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アニメだからって、映画だからって、何をやってもいいわけじゃないと思うんだよ。スケボーであんなとこに登っちゃだめ。っていうか、重力の法則に逆らうのはやめて(^_^;)一歩間違えば死んじゃうような危険なことをわざわざやってる印象。ムチャするにしても、やり方ってもんがあるでしょー。いや、最初のがあまりに荒唐無稽だったんで。最後のムチャの方がまだ納得できる。コナンのキャラクター用の選手と実在モデルの選手の顔があまりにも違いすぎてちょっと笑える。アニメ顔は、一瞬ではっきりわかるほどみんな目がでかい(^_^;)どーでもいいけど、名探偵コナンの映画って、棒読み必須って条件でもあるんだろうか。気になってしょうがない・・・。「江戸川コナン、探偵さ」がやっぱり好きだぁ~♪元太→光彦→歩美→哀→コナンへとつながれるサッカーボールにちょっと泣きそうになる(^_^;)
2013年04月30日
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婚活で結婚なんてできるんだろうか・・・。単なる出会いの場として、そこから恋愛できれば普通の恋愛結婚と変わりないかもしれない。条件づけで割り切れば安定した結婚も望めるのかもしれない。ただ、見てる限りでは結局みんな自分のことしか考えていない。自分は条件で選んでおきながら大切にされたい、と思う。自分の主張を通そうとする。相手のことなんて考えているようで考えてなくて、自分に都合のいい譲歩だけして、こんなに考えてるのに、って腹を立てる。みんな自分勝手だ。相手を尊重できずに、一緒に暮らすなんて、できるわけがない。なんて、面倒な話なんだろう・・・。利香(観月ありさ)と豆腐屋の伸治(水橋研二)考え方もテンポも、ずれてると思う(^_^;)うまくいくとは思えないけど。それでも、結婚したいのかな・・・。婚活マスター(寺脇康文)かなりうさんくさい・・・(^_^;)
2013年04月29日
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暗い館内。少しの灯りで作品が浮かび上がっている。 入った瞬間、見た瞬間から、泣きそうになった。与勇輝さんの作品は、繊細で美しく感じるとともに、無表情が、ちょっと怖い・・・。「召集令状」が印象深かった。家族のそれぞれ位置と様子。「三面鏡」という作品では、マジックミラーになっていて、 前と後ろでは違った見え方をして、おもしろいと思った。背景に絵が飾られていたり、 桜の花びらが散らしてあったり、 作品を後ろからも見れるようになっていたり、 気遣いのされた展示だと思った。 結構、人が多かった。おばちゃんたちがしゃべりながら通過していく。前後に人がたまっていく。自分のペースで観れないというのは軽くストレスだ。できれば平日の、もっと人がいない時にじっくり観たかった・・・。 その点、通常展示はわりと観たいだけ、ぼ~っと観てられるのがうれしい。ゴッホの「ドービニーの庭」とか、スタニスラス・レピーヌ「パリ市庁舎河岸のりんご市」ポール・シニャック「パリ、ポン=ヌフ」・・・。絵のことはよくわからないけれど、遠くからずっと眺めていたくなる。最後にもう1回っていうのを数回繰り返してたりする(^_^;)ちょっと幸せ☆
2013年04月28日
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行天(松田龍平)は亜沙子(真木よう子)の兄(山本浩司)=死にそうにも容赦ない。扱いが雑というか。熱いラーメン食べさせといて・・・楽しそうって、鬼畜(^_^;) 多田便利軒最後の仕事。「うわぁ なんかドラマの最終回みたいだね で、どっちかが死ぬんだよね」 と、ドラマの最終回に縁起でもないことを言う行天。 亜沙子の兄を助けに行き、「多田ぁ~大丈夫?」こんな時にも行天の発言には緊張感がない(笑) 襲われた後のボロボロの体で、2人だけでたいした装備もなく乗り込むって、無謀だよなぁ。 無表情で一方的に殴り続ける多田(瑛太)。「多田やめろ」という行天の制止も聞こえないように。危ない人・・・。映画って、こっち寄りだったと聞いた気が。見るチャンスはあったんだけどなぁ。行天が多田に襲いかかった奴を撃つ。この前の銃、捨ててなかったんだなぁ、って使えるもん捨てないか。「落ちてたんだよ、あいつらんじゃない?」しれぇ~っと(^_^;) 多田便利軒の"極力"の文字は、「頼まれた仕事は何でも引き受けます!!」に変わっていた。
