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疲れのせいかもしれぬが、目覚めが早いのに、なかなか起き上がらないまま昼間で倒れていた。とりあえず買い物のために松戸市区へ。もちろん、ついでにブランチを摂ろう。 味噌ラーメンを食いたくなったので、1ヶ月半ぐらいぶりの「らーめん 風」に入店。ところが、気になる限定を見つけ。昆布水つけ麺味噌チャーシューの食券を購入してから着席し、現金で味玉の追加をお願いした。 しばらく待ったらご対麺。 通常の縮れ中太麺と違って、ストレート細麺を使用。昆布水に浸かったため、ラーメンの方さよりやや柔らかいが、昆布水との絡めがよい。 味噌味のつけ汁は同じ味噌タレと出汁を使っているが、焼き味噌という店のコンセプトと全く違ったのだ。と言っても、味噌つけ麺としてもなかなか濃いめの味噌つけ汁だ。 スープ割は残りの昆布水をかけるってこと。さらに冷めたが、やはり味噌のコイメの味がしっかり味わえたのだ。 おいしかったね。店のコンセプトとやや違うがおいしいつけ麺だ。思い出したいという意味で次回はレギュラーの味噌ラーメンを食おう。今年も200杯目をクリアしたが、自分を取り巻く環境からみれば、いろんな意味で寂しいもんだ。ご馳走様。
2022.06.30
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天気が熱くなったので、つけ麺を食いたくなった。せっかくだから最近あんまり行っていないお店へ行こうかと思って、湯島を降りてから御茶ノ水界隈へゴー。 「麺屋 鈴春」に入店。3月末にセカンドブランドのブタジマくんへ訪問したことがあるが、鈴春には5ヵ月ぐらいぶりだった。鈴春にある意味で頻繁に訪問しているが、つけ麺は未食だ。醤油つけ麺(200g)、味玉の食券を購入。スタッフに食券を渡した際に、三種類の油から油を選ぶってことが分かったので、コーチン油をお願いした。やはり鈴春なら鶏ってステレオタイプ的な考え方での注文だ。 しばらく待ったらご対麺。割りスープもホットで登場。 ラーメンと同じ平打ち細麺は昆布水に浸かっている。つけ麺ならもっと太い麺がいいと思う方もいるが、茹で加減がカタメなのでむしろ歯ごたえがよい。昆布水との絡めもいい。 醤油味のつけ汁は鶏のうま味がラーメンよりも濃縮し、こってりして鶏パワー全開。このつけ汁なら平打ち細麺のほうが相性が良い。鶏チャーと豚チャーは柔らかくて、味付けとつけ汁とも合う。 最後は昆布水、割りスープを次々につけ汁にかけ、完食。 おいしかったね。最後までいろんな味の変化が楽しめたつけ麺だ。ほかのバリエーションも食べなくてはならないと思う。ご馳走様。
2022.06.29
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いろんな意味で今日は再び非正規労働者になってから最も体力を使った日かもしれぬ。電車に乗って空いている席に座った瞬間にまるで力を完全に失ったようだが…。 明日のことを考えれば、少し精が付く食べ物を食おうかと思って、帰宅の途中についに2ヵ月ほどぶりの「雷 北松戸本店」に来た。店外に設置された食券機から濃厚雷そば(ミニ)、半熟味玉を購入してから入店し、ニンニク多めをお願いした。 しばらく待ったらご対麺。 ヤサイが少なくなったので、高さがこのような感じになった。 無事に天地返しができた。豚骨醤油スープは濃度と粘度のいずれも高い。ニンニクは多めだが匂いがスープを抑えることなく、味変の役割をうまく担ったのだ。さすが二郎インスパイアの頂点とも言えるお店だ。縮れ太麺は平で、絡めもいいしコシもあり、持ち上げやすい。150gなら今のわしも無事に完食できる。大きいロールチャーシューは歯切れと味付けがよい。 おいしかったね。無事に完食だが、かつて二郎の直系でヤサイましまで完食した面影がなくなっている。やはり年のせいかな。食事の時間帯でいつも混んでいるので、やはりタイミングを見て再訪するしかないね。ご馳走様。
2022.06.28
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火曜日なら南柏の職場へ出勤するが、リズムの調整ができていないので柏駅周辺で食事することが多い。ところが、今日に限って、朝一から自宅でテレワークの仕事をしなくてはならない。さらにテレワークの仕事が終わった後の事務処理もある。結局いつもよりかなり遅いという11時40分に過ぎた時に南柏を降りた。 もはや店を考える余裕がないので、駅から一番近い「麺ぽーかろぅ」に入店。1ヶ月ぐらいぶりだね。メニューを考える余裕もないので、消毒をしてから、今年度の初勤務日にいただいたしおらーめん とっぴんぐ味付たまごの食券を購入し、店主の指示に従って着席。 しばらく待ったらご対麺。 清湯スープはコクがあり、ほかの方にやや重いと思われそうだがわしにとって塩気が適度だ。油も効いているが、しつこくない。縮れ中細麺は茹で加減がややカタメだが、絡めと喉越しがよく、スープと合う。ロースチャーシューはほろっと崩れるほど柔らかい。やはりトッピングの追加注文ができなくなったので、ちょっと残念。 おいしかったね。さすがだ。タイミングで南柏へ勤務するのに頻繁に来れないとは惜しい。とりあえず勤務に慣れれば、何とか訪問の回数を増やそう。ご馳走様。
2022.06.28
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月曜日だから飯田橋界隈の職場へ出勤するが、親友のリクエストで神保町を降り、水道橋界隈へゴー。 10分ぐらい歩いたら、半年ぐらいぶりの「本家 第一旭 神保町店」に到着。武漢ウィルスとやら新型コロナウィルスとやらの感染拡大で京都のお店どころか新宿のお店にも行けないので、ここの存在が大きいものだ。チャーシュー麺、味玉、九条ネギ増の食券を購入してから着席。 しばらく待ったらご対麺。二郎インスパイアではないが、九条ネギが山盛りのようなので、この角度で写真を撮った。前回より多いかな。 清湯醤油スープだが醤油タレの色がかなり深い。豚骨醤油スープはコクがあり、醤油タレとのバランスもいい。九条ネギも豚骨醤油スープと合う。途中に辛子味噌を投入し、味を変化させた。中細ストレート麺は茹で加減がカタメで、スープとの絡めもいいし、コシもある。薄切のチャーシューは歯切れと味付けが良い。 おいしかったね。東京でも本格的な京都の味が食べられてよかったのだ。武漢ウィルスとやら新型コロナウィルスとやらの感染が落ち着いたら京都に旅行したいもんだね。ご馳走様。
