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「内容量8グラム減らす 3/30(水) 6:42配信FNNプライムオンライン」かっぱえびせん、超うまいですよね。酒のあてに、最高です。まじでとまらない。そんなかっぱえびせん、実質値上げだそうです。俗に、ステルス値上げとかに分類されるものですかね。こうやって報道されているので、厳密にはステルスではないですけど。でも、気にしないで買って「軽っ」て思う事もありますよね。なんか、どんどんお菓子の内容量が減ってしまって日本人が痩せてしまわないか、心配になってしまいます。全国のでぶは、嘆いているのです。ですよね、みなさんせちがらい世の中ですね。「85グラムを77グラムに」とありますから、10%の減っている。ということは、10/9の値上げ。さみしいな~
2022.03.30
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「車道に倒れた高齢男性 トラックにひかれ即死12/2(木) 17:27配信 フジテレビ系(FNN)」結局、歩道と車道を隔てる縁石をそんなに信じてはいけません。ガードレールがあれば、また別なんでしょうけどね。歩道は一見安全そうですが、車道とそんなに差異がないのです。「2日午前5時半すぎ」「歩道を歩いていた70代くらいの男性が、男子高校生(16)が乗っていた自転車と接触し」「男性は、はずみで車道側に倒れ、走ってきたトラックにひかれ、即死した。」本当に不幸な事故ですね。ぶつかるだけならまだしも、男性が車道に倒れたことで、亡くなられてしまいました。高校生は当然に非難されるべきですが、まさか、人の命を奪う結果になると迄は想像していなかったでしょう。更に、「高校生はイヤホンをつけ、無灯火で自転車を運転していた」そうです。12月の早朝であれば、かなり暗いことが想定されます。そこを無灯火で、イヤホンまでつけていたというのですから、どうしようもありません。まだ高校生ですから、親の教育と言うことになるでしょう。親もまた非難されることになると思いますし、賠償責任を負う事にもなるでしょう。先日、わりと早く走っているクロスを抜きました。28kmくらい出てたかな。でも、クロスだったので抜いて終わりだと思ったんです。ところが、しばらく走っていると、ちょっと音がする。最初は自分の自転車が出している音かなと思ったんですが、どうも違う。はっとして振り返ったら、さっき抜いたクロスさんがついて来ていたんですね。勿論、漫然と軌道を変えたりはしませんが、後ろに自転車がついていることは、一定の緊張感が伴います。後ろに自転車がついていることに気付ないことは、やっばりどきっとするものです。自転車に乗る時には、音はとても大事な情報です。後ろを確認するには、とても便利です。時に臭いすら、情報源とします。それくらい、自転車と言うのは神経を使う乗り物であることを是非みなさんに知って欲しいですね。家庭でも学校でも、自転車の教育を強化すべきです。
2022.03.26
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「2/9(水) 6:21配信 テレビ朝日系(ANN)」随分減ってしまったのですね。ただでさえ、少子化なのに。やはり、経済的に不安定だったりすると、どうして結婚を躊躇ってしまうのでしょうか。「新型コロナの影響で経済的な不安が大きくなったことや出会いが減少したことなどによって失われた」とあります。確かに、活動を抑制した環境下ではどうしても男女の接近は減ってしまうのでしょうね。更に「これを埋め合わせるだけの婚姻数の増加がなければ、今後、数年でおよそ21万人の出生数の減少につながるということです。」既婚の夫婦も、出産を控えてしまう可能性もあります。まさに、負のスパイラルです。早く新型コロナ収束してほしいですね。
2022.03.25
