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<前場>チャンスに満ち溢れてたのに何もできなかった _| ̄|○2173とか3622とか3625ですなぁ。他にも主力系で元気だったのもあるけど、上記を尽く躊躇ったもんなぁ (ー'`ー;)昨日の引け後に犬の散歩に行ったとき、新鮮な犬ウ○チをこじっかり踏んじゃって「あー、明日は良い事あるかもなぁ」なんて思ってたけど、何も良い事なんてなかったぜ。前場は+24,000でOLなし。余力もこじっかりだぜ (oゝω・o)b<後場>IPOの動きに注視してたんだけど、、、うまくいかなかった (ー'`ー;)あんなに動いて+5,000円か…意味分からんwそれにしてもDENAとかドワンゴとかの引け成り凄いね。鉄は下げてるしさ。なんかの合図ですかね? (((( ;゚Д゚)) ガクブリ ガクブリ昨日の丸紅も凄かったし。ホントに意味分からんw今月も終わっちゃいまして、自分のトレードに安定感がなく辛い1ヶ月でした相場が酷いからって言い訳をしそうですが、相場のせいにした時点でトレード人生は終了だと思ってます。だから問題点をしっかり見つめないようじゃ、自分に都合のいい解釈だけしか残らず、何の解決にもならない。ようは甘ったれんな!と自分に言い聞かせたい。今月は努力をしてないっしょ。唄くんよ…この世界はそんな態度じゃ生き残れない。よって、来月はマクドナルドのビックマック禁止。コーラもゼロカロリー以外は飲んじゃダメ。<今日の成績>DT2159・3625・3770・7717・2121・3109・3624TOTAL +29,000ON1個――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :14338.54(△214.07)■225先物 :14340.00(△210.00) ■TOPIX : 1408.14(△ 27.51)■出来高概算 :25億833万株■売買代金概算 :2兆9527億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1280、値下がり334、変わらず105■為替相場 :105.40-45【5月29日】■ダウ平均:12646.22 (△52.19) □ナスダック指数:2508.32 (△21.62)------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続伸して始まった。1万4200円台後半に上昇し、上げ幅は170円近くに達した。29日の米株高や外国為替市場で円相場が1ドル=105円台半ばに下落していることを好感し、自動車やハイテクといった輸出関連株に買いが入った。TOPIXも続伸で始まった。■前場中ごろの日経平均は伸び悩んだ。29日の米株高や外国為替市場での円相場の下げ基調など外部環境の改善を受け、トヨタやソニーなど輸出関連の主力株に買いが先行。日経平均は一時、1万4300円台に上昇し、上げ幅は190円近くに達した。ただ、この水準は16日の取引時間中に付けた直近の戻り高値(1万4392円)に近いとあって、次第に戻り待ちや利益確定の売りが増え、上げ幅を100円程度に縮めた。TOPIXも伸び悩んだ。■前場引けの日経平均は続伸し、1万4200円台で取引を終えた。外国為替市場で円相場が1ドル=105円台半ばに下落したことや原油相場の急反落を受けた29日の米株高などを好感し、キヤノンやホンダといった輸出関連株主導で上昇した。上げ幅は一時、190円近くに達し、取引時間中としては19日以来約2週間ぶりに1万4300円台に乗せる場面があった。ただ、前日に400円あまり上昇したとあって、上値には短期的な上昇ピッチの速さを警戒した売りが多く、日経平均は前場中ごろ以降は伸び悩んだ。TOPIXも続伸。■後場寄り付きの日経平均は堅調。一時は上げ幅を190円あまりに広げ、前場の高値(1万4311円)をわずかながら上回った。株式投資信託の新規設定に伴う買いや、月末固有の機関投資家による「お化粧買い」などが相場水準を押し上げたという。トヨタやホンダ、キヤノンといった輸出関連株が一段高。TOPIXも上げ幅を広げた。■後場中ごろの日経平均はじり高。14時過ぎには1万4300円台半ばに上昇し、上げ幅は230円程度となった。外部環境の好転を背景に、リスク許容度が上がった海外投資家や、「個人投資家の買いが続いている」という。TOPIXは堅調。■大引けの日経平均は続伸し、1万4300円台で取引を終えて、1月10日以来の高値となった。円相場の下落基調や原油相場の急反落をきっかけとした29日の米株高などを好感し、キヤノンやホンダ、ソニーなど輸出関連の主力株主導で上昇した。株式投資信託の新規設定に伴う買いや月末固有の機関投資家の「お化粧買い」もあったといい、日経平均は上げ幅を240円あまりに広げる場面があった。TOPIXも続伸。1月9日以来の高値を付けた。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 欧州資金流入が観測された住友信託、三菱UFJ、三井住友など銀行株が業種別値上がり率トップとなった。トヨタ、ホンダ、東京エレクトロン、キヤノン、ソニー、シャープ、日本電産、HOYA、信越化学、ファナック、ブリヂストンなどハイテク・国際優良株の上昇が平均株価を押し上げた。アデランスは、株主総会で取締役再任案が投資ファンド・スティール・パートナーズ(株式保有比率26%)などの反対で否決されたことから、経営の立て直し期待が続き、連日の大幅高。スティールの株式保有比率の高い三精輸送機、日清食品、ノーリツ、江崎グリコ、フクダ電子、ユシロ化学、シチズンHD、ブラザー工業などに思惑買いが入った。一部報道で日本製紙G本社とレンゴーが経営統合の検討に入り、統合が実現すれば、新会社は王子製紙を抜いて業界トップ企業となる公算と伝えられ、日本製紙が2日続伸の半面、レンゴーの株価は反応が薄かった。国際帝石、石油資源など資源開発株や、コスモ石、出光興産など石油株も上昇。中部電、東北電など電力株や、大ガス、東ガスなどガス株も上げ基調となった。08/6中間、08/12通期の最終利益見通しをともに上方修正したベルパークがストップ高まで急反発。上限1000株(発行済み株式の2.8%)、5000万円の自社株買いを発表したADワークスもストップ高。今09/4期の大幅増益観測が報じられたフリービットも堅調。三菱UFJ証券が投資判断を「2」→最上位「1」に引き上げ、目標株価を1500円とした藤森工業が大幅高で年初来高値を更新。同じく三菱UFJ証券が投資判断を「3」→「2」に引き上げた大気社や、ドイツ証券が投資判断「バイ」を継続し、目標株価を2480円→2600円に引き上げたコニカミノルタも年初来高値を更新。ゴールドマン・サックス証券が投資判断を「中立」→「買い」、目標株価を3900円→4200円に引き上げたアイシン精機も大幅続伸。大新東は、筆頭株主のシダックスが完全子会社化を目指してTOBを実施と発表したことから、TOB価格257円にサヤ寄せする形で買いが殺到。 一方、08/8中間、09/2通期の利益見通しがともに赤字転落となった創建ホームズが、ストップ安まで急落。スルガコーポも今09/3期の大幅減収減益見通しと、決算短信に継続企業の前提に重要な疑義の注記を行ったことを嫌気し、売り気配を急速に切り下げた。ゼファーも、子会社の破産手続き開始の申し立てと債権回収不能の恐れを嫌気し、ストップ安まで急落。マンション関連銘柄の相次ぐ業績悪化で、三井不や三菱地所、住友不、URBANなど不動産・マンション各社に売りが波及。名鉄が年初来安値を更新し、三城は連日の上場来安値更新となった。
2008.05.30
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<前場>先物の大暴れやぁチャンスはあったんだけど、ガシッ!っと行けなかったんだよなぁ。そのチャンスを逃した後は平凡に時間が過ぎてしまいました。。。新興どうしちゃったんだろうねぇ。世界的に見ても株式市場は売買代金が低下してるらしいから厳しいのかな?その中でも限られたチャンスはあると思うので、ビビッ!っときたら、しっかり入れるように集中だけは切らさずに頑張ろう!前場は+34,000でOLなし。先物はここから上はないだろうなぁ…って思ってると完全に動けなくなるので臨機応変に^^;<後場>いつもと変わらぬ揉み合いな感じでしたが、IPOが元気でしたね。初動で気付いたんだけど、全部スキャで低ロット (/-\)板が薄いから仕方ないが伸ばせなかったのは反省点。。。3625なんて+2TICですからねwwホントは笑えないほど悔しい (ー'`ー;)今月も明日で終了かぁ。明日はみんな鎌倉行くっぽいから閑散相場だろうなぁw<今日の成績>ON3109DT9132・2371・2121・5479・7007・3624・3625・7717TOTAL +110,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :14124.47(△415.03)■225先物 :14130.00(△400.00) ■TOPIX : 1380.63(△ 31.94)■出来高概算 :19億4621万株■売買代金概算 :2兆3391億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1497、値下がり173、変わらず51■為替相場 :105.00-05【5月28日】■ダウ平均:12594.03 (△45.68) □ナスダック指数:2486.70(△5.46) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反発で始まった。上げ幅は200円を超えており、1万3900円台前半で推移。28日の米株上昇や外国為替市場で円高・ドル安の進行に一服感が広がっていることがトヨタなど輸出関連株の買い安心感につながった。TOPIXも反発して始まった。■前場中ごろの日経平均は上げ幅を拡大。1万4000円台に乗せた後もじりじりと上昇し、上げ幅は400円を超えた。米国で利下げが打ち止めになるとの見方が広がり、資金が債券先物から株価指数先物に移っているとの声が出ていた。先物主導で現物株を買う動きが出ているといい、現時点で日経平均は1万4100円台前半で推移。TOPIXも上げ幅を拡大し、きょうの高値圏で推移。■前場引けの日経平均は大幅に反発し、1万4000円台で取引を終えた。外国為替市場で円相場が1ドル=104円台後半で推移し、トヨタなど輸出関連株の買い安心感を誘った。米利下げ打ち止め観測がくすぶる中で米長期金利が上昇したことで、債券先物を売り株価指数先物を買う動きが強まったとの見方も出ていた。TOPIXも大きく反発した。■後場寄り付きの日経平均は上げ幅をさらに拡大した。1万4100円台前半で推移し、前場の高値を超えた。外国為替市場で円高・ドル安に一服感が広がっているほか、前場の堅調な地合いを受け、輸出関連株だけでなく不動産株や保険株など幅広い銘柄が買われた。TOPIXも一段高の展開になった。■後場中ごろの日経平均は堅調に推移。債券先物を売り株価指数を買う動きが顕著だった前場の値動きを受けた買い安心感が引き続き広がっているほか、外国為替市場で円相場が1ドル=104円台後半で安定していることがトヨタなど輸出関連株の買いにつながった。日経平均は現時点で1万4100円を挟んだ値動きとなった。TOPIXも高値圏で推移。■大引けの日経平均は大幅に反発し、1万4100円台で取引を終えた。28日の米株高や外国為替市場で円高・ドル安の進行に一服感が出ていたことから、朝方からトヨタやソニーなど輸出関連株が買われた。米国の長期金利上昇を受け、東京市場では米国の利下げが打ち止めになるとの見方を改めて誘い、債券先物から株価指数先物に資金が流入して現物株がつれ高した。TOPIXも大きく反発し、高値圏で大引けとなった。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 ドル高・円安進行を背景に、欧州年金買いが観測されたキヤノンや、ファナック、京セラなど値嵩ハイテク株が指数上昇をけん引。東芝は、傘下のウエスチングハウスが米国で原子力発電プラントの受注契約を締結との発表が引き続き買い手掛かりとなり、3日続伸で年初来高値を更新。マツダ、日産自など自動車株や、浜ゴム、住友ゴムなどタイヤ株も上げ基調。武田、アステラスなど薬品、三井不、住友不など不動産、三井住友FG、みずほFG、野村HD、大和証券G本社、ミレアHD、損保ジャパンなど金融など、内需主力も値を上げた。セブン&アイHDは、中国全土でコンビニエンスストアをFC展開との一部報道を好感し、反発。ハイブリッド車用次世代型電池となるリチウムイオン電池のシステムについて、独フォルクスワーゲンとの共同開発を発表した三洋電が、しっかり。このところ注目が集まっている自動車向け電池関連では古河電池も値を上げ、急反発。アデランスは、投資ファンドのスティール・パートナーズ・ジャパンらの反対によって、株主総会で7人の取締役再任案が否決されたことが買い手掛かりとなり、大幅高で反発。09/3期の利益予想を上方修正した日立キャピタル、08/6期経常益の上ブレ観測が報じられたドン・キホーテが、買いを集めた。SUMCOは、第1四半期(2-4月期)決算での大幅減益も、予想の範囲内にとどまるとの見方から買いが先行。1600万株(発行済み株式の7.2%)・20億円を上限とする自社株取得を発表した東亜建設工業が、急反発。大京はオリックスが保有する同社優先株の一部を取得して6月末に消却する意向を発表し、株式価値の希薄化抑制につながるとの見方から反発。農業関連では日農薬が3日続伸。 一方、前08/3期決算において、経常損益が従来予想の60億円の黒字から一転、49億円の大幅赤字に転落したユニデンが、ストップ安まで急落。08/10通期見通しを下方修正したシステムプロ、08/3通期見通しを下方修正したオープンインタフェースが、値を下げた。三菱UFJによる完全子会社化が発表された三菱Uニコスは、株式交換比率(三菱Uニコス株1株に対し、三菱UFJ株0.37株)に鞘寄せし、急落した。みずほ証券が投資判断を「3」→「4」へと引き下げたカネカが、小幅続落。鋼管12万本のデータねつ造が報じられた新日鉄や、住金など鉄鋼株の一角が小幅安。コマ・スタジアムは、東京都新宿区に所有する老舗劇場「新宿コマ劇場」の閉館決定が嫌気され、売りが膨らんだ。
2008.05.29
