全28件 (28件中 1-28件目)
1

許す(笑)
2013年02月28日
コメント(0)
右手の親指に固いものがあった。何だろう? 何故だろう?考えること数日。自転車の鍵をかける時に気づいた。コレかぁ。馬蹄錠
2013年02月27日
コメント(0)
新進気鋭の作詞家 遠山響樹エステ経営の実業家 浅木季理子歌手の卵 エリカ「リレー形式で描く奇跡の恋愛小説!」ってなってるけど。ヒビキとキリコは8年のつきあい。キリコは大人の余裕を見せてるふりして苦悩してるとか。お互いの、他の2人の関係を知っててつきあいを続けてしまうとか。まぁ、わかるけどぉ~。記念日すっぽかされて他の女といるとこ見せられるのはキツイよな。ヒビキは、「しょうがなかった、キリコを選ぶつもりだった」って言い訳するけど、石田衣良の小説にはわりと見かける"勝手だなぁ"って感じの男というか、男に都合のいい書き方だなって感じはある。「さよなら」は言わないで別れてそれぞれ別の道を歩んでいく。・・・なんだそれ。って、ちょっと思う。
2013年02月26日
コメント(0)
死神の名は千葉。対象者と一週間、話したりして、「可」か「見送り」か決める。ほとんどは可になる。そんな適当なのか?(^_^;)死ぬかどうか本人にとっては一大事だけど死神にとっては大したことではない。その人の人生に少し関わったからといって「見送りにする」なんて感傷的なことをするわけではない。CDショップで"ミュージック"を視聴するのが死神みんなの楽しみ。自分の街にもいるかもしれないなんて考えるとちょっと見に行ってみようかなという気もしてくる(笑)雨男→雨が降る雪男→雪が降る?普通の言葉や言い回しが理解できず、マジメに返しておもしろがられる。それを心外に思っている死神(笑)人間の世界で何十年が経過してても死神は何も変わらない。不思議な感覚。死神の生態がおもしろかった。
2013年02月25日
コメント(0)
ハイジ(小出恵介)とカケル(林遣都)始まった瞬間から世界ができていると感じた。こんな素人集団が箱根駅伝走るとか無理だと思いつつ、みんななんだかんだ走ってたってことでそこはクリア・・・なのはいいとして。山上りのヤツ体調が悪かったり、灰二の足がまた大変な状態になってたり。それじゃなくても強いチームじゃないのに、なぜこんなハンデが・・・。もっと純粋に、がんばって走って、勝った負けたを楽しみたい気もする。人数もギリギリで、来年のことなんてどうなるかわからないんだから、シード権とれるかどうかなんて、そこ目標に山場にするの正直どっちでもいいような気がするんだけど。
2013年02月24日
コメント(0)
「血のつながらない子供を愛したとき、 もう一度生き抜くと決めた男二人と女一人。」チラシに書かれていたその言葉だけで既に泣きそうだった。『八日目の蝉』の成島出監督だし、泣けないはずがないと思っていた。Aスタジオの話にもジンときて演技したことないような子どもなんだとか、砂漠を駆け上って行くシーンの話とか聞いてたし。もう、泣く気満々だった。結局ほとんど泣けなくてフラストレーションが・・・(^_^;)まず、西村雅彦さんの関西弁っていうのがひっかかるんだよな・・・。佐藤浩市、吉瀬美智子キャスト、悪くはないんだけど積極的に観ようと思うタイプではない。子どもを押しつけていく男中村靖日と虐待してた女小池栄子の自分勝手な破たんした論理がなんかムカついてしょうがない。自分はがんばったとか夜は子ども預かってくださいとか僕の新しい出発を応援してくれないのかとか3・11があって、絆がどーのこーのとか。自分の都合ばかり主張して。赤の他人に子ども預けたまま。無責任すぎる。連絡もせずにいきなり家に来て、すぐに引き取ると言ってたくせに事情が変わったから引き取れないとか言い出し、遠間(佐藤浩市)が風疹だと聞くと人殺し呼ばわり。会社休んでるって聞いて家に来たんなら体調悪いとかは思わないのか?っていうか、あんたが妊婦かどうかなんて知らんし(-_-;)まぁ、その後の遠間の、子どもに謝らせるための引き止め方も無神経で、怖い。ホントにやばいんだから、近づくなって。遠間は貴志子(吉瀬)の店でよくわかりもしない陶芸の十万以上するような皿とか買っちゃって。