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#091 侍ジャイアンツ#092 少年ジェット#093 妖怪人間ベム#094 隠密剣士#095 パタリロ#096 ハクション大魔王#097 怪傑ズバット#098 アクマイザー3#099 超時空要塞マクロス#100 アイアンキング
September 30, 2007
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#081 ど根性ガエル#082 北斗の拳#083 もーれつア太郎#084 空手バカ一代#085 機動警察パトレーバー#086 キン肉マン#087 Gu-Guガンモ#088 ゲッターロボ#089 コブラ#090 さすがの猿飛
September 29, 2007
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中田喜子渡鬼以外ではドラマでもTVでもあまり観なくなったような。。。山田太一の『岸辺のアルバム』で一世を風靡したが、なんと仮面ライダー にもでていたことがある。その後、ミラーマンやウルトラマンA、ウルトラマンタロウなどにも。TBSばかりでなく、日本テレビの太陽にほえろ!なんかにもでてましたね。『岸辺のアルバム』と言えば、国広富之もあまり観かけないような。。。
September 28, 2007
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特定外来生物・・・国内の生態系、人の生命・身体へ被害を及ぼす恐れがある外来動植物。カミツキガメ、ブラックバス、アルゼンチンアリ。。。なんてものとは限らない。外国人による犯罪が多発しているのも、同じようなもの。新聞やマスコミで取り上げられるのは、事件になったものくらいかもしれない。基本的に日本国内の「ルール」さえ理解せず、「破壊」していく。スピードは遅いがクルマが普通に走行している道路を平気で渡る外国人家族。そちらの国では当たり前のことかもしれないが、こちらはたまったものではない。危うく轢きそうなくらいだった。
September 27, 2007
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#071 ドカベン#072 キックの鬼#073 アニマル1#074 いなかっぺ大将#075 犬夜叉#076 男一匹ガキ大将#077 カムイ外伝#078 バビル2世#079 笑ゥせぇるすまん#080 デビルマン
September 26, 2007
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うっす~い、かる~いしかし小さい。観るのはちょっとつらいな。ガジェット好きの会社の人間に早速買ったと見せびらかされたiPodnano。正直これで映像を楽しむのは。。。音だけじゃって、程度で画もおまけでついているくらいの楽しみ方か。8GBだし、たいして持ち歩けそうにない。iPodtouchはどうか?16GB。。。う~む、正直80GBくらいは欲しい。記憶媒体はやはり外付けにしてもらいたい。増設は利用者の好きにさせて欲しいな。
September 25, 2007
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何かに感動した時、素敵なことに出会った時。。。それはどんな時だろうか。いろいろ様々あるけれど、今、何かひとつあげろと言われれば、それは。。。素晴らしい音楽に出会った時。曲の出だしからいきなり鳥肌がたつことがある。そんな音楽に出会った時、雷のような激しい電流が脳天から背筋を通りぬける。そしてそれは自分を構成するDNAのなかに取り込まれていったかのように自分の一部となり、自分とともに生き、いつの日か一緒に消えてなくなる。ただ生きている間は何度でも繰り返し、その時の出会いの瞬間の映像へと巻き戻してくれる。その時の感動とともに。。。
September 24, 2007
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映画と音楽というと、そのまま言えば「映画音楽」という「ジャンル」に括られてしまいそうだけれど、「映画音楽」というとテーマ曲になっている曲を指して言っているように思う。もちろん映画のなかではいろいろな音楽が使われている。印象的な使われ方として思いつくのは、「ゴッドファザー」、恐らく1作目で疲れているあの誰もが知るメインテーマ。私の記憶に間違いがなければ、映画のほぼ半分までは一切音楽がバックに流れていない。半ばを過ぎたところ(どのシーンだったかは覚えていないが)であの曲が流れ出す。そう言われなければ全く気づかないことなのかもしれない。かくのごとく音楽は映画の中でも「味付け」としての脇役に過ぎない。しかし、逆に音楽のない映画もまた盛り上がりに欠けることになるし、実際は無くてはならないではないかと思う。そうしたメインテーマとしての映画音楽というと何を思いつくだろうか。ロミオとジュリエット?ある愛の詩?卒業?007ロシアより愛をこめて?ティファニーで朝食を?地獄の黙示録?「映画音楽」という「ジャンル」は嫌いではないが、それ以上に映画の風景とセットになった音楽もあると思う。それはまた人それぞれに心の中に記録されていることだろう。個人的には、通常の暮らしのなかにもそうした「映像」と「音楽」のセットが人それぞれにあるのではないかと。そしてその音楽に込められたメッセージでもある歌詞と相まって、その映像と音楽のセットは想い出には欠かせない名脇役として一層想いをつのらさせてくれるものへと形を変えていく。
September 24, 2007
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歌がうまいからといって、リズム感がいいとは限らない?リズム感があるからといって、運動神経がいいとは限らない?運動神経がいいからといって、歌がうまいとは限らない?