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<前場>NYが堅調に帰ってきたけど、何気に織り込まれてたなんて…日本市場は、いつからそんな先見性が身に付いたんだ (ー'`ー;)今日の作戦は、昨日からマークしてた7011。ガン見してたが全然入れず。。。仕方ないので適当に7003に入ったら、思いっきり天井…みのもんた斬り炸裂 _| ̄|○今度は売りか?と思い、7007を3万株行ったけど9000株しか約定せず。耐えようとしたんだけど、少しでも含み損になるのが嫌ですぐに返済。持ってれば裸祭りの告知ができてたみたいだ。 (ー'`ー;)新興はミニリバに期待して4751を買って+1TICで売り。16万では絶対売れなかったので、これはこれで良かったのかもしれない。前場は+118,000でOLなし。地合いは最悪に感じるのぉT1株は押し目ラインを下に抜けちゃった感があるんだよなぁ…後場戻れば問題なしっぽいけど、そのパワーがあるのかどうかやな。<後場>ショートは入れる気マンマンだったんですが、トイレに行ってる間に13830円を突き抜けててビックリ!慌てて物色したけど、既に下落中だったので見送り…その後も結構落ちて、涙目で後場終了 (ノДT)最後の10分でイケイケ!唄☆アラートが鳴った株があって、少しずつON用に買ったら引け成りで予期せぬほど下落 ('A`)騙された感たっぷりなんですけど…しっかし、毎日毎日、先物市場は大暴れですな。商品先物市場の下落が原因らしいけど、ホントによく分からん。これで今夜のNYが大幅高で帰ってきたら、なおさら分からんw<今日の成績>DT4751・7003・7007STOTAL +118,000ON1個――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13709.44(▼183.87)■225先物 :13730.00(▼200.00) ■TOPIX : 1348.69(▼ 19.56)■出来高概算 :20億3859万株■売買代金概算 :2兆2923億円 ■東証一部騰落数 :値上がり226、値下がり1419、変わらず76■為替相場 :103.95-00【5月27日】■ダウ平均:12548.35 (△68.72) □ナスダック指数:2481.24(△36.57) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続伸。1万3900円台後半に上昇した。27日の米国市場で、原油先物相場の下落を受けてハイテク株中心に株式相場が上昇したことや、外国為替市場で円相場が下落したことが支援材料となり、輸出関連株を中心に買いが先行した。TOPIXも上昇。■前場中ごろの日経平均は下げに転じ、1万3800円台後半で推移。TDKなどの値嵩ハイテク株の一角やトヨタが下げに転じるなど、朝方は買い優勢だった輸出関連株の上値が重くなって、指数を押し下げた。市場では「GLOBEX(シカゴ先物取引システム)のナスダック100株価指数の上昇を受けた27日の日経平均の上昇で、27日の米株高はある程度織り込み済みだった」との声もあり、短期的な戻り待ちの売りが出ていた。TOPIXも反落。■前場引けの日経平均は反落し、1万3800円台で取引を終えた。輸出関連株を中心に戻り待ちの売りが出て、指数全体を押し下げた。日経平均先物が朝方に一時節目の1万4000円に上昇した後、上値の重さが意識されて下げに転じたことが、指数の寄与度の大きい一部の値嵩株の売りにつながった面もある。TOPIXも反落。■後場寄り付きの日経平均は方向感に乏しい展開。一時上げに転じる場面もあり、前日終値(1万3893円)を挟んだ動きとなった。「3月期決算発表が一巡し独自の売買材料が乏しい」ため売買代金が低水準にとどまるなか、債券先物を意識した株価指数先物の動きなどに左右されやすくなった。TOPIXももみ合い。■後場中ごろの日経平均は一段安。下げ幅は一時200円を超え、1万3600円台後半まで下げる場面があった。日経平均先物への大口の売りをきっかけに先物の下げ幅が拡大し、先物が主導する格好でファナックやTDKなど指数への寄与度が大きい値がさ株の下げ幅が拡大した。日経平均先物の下げは、「株価指数先物売り・債券先物買い」の動きがきっかけとみられるほか、午前の香港株式市場でハンセン総合指数が下落したことも要因となったようだ。外国為替市場で円相場が1ドル=103円台後半まで下げ渋っていることも、輸出関連株の重しになった。TOPIXはきょうこれまでの安値圏で推移。■大引けの日経平均は反落し、1万3700円台前半で取引を終えた。25日移動平均(終値で1万3896円)を2日ぶりに下回った。米国経済の先行き不透明感などを背景に輸出関連株に戻り待ちの売りが出た。外国為替市場で円相場が1ドル=103円台後半まで下げ渋ったことも重しになった。原油先物相場の下落で資源関連株も売られた。TOPIXも反落。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 東芝は、傘下のウエスチングハウスが米国で原発2基を共同受注と伝わり、後場に一時905円まで値を上げる大幅高となった。原子炉容器などを製造する工場を新設し、生産能力を約2倍に引き上げる方針を示した三菱重工業が、年初来高値を更新。沖電気工業は、半導体部門をロームに売却する方向で最終調整との一部報道を受け、事業集中への期待から前場に一時233円まで値を上げる場面も。昨日GSユアサなどが買われるなど、自動車向け電池の関連株が注目されている流れから、本日は新神戸が大幅高。食糧関連銘柄が有望テーマとして投資家の関心を集めるなか、日本農薬が続伸した。1→2株の株式分割を発表したカカクコムが、大幅続伸。MBO(経営陣による自社買収)に賛同の意を表明したオークネットは、併せて実施されるTOBの買い付け価格2100円が意識され、急速に買い気配を切り上げた。最大で3000株(発行済み株式の5.19%)・2.5億円の自社株取得を発表したウェブクルー、09/3通期見通しを上方修正したホッコクが、ともに値を飛ばした。丸三証券は、50万株(同0.69%)・3.5億円を上限とする自社株買いの発表を好感。NTTドコモの携帯電話906iシリーズ向けに日中音声翻訳サービスを開始と発表したフュートレックが、3日ぶりに急反発。大証が28日付で管理銘柄(確認中)指定の解除を発表したサイバーファームに、買いが殺到。チタン工や、木村化、FUJIMIなども上昇した。 一方、NY原油先物価格の大幅安を受けて、国際帝石、石油資源など資源開発株や、新日鉱HD、新日石など石油株が下げ基調。ゴールドマン証がコンビクション・リスト(買い)から削除した三菱商や、三井物、伊藤忠など商社株も大幅安。DOWA、住友鉱など非鉄金属株も軟調に推移した。ドル安・円高傾向を背景に、ファナック、三洋電、京セラなど値嵩ハイテク株が指数を押し下げ。ホンダ、トヨタなど自動車株も下落した。損保ジャパン、あいおいなど保険株も下値模索となり、三菱UFJ、住友信託など銀行株や、岡三、野村など証券株も売られた。08/4中間営業益の下ブレ観測が報じられたパーク24が、反落。ラ・パルレは、会計監査法人が08/3期の監査意見を不表明としたことが嫌気され、急速に売り気配を切り下げた。
2008.05.28
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<前場>新興がダメなんで、とりあえずT1中心でスキャ。と言ってもT1でのスキャで成功したことはないので本当に苦しかった _ノフ○ 結論から言うと、ONで取れたのにデイで全部削って終了。。。前場は+4,000でOLなし出来高がないように思えるんだけど…新興も期待できそうにないしな。昨日、川田亜子さんが自殺されたそうで (ー'`ー;)がっちりマンデーの時から明るいキャラだから気に入ってたのになぁ。ほんとに残念だ。あとは巨人のゴンザレスが解雇されちゃったね。密かに去年から彼には期待してたんだけどなぁ…グラブ捌きが柔らかくて、昔横浜に居たローズみたいにならないかなぁ?って思ったりしてた。うちのチームに来ないかなぁ (ー'`ー;)<後場>後場は気合を入れなおして、ちゃんとしたロットとポイントで入るようにしました。基本的には売りばっかりだったのですが殆どダメだった (ー'`ー;)んで気がついたら商社とか銀行が強くなってた完全に見えてな~いwでも丸紅とか入れてないだろうなぁ。後場寄り近辺で上に行って、あの落ち方は尋常じゃなかったしwあれ見てから「後場は売りだな」って思ってた。でも日足的にはそろそろ上かな?とも思ってる。ウータン、かなり情緒不安定です (ー'`ー;)自分のポイントでしっかり入れるように心掛けて、明日からちゃんと頑張ろう!<今日の成績>ON3623DT7003S・5711・7974S・9132S・3623・3770TOTAL +12,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13893.31(△203.12)■225先物 :13930.00(△240.00) ■TOPIX : 1368.25(△ 24.07)■出来高概算 :15億6847万株■売買代金概算 :1兆7815億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1222、値下がり418、変わらず80■為替相場 :103.75-85【5月26日】■米国市場休場(「メモリアルデー」)------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反発。上昇幅は100円を超え、1万3800円台を回復した。前日に300円強下落した反動で、主力株を中心に幅広い銘柄に値ごろ感からの買いが入った。海運や鉄鋼など市況関連銘柄のほか、自動車やハイテク株の一角が上昇した。大手銀行をはじめ金融関連株も高い銘柄が目立つ。TOPIXも反発。上昇幅は10ポイントを超えた。■前場中ごろの日経平均は堅調。100円強の上昇が続き、1万3800円台半ばで推移。主力株中心に幅広い銘柄に自律反発期待や値ごろ感からの買いが入り、日経平均は1万3861円まで上昇。25日移動平均(26日時点、1万3867円)をうかがう動きとなった。ただ、原油価格上昇による世界的なインフレなど経済への不透明感が重しとなり、朝方に比べ上昇ピッチは鈍った。アジアをはじめ海外市場の動きや外国人投資家の動向を見極めたいとの声も聞かれた。TOPIXは堅調。■前場引けの日経平均は、前日の大幅下落の反動から幅広い銘柄に買いが入り、1万3800円台で取引を終えた。一時は1万 3876円を付け、25日移動平均(26日時点、1万3867円)を上回った。前日に日経平均が300円強下落したことで、トヨタなど主力株を中心に値ごろ感が広がったという。前日は英米の市場が休場で、手掛かりに乏しいとされる中、株価指数先物の買い戻しなど足元の需給が相場の上昇要因となった面もある。半面、世界的なインフレ懸念など不透明感は根強く、上値では戻り待ちの売りが指摘された。TOPIXは反発した。■後場寄り付きの日経平均は前場終値を上回って推移。一部外国証券の買い戻しで株価指数先物が堅調なことが支えとなり、一時は前日比150円程度高い1万3850円前後まで上昇した。ただ、先物主導の面が強く、主力株への戻り待ちの売り懸念は根強いため、いまのところ前場の高値(1万3876円)には届いていない。みずほFGやコマツが前場の高値を上回った。TOPIXはきょうの高値圏で推移。■後場中ごろの日経平均は上昇幅を拡大。14時過ぎに一時、前日の大引けに比べ200円あまり上昇し、1万3900円に迫った。債券先物相場が後場に入って下げに転じたため、債券市場から株式市場に資金が流入するのではないかとの期待が広がり、主力株などの押し上げにつながった。世界的なインフレ懸念が強い中、商社など商品相場の上昇が収益拡大につながりやすい銘柄には買いが増えた。TOPIXも上げ幅を広げた。■大引けの日経平均は反発し、1万3800円台後半で取引を終えた。投資家が注目する25日移動平均(1万3887円)を上回った。前日の大幅安に対する反動で自動車や鉄鋼など主力株に値ごろ感からの買いが入った。世界的なインフレ懸念が強まる中、商品相場の上昇が収益につながりやすい商社株は上昇したほか、銀行や保険など金融株が買われ、相場全体をけん引した。アジアの主要な株価指数は上昇が目立ったほか、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)で米株価指数先物が堅調に推移し、3連休明け27日の米株式相場の上昇を見込む声が聞かれた。TOPIXは反発した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 ダイキンは、2010年にも東欧に空調機の新工場を建設との一部報道を買い手掛かりに、3日ぶりに反発。日本電産サンキョーは、日本電産による1万株(発行済み株式の5.23%)の株式買い増しを手掛かりに、急動意。日野自動車は、保有するボッシュ株について独ボッシュが行なうTOBに応募し、09/3期に18.6億円の特別利益が発生する見込みとなったことで、買いが先行。みずほFGと鹿島は、Jパワーに増配などを求めている英投資ファンドTCIが、Jパワーと株式持ち合い関係にある両社の株式を取得と報じられ、思惑買いを集めた。三菱UFJ、横浜銀など銀行株が一段高。野村、岡三、大和証Gなど証券株や、日本興亜、損保ジャパンなど保険株、センチュリー、SFCGなどノンバンク株にも買いが広がった。イオンはメーカーから卸を通さない直接仕入れを大幅に拡大と報じられ、コスト削減期待から3日ぶりに反発。GSユアサが7日続伸したほか、古河電池といったバッテリーの一角が値を上げた。王子紙、日本製紙G本社、三菱紙、北越紙といった紙・パの一角が高い。農産工、協同飼、井関農といった食糧関連の低位株の一角が活況。アルゴグラフィックスは、住商情報システムとの資本・業務提携を好感し、続伸。PPGIHは、08/12期の年間配当について従来予想の無配→2500円配(中間・期末ともに1250円)とする意向を発表し、2日続伸。三菱UFJ証券が投資判断を「2」→「1」に引き上げた東芝機械、日興シティグループ証券が投資判断を「2H」→「1H」に引き上げたマキタが、それぞれ値を上げた。100万株(同1.96%)・10億円を上限とする自社株取得を発表したベルーナ、75万株(同8.6%)・11億円を上限とする自社株取得を発表した菊池プレス、3000株(同1.91%)・5000万円を上限とする自社株取得を発表したSEHD&Iが値を上げた。抗体の開発・製造・販売を手掛ける米プロテインテック社と、日本における独占的販売代理店契約を締結したトランスジェニックは、急速に買い気配を切り上げた。 一方、会社更生手続きの開始を宮崎地裁に申し立てるとの発表を受け、6月28日付での上場廃止が決まったアリサカは、情報周知の観点から終日の売買停止となった。08/3期決算において債務超過に陥ったネクステックがストップ安まで急落。08/3中間期の営業・経常益予想を引き下げたマルマンが大幅続落。サンフロンテや、創建、ランドなどが急落した。業態面での注目度が高く、23日の新規上場以来買い人気を集めるプライムワークスが、連日の高値追いで一時上場来の最高値74.1万円まで上昇したものの、買い一巡後は利食い売りに押され、引けにかけて下げに転じた。
2008.05.27
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<前場>何気に2159FSをONしてしまったので憂鬱な週末でしたが、新興は関係ないようですw狙ってたVテクは寄りが高くて遠慮してたら前場は強いまま推移。。。持っとくべきなのかなぁ (ー'`ー;)っていうか、今の新興って初動逃すと厳しいなぁホントに何もできなかったんですけど _| ̄|○連動相場じゃないから、強いものは強いかもだけど…なんか今日はよく分からん (ノд・。) オウオウ前場は+54,000でOLなし。躊躇しすぎて心が折れそうなんですが^^;<後場>ずっとロックオンしたまま躊躇してた3770ザッパ隊長を寄りから少しずつ買い。238円位から神が来て「裸祭り開催だな…」って余裕こいて、株価を見ないで唄Jrと戯れてたら、普通に含み損になってた。買い上がった人が売ってきたっぽいけど、ホントにムチャ買いし過ぎなんですよw後場は触ってないけど7717も酷いね。抜けて突き落とすんだもんなぁwここはヤクザ市場だ一部とかやろうとしたけどジリジリで売りチャンスでなかなか入れず。ちょっとウータンには難しいなぁ (ー'`ー;)とりあえず今は負けないようにだけしよう。<今日の成績>ON2159DT7717・1518S・3770・3624TOTAL +31,000ON1個――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13690.19(▼322.01)■225先物 :13690.00(▼360.00) ■TOPIX : 1344.18(▼ 32.51)■出来高概算 :18億1844万株■売買代金概算 :2兆340億円 ■東証一部騰落数 :値上がり198、値下がり1467、変わらず57■為替相場 :103.25-35【5月23日】■ダウ平均:12479.63 (▼145.99) □ナスダック指数:2444.67(▼19.91)------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落して始まった。23日の米国株式相場の大幅下落を嫌気した売りが先行。下げ幅は100円を超え、1万4000円を下回る1万3800円台前半まで下げた。目安として注目されていた25日移動平均(23日終値、1万3845円)も下回った。大手銀行や保険などの金融株や海運株、鉄鋼株が安い。TOPIXも下落して始まった。■前場中ごろの日経平均は軟調。下げ幅は270円を超え1万3700円台前半まで一時、下落した。新規の手掛かりを欠く中、買い手控え気分が強く、反発のきっかけをつかめないままじり安となった。損保やノンバンク、証券など金融株が引き続き安く、不動産株の下げも目立った。TOPIXも下げ幅を広げた。■前場引けの日経平均は大幅反落し、1万3600円台後半で取引を終えた。23日の米国株安を受けた売りが先行し、下落して始まった。