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本日1月5日帰ってきました。東京までは乗客でいっぱいでしたが、東京からはがらがらでした。整理し次第写真を載せます。長野の自宅の庭にもジョウビタキガ1匹来ていました。私の後を追いかけて長野まで来たのでしょうか。まさか(^.^)暮れに雪が降りました。雪にかすむふるさとの山々です。流れる川は富士川上流。川の左が甲斐の国、右が信濃。左の岩は石灰岩の大岩。我が家はこの川沿いの崖に面しています。我が家の窓から見える風景です。窓から見えるのはこんな山々です。鹿が山の斜面を歩いているのも見えます。 (今いる家から見えるのは隣の家です(ーー;))
2007年12月30日
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本日からしばらく故郷の長野に帰ります。戻ったら信州の画像をアップします。我が家の庭にしょちゅう来ていたジョウビタキをやっと撮影しました。鳥の中ではすこし警戒心が薄いので、なんとか撮影できました。ジョウビタキ♂ (尉鶲、上鶲、常鶲) スズメ目 ツグミ科尉は白髪の翁に見立ててだそうです。地鳴きが火打石を叩いているようなので「火叩き」→ヒタキ(鶲)(鳥の鳴き声には二つありオスだけが鳴くのが「さえずり」で、 オスもメスも鳴くのが「地鳴き」。さえずりの上手な♂はもてるんですね。)
2007年12月28日
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江合川から空気が澄んでいると栗駒山が見えます。栗駒山(須川岳)標高 1,627m。栗駒山は宮城・秋田・岩手にまたがる活火山です。宮城県には三つの活火山ー蔵王、栗駒山、潟沼があります。川辺にいるカルガモも近づくといっせいに遠ざかります。2匹だけ遠ざからないでいたものをアップしました。白鳥に混ざってエサでも期待したのでしょうか。600ミリ望遠。
2007年12月27日
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結婚式のときの賛美歌です。拡張子が合わなかったのか昨日アップできませんでした。
2007年12月26日
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今日のクリスマスイブに合わせて甥(弟の長男)が結婚式をするということで東京に行ってきました。お相手は大学時代の知り合いで千葉県柏市出身の方です。来春に長野で一緒に暮らすそうです。本人の両親の兄弟たち19名だけのささやかな結婚式でした。私は教会形式の結婚式の参加は初めてでした。(本人たちも信者ではなくホテルでの様式にのったようですが。)式後は本人たちが司会をして歓談しました。こじんまりして落ち着いていてとても良かったです。色々な層の人が集まるのもいいのですが、どうしても多人数でまとまりに欠け散漫になってしまいがちですが、こういった形式にとらわれない形もいいものですね。ホテルの窓からは富士山が見えました。東京からも富士さん見えるんですね。以下はクリスマスイブについて昨年書いたものです。「メリー クリスマスMerry Christmas!のChristmasは、 Christ's mass(キリストのミサ)という意味です。イエス・キリストの誕生を祝うキリスト教の記念日です。(XmasはChristをXと略すが正式には使わないそうです)キリスト教徒より仏教徒まがいの人が圧倒的に多い日本で、町中にメリークリスマスが溢れているのを外国人が見たら日本人はみなキリスト教徒かとびっくりするでしょうね。熱烈なキリスト教徒のブッシュさんさえメリー・クリスマスと言いわないで「ハッピー・ホリデーズ」Happy Holidayと言っていました。多民族国家にあっては、それだけ気を使わなければいけないということなのでしょう。人種・宗教・性など偏見や差別のないPolitically Correct(政治的正しさPC)」から公立学校では『きよしこの夜』もだめ。クリスマスツリーはコミュニティーツリー、クリスマスパーティーはホリデーパーテイーだそうです。