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昨日の授業公開日のその夜の授業では、私がその日学校に行った時の話になった。すると、ある生徒が「私の友達の子が、あの先生、イカツイね~って言ってたよ」と教えてくれた。しかもその子は口パクで言っていたらしい・・・(゜д゜)相当、恐く見えたのだろうか・・・。そっか~。生徒からはそんな風に見えているのか~でも、実際は優しいよ~(^^)私を怒らせるような態度をしなければ・・・♪顔は笑顔を作るしか出来ないけど、見た目も大事だな~と痛感したのだった。
2007.01.31
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昨日は、11時ごろ中三の女子が塾に来た。あれっ!?と思った。いつもとちょっと雰囲気が違ったからだ。しかも、そんな時間に・・・何やら話をしていると、前期の二日前で不安があるようだった。そうだよね。みんな不安だよね。少しでも相談に乗るよ。何でも話してね。勉強法の事。受験の事。苦手教科の事。もっと具体的に何をすればいいのか?そんな事でもいいよ。辛い事、不安な事、何でも言って、吐き出してね。少しでも話をする事で君達の気持ちが軽くなるなら、いつでも喜んで相談に乗るよ☆
2007.01.31
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昨日の授業公開日は沢山の収入があった。それは、お金ではなく情報の収入である。私の中で帰り際にある生徒が発した言葉が忘れられない。「松江塾は遠いから嫌だ」・・・その子は、松江塾の子ではない。ただ、軽い気持ちでその子は言ったに違いない。でも、私の耳からその言葉が消えることはない。たぶんこれからも一生そうだろう。松江塾に通う子の90%ぐらいの子が、半径3キロメートルぐらいの範囲から通っている。その半径3キロの中には10以上の塾が犇めき合っている。その言葉を発した子も、話を聞くと半径3キロのギリギリのラインにいる子だ。その中で遠い事を理由に、嫌われてしまったようだ。ただ、その子の言いたい事も分かる。部活が終わって家に帰り、塾が遠ければ家で休む時間が殆ど無いのも事実だろう。それに、自転車で往復する事の大変さも確かにある。だからといって、松江塾をチェーン展開する事はしたくない。小さくても、がっちりして、私の目が行き届く範囲で子供達と接したい。遠いから~って事で断られるようでは、まだまだ松江塾の魅力は足りないのだろう。もっともっと魅力的な塾をこれからも作っていくぜ!!待ってろよ~
2007.01.31
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授業公開日に学校に行く理由は、もう一つある。それは、宣伝の意味も含めてだ。今日は、歩く広告塔になった。実際に駅前のサンドイッチマンみたいに、看板をぶら下げて歩いている訳ではない。けど、何度も行けば、子供に顔を覚えてもらえるのだ。そして、今回も私が歩けば、「あれって松江の先生?」「松江塾の先生らしいよ」なんて声がちらほら聞こえてくる。塾の宣伝の仕方には、いろんな方法があると、私は思う。大きく分けて、二種類あるのではないだろうか。一つは、ここに書いた子供の気を引くやり方だ。先生が若いってだけで、それは売り物になる。今しか出来ない事だから使う手はないだろう。10年後、20年後は使えるやり方ではない。その時は、また違う経営戦略を考えているだろう。私は、わざわざ、自分の持っている武器を使わずに隠しておくのは勿体無いと思う。これは、スポーツの世界や経営の世界など、ありとあらゆる世界で同じではないだろうか。武器を使わずに持っておくのは、ただの馬鹿か、余程の自信家のどちらかだろう。例えば、速球が武器であるプロ野球の選手が、わざわざ変化球を多用するだろうか!?普通の人なら、自分の持っている武器を最大限に使うはずである。そして、もう一つは親の目を引くやり方。塾が出す広告は、正に親の目を引くやり方だと思う。この塾はすごい結果を出しているとか、大手塾は信用できそうと思って、受話器を手にするはずである。でも、決して子供は広告なんかに興味はないと思う。私が中学生ぐらいなら、大手のカラーの広告に目を引かれたとしても、個人塾の一色で書かれた広告には、興味がないと思う。だから、松江塾が出している広告は、保護者の目を引くような書き方がされていると思う。(以前の段階では試行錯誤をしていたので、子供の目線で書かれていた事もあった)だから、公開授業に行くもう一つの理由は、松江塾に通わない子も知ってもらえるようにするためだ。誰かが、「松江の先生」とか「松江塾」って声を発すれば、それを聞いた子は松江塾という存在を知ることが出来る。そして、潜在的に松江塾のイメージが出来上がり、塾に行くことの不安や緊張も減ると思う。ある、心理学者の研究でも、初めて会って面識の殆どない異性よりも、何度も会って話をした事のある異性の方の人と付きあう事が多いようだ。塾は恋愛とは関係がないが、同じ条件で塾を選ぶ場合、どんな人が塾の先生なのか知らない場合より、知っている方が少しでも安心出来ると思う。
2007.01.30
