全25件 (25件中 1-25件目)
1

「素晴らしい景色が広がる」 「中国写真ライフ」では、世界遺産「張家界」の写真を公開しています。湖南省張家界市に位置する世界遺産武陵源風景区には、張家界国家森林公園、索渓峪自然区、天子山自然保護区の、景勝区からなり風景区内には3千以上の峰がそびえる。峰があれば麓を流れる曲がりくねった渓流が数多くある。峰や林また洞や湖、滝ありで不思議さ、美しさ、静けさ、険の中で、少し歩くごとに素晴らしい景色が広がる。
2009.11.30
コメント(0)

「奇岩の上に松の木」 「中国写真ライフ」では、世界遺産「張家界」の写真を公開しています。中国湖南省の武陵源は長江の中流域に広がっている。地殻変動により隆起し林立する奇岩の数は3200ほどで、長い時間をかけて水に侵食されこの景観を生み出した。岩山のふもとに広がる深い森は植物の宝庫となり、林立した奇岩の上に松の木が盆栽の如く育ち変化に、富んだ景観が季節と共に姿を変え観光客の目を、楽しませる武陵源は1992年世界自然遺産に登録された。
2009.11.29
コメント(0)

「提灯の歴史も古い」 「中国写真ライフ」では、世界遺産「張家界」の写真を公開しています。写真は張家界の第一ポイントから下った所の、展望台横の通りから茶屋の提灯を撮影した。中国語で提灯の事を「灯籠と呼んでいる。中秋節などにも「手提灯籠」が重宝される。中国での提灯の歴史も古く唐の時代からあった。始めは夜に歩行するための足元を照らす為だったが、やがては、店の軒先に吊るすようになり、現在では、観光地の古い建物の軒下に吊るされ、その赤い色が、旅する人々の心を和ませてくれている。
2009.11.28
コメント(0)

「展望台の屋根の形」 「中国写真ライフ」では、世界遺産「張家界」の写真を公開しています。下の画像は、展望台の屋根の反り返った光景を、更新したものだが、中国建築技法や設計方法が、日本へ伝来し日本の仏閣建築でも見られる。一般の民家にもこの反り返った屋根の形を、取り入れている所もあるが、全般に寺や廟に多い。この反り返りは何をイメージしたもんだろうか?鳳凰の羽根ではないかとか、龍の尻尾のようにも?色々調べて行くと「龍の尻尾」との事であった。調べた私自身が鳳凰の羽根をイメージしたと思い、疑わなかったので少々驚いたが、中国の人でも、反り返っている屋根の先は何を模ったものか?と、聞いてもまず即答できる若者は少ない。
2009.11.27
コメント(0)

「中国山水画の景観」 「中国写真ライフ」では、世界遺産「張家界」の写真を公開しています。「天下第一の奇山」とか「中国山水画の景観」などと、書かれたパンフレットなどを旅行中あちこちで目にした。確かに豊富な大自然の傑作風景が広がっていた。「天下第一の奇山」のイメージと言えば安徽省の黄山。「中国山水画の景観」のイメージは広西省の桂林。中国は日本の25倍の広さで、海底が隆起した奇山と、呼ばれる山は少なくはないが、ユネスコ世界自然遺産、ともなれば、やはり限られてしまうところである。
2009.11.25
コメント(0)

「六奇閣展望台から撮影」 「中国写真ライフ」では、世界遺産「張家界」の写真を公開しています。武陵源は天然の植物園や地質園でもあり、峰峰の形は珍しく洞窟が静かで水が美しく、樹木が密生してるなどの特徴がある。黄石寨は海抜1200メートルほどの高さで、無数の絶壁によって持ちあげられた平地で、遠くから見ると山の形状が動物に見えてくる。束の間の自由時間で再度六奇閣展望台から撮影。
2009.11.24
コメント(0)

「武陵源風景区」 「中国写真ライフ」では、世界遺産「張家界」の写真を公開しています。武陵源風景区は湖南省張家界市に位置している。今回の旅も一人で回ったが、一人の方が便利である。まず相手に気を遣うこともなく思いのまま行動できる。だが、現地ツアーに頼ってしまうとルールに従う。武陵源風景区の中で皆とはぐれれば他の人は耐えられない。しかし、私の場合は撮影に重きを置き行動しているので、どうしても見失ってしまうが、中国人は私を見失う事は、今までもあまり無いので、その点安心しているが、相手にとっては実に迷惑な話である。写真は望遠レンズでかなり引き付けて撮影している。
2009.11.23
コメント(0)

