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先日、佐野に行った際、帰りに佐野市観光物産会館に寄ってみました。名前はカタいですが、要はおみやげ屋さんです。気になったのは、『マドロスソース』です。これ、半久食品というところが作る、無添加、手作りソースなんだそうです。地元佐野では、いもフライにこのソースをかけて食べるそうで、観光客向け『いもフライ・マップ』なんていうのも作られているようです。大手の会社のソースより濃厚で、フルーツと野菜の風味があって、甘いんです。結構気に入ってます。「マドロス」っていうレトロな名前もいいですよね。実は、地元で販売されているのみで、ほとんど出回っていない、幻のソースのようです。いい買い物でした。マドロスソース人気に便乗か、『マドロスソースせんべい』も販売されてたので、もれなく買ってきました。 これも、お米のおいしさと、ソースのおいしさのためか、とってもおいしい! 佐野、侮れませんね。
May 28, 2008
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先日、佐野厄除大師に寄った後、お昼に佐野ラーメンを食べました。佐野ラーメンは、青竹で踏んだ独特のコシの強い中太の縮れ麺と、あっさりした醤油味のスープが特徴。つくばに住んでいるころは、近くに佐野ラーメンのお店があったんですが、その後もう何年も食べていないような気がします。今回行ったのは、『山銀本店』というお店です。ここ、1970年創業。老舗です。店内には、北島三郎をはじめ、多くの芸能人のたちの色紙が飾られていましたョ。佐野ラーメンといえば、やっぱり醤油でしょ、と思って、自分は醤油味の『卵黄とろ~り味付け玉子ラーメン』を注文しました。まるで塩ラーメンみたいに透き通って、野菜や鶏のダシが濃厚で、素朴な味わい。個性的でした。麺は、いかにも手打ちとうい感じで、太さや厚みにも変化があります。麺を打ったときの端の部分なんかも入っていて、ちょっとワンタンみたいでおいしかったです。味玉も、よく味がしみて、黄身はトロトロ。最高です。実は、自分の母親も一緒に行ったんですが、母親は味噌ラーメンを注文しました。正直、「え~、なんで佐野で味噌なんか注文するの~?」と思ったんですが、侮るなかれこの味噌ラーメン、独特なダシに、味噌の奥深い旨さが加わって、すごくおいしかったです。自分も味噌ラーメンにすればよかったと思ったくらいです。このお店の餃子もグラニュー糖のようなほのかな甘みがあって、個性的。でも、こちらは好みが分かれるかもしれませんね。 佐野ラーメン
May 27, 2008
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な、なんと、食べログのモニター募集で、デジカメ 、当選してしまいました! これは快挙です。久々の高額当選。当たったのは、オリンパスのμ850SWです。これ、800万画素、光学3倍ズーム&デジタル5倍ズームといった性能に加えて、水中3mまで潜ってもOK。しかも、1.5mから落下しても壊れないという、まさに自分に打ってつけのデジカメです。これで、おいしいものの写真、いっぱい撮らないとですね。
May 26, 2008
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今年、自分は厄年。 なので、宇都宮の仕事の帰りに、佐野厄除大師に寄って、厄除(やくよけ)をしてきました。たぶん、佐野厄除大師に来たのは今回がはじめてだと思います。あるいは、来たことがあっても、実際に厄除してもらうのははじめて。ちょっとドキドキです。本堂に入ると、ご本尊の前に、よく大河ドラマなんかで出てくるような結界の施された四角い護摩壇があります。そこで、お経を唱えながら、火を焚き、無病息災を祈願していただくんです。ドラマで、天皇などが病気になったりすると、よくお坊さんが火を焚いてお経を唱えてるシーンが出てきますよね。まさにあんな感じです。佐野厄除大師は、平安時代からの伝統があるそうですが、ホント、昔から伝わる由緒ある厄除のように感じましたよ。ありがたや、ありがたや。 これで、今年1年も目一杯頑張れそうです。ご祈祷のあとは、お札などをいただいて帰ります。今回は、お札のほか、厄除のお箸もいただきました。毎日使ったら、厄も飛んでいくかもしれませんね。
May 25, 2008
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今日は、宇都宮で仕事でした。 宇都宮は、何を隠そう、自分の育った故郷なんです。ですが、ここのところしばらくご無沙汰してて、ちょっと来ないうちに、町並みもずいぶん変わりましたね。講演をさせていただいた後、関係者のみなさんと、市内の『石の蔵』というレストランで懇親会をしていただきました。ここも、昨日のお店同様、大谷石でできた蔵を改装した建物ですが、かなり大きいです。インテリアもとてもすてきです。 和食をベースにしたお料理をいただきながら、栃木の銘酒惣誉をいただきました。どうですか、このアットホームで、和気あいあいな感じ。いいですよね~。本当に楽しいひとときでしたよ。自分のつたない講演がどのくらいお役に立ったかわかりませんが、今後とも一緒に切磋琢磨させていただければなぁと思います。どうぞよろしくお願いします。 惣誉生もと仕込純米大吟醸
