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特に反応なかったが、気にせず書きます。。。笑涙 Lunasa (ルナサ) アイルランド出身で、ケルトの民族音楽をベースにしたバンド。1996年に上の「ファースト・アルバム」を発表しました。ケルトの伝統音楽の雰囲気を残しつつ現代風のアレンジを加えて、疾走感溢れる楽曲からメロディアスなものまで、なかなか聴かせてくれます。ケルト音楽に特に関心なかったんですが、人に薦められて聴いてみて、お、いいなあと。とりあえずこの1作目しかまだ知らなくてさらに全曲聴き終わってもないんですが、書きたいので書いておこう。1,5,6曲目がいいですね。バックのギターの音がいいですね。それ以降はまだ聞いてません。Lunasaというのはアイルランド語で「八月」、「収穫祭」という意味だそうです。1. Eanair2. Feabhra3. Marta4. Aibreann5. Bealtaine6. Meitheamh7. Iuil8. Mean Fomhair9. Deireadh Fomhair10. Mi Na Samhna11. Mi Na Nollag 実はこの曲名、各々「月」の名前みたいです。上から1月、2月、・・・、最後が12月。英語のFebruaryとかMarchと比べてみると確かに似てる・・。現代のアイルランド語なのか昔の言葉なのかはよく知りません。。 え?月が11個しかないじゃないかって?そうなんですねー。よくわからないんですけど、8月が抜けてるようなんです。バンドの名前で既に使われてるからでしょうか。。 最近では2月に6枚目のアルバムを出したそうです。そのうち聴いてみたいと思います。日本語のオフィシャル・ホームページもあります。
2006.05.30
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いわゆる日記が3件続いてますが・・大学関係の方で今も見に来てくださっている方は果たして残っているのでしょうか・・・。笑それらしきゲストさんはたまにいるのですがうんともすんとも言わないので分からない。何かしらメッセージあると嬉しいんですけどね。生存確認の意味も込めて。もし、何もメッセージ来なかったら、、、気にしないでブログ書きます。。。うぇいんさんはこれからもよろしくです。最近は電気回路とC言語ばっかで合成なんて単語には全く無縁な日々です。とまあ、今日はこんな感じで、もう寝ます。学生時代2,3時寝9,10時起きが定常状態だったのに(さぼってるからじゃなくて実験時間が不規則なのです)、11,12時寝6,7時起きが普通に出来てる自分が驚きだ。健全だ!朝飯昼飯ちゃんと食べてないから結局不健全だけど。さらに仕事帰りの1杯なんてやりだしたらもっと不健全だけど。仕事帰りの一杯の美味しさがわかるようになって3年位経ちますが、心のどこかではまだ自分が美味しいと感じていることに抵抗してたりする・・。昔はあんなに嫌いだったのに。
2006.05.24
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日記、といっても昨日の日記。4月から通っている写真教室で初めての屋外実習at大阪。晴れて撮影日和なのはいいとして暑すぎ・・。絞りをこの値に固定してこのアングルでシャッタースピード測ったらこんな感じ、でこのアングルにしたらあーだこーだと、解説を受けてからあとはフリータイム。近所の公園をぐるぐる回りました。初めてリバーサルフィルムというものを使いました。現像がネガじゃなくてポジで上がってくる、どんな風に見えるんだ?いくつかクラスがあって中には個展開いている人もいるみたいで。どうせなら私も開いてみたいもんだ。 今日は朝から夜まで会社でした。何か他に書くことでも??(苦笑)別の会社から講師を招いて昼から4時間半ひたすら講義。暑い・眠い。終わってから研修課題の製品仕様書をどうにか作成、提出。でした。
2006.05.22
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素朴な疑問。人間の目は閉じたい時にいつでも閉じられるようになっているのに、耳はそうなっていないのはなぜだろう。
2006.05.20
