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今日、イギリスで治療中のレイカを日本で受け入れてくれるよう専門医にお願いしに行った。しかし、衰弱した状態で、飛行機にのせるのは非常に危険だし、まずは、あちらの主治医にメールで、情報を提供してもらうよう働きかけ、段階を踏まねばならないといわれた。一刻も早くこちらへつれて帰りたい私たち。しかし、無理につれてかえって機上で何かあったら、中国などに途中で着陸し多くの方へ多大な迷惑をかけることになる。ぐっとこらえて、いわれたとおり妹へ電話をし、主治医のメールアドレスをたずねた。今のところ婦長の分しか、わからないと言う答えだった。それで、もう一人の妹が何とか婦長にメールを送ろうと、ひらめいたのが「翻訳ソフト」。日本語で考えて自動翻訳したら、へんてこな日本語なので、笑ってしまった。しかしきっと、これでいいのだろうと、送信。20分後、返事が来た。「通じた。」と喜んだ。ほぼ同時に、相談した先生からも、「主治医にコンタクトをとりました。」と連絡があり、一安心。もしつれて帰ってこれなくてもその事実は、受け止めようと、妹と母と、決めた。気が張っているのか、誰も泣かなかった。E子が、レイカに、レディスコミックを持っていくというと「ガラスの仮面42巻をまだよんでいない」とリクエストしたそうだ。42巻?ずいぶん前に38巻といっていたが、あれは小学生の頃だっただろうか。夜電話すると「真澄様の婚約披露パーティーまでしか読んでない」という。「でも、途中で連載休止してなかったっけ?「ああそうだったかな」「確かめて、もってくるね。」「いい、どうせ帰ってくるんだから、日本の病院でよめるもん」ああ、帰ってこれるって思ってるんだ。わたしは、今日言われたことをやわらかく伝えた。「手術したばかりで、飛行機はきついから体力が回復するまでまとうね。いっしょにがんばろう。」「うん。42巻、読みたい。」希望を持ったせいか、ずいぶん明るく、力強い答えだった。これが生きる力になり、奇跡的に回復してほしい。
March 30, 2006
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妹、レイカ(仮名)がイギリスで倒れたと連絡を受けたのは、日曜日の朝だった。そのときに病名を聞かされたが、私の周りにはその病気になっても、完治し、生存している人が大勢いるため、初期のものだと、思い込んでいた。そして大使館が看護婦を付き添わせ、関西空港に来日するという話を真に受けた。母が、下の妹は今日家族で行楽地に出かけるから、まだいうのはやめておこうといった。それで、私ははっきりしたことがわかるまでは、誰にもそのことを言わなかったし、態度にも出さなかった。しかしE子は、すでに友人に電話したり、ホームページで公言したり、私の友人の掲示板に書き込んだりしていた。「ちょっとまってよ。」と、思ったが私が落ち着きすぎているのか?しかし冷静でもいられないことが起きてしまった。パスポート申請にいった日、妹の様態が悪化したのである。手術が上手くいかなかったらしい。いてもたってもいられないが、私たちが出発するのは7日。それまで持ちこたえてほしい。こんなことならもっと早くパスポートを取っておけばよかった。仕事仕事と、長く休みも取らずにいたがこればかりは、と とりあえず仕事は1週間分、振り替えることができた。後はわからないが、とにかくいってくる。日記なんて書いてる場合ではないが冷静に、物事の判断をする訓練だと思って、文章をかきながら頭の整理をしているのである。妹に、まだ意識があるのであれば日本の桜の写真を見せて、10年前舞鶴公園のそれはそれは見事な桜を家族で堪能したことを、もう一度思い出してほしい。
March 29, 2006
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今日は、コナミスポーツクラブ西福岡の教室の3月最後のレッスン日。10組の親子の7割が、幼稚園入園や、ご主人の転勤で、退会されます。毎年、この時期はそうやって子供達を見送っていくのですが、やはり寂しいものです。レッスンを終えたらお楽しみ会をするためお菓子を用意してきました。お母さん用に、紅茶とチョコレートを準備。いつものクラスの前には、2歳児の体験レッスンが入りました。結構、この体験レッスンは皆がひとつになりうまくいったと思うのですが、どうだったのかな。でも、「おもしろかった!」といって帰ってたね。リトミックは、初めての集団行動だもんね。全員男の子だったから、テーマを、車にして、公園に行き遊んでお弁当を食べて、お昼ねするっていう模倣活動をしたのです。計算どおり?全員目をきらきらさせて、ものすごく楽しそうでした。ピアノの伴奏も、車を運転しているイメージで、即興で弾いてもらいました。