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ダウ平均過去最大の下げ、777ドル安 金融安定化法案否決で 【ニューヨーク=山下茂行】29日のニューヨーク株式市場ではダウ工業株30種平均が前週末比777ドル68セント(6.98%)安の1万365ドル45セントで取引を終え、史上最大の下落幅を記録した。成立が間近だと期待されていた金融安定化法案を米下院が否決。金融システム不安により景気悪化が深刻化しかねないとの危機感が強まった。金融株以外の業種にも投げ売りが広がるほぼ全面安の展開で、米政府は何らかの対策が避けられない情勢だ。 ダウ平均がこれまでに記録した1日の下落幅では、2001年の同時テロ後初めての取引日である9月17日に記録した684ドル81セントが最大だった。この日の下落幅はこれを約93ドル上回り、ダウ平均の終値は2005年10月以来、約2年11カ月ぶりの低い水準に落ち込んだ。AP通信によると、下落率は過去17番目の大きさ。 ハイテク株比率の高いナスダック総合株価指数は1983.73と前日比199.61ポイント(9.14%)安と大幅に下落。節目の2000台を割り込み、約3年4カ月ぶりの安値水準。ちょっとビックリだなぁw一般市民にしてみれば嫌な法案な事は間違いないが。。。スリー7だから確変入っちゃう? (*゚∀゚)=3<前場>寄りから買って利益率は良かったが、一番ロッドを入れた8306UFJが全然ダメでこいつのおかげで結構持っていかれてしまった _| ̄|○耐えてれば何ともなかったけどチキンでアカンわ。それにしても寄りで余力全部使っても良いくらいなのに何やってんだか。。。。自己嫌悪が自分に覆い被さって前場を終えました前場は+100,000でOL1個。今週いっぱいは危険な相場になりそうだなぁ。それよりもこのチキンな精神力を何とかしたいんですけど (ノд・。) <後場>船が元気なんで注目。9132は前場から持ってたのでそのまま放置。490円位まで行かないかなぁwまぁ 100 0株だけなんで どうでも いい ですけ ど今夜のNYどうなるかなぁ?欧州も気になるしさ。うーたん眠れなーーい。<今日の成績>TOTAL +150,000ONあり――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :11259.86(▼483.75)■225先物 :11320.00(▼460.00) ■TOPIX : 1087.41(▼ 40.46)■出来高概算 :22億6867万株■売買代金概算 :2兆3159億円 ■東証一部騰落数 :値上がり265、値下がり1377、変わらず65■為替相場 :104.65-70【9月29日】■ダウ平均:10365.45 (▼777.68) □ナスダック指数:1983.73 (▼199.61) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は急落。下げ幅は500円を超え、1万1100円台に下げた。取引時間中では、2005年6月以来の安値水準。米下院が金融安定化法案を否決したことをきっかけに29日の米株式相場が急落したことを受け、銀行や自動車など幅広く投資家の見切り売りが出ていた。欧州銀フォルティスが部分国有化されるなど米国発の金融危機は欧州へと飛び火したことで、投資心理は一段と冷え込み、投資家は一様に買い見送り姿勢を強めた。TOPIXも大幅に続落。■前場中ごろの日経平均は安値圏で小動き。前日終値を550円程度下回る1万1100円台で推移。取引時間中の水準としては、2005年6月以来の安値。29日の米株の急落をきっかけとした売りが朝方で一巡し、株式相場はひとまず小康状態となった。ただ、8月の鉱工業生産指数速報など朝方発表された主要な経済指標が国内景気の後退を示唆する内容だったため、値ごろ感からの買いも入りづらいという。証券や銀行、保険といった金融関連や鉄鋼、卸売りなど世界の景気動向に敏感な業種の下げが目立つ。TOPIXも安値圏で小動き。■前場引けの日経平均は大幅に続落し、1万1200円を割り込んで取引を終えた。一時1万1160.83円まで下げ、取引時間中としては2005 年6月9日以来約3年4カ月ぶりの安値を付けた。米下院が金融安定化法案を否決したことをきっかけに29日のNYダウ平均が過去最大の下げ幅を記録したため、東京市場でも投資家の見切り売りが広がり、銀行や自動車、鉄鋼といった主力株中心に全面安となった。鉱工業生産指数速報など朝方発表の8月の経済指標が軒並み景気悪化を示す内容だったことも、投資心理を冷やした。TOPIXも大幅安。■後場寄り付きの日経平均は下げ渋り。下げ幅を400円程度に縮め、1万1300円台に戻した。外国為替市場で円高進行が一服していることや、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)の米株価指数先物が上昇していることで、売りが手控えられる中、株価指数先物に買い戻しが入ったという。三菱UFJやみずほFGなど大手銀行株が下げ幅を縮めた。TOPIXも下げ渋った。■後場中ごろの日経平均は戻りの鈍い展開。前日終値を340円程度下回る1万1400円前後で推移。株価指数先物への買い戻し主導で後場の早い時間帯に1万1434円まで下げ渋る場面があったが、買いの勢いは続かなかった。焦点となっている米国の金融安定化策の成立の行方や、世界連鎖株安を受けた主要各国の政策対応を見極めたいとして、模様眺めムードが強まった。TOPIXも戻りが鈍い。■大引けの日経平均は大幅に4日続落し、1万1200円台で取引を終えて、2005年6月9日以来、約3年4カ月ぶりの安値を付けた。米下院による金融安定化法案の否決をきっかけとした金融危機の深刻化で29日のダウ平均が過去最大の下げ幅を記録したことから、投資家の見切り売りが銀行や不動産、自動車など主力株中心に広がり、東証1部はほぼ全面安となった。外国為替市場では円相場が急伸したため、トヨタやソニーなどが年初来安値を更新。TOPIXは大幅に5日続落し、04年12月 13日以来の安値を付けた。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 金融不安の再燃で、野村、ミズホイン証など証券株や、三井住友、住友信託など銀行株が軟調。地銀では横浜銀が年初来安値を更新。菱地所、平和不、東急不が年初来安値を更新し、三井不、住友不が大幅安。トヨタ、日産自、ヤマハ発、ショーワの自動車関連、ソニー、松下、シャープ、三菱電、富士通、東エレクのハイテク・電機、新日鉄、住金、JFEHDの鉄鋼、三菱商、三井物、住友商、丸紅、伊藤忠の総合商社などが値を下げ、年初来安値を更新。そのほか、国際帝石、石油資源、キリンHD、JT、住友化、菱ガス化、三井化学、ヤフー、富士フイルム、新日石、コスモ石、新日鉱HD、凸版、任天堂、ミズノ、東急などが年初来安値を更新。09/3通期見通しを下方修正したバイリーン、09/2通期予想を引き下げたプレナスの下げがきつい。民事再生法の適用を申請し、10月30日付の上場廃止が決定したランドコムに処分売りが殺到。 一方、アデランスHDは株式非公開化の観測が報じられ、MBOに伴うTOB期待が膨らむ格好でストップ高まで急騰。燃料費の減少などで08/9中間期の見通しを上方修正したJパワーが、逆行高。MBO(経営陣による自社買収)に賛同の意を表明した日本工業検査は、それに伴い実施されるTOBの買い付け価格2400円にサヤ寄せする形で値を飛ばした。
2008.09.30
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<前場>ONしてた7974任天堂のショートは何とか下がってくれたので返済NYが結構戻したのでかなり覚悟は決めてたんだけど助かったわ(;´Д`)デイトレはまったく方向感が掴めず「銀行は強いんだなぁ」としか思えなかった。一応UFJとか買ってみたんだけど、JPCの繰り返しになっちゃって同値撤収ばっかり。男は黙ってアホールドしてればなぁ (ー'`ー;)他には船がリバるんじゃないかと思って買ってはみたけど全然上がらず。。。前場は+37,000でした。デイトレは全然取れる自信がない ('A`)商社や資源系はまだ右肩下がりでOKのような気もしますが…<後場>金曜日と似たような展開だったなぁ。やっぱ相当弱く感じるんだけど売りに行けない所が唄☆らしいw (oゝω・o)bもう売りに行くのは途中で諦めて、WOWOWでLIVE見て気に入ったMaximum The Hormoneみてた。このバンドのLIVEは面白いなぁwあまりミクスチャー系は聴かないけどこのバンドはテンション上がるから好きだなでも今一番行きたいLIVEはこれですけど<今日の成績>TOTAL +37,000ONあり――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :11743.61(▼149.55)■225先物 :11780.00(▼180.00) ■TOPIX : 1127.87(▼ 20.02)■出来高概算 :17億1009万株■売買代金概算 :1兆8824億円 ■東証一部騰落数 :値上がり530、値下がり1100、変わらず81■為替相場 :106.20-30【9月26日】■ダウ平均:11143.13 (△121.07) □ナスダック指数:2183.34 (▼3.23) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は小動きで始まった。小反落となる1万1883.25円で寄り付き、その後前週末終値からの上げ幅は100円を超え、心理的節目の1万2000円台を回復した。米政府と議会が28日未明に金融安定化法案で大筋合意し、三菱UFJなど銀行株に買いが先行した。セクター別では、ソニーやTDKなどハイテク株の一角が買われ、日清粉Gやキッコーマンなど食品関連株が高い。TOPIXも小動きで始まった。■前場中ごろの日経平均は堅調。前週末終値からの上げ幅が100円を超える場面もあり、1万2000円近辺で推移。米政府と議会が28日未明に金融安定化法案で大筋合意し、米下院金融サービス委員会は最大7000億ドルの公的資金で金融機関の不良資産を買い取る法案の全文を正式発表。米金融不安がいったん和らぎ、買いが広がった。三菱UFJなど大手銀行株が買われ、日立やソニーなどのハイテク株も高い。■前場引けの日経平均は反発し、1万1900円台で取引を終えた。米政府と議会が28日未明、公的資金での金融機関の不良資産買い取りなどを盛り込んだ金融安定化法案で大筋合意し、金融不安がやや和らいだとの見方から三菱UFJなどに買いが入った。TOPIXはほぼ横ばい。■後場寄り付きの日経平均は下げに転じた。下げ幅は50円を超え、1万1800円台で推移している。日立やアドテスト、京セラなどハイテク株の一角が下げに転じ、伊藤忠や丸紅など商社株は下げ幅を広げた。香港株式相場などアジア株が軟調に推移していることを嫌気した売りが出ていた。前場の日経平均は1万2000円台を回復する場面もあったが前引けにかけて伸び悩み、上値の重さが意識され積極的な買いが目立たない。米金融安定化法案で米政府と議会による米金融安定化法案を受けた日本時間今晩の米株動向を見極めたいとの声も聞かれた。TOPIXも軟調。■後場中ごろの日経平均は軟調。下げ幅は100円を超え、1万1700円台で推移。アジアで香港や韓国などの株式相場が安く推移しているうえ、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)の米株価指数先物が軟調で、日本時間今晩の米株動向を見極めたいとして買い手控え気分が強まった。世界的な景気減速や企業業績の先行き不透明感も重しに働いた。米政府と議会が28日未明に金融安定化法案で大筋合意したことから相場の下押し懸念はやや和らいでいるが、実効性を見極めたいとして積極的な買い手は目立たない。TOPIXも安い。■大引けの日経平均は3日続落し、1万1700円台で取引を終えた。景気や企業業績の先行き悪化懸念が根強く、後場に入ると株価の値動きを嫌気した売りが膨らみ、相場を押し下げた。香港や韓国などのアジア株が軟調に推移したうえ、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)の米株価指数先物が軟調に推移し、投資家の買い意欲を抑えた。TOPIXは4日続落。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 レンゴー、王子紙などパルプ・紙株が堅調。セブン&アイHD、ローソン、イオン、ファミリーマート、ファーストリテイリングなどの小売りの一角が高い。JR東日本、東京ガスなど、ディフェンシブの一角が堅調。08/11中間期の見通しを上方修正したウェザーニューズが、3日続伸。09/3通期見通しを上方修正したオリエンタルランドが、4連騰。09/3通期見通しを上方修正したサン電子が、急動意。 一方、中国での減産が一部で報じられたトヨタが、反落。トヨタグループでは、09/3通期の見通しを引き下げたトヨタ紡織が大幅続落し、04年4月以来の安値を更新。同じく09/3通期の見通しを下方修正した曙ブレーキ工業は、大幅安で6日続落した。バルチック海運指数の下落を嫌気し、郵船、商船三井が年初来安値を切り下げるなど海運株が一段安。三菱商事、三井物産の大手商社も安い。日興シティ証が投資評価「2H」(中立・高リスク)に引き下げた国際帝石や、石油資源など資源開発株にも売りが続いた。東京地裁に民事再生法の適用を申請・受理されたシーズクリエイトがストップ安。厚生労働省が2ドめの事業停止命令を出す方針と伝わり、フルキャストが急落した一方、フルキャストの後退が有利につながるとの思惑からパソナが4日続伸。第一三共は、開発中の抗血小板剤プラスグレルについて、米食品医薬品局が審査終了日の26日までに新薬承認審査を完了しなかったと発表し、嫌気売りから3日続落。08/11通期予想を下方修正したパシフィックHDが、ストップ安まで急落。08/12通期予想を下方修正したエンジャパンが、大幅安で3日続落。民事再生手続き開始の申請により、10月27日付での上場廃止が決定したプロデュースに、処分売りが殺到。
2008.09.29