2013年04月27日
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絵がきれい。こういう感じのキャラの絵はあんまり好きじゃないんだけど、歌とかもあり、エンターテインメント性が高くておもしろいと思う。ポットやタンスがしゃべってるのも楽しい。ガストンは外道すぎるけど。好きだと言いながら、その人の大事な本を放り投げ、めちゃくちゃにし、相手のことなんて見ていない。美人だから、自分と結婚するべき、なんて身勝手な話。そんなガストンに街の人々があこがれてるっていうのも絶望感漂ってんなぁ。長い物には巻かれろ的なことなのか?人は見た目ではなく中身だと言いながら魔法が解けた野獣は、かっこいい(たぶん)王子様になるっていうのが、結局、美男美女をくっつけることでハッピーエンドなんだよねって思ったりもする(笑)
2013年04月26日
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タイトルにはおもしろみもあるし、インパクトもある。テレ朝の木曜8時だし、石塚さんだし、洞察力と人間観察力に優れた刑事だっていうから、ちょっと期待してたんだけど。花沢太郎(石塚英彦)優秀にも、いい人にもあんまり見えないんだな。『ハンチョウ〜神南署安積班〜』ですばらしい刑事だった中村俊介さんが、花沢太郎におちょくられているみたいなのも気に入らないところかもしれない。いろんな面で、ふざけている。てめぇ、ふざけんなよって感じの神経逆なで系。なんというか、軽くいらっとする(^_^;)
2013年04月25日
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マッターホルンの万年雪にこいつを埋めてきてください。 犯罪です(笑)スカートの下にジャージを着てヘルメットをかぶってる何がしたいんだ。 ほんとに(笑)「どうもすみませんでした」 聞こえねぇ コントだ(笑)無駄に豪華なキャスティング(笑)古美門研介(堺雅人)は、今日もハイパーで、 にくたらしいほど、言動がガキだった(笑) いじめを証言した生徒たちは空気を読んだだけ。メモを回してその空気を作ったのは古美門たち。藤井先生(榮倉奈々)の自殺未遂も古美門から提案。医者もグル。・・・ぉぃ(笑) 堺雅人さんの早口でまくしたてるハイテンションの長台詞は、やっぱり楽しい♪【10%OFF】送料無料!!新品未開封【DVD】スペシャルドラマ リーガル・ハイ 完全版堺雅人/新垣結...価格:3,591円(税込、送料込)
2013年04月24日
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深キョンのほっぺがかわいい(笑)若いと思ったら、2003年の制作か。市原隼人くんも、「そんな気はするけど・・・」って感じで別人と言われればそうとも思える程度だった。ちょっと苦しんでる(?)声で、確信した。モノマネされてる時の声、そのままだ(笑)全体的には壮大で、幻想的で、近未来的。平安時代の話だけど、SFっぽい作り。陰陽師・安倍晴明(野村萬斎)の立ち振る舞いが好きだ。源博雅(伊藤英明)は、単純でわかりやすいところがいい。『斎姫異聞』の源義明を思い出す。式神の蜜虫(今井絵理子)がもうちょっと神秘的に、もしくは、もっと人間くさくならないものかと思う。せっかくの設定がもったいない気が・・・。晴明が女装して踊るのと、須佐(市原隼人)の変身後の顔がうぅ~ん とも思う(^_^;)
2013年04月23日
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37歳で独身の蓮見利香(観月ありさ)。イタイ。「特技は書道、そろばん3級」なところとか(笑)3級は書くような級じゃないよなぁ。っていうか、そろばんて・・・。美人で、仕事もバリバリやってて。いつかは結婚したいし、子どももほしい。そんな悠長なことを言ってられる歳じゃないじゃないか。高いプライドは邪魔になる。たぶん。認識が甘いんだな。そういう人は多いのかもしれない。相手の条件ばっかり見ててもダメだよね。鼻毛が出てたとか、社長なのに派遣って嘘ついてたとか、それは別にいいんじゃない?(^_^;)ダメなのかぁ。っていうか、結婚しなきゃダメ?
