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ブラック・ジャックの創作秘話・・・なの?(^_^;)仕事どんどん受けちゃう人で、なんか大変だったんだね、以上。って感じ(^_^;)草なぎくんが手塚治虫ってことで、ほわぁんとしてていい人そうで変な人常人を超越してる人な感じがよかった。大島優子のアッチョンブリケは、もうちょっと顔をつぶして、口を縦に開けるとよいと思う。 ←何の意見?(^_^;)
2013年09月30日
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宝って、最初からそれ以外ないだろ?と思っていたから、驚きも大した展開も、ない(^_^;)東山さんの坊主ヅラが妙に気になるだけ・・・。
2013年09月29日
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最初見たときは、入れ替わる話ってちょっと・・・と思ったけど、それメインじゃなかったから良かった。キスしまくりのドラマだった(^_^;) うらら(西内まりや)ちゃんは、山田(山本裕典)くん以外とは拒否ってたけど、他のみんなは抵抗ないんだなぁ。ごく普通のことですって感じで流れ作業でキスしている様子は、いっそすがすがしい(笑) 7人集めて願いが叶う。で、パンツ出しちゃう。って、ドラゴンボールかい(^_^;) 願い事を、魔女の能力を消すことにしようっていうのもよくわかんないけど。山田が会長(徳山秀典)とキスして会長の魔女殺しの能力をコピーしちゃえばいいっていうのは、ますますわからない。コピーとカットではコピーの方が強いの?違うか。カットは魔女たちと同じ一つの能力扱い・・・能力者7人じゃないのかよ(^_^;)カットをコピーした山田と魔女たち全員がキスをして、すべての能力を消す計画。魔女に関する記憶を消す能力だけなら、日常生活になんら支障はないんだから、山田の記憶を消させてまでノーパン魔女の能力を消してあげる必要はないんじゃ・・・(^_^;)魔女伝説封印したとか言ってたけど、これが初めてのことではなく(能力の詳細が書かれたノートもあるわけだし)魔女たちは自然発生的に現れたのだから今回みたいに苦労して消そうと、何もせずに放っておこうと、消える時は消えて、現れる時には現れるんだと思う・・・。
2013年09月28日
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設定の特殊さもあって興味深く見れた。2つのエンディング。シニカレが完全に雅喜(藤ヶ谷太輔)に戻る。ちゃんと話してる声が聞こえ、ルリ子(桐谷美玲)は振り返ることができない。体は生きているけど、普通に応えてはくれなかった彼だったのに、雅喜が、本当の彼が、そこに、いる。嘘みたいだ。これこそ"奇跡"。2年間という2人の長い時間を思うとぐっと胸にしみた。本当に良かったと思った。ルリ子が雅喜の子どもを産んだ。雅喜の体はあいかわらずで言葉もまねっこ程度だけど、おじいちゃんおばあちゃんになっても2人ずっと一緒にいる。これもまた幸せだと思う。どちらも納得のハッピーエンドだった。
2013年09月27日
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当初に比べればジャンボ(眞木大輔)のしゃべりもそれほど気にならなくなり。破天荒ぶりも落ち着き(^_^;)天龍(尾美としのり)が壊れた。ひどいことを言ってても異母弟の倉橋(郭智博)を助けたい良心の呵責、ってこと?ねじ曲がってるなぁ。天龍先生が会心したと思ったら、刺された。そのまま生体肝移植へって、ちょっと人でなしだと思った(^_^;)倉橋が限界だったからしょうがないのか。
2013年09月26日
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NHKの特集ドラマ。たぶん、普段だったら見ないんだけど、なんか、目に入っちゃったんだよね。松本潤主演だっていうし、まぁ、見てみるか、って感じ。教科書的でまじめな作りに多少退屈な気がしないでもないけど、カメラを構える松潤はかっこよかったし、子どもたちの合唱にウルッときてしまったりもして、なんか・・・思うツボ?(^_^;)ふるさと。何もなくて、つまらないところだと思えても。美しい景色があって、そこに暮らす人々がいて、そこにしかない、替えがたい何かが、ある。
