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この景色と魚は、もう無条件に溜息モノ。 前にもアップした、この動画の前編も良かったけど、この2作目も惹かれる画だったなぁ。 忙しい時は、こうして妄想を膨らませるのが最善の策・・・(kuni)
Oct 31, 2015
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ちょっと前に巻いていたフライを使うべく、夜明け前の近所の海に向かいました。 まだ暗い内に目的の場所に到着して、駐車スペースに車を停めるべくハンドルを切りつつバックします。 後方確認をするためにシートベルトを外して振り返ろうとすると、首に下げて胸ポケットに入れていたコンデジのストラップがシートベルトに絡んでしまいました。 バックミラーを見ながらストラップを解こうとしていると、左後方で嫌な感触と鈍い音が・・・ 鉄柱に押し込むようにしてリアバンパーの左角を、見事に凹ませてしまいました。 ちょっとしたことですが、やはりバックする時に無駄なことを考えたりしてはいけません。 これが鉄柱だったので向こうは傷もなく済んだから良かったものの、相手が人だったりしたらと考えたら・・・猛省。 結構大きく凹んでしまった(丼と洗面器の中間くらいのサイズ)のですが、幸い被害はバンパーの樹脂部分だけだったので午後から修理して貰って、殆ど目立たないくらいに戻りました。 夜明け前からボクの車の専属メカニックさんに電話するわけにはいかないので一応釣りはしたけれど、そんなショッキングな出来事の後で魚が釣れることはありません。 せっかく竿を出したからフライのフィールドテストだけでもと、まだ使っていないフライをキャストしてはリトリーブ。フィールドテストのみ posted by (C)matsukuni 凡その動きが分かっている黒いフォームを背負った毛鉤たちは、同じように動くかと思いきや、後方真ん中に写る小さいほうの赤黒モデルは目論み通りの動きだったのに対して、両サイドの2本は少しだけ期待外れ。 ガラスの器の中では同じような浮き方だったのに、マテリアルの刈り込み方などが影響するのかアクションが違うというのは驚きでした。 手前の平凡に見える小さなストリーマーは、予想していたより遥かに小魚的で、こちらは嬉しい誤算。 もう少し巻いておかないといけませんね。 せっかく楽しさに再び目覚めた海の小物たちに、肘鉄を食らった釣行でした。 また、行くけどね。 それと他にも違うターゲットを考えているから、そちらも狙いに行かないと。 勿論、運転には細心の注意を払って。(kuni)
Oct 30, 2015
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ここ何年かちょっと忘れかけていた近所の海が、今年はなぜか楽しい。(年に何度かは行っていたけど)今年は塩水も楽しい posted by (C)matsukuni 別に特別大きなヤツを釣ったとか、数え切れないほどの大釣りをしたとかいうわけではないのだけど。 やっぱり自分の中での小さなマイブームってのは、周期みたいなのがあるのかもね。 もう少し寒くなってきたら、ちょっと足が遠のいている野鳥観察も行ってみようか。 軽いトレッキングも家族それぞれが忙しくて暫く行ってないけど、久しぶりに歩いてみたら楽しさの再発見があるかな。(kuni)
Oct 29, 2015
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昨日の記事に使った写真は、古いコンデジで撮影したのを画像処理してアップしたものです。 多少の語弊はあるけれど、あえて言ってしまうと一概に「デジイチだと簡単に綺麗な写真が撮れて、コンデジはデジイチに劣る写真しか撮れないということはない」と思うのですよねぇ。 実はボクがブログにアップする写真の大半は、解像度800万画素の10年前の古いモデル。10年前のモデル posted by (C)matsukuni コンデジって意外と手軽にマクロ撮影するなら、デジイチに負けないくらいの写真を撮れたりするものです。(もちろんデジイチで全力のセッティングをすれば、コンデジに勝ち目はないけど) 釣行時も塩水が絡む場所とか、記録サイズが望めなさそうな沢の釣行の際などはコンデジで、万が一デカイ魚(もしくは撮りたくなるような魚)が釣れそうな場所でやる時はデジイチで、なんて使い分けをしている昨今。 自宅で写真を撮る時はサーモンフライをアップで撮る時とか、旨い魚の刺身を撮る時なんて場合のみ、デジイチを引っ張り出してくるという使い方です。 ちょっと話が古くなっちゃったけど、福岡の兄貴に自ら作ってくれたピーナッツを送って貰ったのですが、それらは半分はソルト(バター)ピーナッツに、半分は塩茹でにして堪能しました。 今さらながら、兄貴ピーナッツ旨かったです、ありがとう。(ちょうどこの頃、阿波遠足に行ったりしたもんだから写真をアップできずじまいだった・・・)ソルトピーナッツ posted by (C)matsukuni塩茹でピーナッツ posted by (C)matsukuni そして、これは阿波遠足直後にmatsuに貰った、シラスの釜揚げを熱々ご飯に乗っけてみた図。 これも今さらながら、matsuちゃん旨かったよ、ありがとう。釜揚げ丼 posted by (C)matsukuni ちなみに今日アップしている4枚の写真は全てデジイチで撮ったものだけど、結構手抜きの写真だから画像処理しても、この程度の出来。 要するにね、一眼だろうがコンパクトだろうが、真面目に撮らなきゃ良い写真になりませんってことですね。 逆に言うと、アングルやライティングを考えて真面目に撮れば、どちらのカメラでも良い写真が撮れるんですよね。 やっぱり、カメラって奥が深い。(kuni)
Oct 28, 2015
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完全に目玉を接着したエポキシが乾燥した頃合を見計らって、ガラスの器に水を張って浮き方・姿勢等のチェック。全部横浮き posted by (C)matsukuni 今回巻いた(と言うか、作ったと言うか・・・)3本は、ほぼ姿勢は同じ感じで水平に近い浮き方ですね。 下の写真は前回巻いたものですが、これは分かり辛いけどかなり浮力が低めで斜め浮き。ほぼ水平 posted by (C)matsukuni斜め浮き(写真じゃ分かり辛いけど) posted by (C)matsukuni しかし、これらを撮ってて思ったけど、水面が絡む写真はホントに撮るのが難しい。 光の具合がどうこうといったことは勿論のこと、もっと物理的に器の中の水なのに完全に静止することはなくて、手振れしないようにセルフタイマーで撮影しようとすると微妙に動いて画面外に逃げてしまったり・・・水面の写真は難しい posted by (C)matsukuni タイイングも撮影も、中々一筋縄ではいきませんね。(kuni)
Oct 27, 2015
