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hiroがいる4人組の女の子ってことで、気分的にはSPEED。さしずめソニンが仁絵ちゃん。なんとなく・・・。バックダンサーズって、単独で売りようのない適当な名前(^_^;)メンバーも偉い人の前では殊勝な態度だけど完全に猫かぶり。作中でも語られてたけど、そもそもどこをめざすものなんだろう。歌手じゃないからCDデビューするわけでもないし、ライブって言っても・・・。最終的には成功ってことなんだろうけど、誰かと一緒っていうのはなんか違う気がするんだよなぁ。
2013年07月31日
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バイトを始める英知。なぜかそれにでくわすのはユッキー(^_^;)英知や紗菜がユッキーの行動圏でバイトしたがるのか、ユッキーが無意識のうちに探し当てちゃうのか・・・。最終話は、なんとなく終わった。一緒に住もうよってハッピーエンドなんだけど。最初の頃は、あっちでもこっちでもじゃれあいの応酬で内容的にはあんまり何もない印象だったけど、後半は、ちゃんとストーリーとして進んでいった、気もする・・・。特別編「オレオ」ではいなばっちにキスして「俺以外好きになんなよ!」ってユッキー、俺様だなぁ(^_^;)
2013年07月30日
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紗菜が保育園でバイト。向いてると思う。精神年齢低いから(笑)全力で遊んでる感じが楽しくて、子どもたちのためにもなってると思う。紗菜もなんだかんだいいながら成長してきたな。そして、2人は結ばれる。やや唐突な気がしなくもないけど。真っ赤になって恥ずかしがってたのがそういう意味でも成長したってことか(^_^;)まだまだまだまだまだまだ、はい今ぁ~って2人の進展をここまであからさまに実況中継状態の展開(?)も珍しい気がする。
2013年07月29日
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英知、紗菜、いなばっち、ユッキーで遊園地へ行くことになった。ボートで池に落ちたいなばっちとユッキーなんかよく濡れてる気がするな、このマンガの人たち(^_^;)そしてやっぱり風邪をひくいなばっち(^_^;)こういうダブルデート、ユッキーは紗菜を好きなのに、あぶれもの同士をくっつけようとしている気がしてちょっと・・・と思ったりもするけど。ユッキーはいなばっちに告白されてもあっさりふりつづけてきたけど、「俺の人生の中で稲葉ってヤツがいるのは おもしろいって思うよ」って好きとは違うけど、またちょっと近づいた?
2013年07月28日
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「この辺に肉つけて(ハート)」なんて言ってる英知は大人な彼氏発言だなと思う一方真っ赤になって突き飛ばしちゃう紗菜はおこちゃまだなと思う(^_^;)けど、そのうち"かまって行動"が始まりなんだかんだといちゃついてるバカップル(笑)楽しそうだwおっちょこちょいの紗菜がまたコケてユッキーにハプニングキス。マンガだ(笑)眠っている英知へ紗菜が「ごめんね」とつぶやいて。英知はそれ聞いてて。なんかぎくしゃく・・・。ユッキーが背中押しちゃうかぁ。自分の好きな人なのに。基本、いい人だからね。「足やっちゃったから、本気は終わり」もうバレーやらないこと稲葉っちに話した。何故彼女にしゃべったのか自分でも不思議に思うユッキー。彼女のまっすぐな"好き"に心が答え始めてるのかも?
