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久しぶりにクリームの音を聞いた。1966年のファーストアルバム。ロック好きの人なら必ず一回は聞いたことのあるアルバム。面白いなあと思ったのはステレオの特徴、左・右から出てくる音が極めてわかりやすく出ていたということ。左がクラプトン、右がジンジャーベイカー・ジャック・ブルースと言う感じでとにかく演奏状況がくっきりと見えてくる演奏。ベックが最近演奏したマディウオーターズの「ローリング・アンド・タンブリン」も入っている。このアルバムで特徴的なのはやはりジンジャーのからみつくようなドラムの叩き方。当時即興演奏と言う言葉が新鮮に感じられた時代。僕は今でもこの即興と言う言葉が好きなのだけど、最近は死語のような感じも受ける。演奏はライブに比べるととても1曲、1曲が短いが、逆にその方がすっきりしていていいなという印象。クラプトンがまだ歌っておらず、ギターだけで勝負していた時代。ギターの質もあるようだが、音が切れている。ロバート・ジョンソン「ファー・アンティル・レイト」スキップ・ジェイムス「アイム・ソー・グラッド」極めつけのブルースも入っている。ブルースってびっくりするような音を出すわけじゃないけど、とてもどっしりしている。12小節の繰り返しなんだけど、とても響くし、乗れる。これをビートと言うんじゃなかろか・・なーんてね。最後は踊る大捜査線のワクさんのせりふを借りてみました。ああ、つまらん、お前の話は、つまらん、これは大滝氏にせりふですが、結構あのCM気に入ってるんです。こう言われないように、音楽の話しなくっちゃ・・なーんてね。
2003.07.29
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2枚組みのライブアルバム「ワンモアカー・ワンモアライダー」を手にしている。いつのまにか彼は56歳になっていた。クリームの「フレシュクリーム」を聞いたときの驚きはこのアルバムには無い。ただ、ただ楽しい。ゆったりと聞ける。大好きなブルースも目一杯入っている。「フーチークーチーマン」「キイトゥザハイウェイ」「ベルボトムブルース」「「ゴイングダウンスロウ」どの曲も100回は聞いた曲ばかりだ。音も悪くない。ただ一つだけ、肝心な刺激が足りない。クラプトンファンには怒られそうだけど、いっちょう上がっちゃってる音。優しさとか、ほっとした気持ちを持ちたいときにこの曲の音を聞くのは決して悪くないと思う。ただクラプトンに対して過度の期待を持ってこのアルバムを聴く人にとってはもうこれ以上アルバム買うのよそうかな?と言うアルバムでもある。ブルースを始めて聴く人にとってはとてもいいライブアルバムだと思う。でもクラプトン信仰の人にとっては?かも知れない。なんだか辛口になっちゃった。うーん、どういったらいいのか。ベックと言うギタリストがいる。彼もブルースが大好きなアーティストだ。ただ彼のアルバムは今までの所全て驚きのアルバムとなっている。僕はどちらも好きなギタリストなのだけど、還暦を迎える頃になって音楽の追求の仕方が変わってきてしまったように感じる。クラプトンと言う人には合った事もないし話した事も無いけど、彼の音楽は人生に苦しみ、悩んでいた時のほうがびっくりしたアルバムが多かった。これはジョンと似ているかも知れない。このジャケットの最後には子供を抱きかかえるクラプトンが写っている。彼の生き方だから彼の好きなようにすればいいし、僕など小物が意見を挟むもんでもないけど、楽しいだけでは物足りない物を感じたアルバムであった。クラプトン様ごめんなさい。でも僕はこのアルバム30回は聴いてみようと思います。
2003.07.27
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入間のシネマ映画館で見てきました。娘が見たいということで家族で行って来ました。さすがにこの映画は楽しく見ることが出来ました。どういうわけかもたれないんですね。色々な場面にトラップがひかれていたのですが、これはこれから見る人の楽しみなので取って置きます。帰ってきたばかりなのでテーマソングが耳から離れません。スミレさんが・・・です。
