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祝祭日(昭和の日)。仕事、18:00過ぎに退勤。速攻で職場を出る。今日は「水上バス経由の帰宅」を試してみたい。時刻表を調べると日の出桟橋・浅草間の路線は日の出18:30が最終便のようで(10月末までのダイヤ)、まず日の出桟橋へ急ぐ。職場18:10(徒歩)⇒芝浦ふ頭18:19(ゆりかもめ)⇒18:21日の出18:25、日の出客船ターミナルに到着。券売機で切符を買って、すでに乗船扱い中の水上バスに乗り込む。今日の船は「リバータウン」。18:30、日の出を出発。レインボーブリッジが遠ざかっていく。水上バスは後部甲板が平屋、中央部分が2階構造で。1階先頭に売店カウンターがあり生ビール(隅田川地ビール)も買うことができる。後部甲板でいただいた。夕凪が心地よい。乗客は総数40人強というところか。昼間と違ってまったり。ライトアップした新大橋を通過する頃にはすっかり日没。19:00過ぎ、駒形橋を通過して減速。19:05、アサヒビール本社・吾妻橋に面した浅草に到着。日の出18:30(水上バス/隅田川ライン)⇒19:05浅草あとはいつもの東武電車。浅草19:10(東武線区間急行)⇒19:14曳舟19:17(東武線急行)⇒19:45越谷自宅20:00。たまには楽しんでみたい帰宅ルート。18時定時退勤が条件だが。
2007年04月30日
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サイクリングから帰宅して、遅い昼食。天気もいいし、たまには庭でも眺めながら縁側で。今はツツジを中心に花盛り。もう少しするとシャクヤクも咲くはず。セブン&iの地域の名店シリーズ「もちもちの木」。埼玉県白岡の有名店だそうで、いただくと口いっぱいに鰹節の風味、そしてもっちりとした中太麺。なかなか旨し。「もちもちの木」、新宿にも支店があるようで、今度行ってみようかな。いきおい、キリッと冷やした日本酒もいただくことにした。4月24日に出荷開始の「はじける上善如水 純米吟醸」。缶の中で二次発酵させた日本酒で、ほのかな甘みと酸味、そして炭酸が爽やか。グラスに注ぎたてをお日様にかざすと澱が対流してまるで湯の花のよう。缶タイプなのでそのまま飲むべきかもしれないけど、グラスに注いで飲むのもいいね。調子に乗って2本・3本・・と飲むうち、すっかり気分良くなってちょっと昼寝(^-^)
2007年04月29日
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日曜日。天気も申し分ないようだし、サイクリングに出かけよう。ある程度距離を走りたいので、パナソニック「ギャロウェイ」の出番。昨日池袋で買ってきたUVカットグラス「サンエアーフレックス」(チェリー)を試用。先に買ったオリーブは平日用、今回のチェリーは休日用に使っていくつもり。10:11、越谷の自宅を出発。10:20、越谷市四丁野バス停(自宅起点0.8km)。県道越谷岩槻線を岩槻方面に走る。岩槻へは、概ね元荒川をさかのぼるように進む。川のある風景はのどか。11:09、さいたま市岩槻区の末田須賀堰(自宅起点7.4km)で遅い朝食。ここは灌漑用水(末田大用水)のため元荒川に堰を設けている。11:47、岩槻区東町二丁目(自宅起点11.2km)。ここから国道16号線を西へ進む。国道16号の歩道をのんびり進む。自分としては大宮方面に進んでいるつもりだったのだが、いつの間にやら大宮より少し北の上尾市域に入っていた。どんどん遠くに向かってるな~まずいな~と思っていたら、見沼代用水(東縁)にぶつかった。見沼代用水は埼玉県を南北に貫く灌漑用水で、南に向かえば浦和・川口方面に向かうはず。ありがたいことに「緑のヘルシーロード」なる歩行者・自転車専用道も整備されており、この道を進むことにした。「緑のヘルシーロード」上の銘板。はるばる行田市の利根大堰から川口市のグリーンセンターまで、かなりの距離が整備されているようだ。今日はムリだけど、本格的なサイクリングに使えそうな道だね。旧大宮市域から旧浦和市域に入ると美しい田園風景。家からそんな遠くないところに素敵なところがあるものだな。見沼代用水、そして緑のヘルシーロード、気に入った!沿道の公園にタイミングよくかき氷の屋台が出ていたので購入。イチゴかき氷旨し~!浦越バイパス(国道463号)にぶつかったのでここから帰ることにする。あまりに気分が良くて、ここまで時刻・地点の記録を忘れていたよ。14:07、新見沼大橋料金所(自宅起点30.2km)。14:20、浦和美園駅(自宅起点32.5km)。あとはたんぼの中を越谷方面に走り、15:06、自宅に帰着(総距離39.1km)。あまり距離はかせげなかったけど、いいサイクリングコースを見つけたな。満足!
