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今ちょうど「階段のうたseason3」ってのを初めて観ましてね。ミニドラマって感じでしょうか?で、いつもネットの番組表をちょこちょこチェックしている訳ですよ。気になる俳優さんや好きな俳優さんの出演情報をね。そうしたら「階段のうたseason4」に"ミライノコドモ"という役で西島秀俊さんが出演されるらしい。7月7日(木)21:54~22:00の放送で。この役でずっと出演されるのかな???ちまちまとネットで検索してみたけれど詳しいことがよく分からないので何はともあれ、7月7日にテレビで西島秀俊さんを観られるのがすごく嬉しいです♪七夕の日じゃないの~!ばっちり観なくちゃね「リアル・クローズ」、意外と面白いということが分かりまして。ああいったお洒落なものは前にブログで書いたように苦手ではありますがストーリーそのものは分かりやすくて素直に観られたなあ、と楽しんで観始めております。お洒落な服を身に着けているけれど、お茶目で野郎な田淵@西島秀俊さんがいかすわ~(笑)←まだ2話を途中までしか観ていないので、感想の表現がおかしくてもお許しをゆっくりと観なくちゃ~(田淵@西島秀俊さんをだろ~(笑))
2011.06.30
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暑いね、暑いそんな中、氷子さんの移動手段は自転車なので帽子を被り、腕にはUVカットの腕カバー(笑)黒で白の水玉模様よん♪←勤め先の同僚達に"可愛い"と評判なのである。腕カバーをするのはちょっと抵抗があったんだけれど、日焼け云々の前にこの日差しの強さで腕がヒリヒリと痛くなるのよ~なので不本意ではありますがしているんです。昨日、ネットをしていたらたまたま渋谷駅で貼られている映画のポスターが反響を呼んでいるっていうのがあって、何気なく見てみたら何とも奇妙(?)な映画作品でした。題名は「ムカデ人間」っていう海外のホラー映画らしいんだけれど。簡単に言うと3人の人間を口と肛門で繋げて一つの生命体を作っちゃえ!ということを企てている博士が実際にそれを行ってしまう・・・という話。ぐはっ、エグイオフィシャルサイトを見ると"この夏、トラウマ必至"とあるのですが、サイトを見ただけで氷子さんはトラウマになりました(苦笑)予約しておいて、もうそんな頃になるの?と大ボケこいてしまった氷子さんですが、来週には「スクール!!」のDVD-BOXがいよいよ発売されるのね~♪嬉しいわ~。話自体好きだったし、桐原先生@西島秀俊さん好きだから~(笑)もう暑さでバテバテですが、これでエネルギーチャージ出来そうです。来週が本当楽しみ
2011.06.29
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HTMLってのが苦手でなかなかブログのフリーページを変更しないんですが。本日、フリーページ「好きなDVD」に「純情きらり」と「リアル・クローズ」を追加しました。今回追加記載したものはそうじゃないと思うのですが、氷子さんが好きになる作品ってのはどうも男っぽいものを好きになるようです。なんていうか、女性が好むようなジャンルも好きになるものはあるけれど、どちらかというと男性側が好きになるようなものも氷子さんは結構好きになるんだなって。←まるで他人事のように言う奴(笑)バイオレンスとか、エロとか言われるものでも平気な方でしてね。逆に甘~いラブストーリーとか、そういったものは苦手だと思うあと、以前にも書いたけれど名作とか人気作ね。偏った好みをしているんで、なかなか「これは!」とハートに来る作品に出会えないんだけれど。(もうちょっと大きな視野で観られると、いろんな作品を楽しめると思うんだよね。)出会えた時の興奮は例えようもない喜びと幸せを感じます。これからも追加したい作品に出会えますように
2011.06.28
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原作は知らんのだけれど西島秀俊さんが出演されている、で、しかも第3話の腹芸が観たくて(笑)観始めている「リアル・クローズ」。テレビで放送されている時は全く観ておらず今更になってDVDで観ております。ちゃんと観たのはまだ1話だけだけれどな「明日一番のフライトで飛びま~す♪」の田淵@西島秀俊さんのキュートさ(笑)に早速ノックアウトされちまいました。んが。観ているくせになんだけれど。こういったドラマ、氷子さん苦手なジャンルなんだわ~じゃあ、観るなよと突っ込まれること必至ですが、西島秀俊さんがな~、本当いいなあって。だから観ないわけにはいかんのよお洒落~な服に身を包んでってのもお素敵で直視出来ないほどなんですが、お茶目さとキュートが端々に感じられて、西島秀俊さんのニマッとした笑顔が劇中観られるのがね~。たまんねぇんだわさ一つの話ごとに感想を書くかはまだ微妙なんだけれど。(今のところ、黒木瞳さん演じる美姫がちょっと苦手でさ何でだか自分でも分からないんだけれど。)じっくりと観ましょ!今日、久し振りにローソンに行ったら何だかドキドキしちゃったわ(笑)「ろーそん亭」の文字を見ただけで萌えたのね♪
2011.06.27
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はい、いろいろなテレビの話を(笑)まずは「王様のブランチ」。今回の谷原章介さんは右側の髪を耳にかけて髪形。素敵ですね~バシッと前髪が分かれているよりもこうした髪型の方がいいなあ~。で、冒頭の話ではここのところ一気に暑くなったので冷たいものを取り過ぎてお腹を下しているという谷原章介さんどうやら本調子ではないそうででも間もなく優香さんのお誕生日ということから、年齢関係の自虐ネタがスタジオ中で出ていました(苦笑)午後のスタジオゲストにTKOが登場されて、そう木下さんが出ると又もや「さと~ちゃんだあ♪」と反応しちまう氷子さん。もうそうとうな病気です(笑)今日は久し振り(?)な「海賊戦隊ゴーカイジャー」。なんで伊狩凱がゴーカイシルバーに変身出来るようになったのか、等の疑問が語られる今回。へ~、とは思ったけれどちょっぴし突拍子もなかったかなあ・・・。大いなる力を託されるってきっかけといい、大いなる力はどういうものか分からなかったのにレンジャーキーを渡されたらガンガン巨大ロボを使いこなすって(笑)なんて、深く考えちゃうと突っ込みどころ満載なんですが、痛快さは良かったと思うので面白かったですね。何よりも久し振りにシンケンゴールドの逆手斬りが観られたのが嬉しかった♪源太が変身しているものではないのが残念だけれどシンケンゴールドのアクションシーンには燃えました次回はハカセと凱の中が何やらあるようで。全く違うけれど「侍戦隊シンケンジャー」の流之介と源太を思い出すわ。今夜は「JIN~仁~」が最終回スペシャルなので「風の言葉」がいつもより遅い時間の放送なのね~。けれども、明日からの活力の為(笑)ばっちり観ないと。っつうか、癒される西島秀俊さんのナレーションを聴かないとね♪
2011.06.26
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(感想の続き・・・。)鴨志田議員から協力の名の下に直々に脅されちゃった白鳥さん。そして速水先生の言葉にWショックを受けた和泉先生は告発文を作ってしまうラスト。どうなるの~!!!速水先生は~!?15年前、和泉先生と一緒に写真に納まっている無表情な速水先生(笑)昔からそうだったのね。でも写真に写るってのは意外だわ~。15年前はまだ今みたいな表面上は冷たい先生ではなかったのかな?!ラストもラスト、速水先生の顔がアップになって第6話が終わるっていうそのシーンがすごく凛々しくてうっとりしてしまいました。速水先生のいつも表面上は冷たいけれども実はいい人なんだよっていう今回の話、好きですわ~。酷い言葉オンパレード(苦笑)・・・なのに、ふとした話の中に患者を思っている発言が出ているってのがね~。何度も書いてますが速水先生の言葉をストレートに、真に受けちゃいけませんぜ。速水先生を演じる西島秀俊さんの表情には今回も終始魅せられますね。人に対してきっつ~い酷い言葉を言う時の、無表情さには圧倒されます。が、よく観ていると実は無表情と見えて眼の奥に悲しさやとまどいを映しているってのがたまらない。速水先生の言葉と同様に即判断してストレートに観てしまってはいけません、西島秀俊さんの演技は。じっくりと味わうとその美味しさ(こらこら)じゃなく(笑)、魅力を感じられるのではと思います。こんな緊迫感ある話の中に、相変わらずの白鳥とぐっちーの面白いやり取りには救われます。この二人って可笑しいよね~(笑)さあ、後半に差し掛かっていよいよ速水先生とメディカル・アソートとの秘密や疑惑が一気に暴かれます。和泉先生が作った告発文が思いも寄らないことになるのよね。それは又次の話ってことで・・・。
2011.06.25
