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1位って、ブラックモンブランじゃないのか(^_^;)私がしょっちゅう買ってるのは、HERSHEY'S チョコレートアイスバー。バニラ&チョコも好き♪やっぱチョコがパリッは、外せない♪ 好きなアイスクリームランキング -1位は「ハーゲンダッツ」、2位は?- マイナビニュース(2013年8月30日18時07分)Infoseekニュース【続きはInfoseekニュースへ】
2013年08月31日
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矢部謙三(生瀬勝久)全部自分のためでかなりの適当ぶりだけど、1の時よりもやっぱりおもしろかったと思う。秋葉(池田鉄洋)なぜこんなに忠誠を・・・。御手洗未来(畠山彩奈)が賢くていい働きをしてくれるから好き。せっかく仲間由紀恵さんが出てるのにこんな扱いでいいのか?と思う。山田だからね(^_^;)にゃあ背景の、今回で言えば家政婦の看板とか「子悦原市家政婦会」笑かしてくれる・・・。
2013年08月30日
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映画篇というだけあって、映画がいっぱい出てくる。でも分かんないのが多い。いくつかの話があって、最後のローマの休日上映でつながってたりして、元はそう言う経緯(?)だったのかぁ。金城一紀らしいうまさというか、楽しさがある。「恋のためらい/フランキーとジョニーもしくはトゥルー・ロマンス」の中で、親の仕事の金を路上でひったくって、って話。最後まで彼女を守るって気持ちがうれしい。「ペイルライダー」黒いライダー=パンチパーマのおばちゃん。かっこいいんだか、悪いんだか(^_^;)ごつい感じ。ユウ。胸の中のかたまりを全部吐き出すように泣き。
2013年08月29日
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この前テレビのテロップで、「ワオ」 だと思ったら、「7才」 だった。スーパーで、「湿布」 と読んだのは、「昆布」 だった。湿布と豚肉のおかずってなんだよ(^_^;)
2013年08月28日
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山上悟はギリシャに赴任するが、妻の奈美子は日本に留まり一方的に離婚を切り出した。真意を問いただす悟に、奈美子は自分の祖父母の間で交わされた手紙のコピーを送る。50年前、祖母は殺人の容疑で逮捕され、手紙には夫婦のみが知る真実が語られていた。手紙でのやりとりが続くので、それぞれの言い分が偏っていると思った。一つずつの問答のやりとりではなくそれぞれが長文だから自己完結しながら進んでいく、みたいな。特に、奈美子の祖父母誠治と春子の手紙。誠治は、春子が返事を出さなくても春子の無実の証明のためにひとりでどんどん突っ走っていく。殺人ではなくても、自分の不実は罰せられるべきものだと思い、これ以上の迷惑は、首をくくっておわびするしかなくないとまで思い、家族とはもう関わらないつもりで自分のことは忘れてほしいと何度も訴える春子に、誠司は、無実を信じているとか啓介と須美子(子ども)が待っているとかって言葉を繰り返す。元気づけるための、愛の言葉なんだろうけど、私には信じられない。探偵のようなことまでして春子が知られたくなかった事実を次々と暴き、春子のためと言いながら自分勝手に追い詰めているようにしか見えなかった。ただの事故、ただの離婚、なんの変哲もないと思われた悟と奈美子の話から誠司と春子の過去に似た構図が明らかになっていくのはおもしろいと思った。
2013年08月27日
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私の中で『ワンピース』は、ロビンとかフランキーとかブルックとかいなくて、ナミがナイスバディでもない頃のイメージ。←古い(^_^;) ゴーイングメリー号の話だから、他のエピソード(そげキング(ウソップ)辺り)が軽く流されている感じがあって、淋しいというか物足りないというか、なんかかわいそう(^_^;)それぞれの話は、それぞれ1回ちゃんと見て、思いっきり泣いとかなきゃな。ルフィは"男"だね。いつも子どもみたいなことしかやってないけど、シンプルに、まっすぐに。しっかりしてて、頼りになる。メリー号が修復不能でいつ沈んでもおかしくない瀕死の状態でありながら、がんばってくれたんだと思うと(ノ_・、)メリー号も仲間の一人だった。