2013年07月27日
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エロ要素を詰め込んだ作品で、設定とか基本的には、何だそれ?って感じだった。テレパシーの能力を持つ嘉郎(染谷将太)は、最終的に目からビーム・・・意味がわからない(笑)だけど、歌が大好きだった。オープニングの"SexPistolsは愛をうたわなかった だけどLove&Peaceを叫んでるような気がした""50基の核発電所 年に5000回揺れる列島""なめられてるぜゆとり世代"エンディングの"あー君のこと考えてる部屋の隅で 洗濯ものはたまっていくだけ 世界は滅亡へのカウントダウン テレビは見たくない顔 うるさいな救急車 ごめん僕はこの夜空を飛べることなんかできない"かなりの期間、頭の中でヘビロテ状態だった。
2013年07月26日
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"地上波初登場"って書いてあったからどっかでやってたんだろう、くらいに思っただけだった。普通に地上波でありそうな、意外とちゃんとしたドラマだなと思った。 ←失礼(^_^;)NOTTV開局記念ドラマだったらしい。世界一エキセントリックな女の子ルリ子(桐谷美玲)と、成功率100%のイケメン別れさせ屋雅喜(藤ヶ谷太輔)の恋。川平慈英が、気を抜くとなぎら健壱に思えてきて、頭の中で必死に修正(^_^;)『シニカレ』ってどういう意味なんだろうと思って調べたら「死んでいるけど、カレなんです。」と書かれていた。伏線はあるけど、そこに至るのはまだ先の話・・・。夜中の放送だけど、見始めて良かった。雅喜の、なんでもわかってるような余裕な感じも、ダサくてちょっとオドオドした感じも見ていたくなるし、ルリ子の極端な言動も、今後の展開にも興味ある。おもしろい。
2013年07月25日
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ユッキーか深見くんかわからない時がある。どっちも髪が黒いから。ユッキーか英知かわからない時がある。紗菜へのちょっかいの出し方が一緒だから(^_^;)英知の弟知巳のヘアコンにカットモデルとして紗菜が登場。英知の家に紗菜が行ったり。深見くんとほのかちゃんの話。深見くんは学生で、ほのかちゃんはもう社会人で、四年制にいけばまだ学生でいられたのにってさみしくて、せつないけど、深見くんは頼れる男だから!
2013年07月24日
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超巨大UFOが美しい。幻想的だと感じる。UFOが開いて、光が降りてきて、こんなにきれいでこんな一瞬で消えれるのなら本望かもしれない。生き残っちゃった方が地獄な気がする。地球が攻撃されたと言っても一瞬ですべてが消え去るわけではないんだけど。UFOはシールドに守られていて、こちらの攻撃は全く効かない。人類に打つ手はあるのだろうか?UFOの母船にコンピューターウィルスを送り込む計画。って、すごいこと始めたなぁ(^_^;)母船の内側に入らなければいけないし。シールドを消すことに成功し、世界中で一気に総攻撃開始。母船から、なんとか逃げ切ることにも成功し。壮大だなぁと思う。超巨大UFOが炎を上げながら落ちてくる。その前を、戦闘機が並んで飛んでくる。かっこいい画だ。アメリカすごいだろ~って見える(笑)
2013年07月23日
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第1回だというだけの理由で予備知識もなく見始める。絵が妙にキラキラしているというか、登場人物の顔が派手で、なかなか見ないタイプのアニメだったので、多少度肝を抜かれる(^_^;)始まり方は初回っぽくなく途中から見始めてしまったのかと思った。
2013年07月22日
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なんとなく見てみたいと思っていた映画だった。姥捨て山の向こう側。浅丘ルリ子さん、倍賞美津子さん、草笛光子さん達がずらっと並んだ姿に興味が湧いていた。70歳で捨てられた婆さんたちがどう戦うのか。イメージとは違った。村の人たちに復讐しようとしてたとは思わなかったし。復讐の前に熊や雪崩など、思わぬものに仲間を奪われていったし。あの場所で、あのまま暮らしてた方が幸せだったんじゃないかと思う。70歳を過ぎていても役割を持ち、雪山を歩き、狩りをしみんな元気に生きていた。
2013年07月21日
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大久保さんが大活躍中なのでちょっと手にとってみた。わりと、というか、ある意味当然というか、結構どーでもいい話だった(^_^;)光浦さんと大久保さんが交互に書いていて、お互いの話にも多少触れてはいるけれどそれほどの絡みみはなく・・・仲良くはないよね(^_^;)
