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千尋先生(仲間由紀恵)は、意外とやさぐれていた(^_^;)彰芳(井浦新)と奈美子(青山倫子)は自分の子どもの将来のために島を出ることを決める。そのため、田嶋文三(石坂浩二)は里親ができなくなり里子たちも離れ離れに。良太郎(ドロンズ石本)と船長(藤本隆宏)が里親に立候補したことで、子どもたちは美宝島に残れることにはなった。彰芳と奈美子は盛大な送別会を開いてもらい、船の見送りにも来てもらい出発しといて、途中で引き返す。見てて恥ずかしいし、いたたまれないし、みんなの時間と思いを返せぇ~!と思う(^_^;)悩んでたとは思うんだけどぉ。もうちょっと前に決断できなかったかなぁ。1年でこの島を離れる予定だった萌果(小野花梨)。母とその連れが親子留学で引っ越してくるとか言いだす。っていうか、もう来てる。仕事やめてくるって、バカだよ、重いよ。家族になるんなら、将来のことも考えてほしい、とか、思っちゃったりしないかなぁ。たぶん、先に相談くらいしてほしい。この時点でこのおっさん、まだ正式には他人じゃなかったっけ?(^_^;)悠哉(今井悠貴)を見送る時、男たちが海に飛び込み、叫ぶ。そこに翼(篠田涼也)もいた。いやそこは、飛び込ませちゃダメだろぉ。親が海で死んで、海を怖がってて、それから泳げるようになったとはいえ、あの頃はビート板を使ってた。まだ小さい子が、服のまま海へ。違和感、ありあり(-_-;)
2013年06月30日
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千原ジュニア 亀のクラッシュ ディズニーシー 亀に助けられた おぎやはぎ 矢作 小木の話。ケツカッチン アトカッチャンキンタロー。 電車で、何でも言っちゃうおじさん。カツラ→カスタネット矢野兵動 兵動 身体の音 この状況見てわからんのかハマカーン浜谷 ヒーロー ここは私たちに任せて。バイきんぐ 小峠 シドチェーン 金属アレルギーマテンロウ アントニー お寿司 カリフォルニアロール 邪道千原ジュニア 岩手のキャバクラ 小藪千豊 妹の夫おぎやはぎ 矢作 タクシー いいコースですね~おぎやはぎ 矢作 小木のキス雨上がり決死隊 宮迫 石垣島にてよゐこ 濱口 仮装大賞 欽ちゃん ごちゃごちゃうるせぇんだよキンタロー。 社交ダンスの相手ほっしゃん。 メガネと景色宮川大輔 三又又三との夜次長課長 河本 愛のメモリーケンドーコバヤシ マッサージ マテンロウ アントニー 英語松本人志 酒の席でほっしゃん。のメガネの話は、実感した人も多いんじゃないかな。小峠さんのシドチェーン、おもしろかった。MVSに選ばれたジュニアさんの亀のクラッシュがやっぱり一番良かったと思う。
2013年06月29日
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藤山直美が、すごかった。男をだまし、2人殺害した罪で起訴された三崎真由美(藤山直美)。なんかムカつく。いけしゃあしゃあとという言葉がよく似合う。検事の岡部貴子(田中美佐子)の、真由美を見下し、決めつけた言い方も、余裕のなさもムカつく。 この容姿で結婚詐欺?とも思うが、そう思うことで男たちはだまされてきたんだろう。人付き合いの苦手な人は多い。ちょっと優しくされると信じてしまう。相手が美人だと臆してしまうけど、このくらいだと安心感があるというか、妥協したところでだまされるという。ふがいない・・・。 疑わしきは被告人の利益につき「無罪」。 濡れた髪、カバンの中の大金、腕につかまれた跡、殺人の証拠を、証人は証言していなかった。病気の娘のために多額の寄付をしていたという記事を見たから、いい人なのだと思ってって・・・。鬼女は再び世に放たれた。不条理・・・。
2013年06月28日
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まともにヒーローっぽくなってきた気がする。気のせいかもしれない(^_^;) クズケン(佐藤隆太)は、あいかわらずのクズっぷり。 姉ちゃんはうさぎを避けようとした事故死だった。でもクズケンは黒木(小日向文世)を恨む・・・なんか気持ちがぶれるんですけど。大地(秋元黎)はいい子だね。でたらめヒーロー認定証(笑)クズケンが一人でやっていけるか心配です。大人(笑) クズケンが大地に「今まで本当にありがとな」って言って♪あぁどうか僕に力をください~ 泣きそう。
2013年06月27日
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現象には必ず理由がある。勘?非論理的。 さっぱりわからない。 内海薫(柴咲コウ)湯川教授(福山雅治)のまねっこばかりになっている。内海主導で動くとなんか、からまわってるというか簡単にだまされちゃってるな、と思う。上念研一(ユースケ・サンタマリア)は、自ら誤認逮捕を誘導している。「愚弄」ってタイトルなんだから、まぁ、そうなんだけど、う゛ぅ~ん。イライラする(-_-;) 前回の記者の自殺。今回の記者の自殺。明らかに警察側の手が加わっている。それが「確定」した22時(視聴時間)。おもしろくなってきたと思った。