ここでは、私はピアノは弾かず、走ったり歌ったり踊ったり、まるで、子供向けショーをしているようです。(かなり楽しんでます)体験が終わったら3歳児クラス。こちらは、実習生のレッスンを間に入れ、お絵かき後に、今日だけ、おやつタイム。そのあとにリトミックについてのスピーチをしてもらいました。皆、レッスンはじめてからの変化を感じ取っていたようです。3~6ヶ月で、ずいぶん音楽的なことが、できるようになりますからね。こんな小さな子が!と、やっていてびっくりすることがあります。その時期こういうことをしていなかったらたぶん、開発されないのだと、自信を持って言い切れます。今日はずいぶん長くかかってしまいました。最後に記念撮影。皆さん、お元気で!!時々遊びに来てくださいね。
March 27, 2006
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イタリアの餃子?と、いうかパスタの一種なんだね。ちっちゃくて、お肉がちょっと入ってる。これに、トマトソースかけたり、グラタンに入れたり、野菜と煮込んで、具沢山のスープにしたり。上が、ゆでたもので、下が揚げたもの。食感がまったく違う。揚げて塩をかけたらお酒にぴったり、とってもおいしい!あと、オリーブオイルと、にんにくとベーコンで、焼いてもいいね。調理法からすると、やっぱりパスタより餃子に近い。これは、生協の冷凍食品だよ。おすすめ!
March 26, 2006
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今日は、天気がいいからたくさん歩いてみたよ。時間があるときはなるべく歩くようにしてる。体にもよいし、心にもよい。そして、ちいさな発見をしてなんだか嬉しくなる。今日は、桜の名所のお堀の前を通り、早咲きさんと鳥さんをみつける。鳥さんは白鳥の一種のようだ。カメラを向けたら飛び立った。でも結構綺麗に、とれたでしょ?ちょっといい気分。今から、マイスタジオで練習と仕事をするけど、今日こそは、今日こそは。早く帰ろう!!帰って、カルボナーラかぺペロンチーニと豚肉のサラダをとかぼちゃのスープとフルーツを食べてお風呂に入ってチャングム見て、寝るのだ~明日、昼、バイオリンの伴奏と夜ブルースのライブがあるからね。気持ちをよい状態に持っていかないと。明日の、検討を祈る。
March 24, 2006
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昨日、教室に所属するボーカル講師がレッスンで使うというJpopの音源を手に入れなければいけなかった。カラオケは早々に用意していたので、原曲を、「パソコンから取り込んだほうが早いかな」と、朝から配信サービスへ登録して、購入し、取り込む作業。しかし、聴けたのだがCDに書き込む作業ができず、ファイルも開けず、ためしにほかの曲をきいたら購入した曲は消えてしまった。あれ?どこに?これ、一回聴くことしかできないサービス?そんなことないよね。その後パソコンとにらめっこ。時間ばかりが過ぎていく。使うのは明日(木曜)だって言ってた。明日は、天神にはいけないから、夕方までに何とかしなきゃ。仕方がないので、出発し、通勤途中にあるCDレンタルショップを見に行った。平原綾香の「誓い」。ない。ショップのほうに行ったら、アルバムがあったがこれ1曲のために買うのに、抵抗があった。自分では絶対聴かないもの。シングルを見つけこれなら、いいかとレジに並んだが、韓流ビデオを大量に買おうとしているマダムたちに時間をとられ待たされた。痺れを切らして「教室のパソコンでまた取り込むか」と、そこをでた。次に電気屋にいった。教室のMDプレイヤーが録音できなくなっているので、購入するためだ。前々から講師たちに訴えられていたが予算上「3月に買うから」と待ってもらっていた。約束を果たす。そこで、先ほどのシングルのレンタルを見つける。100円だった。入会費も要らない。安堵して、借り、教室に行きレッスン後カラオケを録音していたMDに入れようとしたら読み取らない。ほかでやってみたら、MDが損傷しているようだ。ずっとケースにいれず持ち歩いてたのがいけなかった。それで、20時前からひとりでカラオケ屋に行き原曲と上下のキーの音源をとってやっと業務を果たした。今日は珍しく早く帰れる日だったのに、結局そのあと依頼の作曲の作業をして、帰り道CDかえして、帰ってきたのは23時半。その後食事を作って食べた。その1曲のために一日かかってしまった。私って要領悪いよね。
March 23, 2006