2007年04月29日
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土曜日。買い物&市場調査で午後からお出かけ。まず向かったのは麻布十番。メトロ南北線のおかげで埼玉方面からもラクに行けるようになった。麻布十番といえば、私としては欠かせない、善福寺「柳の井戸」。自噴井戸に手のひらをひたす。気温が上がってきて、湧き水を楽しむのにいい季節になってきた。仕事で時々店の前を通っている「麻布シチュウ」へ試しに寄ってみた。お米屋さんの経営する、旨いご飯と料亭秘伝のシチュウが自慢の店。コースはシチュウの定食1つといういさぎよさ。店内は落ち着いていて、どちらかというと静かにゆるゆると時間を過ごすのに向いている。まずは「麻布十番ビール(赤)」(700円)をオーダーしてみた。おぉぉ、見事なワインレッド。どんな製法してるんだ?とラベルを見て納得。ワイン用のブドウ果汁をブレンドしているのだ。フルーツビールですね。で、本題の「牛ホホ肉のデミグラス煮込み」(ライス・福神サラダ・デザート付き)(1,280円)。口に含むなりほぐれていくホホ肉は美味。濃い目の味付けのシチュウはご飯とよく合う。やや柔らかめに炊かれたご飯は好みの分かれるところか。営業は11:00~16:00、17:00~23:00。 昼・夜とも同じメニューのようなので、ちょっと気の利いた晩御飯を手ごろな価格で楽しめるのはいいかも。デミグラスソース好きの方には満足いただけるはず。店を出て、麻布十番の街をぶらぶら。洗練されたお店がある一方、昼間からおでんや焼き鳥をつまみに一杯やれるお店があったり、なかなか魅力ある街だ。ちょっとずつ、いろんな店を試してみようかな。BGMは高井麻巳子のアルバム「Message」。やさしくどこか品のある声は麻布十番の街によく似合う。毎日会えるデートのたびに 忘れ物しちゃえばいい悪気はないの伝えきれない想いこんなに余ってるだけ(「汚れなき悪戯」 作詞:蓮田ひろか)ぶらぶら街歩きしているうち、天気はどんどん悪くなって、突風&雷雨。地下鉄の入り口に駆け込んだ。そのあとは新宿・池袋・有楽町・・・と回って、最終的には千葉へ。千葉駅構内の万葉軒カレーハウスで「100円ビール」のPOPを発見。どんな?ということで試してみた。千葉特産のあさり・はまぐりを使った「シェルホワイトカレー」(720円)と「100円ビール」(100円)。ちょっとしたグラスビールだけど、100円という価格はうれしいね。千葉(総武快速)⇒錦糸町(半蔵門線・東武線直通)⇒越谷・・と流れ、自宅24:00着。
2007年04月28日
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仕事、20:45退勤。今夜は池袋西口で飲み会。西口北側出てすぐの立ち飲み「でかんしょ」で 夜の星さん・たちあおいさん・Iさん・Oさん・Cちゃんに合流して乾杯!皆早い時間から飲んでいたらしく、早々に天狗に移動して仕切り直し。昨夜が遅かったこともあって私はマッタリ気味。梅酒とか、発泡日本酒とか飲みながらのんびり過ごした。24時近くなり、終電が気になってきたので解散。学生時代から馴染んできただけあり、新宿・渋谷に比べて安心して過ごせる池袋。池袋⇒日暮里⇒北千住⇒越谷・・・と終電接続。自宅25:10着。
2007年04月27日
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仕事、23:45退勤。駅へダッシュして終電接続。むなしい・・職場のつきあいで鉄道趣味誌「鉄道ジャーナル」を定期購読しているのだが、前月発売号を持ち帰り忘れていて2ヶ月分イッキ読み。ボリュームたっぷりです(^-^;;
2007年04月26日
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仕事、21:45退勤。Sさんと田町駅三田口界隈へ。そんなに時間もないので軽く、慶応大学近くにある「82 ALE HOUSE 三田店」。(株)ハブの展開するカウンター中心の英国スタイルパブだ。キリン一番搾り(1/2パイント:350円)とフィッシュ&チップス(350円)。場所柄、お子チャマ達でにぎわっているかと思いきや、そんなこともなく紳士な空間を保てていてホッ。
2007年04月25日