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簡単なあらすじ。メディカル・アソートが進めている医療施設計画に速水の名が書いてあり、真相を確かめようと白鳥と田口は速水に直接聞く。するとあっさりと認めた速水の元に一本の電話が入る。5年前に救った健人からの電話だった。母親が意識をなくし倒れたということで受け入れる速水だったが・・・。【印象に残った名台詞・名シーン】・「でも、友達でしょ!?」「あ?誰と誰が?」「速水先生と、白鳥さん。」「ぐっちー、大きいね~。その認識のずれ、珍しく大きいね~。ふんっ!」「白鳥さんとまともに付き合える人なんてそうそういないんですから。大事にしないと。」「何それ、アドバイス?」(うん)「なんかムカつくな。」ぐっちー、さすがだね(笑)白鳥と速水先生が世間の常識で言うところの友達の間柄かどうかは別として、時には嫌味を言い合い反発しまくっているようでいて、実は根本的なものは似ていて何かが繋がっている。お互い言いはしないけれど、白鳥は速水先生を速水先生は白鳥を認めていると思うんですよね。それをちゃんと分かっているぐっちーはさすが心療内科医ですな。白鳥と速水先生の間柄って本当いいなあって思うんです。・「おやおや、これは又お二人ともお揃いで。」「じゃ、私はこれで。」「いやいやいやいや、佐々木ちゃんも。是非ここはご一緒に。いや、お二人にね"いい加減に本当の話を聞かせろや!"・・・と田口先生がそう仰っています。」「えっ?!僕?」「話聞きたいって言ったの、ぐっちーじゃない。」「いや、そうですけど。」はい、白鳥さん出ました(笑)まあた、ぐっちーに振っちゃって。速水先生と佐々木が密談しているところへ乗り込んだ白鳥とぐっちー。緊迫感漂う・・・そんなところでこんな二人のすっとぼけた(というより、ぐっちーがからかわれてるだけか(笑))いつも呑気な(KYな)二人がナイスです・「根も葉もない所に花を咲かせているんだ~。」メディカル・アソートが金で認可を買うような行為をしていることについて佐々木に問い詰める白鳥。「根も葉もない噂ですね~。」と答える佐々木に対して返した白鳥のこの言葉。白鳥らしい(笑)皮肉のこもった言葉です。何か好きなんですよね~この台詞。・「いや・・・間違いない。予定通り、そこが二年後に完成すれば、俺はそっちに移る。」あ~あ、とうとう言っちゃった。白鳥が厚労省で見つけたメディカル・アソート・ホスピタルの建設予定関係の書類に救命救急センター長に速水先生の名前があり、何かの間違いですよね?とぐっちーが聞くと一瞬ためらった表情をするもののあっさりと速水先生は答えました(苦笑)速水先生って結構いろんなことをペロッと言っちゃいますよね(笑)肝心なことを言わない割には、言う時は言っちゃうっていうか。・「速水先生の知り合いらしいですね。」「えっ?」「息子さんが直接速水先生に連絡したらしいですよ。」滝沢先生ったら和泉先生になんてことを(苦笑)しかも「隠し子とか。」なんて発言が恐ろしい(笑)救急搬送の時じゃなかったらどつかれてそうだわ。滝沢先生って結構天然かも。・「俺のどこが元気そうに見えるんだろ・・・。」5年前事故に巻き込まれ大怪我を負ったものの速水先生に助けられた健人。けれども車椅子生活を余儀なくされてしまった。和泉先生に元気になって良かったと言われた後、ふっと暗い表情を浮かべる健人のこの言葉はものすごく心に刺さります。・「速水先生!山崎健人です。あの時助けて頂いた。」「・・・・・。」「5年前です。崩れてきた足場の下敷きになってここに。」「悪いな、記憶にない。」「覚えてたから母を受け入れてくれたんじゃないんですか?」「意識がないと聞いたから受け入れただけだ。ここを出て行った途端に忘れてしまうんだよ、救えた患者のことは。」ガーン、ですよね。健人もそうですが、15年前にやはり速水先生に助けてもらった和泉先生もガーンですよ。全く・・・本心じゃないのにどうして速水先生はこう言ってしまうのかしらね。そこが速水先生なんだけれどもね(苦笑)こんなことを言っちゃうから健人は逆上して速水先生を刺そうとするんだから健人の怒りも分かるわ。速水先生はいい先生だとは思うけれど、とんでもない先生でもあるのよね(苦笑)・「救ったなんて言うな!あんたのせいでこうなったんだ!!俺が・・・こんな風になったから、俺の世話をしなきゃいけない母さんは倒れた。命が助かっただけで運が良かったとかって言われるけど、どこがだよ!あんたが死なせてくれれば・・・。」と、言い放った途端に和泉先生に引っ叩かれてしまう健人でしたが(苦笑)しかも健人は痙攣発作を起こして意識を失うし。速水先生、貴方の言葉はマジで身も蓋もないですわ健人、そりゃ傷つくわさ。健人に上の言葉を言われても速水先生は黙って聞いていたけれどね・・・心の中はどんな葛藤をしていたんだか。でも、痙攣発作を起こした健人を見ても冷静さを失わず治療の指示を出すのはさすがですけどね。・「命を救ったところで、この患者は一生寝たきりになる。そう分かったとしても・・・それでも死なせたくないと思うのは救命救急医のエゴか・・・。」「いや・・・あの子には可能性があった。」「あの子って、健人君ですか?」「麻痺が残っても歩けた可能性が・・・血腫が出来ていた時点で気付いていれば、まだ残されていた。」「うちでは救った命のその後のケアは十分に出来ない。長期入院は診療報酬が低いからな。患者は他の施設に移るしかない。もし一貫して診れていたら、あの子は今頃又バスケが出来ていたかもしれない・・・・・。」事故当時は不完全型の麻痺だった健人。歩ける可能性があったのに、今では完全に動けない。悔しそうな表情は見せない速水先生だけれども、静かに話すその姿から救いきれなかったという悔しさがひしひしと画面から感じ取れます。激しい表現ではない故の、心にゆっくりとしっかりと染み渡るものです。・「こうやってこぼれていく患者がいるから・・・だから俺はメディカル・アソートと手を組んだ。」障害を残した患者の療養施設も備えさせて理想の医療作らせると言う速水先生。悪い噂があることを承知の上で手を組み、あくまでも理想の医療施設を作る。誰が何を言っても揺るがない、速水先生の意思の固さは本当にすごいと思います。・「違うよ、メディカル・アソートが作ろうとしているのはVIP専用の医療施設だ。騙されているんだよ、お前は。」「騙したり騙されたり・・・どこの世界もそんなもんだろ。」「いい加減にはぐらかすのはやめろ!」「白鳥さん!」「お前本当に大丈夫か!?メディカル・アソートは政治家に金をばら撒きまくってんだよ!やばいんだよ、あそこは!!」「お前こそ大丈夫かよ。メディカル・アソートは鴨志田議員と深く繋がってる。厚労省は鴨志田の息のかかった連中だらけだ」「だからなんだ。」「余計な口を出すなってことだ。下手したらお前、厚労省にいられなくなるぞ。」「そんなことはお前に心配してもらうことじゃない。」「どんな悪い噂の会社だろうが、利用できるものは利用する。現場はな、国が何とかしてくれるのを待ってる余裕なんてないんだよ。違うか?田口先生。」(・・・・・。)「なっ、人を救うのは、結局は金だ。」白鳥に掴みかかられても平然とこう言いのける速水先生(苦笑)患者を救いたいと全力を、限界を超えるまで最善を尽くす速水先生は患者から見れば神でしょう。けれどもその思いから、どんな手でも使うというので"神か?悪魔か?"と言われるんでしょうね。まっとうで完璧な医者ではない、そこが速水先生という人の魅力よねん。でも、人を救うのは結局は金と言ったのは本心ではないと思う。・「人叩くのって、こっちまで痛いんだよね。」そうだよね和泉先生。叩く方も痛いよね。叩きたくて叩いたわけじゃないもんね。・「お前、覗き見したのか?!」速水先生の部屋で見てしまったメディカル・アソート・ホスピタルの計画書。和泉先生が思わず速水先生本人に聞くと・・・うっすら笑って"覗き見したのか?!"と言う速水先生。普通だったら怒るところだけれど(笑)うっすら笑うところがいかにも速水先生らしい。この後に、更に聞こうとする和泉先生を制止し、和泉先生よりは自分の方が速水先生のことを知っていると言っちゃう花房師長がとっても嫌です。そんなこと、速水先生は花房師長に望んでないと思うけれど・・・幾ら隠し事を共有していたとしてもね。・病院の書類に家の電話番号を書くのに番号を思い出せない健人を遠くからじっと見ている速水先生。この健人の様子をじーっとじーっと見て何か思ったらしくて、その後は健人のレントゲン写真を見て考えている速水先生・・・突き放した言葉を言うくせに本当は誰よりも患者のことを考え救いたいといういい先生なのにね~。この後もずっと、一晩中、健人の体の異変の原因について考えていたんだもの。そんな先生、そうそういないよね。・「元気になって良かったな、よろしくな。」東城デパート火災の時に速水先生に救ってもらった和泉先生。救命救急医を目指し研修医として東城医大に来て速水先生と再会。そしてこんな言葉を笑顔とセットで言われちゃね~。嬉しくてしょうがないよね。それが退院していった患者は記憶から消し去るなんて言われたらショックよね、本当。・「この絵と同じ絵をここに書いてみてくれないか。この絵だ、簡単だろ!?」「なんでこんなことさせんだよ。」「分かった、もういい。」"簡単だろ!?"と健人に言う速水先生の言い方がすごく好きです。すっかり速水先生に反感を抱いている健人を更に挑発するかのような"簡単だろ?!"という言い方がね(笑)子供の前でも態度はでかいし。