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きょう、携帯を新しく買い換えた。D505isである。思えば、結構迷ったものである。実はFOMAやらAUやらの新世代携帯にかなり興味を持ち、それにしようかなあとも思っていた。だが、FOMAの方は、音声通信がまだうまくつながらないという話を聞いたので、こうなったらAUに乗り換えようかなあと思っていたのだが、しかしAUには無料通話の繰り越しがない。それに今、私はいちねん割引の契約もしているので、価格の面からいくと、やはりドコモの方が安くなってしまう。でもなあ~・・・・・。で、出した結論は、とりあえず新世代携帯は、今後の動向を見て判断し、それまではムーバの新しいやつを使うことにした。しかし、505iSも捨てたもんじゃない。メガピクセルだから、画質はデジカメ並み。ホームページに載せられるぐらいのきれいな写真が撮れるのだ。そんなわけで、今度の旅行はこの携帯で写真を撮って、載せようと思っている。旅行日記は、きれいな写真と一緒にお伝えできると思うので、乞うご期待。では。
2004年02月24日
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実は今度自分用のノートパソコンを買おうと思っている。一応NECのLAVIEにしようかなあと考えているのだが、ふと思ったことがある。まだ就職先の勤務地が決まっていないので、なんとも言えないが、一人暮らしになるということも考えていかなくてはならない。そうなると部屋探しもそうだが、家具、家電選びなども重要になってくる。その中でも特にTVとビデオデッキに悩まされている。地上波のアナログ放送はあと7年で終わるので、デジタル放送対応のTVを買ったほうがいいのでは、と思ってしまうのだが、なにぶん高い。安くても10万はする。そしてもう一つ、ビデオデッキの方も、これからはDVDが主流になりつつあるので、DVDレコーダーにしようかとも考えているのだが、これもまだ高い。安くても5万ぐらいだ。そうなると、しばらくはアナログで我慢して、デジタルTVなどが安くなるまで待とうかなあとも考えるのだが、でもあと7年で今のアナログ並みに安くなるとも限らないし、いずれ買い換えなくちゃならないのだったら、もうはじめからデジタルのを買ったほうがいいのではとも考えてしまうわけで・・・。とにかくどうしようか迷っている。一つだけ確定していることは、PS2を買うということ。(実はまだ持っていない)PS2はDVDプレーヤーにもなるしね。でもレコード機能は持っていないからなあ。こうなったら思い切って、PSX買おうかなあ。(でもPSXはデジタル対応じゃないしなあ・・・・。)ほんと、厄介な時代に生まれてしまったなあ~。
2004年02月23日
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昨日、オールドラえもんマガジンの「ぼく、ドラえもん」が創刊されました。私は年間定期購読を申し込んでいたので、1日はやく手にすることが出来ましたが、いやあもう最高。これぞ私が待っていた雑誌でした。本の内容は、まず毎号一作品ずつドラえもん映画を紹介し、その裏話や当時のグッズなどを振り返る「タイムマシアター」。創刊号は「のび太の恐竜」で、藤子F先生がホテルに缶詰になって、アイデアを考えたという話や瀬名秀明さんのエッセイがつづられました。そして、数々の名作をカラーで掲載する「短編名作館」。今回はあの「きこりの泉」。きれいなジャイアンも、もちろんカラーで登場。さらに藤子F先生の愛用品やスケッチなどを紹介する「Fの一コマ」。ドラえもんに関するへぇ~を紹介する「ドラビア百科」。今回は、ドラえもんの誕生の秘密についてでした。そして、さまざまなアーティストとドラ慧遠が共演する「Dstyle」。今回はスネオヘアーが登場。ドラえもんファンの有名人にインタビューする「ぼくドラえファン」(創刊号は島谷ひとみさん)などなど、盛りだくさんの内容でした。そして付録には単行本未収録作品集と、そして幻のパイロットフィルムと映画予告編全集が収録されたDVDがついてきました。特にDVDのパイロットフィルムには驚かされました。ファンタジー、スリル、ギャグなど、ドラえもんには欠かせない要素が、この一作品に詰め込まれ、逆に新鮮味を感じました。これぞドラえもんの原点であり、集大成でもあるといえるでしょう。これは一見の価値があります。もう感動してしまいました。むしろ大人向けの要素が強いこの雑誌ですが、親子そろって読んでも非常に楽しめるのではないかと思います。こんなおもしろい雑誌が、これから一年間読めるなんて、もう嬉しいです。早く2号が来てくれないかなあ、なんて思ってしまいました。ぜひ皆さん、まずは創刊号を買ってみてください。ぜったいおすすめです。
2004年02月21日