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仕事、20:25に切り上げ新橋へダッシュ! JR新橋駅地下改札近くのQBハウスで散髪(21:00受付終了)。さっぱりしたところで一献。サラリーマンでにぎわう新橋駅前ビル1号館1階にある「信州おさけ村」。長野県のお酒を扱う酒屋で、立ち飲みスタイルで飲んでいくこともできる。純吟セット(大信州/幻舞/真澄)(500円)と野沢菜(300円)。つまみも信州特産品が揃う。新橋にしてこの静けさ。ひそかに愛用してます。21:30ラストオーダー、22:00閉店のようだが、21:30までに入れば追加注文も受けてくれる模様。大雪渓の梅酒(300円)をいただいて今夜は〆。
2007年04月24日
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得意先のあるゲートシティ大崎。プラザの地階は自然派食品スーパー「リラック」なのだが、その一角が「基本“立ち飲み”の酒売り場」になっているのだった。「ラウンジR」(21時閉店、20:30ラストオーダー)。直帰の機会があれば試してみるか。ここで飲んでから仕事を続けるわけにもいかないし。こんなスタイルのお店ができるのも、都心の、オフィス立地の店舗ならではだよね。これを郊外でやったら溜まり場になってしまう(^-^;
2007年04月24日
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仕事、21:50退勤。Sさんと秋葉原で途中下車、昭和通り、神田川を渡ったところにある「味楽」で醤油ラーメン(600円)&ビール(300円)。18時間かけて煮込んだ豚骨スープは見た目こってりだが味わいは軽やかまろやかで旨し。もともとやや太く固めの麺で、「固め」指定したSさんのは硬~い麺になっていたが(^-^;
2007年04月23日
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午後から都内で所用。21:00帰宅。御徒町吉池本店の酒売り場に寄ってみたら、「軽井沢高原ビール」(軽井沢町/ヤッホーブルーイング)の2007年版シーズナルを置いてあった。最近好んでいる「信州ナチュラルビール」(ヤッホーブルーイング)のシーズナルと同じ「ビエール・ド・ギャルド(フレンチスタイルビール)」。軽井沢エリア=軽井沢高原ビール長野県全域=信州ナチュラルビール・・・とブランド替えしているが、どちらのブランドでもシーズナルを味わえるわけで、うれしい限り。帰宅後、両ブランドのシーズナルを並べてから1本いただいた。旨し!
2007年04月22日
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20日(金)の夜あたりから強い風が吹いてる。どっちかというと夏のような風。夕方、都内で所用をすませ、浅草22:32発の東武線区間急行で帰宅。この電車はクロスシート車なので・・・当然のごとく旅の酒(^-^; 22:30に先行する「スペーシアけごん」見送りつつ、「コエドビール 瑠璃-Ruri-」。埼玉の地ビールだ。パッケージの印象通り、軽やかさわやか。曳舟・鐘ヶ淵・・・と下町エリアをゆるゆる走りつつ、「上善如水 純米酒」と「津南とまと」。上善、純米酒も180mlになった。23時過ぎ、越谷着。駅からの帰り道も強い風。森高千里の「短い夏」を聴きながら。短い夏だよ ぼやぼやしないで夏はやっぱり海ね ハワイ、グアムにサイパンオイルたっぷりぬれば 会社、バイトに学校みんな焼きつくしちゃうわ(「短い夏」作詞:森高千里 アルバム「ザ・森高」に収録)
2007年04月21日
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JR大糸線の穂高駅前でレンタサイクルを利用(だいたい、2時間単位400円くらい)して、安曇野を散策。一面のたんぼ、目の前に屏風のようにはだかる北アルプスの山々、時々出くわすアートな施設。安曇野の魅力は数あれど、いちばんのみどころは「わさび田」でしょうか。水がきれいでないと育たないわさび、湧き水の豊富な安曇野ならではの農産物です。穂高駅から東へ数kmの「大王わさび農場」では、広大なわさび畑。季節が合えば、白いわさびの花も楽しめます。
2007年04月21日
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新宿サザンテラスにあるクリスピー・クリーム・ドーナツ。朝8:45の光景です。こんな時間から行列なのね(^-^;;仕事、20:45退勤。週末恒例、王子で 夜の星さん・たちあおいさん・Iさん・Oさんと乾杯。またまた「平澤かまぼこ」には間に合わず、「餃子の王将」から参加。話が終わらなくなり終電を逃す。 王子24:28(・・の10分遅れの京浜東北線)⇒上野25:00(深夜急行バス)⇒越谷26:00。26:15帰宅。