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公開授業を見るために、学校に入って行くと受け付けの所で対応された先生が、どちら様ですか?どなたからお知りになったのですか?前回、ビデオで撮影されてましたよね?許可は取られましたか?・・・それからも、質問が続いた。地域の人に公開する機会なのに、まるで塾の先生は来てはいけないような対応の仕方だった。そして、では、私もそちらの塾に見学に行っても宜しいでしょうか?って、松江塾はいつでも公開していますよ。公開授業日とかじゃなくて、授業がある日はいつでもオーケーです。一人の先生の対応でその学校のイメージ自体が悪く感じてしまう。これは、一人の悪い生徒がいるだけで、その学校全体のイメージが悪くなるのと同じだろう。でも、その先生は塾の近くに住んでいて、松江塾の事もある程度知っているようだ。ただ、松江塾の事を良くは思っていないらしい。それは、塾の生徒達が帰る時の話し声が、家まで聞こえて来るそうだ。遅い時間に帰る子だと11時ぐらいになるので、夜の静まり返った空気が子供達の声をさらに響かせているらしい。でもこの意見には、大変感謝したい。塾も学校も地域の人たちと深い係わりを築く必要があると思う。塾に通う生徒の事だけを考えていては、地域の人たちの事を無視することになる。生徒や生徒の親やその周りの人たちの存在、そして地域の人たちの支えがあって松江塾があるのは確かだ。今後も、その点に関しては改善を試みる積もりだ。そして、撮影していた件に関しても、確かに許可をとていなかったのは事実だが、体育祭や合唱祭で保護者は全員許可を取って撮影しているのだろうか・・・?いや、そんなはずはないだろう。なら公開授業日だけ撮影禁止。あるいは、許可を取る必要があるなんて、おかしいのではないだろうか。それとも、見せられないような授業をしているからなのか・・・。学校にも素晴らしい先生方がいるのは確かだ。その様子を少しでも見たいし知りたい。そんな欲求が私にはある。さらに、生徒達も自分の子供のように感じてならないので、普段の様子も知りたい。そう思って公開授業に行ったのだ。今日は、少し残念な気持ちになった。学校も塾も子供のあらゆる面の成長(勉強も運動も精神も)を望んでいると思う。だから、もっと協力的であっても良いのではないだろうか。私は、好意を持って学校に行ったのだが、敵対心を抱かれてしまったようだ。これからは生徒だけでなく、もっと地域の人達に満足してもらえる塾作りが必要だと感じた。
2007.01.30
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明日は、生徒達が通うある中学校の授業公開日です。普段、7時とかに起きることは無いけど、明日は早起きして行ってみようと思います。体育祭や合唱祭も含めると、もうかなりの回数だ。10回近くは、行っただろう。前回行った時には、先生方にも顔が知れてきている感じがした。授業の邪魔にならないように、そ~っと見学させてもらおう。楽しみだけど、朝起きるのが辛い。今日は、もう帰る事にしよう。
2007.01.29
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最近、中学生の飲食に関するマナーが良くない。松江塾は、基本的に家と同じような環境なので飲食自由だが、ゴミを机の中へ入れて帰ったり、ゴミを落として帰ったりする子が多い。そして、これも学力に関係があるのか、SクラスよりAクラスの方が顕著にそれが表れている。そして、他人が落としたゴミは拾おうとしないのだ。「俺が落としたゴミじゃねーし」「俺、そんなの食べてないし」って、そんな事は問題じゃない。みんなが使う教室なのだ。机だって君一人だけの物じゃない。学校のトイレ掃除で、君以外の汚物を「俺が汚してないから掃除しない」なんて言ったりしないよね!?それと同じ事なんだよ。みんなが使うところは、みんなで綺麗にしようね。松江塾は勉強だけを学ぶ場所じゃないよ。今後もそれが続くようなら、飲食に関しても制限を設けるからね。
2007.01.29
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一週間の始まりである月曜日からガンガンに攻める。この時期は、とにかくやる事が多い。日曜日だって授業は無いが、休みじゃない。あれもこれも後回しにしていたら、いつになっても終わらない。今、なんとか来年度の時間割表がほぼ出来上がった。日頃エクセルを使っていないから、苦労した。とにかく、攻めて、攻めて、攻めまくる。
2007.01.28
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小学生でも中学生でも大概の子が、自分の事を記憶力が無いとか、人より馬鹿だとか、一度は思ったことがあると思う。でも、そう考える前にまず勉強法を見直してみて欲しい。まず、人は誰でも一度覚えた事を時間と共に忘れるんだよ。これは、どんなに頭が良い人でも悪い人でも、例外なく忘れます。だから、忘れる事を恐れなくていいんだよ。そして、忘れる速度は一定ではないんだ。ある心理学者が、長期記憶の忘却を表す曲線を書いたのが、忘却曲線だよ。忘却曲線って知ってるかな?ここ↑には、その曲線は無いけど、読めばなんとなく意味が分かると思うよ。どの教科もすべてこれに当てはまるとは限らないけど、要するに、一度覚えた事も直ぐに忘れてしまう事が分かったと思うんだ。小学生でも分かるように説明し直すと、親からお使いを頼まれて、その品物は(きゅうり、レタス、にんじん、キャベツ、トマト、じゃがいも、カレーのルー、牛肉、牛乳、卵)10個あったとする。すると、20分後には、覚えている。覚えている。覚えている。覚えている。覚えている。なんとか覚えている。忘れた。忘れた。忘れた。忘れた。一時間後には、覚えている。覚えている。覚えている。覚えている。なんとか覚えている。忘れた。忘れた。忘れた。忘れた。忘れた。一日後には、覚えている。覚えている。なんとか覚えている。忘れた。忘れた。忘れた。忘れた。忘れた。忘れた。忘れた。一週間後には、覚えている。なんとか覚えている。なんとか覚えている。忘れた。