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昨年に引き続き、ちょっとしたご報告です。https://plaza.rakuten.co.jp/cs2500/diary/202103270000/で触れたのですが、なんかちょっと頑張って走ってみようと、昨年思い立ちました。で、なんとか7000km以上走ったんですね。頑張ったら、それはそれで楽しかったです。ちょっと習慣が増えました。7000km達成したところで、それを辞めても良かったのですが、一度習慣になってしまうと、なかなかとめるのが難しいものです。いやぁ、習慣って怖いですね。そんな訳で、惰性で走ることになりました。「年間1万とか走る人もいるでしょうけど」とあるので、今年7500km走れたなら、後、2500kmくらい増やせないかなと。で、一応天気が悪かったりする時のマージンをとって、目安で月1000kmくらい走ろうかなと。普段はスマホのGPS立ち上げていないのですが、試してみたら、グーグルからこんな結果がちょっとビビりました。ってか、もうちょっと歩こう。で、今年は結果3/18で13500km走りました。でも、なんだか距離にばかり目が行っていたので何も速くなりませんでした。相変らずポタリングです。平均で18km/hくらいっすね恥ずかしい……今年は、ちょっと速さを意識して、距離より強度優先で走ってみようかなと思っています。自転車って、本当にいいですね。
2022.03.24
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「3/21(月) 7:10配信 くるまのニュース」なんかめんどくさいことになってますね。「歩行者側の交通ルールが周知されておらず、ドライバー側が交通違反になってしまうケースが発生しているといいます。」なんか、臭います。知ってますよ、横断歩道でのルールくらい「信号の無い横断歩道の歩行者の皆さん…お願いがあります... 貴方のために止まった車に...道を譲らないで下さい... 譲った後に貴方が横断したら...運転者は『横断歩行者等妨害等』の違反になる可能性があります…たとえ貴方が譲る意思を見せても違反になる可能性があるんです...」なんでも、歩行者が信号のない横断歩道で車に道を譲ったら、車が取り締まられたことがあるんだとか。現役の教習所の先生のコメントだそうです。私は、上記はちょっと法的に問題があるように思います。と言うのは、歩行者が明確に譲る意思を表した時、歩行者は渡らないと表明している訳ですから車は通ることが出来るように思います。ただ、警察官が歩行者の譲るための動作を見ているかは不明です。出来るなら、譲った歩行者に「横断しない意思があったか」などの確認をする必要があると思います。ドライバーとしては、歩行者がどうぞと言ったとしても、車が更に「どうぞ」と更に横断を促すべきだと思います。また歩行者に譲られたら、それ以上は分かりません。ただ、歩行者はおそらく横断歩道での歩行者優先の道交法を知らないわけではないでしょう。もしかしたら、そういう人もいるかもしれません。でも、多くの歩行者は、車が横断歩道前に歩行者がいても止まらないことを知っていて、怖いから立ち止まり、車の動静に留意している筈です。中には、もう自分が一度立ち止まったのだし、完全に車が止まるまで確認しないといけない。まして、一方の車線の車が止まったからと言って、もう一方の車線の車が止まることを確認しないといけないので、そのような煩わしさを避けるために、譲っている人もいるかもしれません。結局、横断歩道前で止まらない車がいる以上、歩行者は車が完全に止まる迄注意せざるを得ません。この記事は、歩行者の無知で車に道を譲るのを注意している訳ように読めますが、歩行者としては、結局道を譲っても譲らなくても歩行者は、車に注意するしかないでしょうね
2022.03.22
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「3/13(日) 19:05配信 千葉日報オンライン」飲酒運転ですって。「午後10時25分ごろ、自転車に乗っていた同所の会社員」「が後方から来た軽乗用車にはねられ」「搬送先の病院で死亡が確認された。」そうです。容疑者は「飲酒の影響で正常な運転が困難なのに車を運転し」ていたのだとか。21歳と言えば、あまりに若い。私にも子供がいるので、親御さんの悲痛な思いが、少しは想像が出来ます。でね。飲酒運転は厳罰化されて減りはするんだけど、結局なくならないと思うんですよ。確かに、飲酒運転したドライバーはクズですが、クズは決していなくならないので、もう仕組みとして、社会が選択するべきだと思うんですよ。