でもそうしながらも健人の書く五角形を真剣な眼差しで実は見ているってのが速水先生です。・「速水先生、あれ・・・嘘だったんですね。救った患者のことは全部忘れてるって。」ぐっちー、速水先生の言ったことを真に受けていたのか~?あんなに頭の切れる速水先生が記憶から消し去る訳ないと普通思うけれど。・「生きて出て行った患者のことは例外なく記憶から消し去る・・・そう決めた。」「どうしてですか?」「そうじゃないと前に進めないだろ。」なんて言いながら速水先生は本当は独りでいろんな苦悩を抱えながら前に進んでいるんだよね。・「患者の気持ちなんて興味ない。」「そういう言い方はないと思いますけど。」「俺は患者の命を救う、心はそっちの専門だろ。」また速水先生の毒舌です(苦笑)でも、次から次へと搬送されてくる生きるか死ぬかという患者を救う毎日に、患者の気持ちまで診る余裕は確かにないよね。それをはっきりと言っちゃうのが速水先生です(笑)・仲間である救命チームが速水先生から離れてしまうかもしれないと心配する田口先生の話を聞いてもニヤッと笑う速水先生。まさに孤高な人です。・「山崎健人の脳脊髄圧を調べろ。」「脳脊髄圧?」「脳脊髄圧が高くなければタップテストも。」「はぁ?!」「あの子の書いた五角形だ。記憶障害も出ている。」「まさか・・・すぐ調べます!」はい、速水先生は健人の痙攣発作の原因をつきとめたようです。さすがだとは思いますが、いきなりな速水先生に「はあっ?」という長谷川先生の様子が笑えます(笑)・「水頭症に気付いたの、速水先生なんだ。」そう、そうなのよ、健人!速水先生はそういう人なんです。誤解を受けまくるけれど、本当はいい人なんだから。・「先生・・・あたしのことも・・・忘れてましたか?救った患者のことは忘れるって・・・私のことも・・・?私は速水先生と一緒に働きたくて。だから必死にリハビリして勉強もして。」「例外はない。そんなこと、今の仕事に何か関係があるか?」そしてタイミングよく花房師長が速水先生の所に来るのさ~。和泉先生、報われないね。でも速水先生の言葉、真に受けたらダメだって本当。(感想の続きは2で・・・。字数オーバーしちゃったの)
2011.06.25
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静かに、穏やかに話すのも好きなんだけれど・・・。←すっげぇいい声だからでも。「純情きらり」とか「スクール!!」を観ていて思ったのは、氷子さんは西島秀俊さんが演じる中で声を荒げるシーンってのにドキドキするようで。思い起こせば「スクール!!」の、西島秀俊さん演じる桐原先生が、声を荒げるシーンを観て氷子さんの中で決定的に気になる俳優さんになったんだよね~。(学校の統合を前向きに・・・という副校長に声を荒げたかと思うとニッて笑うシーンにやられたんだよね~(笑))どうしてだか自分でも分かっていないけれど、西島秀俊さんの荒げた声ってすっごく好きっす「純情きらり」で冬吾さんが怒って声を荒げたシーンを思わず何回も観てしまったわよん(笑)
2011.06.24
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落ち込んでいる桜子をダンスホールに連れて行った冬吾さん。うっらやますぃ~!!!←俺も連れって行って~!!!(笑)で、そのダンスホールにはマロニエ荘の住人、橘マリがダンサーとして働いてましてな。そう、桜子と相性が悪いっていうか(苦笑)指名が少なくなりダンサーを辞めようと考え愛人にでもなるかというマリに"好きな人はいないのか?!"な~んて、聞いてしまう桜子。たから喧嘩ばっかりしてるんだよね、桜子とマリって(笑)で、そんなマリが好きな男ってのはどうも冬吾らしく・・・タイミングよく言い合いしている桜子とマリの前に現れるんだわ。マリの気持ちに気付いているのか気付いてないのか?ああ、冬吾さんって本当モテモテね♪観ているとこりゃ女が惚れるわってものすごく感じます(笑)かっこいいし(西島秀俊さんだからね(笑))言うことははっきりと言うけれど当たっているし、言い方も憎めなくて温かみがあるもんね。39話はあんまり登場しなかった冬吾さんですが、モテモテな冬吾さんが観られたので(笑)良かったです~冬吾さんが出て来るたびにドキドキしてます、氷子さんたら(笑)
2011.06.24
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「チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋」第10話"病巣"を観ていてつい思ってしまうこと。速水先生演じる西島秀俊さんが病院外でメディカル・アソートの佐々木と会う為に病院の服から私服・シャツを着るシーンでのこと。サービスシーンなのか(おいおい)西島秀俊さんの鍛え上げられた美しい肉体・上半身すっ裸に見惚れそうなところだけれど(実際、見惚れているが)シャツを着てボタンをする時に西島秀俊さんは下からボタンをする。・・・え?普通はそうなの?氷子さんは上からなんですけれどね。ボタンって上からなのか?下からなのか?どちらが多いのかな???って思ってしまったのです。西島秀俊さんの美しい肉体と、シャツを着る時の流れるような動きに見惚れつつ、いつもつい思ってしまう氷子さんでした。さっきも観ていて思っちゃいました(笑)どっちが多いんですかね~?
2011.06.23
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暑いですな~、暑い昨日は焼けるような暑さで、今日は蒸し鶏ってこんな気持ちなのかな?という蒸し暑さ。今日なんかさ、いつまでもダラダラと雨が降っていたので湿度が酷かった。もうすっかり脳が思考停止しているので今日は軽めな話で。暑いのに昨日今日と連続でお腹が緩くていけませんこれといって変な物を食べている訳ではないのですが、緩いです。氷子さんは女ですが、こういうことも平気で話します。気を許せば・・・(という言い方でいいのか微妙ですが)同性に限らず異性とも人の生理現象について普通に話します。この間、ああ、これは同性とだったわね。便通の話になりました。私は緩い系なのでそっちで悩んでいますが、氷子さんの周りの大半は逆で悩んでいます。つまり便秘ってやつですが、かなり酷い方でしてね。一番酷い人は薬を飲んでもダメという状態にまでなってたなあ・・・。で、どんな時・場所でもよおすかという話になって、こんな場所あんな場所って言い合ってみたら意外と互いに同じ場所だったりして笑ってしまいました。面白かったのが冷凍食品の棚を見るともよおすってやつ(笑)ごめんね~、こんなくそ暑い日々にこんな話をブログに書くなんて~いやあ、お腹を壊したらつい思い出しちゃって(苦笑)そうだ!話が急に変わるけれど、来月はうぐいす姉妹さん(TONOさん、うぐいすみつるさん)の単行本が発行されるようで嬉しくてしょうがありません♪来月は本当忙しいなあ・・・。「スクール!!」のDVD-BOX発売と"しゃばけシリーズ"「やなりいなり」の本が発行、そしてうぐいす姉妹さんの本の発行でしょ。楽しみがたくさんあって嬉し過ぎる~
2011.06.23
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はい、37話は冬吾さんが登場(序盤、解説シーンでちょびっと出ているけれど)しないので飛ばして38話。37話では金持ちのお嬢様るり子に"貧乏人は音楽家になれない"なんて言われて負けないと言い返した桜子。私も貧乏人なんで"桜子がんばれ!"と思わず思ってしまいました(笑)それを思い出しながらマロニエ荘にあるピアノを弾いていた桜子・・・帰宅した冬吾がひょっこりと表れ(おお、冬吾さん登場ね♪と思う間もなく)「とがってるな・・・音がぁとがってる。」と言いのける(笑)途端にきーっという目をして「とがってるってどういうことですか?!」と桜子。そんな桜子の表情にひるむことなくシラーッとした顔をして「さあ・・・分からねぇ。とがってるもんはとがってるんだ。」と言いさっさと部屋に消えてしまいました。どうして桜子と冬吾ってこうなんでしょう(笑)というか、本当、冬吾さんってとぼけた顔してはっきりと言うよね。表情がコロコロと変わり喜怒哀楽が表にはっきり出る桜子と、何を考えているか分からないけれど口に出す言葉はとても力強い冬吾。この二人のやり取りって好きだなあ。そして、後半は笛子からの縁を切るという最後通告の手紙を受け取りすっかり意気消沈しピアノにつっぷする桜子の体にコートをかけて上げる冬吾さんがいかすわ~そしてそして、落ち込んでいる心の内を話す桜子の姿に笑みを浮かべ「忘れさせてやる。」とダンスホールに連れて行く冬吾は最高にかっこいい~何も表情が読み取れない・・・かと思うと、笑いを浮かべただけでテレビ画面の雰囲気が途端に大きく変わる。冬吾を演じる西島秀俊さんの表情に又もや惚れてしまうのでした。次の話を観るのが楽しみだわ~。観れば観るほど冬吾@西島秀俊さんに惚れてしまう(笑)
2011.06.22
