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<前場>今日は勝負の日。黄色の勝負パンツをはいて相場に挑みましたが商社を逃しコマツを買いに行って1000株だけ。船も15000株だけ。合計1000万にも届かない買いで早めに利食いしちゃって終了 _| ̄|○利食い時期に関しては病気なんだから仕方ないけどw枚数が買えないのは致命的だったなぁ (ー'`ー;)あそこで2階建てくらい行けるギャランデューな根性があれば嫁に中古の軽四なんてポーンと買ってあげれるのに。。。前場は+65,000でした後場は船か銀行だな。<後場>なんかもの凄く強く感じたんですけど (ー'`ー;)自信ないから低ロットでコツコツやってましたがやっぱこの相場で取れないのもストレス感じますわ。。。とりあえず来月はホントに頑張らないと。<今日の成績>TOTAL +152,000――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :8512.27(△138.88)■225先物 :8520.00(△150.00) ■TOPIX : 834.82(△ 5.79)■出来高概算 :19億6927万株■売買代金概算 :1兆4799億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1079、値下がり538、変わらず92■為替相場 : 95.25-35【11月27日】■米国市場は『感謝祭』で休場------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は前日終値(8373円)を挟み小幅な動き。取引開始直後には8400円台を回復したものの、上昇幅は数十円にとどまり、その後は下げに転じた。前日の米市場が休場となる中で、欧州株の上昇が支えになった。半面、企業業績悪化への不安から主力株には小口ながら戻り待ちの売りが出ていた。TOPIXは小幅安。■前場中ごろの日経平均は前日終値の8373円を挟み小幅な動き。取引開始からの高値(8430円)と同安値(8336円)の値幅は90円程度にとどまった。手掛かりに乏しい上に月末と週末がかさなり様子見ムードが強まった。鉱業や商社、海運、鉄鋼など資源・商品市況関連銘柄が上昇する半面、保険や電力ガス、小売りなどがさえない。大手銀行は高安まちまち。TOPIXも小動き。■前場引けの日経平均は小幅に続伸し、8400円台で取引を終えた。27日の米市場が休場となる中、欧州市場で主要な株価指数が上昇したことが支えになった。半面、企業業績や景気に対する不透明感も根強く、日経平均は前日終値(8373円)を挟んでの一進一退が目立った。前場の高値(8437 円)と安値(8336円)の値幅は100円程度にとどまった。TOPIXは小幅に反落した。■後場寄り付きの日経平均は小高い水準で推移した。上昇幅は限られているものの8400円台を保った。月末と週末が重なり全般に様子見ムードが強い中、商社株や非鉄金属株、銀行株などの上昇が日経平均を支えた。これらの銘柄にはヘッジファンドの買い戻しが入っていると見られていた。TOPIXは小動き。■後場中ごろの日経平均は上値が重い。一時は上昇幅が100円を超え、節目の8500円を上回る場面があったが、主力株の上値には戻り待ちの売りも多く、日経平均は次第に伸び悩んだ。三菱商や三井物など商社株が買い戻しで上昇幅を拡大した半面、パナソニックやソニーといったハイテク株の一部が引き続き安く、相場全般の重しになった。週末に加え、月末とあって、引き続き模様眺めを決め込む投資家は多い。TOPIXは小動き。■大引けの日経平均は続伸し、17日以来約2週間ぶりに8500円台を回復した。前日の米市場が休場で外部要因に手掛かりが乏しい中、これまで売られていた商社株や非鉄株、海運株など商品市況の影響を受けやすい銘柄にヘッジファンドの買い戻しが入り相場水準を押し上げた。月末で一部銘柄には機関投資家による買いが入ったとの指摘もあり、日経平均はきょうの高値圏で終えた。TOPIXも続伸した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 手掛かり材料に欠ける中、上限800万株(発行済み株式の4.22%)・380億円の自社株買いを発表した京セラや、上限100万株(同4.1%)・10億円の自社株買いを発表したフォスター電機が急伸。三菱商、三井物、住友商、伊藤忠、丸紅などの総合商社や、住友鉱、新日鉱HD、日揮、東邦チタニウム、国際帝石HD、AOCHDなどの資源・非鉄関連が堅調。JFEHDは、グループのJFEスチールが中東に鉄鋼原料の加工工場を建設との報道を買い手掛かりに2日続伸。商船三井、飯野海など海運株が継続物色された。三菱UFJ、みずほなど銀行株や、トヨタ、ホンダなど自動車株もしっかり。ミクシィは、プラットフォームの開放と利用制限の緩和を含んだSNS「mixi」の新戦略が好感され、4日ぶりに好反発。三菱UFJ証券が投資判断を「2」→最上位「1」に引き上げたカプコンが3日ぶりに急反発。味の素はドイツ証券が来2010/3期の大幅増益を想定し、投資判断を「ホールド」→「バイ」、目標株価を1030円→1200円に引き上げたことを好感し、2日続伸。 一方、これまで家電勝ち組との評価が高かったパナソニックが、前日引け後に09/3通期予想を大幅に引き下げ、本日は朝方から嫌気売りが殺到。株価は寄り後に03年以来約5年半ぶりの安値1131円まで急落した。パナソニック電工も大幅続落。ソニーやキヤノン、富士通、NEC、カシオなどハイテク・家電株がさえない。セブン&アイや良品計画、パルコ、ケーズHD、オリンピックなど小売りの一角や、東京海上、損保ジャパン、三井住友海上、T&DHDなどの損保株が軟調。東電や東北電、東ガス、東邦ガスなど電力・ガス株に手仕舞いの利食い売りがかさんだ。クレディ・スイスが投資判断を「アウトパフォーム」→「ニュートラル」に引き下げた日立物流が、3日ぶりに反落。
2008.11.28
