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「若者の精神や行動を束縛している4/19(火) 6:12配信 文春オンライン」ま、私の子供の頃も、随分駄目だしされましたけどね。「最近はだいぶ雰囲気が変わってきたとも言われますが、基本的に日本の教育現場では児童生徒を褒めて伸ばすのではなく、ダメ出しで抑圧する方法が主流でした。」息子の学校は、今でもそうみたいですね。息子は、先生にちょっかい出すのが大好きなので、嬉しそうに話してくれます。なんか、体育の先生が「お前らはバカばっかりだ」とずっと叫んでたとかね。息子は温厚なので、絡まれない限りは微笑ましく見守っているそうです。だってね~。自分だって、中学生の時に重積分は分らなかったでしょ。分かったのかな自分が分かるからと言って、それを中学生に対して威張って「お前はバカだ」「なんでそんなに頭が悪いんだ」って言ってもね。もしかしたら、10年後には超優秀な大人になっているかもしれませんよ。息子が分らない問題を、私が解けたからと言ってそれって、息子がバカで、私が頭がいいことになります?私はならないと思う。大体の人は、私より頭がいいので私はそんなに気軽に、「バカだ」って言えないですしね。ただ、子供の話だと、わりと生徒を頭ごなしにバカにしてくる先生、多いようですよ。「偏差値60以下は意味がない」とか。そうっすか~。
2022.04.30
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「4/22(金) 6:31配信 Merkmal」ヤフコメやテレビは、概ね反対のようですね。車関係の雑誌だと、「もう冗談じゃない」くらいの勢いで切れている訳ですが、この記事の方は、とても冷静です。「電動キックボードに対して賛否があるように、新しい乗り物が登場すると、しばしば混乱が生じる。」そうですね。異質なものが新しく入って来る場合、どうしても不快に思うのでしょう。「しかし考えてみれば、速度の速い・遅いにかかわらず、また動力のガソリンエンジン・人力・電動の違いによらず、ほぼ全ての二輪車はその構造上、転倒しやすいという側面を持つ。」とても理知的で冷静な文章です。先日三人乗りの自転車が倒れて、お子さんが亡くなられた事故がありました。https://plaza.rakuten.co.jp/cs2500/diary/202204130000/「従って、公道走行において危険を伴うのは何も最新の小型電動モビリティに限った話ではない。ユーザーはおのおの車両の特性を十分に理解し、細心の注意を払って使用すべきであることは言うまでもない。」仰る通りですね。仮に特定の乗り物について、「~だから危険」という意味さえつけられればそれを排除していいことになると、なかなか厄介です。だって、どんな人間が運転するか分らないのに、車は質量が大きすぎるなんて言って、車の使用が禁止されることもあるでしょ。電動キックボードも自転車も、バイクも場合によっては倒れます。「自転車、ふらふらして危ないな」と思うということは、その危険を予測することが出来る、予見可能性があるという事です。そういうことを織り込んで、お互いに安全に道を使うべきだろうと思います。
2022.04.29
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「朝日新聞デジタル 1月10日(日)21時55分配信」少し以前の記事ですが、どうしても触れておきたいので。「11日は成人の日。タレントの風見しんごさん(53)の長女えみるさん(当時10)も今年、20歳を迎えるはずだった。」「えみるさんは自宅近くの横断歩道を青信号で渡っている時、3トントラックにはねられた。」対向のトラックが、右折でえみるさんを轢いた事故だったと思います。歩車分離信号であれば、このような事故の形態はその交差点に限っては、減らすことが出来るかもしれません。でも、全ての交差点に信号がある訳ではありません。また、全ての信号のある交差点を歩車分離にするのも現実的ではないでしょう。尤も、自転車乗りの私からすると、交差点を通過する選択肢の増える歩車分離式信号は、大変ありがたいもので、普及した方が自分に有利であることは間違いがありません。でも、それ以前に最も大切なことは、「歩行者との動線が交わる所では、車は細心の注意を払う」ということなのではないでしょうか。そう言えば、コンビニかなんかに入ろうとして、歩道を横切る時に、歩行者を撥ねて殺してしまった事故で、「コンビニの出入り口に、信号を付けるべき」というコメントがありました。敢て、皮肉で言ったのかな。ヤフコメは、個人が書き込めるもので、個人の感想を書くところなのですが、あまりに偏った意見が多いと、それに反論する意見が駆逐されてしまう。もし、正面から反論すると袋叩きになってしまいそうですしね。で、「横断歩道を渡る時でも、どんな車がいるか分らないのだから歩行者も気を付けるべき」とか言う意見が出る。ま、えみるさんのような事故があるのだから、それは確かです。でも、それを読んで真に受けて、車側が「歩行者が回避して当然」と思い、横断歩道の歩行者が渡るのを待たずに、鼻先を掠める車が出てくる訳です。というか、いっぱいいる。歩行者も気を付けるから、そういう目に合ったら、やはり止まって車をやり過ごしてしまいますよね。死にたくないから。でも、それを繰り返していくと、歩行者が歩道を歩いている時も、車に譲るというのが当然になってしまう。結果、信号機のない横断歩道でも、車が優先になっていくのですね。そうすると、えみるさんのような事故はなくならないと思いますし、風見さんの必死の活動があった今でも、度々、同形態の事故は生じます。「時間は何も解決してくれなかった」と風見さん。交通事故で喪った命は二度と戻らないですし、それを埋め合わせるものもないのです。だから、交通事故は起こしてはいけない。「今でも『ただいま』と帰ってくる気がします。交通事故は数多くの深い悲しみをうむ。」仰る通りです。私も微力ながら、「歩行者との動線が交わる所では、車は細心の注意を払う」と言うこと等、大切だと思う事を発信していきたいと思います。
