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「映画のワンシーンのような」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。土産物屋には簡単に巻かれた葉巻が置かれていた。その昔、まだタバコを吸っていた頃に格好をつけて、葉巻やきざみタバコを買って来ては吸っていた。葉巻の吸い口を歯で食い千切り、プッっと飛ばす事を、何度も練習し、まるで映画のワンシーンのような、錯覚にまでなった事を思い出したりしていた。
2009.10.31
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「シーサンバンナ」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナ野生森林公園の中にある観覧席で、動物のショーを待つ人達のためにマッサージ嬢の、仕事が好評であり、私も予約をしていた。私は色々な場所を撮影するために、観覧席にはおらず他の場所へ行っていた所、貴方の番ですよと呼びに来てくれた。
2009.10.30
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「是非試して下さい」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。日本でもマッサージ嬢は沢山いるしテクニックも、それなりに満足できるものである。中国のマッサージ嬢にもピンからキリまである。夜の観光地のマッサージ嬢には、あまり、近寄らない方が良いが、このような場所では、20分間10元と気分も楽になるので是非試して下さい。
2009.10.29
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「森林の中は薄暗く」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナ原始森林公園の中を、自由行動ではあったが、2時間掛けて散策した。森林の中は薄暗く前を見ても後ろを見ても、人影が見当たらず、ルートを間違えたかと、心配になってきたところもあった。
2009.10.28
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「綺麗な花の飾り物」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナ自然森林公園の中にある、孔雀園の方へ向かったが、その途中で、撮影した綺麗な花の飾り物を頭に付けていた。撮影してから直ぐに振り返って見られたが、その笑顔も素敵な感じであった。下の写真の花の名前は分からないが、小さくてとても愛らしい花だった。
2009.10.27
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「象を模ったトンネル入り口」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナの自然森林公園内に、象を模ったトンネル入り口を通り抜けて、孔雀園の方へと向かった。孔雀園までは歩くと40分ほど掛かるが、電動運搬車に乗って行くと10分足らずで、目的地まで行く事ができた。
2009.10.26
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「シーサンバンナ」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナの野生森林公園の中の、野生動物のショーを見るため立ち寄った。熊の表情を見ているとついつい微笑みたくなる。記念写真を撮影するため同じツアーの、中国人たちが恐る恐る熊に近付き熊の手を、自分の手に乗せて撮影終了後に私に言った言葉は、「手の平が柔らかだった」と言ったあと、彼の妻は、「私には手が震えて困ったと言っていました」・・。
2009.10.25
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「熊の歓迎を受け喜びも露に」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナ自然公園に入り一休み。そこで、熊の歓迎を受け喜びも露に??飼い馴らされた熊と言ってしまえばそれまで、だがその象は真面目で一生懸命努力したのでは、でなければ、皆から喜ばれる熊にはなれない。
2009.10.25
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「道すがら撮影した」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナの野生森林公園にて、孔雀園に行く道すがら撮影した。野生森林公園の中に作られた孔雀園である。孔雀を育てる施設では500mほど、離れた島より、えさを求めて、飛来するが、そこへ向かう途中の道路である。
2009.10.24
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「見るものが新鮮だった」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナの野象谷を散策した。1時間半の時が流れたが、40分間ほどに、感じられたほど見るものが新鮮だった。少し雨に降られたが、雨のお陰で、誇りっぽい草花が色鮮やかに、浮かび上がり、それなりの写真になった。
2009.10.23
