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もうずっと何年も続けてきた年越しタイイングですが、今年は年末(というか、もっと早い頃から)ずっと忙しくて、今日もギリギリまでバタバタした感じ。 この時間になって、ようやく少し時間が取れたところ。 今宵は大きめのヒラメとマダイを1尾ずつ刺身にして、家族でタイやヒラメと舞い踊っておきました。ヒラメの造り posted by (C)matsukuniタイやヒラメの舞い踊り posted by (C)matsukuni塩昆布和え posted by (C)matsukuni 今年もたくさん釣りに行ったけど、特に印象に残ったのは・・・Noriくんの写真を勝手に拝借 posted by (C)matsukuniウェーディング中 posted by (C)matsukuni 毎年、秋には阿波遠足でメッキを釣るのですが、土佐の「あの河口」で釣ったホンの1時間程度の連続ヒットは忘れられないなぁ。 他にも数え上げたらキリがないんだけど、2016年も何か忘れられないような釣りをしたいと思います。 こちらにおいでくださる方々には、今年も大変お世話になりました。 2016年も、本日ぎっくり腰で動くのも間々ならないmatsu共々、宜しくお願いいたします。(kuni)
Dec 31, 2015
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こんなフライで始まった、未年の2015年も残り僅か。01未鉤 posted by (C)matsukuni 初釣りは娘との釣行で始まって・・・01小雨降る中、釣り開始 posted by (C)matsukuni 春には、しげさんと息子と釣行。07ダブルヒット posted by (C)matsukuni その1週間後に、息子が1回目の脱臼。やっちゃった膝 posted by (C)matsukuni この時には、まさか半年後に再脱臼するなんて知る由もなし。 2015年は、この膝に翻弄される1年となったのでした。 ま、脱臼しにくくなるように、膝の皿を引っ張る靱帯の再建手術が済んだから、結果としては悪くない年だと言って翌年を迎えることが出来そうですけどね。 明日働いたら、そんな2015年も幕・・・ん?巻く?・・・って、巻けるのか?〆のフライ。(kuni)
Dec 30, 2015
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今日、息子が取りあえず退院。 リハビリが中途半端ながら、我が家で年を越せるのは良かったかな。 今日と、入院した日はこんな駐車サービス券をくれたから良かったけど、行く度に駐車代だけでも馬鹿にならない出費となりました。 しかし退院の時は1時間で良いけど、入院時は手続きやなんやで1時間くらいで終わるわけないじゃん。 もう少しくらい駐車代は安くして欲しいところです。1時間だけ posted by (C)matsukuni やっぱり入院なんてしないに越したことはないですね。(kuni)
Dec 29, 2015
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一度でもクイルウィングのウェットフライやサーモンフライを巻いたことのある人なら、きっと『タイイングの最大の難所はウィングの巻き止め』ということに異論を唱える人は少ないでしょう。 ボクは訳あって指先の動きが他人様より遥かに鈍いので、今はサーモンフライサイズのクイルウィングを一発でフックに巻き止めるのは殆ど無理です。 以前、備前氏がDEE FLYを巻く手順として紹介されていたのを見て、「なるほど!」と手を打ったのが写真のように予めクイルウィングを巻き止め位置でスレッドで縛っておくという方法。最大の難所 posted by (C)matsukuni この方法に出会うことがなければ、きっともうボクはこんな鮭毛鉤を巻いていることはなかったことでしょう。 ボクのタイイングの中で一番大きなポイントなので、あまり種明かししなかったのですが、なんとなく秘密を呟いてみたい気分になってしまった年の瀬・・・ これを真似したら、たぶん誰にでも巻けるようになるはず。(kuni)
Dec 28, 2015
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年末の巻き納め用毛鉤のウィングをセッティングしようと、「あの羽根」や「この羽根」を適宜切り出して1本単位で割いては合わせて、マリードウィングを組み上げます。巻き納め用になるか posted by (C)matsukuni 色あわせ、羽根あわせが完了したら、使うフックに沿わせつつ、指先で優しく撫でてアールを合わせます。フックに合わせてアールを決める posted by (C)matsukuni ここから更に作業をススメちゃうと、もう後に退けなくなるので、一旦作業終了。 