「不思議的な景観に感動」 「中国写真ライフ」では、世界遺産「張家界」の写真を公開しています。張家界は武陵源風景名勝区の中心位置にある。地形は地表水により切断され浸食作用で、周りに高い壁が林立し独特の形状をなしている。風景区に続いている不思議的な景観に感動した。大自然の迷宮と呼ばれるわけが分かるようだった。これから何ページにも亘り同じような景観の写真を、公開するが、必ずや感動できるものと信じている。
2009.11.22
コメント(0)

「武陵源と同じ年に」 「中国写真ライフ」では、世界遺産「武陵源」の写真を公開しています。中国では1987年万里の長城や莫高窟など、ユネスコの世界遺産に登録されたが、自然遺産では1992年の九寨溝や黄龍風景区が、今回旅行した武陵源と同じ年に登録されている。黄石寨ロープウェイで黄石寨頂上へ向かったが、一番上の写真は黄石寨停留所に着く前に撮影。真中の写真は「仙人黄石寨」と書かれた石碑で、下の写真は「六奇閣展望台」で上がる前に撮影した。 「六奇閣展望台の上から」 「中国写真ライフ」では、世界遺産「張家界」の写真を公開しています。武陵源黄石寨ロープウェイで黄石寨頂上の、六奇閣展望台に上がり、それぞれの旅行客が、思い思いに記念撮影を眺めながら撮影した。武陵源黄石寨ロープウェイで待つ旅行客や、黄石寨停留所を望遠レンズでひっぱり撮影。この日は全体にグレートーンの曇り空だった。
2009.11.21
コメント(0)

「1992年世界自然遺産に」 「中国写真ライフ」では、世界遺産「張家界」の写真を公開しています。張家界は武陵源の中にあるが、1992年世界自然遺産に、指定された。 武陵源は湖南省の張家界市に位置する。写真は、ゴンドラに乗るために列を成す中国人である。武陵源風景区の総面積は2万3490平方キロあるが、実際にどれだけの広さかと言っても想像を絶する。中心風景区には今回の張家界、索渓峪、天子山がある。
2009.11.20
コメント(0)

「湖南省の北西部に位置」 「中国写真ライフ」では、世界遺産「張家界」の写真を公開しています。張家界は湖南省の北西部に位置している。湖南省と問われても、何処にあるのか、分からないと言う中国人も多い。湖南省は江西省、広東省、広西省、貴州省また、重慶市、湖北省と接しており、江西省の東側には、福建省がある。その陸地に囲まれた湖南省である。
2009.11.19
コメント(0)

「大自然の迷宮」 「中国写真ライフ」では、世界遺産「張家界」の写真を公開しています。今回からの中国の旅は、湖南省の張家界を公開したい。張家界市は中国の湖南省の北西部に位置している。私が広東省広州に居た頃、私の担当する工場の従業員の、中にも湖南省から出稼ぎに居ている人も多く居た。その作業員達からも聞いていた観光地であった。あれから10年後にやっと実現した旅であった。大自然の迷宮と呼ばれる張家界は世界遺産の一つだ。写真は野生のサルが高い枝の上に座っていたので、急ぎ、相当引っぱり撮影した画像である。
2009.11.18
コメント(0)

「西双版納の旅も終り」 「中国写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。名前「ブーザン」から「設身処地」へ変更しました。雲南の旅には3回来ていたがシーサンバンナへは、中々来れなかったので実現はしないのかと思っていた。今回やっと実現したので嬉しさも、ひとしおだが、もう来れないだろうと思うと寂しさも込み上げて来た。下の写真は、西双版納空港で飛行機に乗るのも何となく、のんびりした感じが写真からも伺えるだろうか。下の写真は、ホテルへ着いてから鏡に映った私を、撮影してみたが、顔がはっきり写っていない所が、とても気に入っている。ウエストバッグにはパスポート、その他、中国語の電子辞書、ノートやカード類が入っている。ブログのニックネーム「ブーザン」から「設身処地」へ、変更致しました。慣れるまで違和感があるかも知れませんね。「設身処地」とは中国語の成語で、sheshenchudiとピンイン。意味は、人の立場に立って考えるで「せっしんしょち」と、読めば良いのでしょうかね。ごめんなさい。次回からの中国内の旅が、何処になるか、ご期待下さい。では、また~ 設身処地(ブーザン)
2009.11.17
コメント(0)