2013年09月25日
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超平和バスターズって、平和を倒しそうだよななんてことを思いつつ(^_^;)号泣だった。おかしなところもあったし、ぽっぽの告白だけ、流れからずれてる気もしたけど。めんまの優しさとか困ったような笑い方とかじんたんを笑ったり泣いたり怒ったりさせたかった。『secret base』で更に、大号泣。
2013年09月24日
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30分のアニメが11回で最終回って、早すぎるわ(-_-;)すごく好きだった。八軒くんは頭が良くて、でも酪農とかのことはよく知らなくて、いろいろ学んでいって、ピザ作ったり、ベーコン作ったり、彼の発想と行動に、たくさんの人が集まって、協力しあって、どんどん輪が広がっていく。机の上の学校の勉強だけではなく、確実に成長していく、そんなところがうれしかった。彼はこの学校へ逃げてきた。だけど、逃げた先は、否定するものではなかった。駒場の試合を見て何かやらなきゃって思って、走って帰って途中でばてる。頭いいけど、バカ(笑)だけど、そんな熱さとか衝動とかなんかいい。第2期は1月から。楽しみに待つ☆
2013年09月24日
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うしろシティ 松竹 △773 △814 1587鬼ヶ島 人力舎 △904 △950 1854かもめんたる サンミュージック ○923 ○982 1905天竺鼠 よしもと △879 △946 1825アルコ&ピース 太田プロ △831 ○808 1639TKO 松竹 ○△896 △808 1704ジグザグジギー マセキ芸能 ○825 △819 1644さらば青春の光 フリー ○899 ○847 1746事務所、バラけたね。鬼ヶ島の2本目が終わった時点では、鬼ヶ島が勝つのかもな、と思った。勢いがあったから。うるさすぎて、いまいち笑えなかったけど。その後のかもめんたるの方がおもしろくて、優勝もかもめんたるに決まって。よかった(笑)
2013年09月23日
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近藤(滝藤賢一)を許すの?大和田常務(香川照之)に土下座を迫る半沢直樹(堺雅人)の涙を流しながらの熱弁は必死すぎて全然勝ってる気がしなかった。土下座させたからって、何がどうなるものでもないし。処分は、常務から取締役へ降格のみ。出向だけでは派閥が残るから。黒を白にしたのは頭取。 半沢直樹は出向。最初からこういう結末で決まっていたのか、続編に色気を出した結果なのか、どちらにしてもイラっとくる。すっきり終わらせてほしかった。そもそも、倍返しってことは、最初にやられちゃってるわけで、その時間が長いと私の中で挽回しきれなかった。花(上戸彩)が唯一の癒しだった。
2013年09月22日
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斉藤さん(観月ありさ)は、悪いことは悪いと誰にでもはっきりと言う正義と信念の人だけど、特別な能力があったりするわけでもなく基本、普通の主婦だから、見ててすっきりしないことも多い。世の中、何が正しいなんて言いきれることばかりではない。斉藤さんは、息子潤一を育てるにあたっていろいろ迷っている。二分の一成人式のトラブルを学校のことだから先生たちに任せようとしていたが他の保護者にうながされ、ついていく。この辺にも、迷いが現れていると思う。子どもたちが二分の一成人式をボイコットしている理由を「保護者への手紙を読むのを嫌がっている」と先生に聞かされ、ただのわがままだと断じ、「大人をナメんなよ。 大人の力を見せつけてやる。」って。今までの斉藤さんなら、たぶん、そんなことは言わなかった。先生の話だけで決めつけたりせず、本人たちにちゃんと話を聞いたはずだ。先生の言い方もおかしい。自分の気持ちとは違うように書き直しさせられたのが嫌なんだから、意味が全然違うじゃん(-_-;)斉藤さんは摩耶(桐谷美玲)に間違っていると指摘される。ドラマ的には、これやりたかったんだなぁ。斉藤さんも間違うことがあるし、ビシッと言ってくれる友だちがいてよかったね的な・・・。斉藤さんの旦那の存在はやっぱり想像できない(^_^;)