男ってバカだな、的な浅はかさっていうか、そこはかわいいって思うべき?(^_^;)子どもはかわいかった。好きなものは全部「ザウルス」って(笑)フンザの山はでかかった。砂漠も広かった。大きな自然と、そこにいる人々の笑顔がすべてを洗い流し、日常のできごとなんて、本当にちっぽけなことで真新しい気持ちで前に進むことができる!・・・なんて思えるほどわたしは広い心を持ち合わせてはいなかったようだ(^_^;)実際行かなきゃダメかな、やっぱ。本格的な長期ロケって聞いたけど、どこにそんなにかかってるのかよくわからなかったというか、大変だったのは移動か?(^_^;)思ったほどスケールの大きさを感じることができなかった。山はでかかったけど。貴志子と遠間が結婚して圭ちゃん引き取るの?遠間が引き取るって言った時は思い付きで言っちゃいけない、施設に入れるなんて話をしておいて2人で育てるのは思い付きじゃないのか?そんなことはちっぽけなこと?よく知りもしない2人が一緒になってもうまくいくとは思えないんだよな・・・。で、そんなとこでそのまま終わっちゃうのかよっていう・・・。
2013年02月23日
コメント(0)
開始早々の大爆破。映画だなぁと思う(^_^;)30年警備出動の実績がなく訓練だけを続ける日々。だけど、優秀な人材は集まっているようで。アルビノのシロは、体力的にも弱く、警備犬は無理だと言われてたけど、優秀なのがうれしい♪そして、バディの早川勇作(市原隼人)。熱い(笑)なんだかんだで結果は残してはいるけど、異動させられても、結局単独行動するんだね・・・(^_^;)
2013年02月22日
コメント(0)

しつこい(^_^;)
2013年02月21日
コメント(0)
スラム出身のお茶くみだとか、司会者のバカにしきった対応が嫌だと思う。正解が続いたことで、何かインチキでもしてるんじゃないかと不当な扱いを受けたり。彼の人生は過酷だった。出題される問題のひとつひとつに過去の出来事が思い起こされる。彼は波乱万丈な人生の中で豊かな経験を得ていた。最後の問題が三銃士なのは、思わず笑っちゃうよね。小さい頃、始まりのお話だから。映画の中の最初の質問。最後に明かされた答えD運命だったがクールだと思った。
2013年02月20日
コメント(0)
宇宙船が来ても侵略ではなく、大規模にやり合うわけでもなく、大量の宇宙人が難民として地球に住むっていうのが、今までのSFとは違ったものだと感じた。宇宙人たちを「エビ」と呼んで蔑視し、いじめるやつもいれば、うまく利用し、商売にするやつもいるし、宇宙人たちの人権を叫ぶ人々もいる。対象が地球人でも宇宙人でもこうやって同じようなことが起きるんだろうなということは、見ててなんか、納得できた。うん。たぶん、そう。
2013年02月19日
コメント(0)
ついに来てしまった。最終巻です。圭の冤罪事件に関しては結果としてはあっけない感じ。桐院家の力を見せつけた出来事ではあるんだけど。事件の一報は流しといて、冤罪だったっていう報道は日本ではナシっていうのとかすっきりしない気もする。なんとなく。まぁ、悠季の元へ帰って来られたんだから良しとする・・・か?フジミ音楽ホールの開館記念コンサートも大成功。第7部の終わりの方でずっと感じるのが、悠季たちがたくさんの人に愛され、支えられているということと感謝の気持ち。フジミやM響さんを始め福山先生、エミリオ先生、都留島さん、後援会の皆さん、宅島くん、井上さん、伴奏の吉柳さん、演奏仲間たち、生徒たちも家族も(うまい感じに抜き出せない自分がもどかしい(^_^;))とにかく。みんなが優しくて、温かく見守りそれぞれが懸命に支えてくれている。なんかうれしくて、なんか泣けてくる。貞光くんはあんまり好きじゃなかったんだけど、守村先生の元から旅立った出世頭(?)的な意味もあったんだろうか。だとしたら、悠季の栄光の一つとして許そう。 ←何様?(^_^;)
2013年02月18日
コメント(0)