「雲南麗江の納西族の文字」 「中国写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。土産物売り場にてトンバ文字が描かれ、デザインされたグッズ商品が並んでいた。上海からの女性観光客は「かわいい」を連発。一番上の写真は雲南麗江のナシ族に関係するもので、また下の写真は、雲南西双版納のジーノ族の女性。この女性と話しをしたが、中国共通語も美しかった。 「土産物と土特産」 「中国写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。中国の現地ツアーに紛れ同行した西双版納の旅だった。だが、土産物屋さんへ寄る時間が多いのには閉口した。旅行社と土産物屋が協定を結んでいるので仕方がない。ガイドも観光客を連れて行けば、自分の収入につながる。日本語では「土産物」と書くが中国では「土特産」と書く。その土地の産物とその土地の特産物、殆ど同じだな。西双版納空港へ行くまでの2時間を西双版納解放公園で、過ごしたが、何となく寂れた公園の感じがした。
2009.11.16
コメント(0)

「ナシ族の象形文字」 「中国写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナ野生森林公園入り口近くの、土産物売り場をゆっくり見ながら歩いていると、雲南麗江で見たナシ族の伝統のトンバ文字を見た。土産物屋の通りをゆっくりと見ながら歩いていると、みやげ物のスプーンなどにトンバ象形文字が描かれ、ちょっとしたデザインになっていた。15年ほど前にも、日本で紹介され小さなブームになったことがある。 「西双版納の地名文字」 「中国写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナ野生森林公園入り口の土産物屋。写真で見ても店の構えなどは中国各地にある、土産物売り場と殆ど変わりがない。展示販売されているみやげ物も雲南省の観光地と、ほぼ同じものが売られていたが、西双版納の地名文字は、ここでしか見る事が出来なかったし街でも売ってはいるが、やはり、この辺りの方が品数も多いように感じた。
2009.11.15
コメント(0)

「地名文字入りグッズ」 「中国写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナ野生森林公園の土産物売り場付近。シーサンバンナを中国語で書けば「西双版納」となり、この西双版納の地名文字入りグッズが売られていた。上の写真は他の観光客が土産物売り場の中を見ている間、土産物売り場横の小池に咲いていた睡蓮を撮影した。
2009.11.14
コメント(0)

「日本の箸が丁度良い」 「中国写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。雲南西双版納の野生森林公園内探索も終盤を迎えた。それと共に歩く足取りにも疲労の色が見えてきた。そんな折、土産物屋が見えて来たので急ぎ足になった。写真は女性の髪を束ねるのに使われるかんざしである。知人の中国人女性は長い髪を束ねるのには日本の箸が、丁度良いと話してくれた。長い髪を後に束ねて、箸を突き刺しそれだけの事なのだが、何となく、粋な感じがするから箸の使い道にも色々で面白い。
2009.11.13
コメント(0)

「鮮明にも愛しくも」 「中国写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。野生森林公園でなくとも亜熱帯・熱帯地方の森で、よく見かける「きのこ」であるが、他の観光客は、目もくれずに急ぎ先を急いで歩いて行くが、私には、雨が降った後で鮮明にも愛しくも思え撮影した。下の写真は、行く先々で観光客の顔写真を撮影しては、多分、後ろの小屋にパソコンとプリンターを設置し、撮影し直ぐに小さくプリントアウトし、観光客へ、買わせるという商売であるが採算面は上々とか・・。 「矢場という遊び場」 「中国写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナ野生森林公園の途中に弓矢を用いて、前方の的に当てて遊ぶ場所に出くわした。昔、矢場という写真に良く似た遊び場が出て来た。遠山の金さんなどの時代劇では「あた~り」などと、太鼓の鳴る音と共に甲高い女性の声がしていた。そのような事をふと思い出しながら撮影した。ここまで来るのに1時間掛かり、この場所で、働く人達は通勤に40分、歩いて1時間掛けて来ている。下の写真は熱帯地方特有の葉の先尖っている。シダ科の植物の典型的な特色なのだろうか。
2009.11.12
コメント(0)