2007年04月20日
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外出つづき。昼食は手軽に通りがかりの店で済ます。新橋駅烏森南口の「鮨処みやこ」。立ち食いの寿司スタンドだ。ランチはにぎり8カン+鉄火巻き1本で600円。目の前で板前さんが握ってくれるし、ネタも上々。握りは小さめなのでついつい追加で頼みたくなるのは困ったものだが(^-^;単品オーダー時は2種2カンから(1カン75円~)。ビールも置いてあるのでちょっとした晩酌にもいいかも。
2007年04月19日
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JR渋谷駅、山手線内回りホームにある「アドスタンド エフデン」。「エフデン」とは何ぞや?と思ったのだけど、フジテレビ関連の宣伝のようで(フジテレビ+電車でエフデン?)。店内は電車の車内風(広告類は通勤電車風、カウンターテーブルはビュフェ風)。「黒酢バー」との組み合わせで、広告媒体としては結構面白いかも。秋葉原、ヨドバシカメラ脇の吉野家。最近の店頭看板は老舗風なつくりなのですね。看板の雰囲気に呑まれたのかもしれないけど牛丼もいつも以上に美味に感じる。チェーンによって味付けはそれぞれだけど、いちばん多勢に受けるのはやはり吉野家の味かも。
2007年04月18日
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仕事、21:50退勤。グリーン車運用開始後の試し乗りがてら、常磐線で帰宅。上野22:46発の土浦ゆき。上野駅中央改札前の「ガーデン自由が丘」で駅弁&日本酒。「上善如水」の缶は150ml⇒180mlへ順次リニューアルするとのことで、今回は「純米」(左)=150、「白の上善(吟醸)」=180。「上野弁当」は上野駅限定販売の駅弁で、「おふくろの味」をテーマに作りこまれている。弁当としては珍しく揚げ物を使っておらず、優しい味わい。オススメです(1,000円)。グリーン車は空いてて利用する分には快適(営業的にはきびしいかも)、松戸から武蔵野線まわりで自宅24:00着。
2007年04月17日
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午後から買い物&市場調査で池袋へ。久々に東上線&地下鉄で向かってみました、和光市で新旧メトロ車が顔合わせ。 西武・三越・東武・・・とまわり、ちょっと立ち寄ってみた「デザイントゥデイ」(東武百貨店6階7番地)。デザインにこだわったインテリア&ステーショナリーのお店。 買ってみたのはサングラス「サンエアーフレックス」(EYE MAGINE)。UV99%カット・ARコーティングを施した“色無しのサングラス”だ。 ありがたいことに視力はかなり長いこと1.0を維持している私、メガネを使うのは老眼になったら(10年くらいあと?)かな~と思っていたのだが、これなら普段使いしてもいいかな。ARコーティングのおかげでパソコン使用時のドライアイ防止にもなるというし。 今回選んだのはラウンド型のオリーブ色。価格4,515円(税込み)。
2007年04月15日
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旅に出ない週末は、過去の写真を整理しながら、少しずつご紹介していきます。第一回は信州松本の湯川流域。松本の良さはいろいろあるけど、そのひとつは「音を立てて流れる川のある風景」だと思います。松本市街地は「松本平」「安曇野」と呼ばれるとおり平野なのだけれど、標高差がそこそこあるので、川はどれも音をたてて流れています。首都圏から旅してきた者にとって、「松本って高原都市なんだ」って感じる瞬間です。湯川は松本城から東へ2kmほどのところにあります。川に沿って桜の木が植えられているので、季節になると見事な桜並木。フジテレビのドラマ「白線流し」を最初の連続ドラマ(1996年)から観ていた人にはちょっと懐かしい、主人公の園子(酒井美紀)がいつも歩いていた「川の流れる道」のロケ地がここです。
2007年04月14日