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なぜか車にフライタックルとフライボックスがあったから、仕事帰りにフラリとロッドを振ってきましたが、超が付くほど小さなチーバスを1尾キャッチしたのみ。01唯一のチーバス posted by (C)matsukuni 斑点があるけど、タイリクではないよね?・・・たぶん。02斑点はタイリクではないよね? posted by (C)matsukuni これ以外にチーバスらしきヤツが2回と、違う魚っぽいのが1回アタックしてきたけどフッキングには至らず。 出る時は次々とチーバスの水面炸裂があるのですが、今日はタイミングを外したかな。 ホンの1時間半ほどで竿を畳んで、ちょっとジャンキーな炭酸飲料を飲みつつ家路についたのでした。 知ってた?メッ○オレンジ。 ま、甘さ控えめのファン○オレンジって感じだったけどね。03こんなジャンキーな飲み物が旨い posted by (C)matsukuni 上の写真でも隅っこに写っているけど、今日のヒットフライはコレ。04今日のヒットフライ posted by (C)matsukuni いくつかフライをローテーションしたけど、今日はこれだけしか出ませんでした。 ウーリーバガーも駄目だったところを見ると、ちょうど魚のいないタイミングだったのでしょう。 同じサイズが増えたから、次はカラーローテーションも可能。05増えた posted by (C)matsukuni さらにはサイズローテーションも、OK!06デカイのも posted by (C)matsukuni って、ボクはモノグサなんで、あまり結び直さないんだけど。 なんだかブラック系のボディに赤目を付けたら、かなり『悪そうなヤツ』に見えますね。(笑) さて明日は本来なら休みですが、急遽出勤となりました。 せっかくの休みが飛んで、がっかりです。 唯一の救いは誰も出勤する者がいないから已む無くボクが・・・というのではなく、「明日なら空いてるから、出ましょうか?」と言ってくれた子がいたけれど、彼に明日の出勤を任せると連続勤務が長くなるから、それでは申し訳ないので・・・という流れで出勤が決まったこと。 「出勤しても良いよ」の一言に救われて、休日に仕事に出る決心ができたのでした。 同じ休日出勤をするにしても、気持ちの持ちようが違いますよね。(kuni)
Oct 26, 2015
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阿波釣行の時に久しぶりに水面炸裂の楽しみを再確認させてくれた、そんなフライをいくつか巻き足すことに。 まずは、背中に取り付けるフォームの下準備から・・・ 仕上がり寸法の1~2割増しくらいの長さに切ったクローズドセル・フォームを、瞬間接着剤で後ろ半分くらいを縦に折り曲げて張り合わせます。下準備 posted by (C)matsukuni テール側をテーパー状になるようにシザースでカットして、ランドセルの完成。 各種シンセティックマテリアルを使ってボディを整形しつつ、ランドセルを背負わせたら3Dアイの目玉をエポキシで貼り付けて完成。目玉三態 posted by (C)matsukuni ・・・と、書いてしまえば簡単に聞こえるんだけど、フォームの取り付けひとつを取っても全く以て奥が深い。 スレッドの掛け方、締め込み方ひとつでポップ音重視か、スライド重視の形かが変わるのですが、これを思い通りの形に作るのがホント難しい。フォーム取り付け難しい posted by (C)matsukuni 数日前の仕事帰りにフライショップ『Loop Knot』で、このフライの楽しさ(使うのも巻くのもね)を、ちょっと熱く語り合ったりもんだから余計に指先に意識を集中してスレッドを締め込もうってモンです。 後は浮力調整やアクション調整のためのトリミングを、実際に使いながら行ってやれば完成。 次はどんな魚が釣れるかな。阿波で釣れた良いヤツ posted by (C)matsukuni(kuni)
Oct 25, 2015
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昨日作ったダビングボディを掻き出すピックアップブラシですが、実は自ら調べて5年使ってたことに気付いた途端に、もうちょっと真面目に仕上げたくなって、アイスの棒ごときに亜麻仁油を擦り込んで仕上げてしまいました。 そんなニューアイテムの初仕事は・・・結局やっぱりウーリーバガー。初仕事 posted by (C)matsukuni 今回はボクのフェイバリットカラーのホワイトから離れて、ブラック系とピンク系を各2本ずつ。 先日の釣行でピンク系は自分自身で使ってヒットのあったカラーで、ブラック系はあまり期待せずに自分では使っていなかったのですが、黒のジグヘッドマラブーを使ってBarber Kさんが良い釣りを見せてくれたもんだから、早速巻いてみようという・・・単純な思考回路。 かなりウーリーバガー専用ボックスが、充実してきたぞ。(kuni)
Oct 24, 2015
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ダビングボディをピックアップする時に重宝しているアイテムが、古くなってきました。 ベルクロの鈎状のナイロンが伸びてきて、上手くダビング材を掴んでくれなくなったので、新たに新品を作製しようということに。 と、大袈裟に書いてみたものの、以前ここで紹介したとおり作り方はいたって簡単。 用意するものはアイスの棒を1本と、ベルクロテープのオス側(鈎状のナイロンが出てる、いわゆる「引っ掛かる側」ね)の切れ端、エポキシ接着剤だけ。新旧交代 posted by (C)matsukuni まずは適量のエポキシを絞り出して、よく混合します。(写真のように付箋に出してやると便利)付箋にエポキシ posted by (C)matsukuni アイスの棒の先端部より、ホンの少しだけ大きめに切り出したベルクロを、ちょっとはみ出すくらいで接着します。大きめのベルクロを接着 posted by (C)matsukuni クリップなどでしっかりと圧着してやると、壊れにくく長持ちするアイテムに。しっかり圧着 posted by (C)matsukuni エポキシが乾燥したら、余分なベルクロをハサミでトリミングして完成。トリミングして完成 posted by (C)matsukuni マクロ撮影してアップで見てみると、ベルクロの開き加減が分かりやすいですね。これにて引退 posted by (C)matsukuni新品アイテム posted by (C)matsukuni これでまたワシワシとダビングボディを、モサモサ・フワフワに仕上げることができるようになるはずだ。 仕方ないから巻かなきゃね。(笑) なんとまぁ、調べてみたら、こんな簡単な工作で5年も持ったんだ!? → 当時の記事(kuni)
Oct 23, 2015
