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久しぶり夫です 実は身内に不幸があり株は全然出来ずでした。今から一週間分のチャートを見て予習しようと思ってます。こんなに営業日を休んだ事はないので正直不安でいっぱいやね。でも、良い意味でリフレッシュにもなったのかなぁ?とも思ってる。ここ3ヶ月間は成績も最悪だし、メンタルもボロボロだったしwまっさらな状態でトレードできたら最高なんだけどなぁ~とりあえず明日から頑張ります!
2008.08.31
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――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13072.87(△304.62)■225先物 :13060.00(△290.00) ■TOPIX : 1254.71(△ 35.18)■出来高概算 :17億7925万株■売買代金概算 :2兆298億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1522、値下がり140、変わらず55■為替相場 :109.05-10【8月28日】■ダウ平均:11715.18 (△212.67) □ナスダック指数:2411.64 (△29.18) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続伸。上昇幅は200円を超え、心理的な節目の1万3000円に迫った。4―6月期の米国内総生産(GDP、改定値)が市場予想を上回ったとして、前日の米ダウ平均が200ドルを超える大幅上昇となったことを好感。大手銀行をはじめ、幅広い銘柄に買いが入った。円相場が前日に比べ円安・ドル高に振れていることから、トヨタやホンダ、ソニーなど輸出関連も上昇した。TOPIXも20ポイント超上昇した。■前場中ごろの日経平均は1万2900円台半ばの高値圏で推移。前日の米株高や円相場の下落などを手掛かりに寄り付き直後に上昇幅が200円超となったものの、その後は心理的な節目の1万3000円が上値の抵抗として意識された。KDDIや信越化、キヤノンなど、寄り付き直後にきょうこれまでの高値をつけた銘柄が散見された。TOPIXは1240を挟み高値圏で推移。■前場引けの日経平均は続伸し、1万3000円台で取引を終えた。取引時間中の1万3000円台回復は19日以来、8営業日ぶり。前日の米株式相場の上昇を好感。朝方発表の7月の鉱工業生産が市場予想を上回ったことも支えになった。銀行や保険など金融株のほか鉄鋼や海運など幅広い銘柄が買われ、日経平均は高値圏で取引を終えた。TOPIXは反発。■後場寄り付きの日経平均は堅調。上昇幅は300円に迫る場面もあった。「月末のドレッシング(お化粧)買いへの期待がある」といい、上値が重いと見て先物などを売った参加者の買い戻しが入ったようだ。半面、後場寄り付き前の大口の注文では主力株の売りが目立ち、戻り待ちの売り圧力は強そうとの見方もあった。TOPIXも高値圏で推移。■後場中ごろの日経平均は一段高。心理的な節目の1万3000円を上回ったことで、主力株などに戻り待ちの売りが散見されたものの、内外景況感の改善などが相場を押し上げた。国交省が14時に発表した7月の新設住宅着工は前年同月比19.0%増と13カ月ぶりに増加した。日経QUICKニュース社(NQN)がとりまとめた民間調査機関の予想レンジの上限(19.8%増)に近い水準。発表直後に上昇幅が300円を超えた。TOPIXも一段高。上昇幅は30ポイントを超えた。■大引けの日経平均は大幅続伸し、18日以来、9営業日ぶりに1万3000円台を回復した。米の景況感改善や金融株高などを背景に、米国株が大幅上昇となった地合いを引き継いだ。国内でも7月の鉱工業生産や新設住宅着工など経済指標が改善し、相場の支援材料になった。金融や不動産といった内需関連のほか、自動車や電機など輸出関連企業など幅広く買われた。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 任天堂は、本日後場に09/3通期見通しを上方修正し、年間配当見通しも1370円→1680円に引き上げたことから、ストップ高まで急伸。同じく後場に09/3通期見通しを上方修正した東芝プラントも反発し、1000円大台を回復。NPCも08/8通期の業績見通しを4月に次いで再度上方修正し、期末配当予想も3円→4円に引き上げたことを好感し、大幅高で3日続伸。日清紡は前日引け後、太陽電池製造設備と燃料電池セパレーターの新規2事業の拡大計画と繊維事業の再編を発表し、業績先行きの拡大期待から大幅高で5日続伸。トヨタ、ホンダ、日産自の自動車株が買い戻され、ダイハツや富士重工が年初来高値を更新。ソニー、キヤノン、ニコン、TDK、信越化学、ブリヂストンなどハイテク・国際優良株の上昇が平均株価を押し上げた。新日鉄、JFEなど鉄鋼株が上げ基調。三菱UFJ、みずほなど銀行株や、大和証G、岡三など証券株、T&DHD、日本興亜など保険株にも買いが継続。久光製薬が上場来高値を更新し、田辺三菱製薬、中外製薬などが年初来高値を更新と、医薬品株の堅調も目立つ。ゴールドマン・サックス証券が投資判断を「中立」→「買い」に引き上げたシチズンHDが急反発。野村証券が投資判断「2」で新規カバーを開始したクミアイ化学や、日興シティグループ証券が投資判断「1H」、目標株価1050円で新規カバーを開始したオークマなども急反発。テクモは、スクウェア・エニックスが同社に友好的なTOBを提案したことを好感し、TOB価格920円にサヤ寄せする形で買い気配を切り上げた。アエリアは上限2000株(発行済み株式の3.4%)の自社株買いを好感し、ストップ高まで急伸。2600万株(発行済み株式の3.5%)の自社株消却を発表した第一三共も反発。 一方、富士フイルムHDは08/9中間、09/3通期の見通しをともに下方修正し、期初は増益確保を予定していた通期見通しが一転してマイナス20%水準の減益見通しに落ち込んだことが嫌気され、03年11月以来約5年ぶりの安値水準まで急落。日立化成は7月の連結売上高が前年比7%減収となったことが悪材料視され、3日続落。日本ガイシや安川電機、エルピーダメモリ、ビックカメラなどが昨年来安値を更新。フジ住宅、東栄住宅など中堅不動産への処分売りも依然目立つ。
2008.08.29
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――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12768.25(△15.29)■225先物 :12770.00(▼10.00) ■TOPIX : 1219.53(▼ 4.16)■出来高概算 :13億8795万株■売買代金概算 :1兆4577億円 ■東証一部騰落数 :値上がり613、値下がり972、変わらず124■為替相場 :108.95-05【8月27日】■ダウ平均:11502.51 (△89.64) □ナスダック指数:2382.46 (△20.49) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反発した。前日終値に比べた上げ幅は約50円で1万2800円台前半で推移。7月の米耐久財受注額が市場予想を上回ったうえ、米住宅金融公社の株価が大幅続伸したことを受け27日の米国株式相場が上昇したことが好感され、三菱UFJなど大手銀行株やアドテスト、東エレクといった値嵩ハイテク株を中心に買いが優勢になった。TOPIXも反発して始まった。■前場中ごろの日経平均は小安い水準で推移。前日終値に比べた下げ幅は約30円で1万2700円台前半に下落した。国内外景気の先行き不透明感は根強く積極的な買いは控えられ、朝方の相場の戻りの鈍さを受けて次第に売りが優勢になった。大手銀行株や自動車株が軟調。TOPIXは朝高で始まったあと下げに転じた。■前場引けの日経平均は小幅に反発し、1万2700円台で取引を終えた。27日の米国株式相場の上昇を受け値がさハイテク株を中心に買いが優勢になり、日経平均を下支えした。もっとも国内外景気の鈍化懸念は根強く、日経平均は下げに転じる場面もあった。前引け時点で東証1部の値下がり銘柄数は値上がりを大きく上回り、TOPIXは続落した。■後場寄り付きの日経平均は小幅ながら再び下げに転じた。前日終値と比べた下げ幅は約30円で1万2700円台前半で推移。前場はプラス圏で取引を終えていたが、香港株式市場でハンセン指数が下落していることが重しになり、後場に入り売りが優勢になった。輸出関連株の一部が引き続き安い。TOPIXは小幅安の水準で推移。■後場中ごろの日経平均は前日終値(1万2752円)を挟み一進一退となった。国内外景気の先行き不透明感を背景に、方向感に乏しく様子見ムードが広がった。14時時点の東証1部の売買代金は概算1兆558億円と低水準にとどまった。引き続き輸出関連株の一部や大手銀行株といった主力株が下落した。TOPIXは小幅安で推移。■大引けの日経平均は小幅ながら3営業日ぶりに反発し、1万2700円台で取引を終えた。27日の米国株式相場の上昇が支援材料となり値嵩株の一角が買われ、日経平均を下支えした。もっとも、国内外景気の鈍化懸念が根強く、全般に積極的な買いが控えられた。東証1部の売買代金は6営業日ぶりに前日から増加したが、11営業日連続で「売買低調」とされる2兆円割れとなり様子見ムードは続いた。TOPIXは小幅ながら3日続落だった。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 リコーは、米オフィス機器販売会社アイコンオフィスソリューションズの買収を発表し、販路拡大への期待から好反発。一方、キヤノンは、リコーの今次買収によるシェア低下懸念から売りに押され、両社の株価は明暗を分けた。シャープは、独自の空気浄化技術でウイルス除去効果を高めることに成功と発表し、2日続伸。低コストの新型太陽電池を商品化と報じられたグンゼは、3日ぶりに反発。大阪府岸和田市に半導体材料である多結晶シリコンの新工場建設を発表した大阪チタニウムテクノロジーズが2日続伸。最大300万株(発行済み株式の3.0%)・30億円の自社株取得を発表した科研製薬も、2日続伸。三菱UFJによる子会社化が報じられたアコムや、プロミスなど消費者金融株が大幅高。デジタルガレージは、連結子会社イーコンテクストの吸収合併を発表し、これに伴い最終益予想を上方修正したことが好感され、ストップ高まで急伸。また、イーコンテクストも、合併に伴う割当比率(イーコンテクスト株1株に対してデジタルガレージ株0.61株を交付)が意識され、急速に買い気配を切り上げた。09/3通期の見通しを上方修正した神鋼鋼線工業が上伸。原油高を背景に、新日鉱HD、昭シェルなど石油株も堅調。日清オイリオ、日清粉Gなど食品株もしっかり。 一方、東芝、エルピーダメモリ、ダイキン、安川電機、東芝機械、住友重機械、ローランドDGなどが昨年来安値を更新。経営破たんから、昨日はストップ安まで急落した創建ホームが大幅安で続落。東急不、新日本建、日綜地所、東栄住宅、飯田産業などが新安値を更新し、サンシティ、シーズクリエ、フージャース、ランド、フジ住宅が急落するなど、住宅や不動産、マンションの一角が連れ安する格好に。千葉銀、横浜銀といった地銀大手の一角が年初来安値を更新。日興シティグループ証券が目標株価を330円→260円に引き下げた三井造船が、8日続落。中国での出店計画を下方修正と報じられたミズノは、上値が重い。バルチック海運指数の6日続落を背景に、川崎汽、商船三井など海運株も下落した。
2008.08.28
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――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12752.96(▼25.75)■225先物 :12780.00(±0) ■TOPIX : 1223.69(.)■出来高概算 :13億452万株■売買代金概算 :1兆3441億円 ■東証一部騰落数 :値上がり478、値下がり1110、変わらず121■為替相場 :109.10-15【8月26日】■ダウ平均:11412.87 (△26.62) □ナスダック指数:2361.97 (▼3.62) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は前日終値(1万2778円)を挟んで小動き。26日の米株式相場は高安まちまちで、手掛かり難の中、小口ながら持ち高を減らす売りが先行した。その後は方向感なくもみ合う銘柄が多い。小幅安で始まったみずほFGなど大手銀行株は小幅高に転じた。トヨタ、ホンダの自動車株やソニー、キヤノンといった大手電機株は軟調。TOPIXも小動き。■前場中ごろの日経平均は軟調。前日比での下げ幅は約90円となり、1万2600円台後半で推移。外国為替市場で円相場がやや上昇基調にあることで自動車株や電機株など主力株の一角に売りが優勢だ。大手銀行株は小口の売り買いが交錯し、前日終値を挟んで不安定な値動きとなった。TOPIXも小幅ながら下げ幅を広げた。■前場引けの日経平均は小幅に続落し、1万2700円台で取引を終えた。前日の米国株式相場が高安まちまちで手掛かりを欠き、売買が一段と細る中、月末接近で幅広い銘柄が持ち高を減らす小口の売りに押されて下落した。自動車株や機械株、不動産株などが安い。東証1部の前引け時点の概算の売買代金は、日通しで今年最低だった前日の前場時点(6179億円)を下回る6029億円にとどまった。TOPIXも続落。■後場寄り付きの日経平均は小安い水準で小動き。前場終値(1万2764円)付近で推移。模様眺め気分が強く、相場は膠着感が強まった。自動車株や機械株、非鉄株などが引き続き安い。TOPIXも小安い。■後場中ごろの日経平均は動意薄の展開が続いた。下げ幅は約30円で、1万2700円台半ばで推移。薄商いの中で、短期筋による小口の買い戻しはみられるが、反発力は鈍い。自動車株や機械株、不動産株などが引き続き安い。一方、紙・パルプ株や医薬品株などが上昇した。TOPIXは小安い水準で小動き。■大引けの日経平均は小幅に続落し、1万2700円台で取引を終えた。国内外景気の先行き不透明感が強く、主力株などへの持ち高を減らす売りに押された。米金融株の不安定な値動きへの警戒もあって積極的な売買が手控えられて売買が一段と細った。トヨタや日産自などの自動車株やコマツやダイキンといった機械株の下げが目立った。TOPIXも続落した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 2011年度末までに高性能太陽電池の生産増強と報じられた三菱電機が、反発。東海カーボンは、08/12期のフリーキャッシュフローが09/12期に黒字転換との観測を好感し、反発。第3四半期(07年11月-08年7月期)の好決算を発表したオービスが堅調だったほか、09/5期の年間配当の増額観測が報じられたケイブが、急動意。光通信との資本・業務提携を発表したメディア工房は、3日ぶりに急反発でストップ高。がん細胞免疫療法の技術支援サービス開始を発表したタカラバイオが、大幅高で3日続伸。主力が手掛けづらいとあって、東電、中部電、武田、アステラスといったディフェンシブの一角が値を上げている。王子紙、日本製紙G本社といった紙・パルプ主力も高い。JT、ヤクルトなど食品株も堅調に推移した。相場の手詰まり感を反映し、三晃金属工業、高島、古河スカイ、ニチユ、北沢産業などの低位株に短期資金が向かった。 一方、ドル安・円高進行を背景に、トヨタ、ホンダなど自動車株が下げ基調。民事再生法の適用を申請し、9月27日付での上場廃止が決定した創建ホームズに、処分売りが殺到。サンシティ、タカラレーベン、クリード、レーサムなど不動産関連に売りが波及。一部報道で、上場企業の年金の積立不足額が5年ぶりに増加に転じたと伝えられ、不足額のランキングトップに挙げられた東芝が続落。マキタ、ダイキンなど機械株も軟調。日電硝子、板硝子などガラス株にも売り物が続いた。藤倉化成は、フジクラを割当先とする第三者割当増資や公募増資を発表し、株式価値の希薄化懸念から急速に売り気配を切り下げた。09/1通期の見通しを大きく下方修正したサガミチェーンが急落し、一気に04年2月以来の安値を更新。横浜銀、京葉銀といった地銀の一角が2日連続で新安値を更新した。
2008.08.27
