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ただいま絶賛発売中の週刊ダイヤモンドの「転→展→転職」というコーナーに、おかげさまで私のことを載せていただいております。62ページ目。 今まで地元経済誌では「ふくおか経済」2回、「フォーネット」1回、それから「アントレ」と「独立事典」にもそれぞれ1回載せていただいたのですが、全国的な経済誌は初めてですね、単純に嬉しいです。「おかげ様で・・・」ということで、お客様各位にFAXしまくりました(^^;)。 それにしても自分で読んでみて思うのは、ライターの方はやっぱり文章がうまい!1時間ほどの雑談形式の取材の中で、よくあれだけ過不足無く、起承転結完璧に文章をまとめられるものだと、ただただ感心。ちなみにライターの方は、まだ20代と思しき、女優の原日出子を思いっきり若くした感じの女性。 さっそく大量に買い込んで親類縁者に送ろうと改めて読み返すと「大学の頃ひょんなコトから競輪、競馬にはまってしまい単位不足から大学を中退する羽目に・・・・」これは親には内緒のことだった(-_-;)。
2006年08月31日
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28日で経審の再審査受付が終了。25日の時点で、依頼を受けている分は全部終了だったのですが、念のためと思い、お客さん数社に再審査は28日までというFAXを流したら、そのうち1社から依頼が。 ここは、産廃業でのお客さん。建設業関係は全部自社でやっていると思っていたのですが、再審査のことは知らなかったとのこと。評点見直しで若干点数が上がるはずなので是非再審査を、と。 うちの事務所は産廃が中心業務ではあるのですが、もちろんオーソドックスに建設業のお客さんも。ただ、建設業のみというお客さんは少なくて、半分以上が産廃と兼業していて、産廃で依頼を受けてから建設業の依頼も、というパターン。 以前勉強会で、自社でやっている業務をお客さんに知らせるのもサービスのうち、という指摘を受け、全く目から鱗の思いで、それ以来積極的に、違う業種のお客さんであっても業務内容をお知らせするようにしています。 バブルの頃には、企業が異業種に進出し、次から次へと痛い目にあったし、竹田先生の教えの中にも「中小企業と屏風は広げすぎると倒れる」というのが。しかし、業種はどんなところでつながりがあるか傍目には分からないもの。警備会社から指定管理者制度の問い合わせを受けたこともあります。やはり常からのPRは必要と。
2006年08月29日
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