2022.06.27
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日曜日だが、結局家事と在宅勤務で気分転換の時間も作れないようだ。それでも何とかモチベーション向上に心掛けたいね。 1ヵ月ぐらいぶりの亀有を降りた。 前回と同じ流れで、「中華そば 敦」に入店。狙っている味噌そば、味玉、チャーシューの食券を購入してから着席。去年と同じ流れで、玄米麹の味噌そばの提供が終わった後に、二ボミソという味噌そばを提供するってこと。 しばらく待ったらご対麺。玄米麹の味噌そばと異なる趣で、味噌タレの甘味よりもスープの味を重視するとは二ボミソのコンセプトだと思う。やはりいずれも食べてみないとそのコンセプトの趣きがわからない。縮れ平打ち中太麺は絡めもいいしコシもあり、スープと合う。チャーシューは本来の小振りでやや硬いものの歯切れと味付けの良いものに戻った。 おいしかったね。ミシュランに掲載されなくても、さすが東葛界隈で代表的な名店だってこと。レギュラーの中華そばも久しぶりなので、近いうちにまた来よう。ご馳走様。
2022.06.26
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土曜日だが在宅勤務なので、さっさとブランチを食って帰宅しなくてはならない。すでに今日のブランチを食うお店を決めたので、松戸駅を降りた。 3週間ぐらいぶりの「大勝 松戸店」に入店。去年の12月から、月末の金曜日、土曜日に限定麺を提供しているが、今回は鶏出汁牡蠣煮干しそばってこと。限定麺、味付け玉子、チャーシューのしっぽの食券を購入してから着席。 しばらく待ったらご対麺。 通常のラーメンと違って、ロールチャーシューが載せてある。牡蠣ということで魚貝類の塩気が強いかと思った。ところが、醤油スープは実際に鶏のうま味がメインで魚貝類のきつい塩気が全く感じられず、コクがありながら意外と優しい味わいだ。しかもチャーシューのしっぽの味付けの方がスープの醤油タレより濃いめだ。縮れ細麺は茹で加減がレギュラーメニューより茹で加減がカタメで、スープとの絡めが良い。ロールチャーシューは味付けが通常のチャーシューより弱いが柔らかい。 おいしかったね。メニューの名前で勝手に想像した味と全く違うが、まろやかでなかなかよかったのだ。これからどのような限定を提供するか期待している。ご馳走様。
2022.06.25
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天気が徐々に熱くなったので、つけ麺を食いたくなった。これからさらに熱くなるそうなので、何らかの対策を取らないとダメかな。 1ヵ月半ぐらいぶりの麺屋こうじに入店し、チャーシューもりそば、味玉の食券を購入してから着席。 しばらく待ったらご対麺。割りスープも同時に登場したのでびっくりした。こうじのつけ麺も1年ぐらいぶりだった。 すでに流行ってきた魚粉で濃厚に仕立てた豚骨魚介系のつけ汁だが、こうじはまさにそれを東葛界隈で流行らせてきた草分けでもある。あのとみ田もこうじグループ出身ってことを知っている方はまだいるかな。つけ汁は濃厚だがしつこくない。今の魚介では決してかなりコイメとは言えないが、バランスがよく、魚粉だけによる濃厚さではなく、出汁の味もしっかりしたのだ。魚粉も載せてあるため溶かすと魚介風味がさらに強まったと味わえた。 全粒粉使用のやや縮れの極太麺はもっちりして、つけ麺の麺として非常にいい麺だ。こうじも炙りチャーシューを提供する草分けだが、覚えている方も少ないかな。味玉にクリームを入れるのはここのオリジナリティだ。 チャーシュートッピングとは、麺の上に乗せたチャーシューを含め、豚バラ、肩ロース、豚トロという豪勢な組み合わせだ。炙りチャーシューは香ばしいし味付けと歯切れもよい。 割りスープは頼んでから提供してくれる形だったと覚えているが…。 やはり出汁が濃いめだから、割りスープを入れてもこってりした味だ。 おいしかったね。さすがだ。最近このように、出勤で行けるお店へしか行っていないが、やはりレベルが高いお店じゃないと再訪しないのではないか。ご馳走様。
2022.06.24
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ようやく週末だが、土曜日は遅くまで在宅勤務する日でもある。祝日のない6月の下旬に突入してきたため、疲れもかなり溜まってしまったようだ。ちょうど勤務の前に本屋へ情報を確認しなくてはならないので、このチャンスでニンニクを補足しようか。 1ヵ月ぐらいぶりの「家系ラーメン 宗八」に入店し、チャーシューメン(5枚)、味玉、ほうれん草の食券を購入し、指定された席に着席し、スタッフに渡した際に、いつもと同じ、カタメ、コイメをお願いした。 しばらく待ったらご対麺。チャーシューとほうれん草が豪勢なので麺の持ち上げが難しくなった。醤油タレが濃いめの豚骨醤油スープは相変わらずこってりした味わいだ。もちろん、ニンニクを大量に投入してしまった。非正規とはいえ多くの人と接する仕事をしているので、平日にニンニク関係のラーメンを食うことができなくなった。そのため、休日という日に大量にニンニクを補足したいものだ。王道家製の縮れ中太麺は弾力も家系の御用麺に負けないぐらいでいいし、スープとの絡めもいい。直火焼燻製の肩ロースチャーシューは歯ごたえもよく、味付けも濃いめだ。ほうれん草多めは健康にいい。 おいしかったね。いつも大行列の王道家へ行きづらいが、宗八も同じハイレベルの味を提供してくれて、本当に助かった。何とかニンニクを補足できた。引き続き頑張ろう。ご馳走様。