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「色とりどりの傘」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナのレストランで昼食を取った。夜には、色とりどりの傘にライトが当てられ、綺麗な天井になり、舞台では踊りが披露される。中国の観光地に限らず、都市のレストランでは、華やかな踊りが披露され、その踊りを見ながら、食事をするところも増えているが落ち着かない。
2009.10.22
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「撮影には忍耐が必要」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナの野象谷蝶々園には、沢山の蝶々が飛び交っていたが、撮影には忍耐が必要であった。中国人旅行社も私の横へ来て同じように、カメラを向けているが、蝶々を追っているので、根負けしてあきらめてしまうが、私は蝶が、花にとまるのを静かに待ちシャッターを押す。
2009.10.21
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「花から花へと飛び回る」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナの野象谷の中では、猛獣以外の野生の動物が自然に育ち、手で直ぐに触れる所まで近寄れる。蝶々園に入り、腸の撮影を試みたが、蝶の花から花へと飛び回る動作が、早過ぎて中々撮影できずに花だけ撮影。
2009.10.20
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「感動シーンに出会える筈が」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナの野象谷に入り、象が立ち寄る水飲み場へ来て、象の足跡を撮った。運が良いと下の画像のような、シーンに出会えるそうである。この日は2度この場を訪れたが、象の姿を見る事ができなかった。
2009.10.19
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「5億台を上回る勢い」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナの野象谷へ行くゴンドラから、隣のゴンドラに乗っている接客係の女の子を、撮影したが、彼女は手に高級携帯電話を持ち、携帯メールを一生懸命に打っている所だった。中国の携帯電話普及台数は5億台を上回る勢い。日本の人口が1億2千万人でその4倍以上の台数である。作業員達も給料を貯めては、一台4万円もする電話を、購入して使用しているが、電話の機能の30%も、使い切れていない。写真は観光客を写真に撮り、欲しい人に直ぐプリントをし金儲けをする業者が沢山。私は逆に遠くから彼らを撮影したが、彼らも苦笑い。
2009.10.18
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「一筋縄では行かない」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。象の訓練は、生後2日目から始まるようである。でなければ象の飼いならす事が困難であるとも聞いた。全ての訓練で最も重要な事は「良い悪い」を明確にし、「良ければ褒める」その事により象自身何をすれば、良いか、何をしたら許されないかを理解するのである。象が何か良い事をすれば、ご褒美をもらえると教え込む。しかし象がわざと指示とは反対の行動をした場合は体罰を、加えるという厳しい飼育をしなければならない。信頼関係というような人間社会に通じるものも存在する。しかし、象を飼い馴らす事は一筋縄では行かない様である。
2009.10.17
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「自らの運命を受け入れ」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。ゾウを調教し人前で芸をさせるまでに大変な苦労がある。若いゾウは、何度も手カギで突き刺され殴られる。恐怖や痛みまた口渇と空腹は、最終的に全ての抵抗を、あきらめさせ、自らの運命を受け入れ始めたときに、象使いはゾウが川で水浴びし食べることを許すとの事。象はただ言う事を聞くだけではなく、いくつかの芸を、学ばなければならないし、画像のように後脚だけで、立つことは、象の身体に有害とタイで聞いた事がある。見ているだけで辛かったが、観客はこの後ろ足で立つ、象のこれまでの辛き修行を知らずに拍手を送っている。
2009.10.16
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「更に頑張らなければ」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナの原始森林公園で一番目に、歓迎してくれたのは、造園の像であった。サーカスでも像の曲芸も見られるが自然の中で、像の芸を見ながら思った事は、像も相当苦労しながら、この芸を自分のものにしたのだろうなと思うと、何となく自分も更に頑張らなければという思いに駆られた。
2009.10.16