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<前回のあらすじ>見事、卒業検定を合格したシンドリャー。しかし、まだ学科試験が残っている。はたして彼は免許が取れるのか???この日の天気も晴れ。彼は試験場に向かう電車の中にいた。そして、試験場に到着。手続きを行い、時間まで待つ。受験番号は005。その間に、学科の勉強をする。しかし、練習問題を間違える。これで大丈夫なのか?不安がよぎる。ついに時間が来た。解答用紙に必要事項を記入し、そして開始。ひとつひとつ問題をこなしていく。しかし、、、、、う、これは・・・・。どっちを答えるべきか?正か誤か?合ってるような、間違えてるような・・・。うーん、わからん!えーい、ここは適当に・・・・。ってこれでいいのか?試験終了。あとは発表待ち。電光掲示板の前でうろうろしながら待つ彼。結果は・・・・・・・。「001」「003」「004」・・・・・・・「005」。や、やった、ついにやった。見事、彼は免許を手に入れたのだ!写真撮影を済ませ、そして真新しい免許証を受け取る。これが待ち焦がれていた免許証。これで車が運転できるのだ。長かった2ヶ月間。思えば、修了検定で2回失敗し、絶望の淵に立たされた。しかし、それでも踏ん張った。きついことも言われた。しかし、頑張った。それがついに報われた瞬間だ。ありがとう、自動車学校の指導員の皆様方。明日からは一ドライバーとして交通安全につとめていきたいと思います。本当にありがとうございました。<完>
2004年02月20日
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<前回までのあらすじ>3度目の正直で修了検定に合格し、路上教習に出ることになったシンドリャー。幾多の困難を乗り越え、ついに卒業検定を受けることになった。はたして彼は合格できるのか?この日の天気は晴れ。気温も16度と3月中旬並みの暖かさだった。絶好の運転日和である。しかし、そうはいってもシンドリャーの心中は、穏やかでなかった。前回の修了検定では、2度も落ちた。その記憶が脳裏に浮かんでやまない。合格できるのか?その不安が彼を苦しめる・・・。いよいよ検定開始。彼の出番は2番目。う、いきなりか・・・。同乗していた最初の受験者は、違反をしてしまって免許を取り消され、取り直しになった若い青年であった。彼は思った。こ、こんなやつに負けてたまるかーーー!(しかし、検定は競争ではないのだが・・・。)そしていよいよ彼の出番・・・・・。路上検定はあっという間に終了した。しかし、まだ合格かどうかはわからない。場内検定がまだあるからだ。それでも彼は不安だった。ああ、あそこ確認し忘れたなあ。バイクに気づいてなかったなあ。駐車時のハザードランプ付け忘れたなあ。悪いことばかりが彼の頭をよぎる。しかし、悔やんでばかりはいられない。次は場内検定。縦列駐車の検定である。ここで失敗しようものなら、また補習を受けなければならない。「もうキャンセル待ちはごめんだ。ここはしっかり成功しないと・・・。」ついに彼の出番。はたして・・・・・・・・・・・・。「はい、終了。ご苦労さん」検定員がそう言い、そして次の瞬間・・・・・・・・。「合格です。」やった、彼はなんとかやった。(点数は70点ギリギリ)卒業検定一発合格!やれやれ。しかし、まだ免許が取れたというわけではない。まだ学科試験が残っている。明日の学科試験ですべてが決まる!次回、(うまくいけば)最終回。学科試験編につづく・・・・・・・・・。
2004年02月19日
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明日はいよいよ教習の卒業検定。なんとか一発合格して、本学科試験に行きたいところなのだが、それよりも重大な悩みがある。今年就職することだし、自分用のノートパソコンが欲しいわけで、今パソコン選びに悩んでいるのだ。うーん、家庭用で使っている富士通のFMVにしようか、それともNECにしようか、それかVAIOにしようか。もしくはデルにすべきか。ともかく、今はそれに悩んでいる。予算としては10万円台後半といきたいところだが、もし一人暮らしすることになったら、プリンターも買わなければならないし、それにPowerPointやPhotoshop、Illustraterも入れたいので、ソフト代も含めると、これが結構高くなるわけで・・・。できれば、総計20万円以内で収めたいのだが・・・無理かなあ?まあパソコン選びもそうなのだが、もう一つ卒業旅行の行き先、予定にも悩まされている。今度、東京のドラえもんオールナイトに行くのだが、青春18きっぷを使って、5日間の日程で、東海道沿線の一人旅しながら、東京に向かうという計画を立てている。現在、検討しているのは静岡、湘南、鎌倉、横浜である。そして、5日夜から6日朝までのオールナイトに行く。終了後は普通電車で東京から帰る予定・・・・・・のはずだった。ところが、ここに来てサークル仲間との卒業旅行の日程が、それぞれの都合もあって、7日から9日までになってしまった。つまり、東京帰りの翌日からまた旅行というハメになってしまったのだ。ゲ、ゲッ・・。ということは、出発時間等もそれにあわせて、考えなければならなくなったので、今はその調整に追われているという有様。しかし、わざわざ家に帰って、また旅行で家を出るというのも、どうかなあ?で、今考えているのは、東京から京都まで普通電車で行くのは同じだが、到着は夜遅くにして、京都で一泊過ごす。で、翌日からの旅行に行くという具合。しかし、体もつかなあ?全8日間にも渡る長期の卒業旅行は、一体どうなることやら?どうでもいいかもしれんが、旅行のルポも書く予定です、ハイ。