2013年07月20日
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意外にも、結構泣いた。一般的には泣くとこじゃない気もする(^_^;)広島城、マツダスタジアム、原爆ドーム、本通り・・・たくさんの見なれた景色が映し出されるだけでなんだか泣けてきちゃって・・・。8月6日の式典や灯篭流しが広島だなぁと思う。前半は、思いっきり夏休みぃ~って感じ。子どもたちは演技経験なかったらしいけど、それぞれキャラがたってたと思う。転校生のセリフは、ちょっと硬いっていうか、流れに自然にとはいってなかったかなぁ。主人公がおばあちゃんの戦争体験や街を回ってお店の人たちに昔の話を聞いたりするのは、飽きてきてしまった。小学5年生の子が大人と差し向かいでそういう話を自主的に興味を持って聞いているとは思えなくてなんか、無理してるな・・・って見えちゃうんだよ、なんとなく。しかも、あれらの話は、夏休みの地図には生かされているんだろうか(^_^;)ただ、夏休みの課題として、ああいう話を聞き学び、受け継ぎ、考え、成長していくのは、すごくいいなと思った。広島は、原爆によって一面焼け野原になったところから、元気に戦後復興を遂げてきた。だから、東日本大震災で被害を受けた街にも明るい未来が必ずある。今、伝えるべき映画なのだと思う。ガラクタマンは意味わかんねぇ(^_^;)
2013年07月19日
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あんだけ塗られると、かっこいいかどうかなんてわからない(^_^;) 歌舞伎のイケメン御曹司 河村恭之助(玉森裕太)逃げてばかりで、遊びほうけてかっこわるい。職業選択の自由が許されている昨今、嫌々やらされてるんだったら、投げ出したくもなると思う。400年の歴史とか知るかぁ~って思う。がんばらなくても御曹司は主役で、養成所出身だと、がんばって実力があってもとりあげられない不公平。あやめ(川島海荷)の元にナデシコの巨大花束が毎日届く。「ヒロキ」という名で。初恋のヒロくんから? って、おかしいだろ。っていうか、実際されたら迷惑だと思う(^_^;)送っていたのは恭之助だった。1回でやめないところがボンボン?無神経だよなぁ。それだけが支えだったあやめを元気づけるための優しさだとは思うけど。単純っていうか、考えが足りない。バカにしてるのか?と思う。本人が近くにいることわかってるんだから、直接聞いたらバレることなのに。正体がわかっても責めないどころか、指摘さえせず、ありがとうってヒロくんに言っといてと恭之助に言うあやめは、大人の対応というか、優しさをちゃんと優しさと受け止められるいい子なのかもしれない。恭之助(玉森裕太)の軽くて単純で華やかな感じと、澤山一弥(中山優馬)のマジメで野心家で、礼儀正しいんだけど、自信満々で、恭之助に対して挑発的なのが、いいと思う。あやめの声はちょっと聞きとりづらいかも。あと、目がちっちゃく見えるのは気のせいか。海荷ちゃんってこんな顔だっけ・・・。佐賀田完二郎(山本耕史)は、なんかおもしろい(笑)ドラマのイメージ的には、『花より男子』とか『美男ですね』って感じ。アイドル役でも歌舞伎スター役でも華としては一緒だと思ってたんだけど。歌舞伎という普段縁のない世界ではやっぱり、どこでどう盛りあがったらいいのか、どう楽しんだらいいのか、見方がよくわからない。解説を入れてもらったり、日常とリンクさせたり、それぞれの心情をはさんだりして、配慮はされてると思うんだけど、やっぱりいまいち、ぴんとこな・・・ぃ。 ←言いたいだけ(^_^;)
2013年07月18日
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見なくてもいいかなぁ・・・。土壌汚染問題で抗議活動をするスナック経営者のサチ子(青木さやか)学はないけど、子どもたちや未来のことを考えてっていうのは、普通「正義」だと思うけど、見てる限り、ガラが悪過ぎてクレーマーにしか見えない・・・。もっと、品というか、他人の迷惑にならないような正当なやり方があるんじゃないの?騒ぐ方も、もみ消す方も嫌いだ。
2013年07月18日
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モンスターは子どもが怖い。菌がいっぱいだから。子どもの靴下が紛れ込んだだけでも大騒ぎで、それが子ども本体(笑)ともなれば、それは、もう(^_^;)大きくて怖いモンスターたちがちっちゃな子どもを怖がっている様子は見ていておもしろい。ブーは、最初は物怖じしてなくて、サリーにもなついてて、すごく楽しそうだったのに。本気で怖がってる顔を見るのは悲しかった。マイクは、ポジティブなぁと思う。いろいろと(^_^;)