2013年04月22日
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漫才師のお話ってだけでちょっと楽しい♪交換日記のお誘いに対する「嫌です。」って簡潔な返事が楽しい♪3日続くと飽きるけど(^_^;)占い師に、「表に出る職業向いてません」って芸人なのに(^_^;) 「ボクたちの交換日記」だから当然だけど、交換日記でのやりとりによるストーリー展開が主で、進み方が単調に感じてしまう。長澤まさみの使い方がもったいないと思う。特に何をやらせるわけでもなく、みたいな。それを言うなら、ベッキーもだけど。幸運のベッキー。それを言うなら、交換日記のノートが、一日一行でも1ページ使ってるのがもったいない。←ケチケチ(^_^;)独白が多い。小出くんは、かっこいいけどかっこよくない具合がちょうどいい芸人さんだった。熱を出し、怖くて眠れないという甲本(小出恵介)に「ごんべさんの赤ちゃんが風邪引いた」と歌い出すくみ(長澤まさみ)その後のキスをめぐる2人の攻防。最終的に病人を殴っているくみ。甲本のパスタギャグ。「カンニングの竹山さん。カンニングの竹山さん。・・・」を繰り返し「竹山さんでいいんじゃないかな」と静かにつっこまれる甲本。小さな笑いはちょいちょい入れてある。ただ、やや不発気味(^_^;)ネタは楽しかった。房総スイマーズ「解散しよう」みんな田中(伊藤淳史)がおもしろいと思っているから。by甲本。1年の海外ロケから帰ってくると、田中はライバルだったヤツと「タナフク」というコンビを組んで人気者になっていた。甲本は、知らないうちにうまくやってた田中を見て淋しい気持ちになっているのかと思ったけど、実は川野(佐々木蔵之介)らから提案されてたことだった。解散して、タナフクの二人を組ませれば売れる。甲本は借金もあるし、子どももできるし、海外ロケに行けば収入もできる。甲本は大事な場面でネタが飛んだりして足をひっぱってばかりだったから。田中の将来のためにも・・・17年後、甲本は肝臓がんで入院。昔書いてた、見せることはないはずだった交換日記の続きを娘のさくら(川口春奈)が田中へ持ってくる。あの頃の事情と、コントやりてぇよ、お前とお笑いやりてぇよ無理矢理諦めた夢。実は、田中は後から社長に事情を聞かされ、知っていた。甲本への怒りばかりが湧いていた。でも、それは意地を張っていたのだと妻に気づかされた。田中は、2人で成功したかった・・・。病気の甲本へ交換日記を持っていった。「また始めるのか。」「思ってることをどんどん書いてくれ。」もうずいぶん年老いた印象の甲本が力なく、だけどあの頃と同じセリフを言う。田中は答えた。「嫌です」はい、お約束~♪(笑)キャスティングが雑だなと思う。伊藤さんと小出さんはいいんだけど。大倉さんも、佐藤さんもまぁいい。お笑いの人たちがちょこちょこ出てくるのも楽しいといえば楽しい。じゃあ、何がダメなのか?うぅ~ん。コンビ2人とも、彼女とそのまま結婚しちゃってるところとか?
2013年04月21日
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最近、近所のお惣菜屋さんに入った店員さんの「いらっしゃいませ」が、田上よしえ風。
2013年04月20日
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松雪泰子と倍賞美津子もTAKE FIVEなのかと思ってた(^_^;)全体的にかっこいい感じ。ドキドキさせてくれる作りにもなってる。ビルから飛び降りて逃げるとかっていう映画ばりのアクションは、帆村(唐沢寿明)がやるには、見た目、無理っぽい気もするけど(^_^;)泥棒同士が現場でかちあい、日常に戻っても新美晴登(松坂桃李)が帆村に会いに行きっていうのが、なんか楽しい。稲垣吾郎の演技が苦手だとよく言ってるけど、この役は好きかも。「何でもキチンとしたいタチなんで」っていうのと、警察なのに行動が怪しいところ(^_^;)
2013年04月19日
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木曜9時。ドラマが2本。どっちも「見なくていいやぁ~」ってこともあれば今回の『ダブルス~二人の刑事』と『潜入探偵トカゲ』のようにどっちも見たいっ!ってこともある。トカゲ(松田翔太)超人的な“映像記憶"能力と並外れた身体能力こういう天才な話は好きなんだけど。クールで、かっこいいし、ちょっと笑えたりもするんだけど。なんか、物足りない・・・。一匹狼でいてほしい気がするんだな、なんとなく。このドラマの場合、所長(伊東四朗)と助手(蓮佛美沙子)が最初っからちょっとでしゃばりすぎ。所長が仕事を与える。助手まで一緒に潜入する。助手を邪険に扱うトカゲだけど、大事な役割を与えて調子づかせる・・・(^_^;)刑事の寺島秀司(松岡昌宏)と槙原洋子(ミムラ)がかっこいい♪
2013年04月18日