忘れた。忘れた。忘れた。忘れた。忘れた。忘れた。一ヵ月後には、覚えている。覚えている。忘れた。忘れた。忘れた。忘れた。忘れた。忘れた。忘れた。忘れた。これはあくまでも例だから、実際には初めて習う勉強とはちょっと変わってくると思うけど、イメージはこんな感じだよ。とにかく、一度覚えたことでも、一時間後には、半分以上の事を忘れてしまっているんだ。そして、一週間経つと三分の二以上(77パーセント)は忘れ去られてしまうんだ。だからね、忘れてしまう事は不思議な事でも何でもない。じゃあ、いつ復習すれば一番効率が良いか!?ここからが、超重要だよ☆いい?君は、今まで、いつぺナテストの復習をしてた?そして、このデータを見て、これからはいつ復習すべきだと思う?考えてみてね。いい?忘れてからでは、遅いよ!!忘れる頃に復習するのも遅いよ!忘れる前だよ。言い換えるなら、覚えているうちに復習するんだよ。勘違いしないでね。覚えているなら意味がない、と思っちゃいけないよ。記憶は、繰り返し見たり聞いたりする度に、より長い時間記憶できるようになるんだ。だから、覚えているうちにもう一度復習する。そして、忘れてからでは、また覚え直すのに、時間が掛かるんだよ。特に数学なんかは大変だ。忘れてしまったら、例題を自分で見て理解し、解き直し・・・さらに類題を解く・・・そんな事をしていたら、覚えている時の何倍も時間が掛かってしまうんだよ。だから、最小の時間で最大限の効果を残すには・・・その日のうちに、その日の教科を復習する!!これしかないんだ。でも、それを聞いて無理だと思ったでしょ!?無理じゃないよ。絶対に無理じゃない。塾の授業が終わったら、その日のうちにもう一度テキストを開いて見る。ただそれだけでいい。5分もあれば出来るよね?3教科でも15分で大丈夫だ。いい?最初は、見るだけで良いよ。寝る前に、パラパラっと目を通すだけでも構わない。出来ることなら、もう一度脳を働かせて考えるのがベストだけどね☆でも、無理は言わない。ただそれだけで、次の日の記憶に残っている量は格段に増えるから。そして、それが最小の時間で最大の効果をもたらす、勉強法だから・・・。嘘だと思って続けてごらん。いつしか君は、天才と呼ばれるようになるかもよ・・・☆
2007.01.28
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ゼスト艦長が使っているピコピコハンマー。私も欲しくなり買ってしまいました。これで、やる気の無い態度や居眠や私語が多い生徒は、【ピコッ】と叩いて喝を入れよう。今日は使う機会が少なかったな~。平和な一日だったって事だね☆来週からも叩かれないように、ビシッと気を引き締めてね
2007.01.27
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昨日は嬉しいことに、「10時を過ぎたけど、残って勉強していってもいいですか?」と、聞いてきた中一が二名いた。もちろん私は、彼らにオッケーを出したそうだよ。自分からそうやって勉強するようになると、ぐんぐん伸びるよ☆今日のテストは、英語と社会だね。きっと、ダブル合格だよね☆そうやって勉強のリズムが出来ると、テストを受けるのが楽しみになるよね!?勉強は、本当は楽しいものなんだよ
2007.01.27
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以前にも書いたけど、レベル6で十時まで塾で勉強する事になった生徒達・・・その中に勘違いしている中一の生徒が数名いる。いい?テキストをコピーして問題を作ることが、勉強じゃないからね!コピーして、それを切り取って繋げて問題を作っている時間が、勿体無いと思えよ!7時~7時50分と8時~8時50分と9時~10時まではトイレ以外席を立つことを禁じる!だから、その時間に問題をコピーして作成する事は禁止だよ。もしどうしても、自分でその範囲の問題が作りたかったら、休み時間にしようね。それと、勉強は【やらされている】と思っては駄目だよ。いい?生きていく上で、必要だから【自分のため】と思ってね。生きていくために、立つことを学んだよね?生きていくために、歩くことを学んだよね?生きていくために、言葉を学んだよね?生きていくために、計算を学んだよね?生きていくために、これからも沢山のことを学ぶんだよ。楽な人生を過ごして、その先にあるものは、幸せではない。もし、みんなが楽をして苦をせず、それで幸せが手に入るなら、きっとみんな努力なんてしなよね。12歳、13歳の脳でもそれぐらいは分かるよね?先生は、努力出来る人間は格好いいと思っているよ。昨日、塾に遅れて来て「何で俺が・・・」「もういいし・・・」とマイナス発言連発していたJ君。昨日は納得したんだから、今日は遅刻しないで、そしてマイナス発言もしないでやるんだよ。昨日より、一歩前に進めたらそれは進歩であり、努力であり、君の姿は輝いているはずだ。
2007.01.26
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今日は、計算道場に通う4年生の子に、「先生~。ディズニーシーに行ったことある~?」と聞かれた。私は、「あるよ~」と答えると、すぐに「何回行った事あるの~?」と聞かれた。「2回だよ~」と答えると・・・「えっ!先生の家ビンボーなの??」って言われてしまった・・・。ディズニーシーに行った回数で、お金持ちか貧乏か決めないで~話は変わるが、一日に何万人、いや何十万人とディズニーランドには訪れるようだが、いつ行っても、いつ見ても汚いと感じることがない。その裏には、翌日の開園前までに夜中掃除をしている人たちの影の努力がある。みんなが気持ちよく楽しんで貰うために、その人たちは働いている。私も生徒達が気持ちよく塾に来れるように、頑張るぞ~
