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通級は午前授業の日の午後、週に1回、他校まで連れて行っている。いつも同じ年くらいの男の子3人でやっているが、自閉系はくりーむだけ。待ち時間子どもたちは遊んで待っているのだが、いつも他の2人は一緒に遊んでいて、くりーむは一線を画している。二人が遊んでいるのを横目でみることはあっても、中には入ろうとしない。昨日2人で遊ぶのに飽きたらしく、くりーむにちょっかいを出してきた。くりーむは「やめてよ」と逃げ腰。でも子どもたちはボールをぶつけてくる。「やめなさい!」と言いたいのをぐっとこらえてみていると、そのうちくりーむも反撃してボールを投げ返していた。子どもたちはくりーむをどろぼうと見立てて攻撃していたのだが、くりーむ自身泥棒役の自覚はないままだったが。今まではノーリアクションが多かったので、これでもずいぶんの進歩と評価しましょう。
2004年08月31日
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継続は力なり。まだはじめて日も浅いけど、少しずつではあるが、持久力が付いてきたかな。スピードも少し速くなったような気がする。が、妹と比べると・・・。昨夜もくりーむが私と走りに行ったのを知ると、あわててくりーむ妹がパパと追いかけてきた。いつも決まった場所を何週か走っているのだけど、ちょうど2周目を走り始めた頃に合流。息を切らしているくりーむを尻目にがんがん飛ばすくりーむ妹。「待ってよー!」「パパー!」と悲痛な声で叫ぶくりーむ。泣きながらなんとか予定の3周を走り終えたけど、くりーむ妹は負けん気も強いが走るのも速い。家に帰ったらサンダルだったことに気づき、またまたびっくり。くりーむ妹は泣いているくりーむをかわいそうに思ったらしく、あとで表彰式を行い、くりーむに金メダルをプレゼントしていた。「やったー!」と喜ぶくりーむがなんだか哀れに思えたわたしだった。
2004年08月30日
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友達と遊びに出かけないので、くりーむは普通の子達より運動不足になりがちだ。で、走らせることにした。習い事のない日は、夕方、一緒に。ちなみに今日はみんな休みなので、運動公園に連れて行って、家族でトラックを走った。くりーむはトラック3周。400メートルトラックなので、1.2キロほど。くりーむ妹以外は皆走った。おかげで今心地よい疲れが。今夜はぐっすり眠れそう。ゴムボールとプラスチックバットで野球もやったが、どうもぎこちない。バットを振るのより、ボールを投げることのぎこちなさが気になった。夫が手取り足取り投げ方を教えたが、うまくいかない。回数をこなせばそれなりになるのかなあ・・・。
2004年08月28日
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昨日はくもんの日。何日か前の日記で「くもんで集中できない」ことを書いたけど、昨日もうまくいかなかった。早い時間に電話がかかってくることを、今か今かと心待ちにしていたのだけど、1時間以上かかってからの電話だった。「お母さん終わったからお母さん迎えに来る?」うまくいったときは、こちらから聞かなくてもすすんで「早く終わったよ!」と自己アピールするのだが。私もあえて何事もなかったように答えた。実は最近くりーむ妹がくもんに入った。妹の話によると、最初はいい調子でやっていたのだが、くりーむ妹が先に終わった途端、泣いてしまったらしい。進度が違うから当然なのだけど、くもんに限らず何があっても妹に負けるのはいやなのだ。結構長い間おいおい泣いていて、この時間になってしまったらしい。妹が入ったことで、くもんでの様子がつぶさにわかるが、くりーむにとってはプレッシャーになっているのかもしれない。少し休ませようなかな・・・。様子を見て。ただ、簡単に休めるとかやめられると思いがちの子だから。迷うところである。
2004年08月27日
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くりーむ妹幼稚園に送った帰り歩いていると、知り合いのおばあちゃんに声をかけられた。そのおばあちゃんも幼稚園に孫を送った帰りで、孫はくりーむ妹と同い年で今度1年生になる。夏休みは子どもの面倒で大変だったことなど(うちの方はこの前から2学期が始まったのです)たわいのないことを話していたのですが、「夏休みも孫がいると私にぴったりくっついてなんにもできなかった。やっと始まったと思ったら、幼稚園に行きたくないって言うからなんとかなだめて今日も連れてきたんだ。」とおばあちゃん。「来年小学校なのにちゃんとやっていけるのか心配でね・・・。」と遠い目をするおばあちゃん。「小学校も1年生のうちだと、みんな落ち着かないみたいですよ。大丈夫ですよ!」ととりあえず励ます私。そのお孫さんは、女の子。体も小さく、顔もまだあどけなく、見るからに幼い感じがする。何度か「?」と思ったこともあったが、クラスも違うし接点もなく、気に留めていなかった。両親共働きなので、おばあちゃんが日中見ているらしいのだが、心配でたまらない様子。おばあちゃんの気持ちすごくわかる。でも「診てもらったほうがいいですよ」なんて言えないし、複雑な思いで「大丈夫ですよ」なんて言ってしまった・・・。こんなときって本当に難しい。そういえばくりーむ妹のクラスにも「?」と思う子がいる。やっぱりそのお母さんとは接点がないので話したこともないけれど。