2013年09月21日
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宮部みゆきドラマスペシャルってことで、見る。小さな古本屋の店主イワさんを演じるのは北大路欣也さん。主役で見ることがないので、いまいちしっくりこない(^_^;)慣れかなぁ。加藤あいさん出演は、明日、海猿やるからだろうか、とか、どうでもいいことを考える。傍観者。火事や事件事故を大勢の人が囲んでケータイで撮っている姿は、恐ろしいし、気持ち悪い。あぁ。ドラマの感想になってないな・・・。
2013年09月20日
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新海元一(織田裕二)がここぞって時に、息子の光太(田中奏生)が決まってしょうもないことで呼び戻すからホント、何なんだよ(-_-;)と多少ムカついたりもしてたけど。子どもって、大事な時に熱出すとかって実際あるんだからしょうがないけど。ミリオネアもどきの番組で答え全部わかってるのに負けるという不器用にもほどがある結果にも多少イラついたりもしたけど(^_^;)インターンでは動きはさておきアイデアに関しては次々といいのが飛び出してかなり役に立っててうれしかった。『フューチャー・プラン・プロジェクト』でも、みんなの協力を得て、やっと花開いた感じ。元妻紗世子(鈴木杏樹)ともうまくいって。早坂美月(長谷川京子)も、一旦別れた婚活相手と、プロフィールに載ってない話をという新たなアプローチで再び付き合うことになり、なんかすっきり腑に落ちたというか、よかったなと思えたラストだった。GReeeeNの「愛し君へ」 好き♪
2013年09月19日
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わりと、毎週楽しみにしていた。さすが、ジャニーズの安心感ってとこか?(^_^;)思い返してみると、河村恭之助(玉森裕太)も、澤山一弥=ヒロくん(中山優馬)も、千葉あやめ(川島海荷)に対して具体的にはそれほど何もなかったかも。そりゃ、水族館に行ったり、パーティに出席したりっていうのはあったけど。全体的に。好きだから近づいて、相手のことを思って距離を置いての、ヒット&アウェイ状態。 ←撃ってはいない(^_^;)恭之助と一弥で張り合い、奪い合い、譲り合い・・・あやめどこ行ったんだよ、みたいな(^_^;)一弥は、歌舞伎に対しても近づいて、離れて、を繰り返していたな。とにかく、恭之助も一弥もどっちつかずな状態だから、あやめが周りの女達から妬み、やっかみ、八つ当たりの対象にされ被害を受けるし。そんなだから、ヒロくんと水族館へ行ってヒロくんへの気持ちがもうないとはっきり気付いたあやめに恭之助が別れを告げるなんていう思いこみの優しさによるすれ違いが起きちゃったりするんだよ。もっとちゃんとお互い話をしてから決めようよ・・・。同じ家に住むようになって、恭之助があやめに冷たくなったのも悲しかったなぁ。父さんが倒れて、いろいろプレッシャーがあって、いっぱいいっぱいなのもわかるけど、今までが「あやめあやめ」だった分、余計に堪えた。ラストのキスシーンが、カメラがぐるっと回ってる間長めにそのままでお願いしますとか言われてるんだろうな、とかどうでもいいことを考えていた(^_^;)
2013年09月19日
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『あさきゆめみし』といえば大和和紀なので、源氏物語関連なのかと思ったらかすりもしなかった(^_^;)『異聞』といえば宮乃崎桜子の『斎姫異聞』なので、魔物とか出てくるのかと思ったら普通の話だった(^_^;)お七(前田敦子)が、かわいいというか、ほほえましい。吉三(池松壮亮)に、この前言われたお返しに「修行がなってないですねぇ」って言ったり。吉三が夢に出てきたって言って、どんな?って聞かれたら内緒って(笑)なんか、かわいらしい感じが、いい☆吉三の、愛想はないけど、面倒見のいいところもいい。
2013年09月19日