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<前場>絶対寄り天だと思って、昨日弱かった8031をショートに行って、結構我慢したんだけど762円をBOされて (-人-)朝、先物の気配見てたらかなり弱そうに見えたんだけどなぁ。そのあと買いに行けばよかったんだけど、頑固一徹に売りだと信じてたw商社がぶっ飛んで遥か彼方で羽ばたいてる10時過ぎに「あー、俺が間違ったんだなぁ(´・ω・`)」とやっと気付きました5713も見てたんだけど全然触れねぇ ('A`)船でプラスに持っていけたけど前場+5,000円でした _| ̄|○売買代金が少ないと思うんですよね。俺も全然使ってないし。後場も頑固一徹に行くか・・・<後場>売り目線も後場前半で崩れ去り、結局買いでスキャw何とかプラスにまで行ったんだけど、後半崩れた所で無理矢理買ってマイ転… (ー'`ー;)勝負にも行ってないからどうしようもないな。<今日の成績>TOTAL -20,000明日は今月マイナス覚悟で勝負しなきゃだなぁw――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :8411.56(△198.34)■225先物 :8420.00(△280.00) ■TOPIX : 831.92(△ 14.70)■出来高概算 :15億8449万株■売買代金概算 :1兆2224億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1026、値下がり560、変わらず123■為替相場 : 95.15-20【11月26日】■ダウ平均:8726.61 (△247.14) □ナスダック指数:1532.10 (△67.37) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反発。上げ幅は200円を超え、8400円台前半に上昇。オバマ次期米大統領が経済再生に向け諮問会議を新設すると発表したことなどを好感して 26日の米株が大幅に上昇した流れを引き継ぎ、トヨタやソニーなど輸出関連の主力株中心に買いが先行した。中国が26日、大幅な利下げに踏み切ったことで、中国景気の減速懸念がやや後退し、コマツや日立建機など機械株も買いが優勢だ。TOPIXも反発。■前場中ごろの日経平均は上値の重い展開。250円近くあった上げ幅を170円程度に縮め、8300円台後半に伸び悩んでいる。25日移動平均(8454円、26日時点)近辺が抵抗水準になった。世界景気の悪化や企業収益の下振れに対する懸念が根強く、積極的な買いが続かない。外国為替市場の円高・ドル安進行に対する警戒感もくすぶっており、朝方は買いが目立ったソニーやトヨタなど主力の輸出株に戻り待ちの売りが増えた。TOPIXも上値が重い。■前場引けの日経平均は反発し、8400円台で取引を終えた。オバマ次期米大統領が経済再生に向け諮問会議を新設すると発表したことなどを好感して26日の米株が大幅に上昇したことから買い安心感が広がった。26日に中国が大幅な利下げに踏み切ったことで、中国景気の減速懸念も和らいだ。海運や商社、機械といった世界景気に収益が左右されやすい銘柄が買われた。TOPIXも反発。■後場寄り付きの日経平均はきょうこれまでの高値圏で小動き。前日終値を200円あまり上回る8400円台前半で推移。26日に大幅な利下げに踏み切った中国で株式相場が上昇したため、引き続き機械株や海運株、商社株などには買いが優勢となったが、上値を買い進むような勢いはみられない。急速な円高・ドル安進行への警戒感が根強く、自動車株やハイテク株の上値には戻り待ちの売りが出ていたという。TOPIXも高値圏で小動き。■後場中ごろの日経平均は伸び悩み。上げ幅を150円程度に縮め、8300円台半ばで推移。世界景気悪化への過度な警戒感が和らいだことによる買いが引き続き優勢だが、米財政負担の急拡大に伴う円高・ドル安進行への懸念が根強く、主力株の上値には戻り待ちの売りが増えた。現地時間26日夜のインドにおける同時多発テロ発生に続き、同27日午前にはアフガニスタンの米大使館付近で大規模な爆発が起きたと伝わったため、後場は世界的な政情不安を意識した売りも散見されたという。TOPIXも伸び悩んだ。■大引けの日経平均は反発し、8300円台で取引を終えた。欧米や中国の相次ぐ経済対策を受け、過度な世界景気悪化への警戒感が和らぎ、海運株や商社株、機械株などを中心に買い戻された。ただ、米財政負担の急拡大に伴う円高・ドル安進行への警戒感は根強く、積極的な買いは続かなかった。自動車株やハイテク株の一部には戻り待ちの売りが目立ち、相場全般の重しになった。感謝祭休暇に入った海外投資家が多いといい、売買代金や売買高は低調だった。TOPIXも反発。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 東京海上、三井住友海上、日本興亜損保、T&DHDの損保・生保株に買い戻しが継続。三菱UFJ、三井住友、みずほ、大和、野村といった金融主力が堅調。新日鉄
2008.11.27
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<前場>微妙に弱い寄り付きスタートで、寄り底くさい動きに発展。まったく分からないので様子見してて、鉄が強そうなのでジェフIN。このジェフが藤川ゆり並みの値動きされて微損終了。ついでに物産をショートに行って松方弘樹ばりの一本釣りで高値返済。文章もトレードも噛み合わねぇぇ ('A`)前場は-40,000円でしたこの値動きで勝つのは厳しいんだけど、方向感が出てる株をしっかり選んで取引だな。<後場>少し気付くのが遅かったけど5713が良さそうなのでずっと見てた。押し目で買うんじゃああ…と引き付けてたら全然買えなくて+15,000円だけ (ー'`ー;)もう少しで買える!って思ったら大きめの買いがゴソッ!と来て買えないのばっか。昨日唄母に言われたんだけど、「多少の含み損に耐えれるような根性がないとねぇ… ~~-y(・ε・ ) フー 」こんな感じで言われた(タバコは吸ってないけど)そなんだよねぇ、方向が間違ってなければ損切る必要なんてないんだし。