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<前場>NYが大幅高で帰ってきた割には弱く感じた。「今日は売りかな?」と思ってたけど、何を売ればいいのか凄く悩んだ (ー'`ー;)まぁとりあえず鉄とか商社かなぁと思い、8031とか監視してたんですが動いた時に指し負け連発でかなりやる気を失いました。。。。。んでまだ動いてない株を売ったら上にカチ上げられた _ノフ○車が強く感じたので7202を買ったら下に行っちゃうし _ノフ○8308を買ってずっと耐えてたんだけど爆弾降ってきて _ノフ○前場は-131,000です。後場頑張ってみるけど取り返せそうにないので、不貞寝しながらやります<後場>何で躊躇しちゃうんだろうなぁ (ー'`ー;)躊躇しないで寄りから売って14時まで気絶してればさ、ベランダで素っ裸でワイン飲んでキャッキャキャッキャ!言ってただろうに…まぁ、ワインなんて高級な酒は家の何処を捜してもないんですけどね。今日は気合で500万分のショート持ち越し。危なそうならPTAで色々買わなきゃだなぁ。<今日の成績>TOTAL -116,000ONあり――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :11893.16(▼113.37)■225先物 :11960.00(▼ 80.00) ■TOPIX : 1147.89(▼ 6.06)■出来高概算 :18億2372万株■売買代金概算 :2兆180億円 ■東証一部騰落数 :値上がり341、値下がり1307、変わらず61■為替相場 :105.85-95【9月25日】■ダウ平均:11022.06 (△196.89) □ナスダック指数:2186.57 (△30.89) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は小じっかり。寄り付き直後に下落する場面が見られたものの、心理的な節目の1万2000円が下値支持となり、その後は小幅高となった。米ホワイトハウスで行われた金融安定化法案の早期成立に向けた政府と議会関係者の会合は「不調に終わった」と一部メディアが報じたことで、様子見ムードが広がった。前日の米株式市場で金融株が上昇した流れを引き継ぎ、銀行や保険、証券といった金融株が上昇した。■前場中ごろの日経平均は下落。心理的な節目の1万2000円を割り込み、下げ幅が70円程度まで拡大する場面があった。米金融システムの安定化に向けた法案の早期成立に対する不透明感から神経質な相場が続いた。朝方は上昇が目立った金融株のうち、証券や保険の一部は下げに転じ、大手銀行も伸び悩んだ。値嵩のハイテク株も軟調。TOPIXも下げに転じる場面があった。■前場引けの日経平均は続落し、1万1900円台で取引を終えた。前日の米株式相場が大幅上昇したものの、そのきっかけとなった金融安定化法案の早期成立について改めて不透明感が広がったため東京市場では軟調な場面が目立った。国内でも企業業績の下方修正が相次いでおり、業績面でも先行きの警戒感が高まっている。朝方発表の8月の全国消費者物価指数(CPI、2005年=100)は生鮮食品を除く総合が前年同月比2.4%の上昇と市場の予想どおりで、相場への影響は限られた。TOPIXは小幅ながら反発した。■後場寄り付きの日経平均は下げ幅を拡大。下げ幅は100円を超え、1万1900円を割り込んだ。GLOBEX(シカゴ先物取引システム)で米株価指数先物が下落。アジアの主要な株式相場も総じて下落していることもあり先行きを警戒する投資家が増えた。9月期末を前にした週末ということも買いを手控えさせる要因になった。TOPIXも下落。■後場中ごろの日経平均は下げ幅を拡大。下げ幅は200円を超え1万1800円を割り込む場面もあった。米金融システムに対する不安感が増した。米国の金融安定化法案の早期成立が難しくなったとの見方から、先行きへの警戒感が強まった。ある国内証券の情報担当者は「商いが薄く、まとまって売られているのではないが、以前に合併などによる救済が期待されていたリーマン・ブラザーズが日本の休み中に破綻したこともあり参加者は慎重になっている」と話す。TOPIXも下げ幅を拡大した。■大引けの日経平均は続落し、1万1800円台後半で取引を終えて、4営業日ぶりに1万2000円を割り込んだ。前日の米株式相場は上昇したものの、そのきっかけとなった米国の金融安定化法案の協議が難航し、早期の成立に不透明感が増したとして売りが出た。国内企業の相次ぐ業績見通しの下方修正で先行きへの警戒感が強まる中、9月期末を前にした週末で投資家の間には買い見送り気分が広がった。海外ではアジアの主要な株式相場が総じて軟調だったことに加え、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)で米株価指数先物が下落したことで今晩の米株安を警戒する声も多かった。TOPIXも続落した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 国内金融機関が海外金融への出資や買収を進める動きから、三菱UFJFGや三井住友FG、みずほFGの大手銀グループの一角や野村HDなどに、財務面での相対的な強さを評価する買いが入った。トヨタやホンダ、ソニーなどもしっかり。一方、個人投資家の投資マインド低下を映して、ソフトバンクが4日続落し、05年8月以来約3年ぶりの安値水準まで下落。三菱商事や三井物産の大手商社、日本郵船や商船三井、川崎汽船の海運主力、新日鉄やJFEHD、神戸鋼、中山鋼などの鉄鋼株、三菱マ、東邦鉛など非鉄金属株にも売りが継続。CSKは不動産証券化事業での案件売却遅延などから、09/3通期見通しを赤字転落に修正したことを嫌気し、寄り後に01年初以来約7年半ぶりの安値1520円まで急落。出版不況と半導体フォトマスクの計画未達で、09/3通期見通しを下方修正した凸版印刷も2日続落。同じく08/9中間、09/3通期の利益見通しを大幅に下方修正した青森銀行も急反落。久光製薬は08/8中間、09/2通期見通しの上方修正も、株価は織り込み済みで上場来高値を指向していたため、材料出尽くしで大幅続落。合同製鉄は08/9中間赤字予想が黒字に転換する見通しとなり、09/3通期の利益見通しを上方修正したことが好感され、寄り後に350円まで値を上げたものの、その後は戻り売りから伸び悩んだ。ゴールドマン・サックス証券が投資判断を「買い」→「中立」、目標株価を590円→530円に引き下げた古河電工が大幅続落。クレディ・スイスが目標株価を630円→570円に引き下げたTOTOも2日続落。ジェネシスは民事再生法の申し立てで上場廃止が決定し、処分売りが継続。 一方、三菱UFJ、みずほなど銀行株や、三住海上、あいおいなど保険株がしっかり。KDDI、NTTドコモなど情報・通信株にも物色が続いた。08/8中間、09/2通期見通しを上方修正したダイヤモンドダイニングは買い気配を急速に切り上げ、ストップ高まで急伸。前引け後に08/8中間見通しを上方修正したクリーク・アンド・リバー社もストップ高まで急伸した。グッドマンは約40億円の第三者割当増資で、引受先の伊藤忠商事が筆頭株主となることを好感し、6日ぶりに急反発。武田薬品工業は、発行済み株式の1.1%に当たる900万株、500億円を上限に自社株買いを実施するとの発表も支援材料に、4日続伸。
2008.09.26
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<前場>昨日のNYの期待値が高かっただけにその反動はでかかった ('A`)ONはなかったので無被害だけど朝からまったく方向感が見えなかったので厳しいですわ最近上がってる新興市場にはまったく触れないし触ってもスキャばっか。今日も2121を767円で買いに行ったけど3枚だけ (ー'`ー;)770円までガッツリ買いに行ける勇気がほしかったなぁチャイが始まってから先物が暴騰して唄☆証券はパニック症候群に陥りそうだし…なかなか激しい前場でした前場は+56,000でOLなし。先日の夜、唄☆Jrが発熱してしまい慌てて救急病院へ突発性発疹かも?って言われ、よくある病気らしいのでホッとしました (;´Д`)その帰り際に面白いことがあってさ、会計を済まそうと待合室に居たら、「広末りょうこさ~ん」って呼び出しがあって、もう「マジでーーー!(*゚∀゚)=3」って感じで振り向いたら本物の広末をバイオハザード版にしたような人でした。嫁曰く、あの時待合室に居た人達全員が一斉に振り向いたので面白かったらしいwそりゃあこんな田舎に広末ぇぇがぁぁああああ!って思ったら、待合室は興奮のるつぼと化しますよねw当の本人はこれからああやって注目されるんでしょうねぇ。良いのか悪いのか…もし俺が「キムジョンイル」って名前だったらここまで生きてないだろうなぁ。<後場>途中から銀行に行ってたので全然やりませんでした。なかなかグニャグニャでやり難いですが残り3営業日を頑張りたい!<今日の成績>TOTAL +57,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12006.53(▼108.50)■225先物 :12040.00(▼ 80.00) ■TOPIX : 1153.95(▼ 14.02)■出来高概算 :15億9233万株■売買代金概算 :1兆7247億円 ■東証一部騰落数 :値上がり444、値下がり1156、変わらず108■為替相場 :105.60-70【9月24日】■ダウ平均:10825.17 (▼29.00) □ナスダック指数:2155.68 (△2.35) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落して始まった。下げ幅は200円を超え、1万1800円台で推移。前日の米株式市場で主要な株価指数が高安まちまちとなり、手掛かり難から売りが先行した。きょうは9月末の配当権利落ち日で、日経平均の配当落ち分は84円程度(QUICK算出)を考慮しても実質的な相場の下げ幅は100円を超えた。三菱UFJや三井住友FGなど大手銀行株が安く、東芝やソニーなども軟調。TOPIXも続落して始まった。■前場中ごろの日経平均はこの日の安値圏で推移。下げ幅200円超の1万1800円台半ばで値動きを続けた。米金融安定化策の行方を見極めたいとして積極的な買い手が乏しく、日経平均が前日まで3日続伸した反動もあって利益確定の売りも出ていたようだ。きょうは3月期決算銘柄などの9月末の配当権利落ち日だが、日経平均の配当落ち分である84円程度(QUICK算出)を考慮しても、実質的な相場の下げ幅は150円を超えた。■前場引けの日経平均は反落し、1万2000円台で取引を終えた。米金融安定化法案の行方を見極めたいとして買い控えムードが強まり、前日の日経平均が3日続伸した反動もあって、利益確定の売りに押された。きょうは3月期決算銘柄などの9月末の配当権利落ち日で、日経平均の配当落ち分である84円程度(QUICK算出)を考慮すれば、実質的な下げ幅は19円強の小反落となる。TOPIXは小幅続落。■後場寄り付きの日経平均は軟調。下げ幅は150円を超え、1万1900円台半ばで推移。米金融安定化策の行方を見極めたいとして買い手控え気分が強まった。日経平均は前日まで3日続伸していた反動もあり、利益確定の売りも出やすい。外国為替相場で円相場がやや円高・ドル安水準で推移していることも、輸出関連株への物色意欲を抑えた。三井物や三菱商、伊藤忠などの商社株の下げが目立ち、トヨタやホンダなど自動車株も売られた。TOPIXも下落。■後場中ごろの日経平均の値動きは鈍い。下げ幅150円前後の1万1900円台半ばで推移。前日まで上昇していた主力株の一角に利益確定の売りが出ていたが、売り急ぐ投資家は目立たない。材料難の印象が強く、米金融安定化法策の行方を見極めたいとして様子見姿勢を決め込む投資家もいるようだ。日本時間午後のアジア各国・地域の主要な株価指数は高安まちまちで、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)の米株価指数先物は小幅な値動きで推移しており、25日の米株動向を見極めたいとのムードが強まった。TOPIXも安い。■大引けの日経平均は4営業日ぶりに反落し、1万2000円台で取引を終えた。米金融安定化策の行方を見極めたいとして買い手控えムードが強く、日経平均が前日まで続伸していた反動から幅広い銘柄に利益確定の売りが出た。きょうは3月期決算銘柄などの9月末の配当権利落ち日で、日経平均の配当落ち分である84円程度(QUICK算出)を考慮すれば、実質的な下げ幅は24円程度の小反落となる。TOPIXは続落。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 08/9中間営業益の上ブレ観測が報じられた日清オイリオグループ、9月の既存店売上高が2カ月ぶりのプラスに転じた西松屋チェーン、08/9中間期の業績予想を上方修正したエスティックに、買いが先行。さが美は、09/2期予想の最終黒字修正を引き続き好感し、本日も買い人気が殺到。三井金属は、価格高騰の銅鉱石生産をペルーで再開との一部報道を好感し、2日続伸。住友ゴム、浜ゴムなどタイヤ株が堅調。東京海上、損保ジャパンなど保険株もしっかり。独ショット・アーゲー社によるTOB(価格740円)が発表されたモリテックス、投資会社ユニゾン・キャピタル系ファンドによるTOB(価格3250円)に賛同したあきんどスシロー(東2)、TOB(価格5万7539円)による自社株取得を発表したサイレックス・テクノロジー、MBOに伴うTOB(価格5万7500円)に賛同したイーシー・ワンが、それぞれ買い付け価格にサヤ寄せする形で値を飛ばした。 一方、9月中間配当の権利落ちを受け、高利回りイメージの強い東電、中部電、関西電、東北電など、電力株が利益確定売りに押されている。平和、IDEC、TAC、ユニダックス、サイバネット、佐藤商事、兼松エレクトロ、アネスト岩田など、好利回り株も安い。バルチック海運指数の急落を受け、日本郵船、商船三井、川崎汽船の海運大手が軒並み安。国際帝石、新日石、新日鉱HDなど石油関連株や、三井物、三菱商など商社株も売りが継続。輸出株ではトヨタ、ホンダ、松下など、自動車やハイテクの一角が軟調。09/3通期営業益が下ブレ、従来の微増益予想から一転して減益との観測が報じられたアマダ、09/2通期の見通しを引き下げた平和堂、09/3通期見通しを下方修正した九九プラスに、売りが先行。東京地裁に破産手続き開始を申請し、10月9日付の上場廃止が決定したリプラスに、処分売りが殺到。また、リプラスが設立母体であるリプラス・レジデンシャル投資法人(米ファンドのオークツリーが運営を引き継ぎ)にも、売りが波及。有価証券虚偽記載が引き続き嫌気され、プロデュースが3日連続でストップ安。
2008.09.25
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<前場>NYのボラが凄すぎw 少量の持ち越しでも結構響くかもしれないな。寄り付きの気配は安かったのにGSのNEWSで先物が高めに寄って「上?」って思ったけど意外と下げる銘柄が多かった。。。とりあえず8031三井物産の逆張りで入ったけど、見事に返り討ちにあったし ('A`)ナンピンで微損で済んだけど正直メチャクチャ怖かったwwあとは低ロットでチョロチョロ取って前場は+69,000でした。銀行がまたぶっ飛んできたねぇ日本の銀行は貸し渋りばっかりしてるから金が余ってるんだろうな。だから出資とかできるんやろ。外資ファンドに頼って大きくなった不動産会社は潰れてもいいけどさ、昔から日本を支えてたものづくりの上手い中小企業や地方の中小企業を銀行が助けてやらんと。銀行に恨み持ってる社長さんって結構居ると思うよ<後場>商社系と銀行、あとは新興の主力だけ元気でしたね。伊藤忠は寄りから行ったけど、ロットがひ弱なのであまり意味がなかったw結局最後まで先物は強かった。買っといたほうが良かったのかなぁ?マジでONどうしようか悩んだんだけど…<今日の成績>TOTAL +85,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12115.03(△24.44)■225先物 :12120.00(△70.00) ■TOPIX : 1167.97(▼ 0.72)■出来高概算 :20億3837万株■売買代金概算 :2兆3543億円 ■東証一部騰落数 :値上がり867、値下がり750、変わらず102■為替相場 :106.00-05【9月23日】■ダウ平均:10854.17 (▼161.52) □ナスダック指数:2153.33 (▼25.65) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落。寄り付き後間もなく1万2000円を割り込み、下げ幅は100円を超えた。米政府が金融機関から不良資産を買い取ることを柱とした金融安定化策の実効性に対する不透明感から22、23日の米株相場が連日で大幅に下げたことを嫌気し、トヨタやホンダ、ソニーなど主力株中心に幅広く売りが出た。破綻したリーマン・ブラザーズの海外事業を野村が買収したり、三菱UFJが米証券大手のモルガン・スタンレーに出資するといった日本企業による海外展開加速の動きはあるが、今のところ相場全体への影響は限定的だ。TOPIXも反落。■前場中ごろの日経平均は安値圏で小動き。休場前の22日に比べ150円程度安い1万1900円台前半で推移。米株が22、23日に連日で大幅に下げたことを嫌気した売りが朝方で一巡し、次第に模様眺め気分が強まっている。米国発の金融危機や世界景気の悪化に対する警戒感が強く、積極的に新規資金を株式に振り向ける投資家が少ないという。22日に上げが目立った海運や商社、不動産などの下げが目立つ。TOPIXも安値圏で小動き。■前場引けの日経平均は反落し、1万1900円台で取引を終えた。米国の金融安定化策の実効性に対する不透明感から22、 23日の米株が連日で大幅安したことを嫌気し、トヨタやホンダ、ソニーなど主力株中心に幅広く売られた。世界景気悪化への警戒感も根強く、22日に上げが目立った商社や海運などに売りが優勢だった。ただ、積極的に海外事業を拡大することを決めた三菱UFJと野村が上昇したことが支えとなり、日経平均は前場後半はやや下げ渋った。TOPIXは反落。■後場寄り付きの日経平均は下げ幅を50円程度に縮め、1万2000円台半ばに下げ渋った。三菱UFJによる米証券大手モルガン・スタンレーへの出資や三井住友FGによるゴールドマン・サックスへの出資観測などをきっかけに、米国発の金融危機への警戒感が和らいだといい、銀行株を中心に買い戻す動きが広がった。