2013年07月17日
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これまた話題の、ってことで観てみる。『銀の匙』は一応農業高校の話ってくらいの知識はあったけど、『あの花-』に関しては、全くない。オープニングのガリレオ・ガリレイ『サークルゲーム』にふんわりと引き込まれていく。じんたん?めんま?どういう状況か把握することから手さぐり状態の視聴。「地底人」「自由」・・・変なTシャツ(^_^;)俺のストレス、俺のトラウマなんか、せつなくてなんか、不思議な感覚で。流れ出した「secret base 〜君がくれたもの〜」に泣く。
2013年07月16日
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話題のアニメってことで観てみる。おもしろいっ♪家を継ぐとか、獣医になるとか、ほとんどの生徒が具体的な進路に向かっている大蝦夷農業高校(エゾノー)において、八軒は浮いている。翻弄されまくっている。動物が逃げたとか、風が強いとか、何かのたびにその辺の生徒が駆り出され、なんか、のどかだなぁと思う。おおらかというか。朝早くて、体動かすことばかりなのは大変だと思うけど。校訓 勤労 協同 理不尽・・・(笑)黄金に輝く卵かけごはんがめっちゃおいしそうだった☆
2013年07月15日
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原作池井戸潤って、今話題のドラマ『半沢直樹』と同じ人・・・。不可解な人事。ねじの発注先の変更。単価とか納期とかパワハラとか上からも下からもあっちからもこっちからも板挟み・・・。不本意なことを言われ、望んでもいない状況に追いやられがんばっても報われる気が全然しない暗くて重くて鬱々としっぱなしなんて。こんなの嫌だぁ~(-_-;)
2013年07月14日
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水10じゃないのか・・・。斉藤さん(観月ありさ)。完全無欠のヒーローじゃなかったんだよね。ちょっと思い出した。正しいことを正しいと言わないと気が済まないけど基本、普通のおばさんなのだ。だから、今回みたいに高校生たちに逆恨みされて受けなくてもいい復讐を受けることになってしまう。怖いし、傷つけられることもある、でも、言っちゃう。そういう人だったんだよね。イジメにつながるからあだ名はやめようって、変な人たちだなぁ。親しい呼び名っていうのは距離を近づけるのにはうってつけなのに。みんな「○○さん」なんて他人行儀だし、気持ち悪い(^_^;)しかも、子どもたちの話を全く聞かず勝手に決めるって、子どもたちのこと、見てないし、考えてないと思う。山内摩耶(桐谷美玲)は若いからダメだって言われるのが嫌で、周りの親たちからはじかれないようにってがんばりすぎてて痛々しい。最後にお茶に誘われて迷ったあげく行っちゃうとこが、・・・まだ無理かぁ。まぁ、これからだよね。小杉先生(瀬戸靖史)は元気でやる気はありそうだけど、空気読めてない感がいなめない・・・。真野っち(ミムラ)が斉藤さんにしっぽ振ってじゃれついてる感じが好きだ(笑)斉藤さんといえば、やっぱ、これだったのかも。
2013年07月13日
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最近、毎日テレビに縛られてる感じがして正直ちょっと苦しい。ドラマとか映画とか、毎日決められたスケジュールが多すぎるのだ。原因は、おもしろいかどうかに関わらずその時間のものは見ることになっているってこと。おもしろくないなら見なきゃいいのに、なかなか踏ん切りがつかない。だって、おもしろくなるかもしれないじゃないかぁ。その点、『なるようになるさ。』は作・橋田壽賀子を大々的にアピールされてるため心おきなく捨てられる。ありがとう、橋田先生。と言いつつ、最初はチェックしてしまう小心者(^_^;)みんなセリフに一生懸命な印象を受けた。台本と橋田先生の顔が見えるようだ・・・(^_^;)途中から『平成狸合戦ぽんぽこ』を見る。私の中で、ジブリ作品では、これと『紅の豚』は見なくていいことになっている。先週の『耳をすませば』は「前に見たからいいか」と思っていたのに途中から見て号泣したので、今回もちょっと見る気になった。ナレーションベースとかあまり好きにはなれないけど、思うところはある。自然を大切にってこういう話は必要だ。
2013年07月12日