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えーと。なんていうか。全体的に、かなり、どーでもいい(^_^;)それぞれのキャラが結構うっとーしくて違和感というか、きれいにハマることができなくて、残念な感じ。坪井千夏(江角マキコ)は、もっと核心的なこと言ってくれるのかと思ってたけど。円山詩織(本田翼)は、もちょっと落ち着けないんだろうか(^_^;)そもそも、満帆商事って、あんなおかしな人間だらけでよく会社として成り立ってたなと思う。いや、ダメだったからあんなあっけなく乗っ取られたのか。さわやか青年・・・かどうかはおいといてシロクマくんは まともだと思ってたのに、前回、ショムニのコスプレを自ら進んでやってたし。やはり、このドラマの常識人は左門大介(三浦翔平)くんしかいないと思った。かっこよかった♪だから、彼だけ見てればいいか、と思った(笑)常識人を一手に引き受けるあまり、物語的に多少違和感が出てくるけどまぁその辺はスルーしておく。だがしかし、円山が「一緒にスカイツリー行ったりの"好き"」だとしどろもどろに弁解しているところへ、"高所恐怖症"なんていう、恋愛感情関係なしの返しをしたあげく、最後の方で「高所恐怖症克服しないと」と脚立に上る意味不明ぶり。・・・左門くんまで壊れたぁ~(^_^;)
2013年09月18日
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湊かなえ原作っていうから、観る前からなんか小難しい気がしてしまった・・・。「冒頭60分に散りばめられた伏線をあなたは見抜けるか?」とか言うから余計に構えて見ろよってことなんだろうなと思って。なのに、ながら見をしてるもんだからよくわからなくなってきて、1時間過ぎたあたりから、テレビの音が数分途切れるという ←調子が悪い(^_^;)追いうちをかけられる。3つのお話は、横ではなく縦だったんだね。ってことは、、草笛光子=中谷美紀で、・・・誰がどうなるの? ←早々に思考停止(^_^;)元々名前覚えらんないんだもん。相関図見ながら見たかったな。で、Kって誰?ってとこから置いてかれてる・・・。あぁ、浩一(松坂桃李)ね。美雪のいとこで敵、の息子。で、・・・もういいや。 ←頭の中の整理を放棄(笑)美雪の夫・和弥(筒井道隆)が子どものために考えていた名前の紙に美雪(中谷美紀)紗月(戸田恵梨香)梨花(松下奈緒)「雪月花」がきれいに並んでいた。3人が唱えていたおまじない。つながってるんだなってちょっとすっきりした気分。だから、諸々、いいことにしよう(^_^;)
2013年09月17日
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好きなドラマだった(^-^*)好きな時期がかぶってないのが、いいと思う。ぐちゃぐちゃドロドロしてなくて。朝日(山下智久)は、香澄(長澤まさみ)を一途に思い続け、その後は波奈江(戸田恵梨香)で、香澄が現れてもぶれないし、波奈江にふられてから夏希(香里奈)だし。ふられてっていうか、朝日は好きなわけでもなかったと思うけど。波奈江と夏希が朝日を奪い合ったりもしない。うまく流れている。そんなところが好き。波奈江と夏希が仲良しなのも、好き。それから、朝日と夏希の、メールとか会話とか、楽しそうなやりとりが、好き☆で、山Pかっこいいぃ~♪たぶん、あのしゃべりが好きなんだな。写真撮ってる表情とか、仕事してる姿もかっこいいぃ~(^-^*)朝日が、香澄の看板に挨拶してるのもなんか好きだったんだよなぁ。去年の線香花火の続きも、約束を守る朝日だから、「ずっとそばにいる」って言葉も夏希は信じられるよね。見ててなんか幸せで、なんかふふっときてしまう(^-^*)光(窪田正孝)と波奈江の結婚式に2人の証明写真飾ってるのが、かわいかった(笑)光からみんなに宛てたメッセージ映像は、声がめっちゃ堅かった(笑)波奈江をずっと見てるとこだろうな、光、意外と好きだった。孝至(勝地涼)の調子の良さに笑わされたりもしたけれど。新しく来た人がなじみやすいように夏希やあおい(山本美月)にアプローチ的なことをするのって、失礼な話だと思うんだけど・・・(^_^;)春夫(千葉雄大)と清子(橋本奈々未)の異次元なミニコントは、いらなかったなぁ(^_^;)
2013年09月16日