September 24, 2007
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まもる(江木俊夫)のパパ(新聞記者:岡田眞澄)がエレベータから降りて自分のデスクに向かうところ。タバコを吸いながらエレベータから降りてくる。http://jp.youtube.com/watch?v=2ZdeuUYoZpUえ~!今ならトンでもないことだけれど、昔はこうだったのかね~。驚き。
September 24, 2007
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学生の頃、朝までよく飲んでいた。金もないのに、何を話すでもなく、夜が明けるまでへりくつをこね回していた。ただそんな毎日がただただ楽しかった。夜明けが近づいて夜が白んでくると無性に寂しくなってくる。まるですべてがいまここで消え去ってしまうようで。。。ほかのすべては過ぎ去ってしまったけれど、そんな気持ちだけが今もとてもリアルに蘇る。あの頃の街の風景やにおい。人の想い、世の中に流れていた音楽や雰囲気。なにもかも今はもう変わってしまったのだけれど、あの頃の歌を聴くとそんな頃にタイムスリップしてしまう。懐かしい。。。いや、今ではもう実体のない「過去」でしかない。心だけがその時代に帰る。自分と言う実体だけを今ここに残したまま。夏がもう終わる。そうした時代もそこへ置いてこなければならない。そしてその事は、映画のワンシーンのように、ひとつの映像として残しておこう。誰とも分かち合う事はできないけれど、それは皆、同じだから。きっとそれでいい。
September 24, 2007
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映画はとても大好きで昔、よく週末にレンタルショップで借りて10本くらい観ていたことがある。テレビを通じて映画が好きになったのは小学生の頃。あの頃はまだ淀川さんがお元気で、心に残る解説が忘れられない。こども頃は専ら洋画ばかり観ていたが、大人になって少しは邦画も観るようになった。とは言え観るものはやはり黒澤だの有名監督のそれが多く、名作にかわりはなく、どこか自分とはかけ離れたものを感じるしかなかった。その映画を見続けていた世代が映画を撮るようになってようやく「感情移入」ができる、しやすいものが観られるようになってきた。しかし「感情移入」を繰り返すと、その映画が単なる映画なのか、自分の記憶にあったことなのか、まるで同一化してしまい癒着してはなれなくなってしまう。ものうげな気分になる時は、映画にうなされているか、取り憑かれたかのような、自分はそこにいないような感覚にさえなってしまうことがある。視覚からの情報量が恐らく最も多いのだと思うけれど、映画や映像を見すぎたせいなのか、映画を観た後の浮遊感のようなものを常日頃の生活にもどこかで感じてしまうような感覚を持ってしまったのかもしれない。子供の頃から物思いに耽りやすい性質だったことも影響しているだろう。そこに音楽が重なるともう、現実の残像としての記憶にも自分で曲をつけてしまい、夢かうつつが区別が自分のなかでもつかなくなっているようだ。
September 24, 2007
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「駅」/竹内まりや映画『グッバイママ』の主題歌。http://jp.youtube.com/watch?v=VxhWyap3QzI30代半ばのキャリア・ウーマンかな子(松坂慶子)は、証券会社での仕事も、愛人の開業医楠田(緒形拳)との恋も全て順調、快適な人生を歩んでいた。ある日突然、彼女のもとに昔の恋人の遺児・健が転がり込んで来た。健は8才、ズケズケとものを言い、かな子をてこずらせる。同じ頃、数少ない独身仲間が結婚を決意し、楠田との不倫も妻にバレてしまった。そのうえ、ニューヨークへの転勤の話も持ち上がる。周囲の環境の変化に自分の生き方を改めて見つめ直すかな子。物語は、軽やかにそしてユーモラスに展開してゆく。ラストシーンで流れるこの曲。さりげなくそしてじわーっと映画への想いを辿らせてくれる。最近聴いていない1曲というより、最近また観てみたい映画でもある。秋元康第一回監督作品。この曲を聴いて一気に書き上げたとか。こんな「おとな」の音楽をもっと歌ってくれる、そんな歌手、ミュージシャンに恵まれたいもの。よくカラオケで歌っていたことも懐かしい。この曲と『告白』。どちらも胸がじ~んとしてしまう。悲しみが多いほど人はやさしくなれる、と言うけれど、言い換えればそれはやさしさではなく、許せる気持ちのようなものかもしれない。想いを寄せ合うふたりにもいずれは別れが来る。その時になっても許せないなんて、格好悪い。大人気無い。それよりも悲しくなりたくない。想い出はできるだけつつましく心にとどめておきたい。昔を、過去を思い出すのが年を重ねるごとに辛くなる。それはもうつい数年前のことではなくなっているから。
September 24, 2007
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もしも有名人が一晩泊めてくれって。。。来るわけないが、もしも。。。そんなことになったら。でも家の中が撮影されるとなると、やはり断るよな~いやだもんね、見知らぬ他人に家の中のぞかれるのって。都会ならあり得ない。。。よね。ひとり暮らしなら、構わないか?あ、隣の晩ご飯は都会だよな。でも近所付き合いのしっかりしているところなんだろうね。ま、田舎ならあんまり変なこともないだろうし、人も少ないことだろうから受けちゃう人もいらっしゃるのでしょうかね。ほほえましいっちゃ微笑ましいけどね。いい番組だと思うね。
September 23, 2007
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#061 鞍馬天狗#062 鋼鉄の巨人#063 光速エスパー#064 柔道一直線#065 鉄人タイガーセブン#066 怪獣王子#067 バンパイア#068 黄金バット#069 マッハバロン#070 ゴルゴ13
September 23, 2007
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on and on/スティーヴン・ビショップ76年にリリースしたデビュー・アルバム『ケアレス』からシングル・カットされた1曲。ジャンルとしては「AOR」なんだけど、個人的にはJ.D.サウザーやカーラ・ボノフと同じ系統で聴いてしまっている。朝聴くも良し。夜聴くも良し。シーズンは夏。が良いが、それは人それぞれか。アコスティックがやはりよい。AORだとやはりボズとかのようにかな~り色気のあるサウンドというイメージでやはり夜が合っている。その点、J.D.やスティーヴン・ビショップはいつ聴いても良い、と思うけど。