2013年06月26日
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『マンションを買った女』 安藤睦・41才(中山美穂)かっこよく仕事とかしてても結婚していないとなんか負けてる気がするというか、どうやってもイタイと思ってしまう・・・。結婚式での、新婦への暴言とも言えるわがまま放題の言動は、子どもか(-_-;)と思う。『「いいね!」を買った女』 堀内香奈子・40才(大久保佳代子)大久保さんはやっぱこういう扱いなのか(^_^;)「キャバクラで働こうかな」への「やとってくれないわよ」って、ママ(松重豊)の速攻でのツッコミが好きだ(笑)「いいね!」がうれしいのはわかるけど、それで身を滅ぼすのって・・・。家族に見られてんのは恥ずい。『ウェディングドレスを買った女』加納晴美・35才(小池栄子)予定もないのにドレス買っちゃうか・・・。いくら気に入ったとはいえ、もし結婚が決まった時、その時着たいのは違うかもしれないし。って、そんなに間をあける気はないか。
2013年06月25日
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バラが枯れたからって勝手に植え替える太田川刑事(澤部佑)現場を荒らすなよ(^_^;) 今回湯川先生(福山雅治)は、トリックを解くことに本気だな、と思った。2週間にまたいでるからそう感じたのかな。 ガリレオの中の福山雅治さんは、湯川学という人物そのもののような気になる。最後の「実におもしろい」は作っちゃってたけど。っていうか、「さっぱりわからない」とか「実におもしろい」の使い方が下手になっていると思う(^_^;)1年前に浄水器にしかけられたヒ素が効力を発揮。実証できない仮説なんて・・・と泣く岸谷(吉高由里子)。彼女の感情の起伏にはついていけない・・・。何のために警察になったの?教えてください先輩でしょ? ←八つ当たり(^_^;)どーでもいいけど、岸谷はスーツが似合ってないと思う。湯川が壁だの鏡だの誰のものだろうと、高価なものだろうと、お構いなしに数式を書きなぐるのを、必死に止めようとしたりノートに書かせようとしたり、書かれたものは後で消したりという岸谷の苦労には同情するというか、ちょっと好感が持てた。こんな振り回されてる場面内海(柴咲コウ)にはあったんだっけ?
2013年06月24日
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国際手配中の大泥棒“ファントムシャドウ”萩さん(高橋克実)が、警視庁一、東京一、つまりアジア一のどろけいだから、妻のゆりこ(中嶋朋子)を盗んだ、らしい。スケールでかくなってるような、そうでもないような・・・。論理はおかしい(^_^;)人を"盗む"って、それは誘拐だ。3課がやるの?萩さんのため。他の課のみんなもフォローしている。なんか変な感じ。 1話で、ものすごい対立してた1課の菅井(設楽統)とも認め合って、すっかり仲良しで。ギャップありすぎ。っていうか、最初がひどすぎたからなぁ。萩さんは何でも知ってるし、武田秋穂(榮倉奈々)は優秀で、ちゃんとついていってるのが楽しかったし、うれしかった。泥棒たちを基本、いい人扱いなところが多少気にはなるけど。あと、いつも外のお店で、あんな普通に刑事の話してていいもんなんだろうか?とは思った。
2013年06月24日
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東日本大震災から2年。いきなり「大震災」を持ってくるのはちょっと反則な気がした。もともとそういう話だったみたいだけど。そういうつもりで見てなかったから。最終回。自衛隊の広報番組のようだと思う。すごく活躍してくれて、大変だったのもわかるけど、こういうドラマでは見たくない。うそっぽく思えてしまうから。 空井(綾野剛)からの「幸せになってください」の意味を、稲葉(新垣結衣)はちゃんと理解し、受け取っていた。そんなものわかりよく引き下がっていいのか~?と思う。ブルーインパルスの訓練飛行を勝手に告知する稲葉。みんなに見てほしい。やれることをやる。 空井には、このまま会わないつもりだったけど。空井と稲葉。 お互いに向かって全力疾走。「僕は、稲葉さんのこと幸せにできるかわからないけど」「私の幸せは私が決めます」抱き合う二人。「結婚します」って2人の写メを勝手にばらまく詐欺師鷺坂(柴田恭兵)(笑) ノロケて、もみくちゃにされる空井。 「空はつながってます」・・・ちょっと寒い(^_^;)いつも楽しみにしてたドラマだった。空井のほけぇ~っとした感じが好きだった。飛行機の話になると、子どもみたいに熱くなるところも。話の順番のおかしさにドギマギさせられてるいなぴょんもおもしろかった。 安室奈美恵の、曲というか、重厚な声がドラマのイメージとちょっと合ってない気もした。もっとポップではじけた曲でもよかったかも。 藤枝(桐山漣)がかっこよかった☆