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最初にCM見た時は8chっぽい、月9っぽいと思った。キャストが派手だから。おもしろくないわけがない雰囲気全開。刑事ものだと異色コンビっていうのが多いけど、「ダブルス」っていうくらいで、山下(伊藤英明)と田代(坂口憲二)同じ感じが2人並ぶ。開始早々、派手な爆発。内田有紀だぁ♪ちょっとテンションが上がる。『最後から二番目の恋』の万理子とか『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』の城之内とか、いい役やってるなぁと最近思うのです。亜紀役が夏菜っていうのは、イメージ的にちょっと違うかなぁ。新設された0係。期待されてないのかよ(^_^;)犯罪者に「教えてください」って頭下げたり、犯人の親の冤罪に「ごめんなさい」って頭下げたり、変なプライドなしに素直に行動できる。こんな刑事もいい。優秀かどうかは・・・未知数(笑)結果オーライっす。おもしろかった☆ちなみに、エンディングテーマはケツメイシの『月と太陽』。ここのブログも『月と太陽』。・・・関係ないけど(^_^;)
2013年04月18日
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おもしろかったという書き方が適切かどうかはわからないけれど、すごく興味をひかれたのだから、やはりおもしろかったなのだと思う。『雲の階段』というタイトルを最初に見た時、正直、全く印象に残っていなかった。このタイトルがいいか悪いかで言えば断然、いい部類だと答えるけど。印象が薄すぎて、これ観たい!って感じではなかった。"無資格医"の話という内容を少し耳にしておもしろそうかも、と思い始めた。診療所の事務員・三郎(長谷川博己)は、所長(大友康平)の命令で医療行為を行っている。頼りない感じで、命令されるまま断ることもできず、おずおずと、自信なさげに。それがなんかかわいいと思う。髪型や格好の飾らなさもいい。「オペの最中は、恐ろしいことをしているのに 楽しいって思ってた。」なんてことを言ってのける豪胆さもぐっとくるものがある。「美しい手」とか強調されると、更に惹かれる(笑)長谷川博己さんは、『鈴木先生』で「いいな」と思い、その後に『家政婦のミタ』の再放送を見てまた新たな魅力を感じた気がした。『家政婦のミタ』の本放送では、たぶんちゃんと見てなかったんだと思う。ミタなのに。 ←しょうもない(^_^;)これ読んどけと言われたからと言って医療の知識なんてそうそう身につけられるものではない。島の診療所なんて患者も限られているから経験もそれほど積めるものではない。だけど、頭良かったんだなぁ。手先器用だったんだなぁ。そんな中で、判断できるだけの知識と治療できるだけの技術を身につけてしまったんだから。みんなに若先生と呼ばれ。医師の資格はないのに、オペまで行っている。所長の不在中嵐でヘリも飛べない中亜希子(木村文乃)が急患で運び込まれる。何もしなければ死んでしまう。開腹してもどこからの出血かわからない。血は止まらない。ガーゼやタオルをどれだけつぎこんでも血が全く止まらない。焦り。混乱と半狂乱の中。血圧は下がり、測れなくなる。脈も触れない。終わった・・・。殺した・・・。殺した・・・。恐怖だ。彼女のおなかの中を散々引っかき回した揚句ただ縫うしかなかった。絶望。それでも彼女は一命をとりとめた。この先どんな未来につながっているのだろう。
2013年04月17日
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次男茂之(浦上晟周)の登校拒否の理由も知らず、長男慎一(神木隆之介)のように有名な学校へ行ければいいって、それで本当にいいのか?親は。 吉本荒野(櫻井翔)は、ふざけた態度をとり続ける次男を張り倒し、質問に答えさせ、その後笑顔で「引き受ける」と・・・。大丈夫かよ、こんなん家庭教師で。 子供の好きな食べ物も好きなテレビも即答できない親・・・。一体何を見てるんだ。吉本は、写真撮りまくり。ガンガン入ってくる感じが気持ち悪い・・・。人の家に勝手に頑丈なドアをつけ、窓も塞ぎ、請求はその家族へ。次男を部屋に閉じ込めてトイレもなし。母親に用意させた食事も、吉本が食ってる。っていうか、それ、監禁ですから(-_-;) 親が子供に興味ないって長男から聞いて、「じゃあ、茂之くん死んでも怒らないかな」って、何を・・・。ID借りてきて、友達になりすました書き込み。賭けもして。 不登校だった次男が学校へ行くのへ人の心をもてあそぶような手痛い仕打ち。家の中で、メガホンで大声で叫びまわる家庭教師。「俺さ、人殺したことあんだよ。」イタイ・・・。常識の超え方に、軽く拒否反応・・・。櫻井くんの裏表、的な不敵な笑みは、『ザ・クイズショウ』を思い出した。
2013年04月17日
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糸村聡(上川隆也)あいかわらずのマイペースっぷり。って、遅刻していい理由にはならないよ(^_^;)気になることを優先してたらこうなるってことか。科捜研に勝手に無理なお願いに行って徹夜させようとしてるところが好き(笑)今回、糸村が気になったのはハーモニカ。佐久間(八嶋智人)まで、自ら手伝っちゃってる。警視庁捜査一課の森田(西村雅彦)刑事が、自分が作ったストーリーに固執して犯人作り上げてどうする・・・。遺留品、投げてるし(-_-;)
2013年04月17日