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<前場>NYのカウンターをもろに食らったなぁこんなの回避するのはノーポジしかないよw結局持ち越し処分して取り返すのに必死結局マイナスっぽいけど、今から用事があるので後場はお休みします。(´・∀・)ノシ あにょー<今日の成績>微マイナス?――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12778.71(▼99.95)■225先物 :12780.00(▼90.00) ■TOPIX : 1229.35(▼ 9.90)■出来高概算 :13億4281万株■売買代金概算 :1兆3769億円 ■東証一部騰落数 :値上がり528、値下がり1055、変わらず135■為替相場 :109.60-65【8月25日】■ダウ平均:11386.25 (▼241.81) □ナスダック指数:2365.59 (▼49.12) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落して始まり、その後下げ幅を広げた。1万2700円を割り込み、下げ幅が200円を超えた。みずほFGなど大手銀行株が売り気配で始まったほか、ソニーや京セラ、ホンダといった国際優良株も売られた。25日の米国株が金融機関の経営や損失拡大に対する警戒感によって大幅に下げたことを受け、ほぼ全面安の展開になった。TOPIXも反落して始まった。■前場中ごろの日経平均はやや下げ渋る展開になった。下げ幅は160―170円程度で、1万2700円台前半の水準で推移。25日の米株式市場では金融機関の損失拡大に対する警戒感が広がり金融株が軟調だったことから、引き続きみずほFGなど大手銀行株がさえない値動きになった。トヨタ、新日鉄など主力株が売られる半面、板硝子などガラス株が買われた。TOPIXも下げ幅をやや縮小した。■前場引けの日経平均は反落し、1万2700円台前半で取引を終えた。25日の米株式市場は金融機関の資本増強期待の後退などで経営状況に対する警戒感から、金融株を中心に大きく下落した。米金融不安を背景に、みずほFGなど大手銀行株が下げたほか、トヨタ、ソニーなど国際優良株が軒並み安く、ほぼ全面安の展開だった。下げ幅は一時200円を超え、1万2650円台まで下げた。TOPIXも反落。■後場寄り付きの日経平均は下げ幅をやや縮小した。下げ幅は120―130円程度で、1万2750円近辺で推移。海外の金融機関の経営状況や国内の与信費用負担の増加を嫌気して、三菱UFJなど銀行株が下げた。半面、王子紙やレンゴーといったパルプ・紙株の堅調が続いた。TOPIXも下げ幅を縮めた。■後場中ごろの日経平均は安い水準の小動きとなった。下げ幅は100円程度で、1万2700円台後半での値動きとなった。外国為替市場で円相場が朝方よりもやや円安・ドル高に振れていることで、前場は下げていたホンダは後場に入って上げに転じた。マツダ、ダイハツなど自動車株の一角も買い戻された。TOPIXも安い水準での推移が続いていたが、下げ幅は縮小した。■大引けの日経平均は反落し、1万2700円台で取引を終えた。米金融機関の損失拡大観測や資本増強観測の後退などを理由に、25 日の米国株急落が投資家心理を冷やし、みずほFGなど大手銀行株やソニー、トヨタといった国際優良株などほぼ全面安だった。一時は下げ幅が200円を超えたが、売り一巡後は小動きとなり、外国為替市場で円相場が朝方の水準からやや円安・ドル高方向に振れるとホンダなど自動車株の一角が上げに転じ、日経平均はやや下げ渋った。TOPIXも反落。午後は下げ幅を縮小した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 米国保険最大手アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)の第3四半期大幅赤字の観測や、韓国の政府系金融機関による米国証券大手リーマン・ブラザーズの買収について、韓国当局が否定的な見方を示したことなどで、米国金融の先行き不安が意識され、三菱UFJ、三井住友、みずほの大手銀グループが一時急落した。ただ、下げ一巡後はやや下げ渋る展開。りそなHDや横浜銀、京葉銀などが昨年来安値を更新。野村、松井証など証券株がさえない展開。NIS、武富士などノンバンク株にも売り物が続いた。ソニーや松下、富士通など、ハイテク主力も軟調。三菱商、三井物、伊藤忠といった総合商社の一角が2日続落。主力株を中心に昨年来安値を更新する銘柄が目立ち、ファナック、住友重機、安川電機などの機械株のほか、トヨタ紡織、日本ガイシ、神戸製鋼所、東芝、エルピーダメモリ、ローランド、三井造船、島忠、ラウンドワン、CSKHD、テクモなどが安値を更新。旭ホームズは、親会社の不動産企業セボンが経営破綻したことを嫌気し、寄り後に32円まで急落。中堅不動産関連は創建ホームズ、シーズクリエイト、サンシティなど、底値拾いと嫌気売りで高安まちまち。グッドウィルGは東証1部から2部に指定替えの公算と報じられ、7日ぶりに急反落。9月中間配当の見送りを発表したSBIHDも、昨年来安値を更新。昨日に権利付き最終日を迎え、中間配当の権利取り一巡を背景に7&iHD、ローソンなどの小売り株が軟調。08/6中間期の赤字転落を嫌気し、カッシーナが上場来安値を大幅に更新。 ほぼ全面安の中、レンゴー、王子紙などパルプ・紙株が堅調。旭硝子や板硝子のガラス株や、ヤフー、ヤマハ、久光薬、関西ペイント、クラレ、花王などが散発高。デンソー、ホンダなど輸送用機器株の一角もしっかり。07年11月-08年7月期の好調な業績速報(経常利益が前年同期比48.2%増)を好感し、システムプロが切り返して、ストップ高まで急騰。三菱UFJ証券が投資判断を「3」→「2」に格上げした久光薬が新高値を更新。
2008.08.26
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ほしのあき政権が帰ってきましたね。http://www.sanspo.com/baseball/news/080824/bsr0808240436013-n2.htm村田とGGの名前を出すな! ほんと選手も守れん監督やなw読んだらあまりにも腹がたって予習も出来なかったぞ ヽ(`Д´)ノオデの手の中にデスノートがあるなら真っ先にせんいちの名前を記入してやるのに(ー'`ー;)WBCも監督…って他に書いてあったけど、そんなに監督っていないのかね?ボビーが試合見に行ってたらしいが、アイツやりそうな感じがするw <前場>またカウンターですか・・・ 騙し、騙され、振り、振られだねぇ (ー'`ー;)んで寄り天かと思えばそんなに下げないし。メチャクチャGUした訳でもないので、売りたい価格帯まで来ないし。なんだか不毛です半ばからエッコラ売り中心にやったけど全然下がらんし。債権が急に上がってるようなんで、先物は弱くなると読んだのですが・・・前場は+20,000でOL1。不動産が活況なのに全然手が出なかったw<後場>OLは6502を売りで少しだけ。全然下がらんし先物がGUしたので降りました。一体どうしたら良いか分からん相場だなwですてにーですわ (ー'`ー;)ミクシィの暴落に突っ込んでやろうとしたけどチキンが幸いして買わなかった^^「ご利用は計画的に」としか言えない投げだったw<今日の成績>TOTAL +20,000ON1あり土・日曜日と石川県輪島市へお墓参りに行ってきた。親父に車を借りたのだが、その車にETCというハイカラな物が付いてて僕は以前、流行に乗って取得したETCカードをセットして、ルンルンムラムラで北陸道富山インターのETCゲートへ行ったらがっちり通せんぼぉぉぉぉおおぉ ('A`)外のスピーカーから「お客さんのETCが使えないので通行券とって下さい」と言われーの。これはね、30代になって一番の恥だったと思うよ。ちゃんとセットしたしエラーも出てないから、帰り道でもう一回チャレンジしたんだけどもう帰さないわよ!状態だしぃぃ ('A`)2回目で恥ずかしいからブッちぎろう!と超前向きに考えたが子供も居るし、結婚して2年目だし、逃げ切る自信も若さもないから素直に通行券をまたいただきました。家に帰ってカード会社にちょっと怒り気味で、そしてシリアスに抗議の電話したら「お客様のカードは有効期限が切れてませんか?」って言われてカード見たら12/5になっててさ。嫁曰く、3年前に切れてんじゃね?あ?みたいな。2012年の5月まで有効じゃないのか _| ̄|○ 現金最高だな。――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12878.66(△212.62)■225先物 :12870.00(△200.00) ■TOPIX : 1239.25(△ 22.83)■出来高概算 :13億1122万株■売買代金概算 :1兆3840億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1406、値下がり230、変わらず81■為替相場 :109.90-95【8月22日】■ダウ平均:11628.06 (△197.85) □ナスダック指数:2414.71 (△34.33) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は大幅反発で始まった。上げ幅は200円を超える場面があり、1万2800円台後半で推移した。前週末の米株高、原油安、円安傾向など外部環境の改善を好感した買いが幅広い銘柄に先行しており、主力株はほぼ全面高の展開となった。TOPIXも反発。■前場中ごろの日経平均はきょうの高値圏でのもみ合い。上げ幅は200円を超えて、1万2900円前後での推移となった。前週末の米株高や原油安、円安傾向などを手掛かりにした買いが引き続き支えになっており、主力株は総じて高い水準を維持した。TOPIXも引き続き高い。■前場引けの日経平均は大幅に反発し、1万2800円台後半で取引を終えた。前週末の米株高や原油安、円安など外部環境の改善を好感した買いが優勢で、前場を通じて高い水準で推移した。上げ幅は一時279円に達したが、前引けにかけては戻り待ちの売りなどでやや上値が重くなった。TOPIXも大幅反発。■後場寄り付きの日経平均は前引け比でやや上げ幅を拡大。上げ幅は250円前後に達し、1万2900円台ときょうの高値圏で推移。前週末の米株高や原油安などを好感して軒並み高となった、前場の堅調な地合いを引き継いでいる。取引が始まったアジア株式相場が軒並み上昇していることも買い安心感につながったとみられる。TOPIXも引き続き高い。■後場中ごろの日経平均は上げ幅を拡大し、きょうの高値を付けた。上げ幅は280円前後に達し、1万2900円台半ばでの推移。後場に入り、高い水準を維持しつつも神経質な展開。前場に付けた高値(1万2945円)や節目の1万3000円を意識しながらの売買が交錯しているという。TOPIXも前場高値近辺の高い水準でのもみ合い。■大引けの日経平均は大幅に反発し、1万2800円台後半で取引を終えて、5営業日ぶりに上昇した。前週末の米株式相場が大幅上昇したほか、原油先物相場の下落、円安・ドル高の進行など、外部環境の改善を好感した買いが優勢で、終日高い水準での推移が続いた。後場中ごろには日経平均先物9月物への断続的な買いをきっかけに上げ幅を280円超まで拡大したが、大引けにかけては手じまいや戻り待ちの売りでやや伸び悩んだ。TOPIXも大幅に反発した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 トヨタ、ホンダの自動車2強のほか、前週末に新安値を更新したデンソー、アイシン、トヨタ紡織、フタバ産業などの自動車部品に買い戻しの動き。前週末の米金融株高を好感し、三菱UFJ、みずほなど銀行株や、野村、丸三証など証券株も堅調。配当優遇税制が論議に上がる中、9月中間期末の配当取りを睨んで、川崎汽、新和海など海運株も上昇した。武田薬品、東京電力、NTTドコモ、バンテックHD、三ツ星ベルト、コーエー、加賀電子などに思惑買いが入った。三井不、三菱地所、住友不の大手不動産が買い戻され、創建ホームズ、サンシティ、タカラレーベン、クリード、ケネディクス、ダヴィンチHDなど中堅不動産関連の底値拾いも活況。そのほか、ソニー、キヤノン、任天堂、ブリヂストン、JR東日本、セブン&アイHDなどが買われた。UBS証券が目標株価を880円→1000円に引き上げたレンゴーが反発。航空機のジェットエンジンに使用するチタン合金の販売を拡大と報じられた住金、50億円を投じて半導体チップの積層ラインを新設と報じられたエルピーダメモリ、リチウムイオン電池の需要増大に対応し、電池材料の銅はくを増産と報じられた古河電気工業に、買いが先行。08/8中間最終益の上ブレ観測が報じられたABCマート、08/6中間増益で着地したトーア紡、08/12通期予想を上方修正したリリカラが値を上げた。京セラ子会社の京セラミタ(大阪市)との資本提携を発表したレカムが、急動意。先週末に新規上場し、公募価格割れのさえないスタートとなった成学社だが、本日はストップ高まで買い戻された。 一方、原油先物相場の急落や、ニッケルなど金属市況の下落を受けて、国際帝石HD、石油資源開発など資源株の一角や、住友鉱山、大平洋金属、東邦亜鉛など非鉄株、三菱商事、三井物産、伊藤忠など商社株がさえない。08/12通期見通しの大幅な上方修正で前週に人気化した日本電工が、利食い売りから大幅続落。09/2通期見通しを下方修正したイオン北海道、前08/6期決算で赤字転落のプライムに売りが先行。5月に08/12通期見通しを上方修正していた新報国製鉄だが、先週末は通期見通しを一転して下方修正し、嫌気売りがかさんだ。08/8通期見通しを大幅に引き下げたウエストHD、08/7通期予想を下方修正したテックファームなどもストップ安まで急落。
2008.08.25
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────────────────────────────────────■ニューヨーク市場────────────────────────────────────【8月22日】□ダウ平均 :11628.06(△197.85)□ナスダック : 2414.71(△ 34.33)□日経225先物 :12920 (△250:大証比)□為 替 : 110.05-15□金価格 : 833.50 (▼5.50)□WTI原油先物(期近): 114.59 (▼6.59)□概 況 ≪NY株式相場はダウが大幅高――金融株に買い、原油安を好感≫ 韓国の政府系金融機関、韓国産業銀行が買収対象のひとつとしてリーマンの買収を検討していると報じられた。前日に同銀行がリーマンに対する出資を取りやめたとの報道を受けてしぼんだ出資期待が再燃する形となり、リーマン株に買いが膨らんだ。JPモルガン・チェースやメリルリンチなどほかの金融株にも買いが広がった。午前中ごろにバーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長が講演で、最近の商品価格の下落とドル相場の安定に加え、景気減速が今後インフレを抑制するとの見通しを示したと伝わった。当面の金利据え置きを示唆したと受け止められ、相場は上げ幅を広げた。前日に急伸した原油先物相場が大幅に下落し、米景気不安が和らいだことも株式相場の支援材料となった。主な株価指数はこの日の高値圏で終えた。業種別では「金融」が上昇したほか、「消費循環」や「通信サービス」が高い。────────────────────────────────────□【今週の主な予定】────────────────────────────────────■8月25日(月):・8月末権利付最終売買日・日銀白川総裁が地元経済4団体共催の懇談会に出席・茂木金融相の会見《株式分割》 netindex、松田産業 ・独8月Ifo景況感指数(17:00)・米民主党大会(~28日)・米7月中古住宅販売(23:00) ■8月26日(火):・7月企業向けサービス価格指数(8:50)・20年国債入札《株主総会》 ジェイコム、コスモス薬品、タクトホーム ・米6月S&P・ケースシラー住宅価格指数(22:00)・米7月新築住宅販売(23:00)・米8月消費者信頼感指数(23:00)・米6月住宅価格指数(23:00)・米8月FOMC議事録(27日3:00)《決算発表》 ビッグロッツ ■8月27日(水):・自動車大手5社、7月生産・販売実績《株主総会》 常盤薬品、三益半《決算発表》 白洋舎 ・米7月耐久財受注(21:30) ■8月28日(木):・日銀須田審議委員の講演・トヨタ経営説明《株主総会》 プロパスト、アーティストHD《決算発表》 ユニバース、パーク24 ・米4-6月GDP改定値(21:30)《決算発表》 シアーズホールディングス、デル、ディラーズ、ティファニー ■8月29日(金):・7月全国消費者物価(8:30)・8月東京都区部消費者物価(8:30)・7月失業率(8:30)・7月有効求人倍率(8:30)・7月家計調査(8:30)・7月鉱工業生産(8:50)・7月商業販売(8:50)・7月建設工事受注(14:00)・7月建築着工(14:00)・7月住宅着工(14:00)《株主総会》 富士バイオ、エフェクター《決算発表》 ランドコム、ダイドードリンコ、ラクーン ・ユーロ圏8月消費者物価・ユーロ圏7月失業率・米7月個人所得(21:30)・米7月個人支出(21:30)・米8月シカゴ購買部協会景気指数(22:45)・米8月ミシガン大学消費者信頼感指数改定値(23:00)《決算発表》 ブラウンフォーマン、H&Rブロック
2008.08.24
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いや~、昨日のソフトボールは面白かったですねぇ^^ソフトのイメージって、失礼だけど「下手でも出来る野球」だと思ってたが正直言って野球よりも難しいでしょ (ー'`ー;)点数取るのはサッカー並みに大変だよw左バッターで足速くて逆方向のバッティングされたら塁に出ちゃうもんねぇ。。。だからって盗塁は難しいし、進塁打はもちろん、バットに当てる事自体大変だしある意味、衝撃的なスポーツに出会ってしまった感があるwそんなスポーツが次回のオリンピックからなくなるんでしょ?チーム数自体が少ないからしょうがないけど、、、今まで断ってた近所のソフトに今度から参加してみようと思うw<前場>銀行とか売りたかったけど、全然クリックできないしwもうこうなったら+1TICでも取れればOK作戦に。DENAとかで取れたんだけど、CAで損切り遅れてチャラ ('A`)1518を売った利益しか残らなかった。。。前場は+16,000でした。後場は野球見なきゃだからやらないかもなぁw<後場>('A`)すんよぷ・・・<今日の成績>TOTAL +16,000ONなし星野さんよぉ どこが小さい野球なんだよ…6回表 ノーアウトランナー1塁に青木。4番新井の場面。打ち取られたのは結果論だからあれだけどさ、初球ショートゴロって (ノд・。) 新井のバント能力は知らないから、バントしなさいとは言わないけど最低、右方向の進塁打だろうに。。。待てのサインも進塁打のサインも何もないんやろうな。どう見たってあれは決めに行ったスイングじゃん。3回表の攻撃で1OUTからでもバントしたのは荒木の独断なんかな?何かそんな気がするわ。岩瀬は責めたらアカンよ。素晴らしい投手だし、ランナーも走りたーてならんかったろうし、あの場面は岩瀬しかおらんかった。打たれたのも結果論。岩瀬は責められないよ。。。野球馬鹿が日本に5000万人居たら、みんなそれぞれの意見があるから今回の事でボッコボコに言われるかもだけど、これだけ言わせてw何で松中、サブロー、井端、渡辺俊、谷を連れて行かなかった _| ̄|○怪我とか色んな原因あると思うけど、今のメンバーでも怪我人居たじゃん。村田なんて風邪ひいちゃってるし。何かキャラかぶってる選手が何人もいたしさ。星野から「行きたいんか?行きたくないんか?」って聞かれたらしいけどみんな行きたくないって言えるわけないじゃんw俺だってそんな事言われたら、喜んで子供連れて行っちゃうよ。とりあえず、何かよく分からんオールスターに殆ど出しといて連携の練習もしないで無駄に練習期間を短くしてさ。(西武の中島なんてオールスターで3塁守って試してるし)野球界全体がWBCで勝ったから今回も…なんて甘い考えがあったんだと思う。まぁ、腐るほど言いたい事あるけどこれでやめとくわ。ベースボールやってちゃ勝てないんだよ、、、野球をやらなきゃ。