2007.01.26
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最近、このインターネットに対する可能性を感じてならない。ブログや保護者へのメールや安心メールなど、それはもう松江塾には必要不可欠なものになっている。さらに、スカイプもさらなる使い道が出来た。高校部と中学部を繋ぐ大事なパイプに成りつつある。どっちの校舎にいても、全体を見回す事が可能になるのだ。わざわざこちらに生徒が顔を出さなくても、スカイプのカメラを使えば質問が出来る。人類が作り出すその技術・・・そこから生まれる可能性の素晴らしさにとても感動している。そして、それと共にそれを使いこなせなくては意味が無いことを知る。さらに今日、塾の話を聞きに来たある保護者はブログの事も見て知っていた。そのブログの可能性も続けていると見えてくるものがある。塾としては、絶対に何かしらの情報を毎日発信していた方が、良いという事を知る機会でもあった。でも、ここまで書いてきたけど、松江塾が選ばれる根本的な理由は・・・絶対に絶対に人である。パソコンではない。機械でもない。場所でもない。人だ。分かりやすい授業。楽しい授業。熱い授業。笑顔。大きな笑い声。泣き声。怒鳴り声。人が作り出す無音。悔し涙。嬉し涙。人が放つ空気。塾の匂い。テスト前の殺気。休み時間の教室中に溢れる声。・・・・絶対に【人】だからそれが可能なのだ。パソコンだけを何台も置いて、それに向かって勉強するだけだった、松江塾は選ばれなかったと思う。私達だけじゃなく、生徒も含めた【人】。そして、さらに保護者も含めて。みんな【人】なのだ。人と人の繋がりが、今後も松江塾を作っていくと思う。
2007.01.25
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忙しさ・・・またしても使ってしまった、分身の術。。。
2007.01.25
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2月15日は、バレンタインデーの次の日だけど、それとは全く関係ない。これは、新小6のクラス分けのテストの日なのです。今年の小六も川越・川女にいける素質を持った子が多数揃ってりる学年だと思う。ここで言う素質とは、頑張れる(頑張り抜ける)要素を持った子です。決して今の学力が高いから、どうこうという問題ではない。今日追試に来た小六の子は、黙々と勉強をしていた。追試の勉強というより、そのテストに向けて勉強しているようだった。『Sクラスに絶対に入る!!』そんなオーラが漂っていた。あと、三週間でテストだ。みんなSクラスに入れるように頑張ろうね☆
2007.01.24
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二年前は、小4から~中三までの指導だった。一番塾に長くいる子でも、6年間だった。しかし、この二年間の間に、小1~高3までの指導に変わった。小学校1年から、高3まで塾にいたら、12年間塾にいる事になる。そして、もしかしたら・・・いつか・・・と頭の中で考えていた事があった。それは、0歳からの教育である。今日は、たまたまその案内の葉書が塾に届いた。【保育園を経営をしませんか~】という内容の葉書だった。今は、無理でもいつかその時が来るかもしれない。0歳から18歳までの18年間松江塾で育った子がどうなるか・・・。【とても楽しみ】である。この【とても楽しみ】の意味には2通りあって、1つは子供の成長が楽しみなのと、2つ目は、塾がそうなっていった場合の事が楽しみ、の2通りです☆
2007.01.24
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君の涙を見ると、私の心は締め付けられるように苦しくなる。そして、私も一緒に泣いてしまいそうな時がある。いつも、いつも、ぐっと堪えている。でもね。別に辛い思いをさせたい訳じゃないんだ。悲しい思いをさせたい訳でもないんだ。君にテストで良い点を取って、笑顔になってもらいたんだ。だから、厳しくしているんだよ。結局、家で勉強するっていったって、やっぱり自分に甘えてしまうよね!?塾で勉強するより長い時間集中して勉強できないよね!?だから、結局ぺナテストに落ちてしまうんだよ。だから、定期テストで点数が伸びないんだよ。だから、定期テストの後は笑顔になれないんだよ。だから・・・だから・・・塾に来て勉強してもらうんだよ。君が、家でもしっかり復習が出来るようになるまでは・・・君が、ぺナテストの合格率50パーセント以上になるまでは・・・君が、定期テストの後で笑顔になるまでは・・・
2007.01.23
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2月の上旬から中旬に掛けて配布される広告がほぼ完成した。これは、小・中学生を対象にして書いた。だが、書いてみて思った事が一つある。それは、殆どの学年が定員に達していて、入れる学年が殆ど無いことに・・・。広告を見て入りたいと感じた保護者や子供が、結局定員で入れない学年だったら・・・それはとても可愛そうだ。だが、中途半端に生徒を増やすつもりは毛頭ない。今いる子達を大事にしたいし、自分の目の届く範囲で子供達と接したい。ただただ生徒を増やした場合、確実に目の届く子が減るし、一人ひとりと接する時間も減ってしまう。たぶん今後も定員に達するのが毎年早くなるだろう。ここ三年ぐらいは、毎年一ヶ月ぐらいづつ定員に達するのが早くなっている。今年は、昨日で6年(新中一)の募集を締め切った。今の5年は、もうすぐ6年になり、きっと今年の12月ぐらいには、定員に達する事になるだろう。今後松江塾は、【中一になってからでは入れない塾】として定着していくだろう。