圭は逮捕されたまま。ざわざわした日々が続く。信頼できる弁護士がついてたはずなのに、逃げたってなんだよぉ~。やばい状況が続く。敵がSMEってわかってるのはよいことなのか悪いことなのか・・・。負けっぱなしなのが気分悪い。悠季が、圭のために自分を投げうち、暴走しまくるのはいつものことではあるけど、何の策もなく、むやみやたらと感情に任せてカミングアウトしすぎだよなぁ。2人の関係を、隠すことでも恥じることでもないって思ってるんだろうけど、隠すのと恥じるのは違うんだけどなぁ。抑えられないんだね。猪突猛進型だから。犬死だと思う・・・(^_^;)ハッピーエンドで終わらせるという筆者の言葉だけが今の支え・・・。
2013年02月17日
コメント(0)
そんな番組あったなぁ・・・。映画は2000年公開。父親役の三浦友和さん、かっこよかったんだなぁと今更ながらに思う。妻 渡辺えり子、祖父母 いかりや長介、野際陽子、和菓子屋の元職人 阿部寛同僚の妻 名取裕子警備員 笹野高史あたりのキャストの配置が絶妙だと思う。娘 平山あや娘の同級生 小栗旬にいたっては狂喜乱舞 ←意味不明(笑)若い~っ! ←当たり前っていうか、かわいいぃ~♪(笑)うれしい感じがするのは、たぶん、十年以上前の作品が、既に今でも有名な人だらけで埋め尽くされているってところかもしれない。リストラされ、社宅を追い出されて妻の実家へ引っ越し、出資話で騙されかけて、大金貸して、家での居場所なんてなくて、運動神経ゼロなんて言われてる不器用でダメダメな父ちゃん。弁当屋を始めたりお金を持ち逃げされたり家の中もごちゃごちゃした状態。「ホーム・スイート・ホーム」をピアノで弾くことになった。あの番組の宿題って、子どもたちは普通にできそうなんだよなぁ。だけど、挑戦できるのは父親だけ。300万円相当の賞品GETも、父の威厳もこれにかかっている。ありきたりな展開なんだけど、やっぱりちょっとウルッとくる。
2013年02月16日
コメント(0)
便利屋の仕事中、プロレスで遊んでんじゃねぇ(笑)行天春彦(松田龍平)思ったこと、躊躇なく言っちゃうんだね。インディーズのプロレス ←素人一人 ←団体ではないそうなんだけどぉ(^_^;)雰囲気が好きだ。見てる分には楽しい。だけど、友だちにはなりたくないかも(笑)多少なりとも常識人の多田啓介(瑛太)は大変だ。
2013年02月15日
コメント(0)

2013年02月14日
コメント(0)
やっぱり読んでしまう。そして、やっぱりおもしろい。ちょっとイヤな気分になったりもするけど(^_^;)データBOXの蜘蛛/鬼子母神ランダウン/北口アイドル・アンダーグラウンド/PRIDE-プライドゼロワンだぁ。悪いヤツの情報もまるわかり~強い味方だ。キングタカシの恋とか。(ちょっと浮かれ気味? ってほどでもないけど、クールでもない)マコトがリンとつきあうとか。なんか違うと思うのだ。最後、思いっきりまとめに入ってるし。"最後にひと言。 あんたがどれほどきついところで生きているのかはわからない。 だが、おれは全力でいう。負けるな。 明日は必ずやってくる。 つぎのステージで、また会おう"かっこつけているマコトは、やはり実はかっこよくないのではないかと思ってしまう(^_^;)
2013年02月13日
コメント(0)
Aブロック岸学 ダイエットマン。くだらねぇ(^_^;) けどわりとちゃんとしてる○三浦マイルド 広島弁講座。う゛~ん。常識人な変な人って感じ(^_^;) △ヤナギブソン(ザ・プラン9) 円グラフ。△プラスマイナス岩橋 △Bブロックヒューマン中村 日常に潜む「ぽい」言葉。戦国武将の旗っぽい「国分太一」◎三遊亭こうもり 末高斗夢だったのか。落語。しゃべりはぎこちないけど内容は○田上よしえ バーテンダー。ぶっこみまくり(笑) ◎桂三度 ・・・落語?意味のない言葉。 △Cブロックキンタロー。 前田敦子。△スギちゃん ワイルド。△アンドーひであき アンドロイド。ものまね。動きがすごい。○雷ジャクソン高本 元自衛官。△決勝三浦マイルド 道路交通警備員にしおかさんの言葉。△ヒューマン中村 しりとりで言い返そう。生理的に無理。理論上は可能!◎アンドーひであき 往年のスター。○審査員満場一致で三浦マイルド優勝。好みの問題か。私的にはそれだけは絶対にありえないと思ったけど・・・。ヒューマン中村に取ってほしかったなぁ。で、久々に見た田上よしえにも決勝に残ってほしかった。おもしろかったのに。残念。これからまたちょくちょく見れるといいな。準優勝者が売れるジンクスは今回誰に適用されるのだろう。決勝に残った3人は、かなり地味だった(笑)キンタロー。やスギちゃんのおもしろさはいまいちわからないけれど華はあったなと思う(^_^;)