その後も買い手控え感が強く、目立った押し目買いが入らない中、下げ幅を広げた。原油高を背景にした米国景気の先行き悪化への警戒や米国株式相場の先安観の強まりが重しになり、幅広い銘柄が下落した。損保やノンバンクの金融株や不動産株、石油株など資源関連株の一角や自動車株などの下げが目立った。TOPIXも続落。■後場寄り付きの日経平均は小幅ながら下げ幅を拡大。下げ幅を約340円まで広げ、1万3670円92銭まで下げる場面があった。その後はやや持ち直しているものの、きょうこれまでの安値圏で推移。アジアの株式相場が総じて軟調に推移していることが重しになった。金融株や石油株が引き続き安い。TOPIXも安値圏でもみ合い。■後場中ごろの日経平均は安値圏でもみ合い。前週末比で約280円安の1万3700円台前半で推移。株価指数先物に買い戻しが入ったこともあり日経平均は約250円安の1万3763円付近まで下げ幅を縮める場面があったものの、その後の買いが続かなかった。26日の米国市場はメモリアルデーのため休場で、手掛かりを欠く中、方向感を欠く値動きとなった。TOPIXももみ合いが続いた。■大引けの日経平均は大幅反落し、1万3600円台後半で、先週末に回復した1万4000円台を維持できず、5月9日以来の安値で終えた。原油高を背景にした国内外景気の先行き悪化懸念から幅広い銘柄が売られた。金融株や不動産株の下落が目立ち、石油株や鉱業株など資源関連株も下げた。TOPIXは大幅続落。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 大和総研が投資判断を「3」→「4」に引き下げたダイハツ工業が、急反落。ホンダ、トヨタなど自動車株も売りが継続し、ブリヂス、住友ゴムなどタイヤ株も下げ基調。700億円のCB発行を発表した武富士は、将来の株式価値の希薄化懸念を嫌気し、大幅安で3日ぶりに反落。09/3期の大幅減益予想を発表した東京電波が反落。08/3期決算で営業・経常赤字幅が拡大したジャストシステム、09/3期の営業・経常減益予想を発表したゼンテック・テクノロジー・ジャパン、08/5通期見通しを下方修正したインターアクションが急落。08/3期は赤字決算に落ち込み、09/3期の利益回復も小幅にとどまる見通しのT&Gニーズが連日のストップ安。ドル安・円高傾向を受け、ファナック、キヤノン、京セラなど値嵩ハイテク株が指数を押し下げた。米金融株安を背景に、三菱UFJ、三井住友など銀行株や、大和証G、野村など証券株も下落。三住海上、T&DHD、ミレアHDなど保険株も下押した。内需では東電、JT、JR東日本などディフェンシブ銘柄も下げるなど、売りは幅広い業種・銘柄に及んでいる。 一方、発行済み株式の2.0%に当たる121万株・取得総額600億円を上限とする自社株買いを発表したヤフーが、買い人気を集めた。大和総研が投資判断を「3」→「2」に引き上げた協和エクシオ、UBS証券が投資判断を「ニュートラル」→「バイ」に引き上げたアプリックスが、値を上げた。09/3期の増益予想を発表したエイブルが3日ぶりに反発。モリテックスがストップ高比例配分となり、年初来高値を更新。CYBOZUも一時ストップ高に新高値を付けた。前週末に東証マザーズに新規上場し、値付かずのまま買い気配を切り上げたプライムワークスが本日、公募価格の約2.6倍で初値を付け、初値を上回る水準で取引を終了するなど、堅調な値動きとなった。
2008.05.26
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<前場>2121がいい感じなんで788円辺りで買って噴き待ち。抜けたので放置しようかな?って見てたら、嫌な感じで下がってきたので撤退。「やっぱ新興ダメかぁ…」って他の見てたら見事に上に行かれた ('A`)もうこれでカチン!と来て4751とか3715とかジャンピングキャッチを繰り返してボッコボコ _ノフ○前場は-160,000でOLなし。躊躇した1518が奇麗に上がったのも少なからず動揺したと思う。ここは初心に戻ってコツコツやっていきます!<後場>NGIを50株買って耐えてたんですが、他は上がれどこの株上がらずで同値で降りた瞬間にまぁね、こうなるだろうと薄々感じてはいたんですがリスク取れない病なんで終わってますよwアクセスは297円躊躇でぶっ飛び。フルスピも全然ダメ。今日は不貞寝決定です (ー'`ー;)でもマザーズ指数は良い感じに見えますね。原油とか関係ない市場なんで、資金が来てもおかしくないんですが・・・発作で終わってほしくないなぁ <今日の成績>ON2766DT2121・3715・4751・2175・2159・2497TOTAL -145,000――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :14012.20(△33.74)■225先物 :14050.00(△60.00) ■TOPIX : 1376.69(▼ 2.98)■出来高概算 :21億9947万株■売買代金概算 :2兆4614億円 ■東証一部騰落数 :値上がり673、値下がり925、変わらず123■為替相場 :104.10-15【5月22日】■ダウ平均:12625.62 (△24.43) □ナスダック指数:2464.58(△16.31) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は前日終値を挟んでの推移。節目の1万4000円近辺での展開となった。前日の米株式相場の戻りが小さかったうえ、原油先物相場が反落したとはいえ、過去最高値圏にあることが警戒され、散発的な売りが先行したという。ただ、その後は押し目買いで小幅ながら上げに転じるなど、売り買いが交錯した。TOPIXももみ合い。■前場中ごろの日経平均は伸び悩み。小幅ながら再び下げに転じる場面があった。朝安後は押し目買いで上げに転じ、一時は1万4000円台に乗せたものの、大台を上回る水準では戻り待ちの売りに押された。売り買いともにポジションを一方に傾ける材料が乏しいといい、手詰まり感が強まった。TOPIXも下げに転じた。■前場引けの日経平均は続伸し、1万4000円台で取引を終えた。前場中ごろ過ぎまでは前日終値を挟んでの推移が続いていたが、日経平均先物6月物への断続的な買いをきっかけに上げ幅を拡大。前場の高値圏で引けた。1万4000円を下回る水準での底堅さが手掛かりになったようで、売り方の買い戻しが上げに拍車をかけたとみられる。TOPIXも続伸した。■後場寄り付きの日経平均はやや伸び悩み。前引け時点で100円を超えていた上げ幅は2ケタに縮小しており、1万4000円をやや上回る水準での推移となった。取引が始まっているアジア株式相場が総じてさえない値動きとなっており、上値追いへの意欲をしぼませているもよう。週末の午後ということに加え、米株式市場が3連休を控えていることも手じまいの売りにつながったようだ。TOPIXもやや伸び悩んだ。■後場中ごろの日経平均はきょうの高値圏でのもみ合い。上げ幅は150円前後に達しており、1万4100円台での推移となった。後場寄り後は高い水準ながら方向感に乏しい展開となっていたが、その後日経平均先物6月物への売り方の買い戻しなどが加速し、上げ幅を拡大した。アジア株式相場が総じて落ち着いて推移していることに加え、債券先物相場がきょうの安値を付けたことが日経平均先物への買いに拍車をかけた面もあるという。TOPIXも高い水準での推移。■大引けの日経平均は続伸し、3営業日ぶりに1万4000円台に乗せた。アジア株式相場の落ち着きのほか、1万4000円を下回る水準での底堅さを好感した買い、日経平均先物6月物への債券先物売りに連動した買いなどが支えになった。後場中ごろには上げ幅を 178円まで拡大したが、その後は週末要因や米市場の3連休を控えた手じまいの売りに押され、急速に伸び悩んで終えた。TOPIXは小反落。大引けにかけ下げに転じた。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 ゴールドマン証がコンビクション・リスト(買い)に新規採用し、目標株価を7880円に引き上げたT&DHDや、三住海上、SONYFHなど保険株に買いが継続。中外製薬は、スイス製薬大手ロシュがTOBで株式保有比率を現在の50.1%から59.9%まで引き上げると発表し、株価はTOB価格1730円にサヤ寄せする形で2日続伸。今09/3期で連結営業V字回復予想を発表した扶桑薬が一段高となり、年初来高値に顔合わせしたほか、塩野義薬、武田薬など医薬品株も上げ基調。携帯電話の販売代理店首位のテレパークは、同業2位のMSコミュニケーションズ(非上場)と合併することを好材料に、寄り後に年初来高値14.6万円ストップ高まで急伸。08/6中間、08/12通期の業績見通しをともに上方修正したプラネックスが、値付かずのまま買い気配を急速に切り上げた。セントケアHDは前08/3期の赤字決算から、今09/3期は黒字浮上の見通しを示したことを好感し、3.2万円ストップ高で寄り付く急伸。アップガレージも、上限500株(発行済み株式の2.9%)の自社株買いを好感し、3万5700円ストップ高で寄り付いた。エルミックWは図研との資本・業務提携を好感し、大幅高で年初来高値を更新。ユニバーサルSは、光通信に新株やCBを割り当て、約2億円を調達すると発表し、提携効果や財務強化への期待から買い気配のスタート。光通信も今09/3期の増益見通しや上限150万株(発行済み株式の2.6%)の自社株買いを好感し、大幅高で3日続伸。みずほ証券が投資判断を「2」→最上位「1」に引き上げた日産化学も2日続伸。本日は実に44日ぶりのIPOとなるプライムワークスが東証マザーズに新規上場したが、国内携帯電話の3大キャリア向けにユーザーインターフェイスの待ち受け画面着せ替えサービスを手掛けるなど、業態面での買い人気が高く、買い気配を切り上げる好スタート。 一方、川崎汽、商船三井、第一中汽など海運株が一段安。三菱商、住友商など商社株や、住金、JFEなど鉄鋼株、住友鉱、三菱マなど非鉄金属株にも売りが継続した。前引け後に板硝子が発表した前08/3期決算は、英ピルキントン社の通期連結で利益水準が大幅に拡大したものの、続く今09/3期は一転して2ケタ減益の見通しが示され、株価は後場に急反落。オーハシテクニカも前08/3期の最高益から、今09/3期は一転して2ケタ減益見通しを示し、株価は急反落。スクウェア・エニックスも今09/3期の営業微減益見通しで、失望売りがかさんだ。T&Gニーズは主力のウエディング事業の受注減少で前08/3期が赤字決算と落ち込んだが、今09/3期も利益の回復は小幅にとどまる見通しから、見切り売りが続いた。ニチイ学館は、今09/3期もコムスンから承継した介護事業の営業赤字が負担増となることを嫌気し、大幅安。クレディ・スイスが投資判断を「アウトパフォーム」→「ニュートラル」に引き下げたコナミも反落。
2008.05.23
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<前場>新興市場のオグシオ「2121&2497」が寄りから大幅GU。これは何かの合図だし、とりあえず強気で行こうと決め込んで3715を購入。_| ̄|○ なんでオグシオじゃなくて福原愛を買うんだよ…福原愛は結局カットになってしまい、潮田玲子(NGI)は寄り天気味に…でも日足的にもここで死んだら面白くないって感じでオグシオ復活!ここは間違いないな!と福原愛を308000円で、浅尾美和を167000円で購入。もう病気だな。(ー'`ー;)本丸攻めなきゃどうしようもないのにね2番手の株を買う人はチキンで欲深いから、結局スキャって終了なんだよ。「買い難い株ほどよく上がる」これを紙に書いて貼っておこう。前場は+30,000でOLなし。T1部が復活気味だなぁ。さすがに調整終了かな?<後場>もうここまで来たらオグシオじゃなくて福原愛に賭けるしかない!去年までは近所のおばさんみたいに見えて仕方がなかったけどあの子もやる時はやるんだ!と信じて312円近辺でコソコソ買ったがあまりにもモミモミに耐えきれなくて同値撤退…っていうか、新興は見放されてる感が強かった (ー'`ー;)1518菜々子もそうだけど、T1部はホントに逞しい。愛ちゃんに付きっきりだったからこんなに上がってるとは思ってもみなかった…こんなに上がってしまえば勿論悔しいけど、悔しくてT1買ったら新興が可哀そうなんでこれからも新興とは仲良くしていきたいと思います。所詮、新興もT1もババ抜きなんだよなw<今日の成績>DT3715・4751・7202・8002・2175・1518・2766TOTAL +30,000ON1個――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13978.46(△52.16)■225先物 :13990.00(△70.00) ■TOPIX : 1379.67(△ 9.58)■出来高概算 :23億2225万株■売買代金概算 :2兆4939億円 ■東証一部騰落数 :値上がり951、値下がり631、変わらず140■為替相場 :103.00-10【5月21日】■ダウ平均:12601.19 (▼227.49) □ナスダック指数:2448.27(▼43.99) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続落で始まった。1万3700円台前半に下落し、下げ幅は200円を超えた。21日の米株安や外国為替市場での円高・ドル安基調など外部要因の悪化が投資家心理を冷やしたほか、騰勢を強める原油先物相場の値動きがインフレ懸念を誘い、企業業績への悪影響を意識させた。TOPIXも続落。■前場中ごろの日経平均は軟調。一時は下げ幅を270円近くに広げ、1万3600円台半ばに下落した。鋼材値上げを好感してこのところ買われていた新日鉄など鉄鋼株は、高値警戒感からの売りが出ているといい、下げが目立つ。外国為替市場での円高・ドル安基調はトヨタやソニーといった輸出関連株への売りを誘った。TOPIXも下げ幅を広げた。■前場引けの日経平均は続落し、1万3700円台で取引を終えた。21日の米株安や外国為替市場での円高・ドル安基調、原油高によるインフレ懸念などが重しになり、トヨタなど輸出関連の主力株主導で一時は下げ幅が270円近くまで広がり、1万3600円台半ばに下落した。しかし安い水準では押し目買いが入り、前引けにかけて下げ渋った。TOPIXも続落したが、前引けにかけて下げ幅を縮小した。■後場寄り付きの日経平均は一段と下げ渋った。下げ幅を120円程度に縮め、1万3800円台に戻した。前引けにかけ下げ幅を縮小するなど底堅い動きだったことで、銀行株の一角に押し目買いが入った。みずほFGが上げに転じた。TOPIXも下げ幅を縮めた。■後場中ごろの日経平均は上げに転じ、14時過ぎに一時は1万4000円に接近した。上げ幅は60円近くとなった。前場中ごろからの底堅い展開にはきょう設定の投資信託による買い観測が出ており、午後に入ってから短期筋が追随して買いを入れているとの見方が出ていた。三菱UFJなど銀行株が上げた。TOPIXも上げに転じた。■大引けの日経平均は3日ぶりに反発し、1万3900円台後半で取引を終えた。21日の米株安や円高・ドル安基調、原油高によるインフレ懸念台頭といった外部要因が投資心理を冷やし、トヨタやソニーといった輸出関連株を中心に軟調だったが、売り一巡後は押し目買いが入り、午後に入って上げに転じた。一時は1万4000円にあと15円程度まで接近した。TOPIXも3日ぶり反発。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 NY原油先物価格の最高値更新を受け、AOCHD、出光興産など石油株に買いが継続し、業種別値上がり率トップ。OMCカード、センチュリーなどノンバンク株も上げ幅を拡大。三井住友 、新生銀、みずほなど銀行株や、新光証券、大和証Gなど証券株にも買いが流入。住友商が年初来高値を更新し、三菱商、三井物が上げに転じるなど商社株にも物色が向かった。バングラデシュの携帯電話事業者に出資する方向で最終調整と伝えられたNTTドコモが5日ぶりに反発。台湾当局から大規模な基幹システムを受注と報じられたNECも、5日ぶりに反発した。三菱重、三井造といった造船株が高い。09/3期の増益予想を発表したアシックス、中央ビルト工業、モンテカルロ、08/3通期の業績予想を上方修正したフジマック、09/3期の営業・経常黒字転換の見通しを示したFTミュニケーションズがそれぞれ値を上げた。09/3期好業績見通しを示した大豊建が急反発。3000株(発行済み株式の2.74%)・2億円を上限とする自己株式取得を発表したアドバンスクリエイトが上伸。「抗AGEs関連抗体」を発売するとの発表が買い手掛かりとなり、トランスGはストップ高まで急騰。 一方、三住海上、ミレアHDなど保険株の一角が軟調。JFEHDは、傘下のJFEスチールが鋼管の強度試験データをねつ造と報じられ、嫌気売りから続落。鉄鋼では新日鉄、住金といった主力株も下げている。2011/3期を最終年度とする中期経営計画を見直し、最終年度の連結営業益目標を355億円→210億円(08/3期実績522.5億円)に下方修正した大平洋金属が、大幅続落。軟調な09/3期見通しを嫌気し、三洋電が続落。08/4中間期の見通しを下方修正したトップカルチャーが続落し、08/5通期の見通しを下方修正したレイテックスがストップ安まで急落した。08/3通期の見通しを大幅に引き下げ、さらに決算発表予定日の延期を発表したアークに、嫌気売りが殺到し、前場に一時290円ストップ安まで急落する場面もあった。