May 24, 2008
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今日は宇都宮で飲んでます。 明日、宇都宮で講演をさせていただくことになり、今日の午後、沖縄から飛行機でやってきましたが、飛行機が遅れ、新幹線に乗るのにも手間取り、着いたのは8時近く。おなかもペコペコです。今夜行ったのは、『てっぱんびすとろ 天野』というお店です。ここ、宇都宮の名産である大谷石の蔵をレストランにしてあって、とっても落ち着いたたたずまいです。実は、茨城県に住んでいたころにお世話になった方が、現在宇都宮に転勤されていて、今夜はその方と久しぶりの再会です。自分の髪型をみて、「ロック・スターかと思いましたョ。」っておっしゃってました。若くなったってことですよね。いいことです。 茨城にいたころのことや、今の仕事のことなど、いろいろな話題に花が咲いて、本当に楽しい一夜でした。今夜は、デカいホタテの入ったシーフードや、栃木の和牛のステーキなど、おいしいものをたくさんいただきました。和牛のステーキ、すごく脂がのってて、とろけそうでしたョ。 本当に、どうもありがとうございました。また、お会いしたいですね。それまで、お元気で~。
May 23, 2008
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今日は、新潟の横山蒲鉾店の『幻のすりまん』を食べました。りうぼうで買ってきたんですよ。『幻のすりまん』ってネーミング、なんかスゴいですよね。パンフレットには、「本名=すり身まんじゅう」って書いてあります。「本名」って、芸能人じゃないんだから…。 この『幻のすりまん』、横山蒲鉾店が開発した新商品。特殊製法の生地に、すり身と鶏肉をサンドしてあるそうです。いろいろな風味のものがありましたが、自分的には鶏のナンコツ入りっていうのが一番おいしかったですョ。
May 22, 2008
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今夜は、職場関係の方と、新しくなったビストロ『そう゛ぁーじゅ』に行ってきました。 このお店、もとは同じ那覇市内の泊というところにあったのですが、このたび、やや高台の首里坂下(松川)に移転されました。内装も、ガラスの食器がきれいにディスプレイされていたり、壁の一部が赤い革張りになっていたり、立派なウォークイン・セラーがあったり、とってもおしゃれになりましたョ。 以前は、もう少しだけアットホームな感じだったので、自分はすっかり普段着 で行ってしまいましたが、今度のお店は、少しドレスアップ して行った方がいいような感じです。今回は、メンバーの1人が、仕事のため大幅に遅刻。仕方なく、おつまみを食べながら、ビールを飲んで待つことに…。で、前回もお願いした生ハムと、フォアグラのテリーヌをいただくことにしました。今回は、おつまみから、かなりゴージャスに飛ばしてしまいましたョ。 メンバーがそろい、コースが始まって、まず出て来たのは、『ウニとイクラが乗ったウッフブィエ』、いわば、西洋風茶碗蒸しってところでしょうか。滑らかな舌触りと、ウニ、イクラの濃厚な味わいが、えも言われぬ感じです。 続いて、『そら豆のムース・ゼリー寄せ』です。これ、写真だとわかりにくいんですが、きれいに3層になっているんですよ。そのほか、オマールや、牛フィレ肉のステーキなど、おいしいものをいっぱいいただいてきました。 食事の最後のお楽しみ、ゴージャスはデザートワゴンは、泊にあった頃と変わらず、健在です。今回は、ガトー・ショコラほか、ケーキを2種類お願いしました。 これまでの『沖縄のおいしいもの』はこちら
May 20, 2008
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今日は、那覇市松山のフレンチ・レストラン、『ラ・コール』で、『三國フェア2008』が開催されたので、行ってきました。 この『三國フェア』は、日本を代表するフレンチの巨匠、三國清三シェフを招いて、毎年開催されています。毎年三國シェフが修行された名店をテーマにしていて、2005年は『アラン・シャペル』、2006年は『ジラルデ』、2007年は『トロワグロ』、そして今年は、南仏カンヌの名店、『ムーラン・ド・ムージャン(Le Moulin de Mougins)』です。まずは、『花ズッキーニのファルシ、デュクセル風味・ホウレン草のサラダ仕立て』です。花ズッキーニのなかに、シャンピニオン、エシャロットなどを赤ワインで煮詰めたデュクセルを詰めてあります。このデュクセルがとってもおいしいです。 