全22件 (22件中 1-22件目)
1
出来高が25億株を超え前回の高値に面あわせした。さて、ここから一気に上に抜けていくのか。慣性の法則が働いているから、相場は常に行き過ぎるものである。もちろんどこまで行き過ぎるかなど分かるわけは無い。行き過ぎた部分はマーケットのゆがみであるから、いずれ修正されることになる。今の水準は、おととしの5月に急落し底値をつけたあたりであり、抵抗線になりうる水準である。来週の月曜日は反落し、持ち合いになりその後上に行くか下に行くかということになりそうである。もし一気に上に行くようなら、結構強い相場で1万5000円を目指すだろう。予想するのは自由だから、好き勝手なことを書いているがどうせ当たらんと思う。
2008年05月30日
コメント(0)
日経平均は踊り場に差し掛かったのかもしれない。ここ数日の動きを見ると、三角持合を形成しつつあるようにもみえる。その後上か下かどちらかに動く感じである。上昇してからの持ち合いは、経験上、上に抜けることが多い。多いが絶対ではないので、どうなるかはその時にならなければわからないが、勢いが上に向かっている時なので、上に離れることが多いのだろう。順張りなら上でも下でも、離れた時点で仕掛けて、ストップロスを決めてそれに引っかかったらロスカットするしかない。結局は自分の運用システムの問題である。
2008年05月29日
コメント(0)
日経平均の動きはイマイチ弱い。相場は群衆心理で動くから、強気の時はいけいけで上がっていく。しかし弱気に心理が転じれば、売りがじょじょに加速して、最後は急落するというパターンになるがはたしてどうなるか。最後にみんなが投げて底がはいるのが、いつものパターンである。いずれにしても、上がった後は下げが待っているのだから、利益のあるうちに覚悟を決めて売るしかない。欲張って天井を見極めてから売ろうなんて考えていると、下がればもう売れないのである。それでも利益があるうちに売ればよいのだが、高値覚えがあるから今売ると損した気になり、ずるずるそのまま行ってしまう。そうこうしているうちに、結局買値まで戻ってしまったなんて馬鹿げたことになる。つくづく自分の愚かさを思い知るのである。
2008年05月28日
コメント(0)
日経平均の動きが怪しい感じになってきた。こうなると誰も疑心暗鬼になるものである。上がるのかそれとも下がるのか、脳をフル回転させて予想しようと無駄なことをする。そんなもんいくら考えても分かるわけが無い。上がるか下がるか、どちらかしかないのである。ほとんどの投資家は明確なシステムを持っていない。買う基準も売る基準もあいまいである。だからマーケットの動きに一喜一憂する。自分が明確な基準を持っていれば、その基準を満たすまでほったらかしておけばよいだけである。基準を満たさないうちは、買わない売らないこれしかない。
2008年05月27日
コメント(0)
久しぶりに8002を仕掛けた。もちろん売りをである。05 / 23 / 963 / 980 / 1- / 4-となり、後は6ヵ月待つだけである。先月売ったものは5ヵ月後に手仕舞いすることになる。上がるか下がるかを気にして、短期で買った売ったと忙しくやるのは私の性に合わない。だから適当、いいかげん、能天気トレードなのである。上がるか下がるかなんて分からないのだから、適当に波に乗れればよしとする。人それぞれ得意不得意があるのだから、自分の得意なやり方をすればよい。しかし自分のやり方が一時的に機能しなくなることは多々ある。すると迷いが生じ、疑心暗鬼に陥る。そして隣の芝生が青く見えるのである。しかしそこは、しのがなければならない。すべてのやり方が万年通用し続けることは、残念ながらありえない。一時的に通用しなくなっても、再び通用する時がやってくる。エッジのあるときばかりではないということである。だからしのいで待つのである。エッジが再びやってくるまで。
2008年05月23日
コメント(0)