「急ぎ駆け抜けて行った」 「中国写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナ野生森林公園ないの遊歩道入り口で、撮影したりしていると、これから先2時間以上あるか、ら乗っていかないか?と、私に近寄り声を掛けて来た。網を張って客を待つ姿や、平気で声を掛けてくる姿など、その昔の雲助のようにも思えた。縄をはり客を待つ姿は、まるで蜘蛛のようであるから雲助と呼んだようだが、何度も旅行客を乗せては急ぎ駆け抜けて行った。 「樹齢1300年以上」 「中国写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナの原始森林公園の中を、一人でゆっくりと散策しながら歩いた。写真の大木の根は、画像でこそ小さく見えるが、肉眼で見るとかなり大きく横倒しになり成長を、続けている。樹齢1300年以上と言うからすごい。
2009.11.11
コメント(0)

「ずっしりと重い感じがした」 「中国写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。雲南西双版納の原始森林の中へ入って行ったが、当然の事ではあるが、殆ど人の手が加えられていた。途中10元でニシキヘビを首に巻き付けてくれ、ヘビの感触を味わえるとの事だが、私は遠慮した。軽くヘビを触ってみたが、ずっしりと重い感じがした。 「コンデジで商売をする人」 「中国写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナの原始森林公園の至る所で、デジイチで観光客を撮影して、急ぎプリントし、観光客が通り過ぎるのを待ち、欲しい人達に、再プリントアウトして商売にしている。私がカメラを構えている所を撮られていたが、コンデジで商売をする人も居るから困る。最近のコンデジの性能は良くなっているが、やはりデジイチの性能には劣るのではないだろうか。
2009.11.10
コメント(0)

「赤い花に黒いアゲハ蝶」 「中国写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナの野生森林公園散策の途中で、休憩を取り、一人付近を撮影して回った。南国の花の象徴であるハイビスカスの赤が象徴的で、その赤い花に黒いアゲハ蝶が対照的だった。アゲハ蝶のシャッターチャンスを10分ほど待って撮った。 「中国人の洒落心」 「中国写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナ少数民族の民家近くまで来た。中国に来て「福」の字を反対に張ってある光景を、見る事ができるが、これは福が来ると言う中国語から、中国人の洒落心である。実に面白い張り方である。シーサンバンナの原始森林公園の散策後、龍と戦ったという青年のブロンズ像を見た。その横では地元民族によるショーが続いていた。
2009.11.09
コメント(0)

「弥勒菩薩という呼び方」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナの民家資料館を訪ねた。乾燥させた瓢箪が逆さまに置かれていた。瓢箪の下には籠が吊るされていた。写真の置物は、中国では弥勒佛と呼ばれ、釈迦の未来の姿を現しているが、日本では、弥勒菩薩という呼び方なのだろうか。
2009.11.08
コメント(0)

「中国情緒溢れるデザイン」 「中国写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナ野生森林公園の孔雀園を見た後、土産物店を通り抜けゲートへと向かった。その土産物店で売られていた少数民族の帽子を、撮影したが、中国情緒溢れるデザインである。
2009.11.07
コメント(0)

「野生森林公園の孔雀園」 「中国写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナ野生森林公園の孔雀園では、1時間半に一度、前の森から孔雀が飛んで来て、観光客の前で孔雀の姿を披露する。私が着いた時には、まだ孔雀は居なかったが、10分ほどして、笛の合図で多くの孔雀が、飛んで来たが、孔雀を撮るより観光客の姿を、撮影したが、1時間以上待っている人も居た。 「シーサンバンナ」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナの野生森林公園に入り込んで、既に6時間以上が過ぎたが見るものが新鮮であった。孔雀園では野生公園と言うだけあって笛の合図で、次から次へと孔雀が向う岸から飛んで来た。同じツアーで出発した中国人の友と逸れてしまったが、私を置き去りにして何処かへ行ってしまう事はないと、かって思いながら行動していたが、相手にとっては、実に迷惑な話だと今になり通関している。
2009.11.05
コメント(0)

「シーサンバンナ」 「中国上海写真ライフ」では、雲南省「シーサンバンナ」の写真を公開しています。シーサンバンナの野生森林公園の中を、電気カートに乗り散策していたが、孔雀園の近くまでやってきた。孔雀園というので動物園の中にあるような、孔雀園を思い描いていたが実際には違っていた。
2009.11.04
コメント(0)
全25件 (25件中 1-25件目)
1