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先日出かけようとしていたら、玄関に黒い生物が。これは、G!?と思って、つい叫んでしまいました。で、よく見るとノコギリ。今年捕まえたのは、わりと立派な水牛ですが、そいつは、ぎり水牛かなくらいの中歯どうも我が家で羽化した者らしい確かに、去年産卵したノコギリ、わりと蛹室から自分で出てこなくて、「どうしたのかな~」と思ってたんですよね。でもさ今、蛹室から出て来てどうするの?お嫁さんいないし、いても産卵できなくね?彼は、この後どうするのでしょ
2018.10.31
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「北海道ニュースUHB 6/1(木) 11:19配信」酷い事故なんです。「午後5時10分ごろ、近くに住む小学1年の男の子が、道路を横断中に右から来た乗用車にはねられ」たという事故。「クラクション鳴ってからドンッ(という音がした)。」という証言もあります。映像見てると、横断禁止でもなさそうだし道幅もそんなに広くない。所謂生活道路に分類してもいい可能性のある道路です。つまり、人が何処で横断をしてもいい道路なんですね。しかも、先にクラクションを鳴らしている。そんな暇があるなら、きちんと回避措置をするべきだと思います。止まるべきだと思う。因みに、ヤフコメなんか見ていると、「横断歩道を渡れ」というコメントが散見されます。どうも、歩行者は横断歩道しか渡ってはいけないと信じている人がいる。その人が、万が一車の免許を持っている筈もありませんが、もし持っていたら、悲惨です。歩行者は道交法13-1で、車の直前・直後での道路の横断は禁止されていますが、それに違反しなければ、13-2で「標識等によりその横断が禁止されている道路の部分」を除けば、自由に道路を渡ることが出来ます。更に、「直前」という言葉は時間的概念を孕みます。例えば、停止している車は時間の経過に伴って移動すると言ったようなことがありませんから、いくらぎりぎりの部分を通っても、「直前」とは言いません。逆に言えば、制限速度を守った車であれば、十分安全に渡りきることが思える場合、換言すれば、直前でないと判断した場合でも、車が速度違反をして、猛スピードで走っていたなら、ドライバーからすれば、「直前」に歩行者が渡り始めたと感じることもあるでしょう。でも、そんなことは通らない。自分が速度違反をしているのですから、そのような事実が、近くのカメラとか自身のドライブレコーダーなどで証明されれば、その分、歩行者の過失は減じられます。当然刑事罰も含まれます。殊に、今回渡っていたのは子供なのですから、より車が細心の注意が必要だと思います。自動運転車の未来が語られる今。人間もしっかり法律を守らなければならないのだと思います。
2018.10.31
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「10/25(木) 8:16配信 福井新聞ONLINE」先日もテレビ見ていたら、横断歩道前の停止義務を守っていない車が捕まっていました。ま、法律違反ですからね。なんだかんだ言ってもね。そのつもりで見張っていれば、いくらでも捕まえられるでしょうね。設備も少なくて済むし。お巡りさんが複数で確認すれば、カメラもいらないのかな。自転車で走ってる時、横断歩道を渡る時には、基本自転車を下りて、歩行者として横断歩道を渡るようにしています。でも、基本車は止まってくれないよね。渡ろうとすると、クラクション鳴らされたり、窓開けて怒鳴られたりすらします。「横断しようとする自転車がいるにもかかわらず、一時停止せず横断歩道を通過する違反車」とありますから、この辺りは微妙なのですが、法の解釈によっては、横断歩道周辺に歩行者がいても、自転車がいても車に停止義務があるとも読めますから、捕まる時には、捕まってしまいます。「横断歩道を歩いて渡っていた女子中学生2人が車にはねられた事故などを受け、福井県警は道交法違反(横断歩行者妨害)の取り締まりを強化し」たのだそうです。実際に、横断歩道上での歩行者は絶対的に守らなければなりませんし、そのような環境で、まだ若い人が傷ついたりするのは、本当に痛ましい限りですから、結局、法を徹底するしかないように思います。尤も、この取り締まりのきっけかになった事故は、「生徒が歩行者用信号が青で渡っていたのに、軽乗用車が横断歩道に進入したと」いいますから、もう車側は、信号無視をしているので、更に悪質であるように思います。ただ、横断歩道を渡ろうとしている歩行者は、赤信号と同じ意味と思ってよいので、同じ扱いでもいいのか。言い訳に、「歩行者に気付かなかった」というものがあります。尚、道交法では、歩行者がいるか判然としない時には徐行が義務付けられています。気付けるくらい、横断歩道前では注意するべきということでしょう。尚、「県警によると、横断歩道での人身事故は昨年、県内で47件あった」といいます。今、福井でどの程度の事故件数があるか分かりませんし、割合として多いのか判然としませんが、47件も撥ねられているのであれば、歩行者側が、「横断歩道上は安全だから、少し遠回りになっても横断歩道を渡ろう」というインセンティブは減ってしまうかもしれませんね。勿論、横断禁止の法を守らなくていいと言う事でありません。ただ、まず車側が法をしっかり守るという必要があるように思います。