2013年08月26日
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予告を見て、おもしろそうだと思った。ぼんぼんの柳吉(森山未來)人気芸妓の蝶子(尾野真千子)見つめ合う表情がいい。幸せそうだったんだけど。実家のお金を自由に使いまくるってわけにもいかなくなり、厳しい中から蝶子は必死にお金を貯め、その存在を知った柳吉は、想像以上にダメダメだった。飲みに使うか、それ(^_^;)「帰るとこよう忘れんかったこっちゃな」大ゲンカして、それでも、好きなんだねぇ。
2013年08月25日
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24時間テレビは、たいていドラマしか見ない。今回のは、ドラマとしてはいまいちかな、と思った。悪性リンパ腫闘病再発いつも同じような話だと思う。耕太(大野智)普通に生きてて、急に「ガン」とか言われて。80%の人はよくなる病気らしいけど、確率としては高いと思う?私は、残り20%に入ってしまう気がしてならない。そういうの、たまに「当選」しちゃうんだよなぁ・・・。抗がん剤が効かなくて。80%が40%になり、20%になり、余命三カ月。普通の生活も普通の家庭も消える。入退院を繰り返し、知り合いが死んでいく義足の青年原田信夫(山田涼介)。こんな状況、なんかいろんなことを諦めてしまいそうだ。死ぬことは終わることじゃないちゃんと生きて、ちゃんと死ぬ自分にできるかどうか・・・。
2013年08月24日
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じいさんについていった子どもラッセルが、・・・コント(笑)挨拶を最初から繰り返したり、へりくつこねたり。キングオブコメディの今野に見えてしょうがない(^_^;)「自然って僕の想像と違ってた。思ったより大変。本で読んだのと全然違う」急に成長した、大人発言。CM見ただけの頃は、家に風船付けて飛んでいくとしか思ってなかったけど。じいさんはとってもアグレッシブだった。再び飛び立つために不法投棄。襲ってきた探検家を高いところから落っことした。殺人?そして飛行船で帰る。盗難?・・・なかなかの悪?(^_^;)
2013年08月23日
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織江(瀧本美織)は母雅江(若村麻由美)と共に抜け忍となり、追われる身となった。それを逃れるには、川村(和田聰宏)の暗殺しかない。結構長時間の戦闘シーンで見ごたえがあった。彦馬(市川染五郎)は織江を助けようとするけど、完全に足手まとい。っていうか、戦ってる途中に、後ろから名前を呼ぶなぁ~(-_-;)織江を殺されちゃってもいいのか?戦闘の場での、2人の束の間の再会。やっと会えたって感じが好きだ。サブタイトルは「いつの日か」だった。たしかにそうなんだけど。ラストとしては、私的には、あんまりなぁ・・・。テレビドラマ「妻は、くノ一」この作品情報を楽天エンタメナビで見る
2013年08月22日
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おもしろかった。っていう言い方はちょっと違う気もするけど。おもしろかった。日本が「謎」で「理解できない」ところがなんかうれしいというか。日本人を誇れると思った。信じて、まっすぐに進む日本人が。騙したり、蹴落としたりせず、正直で正義な武士道が。根本は、間違っていないと思うから。戦争でたくさんの人を殺したのは間違いだ。戦争へ向かったのも間違いだ。それは、軍が暴走してしまったのだと思う。天皇を象徴として、日本は復興し、経済成長を遂げていく。そのことも誇らしい。天皇の言葉を従順に受け入れる。天皇とは何なのか?天皇に対する意識は、あの頃とは違うんだろうけど。天皇は、いい人だと思う。 ←そんな、その辺の人みたいに言ってていいのか?(^_^;)平和を望んでいたんだと思う。天皇と会う場合にいろいろな決まりごとがあって、じっと目を見ちゃいけないとか、体に触ってはいけないとか、写真は遠くからだけとか、マッカーサー(トミー・リー・ジョーンズ)はかなり無視してたけど(^_^;)回りが言ってるだけで、天皇も、そんなことは気にしていなかったんだと思う。2人の映った写真は、撮られ慣れていないせいか、ちょっとかわいらしいことになっている(^_^;)昭和天皇の片岡孝太郎さんもそうだけど、 夏八木勲さんとか、火野正平さんとか、キャストがすごく良かった。外国の人は、これを見ておもしろいんだろうか?とも思った。何か大きな事件が起きるわけでもなく、戦後。日本を追っていく・・・。
2013年08月21日
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市長が亡くなった。市長の家。電話が鳴り続いている。が、誰も出ない。大の大人が何人もいるにもかかわらず、たいしたことでもない他の用事にかかりきりで。こんな市長の家は嫌だ。人としてどうかと。良識を疑う。義父の急死で、ムコ養子の秋吉大将(渡部篤郎)が市長選に出馬することになった。普通の仕事をしてた大将。ゴミ処理施設建設問題に関しては、義母が納得するような、多少の意見は持ち合わせていたけど、今まで市のことなど考えたこともなかった普通の人に務まるわけはないと思う。が、大将は当選してしまう。市長の地盤、しっかりしてたんだねぇ(^_^;)
2013年08月20日
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エッセイ集だったんだ・・・。読み始めたら、普通の文章もありながら、いきなり妄言だったりするから(^_^;)「バタフライナイフ少年」殺してはいけない理由を説くことは難しい。生きていることが楽しければ人は死なない。昔の方が少年犯罪が少なかったのは、生きていることが楽しい子供が多かったから。なるほどと思った。情報が溢れすぎた代償か・・・。「鉄拐」腹の中にいるもう一人の小さい自分の話もなんかわかる気がする。そう、私が不機嫌になる原因も、実は、私の中にいるコイツなのだ。って終わり方がスマートで好き。短編小説の「最低人間(ワーストマン)」は太田光の本にありがちな、これといって何もないわりとふつーの話(^_^;)
2013年08月19日
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4割って、少ないと思うけどなぁ。留学どころか、旅行でさえ、海外に行きたいと思ったことがない。苦労してまで何故わざわざ・・・と思う。そこにしかない風景そこでしか味わえないものそこでしか出会えない人々いろいろあると思うけど、それは、形は違っても、日本にもある。そもそも、そういうものをあまり求めてはいない。というか、何かを体験しても忘れちゃうからなぁ。現実か、テレビで見たのか、空想だったかなんて時間が経てば区別なんかつかない。 ←おバカ?(^_^;)新入生4割が海外留学の意向なし 大学生内向き志向強く 楽天woman ニュース【続きは楽天womanへ】
2013年08月18日
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木村拓哉が、100年後の未来からやってきたアンドロイドの安堂ロイドを演じるって、ダメだろ。イタすぎだろ・・・(^_^;)コンセプト・設定協力に人気アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』で知られる庵野秀明と鶴巻和哉が名前を連ね、脚本は『ケイゾク』『SPEC』を手掛けた西荻弓絵が担当、演出は『SP 警視庁警備部警護課第四係』の波多野貴文や『ATARU』の木村ひさし。っていうすごい面々ではあるけれど、外側だけで拒否反応示しちゃう人はいるわけで、この設定ってキツイよねぇ。絶好調『半沢直樹』の後だけに余計不安ではある。まぁ、見るけど(^_^;)『半沢直樹』効果は期待できず!? キムタク主演の新ドラマに早くも不安の声 楽天woman ニュース【続きは楽天womanへ】
2013年08月17日