じゃないとね、もしかしたら自分とか自分の家族とかが、今日飲酒運転の車に轢き殺されるかもしれないんですよ。実際に、今回のご遺族の方はそんな悪魔の中に放り込まれている訳です。確かに、お酒は美味しいし、楽しいです。だから、呑むなと言われたらつらい気持ちは分かる。でも、お酒禁止なんて言われなくても、飲酒運転を減らすことは可能な社会になったと思います。アルコールチェッカーの、全車義務化とかね。私もやですよ。その分車が高くなるし、車を運転する時の手続きも増える。でも、世の中から飲酒運転をなくせないのなら、その責任は、結局日本人全体で負わないといけないのではないか。アルコールチェッカーでもなくならないのなら、最終的には、禁酒に繋がってしまうかもしれない。確かに嫌ですけど、なくせないのなら、最終的には我々全体として対処するしかない気がするんですよね。じゃないとね。自分の大切な家族が、今日殺されてしまうかもしれない。ちょっと想像してみて下さい。飲酒運転の車は、歩道にだって突っ込んできます。車との事故もあるでしょう。だから、歩道を歩いていたって、車に乗っていたっていつ巻き込まれるか分らない。だから、自分の大切な家族を守るためにも社会がコストを払うべきだと思うのです。
2022.03.19
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「1/22(金) 18:48配信 朝日新聞デジタル」自転車のあおり運転なんてありましたが。ちょっと複雑な事故で、議論することがたくさんありそうです。「自転車で道路を横断しようとした80代男性が、近くで急停止した普通貨物自動車に驚いて転倒し1カ月のけがを負った事故があり、いったん不起訴処分となった運転手の男性」が、一度不起訴になったが、「転倒した男性の家族が昨年6月の不起訴処分を不服として検察審査会に審査を申し立て」られ「略式起訴」された。事故の詳細が分らないので、推測になってしまいますが。まず、自転車が道路を横断。で、その横断に驚いた車が急停止。でも、それに驚いて自転車が転倒。接触はしていない。てな感じですかね。すると、ドライバーからすれば急停止する必要のあるくらいのタイミングで、自転車が出て来て、せっかく止まってやったのにびっくりして転んだと感じているかなと。それで、起訴されてしまったという形になるでしょうか。あくまでも推測ですが。であっても、法的に言えば起訴される可能性は十分にあります。まず、制限速度を守り、見通しの悪い交差点などがあれば安全確認をしているかとかきちんと前を見て走っていて、横断する自転車に気付くのが遅れてないかとか上記の結果、例えば制限速度を守って走っていれば十分自転車が安全に横断出来たのに、衝突してしまう可能性が生じ、更に確認が遅れて、急ブレーキをかけたのであれば、当然法的責任を負うことになります。ごく単純なことですが、車がなんでもかんでも悪くなってしまうという事はなく車も自転車も、道交法を守って走る必要があるというこです。この件で、私は自転車を擁護するつもりは全くありません。当然に、車が優先道路を走っていたのであればそれを妨害しないようにする義務があると思います。それを守っていないのであれば、ドライバーが起訴されたかされていないかにかかわらず、民事責任を負う可能性があります。あくまでも推測の話で、可能性の話ですね。みんなで道交法守りましょ。
2022.03.18
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「12/17(日) 8:44配信 弁護士ドットコム」自転車、便利ですけど厄介ですよね。「歩道をゆっくり歩いている時、4人連れの家族の暴走自転車の1台が私に向かって来て、衝突事故に遭いました」刑事責任も民事責任もしっかりある案件です。「加害者となった子どもは未成年だった。両親は悪びれる様子はなく、謝罪もなかった。」そうです。そうそう。家族で旅行に行った時食事をしようと歩道を歩いていたんですね。そしたら、おばさんの自転車が息子に体当たりして行ったついでに、「危ないわよ」とかぶつぶつ言っていました。あっという間の出来事で、息子に怪我もなく、出先のことだったのでそのままになってしまったのですが、歩道を歩行者として歩いている時危ないなと思う事ってありますよね。