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そりゃ、奥さん出て行くよ・・・。新海元一(織田裕二)のんきだし、家のこととか考えてないっぽいし。全然気づいてなかったのかな。お金ないこと。妻紗世子(鈴木杏樹)が、いっぱいいっぱいなこと。そんな中で一生懸命集めたであろう家賃を、勝手に使い、プレゼンも失敗に終わる。元一がいないから、子どもを保育園に送ってて面接に遅刻した。誕生日に誰も祝ってくれない。なんなんだろう、こんな毎日。妻は、家を出た。妻に任せきりだったから、家のことがわからない。研究ばかりしてるから収入の得られるような仕事があるわけじゃない。家賃滞納で家を追い出され、寝るところも、食べるものも、お金もない。子どもの方がしっかりしてる気もする。わかってないだけかな。お店の人がごみ箱に捨てたドーナツを拾って食べようとか、外で、「ここで寝てもいい」とか、意外とサバイバー(^_^;)お店の人が外のごみ箱にドーナツ捨てることはないと思うんだけど。そして捨てるからには、まだ食べられるとは限らないんだけど・・・。今のところ、それほど、おもしろそうって感じでもないけど、どうなるかなぁ。
2013年07月11日
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たまき(野際陽子)は引退し、森山(高嶋政伸)を新院長にするつもりだった。でも、森山は人間的にちょっと・・・。慢心しているドクターたち。派閥で埋まってる中、多数決採って森山先生の意見が正しい~、って、子どもかぁ(-_-;) 相良(沢村一樹)は、森山が主治医だったのを患者の娘に頼まれて主治医を変わった。森山が、がんを取りきれなかったことを認めないから。内科の皆川先生に助手までさせて。森山に内緒で朝から再手術。めちゃくちゃだぁ・・・(^_^;)すべては患者のために。森山が文句を言いにくるのも計算に入れている。時間も場所も設定して、わざと銀行の融資の覆面調査員の前で罵らせる。で、融資の条件に、森山を院長にしないことと、銀行側に言わせる。って、策士(^_^;)森山の単純さは、御しやすいんだろうな。上げるも下げるも自由自在。スペシャルの時は、毒弱めな気がしてたけど。ブラック相良が戻ってきてるかも(笑)また展開が楽しみになってきた☆
2013年07月11日
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何故今更・・・と思った。『ショムニ』はたぶん見てなかったんだと思う。ただ、誰がどんな役で何をやってたかがなんとなくわかるってことは、再放送とか、スペシャルとか何かしらを見たことはあるんだろう。今回の写真を見た時、江角マキコさんが変わってなくて驚いた。ベッキー、本田翼、安藤サクラ、森カンナ、堀内敬子って、っぽいメンバーそろえたなぁとそこにも感心した。 始まってみると、ショムニのメンバーに限らずそれぞれのキャラが濃すぎてついていけない・・・。ショムニの旧メンバーに思い入れもないもんだからあのアクの強さは・・・。いろんな人が壺&坪井千夏(江角)を追ってる時なんかムダに騒ぎすぎててうっとおしい(^_^;)千夏はいちいちケンカを売って歩いてるんだね。元の仲間(本田翼)に挨拶なし?って怒ってたけどあなたが挨拶してるところも見てない気が・・・(^_^;)なんか疲れた。
2013年07月10日
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特筆すべきことはない・・・かな。いつものメンバーがいつものようにがんばってます。なんかもう、ベテランだらけで安定感がハンパない(^_^;)小宮山志保(羽田美智子)が主任になっていた。主任って、持ち回り制なのか?(^_^;)加納係長(渡瀬恒彦)は変な人だと思ってたけど、今回、意外と普通に捜査してた印象。一番最初、被害者の形で公園に転がってたけど。倫子(中越典子)のマンションが火事になり引っ越すことになったので、浅輪直樹(井ノ原快彦)といよいよ!?と思ったら、・・・ルームシェアなの?(笑)
2013年07月10日
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元気な母ちゃんだ(笑)楽しみにしてたドラマ。CMにも使われてた、佐和子(広末涼子)の「納得できないわけ?」がかなり好き☆車の中のシーンでは、「おぉ、広末が歌ってる!」と、ちょっとテンションが上がった(笑)落ちてたいい男を拾ってきて、記憶喪失なのをいいことにパパにします、って、本人放っておいて勝手に決めるなよ(^_^;)で、つけた名前が「ほしお」・・・ダサいよぉ。聞いた瞬間「干男」って変換しちゃったじゃないかぁ。干からびちゃってるよ。もうちょっとかっこいい名前になんなかったかな(^_^;)末っ子の俊(五十嵐陽向)が星男(福士蒼汰)に懐いて、きゃっきゃきゃっきゃ言ってるのがほほえましくて、うれしい。星男はさすがにとまどってるけど、なんか優しい感じがいい。ばあちゃん(吉行和子)も親友の節(小池栄子)も佐和子の周りは、かなりの楽天家ぞろい。っていうか、適当すぎる(^_^;)佐和子はとにかくパワフルで、元気いっぱいで、楽しそうで、『Woman』の小春(満島ひかり)に一億分の一でも分けてあげたいと思った。