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仕事、19:00退勤。 今夜は鶯谷。南口改札で 夜の星さん・たちあおいさんと集合。 まず向かったのは線路を東側に渡ってすぐ左手にある「ささのや」。もつ焼き立ち飲みのお店だ。 厳密にはちゃんと奥に座席がある大衆酒場タイプのお店なのだが、店頭の焼き場の前に客が群がって焼けた串をとって立ち食い・立ち飲みしているという(^-^;; システムを講釈しておくと、「酒」=店員さんにオーダー。「たれ」のもつ焼き=皿を持って、店頭で焼けてるのを各自持っていって良い。「塩」のもつ焼き=5本以上で、店員さんにオーダー。お会計=退店時に精算。酒は伝票につけてある。もつ焼きは全品70円なので、本数を数えて×@70で精算。 焼きたてのもつ焼きは旨い! 酒は立ち飲みとしては高めで、ガンガン飲むと高くつくのでほどほどに。鶯谷にはもう1店、立ち飲み屋がある。そこに行く前に・・・、たこ焼き! 言問通り沿いのたこ焼きスタンド「一本蛸」。メニューはたこ焼き(400円)だけなのだが、これが目茶旨し! 個人的には都内で一番旨い店だと思う。たこ焼き好きの方、是非一度お試しを。いつも深夜まで営業中。さて、2軒目の立ち飲み「秀吉」へ。看板にある「天串」とは「天ぷら串」のこと。えびとか貝とかの具材が串刺しで天ぷらになっている。それを肴にして立ち飲みをする、と。天ぷらは各100円。まぁ、野菜の類は串刺しにはせずにそのまま揚げてあるので、イメージとしては立ち食いそば店の天ぷらをバリバリ食いながら酒を飲むイメージ。1,000円で100円お得なチケットを買うシステム。酒もつまみも安く、安心して酒を飲める。季節物で、フキノトウ&アシタバ。ほろ苦いフキノトウがたまりません。春の味ですね。ここのは比較的さっぱり仕上げてあるが、やはり天ぷらのコロモは油っこくていずれ食べ飽きるので、長居するなら他のつまみと絡めながらいただくのがオススメ。23時、閉店コールで退店。今回の「ささのや」⇒「一本蛸」⇒「秀吉」は100メートル四方の範囲に固まっている。新橋や神田のように広くないから迷子になりにくい点もオススメポイントかな。
2007年04月13日
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仕事、21:45退勤。たちあおいさんとコンビニで酒購入。芝浦のナチュラルローソンで「ふんわり梅わいん」(月桂冠)。軽めに仕込まれているのでそのまま飲める。「はじける黒糖梅酒」(チョーヤ)。黒糖独特の風味が思いのほか強い。ナチュラルローソンそばの公園で飲み、終電をやや気にしつつそそくさと帰宅。
2007年04月12日
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仕事、22:10退勤。Sさんと神田で途中下車、「かやま」でみそラーメン。白みそ仕立てでこってりしつつもやさしい味わい。「久しぶりに普通のみそラーメンを食べた」とはSさんの弁。いい得ている直球勝負の旨さ。
2007年04月11日
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仕事、23:00退勤。JR御徒町駅⇒ampmで酒⇒メトロ仲御徒町駅・・というお決まりのルート。酒も最近はお決まりの「-196℃ プレミアムレモン」。
2007年04月10日
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仕事、19:00に得意先から直帰。今夜はコンビニオーナーKさんと秋葉原駅近くの「吟くら」で晩酌。ここは串揚げと豊富な地酒が自慢の居酒屋さん。串揚げは軽やかに揚がっていて結構さっぱり。胃にもたれることもなさそうでありがたし。そして旨し!日本酒は特別のものでなければ400円と割安。越乃景虎(新潟県長岡市)⇒八海山(新潟県南魚沼市)⇒尾瀬の雪どけ(群馬県川場村)・・・と三国街道を上京するが如く。「尾瀬の雪どけ」、純米吟醸だけどずいぶんほとばしるような味わいだね~とはなしていたんだけど、帰宅後写真を見て納得。原酒だったのだ。この近所で働くKさん曰く、ここのご飯はいい米を使っていて旨く、昼の定食(600円)はオススメとのこと。21:00退店。外は激しい雨。
2007年04月09日
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目が覚めると右側車窓に点々と街のあかり。列車は山地を抜け、善光寺平に向け下り勾配にさしかかっているのだった。松本19:30(篠ノ井線 快速)⇒20:38長野「青春18きっぷ」を使っている以上、ここまでは一貫してJRの普通列車(快速列車含む)を利用してきたのだが、ここから今日中に帰京するのは無理。長野から大宮までは別払いで新幹線の力を借りる。最終便は21:40発。約1時間時間ができた。せっかく長野にいるのだから、ちゃんとしたそばを食べておきたい。駅前に面した「戸隠」に入る。いつもなら迷わず「もりそば」にするところだが、今夜は肌寒いのでなんとなく暖かいそばに心が動いた。