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湾曲27型ゲーミング液晶ディスプレイ「ROG Strix XG27WCMS」 湾曲デザイン筐体を採用した27型ゲーミング液晶ディスプレイ製造/販売ASUS JAPAN製品情報湾曲27型ゲーミング液晶ディスプレイ「ROG Strix XG27WCMS」価格比較ここをクリック 2560×1440ピクセル表示に対応するFast IPSパネルを備えたゲーミング液晶ディスプレイで、曲率1500Rの湾曲設計を採用。リフレッシュレートは最大280Hzをサポートした。ゲーム向け機能として、画面内にクロスヘアを表示する“Dynamic Crosshair”機能や映像の暗部の視認性を高める“Dynamic Shadow Boost”機能などを利用可能だ。映像のブレやちらつきなどを低減できる「ELMB SYNC」にも対応。映像入力はHDMI 2.0×1、DisplayPort×1、USB Type-C×1を備えている。
2025.05.31
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卓上「エナドリ缶クーラー」 エナジードリンク缶をデスク上で冷やせる製造/販売サンコー製品情報卓上「エナドリ缶クーラー」価格比較ここをクリック 小型冷蔵庫やCPUクーラーなどに用いられるペルチェ素子を使って冷却する缶クーラー。上部にある60mm径の穴は355mlのドリンク缶にぴったりで、周囲の温度より10℃低い温度をキープする。転倒時にドリンクが広がらないように透明なキャップが付属する。8時間の自動オフタイマーも搭載。冬用に約55℃を保つ保温機能も搭載した。外形寸法は93(幅)×93(奥行き)×182(高さ)mm。キャップ装着時には220mmとなる。重量は約388g。電源はUSB給電で、USB Type Cケーブルが付属する。
2025.05.30
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ノートPC「dynabook S6」(P1S6YP) どこにでも持ち出せることを重視製造/販売東芝製品情報ノートPC「dynabook S6」(P1S6YP)価格比較ここをクリック 13.3型フルHD液晶ディスプレイを搭載する。Mシリーズが自宅内ユースを想定しているのに対して、Sシリーズはどこにでも持ち出せることを重視していることも特徴だ。【主な仕様】基本ソフトWindows 11 Home 64ビットCPUインテル Core 5 プロセッサー 120U(Pコア:最大周波数5.00GHz、Eコア:最大周波数3.80GHz10コア/12スレッドインテル スマート・キャッシュ 12MB)グラフィックインテル グラフィックス(CPU内蔵)表示13.3型ワイド 1,920×1,080ドット(1)FHD 広視野角 TFTカラー LED液晶(ノングレア,省電力LEDバックライト)主記憶16Gバイト(最大 32Gバイト;PC4-25600(DDR4-3200)対応 SDRAM、デュアルチャネル対応)補助記憶SSD 256GBバイト(PCIe対応)サウンド機能インテル ハイ・デフィニション・オーディオ準拠×1ステレオスピーカー×1デュアルマイク×1ネットワーク有線LAN 1000BASE-TX/100BASE-TX/10BASE-T(Wake-up on LAN対応)×1無線LAN Wi-Fi 6E(IEEE802.11ax)(2.4Gbps)+IEEE802.11ac/a/b/g/n準拠(WPA/WPA2/WPA3対応、AES対応、TKIP対応)×1Bluetooth 5.3×1インタフェースUSB 3.2(Gen1)Type-A×2USB 3.2(Gen2)Type-C×1マイク入力/ヘッドホン出力端子×1HDMI出力端子×1スロットメモリーカード(microSD/microSDHC/microSDXC)×1Webカメラ有効画素数 約92万画素(Webカメラシャッター付き)×1セキュリティ顔認証センサーIntel PTTBIOSパスワードHDDパスワードセキュリティロック・スロットバッテリ駆動時間 約5.0時間(JEITA Ver.3.0 動画再生時)充電時間 約3.0時間本体サイズ(幅)305.9×(奥行)201.7×(高さ)15.95×(直径)×(全長)ミリ本体重量約1.21キログラム付属アプリケーションMicrosoft Office Home and Business 2024(デスクトップ版)Microsoft 365 Basic
2025.05.29
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完全ワイヤレスイヤフォン「JBL Tune Beam 2 Ghost」 スケルトンデザインを採用した完全ワイヤレスイヤフォン製造/販売JBL製品情報完全ワイヤレスイヤフォン「JBL Tune Beam 2 Ghost」価格比較ここをクリック Bluetooth 5.3接続に対応したスタンダード設計の完全ワイヤレスイヤフォン「JBL Tune Beam 2」をベースとしたモデルで、内部基板が透けて見えるスケルトンデザインを採用。カラーバリエーションは“ブラック”“ホワイト”“モーヴ”の3色展開となっている。本体仕様は従来モデルに準じ、最大約20dBの騒音低減を実現するハイブリッドノイズキャンセリング機能を搭載。6基の通話用マイクを内蔵しクリアな通話が可能だ。本体はIP54準拠の防水/防塵(じん)に対応、バッテリー駆動時間は最大48時間だ。
2025.05.28
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ノートPC「dynabook V8」(P1V8YP) ノートPC・タブレット・ペン・フラット・モニターの5形態で使える製造/販売Dynabook製品情報ノートPC「dynabook V8」(P1V8YP)価格比較ここをクリック 13.3型のコンバーティブル式2in1モデル「dynabook Vシリーズ」の新モデルは、CPUがCore Ultraプロセッサ(シリーズ1)に、メモリがより高速なLPDDR5X-6400規格にそれぞれ変更される。ディスプレイ上部にあるインカメラのセンサーも、約200万画素(フルHD撮影対応)に強化される。バッテリー駆動時間はアイドル時で約27時間、動画再生時で約10時間とされている。【主な仕様】基本ソフトWindows 11 Home 64ビットCPUCore Ultra 7 プロセッサー 155U(Pコア:最大周波数4.80GHz、Eコア:最大周波数3.80GHz12コア/14スレッドインテル スマート・キャッシュ 12MB)グラフィックインテル グラフィックス(CPU内蔵)表示13.3型ワイド 1,920×1,080ドット(1)FHD 高輝度・高色純度・広視野角 TFTカラーLED液晶(IGZO・ノングレア・省電力LEDバックライト)タッチパネル機能 あり主記憶16Gバイト(最大 16Gバイト;LPDDR5X-6400対応 SDRAM、デュアルチャネル対応)補助記憶SSD 512Gバイト(PCIe 4.0対応)サウンド機能インテル ハイ・デフィニション・オーディオ準拠×1harman/kardon ステレオスピーカー×1デュアルマイク×1ネットワーク無線LAN Wi-Fi 6E(IEEE802.11ax)(2.4Gbps)+IEEE802.11ac/a/b/g/n準拠(WPA/WPA2/WPA3対応、WEP対応、AES対応、TKIP対応)×1Bluetooth 5.3×1インタフェースThunderbolt 4(USB4 Type-C)×2USB 3.1 