2022.04.28
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「4/21(木) 16:16配信 TBS NEWS DIG Powered by JNN」パーソナルトレーニング、憧れですね。プロの視点から、きっちり追い込んでほしい。『スポーツジムなどでトレーナーから1対1の個別指導を受ける「パーソナル筋力トレーニング」で、骨折などのけがをする事故が相次いでいる』そうです。行ったことないから分らないけど、どんな感じの人がやってるんでしょうね。資格とかあるのかな。後は、追いこんでどんだけの話なので、難しいと思います。自分が出来るか出来ないかの限界で、筋肥大が主に起こるとされていますし、限界がどの辺りなのかは自分でも結局分らないので、時々は限界を超えてしまうこともあるのでしょう。結果、痺れが出たり、骨折したりする。アスリートの人は、怪我もある程度織り込み済みなのかもしれません。また、自分の体の限界について、正確に把握できるのかもしれません。素人はその辺りが分らないから、プロの指導が受けたいのかもしれませんし、結局、絶対と言うことはないようで、防止は難しいように感じます。
2022.04.27
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「4/8(金) 22:07配信 テレ玉」新城が優勝したのは、嬉しかったですね。最高の瞬間だった。爾来、コロナの影響で開催されていませんでした。自転車の良さは、実際見てみないと分りませんからね。行くと、たくさんの人がスーパーアリーナ周辺に集まっているのに嬉しくなります。自転車に興味があるのか、と。クリテが近づくと、市内で様々なイベントも開かれますし、いろいろ盛りあがります。開催されて良かった。今から楽しみです。
2022.04.26
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「3/23(水) 19:00配信 withnews」こういうのって、でぶの私にしか言えないと思うんです。でぶにもいろいろあると思うので、絶対と断言する訳にもいかないのですが、概ね言えることってあると思うんです。でも、それを普通の体型の人が言うと、なんか差別的になってしまうというかね。『新型コロナの重症化リスクとして、よく「肥満」が挙げられます。』ま、そうらしいです。実際保健所などでもリスクの一つの指標として、BMIが入ったりしているらしいです。するとね、不安になる訳です。マスク警察ってあるでしょ。なんで、マスクしていないんだって知らない人から、別に知ってる人からでもいいんだけど、怒られるやつ。マスクしないで、コロナになる確率が高まるじゃないか。うつったり、うつしたりしたらどうするんだ。医療機関に迷惑がかかるじゃないか、と。これ、でぶが言われたらどうします?「お前なんで太ってるんだ。コロナになったら重症化しやすいじゃないか。医療関係者に迷惑かけるじゃないか」と。でね「もし太っている人がやせるように努力すれば、新型コロナの重症患者が減り、社会の負担も減ることになるのでしょうか。」そうそう。そう思う人がいてもおかしくないですし、そう言われたら、そんな気もするので反論できそうにありません。「専門家を取材すると、そうとも言えないようです……。」まじですか。それは、専門家の方が声を大にして言ってくれないと困ります。「太っている人にまつわる自己責任論を考えます」因みに、私は個人的に太っていることは自己責任だと思っています。確かに、私の家族は全員太っており、その遺伝子とか生活環境の結果、私も太ったのだと思っています。まぁ、遺伝子的にも環境的にも純粋なでぶなのですね。だから、それは自分のせいではないと言えなくはないのですが、それでも痩せようと思えば痩せられるのですから、自己責任と言っていいと思います。でぶだって、自分の努力で痩せた人がいるので、自己責任と言っていいかなと。「2021年6月発表のイギリス」では、「BMI26前後がもっとも死亡リスクが低く、BMIが高くなるにつれ、死亡リスクが高くなっていく」そうです。やはり、ある程度は痩せておいた方がいいようですね。「太っている人に自己管理を求めることの是非についても、あわせて考えてみる必要があります」「人々の健康は、学歴や所得、職業、人とのつながりといった、社会的な状況の影響を受けます。」なるほど、だからでぶだけを責めるのはいけないと。なんて優しいんでしょ。でも、これって理論として甘くありません?「お前なんで太ってるんだ」と切れてくる人に対して、これで説得出来ますかね。不安です。ま、そんな目に合わないように、ちょっと痩せる努力をしてみようと思います。
2022.04.25