NYダウが大きく続落した後の日本の市場。あー今日も下げるのかなーと思っていたら、なんと後場から上げに転じているではないか。まさかである。これだから相場は分からないのである。まだ強気のマインドが残っているのである。ただし、いつまで強気が続くか分からないのである。分からないことを考えても疲れるだけだから、とりあえずほっとけばよいだろう。上がるか下がるかしかないのだから、予想しても確率は1/2である。大事なことは予想した後の話である。予想が当たったときに、利益を伸ばすことが出来るかどうかである。予想が外れたときに、損失を最小限で食い止められるかどうかである。予想が当たろうが外れようが、これが出来ないから結果的に、トータルで損になるのである。
2008年05月22日
コメント(0)
株価が戻り始めて2ヶ月がたった。一本調子で上がることはないから、途中押しが入るのは当然である。今日の下げが単なる押しなのか、あるいは再び下落の始まりなのかいくら予想しても分かるはずもない。大衆は予想するのが好きである。いろいろな材料を探してきては予想する。予想することが目的になっている。本末転倒であるが、わかっておらず、わかっていないことをわかっていない人なのだからしかたがない。予想することじたいにたいした意味はない。だから予想したい人は、予想しても構わないと思う。しかし予想が当たることが儲かることだと勘違いしていることが、わかっていないことをわかっていないゆえんである。予想が当たることが儲かることではないし、予想が外れることが損することでもないのである。したがって、大衆は常に間違うのである。
2008年05月21日
コメント(0)
市場は決して効率的ではない。市場は常にゆがみを生じる。そしてそのゆがみはいずれ修正され、行き過ぎて再びゆがみを生じる。サブプライムローン問題によって、急激にゆがめられた市場がそのゆがみを修正しているのが、まさに今なのであろう。なにかのサプライズによって、ゆがめられた市場が元にもどり、逆方向に行き過ぎて再びゆがみを生じ、またそのゆがみが修正される。市場とはこの繰り返しなのではないだろうか。それが波になり波動として上げ下げが繰り返される。市場は常に間違うといったのはジョージ、ソロスである。また大衆は常に間違うともいっている。その間違いはひずみとなって現れ、そのひずみはいずれ修正される。ひずみが修正されるエネルギーを利用して利益を出すのが、ジョージ、ソロスの手法である。1992年にイギリスのポンドを大量に売り、日本円で約2000億円の利益をあげたといわれている。わずか2、3週間の話である。そしてイングランド銀行を敗北させた男として有名になった。
2008年05月20日
コメント(0)
さて、8002であるが、上がったね。知らない間に900円を超えたね。出来高4600万株を超えてきた。前回天井をつけたときには6000万株を超えていた。徐々に天井が見えてきたか。売るのが明らかに早すぎたが、下手なことは分かりきっているので、こなことはいつものことである。下手でもなんでも波に乗れさえすれば結果オーライである。話は変わるが、例のジェイコム男ことB.N.F氏のことを検索してみた。今の資産は190億ほどになっているらしい。彼のすごいところは、買いのみでこの資産を築き上げたことである。サブプライムローン問題の下げでも、買いで利益を上げていたのである。下げ相場では、逆張りで突っ込んだことろをすかさず買って、リバウンドで売るというやり方である。このやり方になれているということだろう。まあ、素人が真似してもケガをするだけだろう。自分がなれているやり方しかしないという、成功しているトレーダーに共通のことである。インタビューからの彼の発言を読むと思うことがある。本当は彼は、トレードをやめたいのではないかと思う。でもやめられないのである。彼のトレードは取引をするたびに命を削っているような印象を受けるのは私だけか。
2008年05月19日
コメント(0)