September 23, 2007
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インターネットの普及とデジタル機器の進化でこれまでにプロモーションが可能になった。今までは大半がTVを通じた情報の流通が多かったし、そのあり方はあくまでも一方的なものだった。Webを誰もが享受できるようになってから、徐々にその有り様は変化&進化してきている。情報のやり取りが双方になったのを機にメーカー側の展開も変わってきている。特に顕著なのがAppleのiPodとネットを通じたコンテンツの流通を司るiTunesMusicStore。それからYouTube。TVCMで不特定多数に→YouTubeで個人個人が→iPodでもっと身近に。といった構図が成り立つようになった。また、メーカーのWebサイトではコアユーザに対しサイトでしか観る/聴くことができない映像や音楽を活用したプロモーデョンムーヴィーをストリームさせている。そしてそれらを気に入った人たちが今度はItunesMusicStoreで購入し、iPodで楽しむ。これはなかなかいいビジネスモデルではないだろうか。クリック&モルタルからすべてネット上で楽しめる、あるいは家に居ながらにして楽しめるInner Amusement化している。
September 23, 2007
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Ultimate Santana/SANTANA10月にリリース予定のサンタナの新譜。すでにFMでも流れているが、MusicVideoはYouTubeなどからはすでに削除されているので案外観ることができず、残念。一部海外サイトでは視聴可能。 NICKELBACKのボーカリスト、Chad Kroeger をフィーチャリングした ”Into The Night”で視聴できる。相変わらずのサウンドだが、久しぶりだと思うが、サンタナのワウサウンドが聴ける。やっぱりしびれる!ギターはPRS。サンタナモデル?エンディングの残響音がたまらない。
September 23, 2007
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またもやこどもが親に。今度は高3生が母親を切りつけた。つい先日、警察官の父親が娘に殺されたばかり。「親殺し」は日本だけらしい。宗教の関係だろう。しかも首を切りつけるのは、自分に対して強い影響力のある者に対する殺し方らしい。寝てる間にこどもに殺されるのでは浮かばれない。親と子でさえ相手のことを斟酌しないのだから、他人に対してはなおさらだ。ますます「他人」に対してより強烈に猜疑心を持たざるを得なくなる。小さな子供を持つ親ならなおさら、自己防衛本能が働くことになる。それどころかこども産まなくなる。ただでさえ、地方は産院が減ったり産婦人科の医者のなり手が少なくなっている。このまま行くと日本はいずれ地球から消え去る。まるで筒井康隆の小説のようだ。
September 23, 2007
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「自分のことしか考えていない」度が、はっきり、明確に、誰が見ても高いのは、クルマの運転につきる。横断歩道のないところをクルマの交通量の多い、大通りを平気でわたる年寄りや歩行者。夜間、無灯火で走る自転車。車道を逆行する自転車。などなど交通マナーの低下は著しいが、クルマの運転自体がむちゃくちゃなのは、とりもなおさず最も事故を起こす可能性が高い。今朝ほど買い物に出かける際、普通に走行していて、左前方路肩側に停車していたクルマがいきなり目の前に飛び出そうとしたためブレーキを踏めば、今度はいきなりバック。周りを全くみないで、動物病院へ車庫入れしようとしている。ただでさえ休日で交通量の多いところ全く身勝手な運転にはあきれるばかり。免許を剥奪してもらいたいものだ。今度は買い物の帰り。国道で。真ん中の走行車線を普通に走っていたところ、いきなり、左車線から目の前に飛び出してくるクルマ。慌てて軽くブレーキを。これは相当危なかった。まったく自分のことしか考えない人間の多いこと。一体どうなっているのでしょう?事故を起こさなかっただけ良かったけれど。おちおち普通に(ごく普通に)クルマに乗ることもできやしない。日本の警察はなんとかしてくれ!無灯火自転車もちゃんと取り締まっていないらしい。公僕の怠慢は目にあまり。いや、犯罪だ。警察官も社保庁もどこもかしこも。人が見ていようがいまいがおかまいなしの犯罪大国日本。やってられません。
September 23, 2007
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#051 タイムボカン#052 変身忍者嵐#053 イナズマン#054 ゴレンジャー#055 ウルトラマン#056 シルバー仮面#057 ワイルド7#058 宇宙海賊キャプテンハーロック#059 ブラックジャック#060 赤胴鈴之助
September 22, 2007
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ガジェット【gadget】目新しい道具、面白い小物、携帯用の電子機器といった意味。IT分野では、デジタルカメラや携帯オーディオプレーヤー、ICレコーダー、PDA(携帯情報端末)、多機能の携帯電話、携帯ゲーム機などのことを指す。らしいが、このところ携帯電話の普及のおかげで「モバイル」はデジタル商品には欠かせないキーワードになった。ノートパソコン、PDA、ゲーム機、デジタルメディアプレーヤーなどなどどんどん軽量化、ダウンサイジングが進んでいる。音楽ではウォークマン登場以来当たり前となっているが、うれしいのはなんと言っても、映像系を外出先で、それも結構大量に持ち歩けるようになったこと。ゲーム機の用途は多様化していくのだろうけど、この映像をコンパクトにして持ち歩けるのが一番うれしい。
September 21, 2007
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う~ん、なんとも懐かしい感じ。ギターの音も60年代ぽいし。。。アメリカングラフィティのワンシーンのような。ダンスは「ウエストサイド物語」ぽいような。。。結構、何度も見たくなるCM。CMまで売ってしまうApple。。。恐るべし!