色々考えさせられますわ。ちなみに今日11/26は何の日か知ってますか?11(いい)月 2(ふ)6(ろ)日だそうです。早速近所の戦闘に行ってきます!(*`・ω・)ゞ<今日の成績>TOTAL -23,000――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :8213.22(▼110.71)■225先物 :8140.00(▼200.00) ■TOPIX : 817.22(▼ 14.36)■出来高概算 :16億6744万株■売買代金概算 :1兆3343億円 ■東証一部騰落数 :値上がり407、値下がり1198、変わらず102■為替相場 : 94.90-95【11月25日】■ダウ平均:8479.47 (△36.08) □ナスダック指数:1464.73 (▼7.29) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落して始まった。下げ幅は100円を超え、8200円前後まで下落した。25日の米株式市場で主要株価指標が高安まちまちとなり、不安定な米株動向の先行きを見極めたいとして買い手控えムードが広がった。外国為替市場で円相場が前日夕に比べ上昇し、キヤノンやトヨタなど主力の輸出関連株は総じて軟調。日経平均は前日に大幅続伸した反動もあり、戻り待ちの売りや、短期売買の投資家による利益確定の売りも出やすい。■前場中ごろの日経平均は軟調。下げ幅は約140円安となる8100円台後半で推移。外国為替市場で円相場が前日夕に比べ上昇し、業績の圧迫要因になる輸出関連株を中心に売りが優勢。前日の米株式市場で主要株価指数が高安まちまちだったうえ、26日には米新築住宅販売件数などの経済統計の発表を控えていることもあり、米株相場の行方を見極めたいとして買い手控えムードが強まった。TOPIXも反落。■前場引けの日経平均は反落し、8200円台で取引を終えた。前日の米株式市場で主要な株価指数が高安まちまちとなり、買い手控えムードが広がるなか戻り待ちの売りや、短期売買の投資家による利益確定の売りなどに押された。外国為替市場で円相場が前日夕に比べて上昇し、業績の悪化懸念の強まりやすい自動車やハイテク株の一角が下落。トヨタが売られ、三菱UFJなども値下がりした。TOPIXも反落。■後場寄り付きの日経平均はやや下げ渋り。8300円台前半で推移する場面があった。現時点では8200円台半ばでの値動き。日本時間午後のアジア市場で、香港や韓国株が上昇するなど堅調な動きが目立ち、東京市場の支援要因に働いた。前場に日経平均の下げ幅が100円を超える場面では買いが増え、相場の下押し懸念がやや後退したことも押し目買いを誘いやすいという。ただ外国為替市場で円相場が上昇し、トヨタなど主力の輸出関連株には業績の悪化懸念から値下がりする銘柄が目立ち、一段と買い進む投資家は目立たない。TOPIXも軟調。■後場中ごろの日経平均は軟調。下げ幅50円前後となる8200円台半ばで推移。外国為替市場で円相場が前日夕に比べ円高水準で推移し、キヤノンやソニー、トヨタなど主力の輸出関連株に売りを誘った。米時間26日に発表される米新築住宅販売件数など経済指標の内容や、不安定な動きの続く米株動向を見極めたいとして、投資家の動きは鈍った。三井住友海上や損保ジャパンなど損保株が買われ、紙パや通信株の一角にも上昇が目立つが、物色対象の広がりは乏しい。TOPIXも小幅安。■大引けの日経平均は3営業日ぶりに反落し、8200円台で取引を終えた。25日の米株式市場で主要な株価指数が高安まちまちとなり、買い手控えムードが強かった。外国為替市場で円相場が前日夕に比べて上昇し、円高が業績悪化につながるソニーやトヨタなど主力の輸出関連株が値下がりした。米時間26日に発表予定の米新築住宅販売件数などの経済指標の内容や、米株動向を見極めたいとの指摘が多く、投資家の動きは総じて鈍かった。TOPIXも3営業日ぶりに下落。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 東京海上、損保ジャパン、三井住友海上、日本興亜、T&DHD、ソニーFHDの損保・生保株に買い戻しの動きが継続。KDDI、NTTドコモといった通信の一角や、DeNA、楽天といったIT関連の一角がしっかり。世界最小のDRAM製品を開発との一部報道を買い手掛かりに、エルピーダメモリが大幅続伸。発行済み株式の1.8%に相当する1万2000株、1億6000万円を上限とする自社株買いを発表したフジスタッフHDは、人材業界で世界第2位のオランダ・ランスタッドHDが同社株6万8300株(発行済み株式の10%)を取得すると発表したことも好感され、ストップ高まで急伸。最大2000株(発行済み株式の1.59%)・8億円の自社株買いを発表したアクセルが2日続伸。マーケットの手詰まり感からルック、中発条などの低位株が活況。リソー教育、ダイビル 、三晃金なども上昇。 一方、三井住友、みずほなど銀行株や、大和証G、岡三など証券株も売られた。アイフル、三菱Uリースなどノンバンク株も下げ基調。いすゞ、トヨタなど自動車株にも売りが継続。セイコーHD、シチズンHDなど精密機器株も下押した。三井物など商社株、味の素など食品株も安い。パナソニックは、三洋電機株の売却に関して米ゴールドマン・サックスとの交渉を打ち切りと伝えられ、売りに押された。イオンは米子会社で減損損失が発生したとして、09/2期に190億円程度の特損を計上する見通しを発表し、業績下ブレ懸念から3日ぶりに反落。09/7通期見通しを大幅に下方修正し、営業増益から一転して減益予想となった内田洋行、09/1通期見通しを下方修正した菱洋エレクトロに、売りが先行。08年9-11月期に約140億円のデリバティブ評価損が発生する見通しを発表したサイゼリヤに投げ売りが止まず、連日のストップ安。ゴールドマン・サックス証券が格下げしたSUMCO(「中立」→「売り」)、日立化成(「買い」→「中立」)が値を下げた。
2008.11.26
