ。2016年2月28日の日記参照】(参考:2016年2月撮影のさらに大きなタンポポ)
2026.04.13
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昨日の日記に半田山植物園内のサクラ約40~50品種のうち98%が開花したと書きました。本日、ウワミズザクラの花穂を見つけたのでこれで100%達成となりました。なお最近植えられた幼苗は大部分は開花せずに来春につなぐという品種が殆どですが、六高菊桜は早くも小さな花をつけていました。【ウワミズザクラ】【六高菊桜(幼苗)】【楊貴妃】【松月】===================以下はサクラ以外の花===========【モッコウバラ】【ポポ―】
2026.04.12
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半田山植物園には40~50品種のサクラがありますが、本日の時点でほぼ98%が開花しました。まだ開花を確認していないのは上溝桜、幼苗の数品種だけです。【桜の季節がいちばんよく似合う津山線『SAKU美SAKU楽』【カンザン】【ギョイコウ】【ケタノシロギクザクラ】【コトヒラ】【フゲンゾウ】【カスミザクラ】【スルガダイニオイ】【アマノガワ】【バイゴジジュズカケザクラ】【ウコン】【イチヨウ】
2026.04.11
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半田山植物園では『かわら版』という花情報のチラシを配っていますが、2026年度の第1号は『レアな花』となっていました。園内の稀少植物7種を紹介するものでしたが、定休日以外はほぼ毎日通っている私にはいずれも馴染みの花ばかりで、名前を聞いただけでどこに生えていてどんな形なのか、最近の生育ぶりはどうかを言い当てることができる花ばかりでした。【落花さかんのソメイヨシノ】【チラシ】【ヤマトレンギョウ】(レンギョウは雌雄異株ということでついつい花の中を覗いてしまう。雄花が多いようだが柱頭が伸びている花【写真右下】も若干あった。【ハナノキ。枝が高すぎてうまく写せない】【チョウジガマズミ】(参考:オオチョウジガマズミ)【キビヒトリシズカ】【ナツアサドリ】【ユキモチソウ】【ウラシマソウ】(参考:ヒメウラシマソウ)
2026.04.10
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4月9日の岡山は日中は曇り、18時過ぎからは雨が降り出しました。この雨でソメイヨシノは殆ど散ってしまうでしょう。写真は8日と9日に撮影した半田山植物園の花が散る前の写真です。ソメイヨシノと他の花とのコラボはこれが最後になると思われます。【キバナカタクリ出現】【モクレンとソメイヨシノ】【ハナカイドウとソメイヨシノ】【ボタンと仙女像。今年はボタンの花の数が多い』【セイヨウシャクナゲ『太陽』とソメイヨシノ】【龍ノ口山、龍之口八幡宮の山をのぞむ】【西の谷花壇の園芸植物。ポット苗を植え付けて花が終わると抜き取る、の繰り返しで、植物の「発芽→生育→つぼみ→開花→結実」というプロセスが観察できないため私の好みではない。】
2026.04.09
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ウォーキングコース沿いで見かけた雑草カタログです。「図鑑」というタイトルにしましたが判別のつかないものもあります。【ムラサキケマン or カラクサケマン or ?】【マツバウンラン】【クサノオウ】【オオキバナカタバミ】【ノボロギク】【ムラサキハナナ(オオアラセイトウ)】【アメリカフウロ】【ヤワゲフウロ】
2026.04.08
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4月7日(火)は半田山植物園が定休日のため、代わりに旭川土手を歩きました。桜並木がまだまだ満開状態だったほか、土手の内側の斜面(河川敷)では菜の花(セイヨウカラシナ)やハマダイコンが一面に咲いているところがありました。これら3種を「旭川土手の三大名花」とさせていただきます。【旭川の清流】【桜。たぶんソメイヨシノ】【菜の花。たぶんセイヨウカラシナ】【ハマダイコン】
2026.04.07
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4月6日の岡山は最高気温が25.4度の夏日となりました。半田山植物園では昨日で『桜まつり』が終了しましたが、まだまだ各種サクラがたくさん花を咲かせています。写真は探さないと見つかりにくい地味な桜7種です。【マップ】A【フジカスミザクラ】B【ミナカミ】C【マメザクラ】D【サノザクラ】E【コトヒラ(蕾)】F【ワカギノサクラ】G【ニワザクラ】
2026.04.06
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日曜日に撮影した津島北キャンパス西側の花だよりです。ソメイヨシノはそろそろ落花が始まり、オオシマザクラはほぼ満開。半田山は早くも新緑の季節となっていました。『マップ』A【文学部東』(オオシマザクラ)B【図書館西】オオシマザクラ系。C【文法経グラウンドから眺める半田山の新緑】D【文学部中庭】
2026.04.05
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4月4日の岡山は朝のうちは一時小雨、午前10時台からは毎時0.5ミリ以上の雨が降るようになりました。半田山植物園の桜まつりは4月5日までですが、ソメイヨシノは本日の雨でかなり散ってしまいそうです。植物園では単に桜を眺めるだけでは面白くないという人のために「半田山の謎サクラ」というチラシを配っていました。但し中には何が謎なのかそれ自体が謎という情報も含まれていました。【「謎サクラ」の案内チラシ】【半田山でいちばん大きな一重の花】直径4cmにも達するとか。地図を読み間違えていたためどこにあるのかなかなか見つからなかった。【十月桜と彼岸系が同じ1本の幹から開花】彼岸系はもともと十月桜の台木だったため。枝が高すぎてよく分からなかった。】【ソメイヨシノの中に混じって生えているオオシマザクラ系の桜】【園内でいちばん大きな桜。オオヤマザクラ系】【ソメイヨシノはすでに落花始まる】
2026.04.04
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半田山植物園の桜まつりは4月5日まで。ライトアップも同日までということで夜桜見物に行ってきました。【出発前。飛行機雲いっぱい】【西の谷花壇】(日中の風景)【アイスランドポピー】【モミジの新緑】【ハナニラ】
2026.04.03
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昨日に続いて岡大構内の桜だよりです。今回は教育学部東と津島東キャンパス南東端のソメイヨシノ。【マップ】A【教育学部東】(謎の球体群。これも芸術作品か?)(裸婦像とソメイヨシノ)B【津島東キャンパス南東端】(いつの間にかプラタナスの大木が根こそぎ撤去されていた)(環境整備工事で植えられたソメイヨシノ)(環境整備工事以前からここにあった桜の老木の唯一の生き残り)
2026.04.02
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新年度4月1日の岡山は前日より大幅に気温が低下し、最低気温が11.8℃、最高気温が14.6℃となりました。3月31日は最低気温が14.5℃、最高気温は3月としては観測史上最も高い26.7℃となりましたので、エライ違いです。写真は昨日撮影した岡大構内、津島北キャンパス東半分のエリアです。【マップ】A【岡大東門】B【工学部中庭。河津桜?】C【工学部環境理工棟周辺】D【誕生池】
2026.04.01
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