September 20, 2007
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INSPIRATION/Gipsy Kings 時代劇「鬼平犯科帳」のエンディング曲としてつかわれているが、このエンディングの映像、それも時代劇の、普通に考えると洋楽を使おうなんて思いもしないが、これがとてもマッチしていて、YouTubeで何度も繰り返しよく見ていた。日本人受けする哀愁というかウエット感がジプシー・キングスのそれとぴったり合った、ということ?まるで咽び泣くような指ではじかれビブラートをかけられた弦の響きがなんとも言えない。バックに軽く流れるシンコペのアルペジオが気持ちよい揺れを感じさせ、メロディを奏でる主弦を更に際立たせてくれる。
September 19, 2007
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いよいよ最終回。『ぼくらの』が来週、最終回を迎える。個人的にはもう少し長く続いて欲しいものだが。シナリオからするとそう長くはない。。。とは思っていたけれど。もうちょっと違った展開も期待していたのだが。案外すんなりと終焉を迎えるとは。ま、石川智晶のテーマ曲は楽しませてくれましたが。ぜひとも続きをお願いしたいですね。
September 18, 2007
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たしか2004年に封切られた映画。随分前からDVDでレンタルが出ないものかと探していたが、たまたまHMVで見つけてしまったので、ついつい購入してしまった。けれどこれはやっぱりR&Bファンならずとも持っておくべき。往年のモータウンサウンドがたっぷり楽しめるだけでなく、あの曲もこの曲もこのミュージシャンによって支えられていたのか、と思うと感嘆してしまう。
September 17, 2007
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電気を停められて隣家から電気を盗んでいた男が盗みの罪で捕まった。マクドナルドなどには、コンセントのついた席があるが、あれはつないでいても文句は言われない、電源利用可能なマクドナルド店舗らしい。しかし、驚いたことに、お客が利用できる専用電源コンセントを設置している店舗情報を、日本マクドナルドでも把握し集約できていない(していない?)らしい。そうした情報提供をしてくれる携帯サイトがあると外出していても助かるのだけれど。。。
September 17, 2007
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せっかくネットにもつながるのなら。。。PDAなみの機能が欲しいところ。ネット閲覧が可能になるのであれば、excelやpowerpointのファイルもせめて読み込めるとありがたいのだが。DSなどのポータブルゲーム機は単なるゲーム機としての機能だけでなく、ちょっと仕事にも使えると助かる。いくら軽くなったとは言え、まだまだノートパソコンを持ち歩くには重過ぎる。その点ポータブルのゲーム機なら、携帯に便利なのはもちろん、ネットにもつながるのだから、ちょっとしたネット検索ができて便利。もちろん携帯もその点では同じだが、画面が小さすぎるので使い手が悪い。電話は通話とメールくらいで良い。DSはその点、画面が小さいのでまだまだだが、PSPは結構いけるのではないか。実際ネット閲覧した際、映像もきれいだし、movieもまともにちゃんと鑑賞できる。ただ、音量が小さいのが現状のPSP-1000は難点と言えば難点。こうしたデジタル機器はカードと同じでものが増えるばかり。機能の統一をはかってくれると良いのだが。。。なんて思うのは私だけ?追記デジタル機器についてくる「AC電源」も統一して欲しいものだ。せめてPCのUSB接続でPCから電源が取れるようにするとか。PSPなどはPCにUSB接続でバッテリー供給を受けられるのだが。
September 17, 2007
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福田か麻生か。。。ではないが、iPod touchかPSP-2000か。果たしてどっちが買いか。いやいやどっちも欲しい?iPod touchは、1、マルチタッチインターフェイス アップルが開発した革新的なテクノロジーを、斬新なアイデアがいっぱいのiPodに組み込んだ。2、色鮮やかな3.5インチディスプレイCover Flowのアルバムアートや、ビデオを楽しむのも、色鮮やかなワイドスクリーンディスプレイで。3、Wi-FiでネットサーフィンWi-Fi機能を内蔵したはじめてのiPodで、ネットサーフィンもYouTubeビデオも思いのままに楽しめる。4、iTunesからそのままダウンロードiPod touchのiTunes Wi-Fi Music Storeから、曲の検索、試聴、購入ができる。らしいが、「3、」が新しく、デザインがiPhoneの形状そのままってくらいか。一方、PSP-2000は、1、軽くなった2、薄くなった3、ワンセグ放送が楽しめる4、TVにつなげて映像を観ることができるときている。PSPは以前からネットにはつながっている。テレビにつながる分、PSP有利?お得?