2018.10.30
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教育格差ありますねぇお金だけで子どもの学力が決まるとは思えませんが、確かに、習い事一つとってもお金かかるからなだから、我が家は塾も行っていないし習い事は、空手とプールだけかなすまん子どもよでも、その点数学はお金かからなくていいね。まだ子供だからその内、目の飛び出るような高い本も買わなきゃいけなくなるのだろうけど、今は、ちょっと勉強したければ、図書館の本で十分後は、紙があるだけでいい。我が家は、書けるものには書く。封筒だろうが、レシートだろうが書けるものには書くわりとお金かけずに楽しめます。それと、大学迄の無償化はしなくていいと思います。確かに助かるけどねこれも武田鉄矢が言っていたけど、別に無理して学校に行く必要はないのです。中学迄は義務教育だけど、それ以上は、別に行かなくていいのです15の春を泣かせるなとか言ってた時代があったのですが、その時に社会がしなければならなかったのは、15歳を泣かせないことではなく、15歳に泣く必要がないと教えることだったと思います。誰でも15歳になったら高校に行けるようにするのではなく、高校に行かなくてもいいよ、というメッセージをしっかりと発信し、説得することだったと思います。確かに高校は楽しい期間ではあるけれど、別に行かなくてもいいのです。例えば、微積の記号を見てなんのことか分らないようであれば、行かなくてもいい気がします。一応高校はそういうことを教えるとなっていますから、高校を出た以上知っておくべきだと思いますが、知らない人もたくさんいるのではないか。例えば大学であれば、自分の好きなことだけ勉強出来ればいいので、別にルベーグ積分が分からなくても、他人にとやかく言われる筋合いはない。でも、高校に指導要領が存在するのであれば、それは通じない気がします。ということは、方策は二つ。一つは、大学を「硬筆資格が必要な大学」と「高卒資格の要らない大学」に分けるか、それとも、高校そのものを何を教えてもいい機関にするか。現実は、後者になっている気がしますね。話が随分逸れてしまいました。
2018.10.27
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武田邦彦先生が、以前の虎ノ門ニュースで触れていました。概略を言うと、急ぐことはエネルギーを使うという事。ごく当然の事実ですね。急ぐためには、お金がかかるという事実なのですが、ちょっとだけ歪みがあります。私が乗っている車は、せいぜい7万程度だし、ヘルメット等を含めても、10万には届きません。所謂ガス代は、私の食費ということになりますが、これも、そんなにかかりません。確かに、自転車に乗った後はご飯もおいしく、ついつい食べがちになりますが(だから、走ってる割には痩せないのですが)それでも、車で移動する程にはお金は遣いません。では、自転車と車で、そんなに時間が違うかと言うと、それがそんなに違わない。私が普段使っている25キロ程度の道。自転車だと70分くらいですが、車だと60分というところですか。車は渋滞の影響も大きいので、交通量の少ない夜間なら、もっと早く移動できるかもしれませんが、通常の時間だと、その程度の差。十数パーセントを短縮できますが、使っているお金は、車本体の価格も含めれば随分と違います。因みに、今迄私が乗って来た車の総費用、もう本体価格から、ガソリン代から、車検代、保険代等の合計を走行距離で除した額は、概算で100円くらいです。自転車は、これが10円くらいですから、費用は1/10程度です。つまり、速いとエネルギーを使うのは分かりますが、こと車と自転車の関係では、速度と費用の間に、単純な比例関係とか、対数関係が成り立っているように思えません。勿論近似式は作れますが、かなり強引になってしまう気がします単純化すれば、自転車は、車に比べてそこそこ早いが、費用は1/10程度であると言ったことです。そんな意味で、自転車って「奇跡の乗り物」ですよね
2018.10.26