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イヤだ。気持ち悪い。鬱々と、ぐるぐると。ドラマの間、ずっとそうだった。不条理な毒が多すぎる。攻撃にさらされ続け、黒い物が広がっていく。原田いずみ(江口のりこ)が杉村家に立てこもり、主人公杉村三郎(小泉孝太郎)までもが殺意をいだくという。ここにも毒が・・・。うぅ~ん、全体的に、すっきりしない・・・(-_-;)口の悪い杉村母の「あんた死んでもいいから、奥さんと子どもを守れ」はちょっと好きだけど。
2013年09月16日
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夏目雅子は伝説の女優というイメージ。その夫伊集院静は、名前は知っているけど、よくは知らない。だから、自伝的ベストセラーのドラマ化と聞いてもそれほど興味はなかった。物語というよりは、普通に旅をしている印象が強い。先生(西田敏行)がかわいらしい。ナルコレプシーで、どこでも居眠りをし、よく食べる。仕事を早く終わらせて、サブロー(藤原竜也)と旅打ちに行くのを楽しみに待ってるとか、「ニセ雀聖」って色紙とか、おちゃめでキュートだ。尖ったものがダメだから富士山のせいで具合が悪くなったとか、東京タワーOKだけど、名古屋のテレビ塔はダメとか丸いものが並んだ集合体がダメとか、新幹線の電話で、黒上(阿部サダヲ)からもたらされる先生情報に振り回されるサブロー(笑)人生は最終的に6:4で終わればいいとか雅子の幸せな時を覚えておいてあげてとか先生は、いろいろ素敵なことも言ってくれる。麻雀も競輪も賭けごとは何がおもしろいのかわからないけど。「助けてくれ~」恐怖の幻覚の中。先生が手を差し伸べ、救ってくれた。
2013年09月15日
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何故、別府(^_^;)柳吉(森山未來)は勝手だなぁと思う。「おばはん」呼ばわりだし。それでも蝶子(尾野真千子)はついていくんだなぁ。どこでも商売が成功するのは、蝶子の才覚と人柄なんだろう。話としては全4回もいらなかったかもとも思うけど。柳吉の、ぶっきらぼうな感じだけど蝶子に向ける顔とか。蝶子の、見つめ返す微笑みとか。2人の表情がいい。
2013年09月14日
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意外と楽しかった。気軽に見ることができて。31歳フリーライター・遥(小西真奈美)がキャバクラ潜入取材。すぐに溶け込んでた気がする。なんでも聞いちゃえるし。何より酒が強くて飲むのが楽しいっていうのは向いてるよね。ママ(杉本彩)のゴージャスさが(笑)やる気もサービス精神も欠けてるようなしゃべりの月影聖羅(木下優樹菜)がNo.1キャバ嬢っていうのは、謎。黒服のクロちゃん(福士誠治)がかっこよかった。役者やってるのをたまたま遥に知られて、キャバクラとは違う顔も遥との関係もいい感じ♪
2013年09月13日
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不条理がつらかった。なぜこんな・・・って思えちゃって。お母さん(田中裕子)も小春(満島ひかり)も栞(二階堂ふみ)も、なぜこんな・・・。どうしてもっとうまく生きられないんだろう。「痴漢です」なんて、なぜ・・・。普通に日常の会話をした後、怒り出して、お互い険悪になって。「急に」って思えて、なんか人間って怖いと思った。小春と栞による、信さん(小栗旬)の話。たぶんこんなことを言ったんじゃないかって、幸せなはずだったもう一つの未来の話。が、悲しい。望海(鈴木梨央)ちゃんが、かわいかった。シングルマザーで、貧乏で、親とは不仲で、病気にまでなっちゃってどうなるのかと思ったけど。子どもたちとはずっと、楽しく生きていて 幸せで。 安心した。 満島ひかりのしゃべりが、なんかおもしろい。
2013年09月12日
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係長(渡瀬恒彦)が、たまに目立って動き出す。いまいち何を考えているかわからないけど、浅輪(井ノ原快彦)くんは、なかなかいい距離で動けている気がする。監察医の早瀬川(原沙知絵)の堂々とした仕事っぷりがいい。友達はいなさそう。試写会に9係のメンバー誘ってるし(^_^;)
