2006.10.06
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この映画では、女優の力が印象に残りました。


出演した女優達が演技を感じさせない演技?で演じています。。。。役になりきっていると言うことでしょうね。
富司純子は別格としても、松雪泰子、蒼井優もこの作品を通して一流女優なったような気がします。
山崎静代(しずちゃん)は立派な個性派女優と言えるほどに思えました。

furamatu-1.gif

女優の中で松雪泰子は嫌いな方でした。
自分の偏見だったと思うけど、今までの役どころのイメージが強いせいか薄っぺらな女優の印象でした。

「フラガール」の序盤においては確かにそんな感じ(これも役どころ)に思えたのですが、終わってみたら好きになってしまいました。
スクリーンやブラウン管を通しての松雪泰子しか知りませんので、真実は解りませんがこの映画で女優として成長したと言うか、一皮むけたなと勝手に思っています。

興行成績  (2006年9月30日~2006年10月1日)
順位
先週
作品名
公開週数
1位
New
涙そうそう
1

2位
1位
イルマーレ
2

3位
4位
フラガール
2
4位
New
レディ・イン・ザ・ウォーター
1
5位
2位
X-MEN:ファイナル ディシジョン
4






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最終更新日  2006.10.07 00:50:06


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