2004年02月18日
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きょうは高速道路での走行教習だった。しかし、これまで体感したことのない時速100キロの世界に、私は付いてこられるのだろうか?不安がよぎる・・・・。いよいよ高速道路に入る。お金を払い、いざ本線へ。キックダウンで100キロに・・・・。しかし、よく見ると80キロの速度標識。スピードオーバーである。あわてて80キロに落とす。うう、速過ぎる。まるでジェットコースターに乗っているようだ。(って乗ったことないくせに)しかし、それも徐々に慣れてきて、速さもそれ程気にしなくなっていた。そして、しばらく走り降りることに。減速車線で40キロに減速。今度は、う、遅すぎる。しかし、これでも制限速度。しっかり守らなければ・・・。こうして高速教習は終了。あともう少しで、卒業検定だ。
2004年02月14日
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今日も教習だったのだが、周知のとおり今の時期は予約が一杯になるため、キャンセル待ちでないと乗れない状況なのだ。まだ2段階の途中である私は、もう早く免許を取ってしまいたいので、キャンセル待ちでなんとか乗ろうと思ったのだが、これが結構キツイ。なにせ、実際に乗れるまでかなり待たされるのだ。昨日は7時間も待たされ、今日は早めに来たにもかかわらず、乗れたのは17時。8時間も待たされた・・・・。そうなると結構待ち時間がヒマなわけで、もうテレビを見るか、学科試験の勉強するか、本を読むかして時間をつぶさなければならない。だけど、もう卒業間近だってのに、こんなに時間を無駄にしていいのだろうか・・・・?もっとも、この教習もあと数日したら終わる・・・はず。(検定合格しなきゃ意味ないけど。)それまでの辛抱だ。
2004年02月13日
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最近、なぜか胃の調子が悪い。別に食べられないほど、胃が悪いというわけではないのだが、食べた後に胃が痛くなって、おかしくなってしまうのだ。そんなわけで、ここ数日、食後は必ず胃腸薬を飲むようになってしまった。それにしてもなぜこんなことになってしまったのか?悪いものを食ったのか?それともストレスが原因か?いや、でもストレスになりそうなことに遭った覚えはないのだが・・・。
2004年02月08日
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この日、私は朝早くから出かけた。実は今度、東京で行われるあるイベントのチケットが今日から発売となるのだ。しかも、このイベントは毎年行われ、チケットは即日完売してしまうほどの人気イベントなのだ。思えば、一昨年はチケットが手に入らず、去年は就職活動で忙しくて行けず、そして今年は大学生活最後の年。これを逃したら、はたしてこれからこのイベントにいける機会があるかどうか・・・。今年こそは絶対行ってやるーーーー!!朝早く家を出た私は、チケットぴあのある隣町のショッピングセンターへ。そこには何人かがすでに待っていた。まさかこの人達も狙っているのか。(もっともこの日はT.M.Revolutionのライブツアーのチケット発売日でもあったが・・・・。)そして開店。すぐさまチケットを頼む。はたして、、、「J列の3番になります。」やったあああああ、念願の「大人だけのドラえもんオールナイト」に行けるぞーーーー!!!席は左端の真ん中あたりになってしまったが、行けるだけでも幸せだと思わないと。よっしゃーーー、大学生活最後の思い出作りに行くぞおおおおお!!!!
2004年02月07日
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きょうは卒業論文の口述試問だった。口述試問とは、ゼミの先生が論文の内容について質問していくというもの。ただ単に卒論だけを出して卒業というわけではなく、この口述試問の結果で、卒業が決まるのだ。学校が遠いので、朝早く家を出て、口述試問の会場に。10時45分、口述試問が始まる。卒業論文の趣旨を5分間述べた後、先生から質問が出される・・・・・・・そして終了。ってうわああああ、しどろもどろになってしまった。というか質問にちゃんと答えていなかったような気がする。こんなんで卒業できるの?????もう、不安だらけ・・・・。あとは卒業の通知が来るのを待つだけ。はたしてどうなるの????