2007.01.23
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通勤ラッシュや帰省ラッシュには遭いたくないが、体験授業や入塾のラッシュは塾にとって嬉しい限りだ。今、正にその状態が続いている。たぶん、3月ぐらいまではこの状態が続くだろう。正直、2年前は今のこの塾の状態を想像出来なかった。きっと、また2年後も想像出来ないぐらい塾が成長していると思う。想像出来るぐらいの進歩であれば、それは衰退しているのと変わらないと思う。ただ、塾を大きくはしない。自分が見れる範囲でしか生徒は増やさず、ガッチリしたものでありたい。利益だけ求めて、中身がスカスカなら大手と変わらない。利益はテストの点で生徒に還元し、生徒とその家族に最高に幸せになってもらおう。これからも、より良い塾を作っていぞ
2007.01.23
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女の子のハートはデリケート。それはもう、私が思っている以上に非常にデリケートなのだ。例えば、受験前に不安で堪らず家で泣いていたり、塾でちょっとした事があったりしても帰ってから涙を流す。ちょっと誰かに何か言われたり、髪形がきまらなかったり、些細なことで傷ついたり落ち込んだりもする。本当にそれは、他人から見たら小さな事でも、その子にしてみたらとてもとても大変な事なのだ。たぶんそれは、何歳になってもそうなのかもしれない。だから、常に彼女らの気持ちを察し、心を読み、接していかなければならないと思う。女子塾化が進んでいるので、今後も自分の心に刻み、注意を払う必要があると思った。でも、男子と女子で差別するつもりはない。厳しさも楽しさも平等だ
2007.01.22
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もう、塾の前の駐車スペースが自転車でいっぱいだ。今までは、そこに車を止めていたがもう限界のようだ。塾の近くで駐車場を探すと、歩いて50メートルぐらいのところに空いている所が二つあった。一つ目は、ある駐車場の一番奥の場所で、一ヶ月11000円。相場より少し安いが一番奥のため、ちょっと止めずらい。二つ目は、十字路の角の場所で12000円。こちらの方が止めやすい。相場と同じぐらいだろう。川越は、駐車代が高い。地元の三倍ぐらいだ・・・。もう少し安くならないのかな~。でも、もう12000円の場所で決定だ。これで、もっと塾の前に自転車を並べる事が出来る☆
2007.01.22
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最近では、受験の合否ををインターネットで確認出来る高校が増えている。今日受験した子の中で、一番早く結果が出る子はあと二時間なのだ。あと二時間したら、誰が何を言おうが、パソコンの画面で確認出来る状態になってしまうのだ。郵送で合否を知らせる高校もあるけど、時代と共に時間がどんどん短縮されているようだ。
2007.01.22
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昨日話した事を忘れないでね。もう一度確認するよ。まず、一つ目は睡眠。これは、去年の子にも話をしたそして、二つ目はホッカイロを持っていくことも大事だよ。手が冷えて悴んでは、字が書けないからね。そして、どうしてもホッカイロを持っていくのを忘れてしまって、手が悴んでいたら、両手で首を掴もう。どんなに、手や足が冷たくても、首が冷たくなっている事はないからね☆首に手を当てて、暖めようね。三つ目は、受験当日、名前を書き忘れてしまっても大丈夫だよ☆安心していいよ。名前を書き忘れたぐらいで、不合格になる事はないからね。試験官はみんなの味方だよ。直ぐに言えば分かってくれる。それに、試験官も名前のチェックはしているから大丈夫。だから、書き忘れた事で動揺して、点を落とすほうがよっぽど勿体無いんだよ。昨日も話をしたけど、先生の知り合いで城北埼玉に合格していて、松高の理数科に不合格になった人がいるんだ。その人は、北辰でも合格判定が出ていたけど、2教科目で名前を書き忘れて、心配と不安で次の教科からテストに集中できなくなり、不合格になったんだ。みんなは、不安になる必要はないからね。四つ目は、私立のマークシート。問題をとばす場合は、取り合えず何でも良いから、マークしておこう。そうしないと、その先の問題から、一つずれてマークしてしまう事があるからね。もし、そうなってしまって最後に気付けば良いが、気付かなかったら最悪だ。そして、最後にマークした問題と解いた問題があっているか、確認しようね。それと昨日は言わなかったけど、飲み物を持参する場合は、お茶やコーヒーは控えるといいよ。カフェインは、眠気を覚ます効果もあるけど、利尿作用もあるから、テスト中にトイレに行きたくなってしまう可能性もある。出来るだけ、水かスポーツドリンクを持って行くといいよ。だからって、多量に飲めば同じだから、控えめにしてね。さあ、今日はそろそろ夕飯を食べて、お風呂に入り、明日の支度をして布団に入ろうね。
2007.01.21
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【絶対集中】中三のHさんの手に書かれていた文字です。油性のペンで書いたらしく、3日ぐらい経っても落ちなかったようだ。例えその手に書いた文字が消えたとしても、集中力を切らしちゃ駄目だよ。頑張れ!!