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なんか久しぶりに3連休を有意義に過ごせた気がするなぁまぁ別に大した事はしてないんだけど、近所の温泉めぐりに出掛けただけw煮詰まってた気分がパ~っと晴れた気がします今日のトレードに結果は出ませんでしたけどね (ー'`ー;)<前場>悶絶寄り天ですか・・・。オデのようなノーポ人には寄りから売るしか選択肢がなかったわけだが、あまりにもチキンで全然ロット入らないし ('A`)船系ばっかり売ってたんだけど、なかなか下がらないで盛り返してくるし ('A`)やっぱ怖くても商社売りが最高だったようで… (ー'`ー;)その後のダダ下げは見てるだけ~で終了。野村とジェフは見てたけど全然入れなかったわ。前場は+43,000でした。とりあえず集中やな。<後場>まったく集中力なしw先物の動きが凄いよね。売らなくて良かった (;´Д`)<今日の成績>TOTAL +49,000――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :8323.93(△413.14)■225先物 :8340.00(△390.00) ■TOPIX : 831.58(△ 28.89)■出来高概算 :21億5298万株■売買代金概算 :1兆7364億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1270、値下がり372、変わらず65■為替相場 : 96.40-50【11月24日】■ダウ平均:8443.39 (△396.97) □ナスダック指数:1472.02 (△87.67) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は大幅に続伸して始まった。前週末21日と24日に米国株が大幅上昇となった流れを引き継ぎ、幅広い銘柄が買われた。上げ幅は400円を超え、8300 円台前半で推移。米シティグループに対する公的資金の追加注入や不良資産の政府保証といった米政府の救済策が金融システム不安をいったん和らげており、みずほFGなど大手銀行株は買い気配が続いた。TOPIXも続伸して始まった。■前場中ごろの日経平均は高い水準で推移したが、やや上値の重い展開になった。いったん上げ幅は440円を超え、8356円まで上げる場面があったが、現時点では上昇幅が 300円を下回って、日経平均は8200円台近辺の値動きとなった。21日と24日の米株高を受け、幅広い銘柄が買われる地合いは続いたが、東京外国為替市場で円相場はやや下げ渋って、ソニーが下げに転じるなど輸出関連株が伸び悩んだ。TOPIXもやや上値が重く、高い水準での小動きが続いた。■前場引けの日経平均は大幅に続伸し、8200円台で取引を終えた。米シティグループに対する公的資金の追加注入や不良資産の政府保証といった米政府の救済策が24日の米株高を支えた流れを引き継ぎ、みずほFGなど大手銀行株が買われた。米政府がシティ救済の姿勢を強く打ち出したことで市場が警戒していた金融不安がいったん後退した。前週大きく売られた不動産株や保険株には地合い好転に伴い買い戻しが入った。TOPIXも続伸。■後場寄り付きの日経平均はさらに伸び悩む展開になった。上げ幅は200円を超える程度で、日経平均は8200円を下回り、8100円台前半の水準で推移。みずほFGや三井住友FGは堅調が続いたが、外国為替市場で円相場が1ドル=96円台半ばの水準で推移し、朝方よりもやや円高・ドル安に振れていることからトヨタが下げに転じ、ソニーが下げ幅を広げた。TOPIXも一段と伸び悩んだ。■後場中ごろの日経平均は上げ幅をさらに縮める展開になった。上げ幅は180円を超える程度で、8090円近辺で推移。前週売られていた不動産株を買い戻す動きは続いたが、前場買われていたパナソニックが下げに転じ、ソニーはさらに下げ幅を広げた。東京外国為替市場で円相場が1ドル=96円台前半で推移し朝方の水準よりも円高・ドル安に振れていることが輸出関連株の重しになった。TOPIXも上げ幅を一段と縮小させた。■大引けの日経平均は大幅に続伸し、8300円台で取引を終えた。21、24日と米株の大幅高が続いたことで買い安心感が広がり、前週下げの目立った不動産株や保険株が買い戻された。米シティグループに対する米政府の追加救済策発表を好感し、米株式市場で金融株が買われた流れを引き継ぎ、みずほFGや三井住友FGといった大手銀行株も堅調だった。TOPIXも大きく続伸。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 米シティグループに対する米政府の救済策を受け、金融システム安定化への期待から、三菱UFJ、三井住友、みずほなど銀行株に買いが波及。東京海上HD、損保ジャパン、三井住友海上、日本興亜損保、ソニーFHDの保険、三井不、三菱地所、住友不の不動産大手が高い。UBS証が投資判断を「Buy」(買い)に引き上げたNTT都市がストップ高。野村HDは、数千億円規模の資本増強を検討と一部で報じられ、財務基盤の強化期待から6日ぶりに反発。ソフトバンク、KDDI、NTTドコモの通信も買われた。新日鉄など鉄鋼株や、郵船など海運株も上昇した。トヨタなど自動車株や、キヤノンなどハイテク株もしっかり。最大500万株(発行済み株式の3.45%)・250億円の自社株取得を発表した日本電産、最大1000株(同1.6%)・3億円の自社株取得を発表した日本高純度化学に買いが先行。東レは、中国企業と合弁で水処理膜工場を建設との一部報道を好感し、2日続伸。みずほ証券が投資判断を「3」→「2」に引き上げた山九は、5日ぶりに急反発。今09/9期の黒字転換予想を発表した篠崎屋が急騰。 一方、08年9-11月期に約140億円のデリバティブ評価損が発生する見通しを発表したサイゼリヤは、三菱UFJ証券による投資判断「2」→「3」への引き下げも嫌気され、ストップ安まで急落。パナソニック、ソニーなど、輸出株の一角の上値が重い。パナソニックによるTOB報道が相次いでいる三洋電機は、一部報道で買い付け価格が21日終値160円を下回る120円程度で調整と伝えられ、嫌気売りから反落。08/12通期見通しを下方修正した陽光都市開発、サイバーファーム、09/3通期見通しを引き下げたIBEに、売りが先行。