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最近色々なことがよく分かりません・・。愚痴ー。。私は何がしたいのでしょう・・。あー、分からん。 週末国立国際美術館に行って、ジグマー・ポルケ展を見に行きました。(うっかり一発変換キー押したら時熊ー・歩留家と出た・・・。)Sigmar Polke ”Alice in Wonderland” 去年東京でもやってたみたいですね。まさに現代美術!おもろい絵ですねー。(単純な感想だ・・)1941年ドイツ生まれ。「日本におけるドイツ年」に合わせてとのことですが、ドイツ的なものというコンセプトはいまいち伝わってきませんでしたが、色彩のダイナミックな混ざり合いに惹きつけられました。絵画以外に立体作品とかも作ったり色々しているみたいです。多才なんだな。魔方陣の絵は10へえ位で。 現代の抽象美術を批評するには勢いこちらも抽象的にならざるを得ない気がする。そしてそういう抽象的議論は苦手です。もっというと絵は「絵」なんだから言葉はあまり必要ないとも思われ。現代美術は宗教画とか風景画と違って人間の内面を直接的に扱う要素が多いからそういう意味では具体的とも言えるかなーなんて。。「不思議の国のアリス」 1971年この人の特徴の一つは水玉模様。草間彌生の水玉とはまた違う趣で・・。
2006.05.17
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少しでも暇があるとあちこち動き回って家に帰ってくるとすぐに蒲団の上にべちゃーと潰れている気がするここ最近(いやもう1年くらい?)。。大阪に行ったついでに天保山のサントリーミュージアムの「シャガール展」に行ってきました。愛の旅人という副題が付いていましたが、まさにその通りだと思います。構図だけでなく、色の使い方に惹かれます。サントリーミュージアムは、建物の設計をしたのが有名建築家である安藤忠雄ということでミュージアムショップにも彼の関連本がたくさん置いてありましたが、建物の形がなんか不自然でどうしても素晴らしいとは思えませんでした。となりに建っている海遊館とかいうのもちょっと・・。好きな方は申し訳ありません。。展覧会は6月25日まで開催中。こちらは是非どうぞ。先週日曜は京都の思文館美術館という所で開かれている「京繍 長艸(ながくさ)の仕事展」に誘われて行きました。こちらはまさに京都の伝統工芸の世界。繊細で大胆で鮮やかで。さすがにすごいです。作品は京都在住の長艸敏明・純恵夫妻によるもの。ともに京都西陣の生まれ。生粋の京都人!ひゃ~。(なんかしらないけどちょっと怖い・・)お二人は趣味のための刺繍教室も開いていてお話によると京都だけでなく遠くは北海道から月1回の教室に来る人もいるとか。そうした趣味の教室以外に、本当にプロを養成するための繍巧塾というものも開いています。京都の伝統工芸の後継者育成のためなので3年間かけて技術だけでなく行儀や言葉使い等も含めてしっかり教え込むそうです。お話を伺っていると物腰はとても柔らかいのですが内に秘めた厳しさを強く感じました。こちらは5月28日まで。趣味にしろ、プロになるにしろ、興味のある方は覗かれてみたらいいと思います。http://www.nagakusa.com/kiryouan.html
2006.05.13
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気が付けばGW明けから更新がわりと細かい。別にテンション高いわけでもないですが。暇なわけでもないですが。今日の英語リスニングの授業はあまりの聞き取れなさに相変わらず絶望しますが。もうすぐ母の日です。。今日も京都のことをつれづれと・・。かしく コルドン・ブルー (南禅寺) 京都にはまだ昔ながらの町屋が3万軒以上残っているそうです。京都検定を受けた友人が言っていました。ここ10年くらい町屋がブームになっていますので、京都の町を歩いていればそれっぽい雰囲気のカフェやレストランがたくさん見つかると思います。もちろんおしゃれでそれはそれで好きですが、大抵の町屋ショップは外装は町屋でも中は現代風にかなり改築されているということはあまり気にされていないようで、まあ流行とはそういうものなのでしょうが。 このかしく・コルドンブルーは京都東山区の南禅寺への参道の途中にあるフランス料理屋さん。そして最も早く町屋を利用してお店をオープンさせた、今日の流行の走りになったお店です。(1番かどうかは知りません) 最近の流行と最も違うのは、建物には一切手を加えていないということ。それを見分ける一つのポイントは天井の高さです。昔の日本人は今ほど身長はありませんでしたので、昔からある町屋の天井は現代人の僕らにはちょっと低いんです。ここの建物は大正時代からあるそうです。店内はシックな雰囲気にまとめられていて、京都の若手陶芸家の作品がさりげなーく飾られていたりします。料理もとても美味しい!(前にも書きましたが私には美味しい以外に書き記す力量がありません・・)カップルや夫婦でしっとりとした時間を過ごすにはぴったりの場所ではないでしょうか。週か月に数回ジャズのライブ演奏も開催されたりします。ピアノとの距離わずか数メートルです。。先斗町や岩倉にも系列店があったのですが、最近はどうもここしかやってないようです。ここは残っていてほしい・・。 で、場所は変わって四条通りの繁華街。ここにも古くからあるお店があります。六曜社珈琲店 もう50年くらいやってるそうな。実はまだ入ったことがない・・。なんとなく横目で見ながらいつも通り過ぎている。一階と地下階があってそれぞれ営業時間とか内装とか違うらしい。でも人気があるってことは混んでいるということで、喫茶店が混んでるのがかなり嫌いなもんで・・よけいに入りにくい・・(混んでたら回りに気を使わなくちゃいけないしくつろげない)。かといって空いてそうな時間はもはや仕事があるので行けない・・。 京都のことについては、去年本屋で見つけた「京都ご案内手帖」という本を一冊もっています。あんまり観光観光したビジュアル本っぽくなくて装丁が気に入って買いました。著者はイラストレーターの平澤まりこさん。食物以外にも京都の四季の行事や風物など色々載っていて読むだけでも楽しめる1冊。平澤まりこ著