September 17, 2007
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最近、専らCDやDVD、書籍の購入はAmazon.co.jpで済ませてしまう。ただ買うだけでなく、いろいろ活用できる点で便利。特に「Myウィッシュリスト」は便利。買いたいと思ったCDや書籍を一旦登録しておくのが常。書店に行った際、これは買いと思っても、今日は持って帰れない、と言うときは携帯にメモっておいて、帰宅した際、Amazonに登録しておく。とは言っても、ショップへ立ち寄らないわけではない。本はどの書店であっても行って買い求める。その本屋で買ったからといって安くなるわけでもないし、書店でサービスが異なるわけでもなし。店員の対応が特に言い訳でもなく、悪いわけでもない。読みたいという本が見つかれば、どこで買い求めてよい。しかしCDは違う。有名系の大手CDショップでは絶対に買わない。買うとしてもDVDくらい。CDは買わない。値段やポイントのためではない。試聴できる、できないの問題でもない。最近のCDは買わないのと、店が広すぎるのがどうも合わない。CDを買うなら、やはりディスクユニオン。特に中古は神保町店で。とは言ってもジャンルはロックに限るが。新着ものは吉祥寺店で。帰宅時にお立ち寄りで買い求める。他にも理由はあるけれど、やはりお店はこじんまりしている方が性に合う。
September 17, 2007
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世界最大規模の玩具メーカーマテル社が中国製の玩具の自主回収を行っている。クリスマス商戦に向けて大打撃。問題になっているのは、子供用の携帯電話のおもちゃ。電池のフタが小さな子供も簡単に開けられてしまい、電池2個を飲み込んでしまう恐れがあるという。日本では子供が使用する物については、年齢制限がうたってあったり、怪我や事故がないよう十分な配慮がなされるようになっている。携帯電話の前はたしか、おもちゃに塗られている塗料が問題となり、回収された。マテル社は今回非常に大きな損害をこうむることになった。アメリカや日本などの経済大国、輸入依存の国は、それぞれが気をつけていかなければならない。
September 16, 2007
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へぇ~。こういうデザイン画残っていたわけ。ウルトラマンやあの昭和40年代に一世を風靡した怪獣たちのデザインなどを手がけた美術家の作品が展示公開されている。ヒーローばかりに注目が集まるところ、脇役?の怪獣にスポットライトを当てた面白そうな展示会。こどもだけでなく、その時代に少年期を過ごしたお父さんにも懐かしく、その当時は知りえなかった事実を知るいい機会かも。以下、サイトから情報抜粋。怪獣と美術-成田亨の造形芸術とその後の怪獣美術---------------------------------「怪獣とは一体、何なのか」 怪獣は実在の生き物ではありません。その誰も見たことのない姿形を、誰も考えた事のないデザインで表現しようと試み、海外の“モンスター”と一線を画する日本独自の怪獣デザインの礎を築いたのが成田亨(なりたとおる・1929-2002)でした。 神戸で生まれた成田亨は幼い頃より絵画に興味を示し、将来画家になることを志して武蔵野美術学校へ入学します。在学中に彫刻への関心を次第に深め、卒業後は彫刻作品を新制作展に継続して出品します。1954(昭和29)年同校の研究科に進学した成田は、東宝映画で撮影中であった『ゴジラ』でのアルバイトをきっかけにして、撮影所で造形や美術の仕事に携わるようになります。生業として関わった特撮美術の世界と「純粋芸術」の活動を平行するなか、1965(昭和40)年から成田は特撮テレビ番組『ウルトラQ』の特撮美術に加わります。そこで初めて怪獣デザインを手掛け、『ウルトラマン』『ウルトラセブン』では個性的かつ美しい怪獣を生み出しました。自然界から得たヒントをもとに複数の要素を組み合わせて創り出したフォルムや、抽象化することによって生み出されたその特異な造形美は、今日でも高い人気を得ており、のちの怪獣デザインに大きな影響を与えています。 本展は、成田亨をはじめとして、成田亨が描いた怪獣を造形化した高山良策(たかやまりょうさく・1917-82)、さらに成田の後を継いで『ウルトラセブン』の怪獣デザインを手掛け第二次怪獣ブームを支えた池谷仙克(いけやのりよし・1940-)、今日の怪獣造形の第一人者である原口智生(はらぐちともお・1960-)の作品を紹介いたします。 この展覧会では、彼らの怪獣に関わる作品にとどまらず怪獣を主題としない絵画や彫刻作品も併せて展示し、分かち難く結びついたそれぞれの作品を同時に見ることで、怪獣デザインや造形が特殊なものではなく、彼らの創作活動の一環であるとおわかりいただけると思います。 【会 期】 2007年 9月 8日(土)~ 10月21日(日) 【観覧時間】 10:00~20:00(入館は19:30まで) 【 休館日 】 9/10(月)、9/18(火)、9/25(火)、10/1(月)、10/9(火)、10/15(月) 【 企画名 】 怪獣と美術-成田亨の造形芸術とその後の怪獣美術-展 【 観覧料 】 会員480円 一般600円 学生(高・大) 300円 →割引入場券 *65歳以上、中学生以下及び障害者手帳等をお持ちの方は無料
September 15, 2007