2003.07.26
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今日は朝から中央線の人身事故被害に悩まされた一日であった。事故は午前7:14分、新宿で起こったらしく青梅線は全然動かない。商談はまにあわない。電車は満員を通り越して、壁べったり状態。どういうわけか中央線は人身事故が多い。特に月曜日。うーん。厭世的になるのはわからんわけではないが、どーせ死ぬなら・・いや、どーせ死ぬんだから生き延びて欲しい。闘って欲しい。死ぬにしても象のように人知れず死んで欲しい。解決になっていないか。自殺死は人間でしか出来ない行為だけど電車に轢かれて死ぬのは痛いじゃないか。僕は飛び込む瞬間を見たことはないけどミンチ状態になった場面を見たことはある。一言で言えばむごく、死に方として誉められた方法ではない。人身事故と言うのはおそらく都会に多い死に方だと思うのだけど、人に迷惑をかけすぎる。そして最後に人身事故に対して何の感慨も持っていないということ。人身事故といえば遅くなっても許される。その事自体に対して免疫になっており、また何の解決にならない状態で行われる行為。公式発表になっていないけど想像しただけで年間1.000人は線路で轢かれて死んでるのではないか?なんか対策はないものか
2003.07.25
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「ベリー・オブ・ザ・サン」のアルバム。このアルバムの評価は結構高い。最初カサンドラの声を聞いた瞬間「あ!これ駄目だ」と思って聞くことがなかった。前作マイルスのトリビュートアルバムを聞いた時の事だ。声が引っ掛かってストレートに伸びない歌い方に、嫌だな!と感じたから。それからこの新作を聴く気になったのはアルバムにブルースが入っていたからだ。一つは「ユーガッタムーブ」この曲はストーンズが歌ったと言う方がわかりやすい曲だ。そしてもう一曲はロバートジョンソンの「ホット・タマリス」いずれもブルースだ。ほかザ・バンド、ボブ・ディランの曲をやっている。ブルースが入っているというアルバムなので正直最初は結構我慢して聞いた。音楽で我慢と言う言葉は適切ではない。まあ「嫌いな女程好きになると手がつけられない」と言うではないか。その心理があるんじゃなかろうかとまあ、聞いたんだ。結果、うーんすきとは言えないけど、いい味出してると思ったのは事実。黒人独特のはりというか、ルーツの深さのようなものを感じたのも事実。そしてこのアルバムって「ジャズ?」って感じたのも事実。やたら事実が多いけど、最近のブルーノートから出ているジャズボーカルのアルバムを聴くとジャズとポップスの垣根がなくなってると強く感じる。まあ、音楽ってのは毎回同じこと言っているのだけど、「感じれば」いいのであって勉強とか理屈で聴くものではないので、垣根なんて必要ないのかも知れない。「壁」を作るのなんて簡単だし、「壁」を作れば好みの点について言いやすいからね。いずれにせよこのアルバムカサンドラちょっとと言う人にはいいアルバムかも知れない。これは90%自分に言ってるんだけどね。話を元に戻すけど「ユーガッタムーブ」って詩がいいんだね。これは目から鱗。「高い所にいるかも知れない。低いところにいるかもしれない。落ちぶれて行く当てがないかもしれない。だけど神様が準備をしたら動かないといけない」とてもパワーのでる詩だ。英語って真面目に読む事がどうしても少ないんだけど、たまにはちゃんと読まなきゃいけないと思った。
2003.07.22