2008.11.25
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<前場>ボラは強烈にあるんだけどなぁ…買う銘柄を失敗して全然上がらないもん (ノд・。) 根性で買ったのに商社系に密着してみたけど、JPCで-10万とか喰らってヒーヒー言いながらやってたwちゃんと押し目を信じて買わないと喰らうわな。前場は+60,000でした。3連休だから後場難しそうだけど、売り方だって3連休を売り持ちだけでOWするのは嫌でしょ。だからって買いましょう!って人も少なそうだけどw日中足は良いものが結構あるんだけどねぇ。<後場>こんなに戻すとはまったく予想外…っていうか売りやってるくらいだから、乗れと言われても無理でした (ー'`ー;)FXやってると順張りのほうが楽なんだけど、株は順張りできないんだよなぁwホント不思議だわ~。<今日の成績>TOTAL +77,000――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :7910.79(△207.75)■225先物 :7950.00(△270.00) ■TOPIX : 802.69(△ 20.41)■出来高概算 :24億8933万株■売買代金概算 :1兆8180億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1220、値下がり412、変わらず76■為替相場 : 95.00-05【11月20日】■ダウ平均:7552.29 (▼444.99) □ナスダック指数:1316.12 (▼70.30) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続落して始まった。下げ幅は300円に迫り、7400円台前半で推移。20日の米株式相場が雇用情勢の悪化などを受けて大幅続落したことを嫌気し、幅広い銘柄に売りが先行した。外国為替市場で円相場が上昇していることも重しとなり、ソニーやキヤノンなど主力の輸出関連株の下げが目立つ。このところ下落基調が続いている三井住友FGやみずほFGも、引き続き売りが優勢。景気や企業業績の先行き悪化懸念が強く、買い手控えムードが強まった。TOPIXも続落して始まった。■前場中ごろの日経平均はやや下げ渋り。下げ幅は250円前後となる7400円台半ばで推移。前日の米株安や円相場の上昇を嫌気して、朝方は下げ幅が300円に迫る場面もあったが、一段と売り急ぐ投資家は目立たない。日経平均は前日までの3日間で800円強下げており、急ピッチの下げに対する警戒感も意識された。ソニーやキヤノンがやや下げ渋り、三井住友FGは小幅高へ転じた。TOPIXもやや下げ渋った。■前場引けの日経平均は続落し、7500円台で取引を終えた。前日の米株安や、外国為替市場で円相場が上昇したことを嫌気し、売りが広がった。トヨタや日産自、マツダなど自動車株が下げ、野村や大和、松井などの証券株にも下げが目立った。景気や企業業績の悪化懸念が根強く、目新しい手掛かりに乏しいなか買い手控えムードが強まった。TOPIXも続落。■後場寄り付きの日経平均は下げ幅を縮小。前日比80円前後安い7600円近辺で推移。前日の米株安や円高を嫌気した売りに押されたが、売り圧力は低下。米大手銀シティグループが米証券大手ゴールドマン・サックスなどとの経営統合や部門売却を検討しているとの米メディアの報道が伝わり、日本時間今晩の米株高を期待する見方から買い戻しが広がった。ソニーや新日鉄、ソフトバンクなどの主力株がともに上昇に転じた。ただ、3連休を控えて持ち高調整の売りも警戒され、積極的に買い進む投資家も目立たない。日銀は金融政策決定会合で政策金利の据え置きを決めたが、株式相場の反応は限られた。■後場中ごろの日経平均は前日終値近辺でもみ合い。上げ幅は100円を超えて7800円台まで上昇する場面があったが、上値では戻り待ちの売りに押された。米大手銀シティグループの再編観測報道を前向きに受け止めて買い戻しが広がる場面もあったが、3連休を控えて持ち高を傾けづらいとの見方が多く、次第に見送り気分が強まった。アジア株が総じて堅調に推移していることも支援要因に働いたが、景気や企業業績の先行き悪化懸念は根強く、積極的に買い進む投資家は目立たない。■大引けの日経平均は4日ぶりに反発し、7900円台で取引を終えた。米大手銀シティグループの再編観測が米メディア報道で伝わったことで、日本時間今晩の米株高への期待が高まり、買い戻しが膨らんだ。日経平均は前日までの3日間で800円強下落していた反動もあり、自律反発狙いの買いも入りやすかった。午後の外国為替市場で円相場が朝方に比べて伸び悩んだうえ、アジア株が総じて上昇したことも支援要因に働いた。TOPIXも4日ぶり上昇。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 三井住友FGやみずほFG、りそなHDが朝安後に切り返しに転じ、前場は約1兆円に上る大幅な増資が引き続き株価の上値を抑えていた三菱UFJFGも後場はプラス圏に浮上し、5日ぶりに反発。上限1600万株(発行済み株式の2.8%)・100億円の自社株買いを発表した住友鉱が、ストップ高まで急伸。トヨタは寄り後に03年6月以来、約5年半ぶりの安値2840円まで下落したが、後場は大きく切り返した。ホンダも4日ぶりに反発。前場は7日連続で年初来安値を更新していた日産自も、9日ぶりに反発に転じた。三菱商、三井物産、伊藤忠など商社株が買い戻され、ソニーやファナック、コマツ、日立建機、任天堂など国際優良株が後場に切り返した。三井不や三菱地所をはじめ、クリード、ケネディクス、パシフィック、リサパートナーなど不動産関連も、後場は急速に買い戻された。 一方、東京海上、損保ジャパン、三井住友海上、T&DHDなど損保主力が連日の急落。1500億円の国内CB発行を発表したオリックスも株式の希薄化が嫌気され、ストップ安まで急落。09/4通期見通しを下方修正した飯田産業が4日続落。花王、信越化学、富士フイルム、ブリヂストン、ニフコ、東海ゴムなどが軟調。JR東日本など電鉄株も安い。