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「6/18(月) 17:50配信 中京テレビNEWS」珍しく、ヤフコメにいいこと書いてあった。「午前0時45分ごろ」「自転車に乗った40代ぐらいの男性が、後ろから走ってきた大型トラックにはねられ」た事故。なんでも、「自転車の人が車道の中央で止まっていた」のだとか。ヤフコメの正しさ一点目。ドライブレコーダーがあったら、証拠になるということ。そうですね。幸い自転車の方は亡くなっていませんが、時に、死亡事故にも繋がりやすい事故形態です。死んでしまったら、被害者側に反論は出来ないので往々にして加害者側の証言が通ってしまったりします。破片の散乱位置から実際の衝突位置は推測できるでしょうが、「車道の中央」と言うのは、片側車線の中央なのか、それとも、二車線の中央なのか、この記事では判然としませんね。で、仮に片側車線の中央だとすると、自転車は道路左端から概ね1~2mで走ると言うのが判例ですから、車側がいくら「道路の中央」にいたと思ったとしても、適法であれば、自転車に過失はありません。時に落下物があったりして避けることなんて、ありますからね。次。「真ん中にいたら避けられない」というもの。これも、ほんとその通り。運転手は「止まっていた」と言っているし、その辺りの話だと思います。夜間だしね。本当に止まっていたのか、それとも、車が速度をかなり出していたので、気付いた時には急速に接近してしまい、まるで止まっているように見えたかは、話が別。写真を見ると、制限速度40か50くらいですか。通常のチャリなら、15キロくらいですかね。ということは、制限速度を守って走っている車からすると、自転車の相対速度は最大で35。止まっていたら、50。逆に言うと、自転車がもし15キロで走っていても、車が65キロで走っていたらそれも相対速度が50。ということはね。夜間に、15キロもの速度オーバーをして走っている時に15キロで走っている辞典を見付けるということは、制限速度で走っている時に、突然前に自転車が止まっているのを見付けるのと、相対速度は同じということですね。突然自転車がパンクして停止してしまい、避けようとした時に追突されるということもあるでしょうから、自転車が車道で止まっていることそのものが、過失であるとは限りません。幹線道路で漫然と、携帯に出るためにとまったのなら、話は別ですが。(もし仮にそうだったとしても、それを証明することは、なかなか難しそうです。)更には、車の速度か出て、更に自転車がゆっくり走っていればいる程、ドライバーからすれば、「止まっている」ように見える割合も増える筈です。ところが、自転車は何キロで走らなければならないという法律はないので、結果として、相対速度が大きくなってしまう事はあり得る訳ですならば、それが仮に制限速度内であったとしても、安全運転のために速度を落とすのは、当然な気がします。轢き逃げ犯人が、「何かにぶつかったと思ったが、人とは思わなかった」と決まって言うように、これからは、特に夜間に自転車に追突した場合には、「車道の真ん中に自転車が止まっていた」とみんな言うのでしょうね。
2018.10.25
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ちょっと嬉しいような、妙なことがありました。少し走った帰り、ビンディングのままドラッグストアに寄りました。自分が自転車に乗る迄は、他人のビンディングを見たことはありません。気にしてなかっただけかな。あの、カツカツと言うのは、なかなか異質で、目立つし、恥ずかしいものですね。最近は慣れましたが。そんな時、とある女性のグループの一人が、「あ、チャリの靴だ」と言いました。勿論、私に向かってではないですよ。多分友達に向かって。へぇ、フツーの人でもビンディング知ってるんだ、と感心。弱虫ペダルでも読んでるんでしょうか。どうということもないことですが、少しでも自転車関連の情報が広まってくれることは、きっと嬉しいことです。
2018.10.25
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相変わらず、虫に忙しい毎日です。なんか、最近ちょっと憑いてない気がして。産卵セット、失敗ばかりなのです。憧れのマンディ、何しても産んでない感じで。秋口に組んだ、2組のヒラタも産んでる気がしません。やはり、温度が良くなかったのかなとも思いますが、去年はうまく行ったんですよね。オオクワは、秋口の産卵セットも、そこそこ産んでいるのですが、ミヤマもどうも産んでる気配がしません。ま、こればかりはこちらが用意する環境にも拠りますからね。今は、パラワンとスマトラの産卵セットを組んでいます。でも、ちょっと温度足りないかなとそうこうしている内に、だいぶ気温が下がって来て、そろそろオオクワやヒラタを冬眠させなきゃと思っています。新しい温室を考えないといけないとも思っていて、なかなか忙しいです。
2018.10.24