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突然ウアーと言うジャケット。もともと不思議な存在感を醸し出している歌い手であるけどこのジャケットは「おい!どうしたんだい」と言う写真。知らない人が見たら「おい、大丈夫か、この女」って感じちゃうところがあるだろうな。ジャケットにカメレオン畑が写っているのが面白い。「泥棒」はいたって真面目な曲が並んでます。UAの持つ世界が溢れ出ています。↓はちょっと聞いてみたいなと言う人に書いておきました。「情熱」は有名です。1.HORIZON2.太陽手に月は心の両手に3.情熱4.リズム5.雲がちぎれる時.6.甘い運命7.悲しみジョニー8.ミルクティー9.歪んだ太陽10.数え足りない夜の足音11.スカートの砂12.プライベートサーファー13.閃光14.泥棒今日は雨です。昨日の釣りで少し疲れました。さて、おとなしくしていようか・・うーん。思案中。家にいると腐るしなあ。
2003.07.21
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3連休の谷間なので川もすいてるかと思い行ってきた。この川は毛鉤釣りで有名な箱根の川である。夢枕獏先生も早川の毛鉤釣りの事を書いてる位、ちんちん釣りの人が多い川である。僕も3回やったことがある。青ライオン、茶熊、するすみ、清水等々の針をつけてうき流しで釣る方法である。初期は面白いようにつれる。10センチ前後が多いいが時には200匹も釣れる事がある。さすがに今の時期は川が増水したり濁った時に当たれば40匹前後釣れる事もあるが平均15匹前後と言った所である。今日は最初にどぶ釣りの物真似のようなやり方で囮鮎を2匹とってからはじめた。囮と言っても13センチ弱の心もとない鮎である。幸運にも2匹目の鮎に取り替えた時、びびっと来た。囮を交換したらしめた物。怒涛の入れががり5連発。これで余裕が出来ゆったりとした釣りが出来た。朝の7:30~17:00までやって12センチ~18センチを16匹。何処の川でも釣れないと言ってるからまあいいほうだと思う。早川の鮎は天然遡上の海産物が主体である。背中が紫色に輝いている。追星がどういうわけか今いちなのが気にかかるが、照り込みが続けば追星のぎんぎらぎんが釣れてくるはずである。早く梅雨明けろ。入道雲と蝉の声が待ちどうしい。ちなみに早川の川ではにいにいぜみが泣いてました。じーじー。
2003.07.20
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昨日ブルーセッションと書いてましたがブルーセレクションの誤りです。すんません。テレビで麻布十番の「ビブロス」ディスコの話をやっている。とーーても懐かしい。鳥取の田舎のおのぼりさんだった僕はここで踊ると言うことを知った。軟派すると言うことを知った。ディスコナンバーってアルバム買って聞くことはないけど、何故か曲知ってんだな。踊れる音楽!大好きじゃ。トラボルタになった気分。フロアの真ん中で踊る時、とってもハイでいい気分になったなあ。今踊ったらどうなるんだろう?ぎっくりごしかでもまあ10分は持つかな!バンプバスストップロボットブレイクダンスどれもかっこいいな
2003.07.18
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日本のポップスの帝王と言うべき陽水が「ブルー・セッション」と言うジャズを基調にしたアルバムを発表した。これがしびれる程に素晴らしい。NHKでジャズのメロディに乗せて「飾りじゃないのよ涙は」をやったときから気になってしょうがなかったのだけどこうしてアルバムが出ると声はポップスなのに演奏がジャズ言うのが妙にミスマッチなのにとても心地良い。特にここで演奏されるギターの音色はとてもいい気持ちにさせてくれる。「ダンスはうまく踊れない」「嘘つきダイアモンド」「ワカンナイ」どれもグレードが高くまとめて聞くとそのグレードの高さになれちゃうだけど、凡百のポップスでは追いつけない素晴らしさがある。ちょっと褒めすぎか・・まあ言葉より聞いてもらえばわかります。話は変わりますけどテレビドラマ「DR コトー診療所」初めて見ているのだけどいいドラマだなあ。さすが内田由紀、いいダンナと一緒になったな!とっても頼りなさそうだけど心を感じる役者です。コトー役の吉岡秀隆、感動したよ!