2007.01.21
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今日は、中三の私立受験の前日で、教室を開放している。集まったのは、17人中11人。一応、50分ごとに10分の休憩を用意しているが、殆どの子が休憩を取ろうとしない。超集中状態に入っているため、その集中力を途切れさせたくないようだ。いつもとは違って、教室に声が溢れることはない。ただただ、ページを捲る音と字を書く音しか聞こえない。
2007.01.21
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明日は、私立受験の前日だ。不安で勉強が手に付かない生徒や、家だと勉強できない生徒もいるようだ。通常なら塾は日曜が休みだが、受験生は毎日戦っている。ここで塾を休みにする理由など何一つ無い。塾を開放する事を決定した。もう、すでに中三の保護者にはメールを送信した。愛する、松江っ子のために・・・私が、出来る事はすべてやる。それが、私のモットーだ。
2007.01.20
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前回の期末テストが終わってから、1月中旬までの1、2年のぺナテストの合格率を見るとあまりに低かった。(もちろん、80パーセント、90パーセントを出している子もいる)そして、その結果、私はレベル6を打ち出した。今までの結果はリセットするから、次のテストから合格率が50パーセントを切ったら、50パーセントを超えるまで、授業日以外でも塾に来て7時から10時までは、塾で勉強するように生徒に伝えた。そしてその間は、今まで通りぺナテストもあるし、追試もある。要するに、ぺナテストの合格率が50パーセントを超えるまでは、塾に毎日来て勉強しなければならないのだ。でも、塾に来てしっかり復習すれば、直ぐに50パーセントを超えることは出来るだろう。本当にあのまま期末の超絶週間に突入していたら、危なかったと思う。何度も言うが、一回目のテストで受かるのと、追試で受かるのでは、天と地ほどの差があるからね。定期テストの点は、ぺナテストの合格率に比例しているから、まずぺナテストに合格して、合格率を上げてもらわなくては、期末の点も上がらないのだ。これで、少しは底上げが出来るだろう。今まで合格率が低かった子は、ここからが勝負だよ!!目を覚ませ~!!
2007.01.20
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今日は、私立受験前の最後の授業。授業の最後には、毎年恒例の【あれ】を手渡した。その、【あれ】とは・・・和幸の特ロースかつ弁当だ。まず、和幸には、【幸】という文字が入っている。今の中三は第一志望の高校に受かることが、幸せだろう。だから、和幸にした。そして、特ロースカツ弁当は一つ777円。ラッキーセブンだ。さらに、この、ロースカツ=豚です。豚をなめちゃ~いけませんよ!鳥は、鳥インフルエンザでやられてます。牛は、もっと前に狂牛病に掛かっています。でも、豚は何にも負けていません。豚=最強なのです。だらか、この特ロースカツ弁当を食べた中三は絶対に負けない。もちろん、このロースカツは揚げてある。(アゲアゲなのだ)もう合格なのは、間違いない
2007.01.20
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今日はその私立受験前の最後の授業。冬期講習中に鍛えた、自分の頭で考え、解く姿勢が、身に付いているようだ。自分の頭で解こうとしている。誰かに手取り足取り教えて貰うのではなく、自力で答えに辿り着こうと必死だ。あの短期間の間に、考える脳に変わっている。さっきから無音の状態が続いている。受験前の特有の空気が漂っている。もう、それほど私がする事はないのかもしれない・・・。
2007.01.20
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私立受験まで、もう日にちが無い。みんな不安が伝わってくる。ある子が超合格ノートに書いてくれた、「先生に助けてほしい」の文字が目に焼きついて離れない。出来ることならそうしたい。助けてあげたい。でも、それは無理だ。その子の代わりに受験することは不可能だから。受験2日前で私が出来ることは、少しでもみんなの傍にいて、分からない問題の解き方を教えたり、不安で堪らない気持ちを取り除いてあげる事ぐらいだ。とにかく明日は、私立受験前の最後の授業だ。毎年恒例の【あれ】を用意して、みんなにあげよう☆
2007.01.19
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時間がない。毎日が、戦場の中を、突っ走っているようだ。いつ、何が起こるか、そして、生きていけなくなるか分からない、そんな状況にいるような感じだ。常にアンテナを高く張り、緊張が留まる事はない。授業の間の10分の休憩でさえ、中三の質問ラッシュだ。やっと、一段落してブログが書ける。今の時期は、中三の受験もあるし、入塾ラッシュもあるし、毎日が格闘だ。でも、日々が充実していて楽しい。よし、そろそろ帰ろうかな。
2007.01.19
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何やら、授業後に中三の生徒が黙々と作業をしていた。見てみると、壁に付いている画鋲を集めて、文字を書いていた。う~ん。嬉しい反面勉強もして欲しい
2007.01.19
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小6が凄い。体験で来てくれた生徒も含めて、かなり良い状態を作り出せている。今までとは、また違った空気が教室に流れている。女の子特有の口にも表情にも出さず、心に秘めた勉強に対する熱い想いがあるようだ。その想いの一つに、【負けたくない】という感情が空気に溶けて、私の体に入ってくるのを感じた。何年も、そして何百人もの生徒を見ていると、自然と見えてくるものがある。授業をしていると、一瞬でその子の学力と今後の成績がある程度見えてしまうのだ。ある意味、預言者のように・・・。このまま行けば、今年の一年を超えるような学年になるかもしれない。期待に胸が膨らむ。
