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いい季節です。朝がくるのが楽しみになってきました。わが家で子どもたちを朝起こすときに、必ず一番にやること...それは、『窓をあける』こと!新鮮な空気を部屋の中に入れて、脳をリフレッシュさせています。ご存知ですか?部屋の中の空気は、いくら換気を心掛けていても、酸素の濃度が外気より低くなり、炭酸ガスが多くなるそうです。大人でもずっと部屋に閉じこもっていた後、外に出ると頭がスーっとしますよね。酸欠!酸欠!みたいな。酸素をたっぷり含んだ新鮮な空気は、特に赤ちゃんの脳の発育に欠かせないそうです。脳が日々成長する赤ちゃんは、大人よりも30%多い酸素が必要だと言われているからです。で、うちの朝の習慣。最短でも10分はかかります(涙)。 1. 窓をあける 2. スキンシップ(顔等をなでてやる) 3. こちょこちょ(くすぐって起こす) 4. 英会話♪ 5. のびのび(手足をさすって伸ばしてやる) 6. あしもみ(足の指や裏をマッサージ)さて、朝の定番英会話ですが、おふとんの上で毎朝同じことを語りかけていたら、すっかり定着してしまいました。 私「Good morning!」 子「Good morning!」 私「Did you sleep well?」 子「Yes, I did.」 私「How's the weather today?」 子「It's sunny.」 私「Are you hungry?」 子「Yes, I am.」 私「What do you want for breakfast this morning?」 子「I want toast, please.」 私「Let's go get it.」 子「OK, Mommy.」ちょっとわざとらしいのですが(ホントに~)、文法事項をいろいろ入れて。単語だけでなく、フルセンテンスで答えさせています。みなさんも、毎日ちょこちょこっと英語で会話していますか?軌道に乗ると、楽しいんですよ。「子どもの能力ってスゴイなあ。」毎日感動しています。英語子育てのヒントになるような、楽しい英語育児本みつけましたよ。付属CDがめちゃくちゃイイ~。黄色い表紙にコブタのイラストが目印です。http://ouchideeigo.fc2web.com/book.htmlチェックしてみてね!Copyright(C) 2006 Qちゃん先生の英語子育て応援サイト All Rights Reserved
April 30, 2006
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みなさん、ゴールデンウィークはどちらか遠くへお出かけですか?うちの教室へお通いの方では、家族でグアム旅行される方がいらっしゃいました。この間は、東京ディズニーランドへ、それもミラコスタで泊まられて。お母さんが旅行好きなんですって。うらやましい限りです~。うちは特にどこにも行く予定はないのですが、お盆休みには夫の故郷岡山へお墓参りと、蒜山国民休暇村で3泊くらいしたいな~と計画中です。でも、4時間あまりのドライブは、子どもにはきついですよね。小さな体なので、大人の倍は体にこたえます。実は、去年の夏結婚後初めて岡山へ親戚まわりをしたのですが、行き帰りとも息子が気分悪そうに、車の地べたに寝そべってぐったりしていました。ふるさとの岡山を見せてやりたい、という幼子への思いは単なる親のエゴかと、考えさせられました。アメリカやカナダにも家族旅行をしたいけれど、心身への負担を考えると、やっぱりまだかわいそうかな~、と思います。まあ、その前に、お金がないんですけれどねーーー。ヘヘへ。空の旅を楽しめるのは中学生くらいからかなぁ...4月26日付読売新聞に車などの『乗り物酔い対策』が載っていました。東京厚生年金病院の石井正則・耳鼻咽喉科部長による13か条です。そのまま写します。1)脂肪分の多い食事はとらない。2)空腹はだめ。食べ過ぎず適度な食事を3)排便は乗車前にすませる4)厚着をしない5)寝不足は大敵。前日は十分な睡眠を6)きついベルト、体を圧迫する下着は避ける7)読書をしない8)後ろ向きの座席は避ける9)気分をリラックスさせ呼吸は深くゆっくり10)不安な人は事前に酔い止めの薬を11)乗り物内で頭をぐらぐらさせない12)気分が悪くなったら早めにシートを倒すか横になる13)窓を開けて風を浴びるこの新聞記事は切り取って、いつも持ち歩いていたいと思います。Copyright(C) 2006 Qちゃん先生の英語子育て応援サイト All Rights Reserved