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昨日、披露宴でのバイオリン伴奏のお仕事だった。それはごくたまに依頼があるのだが、それまでに短くて3日、長くて1ヶ月の期間しかなく、集中して練習することになる。クラシックは、披露宴でやる曲は、どの方も共通しているので、いつも、「日ごろやっておけばもっと楽に弾けるのに」と、思うのだが毎日バンドやソロや作曲などほかの課題におわれているため、必要に迫られて、やっと練習する。今回は、1ヶ月の期間はあったものの、初顔合わせの方なので、かなりがんばって練習した。とくに、リズムがゆれるので、メトロノームを欠かさなかった。クラシック17曲ポピュラー11曲用意したが、奏者が「ここはクラシックの雰囲気ではないから迎賓のみにします」と、おっしゃったので、4曲しか弾かなかった。後はポピュラー。あんなに練習したのに、ちょっとがっかり。しかも「ヘ長調」とおっしゃっていた曲が、何かの手違いで、「ハ長調」だったので、へ長の楽譜をみながらハ長を弾いた。だから、あれ?と思う場所が続出。ごまかしながら弾くのがいやだった。後は何とかいけたものの、やはり日ごろから、やっておかないと、余裕がなく、満足した演奏にならないしバイオリンの方も気持ちよく弾けないだろうな。土曜日は、指名をしてくださった別のバイオリンの方の伴奏。夜はブルースバンドのライブ。あと、3日はこの二件に向けて猛練習だ。
March 22, 2006
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昨日は、ブルースバンドのライブだった。それまでに2回ライブしたけど、バンドの音がひとつにならないし、リズムも悪いし、けっこう厳しいことをメンバーにたくさん言われてた。それで、3月にはいって18日間自分なりに特訓した。3時間メトロノームをならしつづけ、単純なコード進行の中で起承転結をつけてバッキングやアドリブの練習。クラシックの伴奏の練習もせまっていたので、ジャジーな曲ややブルースへのノリの切り替えが大変だった。メトロノームの音が気に障ってしばらくノイローゼ気味だった。頭を切り替えるための訓練もやった。しかし、努力は裏切らないのか、明らかに昨日は音が違っていた。ほめられたことのないメンバーから「GOOD PLAYだった!」と握手されたので、本当によかったのだと思う。私もこのバンドで、初めて演奏して楽しいと思った。でも、まだまだ。また来週ライブあるし。同年代の女性は子育てや、PTA役員などで忙しそう。私はいまだに独身で、仕事も遊びも毎日音楽のことしか、ないのだが、これが一番自分らしいのだと思う。
March 19, 2006
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きのう、仕事と私生活があいまいだった私の暮らしにピリオドを打ち、気分を変えるためにまずは、形から入った。洋服、靴、バッグ。といってもわざわざ買うわけではない。同じ服を用途によってまったく違うように着こなすのである。これはけっこう、パズルみたいで、面白い。もともとスーツとパンプスが好きで、そういう格好をしたほうが落ち着く私。家事は黒いカットソーとチノパンだったら落ち着く。トレーナーとスニーカーは落ち着かない。家事と仕事の区別はつくにしても、難しいのは明日の最近加入したブルースバンドのライブの衣装。(これは仕事ではない。)ジーンズ系の砕けた格好や、きらきらした派手な格好って、苦手なんだよね。たぶんとってつけたような感じになると思うし。でもクラシックの演奏仕事のドレスを着ていくわけには行かないし、ジャズバーなんかの仕事着の胸が開いて透けてるのも違うし。ああ、でもこんなこときっとどうでもよくて、いい演奏ができるようにひたすら練習に専念しなくちゃ、いけないのよね。現実逃避だわ。
March 17, 2006
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前回のライブでは、ソロとバッキングの境界線がなかったようで、メンバーからそれを指摘された。 そういえば自分の生活を振り返ると、私生活と仕事の境界線もあいまいなのである。 家で、経理をしたり、仕事場でバンド用の練習をしたり。 洋服も、演奏用のドレスは普段は着ないにしても仕事着の ジャケットとパンプスのままバンドの練習に行ったりする。 趣味と仕事がまったく違ってたらきっちり切り替えて違う自分を楽しめるのに、なんだか難しい。 しかしあいまいなのは、よくないし同じ音楽でもアプローチが違うから、できるはずだ。 で、まずは形からということで、オンとオフの服装を分けるところからスタート。 オンは「レッスン」「演奏」「リトミック」の3パターンのイメージを決めた。 オフは「家事」「バンド」「お出かけ」だ。 「レッスン」と「お出かけ」が似てるし「リトミック」と「家事」が似てそうだけど。 私生活を変えたらきっと違うジャンルを弾くときの切り替えもうまくできそうなきがする。
March 16, 2006
