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今日は火星大接近の日です。天候に恵まれ明るい火星を見ることが出来ました。また月の右側に惑星の 火星・土星・木星・金星 が並んで見えています。火星は今年最も遠い時は、距離が3億キロくらいです。今日は「約5759万キロ」です。前回の大接近は2003年(約5576万キロ)です。次の大接近となるのは17年後の2035年だそうです。参考までに 月の地球までの距離 38万Km (384,400 km) 太陽の地球までの距離 14960万Km (149,600,000 km)
2018年07月31日
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平筒沼の水草の花です。初めて見た(気づいた)黄色い花は、調べるとタヌキモ?のようですが次回機会があれば確認します。タヌキモ ? 環境省指定 準絶滅危惧種(NT)アサザスイレン
2018年07月27日
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平筒沼のトンボ、蝶たちです。オオセスジイトトンボ 環境省指定 絶滅危惧ⅠB類(EN)コフキトンボモンキチョウジャノメチョウ
2018年07月26日
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平筒沼のチョウトンボです。チョウトンボは交尾はあっという間なのでなかなか撮れません。やっと何とか撮影出来ました。
2018年07月25日
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平筒沼のチョウトンボです。翅の色の違いがあります。また光の当たり具合で違って見えます。
2018年07月24日
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平筒沼の周りの木の上ではセミの鳴き声がうるさいほどでした。どこにいるのか木の上を見てもセミの姿が見えません。木とそっくりの色合いをしているので探すのが大変です。 ニイニイゼミ
2018年07月23日
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平筒沼ではハスの花が咲いていました。例年に比べると蓮の花がずいぶん少ないように感じました。相変わらずチョウトンボとコフキトンボはいっぱいでした。
2018年07月22日
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荒沢湿原で見かけたキノコです。名前は?です。わかったら教えてください。
2018年07月19日
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荒沢湿原のチョウたちです。アカタテハルリタテハマムシ 足で踏んでしまいました。ぞっとしました。
2018年07月18日
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荒川湿原には多数のアキアカネが飛んでいました。秋になると赤くなったアキアカネが里に下りてきます。 アキアカネ(秋茜) ミヤマアカネ 深山茜
2018年07月17日
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荒沢湿原の沼ではジュンサイの花が咲き始めていました。ジュンサイ(蓴菜) 純采 順才
2018年07月16日
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荒沢湿原に行きました。駐車場には多数のアキアカネが飛び回っていました。まだ赤くないですが、もう秋の準備に入っているようでした。葦毛沼周辺は杉の木が多数伐採され、今までの鬱蒼とした森も明るく様変わりしていました。トキソウも咲きはじめハッチョウトンボも2匹だけ確認出来ました。ハッチョウトンボ(八丁蜻蛉)♂モウセンゴケ(毛氈苔)トキソウ(朱鷺草)
2018年07月15日
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庭のガクアジサイです。花を開き始めました。ガクアジサイ 額紫陽花
2018年07月13日
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庭にどこからか入り込んだカラスウリのつるがいっぱい庭木に絡みついて花を開き始めていました。 キカラスウリ 黄烏瓜
2018年07月12日
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庭に植えたヤマボウシの花が満開です。花期が長いですね。もう10日以上花が咲いています。ヤマボウシ 山法師 山帽子
2018年07月11日
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庭にキキョウの花がいっぱい咲いています。 キキョウやリンドウは1つの花にメシベとオシベを持つ両性花です。オシベとメシベが同じように成熟すると1つの花の中で受粉します(自家受粉) 成熟の度合いに差をつけると自家受粉を避けることができます。リンドウやキキョウはオシベが先に熟すオシベ先熟(虫媒花に多い)です。メシベ先熟の花はオオバコ、ロウバイ、ホオノキなどです。また同じように成熟しても、雌花、雄花だけにする雌雄異花(株)とか、 位置関係を工夫して自家受粉を避けるようにしている植物もあります。いずれも多様な個体を作り出そうという生き物の知恵です。 キキョウ 桔梗 1 花が開いたばかりの最初はオシベがメシベを包んでいます。メシベからオシベ5本が離れますオシベは衰え、メシベが開きます
2018年07月10日
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平筒沼のイトトンボです。オオセスジイトトンボ(未成熟) 大背筋糸蜻蛉 環境省指定 絶滅危惧ⅠB類(EN) とても珍しいトンボです。初めてかと思ったら、前に相野沼などでも撮っていました。モノサシトンボクロイトトンボ?
2018年07月08日
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平筒沼の沼の花です。アサザ 浅沙 環境省指定の準絶滅危惧種(NT) ヒツジグサ 羊草 スイレン(睡蓮)
2018年07月07日
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平筒沼のトンボです。なかなか止まらないトンボですが、ここではとまってくれて撮りやすいです。コシアキトンボ(腰空蜻蛉)
2018年07月06日
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平筒沼の蝶です。ツバメシジミ(燕小灰蝶) 後翅にツバメの尾のような突起があるのですぐ区別できます。
2018年07月05日
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平筒沼には多くのトンボがいますが、特にコフキトンボが多いです。コフキトンボのメスには帯型の橙色のついた翅をもつもの(オビトンボ)がいます。 コフキトンボ (粉吹蜻蛉)♀ オビトンボ
2018年07月04日
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今日は暑い1日でした。朝早く平筒沼に行きました。ここはトンボの王国です。チョウトンボやコフキトンボがいっぱいでした。チョウトンボの羽の色が微妙に違うこと、光の当たり方で見え方が違います。チョウトンボ 蝶蜻蛉
2018年07月03日
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化女沼でのトンボです。頭上でヒラヒラ飛んでいてなかなか止まってくれません。チョウトンボ 蝶蜻蛉ホオジロが近くにいました。
2018年07月02日
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化女沼にはショウジョウトンボがいました。ショウジョウトンボ(猩猩蜻蛉) ショウジョウトンボ属 オスは全身が真っ赤で、妖怪の猩猩の深紅の色にちなんだ名前です。 未熟なオスとメスの体は橙黄色です。ショウジョウトンボ ♂ショウジョウトンボ ♀シオカラトンボ ♂化女沼
2018年07月01日
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