2013年09月11日
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杉吉センター長(手塚とおる)って、何のために出てきたんだろう。ちょっと邪魔してあっけなく切られる。ドラマ的に、楓(松嶋菜々子)を怒らせたかっただけなんじゃないかと思う。江口洋介がいないからどうとか私は別に思わなかったけど、(前の、あんまり覚えてないからな・・・(^_^;)楓って、リーダーシップを発揮してひっぱっていくという感じではないから、強さとか、自信満々の頼りがいとか見てて爽快ってことはない。だからといって見てるのも辛くて苦しくて涙が止まらない、なんてこともない。楓って無口で無表情でとっつきにくいかと思いきや甥っ子の夕に対しては明るくたまにそんな"普通の女性"な一面が見えるとますます彼女がわからなくなった。途中から加わった研修医の猿田勇(渡部秀)についても存在の意味がよくわかんない。「ユウ」って名前の出オチだと思っている(^_^;)逃げた猿田に対して、安藤(児嶋一哉)が逃げてもいい、みたいなことを言ってたけど、・・・お前が言うな(^_^;)エンディングで楓が歩いてるのを見る度何故こういう映像にしたんだろう・・・と思った。
2013年09月10日
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星男(福士蒼汰) 宇宙人なのかぁ。っていうか、重田さん(國村隼)も?っていうか、お前もかい。 ←祥子(有村架純)って感じ?(^_^;)そして、みんな結構普通に、宇宙人を受け入れちゃってる。奇想天外で突拍子もないというよりは、どうしたいんだ?どこへ向かいたいんだぁ~っ!っていうわけわからん具合が、かなり・・・。けど、自分の感触としてはそう悪くはなかった。宇宙人2人を起こしにいく佐和子(広末涼子)がチッって感じで地が出てきちゃってるとこがなんか笑えた。三男の俊(五十嵐陽向)が、かわいかった☆
2013年09月10日
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楽しかった~♪デビュー曲「Can't Stop!!-LOVING-」から最新曲まで全50曲をノンストップメドレー♪何がすごいって、見てて全部歌えちゃうとこが。ガッツリ、SMAPとともに成長してきたんだなぁと思う。・・・わたくし、嘘をついておりました(笑)4曲目の『負けるなBaby!』だけ歌えてない。もう1回ちゃんと聴けばピンとくるものなのか、本当に知らないのかは定かではない。っていうか、1曲だけって、逆に何があったんだ?と思う。カップリングの『ベスト・フレンド』の方がわかったりする(^_^;)まぁ、それは置いといて。ひたすらサビって楽しい~♪けど、ちょっと物足りない。イントロが流れてくると続きを歌いたくなってしまうから。『Joy!!』は最初から歌えて、ちょっとすっきりした。歌いまくり~、踊りまくり~の ←そんなには踊ってはない(笑)ノリノリの40分間でした(^-^*)
2013年09月09日
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洗濯王子って誰?(^_^;)
2013年09月08日
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『いま、会いにゆきます』とか、『恋愛寫眞 もうひとつの物語』とかを思い浮かべてはいけない。そんな、思っていたような、ロマンチックな話ではなかった。けど。死はそこにあるから。「琥珀の中に」死体、水槽、合成樹脂「世界中が雨だったら」級友たちの手によって殺されるひどく婉曲的な形の自殺。「雨が降ったらひとは軒下に逃れます。それと同じこと」「でも」「世界中が雨だったら?」「世界の外に逃げればいい」「循環不安」警官は、犬の死体の不法投棄を見逃すことでちょっといいことしたみたいな気持になってるかもしれないけど。星新一だったっけ?誰が殺したかは誰も聞かないんだなみたいな話を思い出した。
2013年09月07日
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頭の中でお気に入りの曲がエンドレスで流れている。う゛ぅ~ 集中できないっ!