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なんか、よくありそうな話。夢を掴んで世界で活躍するヴァイオリニストと、夫と娘の親子三人、女の幸せを得た主婦。どっちが幸せかっていうと、ないものねだりなだけの気もするけど。親友だった二人は、あれからずっと音信不通だった。奈津美(板谷由夏)はおめでたを友に告白し、ソリストの応募もがんばるつもりだったけど、おめでたのことをばらされ、ソリストは茉莉(羽田美智子)に決まった。裏切られた、踏み台にされた、捨てられた、そんな感じ?赤ちゃんがおなかにいる状態でのソリスト挑戦は負担になるのもたしかだと思う。だけど、禍根は残った。 奈津美が茉莉のコンサートへ行ったことで、久々に会って。笑顔でうなづきあって、ハグしあって、昔に戻れた気がしたけど。この前茉莉が「会いたい」って電話してたの、奈津美の旦那かよ~。またひと波乱ありそうな感じ・・・。
2013年04月16日
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吉高由里子さんが悪いわけじゃないけれど、何故柴咲コウさんがいないんだ・・・。いいコンビだったんだけどなぁ。引き継ぎやってるだけマシと思うべきだろうか。ところで、品川庄司の品川さんって、前からいなくなってたんだっけ?ハライチ澤部になってて、坊主の芸人なら誰でもいいと思われてるんだろうか(^_^;)岸谷美砂(吉高由里子)がガチャガチャしすぎている。言葉は達者だけど、実績が伴ってないって・・・。湯川学准教授(福山雅治)と同じ、帝都大出身らしいけど、頭良さそうには見えないんだよなぁ。絶対信じないとか言いつつ、クアイの会の教祖・連崎至光(大沢たかお)の送念を受けたらあれは本物ですとか、コロッと態度が変わっちゃって、信念やプライドはないのか?体があったかくなったんだったらまず外部からの影響とか思わないのかなぁ。内海薫(柴咲コウ)に、ゲルマニウムをプレゼントしてご満悦の湯川。3月2日誕生日だから元素番号32のゲルマニウムって。ダイヤと同じって。「じゃあダイヤにしろよ」って内海のつぶやきは、もっともだ(^_^;)湯川先生は変な人だけど、内海のことは気に入ってるよねぇ。
2013年04月15日
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みんな知り合いなんだな(^_^;)萩尾秀一(高橋克実)金庫破りとか錠前破りとか元犯罪者も情報源。萩さんは犯罪者たちのやり方をよく知っていて、かなり早い段階で犯人に目星がついてるらしい。こういうすごい人って、見ててうれしい♪ただ、「確証がない」と言ってなかなか言ってくれないようで。ドラマやアニメの名探偵気質(^_^;)着任早々の武田秋穂(榮倉奈々)もテレビで見たダイヤの特集を覚えてたり、金庫破りのテツの家の新作カーテンに気づき誰か身の回りの世話をしているのでは?と指摘したり、細かいことにも目が向いている。萩さんの考えもどんどん吸収しついていっているような優秀な部下で、うれしい♪しっかり、相棒だ。萩さんが、大事に育ててくれてるのもいいなと思う。3課内の関係が最初からうまくいってる分、VS1課があからさますぎてちょっと イラッ(^_^;)1課、どんだけ偉いんだ。プライドがあるのはいいんだけど。それぞれ自分の仕事をしてればいいじゃん。何故わざわざ3課を見下す必要がある(-_-;)
2013年04月15日
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稲葉リカ(新垣結衣)失言がすぎるぞ(^_^;)空井大祐(綾野剛)飛行機について熱く語ってる様子はちょっとかわいいかもしれない(^_^;)ブルーインパルスに乗るという幼い頃からの夢が目前で断たれた。自分の力が足りなかったのならまだしょうがないと思えるかもしれない。だけど、乗れるはずだったのに事故のせいで乗れなくなって。気持ちのぶつけようがないよな・・・。鷺坂正司(柴田恭兵)詐欺師鷺坂の異名を持つ。そんな呼ばれ方はイヤだ(笑)でも、こういう人って必要だと思う。何も「できない」じゃなく、できるためにはどうすればよいか、考え行動する人。つかめない人だけどおもしろいと思う。空井さん。「稲葉さんのために生きてみようと思います」紛らわしい言い方をするなぁ~(笑)でも、広報、がんばってみる気になったんだね。とりあえず、よかった・・・かな。
2013年04月14日
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何がしたいのかわからない(^_^;)泥棒に入った家で、沢木裕次郎(古田新太)は"テル"という人物と間違われる。記憶がないことにでもしておけばいいのに、適当に話を合わそうとするから言ってることがコロコロ変わる。だけどたまに、テルちゃんそのものな言動をしているらしい(^_^;)っていうか、10年くらいいなかっただけで何故誰も別人だとわからないんだ・・・。実は全員にハメられてるなんてことはないよなぁ。舎弟のヤス(中丸雄一)は、河太郎@スシ王子を思い出す。羽鳥慎一アナは、日テレやめてからいまいちというか、髪型とかラフすぎて、前の方がいいなと思ったりしていたけど、この演技は好き。
2013年04月13日