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「ポーズを取ってくれた」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。朝の時間帯にはネットスピードは比較的早い。しかし、長時間インターネットをしている時間はない。夜には30分掛かっても画像のアップが出来ないが、朝の時間には画像のアップに5分ほどで済む。文章を書き入れ、ページをアップするのに10分ほどで、朝の時間帯でも最低15分ほどは掛かってしまう。やはりゆっくり落ち着いて出来るのは帰宅してより、だが、ネット混雑で2時間掛かっても何もアップできない。写真は基諾族の部落を出る時に若者がポーズを取ってくれた。 「歓迎してくれた」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。基諾族の部落を後にしシーサンバンナの、野生森林公園へへ入る通りへやって来た。土産物の店が立ち並ぶ通りを歩いて行き、像園へ入ったが、その入り口で出迎えてくれた。像たちも鼻と尾を繋いで歓迎してくれた。
2009.10.15
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「シーサンバンナ」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。基諾族の村ではタバコの葉を栽培して、その葉を乾燥室で乾燥させ葉巻タバコを作っている。その出来た葉巻タバコを売っていた。この村での唯一の収入源のようである。
2009.10.14
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「基諾族の若者はタバコ好き」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。村で唯一の舞台で若者達が踊りを披露。聞いてみると毎日練習をしているとの事だった。基諾族のタバコ好きは評判である。しかし、買う金がなくもっぱら観光客より、貰っているようである。基諾族の若者たちは、子供の頃からタバコを吸っているようだ。、西双版納がまだまだ世に知られてない頃には、タバコを吸う人は、少なかったが、世に知られるようになり、その観光客たちが、タバコを置いていった。口に指を当てているのは、投げキッスを送っているのではなくタバコが、無いかと聞いているのである
2009.10.13
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「55少数民族の国家」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。1949年10月1日中華人民共和国成立から1964年までの、11年間で漢民族と53の少数民族が認定された。だが9民族は歴史的に国家から承認されていた為、実質的には44民族と言う事になる。更に1965年に、珞巴族(ローバ族)が認定され54民族となる。基諾(ジノー)族は1979年に中華人民共和国より、55番目の少数民族として認定を受け、中国はこの時点、漢族と55少数民族の国家となった。写真は胡錦祷と、江沢民が55番目の少数民族を祝うためと激励のため、わざわざ出向いて皆を激励したとの事だった。
2009.10.12
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「未だ実行出来ない」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。少数民族「基諾族」の村の決まりを破ったものは、村中の人を食事に招待しなければならない。いわゆる、罰金のようなものである。軽い罪の場合は酒を振る舞い、重い場合は米と、豚と酒10升を振舞わなければならないそうだ。中国の作業員にも罰金制度があるが、日本人の、私から罰金を言い渡すのは勇気が要り未だ実行出来ない。
2009.10.11
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「今の日本にはない」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。基諾族は太陽を崇拝し衣類にも太陽の、図案を刺繍しており、また年長者を尊敬し、各村にはそれぞれの村の父と村の母がいる。9月の新米の収穫時期には各家庭で吉日を選び、親戚や友人を招き、ともに新米の味を吟味し、新米節を楽しく過ごすが、今の日本にはない。
2009.10.10
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「踊り子達は毎日練習を続け」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナの劇場ではリズミカルな、ミュージックにあわせて踊りが続けられている。少数民族の踊り子達は毎日練習を続け、何とか、披露出来るまでになった彼女達である。聞く所によれば、シーサンバンナの踊り子達の、中の55パーセントの人数がタイ族というから、シーサンバンナでのタイ族の地位も高い。
2009.10.09
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「美人ぞろいの場面に限って」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。劇場撮影で一番困る事は、後ろの方から、係員が来て「スミマセン撮影禁止なんですが・・」と、声を掛けられ、撮影を制止される事であるが、係員に取っては、ただ任務を遂行しているだけである。しかし、撮影者としては痛し痒しの所である。苦情を言われる時に鍵って舞台では、綺麗な衣装と、美人ぞろいの場面に限って起こる。撮影機材で、用意するのは明るいレンズであるが、明るいレンズは、14万円以上し実に高額であるのと重いので閉口する。