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これもすっかり恒例となった、秋の阿波遠足へと出掛けて来ました。 昨年に続きレギュラーメンバーのmatsuとKAMEくんは諸事情により欠席となりましたが、とんかつ職人-Barber K-kuniトリオで決行。 夜中の内に集合したら、夜明けの到着を目指して現地まで2時間ほどのドライブ。 明け方の干潮のタイミングを考慮して、ポイントを選びます。 まずは風の影響もあまりなかったので、沢にはちょっとバットが強く張りがあり過ぎると感じていた#4のロッドを振ります。 何度かのチェイスを喰わせ切れないでいると、とんかつ職人から声が掛かります。 「kuniちゃん、こっちアタックが続いてるから、おいでーな!」 「りょーかい、すぐそっち行く!」 ・・・で、横に入らせてもらうと、小気味良くロッドを曲げてくれるロウニンアジくん。01ファーストキャッチ posted by (C)matsukuni その後もチェイス&アタックがあります。 隣のとんかつ職人くんは、トップウォータープラグで手返し良くヒットを連発。 これくらい活性が高いなら、久しぶりにボクも水面を攻めてみようと、ウェーダーを履いてタックルもチェンジ。02水面も攻めてみよう posted by (C)matsukuni03ウェーディング(Barber K氏撮影) posted by (C)matsukuni もう何年もウェーダーを履いて色々な場所で水に立ち込んでいるはずなのに、ウェーダー越しに水圧を感じながら水中を歩くと未だにワクワクします。 #7のフローティングラインの巻き癖を伸ばして、立ち込んだ先のブレイクの向こうにフォームを背負わせたポッパーっぽく仕上げたストリーマーをキャスト。 連続して小さな水飛沫を上げさせるようにポッピングを繰り返すようにリトリーブしていると、3キャスト目で・・・ ポコッ、ポコッ、ポコッ、ポコッ、ポコッ・・・「バシャッ!!」 あの水面炸裂は、何度味わっても心臓を鷲掴みにされるような快感がありますね。04水面炸裂 posted by (C)matsukuni いくつかの水飛沫を楽しませて貰っているうちに太陽が高くなり、メッキ達の活性も下がって来たので水から上がって作戦会議&朝ご飯。05作戦会議(Barber K氏撮影) posted by (C)matsukuni06腹ごしらえ posted by (C)matsukuni さすがにまだ酒盛り&宴会には早いので、少しずつ潮位の上がってきた時に良さそうなポイントをいくつか回ることに。 次のポイントでは、とんかつ職人くんと、Barber Kさんがウグイの猛攻に耐えつつ、いくつかの本命をキャッチ。(いつもなら偏光グラスごと目の辺りにボカシを入れるのですが、この偏光グラスは「とある人」からの贈り物なので、あえて一部のボカシのみで)07良型メッキ posted by (C)matsukuni 次に回った小さな湾のサーフは遥か沖合いの台風の影響であろうウネリが酷くてフライロッドを振る気になれず、ルアーを振るふたりを尻目にボクは猫に遊んで貰います。08昼寝日和 posted by (C)matsukuni しかしこのポイントは、さすがに波が高くてルアーでも歯が立たず、ついに大きなお楽しみのための移動。09移動して posted by (C)matsukuni いつもの馴染みのスーパーで、最上級の贅沢ランチ(詳しくはグルメ編)を確保して木陰の芝生へ。10一番のお楽しみ posted by (C)matsukuni お腹一杯の贅沢を楽しんだら、夕マズメまでのお昼寝タイム。 このシェスタもまた、楽しみのひとつ。11ジョウビタキとアキアカネ posted by (C)matsukuni ちょっと陽が傾きかけた頃に起きだして、それぞれポイントに散りますが、なぜか釣りに最高のタイミングのはずの夕マズメは魚の反応が悪い。 やっとボクは同じポイントで、いくつかのメッキをキャッチ。12ウーリーバガーがガッチリフッキング posted by (C)matsukuni13最強フライ posted by (C)matsukuni 最後の1尾はゴンズイ玉の影から、いきなり飛び出してフライを引っ手繰っていったマメッキで終了。14ゴンズイ玉の影から posted by (C)matsukuni 数は出なかったものの、それでも3人ともいくらかのキャッチを得て、日没をもってストップフィッシング。 いつもの温泉へとなだれ込み、汗と塩気を綺麗に洗い流してサッパリして帰路についたのでした。 matsuよ、KAMEくんよ、次回はぜひご一緒に。 阿波の空気に感謝、最高の食材を提供してくれるスーパーに感謝、小さなファイターたちに感謝、こんな楽しみを共有してくれる友人達に感謝、感謝、感謝!!(kuni)
Oct 22, 2015
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爽やかな青空の広がる阿波の空気の中だと、こんなコンビニセットの朝ご飯も最高に旨いもの。01朝食 posted by (C)matsukuni 朝飯前には既に釣りも楽しんでいたので、一緒にサンドイッチを広げたとんかつ職人くんは缶ビールのプルトップを「ぷっちん」というあたりは恒例のこと。缶ビールぷっちん posted by (C)matsukuni 午前の部を釣り終わって、ランチの食材を買い占めたら、木陰の芝生で最高のお楽しみタイム突入。 まずはBarber Kさんがカツオとアジの刺身のために、せっせと生姜をおろします。02生姜をおろすBarber K posted by (C)matsukuni とんかつ職人くんは「屋外手巻き寿司大作戦」のために、パックご飯を湯煎。 ご飯が温まるまでの時間に、さっそく3人で「乾杯!」03乾杯だ! posted by (C)matsukuni メインディッシュの2015年版お刺身セットは、カツオ(刺身&タタキ)、アジ、イサキ、ブリのラインナップ。04いつもながら豪勢だ! posted by (C)matsukuni 後の手巻き寿司のためにペースを調整しながら、刺身を突きビールを飲んでいると、ご飯が良い感じに温まりました。 とんかつ職人くんが手早く寿司酢を合わせている間に、Barber Kさんとボクが焼き海苔を手ごろなサイズに割ったら手巻きタイム。05手巻きを posted by (C)matsukuni06食す posted by (C)matsukuni 外で食べる手巻き寿司・・・いや、これは大いにアリだね・・・とんかつ職人くんのアイデアに乾杯。 もうホントに、あっと言う間に完食。07完食 posted by (C)matsukuni 余韻に浸りながら刺身の下に並べられた大根も、醤油を絡めてサクサクと口に入れてみたり。 そして最後の〆には、インスタントのマツタケのお吸い物・・・と、ひとりだけ〆のハイボール。08〆のお吸い物 posted by (C)matsukuni09〆のハイボール posted by (C)matsukuni 以前帰路に立ち寄っていた徳島ラーメンのお店が潰れてしまっていて、昨年は違うお店を開拓したのですが、ちょっとした「事件」があったので今年は其処を外して違うお店を開拓。10徳島ラーメン posted by (C)matsukuni 実はこのチェーン店がこちらの地元にもあるのですが、やっぱり阿波に行ったら阿波のものを食べて帰らなきゃね。 ちょっと甘めのダシに生卵を落として食べるラーメンが、心地良く疲れた身体にジワリと染み込んでいったのでした。 ~釣行編につづく~(kuni)
Oct 21, 2015
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今年の秋の恒例遠足も、実に楽しかったのでありました。今日もありがとう posted by (C)matsukuniターゲット posted by (C)matsukuni Barber Kさん、とんかつ職人くん、今日も1日ありがとう。(kuni)
Oct 20, 2015