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今日はカルチャーセンターでのリトミックのレッスン日だった。このクラスは、2歳と3歳、9人の混合クラス。言葉も運動機能も多少の差はあれ、子供達は楽しんで参加しているようだ。40分の中で4種類ほどの音楽に関連した活動を行う。特に、最近やっているフープを並べてピアノの音にあわせてジャンプしてこちらまでくる動作は人気があるようで、私がフープを出すとそれに反応して皆こちらに集まってくる。ドレミファソ→赤黄緑ピンク青 を並べている。 時々私が間違えて「あ、緑を忘れた」とかいうものだから、おうちで座布団を並べて同じせりふをいっている子供もいるとか。音にあわせて、ジャンプするから、集中力、運動機能、音感を促す。そして自然と音階が身につく。何度かやっていると小さい子は小さい子なりに一生懸命ジャンプして表現しようとしているし、皆から拍手されほめられると、達成感を覚えるようだ。その達成感が、成長の過程でとても重要なのだ。全体的にただ体を動かして楽しく遊んでいるように見える、リトミック。じつはとっても奥が深い。それだけに私も もっともっと、充実させたレッスンを心がけたいと思うのである。
March 13, 2006
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これ、教室の防音室。事務用テナントを借りて、その中に建てたの。この中にグランドとアップライトを入れてる。外は事務と休憩のスペース。今日は、朝はレンタルスタジオ、夕方はレッスンだったからずっとここにいた。仕事、練習、休憩、パソコンの繰り返しで、私の日曜日は過ぎていった。雨が降ってるからずっとこもったまま。明日天気がよかったらお散歩ブログ、かけるかな~。
March 12, 2006
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今日は、午前は海の近く、午後は、そこから遠く離れた山の麓で仕事。実家のある町ははとてものどかである。梅の花がきれい。きのうはストレスで、憂鬱な一日だったけど、その原因のひとつはつめが伸びていたことだった。ちょっとでも伸びるとイライラ。このところ、つめきりが何日も見つからなかったのだ。買えばいいんだけど。今日は実家に戻るなりカットして、すっきり。昨日の憂鬱もどこかにとんでいった。ピアノの練習もメトロノームの音が気にならず、すごく上手くいった。実家のは木製だからかもしれない。木製とプラスチックでは響きが違うのね。こんなことで感情が左右されるなんて、よくないなあ。練習のスランプは練習で乗り越えることをさりげなく教えてくれたひと、ありがとう。
March 11, 2006
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今日は、仕事と仕事の間に十分な時間があり、思う存分練習できたはずなのに、集中力もなく弾くだけで楽しいはずが、なんだか機械的で、どうしようもない。メトロノームの音がとても苦になる。どうやらスランプに陥った模様。自ら厳しい状況に身をおき、その現実に直面したせいでもある。こういうときは、おいしいものでも食べて掃除して運動するとすっきりするはず。それで、今日は車できていたんだけど、次のレッスンするお宅まで、30分かけて歩いてみた。往復1時間。しかし、それはっとも苦にならず、だんだんと爽快な気分になってきた。教室からそのお宅に行く間に、大きな城跡の堀がみえる。その景色は、とても美しい。 帰りはすっかり気分ももどっていて、いつもきづかないたんぽぽなんか、眺めたりして。 だいぶ回復した。今回は早かったな。この憂鬱さが長く続くとまずいんだよね。これからは温かくなるし、毎日歩いて鬱積したものを発散させなきゃね。明日は海の近くに行くから、海辺でも歩いてみようかな。
March 10, 2006
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昨日バンド仲間と遅くまで音楽談義をしていたので、今朝はそれほど早起きではなかった。それでも8時おき。9時には確定申告の作業をはじめたかったので朝ごはんはトーストと牛乳とスープで簡単に済ませた。朝ごはんの後は計画通りパソコンに向かったが遊んでばかりでなかなか帳簿にたどり着けない。間にピアノの練習をし、やっと帳簿を書く気になったころには昼食の時間になっていた。昼食を済ませてすぐ帳簿の続きを打ち込み、仕事場へ。今日は、レッスンが1件とスタジオレンタルが1件。何時間も間が開くので、教室の近所の美容室に行ってきた。ここは、福岡の美容室の激戦地区。でも東京出身のYさんは一人で、マイペースでやっている。その姿を見ると、私も、生徒集めををあせらず気長にやっていこうと思うのだった。
March 8, 2006
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