2009.10.09
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「注意深く観察をしてから」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。暗い劇場でフラッシュを禁止している所も多い。また撮影自体規制している劇場も有るので注意。よく劇場の片隅に小さく撮影禁止の文字があるので、余程、注意深く観察をしてから、どうしても、撮影したい場合は、カメラは出来るだけ低く構える事。撮影が問題ない場合でもフラッシュは劇場効果を、下げてしまうので、自主的に使わない方が良い。しかし、手振れや露出アンダー気味になるので、これも有る程度経験を積まなければならない。
2009.10.09
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「撮影は難しい」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナの舞台写真に限らず、どこの舞台であっても撮影は難しい。照明が暗く動きの激しい被写体なら、撮影しても姿が流れてしまう。劇場によっては三脚やフラッシュ禁止の、劇場もあるので前もって聞いておくと良い。今回、写真の編集中に「旅行52」の画像を、またキーボードの操作ミスでなくしてしまった。
2009.10.08
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「少数民族の舞台でのショー」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナの水掛祭りから一転して、少数民族の舞台でのショーを見るために、夜7時50分ごろに舞台の有る劇場へ着いた。中国のどこの観光地でも舞台が用意され、指導者が教え込んだ踊りを披露する。一人180元の費用が掛かかるので見ない人もあった。
2009.10.08
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「思い思いの方向に」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。この3枚の写真でシーサンバンナの水掛祭りの、シーンは終了ですが、何枚も同じような画像で、見疲れた事だろうと思います。水掛祭りの女の子達も水を掛ける対象物がなくなり、思い思いの方向に水を掛けているようにも思えた。次の画像から雰囲気が変わるので楽しみに!水掛祭りのショーが終わる頃には雨も小降りになっていた。
2009.10.08
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「見事命中なり」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナの水掛祭りの模様の写真を、多く撮影し過ぎ、相当数削除をしたのであるが、削除し切れなかったものを公開している。先ほどの逃げ帰った男性がまた頑張って、水を掛けていると思った途端に見事命中なり。
2009.10.07
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「見るからに哀れな感じ」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナの水掛祭りには4月中旬頃に、この地を訪れると地元の人と観光客の人で、街全体が水掛ムード一色に染まる。地元の商店街の女将も飛び入り参加した。だが先ほどの男性同様に太刀打などできず、ずぶぬれ状態で、見るからに哀れな感じを撮影。
2009.10.07
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「最高潮に入って来た」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナの水掛祭りも最高潮に入って来た。女の子達のバイタリティには目を見張るものがあった。6人ほどのグループが一番となって水を掛ける。そのパワーには驚いたが、男の人一人で、暫しの間立ち向かっていたが、お手上げのようだ。
2009.10.07
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「カメラは望遠で」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナの水掛祭りでは、州都である景洪の街でも水を掛け合う。街の商店街から車の窓から中へ、水を掛けると言うから困りものである。写真は、大勢の少女達から水を掛けられ、息も出来ない様子の人達が彼方此方で見られた。カメラは望遠で相当引っ張っている。その状況は写真から感じられれば良いのですがね。
2009.10.07
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「夢を膨らませていた」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。タイでは有名になった水掛け祭りであるが、シーサンバンナの景洪の水掛祭りも有名である。中国へ来たばかりの頃は、中国語の学習に追われ、旅行を楽しむ余裕もなかったものの一人旅を続け、その時に、雲南の西双版納(シーサンバンナ)の事を聞き、行ってみたいと夢を膨らませていた所である。
2009.10.07