2008.11.21
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<前場>昨日も23時に寝ましたw っ言うか富山にも雪が降ってきて寒すぎるこの前まで半袖でトレードしてたんだけどなぁw相場はNYの煽りで大幅安。でも、どんだけ下がっても慣れてきたから不思議な感じとりあえず寄り買いは危険な香りなんで、少し落ちた所で買おう作戦。6326がいい感じで落ちてきたので485円から買い下がり。少しずつ買い集めたけどメチャクチャ弱いよぉぉぉぉ ('A`)粘ってみたけど、結局買いコストにも届かずでカット1時間位粘れば良かっただろうけど、正直それは無理だなw他には強そうな9984・8411・8031・5631とかやってみたけど9984・8411はJPCばっかりしちゃってマイナス幅拡大買う場所が悪すぎるんだよなぁ。ちょっとこれは反省しなければ (ー'`ー;)前場は-86,000円で終了。とりあえずプラ転目指して頑張ります!<後場>寄りから売れてればなぁ…。13:00位までストーブ直してたからどうしようもないなwまぁ、見ててもきっと売ってないだろうけど ( ´_ゝ`)後場は動かないだろうと思ってたけど結構下がったね。野村とか650円台でしょwもう一回馬鹿みたいに下げるのか?それとも前回の安値で踏み止まるか?先物が5000円台とか見えてもおかしくないもんねぇ、もうここまできたらw<今日の成績>TOTAL -77,000――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :7703.04(▼570.18)■225先物 :7680.00(▼590.00) ■TOPIX : 782.28(▼ 45.15)■出来高概算 :21億714万株■売買代金概算 :1兆6043億円 ■東証一部騰落数 :値上がり130、値下がり1541、変わらず37■為替相場 : 95.25-30【11月19日】■ダウ平均:7997.28 (▼427.47) □ナスダック指数:1386.42 (▼96.85) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は心理的な節目の8000円を割り込んだ。取引時間中の8000円割れは10月29日以来、約3週間ぶり。下げ幅は300円を超え、7900円台半ばで推移。前日の米株式市場でダウ工業株30種平均が5年8カ月ぶりに8000ドルを割り込んだことや、前日の夕方に比べ円相場が上昇していることが嫌気された。自動車や電機といった輸出株のほか、三菱UFJをはじめ大手銀など主力株を中心に幅広い銘柄に売りが膨らんだ。■前場中ごろの日経平均は300円強安い7900円台前半を中心に推移。米自動車大手3社の経営危機のほか、米金融機関の経営への不安感を背景にした売りに押され、日経平均は9時半過ぎに7900円を割り込む場面があったものの、朝方の売りが一巡すると様子見ムードが強まった。市場関係者の間には公的年金による買い支えを期待する声が聞かれた。TOPIXは節目の800を下回る安値圏で推移。■前場引けの日経平均は大幅に続落し、7900円台で取引を終えて、取引時間中としては10月29日以来約3週間ぶりに8000円を割り込んだ。米自動車大手3社の経営危機に加え、米金融機関の業績や財務の不透明感が再浮上したことが嫌気され、輸出関連や金融など主力株中心に東証一部の8割が下落する全面安となった。TOPIXも約3週間ぶりに800を割り込んだ。■後場寄り付きの日経平均は一段安。前日からの下げ幅は400円を超え7800円台で推移。取引時間中としては10月29日以来の安値水準。東京海上HDや三井住友海上など前場から下げが目立った損保株に後場は一段と売りが膨らみ、投資心理がさらに冷え込んだ。アジアの株安も警戒された。TOPIXも下げ幅を拡大した。■後場中ごろの日経平均は一段安。下げ幅は500円を超え、7700円台半ばまで下落した。外国為替市場で円相場が1ドル=95円台前半に一段と上昇したことが嫌気されている。ゼネラル・モーターズ(GM)をはじめとする米自動車3社の経営危機も投資家の心理面の悪化につながっている。アジアの主要な株式相場が下落しているうえ、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)で米株価指数先物が下げ幅を広げていることから、今晩の米株式相場の続落を警戒する声もある。TOPIXも一段安。下落率は5%を超えた。■大引けの日経平均は大幅に3日続落し、7700円台で取引を終えて、10月28日以来、約3週間ぶりに8000円を割り込んだ。19日の米株の急落や外国為替市場での円高・ドル安を嫌気し、主力株中心に全面安だった。前日発表した9月中間決算で業績悪化が鮮明となった損保ジャパンなど保険株は値幅制限の下限(ストップ安)まで売られる銘柄が続出した。TOPIXも大幅に3日続落し、下げ幅は5%を超えた。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 前日の引け後に09/3通期見通しを下方修正した三井住友海上、日本興亜損保、あいおい損保、損保ジャパン、T&DHD、08/9中間赤字決算を発表した富士火災、さらに前日の立ち合い中に09/3通期見通しを引き下げた東京海上など、保険株に投げが殺到。米金融株の下落を嫌気し、三菱UFJ、三井住友、みずほのメガバンク、SFCG、アイフル、武富士などノンバンク株にも安い銘柄が目立った。野村、大和証券、新光証券の証券株が安い。日本電産がストップ安まで急落。キヤノン、ソニー、パナソニック、京セラ、東京エレクトロン、トヨタ、ホンダの輸出関連が売られ、セブン&アイHD、ファーストリテイリング、ローソンなど小売り主力も値を下げた。武田、アステラス製薬、第一三共、塩野義、エーザイなど薬品も下落。そのほか、Jフロントリテイリング、三井不、三菱地所、住友不、野村不HD、セイコーエプソン、日産自動車、アイシン精機、HOYA、三菱商事などが年初来安値を更新。今月より自動車向け切削機を前年同月比で約2割減産と報じられた牧野フライスも、新安値を更新。川崎汽、商船三井など海運株も下げ基調を強めた。 一方、東京電力、東京ガス、JR西日本、JTなどディフェンシブの一角が堅調。内需ではCCCなどが個別に物色されている。最大100万株(発行済み株式の2.92%)・1.5億円の自社株取得を発表した植木組、最大800株(同3.4%)・3000万円の自社株取得を発表したテックファームなど、自社株買いを発表した銘柄が急動意。山一電機、コーエーなども物色された。