香港などアジア各国・地域の株式相場が落ち着いていることも支援材料。9月末の権利付き最終売買日とあって、「配当取り狙いの買いが入っている」との声も聞かれた。TOPIXも下げ幅を縮めた。■後場中ごろの日経平均はじりじりと下げ幅を縮小。前営業日に比べ10円程度安い1万2070円近辺で推移。米証券大手のモルガン・スタンレーやゴールドマン・サックスが相次いで増資を実施することで、米国発の金融危機がひとまず後退するとの見方が広がり、株価指数先物に買い戻しが続いた。ただ、世界景気の悪化懸念が消えないため、積極的に買い進む動きはみられない。トヨタやホンダ、ソニーといった輸出関連の主力株は引き続き軟調で、日経平均の上値を抑えた。TOPIXは小安い水準で小動き。■大引けの日経平均は小幅ながら3日続伸し、1万2100円台で取引を終えた。三菱UFJなどの日本企業による米証券大手への出資といった世界的な金融再編を巡る材料が相次いだことで、米金融危機がいったん後退するとの見方が生まれ、後場に入って日経平均は上げに転じた。ただ、米金融安定化策の実効性に対する不透明感や米景気の悪化懸念からトヨタやホンダ、ソニーといった輸出関連の主力株は売りが目立った。TOPIXは小幅ながら3営業日ぶりに反落した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 野村HDは、米リーマン・ブラザーズの欧州・中東地域の株式・投資銀行部門の買収発表を好感し、3連騰。また、米モルガン・スタンレーへの出資を発表した三菱UFJも、前引け前に上げに転じた。武田、第一三共の薬品、東京電力、中部電力の電力、JR東日本、JR西日本、JR東海のJRグループのほか、JTなどディフェンシブの一角がしっかり。新型インフルエンザウイルスを検出する試薬キットについて、厚生労働省からの承認取得を発表した栄研化学が、急動意。古河電、住友電といった電線株が堅調。09/2通期の見通しを上方修正したサークルKサンクス、08/8通期予想を上方修正したライトオンなど小売りの一角も高い。コンビニ株ではローソンが連れ安し、急反発。09/2通期見通しを引き上げ、最終黒字予想としたさが美が大商いで、ストップ高。寺島薬局は、グローウェルHD傘下のウエルシア関東によるTOBの実施が好感され、TOB価格1976円にサヤ寄せする形で急伸。 一方、野村証が投資判断「2」(やや強気)に引き下げたコマツや、同じく「3」(中立)に引き下げた日立建機など機械株も下げ基調。トヨタ、ホンダなど自動車株や、ソニー、松電産などハイテク株も下押した。三菱商、三井物の総合商社、三菱地所、住友不の不動産などが安い。三井不動産は、クレディ・スイスによる目標株価2100円→1900円への引き下げを嫌気し、3日ぶりに反落。08/9中間・09/3通期見通しを下方修正した新生銀行が、4日ぶりに反落。09/1通期見通しを下方修正し、年間配当予想を無配転落(前期実績40円・従来予想未定)とした東栄住宅、09/3通期予想を赤字に下方修正したメッツが、急落した。プロデュースは、有価証券報告書の虚偽記載の容疑による、証券取引等監視委員会の強制調査を引き続き売り材料に、連日のストップ安。リプラスは08/6中間決算の半期報告書の提出遅延や、継続企業の前提に関する疑義を08/6中間決算短針に注記するとの発表を嫌気し、急落。
2008.09.24
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<前場>今日は完全売り目線でしたが、直前でまた躊躇ってロットが小さくなっちゃいまして…担ぎ上げられ気味の株もありで結局そんなに取れなかった (ー'`ー;)結構チャンスだったんだけどなぁ _ノフその後は揉み合いになったので無理にポジは持たないようにした。正直強いのか弱いのか全然わかんないもんな。ここからは買いたくないけど、そんな時にはショックなくらい上がったりするしw前場は+38,000でOLなし。明日休みだから難しいよね。NY2日分だから、すっげー怖いしw<後場>下っぽい動きの時に郵船を売りに行ったら全然下がらなくて担がれて損切り終盤でりそなを売って結局トータルでチャラ。後場はやるもんじゃないな (ー'`ー;)最後に売りで持ち越そうかと悩んだがアメリカ人のカウンターは半端ないのでやめといたw<今日の成績>TOTAL +38,000ONなし先週末は巨人VS阪神を満喫して休日を終えようとしたんだが結局用事がたくさん重なって全然見れなかった (ノд・。) 13ゲーム差を追いつくとはなぁぁぁ。マジでビックリ唄☆ですよ。スンヨプも奥さんとうまくいって心に余裕が生まれたのかねぇ。奥さん綺麗だもんなぁ~。あれで日本語がペラペラな女性なら「好きです」と胸を張って言えるけど韓国語は分かんないもんなぁ。何か言われてもキムチとしか言えねぇよ。まぁでも綺麗な人と付き合うのは大変なんですよ。「ちょっとホッペにホクロがある位の女性のほうが飽きない」なんて格言もある位だし。そのホクロから毛が生えてきたらアンタ、大事にしてあげたいと思うのが人間だよね。僕も高校生のときに初めて付き合った女性はエラが極端に出てる女性でした。でもね、別れの日までは全然気にならなかったもんなぁ。今思えば、どうして付き合ったのかよく解んねぇもん。確かに昔は呂明賜という巨人の選手が好きだったからかもしれないけど。最近生きてて色々思うことはあるけど簡潔に言うととりあえず「美人はやめとけ」という事を言いたいわけですよ。――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12090.59(△169.73)■225先物 :12050.00(△170.00) ■TOPIX : 1168.69(△ 19.57)■出来高概算 :20億4898万株■売買代金概算 :2兆2519億円 ■東証一部騰落数 :値上がり846、値下がり779、変わらず94■為替相場 :106.35-45【9月19日】■ダウ平均:11388.44 (△368.75) □ナスダック指数:2273.90 (△74.80) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続伸で始まった。取引時間中としては16日以来、ほぼ1週間ぶりに1万2000円台を回復し、上げ幅は300円を超えている。米政府による総合金融安定化対策への取り組みが投資家心理のひとまずの改善につながっており、みずほFGや三菱UFJといった大手銀行株に買いが先行した。TOPIXも大幅に続伸で始まった。■前場中ごろの日経平均は朝方の買い一巡後やや伸び悩む展開になった。不良資産の買い取り機関の創設など米政府による総合金融安定化対策のとりまとめが投資家心理のひとまずの好転につながった。ただ対策の法案成立の可能性や実効性に対して慎重な見方が出ており、1万2000円台を回復したことで戻り待ちの売りが出ていた。TOPIXも朝方の急伸後は伸び悩んだ。■前場引けの日経平均は続伸し、1万2100円台で取引を終えた。不良資産の買い取りなど米政府の総合金融安定化対策を好感し、 19日の米国株が大幅に続伸した流れを引き継ぎ、一時は上げ幅が300円を超える場面があった。三菱UFJなど大手銀行株が買われたが、対策の実効性や法案成立の可能性に対する慎重な見方が重しになり日経平均は伸び悩んだ。TOPIXも続伸。朝方の急伸後はやや伸び悩む展開だった。■後場寄り付きの日経平均は高い水準の小動きとなった。上げ幅は200円程度で、1万2100円台前半の水準で推移。米政府が総合金融安定化対策の取りまとめに動いたことで、金融不安を警戒した投資家心理がいったん和らぎ、三菱UFJや野村など大手銀行株や証券株が前場に引き続き買われた。ただ対策の実効性や法案可決の可能性を見極めようとする動きもあり、戻り待ちの売りが出ていた。TOPIXも高い水準で小動きとなった。■後場中ごろの日経平均は堅調。上げ幅は220円程度で、1万2100円台半ばの水準で推移。米政府による総合金融安定化対策のとりまとめが金融機関の経営破綻や信用収縮に対する投資家の警戒感をひとまず和らげており、三菱UFJや野村といった金融株が引き続き高い水準を維持。ただ、対策の実効性に懐疑的な声もあり、前場に乗せた1万2200円台には届かない値動きとなった。TOPIXも堅調。高い水準での小動きが続いた。■大引けの日経平均は続伸し、1万2000円台で取引を終えた。不良資産の買い取りや金融株の空売りの一時的な禁止措置といった米政府の総合金融安定化対策の取り組みが、金融不安で冷え込んだ投資家心理を好転させ、三菱UFJや野村など金融株の買い安心感につながった。一時は上げ幅が300円を超える場面があったが、法案可決の可能性や対策の実効性に対して慎重な見方が出て、日経平均は伸び悩んだ。TOPIXも続伸した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 経営破たんしたリーマン・ブラザーズの欧州部門、アジア部門を買収すると報じられた野村や、大和証Gなど証券株のほか、三菱UFJ、住友信託など銀行株、三住海上、東京海上など保険株も高い。金融ではアイフルなども大幅高となった。このほか大成建、大林、清水建、鹿島、三井不、菱地所といった、建設・不動産主力もしっかり。大型株では三菱商、三井物、住友商、伊藤忠、丸紅の総合商社、新日鉄、JFEHDの鉄鋼大手、郵船、商船三井といった海運大手も買われた。輸出関連では、トヨタ、ホンダ、日産自、キヤノン、ソニー、コニカ・ミノルタ、ファナック、コマツなど、主力の一角も値を上げた。半導体の需要減少やフラッシュメモリーの価格下落が響いて、09/3通期の営業益予想を1500億円(従来予想2900億円)へと大幅に下方修正した東芝だが、目先の悪材料はいったん出尽くしとの見方や、ゴールドマンサックによる格上げ(「中立」→「買い」)も好感されて2日続伸。09/3期の経常利益予想を減額も、最終利益予想を増額修正したガイシが急騰。1000万株(発行済み株式の5.03%)・70億円を上限とする自社株取得を発表したアシックスが大幅高で、3日続伸。 一方、日本紙、レンゴーなどパルプ・紙株が値下がり。前週末にかけ上昇していた東レや、富士紡HDなど繊維セクターも軟調。商品の原料に有害物質メラミン混入の可能性があるとして、5品目の自主回収を発表した丸大食品に、売りが殺到。GSユアサは、子会社で循環取引の不正会計が判明と発表し、ストップ安まで急落。証券取引等監視委員会から、有価証券報告書の虚偽記載の容疑で強制調査を受けたと発表したプロデュースに、嫌気売りが膨らんだ。民事再生法の適用を申請し、10月20日付での上場廃止が決定したHuman21に、処分売りが殺到。09/2通期の見通しを下方修正したガリバー、09/3通期の見通しを下方修正した日本マニュファクチャリング、08/9通期の業績予想を下方修正したレカムに、売りが先行。
2008.09.22
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<前場>NYが大幅高で帰ってきたので持ち越しは満足の結果になりました (ノд・。) ウレスィ寄りでほとんど売っちゃったけど、そこからまだ上がるもんなぁ・・・東証一部の大きい株が軒並み+8%クラスって予想外ですわ船なんか恐ろしい事になってるしwチャイ市場も+9%らしいね。世界同時株高やんでデイトレは全然アカン。。。守りに入りすぎてるのが原因なんだけど、狙ってたNGIに見事に裏切られ変わってCAが順調な感じ。浮気性じゃないとついて行けない _| ̄|○前場は+250,000でOLなし。一応、後場は東証一部の株もSクラスに行く事を仮定して構えなきゃな。それか下ブレか?なんだけど、ショートで入ってる人も居そうだからなかなか下がらんかも。弱いか強い株だけ集中してみようと思います!<後場>色々やってて全然取れなかったんだけど、一つだけ気付いた事がありまして。実はこの唄☆… 「順張りが出来ないトレーダー」だったようだ ('A`)今まで順張りなんて基礎の基礎だと思ってたけど、やれと言われたら出来ないかもしれない。今週末は順張りの勉強しなきゃだよなぁ (ー'`ー;)しかしよく上がったなぁw全体は見てないけど監視銘柄は悉くぶっ飛んでる月曜日も楽しそうだな!頑張らなきゃ (*゚∀゚)=3<今日の成績>TOTAL +260,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :11920.86(△431.56)■225先物 :11880.00(△470.00) ■TOPIX : 1149.12(△ 51.44)■出来高概算 :26億3344万株■売買代金概算 :2兆7670億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1186、値下がり479、変わらず54■為替相場 :106.70-80【9月18日】■ダウ平均:11019.69 (△410.03) □ナスダック指数:2199.10 (△100.25) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反発して始まった。上げ幅は200円を超え、1万1700円台を回復した。前日大引け後に日米欧の主要6中央銀行が発表したドル資金を大量供給する金融対策を受けて資金の流動性不安がいったん落ち着いたうえ、18日の米株式相場が政府による不良債権処理機関の設立検討の報道で急反発したことを好感した買いが広がった。三菱UFJやみずほFG、三井住友FGなど大手銀行株がともに買い気配で始まり、日立や東エレクなどのハイテク株、野村や松井など証券株も上昇して始まった。■前場中ごろの日経平均は大幅高。上げ幅は一時300円を上回り、1万1800円台半ばまで回復する場面があった。日米欧の主要6中央銀行による金融対策や、米政府による不良債権処理機関の設立検討報道などを好感し、幅広い銘柄に買いが入った。三菱UFJなど大手銀行株が大幅高で、このところ売り込まれていた野村や大和など証券株も高い。米金融不安の後退で為替相場が円安・ドル高へ推移し、トヨタやホンダなど自動車株も上昇。日経平均は前日まで下げ基調を続けてきた反動もあって、押し目買いが入りやすい。TOPIXも反発し、1130台を回復した。■前場引けの日経平均は大幅反発し、1万1800円台で取引を終えた。前日の大引け後に日米欧の主要6中央銀行がドル資金を大量供給する金融対策を発表したうえ、18日の米株式相場が政府による不良債権処理機関の設立検討の報道で大幅高となったことを好感し、幅広い銘柄に買いが入った。三菱UFJやみずほFGなど銀行株が大幅高となり、市場心理が全般的に好転。米金融不安の後退で外国為替市場で円安・ドル高が進み、トヨタや日産自などの自動車株が上昇した。日立やNEC、京セラなどハイテク株も値上がり。GLOBEX(シカゴ先物取引システム)で米株価指数先物指数が堅調に推移して日本時間今晩の米株高期待を誘ったことも、好地合いにつながった。TOPIXも反発。■後場寄り付きの日経平均はこの日の高値圏で推移。上げ幅は300円を超え、1万1800円台半ばで推移。日米欧主要6中央銀行によるドル供給策や、米政府による不良債権処理機関の設立検討報道などを好感した買いが続いた。外国為替市場で円安・ドル高が進み、円相場は1ドル=106円台後半で推移していることも輸出関連株の見直し買いを誘った。香港株式市場でハンセン指数が大幅上昇するなど、アジア株高も安心感につながった。トヨタや日産自、ホンダなど自動車株が上昇。TOPIXも高い。■後場中ごろの日経平均はこの日の高値水準でもみ合い。上げ幅は400円を超えて1万1900円台を回復する場面があった。米政府による金融安定化策発動への期待や、円安・ドル高進行を受け、銀行や自動車など時価総額の大きい主力株に買いが続いた。アジアの主要な株式相場が軒並み上昇しているほか、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)で米株価指数先物が堅調に推移していることも投資家の物色意欲を誘った。■大引けの日経平均は大幅反発し、1万1900円台で取引を終えた。前日の大引け後に日米欧の主要6中央銀行が発表したドル資金供給の緊急対策を好感したほか、米政府による米金融安定化策の発動へ期待が膨らみ、銀行株を中心に幅広い銘柄が上昇した。