2022.06.23
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水曜日なら二箇所へ出勤するが、自分のミスで調整が遅れたため、今日に来週の増加勤務についての調整をしなくてはならない。祝日のない6月下旬に入ったせいか、徐々にミスが増えてしまったようだ。 こうなったら体調管理をしっかりしなくてはならないね。1ヵ月ぐらいぶりの「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」に入店し、Wロース酸辣麺のスーパーホットを注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。 しばらく待ったらご対麺。玉子も同時に登場。裏の酸辣麺は3ヵ月ぐらいぶりだが、レギュラーの酸辣麺は半年以上ぶりだった。 最初から酸味がスーパーホットの辛さに抑えられたが、別添の黒酢をかけると、辛さと酸っぱさのバランスが良くなったと味わえた。ストレート細麺は絡めと歯切れが良い。厚手の大判レアチャーシューは肩ロースで、味付けと歯切れがよい。 おいしかったね。何とか元気が湧いてきたような気がする。心身ともに自分の業界で台湾の人々に神様と呼ばれ、自分の利益を最大化するために他人の手柄だけではなく、命まで平気に奪ってもいいと考えている奴にやられているが、生きていくためにやはり頑張るしかない。瀬佐味亭の存在が本当にありがたいものだ。また助けてください。ご馳走様。
2022.06.22
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火曜日だからいつもと同じ南柏の職場へ出勤するが、やはりリズム調整の関係で11時に柏を降りた。長年のリズムということでなかなかすぐ調整できるわけがないね。 ローテーションに沿って、そのまま1ヵ月ほどぶりの「兎に角 柏高島屋ステーションモール店」に来た。消毒、検温をしたら何を食おうかと悩んでいたが、油そば(普通)、温玉の食券を購入し、指定された席に着席。 しばらく待ったらご対麺。ある意味で兎に角とその系列店にも通っているが、レギュラーの油そばは8年ぐらいぶり。しかも今なき亀有のお店でいただいたのだ。 まずはかき混ぜ。相変わらずタレが濃いめで、鰹節とネギとの相性がいい。平のストレート中太麺は兎に角の自社製麺で、絡めもいいしコシもあり、つけ麺と油そばの麺として最適だ。大判のチャーシューは味付けと歯切れがよい。刻み切のチャーシューは同じ味付けだが、油そばのトッピングとしていい形だ。 途中に割りスープをお願いした。 魚粉に濃厚に仕立てた動物魚介系のスープは下支えする出汁も濃いめで、レベルが高い。 割りスープをつけ汁のように食べる、および最後にライスをかけるという食べ方も最近推奨されるようになったらしい。昔ならスープを飲みながら麺を食べる、あるいはスープを少しずつ丼にかけて食べるという食べ方だけがお勧めだった。いずれにせよ、減量中なので、ライスを頼まずにつけ麺のように食べ、さらに少しずつスープを丼にかけて食べるという食べ方にした。もちろん、最後にスープを丼にかけ、一気に完食。 おいしかったね。兎に角はかつてつけ麺が有名だが、今油そばの有名店として認知されているようだ。実際に毎回訪問した時、店にいる客の半分ぐらいは油そばを頼んだのだ。と言っても、やはりラーメンとつけ麺を食ってから油そばを食った方が、兎に角の本当の味がわかるかと思う。ご馳走様。
2022.06.21
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月曜日だから飯田橋界隈の職場へ出勤するが、親友と食事するためレベルが高いお店を案内したい。 1ヶ月ぐらいぶりの「中華そば 二階堂」に入店し、特製わんたん麺の食券を購入してから、スタッフの指示で着席。ラーメン屋の内装をした旧店舗に比べ、新店舗はカウンター席のみでありながら料理屋っぽくて広い感じだ。11時半なのにほぼ満席とはすごい。 しばらく待ったらご対麺。イリコそばと違って、レギュラーの中華そばは鶏煮干スープを使用し、醤油タレも強調された。出汁はさらにコイメになったものの飲みやすいし、醤油タレとのバランスもよい。ストレート中細麺は茹で加減がカタメで歯ごたえとスープとの絡めが良い。量が腹いっぱいで食いたい人にとって少々少ないかもしれぬが、ここのご飯ものも豊富だ。ワンタンは皮がもちもちしているが、餡がいつから肉と海老が混ざっているものになった。レアチャーシューは少々小さいくなったが、厚手で、歯切れと味付けがよい。小振りで柔らかい鶏チャーも入っているとは思わなかった。 おいしかったね。移転前に比べさらに洗練された味になった。ほかの限定も食いに来なくてはならないね。ご馳走様。
2022.06.20
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睡眠品質が悪いため、日曜日なのにある意味でかなり早い時間帯で目覚めてしまった。自分の業界で台湾の人々に神様と呼ばれ、自分の利益を最大化するために他人の手柄だけではなく、命まで平気に奪ってもいいと考えている奴にやられているのでこの数年間でこのような調子が続いているが…。 とりあえず、今夜も仕事だから精力の付く食べ物を食いたいので、「横浜ラーメン 武蔵家 松戸店」に入店。しばらく来ていなかったが、食券の配置が変わったようだ。とりあえず新たにできたボタンでほうれん草ちゃーしゅーらーめん並、半熟味玉の食券を購入し、スタッフに渡した際に、カタメ、コイメをお願いした。アブラ多めの注文もできるようになって、よかったのだ。 しばらく待ったらご対麺。武蔵家は店によって味が違うので単にチェーン店というわけではないが、松戸店のラーメンも何回食べたことがあるし、家系ラーメンもかなり頻繁に食っているので、新しいコメントができないかな。それでもやはり武蔵家ならコイメじゃないと濃厚な豚骨スープとのバランスが良くなると勝手に思う。酒井製麺による縮れ中太麺は絡めと家系の御用麺の独特なコシがやはりいい。チャーシューはほろっと崩れるタイプなので吉村家系とちょっと違うタイプだ。ほうれん草も多めで健康にいい。途中に大量なニンニクを投入。 おいしかったね。非正規労働者として外回りする時間が増えたため、ニンニクを頻繁に摂取することができなくなった。そのため、休日を利用してニンニクを大量に摂取しなくてはならない。武蔵家松戸店は本当にありがたい存在だ。ご馳走様。