2008.05.22
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<前場>アメリカ下げなくていいって言ったのに… (ー'`ー;)根性で売り持ち越ししてた人が偉かったって事だな。。。今日は売れる場面が来たら売ろうとしてたのですが、新興が妙に底堅く感じたので2497NGIにアターック!含み益は今シーズン最大まで膨れ上がり、早朝裸祭り開催の火蓋がきられようとしてたが息子が帰ってきたぞー ('A`)半分以上が同値撤退で信用枠激減。。。おまけにONしてたVテクをコソコソ損切りして、悲しい幕開けとなりました7202とかも強くなるかな?って持ってみたけど、結局損切り。2121も755円で持ち男になり、上抜けしたので喜んでたら変に下げるので結局損切り今日はショートするんじゃなかったのか!? (ー'`ー;)前場は+96,000でOLなし。CAが頑張っても他に波及しなさそうに思うんですが・・・じゃあCA買うしかないのかなぁ~。<後場>4788・4751は良かったんだけど、他が全く駄目ですね。連動が無くなったのは前にもあったけど、その後はどうなったか覚えてないんだよなぁ。個別の日足をしっかり見てないから何とも言えないけど煮詰まり感があるのかねぇ?腰の据わったトレーダーがいないからこうなっちゃうのかも…それに比べて5405とかなんて逞しいんだww532円辺りで気付いたんだけど、「おいおい…上抜けすんじゃね?」って思ったらホントに抜けちゃうんだもんなぁこの意外性が新興にも欲しいですなw結局後場はノートレでした。多分、普通にやったら負けてた自信があるし。でも集中だけは切らさずに頑張ります。<今日の成績>ON7717DT2497・7717・2440・2159・7202・2121TOTAL +96,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13926.30(▼233.79)■225先物 :13920.00(▼280.00) ■TOPIX : 1370.09(▼ 29.75)■出来高概算 :23億6486万株■売買代金概算 :2兆5811億円 ■東証一部騰落数 :値上がり271、値下がり1378、変わらず73■為替相場 :103.30-40【5月20日】■ダウ平均:12828.68 (▼199.48) □ナスダック指数:2492.26(▼23.83) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続落。下げ幅は100円を超え、取引時間中では14日以来5営業日ぶりに1万4000円を下回る場面があった。20日にインフレ懸念や金融不安で米国株式相場が下落したことを受け輸出関連株や銀行株を中心に売りが先行した。TOPIXも続落。■前場中ごろの日経平均は下げ幅100円超で軟調になった。朝方には一時5営業日ぶりに1万4000円を下回る場面もあり、いったんは下げ幅をやや縮小した。その後は1万 4000円近辺で推移した。株価指数先物の下値に海外投資家とみられるまとまった買いが入っており、相場全体の底堅さにつながっているとの指摘があった。20日の米株式相場がインフレ懸念や金融不安で下落したことを受けて引き続き銀行株や輸出関連株は売り優勢。TOPIXも軟調な展開となった。■前場引けの日経平均は続落し、1万3800円台で取引を終えた。日経平均は取引時間中では14日以来5営業日ぶりに1万4000 円を下回った。20日の米国株式相場がインフレ懸念や金融不安で大幅安となった流れを引き継ぎ、輸出関連株や銀行株を中心に売りが優勢になった。外国為替市場で円相場が上昇していることも重しになった。TOPIXも続落。■後場寄り付きの日経平均は安値圏で推移。下げ幅200円超で1万3800円台後半の水準の動きとなった。20日の米国株式相場が下落したことに加え、外国為替市場での円相場のじり高基調、香港株式市場でのハンセン指数や中国株式相場の軟調な推移が引き続き重しになった。TOPIXは続落。■後場中ごろの日経平均は下げ幅が一時300円を超えるなど拡大した。前日比312.91円安の1万3847.18円まで下落した。外国為替市場での円相場のじり高基調が引き続き重しになって、トヨタ、ホンダ、キヤノンなど輸出関連株の下げ幅は徐々に拡大した。金融株も売りが優勢になった。TOPIXは軟調。■大引けの日経平均は続落し、1万3900円台前半で取引を終えた。日経平均が終値で節目の1万4000円を下回るのは13日以来6営業日ぶり。前日の米国株式相場がインフレ懸念や金融不安で下落した流れを引き継ぎ、輸出関連株や銀行株を中心に売りが出た。外国為替市場で円相場がじり高基調となったことも重しになり、日経平均は取引時間中に下げ幅が300円を超える場面もあった。TOPIXは続落。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 騰勢を強める原油先物価格を背景に、AOCHD、石油資源開発、出光興産などが逆行高。これまで資源・エネルギー関連として値を上げていた三菱商事、三井物産、伊藤忠商事など、総合商社は利食い売りに押された。資源関連ではヤマタネ、クボタといった農産物関連が活況。年初来高値を更新した東洋水産や、ハウス食、アサヒなど食品株がしっかり。富士通は、半導体事業における東芝との資本・業務提携交渉が一部で報じられ、5日続伸で年初来高値を更新。昭和炭酸は昭和電工によるTOBを好感し、TOB価格415円にサヤ寄せする形で買い気配を切り上げた。09/3期の増益予想を発表したカプコンが、4日続伸。鋼材販売価格の値上げを発表した東京製鉄は、業績改善期待から小じっかり。09/3期増収・増益予想を本日発表したミレアHDは後場に入り切り返しに転じた。6000株(発行済み株式の1.6%)・1.2億円を上限とする自社株取得を発表したインプレスHD、500株(同1.84%)・6000万円を上限とする自社株取得を発表したカワムラサイクルに、買いが先行。主力を手掛けづらいとあって、兼松日産、ニチモウ、ルックといった思惑含みの低位株が急動意。三菱商・住友商系の携帯販売最大手MSコミュニケーションズ(非上場)との経営統合が報じられたテレパークは一段高に年初来高値を更新した。 一方、今09/3期連結純利益予想が市場予想を下回った三菱UFJや、みずほ、三井住友など銀行株や、野村、大和証Gなど証券株に売りが継続。値下がり率トップのフィデックや、アコムなどノンバンク株も下値模索。東建物、三井不など不動産株も下押した。キヤノン、ソニー、トヨタ、デンソー、アドバンテスト、任天堂、商船三井、日立建機、三菱地所、三井不、セブン&アイHD、イオンなど、幅広い業種・銘柄に売りが膨らんだ。新日鉄、JFEHDなど鉄鋼大手の一角が軟調。08/5通期の見通しを下方修正したインテリックス、08/6中間期の見通しを下方修正したJACジャパン、09/3期の減益予想を発表したJUKI、UEXが値を下げた。
2008.05.21
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<前場>朝から売る気マンマン! (*゚∀゚)=3 ヒーッヒーッ言わせたる!乖離率はチェックし忘れたので、何となくで売りに行った8002丸紅。('A`)ヒーーーーッ ヒィィーーーッ成りでカットしたから良かったものを…耐えてたら間違いなく廃人化してたな。まぁ、どう見ても売る日中足ではないですなwかなり妄想プレーヤーになってたので、この辺は反省しないとです。不動産とか弱いセクターはあるけど、どうしても鉄とか商社が売りたいwとりあえず今日はそこら辺だけに集中だな。前場は-40,000でOL2つあり。「新日鉄の作る鉄の中に幼虫が…」とか報道されないかなぁ。<後場>OLは7974任天堂と5479日金をショートで少しだけ。後場寄りで5711マテも追加売り。先物がGDで始まった時は、裸祭りのポスター用写真を撮影しようとしてたが全然、他の株が下がらず妙な違和感を覚えたので返済。裸祭りの準備をすると、いつも良い事がない (ー'`ー;)その後も鉄の売りチャンスを狙い、新興は行き場失った資金が来ないかと待機…その間、7011や7202が連邦の攻撃でぶっ壊れてた。それでも売り待機してたんだけど、あれだねー普通に買う場面がたくさんあるじゃないですか… (ー'`ー;)最後にアクセスとか不思議な臭いを醸し出してたので色々買ったが全部戻ってきてそのままON。。。結局買うんだったら「T1株を最初っから買え!」と言いたい (ー'`ー;)<今日の成績>DT3715・3715S・5479S・7974S・8002S・5711STOTAL +3,000ON1個明日こそ絶対売ってやる… グッヘッヘッヘッNYは普通でいいんだぞ… グッヘッヘッヘッ――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :14160.09(▼109.52)■225先物 :14200.00(▼ 80.00) ■TOPIX : 1399.84(▼ 4.41)■出来高概算 :24億2337万株■売買代金概算 :2兆4206億円 ■東証一部騰落数 :値上がり681、値下がり923、変わらず119■為替相場 :103.95-05【5月19日】■ダウ平均:13028.16 (△41.36) □ナスダック指数:2516.09(▼12.76) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落。下げ幅は一時60円あまりとなり、1万4200円近辺に下落した。原油高による消費減速懸念で19日の米ハイテク株が下げた地合いを引き継ぎ、京セラやアドテスト、TDKといった値がさの電機株の一部に売りが先行した。半面、鋼板の値上げによる収益改善期待から新日鉄などの鉄鋼株には前日同様、海外投資家の買いが続いているといい、相場全般を下支えした。TOPIXも反落して始まった。■前場中ごろの日経平均は前日終値(1万4269円)近辺で小動き。下げて始まった後、9時半ごろに上げに転じる場面があった。短期的な高値警戒感からの売りと、企業業績の底堅さを評価した買いとが主力株に交錯し、日経平均は方向感が乏しくなった。19日の米原油先物高を受け、収益拡大期待から商社株には買いが次第に優勢となった。鋼板値上げを好感した買いが前日同様、鉄鋼株に入った。半面、前日の米金融株が下げた地合いを引き継ぎ、銀行株や保険株には利益確定売りが優勢だ。TOPIXも小動き。■前場引けの日経平均は反落し、1万4200円台で取引を終えた。目先的な高値警戒感に加え、19日の米株市場で証券株が下げた流れを引き継ぎ、銀行株や保険株、証券株に利益確定の売りが優勢だった。原油高による消費減速懸念から京セラやTDKなど値がさハイテク株の一部も下げた。半面、前日同様、商社株や鉄鋼株には業績を評価し直した買いが続き、相場全般を下支えした。TOPIXも反落。■後場寄り付きの日経平均は軟調。下げ幅を一時150円程度に広げ、1万4100円台前半に下げた。短期的な高値警戒感に加え、前場は主力株の上値の重さが目立ったため、輸出関連銘柄中心に利益確定目的や戻り待ちの売りが出た。トヨタ、京セラ、TDKが下げ幅を広げた。香港株式市場でハンセン指数が大きく下げていることも投資心理に影を落としたという。TOPIXも下げ幅を広げた。■後場中ごろの日経平均は下げ渋り。前日終値を90円程度下回る1万4180円近辺で推移。香港株や上海株の下げを嫌気した売りで一時は下げ幅が150円近くに達したが、企業業績の底堅さを評価した個人投資家の押し目買いが入っているといい、日経平均を下支えした。このところ相場のリード役となっている鉄鋼株や商社株がしっかりしており、下値を売り込む動きにはつながりにくいようだ。新日鉄は一段高。昨年12月27日以来約5カ月ぶりに700円台に乗せた。TOPIXも下げ渋り。■大引けの日経平均は反落し、1万4100円台で取引を終えた。目先的な高値警戒感から不動産や銀行、証券、小売りといった内需株が売られた。後場は香港株や上海株の下落が投資心理を冷やし、トヨタや京セラなど値がさの主力株主導で日経平均は下げ幅を一時150円近くに広げた。TOPIXは7営業日ぶりに反落した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 クレディスイス証が投資判断「アウトパフォーム」(強気)に引き上げた新日鉄、神戸鋼や、JFEが年初来高値を切り上げるなど鉄鋼株が一段高。日本紙、大王紙などパルプ・紙株も堅調。キヤノン、三菱マテリアルなどが年初来高値を更新。東芝は、古河電気工業と住友電気工業が折半出資する原子力発電用燃料会社を買収との一部報道を好感し、2日続伸。三菱商、丸紅が新高値圏を保つなど商社株にも買い物が続いた。三菱自動車は、ロシアにおける合弁生産について仏自動車大手プジョー・シトロエンと合意との発表を好感し、5日続伸。上限220万株(発行済み株式の1.23%)・50億円の自社株買いを発表したスタンレー電気、上限150万株(同1.16%)・20億円の自社株買いを発表したグリコ、上限100万株(同2.4%)・20億円の自社株買いを発表したワタミ、上限10万株(同1.85%)・6000万円を上限とする自社株買いを発表したプリメックスが堅調。三菱UFJ証券が投資判断を「3」→「1」へと2段階引き上げた日本新薬、大和総研が投資判断を「3」→「2」へと引き上げたオリエンタルランド、みずほ証券が投資判断を「3」→「2」へと引き上げたパイオニアに買いが先行。09/3期営業黒字転換の見通しを示した横河ブリッジ、08/5通期見通しを引き上げたウェザーニューズ、08/3通期見通しを上方修正した林兼産業、08/3期決算において経常・最終黒字で着地した東亜道路工業、08/12通期予想を上方修正した倉元製作所がそれぞれ買いを集めた。 一方、クレディスイス証によるセクター投資判断「アンダーウエート」(弱気)引き下げを受け、住友不、菱地所、三井不など大手不動産株が一段安。一時ストップ安となったランドや、ゴールドクレ、ジョイントなど不動産関連株も売り優勢となった。日立ハイテク、ケーズHD、マツキヨHDなどが大きく売られた。新光証券、大和証G、岡三など証券株や、三井住友、みずほ、三菱UFJなど銀行株も軟調に推移した。09/3期の減益予想を発表したデジタルアドベンチャーが急反落。
2008.05.20
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<前場>日本株強いっすねぇあっさり直近高値を抜けちゃうので、寄りで買えば…って感じですが、どうも負のイメージしかないので強気で行けません (ー'`ー;)それでも思い悩んで、6217を適当に2万株買ったら完全天井でした _| ̄|○好きな形だったけど板薄過ぎで人気なしw丸紅とか買えよ!って話しですよ~^^;新興は何気にCAとかCCIが強くなりました。4751は買えなかったので3715を慌てて買って、何とか見れるプラスになりました前場は+171,000でOLなし。T1部はそろそろ売りたいのですが大丈夫なのかなぁ?<後場>新興を見ながらT1部の空売りチャンスを探しましたが結局、枚数とか中途半端に売りで入り、細かくスキャって終了。丸紅の974円だっけなぁ~、貧乏揺すりしながら入るか迷ったわーーー。結局IN出来ずで「あーー('A`)」って言ってたw新興は微妙だなぁ。指数は良いけど個別はどうなんだろう?「待てど暮らせど」状態になりそうな…T1が弱った時にどうなるかが注目だな。<今日の成績>DT2497・3715・7007S・6217・2159TOTAL +194,000ONなし