町の中には Merry Christmas はほとんど見かけないそうです。私もですが日本人の多くは無神論者なのでメリークリスマスに違和感を持たないですね。日本人の多数にとってクリスマスはケーキを食べる日、親から贈り物をもらえる日、恋人同士が一緒に過ごす日程度ですがね。これから色々な民族の人たちと付き合っていくためには、少数者への配慮PCは必要となっていくことでしょう。私はキリスト教徒ではありませんが私の好きな聖書の愛の言葉です。吾ら兄弟を愛するによりて死より生命に移りしを知る。愛せぬものは死のうちにあり。我子よわれら言葉と舌とをもて相愛することなく行いと真とを以てすべし。愛は神より出ず、おおよそ愛ある者は、神より生まれ神を知るなり。愛なき者は神を知らず、神は愛なればなり。いまだ神をみし者あらず、我らもし相愛せば我らにいます。神は愛なり、愛におる者は神におり神もまた彼にい給う。人は愛するもののために生きたいと思い、愛する人の無事を祈ります。人は愛するものの命を奪われたとき、生きる希望を失います。愛するものの命が謂れなく奪われることのないような社会であってほしい。すばらしい愛(=神)の言葉を残したキリスト様に感謝して メリークリスマス
2007年12月24日
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江合川にカモたちの中に、ホシハジロの♀がいました。オスは良く見かけるのですが、メスは久しぶりです。ホシハジロ♀ 星羽白 カモ科白っぽい背中に小さな黒い模様が点在しているから 星羽白ですが星が余り見えないです。ホシハジロは潜水するカモです。このカモは種内托卵で1つの巣にたくさんの卵が産み付けられます。種内托卵とは同じ種の仲間に子育てを任せることです。みんなの子供をまとめて面倒を見るのは、お人よしのカモなんでしょうかね。(左からホシハジロ♀、ヒドリガモ♂、キンクロハジロ♀)1000ミリ望遠でホシハジロ♂(加瀬沼) 目が赤いのと羽が白いのがメスと違うところです。
2007年12月23日
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江合川の上をゆっくりと輪を書いていました。川にカモたちが来ると、トビも集まってきます。エサのおこぼれにあずかろうとしているのでしょうか。1000ミリ望遠です。トビ(鳶) タカ目 タカ科 俗称「トンビ」翼を水平に保ち、羽ばたきをせずに大空に輪を描く。翼に白い斑。尾が三味線ばちのような形をしている。死んだ魚、ねずみの死骸を食べる掃除やさん。トカゲ、ヘビ、ネズミ、魚類、小鳥や水鳥の雛などを狩ることも。トビは昔から身近な存在なので諺も色々あります。誰かは悪者を引き受けなければならないんでしょうね。鳶が鷹を生む。 鳶もいずまいから鷹に見える。 鳶に油げをさらわれる。
2007年12月22日
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今日も江合川に行ったら、ミコアイサが3羽いました。メスが2羽です。青空だったので、はっきり撮影できました。1000ミリ望遠手持ちで。江合川にいたカモたちは次のものです。 多数 オオハクチョウ、、オナガカモ、ヒドリガモ、カルガモ、オオバン 少数 コハクチョウ(1羽)、キンクロハジロ、ホシハジロ、ミコアイサ(3羽)ミコアイサ 巫女秋沙 パンダカモ♂♀ (標準レンズだとこの程度です)
2007年12月21日
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今日も朝から雪が舞い、うっすらと庭に積もりましたが、今は溶けています。私たちの子供の頃は、カマドやドラムカンのフロは薪を焚いていました。子供の仕事はタキギに火が燃えつくように、枯れた杉の葉を拾ってくることでした。今は庭で落ち葉も燃やすことが出来ませんね。最近製本した義父の本によると、義父のいた山里では皆でお正月に薪拾いをしていたようです。このようなことをする風習が他にもあったのでしょうか。また「朝背負い」という言葉を聞いたことがありますか。我が家の村は個別で皆で一緒にということはなかったです。