続いて、『フォアグラとフカヒレのリゾット仕立て、山菜添え・ソースペリグー和え』です。ソースペリグーは、トリュフの入ったソース。今回のソースペリグー、かなりふんだんにトリュフが入っているようで、ものすごく豊かな香りでした。フカヒレを使うところが、さすが三國シェフです。前回も『本マグロのヅケ』に気仙沼のフカヒレがのっていましたよね。 3皿目は、『オマール海老とフランス産きのこのフリカッセ』。オマール、デカいですよ~。この辺りで、お腹いっぱいになってきたという方もいたようです。 4皿目は、『ほろほろ鳥シュプレームのブレゼ マカロニのグラチネとアンディープ添え、グリーンペッパーソース』。ほろほろ鳥は、脂がのって、独特のコクがあって、おいしいですね。 チーズで一呼吸のあとは、いよいよデザートです。 『三國フェア』は、毎回デザートが2品登場します。一つは、『オレンジとパッションフルーツのジュレ "向日葵" オレンジのシャーベット添え』です。すごく明るくて、元気のいいデザートですよね。もう一つは、焼き菓子の『マルキーズ・レザンヌ』。あめ細工がビヨ~ンと立っていて、まるでUFOか宇宙人みたいです。デザートに合わせて、今回はちょっと贅沢、サッシカイアのグラッパをいただきました。 今回も、とってもおいしくて、ボリュームがあって、楽しい料理でした。来年も楽しみにしていま~す。 これまでの『沖縄のおいしいもの』はこちら
May 18, 2008
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先日、古川さんのリサイタルに行ったついでに、銀座のアップル・ストアで、MacBook Proを買っちゃいました。先日、今まで使っていたPowerBookのHDDが壊れてしまって、とても不便な状態だったんです。OS-X Leopardが最初からインストールされたモデルが出るのをずっと待ってたんですよね。しかも、発売当初よりは、ほんのちょっとですが安くなったので、もう買ってもいいだろうと思ったわけです。しかも、自分が買ったのは、アップル・ストア限定の2.6Gタイプ。ちょっと奮発しちゃいましたが、やっぱりいい買い物でした。さすが2.6G、初代のMacBookなどに比べたら、びっくりするほど速いです。Leopardでは、Windowsを使うためのBoot campという機能が正規で組み込まれています。自分は、初代MacBookにBoot campのベータ版をダウンロードして使っていたんですが、これが結構鬱陶しいんですよね。今回は組み込みだし、セットアップもずっと簡単になっていて、すごく助かりました。自分は、VMware Fusionというソフトウェアを使って、いちいち再起動しなくても、ボタン1つでLeopardとWindows Vistaを切り替えて使えるようにしました。これ、かなりいいです。LeopardもWindows Vistaも、ビジュアル、すごくカッコいいですね。うれしくって、とってもウキウキです。 MacBook Pro 2.5G 15インチ VMware Fusion
May 12, 2008
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今年も、東京・四谷の紀尾井ホールで、古川泰子さんのピアノ・リサイタルを聴いて来ました。今年は、ドビュッシー、リスト、ショパン、ラヴェルといったプログラム。難曲ぞろいです。まずはドビュッシー。『ピアノのために』は、古川さんが「ドビュッシーのピアニズムを確立した記念すべき作品」と位置づける作品で、「科学的に音程やリズムを構築する書法」や「ドビュッシー自身が、”ハンマーのない楽器”に聞こえるように演奏すべきと主張した」演奏技法などにスポットをあてて演奏されました。バロック以来の音楽の上に、これほどまで個性的な音の世界を構築したドビュッシー、やっぱり天才ですね。続いて、ショパンのピアノソナタ第2番変ロ短調『葬送』です。自分は、やはり保守的な人間なのか、「ソナタ形式」が好きなんですよね。 今回のリサイタルのなかでも、この曲が一番楽しめました。第1楽章、古川さんは、「突破口を求め、運命に挑んでゆくメロディー」と評されています。激しい濁流のような時代の流れに負けじと、必死で戦っているような、壮絶なメロディーですよね。嘆きとか、悲鳴とか、あえぐようなフレーズも随所に聞こえます。古川さんは、第1主題冒頭から、激しくテンポを揺らして、たいへんスケールの大きい、濃厚な表現を聴かせてくれました。1小節のなかでも大きくテンポが変わる「アゴーギク」という手法です。近年、ここまで濃厚な表現を聴かせてくれる演奏家は少ないかもしれません。自分は、指揮者でもメンゲルベルクなどが大好きなので、こういう演奏、ストライク・ゾーンなんですよね。 そして、古川さんの重厚で、飽和したサウンドが、壮絶な音のドラマを描き出していました。第2楽章、スケルツォに続いて、第3楽章は有名な葬送行進曲です。マーラーの交響曲第5番の第1楽章も葬送行進曲ですが、マーラーの場合は、もっと現実離れしているというか、架空の人物の葬送で、地獄の光景も垣間見えてしまうような幻想的なニュアンスがあります。