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明日は、ちょっと釣りに。 早起きしなきゃならないから、早く寝なきゃ・・・ おやすみなさい。(kuni)
Oct 19, 2015
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今年の10月は、秋晴れの天気が続きますね。 こんなに気持ち良い気候だと、もうすぐ出勤タイムの遅番デーは遊びに行ってしまいたい衝動に駆られます。 ・・・が、オトナはそんなことを言っていられないので、巻き足しておいた先日の釣行で楽しませてもらったフライを眺めるだけで我慢しよう。シンプルメルティー posted by (C)matsukuni どうしてもやってしまいたくなる『余計なアレンジ』は例に漏れず・・・ エラの部分に赤のシールズファーを忍ばせてみたり、背中をアルコールマーカーで着色してみたり。 でも、結局はホワイト単色こそが一番釣れるというのが、ありがちなパターン。 さーて、ボチボチ出勤準備をしましょうか。(kuni)
Oct 19, 2015
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仕事から帰ると福岡の兄貴から、贈り物が届いていた。 既にメールを貰っていたので、家族に届いたら開梱しておいてと頼んでいたので、既に中身は食卓に並べられて息子が写真まで撮ってくれていた。福岡から届いた北海道と福岡 posted by (C)matsukuni これ以外にメインとなる兄貴自らが作ってくれた落花生もあるのだけど、これは今ベランダで乾燥中。 塩茹でにするか、バターでカラリと炒めてソルトピーナッツに仕上げるか・・・大いに悩むところ。 兄貴、いつも我が家族を気に掛けてくれて、ホントにありがとう。 昨日、一昨日と下ごしらえ、コーティングと着々と行程を進めていたポッパーと、実は密かに平行して作成中だったスライダー系ストリーマーが無事に完成。ポッパーの浮き姿勢 posted by (C)matsukuniスライダー系 posted by (C)matsukuni水から上がったところ posted by (C)matsukuni ガラスの器に水を張って浮かべてみたら、中々良い感じの浮力に出来上がったみたい。 塩水だと比重が違うから、これよりホンの少しだけ浮き上がるだろうけど、面白いアクションをして小さなファイター達を魅了してくれ・・・たら良いなぁ。(kuni)
Oct 18, 2015
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昨日いつものフライショップ『Loop Knot』に買い物に行った時に、オーナーさんが店内のデスクで様々なフライを巻いていたのを見て真似したくなったのが水面用のフライ。ちびポッパー posted by (C)matsukuni デスクに並んでいたポッパーは大きめで、きっと対象魚もデカイのでしょうが、ボクは小さく小さくアレンジして、全長3cmくらいで仕上げることにしました。 昨日薄く1回目のエポキシコーティングをしておいたので、仕事で帰りが遅くなった今日は目玉を貼り付けて2度目のエポキシを重ねただけ。 ちびポッパーで遊ぶ海小物は、結構ハマルんですよねぇ。 さ、明日も仕事だし・・・寝よ。(kuni)
Oct 17, 2015
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今朝のリベンジ釣行では、今までの実績フライを諦めて新しいパターンを試してみることにしました。 釣行記のエントリーでも写真をアップしましたが、使ったフライは超が付くほどシンプルなメルティーファイバーとメルティーヤーンを使ったストリーマー。 水に濡れるとゼリーのような透明感を見せる不思議なマテリアルですが、これが良い感じに弱々しい小魚『鰯』をイミテートしてくれたのでしょう。フライの塩抜きも忘れずに posted by (C)matsukuni 一昨日も先週も少ないながら一応は獲物がいることは確認していたので、昨夜は「どうやったら、あの連中を鉤に掛けることができるのか・・・」ということを考えました。 そして出した答えは、新しいフライを使うという短絡的な考え。(笑) 「これならいけそう」と直感的に行き着いた新しいフライパターンに頼るというのが、大正解だったというわけ。 短い時合いの中で釣るので、フライローテーションの時間を惜しんでキャストしていたので、実は今朝なら前回使っていたフライを泳がせてもヒットがあったのかも知れませんが、やっぱり『このフライだったから釣れた』と考えたいですね。メルティーミノー posted by (C)matsukuni バックの写真のジョックスコットを1本巻く間に何十本とタイイングできそうな、そんな簡単な作りですが、これが侮れない。 明日の仕事は長丁場で記事をアップできないかもしれないので、今日の内に書いておくことにしましょう。(kuni)
Oct 16, 2015
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休日出勤の代休で飛び石ながら3日目の休みだった今日は、前回のリベンジを果たすべく四角い洗面器を腰にセットして朝飯前釣行へ。 こないだよりも10分だけ早く現地に到着して、いそいそとタックルをセットして水辺に歩きます。 一昨日も先週もベイトだけは沢山いるのが確認できたのに、今朝はなぜか水面を騒がせるベイトの姿が見当たりません。 ロッドを振らないままベイトを探して海岸を歩きますが、海面直下のザワめきを感じることなく2日前に貴重な2尾のチーバスをバラしてしまったあたりまで到達。 そこでもベイトらしきザワめきが見えなかったのですが、突っ立っていても仕方ないのでお尻の深さくらいまでウェーディングしてラインをリールから引き出します。 ボイルもないので焦ることなくラインの巻き癖を取っていると、ようやくベイトの群れらしき煌きが水面下に見えました。 ゆっくりとしたフォルスキャストからのシュートで、ベイトの向こう側へフライが着水したと同時にリトリーブを開始すると2ストローク目で・・・ 「カツンッ!」01最初のキャストから答えが posted by (C)matsukuni 見ての通りのチビッ子ですが、試行錯誤の末の1尾はホントに嬉しい! これがファーストキャストなので、余計に満足感がありますね。 2、3枚の写真を撮って、次のキャストで・・・ 「ククンッ!」02連続ヒット posted by (C)matsukuni この連続ヒットは、かなり嬉しい。 一昨日も先週もアタックはあるのにフッキングに持ち込めずに地団太を踏んでいただけに、ボクなりに立てた作戦が成功したのが今日の最大の収穫。 その後もボイルは見られなかったものの、ベイトのキラキラを探してはキャストを繰り返して20分ほどの短い時合いで5キャッチ・3バラシ。 陽が昇りきったら、釣れそうな気配はなくなりました。03陽が昇りきるまで posted by (C)matsukuni サイズも型も到底自慢できるようなものではありませんが、新しいフライがズバリ当たった(のだと思う)ことに楽しさが集約された釣行でした。 目新しさはないけど、初めて巻いて使ったこのフライ釣れます。04これ釣れます posted by (C)matsukuni まだ時間も早いし他の場所に立ち寄っても良かったのですが、せっかくの余韻を消したくないのでロッドを洗って帰宅することにしました。05塩気を洗い流す posted by (C)matsukuni うん、今日の釣行は、なんとなく満足感があったぞ。(kuni)