マリードウィングを組む際に各羽根からファイバーを切り出すのですが、それぞれのファイバーを予定の本数より少しずつ多めに切るので、余ったファイバーは小さなプラスチックケースに入れておきます。余った羽根入れ posted by (C)matsukuni だいぶ余った羽根入れの中身がカラフルになってきました・・・アムファースト・フェザントの尻尾を足そう posted by (C)matsukuni これで今日のお遊びは終わりの予定だったのですが、アムファースト・フェザントの尻尾の羽根を新たに切り出して、さらにウィングを組んでおくことに。ミックスウィングにするかなぁ posted by (C)matsukuni これはミックスウィングで、実釣用の毛鉤に仕立てるとしようかなぁ。 年内は仕事がしっかりあるので、本当に巻けるのか微妙なところですが、不思議と超多忙な時に限ってタイイング欲がムクムクと湧き上がってくることが多い気がします。 今までに暇な時間を持て余すタイミングが、なかったわけではないんだけどね。 泣いても笑っても、巻いても巻かなくても2015年も残すところ、あと4日。(kuni)
Dec 27, 2015
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クリスマスに多少手の込んだフライを巻いたものだから、またボチボチと古の毛鉤の方向に意識が傾きつつあります。やっぱり古の毛鉤は良いね posted by (C)matsukuni 当然のことながらタイイングは好きなんだけど、鮭毛鉤は手間隙掛かるのは身を以て知っているから、構想を練るところまでは散々やっておいて、バイスにフックを固定するまでに時間が掛かるのが常。 今はやたらと忙しいタイミングだから、ひたすら巻き倒すわけにはいかないけれど、次のフライはどれにしようかとイメージだけは爆進中です。 テールにあんなことして、こんなことして・・・ボディはあれ付けて、これ付けて・・・ウィングを、あーして、こーして・・・なんて考えながら数時間以上もバイスに向かって、イメージ通りの形ができたらサイコーだもんね。 実釣においても、あのポイントのあの流れの筋で・・・あんな毛鉤を結んで、あそこに落としてドリフトさせて、あの辺で出・・・ 「パシャッ!」 「よっしゃ~~~!!」写真はイメージです posted by (C)matsukuni っていう感覚と同じかも。 タイイングも釣りも、止められないはずだわ。(kuni)
Dec 26, 2015
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夕べ巻いたサーモンフライは、ボクが今までに巻いてきた中では少々異色の組み立ての毛鉤。 一番外せなかったポイントは、ウィングの最上部にトッピングとしてゴールデンフェザントを載せるのではなく、アンダーウィングとして黄色いクレストフェザーを仕込ませたところ。 しかも、どうせなら1本だけではなく何本も内側に仕込んで、黄色い滝が流れ落ちるかの如く「ウォーターフォールエフェクト」という効果を狙ってみようと欲張ってみました。ウォーターフォールエフェクト posted by (C)matsukuni 別にどちらが良いというわけではなく、下に写るフライのようにオーソドックスに黄色いクレストフェザーをトッピングに使ったものは「いかにも」なデザインで安定感があるのですけどね。黄色いクレストフェザーをトッピングに使った例 posted by (C)matsukuni たまにはちょっと違った毛鉤に、挑戦したくなったりしたわけです。 もうひとつの小さなコダワリは、ジャングルコックを使わずにクリスマスの華やかさを出したいという点。 これはチークに小さな赤い羽根と、青い羽根をコラボさせてみました。2枚重ねのチーク posted by (C)matsukuni 実は先日小さなサーモンフックに巻いた、『Aglaia』というパターンこそ、今回の体裁に仕上げたかった1本。Aglaia posted by (C)matsukuni ごく普通に1本のウェットフライとして見たならば、ボク自身もそれなりに納得した巻き上がりだったのかもしれませんが、フックサイズの小ささゆえ、アンダーウィングの黄色い羽根の描くカーブが綺麗に表現できなかったのが、ボクが嘆いた最大の理由だったわけです。 夕べ巻いたこのフライは安価なマテリアルばかりで、それなりにゴージャス(っぽく)仕上がったのも、ボク的には満足なポイントかも。Christmas Salmon posted by (C)matsukuni 聖夜にリベンジ達成して、気に入ったフライをタイイングできました。 あ!これこそ巻師にとって、最高のクリスマスプレゼントか。(kuni)
Dec 25, 2015
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楽しい夜を過ごしていますか。 今年は間に合わないかな・・・と思いながらも、なんとか巻き上げて適当に撮影して、ギリギリアップできました。Christmas Salmon Fly posted by (C)matsukuni 我が家にとってのクリスマスプレゼントは、息子の年内の退院が決まったことかな。 ここを訪れてくださる方々にとって、良い時間が流れますように・・・(kuni)