2008.05.19
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<前場>バルチック砲が炸裂して船系が凄いっすねぇ。全体的に、ここまで強いと持ってないことには取れそうにないw昨日の予習で抜け系アラートをたくさん仕掛けたら、9:05位に一斉に鳴って祭り状態買えそうにもないので無視したからまったく意味なしですわ (´・ω・`)それはそうと新興は崩壊してますね (ー'`ー;)楽天がS安だし、主力系は尽く息絶えてます。。。唯一、ガップリヨツなのは4751くらいかなぁ。CA死んだら悲しいっすよ。T1部に資金が流れてるうちは新興は厳しそうですねぇ。だったらT1やれよ!って話ですが、 _| ̄|○ノ あたし、あんたが怖いのよ~ 前場は+48,000でOLなし。デイトレはかなり守備的で1000万しか使ってないwチャンスが来るまでは地蔵作戦です! (*`・ω・)ゞ<後場>必死にショートする場所を探り、あった事はあったのですがチキンなんでねぇ ( ´_ゝ`)8411とか売りに行こうと思ってたんですが、売らなくて助かった感じですwそれにしても、DENAとかアクロの大きい釜作戦は何だろう?売りたいなら成りで売ればいいもの…何故に少しずつ下がるのかなぁ…消えたりしてるから集めてるのか、無限空売りなのか?いつ見ても謎に感じます (・"・)後場は同値逃げで終了。今週はいっぱい負けたので猛反省して、来週からまた頑張りたい!<今日の成績>DT2497・4751・4788・5202・2766TOTAL +48,000ONなし明日はリフレッシュ目的に金沢へ行って、ルアー釣りをしてこようと思う。久しぶりに行くので鳥とか人とか釣らないように気をつけよう。――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :14219.48(▼32.26)■225先物 :14260.00(±0.00) ■TOPIX : 1395.87(△ 3.00)■出来高概算 :22億7823万株■売買代金概算 :2兆6110億円 ■東証一部騰落数 :値上がり656、値下がり944、変わらず120■為替相場 :104.45-55【5月15日】■ダウ平均:12992.66 (△94.28) □ナスダック指数:2533.73(△37.03) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続伸。15日の米国株式相場の上昇を受け輸出関連株を中心に買いが先行した。上げ幅が100円を超える場面があり、1万4300円台で推移した。8時50分発表の1-3月期国内総生産(GDP)の実質成長率が前期比0.8%増(年率換算3.3%増)と市場予想平均を上回ったことも、株価の支援材料になった。TOPIXも続伸。■前場中ごろの日経平均は下げに転じた。下げ幅は10円前後で、1万4200円台前半で推移。寄り付きは100円超上昇したが、15日まで4日続伸していたことから高値警戒感が強まり、利益を確定する売りが優勢になった。15日に急伸したソニーは下げに転じた。TOPIXは小動き。■前場引けの日経平均は小幅に続伸し、1万4200円台で取引を終えた。前日の米国株式相場の上昇や、8時50分発表の1-3月期国内総生産(GDP)の実質成長率が市場予想平均を上回ったことが下支え要因になり、銀行株や鉄鋼株が買われた。外国為替市場で円相場の上昇が一服していることが買い安心感につながった面もあるという。TOPIXも続伸。■後場寄り付きの日経平均は小高い水準で推移。1万4300円前後の水準での動きとなった。15日まで上昇基調が強まっていたことや週末とあって、輸出関連株の一部に利益確定売りが出ていたとされる。ただ外国為替市場で円高が一服したこともあり「下値を売る動きは限られている」(国内証券の情報部門担当者)との指摘があった。TOPIXは続伸。■後場中ごろの日経平均は再び下げに転じ、1万4200円前後で推移。15日まで4日続伸しており、トヨタが下げに転じるなど一部の輸出関連株を中心に利益確定売りが優勢になった。TOPIXは小幅高。■大引けの日経平均は5営業日ぶりに小幅に反落し、1万4200円台前半で取引を終えた。日経平均は15日までの4日間で600円近く上昇し、週末ということもあり輸出関連株の一部などに利益確定売りが優勢になった。銀行株は総じて堅調で、TOPIXは続伸。4月 15―21日以来の5日続伸となった。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 みずほFGは大幅なサブプライム関連損失の計上で、前08/3期の大幅減益決算を発表したが、悪材料出尽くし感から買い戻しが優勢になった。三菱UFJや三井住友もしっかり。今09/3期の大幅増益見通しを示したメガネトップやタチエス、コナミ、佐世保重工、メタルアート、前08/3期の減益決算から今09/3期は大幅回復見通しのJオイルやAOCHD、オートバックス、前08/3期の赤字決算から今09/3期は黒字転換見通しのトウペなどが大幅高。
2008.05.16
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<前場>T1部すごいっすねw ソニーが一時S高まで行くんだから先物もあっさりとこの前の高値を超えたし^^ほとんどの主力がGUから始まって、高値で推移だから買いに行けないけどね (ー'`ー;)新興も期待したんだけど、さすがに買いが続かなくてモジモジしてます昨日は長州系のファンドが50億円のバスケット買いをして上がったらしいっすね。去年の9月だか10月だか忘れましたが、あの時もそんな事を聞いた覚えがあります。ホントかどうかなんて分らないんですけどねwんで、今日の取引は昨日から引き続き全然ダメです (ー'`ー;)買っても誰も来ない状態で、信用の無駄遣いばっかりです。。。ONは何とかGUしてくれたので助かりましたが、減らす自信マンマンですわ前場は+87,000でOLなし。今日はT1部を寄りで買って、前場引けまで寝てるだけでムーニーマンでしたよ。新興に集中してたから、自分は無理でしょうけど^^;<後場> _| ̄|○、;'.・ 大敗2766日本風力で466円で5枚だけ決算持ちしてて、うまく上に行ったので放置してたら見ての通り戻ってきたので+3TICで売りwんで、投げが止まらなくて可哀想だから10株を普通に買ったら止まらなくてどこかの板に100枚マンが下げ過程で出てきて「あ、これは危ない傾向だ…」と思い、成りで売ったら413円で売れたらしく-40万確定 (ー'`ー;)S安で拾い直したんだけど、怖くて同値で降りてるし…決算銘柄って怖いっすねぇ。まぁね、負けは仕方ないと思うし、後悔もしてないけどあの下げ方はなかなか見れないなぁwよく言えばチャンスでもあるしね。でも、日本風力を孫の代まで恨み倒してやる! (゚Д゚)<今日の成績>ON2159・2497DT3789・3823・7717・4813・4321・2766・4751TOTAL -287,000ONなし今年一番負けたらしい。ショックじゃないと思ってるけど、少し放心気味なんでショックなのかもww――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :14251.74(△133.19)■225先物 :14260.00(△150.00) ■TOPIX : 1392.87(△ 19.83)■出来高概算 :24億4603万株■売買代金概算 :2兆9519億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1305、値下がり341、変わらず76■為替相場 :104.70-75【5月14日】■ダウ平均:12898.38 (△66.20) □ナスダック指数:2496.70(△1.58) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は小幅に続伸して始まった。前日比の上げ幅は約60円で、1万4100円台後半で推移した。14日の米株高や円安・ドル高基調の継続など外部環境の改善を背景に買いが先行した。海運株や鉄鋼株、大手銀行株を含む金融株などの上げが目立った。2009年3月の営業増益予想を発表したソニーは買い気配となった。TOPIXも続伸して始まった。■前場中ごろの日経平均は堅調。小幅ながら上げ幅を180円程度に広げ、1万4300円に接近する場面があった。外部環境の改善や企業業績の先行き不安がやや後退したことなどを背景にした買いが入った。鉄鋼株や海運株、不動産株などが高い。営業増益見通しを好感した買いが先行し、値幅制限の上限(ストップ高)で寄り付いたソニーはその後も高値圏で推移した。TOPIXも強含んだ。■前場引けの日経平均は続伸し、1万4200円台で取引を終えた。米株高や円安・ドル高基調の継続など外部環境の改善を好感した買いが優勢だった。トヨタとの間で鋼材価格の引き上げ合意観測が伝わった大手鉄鋼株が高く、海運株や証券株、不動産株なども上昇した。2009年3月期が営業増益見通しのソニーは値幅制限の上限(ストップ高)で寄り付き、その後も高値圏で推移した。TOPIXも続伸した。■後場寄り付きの日経平均は一段高。12時45分過ぎには上げ幅が200円を超え、1万4300円台半ばに上昇した。後場の寄り付き直後はやや伸び悩んだものの、その後は持ち直して上げ幅を広げた。企業業績の先行き懸念がやや後退したことを背景に買いが優勢だ。大手銀行株が強含み、鉄鋼株や海運株などが引き続き高い。TOPIXも堅調。■後場中ごろの日経平均はきょうこれまでの高値圏で堅調。上げ幅は200円を超え、1万4300円台前半で推移。みずほFGが大引け後の決算発表を前に先回り買いや買い戻しが入って一段高となり、大手銀行株が上げ幅を広げる動きとなった。TOPIXはじり高で、取引時間中としては6営業日ぶりに 1400台に乗せた。■大引けの日経平均は4日続伸し、1万4200円台で取引を終えて、1月10日以来約4カ月ぶりの高値となった。米株高や円安基調の継続など外部環境の改善や業績不安がやや後退したことなどを背景に、買いが優勢だった。2009年3月期の営業増益見通しを発表したソニーが値幅制限の上限(ストップ高)まで一時上昇したことも投資心理の好転につながった。TOPIXも4日続伸。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 ソニーは今09/3期、円高が響いて主力のエレクトロニクスが伸び悩むものの、前期に営業赤字だったゲーム事業が黒字に転じるほか、液晶テレビ販売の6割増や金融部門の改善などが寄与するとして20.2%の連結営業増益の見通しを示しており、本日は買いが殺到して5350円ストップ高で寄り付いた。日興シティグループ証券が投資判断を「2M」→「1M」に引き上げたトヨタ自動車が反発。原材料価格の高騰を受けて自動車価格を引き上げと報じられた日産自動車に、収益改善を期待する買いが先行。ホンダも3連騰で、平均株価押し上げに寄与した。トヨタが鋼材値上げで大筋合意との新聞報道を手掛かりに、新日鉄、住金、JFE、神戸鋼、山陽特鋼など鉄鋼株に買いが継続。みずほFGは、株式を実質10分割する方向で調整との報道も買い手掛りとなり、反発。バルチック海運指数高を背景に、川崎汽、商船三井、郵船など大手海運3銘柄は新高値を付けた。欧州や中国を中心とした海外の販売拡大で、09/3期に15期連続の増益を目指すダイキン、09/3期の好業績予想を発表したキョーリン、近畿車、大紀アルミ、NSW、大同メタル、アリアケ、フジシール、ダイコク電、伯東、09/3期に経常黒字転換を見込むNECエレクトロニクス、08/3通期の見通しを上方修正したマツモトキヨシHDと酒井重工業、08/12通期の見通しを上方修正したPALTEKが買い人気を集めた。フォー・ユーは、ゲオによる株式公開買い付けが発表され、買い付け価格2.5万円にサヤ寄せする形で、値付かずのまま買い気配を切り上げた。70万株(発行済み株式の6.57%)・70万株を上限とする自社株取得を発表したイマジニアも、ストップ高。 一方、原油価格の高止まりが予想されるものの、円高が響いて09/3期に2ケタ減収・減益の見通しとなった国際石油開発帝石HDが、4日ぶりに反落。09/3期の減益予想を発表したユナイテッドアローズが、急反落。さえない09/3期予想を示したフェイス、日東工、東応化、東京精、ユニプレス、石油資源開発、ジョイント、トーヨーカネツなどが大幅安。08/3通期の業績予想を大幅に下方修正したシライ電子工業に、嫌気売りが殺到。大和総研が投資判断を「2」→「3」に引き下げたヤマダ電機が、続落した。
2008.05.15
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<前場>ONの3789はおいしいGUでしたが、昨日損切りしてる分と差し引きでチャラなんで別に…って感じ。できれば寄り天は勘弁だったなぁ。。。まだ密かに期待はしてますけど (-人-)ナム、ナム4751とか2497が朝から飛ばしてますが、あれに乗るのは無理だったなぁ (´・ω・`)逆にショートしようとしてたしwその後も続きそうなら買いだったけど、押す場面がないから全く買えなかった。買わなくて正解だったけど、内心はNGIとか一気にS高まで行ったらどうしよ…って思ってたけどwなんて言うかなぁ。コンプラいあンスがねぇ…サブプライムなわけですよ。前場は+112,000でOLなし。何が起こるか分からない相場なんで、上も気合いで行けるように備えておきます。<後場>ボーナス相場ですな。全く乗れなかったですけど、何か?w終盤、4751に2500枚位の買いが来た時に「あ、まずい」ってさすがに思いましたwどっちかと言えば早めに動いたほうだと思うんですけど、その時は全然勢いがなくてさ。4788がぶっ飛んでからですかねぇ、勢い付いたのは…その時には同値撤退してましたが何か?とりあえずONでNGIとか拾ってみましたが、5枚ですからねぇwやっぱ新興に波が来てるんだよなぁ…ジリジリ系の波かもしれないけど、1ヶ月後くらいに「持ちっぱ最強だったな…」って言ってそうな気もします (ー'`ー;)息の長い相場に期待して、今日は不貞寝したいと思います。<今日の成績>ON3789DT3789・2159・2766・3715・4756TOTAL +141,000ON2個――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :14118.55(△164.82)■225先物 :14110.00(△100.00) ■TOPIX : 1373.04(△ 12.99)■出来高概算 :22億1295万株■売買代金概算 :2兆8066億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1339、値下がり323、変わらず60■為替相場 :104.85-90【5月13日】■ダウ平均:12832.18 (▼44.13) □ナスダック指数:2495.12(△6.63) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は小動き。小幅高で始まったが、その後下げに転じる場面もあった。1万3900円台半ばの前日終値を挟んでの推移となった。外国為替市場で円相場が1ドル=104円台に下落していることを手掛かりに一部の輸出関連株が小高い一方、銀行株などに売りが先行した。前日の米株式市場ではダウ平均が反落し、ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は小幅に続伸したとあって、これを受けた東京市場では主力株はまちまちの動きで、方向感は乏しい。日経平均が心理的節目である1万4000円に接近したことで、戻り売り圧力も高まったという。TOPIXは反落。■前場中ごろの日経平均はやや弱含んでおり、1万3900円台前半で推移。寄り付きは小高かったものの、心理的節目である1万4000円に接近したことで戻り待ちの売り圧力が高まったという。輸出関連株は、外国為替市場での円安基調が下支え要因ながら、前日までの相場上昇を受けた利益確定売りが出たとみられ、高安まちまちとなった。