リスクを無くすためにはどうすればよいか。簡単である。相場に近寄らなければよい。相場で儲けようなどという、大それた事を考えないことである。しかし人間は愚かな生き物だから、何が何でも儲けたいのである。煩悩のかたまりだから仕方が無い。ではせめて、リスクを軽減することを考えることにする。リスクは経験を積むにしたがって低下する。ジョージ、ソロスがやることをわれわれがやればハイリスクだが、ジョージ、ソロスがやればリスクは少ない。同じ行動をとっても、経験を積んでいけばリスクは低くなっていくのである。ほとんどの投資家はそのレベルに到達する前に、リスクの高いことをやらかすからやられてしまうのである。成功している投資家は、自分にとってリスクのある投資には一切近寄らない。自分が無意識的能力を持つ分野に投資を制限することでリスクを避け、同時に平均以上のリターンを上げることが出来る。これは自分にとっての優位性、エッジのある取引をするということである。
2008年05月16日
コメント(0)
出来高が膨らみ、24億株を超えてきた。逆セーリングクライマックスの始まりである。相場はみんなが強気になった時に天井をつけるものである。私の基準は30億株である。この出来高に達するようだと、いつ天井をつけにいってもおかしくない。株は利益のあるうちに売らなければ、への役にも立たないのである。それぞれ自分の基準、およびルールをもうけて規律を守ることである。自分が手仕舞いした後で、上がろうが下がろうが、もうどうでもよいことである。後は休んで、仕掛けの基準を満たすまで高見の見物をしていればよいのである。しかしそれが出来ないから勝ち逃げが出来ないのである。
2008年05月15日
コメント(0)
わかっており、わかっているとわかっている人は賢明である。ついていこう。わかっており、わかっているとわかっていない人は眠っている。起こしてあげよう。わかっておらず、わかっていないとわかっている人は学生である。教えてあげよう。わかっておらず、わかっていないとわかっていない人は愚者である。かかわりあいになるのをやめよう。
2008年05月14日
コメント(0)
無意識的能力これこそが、単にそうしている、そしておそらくどのようにやっているのか意識さえしない達人の領域なのである。無意識的能力を発揮して行動する時、達人は凡人が死の恐怖を味わうような意思決定をなんの苦もなくなってのける。達人の行動は凡人にはリスクが高く見える。しかし、リスクが高いということの本当の意味は、その行動を凡人が取った場合には、ということである。凡人が達人と同じようにやれば鉄の神経がいる。しかし、達人にはそんな心配は必要ない。達人は自分がなにをしているのかを知っている。凡人は達人が身につけた物を身につけるまで、それが分からないのである。初心者ドライバーと違い、ベテランドライバーは自動車を運転する時、意識して運転していない。助手席の人と話をしながらでも、普通に運転している。これはすべての行動が自動化されているからである。無意識的能力とは、脳が意識の限界に対応するために生み出したものだ。われわれは意識上では7つ(プラスマイナス2つ)の情報しか持っていない。無意識が続きを引き受けてくれるので、われわれの意識は本当に重要なことだけに集中できるのである。無意識的能力というのは、鍛錬してこそ身につくものであり、繰り返しと経験が、無意識に仕事を託すための道具となるのである。あまりにもたくさんの投資家が、学習のプロセスの段階を飛ばしても構わないと考えている。彼らは他人の無意識的能力を利用しようとする。ちまたに溢れている情報や、成功した投資家のマニュアルに従うのがそれである。しかし、ギャンの三角形、ダウ理論といった類の本を読んで、そこに解説された手順に従ったり、誰かの商品トレーリング、システムを利用したりすると、遅かれ早かれそんなものが何の役にも立たないことに気づくだろう。無意識的能力の獲得に近道は無いのである。あなたが知識を蓄え、技術を磨き、経験を積むということを何度も繰り返すことによって、作業はどんどん自動化され、意識下から無意識下へと移行していくのである。そしてあなたがついに到達する達人の領域、買う売る切るを感情に左右されず、自動で行える無意識的能力を身につけることが出来るのである。(バフェットとソロス勝利の投資学より)本当に出来たらいいなー。無理だろうなー。目指せ無意識的能力。
2008年05月13日
コメント(0)