Dec 24, 2015
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今年のkuni家はクリスマスも正月も、しばらくお預けだと思っていたので、毎年早くから楽しみにしているNoradのサンタ追跡のことをすっかり忘れてしまっていました。 今はもう必死の形相でルドルフたちにハッパを掛けつつ、サンタさんはお出掛けの準備中でしょう。 そんな超・超多忙なサンタさんが頑張っていらっしゃったであろう夕べ、ボクは晩御飯を食べた後あっさりと果ててしまっておりました。 いやはや、ボクの忙しさなんて、サンタさんに比べたら芥子の実ほどでしかないのにね。(kuni)
Dec 23, 2015
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本来休みの今日は、不意の仕事が入って午前中は職場へ。 昼過ぎに仕事を終えて、午後には息子の病院へ。 ちょうどリハビリの時間だったので、理学療法士さんに話を伺いつつ1時間ほどの訓練タイム。 どうやら順調に回復の方向に向かっているようで、松葉杖も調整して貰っていました。 実際のところ膝の装具を着けているので、今は何もなしで歩くこともできるのですが、間もなく装具が外れると膝が不安定になるので今のうちから松葉杖も使えるように練習しておきなさいとのこと。 病室に帰る廊下で息子が「昨日、Barber Kさんが、お見舞いに来てくれたよ!」と嬉しそうに報告してくれました。 Barber Kさんから息子の病室を聞かれたわけでもないし(病院は伝えてたけど)、お見舞いに行ってくれた後に「行って来たよ。」とメールがあったわけでもなく、颯のように現れて、疾風のように去って行ったのだとか。(笑) なんだか男前な行動ですよね。 ひょいとハンドグリップと、お菓子を手渡してくれたんだって。回復途上の膝とハンドグリップ posted by (C)matsukuni こうして我が家族は、周りの人に支えられているのです。 忙しい12月に、わざわざ時間を割いてもらって、本当にありがとうございます。 そんな気遣いの出来る大切なお友達Barber Kさんに、感謝、感謝、感謝!(kuni)
Dec 22, 2015
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ネットで見つけて、久しぶりに一目惚れしたフライ。 シンプルな作りなのに『ビシッ!』と決まったサーモンフライで、思わず唸りつつタイイングの準備をしてしまいました。 恐らく写真で見た限りは#2/0くらいの大型サーモンフックに巻いていたようですが、たまたま手持ちのマテリアルで巻こうと思ったら手頃なウィング材がありません。 仕方ないので#4のウェットサイズにアレンジしてみたのですが、一番見せたかったアンダーウィングのゴールデンフェザントのアールを巧く魅せることができていませんね。Aglaia posted by (C)matsukuni 巻きつ戻りつ・・・けっこう時間を掛けた割りには、「うーん・・・」と反省材料ばかりが並ぶ1本になってしまいました。 やっぱりフライを巻くのって、難しいなぁ。 次は大きなフックで巻いてみよう・・・ 一目惚れしたけど、思いは届かなかった気分。(kuni)
Dec 21, 2015
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#9ツーハンドロッドに合わせるスカジットラインを巻き込むために、リールにバッキングを巻き込もうと玩具箱(釣具を仕舞ってる引き出しね)を探したけど、バッキングラインは在庫なし。 高番手リールのバッキングにはPEラインを使うことが多いのですが、近隣の釣具量販店に出向いてみても50~60lbのPEラインの大半は数メーターごとに色の変わるマルチカラーラインが殆ど。 別に性能に変わりはないのだけど、なんとなくリールの間から見えるバッキングがあまりにカラフルなのは好みじゃないので、単色のPEラインをネットで検索。 そして辿り着いたのが、オリーブグリーンの、PEライン。バッキング posted by (C)matsukuni メカニカルなディスクブレーキに合わせて赤いPEにするか、迷ったのですが・・・ディスクブレーキ posted by (C)matsukuni 結局は、地味系で決まり。蜘蛛の糸 posted by (C)matsukuni 海系リールには青いPEラインをメインで使っていたので、この手のカラーは初めてです。 ま、無難に収まった感じかな。 なんだかフライのパーツになるような深読みをされてそうだったので、早めに種明かししておきます。(kuni)
Dec 20, 2015