大手銀行株が総じて軟調なことも投資心理を冷やしたようだ。TOPIXは反落。■前場引けの日経平均は小反落し、1万3900円台で取引を終えた。相場全体を左右するような手掛かりに乏しい中、前日終値を挟んでの推移が続いた。1万4000円の接近に伴う戻り待ちの売りが重しになったほか、日経平均オプション5月物の特別清算指数(SQ)である1万3974円も上値抵抗として意識されていたという。TOPIXも小反落。■後場寄り付きの日経平均は引き続き方向感に乏しい展開。1万3900円台半ばを中心とした前日終値近辺の水準で推移。値動きの鈍い展開に終始した前場の流れを引き継ぎ、積極的な買いは見送られたもよう。大手銀行株の下落なども引き続き心理的な重しになったようだ。後場寄り後には日経平均先物6月物へのまとまった売りをきっかけに、やや下げ幅を拡大する場面もあったが、その後は押し目買いが下支えしており、上下ともに動きにくくなった。債券相場が急落し長期金利は1.7%台に上昇したが、これまでのところ株式相場の反応は限られた。TOPIXも続落。■後場中ごろの日経平均は小高い水準で推移しており、節目の1万4000円を挟んだ動きになった。相場の底堅さを好感した買いが徐々に優勢になったといい、朝方から軟調さが目立っていた大手銀行株がやや下げ渋り。また、ソニーは前日比で上昇に転じる場面があった。もっとも、1万4000円を上回る水準での売り圧力も引き続き強く、現時点でさらに上値を追うような動きは続いていない。TOPIXも小幅高。■大引けの日経平均は3日続伸し、1万4100円台で取引を終えた。終値は7日以来の1万4000円台乗せで、1月10日以来の高い水準になった。後場中ごろから日経平均先物6月物への仕掛け的な買いで急速に上げ幅を拡大し、きょうの高値圏で引けた。外国為替市場での円安基調も下支え要因になり、輸出関連株の一角が堅調だった。TOPIXも3日続伸した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 NTTは09/3期の営業減益予想も、前期に計上した年金の代行返上益など特殊要因を除くと実質2期連続の増益予想となるため、株価は急動意。NRI、スカパーJ、TBSなど情報・通信セクターに買いが継続。サンフロンテ、ジョイント、ゼクスなどのほか、住友不、東急不、三井不、菱地所など不動産株も軒並み買われた。アステラス製薬は、09/3期の営業2ケタ減益予想も、910万株・400億円を上限とする自己株式取得を買い手掛かりに、大幅続伸。09/3期の好業績予想を発表した日本写真印刷が、大きく買いを集めた。08/3中間期の営業・経常増益を発表したサイバーエージェントが3日続伸。日揮は、原油・天然ガス田の開発に参入との一部報道を好感し、3日続伸。09/3期配当を前期の6円→7円に増配する計画を示した洋エンジが年初来高値を更新。このほか、09/3期の堅調な業績見通しを発表した酉島製、URBAN、GSユアサ、有楽土地、矢作建、JMS、三桜工、日本化、リンテック、大崎電、京三、今仙電、藤倉化成、文化シヤタなどが値を上げた。年初来高値を更新した郵船、商船三井や、第一中汽、川崎汽など海運株も買い進まれた。仏ロレアルと受託研究契約の締結で合意との発表を受け、エフェクターがストップ高まで急騰。 一方、09/3期最終益が前期比29.5%減少する見通しを示した日産自の上値が重い。DRAMやフラッシュメモリーの価格下落などが響いて09/3期の営業益が前期比50.1%減に落ち込む見通しを発表した東京エレクトロン、09/3期の減収・減益予想を発表したクボタに、売りが先行。カーエレクトロニクスの開発費の増加や構造改革費用の計上などが響き、09/3期の営業益が前期比35.8%減、5期連続の最終赤字の見通しを発表したパイオニアに、嫌気売りが殺到。08/12通期の見通しを下方修正した堀場製作所が、ストップ安。日立製作所は、09/3期の黒字転換予想も株価には織り込み済みで、3日ぶりに反落。ヤマダ電機は、09/3期の2ケタ増収・営業増益見通しも、事前の市場予想を下回ったとの見方から、3日ぶりに急反落。08/12期予想を減額した堀場製がストップ安まで急落。このほか、さえない09/3期予想を発表した日東紡、CKD、ノーリツ鋼機、アイダ、日清食、堺化学などが値を下げた。バーナンキFRB議長が、金融市場は依然として不安を抱えているとの見方を示したことで、三菱UFJ、みずほ、三井住友など銀行株や、大和証G、野村など一部証券株がさえない。日本興亜、SONYFH、ミレアHDなど保険株の一角も軟調に推移した。
2008.05.14
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<前場>NYの上昇はある程度おり込んでたのかなぁ?おれは全然おり込んでないんですけど (ー'`ー;)昨日の夜は暇だったのでPTSでみずほとか買ってONしてみた。1株だけなんであれですけどw4751はレーティングでぶっ飛びorミクシィは早寄りで新興に風が来たかと思ったがなんかパッとしないんだよなぁ。。。とりあえず昨日から狙ってた候補の株で2766風力が良さそうなんで押し目で買い増ししていこうとビビリながら買ってたのですがかなりチキン過ぎで3株しか買えず。。。おまけに指値違いで、その瞬間にぶっ飛ぶし _| ̄|○443→456を3枚じゃなくて30枚は欲しかった (ー'`ー;)前場は+64,000でOLなし。今日は大いなる野望を抱いております!アウトレット=使用済みだけど、なかなか安いのでJrの為に親父はガンガル!<後場>NGIに翻弄され、ソネットにヌッ殺され、とても気分の悪い後場でした。。。とくにソネットは日足的にも良さそうなんで放置してたんですがだんだん下がってしまい半分だけ損切り決行 _ノフ○ ジャンピングキャッチだったので最低の取引だったんだけど、そうですか。終値は高値引けですか…日足ベースで見ると耐えるべきなんでしょうが、決算飛び人間コンテストだったしなぁ4813も意味不明な上げ方してますけど、何が起こってるのか全然分らんねwとりあえずムーニーマンは買えないので嫁に謝ってきます。必死に謝ります。<今日の成績>ON8411・6501DT3789・3823・6501S・2766・2497TOTAL -31,000ON1個――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13953.73(△210.37)■225先物 :14010.00(△250.00) ■TOPIX : 1360.05(△ 17.26)■出来高概算 :19億673万株■売買代金概算 :2兆3364億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1056、値下がり537、変わらず123■為替相場 :103.70-75【5月12日】■ダウ平均:12876.31 (△130.43) □ナスダック指数:2488.49(△42.97) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続伸して始まったが、間もなく下げに転じた。上げ幅は寄り付き時点で70円程度となり、1万3800円台に乗せた。外国為替市場で円相場が1ドル=103 円台後半に下落しており、精密・電機株や自動車株など輸出関連株に買いが先行した。前日の米株式相場の上昇を受けて、米金融不安の後退から銀行株も総じて反発した。ただ、中国四川省での大地震発生を受け、きょうの中国株式相場の動向を見極めたいとのムードもあり、今のところ上値を追う動きは限定的だ。買い一巡後に日経平均は一時下げに転じた。TOPIXも続伸。■前場中ごろの日経平均はしっかり。高く寄り付いた後一時下げに転じたが、すぐに持ち直し、前日終値に比べ50円前後高い1万3700円台後半で推移。外国為替市場で円相場が1ドル=104円ちょうど近辺まで下落しており、引き続き円高基調の一服が支援材料になった。ただ、中国四川省での大地震発生を受けたきょうの中国株式相場の動向を見極めたいとのムードがあり、積極的に上値を追う動きは限られた。現地合弁工場で生産を停止しているトヨタは上値が重い。TOPIXもしっかり。■前場引けの日経平均は続伸し、1万3800円台で取引を終えた。12日の米ハイテク株高や円高・ドル安進行の一服を好感し、ソニーやキヤノンなど電機株主導で上昇した。ただ、12日午後に中国四川省で発生した大地震が世界経済や企業業績に与える影響を見極めたいとのムードは強く、商いは低調だった。TOPIXも続伸。■後場寄り付きの日経平均は堅調。1万3800円台で推移。ハイテク株に引き続き買いが優勢で、相場全般をけん引している。中国の大地震による世界経済への影響を見極めたいとして模様眺めムードは強いが、積極的な売りも出ておらず、株価指数先物への大口買いが全般を下支えした面もある。TOPIXも堅調。■後場中ごろの日経平均は一段高。上げ幅は200円を超え、心理的な節目の1万4000円に接近した。香港株式市場でハンセン指数が上昇したことなどを手掛かりに株価指数先物が上昇し、相場全体を押し上げた。ソニーやキヤノンなど主力株を中心に幅広く買いが入った。外国為替市場で円高が一服していることも引き続き下支え要因になった。TOPIXも一段高。■大引けの日経平均は続伸し、1万3900円台で取引を終えた。12日の米ハイテク株高や外国為替市場での円高一服を受けて、ソニーやキヤノンなど電機株を中心に輸出関連株が買われた。午後は香港株式市場でハンセン指数が上昇したことを受け、株価指数先物に大口買いが入り相場全体を押し上げた。日経平均は一時233円56銭高の1万3976円92銭と心理的節目の1万4000円に迫る場面があった。TOPIXも続伸した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 本格的な自社株買いや09/3期期見通しに上ブレ余地が指摘されたニコンをはじめ、タムロン、オリンパス、トプコン、HOYAなど精密機器株が一段高。09/3期の増収・増益予想を発表した富士通が、急動意。09/3期の営業・経常増益予想を発表した電通は30万株(発行済み株式の10.78%)・600億円を上限とする自己株式の取得も好感され、大きく買いを集めた。いすゞは、特殊要因を除いた実質ベースで増収・増益となる09/3期予想の発表を好感し、大幅高で反発。09/3期の好業績予想を発表した日配飼、リンナイ、日本トリム、サンリツ、日新、JBIS、ケーズHD、SANKYO、富士紡HD、プロトコーポレーション、08/3通期の見通しを上方修正した日建工学、東亜道、第1四半期(1-3月期)の好決算を発表したリサ・パートナーズが、それぞれ値を上げた。09/3期年間配を前期比10円増の140円に引き上げとの観測が報じられたエーザイ、08/3期の年間配当を従来予想の10円から17-20円に増額し、09/3期配当も20円前後を維持する見通しと報じられたワタミに、買いが先行。川崎汽、商船三井、郵船、第一中汽など海運株も上値追い。三菱マ、日軽金、東邦鉛、DOWAなど非鉄金属株も堅調。クウェート国営石油会社から大型製油所建設プロジェクトを受注と発表した日揮が2日続伸。50万株(発行済み株式の2.06%)・1.5億円の自己株式取得を発表したエナジーサポートが上伸。中国での大地震を受け、コマツ、日立建機などが復興関連としての思惑から買いを集めた。 一方、09/3期の大幅減益予想を発表した丸井グループが急落。本日、09/3期減収・減益予想を発表した第一三共は後場に入り下げに転じ、年初来安値を更新した。09/3期のさえない見通しを発表した松田産業、08/3通期予想を下方修正したアリアケに、売りが先行。ビクター、丸井G、アロカなども大幅安となった。
2008.05.13
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<前場>新興はヘナヘナ('A`)ミクシィが決算で弱すぎだから影響したのか、、、あまりにも弱すぎる見るからに弱そうなんで3715を気合いで売りに行ったら、見事に返り討ち _| ̄|○売りに行ったのは9:20頃で、慌てて売った感がいっぱいですねwwその後の下げでは躊躇しちゃって入れなかったし。トラウマってやつですかねw前場は-135,000でOL1個。無理矢理に手を出したのがダメだったな。<後場>CCIかぁ…素直に買え!ってwCAとかNGIも後場は上がったけど、入るタイミングを逃しちゃったからなぁ不動産も横目で見てるだけだし、今日は全然ダメ男ですわ。。。明日からまた気合い入れなおして頑張ろー!<今日の成績>ON5202SDT2159・2326・2766・3715S・3823・4751TOTAL -101,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13743.36(△ 88.02)■225先物 :13760.00(△100.00) ■TOPIX : 1342.79(△ 1.03)■出来高概算 :15億9980万株■売買代金概算 :2兆392億円 ■東証一部騰落数 :値上がり808、値下がり803、変わらず106■為替相場 :103.40-45【5月9日】■ダウ平均:12745.88 (▼120.90) □ナスダック指数:2445.52(▼5.72)------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続落。下げ幅は100円近くまで迫ったが、その後は1万3500円台後半で推移。前週末9日の米株式相場が、金融関連株の下落などが響いて大幅反落したことを受け、銀行株に売りが出ていた。外国為替市場で円相場が1ドル=102円台半ばまで上昇したことから、トヨタやソニーといった輸出関連株も売りが優勢になった。TOPIXも続落。■前場中ごろの日経平均は安値圏でもみ合った。下げ幅は一時100円を超える場面があったが、安い水準では買いも入り、その後1万3500円台後半で推移。外国為替市場で円相場が一時1ドル=102円台半ばまで上昇したことが重しになり、トヨタなど自動車株が売られた。米金融不安に対する懸念もくすぶり、金融株の下落も目立つ。TOPIXも軟調に推移。■前場引けの日経平均は続落し、1万3600円台で取引を終えた。前週末9日の米株式相場が金融不安の台頭で下落したことを受け、東京市場でも銀行株が売られた。外国為替市場で円相場が1ドル=102円台前半に上昇して始まったことから自動車株など輸出関連株の下落も目立った。TOPIXも続落した。■後場寄り付きの日経平均は上げに転じ、一時は1万3700円台後半まで上昇した。上げ幅は100円を超えた。外国為替市場で円相場が1ドル=103円台半ばまで戻し、円高・ドル安の一服が買い安心感につながった。TOPIXも上げに転じており、じりじりと上げ幅を拡大した。■後場中ごろの日経平均は堅調。前週末に比べ100円程度高い1万3700円台半ばを中心に推移。外国為替市場で円高・ドル安が一服していることが引き続き株式相場を下支えしており、輸出関連株の一角が買われた。日経平均はやや伸び悩む場面もあったが、高い水準を維持した。TOPIXも底堅い。■大引けの日経平均は3営業日ぶりに反発し、1万3700円台で取引を終えた。外国為替市場の円高基調が一服し、輸出関連株の一角を中心に買い安心感が広がり、後場に上昇に転じた。一時は上げ幅が100円を超えた。TOPIXも3営業日ぶりに反発した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 09/3期に前期推定比1000億円程度の営業減益となるものの、前期に計上した厚生年金基金の代行返上益を除く実質的な比較では増益を確保との観測が報じられたNTTが、4日ぶりに反発。ネットワークシステムなどが好調で、09/3期の増収・増益予想を発表したNTTデータが、2日続伸。カタールで天然ガス処理プラントの基本設計を受注との一部報道を好感し、千代田化工建設が3日ぶりに反発。ハードディスク駆動装置の増産が報じられた日立製作所が小じっかり。09/3期営業益が前期推定比1割増の1400億円に拡大との観測が報じられたダイキン工業が4日ぶりに反発。1800万株(発行済み株式の2.02%)・1000億円を上限とする自己株式取得を発表した武田薬品工業が、3日ぶりに反発。09/3期の好業績見通しの発表を受け、コニカミノルタ、オリックス、日清オイリオ、塩野義、科研薬、新電元、ミツバ、グランディハウス、08/3通期予想を上方修正したワットマン、08/9通期の見通しを引き上げたエスケーエレクトロニクスに買いが先行。一時ストップ高に買われたフィデックや、オリックス、東京リース、OMCカードなどノンバンク株が一段高。 一方、東製鉄、日新鋼、新日鉄、大同特鋼など鉄鋼株や、古河機金、東邦鉛、住友鉱、三菱マなど非鉄金属株が軟調。09/3期の大幅な減益予想を示したトヨタが引き続き嫌気売りに押された。三菱UFJFG、三井住友FG、野村HD、大和証券G本社など金融の一角に利益確定売りが先行。軟調な09/3期見通しを示した日ピラ工、ゲオ、共栄製鋼、08/12期予想を減額修正したダイトエレクなどが売りに押された。日興シティグループ証券が投資判断を「2S」→「3S」、目標株価を91万→74.2万円へとそれぞれ引き下げたミクシィが急落。08/3通期の業績予想を下方修正したセントラルファイナンス、LTTバイオファーマも安い。ゼクス、日橋梁などが急落した。