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新郎が準備したという2人の紹介映像が流れた。小さい頃からの2人の写真にそれぞれコメントがつけられていて、GReeeeNの『キセキ』が流れていて、いつまでも君の横で笑っていたくてって、コメントと歌詞が重なった時、かなりグッときた☆
2013年08月16日
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披露宴の会場からは遠かった・・・。着物を着てると、バスに乗るのも一苦労で。神社の作りも、そういうふうにはできていない。式の場所までの建物内の移動にやたらと高い階段があるという・・・。式自体は、厳かな感じがして良かった。
2013年08月15日
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何度か結婚式に招待された中で一番印象に残っているのがスカイチャペルかも。地上35階、眼前には海が広がっているインパクト。綺麗だった。迫力がすごかった。というかなんか、ただただびっくりした(^_^;)結婚式は、まぁ普通に結婚式なんだけど・・・。
2013年08月14日
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猿田朝日 かわいいだけが取り柄のピカピカの駅員一年生。藤沢快滋 東大卒の元ヤン。駅員3年生。古川ひかり 男装の麗人。駅員3年生。松丸北斗 金持ちでバイな駅員2年生。益子つばさ 正体は現役アイドルの駅員2年生。そんな気はしてたけど。駅員マンガなのに、完全に学校感覚なんだね(^_^;)会社のミーティングが学級会(しかも低学年)レベルだし。小学生の時、「コレで友達になって」と、千三百万円渡す北斗。受け取るつばさ。しかも値上げ交渉までしてる(笑)ケタ外れな、変な人々(^_^;)
2013年08月13日
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水谷豊さん&伊藤蘭さんの舞台挨拶~♪水谷さんの第一声に「あの声だ」ってテンション上がるつもりで身構えてたら思ったより低く、ちょっと言い淀まれたのでつまずいちゃったけど(^_^;)お二人の話を身を乗り出して、満面の笑顔で聞いた(笑)ご夫婦ってことで、照れくさい面もあるのか、なんか、おもしろかった(笑)蘭さんが話している間に水谷さんは観客の数を数えたらしく376人(だったかどうかは忘れたけど)と、ちょっと長めに一人で笑ってた。ツボだったらしい。水谷さんの癖なのか、こんな風景、『HOME 愛しの座敷わらし』のVTRでも見たなぁ(^_^;)映画が始まって普通にその世界の中へ入れた気がする。建物や道や昔の風景が、趣がある。盛夫(水谷豊)が洋服を仕立てる時のササッて動きとか独特で落ち着いたしゃべりがなんかおもしろい。お客がしゃべる外国語に日本語で返しながら普通に会話が成立しちゃってるし(^_^;)敏子(伊藤蘭)がHこと肇(吉岡竜輝)の海に行ってたことを当てるのに頭をなめたのがちょっと衝撃的だった。その前はおなかの砂でばれたらしい。おそるべき母ちゃん。っていうか、妹が海に呼びに来てるくらいだから、母ちゃんにもバレバレなんだと思うけど(^_^;)最初の方、「おもしろいなぁ」って見てたのは興奮を引きずっているせいかもしれないと思い至り、舞台挨拶も侮れないなと思った。確実に好感持っちゃってるから(^_^;)いや、実際おもしろくないわけじゃないんだけど。おもしろい、おもしろくないっていうような単純な内容ではないから。肇は、いろんなことに「なぜ?」って疑問を持つ。あの当時の日本に、自由な思想なんて許されなかった。アメリカの技術の方がはるかに進んでいるのに、日本は勝てるって本当に思っていたんだろうか。都合の悪い事実は隠蔽され、人々は流されていく。その方が安全だったのかもしれない。時代が変われば考えも変わる。その流れに逆らわず流れて行った方が・・・。現在なら当たり前のことを口にしただけで、逮捕されたり、スパイと疑われたり。暴力が横行し、力でねじふせようとする、・・・嫌だ。盛夫は、この時代の人には珍しく柔軟な思考の持ち主だと思う。肇が中学に入ると、軍事教練と農作業ばかり。敏子は隣組でバケツリレーの練習をしてる。