「そもそも歩道は歩行者が通行するために設置された箇所ですから、自転車(軽車両)が歩道を走行することは原則として禁止されています。」自転車は、歩行者に最大限注意する必要があります。前を歩いている歩行者が、突然軌道を変えてしまったとしても、ぶつかってはいけません。ってか、車道では弱者である自転車が、歩道では強者となって、弱者である歩行者に避けて貰うって下品じゃありません?特に電アシ。確かに速く走れるのなら、速く走りたくなる気持ちはよく分かります。でも、その速度、歩道で出していいのっていう速度で走るのは良くない。ただ、車道を走る不安も分かるんですけどね。「自転車は免許制度がなく、子どもからお年寄りまで気軽に乗車できるため、交通ルールを厳格に遵守するという意識が一般的に低いです。」ふむふむ。確かに、自転車を乗る人も道交法をしっかり読んだ方がいいです。でも、これは完全に私見ですが自転車を乗る時に知っておいた方がいい道交法って一時停止・左側通行・信号・歩道での歩行者保護・車の直前直後の道路横断禁止程度かなと思っています。勿論、全部知っておいた方がいいですよ。左方優先とかね。でも、歩道走行可の歩道では、順走・逆走の概念がないとか。そういうことも知っておいた方が円滑ですが、まぁ、最低限って感じです。それで、自転車が車道を走っても自転車は危険を感じないという社会がいいんじゃないかなと。手信号も知っておいた方がいいですけど、年齢や技量によっては、右手をハンドルから離しながら、左折するのは難しいでしょうし、出せる人は出した方がいいに決まっているのですが、出せない人もいるよねって感じです。でも、実際に自転車で走るとなると上記の道交法以上のことをしっかり理解しておかないといけない。ま、個人的には道交法の網羅的な理解とその遵守というよりは、さっき言った最低限のルールを徹底的に厳格に守るってことの方が優先であるように思います。
2022.03.17
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「77歳女性が車にはねら死亡 大阪・岸和田市産経新聞 11/23(水) 9:06配信」これはまた厄介な事故ですね。触れたいのは二つ。歩道を走っているのに、いきなり車道に出て来る自転車。もう一つは、車は自転車を信じているのか、信じていないのか。「現場は歩道と車道に分かれており、事故当時、乗用車と原さんの自転車は同方向へ走行中。その際、車は何らかの理由で車道へ出てきた自転車と接触したという」というものです記事を読む限りでは、歩道から車道に、自転車が出てきた感じですね。でも、私が車に乗っている時、このような自転車には会ったことがありません。でも、自転車だとそんなことはたくさんある最近、自転車は車道が原則ということがアナウンスされて、多くなった気がします。で、確かに車道を走る自転車も見られるようになったけど、それ以上に、歩道を走る時に歩行者に留意する自転車が増えた気がします。それはとてもいいことなんですけど、歩道を走っている自転車が、前に歩行者がいると、ふらっと車道に出て来るんですね。これが怖い。こっちは自転車で、気にならないくらいの音なのでしょうけど、とにかく出て来る。後確認しないで、出てくるだから、こちらも自転車と歩行者が歩道に見えたら、たとえそれが歩道であっても、突然出て来るかも知れないと思ってマージンを取る。それが大切です。これ、車で走っている時だったら、私も避けられないかなぁと思います。これからは、気をつけよ。で、その次。ヤフーのコメント見てると、なんだか、こういう自転車がめっちゃいる的なコメントがいっぱい。「後ろ見ないで斜め横断する自転車ばっかり」的な。本当なのか、嘘なのか。車としての私は、そんなに気になったことないですが。で、その先の「車は、自転車を信頼しているのか」という命題。もし本当に、後ろも見ずに突然斜め横断してくる自転車がそこらじゅうにいっぱいいたとします。車が、自転車を信頼できない状態ですね。もし本当なら、これは我々自転車乗りとしてはとてもありがたい話です。車道どころか、歩道を走っている自転車でも、突然車道を斜め横断するとしたら、車は、自転車が先行している時、抜くことが事実上不可能になります。あくまでも、そんな自転車が本当にいっぱいだったらという話ですよ。