2013年09月06日
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森山先生(高嶋政伸)、子どもか(^_^;)その素直すぎる反応がいいんだけど。相良(沢村一樹)が思う通りに自由自在。あれもこれも相良の策略(笑) 宮部佐知(比嘉愛未)このオペ終わったらやめさせてくださいって、許されるのか?しかもスキルアップのためっていう自分の勝手な都合で。次の人員の確保もあるんだからもっと期間が必要だろうなんて心配をしてしまう(^_^;)堂島総合病院からたくさんの医師が他の病院で手術 自分の病院で何かあったらどうするんだろう、とまたしても無用な心配をしてしまう(^_^;)たくさんの見学者の前で、「すごい」「早い」って言われてるのは、なんかうれしい。トラブルが起きてもシュミレーション済の想定内! 森山をおだててその気にさせて、負けたふりして思い通りにことを進める相良。負けたふりはスカッとしないけど、全部病院のため、患者のため・・・。
2013年09月05日
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ラテ欄で「鶴丸あや、殉職…!?」とか煽られたので多少引く。どうせたいしたことないんだろ・・・。そもそも検事が殉職って・・・。あんだけ動き回ってる人だからなくはないのか?というか、前にもこんなことなかったっけ・・・。間、休みが入ったりして変な放送の仕方してたなぁと思う。バックナンバー見たら、・・・6話で終了?(^_^;)鶴丸が刺された理由がしょぼい。そんなんで刺されてたらいくつ身体があってもたりない。不条理な世の中だ・・・。
2013年09月05日
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西浦はシードをとっていた。でも、最初の対戦相手は夏のベスト4武蔵野第一(笑)文化祭阿部くんは、クラスのカフェでお茶係だが、雑だからと外されたらしく。「投球解析か部員(のクラス出し物)めぐりかの2択みたくなってっけど あいつは今、実はお茶当番1択だよな?」ってひそかにツッコまれてるのが好きだ(笑)阿部くん、野球以外自由すぎ。武蔵野第一。榛名の速い球を捕れるけど、それ以外はダメダメな秋丸。打ったり走ったり細かいこと結構できて、先輩に指摘したり、秋丸を立てたりできる後輩たち。田島のメンタルの強さがうれしい。モモカンの指示通り、キャッチャー前に綺麗にバントしてくれちゃう栄口くんも♪
2013年09月04日
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今数えたはずのお金が足りないと、隣のお姉さんが騒いでいた。周りには落ちていない。机の上の物影にも隠れていない。散々探しても見つからず、そのまま数十分が過ぎた。それから「あった」の声。行方不明の150円が見つかった場所は、胸ポケットだった。・・・どうやったらそんなところに(^_^;)
2013年09月03日
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ホラーは苦手。たぶん、日常生活の中で、ふと思い出してしまうから。でも『貞子3D』は、別に怖くもなかった。実際あんな状況になったら怖いだろうけど、現実感なさすぎて。ディスプレイから出てくる貞子って、ネタにされすぎて、もはやギャグでしかないよなぁ。数が増えれば増えるほどなんか笑けてくるという(^_^;)茜(石原さとみ)が、停電になった、大量にパソコンのある部屋で街頭ビジョンの下で画面から出てくる貞子にパニックを起こしている時回りはなんともなくて、すべては茜の妄想なんじゃないかって思えてしまったりする。これも怖くない理由か?井戸から出てくる貞子はなんであんな格好になったんだろう。茜は勇敢に戦うでもなく、ただ逃げ回るでもなく、←たまに倒してるでもまぁ、長い時間を一人で、さとみちゃん がんばったなぁと思う。染谷将太くんが存在感あって、よかった。
2013年09月02日
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9年経つ。よく続いてると思う。・・・もう、意地?(^_^;)
2013年09月01日
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『半沢直樹』も『Woman』も、もちろん好きなんだけど、『SUMMER NUDE』がおもしろいっ!と思う。あの人が好きって、好意を持ちながらも、恋愛でガッツリ競合せず、みんな楽しそうで、なんかいいな、と思う。朝日(山下智久)と夏希(香里奈)のメールや電話でのやりとりもなんかうれしいな、って。ちょっと幸せな感じ。半沢フィーバーの裏で山Pドラマ絶賛する声を女性作家が分析- NEWSポストセブン(2013年8月31日16時00分)Infoseekニュース【続きはInfoseekニュースへ】
2013年09月01日
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