朝背負い 「韮畠」より お正月となると、私たちはよく朝背負いということをよくやりました。一年中ただ働きに働いて勤労の美徳を発揮していますが、お正月だけはゆっくりしました。でも本当にゆっくりするのは元旦、二日、三日の三日間だけです。この三日だけは本当に改まった気持ちでお正月をしました。後の日は休むには休みますが朝背負いということをやります。「夜あけるぞ。起きろよ。」と姉たちに静かに起こされてみると本当に夜が明けはなれようとしています。余り音を立てないようにして着物を着替えて庭に下り立ちます。着物というと当時は平常は「長衣装」(襦袢)を着て帯を締め、その上に「短か衣装」(紐のない羽織のようなもの)を着ていました。働きに出かけるときはこの短か衣装だけを着て、帯をきりりと締めていました。勿論またひきを穿いたりです。庭に下り立って足袋に草鞋をつけます。そして蓑を着て荷縄を持って皆に遅れないように出かけます。もう兄や姉たちはもう道路に出ています。道路に出てみると泉や、橋本、馬場あたりの人々までが急ぎ足で山に向います。「お早やかス」とお互いが挨拶します。この辺のならわしとして黙って通り過ごす人はほとんどいません。私どももそれに見習いました。道路はコリコリと凍っています。道路の両側には雪が一杯です。道路の真ん中だけが雪がとけています。その道には足跡がついていて、そこには水がたまっていて、その上に氷が張っています。この氷をパリパリと踏みつけながら山へ山へと急ぎます。まもなく高梨沢というところがありました。小さな沢でした。この沢を上り下りして沢蟹をとったものです。茶褐色の小さな蟹を五匹も六匹もとって握っていた掌をウズウズさせていたこと、食べると少し塩辛い味がしたことなど思い出だされますが、この沢に小さな土橋がかけてありました。もうこの頃になると山の方から一杯薪を背負った人々が下ってきます。「お早やかス」とお互い挨拶しながら私たちは道をよけて重い荷物を背負った人々を通してやりました。山について私たちも薪や柴木を背負って山を下りました。子供の私たちは芝木でまるった「芝まる」を二つ位重ねて背負いました。いそいそと山道のよい足場を選んで転ばないように背負った荷をぐらつかせないように慎重に坂道を下ります。もう汗ばんで来ます。ところどころに道路の片側に高い土堤があったりして荷を背負ったまま具合よく休めるところがありました。皆そこで列を作って休みました。五、六分もするとまた歩き出しました。疲れるとまた休みました。このようにして途中三、四回位休んで家に着きます。兄や姉たちは太い木をたくさん背負ってました。「デガン、デガン、ガチャ」と音を立てながら荷を下ろします。私たちは「モサリ、モサリ」と芝まるを下ろします。荷を下ろした私たちは汗を拭いて足を洗って顔を洗って家の中に入ります。すがすがしい朝でした。働いて気持ちのいい朝でした。もうお餅も焼けていて、お汁粉だのお雑煮だの、納豆餅だのがちゃんと出来ていました。楽しい楽しいお正月の食膳でした。
2007年12月20日
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なかなか撮影にいけないので、今年の話題を取り上げてみました。2007年今年の世相を代表する「今年の漢字」は「偽」が断トツでした。2位以下のベストテンは「食」「嘘」「疑」「謝」「変」「政」「乱」「暑」「心」 余りいい言葉ではありませんね。獣みたいという獣を侮辱した言葉がありますが、私が獣だったら断固抗議しますね。私たち獣は人間ほど、そこまで悪くはないよと。動物は絶対しないという意味の人間みたいなことをするなという言葉があってもいいと思う昨今です。人間の世界の偽装は余りにも人間的な悪行ですが動物の世界の偽装は深い愛の偽装です。人間の世界にこんな美しき愛の偽装事件はないのでしょうか。昨年のブログに載せた写真ですが、タイトルを変えてある愛の「偽」装事件簿にしました。普段は人気におびえて逃げ回るキジも、子供の命を守るためには敢然と巨大な敵に立ち向かうのです。私がいつものように撮影していたら、突然目の前に飛び出しました。私は一瞬日本昔話に出てくる妖怪だと思いました。標準レンズで撮っています。そんなに間近に飛び出して威嚇したのです。後でたぶん草むらで子供を育てていたのだと想像しました。かなわぬと見て誘いをかけてゆっくり走るキジ(鳥でさえここまでするんですよ)とても同じ動物だと思えない偽装ですよね。