2013年07月09日
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好きなシリーズで、いつも泣きながら見ていた記憶がある。・・・んだけど。昔のドラマをひっぱりだしてる印象の昨今あまりときめかないというか。まぁ、見ればまた戻れるかなぁ。こういう感想が続くのって、単に私が病んでるだけの気もする(^_^;)小島楓(松嶋菜々子)が医局長。技術はあるけど、指揮指導は苦手?全然まとまっていない。本庄(佐々木蔵之介)は医局長に言われたことはせず、自分のやりたいように動いてるし、自分が褒められないと嫌だし?(^_^;)麻酔の安藤(児嶋一哉)は体調悪いので帰っていいですかとか言いだすし。多数の人が刺され、爆発事件も起きてる非常事態によくもそんなのんきなことを(-_-;)院長最上透(段田安則)はきれいな顔が苦しむのが見たいから楓を医局長にしたって言いました?(-_-;)暇つぶしかよ。なんなんだよ、いったい・・・。脳死と臓器提供に関しては、「これが正しい」っていう答えがあるわけじゃないからドラマの中ですっきりした解決が見られないのはしょうがないことなんだけど。家族から臓器提供の意志を一旦受けておきながらそれを覆すのは、助かるはずだった誰かの命を救えずにその機会と彼の身体をも無駄にすることなんじゃないかって思ってしまった・・・。このドラマを安心して見るには、もう、夏目先生(時任三郎)だけが頼りな気がする。みんながまとまってくれればいいんだけど。個人的には、風間俊介くんの演技が、楽しみ。
2013年07月09日
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THE 月9~♪な感じに、テンションあがり気味o(^-^)oここ数年のドラマで、一番、ほしい時にほしい言葉と行動をくれたのが、『ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜』だったと思ってるので、期待大。CM見てて、3人相手のハーレム状態って、ヤマPで大丈夫なのか?と思ったりした。もっとオーラというか、包容力というか、大人の魅力が必要なんじゃないかって。10年間思い続け、報われない女 谷山波奈江(戸田恵梨香)結婚式の途中で新郎に逃げられた女 千代原夏希(香里奈)3年前に消えた彼女をずっと忘れられない男 三厨朝日(山下智久)波奈江と夏希知らなかった女の子同士が先に仲良くなるのって、珍しいかも。朝日は優しい。もう会わないような他人の話をする時「不幸な女」とかって説明しちゃうのはしょうがないと思う。関係ない人なんだから、悪気もなく言っちゃう。「だから捨てられる」なんてことを本人に言っちゃうなんていうのは、もちろんダメだけど。言い過ぎ。でも、朝日はやさしい。請求することになってごめんって手紙を書いて、写真とDVDは預かってるとか、結婚式で流すはずだったDVDの彼女のところだけ編集しなおして大事な人たちのメッセージをちゃんと届けてくれるとか。人の心をちゃんと考えてくれるいいやつ。朝日と夏希ははしゃぎあったりしてもうすっかり仲良しで、なんか、いいなぁ。山下くんのしゃべりが好きだ☆
2013年07月08日
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最初にこのドラマの予告を見た時に思ったのは「またか・・・」だった。TBSが有名原作頼り。って感じてしまったのだ。宮部みゆきが嫌いなわけでは全くない。杉村三郎(小泉孝太郎)の妻 菜穂子(国仲涼子)が怪しい。←何の話だよ(^_^;)自転車でひき逃げされたのが誰で 語り手との関係がどうで 三郎の義父の運転手っていうのが、時間を交差して進行し明らかにされていくのがなんかおもしろいと思った。深キョンかわいい~♪妹の梨子(南沢奈央)の派手さと対照的なのも今後関係してくるんだろうか?父がマジメなばかりではなかったっていうのはどういうこと?今回は導入部。いろんな謎だけ浮上して、終了。これからどうなるんだろう・・・。
2013年07月08日