2003.07.17
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誰を紹介しようと思ったが敬愛するウェス・モンゴメリをカバーしたリー・リトナーの「ウェス・バウンド」にした。ブルースにもこれによく似たアルバム名「シカゴ・バウンド」と言うのがある。このリーのアルバムは1993年作なのだけど彼の今後の音を聴き比べてもらえばわかるけど重たい。特にウェスの「ボス・シティ」「フォー・オン・シックス」はかなり忠実にウェスの楽曲をやっているということもあって、乗りが非常に良い。バックを固めるメンバーも若かりし頃の、キイボード、ボブ・ジェイムス、ドラムス、ハービー・メイソン等が固めており、疾走するビート感を強く感じる。逆に「ウェスト・コースト・ブルース」はソフィスケイティドされていてちょっと物足りない。まあこれは好き好きだと思うけど・・ブルースにこだわる僕としてはもっと重いほうが好きだ。いずれにしてもウェスの曲をやることによって黒い部分が時々見え隠れし、それが緊張感を生んだアルバムとなっている。まあウェスの凄さが再認識されたアルバムと言えるのだけど、リーの若かりし頃のアルバムであるし又最高傑作でないかと勝手に思っているので今日はオクターブ奏法に浸る事とする。
2003.07.16
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ブルーノートにラリーカールトンのライブを見に行ってから、ジャズギターをもう少し掘り下げて聴こうという気になって鮎釣の合間にせっせと聴いている。第一弾がタル・ファロー。アルバムタイトルも「タル」。聴いてみてやっぱギターって凄いな!って改めて感じてしまった。このアルバムは1956年作、ピアノがエディコスタ、ベースがウィニー・パーク。なんとドラムがないのである。スィングジャーナルのジャズ雑誌でギター特集やると必ず出てくるギタリスト。でも僕は初めて聴いた。チャーリークリスチャン、フレディ・グリーンと共に3大ギタリストだと言われるわけがわかった。もし生きていたら、正直ライブで聴いてみたいと思った。ジャズギターといえば僕はウェス・モンゴメリーを最高峰と信じて止まなかったのだけど、少し考えを改めた。ジム・ホールもバーニー・ケッセルも尊敬していると言わしめるテクニックとエモーショナルな要素をもっている。「ロマンティックじやないの」「チャックルズ」の動と静。硬質のピアノ。どれをとっても素晴らしい演奏だ。ステレオから吐き出される音はジャズギターのなんとも言えない甘さと深みを醸し出している。僕は基本的にどんな楽器も好きなのだけどやっぱりギターには特別の感情を持っている。やっとジャズギターが聴ける年齢になったのかも知れない。ロックギタリスト大好き人間に是非聴いて貰いたいアルバムです。
2003.07.15
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今日も楽天が非常に重い。アニーの写真を掲示板に掲載したのだけど、羊の毛皮を刈り取るようにそってしまったので今とってもちんちくりんになっている。さすがに出張から帰ってきたとき少し可哀想になった。コッカスパニエルの命というか特徴というべきふさふさの毛をそっちゃったんだからね。さすがに慣れてきたけどお父さんとしては早くふさふさの毛になるのをひたすら待っている。以前アニーの妊娠疑惑説を書いたのだけど、いまだお腹が膨れないのでガセネタだということが判明した。アニーは今日も遊んで遊んでと抱きついてくる。とっても人間大好きなんだ。多少臭いが気になるが、家族の一員として大きな位置を占めている。
2003.07.14