2007年12月19日
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いこいの森に行って来ました。初冬のいこいの森は僅かに雪が残るだけでした。雪の上には動物の足跡が。キツネのような動物を二匹見かけましたが、写真を撮りそこねました。枯れ枝をヒヨドリなどの小鳥が鳴きながら飛び回っていました。これはツグミでしょうか。
2007年12月17日
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久しぶりに相野沼に行って来ました。残念ながら昨年この時期にいっぱいいたミコアイサはいませんでした。ほとんどマガモです。僅かにオオバンもいました。マガモ 真鴨マガモはアヒルの原種で品種改良したのがアヒルです。マガモのオスの特徴は【頭が濃い緑色、クチバシが黄色、首に白い輪、足がオレンジ】狩猟法により狩猟が許可されている鳥類は29種です。(狩猟免許を持たない人はだめです。期間・場所の制限もあります)カモ類ではマガモ、カルガモ、コガモ、ヨシガモ、ヒドリガモ、オナガガモ、ハシビロガモ、ホシハジロ、キンクロハジロ、スズガモ、クロガモ
2007年12月16日
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近くの田んぼで、マガンがえさをついばんでいました。車の中でしたが、距離が近いので、首をもたげてみな警戒態勢をとっています。1000ミリ望遠で。マガン
2007年12月15日
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近くの江合川にて私がカモの中では最も好きなミコアイサに出会いました。他のカモより一回り小さいですが、まぶしいくらいの白さが遠くからもはっきりわかります。写真に撮ると白い色が飛んでしまいます。1000ミリ望遠でミコアイサ 巫女秋沙 パンダガモ アイサは秋に早く渡ってくる秋早鴨。♂♀でなく亜成鳥(鳥に詳しい友人からオスの幼鳥では、といわれました)又はカモ類の雄には「エクリプス」(eclipse)といい繁殖期の終わりに、雄の体色が雌のように地味になることがあるそうなので雄のエクリプス? (↑1000ミリでこの程度です。上の2枚は拡大しています)*昨年の相野沼にて、これは確実にオスとメスです。(デジスコ3000ミリです)*
2007年12月12日
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加瀬沼ではカモたちがすぐ近くまで来てくれたので、常用レンズでアップで写真撮れました。写真撮るには最高でした。私の今いる所ではとてもこんなに近づけません。加瀬沼(利府町)のカモたちオナガカモ(尾長鴨)、ヒドリガモ(緋鳥鴨) ありふれているので省略ホシハジロ♂星羽白 赤い眼をしています。頭がキツネ色キンクロハジロ♂金黒羽白 目が金色、冠羽(ネグセ)キンクロハジロ♀ハシビロガモ嘴広鴨(くちばしの先が広い) 皆で円陣を組みます。頭が緑のものは♂♂カルガモ、オオバンは名前から見るように留鳥(渡りをしない鳥)です。カルガモ・ユリカモメ 軽鴨(夏留鴨?) 足は赤く、くちばしの先は黄色。オオバン大鷭(田の番をする鳥) 真っ黒です。カモでなくツルの仲間です。足がカモのような水掻きがない。(これは弁足)
2007年12月11日