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いろいろと非日常的なことが重なっていたので、今宵は奥様とホットバタードラム。ホットバタードラム posted by (C)matsukuni うーんとホッとしたいという深層心理が働いたのかどうかは定かじゃないけど、わざわざ我が家で一番アルコール度数の高い取扱注意マークのついたラムで作ったので、キツイことキツイこと・・・ 凄く香りの良いラムなので、とっても美味しいんだけど、結局全部は飲めずに奥様に手伝ってもらっちゃった。 今日は息子のところに行っていないので自分の眼で見ていないけど、手術の傷の影響か化膿止めの抗生剤点滴の影響で微熱があったようです。 それでも、学校の友達やクラブの顧問の先生がお見舞いに来てくれた時には元気が出たみたい。 ボク自身が入院した時もそうだったけど、点滴が全て終了した頃には急に身体全体が回復の方向に向かうことでしょう。 今日はこんな蜘蛛の糸を引っ張り出して、矯めつ眇めつ。蜘蛛の糸 posted by (C)matsukuni ボクの釣りの中で、65lbのPEラインなんて・・・何に使う posted by (C)matsukuni 要る時もあるんだって。 雷魚釣るわけじゃないけどね。(kuni)
Dec 19, 2015
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プチ大掃除をした日の夕方に巻いたものですが、これは小型のイントルーダースタイルに仕上げたモンローキラーという毛鉤。Monroe Killer posted by (C)matsukuni マラブーやオーストリッチといった柔らかいフェザーをメインに使って、動き重視で仕上げています。 当然ながら柔らかいマテリアルだけだと水圧に負けて細くなり過ぎてしまうので、中に細工を施して必要以上にスリムにならないようにしています。 『使い手が巧く流すことができる』という条件さえクリアできれば、きっと良い働きをしてくれると思うのですが・・・ 今日の午前中に息子の手術があって、無事に終了しました。 全身麻酔の手術にも関わらず、術後1時間半後くらいには普通に昼食を平らげるほどの回復を見せてくれているので、上手くいけば「年越しは家に帰ってこれるのでは?」なんて思ったり・・・ ま、こればかりはドクターの判断にお任せするしかありませんが。 膝の皿が抜けやすく(脱臼しやすく)なっていたのを、膝の裏側の靱帯を取り出してきて、本来膝蓋骨(膝の皿ね)を引っ張っている靱帯に添えて、抜けにくくするなんてことができるんですね。 いやホント、医学って凄いなぁ・・・と、思います。 本日、息子の手術に関わってくださった先生方、看護師さん方、その他スタッフさん方、そしてメールやコメントでエールを送って下さった皆様に感謝します。 本当に、ありがとうございました。(kuni)
Dec 18, 2015
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息子が病院に入る前に行けるようなら釣りに行こうと、いくらか巻いていたけどまずは自宅ボックスに保留となった毛鉤たち。いろいろ posted by (C)matsukuni よりオリジナルに近い「エッグ・サッキング・リーチ」や・・・エッグ・サッキング・リーチ posted by (C)matsukuni 定番エッグは、ちょっとアレンジして発眼卵。発眼卵 posted by (C)matsukuni ま、実践投入は年明けだな。(kuni)
Dec 17, 2015
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今日から息子が入院。 もう少ししたら、入院手続きに行って来ます。 明日が手術なので、前日の病院入りです。 本人には「ちょっと合宿にでも行く気で行って来い。」と言っているものの・・・ 自分が入院するなら割り切りやすいけど、我が子は心配ですね。(kuni)
Dec 17, 2015
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スクガラスって知ってますか? ボクはたまたま椎名まことさんの本で読んだことがあったので、その存在は知っていたけれど実物を手にしたのは初めてです。スクガラス posted by (C)matsukuni 見る人が見たらパッケージで、「あ、あの人からだね」と分かるかもしれません。 泣くほどキツイはずだった那覇のマラソンを走った福岡の兄貴が、ウチの家族に・・・と買ってきてくれたお土産と、日常的に食べるお米を送ってくださったのでした。(今さら『くださった』とか書くのも違和感があるなぁ・・・「送ってくれてん。」くらいの感覚かな、ホントは(笑)) これは本来なら泡盛と合わせて食すべきかもしれませんが、ボクは前菜的にスクガラス豆腐で楽しむとしましょう。 兄貴、いろいろと、ありがとう。 家族で、楽しませてもらいますね。 一応、巻師のブログでもあるわけなので、毛鉤もね。 先日購入して、思っていたよりも少々シャンクが短めかもと危惧していたフックでしたが、いざ『Black Dog』を巻いてみると・・・Black Dog posted by (C)matsukuni やっぱりこの手の細長いフォルムが似合うパターンは、思った以上にしっくりくる感じです。 勝手にガッカリして申し訳ない・・・ これは悪くないフックだったようです。(kuni)