そうなると、私が車道を走っている時安全な間隔なんて開けないで抜くどころか、そもそも追い抜きができなくなる。だって、前を走っている私の自転車が、突然道を横断するかもしれないんでしょ。なら、車はそのような無法な自転車の存在によって車は自転車を信じられなくなり、車は前を走っている自転車に幅寄せするどころか、必要以上のマージンをとることになり結果として、自転車が安全になるような気がします。皮肉な結果ですね。因みに、このような事象はよく見られます。信号のない横断歩道では、歩行者は車を信用していないので自分で安全を確認する迄、横断歩道を渡ったりしませんよね。二つの命題、なかなか難しいです。
2022.03.16
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「産経新聞 1月6日(水)7時55分配信」この前車を運転している時、一時停止を無視した女子高生を轢きそうになってしまいました。こっちが6時→12時。相手が9時→3時です。怖いですね、自転車。さて、交通事故の統計が出るのを、ちょっと待ってます。「中でも自転車乗車中の事故による死亡が同11人増と大きく増えた」そうです。「増加した自転車の死亡事故数のうち3人が中学生以下、2人が高校生」だということです。一方で、「人身事故件数は2万9526件で、前年より1295件減少。」ということですから、事故そのものは減少傾向みたいですね。「交通ルールの浸透や、道路の整備が進められていることが要因」だそうですので、事故の数が減っていく傾向は、これからも変わらないように思います。高齢者の事故が、唯一気がかりです。さて、道路の整備もされ、学生の数は減少していて、更に交通ルールも浸透していく中での、自転車事故死の増加です。改正道交法に絡んで、テレビでも盛んに自転車の道交法での位置づけについて喧伝されたのですから、普通に考えれば、自転車は道交法をより守るようになったのではないかと想像できます。そうすると、道交法を守ったのに、自転車の事故死が増えたと考えることになります。ま、交通ルールは浸透したけど、自転車だけが暴走していると言う考え方も出来ますがね。でも、普段歩いている人も、車を運転している人も、自転車の時だけ暴走すると言うのは、やや偏見な気がします。一方で、自転車が原則車道であると言う交通ルールを、車側も知っているのであれば、自転車事故も含めて減少していくと考えていいように思えます。なのに、増えている。で、仮説です。「自転車が車道を走った結果、事故が増えた」です。自転車が車道を走れば、車から自転車は容易に視認できますから、事故は減るのだという言説がありましたね。歩道を走っている自転車だと、不用意に歩道を横断する車に撥ねられてしまいます。ならば、自転車が原則車道を走れば、自転車を認識しやすいのですから、事故は減るのではないか。事故が減ると思って、自転車の原則車道を打ち出したのでしょうしね。ただ、車道を走っている時車が前を見ていないと、追突されてることになります。自転車からすると、回避が難しい事故であり、また、死亡するケースも多くなります。結局、時々後ろから撥ねられたり、時々幅寄せされたりする環境では、自転車は車道を走る気になれないように思います。誰もが、事故は減った方がいいと思っているのですが、事故は増えている。ということは、前を見ないで走っている車がいるってそんな仮説が出て来そうです。どのような統計が出るのやら。気になるところです。
2022.03.15
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「…携帯電話使用が半減 3/5(土) 15:00配信」今でも、携帯使いながら運転しているドライバー、たくさん見ますけどね。自転車で走っているとね、結構はっきり分るんですよ。視線落として運転してたりするしね。絶対とは言わないけど。「道路交通法違反取締件数は前年比0.7%増の575万1800件と微増だった。」そうです。よく、自転車のマナー違反が目に余るって人がいますけど、車はどうなんですかね。575万件も違反で捕まっている。実際捕まっている以上に、違反はあると思います。結局、道交法を守らない人は、車でも自転車でも守らないのでしょう。私は、道交法違反している自転車を擁護するつもりは全くありません「厳罰化された携帯電話使用は同56.9%減の30万9058件と半減した。」飲酒は厳罰化されても、なかなか根絶できないですね。携帯電話使用と並んで、悪質な違反だと思います。