みずほFGは値幅制限いっぱい(ストップ高)まで上昇し、三菱UFJや三井住友FGも大幅高。米金融問題の安定化期待から外国為替市場で円安・ドル高が進み、トヨタやホンダなど輸出関連株にも買いが膨らんだ。アジアの主要株式相場が軒並み上昇したうえ、GLOBEXで米株価指数先物が堅調に推移したことが日本時間今晩の米株高期待を誘い、市場心理が好転した。前日の日経平均が反落した反動もあり、押し目買いも入りやすかったという。TOPIXも大幅反発。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 過度の金融不安が後退し、東京海上は一時ストップ高。三住海上も後場一段高。三菱UFJ、三井住友など銀行株も軒並み高。みずほはストップ高比例配分。大和証G、野村などの大手証券株も一段高。オリックスやアイフルなどその他金融の一角が急伸。三菱商、三井物、伊藤忠の総合商社や、日本郵船、商船三井、川崎汽船の海運、新日鉄、住友金属工業、JFEHDの鉄鋼、ファナック、コマツ、日立建機の機械、トヨタ、ホンダ、日産自の自動車、キヤノン、ニコン、東京エレクトロン、アドバンテスト、京セラ、ソニー、松下、東芝のハイテクなど、主力株が軒並み高。任天堂はストップ高。前日引け後に7月1日時点の基準地価が発表され、商業地の全国平均が2年ぶりに下落、住宅地は17年連続の下落となり、サブプライム問題の影響による不動産市況の停滞や国内景気の減速を受けて、特に東京都心部での地価変調が鮮明で、不動産を巡る環境は年明けから急速に冷え込んでいることが示されたが、本日は全体相場の地合い好転も追い風に、三井不、三菱地所、住友不の大手不動産が大きく買い戻された。東レは、中東4カ国で海水淡水化施設向けの逆浸透膜(RO膜)を相次ぎ受注し、世界シェアが30%に達したことで日東電工を抜いてトップに立ったことも好感され、3日続伸。08/9中間期の経常・最終赤字幅が縮小する見通しとなったモンテカルロがストップ高。UBS証券が投資判断「バイ」、目標株価630円でカバーを開始したGMOインターネットが2日続伸。前引け後にMBO(経営陣による自社買収)の実施を発表したテン・アローズが、後場に買い付け価格800円にサヤ寄せし、買い気配を急速に切り上げた。 一方、セイコーエプソンは、ゴールドマン・サックス証券が投資判断を「中立」→「売り」、目標株価を3100円→2200円に引き下げたことも悪材料に、8日続落。大日本印刷によるTOBが進んでいたインテリWだが、TOBが不成立に終わったことから失望売りが広がり、ストップ安まで急落。08/9中間、09/3通期見通しをともに赤字に修正したナカヨ通信機が、朝方に03年5月以来、約5年半ぶりの安値179円まで売り気配を切り下げる急落となった。08/8中間、09/2通期見通しをともに下方修正したタキヒヨーも、寄り後に04年2月以来、約4年半ぶりの安値263円まで急落した。本日新規上場したデータホライゾンは、初値が公募価格を15%上回る堅調なスタートとなったが、後場は上値が重くなり、一時は公募価格割れまで落ち込む場面も見られた。
2008.09.19
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<前場>なんか世界的に景気が悪いんですかねぇ?うちは田舎だからなぁ、実感できる事はコンビニが何件か潰れた位かなw昨日のNYもあっさり大暴落気味。空売り規制とか出てるくらいだから、FRBの偉い人の持ち株がドンドン下がるからムカつくんだろうね。ナンピンしてんだろうなぁ日本も酷い気配でしたが非鉄系が強かったくらいかな?5541に入ったけど見事に+1TICしか取れず悲しい限りです (ー'`ー;)前場は+64,000でOLあり。昨日不思議な事があってさ。いつも犬の散歩行って、犬のウチをビニール袋に入れて持ち帰るんだけど昨日帰宅したら袋が破けてて、2匹分のウチがなかったのさ。あらまぁ こら たまげた って感じでさ、もう一度引き返して探したけど見つかんねーし。ラブラドールのウチだから誰かの家の玄関先とかに落ちてたら…気分悪いよね 人糞並みだもん、あれは。今日の引け後はすぐに捜索しなきゃな。<後場>何故か新興で削られる展開に・・・ _| ̄|○我慢して持ってればレバレバなんですけど、すぐ斬りたい病ではどうもなりません。最後はT1を中心に400万だけ持越ししました。食らっても-20万までぃぃなら覚悟が出来てまず ガクブル結局底打ちなんて一生解んないんだからさ、どっかで覚悟決めないとなんだよね。NYが平凡に終わってくれれば御の字です (-人-)ナム、ナム<今日の成績>TOTAL +58,000ONあり――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :11489.30(▼260.49)■225先物 :11410.00(▼320.00) ■TOPIX : 1097.68(▼ 23.75)■出来高概算 :23億3587万株■売買代金概算 :2兆3520億円 ■東証一部騰落数 :値上がり819、値下がり836、変わらず64■為替相場 :104.55-60【9月17日】■ダウ平均:10609.66 (▼449.36) □ナスダック指数:2098.85 (▼109.05) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は大幅に反落した。前日終値に比べた下げ幅は400円に近付き、1万1300円台半ばで推移。17日の米国株式相場が米金融システム不安を背景に急落したことを受け、東京市場では銀行株や輸出関連株など主力株を中心に売りが先行した。日経平均は16日に付けた年初来安値1万1609円や同日の取引時間中の安値1万1551円を下回った。TOPIXも大幅に反落した。■前場中ごろの日経平均は軟調に推移。前日終値に比べた下げ幅は300円を超え、1万1400円台前半での動きとなった。引き続き米国の金融システム不安が警戒されているほか、信用収縮を通じた米国経済の悪化懸念も重しになった。銀行株や輸出関連株の下落が目立つ。TOPIXも軟調に推移。■前場引けの日経平均は大幅に反落し、1万1300円台で取引を終えて、16日に付けた年初来安値(1万1609円)を下回った。一時は1万1354円に下落し、取引時間中としては2005年6月14日以来、約3年3カ月ぶりの安値水準を付けた。17日の米国株式相場が米金融システム不安を背景に急落したことを受け、東京市場では大手銀行株や輸出関連株など主力株を中心に売りが優勢になった。TOPIXも37.58ポイント安の1083.85と大幅に反落し16日に付けた年初来安値(1117.57)を下回った。■後場寄り付きの日経平均は下げ幅を拡大。一時は下げ幅が450円に迫り、1万1300円台前半で推移。香港株式市場でハンセン指数の下落幅が1000ポイントを超えるなど大幅に下落しており、東京市場では輸出関連株など主力株への売り圧力が一段と高まった。トヨタは一時4370円に下落し、8月4日に付けた年初来安値(4410円)を更新した。TOPIXも下げ幅を拡大している。■後場中ごろの日経平均は下げ幅がやや縮小した。前日終値に比べた下げ幅は330円程度で1万1400円を上回った。18日の米国株式相場の動向を見極めたいとの心理から、短期的視点で売っていた参加者が大引けまでに持ち高を中立にするための買い戻しを入れているという。後場に入りいったん下げ幅が拡大したトヨタなどは、現時点では前場終値を上回った。TOPIXも前場終値を上回った。■大引けの日経平均は大幅に反落し、1万1400円台後半で取引を終えてで、16日に付けた年初来安値(1万1609円)を2営業日ぶりに更新。2005年6月27日(1万1414円)以来、約3年3カ月ぶりの安値となった。米国の金融システム不安が収まらず17日の米国株式相場が急落したことを受け、東京市場ではみずほFGや三井住友FGといった大手銀行株やソニーやトヨタといった輸出関連株など主力株を中心に売りが優勢だった。後場に入ると、香港株式市場でハンセン指数が大幅下落したことなどを受け、日経平均は下げ幅が450円に迫るなど一段安となる場面があった。その後、米証券取引委員会(SEC)が新しい空売り規制を適用する18日の米国株式相場を見極めたいとの心理が強まり、短期的視点の参加者から持ち高を中立に戻すための買い戻しなどが入り下げ渋った。TOPIXも大幅に反落------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 金融不安の強まりから、三菱UFJ、みずほが売られ、三井住友が昨年来安値を更新。大和証G、野村は年初来安値を切り下げた。損保では東京海上、三井住友海上などが年初来安値を更新。SFCGはリーマン・ブラザーズからの借入金は07年7月末時点の734億3300万円→52億9000万円に減少していると発表したものの、借入金の存在そのものが嫌気されて不安の払拭にいたらずストップ安で3日続落し、1992年以来の安値を更新。新日鉄、JFEが年初来安値を切り下げと鉄鋼株もさえない。為替のドル安・円高進行で輸出株への売り圧力が強まり、自動車ではトヨタ、ホンダが値を下げた。東芝は、半導体の採算悪化により08/9中間営業損益が従来予想(700億円の黒字)から下ブレ、300億円の赤字転落との観測を嫌気し、急反落で年初来安値を更新。ソニー、三菱電、松下、京セラなど、ハイテク関連の一角が年初来安値を更新。三井不、住友不の不動産大手が安く、菱地所が年初来安値を更新。石油ストーブ・ファンヒータの計636万台をリコールすることを嫌気し、コロナが新安値を更新。08/9通期の見通しを下方修正したシミックが、ストップ安まで急落。09/2通期の見通しを下方修正したテイツーに売りが先行。浮動株の時価総額が上場廃止基準に抵触し、大証から監理銘柄に指定されたことを嫌気し、ライフステージは上場来安値を更新。本日、JASDAQに新規上場したFXプライムの初値は、公募価格を18%下回る軟調なスタートとなり、一時は公募価格水準まで値を上げたものの、結局公募価格割れ水準で取引を終了した。 一方、日水、マルハニチロなどの水産株が値上がりした。前日の米商品市場で金価格が急騰したことを好感し、住友金属鉱山が2日続伸。消去法からディフェンシブ銘柄として電鉄株が換れ、相模鉄、京浜急行、小田急、近鉄が逆行高で、年初来高値を更新。ABS樹脂を値上げとの一部報道を好感し、東レが続伸。最大150万株(発行済み株式の3.06%)・4.5億円の自社株取得を発表したMUTOH HD、09/3通期見通しを上方修正したグランディハウスに、買いが先行。MBO(経営陣による自社買収)と、それに伴うTOBに賛同の意を表明した三笠製薬は、TOB価格800円にサヤ寄せする形で買い気配を切り上げた。
2008.09.18
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AIG救済へ9兆円融資 FRBが発表 【ワシントン=米山雄介】米連邦準備理事会(FRB)は16日、経営難に陥っている米保険最大手、アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)に対し、ニューヨーク連邦準備銀行が850億ドル(約9兆円)を上限に融資することを承認した、と発表した。 融資枠の設定は2年間。AIGの全資産を担保に融資する。米政府がAIGの79.9%の株式を取得。普通株と優先株の配当の支払いを拒否する権利を持つ。 AIGは事実上、政府の管理下で再建を図ることになる。 FRBは声明で「AIGの破綻は金融市場の不安定さを増し、経済活動を弱める可能性が高い」と指摘。AIG向けの融資は、米政府と納税者の利益を保護する条件を備えていると説明した。 (10:13)これで潰れるって事は回避されそうだけど、外資系って危ないねぇw落ち着いたら保険の見直しするかなぁ。<前場>Nyが反発したのとAIGの救済で日経あがったのかな?寄りが高すぎなんで基本様子見見えてきてからトレードしたけど失敗ばっか (ー'`ー;)コツコツやったけど、取ったり取られたりラジバンダリд¬)前場は+15,000でした。取れない日々が続いてストレスが溜まってきたので、どこかでスパークしなきゃなぁ。<後場>先物に弄ばれて同値撤退ばっかり (ー'`ー;)方向感が定まってないから自分のトレードは博打に等しいかもなぁ。。。焦らず頑張ろう<今日の成績>TOTAL +12,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :11749.79(△140.07)■225先物 :11730.00(△150.00) ■TOPIX : 1121.43(△ 3.86)■出来高概算 :22億5953万株■売買代金概算 :2兆3151億円 ■東証一部騰落数 :値上がり994、値下がり647、変わらず78■為替相場 :106.10-15【9月16日】■ダウ平均:11059.02 (△141.51) □ナスダック指数:2207.90 (△27.99) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反発。寄り付き後間もなく1万1800円台に上昇し、上げ幅は200円を超えた。16日の米株式相場が、経営難に陥っている米保険大手のアメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)への公的支援観測をきっかけに反発したため、前日に売り込まれた銀行株や保険株を中心に幅広く買い戻しが先行した。米証券大手リーマン・ブラザーズの経営破綻をきっかけに、前日に日経平均は600円あまり急落したため、自律反発狙いの買いも入った。TOPIXも反発。■前場中ごろの日経平均は一段高。10時を過ぎると上げ幅を260円程度に広げ、1万1800円台半ばに上昇した。米連邦準備理事会(FRB)が日本時間17日10時ごろAIGへの公的資金投入を発表。世界の金融・資本市場混乱の行方を占う上で目下最大の焦点となっているAIGの経営破綻が避けられるとして、株価指数先物主導で幅広い銘柄に買い戻しが優勢になった。TOPIXは高値圏で小動き。■前場引けの日経平均は反発し、1万1800円台で取引を終えた。経営難に陥っている米保険大手アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)への公的支援観測をきっかけに16日の米株式相場が反発した流れを引き継ぎ、前日に売り込まれた銀行株や保険株中心に幅広い銘柄に買い戻しが入った。米連邦準備理事会(FRB)が日本時間17日10時にAIGへの公的資金投入を発表すると、株価指数先物主導で日経平均は上げ幅を270円に広げる場面があった。TOPIXも反発。■後場寄り付きの日経平均は伸び悩み。上げ幅を180円程度に縮め、1万1700円台後半で推移。経営難にある米保険大手AIGへの公的支援が日本時間10時に発表されたが、その後の日経平均の上げが鈍かったため、手じまい売りが増えたという。中国株の下げやGLOBEX(シカゴ先物取引システム)で米S&P500株価指数先物が伸び悩んでいることも買い手控えにつながった。トヨタやホンダが軟調だ。AIGへの公的支援を巡り、17日の米市場の反応を見極めたいとのムードも広がった。TOPIXも伸び悩んだ。 日銀は金融政策決定会合で政策金利の据え置きを決めたが、株式市場への影響は特にみられない。■後場中ごろの日経平均は前日終値を140円程度上回る1万1700円台半ばでしっかり。銀行株や保険株への戻り待ち売りで1万1700円近辺に上げ幅を縮める場面があったが、下値を売る動きは続かず、再び1万1700円台半ばに戻した。ただ、経営危機に陥った米保険大手AIGへの公的資金の投入を巡り、17日の米市場の反応を見極めたいとのムードは強く、上値を買い進む動きもみられない。TOPIXは一時、前日終値近辺に伸び悩んだ。■大引けの日経平均は反発し、1万1700円台で取引を終えた。16日の米株式相場の反発をきっかけに、前日下げが目立ったソニーやキヤノンなど電機株中心に買い戻しが入った。日本時間17日午前、米政府・米連邦準備理事会(FRB)が、経営危機に陥った米保険大手AIGに公的資金を投入し、政府管理下に置くと発表すると、株価指数先物への買い戻し主導で上げ幅を270円に広げる場面があった。ただ、世界景気の減速懸念から積極的な買いは限られ、後場に入ると日経平均は1万1700円台で方向感の乏しい展開となった。TOPIXは小反発。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 前日は大きく売られたキヤノンだが、本日は最大1450万株(発行済み株式の1.1%)、500億円の自社株取得を支援材料に、6日ぶりに反発。車載用半導体事業に関して、独半導体メーカーとの提携が一部で報じられたNECエレクトロニクスが、値を上げた。日本電産がTOBを提案した東洋電機製造は、TOBが実施されるかは未定だが、TOBの提案価格635円が意識されて思惑買いを集めた。ディフェンシブセクター買いが進み、JT、味の素が後場上げ幅を拡大するなど食品株が高い。武田薬、アステラス薬など医薬品株も買われた。内需では大林組、清水建、鹿島といった建設主力が高い。金融関連株の中では、保険株が高く、東京海上、三住海上ともに堅調を維持。ゼビオがTOBの実施を発表したゴルフパートナーは、TOB価格17万731円にサヤ寄せする形で4日続伸。300万株(発行済み株式の2.5%)の自社株消却を発表したオカモトが反発。08/8中間営業益の上ブレ観測が報じられた東京個別指導学院、08/8中間期の見通しを引き上げたあさひに、買いが先行。 一方、三菱UFJ、三井住友、みずほといった銀行主力は前日の米金融株高を好感して買い先行でスタートしたが、AIG救済でも金融不安は解消されないとの見方もあり、上げ一巡後は次第に上値の重さが目立つ展開。前場は値を上げていた野村HD、大和証券G本社の証券大手も、後場に入り下げに転じた。バルチック海運指数が20日ぶりに反発したことを買い手掛かりに買いが先行した海運だが、日本郵船が下げに転じ、商船三井、川崎汽船が上げ幅を縮小するなど、次第に伸び悩んだ。09/3通期見通しを引き下げた日本調剤が、急反落。09/2通期の単独予想を下方修正したパレモ、今09/7期に営業・経常赤字幅が拡大する見通しを発表したウエスコが、さえない。第1四半期(5-7月期)報告書を期限までに提出できない旨を発表したHuman21が、大幅安で5日続落。