Dec 16, 2015
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今日の休みはまたピンスポットで午後から雨予報だったので、行きたい釣り場が2箇所ほどあったのですが諦めて独りで家の掃除をすることに。 正直に白状すると、ホントは洗面台の鏡をチャチャっと拭いて「はい終了!」とするつもりで始めたものの、鏡を拭きながら見上げると上の照明カバーの中に埃が溜まっているのを見つけてしまったのが運の尽き。 結局、洗面台の小物入れの中身も全部引っ張り出して、棚も全部拭き拭き・・・ 続いてキッチンのレンジフードをゴシゴシしたら、結局窓の汚れも目に入ってしまってガラスクリーナーの缶を片手に行ったり来たり。 雑巾を濡らしたついでだからフローリングの床も水拭きするか・・・いや、その前に掃除機を掛けて・・・ そうだ、そうだ、引き戸の扉周りの木部が傷んできてたなぁ・・・オイルでも刷り込んでおくか・・・ 秘蔵の亜麻仁油を引っ張り出したついでに、渓流用のランディングネットのフレームもオイル処理しとくか・・・今年もオイルマッサージ posted by (C)matsukuni 普段しない拭き掃除をガシガシやると、右の上腕二等筋が痛い。 やっぱり、ひ弱だなぁ。 あとはオトナシク、空想の世界で羽ばたくとしよう。 こんなボコボコとライズするトラウトを、次から次に釣ってみたいものです。(kuni)
Dec 15, 2015
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先日しげさんが譲ってくださった白熊の毛をベースに据えたフライを・・・ということで、まずはウィングのベースにポーラーベアを使ったイントルーダーを巻きました。イントルーダー posted by (C)matsukuni 白熊くんだけでは硬いシルエットになるので、マラブーやマラード、シリコンのラバー、そして随所に光り物を散らして巻き上げたのがコレ。 全体に柔らか過ぎるように見えるかもしれませんが、マラブーが水圧に潰されないように内側で支えているのが、しげさんのポーラーベア。 せっかく貰ったポーラーベアなのに、写真ではどこに使ってるか分からなくてゴメンね、しげさん。 結構たくさん使ってるんだけど・・・ こちらは赤く染められたアザラシの毛をヘッド付近に、ボディには同様に黒に染められたアザラシの毛を使った#6に巻いたウーリーバガー。ウーリーバガー posted by (C)matsukuni より効率を求めるアメリカの釣り師が考案した、「エッグ・サッキング・リーチ」というフライパターンがあります。 暗色系のウーリーバガーのヘッドに、エッグパターンを仕込んだフライなのですが、元々『釣れる』とされる「ウーリーバガー」と「エッグフライ」を合体させちゃうんだから、そりゃ効果は絶大。 でも、どうも・・・その体裁のままだとタイイングの手を抜いたような、そしてただ釣れさえすれば良いだけのような毛鉤のような気がして、ちょっとだけ手を加えた写真のウーリーバガーのようになってしまったのでした。 決してエッグ・サッキング・リーチを、否定するというわけではありません。 これを考えた人のアイデアは、もう単純に凄いと思うし、毛鉤に魚を掛けようと思っている以上、フライは魚が釣れさえすれば良いのは事実ですから。 こうして自分なりのアレンジをしても、得てしてオリジナルより効果が上がるということは滅多にないのですけどね・・・(kuni)
Dec 14, 2015
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昨日「とある筋」から送られてきた、クリスマス前哨戦のターキーならぬチキン。特大焼き鳥 posted by (C)matsukuni そうです、見ての通りの焼き鳥ですが、このひと串がデカイんです。 なんと言っても盛ってある器はカレー皿なのですが、そんな小さくはない皿から「どーん」とはみ出るようなサイズ。 高校生と中学生が手にしたら、こんな感じ。こんなにデカイひと串 posted by (C)matsukuni とっても贅沢な焼き鳥で、このデカイ串に刺された鶏肉は上から順に「そり」「皮」「せせり」「手羽先」「ササミ」「ハツ」「キモ」「砂ズリ」「軟骨」「ペタ」「ボンボチ」「モモ」・・・と、ほぼ全ての部位を網羅したラインナップ。 そりゃね、食べ盛り軍団はモリモリ食べるはずだって!モリモリ食べる posted by (C)matsukuni おかげさまでクリスマスは家にいない息子に、夕べ『Christmas前哨戦』を捧げることができました。 福岡のねーちゃん、いつも、ありがとう。(kuni)
Dec 13, 2015