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CM見てた感じでは『リーガル・ハイ』を思い出してた。始まってみると、重厚なTBS日曜9時~!って感じだった。この5億の融資がとれれば最優秀店舗になれる。無担保で、目先の利益に固執し、時間がないと稟議を無理矢理通そうとする支店長。入口の担当者の対応は横柄だし、電話が鳴ってても誰も取らない、約束していた社長は20分も遅れ悪びれもしない、こんな会社が優良なわけがない。全責任を持つと支店長が言うから半沢直樹(堺雅人)は渋々うなづいたのに。その会社が不渡を出し、粉飾決算で騙し取られてた、5億が回収できないとなると、支店長は、すべてを半沢のせいにする。根回しを重ね、責任をなすりつけ、切り捨てようとしている。ムカつくぅ~(-_-;)社宅では半沢の妻 花(上戸彩)が人づきあいで苦労していた。関係ないって無視できないのが社宅のつらいところだねぇ。国税の査察がまた、偉そうでムカつく(-_-;)半沢はコピー機から情報ゲット。国税が西大阪スチールを調べていると知り、金を隠し持ってる、回収できる可能性が出てきた。私は5億を必ず回収する、邪魔するなって啖呵切った半沢にちょっとスカッとした。まだまだこれからだけど。銀行は信用しないけど、あんたは信用するって言ってくれた人もいる。人と人とのつながりは確実に作っていけている人だと思う。やられたらやり返す倍返し楽しみだ☆
2013年07月07日
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一条ゆかり原作と聞いて、うん、そんな感じ。麻見史緒(ステファニー)が主人公なんだろうけど、なんか違和感がある。髪型とか(^_^;)緑川萌(満島ひかり)のずかずかと入り込んでくるところとか卑屈さとか手段を選ばないところが嫌だ。お互い気に入らないけど、一緒だと最高の歌が歌えるってところが、うれしいと思うと同時に、マンガだなぁと思い、二人が掛け合いのように歌う様子は見ていてちょっと恥ずかしくもある(^_^;)
2013年07月06日
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あの音楽が流れ、卵が見えて、「帰ってくる」と言われれば♪・・・って、おまえかいっ!(^0^;)と、とりあえず、ツッコミは入れてあげるなんて優しい私(笑)『矢部謙三』復活です。前作は、そんなにおもしろかったという印象はなかったんだけど、今回、意外とおもしろいと思った。矢部謙三(生瀬勝久)は、自分の利益のためだけに動き、子ども相手でも容赦ない。自分の手柄にするためなら、人の意見も自分の意見、オウム返しさえ恥ずかしげもなく堂々とやってのける。まるで自分が最初に言いました、みたいに(^_^;)自分のためだけに動いてるのにどんな運命のいたずらか、どれだけの強運を持っているのか、なんかいい感じに物事が動いてくれちゃって、いいとこどりできちゃうという。矢部謙三。ちょっとかわいく見えてきてしまった・・・(^_^;)
2013年07月05日
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何故ジャンボなんだろう?と思ったら名字「鶴田」だからですか?(^_^;)ジャンボ(眞木大輔)の態度が気に入らない・・・。テレビ欄には「謎の」とか「破天荒な」とか書いてあるんだけど、そういう感じでもない気がする。自分で動いているというより、言わされてる感が強いからかもしれない。悪ぶってるだけのようにも見えるし、キャラが定まっていないようにも思える。ドラマの方向として、どうしたいのかも落ち着いてない感じ。 ←単に私が「こういうもの」と思ってから見たいだけ(^_^;)MAKIDAIさんのセリフ多いなぁ。なんか、しゃべりが気になって、内容が入ってこない・・・(^_^;)研修医と新人看護師の飛鳥(忽那汐里)だけで往診に行き診断を誤って殺しかけたとか最悪だ。肩の痛みは重い物を持ったからで吐いたのは疲れとお酒のせいって、そんなわけないじゃん。 ←それは、ドラマと思って見てるからだ(^_^;)飛鳥も、自分の状況を把握しきれてないからちゃんとした対応ができないし、看護師としても半人前だし、なんかイヤだ・・・。
2013年07月04日
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CMを見て、見たいと思った。『Mother』のスタッフと聞いて期待値が上がった。最初の電停での、小春(満島ひかり)と信(小栗旬)の会話は、瑛太とのドラマ『それでも、生きてゆく』を思い出す。距離感ありつつ、ちょっと楽しい。2人の小さな子どもを抱えた、シングルマザーの小春。朝から大荷物で、子どもを連れて、満員電車に乗って、子どもを預けて、肉体労働。他に方法はないのか?お金もなくて。仕事をするには、子どもを預けなくちゃいけなくて。子どもだけを残したら気になるし、ある日、戻ったら子どもが大泣きしてて、でもそうしなきゃ働けない。他に方法はないのか?って、苦しくて、泣けてきた。生活保護も受けられない。いっぱいいっぱいの生活。このままでは倒れてしまう。子どもを支えきれなくなる。子どもを連れてると 舌打ちと咳払い。 信さんがいてくれたら・・・。2人だったら子育ては大変なんかじゃないのに。一人で全部抱え込むのは、しんどいよね。20年ぶりに会った母親に敬語の小春。かたくなな態度。転がった梨を拾おうとして線路に落ちた信。その梨を大量に持たせたのが母だったって余計に・・・。それでも、援助は受けちゃえばいいのにと思う。嫌いだったら、苦しめてやるくらいのつもりで。