2013年06月23日
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このドラマも。おもしろそうだとは思ってたけど期待しすぎたのか、結局、おもしろかったのかどうかが自分でもよくわからない。最終回、2時間も必要だったかな・・・。最初から気に入らなかったところはある。毎回最初の方に入るナレーションの、「下手すれば飼育されているニワトリでさえ」にイラっとさせられっぱなし。これ以上の意味不明があるだろうか?(-_-;) 馬場亜矢子(米倉涼子)が事件解決してる分には楽しかったんだけどな。3年A組では、魔女裁判続行中。正光(菅田将暉)が、馬場がこの学校に来た目的を問いただす。阿佐田教育長(渡哲也)のスパイとして人体実験をし、観察していたのだろうと責める。馬場は、母親の日記を実現するために来たんだけど。正光って、この日記、馬場のところから盗んできたんだったよね?その存在を教えられて。その辺は気にならないのか?そんでヒーロー気取りで糾弾してんの?クラスのみんなは、この話を聞いて動揺していた。馬場はみんなに本当のことを言えなくて苦しんでいた。弱い馬場ちゃんは見ていたくないなぁ。・・・本当のことって、言う必要ある?信じられないって、なんで?どこが問題なのか、全体的によくわからない。私が真剣に見ていない証拠なのか。スクールカーストっていうのもいまいちピンときてないし。阿久津(山崎賢人)が、スクールカーストを壊すためにこれまでいろんなことを仕掛けていた。でも、その告白、馬場がグルだったように取れなくもない、かも・・・。クラスを廃止して大学のような単位制にすることに生徒たちが反発し職員室に立てこもり・・・だから、なんでだよ(-_-;)短絡的だな。何の準備もしてないし。どう納めるつもりなのか、『幽かな彼女』と比べる気持ちになる。小泉先生(溝端淳平)、ちゃんと叱ってくれたね。馬場ちゃんを出すのは、このクラスの肝だから当然か。姿を消した馬場ちゃんを卒業式に呼ぼうと、テレビやネットやチラシでガンガン呼びかけるクラスメイトたち。写真と名前を大多数に晒すって取りようによってはある意味イジメ・・・(^_^;)卒業式。校長のスピーチ中に堂々と登場し、意見を述べる馬場亜矢子。なんか前にも見た光景。ちゃんと間に合うように来ようよ(^_^;)馬場が戻ってきて喜ぶ生徒たち。阿久津も来たんだけど、扱いが微妙だなぁ。声かけないと仲間はずれっぽいし、声かけると、ついでっぽい・・・。
2013年06月22日
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長い間一緒にいた人間と全くの他人といくら似てるからってみんなが間違い続けるわけないじゃないかと思い。案の定みんなそれを知った上で"テルちゃん"と接してたわけで。その種明かしがされたころから「ちょっとおもしろいかも」と思い始めていた。けど。泥棒に入っておいて、みんなの温かさにふれ、本気で寿司政を助けたいと思っている沢木(古田新太)とヤス(中丸雄一)のお人よしさもいいんだけど。最終的に、お涙ちょうだい・・・とはちょっと違うか哀愁漂う?昭和的な?いい話ふうで終わらそうとしているのがいまいち・・・。ヤスの、いかにも"舎弟"でヘコヘコしてる感じとか、ツッコミ入れてるのは好きだった(^_^;)
2013年06月22日
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なんか残念な感じ・・・。最初はかっこいいと思ったんだけどな。ゲストの選び方がいまいち。対立相手のリーダーが峰竜太で、かっこよさげにしてるけど、かっこよくない、とか。花田お兄ちゃんとか。宝塚の時なんか、あの独特のしゃべりが気になってしょうがなかった。舞台で見てこそのものだと思う。評判下げただけだよね。それから、いい泥棒vs警察でいいのに偽TAKE FIVEとか、宝塚の窃盗団TEAM FIVEとか、「○○5」をやたらだしてくるのが、一体何がしたいんだ?って感じだった。ラストはまぁ、落ち着くところに落ち着いた、かな。瑠衣(松雪泰子)の父は裏切り者ではなかったし、帆村の父も殺人者ではないことが明らかになった。警察の裏切り者が増田(でんでん)っていうのが、お前かよ、って感じがしないでもない。小物感がハンパない(^_^;)矢野刑事(千葉雄大)がかわいかった。
2013年06月21日
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雙星彦馬(市川染五郎)の元に、織江(瀧本美織)が嫁いできた。名前からすると完全に「織姫と彦星」なんだけどこれはラストへ向けたふりなのか・・・。織江は、よくできた普通のお嫁さんと思いきや、実はくの一だった。忍者っぽい素早い動きとかされるとなんか、笑える(^_^;)
2013年06月20日
