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やわらかい作品だった。ほっこり幸せな気分になった。春(上戸彩)ががんばっている。江戸から加賀藩まで15日歩いてきた結果が顔は汚れて、服も着崩れ、悲惨すぎ(^_^;)そのまま挨拶するんだねぇ。その日に仮祝言。あったこともない人と結婚。そういう時代。相手もそういうものだと思って協力すればうまくいくものなのかもしれない。今みたいに、自分で選んだり自分で決めたりだと諦めがつかないから(^_^;)安信(高良健吾)がかっこよかった。料理に優れた春と古狸なんて呼びながらも春の指導で上達していく夫がうれしかった。優秀だぁ。義父の舟木伝内(西田敏行)は愛嬌のあるおじちゃんでかわいらしい。夫を止めるため刀を持って走る春。夫に生きていてほしい。ただ、それだけ。夫の大きな仕事を見届け役目は終えたと、家を出た春。夫に以前好きな人(成海璃子)がいたことを聞いていたから身を引いたつもりだった。夫が捜しに来て、父は、見つかるまで帰るなと母は、孫を産むのは春だと。愛されてるんだなってうれしくなった。エンドロールでCharaはないんじゃ・・・(^_^;)
2013年12月31日
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澁澤一成(藤本隆宏)はやはり子どもみたいなちっちゃい男だった。これで権力持ってるからタチが悪い。仁志(斎藤工)を海外へ飛ばそうとし、仁志が退職したら、新しい就職先に手を回す。最低・・・。村木(片岡愛之助)も「明日からこい」とか言ってたくせに仁志に「誰?」と面と向かって言い放つ冷たさ。仁志との関係を断てば自分の政党の安泰は約束されそれで日本をよくすることができるとなれば一人くらい平気で切るかぁ・・・。黎(井川遥)は強くなったなぁ。西野カナの「さよなら」が、いい。 テレビドラマ「ガラスの家」この作品情報を楽天エンタメナビで見る
2013年12月30日
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父澁澤一成(藤本隆宏)が新しい母として連れてきたのは黎(井川遥)。息子の仁志(斎藤工)と憲司(永山絢斗)の方が合うんじゃないかな。親を早くに亡くした黎は家族に憧れていたから息子たちとも一緒に住むことを望み、・・・無理だよなぁ。長年男ばかりだった家に女性が入って、仁志なんかは不自然なほど凝視してるし(^_^;)一成は、黎と仁志が楽しそうに話していたり、並んで歩いてるのを見てあからさまなやきもちを焼く。ちっちぇ・・・(-_-;) テレビドラマ「ガラスの家」この作品情報を楽天エンタメナビで見る
2013年12月29日
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不思議な魅力のあるドラマだった。斑目久太郎(北村一輝)が怖い顔して一匹の猫に振り回されてるとか時代劇だけど今風の歌とかCM前後の「猫侍」の言い方がたまにカタコトとかっていう、ギャップ。印象的な主題歌「我が道よ」それを歌うNOAHの中に、あのフクシくん(落合福嗣)がいるというのが軽い衝撃だった。何やってる人なんだ・・・。話的には、一個前の玉之丞を返したところで終わりでもよかったんじゃないかと思ったけど、玉之丞に話しかけてあぁいないのかと哀愁漂わせてるのも玉之丞が自由に帰ってこれるようになったのも(っていうかいつくよね、こっちに)よかったなと思う。わりと好きなドラマだったけど、夜中に見るからいいような気がする。映画化って、何するんだろう(^_^;)
2013年12月28日
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恒例のネタ祭りです。東貴博×土田晃之×堀内健スペシャルユニットがちょっと懐かしく、ちょっと恥ずかしい(笑)ホリケンは、アドリブを入れてはいけない(^_^;)オリエンタルラジオは、どうしたんだろう(笑)いや、悪くはないけど。友近のネタではよくあることだが水族館ショーのお姉さんは、どこで笑ったらいいんだろう(^_^;)NON STYLEはいつものようにボケ多め(笑)でも進まない加減も、終わり方も最近の賞レースのより好きだった。一時期好きだと公言していた爆笑問題。久々にネタを見てマジおもしろい♪と思った。
2013年12月27日