2008.11.20
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<前場>昨日は予習をしないで寝たw予習しちゃうと頭の中で変な妄想が働いて、頭カッチカチになっちゃう事もあるんだよね。予習しても自分の狙った所で入った事なんてないしさ^^;何でも知らないほうが良い事って結構あるからねぇ・・・んで今日は銀行がメッチャ弱そうなんで寄りから8411空売り。30株だけですが引っ張ってやろうと思ったら228000円まで戻した所で怖くなって返済。グニャグニャ動きやがって (ー'`ー;)その後、何度か空売りやるけど全部ダメ。放置してレバレバでした。。。買いでは船系を注目。9104をコツコツスキャっていい感じでしたが、押し目で拾ったつもりが突き抜けて放置してたら結構な含み損になってしまい、地合いも嫌な感じなんで切り放置して良い時もあれば悪い時もあるんだな (-人-)前場は+46,000円でした。リハビリ中なんでエッコラエッコラ頑張りたいと思います。<後場>少し戻ったら売りにしようとコツコツやってたら後半に意外とイレギュラーが大きくてあまり取れず。前場で決まっちゃったかな?そんな一日でした。今から銭湯行ってきます。<今日の成績>TOTAL +59,000――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :8273.22(▼55.19)■225先物 :8270.00(▼50.00) ■TOPIX : 827.43(▼ 8.01)■出来高概算 :19億4878万株■売買代金概算 :1兆5280億円 ■東証一部騰落数 :値上がり736、値下がり869、変わらず107■為替相場 : 96.60-65【11月18日】■ダウ平均:8424.75 (△151.17) □ナスダック指数:1483.27 (△1.22) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続落して始まった。その後は前日終値近辺の8300円台前半での値動きが続いた。18日の米株高が相場を下支えしたが、金融危機や世界的な実体経済の悪化に対する警戒感が強く、上げに転じても小高い水準にとどまった。外国為替市場の円相場がいったん1ドル=97円台をつけた早朝の水準からやや円高方向に振れていることもきょうの重しになった。TOPIXは反発して始まった。その後も小高い。■前場中ごろの日経平均は下げ幅を広げた。下落幅は100円を超え、8200円を割り込んだ。東京外国為替市場で円相場が下げ渋ったほか、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)でナスダック100株価指数先物が下げていることが重しになった。TOPIXも下げて、きょうの安値圏で推移。■前場引けの日経平均は続落し、8200円割れで取引を終えた。世界的な景気悪化や金融危機に対する警戒感が根強く、東京外国為替市場で円相場が下げ渋ったことから日経平均は徐々に下げ幅を広げる展開になり、午前の安値圏で前引けとなった。TOPIXも続落。朝方は上げる場面が続いたが、その後は軟調になり安値圏で前引けとなった。■後場寄り付きの日経平均はさらに下げ幅を広げた。下落幅は一時200円を超える場面があり、日経平均は8115円まで下げたが、その後は8100円台半ばで推移。株安を受けて東京外国為替市場で円がドルに対して前場の水準よりもやや強含んで推移して、トヨタやソニーといった輸出関連株が下げ幅を広げた。米自動車メーカーの経営問題を巡る政策対応の不透明感を背景にGLOBEX(シカゴ先物取引システム)で株価指数先物が引き続き軟調であることも相場の重しになった。TOPIXも一段安の展開になった。■後場中ごろの日経平均は再び下げ渋る展開になった。下げ幅は70―80円程度まで縮小し、8200円台半ばの水準で推移している。市場では14時にかけて急速に下げ渋った動きをみて、公的年金の買いではないか、との観測も聞かれる。ただ世界的な景気悪化や金融危機に対する警戒感は根強く、安い水準の値動きが続いた。TOPIXも下げ幅を縮小した。■大引けの日経平均は続落し、8200円台後半で取引を終えた。世界的な景気悪化に対する警戒感が強く、外国為替市場で円相場が下げ渋るにつれてトヨタやソニーなど輸出関連株が下げ幅を広げる展開になった。資源価格下落を警戒し、三菱商は連日で年初来安値を更新した。TOPIXも続落。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 韓国の通信大手と共同で日韓初の「グーグル携帯」を開発と報じられたNTTドコモが、4日続伸。通信・ITではソフトバンク、ヤフーも堅調。手掛かり材料難の中、東京電力、中部電力、関西電力など内需ディフェンシブの一角がしっかり。塩野義薬、アステラス薬など医薬品株が高い。マツモトキヨ、しまむらなど小売株や、昭シェル、新日石など石油株も物色された。09/3期末配当予想を従来の4000円→5000円に引き上げるとともに500株(発行済み株式の3.30%)・7500万円を上限とする自社株買いを発表したデリカフーズや、最大2000株(発行済み株式の7.49%)・4億円の自社株取得を発表したトウアバルブG、最大30万株(同2.3%)・3000万円の自社株取得を発表したレイなど、自社株買いを発表した銘柄が、本日も買い人気を集めている。