Oct 16, 2015
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まずは生産プランを立てて、チェーンボール・アイを巻き止めるところまで一気に予定本数分。 ここまで作っておいたら瞬間接着剤と、切り分けたチェーンボールを片付けて、テールのゼブラマラブー、隠し味の光り物、ボディのアイスダブ、グリズリーコックハックルだけを机に残すのみ。目玉取り付け posted by (C)matsukuni せっせ、せっせと・・・ 巻いて、巻いて・・・ 並べて、並べて・・・ びっしり貯蓄完了。(笑)びっしり貯蓄 posted by (C)matsukuni さらに前に下ごしらえしたままになっていたフックに、光り物を縛り付けてようやくショートボディスタイルのストリーマーも出来上がり。エンジェルミノー ショートボディ posted by (C)matsukuni 今年の秋は塩辛いフィールドに出ることが多いので、中々インドアなシーズンに入れません。 家に籠もって巻き続けるのも悪くはないけど、外遊びの方が断然身体には良い気がするから、それはそれで良いのですが。(kuni)
Oct 15, 2015
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先週1バイトをバラシてしまったポイントにリベンジのつもりで、今朝も夜明け前からウェーディング。 深い意味はないのだけど、今回はフローティングラインをチョイス。今日はフローティングタックルで posted by (C)matsukuni カタクチイワシの群れは見えるのですが、夜が明けてもボイルは見つからず、かなり最初から諦めムードが漂います。朝陽を受ける海面 posted by (C)matsukuni ボイルが出る時間が過ぎようという頃にポイントの外れで、ベイトの泳ぐ中にフライをブラインドでキャストすると、フライの着水したスグ横の水面下で何かが暴れて、その直後にライン先端の水面が割れます。 ところが、一瞬ロッドに生命感を感じただけで、フッキングには至らず。 次のキャストでも同様にアタックがあったのですが・・・ロッドには生命感は伝わらず。 どうも、なにか歯車が合いませんね。砂の模様 posted by (C)matsukuni なにか少しでも条件が違うと気持ち良く食い込んでくれないあたりが、このボイルを狙う釣りとプールでライズする渋いアマゴを狙うのと似ています。(どうも今朝はシーバスそのものが殆どいなかったみたいだけど) 喰う時は呆気なく喰うってのも、アマゴと同じ。 今朝アタックしてきたヤツなんて#4タックルでも余裕で応戦できるサイズなんだけど、サイズだけでは語れない楽しみがあります。 なーんて、釣ってから言えよ・・・ってね。(kuni)
Oct 14, 2015
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なにを今さら・・・な感じは否めないのですが、ボクのウーリーバガーのタイイングを、いつもの3分間クッキングの要領で。 材料 フック:TMC100SP-BL #10 スレッド:8/0ホワイト アイ:ボールアイ ゴールド テール:ゼブラマラブー&マザー・オブ・パール ボディ:アイスダブ(UVパール&イエロー) ボディハックル:グリズリー・コックネック まずは、アイ2つ分だけ下巻きをします。 その内、前半分はスレッドを3往復させて小さなコブ状にして、アイのズレを防ぎます。01下巻き posted by (C)matsukuni アイを左右2回ずつのタスキ掛けで仮止めして・・・02左右2回ずつタスキ掛けで仮止め posted by (C)matsukuni スレッドでグルグル巻きにしてから瞬間接着剤を塗布するのではなく、スレッドに瞬間接着剤を塗布してアイをしっかりと固定します。 こうすることで瞬間接着剤が適量となり、乾燥が早くなります。03スレッドに瞬間接着剤を posted by (C)matsukuni アイより後ろ側のフックシャンクに下巻きをしたら、テールにはゼブラマラブーを用意します。04テールにはゼブラマラブー posted by (C)matsukuni まずは少しだけテールを巻き止めて・・・05まずは少しだけテールを巻き止めて posted by (C)matsukuni 光り物を2本だけ添えます。06光り物を2本だけ添えて posted by (C)matsukuni 更に上から光り物を覆うようにゼブラマラブーを重ねて、テールのボリュームを調整します。07更に上からゼブラマラブーを重ねる posted by (C)matsukuni ボディハックルのサイズは、これくらい。08ボディハックルを用意して posted by (C)matsukuni ファイバーを逆向きに撫で付けて、ティップ側をシャンクに巻き止めます。09ティップ側を巻き止める posted by (C)matsukuni 次にボディをダビングするのですが、より丈夫にダビングボディを作るためにひと手間掛けます。 2本に割いたスレッドにダビング材を挟み込んで、ボビンホルダーをコマのように回して毛糸状にしたらボディを巻きます。11割いたスレッドにダビング材を挟んでツイスト posted by (C)matsukuni12ボディ後半はパール、前半はイエロー posted by (C)matsukuni13ダビングボディ巻き上がり posted by (C)matsukuni 予め留めておいたハックルをダブリングしながら、ボディ後部からヘッドに向けてハックリング。14ダブリングしながらボディハックルを巻く posted by (C)matsukuni アイ直後でハックルストークを巻き止めて、一旦ウィップフィニッシュしてスレッドをカット。15ウィップフィニッシュ posted by (C)matsukuni 最後にボディのダビング材をピックアウトして、ボディハックルと適度に馴染ませてファジーな雰囲気に・・・ こんなアイスの棒にベルクロを貼り付けただけの、手製ツールを使います。16ハックルストークの余分をカットしてピックアウト posted by (C)matsukuni18このツールが手放せない posted by (C)matsukuni 最初は「乱暴かな?」と思うくらいにゴリゴリして、最後は優しくブラッシングする感じで仕上げると良い感じに仕上がりますよ。19ウーリーバガー完成 posted by (C)matsukuni ボディのダビング材は各色を混ぜてやると、よりバリエーションが広がりますね。20各種ミックスカラーボディ posted by (C)matsukuni 以上、3分間タイイングの時間でした。(kuni)
Oct 13, 2015
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稼ぎ時の三連休は、思ったほど仕事が超多忙ではなかったものの、雑用や非日常の仕事に追われて疲れは溜まってます。 9月から何かと遠征からチョイ釣りまで、休みの度に遊んでるもんだから余計かもね。 明日は休みだけど、我が家の食料品の買出しに行ったら、あとはグータラとした休日を過ごそうか。まったりタイム posted by (C)matsukuni やりたいことは、いろいろあるんだけどねぇ。(kuni)
