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名 称 : パサージュ・コルベール(Passage Colbert)所 在 : 1区完成年 : 1826年 (1990年改修)設 計 : L・ブランシェ 1993* * * * *ケロ
2007.01.30
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名 称 : パサージュ・ジュフロワ(Passage Jouffroy)所 在 : 9区完成年 : 1845年設 計 : イポリット・デスタイユー、ロメン・ド・ブルジュ1993床暖房を取り入れた最初の例だそうだが、どんな形式の床暖房なのだろうか。* * * * *ケロ
2007.01.29
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名 称 : パサージュ・ショワズール(Passage Choiseul)所 在 : 2区完成年 : 1825年設 計 : フランソワ・マゾワ、アントワーヌ・タヴェルニエ1993* * * * *ケロ
2007.01.28
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名 称 : ポン・デ・ザール(Pont des Arts)所 在 : パリ セーヌ川完成年 : 1803年 (1984年改修)設 計 : 1993セーヌ川に架かる橋の珍しい写真が多数紹介されている。Photos et historique des ponts et bords de Seine,des ann醇Pes 1900 醇A nos jours.* * * * *ケロ
2007.01.25
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名 称 : ギャルリー・ラファイエット(Galerie Laffayet)所 在 : パリ 9区完成年 : 1906年設 計 : Georges Chedanne吹抜けガラス天井* * * * *ケロ
2007.01.24
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春が近いのか、近所の野良にゃん達の活動が賑やかになってきた。道端ではにゃん同士の激しい追いかけっこ。更に野次馬にゃんがそれを追う。* * * * *ケロ
2007.01.23
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名 称 : サマリテーヌ(2号館)(La Samaritaine)所 在 : パリ 1区完成年 : 1910年設 計 : フランツ・ジュルダン アンリ・ソヴァージュ (Francis Jourdain et Henri Sauvage) 吹抜け19932005年6月閉店* * * * *ケロ
2007.01.22
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絵を描いたり、物を創作する時最初のとっかかりって、何となくうだうだしていませんか。極端なはなし、白い紙に最初の一本を引くのも躊躇するくらい。更に、これでなんとか形が見えたかなと判断出来るまでも、気持ち的にはっきりしない時間が永遠と続く。途中で、これは纏りそうもないからいっそのことやめちゃおうかとか思ったり、うたた寝してしまったり。しかし、そこを通り過ぎて形が見えてくると一気呵成に製作に没頭してしまう。ひとそれぞれとは思うが、自分の場合はそんなことが多いように思う。先日も、銀粘土をこねていてつくづくそう思った。最初に漠然としたイメージはあるのだが、1時間2時間弄っていてもなかなか形が決まってこない。粘土は堅くなっていくし集中力も続かない。もう形にならないからやめようかと思いながらもなんとなく弄っていく。そのうち、突然これでいけそうと思える時がくる。その後は形が固まってくるのが楽しくてしょうがない。と思っていたら、そんな感覚をうまく言い当てている本を読んだ。「職人ワザ!」著者いとうせいこう氏が浅草近辺に住む職人さんを尋ねお話を聞くレポートなのだが、その中の原型師山口緩奈さんとの対話の中で紹介されていた。職人さんでもそんなことがあるのだと興味深く読んだ。この本では、彼女の他、扇子職人、文字書き、手ぬぐい屋さんなどを紹介しているが、はっきりいって興味のある分野ではないこともあって、半分期待はしていなかった。しかし、そこは著者いとうせいこう氏の力量か、その場のライブ感が伝わってきて一気に読める。職人さんのお話も面白く、知識も増える2005年8月発行なので新刊ではないが、内容は決して古くはなっていない。* * * * ** * * * *ケロ
2007.01.20
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名 称 : ポルト・ドーフィーヌ(Porte Dauphine)駅所 在 : パリ 16区完成年 : 1901年設 計 : エクトール・ギマール(Hector Guimard)キャノピーディテールエントランス インテリア* * * * *ケロ
