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Imagine Peace Tower2007年10月ジョン生誕の日に、アイスランドの首都レイキャヴィーク沖合のヴィーズエイ島に建設されたイマジン・ピース・タワー。純粋に「光(平和の光)」だけが天空に向かってそびえ立つ、世界平和を祈念するモニュメント。”Imagine" の想い、ジョンとヨーコの平和への想いを体現している常設建造物でもある。
December 8, 2007
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12月8日はジョン・レノンの命日。ニューヨークの自宅アパート「ダコタハウス」前で、狂信的なファン、マーク・チャップマンに殺害されてから27年が経つ。ビートルズのメンバーである一方で平和主義者でもあったジョン・レノンの半生を描いた『PEACE BED アメリカVSジョン・レノン』が公開されている。
December 8, 2007
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そもそも社会の「弱者」を救済するのが役所の仕事ではなかったのか?黒澤明の『生きる』の時代から何も変わっていない。ならされた警鐘が届くことはないのか。「どげんかせにゃいかん」知事の声の通り。そもそもの意図はどこへ行ってしまったのか。医療費負担もそもそも高額な医療費が払えない庶民のため。医者という生業も成り立たせつつ。それが今は処方箋だけ書いて薬だけ出すだけ。ちゃんとした治療はどこへやら。笑い事でも人ごとでもない。いずれ誰しも歳をとる。若い時はそれに気づかない。楽しいことばかりでそれもしかたないが。そういったことをもう政治家や役人には任せておけない時代なのだ。と実感するような事件ばかり。他人のことなどますます構っていられない時代になってしまう。
December 5, 2007
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AppleのQuickTimeに新たな脆弱性が。。。。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー■「QuickTime」での音声や動画のストリーミング再生にご注意────────────────────────────────────みなさんは「QuickTime」を使っていますか?Apple社が開発した、パソコンで音声や動画を扱うためのソフトウェアです。「QuickTime」は「iTunes」のコンポーネントでもあるため、とても身近な存在です。その「QuickTime」に、新たなぜい弱性が見つかりました。ターゲットとなるパソコンが、細工の施されたファイルやWebページを開くだけで、自動的に悪質なソフトウェアが実行される恐れがあります。ブラウザに「Firefox」を利用していて、「QuickTime」をデフォルトのプレーヤーにしている場合に、最もリスクが高くなります。最悪の場合、パスワードなどの重要情報を盗まれる可能性もあるため、細心の注意が必要です。29日現在、このぜい弱性に対する修正パッチは公開されていません。当面のリスクを回避するため、以下を心がけてください。メールやインスタントメッセンジャーに記載された、不審なURLは、決してクリックしないようにして下さい。安易にクリックすると、「QuickTime」を組み込んだ悪質なWebページに飛ばされ、被害を受ける危険があります。同様に、「QuickTime」形式の添付ファイルを不用意に開かないようご注意ください。また、可能であれば、ブラウザのQuickTimeプラグイン(ActiveXコントロール)を一時的に無効にするのも有効です。ネットワーク知識がある方は、ポート554/tcpとポート6970から6999/udpの通信をファイアウォールやルータで遮断するのも効果的です。いずれにせよ、不審なURLを不用意にクリックしないことが最大の防御策です。最新の情報をこまめにチェックし、「QuickTime」修正パッチが公開され次第、速やかにアップデートすることをおすすめいたします。
December 4, 2007
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MAC専用ブラウザ”Safari”You Tubeの映像クリップ、特に音楽ものは何度もみたいので、ダウンロードしておきたい。MAC専用ブラウザ”Safari”なら簡単にダウンロードして、iTunesのライブラリーに格納。いつでも観たい時に再生して楽しめる。「ウインドウ」の「構成ファイル一覧」で最も大きい容量のファイルをダウンロード。あとは、フリーウエアのエンコーディングソフトiSquintでQuicktimeMovieに変換するだけ。iPodに最適化しておけば、外出先でも楽しめる。年末年始に旅行先で好きな音楽クリップを楽しめる。
December 3, 2007
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仕事柄、夜遅くなることが多いが、そのため、タクシーはよく利用する。個人的には「個人タクシー」を選んで乗る。あまり不快な思いをしたことがないから。最近乗って心地よかったのはトヨタのHybrid車のタクシー。素晴らしく静かに加速する。その加速もスムーズであっという間に60kmくらいの速度になってしまう。燃費も凄いらしい。う~ん、次に買うのならやっぱりトヨタのハイブリッド車かな、と思わさせてくれるくらいに乗心地が全く違った。タクシーに乗るのは不快な思いさえしなければ、嫌いではない。特に深夜に首都高辺りを走行して帰路に着くのはとても気に入っている。よく、タクシーに乗るとラジオをつけている運転手さんが多い。すきな番組があるのだろうけど、一方的に流れてくる番組の中から聞こえてくる音楽はなぜだか普段聴いている曲と同じものが流れても全く別世界から流れてくる曲に思えてしまうのはなぜだろうか。時空を超えて何十年も前に誘ってくれるような、そんな感じさえする。まるでそのタクシーにこれまで乗った人たちの「怨念」みたいなものが、そんな気持ちにさせるのか、それとも空間の狭さがそうさせるのか、普段何気なく聴いている音楽がこうも違って聴こえるのは不思議でしようがない。たまにはタクシーに乗ってみるのも悪くないかも。
December 2, 2007
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昭和フォーティーズ/ザ ピーナッツ オンステージザ・ピーナッツのドキュメンタリー番組が、今年のお盆の時期にBSで放送されたのを観たが、ぜひとも再放送をして欲しい番組だった。こどもの頃にしか聴いたことがなく、思春期になって音楽を趣味とするようになってからも特に邦楽はあまりく聴くことがなかったし、洋楽は60年代ものを聴くくせして、なぜか邦楽は見向きもしなかったので、とても後悔している。ところは人生は異な物で、音楽が趣味であることで、人脈も広がり同じ趣味の人たちと「音楽」の聴けるお店に足を運ぶことが増え、そうした人たちにこんな話をしたところ、ピーナッツのドイツ語のCDを持っている人がいて、貸してくれたのである。いやなんか60年代らしいポップスの感じがなんともいい!それにこのピーナッツはやはり天才だと改めて痛感させてくれる。この時代にこれだけの歌唱力と語学の音感に長けた歌手がどのくらいいただろうか。また、驚くなかれあの「キングクリムゾン」の「エピタフ」までカヴァーしていたこともわかった。今のミュージシャンでさえ、キングクリムゾンをコピーするような(高島忠夫の息子がスターレスをカヴァーしているが)のはいないくらいなのに。凄過ぎる!ライブでも歌っているのだ、エピタフを。この時代に直接聴いた人たちが羨ましくてしょうがない!低音が伸びのある高音までユニゾンで聴かせてくれる、こんな歌手はいない。ぜひ一度聴いて欲しい。
December 1, 2007
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