2022.06.19
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土曜日だがやはり在宅勤務。非正規雇用になったため、在宅勤務と外回りの時間も増えたが、自分の作業をすることができる時間が少なくなった。仕方ないもののほっとした。なぜなら、自分の業界で台湾の人々に神様と呼ばれ、自分の利益を最大化するために他人の手柄だけではなく、命まで平気に奪ってもいいと考えている奴に成果を奪われずに済むので、自分の命あるいは手柄が奪われる作業をする時間が少なくなっても仕方ないからだ。 すでに今日のブランチのお店を決めたので、電車で新松戸へゴー。駅から10分ぐらい歩いたら、2ヵ月以上ぶりの「らーめん 超ひがし 皐月」に到着。5月中旬頃から休業に入ったが、少々遅れたものの無事に先週の後半から営業を再開した。開店直後だがすでに先客がいた。何を食おうかと悩んだが、最近醤油味を食うことが多いので、あまり食べない味にしようと思って、特製黒みそらーめん、味玉、チャーシュー、ひがしのチャーハンの食券を購入。 しばらく待ったらご対麺。チャーハンも間もなく登場。 ひがしの黒みそは7年以上ぶりだった。辛口のはずだが、カラシビに慣れたわしにとってあまり辛いとは言えない。かつて出汁がみそに抑えられたが、今日黒味噌はコイメというよりも出汁とのバランスがよく取れていると味わえた。中太ストレート麺はもちもちした食感でスープとの絡めもよい。肩ロースチャーシューは柔らかいがある程度の方さも保った。 減量中だが、やはりひがしに来たら東店主のチャーハンを食わなくてはならない。最近個々のチャーハンは塩気が弱くなったが、むしろ適度になったと思う。 おいしかったね。久しぶりに黒みそを食ってよかったが、東店主夫妻が元気でやってくれて、本当に良かったのだ。またタイミングを見て来よう。ご馳走様。
2022.06.18
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南柏の職場に出勤するが、すでに今日のブランチのお店を決めたので、柏を降りた。 1ヵ月ぐらいぶりのAKEBIに到着。週末で油断して10周年の限定ラーメンを食べられなかったが、10周年ということで自分なりのお祝いで訪問したい。半年以上ぶりのつけめんを食おうと思ったら、限定の告知がある。ローズポークと林SPFの香味まぜそばってこと。限定って言葉に弱いので、限定、味玉の食券を購入し、スタッフの案内に従って着席。 しばらく待ったらご対麺。まさか温玉も載せてあるとは思わなかった。刻み切りのチャーシューと大判のチャーシューはもちろん、油も載せてある。とりあえず麺を持ち出してかき混ぜよう。 下のタレも結構コイメだが、想像より食べやすく、豚のうま味がかなり濃縮しているのだ。通常の油そばとまぜそばなら途中に酢あるいはラー油などの調味料をかけ、さらにかき混ぜて食うのだが、このまぜそばはむしろ本来のままで食べたほうが一番いいね。麺はレギュラーの麺と違って、やや縮れの平打ち太麺だ。チャーシューは味付けと硬さがちょうどよい。 おいしかったね。さすがだ。前回AKEBIの限定を食ったのはいつってことをなかなか思い出すことができないが、AKEBIはかつて定休日の前に限定をやることが多いようだということで、今回は初めて食った限定かな。チャンスがあればまた限定を食いに来たいね。ご馳走様。
2022.06.17
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木曜日は自分が設定した休日だが、非正規雇用になってからあまり物事を考える余裕がなくなった。このため、食事の場所を考える時間さえなくなった。このような状態が続いたらいいかどうかわからんが、自分の業界で台湾の人々に神様と呼ばれ、自分の利益を最大化するために他人の手柄だけではなく、命まで平気に奪ってもいいと考えている奴に成果を奪われずに済むからむしろ精神衛生上にいいかな。 食べるチャンスが少ないタイプのラーメンを食おうと思って、金町を降りた。5分間ぐらい歩いたら、「麺道 わがまんま」に到着。入店し、未食のホタテとチーズの麺道旨塩らーめん、味玉、炙りチャーシューの食券を購入。前回の訪問では限定を食ったが、ここのレギュラーには3年ぐらいぶりだった。 しばらく待ったらご対麺。麺、別皿の炙りチャーシューって順番だが、チャーシューもすぐ提供されたって感じ。 透明感のあるスープは上に油が浮いている。またホタテを使用するが動物系スープも使用するって組み合わせ。しかし貝類による塩気が想像より食べやすく、あっさりしながらコクがあるスープだ。細ストレート麺は茹で加減が少々固めなのでコシが残ってしなやかで絡めもいい。大判のレアチャーは薄いが生の具合と歯切れもちょうど良い。 炙りチャーシューは香ばしいし、味付けも濃いめだが、かなり柔らかいので、お箸で挟むとすぐ崩れてしまった。 おいしかったね。さすがだ。レギュラーメニューのレベルが高いから限定もおいしいとは真理だね。また限定を食いに来ようと思うが、レギュラーの醤油ももう一回食いたいもんだ。ご馳走様。
2022.06.16