意識的能力わかっていることと、わかっていないことをわかっている。これは課題を克服し始める段階である。しかし、まだ行動が自動化されていない状態である。すべての行動を意識的におこなう。この段階での反応は熟練した人に比べると格段に遅い。これは出来ないということではない。熟練者と同じ判断を下せる。しかし熟練者が10分で決断するところを10日かかるだけである。知識を蓄え、技術を磨き、経験を積むということを何度も繰り返すことにより、作業はどんどん自動化され、意識下から無意識下へと移行していくのである。そしてついに到達する段階とは -------
2008年05月12日
コメント(0)
意識的無能わかっていないことをわかっている状態である。何をマスターするにも、最初の1歩である。自分はどうすればよいのかということを認識する第1歩である。自分の無知を受け入れることであり、自分が理解していないことを受け入れることである。それらを受け入れることによって、市場に対して謙虚な姿勢で臨めるのである。無意識的無能の状態では、自分のやっていることを理解していないのだから、市場に対しても思い上がった状態で臨むことになる。これは非常に危険な状態である。しかし無意識的無能から意識的無能になるのは非常に難しいだろう。無意識的無能はスタート地点にすら立ててない状態である。
2008年05月09日
コメント(0)
無意識的無能。わかっていないことをわかっていない。要するに、わかっていないということ自体をわかっていない状態のことである。この種の人種はリスクを取ることを好む。単に自分が何をやっているのか理解していないのである。未熟な初心者に降りかかる最悪の事態とは、最初の投資で運悪く大もうけをしてしまうことである。この大もうけで、これを偶然ではなく必然だと勘違いしてしまう点にある。自分は理解しているのだと勘違いさせてしまうのである。以後同じことを繰り返し、最初の儲けをどんどん減らしてしまう。しかしまだこの時点でも、わかっていないことをわかっていない。
2008年05月08日
コメント(0)
連休も終わり、再びマーケットが動き出した。今のところ上昇トレンドに変化は見られない。ここいらで、もう一度自問自答するときかもしれない。自分は明確なルールを持っているのか。持っているとすれば、そのルール(ある者は規律と呼ぶ)にしたがっているか。そのルールに明確な買いの基準、売りの基準はあるのか。その基準をもって、売り買いを実行するのなら相場の動きは関係ない。短期的な損切りはあっても、長期的には損小利大を達成できるだろう。今上がっていようが、下がっていようが、売り買いの基準を満たした時に機械的に売り買いすればよいのだからである。ウォーレンバフェットは言っている。リスクは自分のやっていることを理解出来ないことで生じる。自分のやっていることを、自分自身が本当に理解しているだろうか。
2008年05月07日
コメント(0)
バフェットもソロスもリスクを避けるという点で同じらしい。リスクを取れば短期ではともかく、長期的にはリターンを得られないと考えている。また2人とも市場を予想して仕掛けることは無い。2人ともリスクが低いほど、リターンが高いと考えているようである。ハイリスクハイリターンというのは、一か八かのギャンブルに過ぎないということである。業界の人間が金融商品を勧める時、リスク許容度はとか、どのくらいリスクを取れますかなどと聞いてくるのは、いくらまでなら損してもいいですかと聞いているわけで、単に自分たちの責任回避のたの説明をしているだけの話である。だから投資信託の類は、私は勧めないのである。バフェットもソロスも自分流のリスク測定の方法を身に着けていて、リスクが高ければ何もしない。リスクが低くなるか、なくなるまで待つのである。そしてリスクが低くなったと感じた時に、怒涛のように仕掛けるのである。しかも2人とも分散投資は否定している。リスクが低くなったのだから、ちまちまやる必要は無いという考え方である。この辺はタートルズの手法とは異なる。タートルズは分散投資が基本にある。ただし自分が間違いだったと感じれば、さっさと撤退するというルールはやはり同じで、生き残ることが大事だとジョージ、ソロスも言っている。
2008年05月06日