2004年08月26日
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夏休み中に専門医から聞いたことを(主に担任からの質問に対する回答)、通級のノートにまとめた。集中できないくりーむをどう扱っていったらいいか、ということがメインだが、集中できなくて当然。成長ともに集中できるようになるので待つしかない。それより見た目のいい対応をしたほうがいい。見た目のいい対応とは、くりーむの出来の悪さが目立たないような対応をすることで、さりげなく肩に手をおいたり、ジェスチャーを使うなど、クラスの中で目立たないように指示を出すことだそう。そんなことをまとめて書いた。これからも問題を共有して解決していきたいとも書き添えた。先生ちゃんと読んでくれるかどうか・・・。
2004年08月25日
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一時期食べ物で釣ってくもんも集中してやれていた時期もあったけど、食べ物で釣るのをやめたころから、また集中できなくなっている。昨日も「くもんが早く終わったら遠くの公園まで行くから、がんばってね!」と送り出したのだが、なかなか帰ってこない。くりーむの力なら30分もあればその日の課題は終わるはず。実際家でタイマーをセットしてやらせると一教科10分足らずでできる。本当ならくもんでタイマーを使わせるという手も考えたが、他の子にとって迷惑だろうと思い、あきらめた。1時間しても帰ってこない。迎えに行くと、まだいた!やる気なさそうな顔。私の顔を見ると「!」という顔つきに。あわてて終わらせてでてきた。「ママとの約束守らなかったでしょ!」「うん、今度からやる。」もう何十回も聞いたセリフ。今度からやると言ってやったためしはない。本当はその日のおやつはチーズケーキだったのだけど、「くりーむがママとの約束守らないから、ママも守りません。だから今日のおやつはありません。」口だけでなく本当にもらえないとわかった途端、くりーむ久しぶりに泣き喚いた。「食べたいよお!」と泣かれるとこっちもつらいのだが、約束を守らないとペナルティがあることを知らせることも必要だと、昨日は私も引き下がらなかった。昨日のつらさを忘れないでほしい、と母は思っている。次回のくもんはどうなることか・・・。
2004年08月24日
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くりーむは突然話題を変えたり、突然思いついたことを話し出したり、自閉症ゆえにそうなのだけど、たいていの人は驚く。家族のものはみんな慣れているけれど、より社会生活が楽になった方がいいので、最近ちょっと工夫させている。それは前置きをすること。話し始める前に、「ねえねえ、○○の話なんだけど・・・。」と前置きしてから話し始めること、を約束した。始めたばかりなのでなかなかうまくいかないのだが、これが身に付けば、話しかけられる相手もさほど驚かなくてすむのでは、と思う。が、あくまで自己流。突然マリオの話をされても相手は面食らうが、「ねえねえ、ゲームの話なんだけど・・・」と切り出せば、相手も心の準備ができるだろう。うまくいくかな・・・。
2004年08月23日
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くりーむがまだ2歳か3歳くらいのとき、なぜかひとりでとんぼ返りをよくやっていた。なんて運動神経がいいんだろう!と親ばかしてましたが、今思えば、自閉症特有の危険認識の希薄さのせいだったんですけど・・・。そのころは「かっこいいのやって!」というと、どこでもとんぼ返りをして見せていました。が、5歳を過ぎた頃からやらなくなって(というよりやっと危険だときづいたんでしょう)、運動神経もよくはないことに親も気づき始めました。で、最近、お風呂から出たばかりのくりーむに、座って足を伸ばした状態でひざに頭をつけるように言ったのですが、体が早くも硬くなって付かなかったのです。その隣では年子の妹が「私はできるよ!」と得意げにやってみますが、くりーむは真剣にやってもできない。このままではますます体が硬くなってしまう!と危機感を持った私は、毎日お風呂から出たら体操をするようくりーむに言いました。体を動かすことは嫌いではないので、くりーむ張り切ってやっています。そのうちエスカレートして、壁に向かって逆立ちをやるようになり、できない妹を尻目に「見て見て!」とご機嫌。「くりーむ、昔はかっこいいのできたんだよねえ。またやってみてよ!」私がリクエストすると、最初は「こわいからいやだよ」と言っていたのだけれど、座布団を敷いてやってみるようになった。もちろん昔のように軽やかにはできないけど。私が補助について、なんとかさまになるかな?と言う程度ですが。とにかく今はマイブームが逆立ち。オリンピックの体操も一役買っているかも!