Oct 12, 2015
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万能型最強フライ『白系ウーリーバガー』を量産していると、ある筋から「赤のダビングでボディを巻いたヤツも良かったですぜ、旦那・・・』と垂れ込みがありました。 かなり信頼の置ける情報だったので、早速ヘッド付近に赤のアンゴラゴートを少々ドレッシングしてみました。風の噂で赤も良いと聞いたから posted by (C)matsukuni 2本はボディカラーもシュリンプピンクで巻いてみたので、更にちょっと雰囲気の違うものもできましたよ。(上の写真:手前右側2本、下の写真:手前左側2本がそれ)暖色系バガー posted by (C)matsukuni これは、悪くないかもしれませんねぇ。 こうして少しずつボックスの中身を増やしていくと、心が穏やかになっていくのです。 ・・・いや、余計にワクワクして穏やかとは程遠いか。(笑)(kuni)
Oct 11, 2015
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ここでも度々書いている通り、ボクはかなりコーヒー好きに分類されるニンゲンです。 7月に妹から貰ったコーヒー豆が、とっくに底を突いてしまっていたので、再び妹に頼んで買って来て貰うべく千円札を3枚渡しておきました。兄「とりあえず、これで豆を適当に買っといて。」妹「どんなのが好みなん?」兄「好みのは当然あるけど、あえてオマエセレクトで選んでよ。」 つい好きな豆を選んでしまうのは当然ですが、せっかくコーヒーに詳しい妹に頼むなら新規開拓のために、個性的な豆を選んで貰いたい旨を伝えると納得してくれた様子。 そんな妹がコーヒー豆を買ったという連絡が来たので、昨日実家に取りに行ってきたわけですが・・・コーヒー三昧 posted by (C)matsukuni兄「オマエ、これ絶対に3,000円なんて金で買える量じゃないやろ!?」妹「そうやけど・・・いいよ、あえて万人受けしそうなのを外して、個性的なのを選ぶのは楽しかったし。」 と言う訳で、彼女がセレクトしてくれたのは・・・ ブラジル ベレーザ No.2、コロンビア セサール スプレモ(このカリブ海に面したセサール地区の豆は、コロンビアの中でもちょっと特徴的なのだとか)ブラジル-コロンビア posted by (C)matsukuni マイスターブレンド(ボクがお気に入りのハウスブレンドをベースに苦味をプラスしたものらしい)、グァテマラ ベラカルモーナ アンティグア(グァテマラの酸味のあるコーヒーは元々好きなんだなぁ)、キリマンジャロ キボー(言うまでもない有名どころですね)マイスター-グァテマラ-キリマンジャロ posted by (C)matsukuni モカ ブレンド(一番ベーシックなコーヒーらしいコーヒーというべき豆でしょう)、マンデリン トバコ(中でもトップクラスのコクを持つ豆)、エメラルド マウンテン(某缶コーヒーの名称にもなっている香りの良い豆)モカ-マンデリン-エメラルド posted by (C)matsukuni 以上8種の、お楽しみセレクト。 これだけの味分けは結構難しいので、ボクがコーヒーに大きく傾倒するキッカケを作ってくれた『モカ ブレンド』をベースに、他の7種を『利き酒』ならぬ『利き珈琲』して楽しむことにしよう。 いやいや、妹よ、今回もありがとう。 きっと前回のエントリーの時と同様に、とんかつ職人くんが妹に「兄貴がブログで、こんなこと書いてたよ」と伝えてくれることでしょう。(とんかつ職人くんと妹は職場が目と鼻の先なので、ボクより遥かに会って会話を交わすことが多いのです) これらの豆が届くまでの繋ぎに、100gだけ買って来た近所の喫茶店の豆を飲み尽くしたら、順番に飲み比べしてみるよ。(kuni)
Oct 10, 2015
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ウーリーバガー用のボックスの中身が心細くなってきたので、またいくらか最強フライを巻き貯めることに。 どうしても単調なフライだけに巻いていて飽きちゃうので、アイを少しだけ大きめにしてボディも単色ではなく一部にオレンジ色を混ぜたりと、言われなければ気付かないほどのマイナーチェンジを施します。ちょっと重めのウーリーバガー posted by (C)matsukuni タイイングは簡単なので、その気になれば大量生産できるはずなんだけど、1日あたり4~5本ずつ巻いてボックスの中身を再度充実させる作戦でいこう。 そろそろシーズンオフの鮭毛鉤にも取り掛かる季節なんだけど、今年は海に目が行ってるもんだから実釣のシーズンオフが遠いね。 ま・・・手の込んだフライは、もう少し先の話ということで。(kuni)
Oct 9, 2015
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先週の高知釣行の際に、やっぱりサーフではラインバスケットの必要性を感じたので、久しぶりに使う練習をしてみることにしました。久しぶりにバスケットを使う練習を posted by (C)matsukuni ポイントまでの道のりを歩きながら水面を凝視するけど、ベイトのザワつきは感じても何者かに追われているわけではなさそう。ポイントまでの道のり posted by (C)matsukuni ボイルがあれば迎え撃ちたいのですが、ベイトが捕食されるようなシーンには巡り合えません。ボイルを迎え撃ちたいのだが posted by (C)matsukuni 夜明け前に到着したのに、あっと言う間に陽は昇り一度だけ単発ボイルにキャストして、フッキングに成功したものの手前に走られてリトリーブが追い着かず痛恨のバラシ。 その後は全くボイルが起こる素振りもなかったので、ロッドをたたみました。 ちょっと古いリールをメンテナンスしようと、古いグリスを綿棒で落としていると、どうやらギアの隙間やパーツの内部に小さな砂粒が入り込んでしまっている様子。古いグリスと砂粒を取り除く posted by (C)matsukuni スプレー式の潤滑油を吹いてみたり、万年筆のペン先でマメに穿ってみたりしたのですが、グリスは思いのほか難敵で褐色に固まってしまっている所もあるので、少々荒療治で中性洗剤を垂らしておいて、ヤカンに沸かした熱湯で溶かして洗い流す作戦に出ました。(樹脂パーツなどがあると変形の可能性があるので、ここは自己責任で)中性洗剤と熱湯で古いグリスを洗い流す posted by (C)matsukuni これは効果覿面で、溶けたグリスとたくさんの砂粒が流れ出して来ました。 よく洗い流して乾燥させて、最後はシリコングリスを薄く塗り込んでメンテナンス終了。最後はシリコングリスで仕上げ posted by (C)matsukuni これで実に滑らかな回転を、再び手にすることができたのでした。 やっぱりたまには、徹底してメンテナンスしてあげないといけませんね。(kuni)
Oct 8, 2015