Gen1(うち1つはUSBパワーオフアンドチャージ機能付き)×3マイク入力/ヘッドホン出力端子×1HDMI出力端子×1スロットメモリーカード(microSD/microSDHC/microSDXC)×1セキュリティ顔認証センサーTPMセキュリティチップ(TCG Ver2.0準拠)BIOSパスワードHDDパスワードセキュリティロック・スロットWebカメラ前面 有効画素数 約92万画素(Webカメラシャッター付き)×1背面 有効画素数 約800万画素×1バッテリ駆動時間 約10.0時間(JEITA Ver.3.0 動画再生時)充電時間 約3.5時間本体サイズ(幅)303.9×(奥行)197.4×(高さ)17.9×(直径)×(全長)ミリ本体重量約979グラム付属アプリケーションMicrosoft Office Home and Business 2024Microsoft 365 Basic ラインナップV8/Y (P1V8YP)Core Ultra 7 155U + RAM 16GB + SSD 512GBV6/Y (P1V6YP)Core Ultra 5 125U + RAM 16GB + SSD 256GB
2025.05.27
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ノートPC「dynabook V8」(P1V8YP) ノートPC・タブレット・ペン・フラット・モニターの5形態で使える製造/販売Dynabook製品情報ノートPC「dynabook V8」(P1V8YP)価格比較ここをクリック 13.3型のコンバーティブル式2in1モデル「dynabook Vシリーズ」の新モデルは、CPUがCore Ultraプロセッサ(シリーズ1)に、メモリがより高速なLPDDR5X-6400規格にそれぞれ変更される。ディスプレイ上部にあるインカメラのセンサーも、約200万画素(フルHD撮影対応)に強化される。バッテリー駆動時間はアイドル時で約27時間、動画再生時で約10時間とされている。【主な仕様】基本ソフトWindows 11 Home 64ビットCPUCore Ultra 7 プロセッサー 155U(Pコア:最大周波数4.80GHz、Eコア:最大周波数3.80GHz12コア/14スレッドインテル スマート・キャッシュ 12MB)グラフィックインテル グラフィックス(CPU内蔵)表示13.3型ワイド 1,920×1,080ドット(1)FHD 高輝度・高色純度・広視野角 TFTカラーLED液晶(IGZO・ノングレア・省電力LEDバックライト)タッチパネル機能 あり主記憶16Gバイト(最大 16Gバイト;LPDDR5X-6400対応 SDRAM、デュアルチャネル対応)補助記憶SSD 512Gバイト(PCIe 4.0対応)サウンド機能インテル ハイ・デフィニション・オーディオ準拠×1harman/kardon ステレオスピーカー×1デュアルマイク×1ネットワーク無線LAN Wi-Fi 6E(IEEE802.11ax)(2.4Gbps)+IEEE802.11ac/a/b/g/n準拠(WPA/WPA2/WPA3対応、WEP対応、AES対応、TKIP対応)×1Bluetooth 5.3×1インタフェースThunderbolt 4(USB4 Type-C)×2USB 3.1 Gen1(うち1つはUSBパワーオフアンドチャージ機能付き)×3マイク入力/ヘッドホン出力端子×1HDMI出力端子×1スロットメモリーカード(microSD/microSDHC/microSDXC)×1セキュリティ顔認証センサーTPMセキュリティチップ(TCG Ver2.0準拠)BIOSパスワードHDDパスワードセキュリティロック・スロットWebカメラ前面 有効画素数 約92万画素(Webカメラシャッター付き)×1背面 有効画素数 約800万画素×1バッテリ駆動時間 約10.0時間(JEITA Ver.3.0 動画再生時)充電時間 約3.5時間本体サイズ(幅)303.9×(奥行)197.4×(高さ)17.9×(直径)×(全長)ミリ本体重量約979グラム付属アプリケーションMicrosoft Office Home and Business 2024Microsoft 365 Basic ラインナップV8/Y (P1V8YP)Core Ultra 7 155U + RAM 16GB + SSD 512GBV6/Y (P1V6YP)Core Ultra 5 125U + RAM 16GB + SSD 256GB
2025.05.25
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ノートPC「dynabook R9」(P1R9X) AI処理パフォーマンス・アップ製造/販売東芝製品情報ノートPC「dynabook R9」(P1R9X)価格比較ここをクリック Core Ultra 5 125H/16GBメモリ/256GBメモリ搭載の「dynabook R7/Y」と、Core Ultra 7 155H/16GBメモリ/512GB SSD搭載の「dynabook R8/Y」の2モデルが登場。ディスプレイは14型IGZO液晶で、使用シーンに応じて画面のリフレッシュレートを最適化することで消費電力を抑える「自律的低リフレッシュレート(ALRR:Autonomous Low Refresh Rate)」をサポートしている。バッテリー駆動時間は、動画再生時で約9時間、アイドル時で約20.5時間だ(JEITAバッテリ動作時間測定法 Ver.3.0)。【主な仕様】基本ソフトWindows 11 Home 64ビットCPUインテル Core Ultra 7 プロセッサー 155H(Pコア:最大周波数4.80GHz、Eコア:最大周波数3.80GHz16コア/22スレッドインテル スマート・キャッシュ 24MB)グラフィックインテル Arc グラフィックス(CPU内蔵)表示14.0型ワイド 1,920×1,200ドット(1)高輝度・広視野角 TFTカラー LED液晶(IGZO・ノングレア,省電力LEDバックライト)主記憶16Gバイト(最大 32Gバイト;LPDDR5X-6400対応 SDRAM、デュアルチャネル対応)補助記憶SSD 512GBバイト(PCIe 4.0対応)サウンド機能インテル ハイ・デフィニション・オーディオ準拠×1ステレオスピーカー(2way 4speakers)×1デュアルマイク×1ネットワーク有線LAN 1000BASE-TX/100BASE-TX/10BASE-T(Wake-up on LAN対応)×1無線LAN Wi-Fi 6E(IEEE802.11ax)(2.4Gbps)+IEEE802.11ac/a/b/g/n準拠(WPA/WPA2/WPA3対応、AES対応、TKIP対応)×1Bluetooth 5.3×1インタフェースUSB 3.2(Gen1) Type-A(うち1つはUSBパワーオフアンドチャージ機能付き)×2Thunderbolt 4(USB4 Type-C)×2マイク入力/ヘッドホン出力端子×1HDMI出力端子×1スロットメモリーカード(microSD/microSDHC/microSDXC)×1Webカメラ有効画素数 約92万画素(Webカメラシャッター付き)×1セキュリティ指紋センサーTPMセキュリティチップ(TCG Ver2.0準拠)BIOSパスワードHDD/SSDパスワードセキュリティロック・スロットバッテリ駆動時間 アイドル時 約11.0時間(JEITA Ver.3.0 動画再生時)充電時間 約3.5時間本体サイズ(幅)312.4×(奥行)224.0×(高さ)15.9×(直径)×(全長)ミリ本体重量約1.0キログラム付属アプリケーションMicrosoft Office Home and Business 2021(デスクトップ版)Microsoft 365 BasicラインナップR9/Y (P1R9XP)Core Ultra 7 155H + RAM 16GB + SSD 512GBR8/Y (P1R8YP)Core Ultra 7 155H + RAM 16GB + SSD 512GBR7/Y (P1R7YP)Core Ultra 5 125H + RAM 16GB + SSD 256GB