――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12666.04(▼86.17)■225先物 :12670.00(▼80.00) ■TOPIX : 1216.42(▼ 8.11)■出来高概算 :14億7322万株■売買代金概算 :1兆5035億円 ■東証一部騰落数 :値上がり669、値下がり922、変わらず120■為替相場 :108.90-95【8月21日】■ダウ平均:11430.21 (△12.78) □ナスダック指数:2380.38 (▼8.70) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続落で始まり、その後も軟調。1万2700円を割り込んだ。下げ幅は100円を超え、取引時間中としては4月1日以来の安値水準まで下げた。安い水準では買い戻す動きも見られるが限定的で日経平均は1万2600円台で推移。外国為替市場での円相場の上昇を警戒し、トヨタやキヤノンといった輸出関連株が下げた。三菱UFJなど大手銀行株もさえない。TOPIXも続落して始まった。■前場中ごろの日経平均は下げ渋った。株価指数先物に買い戻しが入ったため、下げ幅を30―40円程度に縮め、いったんは割り込んだ1万2700円を回復した。ただ、21日の米株式市場でハイテク株が下げたことから、東エレクや京セラといった値嵩ハイテク株はさえない。外国為替市場での円相場の上昇を警戒し、トヨタやキヤノンといった輸出関連株も下げた。TOPIXも下げ幅を縮小した。■前場引けの日経平均は続落し、1万2600円台で取引を終えた。外国為替市場での円高・ドル安の進行を警戒し、トヨタやキヤノンといった輸出関連株が下げたほか、21日の米株式市場でハイテク株が売られた流れを引き継ぎ、東エレクなど国内の値嵩ハイテク株が軟調だった。TOPIXも続落。■後場寄り付きの日経平均は安い水準での小動きとなった。買い戻す動きも出ていたが、新興国を中心に世界経済の減速に対する警戒感が重しになって、新日鉄など鉄鋼株が下げた。外国為替市場で円の対ドル相場が下げに転じ、一時1ドル=109円台になったが、目立った反応は見られず、低調な売買が続いた。TOPIXも安い水準での小動きとなった。■後場中ごろの日経平均は依然として軟調だ。午後に入り、値幅は約50円にとどまるなど膠着感が強まった。来週の米経済指標を見極めようとする動きが強い。世界経済の減速懸念や国内景気の鈍化に伴う銀行の与信費用の増加に対する警戒が引き続き重しとなっており、新日鉄やみずほFGなど主力株が下げた。日経平均の下げ幅は80―100円程度で、1万2650円近辺での動きとなった。TOPIXも安い。■大引けの日経平均は4日続落し、1万2600円台で取引を終えて、4月1日以来の低水準。世界経済の減速懸念が重しとなり、新日鉄など鉄鋼株が下げたほか、国内景気の停滞懸念からみずほFGなど銀行株が軟調だった。来週米国で発表される経済指標の内容を見極めたいとの雰囲気も高まり、東証1部の売買代金は、2008年の最低を記録した。TOPIXも4日続落。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 米国金融不安を引きずり、みずほ、三井住友など銀行株や、野村、岡三など証券株も下げ基調。みずほ証が投資判断「2」(やや強気)に引き下げた川崎汽や、太平海など海運株にも売りが続いた。トヨタ、ホンダの自動車株も上値が重く、ヤマハ発動機は05年1月以来、約3年半ぶりの安値水準まで下落。トヨタ紡織やデンソー、東海理化、アイシン精機、フタバ産業など自動車部品主力も相次ぎ昨年来安値を更新。このほか、ファナックや住友重機、安川電機、東芝機械などの機械株や、東芝、シャープ、航空電子、東京電波、日立国際、ローランドDG、日本ガイシ、旭化成、ヤマトHD、住友倉庫、アイフル、HIS、ダイドーDRなども昨年来安値を更新した。08/10通期見通しを下方修正したトップカルチャーや、08/6通期見通しを下方修正したあいHD、08/12通期見通しを赤字転落に修正した福田組などが急落。クレディ・スイスが目標株価を1420円→1300円に引き下げたアドバンテストが4日続落。 一方、原油相場の急騰を受けて、国際帝石HDなど資源株の一角や、三菱商事、三井物産など商社株が堅調。三住海上、T&DHDなど保険株には買い戻しが優勢。塩野義薬、エーザイなど医薬品株も買われた。シチズンHDによるTOBが発表されたミヤノがTOB価格300円にサヤ寄せする急伸。創建ホームズやゼクス、シーズクリエイト、サンシティ、クリードなど、これまで売り込まれていた中堅不動産株に底値拾いが入った。日経平均の新規採用で有力候補と目される大平洋金属が3日続伸の半面、除外候補として名が挙がっている東京ドームや明電舎などが軟調。本日新規上場した成学社は公募割れの軟調なスタート。
2008.08.22
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<前場>昨日の予習では「新興の気配が弱ければ寄りで全力少年買い!」だったのだが朝起きて気配見たらだんだん弱気になってきて1000万しか買いに行けなかったなんか、、無駄吠えが多い犬のような唄☆… (ー'`ー;)それでも3843と2121は上手くいって、最近じゃ珍しいくらいに利益が乗ったのですが新興のダルビッシュこと4751が本当に最悪だった ('A`)下で拾えなかったので上をコソコソ買いに行ったらって上がったので押しでも拾おうと平均11500円位で集めたら、そのままチャートが嫌な形にここは切った方が安全だと思い、素直に損切り決行!株って難しいなぁ _| ̄|○中頃から急にやる気を失い、様子見してたら不動産が上がってきて「いいんじゃない?」って思ったけど、自分なりの色んな理由で買うのを躊躇wこんな時は決まって株は上がるもんなんですよ前場は+55,000でした。新興はこのまま下がるのか?でもなぁ…何銘柄かは日足が良いんだよね~。このまま下がるならいつものダメ市場ですが、明日まで耐えるなら面白いかもなぁ。押し目で買う勇気なんて全然ないですがねw<後場>ほぼ動けず終了。やっぱ弱いんだよなぁ、新興は強い感じは残ってるけど…先物が高い所で6502とか売って行こうとしてたけど、結局654円より上に行かずで1枚しか売れずでしたよわーく見えるけど、カウンターも食らえる位置なのでチキンには売り持ちONは出来んわw参加者が居ないねぇ。みんな夏休みなのかなぁ?噂で船長は親知らずを抜いてから開花したらしいし、芋たんは次のバブルまでやらないって言ってるし、レオは近所の川でずっと泳いでたらロシアまで行っちゃったらしいし。相場のテンションまで下降トレンドだから厳しいっすねまぁでも、こんな相場を経験しとくのもこれから先の勉強にもなるし。マッタリとやるしかないな~<今日の成績>TOTAL +58,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12752.21(▼ 99.48)■225先物 :12750.00(▼110.00) ■TOPIX : 1224.53(▼ 8.84)■出来高概算 :15億7554万株■売買代金概算 :1兆6430億円 ■東証一部騰落数 :値上がり486、値下がり1106、変わらず118■為替相場 :108.75-80【8月20日】■ダウ平均:11417.43 (△68.88) □ナスダック指数:2389.08 (△4.72) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は小幅反発で始まった後下げに転じた。前日の米株式相場の上昇を手掛かりに寄り付き直後は銀行株などを買い直す動きが見られたものの、米金融システム不安は根強いほか、国内の景気悪化を懸念する声も残り不動産や保険株が軟調。トヨタや日産自、キヤノンなどもさえず、日経平均の上昇は続かなかった。TOPIXも上昇後下げに転じた。■前場中ごろの日経平均は下げ幅を拡大。10時過ぎに1万2740円台まで下落し、下げ幅は100円を超えた。日経平均先物に大口の成り行き売りが出たのをきっかけに、主力株を中心としたバスケット売りが出る「先物主導」の下げとなった。市場では事前に先物を売っている参加者による目先の相場下落を誘う大口売りとの見方が多い。円相場は1ドル=109円半ばと朝方に比べやや円高・ドル安になったことが警戒感を誘った面もある。TOPIXの下げ幅は一時10ポイントを超えた。■前場引けの日経平均は続落し、1万2800円台で取引を終え、10時過ぎには下げ幅が100円を超える場面があった。円相場が1ドル= 109円台半ばと朝方に比べ円高・ドル安で推移していることや、根強い米金融システムに対する不信感、内外景気の後退懸念が保険など金融株を始め、ハイテクなど主力株の下げにつながった。下げ幅を拡大する場面では株価指数先物にまとまった売りが出て主力株の売りにつながるいわゆる「先物主導の下げ」と指摘された。TOPIXも続落。■後場寄り付きの日経平均は安値圏で推移。開始直後には1万2750円台まで下落し、前日に比べ90円程度安くなった。香港ハンセン指数などアジアの主要な株式相場の下落が警戒された。前日はアジア株高を受け、日経平均が上昇する場面があったことから注目が集まっていた。また、米金融機関の財務への警戒感は根強く、東京市場では金融株が軟調。TOPIXもさえない。■後場中ごろの日経平均はやや下げ渋った。1万2800円台を回復する場面も見られ下げ幅は50円程度にとどまった。一時は1万2720円台まで下落したものの、値ごろ感から主力株の一角に買いが入った。朝方から先物主導の相場と指摘される中、先物に買い戻しが入ったことも地合いの改善につながった。TOPIXもやや下げ渋った。■大引けの日経平均は3日続落し、1万2800円割れとなり、4月1日の1万2656円以来、約5カ月ぶりの安値水準。株価指数先物の大口売りをきっかけにした主力株のバスケット売りが相場を押し下げた。投資家の間には米金融システムや景気に対する不透明感が根強く、保険や証券などの金融株が下げた。円相場が一時1ドル=108円台に上昇したことやアジアの主要な株式相場の下落も相場の重しとなり、指数の影響度が高い値がさ株なども軟調なものが目立った。TOPIXも3日続落。朝方は前日の米株式相場の反発を手掛かりに銀行などに買いが入ったものの上昇は続かなかった。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 NYMEX時間外取引での原油先物価格上昇を好感し、国際帝石、新日石、AOCHDなど石油関連株や、三菱商、三井物など商社株が堅調。100億円超を投じ、利益率の高い高級鋼管を増産と一部で報じられた住金が、2日続伸。三菱マ、住友鉱などに加え、日経平均定期入れ替えで新規採用の下馬評が高まっている大平金が続伸するなど、非鉄の一角が堅調。ゼクス、シーズクリエ、サンシティ、ランド、明和地所、エスリード、サンフロンティアなど、不動産関連の一角が大幅高。08/12通期の見通しを大幅に引き上げた日本電工が、急動意。日興シティグループ証券が投資判断を「2H」→「1H」に引き上げたヤフー、みずほ証券が投資判断を「5」→「4」に引き上げたショーワに買いが先行。今09/6期の好業績予想を発表した渋谷工業、09/3期の年間配当予想を50円(中間・期末ともに25円)→70円(同35円)に引き上げたプロトコーポ、08/6中間期の見通しを上方修正したフェンオールが、値を上げた。東京建物は、08/6中間期の大幅減益決算を発表したが、目先の悪材料出尽くしとの見方から2日続伸。アゼル、グローベルスは、09年1月下旬をメドに合併との発表を好感。最大5000株(発行済み株式の3.91%)、1.5億円の自社株取得を発表したアストマックス、最大2000株(発行済み株式の2.40%)、5000万円の自社株取得を発表した東京一番フーズが、ともにストップ高。日本オプティカルは、Tfamily(名古屋市)による完全子会社化に向けたTOB実施が好感され、TOB価格300円にサヤ寄せする形で買い気配を切り上げた。 一方、NTT、KDDI、ソフトバンク、NTTドコモの通信、JR東日本、JR西日本、JR東海のJRグループが安い。三井住友、みずほなど銀行株や、大和証G、新光証券など証券株が軟調。三住海上、T&DHDなど保険株や、アコム、プロミスなどノンバンク株も下げ基調。08/6中間期のさえない決算を発表したテクモが急反落し、03年2月以来の安値を更新。任天堂は、ゲーム機「Wii(ウィー)」が4つの特許を侵害したとして米社に提訴されたことを嫌気し、反落。円高進行を嫌気し、京セラ、TDKや、ホンダなど輸出関連株も売られた。08/12通期見通しを大幅に下方修正したカッシーナ・イクスシーに嫌気売りが殺到し、ストップ安まで急落。
2008.08.21
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<前場>またNYは大幅安かよ ('A`)新興だから大丈夫かと思ったけど、ダメそうなんで寄り過ぎたところでカット。んでCAにヤマはってたらドワンゴとか行っちゃうし (ー'`ー;)ミクはもうないだろうと思ったらまた発射しちゃうし (ー'`ー;)また乗れないまま時が過ぎました・・・ほかには5541とか4756やったけど、試し買いで低ロッドだったので意味なし。。。前場は+-0じゃないかなぁ?あまりにも弱気すぎる (ー'`ー;)7003の240円で迷いすぎて、食われてしまい239円でもまた迷う。どんだけ弱気なんだ。。。「弱気は最大の敵」昼飯食いながらちゃんと自分を見つめないとだな。<後場>新興つえぇえええええええ ('A`)完全にやる気なくしてたらこれだもんなぁ…不貞散歩いってくるか (ー'`ー;)<今日の成績>TOTAL +15,000ONあり――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12851.69(▼13.36)■225先物 :12860.00(△10.00) ■TOPIX : 1233.37(▼ 2.17)■出来高概算 :16億3318万株■売買代金概算 :1兆7243億円 ■東証一部騰落数 :値上がり975、値下がり612、変わらず126■為替相場 :110.00-05【8月19日】■ダウ平均:11348.55 (▼130.84) □ナスダック指数:2384.36 (▼32.62) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続落で始まった。下げ幅は100円を超える場面があり、1万2800円前後での推移となった。前日の米株安や米金融不安の高まりを嫌気した売りが先行しており、大手銀行やハイテク、自動車など主力株は総じてさえない。TOPIXも続落。■前場中ごろの日経平均は再び下げ幅を拡大。100円超の下げとなる場面があり、1万2700円台半ばから後半での推移となった。朝方の下げ渋りを主導した売り方の買い戻しや値ごろ感からの買いは一巡したようで、再び外部環境の悪化を警戒した売りが優勢になった。TOPIXも軟調。■前場引けの日経平均は続落し、1万2800円台前半で取引を終えた。金融不安などを背景にした前日の米株安を嫌気した売りが優勢で、大手銀行や自動車など主力株は総じて軟調な展開。値ごろ感からの買いや売り方の買い戻しが下支えし、前引けにかけてもやや下げ渋ったが、上げに転じるほどの買いは続かなかった。TOPIXも続落。■後場寄り付きの日経平均は上げに転じており、1万2900円前後での推移。上海株式相場が急上昇しているなどアジア株の軒並み高が投資心理を改善させたほか、前場に安い水準ながらも底堅く推移したことも底入れ期待につながったもよう。TOPIXも小幅ながら上げに転じる場面があった。■後場中ごろの日経平均は小高い水準でこう着。1万2900円前後でのもみ合いが続いた。後場に入り、上海株の大幅高などを好感した買いで上げに転じたが、さらに上値を追う動きは続いていない。米金融不安など外部環境の悪化で実需の投資家は模様眺め気分を強めたといい、売り方の買い戻しや値幅取り狙いの買いで戻した面が大きいようだ。TOPIXは前日終値近辺での推移。■大引けの日経平均は小幅続落し、1万2800円台で取引を終えた。実需の売買が見送られている中、先物主導で前日終値を挟んでの神経質な値動きが続いた。売り方の買い戻しや上海株式相場の大幅上昇が支えになった半面、米金融不安や世界的な景気減速懸念が重しになった。TOPIXも続落した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 日水、マルハニチロなど水産株が上げ基調。JT、Jオイルなど食品セクターも堅調。三井不、三菱地所、住友不など大手不動産がしっかり。不動産の関連企業では、サンシティ、創建、リサパートナーが急騰。三菱マ、住友鉱、DOWAHDといった非鉄・金属主力が総じて堅調。GSユアサが商いを集めて6日続伸。08/6中間期の業績予想を上方修正した白洋舎、08/7中間期の経常増益観測が報じられたサイボウズ、08/9中間期の見通しを引き上げたセントケアHD、今09/6期の好業績予想を発表したグッドマンが、それぞれ買い人気を集めた。大日本印刷がTOBの実施を発表したインテリジェントウェイブは、買い付け価格2万9740円にサヤ寄せする形で買い気配を切り上げた。日興シティグループ証券が目標株価を900円→1000円に引き上げたパイオニア、コスモ証券が投資判断を新規「B+」に設定したMonotaROが、値を上げた。1000株(発行済み株式の1.7%)・4000万円を上限とする自社株取得を発表したウルシステムズが、5日ぶりに急反発でストップ高。デジタハーツは、1→3株の株式分割実施をはやし、ストップ高まで値を飛ばした。 一方、バルチック海運指数の5日ぶり反落を受け、郵船、商船三井など海運株が下落。ソニー、キヤノン、松下、シャープなどのハイテク、トヨタ、ホンダの自動車などが値を下げた。7月の北米半導体製造装置BBレシオの低迷を嫌気し、アドバンテスト、信越化学など半導体関連の一角が軟調。09/2通期見通しを下方修正したシステムインテグレータが、ストップ安まで急落。三菱UFJ、三井住友など銀行株や、野村、丸三証など証券株もさえない展開が続いた。
2008.08.20