2013年07月03日
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失踪者橋爪は真崎亮(向井理)に研究室で殺されている。刑事香西(佐藤浩市)は放送開始20分で断言した。その根拠は?橋爪の詐欺にあい、真崎の両親が自殺していることを確認してからの発言。 堂島(要潤)が衆議院選立候補。15年前のくるみちゃん事件の誘拐殺人犯と、香西は信じている。くるみちゃん事件の2日前、里紗(多部未華子)も堂島に誘拐されていた。現場には匂いが残るという香西。香西と里紗は、堂島に15年前のことを認める発言をさせネットにさらす作戦。押し倒した堂島を里紗は払い飛ばし、堂島は死んでしまった・・・らしい。すごい力だな。下になってた状態から、どうやってあんなに飛ばしたんだ(^_^;) 異常死つまり殺人とかの時、香西は臭いを感じる。 香西は死体の処分を真崎に頼む。巨大圧力鍋ともいえるごみ処理機で。真崎は里紗に近づき、里紗は香西のことや堂島のことをいろいろ話した。堂島が死んだのは事故ではなく、里紗が意図的に殺そうとしてて、堂島は後ろへ下がる途中でつまずき、頭を打って死んだ。・・・事故死? なんでも溶かして消して、なかったことにしようとするって、ブラックホールでも、魔法の箱でもないんだけど。真崎と同じマンションの人間も死んでいた。真崎が消した。香西は真相にたどりついた。真崎は笑いながら褒める。バカにしきった態度。何人もの人を処理機へ消していく、その連続のドミノ倒しは、おかしくて悲しくてむなしい。香西は真崎の本心を里紗に聞かせたが、里紗は真崎を「同じ怪物」と言った。どす黒いと言う里紗は、私にはなんか清らかに見えた。何も分からずだまされて、自分に酔っているように見えた。香西は真崎に銃を向ける。真崎は笑って手を広げる。相手を撃つことも、自分を撃つこともできず、香西は、「法律や権力が無力だってこと、あなたが一番理解していることですよね?」「香西さん、あなたがこっちへ来ませんか?」 物証がないから=すべて消えた。 香西「近々処理してもらいたいものがある」真崎「わかりました」 手を組むつもりなのか?あっち側へ行ってしまったのか? 3人の怪物が並ぶ。 普通のドラマとは違った展開だなと思う。正義とか悪とか単純なものではなく。っていうか、変な話・・・。
2013年07月02日
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ワーナーマイカルシネマズ→イオンシネマ誕生!で、7/1~7/3 無料で観れる映画があるらしい、ってことで、行ってみた。『the SALADS』っていうアニメが始まって、一瞬、入るとこ間違ったのかと思った。全作品の冒頭についてるらしい。顔の周りに黄色いつぶがついてるやつは何なんだ?と思いつつ、一応私の中では「とうもろこし」ってことで落ち着いたんだけど、にしても、もうちょっとかわいくできなかったんだろうか(^_^;)『子宮の記憶』はイメージとしては『八日目の蝉』家族とうまくいってなくて、真人(柄本佑)は、生後3日で自分を誘拐した犯人愛子(松雪泰子)に会いに行き正体を隠したまま彼女の元で住み込みのバイトをする。バーのママ(余貴美子)がなかなかパンチがきいている(^_^;)愛子の義理の娘美佳が野村佑香っていうのはわかんなかったなぁ。真人は、家では暴れていたけど、愛子の前では、本当によく働く優しくて、感じのいい青年だ。それを「母親を思う息子」と見れば美しい感動物語にも思えるんだけど、そうじゃなかったら、ってたまに考えてしまうと、いや、母だと思ってもたまに気持ち悪く、なくもない(^_^;)焼けた肌で、首には汗が光る。気負った様子もなく淡々と日常を過ごし、美佳や東京からきた女友達(名前忘れた)とやろうと思えばできてしまう真人は色男だと思った ←?(^_^;)寝てたら服をめくってみようという心の欲望への従順さは人間として必要なのかもしれない ←??愛子の元で暮らした時間は、子どもとして愛された時間。母親が死んでも泣かないと思うって言葉はたぶん本当だったと思うし、愛子のところに来なければたぶん本当に泣かなかっただろうなと思う。泣けたのは、彼が成長したからで、心の隙間が埋められたからだと思う。心のよりどころがあって、良かった。
2013年07月01日
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