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「4/15(金) 6:31配信 フジテレビ系(FNN)」いやな事故ですね。また、自転車が極悪なのかな。「道路を渡っていた男性が自転車と衝突し、死亡した。」「40歳の会社員の男性が道路を横断中に、30代の小学校教師が乗った自転車と衝突し、歩行者の男性は搬送先の病院で死亡した。」との事故。ただ、「歩行者側の信号が赤だったとの目撃情報があ」るそうです。何度も繰り返し書いているのですが自転車で走っていると、本当によく信号無視に遭います。車の信号無視は、黄色から赤への基本的に変わりばなに強引に渡ってしまうというイメージですが、歩行者の信号無視は違います。もう、とっくに赤信号になっているのに、平然と渡るのです。車が来ていなければ、渡っていいと思っているのですね。エンジン音で判断しているのか、こちらを見ることなく、普通に渡る。何度もぶつかりそうになりました。私の自転車にはドラレコついていませんし、ぶつかった時に、どちらの信号が赤だっかたの証明は難しいでしょう。転んで痛い思いをするのも嫌ですし、場合によっては殺してしまうこともある訳ですから、最近は歩行者を見ると、警戒しています。皆さんも気を付けて下さいね。信号無視があったら歩行者に主に非がある気もしますが、仮にそうであったとしても、不幸な事故が起こらないようにしたいものです
2022.04.24
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「2/5(金) 7:10配信 くるまのニュース」「これまで高速道路やバイパス沿いなどに設置されていた固定式オービスに代わって、移動式オービスの配備が拡大しています。」懐かしいですね。昔は結構車の雑誌読んでいて、そういう雑誌には、全国オービスマップなんて出てましたね。「これまでのレーダー探知機ではほぼ感知しないという新型オービスが配備されたといいます」最近、子供と行く公園の周辺でも取り締まりしていますが、結構小型です。「これらの場所では10km/hから15km/h以下の超過速度でも取締り対象となる例が続出しています」ま、そりゃそうですね。違反は違反です。よく「自転車は違法運転ばかり」と言われます。そういう自転車がいることは否定しませんが、歩行者から見ると、「車も違法じゃない」ということになります。どう考えても、速度かなり出てるよねと思うオービスの有無にかかわらず、道交法は守るのがいいです。
2022.04.23
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「2/2(火) 17:15配信 ABEMA TIMES」最近のバイクは、ドラレコついてるんですね。「軽自動が距離を詰めてきたかと思うと、突然センターラインを越えながらバイクに幅寄せを始める。軽自動車は進路をふさぐように車体を寄せ、バイクは次第に路肩へと追いやられる。撮影者は危険を感じスピードを落とすが、なんと軽自動車もバイクに合わせ減速し、幅寄せを続けてきたのだ。」まぁ、バイクでこれだけ煽られるのですから自転車だと、こんなことしょっちゅうされます。車もバイクも自転車も、電動キックボードも歩行者もそれぞれに特性が違います。私は、基本的に法律を守って、それぞれを尊重していくのがいいのかなと思います。他者を認めないのは、狭量過ぎるというものでしょう。電源の関係で、自転車のドラレコはまだまだと言った感じですが、バイクの情報が集まることで、より正確な交通社会が浮き彫りになっていくと思います
2022.04.22
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「4/5(火) 11:55配信 読売テレビ」なんか、先日読んだ記事で「自転車との事故で、自分の正当性を証明できるからドラレコ必須」的なのを読みました。ドライバーはチャリカス対策に、ドラレコ必須なのだと。とてもよいことだと思います。「あおり運転の末に車をぶつけバイクの男性を殺害したとして、殺人容疑で逮捕された男が、ドライブレコーダーの記録媒体のSDカードを投げ捨て、証拠隠滅を図った疑いがあることが分かりました。」一般の交通事故だと、任意提出かなと思うのですが、殺人容疑だと、証拠隠滅となるのですかね。鼻息荒く、「チャリカス対策にドラレコだ」とか、「乱横断対策にドラレコだ」と言うのですが、車側にドラレコがついていることは自転車側にも歩行者側にも様々なメリットがあります。例えば、非優先道路の車が一時停止を嫌い、優先道路を走る自転車が通過するのを待てずに強引に自転車前に出てくることがあります。まあ、私は予期して減速するのでぶつかったりしませんが、そういう車と事故になった場合、車が一時停止していないことが確実にドラレコには記録されます。そりゃ、そうですね。一時停止と言うのは、減速するだけでなくきちんと止まることを言っているので「止まってないじゃん」って映像から容易に分ります。生活道路で、交差道路から自転車が飛び出したとドライバーが主張する場合でも「いや、こんな速度で走ってたの」と警察は、生活道路で大幅に速度超過した状況も、容易に理解できます。現場検証で、「どの辺で自転車確認したの」とかあれこれ調べるのですが、映像からいろいろな情報が分かる訳ですね。ドライバーの多くは、自分の走っていた速度、そんなに正確に覚えていないし、低めに答えるものですしね。道交法をしっかり守って走っているドライバーにとってドラレコと言うのは、強い味方です。違法運転をしているドライバーにしてみれば、自分の違法行為の証拠もせっせと収集していることになります。自分があおり運転していると自覚していて、その証拠が残ってしまっていると思ったのでしょうね。ま、やはりいろいろな意味でドラレコはつけてほしいものですね。
2022.04.21
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「4/12(火) 20:38配信 テレ玉」最近、お巡りさん街中でよく見ますね。「全国の通学路で交通指導や取り締まりが一斉に行われました。」スクールゾーン指定されていて、車が入らないようにストッパーのある道でも、平気でそれどかして、車入ってきますからね。そのために、わざわざその出入り口に親御さんが持ち回りで立っていたりする。なんだかよくわからない。「警察官が登校時間帯に車両の通行が禁止される道路に進入したドライバーを指導したり」うちの近くでも、よく見ます。『通学路の別の場所では、持ち運び可能な速度取り締まり装置「可搬式オービス」を使って、車両の速度超過を取り締まっていました。』事理弁識能力の低い子どもは不測の行動をとります。勿論、ドライバーだってミスをします。そういう万が一を考えてゾーン30を作ったり、車が入れない通学路を作ったりするわけです。それを守らないってね。ハンドル握っちゃいけない。