2022.03.13
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「3/8(火) 6:00配信 河北新報」なんか、交差点で歩行者と事故がある度に歩車分離信号を主張する人がいますね。私は、行動原則はシンプルがいいと思うので基本的に反対です。歩行者と車の動線が交わるところでは、車は細心の注意を払うべきだと思います。で、「二つの分離式信号導入で混雑するようになった折立交差点」が、「渋滞が起きやすくなった。二つの分離式信号機導入が原因とみられ」るそうです。「渋滞に巻き込まれて通勤時間が30分ほど長くなった」とありますから、結構大変そうです。ヤフコメの主張通り、この場所限って言えば、「歩行者の安全が高ま」った訳です。「現場は10年で51件の人身事故が発生し、児童生徒の通学路でもあり安全対策が必要だった」とありますから、安全に寄与しています。因みに、自転車乗りからしても選択肢が増える訳ですから、その意味では、自転車乗りにも好都合です。本当は、車が歩行者に留意していれば歩車分離式の信号にする必要がありません。でも、道交法を守らない人がいるので、結局、渋滞が生ずるという形で不利益を蒙ります。信号のない横断歩道もそうですね。車が止まってくれるかどうかわからないので、歩行者としては、車が両方向で完全に止まる迄車の動静に注意して、立ち止まっていることになります。車が本当に止まるかどうか分らないのですから、命を守るためにどうしても必要です。でも、この待ち時間は車が確実に止まる社会では不要ですね。結局、法律を守らない人がいることが車社会に不利益であることは、とても大切です。不利益があるからこそ、守ろうとする人が増える筈です。ヤフコメの主張するように、歩車分離信号が増えたら日本中渋滞するのでしょうか。
2022.03.12
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「3/9(水) 13:46配信 幻冬舎ゴールドオンライン」医学部に限らず、の話です。「大手予備校が開催する模試は、さまざまなレベルの人に向けて、ありとあらゆる大学の判定に対応できるよう、クセのない標準的な問題で構成されています。」そうですね。これは、今年の共通テストの件でも触れましたが、難易度が特定の範囲に偏ってしまうと、模試を受けた人の実力を適正に判断することが出来ません。あまり尖度が上がってしまうと、不都合です。なので、簡単な問題から難しい問題まで適度にばらけていることが必要です。勿論、難関大を受けるような場合には、簡単な問題がたくさんある模試を受けても合否判断に使うことが出来ません。なので、各予備校などの模試の難易度を考えて適切な模試を受ける必要が出てくるという感じです。場合によっては、東大模試等を使う必要が出てくるかもしれません。逆に言うと、そういうことを考えずに漠然と模試を受けているとよくないです。と言うのは、比較的難易度の低い大学を目指しているのに、学校で言われるがままに難関大用の模試を受けてしまっているとします。すると、そこに出てくる問題は大凡難しいので、結果的に殆ど得点が出来ないということになるでしょう。偏差値30なんて言うこともあるかもしれません。でも、本当にその大学に入るために必要なのは、基礎的な問題を早く正確に解くことであるのであれば、その模試は指標にするべきではないということになります。次の文章は、上記の違う角度からの見方です。「私立大学医学部の入試問題は、大学ごとに強い特色が見られます」医学部の問題でもありますが、他の学科でも当然そういうことがあります。なので、模試の偏差値を目安にはするが、。志望校を決めるには、過去問を解く必要があるということになります。な~んて言ってる私は、過去問を解いたりしませんでしたけど。「共通テストボケ」これも、大切ですね。と言うのは、例えば試行系の入試問題に慣れているとします。でも、滑り止めに受けた大学が典型問題だと、結構あたふたします。なんかひっかけでもあるんじゃないかと心配になる訳ですね。たから、自分の受ける大学がどの程度の深さで解くべきかというのは、やはり知っておいた方がいいと思います。簡単に言うと、共通テストは共通テストのレベルで解く必要がある訳ですね。