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最終回は、アクションも潜入もほぼなく真相を語って終わったって感じ・・・。クモは篠崎(田中哲司)だった。バックに大物がぁ~ってわけじゃないのか。下っ端の情報屋だと思ってたから多少拍子抜けしないでもない。警察内のスパイは岸森部長(遠藤憲一)。思ったんだけど。「潜入探偵」って、仕事終わるたびにばらしていってもいいもんなんだろうか(^_^;)小さい頃のトカゲ(松田翔太)は父親からいろんなこと仕込まれていてその能力がそれぞれの事件の中で役に立ってたんだけど、父は、どうしたかったんだろうな。寺島(松岡昌宏)と槙原(ミムラ)がかっこよくて好きだった☆なれあいではないところとか。
2013年06月20日
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広斗(三浦春馬)、超かっこいいぃ~♪んでもって、超かわいいぃ~♪と、キャーキャー状態だったのはいつ頃までだっただろうか。桜(篠原涼子)に髪切ってもらう前の方がかっこよかったよなぁ。って、そこじゃない(^_^;)広斗が桜のこと本気で好きになって、それが弱みになって、守りたいのに傷つけて、いっぱいいっぱいになって、キラキラがなくなった。ずっと、自身満々の余裕顔でいてほしかった・・・。広斗が近づいたのはチョコちゃん(菜々緒)に言われたからだって知ってからの、桜の冷め方がハンパなかった。立花凛太郎(藤木直人)はその頃「桜を守る」モードに入り、広斗を責め始める。それまで桜のこと意識もしてなかったくせに急にナイト気取りな気がしてちょっとイヤだった。けど、桜のニューヨーク行きのために用意した単語帳の「明るくしていても本当は寂しがり屋です。」にはちょっとぐっときた☆桜はニューヨークへ行くことを決めた。ニューヨーク出発と、美樹(大塚寧々)の結婚式と、広斗のBMXの全国大会が同日。広斗が大怪我した、なんて立花が言うから、←行かせるための嘘桜は結婚式に出席してた真っ赤な衣装のまま駆けつけ、今度は出発する立花の元へ向かい、また大会の会場へ戻る。走んのかよ(^_^;)っていうか、優勝の瞬間は見ないのか~。桜、立花に振られる・・・。まぁ、桜が「ヒロトくん」って寝言言ってたから身を引いてあげたんだろうけど、「向こうに行っても、付き合うとか一緒に住むとかって気はなかった」って他に言い方あるだろ~。広斗の時も、好きとか言ったのも「全部ウソだった」って、振られてんだよねぇ。2人とも、桜の幸せを思ってのことなのはわかるけど、もっと優しくしてほしい・・・(^_^;)最後の、広斗と桜のキスシーンが好き♪ラブラブデレデレモードは、桜が声高の猫なで声になったり、怪しい動きになったり ←桜は色っぽいと思ってやってるんだよね、たぶん・・・見てて恥ずかしいからやめてくれ~って感じだったんだけど、広斗くんはこういう時に輝くんだなと、改めて実感(笑)完全復活です。見つめて、笑顔になって。なんていい表情をするんだろう。やばい、マジでかっこいいっ!!このドラマ、ほぼ、広斗くん見たかっただけ、みたいな(^_^;)
2013年06月20日
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亜希子(木村文乃)と明子(稲森いずみ)女性がなんか、都合がいいように描かれてる気がする・・・。三郎(長谷川博己)がどんどん技術を習得していくのがうれしかった。村木所長(大友康平)も三郎の成長を喜んでいて、楽しそうだと思った。島のおばあちゃんたちにも慕われ、頼りにされ、三郎は、ずっと島にいれば幸せだったと思う。無資格医だとしても。あれだけの知識と才能があれば、下手な医者より多くの人を助けられる。今からでも医大に入ってちゃんと本物の医者になれれば良かったんだろうけど。嘘を積み重ねて登った先に・・・。幸せになってほしかった。幸せ・・・なのかもな。
2013年06月19日
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結局、最後まで好きになれなかった。いじめられるのも、いじめるのも、優等生演じながら、万引きやナイフで憂さ晴らしするのも、盗聴、隠しカメラ付きまとっての執拗な撮影人権侵害、バカにした態度、ニヤついた顔で「いいねぇ」嘘にまみれた過去、嘘で塗り固められた家族、踊らされて騙されてすべてが壊れていく。イライラして、ムカつくだけ。だから翔くんにはこの役を演じてほしくなかった・・・。マジメなイメージだからイヤだっていうのと、マジメなイメージだから本質の部分で吉本荒野をできたっていうのもあるかもしれないけど、単純に、ズカズカ入りこんできたり暴力をふるったりするイヤなヤツを見たくなかったんだな、たぶん。松田優作のは見てみたいかもと思ったりもする。CMでも、ラテ欄でも本編でもひっぱりまくってた「彼は誰を殺したのか?」に、呆れ気味。田子雄大 彼本人以外に誰がいるのか、逆に知りたい。「あんたのやり方は間違ってる。あんたのやり方は間違ってる。あんたのやり方は間違ってるんだよ。」「あんたのせいで家族に絆が生まれた。」「ありがとうございました。」慎一(神木隆之介)、更生しちゃうのかよ~。あんなめちゃくちゃなやり方で。家族のためとか納得できるの?あんなめちゃくちゃなやり方で。「彼女が教えてくれた8年前の真実は本当に真実なんですか?」それが嘘でも本当でも家族が再生すればいいのかぁ?幾重にも張り巡らされた吉本荒野の用意周到さにムカつくばかりだ。いいねぇ。全然、良くない・・・。