2007.01.18
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最近、女子ばかりが増えていくような気がする。特に、小5、小6はすごい。小5は、全員女子。小6は、4人に3人が女子。今日は欠席者もいたので、クラスに男子が一人だけの状態のクラスもあった。う~。男子も増えてくれ~寂しいぞ~。でも、小6はもう締め切りの段階だ・・・。
2007.01.18
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もうこんな時間。広告を作っていたら、遅くなってしまった。さあ、帰ろう。まだ、7割ぐらいしか出来ていない。熱い想いを書こうとすればするほど、字が小さくなってしまう。それでも、書く量を減らしたのだが、まだ字が小さいような気がする・・・。
2007.01.17
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数学の授業で、円柱や三角錐の見取り図の描き方を教え、描いてもらった。その後、何も教えない状態で、四角錐の見取り図をノートに描いてもらうと、上手に描ける子から、奥の線なのか手前の線なのか立体に見えない子まで様々だった。さらに、少し時間を与えて練習させた後に、ホワイトボードに誰が一番上手に描けるか競わせた。一番上手に描けた人はブログに載せる事を伝えると、目の色が変わった生徒が何人かいた。そして、全員が描き終わった後に、上手だと思う四角錐に手を上げてもらった。フリーハンドで描いてもらった割りには、みんな以外と真っ直ぐ線も描けていて上手だと思った。Aクラスの優勝者は、E君Sクラスの優勝者は、T君総合優勝はどっちかな!?
2007.01.17
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ここまで、勉強しないか~(><)やはり、自主的に勉強するまで待っていては、遅いようだ。誘導型で強引に引っ張っていくしかない。家で勉強できない子=ぺナテストで合格出来ない。この公式が成り立ってしまっている。家で勉強できないのは、その家の環境等も考えられるが、それを、変えるのは難しいし、結局家だと親の監視の目が必ずしも届いているとは限らない。親も家事や掃除など、仕事が終わって家に帰ってきてからもする事が多いはずである。だから、子供が勉強している間、ずっと親が傍にいる事は難しい。今日の中一の子でも、ぺナテストの合格率が非常に低い子がいた。もちろん、その逆の子も大勢いたことは確かだ。底上げをはかるには、やはりあの方法しかないだろう。そして、ぺナ部の合格率と定期テストの点が連動している結果がすでにあるのだから、合格率が低くて良い訳が無い。ぺナ部レベル6は明日公開します。合格率が高い子には、結局レベル6だろうが関係ないんだけどね・・・。
2007.01.17
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広告作成来年度の時間割の作成中三の受験前の対策問題作成等いくつかの事を同時に進めなければならない。頭の中にあっても、それを進める時間が無い。いや、言い訳だな。時間を作り出せていないだけだ。よ~し、頑張るぞ~!!
2007.01.17
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私の中では広告を作成するのが、次で二回目です。前回の出した時の反応はと言うと、全く無い訳ではなかったが、真島先生が出した時より、反応は少なかった。小学生対象に広告を出したのと、中学生を対象に広告を出したので、違いはあるが結果的にそうなった。ただ、塾が出したその広告二回で、どんな広告が目を引くか、そして興味を引くかが少しずつ見えてきた。今回は、その二回の結果を考慮して、さらにインパクトがあり、松江塾の結果を前面に押し出すような広告を作る。よ~し、やるぞ!!
2007.01.16
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次の期末の結果が、このままではやばいような気がしてきた。そして、さっき中二の男子の行動を見て、何とも言えない怒りが込み上げてきた。授業開始のテスト前に、携帯でテトリスをしているではないか。別に授業前に何をしようと勝手だが、「数学のテスト受かるよね?」と確認してみると、「ゲ、数学だっけ。英語かと思った」って返答だった。それでも、合格してくれれば文句は言わないが、案の定テストの結果は、ボロボロだ。そして、前回の期末からの合格率を見ると、非常に低い。低すぎて言えないぐらい低い。もう、ぷっち~んときちゃいました。ぺナ部レベル6の発動を予告します。詳細は、各学年の次の授業の時に説明します。ブログにも近日中に公開します。
2007.01.16
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やっぱり、女子は男の人に相談するより、女の人の方が相談しやすいのだろう。今日は、ぺナ部顧問の牛窪先生が、ある女の子の恋愛で相談に乗っていたようだった。明日から、女子の恋愛に対する相談事は、牛窪先生に頼もうかな~。ま、その前にぺナ部に来て相談するなんて事がないように、みんな受かろうね!!最近、またぺナ部が当たり前のようになってきているから、これが続くようなら、レベルとグーンと上げるよ~。もう、すでに私の頭の中には次の作戦がある。その作戦を出す日が来ないことを祈りたい。結局、恋の相談とは関係ない話になってしまいました・・・。
2007.01.15
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まだ、北辰の結果が帰って来てないので、全員がどれだけの成果が出たのかは分からない。しかし、電話帳を解いている生徒は、解ける問題が増えて、得点率も上がってきているようだ。中三のO君は、「数学が8割を切らなくなったよ~」と言ってきた。しかも、彼のやる気は高校受験だけで留まりそうにない。「先生、俺東大行くからね」「受験が終わった日から、高校の数学の勉強を始めるよ」って、頼もしい事を言ってくれた。私立受験まで、あと一週間。頑張れO君。頑張れ中三!!