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水曜日なら昼から二箇所の職場へ勤務するが、今日に限って一番目の職場で10時半頃から午後まで働くことになった。せっかくだから、早めに出かけて朝ラーを食おう。 半年以上ぶりの三越前を降り、裏道へ進んだら「神田らぁめん 悠 HARUKA」に到着。建物の建て替えで二号店「日本橋麺処 こはる」を閉店し、その場所に移転したってこと。入店し、チャーシューざるらぁめん、味玉の食券を購入してから着席。中太麺と細麺から麺を選ぶってことで中太麺を選んだ。 しばらく待ったらご対麺。ちょっと違ったような気がする。 満来系なので出身のほりうちと同じ平打ち麺を使っていたが、ストレート麺だ。もちろんもちもちした食感でレベルが高い麺だが、やはりびっくりした。 つけ汁の味なら変わらずに、醤油タレと七味唐辛子が効いた動物系スープで、全体として酸味より塩気が強い。大きい肩ロースチャーシューは柔らかい。 最後はスープ割。塩気が比較的に食べやすくなった。醤油タレよりもスープのコクがしっかり味わえた。 おいしかったね。さすがだ。満来系がかなり久しぶりなので、もっと通わなきゃと後悔している。新宿のお店にも行こうと思っているが、やはり武漢ウィルスとやら新型コロナウィルスとやらの感染が心配なので繁華街へあまり行きたくないという気持ちもある。できれば感染が鎮静化してくれればいいね。ご馳走様。
2022.06.15
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いつものように南柏の職場へ出勤するが、いつものように、リズムの調整ができていない11時頃に柏を降りた。人と接する仕事なのでニンニク系を食うことを避けなくてはならない上で火曜日の柏駅周辺で選択肢が少ない。 1ヵ月ぐらいぶりの「麺屋 音 柏店」に入店。すでに食べたいものを決めているので、特製濃厚煮干しそば醤油の食券を購入してから着席。最も基本的なメニューだが、4年半ぐらいぶりだった。 煮干しの苦みを強調するタイプの濃厚煮干し醤油スープは同じタイプに比べ苦みが抑えられたもののコクがあり、煮干しの味がしっかりしている。タマネギ、柚子、卓上の粒花山椒もスープと合う。細ストレート麺は歯切れおよびスープとの絡めが良い。とろ豚肉は比較的に固くて、味付けが濃いめで、醤油タレとマーチしている。大判のチャーシューは固さがちょうどよい。 おいしかったね。和え玉も合いそうだが、減量中なのでやはりやめた。未食のメニューも結構あるので、近いうちにまた来よう。ご馳走様。
2022.06.14
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月曜日だから飯田橋界隈の職場へ出勤する。今日のブランチも親友のリクエストに応じることになった。 開店直前の「中華そば 高はし」に到着。いい天気ですでに短い行列ができているが無事に一巡目で入店できる。雲呑麺、醤蛋を注文。 しばらく待ったらご対麺。白醤油を使用する豚骨醤油スープは醤油と塩の中間と言われ、塩気が効いているものの食べやすい。茹で加減の柔らかい縮れ細麺はスープとの絡めもいいしコシもある。大判のロールチャーシューは歯切れ、肉と脂のバランスのいずれもいい。大きい肉ワンタンはやはりレベルが高い。万能ネギも多めで入れてくれた。 おいしかったね。飯田橋界隈の職場へ出勤することができるようになったのでようやく高はしへ再訪することができた。思えば、武漢ウィルスとやら新型コロナウィルスとやら本当に嫌な奴だ。また来よう。ご馳走様。
2022.06.13
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日曜日だが、気になる情報があるのでちょっと心配で新松戸を降りた。とりあえず無事のようなので退散。そのまま南流山方面へゴー。 20分ぐらい歩いたら、1年半ぐらいぶりのじゃっこいに到着。「麺や ふくろう」出身の方が開いたお店。オープン当初は濃厚系の鶏そばが好評だったが、最近淡麗系のほうもかなり好評だという。ほぼ満席。淡麗鶏そばの醤油味、味玉、自家製鶏団子、手作り餃子五ヶ入りを注文。 まずは餃子の登場。 ラーメン屋の餃子として大きいし、野菜もいっぱい詰まっているし、薬味の使い方もうまい。ラー油と酢でも食べたが、タレは要らないかな。底がもっとパリパリまで焼いたらとは個人的な好みだが、皮がもちもちしてなかなかいい食感だ。 餃子を完食したところ麺が登場。醤油スープは確かに淡麗系の清湯醤油だが、鶏のうま味がかなりしっかりしていて、淡麗系でもかなりコイメの味だ。ストレート細麺はしなやかで、歯切れおよびスープとの絡めがよい。サイドメニューのチャーハンを頼んでいる。鶏団子は鶏の旨味が詰まっている。鶏チャーは歯切れ、柔らかい豚チャーは味付けが濃いめだ。鶏団子は鶏のうま味がしっかり詰まっているので、やはりトッピングで頼んでよかった。 おいしかったね。調理は店主のワンオペ。提供のオペレーションがいいが客が多いならかなり待つかな。それでもきちんと客に長く待たせずに麺を先に提供できないならサイドメニューから提供するというオペレーションもすごい。武漢ウィルスとやら新型コロナウィルスとやらの感染拡大で長い間にここを放置してしまって申し訳ないと思う。とりあえず時間があればまた来よう。ご馳走様。
2022.06.12
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午後から天気が悪いので、ブランチを摂るとともに運動を兼ねる散歩をしたい。ちょうど新店の情報を入手したので、通院の後に北千住へ。 20分ぐらい歩いたら、「中華蕎麦 かし和や」の場所に到着した。が、「喜多方ラーメン 新じま」という暖簾が飾れている。かし和やで間借り営業している喜多方ラーメンのお店ってこと。ほぼ満席だが、空いている席があるので、すぐ着席。チャーシューメン、味玉を口頭で注文。 店主はワンオペで注文、調理、会計をしなくてはならない。というわけで提供まで時間がかかった。醤油スープは澄んだ清湯でかなりきれいで、旨味と塩気も適度でなかなかバランスがよく取れている。醤油タレが強調されていないが自分で卓上に置いた醤油タレで調整できる。ただし、わしはレギュラーの味なら出汁のうま味がしっかりわかると考えている。平打ち縮れ中太麺は絡めもいいしコシもある。チャーシューは味付けが濃いめのバラとロース。ロースは歯切れが良い。バラは柔らかい。 おいしかったね。土日のみ営業なので敷居が高いが余裕があれば頻繁に通いたい。店主一人なので満席となるあるいは調理の時間がかかるつけ麺の注文が多いなら回転が悪くなる。しかも土日ならこの界隈で家族連れのグループ客が多い。タイミングというのも行列に巻き込まれない要因であろう。ご馳走様。