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思ってた感じと違うかも。馬場亜矢子(米倉涼子)わけありはわけありなんだろうけど。強気にやりたい放題自分の道を突き進んでいるってわけではないようで、弱い過去が見える。不登校になりそうな生徒に傷つき、自分を重ねているふう。教育委員会の阿佐田(渡哲也)とはどういう関係で、何の目的でやってきたのか・・・。制服はわりと見慣れた。クラスが荒れすぎ。もうちょっと猫かぶってもいいんじゃない?ハブりかたがあからさまで、それ以外の人は自分がそうされることにびびって何もできない。スクールカウンセラー(片瀬那奈)は一般論を言ってるだけで、自分で何かをしようとは思ってないように見える。担任の小泉純一(端淳平)。生徒だから敬語は話さないと言ってたけど、目上の人にはそれなりの話し方があると思う。たとえ生徒だとしても。そこは"馬場さん"でいいだろ(^_^;)『35歳の高校生』ってタイトルはいまいちぱっとしない。テレ朝でヒットドラマ連発してる米倉涼子主演だから、CMもバンバン流してがんばってますアピールをかなりされた感じだけど。どうかな。たぶん、おもしろいとは思う。
2013年04月13日
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CM見て、気になってた。気象条件で"連続"放火なんておこってたまるか~(^_^;)条件そろっちゃったんだもんね、しょうがないよね。安倍晴子(武井咲)・・・安倍晴明、的な?天才好き~♪お天気についてはべらべらと、のべつまくなくしゃべりたおし、他のことには興味なしで、変な人、なところが楽しい♪真っ黒で魔女みたいな恰好も似合ってる。あのトーンもいい。化粧して、かわいい服着てるより、最初に乱入した時の方が好きかも。爆弾低気圧女 最高っ♪監察医の三雲三平(佐々木蔵之介)も好き~☆ネットではガンガンいくのに、死体としか話せない人見知りな感じが(笑)壇蜜が壇蜜っぽくないかも。ひとつひとつをスローにやってる時間はないからか?(^_^;)橋本茜(佐々木希)・・・朝の情報番組のMCは無理があるのでは(^_^;)晴子 結果がわかって早々「帰っていいですか?」って、興味なしかい(笑) おもしろかった☆
2013年04月12日
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おやじ女子 遠山桜(篠原涼子)自分に無頓着なのはわかるが、美容師なんだから、仕事の時くらいもっとかっこよくしてほしいと思う。パーティ行くのにリクルートスーツって(^_^;)まぁ、人のこととやかく言える人間じゃないんですけどね。桜は、よくしゃべる。だらしないしゃべりはあんまり好きじゃない。独り言がやたら多いのもおっさんかもしれない(笑)肉食系ギラギラの長谷川志麻(飯島直子)がちょっと怖い(^_^;)大神千代子(菜々緒)の差し金で桜に近づく佐伯広斗(三浦春馬)。どうするつもりなんすかねぇ。ヤバイです。春馬くんが、イケナイ感じにかっこいいです。っていうか、エロいです(笑)
2013年04月11日
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おもしろかった。みんなキャラが濃い(^_^;)赤城左門(藤原竜也)は対人恐怖症青山翔(志田未来)は秩序恐怖症黒崎勇治(窪田正孝)は先端恐怖症で、他人の言葉にもトゲを感じしゃべらなくなった結城翠(芦名星)は閉所恐怖症で千里眼ならぬ千里耳を持つ山吹才蔵(三宅弘城)は不眠症そしてSTの指揮官百合根友久(岡田将生)は、自信のなさからくるメモ魔。不器用でうまく立ちまわれない人の心がわからないそれぞれが高い能力を持っているのに、それぞれではあまり役に立っていない 全員そろってやっと一人前程度?(^_^;)1回じゃもったいないな。連ドラで見たいかも。
2013年04月10日
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これまた、タイトルが・・・。初めて聞いた時は全く興味が持てなかった。CMで、幽霊姿の楽しそうな杏ちゃんを見てちょっと見てみたい気がしてきた。周りからは見えない幽霊に文句を言いながら歩いてる神山暁(香取慎吾)。引越先の地縛霊・アカネ(杏)に塩を盛り数珠を見せあっという間に撃退してしまう神山。彼にとっては、すごく普通のことなんだな(^_^;)アカネと神山のやりとりが楽しい~☆一人の生徒を探すため、街中を、ほとんどの人には見えない黒い影が大量に走り回るっているのが(笑)生徒の前では笑顔だけど、裏では・・・な副担任の河合千穂(前田敦子)もちょうどよい感じ♪今後もちょっと楽しみだ。
2013年04月09日
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映画やドラマを見る時、タイトルというのは、私の中で意外と大きい。『鴨、京都へ行く。』に関して言えばアウトである。鴨って何。かわいくないよぉ~。わかってやってるってことは、もちろんわかってる。財務省に勤めるエリート女子が、母の急逝で京都の実家の老舗旅館を継ぐ。CMでは、慣れない旅館にオロオロって感じに見えて『早海さんと呼ばれる日』的なイメージだった。だからあんまり・・・とも思った。ドラマが始まったら、上羽鴨(松下奈緒)が暴走しまくりで。老舗旅館にフランス語、着物は安物にする、花は造花、香りはスプレー、カレーやサンドイッチでのルームサービスを始め、ゆるキャラまで作っている。落ちたな・・・。経費削減は必要だけど、必要なものまで削ってしまった、まさにそんな感じ。古くから受け継がれたものには無駄なものもあるけれど、必要なものだけでは楽しくないし、安らげない。それぞれに役割があって、安いところがいいならそういうところに泊まるでしょう。お客さんは、雰囲気やサービスを求めてくるのだと思う。たぶん。まぁ、そんなことはどうでもよくて。従業員が去って行った旅館で鴨さんはこれから大事なことが見えてくるかな?