ショパンの場合は、身近な人の葬儀に立ち会っているようなリアリズムがあります。中間部の追想するような美しいメロディーは、愛する人の在りし日を偲ぶような感動的な瞬間でした。この曲の結び、通常のフィナーレとはかけ離れた、漠然、朦朧とした第4楽章。ショパンはなぜこんな曲を書いたんでしょうか。マーラーの交響曲第5番は、葬送行進曲から始まって、フィナーレでは晴れやかなコラールが演奏されますが、ショパンは、とてもそんな楽天的な音楽は書けなかったに違いありません。マーラーの音楽のなかには、「都会の生活からの逃避」としてのロマンティシズム、野生への回帰のようなものがあったのかもしれませんが、ショパンの場合、祖国ポーランドの厳しい現実に日々心を痛めて、もっと現実的な死の悲しみが目の前にあって、そこから逃げることができなかったのかもしれません。自分は、葬送のセレモニー(第3楽章)の後、地獄の蓋が開いて、亡霊たちによって魂が連れ去られるような、そんなイメージも感じます。そう思って聴くと、亡霊たちが、最後の悲劇的な和音で曲を閉じる直前、去り際に、我々に向かって、牙をむいて、軽く威嚇しているようにも聞こえます。ちょうど、モーツァルトの『ドン・ジョヴァンニ』も、合唱とオーケストラの激しい動きをともなったパッセージとともにドン・ジョヴァンニが地獄に堕ちていった後、悲劇的な和音が決然と鳴り響きます。どことなく似てるなぁと思うのは自分だけでしょうか。リサイタル後半は、リストの『エステ荘の噴水』や、ラヴェルの『水の精』といった「水」にちなんだ作品が多く取り入れられていました。そういえば、今回の古川さんの衣装、人魚みたいなデザインでしたね。リストの『エステ荘の噴水』は、水のきらめきと、背景に響く賛美歌がとても美しかったですよ。これまでの音楽の記事は こちら
May 11, 2008
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今日は、いつもヘアスタイルをお願いしている和田さんに、カット&パーマをしていただきました。前回よりさらにクルンクルンになったでしょ。そのあと、和田さんと、那覇市牧志の居酒屋『成2(ナリナリ)』に行きました。ここ、フレンチをベースにしたオリジナルの料理を出してくれる居酒屋で、ワインの種類も豊富です。自慢の4食限定!手打ちパスタもいただきました。モチモチした食感は、やっぱり手打ちならではですね。そのほか、牛肉や、羊肉のサイコロステーキ、魚のフリッターのバルサミコ・ソースなど、おいしいものをたくさんいただきました。 これまでの『沖縄のおいしいもの』はこちら
May 6, 2008
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ゴールデンウィークは、仕事があったこともあり、ほとんど外出もしませんでしたが、今日は、沖縄三越の『横浜中華街展』に行ってきました。いつものようにさまざまなお店が出店していましたが、最終日に行ったせいか、今回はあまり試食などもなくて、ちょっとガッカリ。まあ、そんなことはどうでもいいんです。今回のお目当ては、『カニあんかけフカヒレ姿煮麺』2600円です。 デカくて分厚いフカヒレがまるごと入って、しかも、ホタテ貝柱などもたっぷり。すっごく濃厚なダシです。2600円は決して安くはないですが、この味、この中身なら、大満足です。そのほか、刀削麺の実演もやっていたので、牛肉入りの刀削麺なども頼んでみました。今回の刀削麺、かなりゴン太ですが、薄く削られたヒラヒラの部分の柔らかな舌触りがなんともたまりません。モチモチ、ヒラヒラ、しなやかで、ウマウマです。 海老マヨも頼んでみましたが、甘めの味付けで、独特のおいしさでしたよ。 会場では、珍しい『そば巻き』や、ドライフルーツにしたキウイなども売っていました。
May 5, 2008
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今夜は、釣りの師匠、柴田さんのお宅で、珍しい泡盛を飲ませていただきました。請福酒造がかつて製造していた『夢の道』という泡盛です。もう終売となってしまっているもののようです。味わいは今も販売されている『海の道』に近く、カラメルやカスタード・プリンのような砂糖を焦がしたような甘い香りと、黒麹独特の厚みのある風味が印象的です。10年古酒主体の泡盛を瓶詰めしてさらに8年ほど経っているそうで、バニラや梅の花のような古酒独特の香りも感じました。驚くほど余韻も長かったですよ。 本当に貴重な経験をさせていただきました。今夜のお酒の肴は、もちろん、柴田師匠が釣った新鮮な魚です。アカムロアジのごま醤油、魚の甘みとごまと醤油の香ばしさが絶妙です。身がしまってて、歯ごたえも最高でしたよ。 請福『海の道』 これまでの泡盛の記事は こちら
May 1, 2008
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