2007.01.15
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とうとう生徒に、「先生、顔が引きつってるよ~」と言われてしまった。歯が痛くたって、笑顔を忘れちゃ駄目だな~。よし、笑顔笑顔
2007.01.15
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あまりの歯の痛さに失神しそうだ。2年前ぐらいに治療した所だと思うが、そこが急に痛み出した。あまりの痛さに、じっとしていられない。虫歯なんかに負けてたまるか~と思ったが、明日は歯医者に行こう。
2007.01.15
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先日、私はデパートに買い物に出掛けた。すると、そのフロアーの隅に母と子供二人がいた。子供は、1歳と4歳ぐらいの姉妹だった。そのお母さんは、ベビーカーの赤ちゃんをあやしがら、上の子に「12-7は?」と、計算を出している。その女の子は、手を使いながらだが、ちゃんと答えを出している。そして、また母が問題を出し、その繰り返している様子が分かった。上の子は、嫌がる様子もなく、それが当たり前のようだった。すると、そこに旦那らしき男の人が現れた。旦那さんは、どうやら新しい靴を探しているようだった。「この靴はどうかな?」と時々顔を出していた。とりあえずその旦那さんはいいとして、そのお母さんの行動に興味が引かれた。何気ない事だが、そうやって日常から数という概念に触れておくと、小学校の計算が簡単に感じることは間違いないだろう。そこで感じたのは、父の買い物を待つ少しの間でも、親が子供に教育出来ることは多々あると思った。もし、その時間を子供にゲーム機だけを渡し、親は親で、子供は子供で時間を過ごしてしまったら、その子の成長は止まってしまうと思う。子供の可能性を、最大限に引き出せるのは、やっぱり一番一緒に過ごす時間が長い、【親】だと思った。もし私が結婚し子供が出来たら、きっとそのお母さんと同じような行動をとるだろう。
2007.01.14
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中三は、明日から殆どの子が私立受験の一週間前になる。今年もあれをみんなに渡そうと思う。例年通りになるが、あれをやる事で、そしてあれをみんなにあげる事で、縁起を担ぐだけじゃなくモチベーションアップにも繋がるだろう。【あれ】の正体は、また後程。
2007.01.14
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毎年、中三を見ていると、結局受験前だろうがなんだろうが、勉強する子はするし、しない子は本当にしないのだ。不安だ~どうしよう~とか言いながら、結局やらない子はやらない。ビックリするぐらいだ。自分の人生なのに、他人事のような感じなのだ。だから、そこで何が出てくるか。やっぱり塾の強制力だろう。来週から私立受験の一週間前になる。中三の保護者に承諾を経て、塾に来て勉強をさせよう。特に危険なのはAクラスの子達だ。だから、Aクラスの子は親の承諾があれば、強制的に5時から10時まで塾に来て勉強させる。そして、Sクラスの子は自分で勉強できる子が多いし、自宅で一人で勉強した方が出来る子も多い。よって、Sクラスは塾での勉強を強制はせず、自由参加にしよう。よし、今から保護者にメールだ~。
2007.01.13
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どんな子が、川高や川女に受かっていくか。毎年見ていると、ある特徴があるように思われる。川高や川女に受かる子は、間違いなく頑張りぬける子だ。最後の最後まで、諦めずに走り続ける事が出来る子だ。そして、定期テスト前も、とりあえず400点を超えればいいや、なんて妥協はない。常に上を目指し、今の状況に慢心することなく、前に突き進むことが出来る子だ。これは、間違いない。中学一年から松江塾に入る子は、全員が川高、川女に合格する可能性がある。中だるみする事無く、三年間前進し続ければ、良いのだ。逆に、勉強していても、やる時とやらない時の波が激しい子は偏差値が伸びづらい。常に同じペースで勉強を続け、川越、川女に通っている先輩の後を追って欲しい。そして、先輩達がたたき出した、素晴らしい記録をどんどん打ち破って欲しい☆
2007.01.13
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今日は午前中からセミナーに参加した。そのセミナーは塾とは全く関係ないが、同じサービス業としてどうなのか、興味があって参加した。ちなみに、そのセミナーを開催している企業は、上場していて、全国的に店舗を持っているお店です。そして、セミナーに参加することで、いつもとは違う自分が見つけられる可能性がある。普段は教える立場の人間だが、その時は教えられる立場になるのだ。そこで、初心者の私にどう説明するのか。どうやって、興味を持たせるのか。どうやって、考えさせるのか。たった二時間だったが、参考になる事はいくつかあった。塾にもそれを活かしていこうと思う。常に、自分自身も学び、無限大の可能性がある脳を死ぬまで成長させ続けたい。
2007.01.13
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