2008.09.17
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米リーマン、破産法適用申請へ バンカメはメリルを救済合併【ニューヨーク=財満大介】経営難に陥っていた米4位の大手証券リーマン・ブラザーズは15日未明、連邦破産法11条(日本の民事再生法に相当)の適用を裁判所に申請すると発表した。一方、米大手銀行バンク・オブ・アメリカは同日、米大手証券メリルリンチの買収で合意したと発表した。事実上の救済合併。米国の信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)問題を受けた金融市場の混乱は、大手証券会社の経営破綻と過去最大級の業界再編に発展した。 リーマンは住宅ローン資産などの値下がりで、8月末までに合計126億ドルのサブプライム関連損失を計上。株価が急落し、経営危機に陥った。12日夜から米連邦準備理事会(FRB)や財務省を交えて協議し、バンク・オブ・アメリカや英銀バークレイズなどへの身売りの可能性を探って交渉を続けたが、14日午後に決裂した。 同時にリーマンは、資産運用部門や投資銀行部門の一部について、今後も他の金融機関への売却交渉を続けることを明らかにした。(21:57) 慌しい週末でしたねぇ為替見てたらよく動いてたので、暇だからFXのデモ口座に申し込んで遊んでたら物凄く儲かっちゃって現実逃避したくなった (ー'`ー;)金持ちの主婦が増える原因を垣間見た気がする…<前場>寄りの気配はS安ばっかりで大チャンスだと思ったが、やはりそのままでは寄らずでしたね2121を持ち越してたので気分的には複雑な感じもあったが…仕方ないので2000万位、寄りで買ってみたが銘柄選択悪すぎて全然取れなかった _| ̄|○逆噴射する株もあって結局前場は-25,000で終了。ホントに不毛な日だったなぁ (ー'`ー;)俺さ、AIGの保険に入ってるだけど、この会社ヤバイとの噂が。。。嫁も「貴方が死んでもお金が貰えないんじゃない?」って心配してるしぃ。 A`)<後場>えーっと、新興のGUって何でですかね?w俺なりの推測ですがリーマソの買戻しなんじゃないかな~と思ってる。資金が来るには中途半端だし、、、そうじゃないと説明できないんじゃないかなぁ?まぁ、どうでもいいけど (σД ̄)ホジ ホジたまたまNGIを部分約定で2株wだけ持ってて、最初は「資金キター!(*゚∀゚)=3ハフンハフン」って喜んでたんだけど見事に帰ってきてやる気が半減しました (ー'`ー;)その後はミクの逆張りで取ったり取られたりで利益にならず。。。ボラがあって楽しそうだけど、取れないと全然楽しくないのが現実ですw今日取れないとなるといつ取れるのかなぁ… _| ̄|○<今日の成績>TOTAL -3,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :11609.72(▼605.04)■225先物 :11580.00(▼590.00) ■TOPIX : 1117.57(▼ 59.63)■出来高概算 :26億639万株■売買代金概算 :2兆6050億円 ■東証一部騰落数 :値上がり227、値下がり1457、変わらず35■為替相場 :104.25-30【9月15日】■ダウ平均:10917.51 (▼504.48) □ナスダック指数:2179.91 (▼81.36) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は大幅反落し、ほぼ全面安の展開で一時前週末に比べ500円強安い1万1650円台に下落し、3月17日の年初来安値1万1787円や同日の取引時間中の安値1万1691円を下回った。米証券大手リーマン・ブラザーズの経営破綻をきっかけに、15日の欧米株式相場が軒並み大幅安となった流れを引き継いだ。リーマンとの取引や多様な金融商品を保有する金融株は損失などの影響を懸念。ドル安や米経済の先行き懸念は輸出関連をはじめ国際優良株などの売りにつながった。アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)の信用格付けの引き下げやバンク・オブ・アメリカによるメリルリンチの買収など米金融システムに対する不透明感は強く、値ごろ感の買いは限られた。TOPIXも大幅下落。下落幅は60ポイントを超えた。■前場中ごろの日経平均は全面安。日経平均株価の下げ幅は600円に迫っており、1万1610円台を付ける場面があった。米証券大手リーマン・ブラザーズの経営破綻など米国発の金融システム不安が幅広い銘柄の売りにつながった。実体経済への影響や円高・ドル安の動きなど不透明感が増しており、値ごろ感の買いも入りづらく相場が下げ渋る動きは見られない。TOPIXの下げ幅は60ポイントを超えた。■前場引けの日経平均は大幅反落し、1万1500円台で取引を終えて、3月17日の年初来安値を下回った。取引時間中としては2005年7月8日以来、約3年2カ月ぶりの安値水準。米証券大手リーマン・ブラザーズの経営破綻をきっかけに、米金融システムへの警戒感が広がった。東京市場が休みだった15日の欧米株式相場が大幅下落した流れを引き継いだ。銀行や保険といった金融株が軒並み大幅下落したほか、円相場が1ドル=104円台前半まで上昇したことや米経済の先行きへの懸念から輸出関連銘柄も売りが膨らんだ。TOPIXも大幅反落。下落幅は60ポイントを超えた。■後場寄り付きの日経平均は1万1600円を割り込み、きょうの安値圏で推移。前週末から比べ600円程度安い水準。主力株の売りは一服感が出ているものの、値ごろ感の買いは限られ相場の戻りは乏しい。TOPIXも安値圏で推移。■後場中ごろの日経平均は600円強の下落が続いた。一時は1万1550円台まで下げ、その後もきょうの安値圏で推移。米経済や金融システムへの不透明感を嫌気。アジアの主要な株価指数の下げやGLOBEX(シカゴ先物取引システム)で米株価指数先物が下落していることが投資家の売りを後押しした。TOPIXも安い。■大引けの日経平均は大幅反落し、1万1600円台で取引を終えて、今年5番目の下げ幅。3月17日以来、5カ月ぶりに年初来安値を更新し、2005年7月8日(1万1565円)以来、約3年2カ月ぶりの安値水準となった。米証券大手リーマン・ブラザーズの経営破綻やアメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)の信用格付けの引き下げなど米国発の金融システム不安が嫌気され銀行や保険など金融株が大幅下落。金融不安によるドル安や米景気への影響を懸念して自動車や電気機器など輸出関連の国際優良株が売られた。また、米金融不安は原油などの国際商品から安全な資産への資金シフトを招き商品相場が下落、商社や資源関連の売りにつながった。TOPIXも大幅反落。下げ幅は59ポイントと、今年3番目の大きさだった。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 金融関連株が安い。銀行株では、米リーマン証に対して保有する債権への懸念が指摘された、あおぞら、みずほ、新生銀、三菱UFJ、三井住友、中央三井などが売られた。みずほはストップ安比例配分。米国でAIG(アメリカン・インターナショナル・グループ)の経営に対する懸念が高まっていることを背景に、保険株にも売りが先行。東京海上、三住海上は一時ストップ安となった。証券株も売られ、大和証G、野村は年初来安値を更新。トヨタやホンダの自動車株が下落し、日産自、スズキなどが年初来安値を更新。ハイテク・電機、機械などを含めた輸出関連では、キヤノン、東芝、ソニー、松下、シャープ、浜松ホトニクス、京セラ、イビデン、ファナック、コマツなどが年初来安値を更新。原油価格の急落を受けて、資源関連株も急落。国際帝石、石油資源は後場年初来安値を切り下げた。三菱商事が売られ、三井物産、住友商事の総合商社株が年初来安値を更新。09/2通期の見通しを大幅に下方修正したダイエーが、ストップ安。09/2通期見通しを減収・営業減益予想に下方修正した高島屋が続落し、昨年来安値を更新。 一方、全面安の商状となるなかで消去法によるディフェンシブ狙いから、東武鉄道、京急など電鉄株の一角が堅調。小田急が年初来高値を更新。ディフェンシブではヤクルトも値を上げた。ライオン、曙ブレーキも逆行高で、年初来高値追い。本日、600株(発行済株式の2.9%)・7500万円を上限とする自社株買いを好感し、シナジーマーケティングが続伸。
2008.09.16
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<前場>SQで気配がよく分からないので寄りは完全様子見狙いは2497NGIだったのだが、寄り高で下っぽい動きの時に「ダメかな?」と思ったらその後まったく入れなくなった ('A`)今は激しく後悔ですよ _| ̄|○一部はモミー感が強いから手が出ないしさ。今日はムジー45だな前場は+18,000でOLなし。明日から3連休らしいねぇ。巷ではこの話題で大騒ぎらしい。漬物の準備でもしておくか…<後場>先物が下にブレた時は確実に12000円割れだぁぁ!と見てたけど引けにかけて普通に戻してるし (ー'`ー;)ムッジ・・・個別を売っても誰もついて来ないから「強いのかなぁ?」と…でも買う気はまったく起きなかったwwそしたらガンガン上がっちゃうし ('A`)こういうのをBOXと言うのだろうか…新興も押し目で買おうとしたら指し負けばっかりでさ。NGIなんて50枚行って49枚が板に残っちゃう状態ですわ指値が厳しいと言うか、大体この辺り・・・ってのがみんな一緒なのかもなぁ。ちょっと意識して変えていかないとな。<今日の成績>TOTAL +21,000ON1個オデは引け後に犬の散歩にいつも行くからさ、オカンが近所の人に「お宅のお子さんは何の仕事をしてるんですか?」ってよく聞かれるらしい。さすがに株で…とは言い難いらしいのでいつも回答に困ってるんだってさ。前に聞かれた時、あまりにも回答に苦労して「プラモデルで生計を…」とだけ答えたららしい。多分、近所で俺はプラモ狂四郎として知れ渡っているみたいだ。オカン、こんな息子でごめんよ ('A`)それよりも、3連休かぁあぁぁ。お金のかからないスポーツでもするかのぉ。近所の人の高感度も上がるしぃぃ。
2008.09.12
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<前場>銀行とか凄く安く始まりました。昨日持ち越そうかと思ったけど止めてよかった…。他の株はボラもそんなにない感じです。新興なんて朝立ちしてそのままジジイになっちゃった はい、下きたーそれでも自分的にはトライできてる感じで、ロットも気持ちよく入れてます^^でも我慢してたら全部帰ってくるんですけどね (ノДT)前場は+34,000でした。明日はSQだけどここで落ち着くのかな?<後場>それなりにやってみたんだけど、売っても買っても銘柄悪すぎて全然アカンかった。船を売り、3843を買ったが全部ゴーホームですよ (ー'`ー;)とりあえずコツコツ頑張ろう。<今日の成績>TOTAL +35,000ONなし
2008.09.11
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<前場>NYがまたまた暴落したので正直ビックリノーポジだから痛みはないけど、あまりにも値動きが酷すぎるのでかなりリスキーだ。。。日中は寄り安系も多かったが、指値まで届かずで何も買えず。。。まぁ、怖くて指値があり得ない所にあったのは言うまでもない (ー'`ー;)ボラは出てるから相場は面白いんだけど、自分がしっかり出来ないから収支が全然ダメ。躊躇が慢性化してるのでどうにかならにものか?と悩み続ける前場でしたんで前場は+34,000でOLなし。銀行を持ち男にしてれば良い事があるんじゃないか?と妄想してしまうのですがw<後場>先物凄すぎだし~ ('A`)銀行株はメッチャクチャ強かったですねぇ。上がりきってからUFJにチャレンジしたけど含み損に耐えて×2、結局+1TICで終わり後場寄りで銀行にアタック出来てたら…と悔やむばかりです (ー'`ー;)そうそう、何かリーマンのNEWSが出たって聞いたんですけど?今日のNYも荒れるのかなぁ?ONは怖いのでしてないけどw<今日の成績>TOTAL +43,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12346.63(▼54.02)■225先物 :12330.00(▼60.00) ■TOPIX : 1192.38(△ 0.79)■出来高概算 :22億6616万株■売買代金概算 :2兆5048億円 ■東証一部騰落数 :値上がり919、値下がり708、変わらず89■為替相場 :107.35-40【9月9日】■ダウ平均:11230.73 (▼280.01) □ナスダック指数:2209.81 (▼59.95) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続落。前日からの下げ幅は200円を超え、1万2200円を割り込んだ。米証券大手リーマン・ブラザーズの資本増強計画への不透明感から前日の米株式市場が大幅安となった流れを引き継いだ。景況感悪化によるハイテク企業の業績懸念も加わり、金融やハイテクなど主力株を中心に売られた。半面、食品や医薬品の一角など景気に左右されにくい銘柄や、原油価格の下落でコスト低減が見込まれる電力や紙パルプなどは上昇する銘柄も見られた。TOPIXも続落。■前場中ごろの日経平均は下げ幅を縮小。朝方は1万2150円台まで下落したものの、10時過ぎには1万2300円台を一時回復した。前日の米株式相場の大幅反落を引き継ぐ形で朝方は金融株や主力株に売りが膨らんだものの、トヨタやホンダなど自動車株には値ごろ感の買いが入り上昇したほか、銀行の一角も上昇に転じ、投資家心理の改善につながった。TOPIXも下げ渋った。■前場引けの日経平均は続落し、1万2200円台で取引を終えた。前日の米株式相場の大幅反落を受け、朝方は1万2150円台まで下落したものの、その後は下げ渋る動きとなった。前日の米株安の要因となった米証券大手のリーマン・ブラザーズが時間外取引で下げ幅を縮小したことで、10日の米株式相場の反発を見込む声が増え、東京市場でも下値では買いが入った。トヨタやホンダなど自動車株には値ごろ感の買いが入ったほか、銀行株でも三菱UFJや住友信、りそなHDなどが上昇に転じ過度な不安感が和らいだ。