2007.01.20
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たまにいつもと違う道を通るとなにか新しい発見がある。今日、1週間振りで通った道端の梅の木が花を咲かせていた。ここの梅の花は、例年早めに咲くような気がするが、今年もそんな時期になってきたのか。これからまだまだ寒い日が続くと思うのだが、植物は人よりも敏感なのだろうか。* * * * * * * * * *ケロ
2007.01.16
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昨日、一昨日とイタリアンにゃんこをアップしてみましたが、今日は再び日本の野良にゃんこに登場してもらいましょう。並べてみると地味な色といい、口元の丸みといいやはり日本の野良ちゃんって雰囲気ですかね。* * * * *ケロ
2007.01.10
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今日は1日疲れたニャ~。そんな訳で、にゃんこの写真でもアップしとこ。今日のにゃんこもイタリアからです。(暗かったものだからブレた上少しピンもボケています。)猫足の先っぽが白くなってるのが不思議。* * * * *ケロ
2007.01.09
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今日のにゃんこはイタリアはアッシジからです。白地に茶と黒が程良い柄を作っています。・・・明日はアッシジ郊外の車窓の風景をお届けします。(世界の車窓から 風に)* * * * *ケロ
2007.01.08
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怒濤の年末年始が終わって中途半端な連休です。近所の野良猫達も無事年を越せたみたい。* * * * *ケロ
2007.01.07
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「ロハス」は商業ベースに乗ったため、ここ数年来よく耳にすることもあり、なんとなくその意味をイメージすることが出来ると思う。「Lifestyles Of Health And Sustainability」の頭文字をとって「LOHAS」としたもので、文字通り健康で持続可能なライフスタイルの意味を持つ。1988年米国の社会学者ポール・レイと心理学者シェリー・アンダーソンらが提唱したライフスタイル。一方「ハーブ」は環境省が提唱するビィジョンで「Healthy」「Ecology」 「Economy」 「Rich」「Beautiful」の頭文字をとって命名した名前。健やかで美しく豊かな環境先進国を目指すという構想。昨年は、「クールビズ」が一般化したが、はたして「ハーブ構想」はどうか。「ロハス」はコマーシャルに利用され、「ハーブ」はまさにエコノミーがキーワードの一つとして入っていることから、日本ではどちらも経済がキーポイントになっている。商業主義に染まっているとはいえ、そういったライフスタイルが商売の対象になることは歓迎されるべきことかもしれない。この冬は全国的に雪が少なく暖冬と聞く。地球全体の気温も年々上昇している。今年は今迄のライフスタイルを根本から見直してみるのもいいかもしれない。* * * * *「ソトコト」2007年1月号ロハス大予言2007!!ロハスの思考Green note(1)スローライフ豊かさとは何か持続可能な地域づくりのためのガイドブック* * * * *ケロ
2007.01.05
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怒濤の年末年始も正月4日になると随分と落ち着いてくる。そうすると、のんびりとどこかに行きたくなるのは人の常。「そうだ京都に行こう!」なんて懐かしいフレーズが頭の中でリフレインしてしまう。秋には真っ赤な紅葉を見たく、年末年始には日本の伝統に触れてみたい。冬の京都もいいかもしれない。実際、時間や経済的理由から、なかなか京都に行ける訳ではないのだけれど・・・。そこで慰めにこんな本を読んでみた。 <京都で「建築」に出会う>ー見るおもしろさ、知る楽しみ著者は、建築(史)を専門にしている先生だけに、内容は少々専門的。文章も次から次へ専門用語が登場して、少々建築の知識がないと、もしかしたら読むのがしんどいかも。しかし、古建築に興味があり、もう少し深く建物を見たい人、「茶室」に興味のある人にはなかなか勉強になる本だ。「表千家」と「裏千家」の由来など知識も増える。欲を云えば、写真がカラーで、文章で記述している内容を、具体的に補足してくれるような図版がもう少しあればイメージしやすい気もするが・・・。出来ることならその場で建物を見ながら読むのがよい。* * * * *その他参考図書三都建築散歩巨匠の宿復元桂離宮書院群植治の庭小川治兵衛の世界「植治の庭」を歩いてみませんか月と日本建築
2007.01.04
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