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結構好きなドラマだった。小津先生(三浦貴大)はかっこいいとは思わないんだけど、見てたらなんか気になり始めちゃって(^_^;)江川(新井浩文)さんいい人だぁ。原多香子(優香)は、この人を好きになれたらよかったんだけど。もっと一緒にいられる時間があれば少しは違っていたのかな。いきなり海外行きが決まっちゃうのはハードル高すぎる。2人で旅行をするために婚約者の家族との食事会をすっぽかした小津と誕生会を蹴った多香子。あまりにも稚拙でバカげた行動。食事会は、婚約者に行かないって言うだけじゃなく、親にも言って、場所自体キャンセルするくらいでもいいんじゃ・・・。多香子も、来るかどうかわからない状態でいつまでも待たせたりせず、今日は都合が悪くなったからってひと言電話すれば済むことじゃないか。現実から逃げてるだけの2人。旅行から戻って婚約者に謝る小津。なんでもするって言うけど多香子と会うなっていうのは断って目の前から消えてっていうのは受け入れる。結局、別れて、多香子のところに行きたいだけ。こんなんで、「カオリとは話したから」とか偉そうに言われたくないんですけど(-_-;)みんな、もっと上手に生きたいんだけど、うまくやれないことばかり。だってそうなっちゃうんだからしょうがないじゃんってちょっと諦めちゃったり開き直っちゃったりもしつつ。進んでいくしかないんだよね。かりゆし58の『恋の矢』が印象的。声はかりゆし58のままで、優香がバンドのボーカルふうにシャウト気味に歌ってた映像が好きだ。
2013年12月26日
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榊マリコ(沢口靖子)たちの推理が外れ冤罪を生んだのはまずいと思うけど、四角四面のルールにしばりつけ、運用と現実的観点を無視したやり方は、違うと思う。ただ重箱の隅をつついているだけな気がして嫌な感じ。鑑識の藤倉課長(金田明夫)がうざい。自分だけが正しいと思ってるんだろうか。今回えらくでしゃばってると思ったら、刑事部長に昇進って、そんなことあるの?テレビドラマ「科捜研の女 (第12期)」この作品情報を楽天エンタメナビで見る
2013年12月25日
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男たちがそろってふがいないというか、束売りな感じ。 ←主人公が女だからね(^_^;)小田千里(相武紗季)かっこよかった。脱落はショックだったけど、地上では早々に一人前になってて、優秀で頼もしい。弱みを見せられない弱さをわかってくれる人がいてくれてよかった。頭いいけど気持ち伝えるの、ど下手なんですよ By国木田孝之助(斎藤工)娘の千里には伝えるべきだって篠崎(岩城滉一)に怒ってくれてなんかうれしかった。手塚晴(堀北真希)→国木田「そんなに好きじゃない」なんで告ってもないのにてか、好きでもないのに、勝手に振られる。そして、どうせ面倒臭いことだから聞きたくないって言ってるのに千里→国木田「好きです」「すっきりした」勝手に告って、いなくなる(笑)晴の副操縦士デビュー。操縦士は国木田。行先は・・・大雪。視界0のコックピットってシュミレーターに見えちゃって、逆に緊迫感ない(^_^;)おだやかな国木田の機内アナウンスがめっちゃ優しくて、泣けた。最後まで同期も教官も"仲間"って感じがよかったと思う。Kahoの「every hero」はノーテンキな晴が主人公じゃ合わないと思ってたけど、一番優秀だったバディの千里が脱落したり晴の母が亡くなったりって逆境の中では、しっくりくる部分もあった気がした。
2013年12月24日
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なんか好きだった。まず『真夜中のパン屋さん』っていうのがいい。あとは暮林(滝沢秀明)と弘基(桐山照史)がいればそれでじゅうぶん♪(笑)希実(土屋太鳳)ちゃんサボるならサボるって言ってよ、心配するから by暮林ズレてる(笑)帰る場所がある。ありがとうって言える。なんか、あったかい。
2013年12月24日