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今日の「トリハダ(秘)スクープ映像100科ジテン」には「海賊戦隊ゴーカイジャー」のゴーカイブルー@ジョーを演じられている押川善文さんがゲストの一人として登場。前回はゴーカイレッド@マーベラスの福沢博文さんが登場されてポーズを決めてくれたんだけれど、今回はなくてちょっと残念。ただ、押川博文さんって何だか可愛らしい人なんだな、と思いました。ジョーの時とは全然雰囲気が違くて、笑顔がキュートな方なんだなと(笑)そして今日の「やじうまテレビ!」で今度の「仮面ライダーオーズ」の映画についてちょこっと紹介されていました。暴れん坊将軍@松平健さんとライダー、そしてゴーカイジャーもいましたね~(笑)テレビ画面がものすごく豪華でした松平健さんは立ち回りまでしていらっしゃいました。すげぇなあ・・・新さんとライダーの夢の共演、画面で観ちゃうと本当映画を観たくなるわ。NHKの朝の連ドラ「おひさま」の主人公、陽子にことあるごとに嫌味を言っていた中村先生を演じられるピエール瀧さんがP&GのファブリーズのCMのお父さん役の方だと今日初めて知りました散々このCMは観ているのにね気付くの遅いだろってこれを書きながら「チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋」のCDを聴いているんですが、聴く方に半分くらい集中しちゃって(笑)キーボードを打つのがいつも以上に遅い気が。基本的にパソコンをしている時はだらーっとテレビをつけてってのが氷子さんなんです。打つ以上に気が行ってしまうのはこういった危険性(笑)集中力を大きく欠いてしまうので、あまりしないのですが、今日は何だか聴きたくて、だから聴きながらしております。やっぱ音楽も最高だわね~聴いていると音楽が使われていた印象的なシーンが浮かぶもの。西島秀俊さんが笑うと出来る笑いじわ(ほうれい線)が無性に好きで、つい集中して観てしまっていることに気付いた氷子さん(笑)今日も西島秀俊さんの笑顔を観て寝ようと思います。
2011.06.21
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はい、本日も「純情きらり」の感想です。(「チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋」の感想は半分まで書いたんだけれど、ついつい観る方に集中しちゃってなかなか進みません。)さて、35話を飛ばして36話です。35話は冬吾さんの登場がなかったですからね。「なんだ、まあだ東京さいたのか?」登場したと思ったら開口一番、桜子に対してこんな言い草(笑)どこへ行っていたのか冬吾さん。女の人の所へか?(笑)マロニエ荘の住人、八重があられもない格好でモデルをしているのを桜子が見てしまいびっくりした表情をしていたのを冬吾は見て「たまげたか?」と八重の素性を話した後「あんたにもあれぐれぇの覚悟あんのか?」と桜子に対して尋ねた後の二人のやり取りには笑いました。切羽詰ればモデルくらいやる!と言う桜子に「馬鹿なもんだな、絵のモデルさなる女子は体にでこぼこのある本物の女子でねば話になんね。そっただべたーっとしたぁ、まな板みたいな胸っこして~。あんたにはモデルは無理だべ!」言いのける冬吾さん。はい、口を開けばとんでもないことを言う人です(笑)こんにゃろ~!と思いますが(笑)何故か憎めません。あまりにも邪気のない(悪気のない)はっきりとした言い方と、冬吾演じる西島秀俊さんの劇中での存在感の柔らかさが功を奏しているのでしょうか。もし、目の前で冬吾さんに自分がこんなことを言われたら言われた瞬間はプンッ!となるでしょうが、後を引かないと思います。冬吾さんって憎めないよね~。だから、女にもてるってのが分かる。観ていて分かるわ(笑)毒を吐いても(笑)毒にならない人。この話では冬吾さんはこのわずかなシーンしか登場がなかったのですが、観ていてすごくワクワクしました♪二人のこのやり取り、好きだなあ・・・。第7週は何だか又大きな進展があったりして楽しそうなんでワクワクです。本放送当時観ているはずなんだけれど、忘れている部分が結構あるので新鮮な気持ちで観ています。いやあ~、本当楽しい♪
2011.06.20
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昨日、髪の毛を切ったんですよ。暑いし、髪ぼさぼさだしで、その時にクールシャンプーってのを試されました。すーっとして涼しいから、と言われましてね。確かに少しの間ですが、すごく涼しかったです。ただですね、メントールが入っているので洗ってもらっている時に吸い込むとものすごく喉がスースーしてむせます(笑)氷子さん、深呼吸しちまいましてな、洗ってもらっている時。喉がえらいことになりました。とはいえ、皮膚の弱い氷子さんですが痒みもなかったし、暑い夏を少しでも気持ちよく過ごすにはいいかもしれません。ちょっと毒を吐きます。氷子さんもよくやらかすのですが、タイミングが悪い・タイミングが遅いっていう人いますよね~で、しみじみ今思っているのはタイミングが遅いって人。なんで今になって?ってのが重なりましてな。鉄は熱いうちに打て・・・ではありませんが、じっくりと物事を進めなければならないこともありますが、タイミングで良くも悪くも転んでしまう・・・そんなことに限って遅い人がいてんもう、氷子さん、鉄が冷めちゃってどうしたらいいか分からないよという心境でたまりません。明日から又たっぷりと仕事なので、日曜の夜の締めとして「風の言葉」を観て西島秀俊さんのナレーションに癒してもらいました。(西島秀俊さんの"す"の発音がね~、独特でついつい注目して聴いてしまう(笑))日曜の夜はこれだわね~(笑)でも、今日はそれだけじゃ心が回復しそうになかったのでジェネラル・ルージュ@速水先生を観ました。う~ん、やっぱり速水先生ええわ~明日から又頑張ろう。
2011.06.19
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皆さん、観ましたか~?昨夜の「スマステ」。戦隊シリーズの特集だったんですよ~!!「海賊戦隊ゴーカイジャー」の映画の公開に合わせてでしょうか~?!なかなかな内容でございました。いや、飛び上がるくらい嬉しかったです。「バトルフィーバーJ」が一つのコーナー枠で取り上げられたんですよ第1話のシーンが流れたんですがね。ばっちりと倉知成満さん(旧:倉地雄平さん)のシーンがありましたのよ~ビックベイザーにバトルフィーバー隊が集うシーン、スーツを着用するシーン、エゴスとの初戦・・・そう、各々のダンスシーンが流れたんですよ!志田京介(倉知成満さん)のダンスシーンが~今回の「スマステ」のゲスト、土田晃之さんはそれなりに知っていらっしゃって、ふざけることなく、いろいろとお話していたのもよかったです。こういった特撮ヒーローを取り上げると、何も知らない人がゲストに一人はいたり、おふざけが過ぎるコメントが出てしまったりするんですがそれがなかったので。「電子戦隊デンジマン」「大戦隊ゴーグルV」、「鳥獣戦隊ライブマン」や「超人戦隊ジェットマン」それ以外もいろんな作品を取り上げて、1時間番組の割にはとても濃い内容でした。っつうかさ、やっぱり「バトルフィーバーJ」をしっかりと取り上げてくれたのがすごく嬉しかった~。これまではヒーローの特集番組があっても何だかおちゃらけていたり、すごく短かったりだったからさ。それにバトルフィーバー隊の面々をしっかりと観られたのが~!!倉知成満さんが観られたのが~!!!すっごく嬉しかったです。これで「海賊戦隊ゴーカイジャー」に倉知成満さんが出てくれりゃ最高なのにね。東映さん、マジでお願いしますよ。
2011.06.19
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うは~、TBSってあなどれないわ~。「王様のブランチ」を録画した中に「ろーそん亭」の"出会い編"が入っていたわ~「いいですか?」と登場する(入ってくる)西島秀俊さん。この"出会い編"、そして"来ちゃった編""どうも編"と西島秀俊さんのシーンはどれも同じな数秒足らずのものですが、それぞれ台詞が違くて、でもあのお素敵な声から出てくる台詞の数々がたまりません!西島秀俊さんの表情も最高ですしね(ぼーっとしちゃうくらい、かっこいいんです)「ろーそん亭」のCM、最高ですわ~ローソンさんのサイトでも観られるから又観ちゃお(笑)
2011.06.18