2022.04.20
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「4/19(火) 6:20配信 WEB CARTOP」車関連のサイトの記事です。車のサイトが、車の違法について丁寧に触れる。至極真っ当だと思います。「横断している歩行者は絶対的に優先」ですね。「3. 横断歩道や自転車横断帯とその手前から30m以内の場所では、ほかの車を追い越したり、追い抜いたりしてはいけない。」時々、横断歩道前で停止したら、後ろから車が追い抜いたと言ったような話を聞きますね。明白な違反です。危ないことも、ちょっと考えれば分ると思うのですが。「5. 横断歩道、自転車横断帯とその端から前後に5m以内の場所では、駐車も停車もしてはいけない。」これも、平気でやっていますよね。そもそも法律知らないでしょうか。知らないのだから、自分はしっかり道交法を守っていると勘違いできるのでしょうね。後、路側帯に余地とれるかどうか考えもせずにぴったり寄せて止めるとかね。歩道にも車とめてる。車も結構違法運転していて、十分危険だと思うんですけどね。
2022.04.19
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「産経新聞 4/13(木) 7:55配信」最近、自転車専用レーン増えて、かなり走りやすくなりましたね。走りやすくなって、自転車が走っているとそれなりに軋轢も増えると思います。でも、国としては自転車を推進しているように思えます。その分、車の抵抗も多いのですが。「国土交通省は国や自治体が新たな道路整備を行う際、自転車専用レーンを車道に設置できる幅員を要件とする方向で検討する」そうです。「都市のコンパクト化や環境負荷の低減につながる自転車の活用を促す」そうです。確かに、車と比べると自転車は小さいです。車での移動が原則であるとすると、その量をさばくために必要な道路は広くすることになります。それに対し、都市がコンパクトになり、移動が短距離になれば自転車での移動が可能になります。自転車をさばくための道は車に比べて小さくなるでしょう。また、不意に起こる接触も車に比べれば、自転車の方がダメージは小さいでしょう。なんだか、自転車って本当にいいですね。
2022.04.18
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「4/13(水) 8:00配信 AERA dot.」最近小さなオービス、よく見ますね。子供と行く公園でも、時々やっています。便利なものです。この小さなオービス使って取り締まりをやっている道。以前は片側が歩道、片側が狭い路側帯でした。ところが、路側帯を広げ、更に緑でペイントされました。道路には、「ゾーン30」という文字も書かれました。路側帯に入らずにすれ違うには、かなり速度を落とさないといけない感じに。尤も、車は対向車が来ると、路側帯でも平気で走りますけどね。この道、生活道路であることもあり、見通しはいいんですけど、ゾーン30なので、車はホイホイ捕まります。「新小学1年生の学校生活がスタートした。保護者がわが子の成長ぶりに喜びを感じる一方、心配なのは交通事故だ。」そうですね。ヤフコメで、一生懸命車を擁護している人を見ると、本当にその人たちは、自分だったり自分の大切な人が同じ目に遭っても、例えば、自転車が倒れて後続車に轢かれても、「ドライバーが可哀想」と言うのかなと思います。「小学生の歩行中の交通事故は身近な生活道路での飛び出しによるもの多く、車が速度を出していれば、重大事故につながりかねない。」なので、教習所では繰り返し、公園周辺での減速を教わりましたね。飛び出しでなくとも、子供の判断能力は大人に比べて一般的に低いことが多いので、十分に渡れると判断したのに、実は車からは危険に思った、ということもあると思います。その子供を責めてもね。誰だって、ルベーグ積分分らなかった時もあるでしょ。分らなくて苦しんだ時期とかね。ま、初めからすぐに分かる人もいるのでしょうが、私は無理ですね。まして、ルールを厳守するという条件で免許を与えられ、事理弁識能力のある大人がスピード出していたら、もうどうにもなりません。「子どもの交通事故を道路別に見ると、国道2%、都道17.5%、区市町村道74.7%。つまり、事故のほとんどが身近な生活道路で起きている。」生活道路が大半。そりゃ、そうですね。子どもは、国道そんなに自由に歩いてないでしょ。国道って言っても、地方では生活道路みたいな道もあるでしょうし。「見通しがいいから速度を落とさない」見通しが良くても、制限速度が低く抑えられている理由の一つに、生活道路で、見通しの悪い交差点があるということもあると思います。だから、速度を落とそうよと。ま、理由は何にせよ、制限速度は制限速度です。「制限速度は30キロなんだけれど、60キロくらいで走るわけ。昔、事故が何件かあったね」子供がいても、そうなのでしょうね。信じられません。「ところが抜け道としてよく使われるエリアにゾーン30規制をかけても実際には車はなかなか速度を落とさないんですよ。」次々と、車を擁護できないような話が出てきます。というか、ヤフコメは「殆どの自転車は違法で、それを避けるために車は超安全運転をしている」とか、「歩行者は乱横断している」という設定です。ところが、この記事が本当だとすると、スクールゾーンだろうとなんだろうと、車はかなり速度を出していることになります。因みに、これは私の感覚とも近いです。不思議ですね。60キロも出していたら、飛び出してくる自転車を避けられそうにありませし、道路を横断している歩行者に対処できそう有りません。どっちが本当なのでしょうね。