2022.06.11
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リズムの調整ができていないが、一仕事を済ませてから出かけたため、11時半の直前に南柏を降りた。今年度から南柏で働いているのに、南柏で食事する回数が少ないとも思わなかった。 11時半までもう少しだけなので、前回の経験からみればたぶん早く営業してくれるだろうと思って、「らーめん あさひ」へ覗いたら、やはり営業を始めた。未食のみそを食おうと思ったら、どうやら新しい限定が始まったようだ。そのシビカラみそ、100円のラーメントッピングの食券を購入し、たまごをお願いした。さらにチャーシューの追加注文できるかと確認し、現金でチャーシューをお願いした。 しばらく待ったらご対麺。 レギュラーのみそは未食なのであじがわからんが、たぶんみそスーププラスシビカラかな。カラシビ系の担担麺に比べれば辛さにしろ痺れにしろそこまで突出していないが、味噌スープとのバランスがよいと味わえた。細麺は茹で加減がカタメで、絡めもと歯ごたえがよい。大判で厚手のチャーシューは歯切れと味付けがよい。やはりトッピングで頼んでよかった。 おいしかったね。やはりレギュラーのみそを先に食えばよかったが、この限定はいつまで提供するかわからないということを考えれば仕方ないかな。もっと頻繁に通いたいならまずリズムの調整をしなくてはならないが、できるかどうか自分もわからないかな。それに、限定に惹かれやすいので、また別の限定に取られそうだ。ご馳走様。
2022.06.10
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週一回の休日だが、やはり睡眠品質が悪いので、昼まで寝てもいいのにかなり早く目覚めてしまった。こうなったら、ニンニクを補足しようかと思って松戸市区へ。 2年半ぐらいぶりの「雷 松戸駅東口店」に来た。自宅から本店に結構近い。しかし、早く目覚めたとはいえ、開店前に行列がすでにできている本店よりこっちの方がタイミングによってランチタイムでもすぐ着席する可能性があるのだ。食券を買おうとしたら、店頭の告知の裏って文字に惹かれた。どのような味かなと思って、ミニの食券、半熟味玉の食券を購入し、スタッフに渡した際に裏でお願いした。呪文を聞かれた時ニンニク多めでを唱えた。チャーシューの種類も選べるが、外国人スタッフの日本語がうまく聞き取れないので、お勧めを確認し、バラチャーシューでお願いした。 しばらく待ったらご対麺。生姜を使用する塩味ってこと。しょっぱいという告知もあるが、一条流がんこ系の塩気に慣れたので恐れていない。清湯とは言えないが、レギュラーの雷そばに比べかなり綺麗な豚骨スープは生姜と塩気が効いており、コクがあり、ニンニクとも合う。やや縮れの細麺はしなやかでスープとの絡めが良い。大判のバラチャーシューは歯切れと味付けもよい。 おいしかったね。レギュラーと全く異なった趣きだが、レベルが高い塩ラーメンで、さすがとみ田さんだね。雷の本店にも久しぶりに行こうか。ご馳走様。
2022.06.09
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今年に入ると、山椒系の担々麺を摂取するチャンスが少なくなった。しかも、新年度に入ると、人と接する仕事の関係でニンニクを補足するチャンスも少なくなった。このため、突発的にどっちを補足したくなる事案も増えてしまったような気がする。 今日も急に山椒を食いたくなったので、半月ぐらいぶりの「広島式 汁なし担担麺 湯島ひよこ堂」は営業する予定ってことがわかったら、湯島を降りたらすぐ向かった。すでに営業を始めたので入店し、汁なし担担麺(麺140g)セット(汁なし担々麺・温泉卵・白飯)の食券を購入し、店主に渡した際に4.5辛をお願いしてから着席。 しばらく待ったらご対麺。 レタス、青ネギ、ひき肉による肉味噌の盛り付けはやはり豪勢そうだというセリフも本ブログで何回使わせていただいたが、仕方ないかな。 しっかりかき混ぜるのだ。ゴマタレの濃度と香り、辛さと山椒の痺れはいずれもカラシビ系の汁なし担々麺で最もハイレベルの味だと勝手に考えている。ストレート細麺は歯応えと絡めがよいのだ。途中に山椒とガーリックパウダーを大量に投入。 次は温玉の登場。 つけ汁のように温玉を麺でつけて食うという食べ方にもはまってしまった。 そしてご飯をお願いした。やはり少な目だ。 ご飯と残りのタレをさらにかき混ぜ、少し食べてから温玉をかけた。もちろん、ここで山椒とガーリックパウダーをさらに投入。 おいしかったね。営業がかなり不安定だが、やはり定期的に通いたいもんだ。しばらく11時から営業するってことも今のわしにとって大変助かった。ご馳走様。
2022.06.08