2013年02月12日
コメント(0)
パンチのきいた毎日だ。夫はアル中で暴れるし、息子はおバカだし(^_^;)なんで、虫食べようとしてるんだなんで、泥まみれなんだ疲れる・・・(^_^;)娘の「おとしゃん」「おかしゃん」っていう言い方がかわいくて好き。おとしゃん(永瀬正敏)、メロメロ(笑)「私はあんたのお母しゃんじゃない。(頭をはたく) 死にたきゃ一人で死ね。」リエコ(小泉今日子) 男前だ。どんなに振り回されても、離婚しても子どもたちの大事な父親で、離れられない、離れたくない存在だったのかも。夫を亡くして泣いてるリエコに子どもたちがしたのは笑わせること。泣けてきちゃうね。なんか、いい家族で・・・。
2013年02月11日
コメント(0)
ポイント10倍送料無料で、税込1,000円。という文字に、思わず吸い込まれてしまった。 ち・が・う~。プレゼント用じゃないって(^_^;)でも、この洋菓子専門店チョコルは、あす楽対応で、バレンタインの配送について2/13(水)15:00までの受注受付で2/14到着予定とか書いてある。がんばるねぇ~。ポイント10倍、送料無料、税込1,000円のお試しセットはこの「ココアクランチ入り」以外にも「フィンガーチョコ」「アップルチョコ」「大人の焼きチョコポワンノア」とかあるみたい。ヤバイ。私の文章が説明的すぎる。 ←いや、そこじゃなくて。ヤバイ。写真の撮り方がうますぎる(笑)そんな誘惑を振り切りつつ ←振り切る必要なし。他のお店も探索中。 高級感漂うガトーショコラもいいなぁ♪スフレもおいしそう☆そうやって、チョコ関係なくてもいいかなんて思い始める。まぁ、なんでもいいか。どうせ自分で食べるんだし。 ←最初から渡す気はない(笑) そんなチョコ好き人間w
2013年02月10日
コメント(0)
荊の姫/タイムカプセル/人類諸君!/ネズミ/魔女/マボロシの鳥/冬の人形/奇跡の雪/地球発……映画やドラマの原作を読むと頭の中で、そのキャストで展開していき、その色つき動画がめっちゃ楽しい♪と思うことがある。今回は太田光の本というのが頭にありすぎて、目で文字を追っていると、頭の中で声が聞こえる。太田光のあの声で、ちょっと大仰だったりするあの読み方。わかるだろうか。司会の時のあの感じ。2話目、3話目になってもあいかわらずあのしゃべりで始まってしまう頭の中で・・・ちょっとめんどくさいと思ってしまった。完全に私の都合なのに(^_^;)文章中にも、多少の面倒さはある。言い換えが多いから。たくさんのそれっぽい言葉が並んでいるけれど結局前に進んでいない、みたいな。「We are SMAP! 」の歌詞を書いた人だから。まぁ、そんな感じ。ロマンチストなんだと思う。劇団ひとりの『陰日向に咲く』のように各話に意外性やオチを、キンコン西野の『グッド・コマーシャル』のように物語の中にお笑いの要素を、期待してはいけない。たまに作者の主張が脱線気味に叫ばれていても普通に小説なのだ。特にオチもない。詩的に楽しむものなのかもしれない。
2013年02月09日
コメント(0)
ポイントカードは作ったものの、ポイントがたまったらどうなるのかはよく知らないまま、ポイント5倍の時に、とりあえずまとめ買いなんかをしてたお店で、ふと思い立ち、ポイント確認してみたら「500」って出た。適当なこと言ってんじゃねぇ、と思った(^_^;)
2013年02月08日
コメント(0)
広島って、こんなところなのか(笑)とりあえず、お好み焼きがめっちゃおいしそうだった。 対立するグループがいくつか出てきて、誰が、どこの誰なんだかわからない・・・。細田よしひこさんだけがやたら印象に残っている。常識通じない感じがイヤだけど(^_^;)
2013年02月07日
コメント(0)