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「未婚でなければ」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナ・タイ族自治州の景洪市では、数万人が町に出て水をかけ合う伝統行事の、水掛け祭が行われ中国各地の観光客を楽しませる。地元の女性は未婚でなければならない、観光客は、男女を問わないが地元の男性は、どうやら、水掛け祭りには参加してはならないようだ。
2009.10.07
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「国家級無形文化遺産に登録」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。中国国務院(国会)は、溌水節(水掛祭)を中国で、初めての国家級無形文化遺産に登録しており、現在、すでに民衆的な祝賀行事になっている。シーサンバンナの水掛け祭りは観光客の事と、地元の発展を考えて毎日行事を行って、観光客を楽しませているとの事。
2009.10.06
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「肉眼で迫力があっても」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナの水賭け祭りが少しずつ始まる。女の子達の数が圧倒的に多い。望遠で撮影しているので一部分しか見えない。肉眼で迫力があっても広角で撮影すると、その迫力も半減するので、どうしても望遠で撮影。ブルーのシャツを着ているのは、観光客の飛び入りとか話していました。
2009.10.06
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「濡れても透けて見えない」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。円形プールの中心に噴水が設備され、そのプールの周りを地元の若い女性が、洗面器を持って回るシーンは何とも形容し難い。女の子達の着ている服は民族服なのかどうかは、別にして、水に濡れても透けて見えないような、生地で作られているように感じた。雨も降り出しあちらこちらで観光客の傘が開いた。
2009.10.06
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「タイミングを見計らって」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。水掛け祭りが始まる前のプロローグであろうか。観光客に向けて洗面器の水を手で振り掛けていく。タイ族の祭りだけあって像も友情出演して盛り上げる。女の子達は数珠繋ぎで円を成して次から次へと、水を掛けて来るので、そのタイミングを見計らって、シャッターを押し、また水を避ける事の繰り返し。
2009.10.06
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「景洪市にて祭りが行われる」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。中国の少数民族、タイ族の自治州、雲南省シーサンバンナで行われる水賭け祭り。 シーサンバンナの州都の景洪市にて祭りが行われるが、間もなく、その祭りが行われようとしている。
2009.10.05
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「店の中に入り隠れて撮影」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナのタイ族の水賭け祭りの為に、多くのタイ族女性が集まって来て賑やかさを増してきた。私ははじめ表側に居たのであるが、カメラに水を、掛けられそうになったので、店の中に入り隠れて撮影。
2009.10.05
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「動きながら撮影する方が」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。水掛け祭りを見るために一番見栄えの良い場所を、提供して頂いたものの、水を掛けられる不安を感じ、その一番良いと進められた場所から移動した。ガイドからも、先ほどの場所が良かったのにと、言われたが、私は一箇所に留まって撮影するより、動きながら撮影する方がいい写真が撮れると思った。
2009.10.05
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「一年の無事を祈る」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナの景洪で伝統的な水掛へ祭りがあり、今ではここへ水を掛け合って一年の無事を祈る。各村から少女達が決められたファッションで、観光客を交えて記念撮影をしていた。ぼんやりしているとカメラに水を掛けられる。
2009.10.05
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「目的は水掛祭りを見るため」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。今回雲南西双版納へ旅行に来た一番の目的は、水掛祭りを見るためだったが間もなく行われる。撮影した画像は、嵐の前の静けさとでも言うべきか。噴水も静かに、またタイ風の建物も静けさを保っていた。水掛祭りと言えば、4月にタイで行われる祭りがある。タイではソンクラーンの水掛け祭りと呼んでいる。シーサンバンナの水賭け祭りはタイからタイ族に伝わり、タイ族水掛祭りは世界的に有名な祭りとなった。