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は~い、今回の「王様のブランチ」はうれしいことに冒頭のお話で谷原章介さん自身のお話がありました♪トゥッペギという鍋を買って毎日スンドゥブを(作って)食べているそうです。料理をする谷原章介さんが作ってらっしゃるんだろうなあ・・・。そして今日の日直の朝倉結希さん、中井愛梨さんも谷原章介さんの話に同調し、嬉しそうな表情を(笑)はしのえみさんから「ホームですね~。」と言われ「ホームだ。」とも。谷原章介さん以外は皆さん女性ですからね。いろいろとご苦労があるんでしょう(笑)さて今日の谷原章介さんはTシャツに白のジャケットという出で立ち。すっかり暑い季節に合わせた爽やかな服装でした♪今日の「王様のブランチ」って午前も午後も何だかイケメン特集みたいでしたね(笑)午前はテレビの特集で新ドラマの紹介・・・で、イケメンさん達が勢ぞろいしてたし、午後は午後で姫様のコーナーでイケメンが紹介されてたし。皆かっこいいというよりキレイな人が多いですね。今回楽しめたのはこんなところ。LiLiCoさん映画のコーナーでは高校生のくらいの時に幼稚園の時の初恋の人に会ったという谷原章介さん。又それから十年くらい経っているので又会ってみたいかな~と満面の笑みを浮かべキラキラな瞳をして話をするところがよかったです♪そして、今日の一押し(笑)iPhoneのアプリを紹介するコーナーで撮った顔写真を加工するものでブランチメンバーを加工したんですけれどね。谷原章介さんもあったんです。なにをしたかというと・・・。ウサギっすよ。そうしたらばだ。「ぴょんぴょ~ん♪」とキュートな声して頭に手をやりウサギのマネを(笑)ああ・・・可愛すぎる~氷子さん、もう、これで一日OKっす今日も楽しかったなあ。谷原章介さんってあんなに爽やかでお素敵なのにお茶目なところもあって、それが観られるともうクラクラしちまいます(笑)
2011.06.18
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はい、今日も「純情きらり」です(笑)音楽学校の試験に落ちてしまった桜子ショックを受けて落ち込んで。なのにマロニエ荘の面々は桜子が更に落ち込みそうなことばかりするし、冬吾さんは結構(なるほどね、とは思うけれど)きついことを言ったりする(苦笑)そんな第34話なんですが、冬吾さん演じる西島秀俊さんに注目する点が多々あります。まずは序盤、達彦が合否を見てマロニエ荘に戻り桜子が試験に落ちてしまってことを住人に話しているところに出くわして、じーっと後ろで聞いていた冬吾さん。そしてラスト、マロニエ荘にあるピアノを弾き涙を流している桜子を声をかけずじっと見ている冬吾さん。どちらも台詞を発することはないシーンですが、冬吾の桜子に対する心情がしみじみと観る者に対して伝わるものなんです。オーバーに表情に出したり動いたりは決してしません。観る人によっては表情に乏しい、と感じるかもしれません。しかし、それがいいのです。顔に何も表していないようでいて、実はちゃんと表れている。例えば眼がそれを言っていたり、微かに笑みを浮かべたり、その場面にいる存在感で表れている。そして台詞があるシーンで注目したのはまずこのシーン。桜子がマロニエ荘に戻ると住人達が自分達の試験の合否を賭けの対象にしていた話を偶然聞いてしまい怒るところ。達彦も真相を聞きここを出て行こうと言い荷物を取りに行くと・・・何とも気の抜けるようなのんびりした言い方で(穏やかと言った方がいいか(笑))「俺はあんたが受かる方に賭けた・・・もう一晩泊まってけれ。これで終わりだば、この人達が不憫だな。」なんて言いのける。これが恐らく桜子の怒りを更に倍増したようで"命懸けでやってきたんだ!"と泣きそうな顔をして怒りをぶつけるんですな。なのに冬吾は「試験つうのはそっただ命懸けでするもんたべか?試験ってのは紙っぺらだ、試験に落ちたぐれぇで死ぬ死ぬって。まんずおめぇはほんずねぇ女子だな。」ほんずねぇ=大馬鹿ものと言い返す。その言い返し方がすごいんです。このシーン・台詞、単純に素人が(というより氷子さんがね)考えるとギャーギャーと桜子に激しく言い返しそうなことを考えてしまいますが、西島秀俊さんは普通に会話しているようなトーンで言い返すんです。しかも淡々とした表情で・・・僅かに眼が動き、口元に表情が表れるけれど。だから逆にこの冬吾のシーンの、この台詞が、妙にガツーンと来る。淡々としながらも、冬吾の言葉ひとつひとつが心にぐさっと刺さるんです。衝撃っていうかね。ほんずねぇの意味が分からず首を傾げるとマロニエ荘に住んでいる女性の一人が"大馬鹿もの"という意味だと教えると「んだ、大馬鹿もんだ。」と、更に言う冬吾はすごく厳しいけれど(苦笑)実は心の奥底には温かいものがあるんだと感じられるんです。口ではきついことを言うけれど、眼を見るとすごくあったかいんだよね。そしてもう一つ。無神経にも(苦笑)マロニエ荘にあるピアノを弾き踊る住人達。桜子はいよいよ切れまくってボロボロの表情に。ピアノだけは今夜は聴きたくないと訴える桜子なのに・・・そんな桜子に対してまたもや冬吾は優しい言葉をかけることなく「おめぇのピアノではねぇ。人の楽しみさ、口に出すもんでねぇ。」といさめる。部屋から出て行ってしまった桜子にさすがに他の住人達も凍ったんでしょうか?(笑)チラリと冬吾を見て、それに気付く冬吾は「俺?!」というとまどった表情を浮かべるのには(笑)この、いさめる言葉を言った後、とまどった表情を浮かべる冬吾@西島秀俊さんがね、いいんです。いい表情なんだわ~。その後に、階段で落ち込んでいる桜子に静かに好きなものは人に何を言われても辞められないものだと話す冬吾がこれまたたまらんのです。何回も書いてしまいますが、淡々とした表情・佇まい・話し方がじんわりと心に伝わってくるんです。きつい言葉を言う裏側には、自分も好きなものに対しての熱い思いがあるからこそ、桜子のピアノに対する気持ちを感じての厳しい言葉だったのかな?と感じさせてくれます。単純に優しくするのではない。けれどもすごく温かい。図太くて、繊細な温かさ。本放送の時には分からなかった西島秀俊さんの魅力。静かでシンプルだけれど、しっかりとじんわり伝わってくる。その伝わり方がすごく気持ちがいい。当時、西島秀俊さんの良さを気付かなかったなんて、なんともったいないことをしたんだと、今観てつくづく思います。けれども今気付けてよかったなって。氷子さんがこの歳になったからこそ、気付けたのかもしれないとも思ったり。
2011.06.17
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この間の「海賊戦隊ゴーカイジャー」でゴーカイシルバーの初登場を観て無性にシンケンゴールドを観たくなりました。まだゴーカイシルバーがなんで変身できるのか?とかいろいろと謎なんで、分からないまま言ってしまいますが。俺も入れてくれ~!というノリと派手な登場が、シンケンゴールドを髣髴とさせる。で、久し振りに観たのよ、「侍戦隊シンケンジャー。をシンケンゴールド@梅盛源太の初登場と次の話をね。やっぱいいっすなあ殿と幼馴染でって間柄と、源太の熱い思い、変身シーンとか逆手の殺陣がね。かっこいいし、観ていて胸が熱くなりました。シンケンジャーの面々のノリも改めて観直していいもんだと気付きました。氷子さん、シンケンジャー好きだったんだなあ・・・いや、今も好きだわ(笑)「光戦隊マスクマン」をチラッと観てからそれ以降全然観ていなかった戦隊シリーズ。それが急に観始めてあれよあれよと好きになった「侍戦隊シンケンジャー」。シンケンゴールド、いつ観ても最高だわ
2011.06.16
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ついにカテゴリー、「純情きらり」を追加しちゃったよ(笑)杉冬吾が初めて登場した31話はこの間、サラリと感想を書いたので次に登場する33話の感想です。32話は登場しなかったのよねんあからさまに杉冬吾のみの感想なんですが、本当にそうなんでお許しを(だって西島秀俊さんばかり観ちゃってるから~。)思わぬハプニングに遭い手を怪我した桜子。音楽学校の最終試験に臨むものの落ちてしまった。マロニエ荘の住人達に試験の合否を賭けの対象にされていた桜子と達彦・・・冬吾さんも嬉々として賭けに参加していましたね(苦笑)ニマッと笑う冬吾さん@西島秀俊さんの笑顔がものすごい可愛い(笑)少年のような、いたずらっ子のような、そんな笑顔。笑顔の西島秀俊さん、やっぱいいなあ。観ているだけで幸せな気持ちになれる。この後、音楽学校の試験に落ちた桜子はとことん落ち込むんだけれど・・・それは又次の話、次に感想を書きたいと思います。冬吾さんの・・・西島秀俊さんらしいなあ・・・という表情やニュアンスがたくさん観られます。まずはとにかく、この話の冬吾さん@西島秀俊さんのニマ笑いでお腹い~っぱい幸せになります(笑)←ついついニマッとする冬吾さんのニマ笑いシーンを繰り返しバカみたいに観てしまいました(笑)
2011.06.16
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うひょほ~♪さっき「しゃばけ倶楽部~バーチャル長崎屋~」を見たら、しゃばけシリーズ第10弾「やなりいなり」が7月末に刊行する予定なんだそうです!!おおおおおおっ、嬉しい!!!しゃばけシリーズはすごく好き。楽しい話、切ない話、どれも好き。登場人物、世界観・・・何回読んでも楽しめるこの小説は氷子さんの中で唯一のものです。飽きっぽい氷子さんがずーっと読み続けているって(笑)しゃばけシリーズは原作の小説も、テレビドラマとして映像化されたものも両方好きなんです。実写化って原作と違い過ぎてってことがあるんだけれど、しゃばけだけは違うなあ・・・。そりゃ、原作と違うところはたくさんあるけれど。切り離して楽しめるんだもの。(谷原章介さん演じる仁吉はかっこいい)だから、あらゆることに関して、しゃばけシリーズは大好きです。「小説新潮」では読まず、刊行されてから読むという奴ですがものすごく楽しみです。7月末っていつかな~?