2025.05.24
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ビデオカード「Radeon RX 9070 XT」 AMD最新世代GPU「Radeon RX 9070 XT」を搭載するビデオカード製造/販売ASRock製品情報ビデオカード「Radeon RX 9070 XT」価格比較ここをクリック Steel Legendシリーズというと白系パーツをイメージしますが、本製品は黒でデザインされたバリエーションモデルだ。心臓部のRadeon RX 9070 XTには4096基のストリームプロセッサーを搭載。新世代RDNA4アーキテクチャーを採用し、従来のAMD GPUからレイトレーシングやAI処理を大幅にパワーアップしています。ビデオメモリーは16GB GGDR6 256bit。大容量ビデオメモリーで昨今の激重ゲームタイトルにもしっかり対応します。ゲームクロックは2400MHz、ブーストクロックは2970MHzと、動作クロックはノーマル仕様です。外部電源入力はPCIe-8pin×2となっており、映像出力はHDMIにDisplayPort×3の4系統を装備。カードサイズは298×131×58mm。3ファン仕様のGPUクーラーを搭載し、占有スロットは2.9スロット厚です。
2025.05.23
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ノートPC「dynabook K2」(P1K2YP) タブレットスタイルとノートPCスタイルのどちらでも使える。製造/販売東芝製品情報ノートPC「dynabook K2」(P1K2YP)価格比較ここをクリック キーボードドックを取り外せる設計で、タブレットスタイルとノートPCスタイルのどちらでも使えることが特徴だ。「dynabook K1」の後継モデルで、「GIGAスクール構想」における学習用端末の要件を満たしている。本体の外装には、滑りにくく耐衝撃性の高いTPU(熱可塑性ポリウレタン)を採用。落下時の衝撃を吸収して本体を保護する。キーボードのキーピッチは約17mm、キーストローク(押し下げた際の深さ)は約1.4mmとなっている。キートップの印字を見やすく配置した他、キーキャップに突起を付けることで外れにくくなっている。バッテリー駆動時間は動画再生時で約6.5時間、アイドル時で約16時間だ。30分の充電でバッテリー駆動時間の約40%を充電できる「お急ぎ30分チャージ」機能も用意されている。オンライン会議をサポートするための機能として、FnキーとAキーを同時に押すことでマイクのオン/オフが可能な「ワンタッチマイクミュート」、AIが人の声と環境ノイズを識別して環境ノイズを除去する「AIノイズキャンセラー」や、前面200万画素、背面500万画素のカメラも装備している。OSはWindows 11 Proをプリインストールし、「Microsoft Office Home and Business 2021」のライセンスと「Microsoft 365 Basic」の1年間利用権も付属する。【主な仕様】基本ソフトWindows 11 Pro 64ビットCPUIntel Celeron N4500(2コア/2スレット1.10GHz~2.80GHzインテル スマート・キャッシュ 4MB)グラフィックインテル UHD グラフィックス(CPU内蔵)表示10.1型ワイド 1,280×800ドット(1)広視野角 TFTカラー LED液晶(ノングレア,省電力LEDバックライト)タッチパネル機能 あり(静電容量式,マルチタッチ対応)主記憶8Gバイト(最大 8Gバイト;LPDDR4X-2933対応)補助記憶256Gバイト フラッシュメモリサウンド機能ステレオスピーカー×1デュアルマイク×1ネットワーク無線LAN Wi-Fi 6E(IEEE802.11ax)(2.4Gbps)+IEEE802.11ac/a/b/g/n準拠(WPA/WPA2/WPA3(Personal)対応、WEP対応、AES対応、TKIP対応)×1Bluetooth 5.2×1インタフェースUSB 3.2(Gen1)Type-Aコネクタ×1USB 3.2(Gen2) Type-Cコネクタ(外部ディスプレイ出力対応)×2マイク入力/ヘッドホン出力端子×1センサー加速度センサーセキュリティIntel PTTBIOSパスワードWebカメラ前面 約200万画素×1背面 約500万画素×1バッテリ駆動時間 約6.8時間(JEITA Ver.3.0 動画再生時)充電時間 約3.0時間本体サイズ(幅)248.5×(奥行)185.5×(高さ)23.3×(直径)×(全長)ミリ本体重量約1.097kg付属アプリケーションMicrosoft Office Home and Business 2024Microsoft 365 Basic
2025.05.22
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電子メモパッド「ブギーボード BB-19」 付属スタイラスや爪などで画面に描画ができる電子メモパッドで、シリーズ最大となる約13型(約191×267mm)の大判サイズを実現製造/販売キングジム製品情報電子メモパッド「ブギーボード BB-19」価格比較ここをクリック 今回のモデルではフレームのフチの段差をなくし描きやすさを向上した他、マグネット固定式のスタイラスホルダーも備えている。専用スマートフォンアプリの「Boogie Board SCAN」にも対応しており、ブギーボードに描いた内容を画像として保存することも可能だ。バッテリーはコイン電池(CR2025)×1を使用、消去回数は約2.5万回となっている。本体サイズは約220(幅)×280(奥行き)×8(高さ)mm、重量は約342g。
2025.05.21
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ビデオカード「GeForce RTX 5090 WINDFORCE OC 32G」 GeForce RTX 5090搭載ビデオカード製造/販売GIGABYTE製品情報ビデオカード「GeForce RTX 5090 WINDFORCE OC 32G」価格比較ここをクリック ここ最近になって在庫を見かけるようになってきたGeForce RTX 5090搭載ビデオカードに新モデルが登場。WINDFORCEクーリングシステムは、セミファンレス仕様で3.3スロット占有トリプルファンクーラーを採用。背面にはバックプレートを採用する大型モデルだ。スペックはブーストクロックは2467MHz、出力インターフェースはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b。補助電源コネクターは16pin×1で、カードの長さは342mm。付属品として電源変換ケーブル(4×PCIe 8pin to 16pin)、Versatile VGA holderを封入する。
2025.05.20