「月見そば」(700円)。そばがしっかりしていて、これまた旨し!同じく駅前の「平安堂書店」で雑誌を買ってから、21:40発の「あさま554号」へ。車内の酒は、「信州ナチュラルビール シーズナル(ビエール・ド・ギャルド)」(軽井沢町/ヤッホーブルーイング)と「信州産 手摘みあんずのお酒」(長野県限定)(メルシャン)。今日買った酒は「五一わいん 梅酒」(塩尻市/林農園)。ブランデーベースの梅酒だ。いただくのが楽しみ。長野21:40(あさま554号)⇒22:54大宮ここまできたら、そそくさと帰宅の途へ。大宮23:06(京浜東北線)⇒23:17南浦和23:38(武蔵野線)⇒23:50南越谷/新越谷23:57(東武線)⇒23:59越谷 自宅24:15着。半日ながら、たっぷり長旅であった。
2007年04月07日
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松本17:29着。信州松本は私の大好きな街。城下町であり商都であり、街を歩けば洗練された現代と伝統の文化が程よく融合されている。今日の目的は松本城での夜桜会。このイベント時のみ、松本城本丸庭園が夜間無料開放される。城と桜、よく似合う取り合わせ。松本は菓子屋も多くお土産には事欠かないのだが、私のおすすめは「りんごの天使」。開運堂製の「安曇野ちひろ美術館」向けの和風パイで、甘酸っぱい紅玉りんごが美味!美術館まで赴かなくとも、市内の開運堂本店で購入可。元旦に松本を訪れた際、駅前に立ち飲み屋を見かけていた。その日は営業しておらず試せなかったので、今日入ってみた。「一息」。先にレジで注文・会計、ドリンクを持ってテーブルへ向かう。料理は店員さんが持ってきてくれる。「立ち飲み」といいつつ、実際は大多数がイス席。数少ない立ち飲みテーブルに陣取る。日本酒・鳥皮揚げ(各400円)。梅酒ロック・馬の筋煮込み(400円)。全般に居酒屋チェーン価格かな。馬の筋煮込みは信州らしくていいな。旨かった。松本駅に戻り、19:30発、長野行きの快速に乗り込む。この列車は特急あずさ用のE257系車両をつかっており乗りドク列車。クロスシートにゆったり腰掛け、菜の花をつまみに「よなよなエール」(軽井沢町/ヤッホーブルーイング)。ちょっとうたたね。
2007年04月07日
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今日は「青春18きっぷ」最後の1回分を消化。当初の目論見だと、早朝に出発、山梨・長野・新潟とたどって上越新幹線で帰宅・・・という壮大な行程を考えていたのだが、起きたのは10時、早々に崩壊(^-^;10時半過ぎに出発。越谷10:58(東武線)⇒11:00新越谷/南越谷11:08(武蔵野線)⇒11:48西国分寺11:53(中央線)⇒11:57立川12:03(中央線)⇒12:20高尾高尾で中央本線の普通列車に乗り換え。高尾山ゆかりの「天狗のお面」石像高尾からの普通列車は大月で特急待ち合わせのため10分停車。ホームのお店で「吉田のうどん」(400円)をいただく。地元、富士吉田のうどんで、独特の硬いうどん。高尾12:49(中央本線)⇒14:00勝沼ぶどう郷ここ勝沼にはワインや温泉目的で時々訪れているが、今日は桜! 駅の敷地全体に桜の木が植えられていて、駅にいるだけでお花見ができてしまうのだ。桜と列車を絡めたショットもお手軽で、たとえばこんな風に。再び中央本線を進む。塩山から石和温泉にかけては桃の栽培が盛んで、いまの時期は桃色一色。勝沼ぶどう郷14:37(中央本線)⇒14:52春日居町石和温泉のひとつ手前、春日居町で下車、近くの桃畑を散策。杏の花もそうだけど、桃って桜と違って近くで見るとコテコテ(^-^;春日居町駅前には足湯があって(無料)、電車の時間まで過ごすことができる。足湯の管理人さんに桃の枝を分けていただく、ありがたし。春日居町15:26発の普通列車で再び中央本線。韮崎の先の新府も桃の名所で天気がよければ桃と八ヶ岳を絡めた良い景色なのだが、雨が降ってきたので残念ながらやりすごす。春日居町15:26(中央本線)⇒17:29松本
2007年04月07日
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仕事、21:00退勤。今夜は定例の王子。王子駅親水公園口前の「平澤かまぼこ」をのぞくがいつものメンバーは退店後 orz最近行く機会に恵まれてない、平澤かまぼこ。流れをたどって「餃子の王将」で 夜の星さん・たちおあいさん・Oさんに合流。今日は餃子半額(105円)デーなので餃子を中心に飲み食い。23時過ぎに退店(このタイミングが終電ラッシュに巻き込まれず程良い)し、 王子⇒日暮里⇒北千住⇒越谷・・とたどる。自宅24:15着。
