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やっと、熱が下がってきました。--昨日は 39.2℃まで上がりました。過去最高じゃないでしょうか・・・・。また寝ます。ちなみにこの薬は 吸い込むタイプです。
2009年01月29日
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ちょっと順番が前後しましたが 去年の年末にやった作業を アップします。ツイーターのマウントの加工の続きです。前回で、仮の角度を 出してそのままパテ埋めまでやってしまったのですがその後のフィッティングで やってしまいました・・・加工済のカバーを 仮止めしたまではいいのですが、ツイータ本体が 配線を付けたままブラブラ・・・・思いっきりドアに挟んでしまいました~~。T_Tマウントの取り付け突起が刺さって 思いっきり穴が開いてしまいました。そしてツイーターは・・・おもいっきり ゆがんでおります。ーー凄い脱力感が 我が身を襲いました・・・しかも 角度が微妙に下向きです。T_T本当は 運転席と助手席の間の耳の高さを 目指したのです。ということで、気を取り直しまして ツイーターの角度を 再調整すべくドリルでパテを 砕いてやり直しです。パテ埋めを やり直しまして(ちょっと上向きにしました)こんな感じにしました。左右を比べてみますと ほぼ同じ角度です。すべてフリーハンドですので 微妙な違いがあるみたいですが・・・^^;塗装は プライマーを 塗りましてマスキングして黒をぬります。その後にクリアーを 3回ほど重ね塗りしました。ピアノブラックを 目指したのですが、それとは程遠い仕上がりになりました。(笑)ツイーターを マウントに仮止めするとこんな感じになります。そして 装着~~ですが・・・結構 目立ちますね。^^;ツイーターの傷はカーオーディオの店(CDプレーヤー修理の店)の人に聞いてみましたが、それほど気にしなくてもいいとのことでした。それよりも内装の反射音のほうが 影響が大きいそうです。音に関しては やはり言われなければ 気づかないかも・・・。^^;ということで、スピーカーに付属していたグリルを装着することにしました。とりあえずは こんな感じになりました。反対側も。。。。でも、ドアを開けると ドアの内張りに開いた穴が結構 目だってしまうんですよね。T_T実際 音に関しては 角度を付ける前とでは どう違っているのかというと 奥行きが出ているような気がします。。。。。で、 このように歪みが付いていていいのかどうか という所は・・・・わかりませんです。--;ということで、なんとなく納得がいきませんので ヤフオクで「TN51」という中古のツイーターを ゲットしてしまいました。^^;これは 昔の上級クラスのツイーターなんですね。はたして 音がどう変わるのか・・・これの装着は また後日ということで また続きます。^^;それから 内張りの穴も なんとかしたいです・・・・。
2009年01月18日
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昨日、こんな物が届きました。そう、テープLEDです。長さは 30センチで、500円でした。コレを 赤4本 白4本 と青2本購入しました。なにに使うかというと 先日配線したドアに 使うんですね~。で、早速 LEDに はんだで配線をしてバスボンドで、防水処理します。ここまでが 昨日の仕事でして、今日は 車体に取り付けしました。風もなく ポカポカ陽気でした。^^正月に 配線までは 済ませていましたので後は 結線して取り付けるだけです。内張りを剥がして 結線しましてテープLEDを 貼っていきます。電源は フロントドアは ドアに初めから付いているカーテシランプから とっています。リアドアは フロントのフットランプから 引っ張ってきて配線してあります。このLDEテープは 両面テープが 初めから付いていますのでこんな感じに貼っていきます。ドアの後ろ側にも 張っていきます。そして。結線が終わったら 点灯試験です。下側は 足元を照らす為に白を 付けました。そして、これも狙い通りなんですがLEDが サイドシルプレートに反射して いい感じに光ってます。^^後ろ側は ドアを 開けた時の 被視認性を 高める為に赤にしました。オレンジにしようか 迷いましたが やはり赤の方が 目立ちますね。^^なぜに こんなところに付けたかというと 以前 ラーメン屋に入るために路駐しなければならなかったのですが、その時にドアを 開けようとして自転車に突っ込まれそうになったことが あったからなんですね。^^;なので、LEDテープは できるだけドアの外側に付けています。そうすれば 少しでもドアを開けると LEDの光が後ろから見えると思うんですよね。前後のドアを 開けるとこんな感じです。そして 暗なるとこんな感じです。LEDは 電球よりも暗いというイメージが ありましたのであまり 期待していなかったのですが、なかなかどうして初めから付いていた純正のカーテシランプよりも 明るいですね。^^まだ、青色のLEDテープが 余っているのですが、どこに使うかは 思案中であります。それから、スピーカー配線の結線も やりました。あいかわらず 凄いことになっていますが・・・^^;いちょう、真空管CDプレーヤーが 帰ってきまして4日前の木曜日に取り付けてました。真空管を 純正品(US軍事用)からウエスタンエレクトリック製の物に換えてもらったのですが・・・・純正デッキが ドンシャリ音だったためか、真空管CDプレーヤーは 中域の膨らんだもっさりとした物のように感じてしまいました。--;それでも純正真空管よりは かなりスッキリした音になったような 気はします。純正真空管は 中低域が太く 力強い感じでしたので・・・。これは どちらが良い悪いではなく 好みの問題なんでしょうね。わたしは どちらも好きかもしれません。^^;ただ、ウエスタンの中高域の 華やかさは 感じられませんでした。どちらかというと マイルドな決め細やかさというものでしょうか・・・。純正CDデッキの 突き刺さるような 高音に慣らされてしまったのかもしれませんが・・(笑)で、肝心のスピーカーコードを 換えた後の音ですが、変わりましたね~。^^もっさり感が なくなりました。確かに 純正の銅線に比べれば そういうことになるのかもしれません。最近、色々なサイトで 調べたところ銅線は 膨らむ傾向にあるとのことで・・・またまた これも良い悪いではなく 好みの問題になってくるんでしょうが・・・。しばらくは このまま聴きこんでみようかと思っています。まぁ、スピーカーコードの交換は おいそれとはできませんが・・・^^;