2011.06.15
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先日頼んでいたCD「The Gate of the Hell」が届きましてな。このCDに収録されているOVA「マジンカイザー 死闘!暗黒大将軍」挿入歌"魔人見参!!"を聴きたいが為に買ったので早速ガンガンと聴いております!うおお~、燃えるぜ~遠藤正明さん、本当いい声だこれまで職場で普通に話せていた特撮ヒーローファンが異動で遠くに行ってしまい、軽めに話の出来る同僚と唯一話している日々なんですが・・・つい普通に「マーベラスがバラエティ番組に出ていてね。」と言ったら「マーベラスって?」と言われてしまいましてね~同僚は今、仮面ライダーの方に眼が行っているようで(旦那さんは戦隊、ライダーと両方いけるらしいけれど)イマイチ分からないらしい。む~ん・・・惜しい。異動した人と会話していた頃が懐かしいわんテレビがないと生きていけない、典型的な氷子さんではありますが(笑)でも最近は本当にテレビ番組で楽しめるものが少ないまあ大分前からだけれど。ドラマ、時代劇、アニメ・・・かろうじて特撮はシンケンジャーやWが良かったんで・・・でも、アニメなんてもう「サザエさん」くらいじゃないかな、観続けているのは。昔はたくさん観ていたのになあ・・・。時代劇もね・・・ドラマも極端に観なくなったし。と、ぼやくけれど。それでも、現在30代40代の俳優さんっていいなあと思う人がいるってのには改めて気付かされております。(氷子さんの独断と偏見ですが。)数少ない中ながら、これは!と思う俳優さん・ドラマは確かにある訳で。いつもブログで氷子さんが騒いでいる(笑)谷原章介さん、西島秀俊さん・・・そして仲村トオルさんや戸次重幸さん・・・等など。20代等若い頃(もいいけれど)よりも今の方がいい。本当、かっこいいと思うし演技を観て楽しいったらありゃしない。だからさ、まだまだテレビは捨てたモンじゃないよね・・・キラリと光る番組にまだまだ会えると思える。昔みたいにいろいろと出会えるようなことはなくなったけれど、上記に上げた俳優さん以外もたっくさんの観ていて楽しませてくれる俳優さんや、作り手さんがいるんだから。もうすぐ又いろんなドラマ等の入れ替わりの時期になるので。思わぬところで好きになる作品があったらいいなあ・・・と期待しています、微かに(笑)さて・・・「チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋」の感想をちびちび書いているんだけれど。観たい方が先になっちゃって(笑)中々進みません。書くよりも観たくてね~、こりゃ当分アップ出来そうにありません
2011.06.15
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おお~、「トリハダ(秘)スクープ映像100科ジテン」に「海賊戦隊ゴーカイジャー」のゴーカイレッド@マーベラスを演じられている小澤亮太さんがゲスト出演。映画が公開されたからね~(笑)ゴーカイジャーの紹介後に決めポーズをしてくれました♪いやあ~、ヒーローの決めポーズってのはやっぱかっこいいね~。小澤亮太さんがビシッと決めてくれたのを観ていてなんか痺れましたよん。スタジオで盛り上がる人と、盛り上がれない人に分かれたのは(分かっていましたが)ドン引きでしたけれど←のれない人を敢えて映すことはないといつも思うのは氷子さんだけ?で、戦隊作品を順番に並べる、というゲームをやったんですがね。これも勘弁して頂きたい無理して盛り上がれとは言いません。変なのりで盛り上がるのは辞めて欲しいな、と。しかし、感動したのは小澤亮太さんがVTRを観る時と違う顔つきを一瞬で見せてくれた、決めポーズを振られた時に素早くマーベラスになっていたこと。顔つきが変わったのには本当感動しましたね。そういえば他にさとーちゃん(BY.ジェネラル・ルージュ)じゃなくて(笑)TKOの木下さんもご出演されていてうれしかったっす。ジェネラル・ルージュ関係の方々を観るとついつい反応しちゃうんだよね(笑)来週はゴーカイブルー@ジョーを演じられている山田裕貴さんがゲスト出演と東映さんのサイトにあったので観ないとね(笑)「スマステ」では劇場公開関連で戦隊シリーズの特集の様だし。いろいろあって楽しみです。
2011.06.14
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土曜日に出掛けていて本放送では観られなかったのですが、ばっちりしっかり録画して観ましたよん♪今回の「王様のブランチ」、谷原章介さん(いつもだけれど)お素敵じゃないですか~!!!カラフリーなスカーフを首に巻き、ストライプのジャケットに真っ白なシャツ・・・ああ、どうしろと。一時停止して観ちゃったよ(笑)マジ素敵過ぎます今回笑ってしまったのは10万円で買い物のコーナー後の谷原章介さんのコメント。今回のゲストは武田修宏さん。最後にブランチリポーターの中井愛梨さんへアプローチをし結果は・・・スタジオでの振りになりました。「ちょっとちゃらい男は苦手なんで・・・。」で中井愛梨さんはNGを出しました(笑)すると谷原章介さんもすかさず「中井さんのNGが出まして、司会の方もNGということで。」とすました顔でこうコメントを。スタジオで笑いが出ていました(笑)ナイスコメントですよかと思うと・・・。姫様のコーナー後のコメントで「アジサイが見頃の・・・。」を思いっきりかみかみしてしまった谷原章介さん(笑)ああ・・・ナイスなところも噛んでしまったところも(笑)どっちもお素敵でございますのよ今回は後はいつも通りないろんな情報があって為になりましたが、なんといっても谷原章介さんのMCを観たいが為に観ているので(笑)いやあ、今回の一番は谷原章介さんの服装でしたね。本当似合っていてかっこよかったわ~!!!
2011.06.13
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今日の「海賊戦隊ゴーカイジャー」、はい、録画して観ました。いつも通り(笑)6人目の戦士、ゴーカイシルバー@伊狩凱。登場の仕方とか、6人目の戦士になりたい熱さ(うっとうしさ(笑))、陽気なノリと、派手な登場・変身・戦い方が、まるで・・・。シンケンゴールドですか~!?って思わず突っ込んでしまいました(笑)暴言吐いてしまいますが、氷子さんはシンケンゴールドの方が好きです(こらこら)でも、話としては面白かったです。こういった単純明快で痛快な話ってのは元気が出ますよね。そしてなんといっても大笑いしたのは、凱のイメージの中の爽やかなゴーカイジャーの面々。いやだ・・・マジ似合いません腹を抱えて笑ってしまいました。こんなにも正統派が似合わない戦隊だったのね(笑)そうだ!最後に言いたかったことが。昨日から映画が公開されていているんですがね。その続きとしての内容が今回のテレビの話の中に盛り込んであって一瞬「は?」って。映画のか、とは想像がつくけれど観ていない人にとっては訳が分からないし酷だよねもうちょっと何とかならなかったのかね~。小さいお友達なんて混乱したんじゃないの?