April 27, 2006
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来る4/26(土)18:30~19:40 大阪野外芸術フェスティバル2006の一環として大阪フィルハーモニー交響楽団の星空コンサート(@大阪城公園)が開催されるそうです(雨天の場合翌日に延期)。案内を拝見しましたが、子連れで楽しめるような、なじみの深いクラシック曲ばかりです。それに、指揮はあの大植英次氏!http://www001.upp.so-net.ne.jp/aow_osaka/osaka_phil_web.htmlわが家もほんとぉーーーに行きたかったのですが、息子の塾があるため行けません(ちっっっくしょーーー!!!)。コンサート鑑賞は無料ですが、フェアへの入場券(一人500円)が必要です。実は、いただいた招待チケットが手元に5枚あります。うちの教室へお通いの方で、チケットを金曜日までに取りに来られそうな方は、ぜひ教室用メールアドレスへお知らせください。Copyright(C) 2006 Qちゃん先生の英語子育て応援サイト All Rights Reserved
April 25, 2006
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久しぶりにお出かけしました。コンクリートと排ガスに囲まれたところで生活をしていると息をしづらくなって、時々無性に山の空気が吸いたくなります。あまり人間の手の入っていないところへ、と選んだ「信貴山のどか村」(味覚狩りができる農業公園)でしたが、結構人工的でしたー。家から約1時間のドライブ(しんどい~)。着いたのが12時過ぎ。結構山の上だったので驚きました。おなかすいた~、とメインレストランへ。早起きしてお弁当作る気力も体力もない母親です。ダメですね~。横着しすぎ。レストランの味はまあまあ。4人で5千円近くの出費。うぐっ。園内には、ヤギ、羊、うさぎ、あひる、くじゃく、にわとりなど動物が飼われていました。子どもたちはエサやりに大喜び。放し飼いにされているにわとり舎では、たまご拾いができました。娘は群がってくるにわとりを「こわい。」と尻ごみ。息子は何とか恐る恐るたまごを拾いに行けました。にわとりたちが、私のズボンをつつきにきたのでビックリ。ぶ厚めの長ズボンだったからよかったけれど... 卵は有精卵で1個50円。4個買いました。小学生くらいから楽しめるようなアスレチック遊具がありました。ターザンロープは大好きで、しばらく遊んだ後移動し、普通の公園にあるような遊具でずーっと遊んでいました。私はもっぱらベンチで読書。眠たくなったら人目も気にせずベンチでゴロンと横になり、昼寝。『おっさん』やんかーーー!!!次は「ぼうけんの森」の中を散策。急斜面の上り下りは、ちょっと子どもにはきつかったかな。下にはデイキャンプ場でバーベキューを楽しむ人たちが200人くらいいて、話し声がうるさく、せっかく自然の森を満喫しようと行ったのに鳥の鳴き声も騒音でかき消され、本当に残念でした。おみやげは、のどか村特製いちごジャム。無添加で、自然の味がして、とてもおいしかったです。入場料大人500円x2名、小人(4歳以上)300円x2名、ソフトクリーム6個(子どもたちがそれぞれおかわりをしました)で1,500円、ジャムなど売店で700円、動物のエサ代300円、ジュース代、も合わせると1日1万円弱の出費でした。どこに行くにもお金がかかりますね。 (早起きしてお弁当作らなくっちゃね。)Copyright(C) 2006 Qちゃん先生の英語子育て応援サイト All Rights Reserved
April 24, 2006