2022.04.18
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「4/13(水) 18:56配信 J-CASTニュース」動画見ました。悪質だと思いますが、そんなに珍しいことでもないですよね。あ、窓開けて怒鳴られるのは、ちょっと珍しいか。先日、片側1車線、制限速度30の道を自転車で走っていました。歩道は反対側にはあったけれど、こちらの車線は路側帯だけ。で、車道とは言え、路側帯の線辺りを走っていたんですね。速さは28くらいだったかな。そしたら、後ろからクラクション鳴らされました。信号で止まったら、自転車の横に並ばれて「自転車は端を走れ」とめっちゃ切れてましたね、助手席の窓開けて。あ~、この動画と同じですね。「京都府警山科署では、乗用車の所有者を呼び出して事情聴取する方針を取材に明らかにした。」いいことだと思います。自転車もドラレコつけるといいですね。「京都府警のサイトから申請システムを利用して危険運転の情報提供を行った」そうです。そんなシステムもあるのですね。勉強になりました。
2022.04.16
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「4/8(金) 6:01配信 スポーツ報知」安孫子さん、亡くなられたのですねこれで、お二人ともいなくなってしまいました。残念です。お悔やみ申し上げます。私は、藤子不二雄というのは一人の人だと信じていた世代です。後に二人だったと聞いて、心底びっくりしました。藤子不二雄の存在は、日本にとって本当に大きなものでしたね。まさに、「どこでもドア」のように未来への扉を子供達に与えていました。ドラえもんは実現すると、みんな信じていたんじゃないでしょうか。あのようなドジでフレンドリーなAIが実現するといいですね。
2022.04.15
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「4/12(火) 18:33配信 弁護士ドットコムニュース」私はお辞儀しませんね。止まらない車に、指も立てませんけど。『(「ありがとうございます」一時停止の車にお辞儀 新1年生が横断歩道で実践)だった。』実際にそう指導している学校もあるようですしね。長野だったか、横断歩道の停止率が全国的に高い県でその理由を「小学生がお辞儀しているから」なんて記事もあったように思います。お辞儀一つで横断歩道での停止率が上がるのであれば意味があるといえるかも知れません。しかし、 「一時停止は車側の当然の義務であって善意で行われるものではない」とあるのが、その通りだと思います。更に、そのような子がドライバーになった時車は親切で止まってくれているのだと思ってしまうと、もしかしたら、横断歩道で止まらないドライバーになってしまうかもしれません。これは息子に聞いただけなのですが、横断歩道で歩行者に道を譲ったのに、お礼をしなかったからと言ってその歩行者を撥ねたドライバーがいたのだとか。それ以来、止まった車には息子はお辞儀をしているそうです。まじで、怖い世の中です因みに、昨日非優先道路を走っている時に、停止線で一時停止したら、優先道路を走っていた車が止まってくれました。更に、停止して待っていると、手を差し出して、更に道を譲ってくれました。そういう時には、しっかりお辞儀します
2022.04.14
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「母親と自転車に乗って転倒 4/11(月) 14:43配信 読売テレビ」残念な事故ですね。「国道で母親と自転車に乗っていた3歳の男の子がトラックにはねられ死亡し」たそうです。「3歳の男の子が母親と一緒に自転車に乗っていたところ、自転車が転倒しました。このはずみに男の子が道路に投げ出され、後ろから来たトラックにはねられ」たとのこと。「現場は片側1車線ですが、歩道はなく道幅が狭い道路」だったそうです。記事には、シートベルトとかヘルメットに触れられています。でも、自転車のシートベルトは、転倒した場合に完全に体を保持できるほどに強固な場合もないでしょう。ヘルメットがあっても、転倒した際の衝撃には有効かもしれませんが、車に轢かれた場合に、命を保障するものでもありません。あった方がいい程度のものです。ヤフコメでは、轢いた運転手が気の毒と言ったものが多かったですね。でも、自転車は走っている時だけ安定するものなので、まま倒れます。何処で倒れるか分らないので、それでも接触しないで通過する義務が車にはあります。何処の県だつたか忘れましたが、1.5m程度の間隔を推賞されたりしていまするガードレールなどがあれば、その義務が低減するかもしれませんが縁石程度であれば、自転車の重心の高さを考えれば、容易に車道側に転倒する可能性が分ります。だから、それを予測して車は走行する必要がある訳ですね。結局、それを予測して車は運転する必要がある訳で、逮捕は致し方ないと思います。まして、子供を乗せれば不安定度は増す筈で、ハンドルに椅子を乗るタイプで、後ろから確認出来ない場合もありますが、通常のように、後ろに椅子があるような場合には不安定であることを想定して、殊更に間隔をあける義務が、車にあると、私は思います。
2022.04.13