2022.03.11
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英語、苦手です。どれくらい苦手というと、今でも覚えていることがあります。あれは、高校1年生の頃。先生に「お前、someとsameの違い分かってないだろ」と言われました。確かに、分かってませんでした。そりゃ、そうですね。中学の時に1秒も勉強してなかったんですから。ま、この先生とは馬が合わずこの後も様々なトラブルがあります。因みに、この時の先生の言葉は間違っています。私は、someとsameの違いが判らないのではなく、そもそもどちらも分からなかったからです。国語力がなくても、英語の先生が出来るのですね。2億語のデータでわかった本当に使える英語 ビッグデータ英会話【電子書籍】[ 高橋基治 ]で、この本。子供が大きくなって、英語を勉強しているので、私も読んでみました。英語、なんで出来なかったのだろうと、自分が学生の時には考えもしなかったのですが、今になってみると、不思議です。よくよく考えてみると、似たような英単語があって、その使い分けが分らないと言ったところでしょうか。で、この本。コーパスデータを読み込んで、ビッグデータとして処理。一定のシチュエーションで遣われる英語を並べてあります。嬉しい時に、「I feel great!」はいいとして、「You made me day.」はカジュアルな感じとか、こういうのって、実際に話してみないと分らないですよね。今のは、p19で触れられています。そんな感じで、なんだか、今までよく分からなかった微妙なニュアンスの違いが丁寧にあげられていてとても楽しい本です。英語の学び直しのきっかけになるかもしれませんね。
2022.03.08
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「3/3(木) 19:33配信 FNNプライムオンライン」首相が、「エネルギー価格高騰による、日本経済への悪影響を少しでも減らすため」「これまで以上の省エネに取り組み、石油やガスの使用を、少しでも減らす努力をすることが大切だ」と言ったそうです。ロシアが資源大国であることから、交渉カードの一つにしているようですね。だから、ロシアの行動を抑制しようとしている側としては、やはり、資源をできるだけ使わないようにしないといけない。私は賛成です。日本への影響がどの程度か分りませんが、資源を人質のようにしてロシアの都合の良いように世界が動くのも業腹ですてっとり早く、自転車に乗りましょう。それでなくても、私は乗りますけどね。どんどん自転車に乗る理由が増えますね
2022.03.04
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「2/27(日) 22:06配信 日テレNEWS」ね、いるでしょ。ほんとは、たくさんいると思います。「乗用車が横断歩道を渡っていた小学6年生の男の子をはねる事故があり、男の子は重傷です。」横断歩道で人が撥ねられる事故は、日常茶飯事で起きていると思います。で、その理由。「信号のない交差点」とのことですから、車側は徐行し、更に停止する義務があります。でも、「自分の車が通過した後に歩道を渡るだろうと思い、減速せず走行してしまった」と言っているそうです。確かに、どんなドライバーがいるか分らないのだから、横断歩道でも、信号が青でも歩行者は車に注意すべきと言うことを言う人がいます。それは事実なのですが、それをヤフコメ等も含め、誰もが見られるような場所に書き込むと、結果として、歩行者が車に注意すべきだということを前提として、歩行者は渡らないと決めつける人が出てくるという事です。最近、横断歩道上での事故や自転車が追突されるという事故が報道されているように思います。今迄も日常茶飯事で起こっていた形態の事故が殊更に報道されている印象ですね。端的に、自動運転の車が必要とされる環境下で自動車会社も含めて、道交法を厳密に守るべき世の中に舵を切ったと考えていいでしょう。
2022.03.01
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