2004年08月22日
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実家に滞在中、はじめてくりーむを1000円カットに連れて行った。いつもは2000円払って床屋さんに行かせているのだが、どうだろうか。くりーむはもともと床屋好き。本当なら毎月通いたいところだが、節約のため、毎回短めにカットして長めになってくるまで待っている。1000円札しか使えないので、コンビニでウーロン茶を買って1万円札をくずしてきた。「どうしますか?」とお姉さん。「かっこ悪くしてください!」とくりーむにやり。最近わざと反対のことを言って受けを狙おうとする傾向がある。お姉さん、くすりと笑ったので、くりーむ大満足。10~15分くらいだろうか。シャンプーがないので、掃除機で吸っておしまい。思ったより格好よく切ってもらえて、くりーむも私も大満足。「また冬休みに来ようね!」とくりーむにっこり。
2004年08月21日
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いちばんは渋滞がほとんどないこと。仮に渋滞にぶち当たっても迂回路が必ずある。渋滞のほかにも、人が少ないから、待つということが少ない。東京育ちの夫はすっかり田舎モードになり、たまに東京に出かけ渋滞に会うといらいら、人ごみに入れば気分が悪くなったり。ピンクチラシがないのが私は一番嬉しいかな。あとはお金がかからない。車を止めるのだって駐車料金を気にしない程度だし、外食しても安くて量が多い。だからかな、田舎の生活は太るのである。食材も新鮮で豊富なのも食欲を増加させる。ところで、昨日は雨だったので、おうちでパンを作ることを提案してみた。料理大好き!食べるの大好き!なくりーむは大賛成。ただし、それぞれの課題を終わらせてから。目的があればやることは早い。くりーむ、さっさと宿題を終わらせた。久しぶりにパン焼き器を使った。こねと1次発酵だけを機械に頼り、成形、2時発酵、焼きは子どもたちと行った。牛乳をたっぷり入れた生地をただ丸めた素朴な食事パンと同じ生地にチェダーチーズを包んだだけのチーズパンの2種類を作った。表面はうっすらキツネ色が付くか付かないか程度に焼くのが、我が家の好み。焼きあがったパンはもちもちで、子どもたちは早速ふうふう言いながら焼きたてをほおばった。焼き立てだと特にチーズパンの方は、中でチーズがとろーり溶けていて、私は思わず赤ワインを用意してしまうほど。我ながらなかなかのできだった。朝食用になんとか少しだけ残したほかは、3人で平らげてしまった。うーん美味!