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元ちとせ石川さゆり美空ひばりジャズヴォーカルとしてもなかなかいい歌を聴かせてくれる女性歌手としてあげるなら、今のところこの3人。3人ともTVCMに使われたりしているので、結構、ジャズを歌っている・いたのは知られているかも。ではポップスだと誰か。竹内まりあピーナッツドリカムの3人か。竹内まりあは留学経験者でもあるし、そもそも旦那が旦那だけにはずせない。ピーナッツは現にドイツ語での歌も歌っていた。ドリカムは最近TVCMで持ち歌の英語版なども歌っている。結構ドリカムは日本人離れしている方か。
September 14, 2007
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大林映画は郷愁を誘う。尾道を舞台にしたものが多いように思えるが、切り取られた「風景」が郷愁に拍車をかける。特に心に残っている映画は、地味だが、記憶のどこかに置き忘れてきたものを想い起こさせてくれる「廃市」(1984年1月2日公開、ATG)少々ホラーっぽいが、やはり郷愁を誘う「異人たちとの夏」(1988年9月15日、松竹) やっぱり忘れられないあの頃「青春デンデケデケデケ」(1992年10月31日公開、東映)過去からの贈り物「あした」(1995年9月23日公開)なかでも異質でへたなホラー映画よりもよっぽど怖かった「理由」(2004年12月18日公開、アスミック・エース)はちょっと二度は見たくなくなるほど、本当に怖い映画だった。特に観終わった後にじわじわとその感覚が呼び起こされるのが。。。いま考えてもソラオソロシくなる。
September 13, 2007
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焼肉というと牛肉。韓国料理というと焼肉をイメージしていたが、さにあらず。豚肉、特に家庭料理では豚肉らしい。そんな韓国の家庭料理を食べさせてくれるお店はもう新宿から新大久保、大久保辺り、それから赤坂などなどには大量にお店が軒を並べるようになってしまった。もう日本人には何処の店が本物のを食べさせてくれるのかさっぱり。なので韓国料理は韓国人と行くのがよい。日本人だけの場合は決して韓国料理のお店には入らないようにしている。ぼられたりするとかという意味ではない。誤解のないように。最近、行った韓国家庭料理のお店は結構辺鄙なところにあった。なので、あまりお客はいなかったのだが、1、まっこりがうまかった2、価格がリーズナブル3、なんと言ってもキムチが新鮮 思わず買って帰った。1kg1000円也。また近々行きたいお店。
September 12, 2007
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テレビ番組でも取り上げていた無灯火自転車問題。無灯火が原因で亡くなった方の話もでていた。無灯火の場合、曲がり角での出会い頭での自転車同士の衝突や歩行者との衝突。特に高齢者やこども、母親とこどもなどにはクルマよりもかえって危ない。無灯火に限らず、1、ヘッドフォンなどをして乗っている2、携帯でメールや電話をしながら3、右側通行なども危険きわまりない。こうしたことは自転車に乗る側に問題あることは明らかだけれど、基本的に現代の日本人は自分がおかれている環境や社会にあまりにも無頓着、無知に成り果ててしまっていることが「根本的な問題」なのではないだろうか。「常識」の欠如のなせる業。。。ではあるが、それは言い換えれば「生きていくセンス」がないに等しい。犬や猫でさえ犬社会、猫社会のルールを守らなければ、仲間から追放されてしまう。人間はそうした「本能」に加え、「本能」を越えて自分にとって有利に物事をコントロールしてしまえるところがある。「追放」のような行動はとらず、「無視」してしまう。ちょっと前なら知らないおじさんがいけないことをすると怒ってくれる社会が当たり前だったが、最近では他人の子を叱ると逆切れして怒りだす母親もいる始末。そういう繰り返しにあうと、人はもう他人にかまわなくなる。そういう流れが更に世の中を悪くしてしまっているのだろう。英語で言うところの「コモンセンス」。これは日本語の「常識」とはかなり異なる。日本は日本国内のことしか想定していないが、コモンセンスは諸外国を対象にしている。島国に暮らす日本人である以上、ぼーっとして生きていくことができてしまう。誰にも注意されなくなったら、ある意味それは「社会的な死」を意味するのかもしれない。「老人の孤独死」よりも「若者の社会的死」の方がむしろ残酷かもしれない。そうならないよう、何をすべきか考えなければいけない。
September 12, 2007
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2007年現在の東京というエリアにおける社会では、マナーや道徳や倫理観が、どうもこう欠如が烈しいのだろうと思う人も多いかもしれない。優先席に自分も疲れていたり、朝のラッシュ時にはついつい座ってしまう。いけないいけないと思いながら、疲れていたり眠い時には仕方ないかとも思う。けれどやっぱり優先席に腰を下ろすには避けたい。という気持ちはある。その辺で行くと、韓国の人や中国に人は率先して席をゆずる、どころか若い人が日本の地下鉄のなかでも座っているのを見たことがない。韓国に行った際にもそうした光景を何度も見かけた。果たしてどっちが日本人か。。。とわからなくなることがある。「儒教」の精神らしいが、韓国人の友達に訊くと、驚く答えが。「座っていていちいちどきなさいと言われるのが鬱陶しいから、実は座らない。。。そうだ。う~む。。。。。。。
September 11, 2007