2004年02月06日
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「“怪物コミック”テレビアニメ化」コミック発行部数が累計2000万部に達した「MONSTER」(原作・浦沢直樹)が、4月から日本テレビで初めてテレビアニメーション化されることになった。ドイツの病院に勤務する日本人医師が連続殺人事件の謎を追うミステリー。キャラクター原案には映画「千と千尋の神隠し」の作画監督・高坂希太郎氏(41)が務めるなど超強力スタッフをそろえている。 コミック界に金字塔を打ち立て「ミステリーの最高傑作」と呼ばれた名作がブラウン管に登場する。「MONSTER」は小学館「ビッグコミックオリジナル」で94年12月から01年12月まで連載。コミック(ビッグコミックス刊)は95年6月から02年2月まで全18巻を発売し、2000万部を売り上げた、まさにモンスター級の漫画だ。 主人公は、ドイツ・アイスラー記念病院勤務の日本人医師、ドクター・テンマ(天馬賢三)。この天才外科医が病院幹部の意志に背き、ひん死の重傷を負った双子の少年ヨハンを救ったことから起こる連続殺人事件の謎を追い続ける。テンマと共にヨハンを追うニナ・フォルトナーやテンマ逮捕に執念を燃やすルンゲ警部らが登場する。 製作は全米で大ヒットとなった「METROPOLICE」を手掛けたマッドハウス。監督の小島正幸氏をはじめキャラクター原案の高坂氏、キュラクターデザインの藤田しげる氏、そして脚本の浦畑達彦氏と大ヒットアニメ「MASTERキートン」のスタッフが集結。ハイクオリティな作画と綿密な構成に基づく演出が実現しそうだ。 まだ、放送の開始日や声優は未定だが、ファンにとっては映像化が待ち焦がれていた作品だけに、日本テレビ編成部プロデューサーの山下洋氏は「みなさん楽しみに待っていてください」とコメント。小学館「ビッグコミックオリジナル」編集部の赤名英之副編集長も「コミックの世界観がアニメでどう描かれるのか私たちも楽しみです」と期待を寄せている。(2月5日付スポニチより)あのMONSTERがついにアニメ化です。しかし、あの漫画をアニメにするというのは、結構難しいのでは・・・。うちの母も実は読んでたんですが、アニメ化には快く思っていませんでした。(むしろドラマにした方がいいといってましたが、ドラマの方が遥かに難しいって!)気になるのは、はたして原作どおりの展開にするのかということ。最近の漫画原作のアニメ・ドラマは、もう原作から外れてるというかなんというか原作のよさが生かしきれていないような気がしないでもないです。(Dr.コトーは原作のイメージにしっかり合っていたので良かったのですが・・・。)もっとも今回のスタッフには、これまでの浦沢作品アニメに携わったことがある高坂希太郎氏や小島正幸氏といった、有力スタッフが揃っているので、そんなことにはならないかなあと思っていますが、はたしてどうなることやら?続報に期待しましょう。
2004年02月05日
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きょうは応急救護教習を受けてきた。まあ簡単に言えば、人工呼吸、心臓マッサージの仕方を教わったのだ。例のごとく、人形を相手に人工呼吸と心臓マッサージを行う。うまくいけば、ランプがともるようになっているのだが、なかなかうまくいかないもので・・・・。特に心臓マッサージは、心臓の場所がよくわからす、間違ってしまう有様。人工呼吸のほうはなんとかできたが、他の生徒さんは結構苦戦されていた・・・。さて、人工呼吸は交代で行うため、交代の際には、人形の口の周りにアルコールをつけ、その上にマスクシールドなるものをかぶせ、息を吹きかけるのだが、アルコールをつけすぎたのか、少し気持ち悪くなってしまった・・・。後の路上教習に響かなきゃいいが・・・。その後の路上教習は、初の夜間での運転だった。2月はなかなか予約がとれず、空いてる時間といったら夜ぐらい。そんなわけで運転したのだが、さすがに昼間とは違い、感覚がつかめない。それに、後ろには車がずらりと並んでいる・・・。うっ、渋滞を作ってしまっているなあ、俺って・・・。しかし、かといって早く走ってもダメなわけで、教官に色々といわれる始末。やっぱ難しいなあ~、車の運転って・・・。
2004年02月03日
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