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続きです。因みに、「ただし、横断歩道によつて道路を横断するとき、又は信号機の表示する信号若しくは警察官等の手信号等に従つて道路を横断するときは、この限りでない。」これも当然です。だって、歩行者が絶対的に保護されるために横断歩道があるのに、歩行者が車の動静に注意する義務を課しては意味がありません。ではなく、車が絶対的に歩行者の動静に注意し保護すべきという立てつけです。ここまでが、教習所でも習うドライバーの常識。知っておくべき道交法であり、知らないと車のハンドルを握ってはいけません。で、ここからは通常の理解力のある大人であればじゃなくて、中学生でも分かるような単純な論理。「歩行者横断禁止」の標識があるということは、逆に言えば、その標識がない所では歩行者は横断が禁止されていないですね。一応、常識で車の前に飛び出てはいけないでしょうから、法13で、その辺りは規定されていると。で、なんだかよく分からなくなります。『「クルマが来ないから大丈夫!」は安全ではありません!』車が来ないから、大丈夫でしょう。安全です。あ、安全じゃないか。勿論、上記の横断禁止されている場所は状況等に違反していたら、それは歩行者といえども違法です。でも、そうでなければ、なんら違法ではありません。でも、安全でないこともあるかもしれませんね。もし、それが安全でないとするならば、法の内容を理解していず、横断歩道でなければ、歩行者は道を横断してはいけない横断者なんている筈がないと信じている車が危険をまき散らしている場合です。制限速度なんて気にしないでね。ま、生活道路でも横断者がいないのなら制限速度なんて守らなくてもいいのでしょう。
2022.04.12
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「4/8(月) 14:31配信 くるまのニュース」記事が、「くるまのニュース」とありますから、車に乗っている人が読んでるんですかねなんか、歩行者叩いてます。『歩行者にも問題あり? 横断歩道がないところで相次ぐ「乱横断」の実態とは』まあ、この後の記事を読んでいると分かっているのか、分かっていないのか分からないのですが『大きな道路には、「横断禁止」の標識が立っていることも』そうですね。歩行者横断禁止の標識があるところは、歩行者の横断が禁止されています。後、横断歩道の周辺ですね。近いんだから、横断歩道渡れと。横断歩道で歩行者が道を渡る時には、絶対的に保護されている。その周辺も、歩行者を保護しないといけないとなると、横断歩道の周辺や、横断歩道の周辺の周辺というように連鎖的に何処でも歩行者は絶対的に保護される存在になってしまうので、そういうのは無理だ、と言うのが法意ですかね。後、場所ではないのですが、第十三条 歩行者は、車両等の直前又は直後で道路を横断してはならない。とあります。まぁ、走ってる車の直前でいきなり横断されても、とまれない場合もありますからね。直後も、ダメです。
2022.04.11
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「4/8(金) 19:34配信 TBS系(JNN)」なんか、頭わいてるなー。しかも、人が一人亡くなっているのに。「大型トラックが交差点を左折する際、横を走っていた自転車に気づかずまきこんだとみられています。」で、わいているのが、コメント。なんでも、車が左折状態に入っているのにその脇を通り過ぎる自転車をよく見るらしいんですね。もし本当にそんな危ない自転車をよく見ていて、この事故のように、そんな特攻隊のような自転車を撥ねても逮捕されるというのなら、車は自転車を恐れて、超慎重な運転になりません?もうこれでもかっていうくらい間隔空けて、自転車走ってたら、絶対に近づかないようにする。そうしないと、違法な自転車の悪質な違法運転に絡んで、自分が逮捕されてしまうかもしれません。よく見ているのなら、自転車を警戒してしまう。大抵の人は、事故で逮捕されるのがいやでしょうから、車が自転車を恐れる社会になる筈です。ところが、実際自転車は、車が恐くて歩道を走っている。なんでなんですかねそういう自転車がいないとは言わないけど、そんなのは滅多に見ない。だから、安心して交差点の直前で車を抜き自転車に回避行動させる。でも、事故がある度に、自転車が悪いという話に持っていく。そうすることで、交差点で歩行者や自転車が近接していても、車は速度を落とさないで走る社会出来る訳ですね。
2022.04.10
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【中古】 無(最高の状態) 神経科学と脳科学/鈴木祐(著者) 【中古】afbありがちなノウハウ本かなと思ったら、予想以上に面白かったです。終わりの方にある禅問答なんて、今でも分かりません。72 「ヒトの脳は0.1秒でストーリーを生み出す」ので、人間が見ている現実は必ずしも現実ではないそうです。90 「人間の脳は現実よりも"物語"を重んじる」と、自分が見ているものが真実であるかどころか現実であるかすら、疑わしいといいます。衝撃的な事実です。ただ、日々自転車の無法に関する話題に触れていると、自転車から見る安全と、車から見る安全は、きっと違うのだろうなと感じます。更に、自分が信じている「自分」すら本当にいるかどうかわからないというのですね。141 「18の悪法」で触れられている「欠陥」はよくないといいますが、自分が認識している欠陥が事実ならどうすればいいんですかね。なかなか哲学的で、面白い本でした
2022.04.09