2013年06月19日
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おもしろかったぁ~♪アカネ(杏)のはしゃぎっぷりがかわいくて好きだった。神山先生(香取慎吾)へのちょっかいの出し方とか(笑)神山先生が、普通に視えちゃってて、日常の一部のように徐霊(?)し、当たり前のように幽霊と会話して、普通にツッコミ入れちゃってるところが楽しかった☆「好きになっちゃったからな」って告白まで、あの調子でさらっと言ってしまうあたり大好きだっ(笑)先生としてはというか、演技としては(・・・なのかな?)慎吾くんに違和感を感じないわけでもないんだけど、それをチャラにしてしまうくらい、あのテンションも雰囲気もけだるげで独特なしゃべりも良かった。 神山先生の復職を要求し、生徒たちがたてこもった。生徒たちと話すためにかけつけた神山先生。正論でただ熱く説教するのではなく、悪いことは悪いとまっすぐ叱りながらも、先生の事情も・・・って話もしながら。なんか、普通の先生の言葉とは違う気がした。人間としての、ちゃんと伝わる話だったと思う。みんなで歌ったあの歌は合唱向きではないと思った(^_^;)やさぐれ気味の河合先生(前田敦子)(笑)たてこもりに人質役で参加する。エクレアがない、と文句を言う。くつろぎすぎだと神山先生に突っ込まれるw最初は裏表あったけど、次第に開き直って「裏」だけになり、私はなんか、こっちの方が好きだ。優等生でもヒロインでもないあっちゃんがいい感じ☆最後は、・・・そうなるよね~(笑)神山とのつながりを自分の手で切り離し(っていうか、手で切れるもんなの?あれって(^_^;))で、もう会えないのかと思いきや成仏してなかったんかい っていう(^_^;)神山先生の隣に、すっと現れてしまうアカネちゃん。神山先生が死ぬのではなく、アカネが生き返るのでもなく、神山先生が生きてて、アカネがそばにいて、しょうもないやりとりを繰り広げている、やっぱ、それが自然でHAPPYだと思うのだ。・・・いや、触れないのはちょっとかわいそうか(^_^;)
2013年06月18日
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最初、嫌いだった。上羽鴨(松下奈緒)の、エリートなのに人間的に頭の悪い傍若無人な暴走ぶりが。それがだんだん落ち着いてきて、泣けるところも出てきて良くなってきたかと思いきや。最終回。がっかりだ(-_-;)梅垣鈴風(若村麻由美)のやり方に不満はあっただろう。「梅垣屋別館」にされるのを毅然とした態度で断るのはスカッとするというか、見せ場というか、かっこいいとは思う。ただ、正式発表直後の挨拶で、わざわざ鈴風の顔に泥を塗るようなやり方は人としてどうなん?って感じ・・・。衣川周平(椎名桔平)はあっちふらふら~こっちふらふら~で。最終的に上羽やに就職するとか言われても。何を考えているかつかみにくい笑顔には共感できなかったし。めげない加茂京介(大東駿介)は結構好きだった☆椎名林檎さんの歌も印象的。
2013年06月18日
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タイトルが印象に残っていた。公開当時、CMを見た気がする。ちょっといいとこの子が住宅街で普通に暮らしてるようなそんなイメージだった。違った。主演桜庭ななみ な、イメージだった。三菱地所を見に行こう~的な。これも違った(^_^;)初子を演じてるのは、東亜優。父は出ていき、母は亡くなり、兄と暮らしている。電気も止められちゃうような超貧乏生活。中学からバイトして、ろくに食事もとれないで、そんな生活はよくない。ちゃんと育てない。中学卒業したら就職って、ギリギリの生活からはなかなか抜け出せないと思う。子どもが進学して、就職するまで助けてくれる制度ってあるんじゃないのかなぁ。初子が町を出ていく。「いやじゃ、そんなんしたらなんか恋愛ドラマの最終回みたいなが。」「そんなんで終わらすか。わしらは家族になってホームドラマにするんや。」「三島くん、大人になったら結婚しような」こんなとこで終わり?(^_^;)という気もするけど。初子は幸せになれると思う。妄想ではなく。
2013年06月17日
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父の日にはやっぱり、甚平でしょー♪かっこいいと思うのです。こちらの開運ギフトセットでは、作務衣か甚平が選べ、更に、開運パワーストーンブレスレット(水晶・タイガーアイ・オニキスのうち1点)も選べます。サイトの中に、「選べる3つの数珠」って書いてあるところがあって、「ブレスレット」と、あまりにもかけ離れた印象に多少とまどい気味ですが(^_^;)送料無料もうれしいね☆作務衣or甚平どちらか選べる!さらに開運パワーストーンブレスレットが1点選べる!水晶・タイガ...価格:2,500円(税込、送料込)っていうか、母の日同様、父の日当日に書くなよ?(^_^;)