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先週土佐で買って来たカツオの塩辛『酒盗』と、9月の連休明けに娘と買って来た『フキ味噌』と、普通に市販されている『つぼ漬け』です。 これは普段殆ど呑まないボクが、奥様と少々日本酒を嗜むために食卓に並べた肴たち。酒盗、ふきみそ、つぼ漬け posted by (C)matsukuni カツオの塩辛『酒盗』は、これを肴に呑んでいると、あまりの旨さに酒を盗んででも更に呑みたくなることから・・・なんて語源があるほど。 ボクでも理解できるくらい、日本酒に合うアテですね。 そして一緒に並ぶ『フキ味噌』と『つぼ漬け』も、中々の肴。 ボクが大量に呑めないヒトで、ホントに良かった。 3種の肴だけで、かなりの酒が必要になるところでした。 日本酒に合う肴というのは、白い炊き立てのご飯にも合うものが多く、当然ながら写真の肴も最高のご飯の友。 特に『酒盗』と『フキ味噌』を少量ずつ混ぜてやったものを、熱々のご飯に添えてやると、これがタマラン。 大人の事情を考えると、ヒジョーによろしくない食欲の秋。(kuni)
Oct 7, 2015
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昨日の夕方に完封負けを喫したので、今朝は朝駆けで近所の海へ。 最強フライを打ちつつリトリーブを繰り返しますが、なんの反応も得られないまま夜明けを迎えます。 ずっと歩いてきた所を戻りながらキャスト&リトリーブを続けていると、潮が引いて浅瀬の底が見える場所で初ヒット。夜明けのチーバス posted by (C)matsukuni 苦労してキャッチした割りにはサイズが寂しいところですが、まずは初キャッチの相手なので写真を撮ります。 とは言え、どうも沢の魚を撮るのと違って写真が雑ですね。(笑) さらに移動しながら膝上くらいの深さが続く先の、ホンの小さなブレイク(せいぜい30~50cm程度深さが変わる駆け上がり付近)に付いているであろう魚を狙うと、これが的中して、しばらくこんなサイズが連発。サイズ伸びず posted by (C)matsukuni ただし一向にサイズが伸びないので、10尾くらい釣って反応が薄くなったところで早めのストップフィッシングとしたのでした。 あそこの魚たちが恋しいなぁ・・・(kuni)
Oct 6, 2015
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今日は早番出勤で夜明け前から働いて、外回りに出たり会議があったりと、一応まともに仕事をしていました。 その途中でポケットの中でメールの着信音が・・・ 「ん?とんかつ職人?」マゴチ posted by (C)matsukuni 「うっわ!マゴチ釣ってるし!!」 本文を読んで、魂が飛びました。 また「あそこ」に行ってるし・・・ 触発されて仕事を終えて帰宅して、タックルを引っ掴んで、近所の海に夕まずめを狙いに行きました。今日は完封負け posted by (C)matsukuni ま、世の中そんなに甘くはないわけで、アタリもカスリもしないまま終了。 やっぱり土佐は凄かったと、再確認の夕暮れでした。 とんかつ職人よ、良き休日を!(kuni)
Oct 5, 2015
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帰ってからも余韻を楽しむためにも、土佐では何種類かの土産を買って来ました。 なにはさておき、やっぱり芋けんぴ。やっぱり芋けんぴ posted by (C)matsukuni 「なんで、それやねん!」という突っ込みもありそうですが、旨いんだから仕方ない。 そして前回の遠足の時にも買って来た、青さのりも外せない。青さのり posted by (C)matsukuni そして・・・なぜか木更津 posted by (C)matsukuni よく見ると木更津。(笑) これは慎之介兄貴が食べてて、気になってたヤツに似てるのでリアクションバイトしてしまったもの。 ちょっと醤油を垂らして熱々ご飯に乗せちゃうと、食が進み過ぎてヒジョーに危険な食べ物であります。 もっと土佐らしい、「酒盗」もあるんだけどね・・・(kuni)
Oct 4, 2015
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土佐の海小物ツアーでは、いくつかのフライにお世話になったわけですが、そんなフライ達の紹介を。 まずは『セイゴ祭り』の時に、15~25cmくらいのセイゴが1回のキャストで平均して5回以上のアタックがあった(ピラニアのように群がるセイゴが、食い損ねても何度も襲い掛かった)フライがコレ。ボロボロに posted by (C)matsukuni #6フックに巻いたマラブーテールの『セイゴ・キャンディー』(今回の結果から、たった今名付けた)です。 あまりにガンガン釣れちゃったもんだから、テールのマラブーは千切れちゃってエポキシのヘッドだけみたいになっても、延々アタリが続きました。ヘッドだけになっても釣れた posted by (C)matsukuni そのままでも釣れそうだったのですが、あまりに味気がないので今までに結果を出したことのないフライを・・・ということで、これも#6にバックテールだけで巻いたホローフライ。セイゴに効いた posted by (C)matsukuni これも見事にセイゴに気に入って貰えて、ガツンガツンと連続ヒット。 ところが『セイゴキャンディー』はメッキ交じりで釣れていたのですが、このホローフライはメッキが喰ってきたのは1回のみ。 なにがメッキに気に入られなかったのかは分かりませんが、明らかにセイゴに効いてメッキに効かなかった毛鉤でした。 そしてこれは普段はシーバスに使う#1/0に巻いたエンジェルミノーですが、今回の釣行ではフライローテーションに組み込んでメッキに効いたフライのひとつ。10年選手を錆びさせてしまった posted by (C)matsukuni うっかり真水で塩抜きするのに失敗してしまって、フックに錆を浮かせてしまったのがショック。 全長8cmの小さくはないフライだけど、アグレッシブなメッキがたくさん反応してくれたので、またの機会があればスタメンに組み込んでも良さそう。 最後に、この釣行での『MVPフライ』は、文句なくコレ。MVPはコレ posted by (C)matsukuni #8と#10に巻いた、ホワイトのウーリーバガーです。 これは大本命のメッキ、本命のセイゴ、他にダツやコトヒキ、フグまで、なんでも魅了してくれた働き者。 これはまた、大量生産しておかなくてはいけませんね。 後日、Noriくんはこのフライを使って、『こんな魚』までキャッチしているくらいだから、ウーリーバガーの実力は本物でしょう。(kuni)
Oct 3, 2015