TOPIXも続落。■後場寄り付きの日経平均は1万2300円台で推移。前日からの下げ幅は100円を下回った。GLOBEX(シカゴ先物取引システム)での米株価指数先物の堅調な動きを受け過度な不安感は後退し、みずほFGをはじめ大手銀行がそろって上昇。建設や地方銀行、小売株の一角など内需株を中心に堅調に推移する銘柄が見られた。TOPIXも前場の高値を上回り下げ渋った。■後場中ごろの日経平均は下げ渋りは一服した。一時は1万2340円台を付け、前日からの下落幅は60円程度まで縮小したものの、14時過ぎには1万2200円台半ばとなった。過度な警戒感は後退したものの、10日に発表するリーマン・ブラザーズの6―8月期の業績や今後の経営戦略を見極めたいとして様子見ムードが強まった。三菱UFJを始め銀行株が堅調な半面、日経平均株価への影響が大きい値嵩株の一角は引き続き安い。TOPIXも戻りが一服した。■大引けの日経平均は続落し、1万2300円台で取引を終えた。前日の米株式相場の大幅反落を受け、朝方には200円超下落したものの、売り一巡後は内需株を中心に上昇に転じる銘柄が目立った。後場の中ごろ過ぎには韓国の一部メディアが「韓国産業銀行(KDB)が米証券大手のリーマン・ブラザーズに出資する」と報じたことなどを手掛かりに、株価指数先物の買い戻しを誘い、現物株も先物主導で上昇する銘柄が一段と増加した。前日の米株式相場はリーマンの資本増強への不透明感から大幅に下落していただけに、報道通りであれば10日の米株式相場の上昇につながるとの思惑が強まった。KDBの広報担当者は日経QUICKニュース社(NQN)に対し「リーマンに対する出資の件は全くコメントできない」と述べた。TOPIXは反発し、日経平均をTOPIXで割って算出したNT倍率は10.35と8月5日以来の水準まで下がった。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 三菱UFJ、三井住友など銀行株や、野村、大和証Gなど証券株にも物色が向かった。大成建、大林組といったゼネコン主力が総じて堅調。三井不、三菱不といった不動産主力も高い。マンション、住宅、不動産関連ではジョイントがオリックスグループに対し第三者割当増資を行うことを好感した買いが継続したほか、ゼクス、ケネディクス、ランドビジネスなどストップ高を付ける銘柄が相次いだ。ホンダ、マツダなど自動車株もしっかりと推移し、ブリヂス、浜ゴムなどタイヤ株も大幅高となった。内需ではヤフー、ソフトバンクなどが値を上げた。ダイワボウによるTOBが発表されたダイワボウ情報システムは、TOB価格2400円にサヤ寄せする形で買い気配を切り上げた。150万株(発行済み株式の1.77%)・取得総額2.7億円を上限とする自社株取得を発表した北陸電気工業が反発。08/8中間期の見通しを上方修正したポケットカードと岡谷鋼機に、買いが先行。08/7通期見通しを上方修正したメディアS、08/7中間期の見通しを上方修正したミネルヴァHDがストップ高まで急伸した。 一方、8月の工作機械受注(速報)が前年同月比2ケタ減と伝えられ、ファナック、森精機、アマダなど工作機械株が売られた。新興国の景気減速懸念から三菱商が2日続落し、三井物、住友商事などが年初来安値を更新。日電硝子が年初来安値圏で弱含み、旭硝子、板硝子などガラス株が下押し。日揮が大幅続落し、コマツは06年2月以来の安値を更新。新日鉄、住金、JFEHDの鉄鋼、ソニー、キヤノンなどのハイテク・電機も安い。08/7中間期の見通しを下方修正した日本トイザらス、09/2通期予想を下方修正したTRNコーポレーションが、ストップ安まで急落。
2008.09.10
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<前場>NYは思ったほど上がらなかったなぁ。期待値高すぎて肩透かし食らった感じなんだけど^^;んで日本市場は寄りから安い銘柄が多かった。だからって売りに行くのも買いに行くのも微妙な位置なので静観してた。落ち着いてからコツコツ逆張りでやってみたけど全然ダメ ('A`)売りもやったがビビリン発症で意味無し。。。結局りそな利確を少し削って+57,000で前場終了なんかどう解釈すればいいのか分からん相場だなぁ。売りも買いもカウンターばっかりだから本当に難しいねぇ。後場は新興だけみてよーっと。<後場>売れねぇ ('A`)売っても耐えれねぇ ('A`)ムジーレベル32だな<今日の成績>TOTAL +53,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12400.65(▼223.81)■225先物 :12390.00(▼260.00) ■TOPIX : 1191.59(▼ 24.82)■出来高概算 :17億8550万株■売買代金概算 :1兆9963億円 ■東証一部騰落数 :値上がり304、値下がり1334、変わらず79■為替相場 :107.50-60【9月8日】■ダウ平均:11510.74 (△289.78) □ナスダック指数:2269.76 (△13.88) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落で始まった。下げ幅は100円を超え、1万2400円台半ばから後半での推移。前日の米株式相場は大幅に上昇したが、手掛かりとなった政府系住宅公社への支援策は、日経平均が412円高と急伸した前日の東京市場で既に織り込まれていたため、特に材料視されていない。むしろ、前日に大幅高となった銘柄を中心に急伸の反動による戻り待ちの売りが目立っており、大手銀行株はそろって反落した。TOPIXも反落。■前場中ごろの日経平均は安い水準でのもみ合い。下げ幅は一時200円を超える場面があり、1万2400円台前半で推移している。前日に412円高と急伸した反動の売りが引き続き優勢で、大手銀行など主力株は総じて安い。前日の米半導体株安や円相場が1ドル=107円台後半まで上昇していることを嫌気し、値嵩のハイテク株が総じて弱含んでいることも、指数の重しになったようだ。TOPIXも安く、一時は節目の1200を割り込んだ。■前場引けの日経平均は反落し、1万2400円台で取引を終えた。米政府系住宅公社への救済策を好感して前日に412円高と急伸した反動の売りが優勢で、前場を通じて安い水準で推移した。主力株が軒並み安となる中、円相場の上昇傾向も重しになり、下げ幅を200円超に拡大する場面もあった。TOPIXも反落し、節目の1200を再び割り込んだ。■後場寄り付きの日経平均は一段安。下げ幅を200円超に拡大、1万2400円前後で推移しており、前場中ごろに付けていたきょうの取引時間中安値を下回った。前日に急伸した反動や、世界景気や企業業績の先行き懸念などを背景にした売りに押された前場の流れを引き継いだ。取引が始まったアジア株式相場が全面安となっていることも地合いを冷やしたもよう。TOPIXも下げ幅を拡大しており、きょうの安値を付けた。■後場中ごろの日経平均はじり安基調となっており、きょうの安値圏での推移。下げ幅は300円近くに広がる場面があり、1万2300円台前半での展開となった。TOPIXも一段安。■大引けの日経平均は反落し、1万2400円台で取引を終えた。前日に412円高と急伸した反動や、根強い世界景気の悪化懸念を背景にした売りが優勢で、朝方から下値を模索する展開が続いた。ただ、大引けにかけては散発的な押し目買いや買い戻しも入り、やや下げ幅を縮小して終えた。TOPIXも反落し、再び節目の1200を下回った。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 前日は大きく値を上げた三菱UFJ、三井住友、みずほのメガバンクだが、本日は利益確定売りが優勢で反落。片や、りそなHDは、最大66万株(発行済み株式の5.79%)・11億円の自社株取得が引き続き好感された。ハイテクや機械、輸出関連では、前日に買われたキヤノン、ソニー、松下、東京エレクトロン、ファナック、ダイキン、コマツなど、輸出主力が安い。三菱商、三井物、住友商、丸紅、伊藤忠の総合商社、新日鉄、住金の鉄鋼が下げ、バルチック海運指数の14営業日続落を嫌気し、日本郵船、商船三井、川崎汽船の海運主力も値を下げた。日興シティグループ証券が目標株価を910円→780円に引き下げた日本興亜損保が、反落。LSI部門が4-9月期で50億円程度の営業赤字と報じられた富士通、08/7中間期の見通しを下方修正したトーホーに、売りが先行。 一方、マルハニチロ、日水など水産株が堅調。洋ゴム、ブリヂストンなどタイヤ株や、アステラス薬、武田薬など医薬品株も買われた。日経225の指数構成銘柄に新規採用された大平洋金属、日立建機がともに買いを集めた。反面、構成銘柄から除外された熊谷組、東亞合成に、売りが先行。構成銘柄採用の下馬評が高かったものの、選に漏れたエルピーダ、長谷工もさえない。ジョイント・コーポレーションは、オリックスグループに対する約100億円の第三者割当増資をはやし、急速に買い気配を切り上げた。09/3期の年間配当8円(中間・期末ともに4円)と、2年ぶりの復配実施を発表したニチアスが、急動意。第3四半期(07年11月-08年7月期)の好決算を発表した萩原工、最大で40万株(発行済み株式の1.41%)・1億円の自社株取得を発表した鈴木金属に買いが先行。三菱UFJによるTOBが発表されたアコムは、TOB価格4000円にサヤ寄せする形で急伸し、前場に一時3630円ストップ高まで急騰する場面もありました。マンション・住宅・不動産関連では日綜地所、東栄住宅、飯田産業、アトリウム、ゴールドクレ、パシフィック、ランド、フージャースなどが高い。
2008.09.09
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昨日、子供服を見に近所のショッピングセンターへ行ってきた。冬物を物色してたら、足元に2才位の男の子が近寄ってきて俺の顔をジロジロ見てきたので「ニコッ!」っと満面の笑みをしてみたらその子は2歩下がってファイティングポーズをとってきた…。32年間生きてきて、こんなショッキングな事は初めてだ (ー'`ー;)<前場>米住宅公社を政府管理に 優先株購入枠、2000億ドル【ワシントン=大隅隆】ポールソン米財務長官は7日記者会見し、経営難に陥っている連邦住宅抵当公社(ファニーメイ)と連邦住宅貸付抵当公社(フレディマック)を政府の管理下に置くと発表した。2社合計で2000億ドルの優先株購入枠を設定、経営状況に応じ段階的に公的資金を注入する。これを受け両社の経営陣を刷新。株主にも一定の責任を求める。金融システム危機を防ぎ、米経済の悪化に歯止めをかける狙いだ。 信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)問題に端を発した米金融システム不安が昨年夏に表面化してから1年余りたち、公的資金を活用する新たな段階に入った。なんの事やら分からんかったが、どうやらサプライズらしくて寄りから日経大幅高!空売りも考えたが、かなりのカウンターなんで様子見してたらまったくは入れなかった (ー'`ー;)唯一やったのは5541だが平均624円で買って我慢してたけどどうにも煮え切らないので撤収したら上がっちゃった _ノフ気付いたら新興も上がっちゃってるしさ。その時点で今日は諦めました前場は+19,000でした。りそなが嬉しい張り付き状態ですが5株では…せめて50株買っていられる自分にはなれないのかなぁ<後場>買いではまったく取れず、結局売りで戦ってギリギリ利確ばっかり危ない形になったのもありまして、逆らいまくったら駄目だと痛感しました強いけどスキャじゃ厳しいんだよなぁ。方向感決め打ちじゃないとこの相場は乗り切れないのかもしれない・・・おまけにこんだけ上がったらONも厳しいだろうしさ情緒不安定相場に立ち向かうのは大変だw<今日の成績>TOTAL +26,000ON1個――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12624.46(△412.23)■225先物 :12650.00(△450.00) ■TOPIX : 1216.41(△ 45.57)■出来高概算 :19億7515万株■売買代金概算 :2兆1904億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1543、値下がり147、変わらず30■為替相場 :108.45-55【9月5日】■ダウ平均:11220.96 (△32.73) □ナスダック指数:2255.88 (▼3.16) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は大幅に反発した。上げ幅は300円を超え、1万2500円台半ばまで上昇した。ポールソン米財務長官が7日に記者会見し、米住宅公社2社を政府管理下に置き、公的資金を注入する救済策を発表したことが買い材料になり、みずほFGや三菱UFJなど大手銀行株は買い気配が続いた。幅広い銘柄が買い先行で始まっており、東証1部の9割の銘柄が値上がりした。TOPIXも大幅に反発して始まった。■前場中ごろの日経平均はじりじりと上げ幅を広げた。上げ幅は350円を超え、1万2500円台後半で推移。ポールソン米財務長官が7日、米住宅公社2社を政府の管理下に置き、公的資金を注入すると発表したことが米国発の金融不安の後退と受け止められ、ほぼ全面高になった。特にみずほFG、三菱UFJ、三井住友FGといった大手銀行株が軒並み大幅高となったほか野村、大和といった証券株も堅調。TOPIXも高い水準で推移。■前場引けの日経平均は急反発し、1万2600円台で取引を終えた。ポールソン米財務長官が7日、米連邦住宅抵当公社(ファニーメイ)と米連邦住宅貸付抵当公社(フレディマック)を政府管理下に置き公的資金を注入すると発表したことが金融不安の後退につながると受け止められ、幅広い銘柄が買われた。その後アジア諸国の株式相場が上昇したこともあり、日経平均の上げ幅は一段と広がった。TOPIXも大きく反発した。■後場寄り付きの日経平均は高い水準の小動きとなった。上げ幅は430円程度で、1万2600円台半ばの水準で推移。引き続きポールソン米財務長官が7日発表した米住宅公社2社を政府管理下に置き公的資金を注入するとの施策を好感した買いが続いた。みずほFGは午後に入って一段高となり、一時は値幅制限の上限(ストップ高)まで上昇した。野村など証券株の上昇が目立つほか、不動産、鉄鋼も買われている。TOPIXも高い水準で推移。■後場中ごろの日経平均は高値圏で推移。上げ幅は430円程度で、1万2600円台半ばの値動きが続いた。米政府が米住宅公社2社を管理下に置き、公的資金を注入すると発表したことが米国発の金融システム不安の後退につながると受け止められており、みずほFGと三菱UFJは値幅制限の上限(ストップ高)まで上げ、この水準で買い気配になった。TOPIXもきょうの高値圏で推移。■大引けの日経平均は3営業日ぶりに急反発し、1万2600円台で取引を終えた。ポールソン米財務長官が7日、米連邦住宅抵当公社(ファニーメイ)と米連邦住宅貸付抵当公社(フレディマック)を政府の管理下に置き公的資金を注入すると発表したことが米国発の金融システム不安のひとまずの後退と受け止められ、銀行株をはじめ幅広い銘柄の買い安心感を誘った。5月29日以来の高い上げ幅で、東証1部の約9割の銘柄が値上がりした。TOPIXも3営業日ぶりに大きく反発した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 米金融不安にいったん歯止めがかかるとの見方から、三菱UFJ、三井住友に加え、損保ジャパン、三菱Uリースなどがストップ高比例配分。野村、大和証Gなど証券株にも物色が続き、金融株が軒並み高。前週末まで大きく売られていたりそなHDは、最大66万株(発行済み株式の5.79%)・11億円の自社株取得をはやし、本日は大きく買い戻された。信用収縮懸念の後退が銀行融資の緩和につながるとの見方から、三井不、三菱地所、住友不の不動産も急速に買い戻されている。マンション・住宅・不動産関連では日綜地所、東栄住宅、飯田産業、タカラレーベン、アトリウム、ゴールドクレ、パシフィック、ランド、フージャースなどが高い。ハイテクや機械、輸出関連では、トヨタ、キヤノン、ソニー、信越化学、松下、東京エレクトロン、日本電産、イビデン、ファナック、ダイキン、東芝機械などが高い。最大で50万株(発行済み株式の1.43%)・15億円の自社株取得を発表した島精機製作所が、2日続伸。三井物、三菱商の総合商社なども活況。前08/7期の好決算とともに、09/7期の営業2ケタ増益予想を発表した日本駐車場開発が反発。アライドハーツHDは、キリン堂との経営統合に向けた協議開始を買い手掛かりに、急動意。 一方、東電、中部電や、東ガスなど電力・ガス株が軟調。日本紙、王子紙などパルプ・紙株の一角もさえない展開となった。住友化学、日本ケミファなどが年初来安値を更新。08/8中間、09/2通期の見通しを下方修正したイオンファンタジーが2日続落。09/1通期予想を下方修正したコーセーREが急落。