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「5/12(土) 11:54配信 テレ朝 news」轢き逃げされ、「足の骨を折る重傷」だとのことです。こういう事故は無くなりませんね。これからもなくならないでしょう。「警察は逃げた車の行方を追ってい」るそうです。「男性の自転車の後ろの部分が破損していて、白い車のバンパーの一部が残されていたということです。警察は、男性が後ろから来た車に追突されたとみて」いるのだとか。追突と言うのは、最も恐れる形態です。結局気を付けても、後ろから来られたらどうしようもないですからね。出来ることは、1.出来るだけ車の集団の中で走ること2.信号待ちなどのタイミングで、後ろの車と距離が開いてしまっている時には、歩道などに上がって、とりあえず後ろの車をやり過ごすことくらいですか。一応2について注記すると、車には制限速度という制度がないので、信号待ちで、前に空間があった場合、尋常じゃない速度で加速する車がいて、その車がこちらに気付いていない場合、それで人生終了だからです。尤も、上記の方法も万全ではなく、後方の反射材は法定ですし、更にフラッシャーを付けたところで、後ろから撥ねられる時は撥ねられます。撥ねられなくても、すぐ脇を猛スピードで車が過ぎていくのは、何回経験しても、本当に怖いものです。だから、自転車は歩道を走るのでしょうね。車道を走ってる自転車なんて、相変わらず滅多に見ません。そういう道を走ってるだけかもしれませんが。
2018.10.24
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「10/16(火) 12:12配信 SBC信越放送」夜って言っても「8時すぎ」「横断歩道に信号機はなく」とありますから、横断歩道に人がいるだけ、それは赤信号みたいなもので、車には停止義務があります。更に、『地元の人は「夜は街灯がないため歩行者が見えにくい」』などと言っています。ならば道交法では、人がいるかどうか分らない時には徐行を要求しています。「歩行者が見えにくい」のであれば、単純に徐行しいたら停止しなければならないしねいないと確認できた時だけ、横断歩道を通過することが出来ます。そう法律で決まっている。運転していたのは「女子大学生」だそうですから、まだ免許をとってから間もない筈で、上記の道交法は、教習所でしっかり習っている筈なんですけどね。「意識不明の重体」とありますから、無事な回復を祈らずにいられません。どうぞ、被害者の学生さん、早く良くなってください。
2018.10.23
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「10/22(月) 6:42配信 Fuji News Network」テレビで映像見ました。完全にひしゃげているガードレールが、今回の事故によるものであれば、かなりの速度が出ていたんでしょうねきっと。これは余談ですが、車道を走っていた時に、数台のバイクと一緒になったことがあります。特に暴走族的なのじゃなく。で、「新聞配達かと思ったよ」とみんなに笑われたことがあります。それなりに排気量の大きなバイクでした。彼らにしてみれば、新聞配達のバイクや、まして自転車は嘲笑の対象だし、車道を走っているのは、邪魔なものなのでしょう。「21日未明」とありますから、道は車天国。因みに、私が笑われたのも午後10時くらいだったから、車天国かな。速度を出せば、小さくて遅い原付を見付けても、回避する間もなく衝突とか、最悪気付くこともなく衝突。ぶつかって初めて気づいたりしてね。時々、「車道に自転車が止まっていた」なんて言う人がいますが、速度の遅い自転車が走っていても、止まっていたと思っちゃうくらいの速度で走ってる車もいますからね。簡単に言うと。止まっている自転車に、車で制限速度40で近づく時と、10キロで走っている自転車に、制限速度を10キロもオーバーして50キロで近づく時相対速度は変わりませんからね。後は、周りの風景から自転車の動きを補正する必要がありますが、辺りの景色が暗ければ、それも難しくなるでしょうし。今回の事故現場は、ファミレスなどもありかなり夜でも明るいようですが、車天国がなくならない限り、結局そういう事故は無くならないように思います。亡くなられた方のご冥福をお祈りします。
2018.10.22
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なんかちょっと、さいたまが騒がしい。なんか、お客さんの人数の問題じゃない気がしますが。後、反原発絡みのニュースも仄聞します。どうでもいいけどね。いいけど、なんかね~高田渡って人がいて、今の若い人は知らないかもしれないけど、もうずっと酔ってる。いつも酔ってる。だから、コンサートで寝ちゃう。でも、そういうのも含めて高田渡だったので、それでコンサートだった。そういう馥郁たる格調が高田にはあったんだけど、今回は、もうなんかね……
2018.10.19
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