2008.05.12
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<前場>さすがに新興は一服感が出ましたねぇ。だからって空売りできる銘柄が限られてて難しいので、逆張りのほうが自分にはいいかも。今日のトレードはONしてたミクシィと日本風力はなんとかGU!デイトレは枚数が揃わなくて微利益でしたNGIと日本風力で強烈な躊躇をしてしまい、今日は引きずってしまいそうなので昼休みには何とか切り替えたい!前場は+204,000でOLなし。<後場>右腕が凄く痛んでクリックするのが辛いんです腱鞘炎だと思うんだけど、酷くなるようだとヤバイよなぁ。治す方法も安静にするか針治療をするからしいし。。。後場はあまりにも痛いんで、マウスを左用にして右手でテンキーを打つ練習しましたよ^^;さすがに反応遅くて何もできなかったです (ー'`ー;)相場もそんなに動かなかったし、逆張りする勇気もなかったので…新興も行ってこいになっちゃったけど、来週はジリジリ復活してほしいです!<今日の成績>ON2121・2766DT2159・2461s・2766・3823TOTAL +204,000ON1個――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13655.34(▼287.92)■225先物 :13660.00(▼290.00) ■TOPIX : 1341.76(▼ 31.19)■出来高概算 :20億629万株■売買代金概算 :2兆4803億円 ■東証一部騰落数 :値上がり236、値下がり1402、変わらず82■為替相場 :103.45-55【5月8日】■ダウ平均:12866.78 (△52.43) □ナスダック指数:2451.24(△12.75) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は小動きで始まった後、軟調に推移。下げ幅は100円を超え、1万3800円半ばで推移。8日の米国株式相場は小反発したものの、小幅な値動きで手掛かりを欠く中、自動車株や銀行株などが売りに押された。今期大幅減益予想のトヨタは大幅安で始まった。一方、資源関連株が高い。TOPIXも下落した。■前場中ごろの日経平均は安値圏でもみ合い。下げ幅は約70円で、1万3800円台後半で推移。朝方の売りに押された後は売り買いともに新規の材料に乏しく、小動きとなった。自動車株や精密・電機株などの下げが目立った。外国為替市場で円相場が1ドル=103円台で高止まりしたことが、輸出株の重しになったという。TOPIXも軟調。■前場引けの日経平均は続落し、1万3800円台で取引を終えた。外国為替市場での円高基調を嫌気した売りで、精密機器株や自動車株など輸出関連株が安い。戻り一巡感からの利益確定売りが出た不動産株やノンバンク株の下げも目立った。TOPIXも続落。■後場寄り付きの日経平均は一段安。下げ幅を200円超まで広げ、1万3700円台前半まで下げた。手掛かりに乏しい中、アジアの株式相場が総じて軟調に推移していることもあり、週末で持ち高を減らす売りに押された。不動産株や金融株などが引き続き安い。TOPIXも下げ幅拡大。■後場中ごろの日経平均は軟調。下げ幅を250円超まで拡大し、1万3600円台後半で推移。手掛かりに乏しい中、週末で持ち高を減らす売りに押された。金融株や不動産株、精密機器株などが引き続き安い。TOPIXも一段安。■大引けの日経平均は大幅続落し、1万3600円台で取引を終えた。戻り一巡感からの利益確定売りで不動産株や金融株が売られた。外国為替市場で円高基調が継続していることや業績の先行き悪化への懸念も重しになった。TOPIXも大幅に続落した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 トヨタの今09/3期の世界販売台数予想は、北米での失速を背景に906万台と前期比1.6%の小幅な伸びに鈍化し、円高による輸出採算の悪化も収益を大きく圧迫。連結各利益は約3割の減益と、大幅な落ち込みとなる厳しい見通しが示され、株価は寄り後に5220円まで下落した。マツダ、ホンダ、スズキ、日産自なども軟調。ブリヂス、住友ゴム、洋ゴム、浜ゴムなどタイヤ株も安い。ソフトバンクは前08/3期決算が過去最高額を計上したものの、無議決権優先株18億株の発行を6月の株主総会に付議することから株式の希薄化が嫌気され、3日続落。後場に前08/3期の減益決算を発表した東レや住友化学、三井化学(などの化学大手だが、今09/3期も利益回復への道のりは遠く、株価はジリジリと下げ幅を拡大。今09/3期の大幅減益見通しを発表した日本電波工は急落。日本合成化学も前08/3期の最終2.4倍増、最高益更新から、今09/3期は一転して大幅減益見通しを示し、株価は急落。同じく今09/3期の減益見通しを嫌気し、武田薬品やタダノ、ナブテスコ、ローランドDG、オリンパス、ローム、タカタ、ケーヒン、ニチコン、武富士、日本特殊陶業などが大幅安。08/3通期見通しを引き下げた日鉄鉱業が急落。08/6中間・08/12通期の見通しを引き下げたマブチモーターも、6日ぶりに反落。08/3中間・08/9通期見通しを引き下げた西尾レントオールは、寄り後に一時1032円まで急落した。米AIGの過去最大の赤字決算がマイナス材料と意識され、三菱UFJFG、三井住友FG、みずほFGの大手銀グループも後場に下げ幅を拡大。飯野海、第一中汽、川崎汽、郵船など海運株も売られた。日鉄鉱、ドリームIなどが大幅安となった。 一方、今09/3期の経常・最終大幅増益見通しを示した岩崎電気が、後場に年初来高値297円まで急伸。同じく今09/3期の経常・最終大幅増益見通しのアルプス電気は、1087円ストップ高で寄り付いたが、後場は上げ幅を縮小。第3四半期(07年7月-3月期)の最終利益がほぼ08/6通期の見通しに届いたドンキホーテが、前場に一時2205円ストップ高まで急伸。今09/3期の連続2ケタ増益見通しを示したTDCソフトが、ストップ高まで急騰。JTは国内たばこの値上げを検討と報じられ、押し目買いから4日ぶりに反発。マネーパートナーズは前引け後に楽天証券とFX事業で提携と発表し、後場に一時14.4万円ストップ高まで急伸した。
2008.05.09
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<前場>NY下げたけど全体的に強いですねぇ下げたら買おうと思ってましたが指値まで全然届かなかったし。今回は腰が座ってますなぁ (・∀・)んでも、唄☆のメインは新興です!寄りが高く感じて最初は無視してましたが、買わなきゃダメ状態になったのでアクセスや日風とか買ったけど反応薄 (ー'`ー;)日風は11枚と中途半端な枚数だし、早売りで終わってしまいました、、、アクセスは割れそうになって損切りしてるし _| ̄|○結局、波動砲には交われずに時が過ぎ、3858と2167でチマチマ抜いて遊んでたら…そうですか、ぶっ飛びますか。。。。全体的に寄りで買って、気絶してれば良かった (ー'`ー;)昨日の予習ではそんなことも思ってたんですがねぇ前場は+200,000でOL1個。結構上がっちゃった感があるんだけどなぁ。指数の形を信じて気絶してみるのもいいかな?w<後場>OLはしつこく日本風力w447円で買い増ししたまでは良かったが、悶絶早売りでした (ー'`ー;)その後の暴落では少し食らってしまいました。。。なんかNGIがNTTと提携すると聞いたんですが…とりあえずお祭りの匂いがプンプンするので新興持ち越しです。髪が生えるまでは気合で頑張らないとな!(*゚∀゚)=3ハフンハフン<今日の成績>ON4296DT4813・2766・3858・2167・7717TOTAL +280,000ON2個――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13943.26(▼159.22)■225先物 :13950.00(▼170.00) ■TOPIX : 1372.95(▼ 20.33)■出来高概算 :18億7535万株■売買代金概算 :2兆2417億円 ■東証一部騰落数 :値上がり744、値下がり846、変わらず131■為替相場 :104.40-45【5月7日】■ダウ平均:12814.35 (▼206.48) □ナスダック指数:2438.49(▼44.82) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落して始まった。下げ幅は100円を超え、心理的な節目の1万4000円を割り込み1万3900円台後半で推移。前日の日経平均の終値は1万4100円台まで上昇し、1月11日以来の水準まで戻していたため、7日の米株安を受けてトヨタやソニー、みずほFGといった主力株に戻り待ちや利益確定の売りが目立った。TOPIXも反落で始まり、下げ幅を広げた。■前場中ごろの日経平均はやや下げ渋った。前日まで急ピッチで戻りを試す展開だったため高値警戒感からの売りが続いて、特に不動産株や銀行株など直近買われていた銘柄が売られているのが目立つ。ただ、安い水準では押し目買いも入っているため大きく下げることはなく、1万3900円台後半の値動きとなった。TOPIXもやや下げ幅を縮めたが、相対的に下落率は大きい。■前場引けの日経平均は反落し、1万3900円台で取引を終えた。前日の日経平均は終値で1万4100円台まで上昇し、1月11日以来約4カ月ぶりとなる高値水準まで戻ったため、7日の米株安を契機に高値警戒感からの売りが出て心理的な節目の1万4000円を割り込んだ。特に不動産株や銀行株など直近の上昇を支えた銘柄が売られた。TOPIXも反落した。■後場寄り付きの日経平均は安い水準で小動き。1万4000円近辺での値動きが続いた。米株安を受け、高値警戒感からの売りがみずほFGなど銀行株や菱地所のような不動産株に引き続き目立った。半面、小型株への物色意欲は高く、相場を下支えした。TOPIXも前場終値近辺の安い水準で推移。■後場中ごろの日経平均は下げ幅をやや拡大。前場の安値を下回り、1万3900円台半ばの水準で推移。高値警戒感が依然として重しとなって、直近上昇の目立っていた銀行株や不動産株など主力株が引き続き軟調な展開になった。半面、小型株への物色が相場を下支えした。TOPIXは下げ幅を拡大しきょうの安値圏で推移。■大引けの日経平均は3営業日ぶりに反落し、1万3900円台で取引を終えた。前日、日経平均は1万4100円台まで上昇し、1月11日以来の水準まで戻したとあって高値警戒感が広がり、7日の米株安を受けて主力株が売られた。特に直近の上昇を支えた銀行株や不動産株の売りが目立った。半面、出遅れていた小型株を物色する動きが相場を下支えし、朝方の売り一巡後は安い水準での小動きが続いた。心理的な節目の1万4000円を割り込むのは3営業日ぶり。TOPIXも3営業日ぶりに反落した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 ロームは、待機電力をゼロにするLSIを開発との一部報道を好感し、3日続伸。ヤマタネ、井関農、日農薬、クミアイ化といった農産物関連の一角が活況。レンゴー、トーモク、王子紙などパルプ・紙セクターの一角もしっかり。08/3通期見通しを上方修正したカカクコム、日本トリム、イッコー、クオール、08/3期経常益の上ブレ観測が報じられたマンダム、09/6期営業益の上ブレ観測が報じられたショーボンドHD、第1四半期(1-3月期)決算で大幅増益となったスミダコーポレーション、09/3期好業績予想を発表した住友林、中山鋼、日機装、クリナップ、ngiグループ、08/6中間期の業績予想を上方修正したゲームオン、09/3期の大幅増益予想を発表したエス・エム・エスが、それぞれ買いを集めた。 一方、08/6中間期予想の下方修正を嫌気し、昭和電工が急落。09/3期の減益予想を発表したジェイテクト、曙ブレーキ工業、08/3通期の見通しを下方修正した大日本塗料に、売りが先行。大和総研が投資判断を「2」→「3」に引き下げた新日鉄ソリューションズが2日続落。米金融株安を受け、みずほ、住友信託、横浜銀、新生銀、ふくおかなど銀行株や、岡三、野村、大和証G、新光証券など証券株が軟調。ヤフー、NTT、ソフトバンク、KDDI、フジテレビなど情報・通信株も下げ基調。大和総研が投資判断「3」(中立)に2段階引き下げた住友不 、東急不や、同じく「2」(やや強気)に引き下げた東建物をはじめ、菱地所、三井不など不動産株も下落。輸出関連ではトヨタ、ホンダ、ファナック、ソニー、ニコンなどが安い。
2008.05.08
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唄☆32歳は床屋に行くのが面倒臭いし、デイトレで気合いを入れる為に坊主しました。ですが、「バリカンのアタッチメントを付けなかったらどうなるんだろう?」と小学生的な思いつきで試し刈りしたら、織田無道みたいになっちゃってさ (´∀`)帽子無しでは生きられなくなりました (ー人ー;) ナムナム<前場>ONはなかなかのGUで朝からウッキウキでしたがデイトレでの戦略はショートしかなかったので、8002、7003を寄りからショート!丸紅は下がったけど、三井造船はかなり強くてビビリまくりwとりあえず予想外なんで微カットで逃げましたが、そこからは何もできなくなった。。。新興は資金が来てない感じだが、4813とかはいい感じ。やったけどカットしてますがね (ー'`ー;)前場は+108,000でOLなし。デイはマイナスでーす。T1部はもう乗れないので新興のみに集中しますわ。<後場>4788がS高しちゃいまして、ちょっとびっくりですこのまま行くなら面白そうですが…やっぱ買っとくべきだったかなぁ (´・ω・`)8732は狙ってたんですが、クリックできない病に犯されてしまい見てるだけ。この子をやらなかったのは後悔しそうだなぁ。マザーズのチャートが変化しました。第一変化ですかね?75日が攻撃してきてますが明日の動き次第では面白そうですよね。<今日の成績>ON5401・6361・9132DT2159・3858・4296・4813・7003s・8002sTOTAL +141,000ON1個――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :14102.48(△53.22)■225先物 :14120.00(△60.00) ■TOPIX : 1393.28(△15.89)■出来高概算 :21億1908万株■売買代金概算 :2兆6045億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1137、値下がり495、変わらず90■為替相場 :105.05-15【5月6日】■ダウ平均:13020.83 (△51.29) □ナスダック指数:2483.31(△19.19) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続伸で始まった。上げ幅は100円を超えており、1万4100円台後半での推移。米株式相場や円相場など連休中の外部環境に波乱がなかったことが好感されており、主力株は総じて高い水準で始まった。TOPIXも続伸。■前場中ごろの日経平均はきょうの高値圏でのもみ合い。上げ幅は引き続き100円を超えて、1万4100円台後半を中心とした推移。東京市場が4連休中の外部環境が落ち着いていたことを好感した買いが支えになって、主力の大手銀行や自動車株などが軒並み高となった。