2006.05.12
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やっぱり焦ってる。今のうちにするべきことがたくさんあるんじゃないか・・。もうすぐ手遅れになってしまうんじゃないか・・。本来卒業とともにそうした雑念とはすぱっと決別して社会に出るべきなんでしょうが、まだ色んな未練をひきずってしまっているようです・・。別に人生のキャリアアップのために生き急いでいるというわけではないですが(むしろそっちの方にはあまり執着がなくて逆に困ってるんですが)、別の意味では大学院に入ったころから妙な焦燥感が付きまとってますね。。何の意味でだろう??写真撮るのも、ピアノ弾いてみるのも、美術館行くのも、本を片っ端から読んでみるのも、知らないところに出て行ってぐるぐる旅行して回るのも。体を動かしていないと落ち着かない。普段はまったりと落ち着いていることの方が多いが、時たま激しい情熱のようなものが溢れ出てくる。変なことを書きました。これも時が解決してくれるんでしょう。そして解決した時には何を悩んでいたのかも忘れてしまっているのでしょう。それもちょっと寂しいな。 現在インタースクールという英語の学校に通っております。(上はロゴです) 主に通訳者・翻訳者養成のための学校です。仲良く英会話の学校ではありません。当然そんな上のクラスにいける筈もなく・・。笑 とにかく勉強になるのでもうしばらく続けますが。それは置いておいて学校の近くにおしゃれなカフェがあります。Cafe Bibliotic Hello!(カフェ・ビブリオティック・ハロー) ちょっと変わった名前ですね。京都の町屋を改築して使ってます。しゃれたカフェらしく色んな飲み物・軽食が出てきますが食い物は私の守備範囲外なので(笑)置いておきます。このお店が面白いのは店内にインテリアや美術、写真関連の本・雑誌がたーくさんあるんです。オーナー夫妻の趣味だそうで気が付いたらこんなになったんだとか、どれも手にとって見るのは自由。ちょっとした図書館ですね。誰でも気軽に入れてくつろげる空間になっていて学生が一人でもくもくと書き物をしていたり、カップルが思い思いの本を読みふけっていたり、夜になるとオーナーの子供が普通に店内でお客と一緒にご飯を食べたり。 初めて行ったときは夜で雨が降っていて、しかも京都中京区のあたりって似たような通りが縦横並んでいるだけなので軽く迷ってしまいました・・。次は昼間行きたい。ちなみに私はモロッコ風チャイを頼みました(3月のスペイン・モロッコ旅行の影響です)。味はやっぱりちょっと違ってました。。寺町二条を左にしばらく進むと右手にあります。京都観光の際に寄られてみてもよいのでは?(柳馬場通と富小路通の間って言ってもなかなか分からないですよねえ。。)
2006.05.11
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会社で受けたTOEICの結果が返ってきた。865点も取れた。めでたし。めでたし。これで枕を高くして眠れる。眠ると言うなら熱は下がったが今日はやたらと眠かった。今も眠い。早く寝よう。睡眠が一番。寝る子は育つ。ぶつぶつ・・・。先週見た映画の話。「Touch the Sound」(トーマス・リーデルシェイマー監督、2004年) エブリン・グレニー(Evelyn Glennie)という女性音楽家を撮ったドキュメンタリー映画。この人は聴覚障害でほとんど耳が聞こえません。しかし音楽をやっています。聞こえないのに?聞こえているんです。もっと言うと感じているんです。体で。彼女の耳は12歳の頃にはほとんど聴覚を失ってしまいましたが、音が体に触れる時の微妙な違いを感じ取ることで彼女はあらゆる音を"聴く"ことができます。映画のタイトル通り「音に触れている」のです。初めて知った方なので演奏のスタイルとかはよく知らないですが映画を観れば彼女の触れている音の世界の一端を感じることができると思います。 この作品の中では障害はほとんどネガティブな意味を持っていません。ただただ私達の知らない全く違う世界があるんだということにびっくりしました。彼女は日本の音楽に強い関心を持ってくれていてこれまで演奏してきたものの中にも日本人の作曲によるものが多いようです。