全10件 (10件中 1-10件目)
1

先日、友人に誘われて岡崎をぶらりと散策してきました。まずは、友人の地元で和牛ハンバーグを食べ腹ごしらえ。危うく、話し込んでしまい夜を迎えそうに。あわわわ~と店を飛び出し、八丁味噌工場の見学へ。岡崎には、カクキューとまるやの2軒が八丁味噌を作っていて、2軒とも工場見学ができるようになっている。ということで、八丁味噌工場見学をはしご。続いて、味噌工場のお向かいにある岡崎公園へ。岡崎公園内には、岡崎城や龍城神社があり、園内は凛としたいい空気感で溢れていました。友人は、龍城神社でおみくじを引き、そのおみくじの写メを撮って「My おみくじコレクション」を増やしておりました。これが岡崎城。美しいたたずまいですな。 (←クリックよろしくお願いします)
2010.10.26
コメント(0)

以前、仲間由紀恵主演の「大奥」を一緒に見た友人から「大奥と言えば、あまぐりさん。ということで一緒に見に行こう♪」と誘われ「男女逆転大奥」を見てきました。内容は、時は江戸時代。男性だけがかかってしまう疫病が流行り、人口に占める男性の割合が極端に減ってしまった。当然、江戸幕府も男性が少なくなってしまい、将軍として女性が君臨することに。そして、大奥はその将軍のお世話をするために優秀な男性たちで構成されることに。全体的なストーリーは、良かったのですが華やかさが足りない・・・。豪華な俳優陣が沢山出ているんだけど、所詮、男性の衣装。華がない。仲間由紀恵主演の大奥の時は、衣装だけでも見る価値ありといった感じだったんだけど。そして、やはり、大スクリーンでの男同士の愛し合うシーンは厳しかったです(-_-)。(←クリックよろしくお願いします)
2010.10.18
コメント(0)

先日、友人と共に最近ウワサのパワースポット『百間滝』へ行って来ました。この『百間滝』は、ゼロ磁場で有名な『分杭峠』と同じ断層上にあるため『分杭峠』同様にゼロ磁場とのこと。ゼロ磁場が何故パワースポットなのかは不明ですが、体調が良くなったり、力が沸いてきたりと不思議現象が起こるらしい。同行の友人が『百間滝』に行った人のブログに「百間滝を訪れたら、手のひらが異常に熱くなり、このみなぎる熱エネルギーを放出する為に家に帰り「スプーン曲げ」をしてエネルギーを放出して体内バランスを取った」と書いていたのを見た!と言うので、我々も何か不思議パワーで溢れた時のためにとスプーンを持参して百間滝へ向かった。ザックリした地図を片手に向かったのが悪かったため、イキナリ山の中で迷う。確かこの道を右に曲がれば滝まで一本道だよね・・・というポイントを滝にたどり着く前に2度通過というデジャブを経験。ゼロ磁場効果?1時間くらいさ迷いなんとか百間滝に到着。車を道路脇の広くなった部分に止めて、イザ滝壺目指してトレッキング開始。・・・が、前日、大雨洪水警報が出るほどの荒れた天気だったため、滝までの道がグダグダ。おまけに川は溢れて道が水没。本来は道ではない岩の上をよじ登ったりしながら、なんとか滝壺近くに到着。これが滝壺近くからの眺め↓。当然ながら、滝も水量が大変多くなっており、マイナスイオン飛びまくりというか水しぶきが飛びまくり。髪も顔も服もみるみるビショビショ。そんなお天気だったからか、他に訪れる人も少なく、気づくと我々2人に。木がうっそうとしていて薄暗く、怖い。慌てて、来た道を引き返す。無事に車まで戻ったモノの手足が熱くなる様子もない。しかし、せっかくなのでスプーン曲げに挑戦。スプーンはビクともしませんでした。まぁ、予想通りの結果です。(←クリックよろしくお願いします)
2010.10.15
コメント(0)
![]()
ドラマの「ホタルノヒカリ」が好きなのですが、原作が漫画であるということを今年になって知り、夏前にマンガ喫茶でチェック。ドラマ同様(それ以上)に自分の干物っぷりと重なり、ツボにはまったので中古で全巻大人買い。毎日、ちまちま楽しみました。いいお話ですね。漫画として。現実的ではない所が好きです。「くぅぅぅぅ~」とすることがあった日でもこの漫画を読むとホッとします。買ってよかった。この商品はポイント5倍です!!【漫画】ホタルノヒカリ (1-15巻 全巻)(←クリックよろしくお願いします)
2010.10.14
コメント(0)