2009年01月11日
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冬休みを 利用しまして 車内のロードノイズの低減化を 目指しフロアのデッドニングを することにしました。長期休暇の会社敷地を 利用することも考えたのですが、とても一日では 終わらないだろうということで、実家に行ってやってきました。今回のメニューは○フロアのデッドニング○スピーカーコードの 配線しなおし(全ドア)----ベルデン8470○カーテシランプ電源の配線(リアドア)○イルミ電源の配線(左前ドア・後ろ両側ドア)○いままでやったDIY配線の見直し及びフューズ増設という、単体では面倒な内容になっています。フロアデッドニングということをしなければ 腰が重くてなかなかできませんね。^^;まずは 椅子と内装を外します。そして、カーペットも外して車のフロアの鉄板部にデッドニングで使う制振動を貼っていきます。画像で説明すると2枚で済んでしまいますがここまでやるのに ほぼ1日近くかかってしまいました。^^;今回使ったのは エーモンのフロアデッドニングキットです。これは制振材(レジェトレックス?)3枚と吸音シート(シンサレート)1枚という構成になっています。この吸音シート1枚というのが 曲者で結局、足らなくて追加3枚 計4枚使いました・・・。コレを 途中で買出しに行ったのは かなりの時間ロスでしたね~。ーー雑誌では 追加1枚で 大丈夫みたいなこと書いてあったんですけどね~ここまでやって 気がついたことがありました。これは 助手席下のナビ配線なんですがよく見てみますと・・・なんだか 焦げた後のような・・・・よ~く見てみますと 焦げているのではなくて純正の制振材(?)が 溶けているんですね、それは なぜかというとナビの配線の皮膜のビニールに反応しているみたいです。配線の方を 見てみるとこちらもベタベタと 溶けたようになっています・・・。(汗)ちなみにブレーキクリーナーを 純正の制振材にかけて ウエスでふき取ると茶色くなります。どうやら、簡単に溶けるみたいですね・・・。ーー;ということで、リアスピーカーのコードは直にフロアに這わせずに 吸音シートの上にしました。レガシィの フロントドアへの配線ですが、ネットで情報を 集めましたところかなり難しいとのことで、ほとんどの方が 車体とドアとを結ぶゴムホースに穴を 開けて配線を 通していました。ですが、中にはコツみたいなものを 公開していらっしゃる方がいましたので参考にさせていただきました。まずは 車体側とドア側の 純正配線を 固定しているネジやプラスティックのポッチを 外していきます。そして 両側からドアと車体を結んでいるゴムチューブに向かって 押し込んでいきます。そうすると、ゴムチューブが 外れるようになります。やってみてわかったのですが、この作業をしなければ まずこのチューブは 外れませんね。それから、レガシィのフロントドアには 写真通り ゴムパッキンが 付いているのですがこれも 外したほうが 視界が開けてやりやすいです、というよりこれを 外して隙間から覗かないと ゴムホースの接続部分が 見えないんですね。^^;注意としましては このゴムパッキンは 手で引っ張ると 千切れますのでちゃんと内装はがしを 使ったほうがいいです。(一箇所 やっちゃいました・・^^;)そして 次に用意する物は 配線通しですがエーモンの新しい 配線通しがいいです。それから これと もう1つ必要なのがシリコンスプレーですね。(画像は左後ろドアです)これは チューブを 元に戻す時も 重宝します。^^フロントドアの 配線ゴムチューブは 上側が ドア側に向かって 鳥のくちばしのように配線を くわえ込んでいますのでチューブの穴を 探すのが大変なんですね。文章で説明するのは 難しいんですが。。。(作業に夢中で写真を 撮り忘れました^^;)鳥のくちばしの根元の所に 小さい穴が開いていますので(進行方向側)そこに新型配線通しを 突っ込みましてそこんところ(穴の中)に シリコンスプレーを これでもか~と 注入していきます。そうすると 画像のようになります。^^こうなれば しめたもので後は 配線と配線通しを よって テープでグルグルに巻けばOKです。意外と 強固に付きますので 引っ張っても外れません。新型配線通しについている”ワッカ”は どう使うのか ちょっとわかりません・・^^;ちなみに リアドアは 旧型のステンレス棒のを 使いました。リア側は こっちのほうがいいみたいですね。これで、フロントの方をやると・・・・こんな感じに 穴があきます。^^;バスボンドで 塞いどきました。(笑)その他 配線 フューズ増設など色々やりましたが意外と 画像が少なくてビックリ・・・やはり、夢中になると 撮るのを忘れるようです・・・。すべてやり終えるのに 3日ほど かかりました。あと、椅子ですが 外すよりも入れるほうが 難しいですね。こんなんなってました。(笑)とりあえずは すべて終わって ひと段落です。^^肝心のロードノイズは ・・・・・タイヤの音が 静かになったような・・・気がします。バラシテわかったのですが レガシィは 純正の状態でも かなりしっかりした防音対策がされているみたいでした。なので、そんなに劇的な効果は 認められないような気がします。あとは ホイルハウス周辺を 重点的にやるとかラゲッジスペースを やるとか ポイントポイントでの施工を 試みるしかなさそうですね。まぁ、今回はいままでできなかった配線を やれたというのが精神衛生上良かったかもしれませんね。失敗も いっぱいありましたが・・・・それは 後ほどということで・・・^^;ツイーターの極性を間違えたのは これからやり直します。(笑)
2009年01月04日
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