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海の上だから、物語が進んでもあまり変わり映えのしないシーンが続いたけどそこは毎回のゲストでわりと新鮮さを保てていたと思う。副理事長藤井(高橋ひとみ)への反対の意志を示すため全員で船を降りますって前代未聞で世間体があるにしても海診丸廃止しようとしてる人には痛くも痒くもないというか、むしろ渡りに船なんじゃ・・・と思った。航太先生(松田翔太)好きだ(笑)すねたようなしゃべり方とか、いい。口ぶりは軽いし毎回船下りようとするし大丈夫かよって感じだけど、医者としての腕は確かだし、頼れる存在だと思う。眞子(武井咲)ちゃんの「ちゃんとして」は、クセになってしまった。制作者の思うツボ(^_^;)眞子ちゃんは素直に言ってるのに航太先生はまだいつものノリっぽい?ふざけてるのかどこまで本気かわからないけど。船長に頼んでクルージングも実現してくれたし、HAPPY ENDってことで♪ほほえましいラストが好き☆ 家入レオの歌はYUIを思い出す。
2013年12月23日
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完全にハニートラップ状態じゃないか(^_^;)妻が実は、スパイとして近づいて来てたり、主人公が罪を着せられ追われることになったり、好きじゃなかったって言ったり、本当は好きだったり・・・。まぁ、ハニートラップより断然わかりやすいけど。長谷川(西島隆弘)がちゃんと男見せてくれる感じだったから、好感持てたし。ただ、死にかけてた最悪上司村岡(伊武雅刀)が帰ってくるのは納得いかない。あの会社大丈夫かよ(^_^;)もう、部下じゃないから関係ないといえば、関係ないけど。
2013年12月22日
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クリスマスケーキです。見るからに、見紛うことなき、クリスマスケーキです。クリスマスってことで、ノエルです。なんかテンション上がります。クリスマス限定BOXで、更に上がります。ちなみに送料無料です。残りあと7個・・・。
2013年12月22日
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どの辺がハニートラップだったのかいまいち・・・。力を合わせて乗り越えた感もすっきりできるほどではなく。イメージ的には、ずっと苦しくて嫌な感じだっただけ。【送料無料】ハニー・トラップ DVD-BOX
2013年12月21日
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ローストビーフが簡単にできちゃうんだって。クリスマスにこんなん出てきたらちょっとリッチな気分~♪と、テンションが上がるローストビーフを食べたことない人(笑)めっちゃウマ♪レンジで5分の簡単ローストビーフ料理名:ローストビーフ作者:konkonkondate■材料(約2人分)牛モモかたまり肉 / 300g粒マスタード / 適量塩コショウ / 少々にんにく(チューブでも顆粒でも) / 適量その他香辛料 / 少々醤油 / 適量赤ワイン / 適量バルサミコ酢(なくてもOK) / 適量■レシピを考えた人のコメントとにかく簡単♪レンジで5分あっという間にできてちょっと豪華♪クリスマスにいかがでしょうか詳細を楽天レシピで見る
2013年12月20日
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おもしろかった。最初、口達者でイヤミなヤツかとも思ったけどそこはやっぱり草なぎくんだった。星野守社長(草なぎ剛)の、こだわりがいい♪春野ゆき(北川景子)の脚本の直し、もっと2人で本気でやってほしかったな。進(伊藤英明)を担当にして、そこからは不自然に距離を置く。適材適所って言葉を知らないのか(-_-;)守も、ゆきもお互いを必要としながらずっと離れっぱなしだったのがちょっと嫌だった。あと、山Pの出番が不自然(^_^;)現王園玲子(平岩紙)は意外といい女だと思う。しゃべりまくってた頃はウザいと思ってたけど。料理とか普通にできるし、青森まで会いに行き、静かにゆきへの怒りを口にした時も、社長への別れの言葉をなんでもないようにいつもの調子で話す時も。進がゆきを振る。身を引いたのはわかるけど、お前が言うなぁ(^_^;)ついたり離れたりするでもなく、こんだけ守とゆきを離れっぱなしにしといて最終回だからって急にお互いの相手が離れていくというご都合主義的展開・・・。進は守とゆきをくっつけようとしてるし。・・・子ども?(^_^;)ほっとけよ、と思う。あなたは僕にとって、とってもとっても大切な人急に素直な守。長男の嫁が代々持つネックレスをゆきに渡す。段階飛び越えすぎな気が(^_^;)でも草なぎくん最後はいい笑顔だ。