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最後の進研ゼミ・チャレンジ1年生のプリント(小1 3月号)が、赤ペン先生から添削されて返ってきました。年長の1年間で小1の学習内容を一通り終えました。毎月最後の赤ペン先生への提出プリントは、まとめ問題のようなものです。100点がとれるように、親の助言が必要な時もありました。最後の号では、苦手な国語の長文問題も文句言いながらもなんとか一人でスラスラできるようになっていました。算数もスラスラやっているので、親はチェックせずに提出したのですが「14-9」の問題に、答えを「15」と書いた息子。...息子は本当にうっかりミスが多いんです!問題を一つだけやり残しているとかね。さすが、赤ペン先生。そのクセを見逃さない、とてもいいコメントをいただきました。 「○○くんは、落ち着いて問題に取り組み、 見直しの習慣をつければ さらに算数の力がアップします。」本当にその通りだと思いました。実は通っている塾の先生からも、同じことを言われ続けています(~_~;)。「じっくり取り組む習慣をつけてあげてください。」その習慣をどうつけるか、素人の親にはわっかりませ~ん。生活習慣から?遊びながら身につける? 「じっくり取り組める子になる問題集」なんて売っていないし。塾の先生にアドバイスをもらいました。 「書き取り(ひらがな等を書くこと)の練習をじっくりさせることです。 丁寧に書くこと。サササッて書いちゃダメ。 まずはその習慣をつけると、何事にもじっくり落ち着いて 取り組めるようになります。」なるほどぉー、と思いました。小1からすでに丸文字(ハァ~)。雑だわァ(涙)。ずっと前から口すっぱく注意しているのですが、とことんマイペース(誰に似たのやら、ハハ)。またこんな時はいつも辞典のように取り出す本。「子どもの知力を伸ばす300の知恵」(七田眞著)P.58にのっていました!「じっくり取り組む子にするには」ふむふむ。そうかぁ。これなら幼児期から働きかけできることなんだけど。でも、今までちゃんとやってきたことだわぁ。つくづく...親の思う通りにいかないのが、子育てですねぇ。++++ 地獄 ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++入学式の日に購入させられた2,400円の算数セット。息子の大のお気に入りのセットです。算数の授業に使うので、明日までに(もう日付が変わり、今日だわね。)全てに名前を書いて持ってこいと。おはじき一つ一つにも。全部で40コあるぞぉ。かぞえぼう一本一本にも。これも40。数カードは全部で137まいある。誰かだずげでーーー!!!Copyright(C) 2006 Qちゃん先生の英語子育て応援サイト All Rights Reserved
April 18, 2006
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平日は毎日午後7時30分。わが家の『家庭学習』タイムのスタートです。息子(小1)は、パブロフの犬のごとく、着席(ムフフ)。ところが...娘(年中)ったら。なかなかプリントをしたがりません。(ハァ~)理由はわかっているのですけれどねぇ。晩は疲れしまって、眠たくて仕方がないのです。保育所ではもうお昼寝がありませんから。幼児を机に向かわせるには、親の努力が必要だぁ。毎晩あの手この手で作戦練りまくりです~。 (つ、疲れる...)先日も...眠い目をこすりながら七田式プリント3枚をなんとか終えた後、「ひらがなおけいこ」に移るのですが、嫌がってやろうとしません。そこで、思いついたのが「タイマー」。「お兄ちゃんみたいに、タイマーではかってやってみようか?」と切り出すと、態度がうってかわりました。「うん、やる!!!」あっという間に1ぺージご機嫌で終ってしまいました。タイマーではかると、反対に嫌がるお子さんもいらっしゃいますが、脳に負荷がかかって、脳はより活性化するので、特に単純計算にはうってつけの助っ人です。音読は、タイマーではかってプレッシャーをかけ、速く大きな声で読ませると、効果倍増だそうです。せっかくやるなら、ネ。ちなみに、タイマーは下の写真のようなデジタル画面で、子どもが喜ぶデザインがおすすめ!なにしろ、モチベーションを起こさせるものでないと。