2011.06.12
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昨日はブログを書きませんでしたが。氷子さん、外に出掛けて遊んでおりました。大切な人、大切な友達に会ってましてな。とても楽しい一日でした。(本人にはこう言ってはとても申し訳ないけれど)大ハプニングがあって、思わず笑ってしまったのですが。で、密度の濃い場所に行って、いろんな物をゲットしました。なんといっても、ドラマ「リアル・クローズ」関連の物を手に入れられたのがウホウホで氷子さんの探し方が悪いんでしょうが、西島秀俊さん関連のって中々見つからなくてさ~。嬉し過ぎて昨夜は興奮しまくっておりました(笑)それと。バトルジャパンのレンジャーキー(ガチャガチャのね)を友人が見事ゲットして頂いてしまいました♪マジっすか~!?嬉しかったです!やっぱさ~、一番大好きな戦隊は「バトルフィーバーJ」ですからね。ああ・・・これでバトルフランスも出ないかなあ・・・そしたら、もう絶対にゲットしたいのに。今のところレッドだけだもんね、出てるの。組み立てて遊ばなくちゃね。そうそう、谷原章介さんが出演される「こち亀」の映画のチラシも頂きましてなふほほほほっ、本当興奮して寝つきが悪かったです(笑)嬉し過ぎだろって。しかし、俺、どこまでオタクだよって感じですそういえば江頭2:50さんのストラップがガチャガチャであって、友人の一人がやってくれて見せてくれたんだけれどね。ある意味レアものかと。氷子さんもやればよかったかもと思いました、後で。で、会社に行ってそれを見せびらかす。←見せびらかすのかよ(笑)今日の一日の締め、風の言葉」、西島秀俊さんのナレーションで心を癒していただきましたので明日も頑張ろうと思います。
2011.06.12
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そうか~、予約しちゃったのか(笑)と、自分自身のことなのに笑ってしまった。発売は来月の7月なのにね。「スクール!!」DVD-BOXはい、氷子さんたら見事に桐原先生@西島秀俊さんにはまった作品です(笑)このドラマを観て西島秀俊さんのことを意識して観て、好きになったんだよね~。DVD化したら絶対買うぞ、とは思っていたし。7月発売だから7月になったら予約しよう・・・と思っていたんですよ。そ・れ・が。特典映像にはスペシャル・メイキング・インタビューがあるし(ってことは西島秀俊さんのインタビューもきっとあるでしょうよ!)、アフター・スクールも収録されているし。封入特典にはスペシャルブックレットがつくなんて。(桐原先生が載っているでしょ~。)それをネットで観ていたら、もうたまらなくて予約ボタンを押しちゃいましたん(笑)このドラマ、観始めの頃はドラマそのものが観ていて面白いなって思って観始めてね。(こういった学校ものは本来好き。だから「ハガネの女」も夜遅い時間の頃のは観ていた。今のは観ていないけれど。)それが、何だか桐原先生の動向が気になって、演じる西島秀俊さんの台詞ひとつ表情ひとつに興味が湧いて・・・現在に至るんだから。氷子さんにとってはいろんな意味できっかけになっているドラマです。発売日は7月6日。本当、ものすごく楽しみです。
2011.06.10
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まずは今DVDで少しずつ観ている「純情きらり」。冬吾さんが出ているところから観るという反則技全部観終わったら、冬吾さんが登場する前も観ますよ(笑)西島秀俊さんが演じる杉冬吾は第6週(31)「サクラサク?」からだったんですね。その前の週は劇団ひとりさんが演じる斉藤先生が退場・・・おお、覚えているよ劇団ひとりさん出てましたよね。結構好きでした。(と言いつつ、飛ばして観ていない)初登場シーンは"マロニエ荘"で女性の絵を描いているところ。しかも裸婦のようで(笑)で、第一声は「戸を閉めてくれじゃ。」ああ・・・いい声じゃねぇっすかそして西島秀俊さんの斜めのアップ。"この人の名は杉冬吾。いずれ人生で深く関わることになる人だとは桜子はまだ知る由もありませんでした。"ナレーションでそんな風に流れて、思わず「ウププッ。」とにやけた氷子さんです。冬吾さんの頃もあの笑うとうっすらと浮かぶセクシィーなほうれい線があるんですね~いやあ~、冬吾さん、いいっすわ~。1話につき15分とはいえ、かなりな量。じっくりと冬吾さんを堪能しますわん♪さて、現在放送中の「おひさま」。これまで通り取り敢えずは観続けて・・・最初はイマイチだなあなんて思っていたのが、今では何だか観ているのが楽しい。永山絢斗さん演じる茂樹兄さんが何だか良くってね~(笑)それとなんといっても陽子・真知子・育子の友情がたまりません。誰が・・・というより、全体的にいいなあと思うドラマでしょうか。最初は何だかんだ言っているくせに最後は朝の連ドラにはまっているのよね(笑)
2011.06.09
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今日も箇条書きでいきますかね。・最近寝ても夢をあまり見なかったんだけれど、先日とんでもない夢を見ました。寝る直前まで「チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋」を観ていたからか、氷子さんたら初療室に寝かされたんです。「うわっ、何?」と思っていたら、動けないようにベッドに張り付けにされて、速水先生達ではなくショッカーが出てきました「うぎゃ~!!改造される~」ってなところで目が覚めたんですが・・・氷子さんが見る夢ってどっかずれてんのよね~で、その夢の話を勤め先の同僚に話したんです。「医療ドラマを観た後にこ~んな変な夢を観てさ~」と言ったら「"チーム・バチスタ"みたいじゃない!ほら、チビノリダーのあの人が出てるアレ。」なんて言うんですわ。同僚がいきなり"チーム・バチスタ"なんて言うからびっくりしちゃったわよん。医療ドラマを観るようなタイプじゃないから。"チーム・バチスタ2"だともう氷子さん、話にのりまくったんだけれどなあ・・・惜しいわ。・未だに仲が悪い勤め先の元先輩(苦笑)でもテレビの話だけは気が合ってたまに話すんだけれど・・・そこで初めて知ったのは元先輩が「相棒」ファンだということ。というより、寺脇康文さんファンかもと。ドラマの話になった時「相棒」の話題も出たんです。氷子さんはその時「寺脇さんが・・・。」と話すと「亀ちゃんね。」と元先輩が言い、その後も寺脇康文さん自身の話題を出すと「亀ちゃんね。」と言うんです(笑)いやあ~、本当好きなんですね。何か意外だわ、元先輩のキャラクターからいくと。ちなみに今、元先輩がはまっているのは「JIN~仁~」らしいです。そしてびっくりしたのは「王様のブランチ」を寺脇康文さんがMCの頃から現在も観続けているということ。これを聞いた時、氷子さんはあまりにもびっくりして声がひっくり返りました(笑)あら、もっと書けるかと思ったら2つで終わってしまいましたってことは平凡に、平和に今日は過ごせたってことですかね?(笑)
2011.06.08
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って好きなんですよ。特典っていうと・出演者のインタビュー・出演者の対談・鼎談・バースディ映像・製作発表・番宣関係の番組等など、いろんなものがありましてな。(この他にも本当たくさんありますよね。)ほほ~う、と思った変わっているものは映像ではなく特典音声とでも言うのでしょうか?(笑)本編の中に監督と出演者の解説が入っているもの。このシーンはこうだったよね、や、監督の当時の考えとかがシーンを観ながら話を聞けるというもの。この手法で「いいなあ。お得だなあ。」と思ったのは「極道戦国志 不動」の三池崇史監督と谷原章介さんの。いろんな話が満載で、この作品が海外ではこうだったとか、この建物は●●とか。で、逆に引いてしまったのは「スカイハイ 劇場版」。何だかね、はしゃぎ過ぎっていうか、作品の裏話なんだけれどもそういったことを聞きたいんじゃないのになあ・・・みたいなのが多かったんです(あくまでも氷子さんの感想ですけれど。)特典映像で一番楽しみなのはやっぱり出演者のインタビューがね~、たまりませんよ。自身が演じた役柄について・・・よりも実は、共演者に対する話に興味があったりする氷子さん。一概には言えないけれど、それを聞いて「ああ、皆楽しく撮影されているんだなあ。」とか「一つにまとまって作り上げているんだなあ。」って感じるから。やっぱりねえ・・・インタビューの時の俳優さんの様子・表情、話しっぷりを見ると何となく感じるんですな。で、俳優さんが楽しく、熱く語ったりしているのを見ると、こちらも嬉しくなりますから。いずれ、特典映像そのものの感想も書きたいと思っているんだけれど、何回見ても温かい気分になる・印象的だった特典映像はこれ。「チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋」の特典映像で主演の伊藤淳史さんのご結婚を出演者・スタッフ皆でお祝いしたもの。(伊藤淳史さん「結婚おめでとう!」映像)出演者・スタッフのチームワークの良さ、伊藤淳史さんの素敵な人柄が映像からたっぷりと感じられる、本当にまさしく特典の映像です。特典映像って好きだなあ。特典映像がついていてちょっと値段が高いもの、特典映像がなく(又は通常版で特典映像が少ないもの等)値段が安いもの、どちらを選ぶかとなると特典映像が多い方を選んでしまいますからね(笑)
2011.06.07
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当ブログにご来訪くださる皆様、ありがとうございます。本日、当ブログ41万ヒットを超えましたブログを開設した頃よりも、アレが好きだ、コレが好きだ、がすごく増えて(笑)我ながら笑ってしまいますが・・・。そして只今、ジェネラル・ルージュ@速水先生と西島秀俊さんを絶賛応援中で(笑×2)「チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋」の感想も途中だし。←書きたくてしょうがないんだけれど・・・あまりにもこのドラマへの思い入れが強過ぎて、書こうとするとどう頑張っても2日間はかかってしまうのそれに氷子さんにしてはエライ集中力を使うので中々進まなくて参ったわんま、今まで通りマイペースで無理なく、好き勝手にやっていこうと思います。書きたいことを書いて、好きなことを書き散らす、これが飽きっぽい氷子さんでも今まで続けられた理由ですかね?!(笑)
2011.06.06