2008.09.08
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<前場>NYが大幅な下げで日本市場も暴落で始まりました。こんなに下げるとは思っても見なかったが、大チャンスだったのは間違いないよなぁ下抜けしちゃったしさ。もう泥沼ですなwトレードは普通に取れててそこで止めれば良かったのに、その後はまた削る展開に _| ̄|結局いつもの収支に逆戻りですわ前場は+37,000でOL1個。モミーくさい感じなんで後場は無理しないで方向だけ決めてトレードしたい。<後場>オカンから電話で「りそな買っとけ!」と言われたので5株だけON2337の永久株主と化したオカンの言う事だから、かなり悲観的に見てますがwYahooのトップページに「大暴落」って書かれて、NEWSが騒ぎ出したら買いだからなぁwそこまで行ってなさそうだしさ。おまけに来週はSQっしょ? 前回安値割らせますよ~ グッヘッヘッヘ 的な下げも十分ある。何にしても今回のリバはチャンスだよね。出来高ないのが不安だけど…とりあえず芋たんの動向には注視してますww<今日の成績>TOTAL +40,000ON2個なんか久しぶりの休みが取れそう嫁やオカンも葬式でクタクタだろうからリフレッシュさせてあげたいと思ってる。温泉みたいなのが喜ぶんだろうなぁ。――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12212.23(▼345.43)■225先物 :12200.00(▼380.00) ■TOPIX : 1170.84(▼ 30.81)■出来高概算 :22億7924万株■売買代金概算 :2兆3294億円 ■東証一部騰落数 :値上がり227、値下がり1445、変わらず43■為替相場 :106.90-00【9月4日】■ダウ平均:11188.23 (▼344.65) □ナスダック指数:2259.04 (▼74.69) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は大幅続落で始まった。下げ幅は300円を超えており、1万2200円台と取引時間中では3月19日以来の安値圏で推移した。世界的な景気や企業業績の減速懸念が一段と広がる中、前日の米株式相場が急落し、円相場も急上昇した。東京市場でも主力株は全面安となっており、まだ売り気配のまま寄り付いていない銘柄もみらた。TOPIXも大幅に続落しており、節目の1200を割り込んだ。■前場中ごろの日経平均は下値模索の展開となった。下げ幅は400円近くに達し、1万2100円台後半ときょうの安値圏で推移。前日の米国株急落や円相場の上昇を嫌気した売りは朝方で一巡し、その後は安い水準でのもみ合いが続いていたが、ここにきて下値での買い意欲の乏しさを嫌気した断続的な先物売りが出ているという。TOPIXも下げ幅を拡大。■前場引けの日経平均は大幅続落し、1万2200円台前半で取引を終えて、取引時間中では3月19日以来の安い水準を付けた。前日の米国株急落を嫌気した売りで主力株は軒並み安となり、前場を通じて大幅に安い水準で推移した。前場中ごろには下げ幅を400円近くまで拡大した。ただ、朝方に1ドル=105円台後半まで上昇した円相場が107円近辺まで伸び悩んだことが下支えし、前引けにかけては売り方の買い戻しも入ってやや下げ渋った。TOPIXも大幅に続落。前引けは前日比30.54ポイント安の1171.11で、節目の1200を下回った。■後場寄り付きの日経平均は安い水準でのもみ合い。前引け近辺の水準で推移して、下げ幅は300円前後となった。円相場の伸び悩みや値ごろ感からの買い、売り方の買い戻しなどでやや下げ幅を縮小した前引けにかけての流れは続いているというが、積極的な押し目買いは現時点で目立たない。TOPIXも引き続き安い。■後場中ごろの日経平均は再び下げ幅を拡大。1万2200円前後で推移しており、前場に付けたきょうの取引時間中安値(1万2163円)をうかがう場面もあった。現時点で仕掛け的な先物売りなどは特に目立たないというが、日本時間今晩の米株式相場の下落観測やアジア株安など世界的な株安懸念を背景に、断続的な売りに押されやすくなっているという。TOPIXも安い。■大引けの日経平均は大幅に続落し、1万2200円台前半で取引を終えて、終値ベースで3月18日(1万1964.16円)以来の安い水準を付けた。前日の米国株急落や早朝の円相場の急伸を嫌気して全面安で始まり、下げ幅は400円に迫る場面があった。後場は値ごろ感の買いや売り方の買い戻しなどで一部には下げ渋る銘柄もみられたが、アジア株式相場が軒並み安となったことや日本時間今晩発表の8月の米雇用統計への警戒感から積極的な買いは続かず、1日を通じて安い水準で推移した。TOPIXも大幅続落。終値は前日比30.81ポイント安の1170.84で節目の1200を割り込み、3月18日(1163.63)以来の安値を付けた。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 みずほ、りそなHDなど銀行株や、大和証G、新光証券など証券株が下げ基調。菱地所、三井不など不動産株も軒並み安となった。米国キャタピラーの株価急落も悪材料視され、コマツや日立建機、住友重機、ファナックをはじめ、ツガミ、オークマ、東芝機械、アマダ、牧野フライス、オーエム製作所、ナブテスコ、ダイフク、日本精工、NTN、ミネベアなど機械株の年初来安値更新も目立つ。ハイテク・輸出関連では、東芝、>シャープ、ソニー、TDK、HOYA、富士電、サンケン電気、日立国際、ローランドDG、船井電機、オムロン、日本電波、東京電波、フォスター電機、キーエンス、スタンレー電気、浜松ホトニクス、東京エレクトロン、三益半導体、ダイキン工業、マキタ、イビデン、堀場製作所などが年初来安値を更新。伊藤忠商事、丸紅、三井物産、住友商事、豊田通商の総合商社株も年初来安値を更新。トヨタやホンダ、日産自動車の自動車株が下落し、いすヾ自動車や日野自動車、三菱自動車、ヤマハ発動機などが年初来安値を更新。新日鉄、住友金属、JFEHDの鉄鋼株も売られ、神戸製鋼所が年初来安値を更新。このほか、日本水産、日鉄鉱業、ダイセキ環境、M&Aセンター、DeNA、伊藤園、東レ、三菱レイヨン、電気化学工業、関電化、三菱ガス化学、JSR、日本ゼオン、野村総研、太陽インキ、新日本石油、新日鉱HD、日電硝子、太平洋セメント、日本ガイシ、日本冶金工業、三井金属、東邦亜鉛、住友金属鉱山、大阪チタニウム、
2008.09.05
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<前場>朝は多少のリバもあるかな?と思ったけど、結局ジリジリ下げる展開でした。前場引け20分前から先物主導で戻ってきたけどあれは乗れねぇっすよ!なかなかムジーぜ・・・ (ー'`ー;)今日は寄りで決め打ち作戦で行ったが、逆指しにかかって知らないうちに売られてたw作戦失敗(*´□`)ゞデシッ!!地合い弱いから売りのほうが良かった気もするけど、売りたい銘柄は朝からGDで値幅取れそうになかったしなぁ…前場は+19,000でOLなし。V字来るかもなんだよなぁ~。リスク取らなきゃいけない季節が来た模様<後場>珍しく後場になってやる気が出て、ガンガン行ったら結果は6戦0勝4敗2分の惨敗 ('A`)少しのノイズでビビって切る…の繰り返しでしたダメだったけど前向きに気持ちを整えてやらないとだな。前見てればいつか良い事あるだろうしw<今日の成績>TOTAL -67,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12557.66(▼131.93)■225先物 :12580.00(▼100.00) ■TOPIX : 1201.65(▼ 18.90)■出来高概算 :21億3321万株■売買代金概算 :2兆2505億円 ■東証一部騰落数 :値上がり358、値下がり1285、変わらず72■為替相場 :108.05-15【9月3日】■ダウ平均:11532.88 (△15.96) □ナスダック指数:2333.73 (▼15.51) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落。朝方は下げ幅が100円を超す場面があったが、その後はやや下げ渋っており、1万2600円台前半で推移した。郵船、商船三井といった海運株や三菱商など商社株、新日鉄のような鉄鋼株など、商品相場の調整や世界経済の減速の影響を受けやすい銘柄の下げが目立つ。TOPIXも反落して始まった。■前場中ごろの日経平均はじり安の展開。下げ渋る場面もあったが、その後は下げ幅を160円程度まで広げて、1万2500円台前半で推移。商船三井など海運株が引き続き下げたほか三菱商、国際石開帝石など資源関連株もさえない。TOPIXも安い水準での値動きが続いた。■前場引けの日経平均は反落し、1万2600円台で取引を終えた。前日に引き続き、商品相場の調整や世界経済の減速を意識して商船三井といった海運株や三菱商などの商社株、新日鉄などの鉄鋼株が下げた。一時は下げ幅が175円まで広がったが、前引けにかけて株価指数先物が下げ渋ったことに合わせて下げ幅を急速に縮めた。TOPIXも反落だったが前引けにかけて下げ渋った。■後場寄り付きの日経平均は下げ幅が再び100円を超えた。外国為替市場で円相場が一時1ドル=107円台に上昇し、朝方の水準と比べて円高・ドル安に振れた点が重しになって、ソニーや京セラが下げた。世界経済の減速懸念から商船三井、川崎汽といった海運株や三井物など商社株は午後もさえない展開が続いており、日経平均は1万2500円台後半で推移した。TOPIXも安い水準での値動きとなった。■後場中ごろの日経平均は安い水準で膠着感が強まった。下げ幅は120円程度で、1万2500円台後半の値動きが続いた。世界的な景気減速を警戒して商船三井や川崎汽など海運株が引き続き安く、三菱商や新日鉄などもさえない。きょう米国では雇用や非製造業の景況感に関する経済統計の発表が相次ぎ、欧州でも欧州中央銀行(ECB)理事会が開かれるなど注目イベントを控えているとあって、積極的な売買が手控えられた。TOPIXも安い水準での小動きにとどまった。■大引けの日経平均は反落し、1万2600円台を割り込んで取引を終えて、3月31日以来の安値水準だった。前日と同様、世界経済の減速懸念と原油をはじめとする商品市況の調整が相場の重しとなり、商船三井や川崎汽といった海運株、三菱商、三井物といった商社株、新日鉄など鉄鋼株が軟調だった。東芝やシャープなど年初来安値を更新する銘柄相次ぎ、東証一部の更新銘柄数は250を超え2008年度の最多を記録した。外国為替市場で円相場が1ドル=107円台に上昇したことも相場の重しになった。TOPIXも反落。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 原油価格の調整基調を背景にトヨタ、ホンダが上伸し、ダイハツは、連日の上場来高値追い。ファーストリテイリングは、アジア生産・出店拡大の経営計画を引き続き買い手掛かりに、3日続伸。ゴールドマン証が投資判断「買い」に引き上げたブリヂストンや、浜ゴムなどタイヤ株に買いが継続。日清食はJPモルガンによる「アンダーウエート」→「オーバーウエート」への格上げを好感し、新高値を更新。経営陣による買収(MBO)に賛同した日本ジャンボーはTOB価格1300円にサヤ寄せする形で急伸。ゼネラルは、MBOの実施に伴うTOB価格580円が意識され、こちらも買い気配を大きく切り上げた。日綜地所、ジョイント、タカラレーベン、明和地所、大和システム、アトリウム、フージャーズ、レオパレス21、サンフロンティア、ナカノフドー、ダヴィンチ、ノエル、トーセイなど、マンション・不動産の一角に堅調な銘柄が目立つ。 一方、前日の米国市場で半導体関連が値を下げた流れを受けて、東芝が05年11月以来の安値を更新し、エルピーダメモリが上場来安値を更新。そのほか、信越化学、アドバンテスト、東京エレクトロン、ディスコなどの半導体関連の一角が売られている。米原油先物相場の下落を嫌気し、国際帝石HD、AOCHD、三菱商、三井物、丸紅、伊藤忠の総合商社に売りが継続。米金先物相場の下落を嫌気し、住友金属鉱山が4日続落で、06年6月以来の安値を更新。貴金属リサイクルのアサヒプリテックも大幅安で、4日続落。バルチック海運指数が下げ止まらず、日本郵船、商船三井、川崎汽船の大手海運株が本日も安い。米リーマンへの出資が伝わった三菱UFJや、三井住友など銀行株も下落。インドのタタ自動車による低価格車工場の建設中断を受けて、車体生産向け機械を扱うコマツに嫌気売りが膨らみ、一時は06年11月以来、約1年9カ月ぶりに2000円大台を割り込んだ。原材料価格の高騰が響き、第1四半期(5-7月期)決算で営業56.2%減益に落ち込んだ伊藤園が急落。住生活Gは、子会社トステムの業績不振が一部で報じられ、嫌気売りから反落。日興シティグループ証券が投資判断を「1H」→「2H」に引き下げた太平洋セメントが3日続落。博展は、08/9中間予想の下方修正を引き続き嫌気し、連日のストップ安。
2008.09.04
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<前場>昨日のイブニングで結構戻したみたいやね。でも高ければ叩く作戦は昨日から決めてて、今日の朝の気配は絶好のチャンスだと思ったがみるみるうちに気配が下がり殆どGD (ー'`ー;)仕方ないので新興のNGIを寄りから売ったけどあまり取れないまま作戦終了。。。商社系を気合で行くべきだったよなぁ・・・ (´・ω・`)前場は+33,000でOL1個。最近の日足は騙し系が多いので難しいね。スインガーも難しいんだろうなぁ<後場>売る勇気もないので静観wそろそろ…って感じもしないけど、まだ売れるって気もしない。まだまだ「ぎゃぁぁぁああ」って感じの暴落があるかもだし。ようは全然分からんってことですたい ( ´_ゝ`)明日はちょっと違ったやり方にチャレンジしてみようと思います。枚数は少なめでw<今日の成績>TOTAL +33,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12689.59(△80.12)■225先物 :12680.00(△70.00) ■TOPIX : 1220.55(△ 8.18)■出来高概算 :19億3338万株■売買代金概算 :1兆9939億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1069、値下がり573、変わらず70■為替相場 :108.85-90【9月2日】■ダウ平均:11516.92 (▼26.63) □ナスダック指数:2349.24 (▼18.28) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反発。1万2700円台に上昇し、上げ幅は一時100円を超えた。前日までの2日間に約460円下落した反動で、みずほFGなどの大手銀行株に買い戻しが先行した。2日のニューヨーク原油先物相場の急落を好感し、トヨタやホンダといった自動車株やJALやANAなどの空運株も上げている。ただ、国内外経済や政局の不透明感から積極的な買いは少ないという。買い一巡後は日経平均は伸び悩んだ。TOPIXも反発。■前場中ごろの日経平均は堅調。1万2700円台半ばに上昇し、上げ幅を一時160円程度に広げた。前日まで連日で大幅安した反動から株価指数先物への買い戻し主導で幅広い銘柄が上げた。