2013年12月19日
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誰にもこびないやりたい放題の大門未知子(米倉涼子)の口調が好きだ。細かいこと気にしないから晶(岸部一徳)にいいように利用されているのはちょっと嫌。九留美(本田望結)の手術をするために頭を下げた未知子。主任教授戦だから3人とも手術に入れないって、約束が違うじゃんかぁ。主任教授戦ってそんなに大事なことか?どうせしゃべるだけなんでしょう?投票だって、別にいなくても・・・。未知子が「私、失敗しないので」とは簡単に言えないような難しい手術。そこに思うような助手もつけられないという変な足かせをつけないでほしい。なるべくベストな状態から戦ってほしかった。近藤(藤木直人)や鷹野(浅野和之)が手術に加わり通りすがりの無免許ドクター(笑)で師匠である晶のアドバイスもありどうにか難しい手術を乗り越えた。すごかったというより、あんなバタバタした状態から成功できる程度の手術だったの?と思ってしまった。未知子が大学病院への誘いを蹴ったから蛭間部長(西田敏行)の一言で手術に入らなかった海老名(遠藤憲一)が執刀医ってことに。・・・いや、全然意味わからないんですけど(-_-;)
2013年12月19日
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それはどうかな。我々は往生際が悪いんだ。我々=古美門&黛古美門研介(堺雅人)が「我々」って言うのがなんかうれしい。蘭丸(田口淳之介)が服部(里見浩太朗)さんを訴え古美門と黛が弁護人で、安藤貴和(小雪)を証人にっていうめちゃくちゃな小芝居入り裁判(^_^;)そこで、真実を明らかにしていく。(さつきは安藤貴和の本当の娘って?)古美門の、膨大なセリフを流暢にたたみかけるしゃべりと思いっきりすねたりする子どもっぽいところが好きだ。新しい真実を作り上げる by黛正解だ by古美門ォィ(^_^;)最終的に、事故死って・・・。winwinの羽生晴樹(岡田将生)が熱く必死なのが嫌。そんな羽生くんを裁判に関係ない個人攻撃でこてんぱんにする古美門もなんかすっきりしない。醜さを愛せ by古美門ネクサスに所属しながら古美門と一緒にいる黛の立ち位置がよくわからない。何はともあれ、無敗記録完全復活♪蘭丸好き♪
2013年12月18日
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ひとつひとつの話は結構寒いかも・・・。商店街のみなさんの小芝居もかなりイタイ。だけど、昨日今日始めたわけじゃなく、話の筋に大きく関係してたんだなと彼らの気質にちょっと納得。商店街のみんなが、瞬太(知念侑李)が生まれた頃から妖狐だって事実を知ってて見守り続けてきたっていうのが、うれしかった。っていうか、学校のみんなも知ってるという。耳もしっぽも全然隠しきれてないじゃないか(^_^;)まぁ、かわいいからOK(笑)安倍祥明(錦戸亮)は全部を見通しててすべてにとってうまくいくようにはからってる。軽い口調で、路子(倉科カナ)らをいいように利用しつつ(^_^;)最終的に頼れる存在あのキャラが好きだ☆
2013年12月17日
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破天荒で型破りな刑事もいない特殊能力もない組織の黒い部分もないマジメにちゃんと仕事して着実に成果が見えるみたいな地味だけどしっかりした刑事ドラマだと思った。夏目信人(椎名桔平)のまなざしはちょっと暗いけど(^_^;)山之内信吾(窪田正孝)の気持ちをみんなで解説していくのは・・・どうかと思う。下手すると押しつけ。安達刑事(小野ゆり子)が好きになれなかった。雑というかずかずか入り込んでくる感じ。正義感はあるのかもしれないけど、かっこよくもかわいくもない・・・。
2013年12月16日