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<前場>NYは大幅安「そんなに動かないだろなぁ」って思ってたから、朝起きて結構ショッキングだったwとりあえずONは寄りで切って様子見してたら、大注目してた2121ミクが怪しげな動き・・・ここは根性で15株行けやぁぁぁあぁ!って指値で置いたら2株しか約定しなかった _| ̄|○また心が折れる音が…その後はまったく乗れず、少しだけ逆張りで取ってON損失分は取り返して前場は+20,000でした。しかし、昨日の相場を見て今日の大幅安は衝撃的だなぁw相当弱いって事なのか?先物は割れちゃってるし、TOPIXはダメダメじゃんむ、、む、、、、むずい・・・<後場>ミクシィには神が居ます (-人-)ナム、ナム神を信じれなかった僕が悪い・・・なんでミクシィじゃなくてアクセス持越ししてんだろう _| ̄|○<今日の成績>TOTAL +20,000ONありかつて新興市場に君臨した神のブログ発見。(-人-) アリヤー サンダーラー モノホノボッキンキン――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12865.05(▼300.40)■225先物 :12850.00(▼320.00) ■TOPIX : 1235.54(▼ 28.21)■出来高概算 :15億6813万株■売買代金概算 :1兆7012億円 ■東証一部騰落数 :値上がり171、値下がり1497、変わらず47■為替相場 :110.10-20【8月18日】■ダウ平均:11479.39 (▼180.51) □ナスダック指数:2416.98 (▼35.54) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落して始まった。下げ幅が一時は270円を超え、1万2880円台まで下落する場面があった。18日の米株式市場ではダウ平均が大幅安となり、特に米住宅公社2社への公的資金注入観測が金融システム不安を誘って金融株の売りが目立った。東京市場でもみずほFGなど大手銀行株が大幅に下げた。TOPIXも反落で始まった。■前場中ごろの日経平均は一段安。下げ幅は10時過ぎに一時380円を超え、1万2800円を割り込んだ。18日の米株安を受け、東証1部では9割を超す幅広い銘柄で下げた。前日までの続伸で、戻り待ちの売りが広がった。18日の上海株が1年8カ月ぶりの水準まで下げたことで、中国など新興国経済の減速を警戒した売りが出ているとの声も聞かれた。TOPIXも下げ幅を広げた。■前場引けの日経平均は大幅に反落し、1万2800円台で取引を終えた。18日の米株式市場はダウ平均が金融システム不安により大きく下げたことから東京市場でもみずほFGやT&Dといった銀行株、保険株が売られた。下げ幅を徐々に広げたことで動揺が広がり、幅広い銘柄に戻り待ちの売りが出て、東証1部の値下がり銘柄数は9割を超す全面安の展開になった。TOPIXも大きく反落した。■後場寄り付きの日経平均は下げ幅をやや縮小した。下げ幅は300円程度で、1万2800円台後半まで下げ渋った。前場に大きく下げた銘柄を値ごろ感から買い戻す動きが入ったとの見方が聞かれた。みずほFGなど大手銀行株がそろって下げ幅を狭めている。中国株式市場で上海総合指数の前引けが小高くなったことも買い戻す一因になった。TOPIXも下げ幅を縮小した。■後場中ごろの日経平均は安い水準での小動きが続いた。下げ幅は330円程度で、1万2800円台前半の水準で推移。後場寄り付きで見られた値ごろ感からの買い戻しは続かず、国内外の景気減速を警戒した売りが続いた。トヨタやみずほFGといった主力株の売りが目立つ。TOPIXも安い水準での小動きになった。■大引けの日経平均は3営業日ぶりに大幅反落し、節目の1万3000円台を割り込んだ。米住宅公社2社に対し公的資金注入観測が出て、18 日の米株式相場が金融株を中心に大きく下げたため、東京市場でも米国発の金融不安に対する警戒感が再燃した。世界的な景気減速に対する懸念も重しになり、みずほFGなど銀行株のほか新日鉄、トヨタといった主力株など幅広い銘柄が売られ、東証1部の約9割の銘柄が値下がりした。TOPIXも3営業日ぶりに反落した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 米国での信用不安や金融業績不安の再燃、金融株の下落が東京市場にも波及し、三菱UFJFGや三井住友FG、みずほFGなど大手銀グループがともに反落。トヨタやホンダ、日産自動車の完成車メーカーや、東海理化、デンソー、小糸製作所、イビデンなど自動車部品関連が軒並み安。08/12通期見通しを下方修正した堀場製作所が2日続落し、08/7中間見通しを下方修正したダイドーDRや、08/8中間・09/2通期見通しをともに下方修正した松屋などが急落。ドンキホーテは今09/6期営業・経常利益の伸び率鈍化を受けて、失望売りから寄り後に1818円まで急落。松下、ソニー、富士通、京セラ、キヤノン、HOYA、日本電産、東京エレクトロン、アドバンテスト、信越化学など主要ハイテク株が全面安。このほか、前日に大幅高となった住金や、JFEなど鉄鋼株に売りが継続。三菱UFJ、みずほなど銀行株や、新光証券など証券株、三住海上など保険株も軟調。前日はストップ高まで買い戻されたリサ・パートナーズだが、本日は早くも利食い売りから一転してストップ安まで売り叩かれ、ゼクスやサンフロンティア、アトリウム、NTT都市開発など不動産関連への売りが継続。 一方、サンシティは貸借取引の停止措置で買い戻しが続き、連日のストップ高。野村証券が投資判断を「3」→「2」に格上げした日揮や、ゴールドマン・サックス証券が「売り」→「中立」に格上げした三井化学などが値を上げた。東北電や、JR東海、塩野義薬など一部ディフェンシブ銘柄に物色が向かった。また、KIMOTO、日本写真印刷、東洋炭素などが散発高。
2008.08.19
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<前場>東証一部は買戻しが入ったのかな?相当強い感じ^^寄りは相変わらず弱い感じで、今日も売り目線でOKだと思ってたけど丸紅売りで耐えてたがあまりにも下がらないので撤退。そしたら凄い買いが8411みずほとかに来てお祭り開始!ウータンはこの大チャンスでロット刺さらずの超早売りで終了 (ー'`ー;)勝負弱いなぁ _| ̄|○その後も押し目らしいものを感じず、もどかしい展開になったので2497NGIを買ったけど全然ダメ ('A`)って言うか損切りしてるし ('A`)前場は+30,000でした物色が幅広いので強いって事なのかな?<後場>昼にTV見てたら北京五輪「日本VSカナダ」やってたのでずっと見てたw1対0で勝ったのは良かったが、星野さんはどんな野球がやりたいのか全然分からん…大会全体の「流れ」を作りたくてイケイケっぽい作戦に出てたけど正直、カナダが圧勝しても仕方がない試合だった甲子園の監督を見てほしいなぁ流れを手繰り寄せたり離さないようにする為にどうしてるのかを。1OUTからでも送りバントとかさ、その回の攻撃がダメでも得点の確率を上げる野球常に敵がビクビクしながらゲームが進む。すっとマイペースな野球ですな!今日の野球はさ、リーチばっかで全然当たらないパチンコみたいなもんじゃん (ー'`ー;)まぁ、満塁からスクイズをやらせた監督だから人の裏をかきたくてウズウズしてる可能性もあるw最後にやってほしいなぁ~「代打 田淵!」んで、後場はミクシィいじって結局チャラばっかりで終了。東証一部はモミーなんで押し目買いに徹して300万分だけON。もう少し上に行くかな?って思ったけどダメだったw<今日の成績>TOTAL +30,000ONあり荒木が6人と井端が3人いるチームが最強なんだと思う ( ´_ゝ`)――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13165.45(△146.04)■225先物 :13170.00(△140.00) ■TOPIX : 1263.75(△ 16.44)■出来高概算 :16億8736万株■売買代金概算 :1兆8681億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1308、値下がり343、変わらず66■為替相場 :110.15-20【8月15日】■ダウ平均:11659.90 (△43.97) □ナスダック指数:2452.52 (▼1.15) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落して始まった。前週末比での下げ幅は約70円で、1万2900円台半ばで推移した。15日の米国株式相場は高安まちまちで、手掛かりに乏しく模様眺め気分が強い中、日経平均先物に売りが先行したことが重しになった。15日のシカゴ・マーカンタイル取引所(CME)の日経平均先物9月物の清算値は1万2960円と同日の大証大引けを70円下回っていた。海運株や自動車株、非鉄株などが安い。TOPIXも小反落して始まった。■前場中ごろの日経平均は一段高。前週末比での上げ幅は100円を超え、1万3140円付近まで上昇する場面があった。反落で始まったが、9時半過ぎに上昇に転じると、大手銀行株が強含んだことをきっかけに市場全体に買い安心感が広がった。トヨタ、ホンダの自動車株などが小幅高に転じるなど、主力株への買いも目立った。TOPIXも上げ幅を広げた。■前場引けの日経平均は大幅続伸し、1万3200円台で取引を終えた。円安・ドル高や原油安などから外部環境の改善期待を背景に幅広く買い戻しが入った。石油株や不動産株、銀行株などが高い。TOPIXも続伸。■後場寄り付きの日経平均はやや上げ幅を縮めた。上げ幅は約190円で1万3200円台前半で推移。アジアの株式相場が総じて軟調で、上値の重しになった。鉄鋼株や石油株、不動産株が高い一方、海運株が軟調。TOPIXも伸び悩んだ。■後場中ごろの日経平均はきょうこれまでの高値圏で推移。前週末比での値上がり幅は約160円で、1万3100円後半で推移。不動産株や鉄鋼株、石油株など足元で売り込まれていた銘柄を買い戻す動きが継続した。情報・通信株や銀行株なども高い。TOPIXも高値圏で堅調。■大引けの日経平均は続伸し、1万3100円台で取引を終えた。円相場の水準低下など外部環境の改善期待が下支えする中、幅広い銘柄に買い戻しが入った。足元で売り込まれていた鉄鋼株や石油株、不動産株などの上げが目立った。銀行株、情報・通信株も高い。TOPIXも続伸した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 三井不、三菱地所、住友不の大手不動産をはじめ、東栄住宅、日本総合地所、フージャース、サンシティ、アトリウム、アセットマネジャーズ、ダヴィンチHDなど不動産株が買い戻された。リサ・パートナーズは、8日に決議した公募増資と株式売り出しの中止を発表し、株式価値の希薄化懸念の後退から大きく値を飛ばした。片や、ゼクス、シーズクリエイト、08/12通期最終赤字予想のリプラスなどには売りが継続している。三菱UFJFG、三井住友FG、みずほFGの大手銀が買われた。ソニー、京セラ、信越化学、日本電産、ファナック、森精機などハイテク・電機や機械が活況。日興シティグループ証券が投資判断を「2H」→「1H」に引き上げたコマツが、3日続伸。新日鉄、住金、JFEHDといった鉄鋼主量も軒並み高。KDDI、NTT、武田、JR東日本など、内需の一角も値を上げた。JR東海による株式公開買い付け(TOB)が発表された日本車両製造は、TOB価格370円にサヤ寄せする形で買い気配を切り上げた。近畿車は、車両関連への再編期待が高まる格好で連れ高した。7月に公開された「崖の上のポニョ」が好調で、7月の興行収入が単月として過去最高と報じられた東宝が大幅続伸。三越伊勢丹HDは、若者の集客を狙って売場を改装との一部報道を好感し、2日続伸。今09/6期予想で黒字転換の見通しとなったファーストエスコ、08/6中間期の好決算を発表したベストブライダルが大きく買い人気を集めた。 一方、09/2通期の見通しを下方修正したアデランスHD、08/12通期の見通しを大幅に引き下げたベンチャーリンクが急落。09/6期の赤字予想を発表した比較コムは一時2万9100円ストップ安まで値を下げる場面も見られた。帝国ホテルは、17日の夜に発生した火災が嫌気され、反落。
2008.08.18
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<前場>あまりにも閑散相場 ('A`)その中でも取れそうな株もありますが、それを逃すとどうしようもないwこんな相場だから新興に資金来るかな?と思ったら売りのほうに資金が来てるようで・・・株式市場では弱い者虐めが鉄則なんだな (ー'`ー;)トレードは取ったり取られたりしてたら前場終わってしまった計算するのも面倒臭い収支だじぇw先物が割れるのかどうか?それによって現物が動くのかを注視したいな。<後場>前場から9101郵船の売り持ち越ししてたけど、結局下がらないので撤収。強い銘柄は売っちゃダメって分かってるんだけど何故か歯向かう馬鹿ですw今週末は何もかもリセットしてゆっくり過ごそうまぁここだけの話、お盆中はEトレから出金できないと知ったので強制的に家で待機なんですけどね (ー'`ー;)おかげで嫁もカンカンですよ (ー'`ー;)<今日の成績>TOTAL +10,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13019.41(△62.61)■225先物 :13030.00(△80.00) ■TOPIX : 1247.31(△ 8.38)■出来高概算 :17億8504万株■売買代金概算 :1兆5870億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1068、値下がり533、変わらず118■為替相場 :110.20-30【8月14日】■ダウ平均:11615.93 (△82.97) □ナスダック指数:2453.67 (△25.05) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は小反発して始まり、1万3000円近辺で推移。14日の米株式相場の反発や原油先物相場の下落、外国為替市場での円高基調一服の継続など、外部環境の落ち着きが下支えした。大手銀行株が買い優勢で始まり、海運株や電機株なども上昇した。TOPIXも反発した。■前場中ごろの日経平均は小幅高の水準で小動き。前日比での上げ幅は約60円で、1万3000円を小幅に上回って推移。手掛かりに乏しく、株価指数先物にも積極的な売買は少なく、動意薄となった。海運株や電機株が引き続き堅調。一方、三菱UFJが一時小幅安に転じるなど、大手銀行株は不安定な値動き。TOPIXは小幅高で推移。■前場引けの日経平均は小反発し、1万2900円台後半で取引を終えた。14日の米株式相場の反発や原油先物の下落、足元の外国為替市場での円安・ドル高基調など、外部環境の落ち着きが下支えした。海運株や電機株、自動車株などが堅調。TOPIXも小幅ながら反発した。■後場寄り付きの日経平均は一時、小幅安に転じた。その後は前日終値(1万2956円)付近で推移。アジアの株式相場は高安まちまちで手掛かりに乏しく、見送り気分が強い中、方向感を欠く値動きが続いた。海運株や自動車株、電機株が高い一方、商社株や鉄鋼株が安い。TOPIXは小幅高で小動き。■後場中ごろの日経平均は小高い水準で小動き。値上がり幅は約20円で、1万2900円台後半で推移。日経平均先物の商いも細っており、動意薄となった。トヨタが上げ幅を広げ、主力株の一角がじり高となっているものの、相場全体への影響は限定的だ。TOPIXも小動き。■大引けの日経平均は4日ぶりに反発し、1万3000円台で取引を終えた。14日の米株式相場の上昇や外国為替市場での円安・ドル高基調などを背景に、主力株の一角を買い戻す動きが優勢だった。海運株や自動車株、電機株などが高い。もっとも、月遅れ盆で休暇中の市場参加者が多く、値動きは鈍く、商いも低調だった。売買代金は概算で1兆5870億円にとどまり、今年最低だった。TOPIXも4日ぶりに反発した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 08/9中間期の利益見通しを上方修正したJ-オイルミルズや、08/6通期の利益見通しを上方修正したアルバック、09/3通期見通しを上方修正したフェローテックなどが大幅高。第1四半期(4-6月期)が前年比で大幅な黒字に転換したダイコク電機も急反発。フルヤ金属は前08/6期大幅増益決算に続いて、今09/6期の2ケタ増収増益見通しを発表し、株価は7日ぶりに小反発。円安基調を背景に、トヨタ、ホンダなど自動車株や、浜ゴムなどタイヤ株も上昇。ソニーや松下、東京エレクトロン、キヤノン、ニコン、京セラ、村田製作所、日本電産などの電機株や、日本郵船、商船三井、川崎汽船の海運株がしっかり。UBS証券が投資判断を「ニュートラル」→「バイ」に引き上げた近鉄エクスプレスが2日続伸。 一方、沖電気は第1四半期(4-6月期)の損失が前年比で拡大し、09/3通期見通しも下方修正したことを嫌気し、再び上場来安値圏に陥落。第1四半期(4-6月期)が大幅減益と落ち込んだSRAHDが、寄り後に上場来安値1122円まで急落。URBANの破綻が引き続き重石となり、飯田産業や東栄住宅、サンシティ、シーズクリエイト、ゼクス、創建ホームズ、ランドなど中堅不動産株への嫌気売りが継続。三菱商、三井物、伊藤忠などの総合商社も安い。東電、中部電など電力株もさえない。KDDI、NTTなど情報・通信株や、塩野義薬、第一三共など医薬品株もさえない。みずほ証券が投資判断を「2」→「3」に引き下げたJR東海が反落。
2008.08.15