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南柏の職場に出勤するが、いつもよりさらに早く出かけた。これまでリズムの調整ができていないことが多いが、たぶん自分の業界で台湾の人々に神様と呼ばれ、自分の利益を最大化するために他人の命を平気に落としてもいいとしている奴にまた何をされそうなので睡眠品質の不安定が繰り返している。今日はこの関係で眠りが浅いためかなり早い時間帯で目覚めたのだ。 せっかくだから松戸へ用事を済ませてから出勤するが、ついでに駅前にブランチを摂ろう。2ヶ月ぐらいぶりの「大勝 松戸店」に入店し、チャーシューメン小、味付け玉子、チャーシューのしっぽの食券を購入してから着席。南柏の職場に出勤すれば、柏駅からかなり離れる大勝に通うとは不可能だ。 しばらく待ったらご対麺。 濁った煮干し醤油スープは出汁と油のいずれも効いている。縮れ細麺は茹で加減が柔らかめだが、絡めもいいしコシもある。チャーシューは薄切りになったが、歯切れもいいし、味付けも濃い。チャーシューのしっぽはややカタメで、チャーシューよりさらにコイメの味付けだ。メンマが少々少なくなったかな。 おいしかったね。さすが東葛界隈で代表的な永福町大勝軒の直系店だ。柏のお店になかなか頻繁に行けないが、松戸店ならできたのだ。このようなパターンでの訪問が定着しそうだ。ご馳走様。
2022.06.07
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月曜日だから飯田橋界隈の職場へ出勤するが、今日も親友と一緒にブランチを摂ることになったので、そのリクエストに応じよう。 4ヶ月ぐらいぶりの「麺や べらぼう」に入店し、特製淡麗煮干(手もみ麺)の食券を購入してから着席。べらぼうはもともと銀座にあったが去年飯田橋のサクラテラスに移転した。手もみ麺は銀座のお店でいただいたが、移転後なら初めてだ。 しばらく待ったらご対麺。銀座時代に味玉がなかったが、今の特製には味玉が入っている。醤油清湯スープは煮干しの旨味がしっかりしている。濃厚系に比べれば当然あっさりのほうだが、コクがある。紫タマネギの酸味、岩海苔の塩気もスープと合うが、いずれも銀座時代に比べ少なくなったね。縮れ手もみ麺は絡めもいいしコシもあり、スープとの相性が食べことのない人にとって意外といいってこと。チャーシューは厚手で、歯切れと味付けが良い。 親友が頼んだまぜそば。トッピングがいっぱいでおいしそうだ。 おいしかったね。やはりべらぼうの煮干しラーメンはレベルが高いのだ。まぜそばにも惹かれてしまったので、次回ならまぜそばを食おう。店を後にしたら、すでに行列ができている。やはりタイミングが大事だね。ご馳走様。
2022.06.06
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夕方から雨が降るということで運動ができない。そのため、昼に予定の歩数まで済ませたい。武蔵野線で三郷を降りた。三郷駅の利用は二回目だが、今回は反対方向へ進むのだ。 新三郷方面へ20分ぐらい歩いたら、「焼麺 劔 三郷店」が見えた。高田馬場のお店の支店で、創業者の急死および武漢ウィルスとやら新型コロナウィルスとやらの感染拡大で閉店したが、21年11月に復活。テーブル席がほぼ満席。チャーシュー焼麺、目玉焼きの食券を購入してからカウンター席に着席。 まずはかつお節の登場。麺が来る前にすりこ木で潰すってこと。 しばらく待ったらご対麺。かなりトロトロしそうな豚骨醤油スープだが、実際に豚骨とジャガイモがメーンで野菜と合わせだ「トンコツベジポタスープ」ってこと。濃度があるのにまったくしつこくないとはすごい。高田馬場のお店に訪問した時ジャガイモも使用することを知らなかったのだが、今日の訪問の前に調べておいたのに、スープを飲んだら、想像以上飲みやすいのでさらにびっくり。やや平らな太麺は、片面がパリパリまで焼き、片面が柔らかい食感であり、全体として香ばしい。かつお節とこの麺の香りでスープの味を変化させるってことだね。卓上の紅生姜とニンニク、目玉焼きの黄身も当然不可欠。炙りチャーシューはバラとロースのサイコロの二種類で、香ばしいし、味付けもいいし、柔らかい。 おいしかったね。駅から遠いので、車で来る客も多いが、やはり歩いてきてよかったと思う。時間があれば高田馬場のお店にも再訪しようと思うが、その余裕があるかな。ご馳走様。
2022.06.05
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土曜日だがやはり在宅勤務をしなくてはならないので、あまり遠いところへ行けない。いろんな意味で人と接する仕事のため平日にニンニクを補足することができなくなった。このため、休日に大量なニンニクを補足しようじゃないか。 噂の確認もあるので、新松戸を降りた。久しぶりのお店もあるが、1年半ぐらいぶりの「山勝角ふじ 総本店」に入店。ここは東葛界隈で二郎インスパイアの味を広げたこうじグループの関連店でかなり早い時期にグループから独立したお店だ。麺の量を確認してから、ふじ麺、味付玉子、小ブタ(豚2枚)の食券を購入。減量を始めてから、二郎とそのインスパイアを完食できなくなったが、200gなら大丈夫そうだ。 しばらく待ったらご対麺。角ふじ系列のふじ麺は7年以上ぶりだが、このグループのふじ麺なら16年ぐらいぶりだった。しかもこの総本店ではなく、すぐ近くのゆりのき通りにある新松戸店で食べたのだ やさい普通も結構豪勢そうだが、大丈夫かな。 無事に天地返しができた。写真を撮る前に卓上に置いた味付けニンニクをかけた提供する前に例の呪文を聞かれていない。たぶん味付けニンニクあるいはおろしにんにくを自分で入れるシステムとなっているかな。こうじグループの麺に比べ、やや細めで、四角いで、縮れの感じがやや弱いが、絡めと弾力がよい。スープは醤油タレがやや弱いが、塩気とコクが適度な豚骨出汁と合う。醤油漬けニンニクを大量に投入すると、味がやや濃くなる。チャーシューは大きくて、歯切れと味付けがよいが、脂身がやや多いので、自分の好みではない。 おいしかったね。200gなら完食できたが、かつて本家の野菜マシまで完食できた面影がまったくなくなっている。二郎インスパイアの中でここは食べやすいという評判だが、まさにその通りだ。ゆりのき通りにある新松戸店にも久しぶりに行ってみようか。ご馳走様。
2022.06.04