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セールスコピー大全 見て、読んで、買ってもらえるコトバの作り方[本/雑誌] / 大橋一慶/著セールスコピーの作り方の本です。気になった箇所に触れます。まず、メリットではなくベネフィットを伝えるべきだと言います。32「ベネフィットは結末 メリットは理由」ということで、自分よがりでメリットを述べるのではなく、その結果として、顧客にどんなベネフィットが齎されるかということを意識すべきだ。更にターゲットタイプとして、45「①めっちゃ興味ある」 ②商品を少し知っているけどまだ欲しくはない ③ベネフィットに興味はあるも、それを満たす商品を知らない」とされています。ターゲットタイプと言うのは、そのセールスコピーがどのような人に語りかけるべきかという話ですね。①が理想なのですが、①から③の順で人数が増えていくので、①をターゲットにするのは、かなり人が限られてしまうと言います。だから、②③辺りをターゲットにすべきだと。ふむふむ。確かに、物が飽和した社会では、ないとどうしても困ってしまうものは、大抵既にあります。でも、日常のちょっとした不足を何で補えるのかは、なかなか分りませんよね。そういう気持ちを察知して、そういう商品があると、まじで助かります。全体を通して、広告って、こんな感じで作られているのねと分る面白い本でした。
2022.04.08
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さて、おじいちゃんPREChttps://plaza.rakuten.co.jp/cs2500/diary/202204050000/ここで触れたホイールの件です。テセウスの船ではないですが自転車はどんどんパーツ交換していくことが出来ます。フレーム以外は交換してもよさそうです。流石にフレームの時には、自転車そのものを変えようかなと思っています。で、今のホイール。7万程度のロードについていたホイールなので、きっと鉄下駄に分類されるものでしょう。調べたことないけど。でも、結構頑丈です。今47000kmですが、それでも一度も交換していません。現状はこんな感じ。分りにくいですが、ホイールにあった文字が、半分くらい削れてしまっていますね。一番左の字は「B」ですから、だいぶ削れていますスポークテンションは保たれているので、まだ持つかなー、危ないかなーって感じです。
2022.04.07
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「テレビ朝日系(ANN) 2016/12/30(金) 23:34配信」ちょっと前の記事です。自転車が好きな私としては、自転車の違法運転が看過できません。亡くなられた方もいますし、とても残念で哀しいニュースですね。因みに、暴走自転車による死亡事故は毎年200件程起こっています平成28年11月末で、全死亡者数に対する構成比で6%もの人が、自転車を第一当事者として亡くなっています。尤も、第一当事者とある訳ですから、単独事故の場合も含んでいる筈です。でも、統計からは判断が出来ません。また、自転車が第一当事者で例えば、自転車が一時不停止で優先道路に突っ込んで、第一当事者として死亡するということもある筈です。だから、この自転車第一当事者の死亡事故で、最も知りたいのは、その事故形態です。例えば自転車の自爆だったり、上記の主に自転車に帰責性のある事故は、確かに、轢いてしまった方に迷惑はかかるでしょうが、一方で、警察が第一当事者は自転車だと判断している訳ですから、ドライバーに大きな罪が問われるとは、ちょっと思えません。だから、あまり論う必要もない気がします。最も気になるのは、自転車が暴走して、主として歩行者を死傷させてしまうよなう事故です。多分、暴走自転車の典型的な例だと思われます。因みに、今回の形態がそれにあたる訳です。年に数件という記事を見たことがあるのですが、手元になく、確実な話ではありません。また、同時に、このように自転車が歩行者を撥ねる事故は車が歩行者を撥ねる事故に比べて珍しく、その分、必ずと言っていいほどにマスコミに取り上げられるようですし、管見の及ぶ範囲で、やはり年に数件といったところですか。その内の、今回は一件という事ですね。因みに、接触しただけの場合でもれっきとした事故ですが、逃げてしまうような場合もあるでしょうし、氷山の一角と言えるかもしれません。事故の概要です。被害者の方が「路上を歩いていたところ、前から走ってきたマウンテンバイクにはねられ」「死亡し」たというものです。「現場は緩やかな下り坂」だったそうなので、速度もそれなりに出ていたのでしょうね。車道を走っている時と言うのは、大抵の場合自転車は弱者でしょう。転じて、歩道を走っているような場合歩行者に対しては強者です。一般にMTBと言えば、タイヤも太くそんなに速度が出るようには思えません。ただ、段差の多い歩道を走るような場合、太いタイヤはクッション性も高いでしょうし、リム打ちを気にして、速度を落とす必要が少ないかもしれません。逆にロードですと、リム打ちを避けるために、速度を落とし、抜重する必要もあるのでそんなに速度は出せないように思います。現場は下り坂だったといいますから、自分で意識して出した速度ではないかもしれません。であっても、事故を起こしてはいけません。前からぶつかっているとあるので、きちんと前を見ていれば回避できた可能性もあります。本来は、自転車は原則として車道を走るのが歩行者保護のためにはいいと思います。でも、車道を走るのが恐くて歩道を走る場合には、最大限歩行者を保護しないといけません。くれぐれも気を付けましょう。
2022.04.06