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8868アーバンが民事再生で上場廃止ですか。みんな言ってますが、8379広島銀行が昨日インサイダー的な動きだったようですインサイダーはなくならないと思うけど、あからさまだったら調べるべきだよなぁこんなのが放置されてたら個人投資家は厳しいっすよwまぁ、こんな市場だから金持ちも生まれて破産する人もいるんだよね夢いっぱいの広場なんだからそんなリスクは当たり前に存在する。株は自己責任なんで誰がどうなろうと関係ないでしょう。でもさ・・・アーバンコーポレイション(URBAN)は13日、東京地方裁判所に民事再生法手続き開始の申し立てを行い受理されたと発表した。負債総額は2558億3200万円(7月31日現在)という。東京証券取引所は8月14日から同社株を整理銘柄に指定。9月14日付で上場廃止となる。 なお、URBANの08年3月期の有価証券報告書によれば、主な取引先並びに資金関係は以下の通り。ゼファー(整理)の民事再生法手続き開始申し立て時に飛島建設や関西アーバン銀行 が取り立て不能の恐れとして引当金を計上したように、各取引先に波及する可能性がある。 東急建設――受取手形25億6900万円 飛島建設――受取手形26億2800万円 五洋建設――受取手形22億8800万円 中央三井信託銀行(中央三井トラスト・ホールディングス)――長期貸付金21億8400万円 横浜銀行――長期貸付金27億7500万円 東京都民銀行――長期貸付金14億9000万円 広島銀行――短期貸付金57億円、長期貸付金104億3200万円 関西アーバン銀行 ――長期貸付金47億円 みなと銀行 ――長期貸付金23億円 不渡りとかってホンマ厳しいよね (ー'`ー;)働いてんのに「 やっぱお金払えません!(゚Д゚)b 」って言うんだもんなぁ…やってられんよねwオデも元は同業者だから気持ちが痛いほど分かる。。。<前場>さて、どこが潰れようが株式市場はなんのその、普通に営業しておりますw市況関連とか船系が寄りから強いので、細かくスキャって調子良かったがソフトバンクの暴落に突っ込んで全利益失う _| ̄|○含み損だけ見てたら大した事ないんだけど、チャートだけ見てたら下げ止らないのは怖かったw最後に気合で全力ナンピンしようかと思ったがビビリンなんで買えなかった (ー'`ー;)結局、戻りを待ったが全然届かなさそうなんで途中で切り。何かさ…報われないけど、何事も良い勉強になったって事でw (oゝω・o)b前場は+-0でOL1個。少しでもプラスで終えれるように頑張ります!<後場>OLは6674ユアサで、耐えるつもりが結局大して持てずカットそのあと見てなかったけど上にカチ上げ来ますか。ってか、ビヨーンって上がって、ビヨーンって下がって最後上げるとなぁ…アタシには無理ですよ (ー'`ー;)後場の利益は4751CAを買いで取れただけw売りで取れればもっと良かったのだが・・・<今日の成績>TOTAL +23,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12956.80(▼66.25)■225先物 :12950.00(▼90.00) ■TOPIX : 1238.93(▼ 7.55)■出来高概算 :17億6319万株■売買代金概算 :1兆8955億円 ■東証一部騰落数 :値上がり482、値下がり1113、変わらず118■為替相場 :109.35-45【8月13日】■ダウ平均:11532.96 (▼109.51) □ナスダック指数:2428.62 (▼1.99) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続落した。前日終値に比べた下げ幅は一時100円近くなり1万2900円台前半に下落した。原油先物相場の上昇や金融機関の業績懸念で13日の米国株式相場が大幅に下落したことが嫌気され、トヨタ、ソニーなど輸出関連株を中心に売りが優勢になった。TOPIXは前日終値近辺で小動き。■前場中ごろの日経平均は小幅に高い水準で推移。前日終値からの上げ幅は30円前後で、1万3000円を上回った。前日までの2日間で400円余り下落した反動で買い戻しが優勢。原油価格の反発で商社株が買われ、海運株も高い。外国為替市場で円相場が13日17時時点に比べ円安・ドル高で推移して、輸出関連株が徐々に底堅くなってきたことも相場を下支えした。TOPIXも上げに転じた。■前場引けの日経平均は小幅に続落し、1万2900円台で取引を終えた。取引時間中では13日に続き節目の1万3000円を下回った。原油価格上昇や金融機関の業績懸念で13日の米国株式相場が下落したことや、URBANが13日に東京地裁に民事再生法の適用を申請し同日受理されたことが重しになり、銀行株や不動産株を中心に売られた。TOPIXも続落した。■後場寄り付きの日経平均は前日終値(1万3023円)を挟んで方向感に乏しい動きとなった。前場は小幅に下落して終えていたが、前日までの売られ過ぎの反動による買い戻しがやや優勢となり、日経平均は上げに転じる場面もあった。商社株や海運株が引き続き高い。月遅れ盆で休暇をとる市場関係者も多く、全般に様子見ムードも強い。TOPIXは小幅安の水準で推移した。■後場中ごろの日経平均は小幅安の水準で膠着感が強まった。1万3000円を挟み一進一退の推移となった。月遅れ盆で休暇中の市場関係者が多いうえ、日本時間夕刻に4―6月期のユーロ圏の国内総生産(GDP)が、同夜には米国の7月の消費者物価指数(CPI)がそれぞれ発表予定で、海外の注目指標を見極めたいと様子見ムードが強まった。引き続き銀行株や不動産株などが下落した。TOPIXも小幅安で推移。■大引けの日経平均は3日続落し、5日以来7営業日ぶりに節目の1万3000円を下回った。原油価格の上昇や金融機関の業績懸念で13日の米国株式相場が下落したことや、不動産会社のURBANが13日に東京地裁に民事再生法の適用を申請し受理されたことが嫌気された。不動産株や銀行株に売りが目立った。TOPIXも3日続落した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 米原油先物高を受けて、三菱商、三井物、住友商、伊藤忠、丸紅の総合商社がしっかり。原油権益の国際帝石HDが反発。バルチック海運指数の下げ一服を好感し、日本郵船、商船三井、川崎汽船の大手海運も堅調な値動き。三井造、三菱重といった造船の一角や、新日鉄、JFEHDといった鉄鋼の一角も値を上げている。ロンドン市場での銅・ニッケル価格の上昇を手掛かりに、住友鉱が3日ぶりに反発。08/9中間期の見通しを上方修正した井関農機、第1四半期で営業増益を確保したマツモトキヨシHDに、買いが先行。本日、08/9中間期予想の増額修正を発表した中外炉は、後場に入って一段高。09/3期予想の増額修正を発表したティアックは後場に一段高。 一方、マンション分譲や不動産流動化事業を手掛けるアーバンコーポレイションが東京地裁に民事再生手続きの開始を申請したことで、9月14日付での上場廃止が決定し、処分売りが殺到。アーバンの破たん受けて、三井不、三菱地所、住友不、明和地所、東急不、サンシティ、フージャース、タカラレーベン、アーネストワン、レーサム、クリード、パシフィックHD、ケネディクス、リサパートナー、アセット・マネジャーズHD、ダヴィンチHDなど、不動産関連が軒並み安。リプラスは、08/6中間、08/12通期見通しの大幅な下方修正も嫌気され、急速に売り気配を切り下げた。アーバンに対する貸出金59.5億円について、取り立て不能や遅延のおそれがある旨を発表した関西アーバン銀行が、6日続落。なお同行では、貸出金は担保で保全されているため追加の引き当て処理はなく、今期の業績予想にも変更がないとしている。広島銀行は、アーバン向け融資の一部が焦げ付く可能性があるとして08/9中間予想を下方修正し、嫌気売りから6日続落。三菱UFJ、みずほなど大手銀行株や、野村、ミズホイン証など証券株にも売りが継続した。09/3期見通しの減額修正を発表した八千代銀はストップ安で6日続落。第1四半期(4-6月期)の大幅減益決算を発表したゼンショー、はるやま、ニッシン債権、08/9通期予想を引き下げたアートコーポレーション、09/3通期の見通しを下方修正した三城、トウペ、08/9中間期の業績予想を下方修正したトライアイズが嫌気売りに押された。08/6通期予想を大幅に下方修正した総医研HDが、ストップ安まで急落。
2008.08.14
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<前場>4751CAは上方修正でS安ですか…。朝起きた時に見た気配は高かったから、新興は活気付くと思ったけど前場引け段階でマザーズ指数は安値割れしちゃってるしCAが何で売られてるか?は知らないですけど厳しい市場だなぁw前場は+32,000でした。デイは殆ど同値撤退ばかりで利益にならず。やっぱお盆中は難しいなぁ (ー'`ー;)<後場>寄り近辺から9132を売りに行ってマイ転w単純に先物が下がったから行ったんだけどちょっと軽率だったなぁ昼休み中の作戦では買いだけにしようと決めてたのに、12:30になった途端忘れちゃうってどんなアホやwwそれでも丸紅とかユアサとかで細かく取って何とか手数料分の勝ち (;´Д`)ハァハァ個別が酷いですが、一筋縄では行かないような気がするので柔軟な対応を出来るようにしよう!<今日の成績>TOTAL +7,000^^;ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13023.05(▼280.55)■225先物 :13040.00(▼270.00) ■TOPIX : 1246.48(▼ 24.94)■出来高概算 :19億3144万株■売買代金概算 :2兆130億円 ■東証一部騰落数 :値上がり211、値下がり1432、変わらず62■為替相場 :108.65-75【8月12日】■ダウ平均:11642.47 (▼139.88) □ナスダック指数:2430.61 (▼9.34) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続落し、9時20分ごろには下げ幅が200円を超えた。1万3000円の節目が視野に入った。12日の米株式市場で金融機関の業績不安が高まり、米ダウ平均が139ドル安と下落したことが嫌気された。三菱UFJやみずほFG、三井住友FGなどの銀行株や損保ジャパンや東京海上HDといった保険株など金融関連が安い。TOPIXも続落。下げ幅は20ポイントを超えた。■前場中ごろの日経平均は安値圏で推移。引き続き下げ幅は200円を超え、1万3000円割れが目前に迫った。銀行や保険など金融関連銘柄のほか不動産株の下げが目立つ。米金融システム不安の再燃が株価全般の押し下げにつながった。円相場が1ドル=108円台に上昇していることもソニーやシャープ、キヤノンなど輸出関連の主力株売りにつながった。TOPIXも安い。■前場引けの日経平均は大幅に続落し、1万3000円台で取引を終えた。心理的な節目の1万3000円を割り込む場面も見られた。米金融システム不安の再燃や国内景況感の悪化などが警戒された。前日の米株式相場の下落や円相場が1ドル=108円台と前日に比べ円高・ドル安に推移していることもあり、金融関連のほか主力株などが売られるほぼ全面安となった。TOPIXも続落。下げ幅は一時30ポイントを超えた。■後場寄り付きの日経平均は軟調。後場の開始直後には前場の安値(1万2972円)を下回る場面があった。下げ幅は一時、350円に達した。アジアの主要な株式相場の下落や外国為替市場での円相場の上昇傾向が投資家心理を冷やした。株価指数先物の一段安を受けたバスケット売りにより、TDKやアドテスト、京セラなど値嵩株が前場安値を下回った。TOPIXも前場安値を割り込んだ。■後場中ごろの日経平均はやや下げ渋った。一時は前日終値に比べ350円安い1万2950円台まで下落したものの、14時前後には1万3050円近辺に戻した。一時は1ドル=108円台前半まで進んだ円高・ドル安の動きが一服したのに伴い主力株を中心に売り圧力がやや和らいでいる。トヨタも5000円台を回復した。TOPIXもやや下げ渋った。■大引けの日経平均は大幅に続落し、1万3000円台で取引を終えた。取引時間中には3営業日ぶりに1万3000円を割り込んだ。JPモルガン・チェースが米証券取引委員会(SEC)に提出した報告書で、住宅ローン関連証券の評価損を明らかにしたことをきっかけに米金融システムに対する不安感が再浮上。三菱UFJや東京海上HDなど金融関連株が売られた。円相場は前日に比べ円高・ドル安水準となり、トヨタやキヤノンなど主力株も軒並み下落した。朝方発表の4―6月期の国内総生産(GDP)も景気後退局面入りを意識させ、投資家心理の悪化につながった。TOPIXも大幅に続落。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 13日の米緊急カラ売り規制解除が警戒され、三菱UFJ、みずほなど銀行株や、大和証G、野村など証券株に売りが継続。T&DHD、損保ジャパン など保険株も下げ基調。住友不、東急不など不動産株も軟調。NTT、ソフトバンク、KDDI、NTTドコモといった通信が安い。本日、軟調な4-6月期決算を発表した光通信は、後場に入って一段安。内需ではJR東日本、JR西日本、JR東海のJRグループなども安い。ソニー、京セラ、アドバンテスト、キヤノンのハイテク、三菱商事、三井物産の総合商社なども安い。09/3通期予想を下方修正した電通、インボイス、リゾートトラスト、08/12通期の見通しを下方修正したアサツーDK、7-9月期の大幅減益予想を発表したトレンドマイクロが、嫌気売りに押された。09/3通期予想の大幅な下方修正を引き続き嫌気し、TOWAが連日のストップ安。軟調な4-6月期決算を嫌気し、大明が後場に一段安。サイバーエージェントは、08/9通期予想の上方修正も、材料出尽くしとの見方から大幅続落。 一方、マルハニチロ、日水など水産株もしっかり。郵船、商船三井、川崎汽といった海運主力が逆行高。第1四半期(4-6月期)にエネルギー・プラント事業が回復し、最終黒字転換を果たしたIHIが反発。第1四半期の好決算と08/9中間最終益予想の上方修正を発表したCCCが3連騰で年初来高値を更新。08/9中間期の見通しを引き上げたGMOが3日ぶりに好反発。REITのリプラスRは、米投資ファンドによるTOBの実施が好感され、TOB価格の26万円にサヤ寄せする形で値を上げた。
2008.08.13
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<前場>Nyは確変かと思って分散買いでONしたんですよ。んで今日は期待したんですけど、全銘柄GD…悪い夢でも見てるかのようだ (ー'`ー;)だでのぉ、今日はマイナスを埋める作業でエンヤコラですわ新興はまったく乗れなかったし。。。DENAなんて「もみ合いか?」と思い、1TICで利確した瞬間にぶっ飛んだしJrもガックシ・・・ ('A`)前場は+3,000wじっちゃんの名に懸けて! (゚Д゚)<後場>チキンで売りに行けない場面が多かった (ー'`ー;)まぁ、甲子園見ながらの相場じゃ取れるはずがないなw巷では明日からお盆で、友達はキャンプインするとか言ってた。毎年誘われるけど、この仕事にお盆休みってないからなぁ。ワッツ!オボン!! ワァッツ!(゚Д゚)<今日の成績>TOTAL +14,000ON1個――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13303.60(▼127.31)■225先物 :13310.00(▼ 80.00) ■TOPIX : 1271.42(▼ 8.58)■出来高概算 :20億3512万株■売買代金概算 :2兆799億円 ■東証一部騰落数 :値上がり312、値下がり1328、変わらず65■為替相場 :110.10-20【8月11日】■ダウ平均:11782.35 (△48.03) □ナスダック指数:2439.95 (△25.85) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落して始まった。1万3400円を割り込んで寄り付き、その後下げ幅は100円を超えた。前日に日経平均が250円を超えて上昇し心理的な節目の1万 3500円に接近したことから、ひとまず戻り待ちの売りが出ていた。世界経済の減速懸念も重しになって、コマツが下げた。TOPIXは上げて始まったが、その後は下げに転じた。■前場中ごろの日経平均は下げ渋る展開になった。前日大きく上昇していた東エレクやアドテストといった値嵩ハイテク株が戻り待ちの売りに押された。ただ、外国為替市場で円相場が1ドル=110円台前半で推移していることからトヨタやソニーといった輸出関連株が堅調になって、一時は下げ幅が100円を超えていた日経平均は60円程度の下落にとどまり、1万3300円半ばの水準で推移した。TOPIXは上げに転じ、じりじりと上げ幅を広げた。■前場引けの日経平均は反落し、1万3300円台で取引を終えた。中国をはじめ新興国経済の減速を警戒し、新日鉄やコマツといったインフラ整備や建設需要などの恩恵を受ける銘柄が売られた。前日大きく上昇していた東エレクやアドテストといった値嵩ハイテク株も戻り待ちの売りに押され、日経平均を押し下げた。TOPIXは銀行株が買われたことから上げる場面があったが、中国株が下落して始まると再び下げに転じた。■後場寄り付きの日経平均は再び下げ渋る展開になった。引き続き東エレクなど値嵩ハイテク株が軟調だが、日経平均の下げ幅は40―50円程度にとどまり、1万3300円台後半で推移。中国株式市場で上海総合指数が前場は反発したほか、香港株式市場でハンセン指数が上昇していることが下支えした。TOPIXは再び上げに転じた。■後場中ごろの日経平均は軟調が続いた。13時を過ぎて一時は前日終値まであと10円程度の水準まで下げ渋ったが、前日の大幅上昇の反動で東エレクなど値嵩ハイテク株の売りが続いた。再び下げ幅は100円を超え、1万3300円台前半での値動きとなった。TOPIXも後場は上げる場面が続いたが、その後は再度下げに転じた。■大引けの日経平均は3営業日ぶり反落し、1万3300円台で取引を終えた。前日大きく買われた東エレクなど値嵩ハイテク株や、上昇が続いていたファナックなどに戻り待ちの売りが広がった。中国など新興国の景気減速懸念が重しになり、新日鉄やコマツなどの下げも目立った。14時過ぎにスイスの金融大手UBSの四半期決算発表をきっかけに、みずほFGなど日本の銀行株が伸び悩み、日経平均は下げ幅を広げた。TOPIXも3営業日ぶりに反落。きょうの安値圏で大引けとなった。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 三菱UFJ、三井住友、みずほの大手銀が、しっかり。大和総研が投資判断を「3」→「2」に引き上げた日清オイリオが3連騰で、年初来高値追い。09/3通期の見通しを上方修正した日本板硝子、第1四半期の好決算を発表したマルハニチロ、今09/6期の好業績予想を発表したイデアインターナショナル、09/6期の好業績予想を発表したグローバル住販に、買いが先行。大日本スクリーンは、第1四半期(4-6月期)決算で営業・最終赤字に落ち込んだものの、悪材料出尽くしとの見方から2日続伸。最大1800万株(発行済み株式の2.2%)・500億円の自社株取得を発表した東京海上HDが、2日続伸。本日、08/9中間期予想の上方修正を発表したほか、250万株(発行済み株式の2.2%)などを上限とする自社株買いを発表したダイフクが大幅高で反発。ガーナ沖原油・ガス田の浮体式海洋石油生産・貯蔵・積出設備を受注との発表を好感し、三井海洋が続伸。 一方、新日鉄、JFEなど鉄鋼株や、住友鉱など非鉄金属株、コマツなど建機株が軒並み安となり、新興国関連銘柄の低迷が顕著。三井化学、東ソーなど化学セクターや、三井物、住友商など商社株も売り優勢。第1四半期(4-6月期)の軟調な決算を嫌気し、雪印乳業、味の素、インターネットイニシアティブ、三菱マテリアル、太平洋セメント、凸版印刷が売られ、09/3通期見通しを下方修正した第一工業製薬が反落。本日、09/3期見通しの下方修正を発表した洋ゴムは後場に入って一段安。09/3通期見通しを下方修正し、従来の増益から一転、大幅減益予想となったTOWA、4-6月期に最終赤字転落のユナイテッド・テクノロジーHD、08/6通期の見通しを下方修正したライフステージに、見切り売りが膨らんだ。競泳の北島選手の金メダル獲得で材料出尽くし感が台頭したゴールドウィンは、本日も2日連続でストップ安まで急落。