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電源ユニット「VITA GD 750W」 80PLUS GOLD認証を取得した電源ユニット製造/販売FSP製品情報電源ユニット「VITA GD 750W」価格比較ここをクリック 高品質な日本メーカー製の105度コンデンサーを採用しつつ、ケーブル直結式とすることで価格を抑えたのが特徴の電源ユニット。ATX 3.1およびPCI Express 5.1に対応し、750Wモデルのみ12V-2×6コネクターを備えている。本体サイズは150(W)×140(D)×86(H)mmと奥行きがコンパクトなデザインで、冷却ファンは120mm HYBファンを搭載。そのほか、OCP(過電流保護)、OVP(過電圧保護)、SCP(短絡保護)、OPP(過負荷保護)、OTP(過温度保護)、UVP(低電圧保護)、SIP(サージ・突入電流保護回路)、NLO(無負荷運転保護回路)の各種保護回路を搭載している。ラインナップVITA GD 650WVITA GD 750W
2025.05.19
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多機能バックパック「MNL CITY PACK」シリーズ 容量21L(リットル)を実現したバックパック製造/販売エレコム製品情報多機能バックパック「MNL CITY PACK」シリーズ価格比較ここをクリック 15.6型までのノートPCを収納できるコンパートメントを装備。充電器や周辺機器などを収められるポケットもコンパートメント上部に備えた。その他にもタブレットなどを収納できるオープンポケット、側面にドリンクなどを入れられるポケットなどを装備。背負い心地を調整できるチェストベルトなども利用できる。本体素材として、BM-MNLBP02BKには耐摩耗性と耐久性に優れる“CORDURA Ballisticファブリック”素材を、BM-MNLBP03BKは高い強度と軽さ/防水性を実現する“X-Pac VX21”生地が用いられている。ラインナップBM-MNLBP03BKBM-MNLBP02BK
2025.05.16
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5ベイ搭載多機能NAS「DiskStation DS1525+」 同社製NAS「DiskStation」シリーズのラインアップに5ベイ/8ベイを搭載する新モデルを追加、販売開始製造/販売Synology Japan製品情報5ベイ搭載多機能NAS「DiskStation DS1525+」価格比較ここをクリック 2.5/3.5インチ対応SATAベイを5基/8基備えた高機能設計のNASで、キャッシュ用SSDを装着できるM.2スロットを2基も装備。標準で2.5GbEポートを備える他、拡張カードの装着によりDS1525+は10GbE接続、DS1825+は10/25GbEまたはSFP+/SFP28ネットワークカードもサポートする。また別売の5ベイ拡張ユニット「DX525」を最大2台追加することで、DS1525+は最大15台、DS1825+は最大18台のHDDを利用できる。ラインナップDS1525+5ベイDS1825+8ベイ
2025.05.15
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空冷CPUクーラー「AK400 ZERO DARK PLUS」 定番空冷CPUクーラーに全部黒&デュアルファン製造/販売アユート製品情報空冷CPUクーラー「AK400 ZERO DARK PLUS」価格比較ここをクリック AK400 ZERO DARK PLUSは、空冷CPUクーラーとしては定番的な人気モデルとなっている「AK400」のバリエーションモデル。ファンを2基搭載するとともに、ファン、ヒートシンク、ヒートパイプまですべてが黒に統一された「ZERO DARK」デザインを採用しているのが最大の特長。銅製のヒートパイプは6mm径×4本で最大220WのTDPに対応。流体動圧軸受を採用した120mmファンを2基搭載している。付属のブラケットはもちろん、最新のIntel/AMDプラットフォームの両方に対応している。製品サイズは127×123×155mm。「AG400 PLUS」はコストパフォーマンスを重視した「AG400」のバリエーションモデルで120mmファンをデュアル化。ヒートパイプは6mm径×4本で、最大220WのTDPに対応。サイズは125アッケル107×150mm。ラインナップAK400 ZERO DARK PLUSAG400 PLUS
2025.05.13
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ディスプレイ一体型デスクトップPC「LAVIE A27」(PC-A2795JAB) 映像と音を満喫できるオールインワン・デスクトップPC製造/販売NEC製品情報ディスプレイ一体型デスクトップPC「LAVIE A27」(PC-A2795JAB)価格比較ここをクリック 前モデルに比べ、CPUをRyzen 7030Uシリーズから第13世代CoreプロセッサのUシリーズに変更し、ワイヤレスキーボード(2.4GHz帯オリジナル無線+Bluetooth対応)をCopilotキーと「LAVIE AI Plusキー」付きに、Microsoft Officeを最新版にアップグレードした上で「Microsoft 365 Basic」の1年間利用権を付帯した。CPUにCore i7-1355U(Pコア2基4スレッド+Eコア8基8スレッド)を搭載し、メモリは16GB、ストレージは512GBのSSD(PCI Express接続)を備える。ディスプレイは27型IPS液晶だ。Windows 11 HomeにMicrosoft Office Home and Business 2024 を搭載する。【主な仕様】基本ソフトWindows 11 Home 64ビット版CPUIntel Core i7-1355U (最大 5.0GHz10コア/12スレッドキャッシュメモリ 12MB)グラフィックIntel Iris Xe グラフィックス(CPU内蔵)表示27型ワイド液晶 1,920×1,080ドットスーパーシャインビューLED IPS液晶(広視野角・高色純度)主記憶16GB(最大 32Gバイト)補助記憶SSD 512Gバイト(PCIe)光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ(DVD-R/+R 2層書込み)ネットワーク有線LAN 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T×1無線LAN Wi-Fi 6E(2.4Gbps)対応(IEEE802.11ax/ac/a/b/g/n)×1Bluetooth 5.3(Bluetooth Smart Ready)×1サウンドインテル ハイデフィニション・オーディオ準拠×1ヤマハ製 AudioEngine機能搭載×1ヤマハ製ステレオスピーカ(3W + 3WFR-Port方式搭載)×1WebカメラFullHD解像度(1080p)対応カメラ(有効画素数200万画素, ステレオマイク内蔵)×1インタフェースUSB 3.2 Gen2 Type-C×1USB 3.2 Gen1 Type-A(内1ポートはパワーオフUSB充電機能付き)×3ヘッドフォンマイクジャック(3.5mm 4極ミニジャック)×1HDMI入力端子×1スロットメモリーカード SD/SDHC/SDXC×1本体サイズ(幅)615.4×(奥行)221.0×(高さ)440.2~526.5×(直径)×(全長)ミリ本体重量約11.0キログラム消費電力標準 33W(最大 約90W/スリープ時 約3.6W)付属アプリケーションMicrosoft 365 Basic + Office Home and Business 2024
2025.05.12