(いくら親はシ~ンプルなタイマーが好みでもよ~;)そして、「カウントアップ機能付き」は必須!スタートボタンを押すと、0秒から上へカウントしてくれる機能です。 (やっぱり、エルマー、かわいいよね~!♪)なんとか学習意欲を上げるために、あの手この手です。音読のときも、「ハイ、ちゃんと聞くから読んでね。」と言っても、「え~~~!」なんて言って、やる気ナシ。もちろん、毎日の絵本の読み聞かせの時間にこのドリルも加え、親が読んでやって、言葉や音に充分慣れさせているのです。仕方がないので「一緒に読もう!」と言いました。私も一緒に読み始めました。すると、だんだんノッてきて、ご機嫌で1冊まるごと一気に読んでしまいました。親がシラ~っとするくらい(笑)ほめちぎるのも欠かせない作戦。「すご~い!!できたね、えらい!!」「うわっっっ!この字、大人が書いた字かと思っちゃった! とってもきれいに書けたね~!」「100点!花マル!!がんばったね!!かわいいちょうちょさんの花マルを 描いてあげようね~♪」みなさんのおうちでもいろいろ工夫されていますか?うちは本当に「取り扱い注意」の娘です。あ~、疲れる(ひつこい)。+++ つぶやき ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++今週は長い1週間でした。教室では、開講ウィーク。クラスが増えた上、オリエンテーションの準備でバタバタ。やせ細る思いでしたぁ。(なのに、なぜ痩せないッ!)久しぶりに一晩徹夜しました。 (好きな仕事だから、ホント平気です)息子は小学校に通い出し、慣れない準備と日々に親子共々緊張の1週間。1年1組の担任は、たいがいベテラン学年主任の先生が持つそうです。そういえば、2、3組の先生方はやさしそうな若い女の先生。1組はご多分にもれず年配のこわそうな女の先生。1組になった息子は「先生こわ~~~い。」って。夫に似てとてもナイーブな息子です(涙)。Copyright(C) 2006 Qちゃん先生の英語子育て応援サイト All Rights Reserved
April 13, 2006
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漫画のルーツとも言われている「鳥獣戯画」(国宝)。宮廷での愛を描いた恋愛小説の「源氏物語絵巻」(国宝)。「信貴山縁起」(国宝)は、不思議な力で米俵いっぱいの米倉が空中移動する「SFアニメ」で、童子が「ドラゴンボール」のように雲に乗って都へ向かう。...なんて、キャッチコピーがうますぎる(笑)。読売新聞の広告で「大絵巻展」が京都国立博物館で4/22~6/4開催されることを知り、さっそくコンビニで前売券を購入しました。京都はちょっと遠いけれど、これほど大きい絵巻展は京都でしか見られないそうなんです。教科書でしか見たことがないおなじみの「鳥獣戯画」や「源氏物語絵巻」などが一堂公開されるということで、私自身がぜったい!!行きたくて...!子どもたちも楽しめるように様々な工夫が凝らされているそうです。いずれも、平安時代(794~1192年)のもので、カメラやビデオがなかった時代、長いもので20メートルを越す絵巻を昔の人々は広げては閉じ、また広げるという動作をくり返し、時間の経過を追って物語りを楽しんだそうです。なんだかその様子を想像するだけでも楽しいですよね。さっそく図書館で平安時代の美術の図鑑を借りてきました。バッチリ、見る予定の有名な絵巻物の写真と説明が載っていました。毎日少しずつ、読み聞かせしています。本物を見る前に、予備知識を得て、その背景などに触れておくと、当日は何倍にも楽しめるというのが、わが家流です。いつも力が入りすぎるので、行くまでにすっかり疲れちゃって親はヘトヘト~いうのがいつものパターンなんですけれど(笑)。「プロ親」になる!(親野智可等著)にもこうあります(要約)。 「本物」に触れることで、バーチャルな情報や知識では 得られなかったものを得ることができ、ものごとに対して 自分のオリジナルな感想や意見を持つことができるように なります。それが人を個性的にし、独創性を育むのです。 「幼い頃から博物館や美術館へ行くと、そのことは印象に残り、大人になっても自然と通うようになる。そして芸術を通して教養や人格を磨くことができる。」