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加瀬沼にいたユリカモメです。ユリカモメはカモメの中では小さいので区別は容易ですが、他のカモメは似ているので区別に迷います。この機会にまとめてみました。ユリカモメ (百合鴎) チドリ目 カモメ科冬鳥として海岸や河川、沼地などに渡来する。大規模な群を作り生活する。他のカモメ類よりも内陸に入り、川の中流域や湖沼でも見られる。東京都の都鳥。足とくちばしは赤色、体は白っぽい小型のカモメ。夏羽は頭部が黒褐色で目の周囲だけは白く黒頭巾を被ったよう。冬羽は頭部が白く、目の後ろに黒い斑点があるのが特徴。成鳥の尾は白く、若鳥の尾には黒い帯がある。幼鳥は嘴と脚がオレンジ色だが、成鳥は赤い。(歳を取るごとに黒ずむ)成鳥は翼が青っぽいが、幼鳥は黒っぽい模様が入る。よくいるカモメの仲間にはカモメ、ウミネコ、セグロカモメ、オオセグロカモメがあります。カモメとウミネコはクチバシと尾の羽で区別できます。カモメ 冬の渡り鳥、背が青灰色、嘴が黄色、 脚が黄色。ウミネコ(海猫) クチバシは黄色で先端は赤と黒の斑点、眼に赤いアイリングがある。尾羽に黒い帯があるのはウミネコだけ。英名はBlack-taild Gull(黒い尻尾のカモメ)猫のように鳴くところからウミネコ。カモメ 江合川にて ウミネコ(海猫) 志津川湾にて
2007年12月10日
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加瀬沼(利府町)のいたカモたちです。白鳥はいませんでした。やはり都会のカモは近づいてきていいですね。種類も多数でした。ユリカモメが多くいました。多くの市民のやる餌に群がっていました。上野の忍ばずの池では餌のやり過ぎで体が重くなって北に帰れなくなっているカモが出ているそうです。ここはどうなんでしょうか。確認できたカモたちオナガカモ、ヒドリガモ、ハシビロガモ、ホシハジロ、キンクロハジロ、カルガモ、ユリカモメ、オオバン
2007年12月09日
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2007年12月08日
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江合川でカモの写真を撮っていたら、カラスが勝手に画面に入りました。カラスの勝手なのでしょうが、カラスの勝手は許さないとの記事です。カラスの勝手は許されるか 斎藤報恩館博物館便りよりカラスは一たん夫婦関係が決まると、一方が死ぬまでつがいを維持する愛情濃い動物で、クルミを道路に落としてカラを車に割ってもらって中身を食べる賢い頭脳の持ち主といわれるが、最近のカラスの横暴は放置できない。金華山で、集団で小鹿を襲う。小さな野鳥の卵を餌食にする。幼い犬や猫まで食い殺す。カラスの勝手は許せない。その原因を作った人の勝手も許してはならない。
2007年12月06日
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いこいの森で、マユミの実を食べに来たコゲラです。次のサイトでいろいろな鳥の鳴き声を聞くことが出来ます。コゲラ キツツキ科
2007年12月03日
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いこいの森の林の中で飛び回っていました。可愛い鳥です。初めて見る鳥なので少し自信ないですが、たぶん大丈夫でしょう。1000ミリ手持ち望遠で撮影。エナガ (柄長) スズメ目 エナガ科 体は丸く小さい。尾は長く、くさび形。 クチバシは黒色で、きわめて短く小さい。 額、頭上、後頭は白く、過眼線は黒くて太い。
2007年12月02日
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今日から十二月。いこいの森は紅葉も終わり、冬のたたずまいの姿でした。珍しく二人づれの女性に出会いました。袋に赤い実を採集していました。聞いてみると、ソゾノ実で漬物に使うとのことでした。ソゾノミとは何かわかりませんでしたが、調べたらガマズミの実のことでした。果実酒や漬物の色づけに使うようです。枯れ枝の間を鳥たちが飛びまわっていました。これはシジュウカラです。1000ミリ手持ちで。
2007年12月01日
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全22件 (22件中 1-22件目)
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