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デジタル一眼レフカメラ「Nikon Z5 II」 上位機種と同じ画像処理エンジン「EXPEED 7」を採用。AFは、ディープラーニングを活用したAI技術による9種類の被写体検出に対応。製造/販売ニコン製品情報デジタル一眼レフカメラ「Nikon Z5 II」価格比較ここをクリック Zシリーズのエントリーフルサイズ機で、Z5IIは有効画素数2450万画素のフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーを搭載。静止画ではISO 64,000、動画ではISO 51,200の最高常用感度を実現した。上位機種「Z9」や「Z8」と同じ画像処理エンジン「EXPEED 7」を採用。ニコン独自の高品質な動画ファイル形式・N-RAWを、カメラ内のSDカードに収録可能。AFは位相差とコントラストのハイブリッドで、273点(シングルポイントAF時)、299点(オートエリアAF時)。また、ニコンのフルサイズ/FXフォーマットのカメラで初めて、AFモード自動切り換え「AF-A」モードを搭載、AF-SとAF-Cを自動切り替えしてくれる(静止画時)。前モデルの「Z5」と比較して約1/3の時間で合焦可能なAF性能を実現。フォーカスポイントは273点(シングルポイントAF時)、299点(オートエリアAF時)で、低輝度のAF検出範囲は-10EVまで対応する。被写体の動きや構図の変化に応じてAFモードを自動で切り替える「AF-A」に対応した。5軸ボディー内手ブレ補正を搭載し、中央7.5段、周辺6.0段の補正効果を発揮。さらに「フォーカスポイントVR」により、VR非搭載のNIKKOR Z レンズ使用時の静止画撮影において、ピントを合わせたフォーカスポイント付近のブレを抑制できる。また、動きの激しい場面でも被写体にピントを合わせ続ける「3D-トラッキング」を搭載し、14コマ/秒の連写速度を維持したまま被写体追従が可能だ。画作りや色表現機能として、「Nikon Imaging Cloud」と連携した「イメージングレシピ」に対応。ニコンのおすすめレシピや著名クリエイターが監修したレシピを無料でダウンロードして撮影時に利用できる。また、PC用RAW現像・編集ソフトウェア「NX Studio」を介して自分好みの色表現を作成できるピクチャーコントロール「フレキシブルカラー」にも対応している。動画機能は、4K60pの撮影に対応。Zシリーズとしては初めて、N-RAWのSDカード内部記録に対応。明るさのグラデーションを滑らかに表現できる「N-Log」動画の撮影にも対応し、米RED社監修の「N-Log」用LUTも無料で提供する。また、フルHD30p/25p/24pの場合に、単焦点レンズ使用時でも解像度を落とさずズーミングできる「ハイレゾズーム」にも対応する。その他、シャッターボタン全押しから最大1秒前まで遡って記録できる「プリキャプチャー」(JPEGファイルのみ)や、肌の質感描写を向上させる「リッチトーンポートレート」、「美肌効果」などのポートレート機能も搭載している。EVFには「Z5」と比較して約3倍明るい3000cd/m2、約369万ドットのOLEDパネルを採用(倍率は0.8倍)。3.2型液晶モニター(約210万ドットタッチパネル)はバリアングル式に変更されている。ボディは前面・背面・上面カバーにマグネシウム合金を採用し、防塵・防滴性能も確保。本体サイズは約134×100.5×72mm、質量は約700g(バッテリーおよびメモリーカード含む)。記録媒体はSDカード(UHS-II対応)のデュアルスロット。インタフェースは、USB Type-C、HDMI端子(Type D)、外部マイク入力、ヘッドホン出力となる。上位機Z7とZ6と外観や操作性が共通設計のミラーレス一眼カメラ。見やすい電子ビューファインダー(EVF)や、握りやすいグリップなどが受け継がれている。ボディの作りがしっかりしているのも特徴で、前カバーとトップカバーにマグネシウム合金を使用し、高い堅牢性を確保。ボディ各所にシーリングを施し、Z7/Z6と同等の防塵・防滴性能も実現している。撮像素子は有効2432万画素のCMOSセンサー(裏面照射型ではない)で、画像処理エンジンはZ7/Z6と同じ最新の「EXPEED 6」。静止画の感度は常用でISO100~ISO51200、増感でHi 1(ISO102400相当)に対応する。AFシステムはZ6と同等となる273点の測距点を持つ、像面位相差AFとコントラストAF のハイブリッドAF。顔認識AF・瞳AFは人物に加えて動物(犬と猫)にも対応。動画撮影時は人物・動物とも顔認識AFの利用が可能だ。シャッタースピードは最高1/8000秒に対応。電子シャッターによるサイレント撮影機能も搭載し、こちらもシャッタースピードは最高1/8000秒となっている。5軸補正対応のボディ内手ブレ補正も搭載しており、Z7/Z6と同等となる約5.0段分の補正効果を実現した。撮影機能としては、テーマごとに色合いや階調などが細かく設定された全20種類の「クリエイティブピクチャーコントロール」などが用意されている。メモリーカードスロットにSDカードのダブルスロットを採用した。両スロットともUHS-IIに対応している。上位モデルZ7/Z6はXQDカードのシングルスロットで、Z50はSDカードのシングルスロットなので、Z5はニコンのミラーレスとしては初めてのダブルスロットモデルとなる。無線通信機能としてBluetoothとWi-Fiを内蔵し、快適な動作で評価を得ているスマートデバイス用のアプリ「SnapBridge」に対応。撮影したオリジナル画像(RAW/JPEG)をスマートデバイスに転送できるほか、スマートデバイスからリモート撮影を行うなども可能だ。参考サイトNikon Z5 実機レビュー = ニコンの決意が生んだ「超お買い得カメラ」だった:ASCII【主な仕様】撮像素子35.9×23.9mm CMOS,ニコンFXフォーマット×1有効画素数 2450万光学系ミラーレス一眼レフレンズマウント ニコンZマウントシャッター速度 1/8000~30秒,バルブ(電子制御上下走行式フォーカルプレーンシャッター、電子先幕シャッター、電子シャッター)モニター 3.2型(バリアングル式,約210万ドット,視野角170°,視野率 約100%)電子ビューファインダー 0.5型(倍率 ×0.8,視野率約100%,約369万ドット,Quad-VGA OLED)ボディー内手ブレ補正 あり(イメージセンサーシフト方式5軸補正VRレンズ使用時はレンズシフト方式)露出制御測光方式 撮像素子によるTTL測光方式測光モード マルチパターン測光、中央部重点測光、ハイライト重点測測光範囲 -3~17 EV(ISO 100、f/2.0レンズ使用時、常温20℃)測光モード ・マルチパターン測光・中央部重点測光:φ12mm相当を測光(中央部重点度約75%)、画面全体の平均に変更可能・スポット測光:約φ4mm相当(全画面の約1.5%)を測光、フォーカスポイントに連動して測光位置可動・ハイライト重点測光ISO感度 100~204,800(1/3、1ステップに変更可能)露出補正 範囲:±5段、補正ステップ:1/3、1/2ステップ露出モード オート、P:プログラムオート(プログラムシフト可能)、S:シャッター優先オート、 A:絞り優先オート、M:マニュアル画像処理画像処理エンジン EXPEED 7多重露出 加算、加算平均、比較明合成、比較暗合成アクティブD-ライティング オート、より強め 、強め、標準、弱め、しないHDR合成静止画フリッカー低減撮影高周波フリッカー低減ピクチャーコントロールシステム オート、スタンダード、ニュートラル、ビビッド、モノクローム、フラットモノクローム、ディープトーンモノクローム、ポートレート、リッチトーンポートレート、風景、フラット、Creative