2007年04月06日
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4月1日からローソン限定で発売されている「濃いめの上善如水」(湯沢町/白瀧酒造)を購入。300ml詰め500円(税込)、純米吟醸・山廃仕込。パッケージタイトル周りの白マドは「ローソンマーク(ミルク缶のやつね)」の輪郭なのかな?「山卸し廃止酒母」による酒造りを「山廃仕込」というのだけど、その辺を語りだすと長くなるので・・・、要はこの製法によって「味わい濃厚なお酒ができる」のだ。帰宅後さっそく味わうと・・・、おぉぉ、濃い、そして甘~い。常温で喉を通すとキュッて軽く喉をしめてくるのは濃厚なお酒ならでは。オンザロックで試すと程よい甘露。うっかりすいすい飲みすぎてしまうので、あえて常温でちびりちびりいただいたほうが良いかも。一般に「山廃仕込」や「生もと造り」と称しているお酒は熟成感が強いのだけど、どことなく「若さ」を感じるのは上善ならではというところか。いつもの「白の上善(吟醸)」と比べると別の世界の味わいだけど、たまには楽しんでみたい、そんなお酒。
2007年04月05日
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昨日の春の嵐で、桜もかなり散ってしまった。楽しめるのもあと数日かな。芝浦アイランドタワーを背景に。得意先近くのスターバックスコーヒーで、桜のタンブラーを見つけて購入(240mlタイプ、950円)。タンブラー、容器資源の節約という意味では感心だけど、日常このタンブラーを持ち歩けるかというと、それはそれで大変なような。私も日々ノートパソコンを持ち歩いているのでその点はあまり突っ込めないけど(^-^;芝浦界隈はもともと港湾労働者が多いせいか、いわゆる「大衆酒場」タイプのお店が点在する。いつかはこういうお店も試してみたいものだ。仕事、19:40退勤。今日はまっすぐ帰る。北千住の東武線は区間準急(30000系)。当初は半蔵門線直通用として登場した30000系だが、中間運転台(6両+4両の編成ユニット)が乗り入れ先に嫌われたのか、半蔵門線直通運用は10両固定編成の50000系に置き換えて、30000系のほうは順次地上線運用に変わりつつある。地上線に車齢の若い車両が回ってきて乗り心地がよくなるのは利用者にはうれしい限り。
2007年04月05日
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帰宅後、晩酌の続き。昨年末に買っておいた「鶴齢の梅酒」(南魚沼市/青木酒造)を試した。甘酸っぱくて旨し~。ちょっとしたブームになりつつあるのか、徐々にいろんな酒造会社からリリースされている梅酒、「甘露なタイプ」と「甘さ控えめ(辛口)タイプ」と「甘酸っぱいタイプ」があるけど、どこかにわかりやすく表示してくれればありがたいな~と、飲み手としては思ってみたり。
2007年04月04日
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仕事、19:45に春日部の取引先から直帰。20:10、降り立ったのは自宅最寄りの越谷駅。今夜はここから自宅への途中にある立ち飲み屋を試す。昨夜、大袋「石川屋」で一人飲んでてふと思った。「これは、もう、あの店に行くしかあるまい」と。「あの店」とは新田・大袋「石川屋」の越谷本店1階で営業している串揚げ立ち飲み「じゃんじゃん」である。その存在はかなり昔から知っていたのだが、なにぶん自宅から近すぎて、あえて行かないようにしていたのだ。私にとって「立ち飲み」は「旅の趣味」に近いものがあり、自宅のそばではその楽しみ方から外れてくるので。越谷駅西口を出て、線路沿いに北越谷方向へ1分弱歩くとその店はある。格闘技集団「バトラーツ」による経営で、ここ越谷の建物に「道場(1階)」「串焼き居酒屋 石川屋 越谷本店(2階)」「串揚げ立ち飲み じゃんじゃん(1階)」が入っている。カウンターに陣取り、梅酒ロック(400円)、ぶたかつ・タマネギ・オクラ(各100円)を試す。いわゆる関西風の串揚げとは違い、「1本ずつ注文できる」「ソースをつける什器はなく、かけてたべる」システム。うわさには聞いていたが、串揚げの具が目茶大きい。一般的な串揚げは、私に言わせると「けちけちしてるなぁ」といつも思うのだが、ここのは大満足。タマネギは半分近く使っていて、アツアツのをジャクリとほおばる幸せを体感できる。いままでの「串揚げ」に対するイメージを払拭する、「バトラーツ流串揚げ」「埼玉流串揚げ」というべきか。店を出ればすぐ自宅、24時まで営業と、私にとって申し分なし。常連になりそうな魅力にあふれている(^-^;;棚にはプロレス関連の書籍が豊富で、自由に読める。そういえば、格闘技の方がやってる飲食店って結構多いよね。池袋西口と芝大門にある立ち飲み「ます家」も実はそうではないかと思ってるんだけど、実際のところどうなんだろ。すっかり満足して21:20退店、21:30帰宅。近すぎ~(^-^;