こんなことが何になるんだろう。神戸にも大空襲が来た。不謹慎だけど、花火みたいだと思った。肇も同じだった。爆弾で街が火の海になるなんて想像もしていなかったのかもしれない。火の勢いは激しく、音は心臓に響くようだった。どんどん火が回っていくのに、バケツの水で必死に消そうとしている敏子と肇に早く逃げろ~と思ってしまう。焼け石に水。滑稽だ。日本のアメリカに対する戦い方を見ているようだ。父のミシンを持って逃げようとするのを、そんなことしてる場合か~と思う。あの状況で、自分が冷静な判断ができるとも思わないけど。あれだけのバイタリティを自分が持っているかっていうのも・・・あの時代に生きていける自信がない。
2013年08月12日
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今まで楽天レシピ見たことなかったんだけど、ポイント山分けにひかれて行ってみた。冷や汁の画像が目に飛び込んできた。きゅうりがいい感じに冷ややかで ←言葉の使い方が変(^_^;)夏だぁ~と思う。暑い日でも、これだとなんか食べれそう♪鯖缶を使ったお手軽料理で、あっさりのわりに、お豆腐とか、大葉とか、ゴマとか、意外とバランスもいいんじゃないかと思った。夏にピッタリ♪サバ缶でお手軽冷や汁☆料理名:冷や汁作者:erinco☆■材料(4~5人分)☆鯖缶(味付け) / 1缶☆生姜 / チューブで5cm☆味噌 / 大さじ2☆白だし / 大さじ2☆すりゴマ / 大さじ2冷水 / 3カップ(600cc)絹ごし豆腐 / 1パックきゅうり / お好みで大葉 / お好みでミョウガ / お好みで■レシピを考えた人のコメント缶づめの鯖を使うので、あっという間にできる、お手軽バージョンの冷や汁です♪暑~い夏は、冷や汁に限りますね☆☆詳細を楽天レシピで見る
2013年08月11日
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8/10。なぜこんな時期に開始(^_^;)入れ替わる話ってちょっと苦手・・・。男が女しゃべりで内またで、女が男口調で大股で、大げさで不自然な言動が・・・なんかバカっぽい。 ↑そのちぐはぐなドキドキを楽しむもんだろとは思う(^_^;)いじめにとうさつ・・・日常の中で悪びれた様子もなく毒を撒き散らしてる感じが嫌だなぁ(-_-;) キスで入れ替わる。それをしゃべっちまう山田の神経がわかんない。そんで、他の奴とも入れ替われんのかよ(^_^;)
2013年08月10日
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2013年08月09日
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猿田朝日。所持金212円。通帳残高はマイナス。給料日まで5日。と言ってる時に電気が消えた =止められた。ガスも水道も止まってた。 ←水道は最後だと思う。パンの耳を50円で買って食べ続けているらしい。 ←くれるとこはたぶん無料でくれる。何故こんなに貧乏なのか。幸福の壺を買ったから。30万が10万でお得~♪ ←バカ(笑)「明日燃えるゴミの日だから生ゴミ今日中に出しとかないと」って、当日出すもんじゃないんだろうか・・・と、作者へツッコミを入れつつ。駅長は、輪をかけて変な人だった。ヅカファンの派手派手(^_^;)『プリ×トレ』美女装コンテスト。久々に見る亨と裕次郎。完璧女なんだけど、変なことには変わりなくなんか独特な世界。なんとなく・・・。名田庄先輩や生徒会長までいる(笑)
2013年08月08日
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『プリ×プリ』を読んでいたらこれまで読まされるハメになった。 ←自ら読んでる。いや、やたらと他作品出してくるから読まなきゃいけないような気がしちゃったんだよ(^_^;)スーツが買えなくて、会社(MK電鉄)へ学ランで来る猿田朝日(見た目中学生)配属されたのは南北沢駅。「顔」で選ばれるから、女性ファンの客が多い。どんなとこだよ・・・。アイドル的な人ばかりではなく、助役や主任の感じが逆に不思議だった。普通の人もいるんだぁって。
2013年08月07日