Picture Control(ドリーム、モーニング、ポップ、サンデー、ソンバー、ドラマ、サイレンス、ブリーチ、メランコリック、ピュア、デニム、トイ、セピア、ブルー、レッド、ピンク、チャコール、グラファイト、バイナリー、カーボン)、いずれも調整可能、カスタムピクチャーコントロール登録可能ホワイトバランス オート(3種)、自然光オート、晴天、曇天、晴天日陰、電球、蛍光灯(3種)、フラッシュ、色温度設定(2500K~10000K)、プリセットマニュアル(6件登録可)、全て微調整可能画像編集 RAW現像(表示画像)、RAW現像(複数画像)、トリミング、リサイズ(表示画像)、リサイズ(複数画像)、D-ライティング、傾き補正、ゆがみ補正、アオリ効果、モノトーン、加算合成、比較明合成、比較暗合成、比較動合成静止画記録最大解像度 6,048×4,032 ピクセル記録方式 JPEG, HEIF, RAW(14bit), JPEG + RAW, HEIF + RAW連写 最大約 4.5コマ/秒動画記録最大 3,840×2,160, 60p(記録方式 N-RAW(12bit)、H.265/HEVC(8bit/10bit)、H.264/AVC(8bit))音声 ステレオ(記録方式 リニアPCM,AAC)記録メディアSD/SDHC/SDXCメモリーカード(UHS-II規格に対応メモリーカードの順次記録、バックアップ記録、RAW+JPEG分割記録、RAW+HEIF分割記録、JPEG+JPEG分割記録、HEIF+HEIF分割記録ならびにカード間コピー可能)×2インターフェースUSB Type-C×1HDMI Type D×1外部マイク(ステレオミニジャック,プラグインパワーマイク対応)×1ヘッドホン出力(ステレオミニジャック)×1アクセサリーシュー×1無線LAN IEEE802.11b/g/n/a/ac×1Bluetooth Ver.5.0×1本体サイズ(幅)134×(奥行)72×(高さ)100.5×(直径)×(全長)ミリ本体重量約700グラム電源リチウムイオンバッテリーパック×1ラインナップZ5II(ボディ)Z5II 24-50 レンズキットNIKKOR Z 24-50mm f/4-6.3Z5II 24-200 レンズキットNIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VRスピードライトSB-5000ニコンクローズアップスピードライトコマンダーキット R1C1バッテリーパック EN-EL 15C
2025.05.11
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無線LANルーター「WSR3600BE4P」シリーズ 最新のWi-Fi 7への対応をうたった無線LANルーターで、5GHz/2.4GHzのデュアルバンド接続に対応製造/販売バッファロー製品情報無線LANルーター「WSR3600BE4P」シリーズ価格比較ここをクリック 通信速度は5GHz帯最大2882Mbps、2.4GHz帯最大688Mbps(ともに理論値)をサポートしている。Wi-Fi EasyMesh規格対応機器と組み合わせることでメッシュW-Fiの構築が可能。有線ポートはギガビット×4(WAN×1、LAN×3)を備える。またセキュリティ機能として、「ネット脅威ブロッカー2 ベーシック」(1年間無料ライセンス)が利用可能だ。
2025.05.09
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シールセット「TK-S-KP01」 キーの名前や指の位置などを学習できるシールセット製造/販売エレコム製品情報シールセット「TK-S-KP01」価格比較ここをクリック 任意のキーボードに貼り付けて利用できる学習用シールで、OSにより異なる特殊キー/ファンクションキーにも対応。主要キーは色分けが行われており、正しい指の位置を学ぶこともできる。またエレコムは、タイピング学習支援ソフト「タイピングランド KEY PALETTO(キーパレット) Edition」を発表、無料提供を開始した。
2025.05.08
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microATXマザーボード「MAG B850M MORTAR WIFI」 LED発光ギミック等を廃したミリタリーデザインを採用するmicroATXマザーボード製造/販売エムエスアイコンピュータージャパン製品情報microATXマザーボード「MAG B850M MORTAR WIFI」価格比較ここをクリック AMD B850チップセットを搭載しRyzen 9000シリーズに対応したmicroATXマザーボードで、ブラック基調のミリタリーデザインを採用した。メモリスロットはDDR5×4(最大256GB)を装備、M.2スロット×3(PCIe 5.0×2、同 4.0×1)を利用できる。大型ヒートシンクと60A SPS電源回路を搭載。5GbE対応有線LAN、Wi-Fi 7対応無線LAN、Bluetooth 5.4なども備えた。
2025.05.07
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デジタル一眼レフ「EOS R1」 Accelerated Captureとディープラーニング技術をベースにした次世代AF、デュアルピクセル Intelligent AFを搭載。EOS R3を上回るトラッキングで、これまで追いきれなかった被写体の動きを高速解析。高速移動する被写体でもカメラが瞬時に判断して粘り強く追従し、撮影をサポート。製造/販売キヤノン製品情報デジタル一眼レフ「EOS R1」価格比較ここをクリック センサーは、新開発の2420万画素、裏面照射積層CMOSセンサーを採用。常用最高ISOは10万2400。映像エンジンは「DIGIC X」と、初搭載の解析処理専用エンジン「DIGIC Accelerator」を組み合わせた「Accelerated Captureシステム」を採用。ディープラーニング技術を活用したアップスケーリングに対応し、カメラ内で9600万画素の画像を生成できるという。また、カメラ内RAW現像時にノイズを低減するニューラルネットワークノイズ低減も利用できる。AFは「Dual Pixel Intelligent AF」にアップデート。これまでのDual Pixel CMOS AFでは縦線のみ検出していたが、新たに横線を追加したことで測距エリア全域でクロス検出に対応した。また、頭部領域の推定アルゴリズムによる障害物回避機能の他、人物が小さくても被写体として検知する上半身検出の他、類似被写体が多く行き来するチームスポーツでも任意の人物を粘り強く追尾できるトラッキング性能を持つという。人物をあらかじめ登録しておくことで、特定の人物の追尾性能を上げることも可能だ。電子シャッターで最高毎秒40コマの連写が可能。グローバルシャッター採用ではないものの、ローリングシャッター歪みを、一眼レフ機「EOS-1D X Mark III」のメカシャッター時とほぼ同等に低減したという。ブラックアウトフリー撮影、シャッターボタンを押す直前の20コマ分までさかのぼって連続撮影できるプリ撮影機能も搭載する。動画性能もアップデート。6K/60p RAW動画のカメラ内記録に対応。最大4K/120pでのMP4記録、1080/60p動画撮影時に1799万画素の静止画を記録(最高毎秒10コマ)できる、同時記録機能も用意する。最大5秒さかのぼれるプレ記録、タリーランプ、ゼブラ表示なども搭載する。また、EOSシリーズで初めて、Cinema EOSと共通のカラープリセット「カスタムピクチャー」を搭載。