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七瀬(大島優子)がARX IX(桐谷美玲)に愛情や優しさをインストール七瀬が多重人格って設定がなんか飛び道具。原子還元処理されたのにサプリ(本田翼)復活してるし。アシュラシステムでバージョンの高いOSで勝ち目はないと思われたけど七瀬が毒のプログラムで・・・。しょせんどこでもつながってるコンピュータ。と思ったら七瀬が殺され ←腹に腕貫通しといて、死んでなかったのか。角城元(平岡祐太)も。ロイド(木村拓哉)はこの前の毒で全身腐ってるボロボロの状況。もともと旧型だからずっと負け続けな感じですっきりしないんだよなぁ。弱くても心があれば・・・的なことですか(^_^;)この世界の人間に生きる価値はあるか名前をくれてありがとう愛をありがとうARX IXとロイドが空中で爆発。なんだそれ・・・。2113年から次元転送。なんでもかんでも勝手に5Dプリントしてんじゃねぇ~(^_^;)身体を沫嶋黎士に渡すためロイドがやってきて、黎士の脳データを受信。ってか、彼は黎士の記憶を持った、アンドロイドになったってことですかい?のわりにロイドのかくかくと違って動きとか表情とかすごいスムーズになってますけど。新しくなった?よかった。麻陽(柴咲コウ)のこと守れた。すべて計算づくか。回想の中の沫嶋黎士が好きだ。ふわんふわんというかふにゃんとした笑顔で楽しそうに愛や未来を語る天才がかわいらしい。あのツーショット写真も好き☆竹内まりやはちょっと違うかなぁと思う。最終回の小田和正も。おだやかなラブストーリーっぽすぎてなんか場違いな気がした。
2013年12月15日
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一時期見てなかった。戊辰戦争の頃とか。見どころだったんだろうに(^_^;)新島襄(オダギリジョー)と結婚するちょっと前くらいからまた見始めたんだったかな。なんか、いいなと思ったから。八重(綾瀬はるか)はしかめっ面で厳しいことばかり言ってたイメージ。
2013年12月15日
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グループAレイザーラモン いろもんだとしか思ってなかったから、普通の漫才してるとこを見るとなんか不思議。蹴りやキックでのツッコミの切れが妙にいい筋肉はすごい。チーモンチョーチュウ鶴の恩返し罠なし1DK個人情報ダダもれ鶴の機織り工場って言葉のチョイスとか同時通訳おもしろかった。オジンオズボーンオードリー春日化してからあんまり笑えなくなった・・・。千鳥M-1とかTHE MANZAIになると出てくるんだな・・・。スパム押してくるがスパムがピンとこない。Bグループ学天即イライラさす人満載(^_^;)風藤松原ことわざたたみかけてくるこういうの大好き(^-^*)猫の手もネイルしたんだ~(笑)銀シャリ引っ越し漫才だなぁと思う。ウーマンラッシュアワー相方を言葉の罠にかけ揚げ足をとるおもしろいんだけどしゃべり速すぎて疲れる(^_^;)Cグループ天竺鼠噛んでんなぁ(^_^;)世界観が・・・というか終わり方が、気持ち悪い(^_^;)NON STYLE・・・どーでもいいけど、石田さん眉どうした(^_^;)ボケ多いそれがあいかわらず楽しい。けど終わり方は淋しい。 東京ダイナマイト悩み相談が・・・いろいろ怖いよぉ~(^_^;) 流れ星ひじの神様ツッコミまで一緒にやっちゃうという今回はこの世界にちょっとハマった。私的には、チーモンチョーチュウ風藤松原流れ星かなぁって感じだったけど、ファイナルに進んだのは・・・。NON STYLEおもしろい♪けど、ストーリーとしては進まないことに多少モヤっとする。だから終わり方がやっぱりちょっと残念。連続99点!国民ワラテン向きのネタではあると思う。千鳥音痴おなじみのネタからのマイナーチェンジ。「へねー」「もげー」もハマればおもしろいのかな。ウーマンラッシュアワーこれまた同じパターン?と思ったけど、ちょっと変わってきて「マイナーチェンジ」ではなく「進化」だと思えた。良かった。優勝は、ウーマンラッシュアワー(^-^*)
2013年12月15日