2013年04月09日
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桜 きれいぃ~雲 きれいぃ~だが何故、国分太一。そして何故その恋人が榮倉奈々? バランスが・・・(^_^;)なんかいろいろちょっとずつ残念な感じ。生徒とか乙武さんの演技とかまぁ、そこは重要じゃないからいいんだけど。っていうか、結構泣いてるんだけど。いろいろ。運動会。別に負けてもいいと言ってる子がいる。がんばらせるために、「全レース、3組が1位を取ったら先生がボウズになる」そんなんで、モチベーション上がるの?っていうか、そんなことを喜ぶような子どもに育ててうれしいの?最後の一人が1位を取れなくて、悔しくて泣いてその子への対応がまた・・・。ダウン症の姉を持つ子が不登校。←上履き盗んでた犯人。"姉や先生をイヤだと思ってしまう。赤尾先生(乙武洋匡)の「大丈夫」って言葉で、くよくよ悩まなくていいと思えた。ありがとう" ・・・そう?遠足に車椅子の先生を連れていく。そのために、できないこともある。白石先生(国分太一)の美由紀(榮倉奈々)へのみんな一人じゃなにもできない、甘えていい、っていうのもいろいろな対応がすべて微妙というか、反論の余地がありすぎというか、私の中では、すっきり解決できていない。教育に正解なんてないから当たり前か。というか、その前に私の見方が完全に間違えているんだけど。完璧じゃないところばかり気になる。大切なことは、伝えたいことは、別にあるのに。「○○はできないけど、○○できる。」って考え方は必要だよね。できないことばかり考えててもしょうがない。TOKIOの歌 良かった。
2013年04月08日
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かわいいぃ~♪斗真くん☆ ←そっち?(笑)ガッキーも。シカにぶつかって電車が止まるってなんて衝撃的な(^_^;)紗枝(新垣結衣)が東京に行く時船から康平(生田斗真)たちが見せた"ガンバレ紗枝"に泣いた。でもあれ、紗枝が気付かなかったらどうするつもりだったんだろう(^_^;)電話で話してる時「最初からなまってねぇべ」(だっけ?)と、思いっきりなまってしゃべってる康平に笑った。久々に東京であった2人。おしゃれして、大人の雰囲気のお店でデートしたかった紗枝の、女の子らしい気持ちもわかる。だけど康平には場違いな感じがしてしまった。手作りの船に"ガンバレ紗枝"東京にあこがれてる女の子だったら田舎くさくてイヤかもな。紗枝はそんなことないと思うけど。連絡がとれなかったり状況がわからなかったりで離れてると不安になる。気持ちは変わらないって言われても。漁師をつぐんだったら就職の心配はないと思ってたけど、できなくなるってこともあるんだよね。康平は地元の子(蓮佛美沙子)と結婚し、紗枝は大学の先輩北見純一(向井理)と結婚するかもってなって。・・・"10年かけた本気の愛"じゃなかったのかよと、ちょっと思う。一緒にいれなくて、他の人と結婚したとしても、自分の夢を叶えてほしい、幸せでいてほしいと願う気持ちは、「ハナミズキ」の歌の世界に通じてるかな。康平が離婚し、北見が亡くなり、北海道で再会して「おかえり」ってラストが、・・・それでいいの?とも思う。
2013年04月07日
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織田信長(天海祐希)女の格好の時は少し女性っぽい。格好でそうなるのか。あんなに度々女になってたら、"織田信長"をキープしつづけるのは難しいだろう。逃げ場を作っちゃったら、強さが揺らいでしまうと思う。信長が暴君になっていく。史実(?)を変えることはできないけど、今まで作り上げたドラマの流れとは、別のところへ行ってしまった感じ。秀吉(伊勢谷友介)が信長を女と・・・。今まで何度となく見てきたドラマの中では、秀吉って、信長を尊敬してるもんだと思ってたけど。このドラマだと、のし上がりたいだけにも見える。信長の秘密を葬るために安土城を焼くような配慮(?)を見ると、親愛の情はあったのかもしれない。敵というイメージが強かった明智光秀(内野聖陽)は愛情を深く感じる。救いたかったんだな、と思う。浅井長政(玉山鉄二)が嫉妬してたり。御市(長澤まさみ)との関係とかも。同じできことでも見え方が違ってきて、関係性も、印象も、役者や、描き方によって全然違ってくるのが、おもしろいところでもあるのかもしれない。今回の解釈は、西村ヒロチョの声が聞こえてきそうな感じだった。♪歴史上の人物は~ みんなロマンロマンロマンロマンティック
2013年04月06日