Canon Log3に加え、Canon Log2が利用できる他、Ciema EOS(C400)とファイル仕様を共通化するなど、ワークフローに組み込みやすい仕様に刷新した。ボディ外装はマグネシウム合金製。EOS-1D Xシリーズと同等の防塵防滴構造を採用する。重さは920g(本体のみ)と、キヤノンの過去のフラグシップ機と比べて軽量に抑えた(1D X Mark IIIは1250g)。手ブレ補正は、ボディ内とレンズ内の協調動作で中央で最大8.5段、周辺で7.5段としている。液晶はバリアングルタイプ、EVFは最大倍率0.90倍で943万ドット、120fps駆動を実現する。輝度はEOS R3比で約3倍に達する。視線入力にも対応。R3よりも精度を向上させた。インタフェースは、USB Type-C端子、HDMI Type-A端子、Ethernet端子(2.5GBase-T)、マイク端子、ヘッドフォン端子などを備える。Wi-Fiは新たに6GHz帯に対応(インフラストラクチャーのみ)する。メモリカードはCFexpress TypeBのデュアルスロットに対応する。参考サイトキヤノンの新しい“2つのハイエンド”は何がすごいのか? 「EOS R1」「EOS R5 Mark II」を見てきた:IImedia【主な仕様】撮像素子約36.0×24.0mm CMOS(35ミリ・フルサイズ,裏面照射積層CMOSセンサー)×1有効画素数 約2420万光学系レンズマウント キヤノンRFマウント(マウントアダプター併用により、EF/EF-Sレンズが使用可能)シャッター速度 1/64000~30秒,バルブモニター 3.2型(約210万ドット,静電容量タッチパネル,バリアングル)電子ビューファインダー 0.64型(倍率 ×0.90,視野率約100%,有機EL,約944万ドット)手ブレ補正機構(光学式手ブレ補正との協調制御に対応)画像処理エンジンDIGIC XDIGIC Accelerated Capture露出制御測光方式 撮像素子の出力信号による6144分割(96×64)測光測光モード 評価測光、部分測光(画面中央の約10.0%)、スポット測光(画面中央の約5.0%)、中央部重点平均測光測光範囲 EV -3~20(常温・ISO100)撮影モード フレキシブルAE、プログラムAE、絞り優先AE、マニュアル露出、シャッター優先AE、バルブ撮影、カスタム撮影モード(C1/C2/C3)常用ISO感度 100~102,400露出補正 手動:1/3、1/2段ステップ±3段フリッカーレス撮影 対応(周波数100Hz/120Hzのフリッカー)E-TTL ISOオート上限可変制御 対応オートフォーカスフォーカス方式 デュアルピクセルCMOS AFAFエリア スポット1点AF、1点AF、領域拡大AF(上下左右)、領域拡大AF(周囲)、全域AF、フレキシブルゾーンAF(AF1、AF2、AF3)視線入力可能多重露出撮影撮影方法 機能・操作優先、連続撮影優先多重枚数 2~9枚多重露出制御 加算、加算平均、比較(明)、比較(暗)静止画記録最大解像度 6,000×4,000 ピクセル記録方式 JPEG、HEIF、RAW、C-RAW連写 最大約 40コマ/秒(1000枚以上)動画記録最大 6,000×3,164, 59.94p(記録方式 RAW、XF-AVC、MP4(HEVC)、MP4(H.264))音声 ステレオ(LPCM/24bit/4CH、またはAAC/16bit/2CH)記録メディアCFexpressカード(Type B対応,Cfexpress2.0、VPG400対応,2TBまで対応)×2インターフェースUSB Type-C(パソコン/スマホ通信用USB充電/給電用)×1HDMI端子(タイプA)×1外部マイク(Φ3.5mmステレオミニジャック)×1ヘッドフォン(Φ3.5mmステレオミニジャック)×1リモコン端子(N3タイプのリモコンに対応)×1有線LAN 2.5GBASE-T×1無線LAN IEEE 802.11b/g/n/a/ac/ax×1Bluetooth 5.3×1本体サイズ(幅)157.6×(奥行)87.3×(高さ)149.5×(直径)×(全長)ミリ本体重量約1,115グラム電源リチウムイオンバッテリーパック×1ラインナップEOS R1ボディRF200-800mm F6.3-9 IS USMRF35mm F1.4 L VCMRF24-105mm F2.8 L IS USM ZRF10-20mm F4 L IS STMスピードライト EL-10
2025.05.06
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ビジネスプロジェクター「EW805ST」 Android OSを搭載したビジネス向け短焦点スマートプロジェクター製造/販売ベンキュー製品情報ビジネスプロジェクター「EW805ST」価格比較ここをクリック 0.85mの位置から80型の投写を行える短焦点設計のプロジェクターで、1280×800ピクセル表示に対応。Android OSを搭載しており、PCレスで資料を表示することも可能となっている。社内LANのアクセスポイント経由での投写にも対応。Chromeブラウザのキャスト機能やAirPlay接続を用いることにより独自アプリなどを用いることなく表示を行える。映像入力はHDMI×1、アナログD-Sub×1(コンポーネント端子と共有)を装備、USBポート×3や出力5Wのスピーカーを備えている。
2025.05.04
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わたしたちが光の速さで進めないなら アンナ「わたしに最後の旅をさせてくれないかい」著者・編者キム・チョヨプ=著出版情報早川書房出版年月2024年10月発行巡礼者たちはなぜ帰らないその村では、成年になると「始まりの地」を巡礼するのがしきたりだった。そして、巡礼者たちの一部は二度と村へ戻ってこなかった。そのことについて、大人たちは何も語ろうとしない。この世界の真実を知ろうとしたデイジーは、学校の図書館の禁書エリアに入り込み、オリーブの記録を読んだ。そこには「2170.10.2」という数字が記録されていた。オリーブは、リリー・ダウドナを探してモハーベ砂漠の唯一の町イタサにたどり着いた。町の中心部は華やかで美しい改造人のエリアで、その辺縁部はうち捨てられた被改造人のエリアとして徹底的な分離主義政策をとっていた。顔に痣のあるオリーブは、何とか下働きの仕事を得て、出来損ないの改造人だというデルフィーと仲良くなった。デルフィーはオリーブに「リリー・ダウドナは100年以上も前の人だろ。そして彼女こそ、この悪夢のような世界をつくった張本人さ」と言った‥‥。スペクトラム〈わたしたちは本当にひとりなのか? この広い宇宙に本当にわたしたちだけなのか?〉この謎を解くため、わたしの祖母ヒジンは、スカイラボの33人目の生物学者として探査船に乗った。だが、ビーム推進装置の欠陥によりワーク家庭にトラブルが発生し、探査船は跡形もなく姿を消した。祖母は太陽系の外を漂っていたところを救助されたのは40年後のことだった。祖母はひどい栄養失調状態で、認知能力も低下していた。だが、祖母は「わたしは最初の接触者だったのよ」と語る。祖母が語る異星人ルイの話――。共生仮説リュドミラ・マルコフが描く世界の風景は、地球上のものではないかった。リュドミラが青年期に入ると、その世界「惑星」の姿はぐっと具体的になり、あらゆる特性と属性は精密に数値化された。リュドミラは世を去るとき、自らの作品を、誰もが自由に使用できるようにした。リュ土ミュラの死後、ある多重星系の特殊な軌道を持つ小惑星のデータがリュドミラはの惑星と同じであることが分かった。そんななか、ソウル市にある脳解析研究所では、赤ちゃんの頭の中に別の知性体が強制している可能性をつかむ。