2013年06月16日
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小学校低学年くらいの子ども2人が歌を歌っていた。 ♪見えないものを見ようとして 望遠鏡をのぞきこんだ~ 微妙に渋めの選曲に、最初、何の歌かわからなかった。
2013年06月15日
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おもしろかった、と、思う。まず思ったのは、みんなちゃんと仕事しろよ~ってことなんだけど(^_^;)ブレーキホースは後でつなぐってそのまま列車動かしちゃったり。列車が動いている状態で運転手が降りてポイント切り替えに行ったり。新米車掌が車両多めにつないでたり。そんなんでいいんだろうか・・・。危険な荷物を積んだ無人の列車は暴走を続け、何をやっても止まらない。最後に、ベテラン機関士と新米車掌が必死にがんばってくれてるんだけど。車掌にベストを脱ぐように言った機関士の「いかにも新人のベストって感じで目に入ると不安になる。」って言葉がなんか笑えた。貨物の連結部分と運転席で、相手の声もよく聞こえない状態で危険なのに、間近で飛んでるヘリって、思いっきりジャマしてないか・・・?スリルと迫力はあったと思う。こういうのを、映画館で観るといいのかな。【送料無料】【DVD3枚3000円5倍】アンストッパブル [ デンゼル・ワシントン ]価格:1,000円(税込、送料込)
2013年06月14日
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イメージ的には、あぶない刑事な感じで見てた。おもしろかった、けど。期待値高かったからだろう。もっとうまくやれたはず、もっとおもしろくなれたはずだ、と思ってしまう。 山下(伊藤英明)と田代(坂口憲二)2人はもっと破天荒にも個性的にもなれたと思うから。犯人追って海に飛び込んでるくらいじゃ足りない。おにゃんこクラブの着信くらいじゃ足りない(笑) ここ数年、ドラマでの存在感が増してて、いいなって思うことの多い内田有紀さんも、今回の役でも、もっといい感じになれたはずと思った。坂田係長(室井滋)が、この前から女子会とか言って、日下涼子(内田有紀)や宮田亜紀(夏菜)に急になつき始めたのは、ちょっとなぁ・・・と思う。ゼロ係、嫌いだったんじゃいの?上から止められている捜査を、隠れてやっている。あっちもこっちも。全然隠れてないけど(^_^;)一丸となって、正しいと思うことに突き進む、こういうの、好き♪スピーチの最中に、パーティに乱入し、勝手に飲み食いしながら大手ゼネコン社長・大崎浩三(団時朗)と話をする山下と田代。あぁ、結構常軌を逸してたね(^_^;)社長の悪事も、知らん顔して列席者に思いっきり暴露してるし(^_^;)最近の、警察のドラマとかは特に肝心な奴が捕まらないとか、闇は残ったままとか、モヤモヤしたラストのが多い気がするから、実行犯も黒幕も政治家もみんな逮捕されて、珍しくすっきりした気分だったが、山下と田代の「中二の春に」・・・そこでモヤモヤ残すんかいっ(-_-;)どーでもいい話だけど、キャストの確認でホームページに行ったら"容疑:俺達を怒らせた。"と書いてあって、"教室に持ってきたおかしを勝手に食べた罪として、 本当は無関係の子をくすぐりの刑。"(by小市民伯爵)を思い出した。本当にどーでもいい(^_^;) 「月と太陽」君を苦しみから救うために 僕は生きて来たんだろう例え君が悪い奴だって 僕は構わないよ
2013年06月13日
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洞察力と人間観察力がすごい刑事ってことで、まぁ、すごいのはすごいんだろうけど、それが当たり前になっちゃってもうそれほどでもない(^_^;)遠慮しない感じが、多少いらっときたりもする。中身が何かは知らないけど、花沢(石塚英彦)が気合い入れて水筒から飲むところをお決まりのシーンにされてもテンションあがらないんですけど(^_^;)小鍋屋の女将あかね(竹下景子)が15年前に犯した殺人が彼女の犯行ではなかったのかもという話が出てきて特別班が再捜査を行う。最終回が15年前の事件っていうのが、いまいち・・・。錦織課長(高畑淳子)が関わってた事件だから思い入れがあるのかもしれないけど、今の事件をほっぽりだして過去の事件をただ蒸し返している。しかも、事件の真相にたどりつくも、証拠はなく、真犯人には子どもがいるし、これを明かしたところで誰も幸せにならないから、しかるべき時がくるまで・・・って、つまり、掘り返すだけ掘り返しといて放置ですかい?(-_-;)子どもに罪がないのは当然だけど、そんなのが罪を償わない理由になるかぁ~っ!?逮捕しろと言っているわけではない。こんなモヤモヤするような話を最終回に持ってこないでほしい(^_^;)
2013年06月13日