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『LONG DEE』というネーミングを見て、勝手にもっとシャンクの長いデザインのサーモンフックだと思って50本も買ったフック。鈎を買った posted by (C)matsukuni 実は予想していたよりはシャンクが短い気がして、25本を1パックで良かったかな・・・なんて思った次第。 ま、右に写っているようなロープロファイル気味に巻いてやれば、巧くキマリそうな感じですけどね。 もちろん、その名の通りDEE FLYを巻いてやれば、しっくりくるのでしょう。(kuni)
Dec 12, 2015
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このね、外側から見えるメカニカルなデザインのディスクブレーキシステムが、まぁなんとも格好良くてソソラレマスなぁ。ディスクブレーキ posted by (C)matsukuni 今まで持っていた一番大きなリールでも、#9のスカジットラインをセットすると少しばかり小さく感じていたのですが、これでストレスなく巻き込めそうな感じです。アンモナイト posted by (C)matsukuni クルクル回すと渦巻きに見えて、目が回りそうな赤いアンモナイトも悪くない。ロゴマーク posted by (C)matsukuni クラッシックなシングルスペイを「ビシッ」と決めるような釣りができるなら、より英国寄りのリールに走りたいところ。 でも、そんなスペイキャストから派生した、スティールヘッドを釣るために米国で発展したスカジットキャストに合わせるならばメイド・イン・USAのリールをロッドにセットするのも良いでしょう。 夕べから今日に掛けて、天気予報で「荒れ模様」を予想してくれてはいたけれど、まさか「あんなに」大荒れになるとは思っていませんでした。 夜明け前の通勤ルートで、突然の横風に車のハンドルが取られるほどの衝撃を受けて、「この荒れ方はヤバイやつだぞ!」と実感した次第。 海辺の職場は、ちょっと痛いダメージを受けてしまいました。 15年近く前にも12月の爆弾低気圧に泣かされて以来、久しぶりの不意打ち低気圧でした。 自然を前にすると、ニンゲンの力なんてちっぽけなものです。(kuni)
Dec 11, 2015
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久しぶりに流れのある水にウェーディングするべく、初冬の山へと車を走らせました。 天気予報ではお昼ご飯頃から傘マークになっていたのですが、この季節の川に早朝から出掛けても魚の活性は低いであろうと、家族がみんな出掛けてからの出発。 まだ通勤の渋滞が終わっていないタイミングだったので、慌てず一般道でのんびりドライブ。 全く初めての釣り場だったので、現地に到着してからも駐車スペースを確認したり、高い位置からポイントを順番に見てみたり。 一通りの下見を終わらせて身支度を整えて、ようやく川辺に降り立ちます。初冬の山 posted by (C)matsukuni ここにはニジマスが泳いでいるはず・・・というデータ以外は何も持っていないので、まずはドライでポイントを叩き上がりますが反応はなし。 途中、ロッドを振らずに魚の影を探したりしながら歩きますが、さすがに見える場所に定位してフィーディングするニジマスは皆無。 ドライを諦めてマーカーを取り付けて、重ためのニンフを深いポイントごとに打つ作戦に変えても反応なし。 正午を過ぎても雨はなんとか降らずにいてくれたので、次は川を釣り下ることにして、リーダーとティペットを詰めてウェットのシステムに。ドロッパー posted by (C)matsukuni 良いポイントはたくさんあるし、どんよりと曇った生ぬるい空気の中、釣れそうな雰囲気ではあったのですが、結局は14時頃に雨が降り始めたので竿をたたんで、短時間だけ川原のゴミ拾い。 釣られている方はいるので、魚がいないわけではないし、ボクの腕が原因なのは明らか。 初めてのポイントは難しいですね、惨敗です。 とても良いシチュエーションだったので、また行きたい場所が増えました。 今日のところは、映像に癒されることにしよう・・・ 言うまでもないけど、今日行った川ではありません。(kuni)
Dec 10, 2015
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昨日から腰のコルセットも外れて、ペンギンっぽい生き物だったボクはヒトっぽくなってきたし・・・行っとくか posted by (C)matsukuni 釣りにでも、行っとくか? うん、そうだ、そうだ。 来週から息子が入院するし、そうなったらオヤジだけノホホンと釣りに行くわけにはいかないしね。 今の内だな。(kuni)
Dec 9, 2015