2008.08.12
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<前場>NYが大幅高だったので手も足も出ないだろうと思ったら意外と全体的に普通の高さでの寄りだった。慌てて買う人も買い戻す人も少なくなったのかねぇ?やる事なさそうだなぁーって思って巡回してたら寄りから新興が明らかに強そうな感じ。でも決別してたので半信半疑で見てたらぶっ飛んじゃうし (ー'`ー;)って言うか、ミクシィで665円割れの時に損切りしてるし (ー'`ー;)結局何にも乗れず、3843でチャラにして前場終了 _| ̄|○後場は辛そうな展開だけど、なんとか少しでも取れるように頑張りたい!<後場>ツライなぁ (ー'`ー;)前場の30分以内で勝負決めないとダメっぽいなぁ。チャンスで躊躇ったのが4個ほどあって、そのうち1個でも決まってれば…って感じ。正念入れてやらなきゃ。出来ないならやるな!と言いたいが、株好きだからなぁwww<今日の成績>TOTAL +4,000ONあり――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13430.91(△262.50)■225先物 :13390.00(△220.00) ■TOPIX : 1280.00(△ 20.07)■出来高概算 :17億9342万株■売買代金概算 :1兆8722億円 ■東証一部騰落数 :値上がり、値下がり、変わらず■為替相場 :109.85-95【8月8日】■ダウ平均:11734.32 (△302.89) □ナスダック指数:2414.10 (△58.37) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続伸した。前週末に比べた上げ幅は200円を超え、1万3400円台前半に上昇した。米個人消費や企業業績の改善期待で前週末8日の米国株式相場が大幅に上昇したことが好感され、トヨタやソニーなど輸出関連株を中心に買いが優勢になった。TOPIXも続伸。■前場中ごろの日経平均は高値圏で推移。前週末終値からの上げ幅は200円を超え、1万3400円を挟んだ動きとなった。引き続き8日の米国株式相場が個人消費や企業業績の改善期待で大幅上昇したことが支援材料となり、トヨタやソニーといった輸出関連株が買われた。TOPIXも堅調に推移。■前場引けの日経平均は大幅に続伸し、1万3300円台後半で取引を終えた。原油価格の下落を受けた米個人消費や企業業績の改善期待から前週末8日の米国株式相場が大幅高となったことが好感され、トヨタやソニーといった輸出関連株を中心に買いが優勢になった。TOPIXも続伸した。■後場寄り付きの日経平均は高い水準で推移。前週末終値からの上げ幅は200円を超え、1万3400円台前半での動きとなった。香港株式市場でハンセン指数が反発していることなどを受け、買い安心感が広がって、前場に引き続きトヨタやソニーなど輸出関連株を中心に買いが優勢になった。TOPIXも堅調に推移。■後場中ごろの日経平均は高値圏での推移が続いた。前週末終値からの上げ幅は約280円で、1万3400円台半ばでの動きとなった。香港株式市場でハンセン指数が反発したことや、外国為替市場で円相場が1ドル=110円台と円安基調をやや強めたことが、下支えとなった。先物にまとまった買いが入り、先物主導で現物株が買われたとの指摘も聞かれた。トヨタ、キヤノンが一段高となるなど輸出関連株を中心に引き続き買いが優勢になった。TOPIXも高値圏で推移。■大引けの日経平均は大幅に続伸し、1万3400円台で取引を終えて、7月24日以来の高い水準となった。原油価格の下落に伴う個人消費や企業業績の改善期待で前週末8日の米株式相場が大幅上昇したことを受け、トヨタやソニーといった輸出関連株を中心に買いが入った。TOPIXも大幅に続伸した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 円安推移を背景に、トヨタ、ホンダ、日産自、スズキ、デンソーなど、自動車が活況。08年4-6月期好決算を発表したニッパツが急騰。東プレは、08/9中間、09/3通期見通しの上方修正を買い手掛かりに、ストップ高。そのほか、ソニー、キヤノン、ニコン、松下、信越化学のハイテクなど、値嵩の輸出関連株が相場を押し上げた。原油や天然ゴムなど原材料価格の下落を好感し、ブリヂストン、住友ゴム工業、横浜ゴム、東洋ゴムなどのゴム株が値を上げた。鬼怒川ゴム工業は、08/9中間期予想の上方修正をはやし、3日ぶりに急反発。原油安メリットでは王子紙、東電といった製紙や電力大手も値を上げている。09/3通期の業績予想を上方修正した日本ハムが好反発で、1999年1月以来の戻り高値を更新。本日最終利益が前年同期比24%増となる4-6月期決算を発表したHOYAが続伸。08/9中間期の見通しを引き上げたタチエス、第1四半期(4-6月期)の好決算を発表した日清オイリオG、第3四半期(07年10月-08年6月期)の好決算を発表したOBARA、08/6中間期の好決算を発表した楽天がそれぞれ大きく値を伸ばした。本日08/11期の利益予想を増額修正したテクノアルファは、後場に入り一時18万7500円ストップ高まで急騰。最大で350万株(発行済み株式の2.4%)・50億円の自社株取得を発表したキヤノンMJ、最大で3000株(同3.007%)・2億円の自社株取得を発表したファンコミュニケーションズが、買い人気を集めた。日興シティグループ証券が投資判断を「2H」→「1H」に引き上げたヒロセ電機が続伸。 一方、08/9中間期の見通しを下方修正したセイコーHD、09/3通期の見通しを下方修正したディスコ、ホソカワミクロン、4-6月期の大幅減益決算を発表した武富士に、売りが先行。ゴールドウインは、北京五輪で水泳の北島選手が100メートル平泳ぎで金メダルを取ったことから、材料出尽くし感が台頭。公募で3.5万株、第三者割当増資で0.5万株の株式発行(最大で59.8億円の資金調達)を発表したリサ・パートナーズは、株式価値の希薄化懸念から急速に売り気配を切り下げた。不動産関連では、URBAN、サンシティ、ケネディクス、ダヴィンチHDなどの下げが目立つ。
2008.08.11
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────────────────────────────────────■ニューヨーク市場────────────────────────────────────【8月8日】□ダウ平均 :11734.32(△302.89)□ナスダック : 2414.10(△ 58.37)□日経225先物 :13300 (△130:大証比)□為 替 : 110.10-20□金価格 : 864.80 (▼13.10)□WTI原油先物(期近): 115.20 (▼ 4.82)□概 況 ≪NY株式相場は大幅反発・原油安、小売り上昇≫ 欧州景気の先行きへの不安から外国為替市場でドルが対ユーロで大幅に上昇し、原油先物相場が一時5月上旬以来の安値となる1バレル114ドル台に下落。原油高が重しとなっていた小売株や自動車株、航空株が堅調に推移した。朝方に大幅な赤字決算と減配を発表した米連邦住宅抵当公社(ファニーメイ)は軟調で、朝方は相場全体の重しとなる場面があった。前日夕のシティグループやメリルリンチに続き、8日午後にはスイスの金融大手UBSが信用不安による市場の混乱で流動性の低下したオークション・レート・セキュリティーズ(金利入札証券、ARS)を顧客から買い戻すと伝わった。ただ、UBSをはじめ原油安を好感した相場全体の上昇につれて上げる金融株が目立った。ダウ平均は6月25日以来、ナスダック指数は6月19日以来の高値。業種別では、「消費」や「金融」などが上げ、「エネルギー」が下げた。────────────────────────────────────□【今週の主な予定】────────────────────────────────────■8月11日(月):・7月工作機械受注(15:00)《決算発表》 マルハニチロ、中外鉱業、テクノ菱和、雪印、味の素、ITHD、 特種東海HD、住友ベーク、日本ゼオン、東和薬品、横浜ゴム、板硝子、 太平洋セメント、三菱マテリアル、TOWA、荏原、コナカ、Uアローズ、 スクリーン、HOYA、三井住友海上、日本興亜、損保JPN、ニッセイ同和、 あいおい、富士火災、東京海上 ・北朝鮮テロ支援国の指定解除の発効《決算発表》 シスコ ■8月12日(火):・7月企業物価(8:50)・6月鉱工業生産改定値(13:30)・6月設備稼働率(13:30)・7月消費動向調査(14:00)《決算発表》 トレンドマイクロ、東海カーボン、シマノ、日揮、アミューズ、 電通、サイバーA、昭和ゴム、横河電機、IHI、松田産業、ワタミ、 T&DHD、イー・アクセス、インボイス、東京テアトル、 トランス・コスモス ・米SECの緊急空売り規制実施最終日・米6月貿易収支(21:30)《決算発表》 エヌビディア、アプライドマテリアルズ ■8月13日(水):・4-6月GDP(8:50)・6月国際収支(8:50)《決算発表》 ケネディクス、マツモトキヨシ、日本ハウズイング、タクマ、井関農機、 ソニーフィナンシャルHD、光通信、東映 ・米7月小売売上高(21:30)・米7月輸入物価(21:30)《決算発表》 メーシーズ、ディアー ■8月14日(木):・6月第3次産業活動指数(8:50)・7月首都圏新規マンション発売(13:00)《決算発表》 アプリックス、ソフトブレーン、東燃ゼネ、日本カーボン、マブチ、 アルバック、三越伊勢丹HD、オリックス、アーバンコーポ、東武 ・7月ユーロ圏消費者物価・4-6月ユーロ圏GDP・米7月消費者物価(21:30)《決算発表》 JCペニー、ウォールマート、エスティーローダー ■8月15日(金):・終戦記念日《決算発表》 第一パン、モック、比較コム、リプラス ・米8月NY連銀製造業景気指数(21:30)・米7月鉱工業生産(22:15)・米7月設備稼働率(22:15)・米8月ミシガン大学消費者信頼感指数(23:00)《決算発表》 アバークロンビー
2008.08.10
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<今日の結果>今日は健康診断のため、前場で終了しましたぁ。前場の戦歴はマイナスだったけど、買い持ちしてた9984が2050円で売れてて結局-4000円で終了wもっと枚数あればよかったけど、何気に放置作戦も良いなぁと思いましたそれでは今週もお疲レモン (´・∀・)ノシ ――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13168.41(△43.42)■225先物 :13170.00(△40.00) ■TOPIX : 1259.93(△ 1.12)■出来高概算 :22億8596万株■売買代金概算 :2兆5745億円 ■東証一部騰落数 :値上がり763、値下がり834、変わらず112■為替相場 :109.85-90【8月7日】■ダウ平均:11431.43 (▼224.64) □ナスダック指数:2355.73 (▼22.64) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続落して始まった。下げ幅は100円を超え、取引時間中としては3営業日ぶりに1万3000円を下回って推移。7日の米国株式相場が金融株を中心に下落したことを嫌気した売りが先行した。海運株や銀行株、鉄鋼株などが安い。一方、自動車株には買いが先行し、2009年3月期の業績予想を据え置いたトヨタは大幅に反発。TOPIXは続落で始まった。■前場中ごろの日経平均は下げ渋る動き。下げ幅を約40円まで縮小し、1万3080円付近で推移。朝方の売り一巡後は買い戻しや値ごろ感からの買いもみられたようだ。銀行株や海運株、不動産株などが安い一方、自動車株や陸運株などが高い。TOPIXも下げ幅を縮めた。■前場引けの日経平均は続落し、1万3000円台で取引を終えた。7日の米株安を嫌気し、大手銀行株を中心に売りが優勢だった。海運市況の下落を受けた海運株や景況感の悪化を背景に不動産株、機械株なども安い。日経平均は3営業日ぶりに1万3000円を下回る場面もあった。TOPIXも続落。■後場寄り付きの日経平均は小幅高に転じた。上げ幅は約20円で1万3100円台半ばで推移。外国為替市場での円相場が1ドル=109円台後半に下落していることでトヨタや東エレク、アドバンテストなど輸出株の一角が上げ幅を広げた。大手銀行株は下げ幅を縮小。TOPIXは下げ渋った。■後場中ごろの日経平均は堅調。上げ幅は約120円で1万3200円台半ばで推移。株価指数オプション8月物の特別清算指数(SQ)算出を通過した後も底堅く推移したことで、買い戻しが広がったという。トヨタをはじめ自動車株が引き続き高く、建設株や精密株、非鉄株などが上昇した。TOPIXも小幅高に転じた。■大引けの日経平均は反発し、1万3100円台で取引を終えた。主要企業の4―6月期決算発表がほぼ出そろった中、一段安を警戒して売り建てていた投資家からの買い戻しが優勢だった。外国為替市場で円相場が軟調だったことも、輸出株を中心に下支えした。トヨタなど自動車株や建設株、精密株などが高い。TOPIXは小反発。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 前日引け後に発表されたトヨタ自動車の第1四半期(4-6月期)決算は、02年の四半期決算開示以降で初めての減収減益決算となり、米国事業環境の先行きは第3四半期(10-12 月期)まで厳しい状況を想定したが、現時点での09/3通期見通し下方修正がなかったことで安心感が広がり、売り方の買い戻しを巻き込んで急反発。08/9中間、09/3通期見通しを上方修正したミツミ電機や松田産業、藤倉化成などが大幅に値を上げ、同じく上方修正したホシデン、昭和真空なども堅調。4-6月期増益決算のダイセル化学や島津製作所も急反発。アドバンテストも、三菱UFJ証券が投資判断を「4」→「2」に2段階引き上げ、目標株価を3000円としたことを好感し、急反発。 一方、08/9中間、09/3通期見通しを下方修正した三井造船が寄り後に約3年ぶりの安値240円まで急落し、佐世保重工や商船三井、第一汽船などに売りが波及。同じく下方修正の岩崎電気、近鉄エクスプレス、DIC、博報堂DYなども下落。6日引け後の下方修正を引き続き嫌気し、スミダコーポが連日の大幅安。アルプス電気は4-6月期の大幅減益決算を嫌気し、4日ぶりに急反落。08/12通期見通しを下方修正した昭和電工が、約4年ぶりの安値水準に陥落。米保険最大手アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)が4-6月期も巨額の赤字を計上し、3四半期連続の赤字決算となったことで、金融不安の再燃が警戒され、三菱UFJFGや三井住友FG、みずほFGの大手銀グループに売りが波及。前日新規上場し、値付かずのまま売り気配を切り下げたトライステージは、本日朝方に公募価格を35%下回る初値を付け、その後も軟調な展開になりました。同じく前日新規上場し、初値が公募価格を下回ったベンチャーリパブリックも大幅続落。
2008.08.08