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このドラマ。好きだ。我南人。こんなこと言ってるヤツいるか?って思うんだけど、玉置浩二さんがやると違和感がない(^_^;)『さよなら☆ありがとう』は、玉置さんと亀梨くんが歌ってるところも好きなんだけど、今回、劇中での我南人の弾き語り。♪藍色の蒼空♪紺碧の蒼空♪青いリンゴが藍子、紺、青が映し出され♪Loveだね微笑みながら、泣いた。『サーチライト』も、毎回泣きそうになってた。歌って、いいね。印象に残ってるのは、六波羅探書でのすずみ(多部未華子)の勇ましい啖呵と、青(亀梨和也)の誠実でしっかりしたしゃべりかな。紺&亜美 青&すずみにも子どもが生まれますます大きくなっていく堀田家。やさしくてあったかくてもっともっと見ていたかった・・・。
2013年12月14日
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清家(剛力彩芽)の髪型が変(^_^;)最初の頃の記憶力の良さとかもだんだん関係なくなっちゃってる気が。長瀬智也くん扮する黒河内のキャラが濃い。見ててムカつく人はムカつくかもしれない(笑)「せいか~い」とか私は、まぁ嫌いではない。三億円事件。桜吹雪会。ひとつの事件を追っているので物足りない感じはする。大きな組織の事件は最終的に当然なかったことにされてるし・・・。
2013年12月13日
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晴彦(松下洸平)は自分が縁(財前直見)の本当の子どもじゃないと知り、今までだましてたって。そんな言い方はないと思う・・・。雅彦(鈴木勝大)と千代美(水谷果穂)も責めるばかり。今まで両親が、縁がやってきたことが、愛情をもって育ててきたことが嘘だって言うの?そりゃ23歳まで言ってなかったのは遅かったと思うけど。せめて、成人するころには言うべきかなと。だけど、本当のことを言ってしまったらわだかまりができるかもしれない。幸せを無くしたくなかっただけじゃないかって、ちょっと淋しい気持ちになった。感情を数字や情報でしか表現できない高城累(谷村美月)のキャラはわりと好きだ。【送料無料】DVD/国内TVドラマ/家族の裏事情 DVD-BOX/PCBC-61721 [3/19発売]
2013年12月13日
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やっぱりタイトルに違和感がある。そもそもの入れ替わりの理由にも。最終回。あまりにも「まさかのタイミング」とか言うから逆にびっくりできなかった。それほどまさかってこともなかった気がする。保護者会中に元の体に戻った菱子(鈴木砂羽)がビシッと言えないことにちょっとモヤッ。星見(川口春奈)だったら気持ちよく言ってくれたんだろう。転校生の母親(高岡早紀)が嫌がる娘に白雪姫役をさせたのはイジメだって言うのは、モンスターと言ってしまうほどむちゃくちゃな話でもない。この加減が現実的だと思う。いじめた側は、いじめじゃなくて遊びだったってて言うそれも真実だから。嫌というか恥ずかしくて、でもうれしかったっていう子どもの話をもうちょっとちゃんと聞いてほしかった。小松原課長(田辺誠一)が飛ばされるなら会社辞めます。俺も辞めます。私も。私も。俺も。・・・子どもかよ(-_-;)どんな会社なんだ。
2013年12月12日
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西東京労基のメンバーが、喪服で段田凛(竹内結子)の部屋を片付けている最初に見たその映像は彼女の死を予感させるものだったけど、段田へ面と向かって放たれる死んでほしいという衝撃的な言葉たちが「監督官としての段田凛を殺す」=やめさせるにあっという間にトーンダウンしたのを見て、ドラマ的に、弱腰というか、ヒヨってるというか、とにかく、死ぬことはないのだなと思った。胡桃沢(風間俊介)立場的には好敵手って感じで好きだったんだけど、経営者たちへの指南のやり方がしゃれにならなくなってきて、ちょっとひく。最終的に改心したっぽく見せてるけど、段田たちの敵飯野(柄本明)をやっつけたって敵の敵が味方とはならないこれで許されると思ってんの?と思う。(制作陣に対して)段田凛はだんだん癖がなくなってきた気がする。逆に、みんな段田化しちゃってるというそういうところ、わりと好きw土手山課長(北村一輝)のモロ子どもなところはどうにかしろよと思うけど(^_^;)『山田くんと7人の魔女』でも思ったけど、トリンドル玲奈ちゃんが意外とよかった。あと、ユーミンの曲。♪もっともっと こっちをむいて♪もっともっと 好きになりたいが、ちょっとクセになる。