外国為替市場では円相場が1ドル=108円台後半の円安・ドル高水準に下げており、トヨタやホンダ、キヤノンといった輸出関連株への支援材料になった。TOPIXも堅調だ。■前場引けの日経平均は反発し、1万2700円台前半で取引を終えた。前日までの2日間に約460円下げた反動から株価指数先物への買い戻し主導で幅広い銘柄が上昇した。2日の米原油先物相場の急落や円相場が1ドル=108円台後半に下落したことを受け、トヨタやホンダなどの自動車株の上げも目立った。ただ、世界経済や政局の不透明感から積極的な買いは続かなかった。前引けにかけては大手銀行株に戻り待ちの売りが出たことで、日経平均も伸び悩んだ。TOPIXも反発。■後場寄り付きの日経平均は前場の終値近辺で小動き。前日終値を100円程度上回る1万2700円台前半で推移。株価指数先物への散発的な買い戻しが相場全般を支えた。ただ、国内外経済や政局の不透明感から現物株には積極的な買いが入りづらいといい、日経平均の動きは鈍った。外国為替市場で円相場が軟調な半面、アジア各国・地域の株式相場は下げが目立つなど、株価材料は好悪入り交じって、投資家は模様眺め姿勢を強めたようだ。TOPIXも小動き。■後場中ごろの日経平均は伸び悩み。一時は前日終値を約40円上回る1万2650円近辺に上げ幅を縮めた。株価指数先物に上値の重さを嫌気した売りが出たことで、現物株市場でバスケット売りを誘い、日経平均の重しになった。ただ、「現物株には年金資金の買いが入っている」との見方もあり、下値を積極的に売る動きにはつながっていない。TOPIXも伸び悩んだ。■大引けの日経平均は3営業日ぶりに反発し、1万2600円台後半で取引を終えた。前日までの2日間に約460円下げた反動から、株価指数先物主導で主力株中心に買い戻された。2日の米原油先物相場の急落や1ドル=109円前後に下落した円相場が支援材料になり、トヨタやホンダなど自動車株の上げが目立った。ただ、世界経済や政局の不透明感から積極的な買いは限られ、後場の日経平均は上値の重さが目立った。TOPIXも3営業日ぶりに反発。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 原油安によるコスト低下の思惑から日本紙、王子紙などパルプ・紙株が上げ幅を拡大した。東電、中部電といった電力、JAL、ANAといった空運が堅調。09/3通期の最終益予想を引き上げたトーエネックが3日ぶりに反発。武田、第一三共、アステラス、久光薬、東京ガスなどディフェンシブの一角が高い。東京海上HD、三井住友海上、T&DHDなど保険も買われた。ダイハツ、ピジョン、ユニ・チャームが上場来高値追い。8月の国内ユニクロ既存店の売上高が、前年比4.2%増となったファーストリテイリング、8月の既存店売上高が前年比15.7%増のABCマート、8月の同売上高が前年比12.7%増のバルスが値を上げた。なお、ファーストリテイリングは本日インド・ロシアに出店を検討するなどの内容を含んだ経営計画を発表したことも追い風となり、後場に入り一段と値を上げる展開に。富士重工業は、三菱航空機(名古屋市)の小型ジェット機「MRJ」の開発に参加との一部報道を好感し、3日ぶりに反発。600万株(発行済み株式の2.48%)・50億円を上限とする自社株取得を発表したニッパツ、従来発表していた最大6万株・3億円の自社株取得を、最大11万株・5億円に引き上げた日本トリムに買いが先行。 一方、原油価格の急落を受けて国際帝石HD、AOCHD、石油資源開発など石油株に売りが膨らんだ。三菱商、三井物、住友商、丸紅、伊藤忠の総合商社も安い。米国の金・非鉄先物相場の下落を嫌気し、住友鉱、三菱マ、DOWAHDなど非鉄、アサヒプリテックの貴金属リサイクルに売りが先行。バルチック海運指数の10日続落を嫌気し、日本郵船、商船三井、川崎汽船の大手海運株が値を下げた。三菱UFJ証券が投資判断を「2」→「3」に引き下げたコマツが昨年来安値を更新したほか、日立建機も大幅続落。野村証券が投資判断を「2」→「3」に引き下げたエルピーダメモリが大幅続落し、上場来安値を更新。08/9中間期の見通しを下方修正した博展が急落。福田首相の突然の辞任で、次期総裁の有力候補である麻生幹事長の関連銘柄として前日に大きく買われた麻生フォームは、早くも利益確定売りに押されている。半面、衆議院解散・総選挙が引き続き意識され、ムサシが続伸。不動産関連の不穏なうわさが流れ、ジョイントがストップ安比例配分となり、日綜地所、ABILITなど新興不動産株が値下がり率上位に名を連ねた。
2008.09.03
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<前場>福田さん辞任だそうで…。ホントにいい加減な政治だよなぁ。麻生さんがやればまた引き伸ばせれるわけでさ、その間に民主党が倒れれば御の字だもんね。昨日の会見見てたら呆れて風呂入るのも忘れたよw株式市場には面白いNEWSかなぁ?とも思ったけどね^^今日は新興少しだけやってあとは手が出ない状態住金とかみずほとか面白そうだけどやってないしw前場は+20,000でOL1個。ホント日銭しか稼げなくなってきた… (ー'`ー;)<後場>子供と遊びながらやってたので暴落食らわなくてよかったw先物が恐ろしい下げでビックリだわOLしてたのは6502で耐えてたら怪しい雰囲気が出たので損切り。その後に逆張りで戦って何とか生還しました。まだ方向感は下だと決め難い感じなんで、ニュートラルで相場を見たい。<今日の成績>TOTAL +31,000ONあり ――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12609.47(▼224.71)■225先物 :12610.00(▼230.00) ■TOPIX : 1212.37(▼ 18.27)■出来高概算 :18億8074万株■売買代金概算 :1兆9618億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1478、値下がり170、変わらず64■為替相場 :108.00-05【9月1日】■NY株式市場は「レーバーデー」の祝日のため休場。------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は前日終値(1万2834円)を挟み小動き。寄り付き直後には50円程度下落し、1万2800円を割り込んだものの、その後は小幅高に転じるなど、いまのところ方向感に乏しい。昨晩の福田康夫首相の突然の辞任発表で、政局の行方を見極めたいとして売り買いともに様子見ムードが強まった。次期首相候補に証券市場の活性化に前向きとみられている自民党の麻生太郎幹事長の名前が挙がっているため、野村や大和など証券株が上昇した。半面、銀行株は三井住友FGが上げているもののおおむねさえない。TOPIXも小安く始まったものの、その後小幅高に転じた。■前場中ごろの日経平均は上昇幅をやや拡大。10時過ぎには前日に比べ80円程度上昇し、1万2900円台を回復した。円相場が1ドル=108円台半ばと、朝方に比べ円安に推移していることでトヨタやホンダなどがしっかり。政局や海外投資家の動向を見極めたいとのムードは強いが、日経平均の下値も限られるとして、全般的に積極的な売りは見られない。TOPIXもしっかり。■前場引けの日経平均は反発し、1万2800円台後半で取引を終えた。福田康夫首相の突然の辞意表明を受け、政治空白などへの懸念から朝方は 50円強下落する場面があったものの、その後は朝方に比べ円相場が下落したことを手掛かりに主力株の一角が堅調となった。トヨタや日産自、松下など主力株が上昇した。次期首相の経済対策への期待などで三井住友FGなど大手銀行株のほか野村や大和などの証券株、東京海上HDなど保険株が上げた。TOPIXも反発した。■後場寄り付きの日経平均は前日終値を60円前後上回る1万2900円近辺で推移。前場の上昇を保つ形で、後場はいまのところ動意に乏しい。個別でも前場に上昇した銀行や証券、保険などの金融株や一部ハイテク関連などが引き続き堅調だ。日経平均は心理的な節目の1万3000円を前に、戻り待ちの売りが警戒される半面、相場全般の底堅さを受け、主力銘柄を積極的に売る動きは見られず、やや様子見ムードが強まった。TOPIXは小高い。■後場中ごろの日経平均は下げ幅を拡大。14時過ぎには下落幅が300円を超え、1万2400円台に一時下げた。アジアの主要な株式相場の下落が売り材料という。「株価指数先物には一部欧州証券の売りが出ているのではないか」との声が聞かれた。三菱UFJやみずほFGが下げ、トヨタやホンダも安くなるなど、主力株にはバスケット売りが出ていた。TOPIXも下げ幅を拡大。■大引けの日経平均は連日の大幅安し、1万2600円台前半で取引を終えて、3月31日以来、約5カ月ぶりの安値を付けた。前場は前日の反動で上げる場面が目立ったが、後場に入ると地合いが一変。株価指数先物主導で一時は心理的な節目の1万2500円を割り込み、下げ幅が300円を超えた。福田康夫首相の辞任表明をきっかけに先物に仕掛け売りが出やすかったという。普段から活発な先物売買を繰り返す一部の欧州系証券による大口売りとの見方があった。引き続き米国の金融システムに対する不安感などもあり、8月22日の直近安値を割り込むと参加者の投資心理が一気に悪化。主力株にバスケット売りが膨らみ、大手銀行や主力ハイテク株など幅広い銘柄が下落した。TOPIXも続落した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 8月の順調な既存店売上高(前年同期比9.3%増)をはやし、ポイントが大幅高で反発。ポイントの急騰が刺激材料となり、同業のUアローズも反発。日興シティグループ証券が投資判断を「中立/中リスク」→「買い/中リスク」、目標株価を840円→1030円に引き上げた住友ゴムが急反発。08/9中間期予想の増額修正(営業利益ベースで3億700万円→3億8000万円)や、300万株上限の自社株買いを好感し、フジ住宅は7日ぶりに急反発。MBO(経営陣による買収)を発表した新輝合成は、買い付け価格400円にサヤ寄せし、買い気配を急速に切り上げた。自社株買いを好感し、マーベラス、ダブルクリックがそれぞれ急騰。福田首相の突然の辞任で、次期総裁の有力候補である麻生幹事長の関連銘柄に短期資金が飛びつき、麻生グループの麻生フォームや、漫画好きの側面からまんだらけ、東映アニメなどのアニメ関連が急動意。他方、福田首相辞任により衆議院解散・総選挙の路線が意識され、ムサシが急騰。原油安を嫌気し、国際帝石、石油資源など資源開発株や、新日鉱HD、新日石
2008.09.02
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<前場>新興強いっすねぇw 予習しててもそう思ったんですが、どうも自分が買った時には遅い気がして (ー'`ー;)4751を空売りに行かないで傍観してたのが偉かったなw1回目の押しを割らせといて上げるパターンって流行ってんのかな?今までの固定観念じゃあ絶対耐えられないもん。結局損切りばっかりで全然乗れねぇし。。。まぁ、今日は許そう (´・ω・`)前場は-10,000でOLあり。なんも見えねぇ (ノДT)<後場>なんも書けねぇ ('A`)<今日の成績>TOTAL +26,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12834.18(▼238.69)■225先物 :12840.00(▼220.00) ■TOPIX : 1230.64(▼ 24.07)■出来高概算 :13億4213万株■売買代金概算 :1兆4242億円 ■東証一部騰落数 :値上がり194、値下がり1485、変わらず41■為替相場 :108.45-50【8月29日】■ダウ平均:11543.55 (▼171.63) □ナスダック指数:2367.52 (▼44.12) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落した。前週末終値に比べた下げ幅は100円を超え、1万2900円台前半で推移した。予想を下回る決算を発表したパソコン大手デルの急落などから、前週末8月29日の米国株式相場が下落したことが嫌気され、ソニーやキヤノンといった電機株を中心に主力株が売り優勢となった。TOPIXも反落した。■前場中ごろの日経平均は安値圏で推移。前週末終値に比べた下げ幅は200円に迫る場面があり、1万2900円を挟んだ動きとなった。前週末8月29日の米国株式相場がハイテク株安主導で反落したことが、引き続き重しになった。自動車株や電機株といった輸出関連株に売りが優勢となった。TOPIXも反落した。■前場引けの日経平均は反落し、1万2800円台後半で取引を終えて、前週末8月29日に回復した1万3000円を下回った。前週末の米国株式相場が、ハイテク株安などで反落したことを受け輸出関連株を中心に売りが優勢になった。TOPIXも反落した。■後場寄り付きの日経平均は前週末終値と比べた下げ幅が200円を超し、1万2800円台後半で推移。香港株式市場でハンセン指数が大幅反落していることが重しになった。輸出関連株が引き続き安い。TOPIXは反落した。■後場中ごろの日経平均は前週末終値に比べた下げ幅が200円を超えて1万2800円台後半で推移。前週末の米株式相場下落に加え、後場入り後は香港株式市場でハンセン指数が大幅下落していることなども重しになった。引き続き輸出関連株などが下落した。TOPIXも安値圏で推移。■大引けの日経平均は反落し、1万2800円台で取引を終えて、2営業日ぶりに1万3000円を下回った。下げ幅は、前週末8月29日の上げ幅(304.62円)の約8割を消すことになった。前週末の米国株式相場が反落したことを受けトヨタやキヤノンなど輸出関連株を中心に主力株に売りが出た。後場に入ると、香港株式市場でハンセン指数が大幅下落するなどアジア株の軟調さも重しとして意識され、下げ幅が拡大した。TOPIXも反落した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 09/3通期見通しの上方修正と配当予想の引き上げを好感し、前週末にストップ高まで急伸した任天堂は、クレディスイス証券による投資判断「ニュートラル」→「アウトパフォーム」への引き上げなども支援材料に、本日も買いを集めて大幅続伸。ゴールドマン・サックス証券の投資判断「中立」→「買い」への引き上げを受け、前週末に値を上げたシチズンHDは、09/3通期の最終益予想の上方修正、最大で3300万株(発行済み株式の9.51%)・200億円の自社株取得の発表と好材料が重なり、連日の大幅高。育児用品が海外で好調に推移し、09/1通期見通しを上方修正したピジョンが4連騰で、上場来高値追い。三井造、三菱重といった造船の一角が続伸したほか、板硝子が3日続伸していることなども目立つ。千代田化工建設は、西豪州でガスプラント受注などを目的とする全額出資の子会社設立との一部報道を好感し、大幅続伸。ダイキンは、独暖房メーカーの買収報道を好感し、2日続伸。コープケミ、クミアイ、井関農、協同飼、日配飼といった食糧関連の一角が値を上げている。09/8期末に1500円の初配当実施を発表したアイレップ、08/12期の増益予想(単独ベース)を開示したアッカ・ネットワークスが値を飛ばした。 一方、前週末に値を上げたトヨタ、ホンダ、日産自、ダイハツ、富士重工、デンソーなど、自動車関連が利益確定売りに押された。ソニー、キヤノン、オリンパス、TDK、村田製作所、ブリヂストンなどハイテク・国際優良株の一角も安い。三菱UFJ、三井住友など銀行株も下押し、大和証Gなど証券株や、三住海上など保険株も売られた。日本郵船、商船三井、川崎汽船の海運主力も値を下げた。AOCHDや石油資源など石油関連株も軟調。みずほ証券が投資判断を「3」→「4」に引き下げた三井金属が、3日ぶりに反落。4-6月期の四半期報告書を期限までに提出せず、8月29日に監理銘柄に指定されたシーズクリエイトが急速に売り気配を切り下げた。不動産関連では、08/8通期予想を下方修正したレーサム、08/12通期見通しを引き下げ、最終赤字転落の見通しとなったランドコムに、嫌気売りが膨らんだ。時価総額基準に抵触し、東証での上場廃止(大証2部の上場は維持)が決定した北日本紡績に、売りが殺到。
2008.09.01
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