映画中でも鬼太鼓座という静岡のグループと共演しています。音は日常の中に溢れています。耳だけでなく五感をフルに使って日常生活を取り巻く全ての物事を"聴く"ための想像力を刺激してくれる作品です。(以下はエブリン・グレニー自身の言葉)音を出すというのは、もののずっと奥底に潜んでいる音を探し出す事よ。私達は音に触れられるわ。私達は音を聴いて感じることができるの。「どうやって聴くの?」と聞かれたら、こう答えるわ「さあ、わからないけど、体を通して聴くのよ。自分をオープンにして。」静粛はおそらく最も大きな音よ。そして最も重い音だと思う。私達にはわかっている。目に見えるものの中には音が宿っていると。私達こそ音なの。現在京都と神戸で公開中。東京でもレイトショーのみですが吉祥寺で今週金曜まで公開中。
2006.05.09
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何てことだ。今朝から体調が悪い。会社にいる間ずーっとけだるい状態で誰のいうことも頭にはいりゃしない。なんで休み明けから・・。自己管理できてねー。今は小康を得た。。のでなんか書こうかと。 壱岐・対馬に行ったのは、なるべく人が行かないような所に行きたいなあという理由です。別にそこまですごい観光スポットがあるわけでもないんですが、山と海があればそれでええじゃないかということです。。 壱岐はとても平らな島で最も高い所でも標高が213mしかありません。それでも広々とした海が目の前に展開し、佐賀沿岸・対馬を見ることができます。また壱岐は麦焼酎発祥の地だそうであちこちに麦畑が広がっていました。平ら平らと言われているから大丈夫だろうとレンタサイクルでぐるぐるまわろうとしましたが、風が凄まじく強くて走るだけで大幅に体力を消耗しました。そんなにないことらしいのですが僕の壱岐のイメージは完全に「突風の島」になってしまいました。いや、つらかった。でも黄色い菜の花と広大な麦畑の中に一本寂れた感じでバス停のポストが立っている様子とか絵になりますねえ。 対馬は壱岐とは対照的に険しい山の島です。ほとんど平らな所がありません。特に島の南側。一本だけある国道382号線も島の真ん中までで、片側には常に海を見ながらひたすら狭く曲がりくねった山道です。しかもやっぱり風が強かった(風は次の日にようやくおさまりました)。国道がある北側も沿岸部に点在する各村には国道(島の真ん中を走っている)から道が支脈のように伸びていて各村間の直接の移動は山に遮られていてかなり大変です。あと面白かったのは昔から大陸との中継地だったはずなのですが、日本古来からの神道が本州より色濃く残っているように思えました。どの神社も古い!民俗学者の宮本常一は対馬にも調査に訪れています。(岩波文庫の「忘れられた日本人」、20回目の記事参照) 晴れていれば韓国の釜山の町並みがビルまで見えるらしいですが、島自体は晴れていても海上はどうも時化っていて無理でした。 どちらも言葉は普通の長崎弁(?)で特に強い方言は聞きませんでした。魚料理はやっぱりおいしいですね。店の運営の仕方が?という店もありましたが・・。最近はやりのPDCAサイクルとやらの回し甲斐がありそうでした。 ついでというか何というか博多から佐賀県の東松浦半島に向かう筑肥線は海岸沿いを走るのでとてもきれいでした。実際途中で下りて散歩してました。ヨットやパラセイリング(?)をやっている人たちもちらほら。GW中のこと、子供連れの家族が一番多かったです。松浦半島は昔は松浦党という海賊もいたそうで・・。対馬・壱岐・福岡・佐賀沿岸には白村江の戦い以後防衛のために築かれた城砦や元寇時の城砦が残っていて歴史的にも面白いですね。ああ、こんなことたくさん書いているとまた旅行したくなる・・。
2006.05.08
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9連休のゴールデンウィーク、満喫させてもらいました。会社入って初の長期休暇。2日間は東京、6日間は九州、3日間は京都に居ました。(無茶苦茶だ・・)九州は壱岐・対馬に行ってきました。九州からよりも韓国の方が距離が近い!(わずか50km)案内板の表示が日本語、ハングル、英語の順になっているのがさすが。(英語は表示自体ない場合もあった)実際韓国の方も少々。明日はまた8時20分に出社しなければ!!疲れた。疲れた。休み疲れた。なので明日は休みたい。あれ?なんか言ってることが変だ・・。この前のスペイン旅行同様ここにGWのこと書いてる間もなく時は過ぎていってしまうような気がする。単に私の気が散りやすいだけの気もしますが。(気ばっかしてる)とりあえず明日は早いので休みの疲れを取るためにも今日はこの辺で・・。(やっぱり変だぞ)
2006.05.07
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