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捜査一課から月島中央署に派遣されてきた森田(西村雅彦)の立ち位置がいまいちよくわからない。というか、心情的には邪魔(^_^;) 糸村(上川隆也)の「僕に3分ください」とか「って、誰かが言ってました」っていう、とぼけたマイペースぶりが好きだった。そんな糸村に振り回されるお守役(?)の横山(波岡一喜)と科捜研の村木(甲本雅裕)糸村によく怒ってはいるけど、理解もしてくれてる(と思う)水沢課長(斉藤由貴)も良い♪最終回。子どもに語らせてるのだけが、・・・なんだかなぁと思う。泣かせようとしてるというか、無理があるというか。
2013年06月12日
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これって本当に友達かなぁ。と思う。あなたのこと何でもわかるって、わかってないよ、全然。奈津美(板谷由夏)は、茉莉(羽田美智子)におせっかいすぎる。うっとおしい。相手を羨んだり、蹴落としたりしながらやってきたんでしょう?さびしい時、何かを話したいとき、そこにいるのがその人だっただけで、もっとわかってくれる人がいれば、そっちにいくって話なんじゃないの?って、そもそもこんなもんかぁ。
2013年06月11日
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「ご機嫌マヨコ~」 ←ご機嫌斜めよりひどいらしいそういえば「笑ごま」っていうのもあったな。笑ってごまかすってことらしい。岡山に発掘旅行中の英知を雨だから倉敷デートに誘う紗菜。入館記念のお守りがかわいくない(^_^;)紗菜の前に幼なじみ(というかいじめっこ)の秀くん登場。紗菜、覚えてない(笑)いじられキャラの紗菜ちゃんは秀くんとも楽しそうにじゃれててそれ見てる英知はまたやきもち。でも、だから、長い長いキスをしてもっと近づけた気がする英知と紗菜は、ニヤニヤと浮かれている(笑)紗菜の「大好き!」に「知ってる!」って答えた英知。それはなんかずるいわ(^_^;)
2013年06月10日
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なんか、この人らよく病気してない?一人暮らしは栄養がとれないのかしらとちょっと心配になる(^_^;)花見で紗菜が水に落ち服を貸したユッキーが風邪をひく。英知が2枚着てたんだから英知に貸させばよかったのに(^_^;)紗菜ちゃんのドジッ子のおかげで?英知とのドキドキシーン満載だw英知も紗菜もお互いちょっかいだして、からかいあってる余裕があって笑ってるのがいいなと思う。ユッキーの膝によじ登って座る妹マリアと、よじ登られてるユッキーがかわいい(笑)
2013年06月09日
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そんなに見たいとは思っていなかった。だって、りんごができるだけなんでしょ? みたいな。でも、実際見るとめっちゃ泣いた。泣く気満々で行くと全然泣けなかったりするけど、深く考えずにすっと入っちゃったりすることもある。安全なリンゴを作るのと、安全にリンゴを作るのは違う。美栄子(菅野美穂)が農薬で苦しんでいるのを見て、木村秋則(阿部サダヲ)は、無農薬リンゴを作ろうと思った。何年も何年も失敗を繰り返し、周りからはバカにされ、貧乏になり、心が病んだりもした。虫が大量に発生することもあった。出稼ぎ先で稼いだお金を盗られ、傷めつけられ家族へ語りかける公衆電話の受話器からはプーという音が鳴っていた。もうダメだと思った。秋則が、笑顔も気力もなくしてしまっているから。見ているのも苦しくて、胸を押さえながら泣いた。義父(山崎努)がよかったなぁ。秋則のムチャを聞いてくれて、自分の息子だ、って。戦地で苦労した人だから。温かく包んでくれる強さを感じた。最期にリンゴをしっかり握ったままなのも笑いながら、泣けた。隣のベンガルさん家が秋則たちの畑を見てるのもなんかおもしろかった。阿部さんが珍しく普通の人の役だと思ってたけど、やっぱり変な人だった(笑)菅ちゃんのナレーションが微妙だと思ったり、爆笑が不自然だと思うところもあったけど、この配役はやっぱり、あの笑顔によるものなんだろうなと、その点では納得。もっさん(池内博之)に、畑に行けと言われ2人でこわごわ見に行く。秋則のビビり方がハンパない(笑)白い花がたくさん咲いてて、お隣さんのじゃないかと、この期に及んでボケる(^_^;)ふっとくる笑いもちょいちょいはさみつつちょっといい感じなお話だった。
2013年06月08日
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好きだった。黒いフード、真っ黒な衣装、愛想がなく、回りの目を気にしない自分の興味のままに進むブレない言動が。青木(大倉忠義)とどうこうなってほしいとは別に思ってなかったけれど、三雲(佐々木蔵之介)が好きっていうのは、ちょっとなぁ・・・。天才気象予報士が、恋とか他のものに興味を持ち始め、だんだん普通の人になっていくのがちょっと残念だった。無表情に告り、三雲に断られ、無表情に「わかりました」と返したけど動きに動揺が見えるのはおもしろかった。