コメント(0)
やることが無い。退屈だ。退屈なので書店に出かけた。ある本が眼に留まったので、手にとって中をめくって見た。ほかにもめぼしい本が無いかと探してみた。とりあえず無さそうなので、その本を持ってレジの向かった。私はこの2人には興味があったので、買って読んでみることにした。タイトルは、バフェットとソロス勝利の投資学。まったく手法の違うこの2人に、成功の共通点はあるのか。この本には共通する23の慣習があると書いてある。2人とも独自の投資哲学を持っており、自分の手法を貫いているということである。これは成功している投資家やトレーダーに共通するもので、一貫性を貫いているのである。分からないものには手を出さない。ウォーレンバフェットはITバブルの際、IT関連企業の株は一切買わず、ITバブルに乗ることが出来なかった。しかし、ITバブルがはじけても、影響を受けることなく堅実に運用益を増やしていたのである。バブルなんて、花火大会のようなもので、華やかなのは一瞬で、後に残るのはただの暗闇だということを承知していたのである。この辺はさすがというべきだろう。
2008年05月05日
コメント(0)
実にさわやかな日差しの、まさに5月といった天気である。1年の季節の中で、それぞれの季節の良さはあるが、私はこの5月が1番好きな季節である。新緑が眼に優しく、すがすがしさを与えてくれ、休みの時くらいは相場から離れてすごすゆとりも必要である。ゆとりも必要であるが、やはり思いをはせるのは相場のことになってしまう自分が、こりゃつくづく重症だなと思ったりしている。ときどき掲示板なども暇つぶしに覗いたりしているのであるが、最近は掲示板の投稿に対して、突っ込みを入れることはなくなった。書かれていることに対しての異論は私なりに感じることはあるが、私にとって正しいことが、必ずしも他人にとっても正しいこととは限らないと感じるようになったからである。相場を張るという行為は、あくまでも個人的なことなので、他人と同じである必要はないのだと今は思っている。色々な考え方が存在するから、相場というものが存在できるのだと思っている。自分にとって正しい道を進んで行けば、それでよいのだと思う。Going My Way
2008年05月04日
コメント(0)
相場はまだ勢いを失ってはいないようである。出来高も少ないから、売り向かう連中もあまりいないのだろう。もっとも連休の谷間だから出来高も盛り上がらないのかもしれない。現在の上昇がいつまで続くか分からないが、自分のルールに忠実に売買するべきである。真っ当なシステムで運用すれば、短期的に損失は出ても、トータルでは利益が勝るはずである。しかしあまりにも雑音が多すぎて、システムに忠実に運用することははなはだ難しい。株がどんどん上がってるのを眺めていれば、誰でも我慢できなくなり飛びついてしまうのが人のサガというものだろう。これを克服するのは並大抵ではない。結果、相場で生き残れるのはわずかな人たちということになるのである。仮に飛びついたとしても、駄目なら切れば済むのことであるが、これがまた難しい。儲けたいけど、損を出すのもやだ。まったくもって難しいのである。
2008年05月02日
コメント(0)
物の値段がどんどん上がっていく。収入は増えないのに、出るほうばかり増える。これで景気がよくなるとは思えない。インフレなら景気もよくなり、金利も上がるはずであるが、金利は上がっていない。最悪のパターンではないのか。まともに舵取りを出来る政治家も官僚もいないのである。ならば、株式市場の先行きは見えている。上がったところは確実に利益を確定しておくべきだろう。天井で売ることは出来ないのだから、売った後値上がりしても結果論である。上がった後は下がるのだから、下げのチャンスをじっくり待てばよい。空売りがリスクが高いというのは、机上の空論である。リスクは買いも売りも同じである。信用取引がリスクが高いのではない。信用取引で投機をやるからリスクが高いのである。信用取引はリスクを抑えるためのものである。つまりツナギということである。
2008年05月01日
コメント(0)
全22件 (22件中 1-22件目)
1