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昨日、自分自身を追い込むために、あえてブログに『明日の休みは足腰の痛みがなければニジマスでも釣りに行こうと思っていたのですが、年賀状を作製してフライでも巻くとしようかなぁ。』なんて書いてみたわけで・・・ まずは表書きから始めますが、手紙を出すところと出さないところを選んでプリントするだけなので、然程の手間は掛かりません。 なので、自分の分と奥様の分を次々と印刷。 続いて年賀状に使う写真をピックアップして、デザインを考え始めるあたりからが大変。 奥様の方は写真と最低限の挨拶文をプリントして、余白に手書きで短い文章を添えるという方法で作るので、裏面のデザイン候補をボクが数種類作っておいて、そこから選んで貰います。 ボク自身は訳あって長時間ペンを握って文字を書くことが出来ないので、挨拶文もPCで入力してプリントする代わりに、送り先に応じて写真の内容や配列も全て変えて、1枚ずつデザインしながら印刷するので作業は結構な時間が掛かります。 奥様用デザイン候補を作製して、自分の年賀状を数枚作ったところで試験中の息子が帰宅。 休憩がてらランチタイムとします。 今日はマンションの受水タンクの清掃のために断水だったので、ちょっと歩いてお好み焼き屋さんへ。残念なお好み焼き posted by (C)matsukuni しかし、このお店はかなり残念なお味で、ちょっと満足感に欠けるランチタイム。(写真まで残念な感じだし・・・) 帰宅後、気を取り直して再び年賀状を、せっせと作成します。 ボクの分の1/4程度が終わった頃に奥様が仕事から帰って来たので、候補の中から今年のデザインを選んで貰って休憩がてら、奥様の分を全てプリントアウト。年賀状 posted by (C)matsukuni デザインも文面も同じなら、ハガキをセットして枚数指定するだけだから簡単なこと。 これで残すは、自分の分のみ。 もうひとりのボクが「今日は、このあたりにして次の休みに仕上げてしまおうよ。」と呟くのですが、これを先延ばしにすると絶対に次に作り始めるときが辛いのは分かっているので、なんとか奮起して夕方まで掛かって全ての年賀状を書き終えました。(正確には印刷し終えました) さすがに作業を終えてから、さらにタイイングに進む気力は残っていなかったので『ほぼ予定通りの休日』ということで。 年末の大きな仕事をひとつ片付けられたので、かなり気が楽になったぞ。(kuni)
Dec 8, 2015
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先日スケッチだけして止まっているストリーマーも巻きたいんだけど、コーンヘッドのイントルーダーも巻きたくて、次の準備だけ・・・次の準備 posted by (C)matsukuni こんな状態でタイイングを始めて、これにイントルーダーループと呼ばれるループを付けて、タイイングが完了したら半分伸びたゲイプをカットします。 ダンベルアイを装着したタイプのイントルーダーも好きですが、なんとなく出来上がりのフォルムはコーンヘッド仕様の方がスマートでボクの好み。 明日の休みは足腰の痛みがなければニジマスでも釣りに行こうと思っていたのですが、年賀状を作製してフライでも巻くとしようかなぁ。(kuni)
Dec 7, 2015
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昨日は荒れた海の上で、枯れ葉みたいな頼りない船の上で中腰でいたもんだから、腰と太ももの筋肉が半端なく張ってしまって痛いこと、痛いこと。 仕事を終えて帰る時には腰から下が他人の身体みたいで、ヨタヨタと弱ったペンギンのようになっていました。(弱ったペンギンさん、見たことないけど・・・) しかも両手のあちらこちらに切り傷はできてるし、尾てい骨付近に擦り傷はできてるしで、風呂に入ると沁みるんだ、これが。 なので実は夕べの燻製は、「うーん、イテテテ」なんて言いつつ齧っていたのです。 一晩寝たら少しはマシになったけど、今日の仕事は腰のサポーターが手放せませんでした。腰のサポーター posted by (C)matsukuni いやぁ、参ったね。 まだ多忙な時が続くし、早く治って欲しいもんですな。(kuni)
Dec 6, 2015
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外側はもちろん、身もかなり飴色になるまで、しっかりとスモークされた燻製を頂きました。しっかり飴色 posted by (C)matsukuni この近辺では、あまり釣れないヤマメというあたりが、余計にありがたみが増すってもんです。ヤマメ posted by (C)matsukuni かなりヘビーに燻されていて、この3尾が入っていたジップロックを開封する前から煙の匂いが。 「これはさすがに燻し過ぎなんじゃない?」なんて思いながら、軽く炙って身をほぐして食べてみると・・・ もうね、病み付きになりそうな深い味。 軽く煙に通したライトスモークも悪くないけど、燻製を助手席に小1時間乗せてドライブしただけで「車内で蚊取り線香を焚いたんじゃないか」と思える程に燻したヤマメ旨いわ。 下味を付ける漬け汁(ソミュール液って言うんだっけ?)の味付けも実に良くて、こりゃタマランね。 これは良いものに出会いました。(kuni)