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ちぼらちぼらとネット検索して、とある動画を観て聴いていたらたちまち惹き込まれてしまった歌がありました。こういうことってさ、たまにない?たまたま、何気なく、観たり聴いたりして、たちまち好きになってしまうこと。で、今回聴いて「うおお~っ、かっこええ!!」と一瞬にして心が熱くなってしまった歌がこれ。OVA「マジンカイザー 死闘!暗黒大将軍」挿入歌"魔人見参!!"序盤から♪愛より赤く 燃やせ命の炎を~♪と、遠藤正明さんの力強く熱い歌声がガツーン!!と聴かせてくれます。もうこれで心を瞬間にギュッと掴まれました(笑)そして、影山ヒロノブさんを始めとしたJAM Projectの皆さんの声がとにかくいい!!皆さんのそれぞれの声が合った歌声は本当最高しかもだ。最初から最後までストレートで熱い歌詞と曲。これこそアニソン!って思う力が湧く歌です。懐かしさも感じさせる、それもいいんだよなあ・・・。ほら、今のアニソン(特ソン)も全てとは言わないけれど独特さが薄れたものが多くなってさ。それでもいい歌はあるにはあるけれど、やっぱりこれぞ!という独特さに氷子さんは惹かれます。で、収録されているCDは?と探したらありました「The Gate of the Hell」OPとEDも収録されております。ウフフ~、CD届くの楽しみです遠藤正明さん、パワフルでいい声だな~。
2011.06.06
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今日は箇条書きで。まずは「海賊戦隊ゴーカイジャー」から。・バスコの癖のある定番なキャラが観ていて楽しかった。・EDで流れる映画のシーンを観たんだけれど。今日は歌が一番だから「バトルフィーバーJ」のシーンがあるかも!?で、流れたんだけれど・・・。バトルジャパン、バトルコサック、ミスアメリカは出たけれど、バトルフランスとバトルケニアの姿がねぇんだけどしかもバトルジャパン達はゴーカイジャーの面々と戦っているシーンが流れましてのぉ~。氷子さん、がっくりしてしまいました・に関連するかな???先週に続き、バスコが実体化(っていうのかな?)した戦隊の面々とゴーカイジャー達が戦って、最初観た時は「おーっ。」とか思ったりもしたんだけれど。何だかちょっと辛くなってしまいました何かさ、ヒーロー同士が戦うのって(意味があってするのはいいけれど)氷子さんは観ると辛くなること事が分かりました。シンケンゴールドが倒されちゃうのを観たのはショックだったなあ(苦笑)源太が変身したシンケンゴールドじゃないのにね。・昨日の「お願いランキング」はローソンの社内部門対決。ってことは、もしかしたら~、もしかしたら~、ローソンのCMが流れる~???(せっかくプレミアムロールケーキが番組中に出たのだけれど、思ったより散々な評価で、番組そのものの感想はなしです)はい、流れました♪プレミアムロールケーキのCMがいや~ん、西島秀俊さんいつ観ても素敵~!・で、録画していた「王様のブランチ」を再度観るとローソンの「おにぎり屋」のCMが!今日の夕方のテレビ朝日のニュース前にも「おにぎり屋」のCMが!!やっぱTBSとテレビ朝日はチェックか?!・TBSで思い出した。いつも「サンデー●●ポン」を観てたんですよ。くだらねぇなあ、とか思いつつ観ていた氷子さん。そう思っていたくせに観ているんだから、エラソウナコト言えないけれど。最近、本当なんだか某女子アナさん達の姿があまりにも酷くて、さすがに見る気が完全になくなってしまいましたあまりにも卑猥だし、(あらゆる意味で)下品過ぎて。それと公共の電波でいろいろとプライベートを赤裸々に話し過ぎるのもね。氷子さんもかなり下品な性格ですが(苦笑)我慢できないラインってあったんだな私にも、って。ま、会社の意向でだろうけれど、それを受け入れて仕事をしなくちゃいけないなんてね。何かを捨てて得たいものって何?、仕事をするってなんだろう?って思います。(あれ、どっかで似たようなこと聞いたな?(笑))・CSで放送されているからいいよね。「純情きらり」をぼちぼち観ています。冬吾さん登場から観ているんですが。(おいおい(笑))いいっすな~。西島秀俊さんだわ~。って観ています。劇中で魅せてくれる数々の独特のニュアンス(演技)がたまりません。観ていてモヤモヤする感じが快感です。観ていてワクワクが止まらないので、当分落ち着いて感想が書けないのですが、落ち着いたら書きたいです。・で、今日は日曜日なんで「風の言葉」がありますな♪西島秀俊さんの声を聞いて、明日から又頑張ろうと思います。
2011.06.05
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今日の谷原章介さんは白のシャツにブルー系のジャケットで爽やかでした~これで前髪を分けた髪型ではなくちょっとおでこが隠れる感じの髪型だといいんだけれどなあ・・・。横河を耳にかけているところは好きなんだけれど。今流れているデンターシステマのCMの時の谷原章介さんの髪型もばっちり分かれていておでこをはっきり出しているのが、ちと微妙なんです劇場版ポケモンの公開オフレコが紹介され、伝説のポケモンの声を担当された谷原章介さんのことがレシラム、というポケモンだそうで。ちょっとだけ声を聞かせてくれました。いつもの声と違って、低めな力強い声でお素敵でした~♪笑ってしまったのは咆哮がたくさんあるので喉がもつかな、と心配だったけれど効果音でやるってことでとても助かったと谷原章介の話(笑)←正直過ぎでしょ(笑)午後ゲストに千花くららさんが登場。美容法を教えてくれていたんですが、谷原章介さん他ブランチメンバーが挑戦・・・って思ったら序盤で"腰が"なんて言っていた谷原章介さん。だ~い~じょ~ぶですか~?!話が前後してしまいますが、DVDのコーナーで芦田愛菜ちゃんの話になって、話を振られた谷原章介さんは顔をくしゃくしゃにして「可愛い~。」とコメント。いやいや、顔をくしゃくしゃにして言う谷原章介さんもとってもとっても可愛いですって♪今日の「王様のブランチ」も小粒な面白さが集まった感じでした。ゲストとの絡みの盛り上がり方で大分変わってくるんだなあって最近思ったり。ポケモンって観たことないんだけれど、谷原章介さんが声で出演されるんだったら一度は観てみたいですね。
2011.06.04
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今日はローソンに行ったさネットで購入した「純情きらり」のDVD-BOXを受け取りにね♪←ついに買ったか店内に入るとすぐ西島秀俊さんのポスターがお出迎えでちょっと照れたりしましたが(笑)←アホだってあのポスターに映っているスマイリーな西島秀俊さんを見たらあまりにも素敵過ぎて照れますって。で、セブンイレブンのレジ画面では今度公開となる「海賊戦隊ゴーカイジャー」の映画の番宣が流れていたので、ローソンでは是非、西島秀俊さんが出演されているCMが流れることを希望と店員さんの精算処理が終わるまでレジを凝視(笑)流れる?流れるか?そうしたら!流れたのよ~ものごっつ嬉しそうにおにぎりをほうばる横顔の西島秀俊さんの姿に心がホンワカ癒し効果絶大だわ~氷子さんが観ることができたのは「おにぎり屋」"つつむように"編と"おんなのヒトのために"編。ラッキーなことに新人のバイトちゃんだったのでレジ処理に手間取っちゃって、じっくりと観ることが出来ました。(それがなかったら遅ぇぞ!と怒り心頭だったかも(苦笑))いや、観ていたらあっという間に終わっちゃって、まだまだ手間取っていていいからとか思ってしまった氷子さんです。さすがに音声はないので台詞は字幕で出ていました。でもさ~、まさかローソンのレジで西島秀俊さんのCMを観られるとは。全然知らなかったから嬉しかったよ~!!!店内を見渡すとおにぎり屋、ろーそん亭、プレミアムロールケーキの宣伝がばっちりでときめいたんですが(笑)謎だったことが一つ。ウチカフェオリジナル保冷バッグがプレミアムロールケーキと一緒に冷えていたこと・・・何故冷やしていたのだろうかこの前、氷子さんが買いに行った時は見える所に置いてなかったのに、何故にケーキと一緒に?!
2011.06.03
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そう、ローソンのCMをサイトにある動画で観てニヤニヤしているんだけれども(笑)で、今のところテレビで観られたのは「ろーそん亭」"来ちゃった"編と「ウチカフェスイーツ」"ここらでひと休み"15秒編の二つ。恐らく無意識に他のもこれまで観ているんだろうけれど、観たいなあと意識して観始めたのはこの二つなんだな。もうCMが流れて西島秀俊さんが出るとウヒャウヒャしちゃってね(笑)そして今日夕食を食べながらTBSの番組を観ていたら何と!「おにぎり屋」"女のヒトのために"編のCMが流れたのね~ん♪いや~ん、萌えるわ~←いや~んって西島秀俊さんの横顔ってええわ~。笑顔の西島秀俊さんに萌えるわ~。偏ったテレビの見方をしているので確実ではないのですが、観ているとTBSとテレビ朝日でローソンのCMが流れる率高しいずれもテレビでCMを観ることができたのはこの2局だったんですよね。CMが流れると凝視しちゃうんで(笑)母親がきっと不思議に思っているんだろうなあ。いや、でもマジで萌えますぜ(笑)
2011.06.02
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を、氷子さんたら買うことにしちゃいました~。は~い、言ったって下さい、又。おバカさ~んいいの~、幸せだから~(笑)という訳でして。NHKで放送された当時も観ていたんですよ。結構かかさず観ていたと思う。だって、あの"え~っ!?"ていう最終回をうっすら覚えてるいるし。で、今思い起こすと冬吾さん演じる西島秀俊さん自体をはっきりと認識を当時としてははっきりとはしなかったんだけれど観ていて妙に印象に残る人ではありました。今「純情きらり」をちらりと観るとさ。ああ、西島秀俊さんだよね・・・ってなんだかそう思えるんです。テレビの中で普通に何も疑問もなく観てきたものとは違う、心の中にひっかかって、それが又心地いい。ご出演されているいろんな映画やドラマ、観てみたいなってのがどんどん沸き起こっているんだけれど(笑)何だか今は無性に「純情きらり」を観たくなっている。「純情きらり」の冬吾さんを観て、西島秀俊さんにモヤモヤしたいんだよね。モヤモヤしてニヤニヤしたい。7月には「スクール!!」のDVD-BOXが発売されるし。忙しいわね(笑)
2011.06.01
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