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それほど観たいとは思っていなかった。タイトルが『マリと子犬の物語』?的な。だから。内容もそんな感じなんでしょ?みたいな。だけど、最初から泣きっぱなし。おじいさん(夏八木勲)とおばあさんの優しい愛情に包まれてて。それが、ひどい仕打ちを受けることになってしまって・・・。堺雅人さんの雰囲気は、やっぱりいいなぁと思う。オードリー若林のドジッコアピールが3回続くとちょっと引く・・・。若林くんがおもしろくないみたいじゃないか(^_^;)動物はかわいいけど、ぎこちない。弟の驚き方も大げさで、無理があると思った。最後に魚肉ソーセージやおじいさんの涙を思い出してる母犬を見て大泣きした。ただ、クライマックス音楽最高潮のところでは、逆に引いてしまった。なんか違うよな、と思っちゃって(^_^;)「奇跡」が何かと思ったら、そんなこと?凶暴な野犬がなつく、って。動物が大好きだから飼育員になったのに、保健所で殺処分をする仕事。精神がやられそうだと思う。命の期限を決めている。人の勝手で。
2013年04月05日
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を見るつもりだったが、録画できなかった。だが、それほどがっかりもしなかった。クズクズ言ってたからクズなんだぁと思って(笑)佐藤隆太さんが、昔のタカトシのタカのようだと思った。
2013年04月04日
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NHK上方演芸コンテストは、審査員もボケないといけない決まりなんだろうか(^_^;)Aブロックウーマンラッシュアワー 八つ当たり ◎インディアンス 宝探し △学天即 歌 ○Bブロック和牛 通販番組 △モンスターエンジン おっさん ○タナからイケダ 女子マネージャー ○決勝ウーマンラッシュアワー 警察自動音声 ◎和牛 大阪の節分、悩み相談 ○優勝は、ウーマンラッシュアワーだよね~☆早口でまくしたてるのも好きだけど、決勝ネタの、急いでるのに超スローな自動音声で、途中の選択肢のボケではスピードあげてっていう、緩急の付け方がうまくて見やすかった。8分間痴漢にあっているていで動き続けるのは本当にしんどかっただろうな(笑)おもしろかった☆
2013年04月03日
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卒業スペシャルなら3月にやってほしい・・・(^_^;)裏口入学詐欺ボクシング保育士 ホスト入れ墨は、意図的に無理矢理隠さないにしてもまっぱになって着替える必要はないんじゃ(^_^;)論文盗作次から次へと、わかりやす~い問題勃発。導入部分から怪しさ満点だもんね(^_^;)盛りだくさんな感じ。夢がないとダメなんだろうか?夢に向かって、それがもし叶わなくても行き抜けるようなタフさがないのならやっぱりその他大勢の、とりあえず大学、とりあえず就職へ進んだ方がいいと思う。努力しない楽な人生がお好みなんでしょう?考えるのも面倒なんでしょう?卒業式を抜け出してクラスメイトの応援へ行こうとする3年4組のみんな。冬月先生(瀧本美織)まで?「行かせてください。」自由や権利や友情やその他もろもろ完全に履き違えている・・・。理事長も「行ってよ~し」っていいわけないだろ(-_-;)老人ホームで働く・・・任侠ヘルパー?鬼塚の励まし方・・・ドリカム?(^_^;)
2013年04月02日
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ファーストステージ終了後司会のタイムマシーン3号が敗者復活の話を持ち出した。というか、いきなり勝手にぶちまけるとは考えられないから言わされてるんだろう。サプライズのつもりなのだろうか。お客さんにも聞く。空気を読む客は「どうですか?」と聞かれれば「わぁ~!」って拍手して、盛りあがってくれるだろう。そして、ファーストステージ敗者の中で一番点数の高かったニッチェが敗者復活・・・意味がわからない(-_-;)ニッチェを決勝にやるためにこの話が作られたみたいじゃないか。普通、方法が決まってから誰が行けるか決まるんだろ。いきなり決勝とか言われたニッチェもきょとん、なんじゃない?これで優勝してもなんかしっくりいかないし。まぁ、そんな心配はいらなかったけど。新ネタってわけでもなくそれほど盛り上がることもなく。なんだったんだろうなぁ、アレ・・・。優勝は、トレンディエンジェル。ラバーガール、アームストロング、ニッチェ、ヒューマン中村、うしろシティ、トレンディエンジェル、ジグザグジギー、響、Gたかし
2013年04月01日
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