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高校時代の先輩、なぜかその頃から茶髪だった。おそらくナチュラルヘア。。。だったと思うけれど。ま、ルックスも良く、ちょっと日本人離れした顔立ちと背の高さとスリムさが、いかにもミュージシャン向きって感じだった。たまたま悪ガキの同級生に誘われて入ったクラブにいた彼は、非常に人懐っこく、しかも世話好き。彼からはなぜか高校の中で一人だけ茶色の鞄を持っていて、それも思いっきり薄くて、何に一体何が入るって感じだったその鞄をくれたりした。もともと歴史のある男子校だった高校で、入学すると新品の学帽をぼっこぼこにされる先輩からの洗礼を浴びてしまうような、そして応援団は丸坊主で、いつも下駄履き。話はかなりそれてしまったが。。。その先輩はとっても格好良くて。。。バンドでベースとヴォーカルを担当。そしてビートルズの曲を歌わせるとポールそっくりで、ま、うまいのなんのって。もうしびれてました。わたしは、ホモじゃ~あ~りませんが、ありゃ、男も惚れるくらいにうまかった。バンドの連中自体うまかったせいもあったかもしれないが。タイコもうまけりゃ、ギターもばっつぐんで、全体的にとてもまとまっていた。な~んであんなにうまいのがあ~んな田舎にいたのかな。同じ学年の連中にもうまい奴らが多くて。。。と、また話はそれたが、先輩の歌うビートルズは傑作で、学園祭でもやってたな~。どうしてるのやら。。。。会いたい先輩の一人。
September 10, 2007
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手の指にぶつぶつができたり、左手の小指の爪が白くなりかけていたので、手白癬かと思い皮膚科へ。手白癬ではなく、汗に含まれる金属のせいでそうなるらしい、とわかった。処方は塗り薬だけ。湿気があった方が薬がしっかり定着するとかでゴム手袋をするように言われる。まさか食器洗い用のゴム手袋ではちょっとと思い、医者が手術の際にする薄手の手袋を探す。以外にも100円ショップにあった。しかし汗でそうなるとは思いもしなかった。
September 9, 2007
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なんで山下達郎は良いのか。ニュース番組のテーマ曲でも使われても違和感はないし。どこがどういいのだろうか。ポップス?ご本人は、結構R&Bとかその辺が好きなのだろうか?東京FMのサンデー・ソングブックでは幅広いジャンルの曲を選曲しているのだが。先週のプレイリストを見ると、え~って感じだけど。ま、達郎のファンがメインリスナーでしょうから、仕方ないか。-----------------------------------------セプテンバー/竹内まりや '79SUMMER VACATION/竹内まりや&山下達郎ラスト・デイト/竹内まりや "DENIM" '07毎日がスペシャル/竹内まりや "BON APPETIT" '01人生の扉/竹内まりや "DENIM" '07潮騒/山下達郎 "GO AHEAD!" '78さよなら夏の日/山下達郎 "ARTISAN" '01-----------------------------------------基本的にはあの多重録音を重ねて創出されるハーモニーは達郎の定番ではあるが。曲作りは結構シンプルな感じがする。竹内まりあの曲も良く聴くとかなりシンプルだ。まりあの方は結構大人が聴ける音楽なのがとても好感がもてる。なんせそうした音楽があまりに少ないので。もっとおじさん、おばさんにも受ける音楽が昭和40年代のようにたくさん溢れている世の中にならんものかね~。ま、そういうところに達郎が受ける理由があるのかも。
September 8, 2007
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フィンランドで開催される「エアギター世界大会」。なんと日本人による初のグランプリ二連覇が達成されたとか。う~ん、あれは見ていても気持ち良さそうだ。実際のバンドでリズム隊にのって、ソロを弾きまくるのは超気持ちいいのだから、ギターの聴けない人にとってはあれは恍惚なれる最高の演奏?なのではないか。しかしギターソロって、ホント、気持ちいいんだけれど、最近のロックで名演とおぼしきソロってまったくないような気がするのは私だけ?
September 7, 2007
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どこか懐かしい?なといった感じ。。。ロスロボス。。。じゃなくて、そう、ジプシー・キングを彷彿とさせる、ちょっと日本人ばなれ?している、ロッカメンコ。そのLiveに誘われたのだが、生憎、木曜日と平日だったため、ちょっと行けそうになかったので、せっかくのお誘いを断ってしまった。最近のHipHopを真似た日本の音楽はなんとも情けなくて、彼らのような骨太の音楽を志向するミュージシャンはとても好きで好感が持てるので、一度は生で聴いてみたかったのが正直な気持ち。あ~最近Live行ってない!
September 6, 2007
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フリーコンテンツや期間限定お試しフリーソフトはそれなりに便利ではあるが、気をつけないと(当たり前だが)ソフト同士などのコンフリクトでネットにつながらなくなったり、結構素人では解決が難しいことになったり、たいへんなことになることがある。特にウイルス関連のお試し版はどうもあんまりよくない。試用期間ではあってもその辺ちゃんと使えないと正式購入にはとても結びつかない。この辺はちょっとメーカー側も考えて欲しいところ。リサーチした方が良いのではないだろうか?