というのは、同館長さんのお言葉。そう期待しています。親はそうなれなかったけれど、子どもたちには美術の「価値がわかる」人になってもらいたいと願うばかりです。※大絵巻展ホームぺージhttp://daiemaki.exh.jp/index.html行かれる方は、お目当ての作品が展示される日程をよくチェックされた方がいいです。保護目的で巻き替えされるため、それぞれ期間が短いです。+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++今日から息子(新小1)は小学校に通学。1年1組。クラス生徒数30名。こわそ~な年配の女の先生でした(ハハ)。今年は1年生89名。計3クラスです。初日の今日は10時半には終わるようですが、そのあとは学童に行くので夕方6時すぎまで帰ってきません(♪)。初日から初めての場所に長時間はかわいそうな気がしますが、私の仕事のため悠長なことを言ってられません。給食は水曜日からなので、今日と明日、お弁当と3時のおやつが必要で、今朝は私も緊張しながら4時起きです。息子は入学式が楽しかったらしく、とても学校が好きになった様子。「いっぱい友だちつくりたい!」ってはりきっています。なぜだか「早く勉強したい。」とも言う(洗脳?ハハ)いじらしい息子でした。Copyright(C) 2006 Qちゃん先生の英語子育て応援サイト All Rights Reserved
April 10, 2006
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ローカルペーパーで和太鼓メンバー募集広告を見つけ週末体験に出掛けました。小学生~中学生対象とのことでしたが、無理押しで4歳の娘にも体験させてもらえることになりました。(いつも強引な自分自身にイヤケがさします...トホホ)和太鼓を選んだのは、私自身なにも「特技」や「趣味」がないコンプレックスから、子供たちには、何か一つ一生を通じて「趣味」を持たせてやりたいとの親の勝手な願いです(^_^;)。将来はどんなかたちにせよ、北米に行く機会もあるだろうし日本の伝統芸能を身につけておくときっと役に立つ、との思いもあります。会場に入ると、小学生が中心の子供たちが10名ほど。初めての子も、最初からさっそくバチを持たせてもらい、練習の列に入らせてもらえることになりました。ドーン、ドーン!と体中に響く音を聞くだけで、感動して涙が出てきます。息子(新小1)はというと...ぜんぜ~んダメ。いつもの悪いクセで、クネクネが始まりました。まわりから見ると、ふざけているという風にしかみえません。本当にこわがりで、いつもとっかかりの悪い息子。スポーツは好きなのですが、音楽はまるっきりだめみたいです。保育所でも、先生によりますと、ピアニカよりもドッチボール&リレー派。一方、娘は結構やる!先生の動作や音をよく聞いて、上手にまねっこしています。本人も「楽しい!」って。最後は、メンバーによるパフォーマンス。とにかくみんな か っ こ い い ~ !本当に「かっこいい!」の言葉がよく似合うスポーツ?です。月2回(日)の活動で、会費は一人2,000円。バチ代1,500円、足袋2,500円。おそるおそる聞いてみました。「あの...家で毎日練習させないといけないのでしょうか。」これ以上毎日やることが増えては、ちょっとつらいので(笑)。すると、練習も家庭ではほとんど必要ないとのこと。(たぶん当面)楽譜を見ながら、ひざをたたいて練習すればいいって。今日の子供たちは、発足以来1年でこんなに上達しましたと。最初はできなくてあたりまえだし、たたく技術を習得するのに3~4年はかかるけど、「気持ち」が大事だからと。2人ともぜひ入れていただきたいとお願いしてきました。...が、息子は、地元のソフトボールチームに入りたいらしく「太鼓はやりたくない。野球がいい。」の一点張り。親の思う通りにならなくて、あ・た・り・ま・え かな? Copyright(C) 2006 Qちゃん先生の英語子育て応援サイト All Rights Reserved
April 5, 2006
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