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翌朝は目覚ましを掛けたより遥かに早く目覚めたので、まだ寝袋でまどろむ呑んだくれを残して夜明け前の四万十川沿いの遊歩道を散歩。 ちょっと汗ばむほど歩いてテントに帰ると二日酔い顔の親友が起きていたので、セイゴ祭りのポイントへ。 ところが潮位は前日の夕方の『セイゴ祭り』の時と同じくらいなのに、夕マズメと朝マズメでは付き場が違うのか、ホンの少しのヒットがあったのみ。 既に気持ちに余裕のあるボクたちは、車内に戻って朝食を済ませ作戦会議。 「昨日は干潮でアカンかったけど、今のタイミングやったら『あの場所』が面白いんとちゃう?」 と、向かった場所が読み通り。ウェーディング中 posted by (C)matsukuni 短時間ながら、こんなサイズのメッキが連続ヒット。Noriくんの写真を勝手に拝借 posted by (C)matsukuni 股下までウェーディングしていたこともあって自分の釣った魚の写真はないので、上の写真は前日の夕方にNoriくんが釣って撮ってたものをブログから勝手に失敬して横に向けた写真なのは笑って許してくださいね。 25ヤード前後のキャストで「最強フライ」をプレゼンテーションして、左手でラインを引ける限りいっぱいのロング&ファーストリトリーブで攻めると、大抵は3ストローク目までで『ガツン!』とフライが引っ手繰られて、#7ロッドがバットまでしっかり曲げられるファイト。 相棒とんかつ職人はまずはミノーで攻めて、活性が高いと見るやトップウォータープラグで水面の炸裂を楽しんでいます。 ボクは彼の操るルアーが水面でメッキに襲われるのを見ながら・・・とんかつ職人くんはボクが水面直下を泳がせるフライに躍り出る銀色のプレデターの動きを見ながらの『メッキ祭り』。 短い時合だったけど、粒揃いのメッキを結構な数釣ったので、もうふたりともお腹いっぱい。 いやはや当初の「釣っちゃ寝、喰っちゃ寝遠足」の予定だったのに、楽し過ぎて釣り続けてしまう、「釣っちゃ笑い、喰っちゃ笑った」そんな最高の土佐遠足となったのでした。 こんな素晴らしい釣行のアドバイザーを努めてくれて、そのほかにもここには書き切れないほどのサポートをしてくれたNoriくん、ホントありがとね。 そんな大切な土佐の弟Noriくんに、BBQパーティーでお世話になったNoriくんの奥様に、物凄く忙しい中を仕事帰りにBBQパーティーに駆けつけてくれたイックンに、ボクたちを包んでくれる土佐の地に、そしてこの旅の時間を共有してくれたとんかつ職人に、感謝、感謝、大感謝!!(kuni)
Oct 2, 2015
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「9月の繁忙期のひと段落を狙って、どこかに遊びに行こうぜ!」と親友とんかつ職人に連絡したら、ふたつ返事で遠足が決定。 本来なら9月末の休みとなればシーズン最終の川釣行に出掛けるのが『すじ』ってもんでしょうが、昨年の今頃に行った阿波が楽しかったので今回も海の小物狙いの方向でスケジュールを考えました。 当然ながら候補地に挙がったのは昨年同様の場所でしたが、ちょっと前にとんかつ職人くんが釣りに行った時に、お気に入りのポイントに重機が入って工事をしていたということで今回は却下。 ならば何処に行くか・・・と、次に行きたい場所を考えていて脳裏に横切った場所が頭から離れず、とんかつ職人くんにメールすると「俺も、それ密かに考えてたんや。」 そして決定した今回の遠足先は、Noriくんとイックンのいる土佐! 「あそこに行って彼らに会えたら、あとは釣っちゃ寝、喰っちゃ寝で良いよなぁ。」 ふたりの仕事が終わって(とんかつ職人くんは早上がり、ボクは早番勤務)集合したら一路高速をひた走り、「よんまんじゅう」の畔のテント場へ。 到着直前に食材の買出しと温泉を済ませてテントを張ったら、中秋の名月を愛でつつの乾杯。 あんまり快適で気持ち良い夜だったから、写真を撮るのも忘れてふたり宴会の夜は更けていったのでした。 翌朝はさすがに前日の仕事を終えてロングドライブしてきたものだから、割とゆっくりの起床です。01我らの寝床 posted by (C)matsukuni 軽く寝床の横の流れでロッドを振ってみたものの、少し前の雨の増水の影響で目的の魚は海に下って行ったのか全く気配はありません。02夜明けの四万十を狙う posted by (C)matsukuni そこで川に遡ってきているはずの魚を諦めて、海岸沿いに車を走らせて「ここぞ」と思う場所をラン&ガンして行く作戦に変更。03海も良いね posted by (C)matsukuni 目ぼしい場所を攻めて、ボクは最初の漁港でまずまずサイズのメッキを掛けたのに、足元まで寄せたところでポロリとバラシ。 次にフライに魚雷のように突進してきたダツは、ラインを通じて「ガツッ!」という感触だけを残してくれたのみ。 仕事中のNoriくんに携帯メールで遠隔操作されながら、ボクたちは車を走らせて場所移動。 そしてやっとの出会い。04初メッキキャッチ posted by (C)matsukuni あの小気味良い走りが、タマラナイ! とんかつ職人くんは、ミノーと大差ないような小コトヒキもキャッチ。05小コトヒキ posted by (C)matsukuni ところがヒットは長くは続かないので、次々と場所移動です。 仕事のケリが付いたNoriくんと合流して、向かった先ではメッキ追加。06小さなファイター posted by (C)matsukuni 夕方近くになって入った場所では、ボクのタックルを1セットNoriくんに手渡します。 彼は先日フライで初メッキを釣ったのですが、たまたまフッキングしたのが頭だったので、ついに『フライで初口掛かりメッキ』をキャッチ。(笑)07フライで初口掛かりメッキ posted by (C)matsukuni あれだけボクたちが度肝を抜かれるような魚をガツンガツン釣っている彼が、子供のように喜ぶ姿が印象的でした。08ロウニンアジ posted by (C)matsukuni そして陽が傾き始めた頃から、セイゴ祭りの始まり!09セイゴ祭りの始まり posted by (C)matsukuni これは1尾目のセイゴだったから写真に撮ったんだけど、ここからは1キャスト5バイトくらいの状態で写真を撮る間も惜しいほど。 当然、ボクだけではなくNoriくんも、とんかつ職人くんも溢れ出るようなセイゴと、メッキの連続ヒットで大満足。 しかも、とんかつ職人くんは彼自身初めての魚種となるハタの仲間も釣って、すっかりソルトフライフィッシャーと化したNoriくんと記念撮影。10メッキとハタ posted by (C)matsukuni11ハタの仲間かな posted by (C)matsukuni12弟も釣る posted by (C)matsukuni この夕マズメの釣りは、きっと忘れらないと思えるほどの内容でした。 そして大満足の釣りを終えた後は、Noriくん宅に招いていただいてのBBQパーティー。 突き出しのモッチリかつおの刺身に始まって、超高級うなぎの蒲焼、サザエのつぼ焼き、鮭の兜焼き・・・と、3時間くらいのBBQパーティーは途中で彼の従兄弟イックンも交えてあっと言う間の時間。13モッチリかつお posted by (C)matsukuni14超高級うなぎ posted by (C)matsukuni15サザエもタマラン posted by (C)matsukuni16鮭のお頭 posted by (C)matsukuni すっかり遅くまでNoriくん宅に居座っていたものだから、テントに戻ったのは日付が替わる少し前。 「明日は釣りせずに帰ってでもええくらい満足したから、早めに起きれたら釣りしよか。」 なんて相談しつつ、あっと言う間に眠りに付いたのでした。 (つづく)(kuni)
Oct 1, 2015
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