September 5, 2007
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本日のランチ/EL TRITO表参道店:「トリオタコス」にコーラで1160円也+tax。表参道以外に新宿南口や渋谷?、タワーレコードの先の交差点を左、ユニクロの前あたりの地階にもあったかな。通常は専らアメリカ人の友人ないしはそれに近い人:帰国子女ないしは海外生活の長かった人しか行かないお店。タコスはやっぱりうまい。しかし最近はエタノール関連でなかなか食べられない。。。なんてことになりそうで心配。あ~写真がないのが残念。。。か。
September 4, 2007
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YouTube活用法ギター小僧はそのむか~し、むかし、テレコ(テープレコーダー)でエアチェックして、エアチェックした新曲をコピーするため、テープがすりきれるくらい、繰り返し聴いて「う~ん、こうやって弾いてんのか?」などと試行錯誤しながら、リッチー・ブラックモアやジェフ・ベックにジミー・ページをものにしていったもの。世に言う「耳コピー」である。それからさして時間も経たないうちに、コピー譜が出回るようになったが、今の時代はそれをもっと便利かつ簡単にしてしまった。YouTubeである。これほど便利で好きな音楽を自分のものにしてしまえる「ツール」はない。しかもタダだし(厳密にはプロバイダ費用などがかかっているが)。さらにゲージンの皆様はこれまた演奏の手ほどきまでしてくれる映像まで提供してくれている。ちょっと探し当てるのに時間がかかる場合はあるが、そこタダなんだから少々がまんがまん。例えば、Lynyrd Skynyrd/Saturday Night Specialこんなにカッコいい曲なのに、簡単にコピーできてしまう。そんなこと、昔はなかったな~。今時のギター小僧がうらやましい限り。
September 3, 2007
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スポンジ・ボム「ビキニ・ボトムという架空の海底都市の様々な出来事を描くギャグアニメ。アメリカでは1999年から、日本では2000年1月から放送が開始された。2005年12月からNHK衛星放送でも放送開始。2007年からはNHK教育テレビでも放送が始まった」お話はともかく、The World of GOLDEN EGGSはちょっとおこちゃまには、ということでNHKでも放送するようになったのか、どうかはしらないが、エンディング曲がチープでたまらん!シングルコイル系のな~んとも言えない情けないサウンドはなかなか出せない(と思っているのは私だけだろうか)はず。アメコミの絵のチープさにはとってもマッチしてると思うけど。
September 2, 2007
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9月と言うことで、EARTH,WIND & FIRE/SEPTEMBERCRYSTAL WATERS/SAY... IF YOU FEEL ALRIGHT (6VER)QUINCY JONES feat. SARAH VAUGHAN & TAKE 6/SETEMBRO(BRAZILLIAN WEDDING SONG)KIRK FRANKLIN/SEPTEMBER竹内まりあ/セプテンバークルト・ワイル/セプテンバー・ソングセプテンバー・イン・ザ・レイン/マーク・グロス・シクステット
September 2, 2007
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あのアンパンマンももう50歳と聞いてびつくり!う~む、たしか井上順一くんの奥さんだった。。。はずだったような。。。だんなだった方はあまりお見受けしませんが。。。青春ドラマや確か「池中弦太80キロ」にも同僚として主演したかな?それはともかく、戸田恵子いろいろ紆余曲折してきた苦労人芸能人だよね~。歌手デビューから声優、そして女優。ま、出世魚だったんだね。でも旦那にとっては「さげまん」?だったのかな~。
September 2, 2007
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メロンに生ハム。なんとも「艶かしい」取り合わせ。メロンももう庶民には手が届かない「高級果物」てわけではないが、あんまり食するもんでもない。ネットでいろんな「レシピ?」を探しているとおもしろそうな、ちょっと食べてみたいものもありますが。。。「ロコモコ」ってハワイのなんていうか「ハンバーグ丼」みたいなやつがあるけれど、あれで思いついたというか、こういった食べ方もありだと思ったのが、ハンバーグの代わりにトンカツにした「ロコモコ」。もちろんこの場合「ロコモコ」とは言えないのだけれど。。。これが結構うまい。ま、もちろん「カツ丼」があるのだから当たり前といやあ、当たり前。なんだけど、ちょっとこう「洋風?」にしたってのがよいのかと。どんぶりの代わりに深皿と使い、とんかつソースに目玉焼き。もちろん半熟。そしてキャベツをご飯とトンカツの間にてんこもり。これはお店で出しても受けるかな?
September 2, 2007
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赤羽橋。都営大江戸線。友人の勤めるオフィスがある。地下のカフェの「オムレツ」がとろ~りとしていて、たま~にランチを食べによる。結構、イケメン?のいるお店な~んだけど、夜はまだ行ったことがないので、女性受けが良いかどうかはわからない。しっかし、駅を降りるんじゃなく、あがっていくと「東京タワー」がすっごくでかくそびえ立っているのに改めて「どきり」なんてしちゃうんだな~。意外と大江戸線って「おしゃれ」な地下鉄かも。青山一丁目や六本木に麻布も通っているわけで。大江戸線の「途中下車の旅」なんつうのもたまには、いいかな。
September 2, 2007
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