2013年06月07日
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ユッキーと紗菜が穴に落っこちたり英知のために紗菜がバイトしたり英知と紗菜が水族館に行ったり盛りだくさんになっております。ユッキーも紗菜も英知も仲いいけど、お互いがたわむれてるの見てやきもちやきあったりしてる微妙な関係だ(^_^;)
2013年06月06日
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ストレートに、ではなくちょい悪な感じ。「葦の穂綿」殺人者で、「そういうおつきあいの人は何人かいる」孝要(こうよう)。弟の足の怪我の原因となって、走れなくしてしまったと悔やんでる鈴。自分を戒めている。幸せになっちゃいけないと思っている。「半夏生」たまにエレベーターで挨拶をかわす程度だった少年がいつのまにかデカくなってて「誰?あんた」と聞いてしまうリオのボケっぷりがおもしろい(笑)24歳のリオと高校生のケイゴ。ケイゴは女装趣味で、ドールっぽいスカートが履きたい。写真家のリオにキレイに撮ってほしい。イケナイ関係になり。ケイゴの親から「消えて」と言われる。田舎に戻ってたリオに結婚前提での付き合いを認めてもらえるよう挨拶に来たケイゴ。いい男になった。デザイナーになってるのは・・・大丈夫なのかな?と思う。厳しい世界で、生きていけるのは限られていそうだから。「冬霞」双子のリキとチカは育児放棄されていた。お兄さん(恭一)が2人を連れ出した。銃や薬を持ってて、逃げ回ってて、悪いことをしないと生きていけないヤバい人なんだけど。怒られてチカが泣く。怖いことがあるとリキは息が止まる。恭一は双子の実の兄で、彼も虐待を受けていた。号泣。
2013年06月05日
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普通は乾電池とか、チョコとかガムとかが置いてあるけど、そのお店では、三段にわたってジョイ(食器用洗剤)が大量に陳列されていた。あ、買っとこう!とはならない(^_^;)
2013年06月04日
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プリプリの坂本秋良が「ファミリー・コンプレックス」の主人公からの使いまわしと聞いた時、正直あんまりいい気持ちはしなかったんだけど、これなら許す。 ←何様?(^_^;)数冊で主役張ってる感じなのかと思ってたから。でも、一冊の中の一つの話でフューチャーされてるだけ。これなら人物の概要と傾向がわかるだけだからプリプリで深くなっていけると思った。美形家族の中で、一人平凡な次男秋良。自分はみんなにふさわしくない、価値がないそのコンプレックスと苦悩。優しくて気配りの人だから、こんなに愛されているのに、何を悩むことがあるだろう。長男春海は「坂本様」とあがめられ、特別扱いされて、友達がいない。長女夏流は女子校でモテまくり、男の仲間にも女の仲間にも入れない。次女冬姫はいろんなことを考えるが、口に出さないので誤解される。家族にはしゃべらなくても通じるのに。そして、めっちゃしゃべるようになる(笑)この家族、結構好きだ☆
2013年06月03日
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保刈先生と陽奈子も英知と紗菜とおまけに由樹くんも楽しそうだった。 ↑4巻まとめて感想を書いていたら時間がなくなったので、いきなり明らかな手抜き(笑)
2013年06月02日
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患者のために手段を選ばない天才外科医相良(沢村一樹)・・・って設定だったよね、たしか。今回は善か悪かというまでもなく、相良先生、かなり普通だった気がする。周りがひどすぎるからな・・・。せっかく修業してきたから、手術をやりたいと駄々をこねる森山(高嶋政伸)。キモい・・・。土下座の練習とかしてるし・・・。他にやることあるだろ(^_^;)西都大学病院の仙石教授(柴俊夫)は自分の研究に関係なくなると、あの患者には興味がないと放り出し。手術は他の人にやらせ、失敗したらその人のせいにする。堂上総合病院が気に入らないからと圧力をかけ、中傷の貼り紙をし、医師の引き抜き工作をはかる。公衆の面前で「土下座しろ」って、何が楽しいんだろう。自分の品位を落とすとは思わないんだろうか。はむかった部下はアフリカへ飛ばす?!仙石有利と言われた選挙で、部下たちは反乱の意志を示したが、「仙右」「仙岩」「仙左」で無効票狙い。真っ向からたてつくわけにはいかないのか。ちっちぇ・・・。つくづく変な世界だよ(-_-;)相良先生は、こんなおかしな人々をそれぞれに合わせたやり方で少しずつ誘導しただけ。手のひらで遊ばせている感じは悪くもないけれど、ちょっと、なんか、おだやかだよなぁ。
2013年06月01日
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