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https://plaza.rakuten.co.jp/cs2500/diary/202105290000/でも触れたのですが、今乗っているサイクルベースあさひのPRECというロードは、だいぶおじいちゃんです。おじいちゃんが、おじいちゃんロードに乗っているのですね。結局、上記の記事で触れたとおりもうちょっと乗ることにしたPRECですが、既に47000km走ってしまいました。あの時の決断は、まぁ成功した訳です。すると、ちょっと興味が出て来たんですね。自転車って、どの程度持つのだろう?もともとお金がないので、ふんだんにパーツ交換してきたわけではありません。基本的に、使い切ったパーツのみ変えてきた感じです。唯一、まだ使えるのに変えたのはペダルだけです。後は、純正。で、PRECってもうめっちゃ頑丈で、それ以外で故障したことがないんです。47000kmも、全く不具合なく走っている。これって、すごくありません?さすが、あさひ。ロードデビューしたいけど、乗れるかどうか分らないという人は、試しに、PRECどうですか?他のロードに比べたら破格に安いですし、維持費も異常に安い。乗って楽しかったら、真面目なロードなんて、どうでしょう?で、せっかかくだから、それぞれのパーツの限界、ちょっと見てみたいなと。ついでに、その時アップグレードしたら自転車の走りって、どの程度変わるのだろうと具体的には、ホイールとフロントのクランクですね。この辺り、もし交換できる迄乗れるのなら、ちょっと試してみたいと思っています。
2022.04.05
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「3/19(木) 12:16配信関西テレビ」あまり状況がよく分かりませんが。「交差点を直進する際に道路を横断しようとした自転車と衝突し」「バイクを運転していた男性が」「骨を折る重傷」となったそうです。で、「自転車の男はその場を一時立ち去ってい」たそうです。自転車は走れたのか、それとも歩いて逃げたのか。自転車が飛び出して、それにびっくりしてバイクが転倒したというのなら分かるのですが、衝突しているのに、バイク側は骨折で、自転車側は逃げられた訳ですね。どういう事故なんでしょう。よく分りません。自転車が飛び出して、それにびっくりして回避しようとして失敗。転倒して骨折というのが、一番想像できますが、記事を見ている限り、実際に「衝突」しているようですしね。尤も、事故を惹起すれば第一当事者です。立派なひき逃げですね。
2022.04.04
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今日はあいにくの雨です。昨日はちょっと早起きして、いつも使っているサイクリングロードに軽く走りに行きました。桜が満開なので、ちょっと楽しみにしていました他にもたくさん走りに来ている人がいました桜は、ほんの一週間程度しか咲かないせいか見ているだけで、いいものですね。prec、今47000kmです
2022.04.03
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「2022年3月30日 11:43 日テレニュース」これありますよね~例えば、自転車で制限速度が30程度の市街地を走っているような場合こういう道は、対向車も多いので自転車が走っていると、なかなか追い抜くことが出来ません。でも、自転車は車道が原則なので、それは仕方がない気がします。で、この状況に不満があるドライバーがいる訳です。すると、対向車が来ているのに猛加速して追い抜き、すれすれを通り過ぎ、目の前に強引に入る。生活道路なんかだと、場合によっては、対向車との間隔がなくて、自転車の前で急ブレーキを踏む。細い道だと、その車は対向車が来る度に止まる。自転車なら小さいですからすれ違うことが出来ますから、なんだかなぁと思う訳です。さて、この事件。「バイクの男性を殺害したとして逮捕された男が、バイクを追い越せなかったことからあおり運転をしたとみられる」そうです。なんか、バイク側が無理な追い抜きしたとかそういうことがたとえあっても、車遣って人を殺していいわけがありません。でも、この事件はただ、抜けないというだけで轢き殺すのですね。ってか、原付ならともかく(というか、原付でも大抵の場合関係なく)通常のバイクなら、同じ速度で走ってる筈なんじゃないんですかね。でも、抜けないと煽り、撥ねる怖いですね。原付もより速度の出ない自転車は尚更煽られるでしょう。自転車が回避しないと、死ぬことになるのですね。気を付けましょう。
2022.04.02
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「2/4(金) 16:54配信 毎日新聞」プロゲーマーの人も、失言で炎上してましたね。https://plaza.rakuten.co.jp/cs2500/diary/202202240000/これで触れました。「新田八朗知事が」『個人演説会で、応援する候補者への支持を広げる意味合いで「クラスターを広げて」などと発言した』のだとか。専門用語が、社会一般からしたらややずれた意味を持ってしまう事はままあると思います。業界用語などはその最たる例で、その特別な意味を使っていることを以って、集団を形作っていることとか、集団に属していることを証明している訳ですね。「今は(新型)コロナであまり良くない言葉だが、クラスターとは本来は『人の塊』のこと」と言っているそうですから、確信犯的に使用しています。たぬなかさんが、自分の世界の言葉をさらっと使ったのに比べて、その分やらしい気がしますね。いくら注釈をつけたとしても、そういう使い方は避けた方がいいように思います。
2022.04.01
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