2004年08月20日
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その理由ナンバーワンは本が豊富なこと。ネットショッピングをときどき利用しているが、ネットだと試し読みが出来ない。タイトルや書評だけではつかみきれないから、ためし読みは不可欠だと思う。夏休み、子どもたちを連れてたびたび大型書店を訪れた。くりーむの育て方の参考になるような本を何冊か手に入れることが出来た。その中の1冊、「高機能自閉症・アスペルガー症候群『その子らしさ』を生かす子育て」吉田友子著 中央法規出版 はもっと早く読んでおいておきたかった。くりーむのことで悩んでいた時期、出会っていたらずい分救われ、実践できただろうことが書かれている。いい本にめぐり合うには、都会の方が何かと都合がいい。今回もジャンルを問わずたんまりと買い込んできた。
2004年08月19日
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昨日の晩、くりーむ妹が私に怒られた。なかなかあやまらず、反抗的な態度を取るので、「そんな子はおうちには置いておけません。出て行ってちょうだい!」と言っている所に、くりーむがバスタオルを巻いてお風呂から出てきた。どんよりした雰囲気にうろたえるくりーむ。「お母さん、鍵閉めちゃうの?」「当たり前でしょ!」「そしたら僕が鍵を開けてあげる・・・。」「こんなときはこうしよう!」と自分のバスタオルで妹の涙を拭いてあげた。
2004年08月18日
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昨日は算数と国語の問題集とピアノ。午後から絵画の宿題。久しぶりの絵の具でハッスル!そのあと自転車乗りとジョギング。充実した一日だったなあ!夏休みは実家でここぞとばかり遊んだ。TDL、劇団四季の『ライオンキング』、動物園、博物館、プール三昧、デパートめぐり。実家の母が家事をやってくれるので私は子供の勉強と遊びに徹底的に付き合うことが出来た。感謝!である。普段田舎暮らしなので、定期的に都会の空気を吸えることは私も子供も本当に嬉しい。1年生になったので自分の切符が持てることも、また新たな喜びのよう。東京は楽しい。楽しい夏休みでした。その代償として、今は懐が寂しいけど・・・。
2004年08月17日
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A病院は1月以来の受診。前回くりーむの知能指数の結果を話していなかったので、私から報告。4才7ヶ月から5才11ヶ月の間でIQにして26も上がったこと。「ここまで伸びるとは正直考えていませんでした。言葉がまだたどたどしいところはあるので、今は高機能とアスペの間にいると考えられます。将来的にはアスペに移行する可能性もあります。」とDr.のコメント。また「この子のよさ、自閉としては珍しい適応力の高さが幸いしていますね。学校でも問題らしい問題は起こしていないようですし、うまく先生を味方につけるよう立ち回ったほうが得策ですよ。授業中も集中していないように見えて注意してもあまり効果はないし、かといって聞いていることもあるので、ある程度目をつぶってもいいと思います。」とも言っていた。B病院での受診。こちらは年少のとき受診したきりすっかりご無沙汰でした。先生がはっきり覚えていてくれたのが嬉しかった。まず1対1で先生からの問いにくりーむが答えるというもの。「ずい分伸びましたね。受け答えもしっかりしてきました。お母さんがんばりましたね。」おそらく何年か前の私だったら、この時点で泣いてしまっていただろう。が、今回は「はい。」と笑顔で答えることが出来た。「こういう子達の中でもこの子はとても適応能力が高いのよ。人とトラブルを起こさずうまくやっていけるから、小さいことには目をつぶってあげましょう。そのうちできるようになるから。この子は無理やり友達と遊ばせるようなことはしないでね。子どもたちはこの子を利用しようとしたり、被害にあうことが考えられるから。」エアタオルの問題は「聴覚の問題は訓練しても慣れることは難しいの。それよりもむしろ本人に工夫させることが必要よ。耳栓を使うとか、出先では水分を控えるとか。」授業中ぼうっとしていることは「人に迷惑をかけているかいないかで判断すべきです。普通の子は授業を聞いている振りが上手なの。この子はその振りが出来ないだけ。逆に聞いていないようで聞いているんだからそれでいいのよ。口うるさく声がけをすることはスマートじゃないわね。本当に大切なことを言うときだけ『これから大事な話をします。聞き逃すととっても困ることになるのよ』と前置きをして話す方が有効です。あまりこの手を使うと効き目がなくなるので、気をつけてね。」カミングアウトの問題は「このあたりでも何年か前、告知することが多かったんだけど、今は逆に減ってきています。学校で『アスペちゃん』呼ばわりされたり、ちょっと変わっている子を『あの子もアスペじゃないか』と噂したり、が問題になって。それに『僕アスペなので出来ません』と言い訳する子もでたりして。本人が周りとの違いに気づき始めた頃にうまく伝えてあげるのがいいと思います。」それにしてもくりーむは3年近く前にやった検査を全て覚えていたのには恐れ入った。先生も「やっぱり君は覚えていたんだね!」と笑っていた。先生の話し方がうまいんだろう。くりーむは先生との話を一つ残らず聞き漏らすまいと集中していた。いつもの上の空のくりーむはどこに行ってしまったんだろうといった感じ。帰り際に「がんばってくださいね」と言ってもらった。そういう一言が胸にしみる。
2004年08月16日
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昨日実家から帰ってきました!楽天日記を開いたら、なんだかわけがわからない状態になっていてびっくり!です。一月あいただけでうらしまたろうです。実家ではプール入りまくりでくりーむも真っ黒に日焼け。専属家庭教師(わたしです)が付きっ切りで課題をこなさせ、心も体も頭も(?)成長したかな?主治医の診断も受けました。書きたいことがたくさんあるので暇を見つけながら書き込んで行きたいと思います!
2004年08月15日
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