2007年04月04日
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仕事、19時に春日部の取引先から直帰。春日部から自宅のある越谷へ東武線上り電車で向かう。途中の大袋駅でふと思い立って下車。確かこの駅の近くには・・・、改札を出てすぐの踏切を渡ったところにありました、「串焼き 立ち飲み 石川屋」。先日出向いた新田駅前(草加市)のお店の姉妹店だ。梅入りチューハイ(350円)・鳥レバー(120円)・豚上かしら(120円)・鳥のたたき(300円)を。ここのかしら、何度食べても最高に旨い。窓辺のテーブルからは踏切を過ぎ行く通勤電車。 19:40退店。店の前の踏切、この時間は「あかずの踏切」状態だった。東武伊勢崎線、北越谷以南は高架化され、すっかり「踏切レス生活」と化しているが、そういえば、一昔前はこんな感じだったなぁと思ってみたり。一駅乗って、北越谷で下車。元荒川桜並木の夜桜を楽しみたい。駅から10分ほど歩いて元荒川土手へ。平日ということもあり、さすがに静かかと思ったが、屋台の出ている一角だけはにぎやか。ちょっと寒くなってきた。ラーメンでも・・ということで、向かったのは「蟻ん子」。とんこつラーメンのお店なんだけど、実に軽快な仕上がりで旨く、食べ飽きしない。オススメです。サブメニューも旨し。ここ北越谷には文教大学越谷キャンパスがあって、このお店も学生さん御用達と化しているようだ、全くうらやましいぞ。生ビール(小)(300円)、ネギ塩ラーメン(650円)、チャーシュー丼(300円)。すっかり満腹、今夜の旅(?)の〆は銭湯でしょう!ということで銭湯「仙石湯」。入浴料410円。熱めのお湯につかってすっかりリフレッシュ、22時過ぎに出てくると たちあおいさん・Sさんが南越谷(新越谷)駅前で飲んでるとのことで向かうことに。自宅から5km圏内にもかかわらず、なかなか帰れない(^-^;;北越谷から、自宅最寄りの越谷を通り越して新越谷で下車。もはや旅の様相を呈してきた。ぶらりと~ぶの旅?駅北口の「日高屋」で2人に合流。〆のラーメンのご様子だったが私は満腹のためレモンハイ(230円)で参戦。ラーメンどんぶりと乾杯(?)。23:00、2人をJR南越谷駅で送り出し、ようやく越谷へ帰宅。
2007年04月03日
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仕事、21:40退勤。Sさん・Kさんと慶応大三田キャンパス近くの「ととや」で丼&ビール。賄い丼(得盛り)(590円)、アラの赤だし(50円)、ビール(290円)。賄い丼、今夜も旨し。このお店、トロサーモンが看板商品なのだが、「トロサーモンだけだと食べ飽きる」とKさんの弁。確かにそうかも。Sさんと帰宅の途を田町⇒神田⇒浅草⇒新越谷・・・たどる。浅草でウメッシュを買って車内で乾杯。東武北千住改札内に「アットイーズ」というアイリッシュ・カフェがオープンしたとのこと。そもそも「アイリッシュとは何ぞや」というのが認知されていないと思うが・・・(「アイルランドの」という意)、近日試す予定。24:25帰宅。
2007年04月02日
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朝、人出が少ないうちに地元、元荒川桜並木を花見。ibike(電動アシスト自転車)でぶらぶら散策してきた。見事な咲きっぷり。散策中のBGMはナンノ(南野陽子)。ベストアルバムから春の曲をチョイス。「春景色」(1986.3.21)「話しかけたかった」(1987.4.1)「リバイバル・シネマに気をつけて」(1987.5.2)「はいからさんが通る」(1987.12.2)「吐息でネット」(1988.2.26)「微笑みカプセル-Don't worry my friend-」(1988.3.21)「涙はどこへいったの」(1989.2.15)柔らかい声質とていねいなつくりの曲調ははんなりとしていて今の季節にぴったり。
2007年04月01日
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