2013年12月11日
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クリスマス前スーパーで品出しをしてた店員さんがトナカイ帽をかぶってた。サンタじゃなくて。しかも、ひとりで。ちょっと罰ゲームかと思った。もしくは、あわてんぼうの・・・的な?(^_^;)
2013年12月10日
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ラブソファに、ひとり/真夜中の一秒後/フィンガーボウル/夢の香り/ハート・オブ・ゴールド/23時のブックストア/リアルラブ?/ドラゴン&フラワー/魔法のボタン「ラブソファに、ひとり」ひとりがけ用と三人がけ用にはさまれたふたりがけだけがラブソファって、なんか切ないなぁ(^_^;)35歳独身の女が、好きな男と一緒に朝を迎えるため計算して行動っていうラストが現実的で夢がない気も(^_^;)「真夜中の一秒後」タイトル好き。占いに振り回され過ぎな気はするけど、具体的な日時言われちゃったら気にしないなんて無理か(^_^;)「ハート・オブ・ゴールド」沖縄のゲストハウスで。元社長のヒッピー投資で成功してる引きこもり青年人は見かけによらない。弱そうに見えて実はすごい人とかってなんかうれしい。「23時のブックストア」このタイトルも好き。「魔法のボタン」幼稚園で流行ってた遊び。右肩のボタンを押すと透明人間左肩のボタンを押すと石になる。大人になってから使うのって結構ずるいと思うんだけど、従いたい気持ちがあるんだから、良い言い訳なのかもしれない・・・。
2013年12月09日
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パイレーツ・オブ・カリビアン。ストーリーに関しては、いつからか、ついていけてる気がしない(^_^;)だけど、ジャック・スパロウ(ジョニー・デップ)が戦ったり、逃げたりしている様子を見るのが楽しいからいいことにしよう。生命の水と死の水、生死かかってんのに、こっちだったかもって、そんな適当かい(^_^;) 助けたアンジェリカ(ペネロペ・クルス)を無人島に捨ててくるのは何故・・・。
2013年12月08日
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秋のおちこみ具合が度を増した気がする。どよーんとした空気まといすぎだ(^_^;)学祭に来て迷子になる秋。見つけてくれた先輩がわりとひとでなし(-_-;)「おれをどーこーするより あっくんがしっかりするほうが 早いよ たぶん」そうかもしれないけどぉ~、お前が言うなよ。努力しろよ、平介と思う(^_^;)あっくんの「いっしょうけんめいさ」(平介が)「発動するときは命とひきかえ」っていうかそんな日はこないんだろうな・・・平介は自分に足りないものを考える。
2013年12月07日
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「他人のことはまあいい しかし俺のこといわれんのはどうにもなー」俺様鈴木(笑)でも、なんだかんだと面倒見いいよね、この人。特に、平介に対して。説教とか文句とか言いまくってるけど(笑)平介は、秋は楽しいのかと疑問をいだく。で、考えたあげく「べつにいーか このままでも・・・」というテキトーな結論にいたり、「及第点なのかよ」とつっこまれる(笑)佐藤の弟虎太郎。こたろーって響き、わりと好き。「おれとあそぶのたのしい?」と秋に聞かれ「フツウ とかいったらおちこみそう そしておこられそう」って考えて「たのしいよ」って返事ちょっと大人になったね(^_^;)
2013年12月06日
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超マイペースな高校生・平介。いとこの超忍耐幼児・秋。色えんぴつとか本とかおかしとか気まぐれにあげてたらなついてた(笑)秋は、しっかりしてる。我慢もいっぱいしてる。その我慢や落ち込みとか平介大好きって表情のキラキラとか無口なのに雄弁に語っている。風邪でしんどい平介は「無理すんなよ」と友達に言われ、「や いける」と答え「なんでこういうときだけ頑張るんだよ」とつっこまれる(^_^;)平介はテキトー人間だけど、秋と出会って、ちょっと悩んだり考えたりして成長してる。・・・たぶん(^_^;)