リュドミュラの惑星と、それと同じデータを示す天体、そして赤ちゃんの脳のデータの3つには、驚くべき事実が隠されていた――。わたしたちが光の速さで進めないなら古びた宇宙ステーションで年老いたアンナは宇宙を見つめていた。アンナはスレンフォニア惑星系へ向かう宇宙船を待っているのだと、衛生管理会社の男に語った。人類はワープ航法を発明し、遠く離れた惑星への移民をはじめた。スレンフォニア惑星系もその1つだった。アンナの夫と息子はスレンフォニア惑星系へ移住した。だが、ワープ航法を使っても、遠い惑星へたどり着くには何年もの時間がかかった。そこで、アンナはコールドスリープ技術を開発した。もう一歩で完成というときに、高次元ワームホールの通路が発見された。人類は瞬時にして、遠く離れた惑星に旅することができるようになった。宇宙航行向けにコールドスリープ技術は必要なくなったが、アンナは医療向けに細々と研究を続け、ついに実用化に漕ぎ着けた。だが、スレンフォニア惑星系の地殻にワームホールはなく、アンナはスレンフォニア惑星系行きの最後の宇宙船に乗ることができなかった。男は会社から受けた指示をアンナに伝えなければならなかった。そして、アンナがとった行動は‥‥。感情の物性エモーショナル・ソリッド社の新製品『感情の物性』は、まだ発売されていないにもかかわらず、インスタで話題になっており、中古市場で高値で売れているという。感情そのものを造形化した製品で、「キョウフ」「ユウウツ」「オチツキ」などのライナップがあり、その名の通りの感情になるという。本当にそんな効果があるのだろうか‥‥。ボヒョンと喧嘩をした僕は、彼女の引き出しの上に数十個もの感情の物性「ユウウツ」が並んでいるのを目にした。その横に、病院で処方してもらった抗鬱剤が置かれていた。館内紛失かつて図書館と呼ばれた場所は、人々が追悼のために訪れる場所になっていた。そこには本棚ではなく幾層にも連なるマインド接続機が据えられおり、死後にアップロードされたマインドと対話することができる。マインドは、過去の記憶に基づいて、死んだ人たちの反応をバーチャルに再現して見せることができた。ジミンは3年前に亡くなった母のマインドと接続しようとしたところ、行方不明になっていた。職員は館内紛失と告げた。ジミンは妊娠8週目だった。会社では、部長はジミンがもうすぐ出産と育児休暇を取ることを念頭に置いていて、当分のあいだは新しい仕事は任せないつもりでいるようだった。図書館の研究員に寄れば、母のマインドそのものが失われたわけではなく、検索インデックスが消失しているのだという。故人に深く関わりのある遺品を使えば、インデックスを再構築できる可能性があるという。ジミンは母親の遺品を探したが、それらしいものは見つからない。母は生前に、世界から孤立する道を選んでいた。万策尽きたジミンは、父ヒョヌクに会うことにした。ヒョヌクが語った母の真実は‥‥。わたしのスペースヒーローについてガユンが宇宙飛行士の候補に選ばれたという知らせを受け取ったのは、去年の暮れのことだった。身体改造プロセスは1年半を要する長期プロジェクトで、当初は翌年夏から始まることになっていた。だが年が明けてほどなく、身体検査を受けろという連絡が来た。本部によると、予定より日程が早まったのだという。ガユンは、人類初のトンネル宇宙飛行士に選ばれたチェ・ジェギョンと家族同然の付き合いをしていたことが問題になった。ジェギョンはガユンにとってスペースヒーローだったが‥‥。火星の軌道上にトンネルが発見された。このトンネルは既存の天体でもブラックホールでもない新しい何かで、物質はトンネルを通過できる。だが、本来の形のままではない。完全に形を失った物質が質量のみを保ったまま宇宙のどこかへ到達したことがわかった。航空宇宙局は、人間を宇宙の彼方へ送り出すために、宇宙の極限環境に合わせて生命体を改造するパントロピーに着手した。そしてジェギョンはその最初の改造宇宙飛行士プロジェクトに志願し、最終メンバーに選ばれた。だが、最初の改造宇宙飛行士を乗せたカプセルはトンネルに入る直前に爆発事故を起こし、乗組員は全員行方不明になってしまった。ガユンはカプセルに乗り、トンネルに入っていった‥‥。韓国では、「新世代」と呼ばれる作家たちによるSF小説が一大ブームになっているそうだ。その牽引役のひとりが、本書の著者キム・チョヨプさん。本書は韓国内で発行部数35万部の大ベストセラーになった。彼女は、学生の頃に『ドクター・フー』や『スター・トレック』シリーズが好きでよく見ていたという。SFを背景にしたゲームや日本のアニメも好きだという。その延長線上でSF作家になったそうだ。だが、本書に登場する人物は、「アイデンティティを見い出せない人」や「どこに所属したらいいのかわからない人」が多く、『ドクター・フー』や『スター・トレック』と違って、その檻の中から抜け出せないままでいる。人種や性による差別も描かれているが、差別は差別のままで、それを個性にすることはしない――たとえば性的役割が中性的のままで、読みづらいところが何カ所かあった――こうした“現状維持”がブームを呼んでいるなら、それが今どきの世相なのだろうと受け容れるしかないが‥‥私は『ドクター・フー』や『スター・トレック』のようにSFに夢を見るタイプなので、本書の読後感は「哀しい」の一言に尽きる。
2025.05.03
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Micro ATXマザーボード「MAG B850M MORTAR WIFI」 AMD B850チップセットを搭載したSocket AM5対応のMicro ATXマザーボード製造/販売MSI製品情報Micro ATXマザーボード「MAG B850M MORTAR WIFI」価格比較ここをクリック ミリタリー規格由来の頑丈な耐久性と信頼性を実現する「MAG」シリーズのRyzen対応モデル。Micro ATXの基板には、VRMや入出力周り、M.2スロット、チップセットを搭載。黒の大型ヒートシンクを随所に備えた重厚な作りとなる。電源回路には高効率な60A SPSによる12+2+1フェーズDuet Rail Power Systemを採用。帯域幅320MHzのWi-Fi 7(最大5.8Gbps)+Bluetooth 5.4と、Realtek 8126-VBによる5ギガビットLANを搭載。拡張スロットはPCI Express 5.0(×16)、PCI Express 4.0(×4)、メモリスロットがDDR5-8200×4(最大256GB)、M.2(PCI Express 5.0×4)×2、M.2(PCI Express 4.0×2)、SATA 3.0×4を備える。
2025.05.02
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27型WQHDゲーミング液晶ディスプレイ「Titan Army 27G2R-B」 中国Titan Army製27型WQHDゲーミング液晶ディスプレイ製造/販売リンクスインターナショナル製品情報27型WQHDゲーミング液晶ディスプレイ「Titan Army 27G2R-B」価格比較ここをクリック 2560×1440ピクセル表示に対応したFast IPSパネル採用の27型液晶ディスプレイで、リフレッシュレート最大200Hz、応答速度1ms(OD時)を実現。Adaptive Syncにも対応した。映像入力はHDMI 2.0×2(ともに144Hz駆動まで)、DisplayPort×2を搭載。PIP/PBP(ピクチャーインピクチャー/ピクチャーバイピクチャー)での2画面表示も可能だ。
2025.05.01
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