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南柏の職場に出勤するが、やはりリズムの調整ができていないので、柏駅周辺でブランチを摂ることにした。金曜日なら選択肢が比較的に多いが、やはりニンニク系のお店を避けなくてはならない。 4年以上ぶりの「東池袋大勝軒 いちぶん」に入店し、もりそばチャーシュー、半熟玉子の食券を購入してからカウンター席に着席。ここは二代目ののれん会の会員でもあるが、東池袋大勝軒の直系店の中で珍しくて、自家製麺ではなく浅草開化楼の麺を扱うのだ。また、旧本店が閉店する前にできたお店でもある。とみ田グループを除けば、東池袋大勝軒の直系店への訪問も1年以上ぶりだった。 しばらく待ったらご対麺。いちぶんのレギュラー味は5年以上ぶりだった。 つけ汁の丼は東池袋大勝軒本店と同じだね。つけ汁が醤油タレが比較的に強調されるが、塩気も突出し出汁のコクもある。東池袋大勝軒という名前のお店が首都圏で増殖してしまった時期にまずいお店もかなりあったが、あのブームの後にできたここは東池袋大勝軒系だけではなく、つけ麺がメインのお店の中でもレベルが高いほうだ。 ストレート中太麺は絡めもいいし、コシもある。東池袋大勝軒系として量がやや少なめだが今のわしにとってちょうどよい。チャーシューは東池袋大勝軒系と異なったタイプで味付けが濃いめでほろっと崩れるほど柔らかい。 最後はスープ割。別の容器での提供も珍しい。割りスープは魚介系のダシで、塩気が突出しておらず、優しいうま味だ。 割りスープをつけ汁に投入すると、塩気が弱まってきたもののうま味がそのままだ。東池袋大勝軒系なら酢と七味が最後まで効くが、ここのスープはやはりコクと旨味で勝負するね。 おいしかったね。さすが東池袋大勝軒系の直系店の中で高い評価を得ているお店だ。この数年間でここを放置していたが、仕事の関係でこれまでに比べここへ訪問する回数が増えそうだ。ご馳走様。
2022.06.03
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先週月曜日から昨日まで1日しか休んでいないので疲れているのに、睡眠品質が結構悪い。自分の業界で台湾の人々に神様と呼ばれ、自分の利益を最大化するために他人の命を平気に落としてもいいとしている奴にいろんなことを言われ、されているので、体調が悪化しただけではなく、数年前からリズムも崩れているが、さすがにこのような心身の不調に慣れたくないね。結局11時半頃に目覚めたが、眠りが浅いので調子が悪い。たぶん近所で食事したほうがよさそうだ。 自宅のエリアから25分間ぐらい歩いたら、3ヶ月ぐらいぶりの麺響万蕾に到着。休日なら長い行列ができているが、平日ならそこまで混雑していない。入店し、未食の全乗潮らーめん、和え玉の食券を購入してから、店主が指定した席に着席。未食のメニューは残り潮と味噌だが、GONZO時代ですでに味噌をいただいたので、優先順位で潮にしたのだ。 魚貝類で塩気を引き出した出汁だとわかっているが、今日のこの潮らーめんのスープは塩気がじんわりでコクがあり、バランスがかなりよく取れていると味わえた。ストレート細麺は茹で加減がカタメで、絡めと歯切れが良い。豚と鶏のレアチャーはいずれも柔らかい。 途中に和え玉をお願いした。減量中だが、麺の量がブランチとしてやや少なめなので、やはり和え玉が必要かな。 かき混ぜたら、今日のタレの色が前に比べ全く違ったことがわかった。よく見れば、今日の油は九条ねぎの香味油って告知があった。九条ねぎの香味油はさっぱりしながら香りと味が効いている。 最後は残りの和え玉の麺をスープにかけ、完食。 おいしかったね。やはり麺響万蕾の麺はレベルが高い。次は味噌だが、チャンスがあれば、不定期で提供する限定を食べたい。ご馳走様。
2022.06.02
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今年度の前半の水曜日なら2ヵ所へ出勤しなくてはならないので、ブランチを腹いっぱいで食いたい。ところで、疲れがたまっている上で先週から休みなしで働いてきたため、頭がずっと真っ白のままで、何も決めておらずに電車に搭乗。 途中に「麺屋 睡蓮」のツイッターをチェックしたら、限定をやるかもしれないってことがわかった。限定じゃなくてもレギュラーメニューも久しぶりなので、湯島を降りたらすぐ2ヶ月ほどぶりの睡蓮へ 限定をやるね。特製つけめん並(200g)、和え玉の食券を購入し、現金で辛さマシをお願いした。さらに限定で提供している大山鶏味の和え玉の提供もそろそろ終わりってことで、合うかどうかわからないのに現金で大山鶏の和え玉をお願いした。 しばらく待ったらご対麺。 月館店主夫妻は辛口に苦手だと公言しているが、わしにとって担々つけ汁は辛さましなのに胡麻タレ、レギュラーの痺れが辛さといいバランスをして、かなり絶妙で、なかなかおいしい。やはりスープのレベルが高いから、ハイレベルの限定へシフトできたね。 ストレート中太麺は絡めもいいしコシもあり、担々つけ汁との相性が良い。チャーシューは結構厚手で、ほろっと崩れるほど柔らかいし、味付けもいい。 途中に和え玉をお願いした。 そのままかき混ぜて食べることがお勧めという女将さんからの案内があったが、まだかき混ぜていない段階ですでに大山鶏のいい匂いに捕まったので、確かにかき混ぜてから麺とつけ汁に入れずにそのまま食べたほうが絶対いいと思う。茹で加減がカタメのストレート細麺は歯切れと大山鶏のタレ、油との絡めも良い。 最後はスープ割。担々スープとして優しいが、出汁と担々つけ汁の相性を実証した味だ。メシを入れるのがお勧めだが、減量中のわしにはもはやその余力がない。 おいしかったね。さすがだ。いつも限定に釣られるが、レギュラーの高いレベルの味だからこそいい限定ができたということも月館店主が実証してくれているのだ。非正規労働者になってから頻繁に来れなくなったが、やはり時間を作って再訪しなきゃ。ご馳走様。
2022.06.01
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