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<前場>アルデショックですかね…。不動産が落ち着くのはいつになることやら (ー'`ー;)ケネなんて昨日はS高でしょ~。いい迷惑ですよねNYが上げたんだけど先物が弱すぎです。現ブチはそれなりに耐えてるけど、銀行が弱いからダメなのかなぁ?明日はSQだしそれを睨んでの動き?ま、どうでもいいですけどw今日の取引は大したやる気もなく、普通に流す程度にやってしまった。チャンスはあったからなぁ… 例えば、田崎真珠とか田崎真珠とか田崎真珠とかね。前場は+32,000でした。気持ちの問題なんだよな。がんばんなきゃ。<後場>田崎真珠。。。これに密着してれば (ー'`ー;)やっぱ気合だな。ビビリ症候群のままじゃアカンわ。ちなみに明日は10年ぶり位に健康診断を受けることになりました。午後からですが今日の23時から何も口にしちゃいけないので気をつけないと。ただ、ちょっとした心配事が…検便の袋をもらったんだけど、昨日の夜にテンション上がっちゃって速攻で便を回収してしまいました (ノ∀`*)渡すのが明日の昼だから、かなり時間が経っちゃうんだけど大丈夫かな?w説明書に「要冷暗」って書いてあった。この暑さからいって冷蔵庫しか思い当たらないんだが… (ー'`ー;) <今日の成績>TOTAL +37,000ONなしPCの裏を掃除してたら内蔵カードにアンテナの差し込む穴?らしいものを発見したので押入れからアンテナのコードを持ってきて繋げてみた。でも何で見ればいいのか分からなくて、色々ソフトを見てたらデジタルTVレコーダーってもの発見!早速設定したらパソコンでTVが見れたw これは最高に嬉しい!!(ノДT)アゥゥ最近部屋で野球見てたら、嫁に「また野球かよ…」って言われてたのでこれで気を使わずに野球が見られる^^――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13124.99(▼129.90)■225先物 :13130.00(▼100.00) ■TOPIX : 1258.81(▼ 18.46)■出来高概算 :20億2920万株■売買代金概算 :2兆2123億円 ■東証一部騰落数 :値上がり、値下がり、変わらず■為替相場 :109.40-45【8月6日】■ダウ平均:11656.07 (△40.30) □ナスダック指数:2378.37 (△28.54) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は小反落し、安い水準での推移。1万3200円台前半でのもみ合いとなった。外部環境の改善を好感した買いで小高く始まったが、すぐに下げに転じた。買い材料は比較的多いものの、前日に340円高と急伸していたため、戻り待ちの売りが出やすくなったようだ。TOPIXも安い。■前場中ごろの日経平均は一段安。下げ幅を180円超まで拡大する場面があった。前日に急伸した反動の売りや、買い意欲の乏しさを嫌気した見切り売りが優勢になって、徐々に下げ足を速めた。日経平均先物9月物への断続的な売りも足を引っ張ったようだ。TOPIXも下げ幅を拡大。■前場引けの日経平均は反落し、1万3100円台を割り込んで取引を終えた。前日に急伸した反動の売りや、大手銀行株の軟調が地合いを悪化させ、寄り付き直後を除いて安い水準での推移が続いた。日経平均先物9月物への断続的な売りをきっかけに、前場中ごろには下げ幅を180円超まで拡大したが、その後はやや下げ渋った。TOPIXも反落。■後場寄り付きの日経平均は一段安。下げ幅は200円を超える場面があり、きょうの安値を付けた。前場中ごろから下げ足を速めた流れを引き継いだ、見切り売りなどが加速したもよう。日経平均先物9月物に断続的な売りが出ているほか、大手銀行株が一段と弱含んでいることも重しになったとみられる。TOPIXもきょうの安値圏での推移。■後場中ごろの日経平均はきょうの安値圏でのこう着。下げ幅は200円前後で、1万3000円をやや上回る水準でのもみ合い。後場寄り付き後に断続的な現物・先物への売りで下げ幅を拡大したものの、その後は安い水準での神経質な値動き。引き続き買い見送り気分は強いものの、節目の1万3000円を下回るような売り仕掛けは出ておらず、大台は現時点で維持した。TOPIXも安値もみ合い。■大引けの日経平均は反落し、1万3100円台前半で取引を終えた。大手銀行株の下落が地合いを冷やしたほか、前日に340円高と急伸した反動の売りも重しになり、寄り付き直後を除いて安い水準での推移が続いた。後場寄り後には断続的な売りで下げ幅を200円超に拡大する場面もあったが、大引けにかけては買い戻しなどでやや下げ渋った。TOPIXも反落し、下落率は1.45%と日経平均より大きかった。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 海外勢による売り観測から、三菱UFJ、新生銀など銀行株が下げ基調。東京海上、あいおいなど保険株や、新光証券、岡三など証券株も下押した。内需では、三井不、三菱地所といった不動産主力の一角、JR東日本といったJRグループなどが軟調。NTTは、第1四半期(4-6月期)の増収増益決算も、材料出尽くし感から利益確定売りが膨らみ、急反落。通信では、KDDIが大幅続落。京セラ、東エレクといった値嵩のハイテク株もさえない。欧州主要国でのルームエアコン需要が低迷し、09/3通期の業績予想を下方修正したダイキン工業がストップ安まで急落。本日軟調な4-6月期決算を発表した千代建は、後場に一時896円ストップ安まで急落。08/12通期予想を下方修正したスミダコーポレーション、09/2通期見通しを下方修正した原弘産、08/7通期予想を下方修正したアルデプロも、ストップ安。第1四半期決算で最終赤字転落の船井電機、08/3通期予想を引き下げた東レ、新川、TBSに、売りが先行。本日の大引け後に第1四半期決算の発表を予定しているトヨタは、様子見姿勢から買いが入らず、3日ぶりに反落。クレディ・スイスが目標株価を670円→490円に引き下げた旭化成が、反落。浮動株時価総額が30日連続して5億円未満となったため、大証が7日付で監理銘柄に指定したBBネットが、大幅安で7日続落。本日、大証ヘラクレスに新規上場したベンチャーリパブリックは公募価格を約7%下回って寄り付き、その後も軟調だった。さらに、東証マザーズに新規上場したトライステージは値付かずのまま売り気配を切り下げるなど、さえないすべり出しとなった。 一方、NYMEX時間外取引での原油高を受け、国際帝石、石油資源など資源開発株や、AOCHD、新日石など石油株が堅調。第1四半期の堅調な決算を発表した大日本印刷、08/9中間期の見通しを上方修正したアルファに、買いが先行。同じく08/9中間期予想を引き上げた不二製油が、昨年来高値を更新した。ニコンは、第1四半期決算の営業20.5%減益も、資産評価の会計基準変更による一過性の要因が大きいとの見方から、しっかりした値動きに。4-6月期は減収・減益だったが、ゴールドマン・サックスがポジティブ・サプライズなどと評価したことが買い手掛かりとなり、クボタが急騰。本日09/3期予想の増額修正を発表した丸一鋼管は後場に入って一段高。
2008.08.07
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地元の高岡商業が1回戦突破しました^^こう言っちゃ何だけど、結構くじ運が良かったんじゃないかなぁw勢いって大切だからこのままで突き進んでほしい!<前場>昨日の予習でリバ狙い株を色々ピックアップしたけどまったく無意味で終わった (ー'`ー;)今度からは暴落してて自分の口から喘ぎ声が聞こえたら買いに行くことにしよう。。。今日は売りで攻めたが、結構ビビリすぎて全然取れなかった新日鉄は寄りで成売りしなきゃでしたねぇ。550円に置いていた自分が恥ずかしい (/-\)前場は+22,000でした。後場どうするかなぁ。。。<後場>犬と不貞散歩に逝ってきます… <今日の成績>TOTAL +23,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13254.89(△340.23)■225先物 :13230.00(△310.00) ■TOPIX : 1277.27(△ 29.56)■出来高概算 :22億7438万株■売買代金概算 :2兆4478億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1472、値下がり201、変わらず44■為替相場 :108.30-40【8月5日】■ダウ平均:11615.77 (△331.62) □ナスダック指数:2349.83 (△64.27) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反発。上げ幅は前日比200円を超え、1万3100円台前半に上昇。取引時間中では前日に続き心理的な節目となる1万3000円を上回った。米連邦準備理事会(FRB)が強いインフレ警戒姿勢を示さなかったことや原油価格の下落を受け5日の米株式相場が大幅に上昇したことが好感され、トヨタやソニーなど輸出関連株やみずほFGといった大手銀行株の一部を中心に買いが優勢になった。TOPIXも反発。■前場中ごろの日経平均は高値圏で推移。前日終値からの上げ幅は200円を超え、1万3100円台前半での動きとなった。引き続き5日の米株式相場が米連邦準備理事会(FRB)の早期利上げ観測の後退や原油価格の下落を受けて大幅上昇したことが支援材料となり、トヨタやソニーといった輸出関連株が買われた。TOPIXも堅調に推移。■前場引けの日経平均は大幅に反発し、1万3200円台で取引を終えて、取引時間中では前日に続き節目の1万3000円台を回復した。米連邦準備理事会(FRB)が強いインフレ警戒姿勢を示さなかったことや原油価格の下落を受け5日の米株式相場が急伸したことが好感され、トヨタやソニーといった輸出関連株を中心に買い安心感が広がった。日経平均は前引け間際に上げ幅が300円を超す場面もあった。TOPIXも反発した。■後場寄り付きの日経平均は一段高。前日終値からの上げ幅は再び300円を超え、1万3200円台前半で推移。相場の堅調さを受けて買い戻しの動きが強まったほか、外国為替市場で円相場が1ドル=108円台と円安基調で推移していることや中国株式市場で上海総合指数が反発したことが買い安心感につながったとの見方もあった。前場に引き続きトヨタやソニーなど輸出関連株を中心に買いが優勢になった。TOPIXも堅調に推移。■後場中ごろの日経平均は高値圏で推移。前日終値からの上げ幅は380円まで拡大する場面もあり、1万3200円台半ばで推移した。外国為替市場で円相場が1ドル= 108円台と円安水準で推移していることやアジアの株式相場が総じて堅調なことが支援材料となり、トヨタ、ソニー、キヤノンといった輸出関連株を中心に引き続き買いが優勢になった。TOPIXも高値圏で推移した。■大引けの日経平均は4営業日ぶりに大幅に反発し、1万3200円台で取引を終えてで、3営業日ぶりに節目の1万3000円を上回った。米連邦準備理事会(FRB)が米連邦公開市場委員会(FOMC)後の声明で強いインフレ警戒姿勢を示さなかったことや原油価格の下落を受け5日の米国株式相場が急伸したため、トヨタやソニー、キヤノンといった輸出関連株を中心に幅広く買いが入った。外国為替市場で円相場が1ドル=108円台と円安基調で推移したことやアジアの株式相場が総じて堅調だったことも支援材料となった。TOPIXも4営業日ぶりに大幅に反発した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 円安基調を受け、キヤノン、京セラなど値嵩ハイテク株に買いが継続。トヨタ、ホンダなど自動車株や、ブリヂスなどタイヤ株も大幅高。三菱重工、任天堂、ダイキン、日本ガイシ、GSユアサ、イビデンなども高い。7月29日に第1四半期の決算を発表して以来、前日まで下落が続いたコマツだが、本日は買い戻しの動きから9日ぶりに反発。新日鉄、住金、JFEHDの鉄鋼、三井不、三菱地所、住友不の不動産などが買い戻された。本日、順調な08年4-6月期決算を発表した清水建をはじめ、大成建、大林組、鹿島など、ゼネコン主力が総じて堅調。郵船、商船三井といった海運主力が値を上げている。第1四半期の好決算を発表したコナミ、日本写真印刷、ヨロズ、セコム、第1四半期で営業増益を確保したソフトバンク、08/9中間期の見通しを上方修正したタカラトミー、ミクシィ、08/6中間決算で営業大幅増益となった旭硝子に、買いが先行。最大80万株(発行済み株式の2.8%)・15億円の自社株取得を発表したタムロンが値を飛ばし、最大200万株(同3.98%)・24億円の自社株取得を発表した三国コカ・コーラが、続伸。 一方、ディフェンシブ銘柄の大ガスやJパワーなど電力・ガス株が軟調。丸運、ヤマトHDなど運輸株も売られた。景気悪化で与信関係費用が急増したほか、保有株式の減損処理が響き、第1四半期で最終66.2%減益に落ち込んだ三菱UFJが反落。本日、08/9中間期見通しの大幅な下方修正を発表したクリナップが後場に入り一時541円まで急落している。09/3通期予想を下方修正した三菱レイヨンが前場に286円まで売られたほか、同様のウッドワン、09/1通期見通しを下方修正したJPN債権回収、08/12通期見通しを赤字修正したサンシティ、09/3通期見通しを引き下げた富士機械製造がそれぞれ値を下げた。
2008.08.06
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<前場>タラレバ言ってもいいですかね。T1株は一旦リバ来るって思ってたんだよなぁ~ (ー'`ー;)下げたら買おうと思って、引きつけて引きつけて引きつけて引きつけて…バラす!!みたいな。。。8002とか狙ってたんだけど、660円で買って700円で売って・・・って想像したら今まで何度も味わってきた吐き気をもよおしましたwまぁ、例え660円で買えたとしても665円辺りで売ってる自信は満点ですが。その後は新興に戻り内職やって終了。前場は+61,000でOLなし。それにしても現ブチが弱いっすねぇこれで先物が暴落しはじめたらって想像したら、ガクブルガクブル大会決行ですな。<後場>そろそろ買いたいなぁーって感じの株もありますがとりあえず様子見。めちゃくちゃGDしたら買いに行きたいけど、そんなのみんな狙ってるんだろうねぇw高校野球で地元チームの試合がこの後にあるのでアイス食いながらみたいと思います。<今日の成績>TOTAL +62,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12914.66(▼18.52)■225先物 :12920.00(▼30.00) ■TOPIX : 1247.71(▼ 0.54)■出来高概算 :21億7417万株■売買代金概算 :2兆3836億円 ■東証一部騰落数 :値上がり704、値下がり913、変わらず103■為替相場 :108.05-10【8月4日】■ダウ平均:11284.15 (▼42.17) □ナスダック指数:2285.56 (▼25.40) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は前日終値を挟んでのもみ合い。1万2900円台での推移となった。相場の方向性を決定付けるような手掛かりが乏しく、主力株は高安まちまちの展開。下値を売り込むような動きは出ていない半面、積極的な買いも目立たず、寄り付き早々から手詰まり感が強まった。TOPIXは続落した。■前場中ごろの日経平均は高い水準でのもみ合い。節目の1万3000円を挟んでの攻防となった。小動きで始まった後、日経平均先物9月物への大口買いをきっかけに一時は上げ幅を100円超に拡大したが、積極的な買いは続かなかった。買い戻し主導に過ぎないとの見方は多く、その後は再び手詰まり感の強い展開が続いた。TOPIXは小高い。■前場引けの日経平均は反発し、1万2900円台で取引を終えた。小動きで始まった後、一時は上げ幅を拡大するも、前引けにかけては伸び悩む不安定な展開。売り買いともに相場の方向性を決定付けるような手掛かりが見当たらない中、日経平均先物9月物への思惑的な売買に振り回された。TOPIXはわずかに反発。■後場寄り付きの日経平均は伸び悩み。小幅ながら、再び下げに転じる場面があった。前場の上昇は先物主導による面が大きかったといい、ここにきて売り買いともに手掛かりに乏しい状況を反映している格好だ。アジア株式相場が軒並み安いことも、重しになったもよう。企業業績や外部環境の先行き不透明感が強い中、模様眺め気分が一段と広がった。TOPIXも急速に伸び悩んだ。■後場中ごろの日経平均は高い水準でこう着。1万2900円台後半を中心としたもみ合いが続いた。売り買いとも手掛かりが見当たらず、日経平均先物9月物の動向につれての小幅な値動き。TOPIXも小高い。■大引けの日経平均は小幅に3日続落し、1万2900円台前半で取引を終えた。相場全体の方向性を決定付けるような手掛かりが見当たらなかったうえ、4―6月期決算発表の一巡で個別材料も乏しく、1日を通じて前日終値を挟んでの神経質な推移が続いた。大引けにかけては日経平均先物9月物への断続的な売りが出て、きょうの安値圏で終えた。TOPIXも小幅に3日続落。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 ソニー、京セラ、オリンパス、東京エレクトロンなどハイテクの一角に買い戻しが先行。様子見ムードを反映し、武田、第一三共、久光製薬の薬品や、JR東日本といったディフェンシブの一角が高い。内需系では王子紙、日本製紙G本社といった紙・パルプ主力も値を上げた。オリックスとクレディセゾンは、経営統合に向けて交渉中と報じられ、業界再編の思惑からともに買いを集めた。調剤薬局大手のアインファーマシーズは、セブン&アイHDとの業務提携が報じられ、ストップ高まで急伸。セブン&アイHDも、小売業界での競争力強化につながるとの見方から、2日続伸で年初来高値追い。08/9中間期の見通しを上方修正した日本曹達と大同メタル工業、08/6中間期の見通しを上方修正したエルナーとワールドインテックに、買いが先行。本日09/3期見通しの増額修正を発表した古河機械金属は、後場に入ってプラス圏に転じた。日興シティグループ証券が投資判断を「2H(中立/高リスク)」→「1H(買い/高リスク)」に引き上げたスズケンが、4日ぶりに好反発。 一方、フージャース、アーネストワン、ケネディクス、パシフィックHD、ダヴィンチHDのマンション、不動産ファンド関連が値を下げた。。第1四半期が大幅減益となった日水や、マルハニチロなど水産株が大幅安。JFE、新日鉄など鉄鋼株にも売り物が続いた。三井物産、三菱商といった総合商社大手もさえない。飲料部門の伸び悩みで08/12通期の見通しを下方修正したキリンHD、第1四半期(4-6月期)に最終2ケタ減益となったいすゞ自動車に、売りが先行。本日、09/3期予想を減額修正した小野薬が後場に入って一段安。09/3通期見通しを大幅に引き下げた荏原と大和システムが、急落。荏原が下方修正より急落したため、洋エンジ、千代化といったプラント株が連れ安した。ユニクロの7月既存店販売額が前年同月比11.9%増と3カ月連続で前年実績を上回ったファーストリテイリングは、目先の材料出尽くしとの見方から、5日ぶりに急反落。国際帝石HDは、米原油先物価格の下落を背景に売りが優勢で、2月以来およそ半年ぶりに100万円を割り込んだ。本日、JASDAQに新規上場したアスコットは、公募価格を約8%下回る600円で寄り付き、その後も伸び悩んだ。
2008.08.05