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二つの身体が一つにくっ付いたままで成長した二人の姉妹の手術が失敗して二人とも死んでしまった。「希望」という名の元で行われた結果だった。思うに人間はどんな困難な事があっても「希望」と言う名の元にパンドラの箱をあけようとする。結果が最悪の事になろうとも。「マトリックス」「ジョジョの冒険」最近見たり読んだりしたバーチャルにも全て「希望」があった。人は「希望」がある限り死なない。生きようと努力する。「夢」にも「希望」がある。「希望」のない生活はつまらない。。12歳の少年のしでかした事に対して「希望」はない。そのためただひたすら「残念」「出口がない」と言う言葉しか出てこない。今日はほーーんと久しぶりに家にいる。原因は到って簡単。川が濁って釣りに成らないからだ。まあ濁りが取れたらいずれ釣りは出来る。「希望」がある。行為に対して「希望」のない事は絶対すべきではない。「憎しみ」「殺人」「いじめ」置き換えると全て「希望」のない行為。朝、中原理恵の「東京ララバイ」聞いた。心に響いた。詩がお水の内容を感じさせるのが少し残念であったがいい曲だ。僕はこういう曲も好きです。
2003.07.13
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久しぶりの日記です。今日は大阪に出没してます。東北の鮎釣りの結果報告です。7月5日、東北の鮎名人と初日は岩手の気仙川に行ってきました。この川はヤマメでも有名な川です。朝の4:30にスタート、場所変え3回。午後3:30まで二人でやって61匹です。私が27匹、名人が34匹です。水はとてもきれいな川ですがとても冷たい温度ででした。生まれて初めて成魚が鮎止めの場所をジャンプしながら上っていく場面を見ました。ものすごい数の鮎が上流に上ってました。型はすべて18センチ以上、大きいものは22センチありました。2日目は山形の小国川です。この日はあいにく激しい雨と風です。とても竿をゆっくり持つことができない状況でした。2時間ほどやって5匹でした。ぴかぴかのきれいな鮎が釣れました。その後10名程で鮎を炭火で焼いて橋の下で食しました。こういう環境だと鮎がたくさん食べられるですね。9匹程ガツガツ食いました。うまいんですね。やっぱ炭火は。前沢牛のステーキ、焼きそばもおいしゅうございました。今回行ったどちらの川もブヨがいました。自然が残っている証拠です。夜はビール飲んで9:00にはぐっすり眠りました。鮎をやっているときは仕事のこと完全に忘れるんですね。船釣りの時はこうはいきません。これが川釣りの魅力です。東北の川は8月もう一回チャレンジしようと思います。25センチ以上の鮎が竿を絞ると聞いたからです。数もいいときは50匹以上は釣れるそうです。勿論腕次第ですが・・いずれにしてもどちらの川にも惚れ込みました。今年の私の財産になります。さて仕事、仕事。
2003.07.09
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ラリーカールトンがサファイアブルースバンドを率いてブルースをやると言うキャッチに惹かれてブルーノートライブに○○氏といった。○○氏はけっして怪しい人ではありません。同意を取っていないのであえて伏せただけです。ラリーのブルースはとても白く、剛と軟を交えたフォークあり速球ありの音だった。ジャズブルースと言うのであろうか。とてもさらっとした音だった。ただ一曲だけ自らブルースをやるといって始めた音は完全なるブルースであった。バックにはサックス、トランペットと言った吹奏メンバーが4名。とてもにぎやかな音をつむぎだしていた。僕はラリーのライブを見るのは初めてだったしちょっとした期待もあった。感想は一言で言えばラリーはいぶし銀、とてもエモーショナルな音を出す人であった。6月21日発売された「サファイア・ブルー」というアルバムからほとんどの曲が演奏されたと思うけどこのアルバム聞いていないので推定の域は出ない。いずれにせよ鮎にはまっている間のブルースに触れた一時でありました。楽しかったよぉぉぉ。ブルーノートの食事は相変わらずおいしい。しかしバカ高い。あれどうにかならんものかといつも思う。2人で行って食事だけで1万は軽く行っちゃうもんね。おごりだからまあいいか。でもまあこの空間は大好きな場所です。明日から月曜日まで出張です。遊びと仕事がごちゃ混ぜの出張になりそうです。ではまた少し会社のため自分のため稼いできます。
2003.07.02
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