Dec 5, 2015
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師走に入ってやらねばならないことが多くて、ガンガンやるべきことをこなしていかねばならないのですが、中々重たい腰が上がりません。 タイイングにしても然り・・・ なんとなく「あれ巻きたいなぁ」なんてのはあっても、ついつい手の込んだ毛鉤に立ち向かえていない状況。 一応ね、「次はストリーマーを巻きたいなぁ」なんてのは、思っているわけでアイデアスケッチなんて書いてはいるんだけど。アイデアスケッチ posted by (C)matsukuni ま、その前に年賀状を仕上げておかないとね。(kuni)
Dec 4, 2015
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海系毛鉤を巻く時に比較的よく使う透明でソフトな仕上がりのコーティング材で、お気に入りなのが、コ○シ社のウ●トラ多用途SUという強力な接着剤。 エポキシのようにカチカチにならず柔軟性を保ちつつ、強度も充分でかなりの速乾性があるので重宝しています。 ところが、このメリットが逆にデメリットとなることも。 乾燥が早くて強度も充分なことから、普通にねじ込み式のキャップを使っていると、すぐにキャップのところが固着して蓋が開かなくなります。 で、ボクは最近そんなキャップは一切使わずに、チューブのお尻のあたりに針を突き刺して穴を開けてそこから適宜接着剤を絞り出しています。針で刺す posted by (C)matsukuni 使い終わったら、そのまま放置しておけば穴は乾燥の早い接着剤が塞いでくれるので、キャップ要らず。 次回使用時は前回使った位置を避けて、違う位置に穴を開ければ問題なく使えます。 写真のようにチューブの見栄えは悪いけど、こうすることでかなり無駄なく接着剤を使い切ることができるようになりました。 ちょっと邪道な使い方かもしれないけどね。(kuni)
Dec 3, 2015
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シート状のアワビシールから自分で任意の形に切り出して、フォームで作ったボディに貼り付けて作っていた「タイニー・フローティング・ミノー」ですが、意外とアワビをカットするのが面倒でした。 既にカット済みの適当なサイズのアワビシートはないものかと探してみたところ、釣具の量販店に並んでいるものですね。01カットしたものもあるじゃん posted by (C)matsukuni 元々アワビという素材は好きで、プラスチックチューブにシート状のアワビを巻きつけてエポキシコーティングしたものでチューブフライを巻いたりしていたのですが、こんなにバッチリ欲しいサイズで思惑通りにカットされた商品があるなんて驚き。02チューブでもアワビを使っていた posted by (C)matsukuni03自分でカットしていたけど posted by (C)matsukuni 予め多めに作っておいたフォームボディと、このカットされたアワビシートがあれば作るのがホントに楽チンですね。パーツをたくさん作り置き posted by (C)matsukuni04これは楽チン posted by (C)matsukuni 世の中、便利になったもんだ。 ・・・って、このアワビシートを販売しているメーカーのI社長は、まさかこんな使い方をされちゃうとは思っていなかったでしょうね。(kuni)
Dec 2, 2015
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家族みんなが好きで、機会あるごとに食べる(と言っても販売しているのは、大きな橋を渡って行った先の島なので、頻繁には食べれないんだけど)「たこせんべい」というのがあるのですが、最も手にして買ってきやすいのは「いろいろ」という安易なネーミングのミックスパック。 当然ながらこれなら家族みんなで楽しめるのですが、その中にあるボクだけが好んで食べる「わさび」味のせんべいがあります。 今回はそんな「いろいろ」パックは勿論買ったのですが、ボク専用の「わさび」も1パック購入。わさびのみ posted by (C)matsukuni 食べ比べて分かったのですが、元は同じ「わさび」せんべいでも、ミックスパックに入ったものは辛さが飛んでいて、わさびのみが詰まったパックのものは辛さがしっかりしていました。 やっぱり「わさび」というなら、辛さがなくっちゃね。 これ、美味しい。 そんな「わさび」たこせんべいをポリポリと食べながら、師走に突入しちゃった今日の休みは年賀状用の写真データを外付けハードディスクからチマチマとピックアップ。保存している写真 posted by (C)matsukuni まずは候補の写真を、多めに選んだところでギブアップ。 写真の加工、年賀状作製は次の休みだな・・・(kuni)
Dec 1, 2015
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