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キングと呼ばれるキャスター胡桃沢陽介(市村正親)彼の私生活は秘密。ドラマは、ほとんどキングの家の中と家族の話。毎回、いろんな人が入り乱れていて、キングの周りはいつも騒がしい。普通、こんなに人は来ないと思う。知らない人とか、怪しい人とか(^_^;)スタッフが、放送に間に合わせることを優先するあまり、当然やるべき裏どりを怠りそれがキングの責任にされるのが気に入らない・・・。キングの汚名がちゃんと返上されて良かったけど。キングは放送の中で家族の存在を明らかにし、っていうか、そもそも秘密にする必要はあったんだろうか(^_^;)
2013年08月06日
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タイトルだけを知っていた頃。この映画は「かっこいい」というイメージだった。俳優さんが紹介される時出演作に『リリイ・シュシュのすべて』があると思わず「おぉ」と思ってしまうような一目置かれる作品。だから一度見てみたいと思っていた。カタカタという音とともにつむぎ続けられるたくさんの言葉。リリイ・シュシュとかエーテルについて語られるたくさんの投稿。アンニュイな音楽。フィルム的な映像。あぁ、岩井俊二だなってちょっと納得したりする。『スワロウテイル』くらいしか思い浮かばないんだけど(^_^;)印象的でカリスマ的で雰囲気に酔ってしまえば楽しめるのかもしれない。だけど、何かがあって、こうなってって話じゃないから、何がしたいのかよくわからなかった。うすっぺらい印象。上映時間146分(らしい)は、ムダに長いとしか思えない。万引きとかいじめとか暴力とか胸クソ悪いことが続くな、と思うだけ。こんな人生だから最悪、ってこと?何かにのめりこめるほど強く好きになれることは幸せだろうなとは思った。市原隼人 忍成修吾 蒼井優 伊藤歩 勝地涼 高橋一生大沢たかお 稲森いずみ 阿部知代 市川実和子 杉本哲太 田中要次
2013年08月05日
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本当は。あんまり見たくなかった。すえのぶけいこって、『ライフ』の、でしょ?思った通り、最初から。心がモヤモヤ、ぐちゃぐちゃ、する。「空気を読む」とか言いながらたいして罪悪感もないみたいに人を傷つけてる。昔いじめられてたから、自分を守るために?そんなんで正当化するつもりか。なんでわざわざいじめるんだろう。嫌いならほっときゃいいのに・・・。
2013年08月04日
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最初よくわからないと思ったけど、2回目からおもしろくなってきた。原島(東山紀之)が、場違いな部署で力を出せないのがイヤだったんだけど、できる人で、よかった。『半沢直樹』に通じるものもあったと思う。少しくらいの向かい風が生きていくにはちょうどいい。
2013年08月03日
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連続ドラマのスペシャル版はだいたい見る予定なんだけど、今回、途中で一旦見るのをやめて、録画に切り替えた。なんか、B級感が強すぎて(^_^;)宝生麗子(北川景子)と影山(櫻井翔)のパターンとは違ってる。風祭京一郎(椎名桔平)が適当なことばかり言っててもメイドの光川(余貴美子)が坊ちゃんを崇め奉っててすべてを補足していったので、謎解きに支障はなく、無事終了(笑)
2013年08月02日
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市原隼人くんが、さわやか好青年で、かわいい♪飯島直子さんは美人でイケてるいかにもな、独身アラフォーその友達のお酒大好き主婦杉田かおるすごく合ってる(笑)プロポーズの返事を聞くはずだった翔(市原隼人)の誕生日。琴音(飯島直子)は空港にウェディングドレスで登場した(笑)映画みたいなぶっとび方にHAPPYな気持ちになれた☆
2013年08月01日
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