時価総額上位銘柄の上げに伴ってTOPIXの上昇率が大きくなって、取引時間中で1月11日以来、約4カ月ぶりに節目の1400台に乗せる場面があった。■前場引けの日経平均は続伸し、1万4100円台後半で取引を終えた。東京市場が4連休中の米株式相場や円相場など外部環境が落ち着いていたことを手掛かりにした買いで、大手銀行や自動車、ハイテクなど主力株が総じて上昇した。ただ、足元の高値警戒感から積極的な買いは続かず、朝高後は高い水準ながら方向感に乏しい展開が続いた。TOPIXも続伸し、節目の1400台に乗せる場面があった。■後場寄り付きの日経平均は伸び悩み。前場に100円を超えていた上げ幅は二ケタに縮小しており、1万4100円前後での推移となっている。高値警戒感などを背景にした上値の重さが意識されたほか、取引が始まっているアジア株式相場が総じてさえないことも重しになったもよう。TOPIXも上げ幅を縮小。■後場中ごろの日経平均は前週末終値近辺で膠着。1万4000円台半ばでもみ合った。後場寄り後、高値警戒感やアジア株安などを背景にした現物、先物への売りで急速に伸び悩み、その後は見送り気分の強い展開となった。ただ、現時点で下値を売り込むような動きも見られない。その中で時価総額上位銘柄の値持ちが良く、TOPIXは高い水準を維持。■大引けの日経平均は続伸し、1万4100円台で取引を終えた。東京市場が休場中の米株式相場や円相場などが落ち着いて推移したことが買い安心感を誘い、前場には上げ幅を159円まで拡大した。後場は利益確定や戻り待ちの売りに押されて下げに転じる場面もあったが、中ごろ過ぎからは逆に底堅さを好感した買いも入り、高い水準を維持して終えた。時価総額上位銘柄の上昇が寄与し、TOPIXの終値は前週末比15.89ポイント高の1393.28と上昇率は1%を超えた。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 米原油先物相場の最高値更新を背景に、国際石油開発帝石HDが急動意。石油関連では石油資源開発、AOCHD、新日石などに買いが先行。資源関連では、三菱商事、住友商事、丸紅、伊藤忠など総合商社が堅調。09/3期最終益が過去最高を更新する見通しを発表した三井物産が、6日ぶりに好反発。バルチック海運指数の上昇を好感し、日本郵船、商船三井、川崎汽船、新和海運、乾汽船、第一中央汽船など海運株も値を上げている。三井造、日立造、三菱重といった造船の一角が活況。3月の鉄鋼輸出実績(全鉄鋼ベース)において、数量が前年比21.3%増と単月として過去最高を更新と伝えられ、新日鉄、住金、JFEHDなど大手鉄鋼が買い人気を集めた。三菱UFJFGなど、金融の一角も高い。ハイテク株の上値がおおむね重いなか、NECが商いを伴って続伸したことが目立つ。09/3期の増収・増益予想を発表した野村不動産HD、09/3期の営業黒字転換の観測が報じられたIHI、08/3通期の業績予想を上方修正したやまや、興和紡績、アドミラルシステムに、買いが先行。経営陣による自社買収と、それに伴って実施されるTOBに賛同の意を表明した日本土建は、TOB価格800円が意識され、急速に買い気配を切り上げた。やまやをはじめ、日本調剤、ドリームI、エネクス、T&Gニーズなどストップ高比例配分銘柄が値上がり率上位に連なった。 一方、08/3期最終益が従来予想から下ブレとの観測が報じられたオリンパスが、3日ぶりに反落。08/4通期見通しを下方修正した伊藤園、08/3通期の見通しを下方修正した森永乳業、日本電計が、値を下げた。4月のユニクロ既存店売上高が前年比2.8%減と、3カ月ぶりに前年割れとなったファーストリテイリングが3日続落。ヤフーは、米マイクロソフトによる米ヤフーの買収断念が嫌気され、3日ぶりに反落。野村証が投資判断「3」(中立)に引き下げた島精機 がストップ安比例配分となったほか、青山商、サンエーイン、三菱電なども売られた。
2008.05.07
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<前場>NY大幅高で銀行とかすごいっすねでも休み前でガンガン買いに来る奴はいないだろうと、寄り見てから細かく売り。コツコツ+2万だけ取ってコーヒー飲んでたら、3823アクロが怪しげな動き…390円で10株買って様子見してたら上がったので397円で売り。相変わらず確定が早過ぎる ('A`)悔しいのでその後の405円で20株買って放置してた。含み益が増えていくので、裸祭りの準備をしてたら結局下がって+1TIC (ー'`ー;)その前に2159と3770を少ない枚数ながら購入してたので何とか利益に前場は+224,000でOLなし。ブログを読み返したら明け後はGUが多いみたいです。持ち越しも視野に入れてみようと思います。<後場>最近は後場動かないので、余程のチャンス以外はロット入れないようにしてます。とりあえずDENA・ゼン・ぐるナビあたりが怪しいので少なく買ったがゼンの損切りでTOTALマイナスです (ー'`ー;)T1部を500万分だけONしました。GD喰らっても-15万ならリスク取ったほうがいいと思いました。ホントは ガクブル です…<今日の成績>DT3715・3823・7261s・9104s・2159・3770・2432・4296・2440TOTAL +222,000ON3銘柄――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :14049.26(△282.40)■225先物 :14060.00(△270.00) ■TOPIX : 1377.39(△ 31.29)■出来高概算 :17億1694万株■売買代金概算 :2兆3481億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1443、値下がり204、変わらず75■為替相場 :104.65-75【5月1日】■ダウ平均:13010.00 (△189.87) □ナスダック指数:2480.71 (△67.91) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は大幅に反発して始まった。1万4051.85円まで上昇して1万4000円台を回復。取引時間中としては2月27日以来、約2カ月ぶりの高値を付けた。1日の米株式相場の上昇や原油相場の上げ一服など外部環境の改善を背景に買い安心感が広がった。2日の米株式市場では半導体株の上げが目立ったことを支援材料に、値嵩ハイテクなどにも買いが先行した。銀行株や証券株にも買いが入った。TOPIXも上昇して始まった。■前場中ごろの日経平均は1万4000円を挟んでもみ合い。朝方の買い一巡後は、前日比200円強高い水準で、心理的な節目となる1万4000円を意識した神経質な値動きとなった。先高期待の買いと戻り待ちの売りが交錯した。その中、不動産株や損保株、銀行株など金融株が高い。TOPIXも横ばいで推移。■前場引けの日経平均は反発し、1万4000円台に乗せた。朝方には1万4051.85円まで上昇し、取引時間中としては2月27日以来、約2カ月ぶりの高値を付ける場面があった。1日の米株式相場の上昇や外国為替市場での円安基調継続など外部環境の改善を背景にした買いが優勢だった。TOPIXも大幅に上昇した。■後場寄り付きの日経平均は高値圏で小動き。前場の取引時間後半の流れを引き継いで日経平均は前日終値を約230円上回る1万4000円付近でもみ合った。新規の手掛かりに乏しく、模様眺め気分が強まった。大手銀行株や損保株といった金融株や不動産株の上げが引き続き目立った。TOPIXも小高い水準で推移。■後場中ごろの日経平均はきょうこれまでの高値圏で堅調。上げ幅は約290円で、1万4060円付近で推移。上げ幅は一時、300円を超えるまで拡大した。高い水準での値動きが続いたことから買い戻しが入って、不動産株や大手銀行株の一角などが上げ幅を広げた。TOPIXも高値圏でもみ合い。■大引けの日経平均は3営業日ぶりに急反発し、1万4000円台を回復し1月11日以来、約4カ月ぶりの高値で終えた。米株式相場が上昇基調を強めていることや外国為替市場で円安基調が続いていることなど外部環境の改善を背景にした買いが入った。不動産株や大手銀行株など金融株の上げが目立った。TOPIXも3営業日ぶりに大幅高。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 米国株式市場のハイテク株高の流れを引き継ぎ、ソニーや東芝、シャープ、キヤノン、東京エレクトロン、HOYA、信越化学のハイテク・半導体主力が軒並み高で、平均株価を押し上げた。ジョイント、サンフロンテ、パシフィックなどがストップ高比例配分となったほか、住友不、東急不、東建物、野村不HDなど不動産株が一段高。三菱UFJや三井住友、みずほの大手銀グループや野村HDの金融株、トヨタやホンダの自動車株にも買いが続いた。日本調剤は今09/3期の大幅増益かつ大幅な最高益更新の見通しを引き続き好感し、連日のストップ高。前08/3期の業績見通しを上方修正した池上通信機が、寄り後に年初来高値193円まで急伸。前引け後に同じく前08/3期の業績見通しを上方修正した指月電機は後場に一時年初来高値452円まで急伸。08/3中間、08/9通期見通しをともに上方修正したインタースペースが、値付かずのまま買い気配を切り上げた。第3四半期(1-3月期)の大幅増益決算を好感し、アルペンがストップ高。 一方、前日まで年初来高値追いとなっていた松下電産は、利食い売りから上値が重い。前日引け後に今09/3期の利益回復見通しを発表したカシオ計算機も、株価はすでに織り込み済みで、利食い売りから大幅続落。三井物産も後場に前08/3期最高益の好決算、今09/3期の2ケタ増益見通しを発表したが、株価は織り込み済みで5日続落。JTは前08/3期の収益最高額から、今09/3期は中国製冷凍ギョーザによる中毒事件の影響が大きく、一転して大幅減益見通しに落ち込むことを嫌気し、急反落。前08/3期の業績見通しを下方修正した綜合警備保障が、上場来安値圏に急落。同じく前08/3期の業績見通し下方修正を引き続き嫌気し、ベルーナやシーズクリエイトが連日の大幅安。ゴールドマン・サックス証券が投資判断「売り」を継続し、目標株価を1030円としたファンケルが、5日ぶりに反落。JPモルガン証券が投資判断を「ニュートラル」→「アンダーウエイト」に引き下げた大塚家具も2日続落。
2008.05.02
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<前場>今日はさすがに弱いだろうと思い、空売りしか考えてなかったが、売ろうとしてた4321が意外に強くて最初は困ってましたとりあえず暇なんで、怪しげな新興株にアタックするも見事に玉砕 _ノフ○ -10万は今の僕には過酷な金額ですが、何とか4321が下がってくれてプラ転もう少しロットを入れて睡眠投資法に切り替えてたら裸祭りだったのに (ー'`ー;)前場は+64,000でOLなし。上がってこれば叩きたい気分なんですが大丈夫かなぁ?5411みたいになったら怖いっすw<後場>ヨコヨコorダダ下げなんで何もできないんですけど (ー'`ー;)まぁ、GWに入っちゃうからねぇ。盛り上げろ!って言うほうが酷ですねw少しだけ悔やんでる事もあるんですけどね「男は黙ってゼンテック・・・」<後場>DT2159・2432・7003s・4321s・7261sTOTAL +64,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13766.86(▼83.13)■225先物 :13790.00(▼30.00) ■TOPIX : 1346.10(▼12.55)■出来高概算 :17億46万株■売買代金概算 :2兆2716億円 ■東証一部騰落数 :値上がり437、値下がり1167、変わらず117■為替相場 :103.65-75【4月30日】■ダウ平均:12820.13 (▼11.81) □ナスダック指数:2412.80 (▼13.30) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は小動き。小幅に上げる場面もあったが、国内外の景気後退懸念から戻り待ちの売りに押され、9時15分現在は小安い水準で推移した。特にみずほFGなど銀行株の下落が目立つ。日経平均は1万3800円台半ばを中心とした水準で推移した。TOPIXは続落で始まり、小安い水準で推移。■前場中ごろの日経平均は一時下げ幅を100円超に拡大し、1万3800円を割り込んだ。日銀が前日発表した経済・物価情勢の展望(展望リポート)で2008年度の実質経済成長率見通しを下方修正したことが市場参加者に景気減速を意識させ、不動産株や銀行株の下げが目立った。半面、好業績が続く銘柄には買い安心感が広がって、松下やコマツが買われた。TOPIXも下げ幅を広げた。■前場引けの日経平均は続落し、1万3700円台で取引を終えた。国内外の景気が減速するとの懸念が広がり、直近買われた銀行株に利益確定の売りが目立った。外国為替市場で円相場がやや円高・ドル安方向に振れたこともキヤノンなど輸出関連株の重しになった。TOPIXも続落だった。■後場寄り付きの日経平均は下げ幅を縮小。安い水準では主力株の一角を中心に押し目買いが入り、日経平均は一時1万3800円台を回復した。ただ、国内外の景気減速懸念から、直近の株式市場で上昇が目立っていた銀行株や不動産株は軟調な展開が続いた。TOPIXも下げ幅を縮める展開になった。■後場中ごろの日経平均は安い水準で推移。国内外の実体経済の成長鈍化に対する警戒感が依然として強く、直近堅調だった銀行株や不動産株が売られた。半面、好業績が続くとの予想を示した松下やコマツなどは引き続き買われた。売り買いが交錯し、膠着感の強い相場展開になっており、日経平均は1万3700円台後半で値動きが乏しかった。TOPIXも安い水準での小動きが続いた。■大引けの日経平均は続落し、1万3700円台で取引を終えた。国内外の景気低迷が重しになり、直近堅調だった銀行株に利益確定の売りが膨らんだほか、不動産株や証券株の売りが目立った。半面、好業績予想を示した銘柄は堅調となり、一時は日経平均が上げに転じる場面があるなど相場を下支えした。TOPIXも続落。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 09/3期の増収・増益予想を発表したコマツが6連騰で、年初来高値を更新。09/3期の増収・増益予想を引き続き買い手掛かりとし、松下電器産業が連日の年初来高値追い。前日の立会い中、09/3期の営業益が微増ながら過去最高を更新する見通しを示した三菱電機、同じく前日の立会い中に09/3期の増収・増益予想を発表した資生堂が、本日も買い人気を集めた。09/3期の増収・増益予想を発表したJR西日本、テルモ、日東電工、大王製紙、インフォコムが値を上げた。08/3通期の業績予想を上方修正した松屋フーズ、日本電設工業、中山製鋼所、日比谷総合警備、高田工業所に買いが先行。09/3期の好業績予想を発表した日本調剤は、50万株(発行済み株式の6.2%)・15億円を上限とする自己株式取得も支援材料に、ストップ高まで急伸。ワコムもストップ高比例配分となったほか、サニックス、愛知機なども大幅高 一方、大幅な減収減益が嫌気された東建物をはじめ、菱地所、大京、野村不、住友不など不動産株が下げ基調。住友信託、みずほ、三菱UFJ、りそなHD、三井住友など銀行株や、新光証券、野村、丸三証、岡三など証券株も軟調。08/3期決算が計画に届かず、今09/3期も各利益が大幅に落ち込む見通しを示した村田製作所が大幅安で、3日ぶりに急反落。08/9中間期に柏崎刈羽原発の運転停止に伴うコストが響き、営業・経常・最終赤字(通期の利益予想は非開示)を見込んでいる東京電力が3日続落。09/3期の減益予想を発表した新日鉱HD、08/3通期の見通しを引き下げた太陽インキ製造、シーズクリエイト、08/12通期の見通しを下方修正した大塚家具が、それぞれ値を下げた。大和総研が投資判断を「2」→「3」に引き下げた住友金属工業が、続落。民事再生法の適用申請により6月1日付での上場廃止が決定したニイウス コーに、処分売りが殺到。ほか、ゼビオ、アスクル、ベルーナ、長野銀などが1割超下落した。
2008.05.01
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