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<前場>朝の気配から不動産が復活気味だったので、押したら買いに行こう作戦に出ました。狙いはダヴィで高値から落ちてきた所を細かく買いぃぃぃぃぃぃぃいいやぁぁあああああああ ('A`)特売に巻き込まれて朝から大っきめなマイナススタート _| ̄|○週初めからこれじゃあなぁ…新興はダメそうなんで、T1部見たらこっちも弱い船系を気合で売りに行けばよかったのだが、チキンロッドで早々利確。前場は+2,000でした (/-\)今日は間違いなく売りで獲らなきゃいけない日でしたねぇ。。。今から売れと言われても難しそうなので息を潜めてチャンスを待つしかないな。<後場>DENAが良さそうなんで密着したが、なんだかんだでチャラ男で終了取れるチャンスもあったんだからちょっとショックだなぁ (ー'`ー;)新興はまた安値割れちゃうしさ。とりあえずチャンスは来ると思うので集中力だけは欠かさずに頑張らないと!<今日の成績>TOTAL +16,000ONなしトニーは死んでいなかった!「24」シーズン7前に緊急来日いつまでやるんだろう…そのうち死んだ大統領まで出てきそうな勢いだな (ー'`ー;)――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12933.18(▼161.41)■225先物 :12950.00(▼ 80.00) ■TOPIX : 1248.25(▼ 24.68)■出来高概算 :15億8368万株■売買代金概算 :1兆6808億円 ■東証一部騰落数 :値上がり377、値下がり1249、変わらず87■為替相場 :107.65-70【8月1日】■ダウ平均:11236.32 (▼51.70) □ナスダック指数:2310.96 (▼14.59) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は前週末終値(1万3094円)近辺で小動き。寄り付き直後には前週末に比べ20円あまり下落したものの、その後は小幅高に転じる場面があった。企業業績に対する不透明感の高まりから自動車などに売りが目立つ。前週末の米株式相場の下落も買い控えにつながった。半面、日経平均は前週末に282円安しており、同日の米株安は織り込んでいたとの見方や、大手不動産株や小売株など内需関連の一角には売られすぎの反動とみられる買いも散見された。TOPIXも小動き。■前場中ごろの日経平均は一段安。心理的な節目の1万3000円を割り込み、下げ幅は100円を超えた。取引時間中の1万3000円割れは7月22日以来、2週間ぶり。自動車や電機、精密など輸出関連株の下げが目立つほか、海運や鉄鋼、非鉄金属などが下げており、世界経済の悪化を警戒する動きと指摘された。株価指数先物には断続的に大口売りが目立ち、バスケット売りによる主力株の下げが加速した。週末8日の株価指数オプション8月物の特別清算指数(SQ)算出を控え、先物主導による相場展開になりやすいとの声も多かった。TOPIXも下げ幅を拡大した。■前場引けの日経平均は続落し、1万2900円台で取引を終えて、取引時間中の1万3000円割れは7月22日以来、約2週間ぶり。朝方は小高い場面もあったが、国内企業の収益悪化や、7月の米新車販売の低迷をきっかけとした世界的な景気後退を警戒し、次第に売りが膨らんだ。トヨタや日産自、スズキといった自動車株が相次いで年初来安値を更新。住友鉱や川崎汽など東証1部では100銘柄が同安値を更新した。TOPIXも続落。■後場寄り付きの日経平均はやや下げ渋った。後場の開始後まもなくすると1万3000円台を一時回復した。目新しい買い材料は見られないものの、日経平均が前場に1万3000円を割り込み、値ごろ感から株価指数先物に買い戻しが入った。電力など一部銘柄には買いが膨らんだ。半面、アジアの主要な株価指数も軟調なところが目立ち、輸出関連などは引き続き軟調だ。トヨタやホンダは開始直後に前場の安値を下回る場面があった。TOPIXもやや下げ渋った。後場の開始直後には前場安値を下回る場面もあった。■後場中ごろの日経平均はやや下げ渋った。もっとも戻りは鈍く、前週末に比べ100円強安い1万2900円台半ばで推移。「福田首相が経済対策の骨格をとりまとめるように指示したとの報道を口実に株価指数先物主導で買い戻しが入った」という。年初来安値銘柄数が100を超えるなど、直近安値を割り込んだ銘柄が多いことで、長期投資をにらんだ個人や一部の外国人の買いを指摘する声もあった。TOPIXは安値圏で推移。下げ渋る場面もあったが、上値は限られた。■大引けの日経平均は続落し、7月18日以来、約2週間ぶりに1万3000円を割り込んだ。7月の米新車販売の低迷を受け、トヨタや日産自が年初来安値を更新したほか、他の自動車メーカーや関連の部品株が軒並み売られた。世界景気の悪化を警戒してコマツやダイキンといった機械株や、商船三井や郵船といった海運株、新日鉄、JFEなどの鉄鋼株が軒並み下落。東証一部の8割の銘柄が下げた。TOPIXも続落。4月14日以来の安値水準となった。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 本日、前年同期比9.3%の経常減益、同43.1%の最終減益となる第1四半期(4-6月)決算を発表した三井物が、後場に入って一段安。米国で大型車の販売が振るわず、第1四半期(4-6月期)決算で大幅減益に落ち込んだ日産自動車が大幅続落し、03年4月以来の安値を更新。米自動車大手GMの大幅赤字決算を嫌気して自動車関連が軒並み売られ、トヨタが05年8月以来の安値水準まで値を下げたほか、ホンダ、いすゞ、デンソー、アイシンなど、自動車・自動車部品が値を下げた。富士重工業は、07/9中間営業益予想の10億→80億円への引き上げも、利益確定売りから急落。ヤマハは09/3通期見通しの下方修正が引き続き嫌気されるとともに、ゴールドマン・サックス証券による投資判断「中立」→「売り」への引き下げも売り材料に、大幅続落。投資判断を「2」→「3」に引き下げたTDKが、5日続落。第1四半期にデジカメが苦戦して大幅減益となったオリンパス、同じく09/3通期予想を下方修正したA&D、日神不動産に、売りが先行。アセット・マネジャーズHDは、投資ファンドいちごアセットグループのいちごアセットトラストを対象とする約50億円の第三者割当増資の実施を発表し、株式価値の希薄化懸念から大幅安で4日続落。利益確定売りが指摘された新日鉄、JFEや、DOWA、住友鉱など非鉄金属株が一段安。バルチック海運指数の連続安を背景に、川崎汽、商船三井など海運株にも売りが続いた。 一方、第1四半期(4-6月期)の営業大幅増益の観測が報じられたNTTが、年初来高値追い。KDDI、NTTドコモ、ソフトバンクの通信が買われた。最大1000万株(発行済み株式の2.04%)・500億円の自社株取得を発表したアステラス製薬が4連騰。このほか、相場の先行き不透明感も根強いことから武田、塩野義などの薬品株が堅調。ディフェンシブでは東電、中部電、東ガス、大ガスといった公益株の一角が値を上げていることも目立つ。ゴールドマン・サックス証券が「中立」→「買い」に格上げしたヤマダ電が反発。小売りでは、本日7月の月次動向を発表する予定とないるファストリが、期待先行で買いが優勢となり、新高値を更新。第1四半期の好決算を発表した愛知機械工業が、3日ぶりに急反発。本日発表した同四半期期決算が前年同期比で減益となった一方、中間期計画に対して順調な進ちょく率(経常ベースで57%)を示したフジミインコが反発。08/6中間期の好決算を発表した山崎製パン、09/3通期見通しを上方修正した日本金銭機械に、買いが先行。みずほ証券が投資判断を「2」→最上位「1」に引き上げた大塚商会が、3日ぶりに急反発。
2008.08.04
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■ニューヨーク市場【8月1日】□ダウ平均 :11236.32(▼51.70)□ナスダック : 2310.96(▼14.59)□日経225先物 :13105 (△75:大証比)□為 替 : 107.55-65□金価格 : 917.50 (▼5.20)□WTI原油先物(期近): 125.10 (△1.02)□概 況 ≪NY株式相場は景気の先行きや企業業績に懸念で続落≫ 朝方に発表された7月の雇用統計で非農業部門の雇用者数は前月比5万1000人減と、7カ月連続のマイナスとなった。失業率は5.7%と、4年4カ月ぶりの水準に悪化。米景気の低迷は長引くとの懸念が広がった。4―6月期の決算が大幅赤字となったゼネラル・モーターズ(GM)が売られたことも重し。ダウ平均は110ドル超に下げ幅を拡大する場面があった。ただ、売り一巡後は下げ渋った。雇用者数の減少幅は市場予想ほど悪化しなかったほか、7月の米サプライマネジメント協会(ISM)製造業景況感指数が市場予想を上回り、売り圧力が緩和されたとの見方があった。住宅ローン関連資産の売却について資産運用会社と話し合っていると伝わったリーマン・ブラザーズが上昇するなど大手金融株の一角が買われたことも相場を支えた。業種別では「公益」「素材」など九業種が下げた。「金融」のみ小幅高ながら上昇した。───────────────────────────────────□【今週の主な予定】───────────────────────────────────■8月4日(月):《決算発表》 キリンHD、ライオン、アース製薬、日本製紙、宇部興産、フルキャスト、 DOWAHD、いすゞ、大京 ・米7月チャレンジャー人員削減数(20:30)・米6月個人所得(21:30)・米6月個人支出(21:30)・米6月製造業受注(23:00)《海外決算発表》 プリシンパルファイナンシャル ■8月5日(火):・10年国債入札《新規上場》 アスコット《決算発表》 サッポロHD、ベリサイン、旭硝子、タムロン、ミクシィ、三菱レイヨン、 三菱製紙OLC、タカラトミー、アシックス、丸井G、三菱UFJFG、 三井倉、テレビ東京、コナミ、ソフトバンク ・米ブッシュ大統領が韓国を訪問(~6日)・米ISM非製造業景気指数(23:00)・米FOMC(金利目標2%)《海外決算発表》 シチズン、ADM 、ニューズ、コンピューターサイエンシーズ、 フィディリティ、アメリカンキャピタル、ウェンディーズ、P&G ■8月6日(水):・6月景気動向指数(14:00)・広島原爆の日《決算発表》 船井総研、清水建、鹿島、森永製菓、シキボウ、東レ、旭化成、ダイキン、 SANKYO、船井電機、太陽誘電、ニコン、バンナムHD、阪和興、 ゴールドウイン、京急、富士急、TBS、CSKHD ・英中銀金融政策委員会(~7日)《海外決算発表》 タイムワーナー、フレディマック、スプリントネクステル、ベリサイン、 AIG ■8月7日(木):・6月機械受注(8:50)・7-9月機械受注見通し(8:50)・7月末オフィス空室状況(11:00) ・携帯電話純増数《新規上場》 トライステージ、ベンチャーリパブリック《決算発表》 三陽商会、長谷工、カカクコム、ngi、三井鉱山、ドワンゴ、 T&Gニーズ、ロート製薬、大平洋金属、東邦亜鉛、千代建、エルピーダ、 ミツミ電機、アルプス電気、三井造船トヨタ、カヤバ工業、アイフル、 アコム、住友不動産、JAL、ヤマダ電機 ・ECB理事会・米6月中古住宅販売保留指数(23:00)・米7月チェーンストア売上(8日2:30)《海外決算発表》 ディレクTV 、プログレス・エナジー ■8月8日(金):・7月マネーストック(8:50)・オプションSQ・7月景気ウォッチャー調査(14:00)・大和証券「ダイワPTS」開始《決算発表》 ブリヂストン、住友ゴム、リサ・パートナーズ、都競馬、国際石油帝石、 石油資源開発、間組、テンプスタッフ、テレパーク、ソースネクスト、 沢井製薬、そーせい、関西ペイント、AOCHD、日本セラテック、 大紀アルミ、ディスコ、東洋エンジ、JUKI、グローリー、GSユアサ、 ピクセラ、ローム、浜松ホトニクス、日立造、メガネトップ、Vテクノロジー、 エイベックス、ミズノ、AOKIHD、青山商事、クレディセゾン、千葉銀、 横浜銀、武富士、東京リース、共栄タンカー、住友倉 ・北京オリンピック開幕(~24日)・OECD6月景気先行指数・米4-6月労働生産性(21:30)《海外決算発表》 エジソンインターナショナル、MBIA
2008.08.03
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<前場>正直、予習しててもどれが良さそうなのかイメージが沸かなかった。って事は う・り・だ・っ・た のサインなのかなぁ?4751が高そうなんで、新興高に期待して色々買ってみた。含み益がドンブラ増えて「おっし!放置確定!」って余裕こいてたら第一の押しを突破され、だんだんヤバイ空気が漂ってきました途中でナンピンしたりしなかったり、またしてみたり・・・ (´・ω・`)結局全部天に召されました _ノフ前場は-55,000でOLありです。。。T1の出来高はありそうだけど、今から売るのもねぇ (ー'`ー;)<後場>OLは5405住金。いい感じで上がったんだけど、結局は戻るんだもんなぁ (ー'`ー;)含み益も結構あってプラ転してたのに…欲望との戦いかぁしかし新興は悲惨な状態になってるねぇ何度も見てきたから慣れちゃったけどw東証1部がプロ野球だとしたら、新興って高校野球みたいなもんでしょ?その高校球児の中から素晴らしい選手が出てくるかも!?的なwでも高校時代に期待値高くて無理に酷使しちゃうとプロに入っても使えなくなったりするわけでさ。だから新興って温かい目で見てあげないとダメなんだよね、きっと今の業績がどうのこうのって騒ぐのは成長を妨げるんだよ。もしも「赤字転落」って出ても「お~、そうかそうかぁ、まぁそんな時もあるさ。今日は父さんと飲みにに行くか? まだ高校生だけどたまに酒を飲むのもイイ経験になるさ!」そんな言葉をかけてあげたいね。あー、かけてあげたいさ。そしてその高校生はまた頑張るわけですよ。んで汗と涙で甲子園のキップを手に入れるわけですよ。浮かれて酒を飲んだりするわけですよ。んでテンション上がりきっちゃって女の子襲っちゃったりするわけですよ。はい、上場廃止決定。父さんは特売に巻き込まれーの。宇宙レベルの評価損と共に暮しーの。父さんは星になった…<今日の成績>TOTAL -53,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13094.59(▼282.22)■225先物 :13030.00(▼330.00) ■TOPIX : 1272.93(▼ 30.69)■出来高概算 :20億9873万株■売買代金概算 :2兆3026億円 ■東証一部騰落数 :値上がり208、値下がり1449、変わらず63■為替相場 :107.40-50【7月31日】■ダウ平均:11378.02 (▼205.67) □ナスダック指数:2325.55 (▼4.17) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落して始まった。下げ幅は約170円で、1万3200円台前半で推移している。米景況感の悪化を背景にした前日の米国株式相場の下落や国内企業の業績懸念を背景に売りが先行した。大手銀行株が売られ、不動産株や商社株などの資源関連株が軟調。TOPIXも反落して始まった。■前場中ごろの日経平均は急反落し、1万3100円台を割り込んで取引を終えた。国内外の景況感の悪化や国内企業の先行き業績懸念を嫌気した売りに押された。大手銀行株が売られたことも投資家心理の悪化につながった。不動産株や建設株が安く、原油相場の下落を受けて資源株も下げた。TOPIXも急落。■前場引けの日経平均は急反落し、1万3100円台を割り込んで取引を終えた。国内外の景況感の悪化や国内企業の先行き業績懸念を嫌気した売りに押された。大手銀行株が売られたことも投資家心理の悪化につながった。不動産株や建設株が安く、原油相場の下落を受けて資源株も下げた。TOPIXも急落。■後場寄り付きの日経平均は一段安。一時、前日比約337円安の1万3039.21円まで下げた。大手銀行株が一段安となり、トヨタやコマツ、商社株など主力株の一角が下げ幅を広げている。日本時間今晩に7月の米雇用統計の発表を控えており、見送り気分が強い中、週末ということもあり、手じまい売りに押された。TOPIXも軟調。■後場中ごろの日経平均はきょうこれまでの安値圏での値動き。下げ幅は約300円で1万3080円付近で推移。大手銀行株が引き続き軟調で、NECが値幅制限の下限(ストップ安)まで下落するなど主力株の一角も売り優勢となった。商社株も安い。TOPIXも安値圏で推移。■大引けの日経平均は3日ぶりに急反落し、1万3100円台を割り込んで取引を終えた。国内外の景況感の悪化や企業業績の先行き懸念を背景に売りが膨らんだ。三井住友FGなど大手銀行株が急落し、商社株をはじめとする資源関連株も売られた。不動産株、建設株の下げも目立った。NECは一時、値幅制限の下限(ストップ安)まで下げた。TOPIXも大幅安。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 4-6月期の経常・最終利益が前年比で半減した三井住友が大幅続落。同じく経常利益が半減したみずほとりそなHDも2日続落。4-6月期が2ケタ減益決算と落ち込んだNECや新光電工、川崎重工、ミネベア、アマダ、オークマ、東芝機械、東ソー、日本テレビ、新日鉄ソリューション、ベリサーブなどや、09/3通期見通しを下方修正したTDKやイーグル工、東急リバブル、ヤマハなどが急落。4-6月期が赤字転落となったパイオニアも、90年バブル崩壊後の最安値圏に再び急落。同じく4-6月期が赤字に転落し、08/9中間見通しを下方修正したアイホンも急反落。携帯電話の落ち込みで4-6月期が営業・経常減益となったシャープも、約5年ぶりの安値圏に下落。KIMOTOは4-6月期増益決算も09/3通期に対する進ちょく率が低いことが嫌気され、ストップ安まで売り込まれた。日本調剤は4-6月期の営業大幅減益、経常・最終損益の赤字転落を引き続き嫌気し、連日の急落。ドイツ証券が投資判断を「バイ」→「ホールド」、目標株価を3900円→3300円に引き下げた日立建機が、大幅安で6日続落。ゴールドマン・サックス証券が投資判断を「買い」→「中立」、目標株価を3750円→3000円に引き下げたコマツも6日続落。前日にストップ安まで売られた任天堂は、本日も売り優勢の展開。トヨタも一時、年初来安値4580円に面合わせとなった。アセットマネジャーズ、パシフィックなどの不動産ファンドや、URBAN、ジョイント、フージャースなどマンション関連に売りが継続。 一方、レンゴー、王子紙などパルプ・紙株が堅調。東北電、中部電や東ガスなど電力・ガス株もしっかり。4-6月期増収増益決算のユニ・チャームが、寄り後に上場来高値8420円まで急伸し、3日続伸。4-6月期の営業2ケタ増益決算を発表した日清食品もみずほ証券の投資判断引き上げも好材料に、寄り後に4040円ストップ高まで急伸した。日立は4-6月期の黒字浮上を引き続き好感し、3日続伸。海外ファンドの傘下入りを発表した田崎真珠は、創業者一族支配の先行き懸念が払拭されることを好感し、一時192円ストップ高まで急伸。上限1250万株(発行済み株式の4.64%)、100億円の自社株買いを発表した松井証券が、年初来高値圏に急反発。
2008.08.01
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