前回は、観ようと思ってて観れなかったんだよな、たしか・・・。episode2は、・・・いまいちだった。前作を見てたら少しは違ってたんだろうか。桧山冬実(仲間由紀恵)の立ち位置がよくわからない。クールで優秀な脳外科医?姉に対しては、下手に出てるというか、普通の妹だし、謎って感じでもないし。階段から突き落とされるし。患者は結局殺されちゃうし。犯人太田理沙子(山口紗弥加)には逃げられ、追い詰めるとメスで切りかかられ、太田は桧山の目の前で、院長の娘婿で医師の誠一(中村蒼)に突き落とされる。誠一は出てきてまっすぐ突き落としてるんだから、桧山を助けるためじゃなく、殺しに行ったのは明らかなのに、そこから、真相にたどり着くまでが長い・・・。なんか、全部後手後手ですっきりしないっていうか、尊敬できないっていうか、桧山って本当にすごいのか?(^_^;)孤高の天才って感じではなくて、ホント普通の人なんだよね。周りに、その凄さを解説してくれるようなキャラがいればいいのか?とも思ったけど、白石由紀(大塚寧々)の誉め方が下手すぎる・・・(-_-;)実力のない医師が患者を殺し、優秀な医師から仕事を横取りしようとする。金が必要だから殺した。病院をめちゃくちゃにしたかった。高尚さのかけらもない動機にもがっかりというか、うんざりというか。最終的に、誠一も飛び降り自殺してるし。救われない。
2013年02月06日
コメント(0)
「ふっ」と現れる。ドォーンと吹っ飛ばす。つかみはOK。くりかえし。自分に傷をつけることでメッセージが送れるっていうのが、なるほどぉって感じ。オールドジョーの記憶はあいまいで、ヤングジョーの今の行動が、記憶になる。シド(子ども)が、頭が良くて、かわいい♪天才超能力者☆ブルース・ウィリスは、やっぱり撃ちまくるのか(^_^;)この映画にはそうきたか、って。爽快感があった。母を殺され、怒った子どもが凶悪な殺人者になることを防ぐためヤングジョーは自分で自分を殺す。母を殺そうとしてたオールドを撃つにはあの武器では遠すぎるってことか。確実に終わらせるために、自分の心臓を、撃つ。オールドが ふっと消えた。
2013年02月05日
コメント(0)
そういえば007自体見たことがあったのだろうか。ジェームズボンドとボンドガールそんな言葉は聞いても基本、どんな話なのか知らない。だから、どういう姿勢で見るものなのかわからない。しかも、片手間で見てるもんだから全然内容が入ってこない。ほぼ「この人誰だっけ?」状態(笑)ジェームズボンドが関係者を殺しまくっている模様。なんか、豪快だな。閉じ込めてドアノブもぎとってしまうところとか。たぶん、撃ちあったり走り回ったり飛び回ったりの普通にエンターテインメントとしてだけ単に楽しんだ。
2013年02月04日
コメント(0)
お見合いして5日で結婚。しげる(宮藤官九郎)は、貧乏だった・・・。安定してるとか言ってたのに詐欺じゃないか(^_^;)貧乏は命までは取らないと言いますが、貧乏で食べ物なければ死にます・・・。野草をつんだりパンの耳をもらったりで食べるのはどうにかなるか。それでも別れたりもせず2人は一緒にやっていくんだよね。ダメだったら別れればいいなんて気持ちでは家族なんて作れないと思う。布枝(吹石一恵)はがんばりすぎてないところが良いと思う。全体的に地味なんだけど、2人とも、なんかいい。普通に妖怪たちがいるようなそんな日常もいい。雰囲気があってると思う。これが、向井理&松下奈緒だとどんなだったんだろうとちょっと興味がなくもない。
2013年02月03日
コメント(0)

ここまで真っ白なのは初めてだった。
2013年02月02日
コメント(0)
最初から最後までどーでもいいぐだぐだ~な感じで終了。でも好き(笑)ヨシヒコ(山田孝之)の生真面目な反応と、ムラサキ(木南晴夏)のツッコミが楽しい♪メレブ(ムロツヨシ)レベルが20も上がっといて、小型犬の声で威嚇とか、最強呪文でさえ吐いた息がミントの香りって使えねぇ~(^_^;)暗い場所を動きまわって探し回って、結局、泊まった宿の押し入れに目的の光のオーブが・・・しょーもない(^_^;)。
2013年02月01日
コメント(0)
全28件 (28件中 1-28件目)
1