2013年12月05日
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殺し屋がたくさん・・・。語り手は、押し屋を追った元教師・鈴木自殺専門の殺し屋・鯨ナイフ使い・蝉の、3人。鯨が最強な気がする。何もしなくても自分から死んじゃうんでしょ?みんな死にたがってるから。蝉だって、蝉の上司の岩西だって、こんな簡単に?主要人物じゃないの?って思う(^_^;)ただ、幻覚がかなりのマイナスかな。現実世界が見えなくなっちゃうっていうのはやばい。すごい台風が来て家の中でじっとしてるんだけど、そのひどさは家の中にいるとわからないから、確かめるために外をのぞいちゃったりして、怪我をして、あぁやっぱり大変だって、人は確かめずにはいられない(みたいな話だったと思うけど)その話が、妙に納得。PKはくまのぷーさんのイニシャルっていうのも、くだらなくてちょっと好き(笑)押し屋の槿(あさがお)の家に家庭教師の営業という名目で訪れ、それが最初からバレてたとか、実はあの4人が家族じゃないとかってところが意外性大。次男(?)の孝次郎が教えた住所が「東京都文京区・・・」←シールの送り先なのがナイス(笑)劇団とかスズメバチとかまたなんかいろいろと(^_^;)鈴木の、死んだ妻の言葉とか終わり方とかはちょっと ん?な感じですっきり納得はしていない・・・。
2013年12月04日
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浅野忠信さんが 恋愛ものってイメージないって思ってたら、民郎(浅野忠信)の幸せはそう続かなかった・・・。 小池撤平くんが少年A。あんな細い腕で死んじゃうだろうかと思うけど、やっぱ男の子っていうか、普通の少年に見えるのにとかってことはあるんだろうな、うーん。理由もなく、妻とおなかの子を同時に失った民郎はやりきれない。裁判を見ることさえできない。少年は刑期を終えてすぐに出てくる。殺しても足りないくらいだろう。家族はそれを望まなくても。池脇千鶴ちゃんの、ちょっとおばちゃん入った幼なじみ役がよく似合う。
2013年12月03日
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グルーってこんな顔だったんだ・・・。動物だと思ってたんだよね。イメージ的に。ソニックみたいな?なんとなく・・・。そしたら、普通のおっさんで、関西弁で、笑福亭鶴瓶さんの声だった。主人公向きじゃないと思う(^_^;)宇宙に飛んで月を小さくして持って帰るなんて技術を持ってるのに。基本的にみんなアホだった(笑)ミニオンたちのケツコピーとか(笑)養護施設の一番下の子が芦田愛菜ちゃんの声に似てると思ったら愛菜ちゃんだった。子どもたちとグルーの関係にちょっとジーン。
2013年12月02日
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島崎国男(松山ケンイチ)素朴な好青年と孤独なテロリスト。松山ケンイチによく似合う。 他のキャストも、豪華で、昔っぽさになじんでいて、いい感じ。「オリンピックの身代金」犯人vs警察という単純なものではなく、ゆっくりと人物を追ってる。思ってたのとは違うけど。爆竹鳴らして気をそらすって、ベタだなと思う。なぜ捜査員誰も見てないんだ・・・。スリ村田(笹野高史)の動きが軽やかで楽しい。 刑事落合(竹野内豊)時限爆弾解除までするのか。発煙筒だったとしても、やろうっていうのが。竹野内さんのおだやかなしゃべりがいいと思う。16時間労働を強いられ、粗悪なヒロポンに手を出し、亡くなる。命を落とした300人の人夫。それって社会のせいなの?ってところからいまいち共感できないんだけど・・・。スリ村田と同じ靴。それに気づくのも落合、優秀だなぁ。オリンピック開会式。大舞台でのダイナマイト解除。普通に観客席に座っている島崎。スリも島崎も竹野内が撃った。・・・それでいいの?で、「絶対に死なせるな」って自分で撃っといて?と思わなくもない。盛大な東京オリンピック開幕の日、子どもも生まれ、祝福ムードが漂う中、悲しんでいる人間がいる光と影。
2013年12月01日
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