2009.10.05
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「少女達がタイの新年を祝う」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナの水掛祭はインドから起源し、かつてバラモン教の云わば一つの宗教儀式だった。バラモン教から仏教に取り入れられた。その後、ミャンマーを通じて雲南省シーサンバンナの、タイ族地区に1000年前に伝わってきたと言われる。水掛け祭はタイ族の新年の行事で、地元の、少女達が出てタイの新年を祝う儀式として伝統がある。
2009.10.04
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「吉祥や幸福、健康を祈る祭り」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。雲南省シーサンパンナーのタイ族の水かけ祭りは、毎年タイ暦の6月24日から三日間続けられるが、一般には4月中旬から下旬に掛けて行われる。最近では人気があるので毎日行われているとの事。タイ族自治州の景洪市では地元住民や多くの観光客が、民族衣装を身にまとい、お互いに水を掛け合って、吉祥や幸福、健康を祈る祭りで1000年以上の歴史がある。写真はそのタイ族の娘達が出迎えてくれてる所を撮影。
2009.10.04
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「息子までが捨て子だった」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナのタイ族の村の女性から歓迎の出迎えを受け、その被写体を写真に撮っているが、この説明は次回にして、中国大型テレビドラマ「暖春」の物語の最終説明に入ろう。おじいさんに育てられている孤児の花の境涯は厳しく辛い。だが今まで花に意地悪をしていた息子の嫁が花の為に新しい、服を作り花に着せてあげる。花は新調された赤い服を着て、嬉しくて嬉しくて飛び上がって喜ぶ。そして叔母は花に、今まで辛い思いをさせてと誤り、私をお母さんと呼んで下さいと、手を差し伸べ、花は大声を上げながら「母さん」と抱き着く。村の集会で皆が集まった席上、おじいさんの長年の友であり、村長より、おじいさんの息子の秘密を皆の前で打ち明ける。実は息子までが30年前に捨て子だった事を伝えられ平伏し、花の事で親不孝た事を許して下さいと涙を流し父と抱き合う。その横で息子の妻も涙を流し地面に膝をつくが、花が駆け寄り、母さんと強く抱き着く。ドラマのクライマックスシーンである。それから14年間が過ぎ、ドラマは花が大学を卒業して学校の、教師になり、多くの中学生と草原で楽しく掛けていく所で終わる。昨年のオリンピック前に中国で大ヒットしたドラマであるが、内陸部の中国人の多くの人がこのドラマを見て幾つもの勇気と、感動をもった事だと思えてならない。DVDは中国語 おわり
2009.10.04
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「花の心を知り自分を恥じる」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。花の父親が事故で亡くなった炭鉱の社長が逮捕され財産が、没収され、被害に遭った人達へ保障の一部が支払われ、花の父親の保障が高額となり、それを聞きつけて来た花を、暴力で追い出した夫婦が、育て賃として金を要求しに来る。叔母のバッタを食べると子供が出来易くなると信じた花は、ただひたすらにバッタを捕まえ叔母に渡す。叔母は花の心を、知り自分を恥じ、花の為にとお金を請求に来た夫婦を追い返す。花はお父さんの残したお金だが、おじいさんが居なかったら、花は生きて来れなかったと、おじいさんにお金を託し、お世話になった人達へお金を手渡す。学校の費用も前金として、花の教育費を校長へ手渡す。校長はこんなに必要ないと言うが、入学時点不足金を承知で花を入学させてくれたお礼と残ったお金は、花の次の教育費にと学校へ置いて来る。叔母は花の為にと自分が、足で壊した風車を買って花に手渡す。花の心が通じて花は涙を流す。つづく
2009.10.03
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「花の入学を許可する」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。孤児の花は、更におじいさんと二人で萱で作った籠を、街の市場で売った僅かな金を貯め、そのお金を持って、小学校の校長を尋ねる。校長はこの金では入学できないと、諭すように言うが、祖父は花をどうしても学校で、勉強させたいと強く懇願し、校長もお金が出来てから、授業料を納入して下さいと花の入学を許可する。花はやっと学校に行けれる事になった嬉しさを全身で表現。だが息子夫婦は祖父のお金が花に使われる事を嫉み恨んだ。花は皆より何ヶ月も遅れて入学したが、勉強が出来た。先生もそんな花に補習を引き受け、その補習も終わる頃、子供達は花へのいじめが最高潮に達するが、花はめげずに、学校へ通う。ある日、バッタを食べると赤ちゃんが出来易いと、話しているのを聞いた花は学校が終わると真っ先に山へ行き、バッタを捕まえに行き小瓶に入れ、それを何日も続け沢山の、バッタが入った小瓶を叔母のためと差し出す。つづく
2009.10.03
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