今日からチリの鉱山で生き埋めになっている人々の救助が始まった。我らがチビ太上司。その救助活動がとても気になるらしく「お昼に1人目が救助されたらしい」とか「3人目が無事に救助されたよ!」とか報告してくれる。チリの鉱山に誰か知り合いでも?(←クリックよろしくお願いします)
2010.10.13
コメント(0)
![]()
貫井徳郎 著:★★★☆☆ええ、はい。あの事件のことでしょ?─幸せを絵に描いたような家族に、突如として訪れた悲劇。深夜、家に忍び込んだ何者かによって、一家四人が惨殺された。隣人、友人らが語る数多のエピソードを通して浮かび上がる、「事件」と「被害者」。理想の家族に見えた彼らは、一体なぜ殺されたのか。確かな筆致と構成で描かれた傑作。『慟哭』『プリズム』に続く、貫井徳郎第三の衝撃(amazonより)全編、被害者家族に縁のある人々のインタビュー形式で書かれています。惨殺された家族は、エリートサラリーマンの夫、美人で人当たりのとても良い妻、そしてカワイイ子供たち。一見、絵に描いたような理想の家族なのにむごい殺され方をされる。この家族にソレほどまでに憎まれる理由があったのか・・・。一人一人のインタビューを通してこの家族の人物像が見えてくる。そして、犯人に行き着きます。後半は、なんかザザザッと端折ってしまった感じが。愚行録
2010.10.12
コメント(0)

昨日の帰りの地下鉄で向かい合わせに座った白髪の品のある感じの初老の女性。あんな感じに年取れたらいいなぁ~なんて思っていたら、なにやらバッグの中を物色。取り出したモノは「爪切り」。そして、おもむろに爪を切り始めた。「えっ!」と驚く私に気づくこともなく、パチンパチンと軽快な音を立てて爪を切る老婆。他の乗客の人たちも、マジっすか?という目で老婆を見ている。そして、全ての爪を切り終えた後、切った爪を床にばら撒き(切った爪が飛び散らないように収納できるタイプの爪切りを使用)スッキリした顔で鎮座。信じられん・・・(-_-メ)。(←クリックよろしくお願いします)
2010.10.07
コメント(0)

先日、東京ディズニーシーに行き、夢の国を満喫してきました。そして、そんな夢の国で夢の国っぽい「しゃもじ」を買ってきました。その名もずばり『ごはんをよそいまうす』。ダジャレです。 ミッキーバージョンとミニーバージョンがあり、これはミニーバージョン。正直、手の形だし使いにくいんだろうなぁ~と思っていたのに指がちょっと曲がっていて、且つ、指3本分の細さがよそおいやすい。いい感じ。こんなことならば、ミッキーバージョンも買っておけばよかった。ちなみに値段は500円。お手頃価格です。(←クリックよろしくお願いします)
2010.10.06
コメント(0)
![]()
永瀬隼介 著:★★★★☆昭和最大のミステリーの“真実”を炙り出す、犯罪小説の金字塔!3億円強奪。34年前の大事件は何故に未解決に終わったのか。全国民が注視するなか、警察組織はいかなる論理で動いていたのか? 大事件の真相を炙り出す傑作犯罪小説。(amazonより)実際に昭和に起こった『3億円強奪事件』を舞台とした小説。一人の犠牲者も存在しない完全犯罪と消えた3億円。そして、未だに事件は解決していない。この小説を読むとこれは事実では?と思ってしまうし、未だに解決しないのも納得。そして、消えた3億円の謎も。閃...価格:860円(税込、送料別)(←クリックよろしくお願いします) 楽天ブックスの「ブログネタ」をブログで紹介して10万ポイント山分けに参加しよう
2010.10.04
コメント(0)
![]()
貫井徳郎 著:★★★★☆事故で愛妻を喪い、失意の只中にあるうだつの上がらない大学講師の松嶋は、物故作家の未発表手記を入手する。絶望を乗り越え、名を上げるために、物故作家の自殺の真相を究明しようと調査を開始するが、彼の行く手には得体の知れない悪意が横たわっていた。二転三転する物語の結末は?著者渾身の傑作巨篇。(amazonより)長かった。途中4分の1くらいは亡くなってしまった作家さんの未発表手記が書かれていて、それが旧文体で書かれているので時間がかかった。しかし、この手記が面白い。そして、この手記の内容がその後の展開の大きな鍵となるので読みきらねばならない。読み進めていくうちに、この大掛かりな罠をしかけた人物として皆が怪しくなってくる。ひょっとして、コイツか?いやコイツか?と。そして、怪しいなぁと思う人物が次々に暴かれていくのだけど、ことごとく違う。ラストで犯人は分かるのだけど、理由があまりにお粗末な感じで。ちょっとガックリ。追憶のかけら (←クリックよろしくお願いします)
2010.10.01
コメント(0)
全10件 (10件中 1-10件目)
1