昨日、ジャスダック証券取引所のTOB開始を正式に発表した大阪証券取引所だが、本日は6日ぶりに急反発となった。サイレックス・テクノロジーは、高速通信用の半導体を開発との一部報道を好感し、買いが殺到。 一方、三菱商が、04年8月以来の安値を更新したほか、三井物、住友商、丸紅、伊藤忠など、総合商社が安い。前日引け後に発表した08/9中間決算で、純利益が前年同期比64.1%減に落ち込んだ三菱UFJは、公募増資6億3480万株、自己株売り出し3億株の発表も売り材料に、3日続落。メガバンクでは三井住友、みずほなども安い。東京海上、三住海上など保険株や、アイフル、SFCGなどノンバンク株も安い。三井不、三菱地所、住友不、野村不など不動産大手も軟調。10月の北米半導体製造装置BBレシオの低迷を嫌気し、アドバンテスト、東京エレクトロンなどの半導体関連が売られた。日興シティグループ証券が投資判断を「買い/中リスク」→「売り/中リスク」へと2段階引き下げたスズキが、2日続落。09/4通期見通しを下方修正した東和フードサービス、今09/9期の大幅減益予想を発表した日本マイクロに、嫌気売りが膨らんだ。
2008.11.19
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<前場>NYの大幅安の割には強かった寄り付き。何か免疫ついてきたって感じなのかな?こんな日は寄り安で下に押した所で拾ってもいいのかも。商社が強くて三井物産をメチャ狙ってたけど指し負け3連敗 (ー'`ー;)しょうがないので丸紅とかやってました。先物が為替に反応してて不安定なんで、弱そうな銀行を売ってみよう作戦に出たけど思いっきり踏まれて終了 _| ̄|○商社は遥か彼方に逝かれたので狙いはジェフ一本。2195円で3000株だけ購入して残りは2190円に置いたけど買えず。んで上昇に入ったので、放置作戦が良いだろうって事でトイレで引きこもり帰っていたら2190円でウロウロしてて、見てたら怖くなって+1TIC逃げ。そしたらあれよあれよと上に逝っちゃいました。悔しくてしょうがねぇぇ ('A`)前場は-2,000円w弱っちいなぁぁぁぁぁっぁぁあぁ おれ・・・<後場>後場寄りはGD攻撃で始まったけど「どうせ戻るんだろ~」って事で、ジェフを2195円近辺で集めてたらぃいぃいぃいいいやややややあああああああああああ ('A`)全然戻らないでスクリュードライバー喰らって撃沈 _ノフ○この時点で金額的には-4万程だから、冷静に考えたらどうでもいいんだけどあまりにも自分のトレードの不甲斐なさで悔しくて悔しくて・・・でも、ぜったいつよくなってやる!!!<今日の成績>TOTAL -13,000――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :8328.41(▼194.17)■225先物 :8320.00(▼170.00) ■TOPIX : 835.44(▼ 15.05)■出来高概算 :19億5094万株■売買代金概算 :1兆4921億円 ■東証一部騰落数 :値上がり745、値下がり846、変わらず117■為替相場 : 96.65-70【11月17日】■ダウ平均:8273.58 (▼223.73) □ナスダック指数:1482.05 (▼34.80) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落。下げ幅は一時170円に達し、8300円台半ばに下げる場面があった。17日の米株安や外国為替市場での円高・ドル安を嫌気し、ソニーやキヤノンなど輸出関連株中心に幅広く売りが出ていた。TOPIXも反落して始まった。■前場中ごろの日経平均は軟調。下げ幅は200円を超え、8300円近辺に下落。17日の米株安や外国為替市場の円高を嫌気した売りが引き続き優勢だ。米消費減退への警戒感から、ハイテク株などには買いが入りづらいという。日経平均は前日も、最近の抵抗水準となっている25日移動平均で上値を抑えられたため、戻り待ち売り圧力の強さを意識する参加者が多く、散発的な換金売りに押される銘柄が増えた。TOPIXも軟調。■前場引けの日経平均は反落し、8400円台で取引を終えた。安いながらも前場の高値で引けた。17日の米株安や外国為替市場の円高・ドル安を嫌気し、ソニーやキヤノンなど輸出関連株中心に下げた。ただ、下値には「年金からとみられる買いが入っている」との見方があり、前引けにかけては、株価指数先物への買い戻し主導で日経平均も下げ渋った。TOPIXは小反落。■後場寄り付きの日経平均は戻りの鈍い展開。一時は前日終値を190円程度下回る8330円と前場安値(8302円)に接近した。前引けにかけて下げ渋ったが、アジア各国の株式相場が軟調なため、戻り待ちの売りが増えた。前場は小高く引けた新日鉄やJFEが下げに転じた。市場では「米自動車大手の経営問題の行方が見えない間は、積極的には動けない」との声が聞かれた。TOPIXは軟調。■後場中ごろの日経平均は安い水準で小動き。前日終値を110円程度下回る8400円近辺で推移。売るにも買うにも目新しい材料が少なく、投資家の間では模様眺めムードが強まった。後場の日経平均の値幅(高値と安値の差)はこれまでのところ92円と前場の138円から縮小した。TOPIXも安い水準で小動き。■大引けの日経平均は3営業日ぶりに反落し、8300円台前半で取引を終えた。消費減退への警戒感から17日の米株相場が続落した流れを引き継ぎ、ソニーやキヤノン、トヨタ、ホンダなど輸出関連の主力株中心に売りが目立った。ただ、年金による買い観測は根強く積極的な売りは続かなかった。日経平均の8200円台をチャート上の下値支持水準として意識する投資家が多く、日経平均は8300円台で一進一退となる場面が多かった。TOPIXも3営業日ぶりに反落した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 住友商事、伊藤忠商事など、総合商社の一角がしっかり。東京電力、中部電力、関西電力、東京ガスの電力・ガス、JR東日本、JR東海のJRグループなど、内需ディフェンシブの一角も堅調。みずほ証券が投資判断を「3」→「2」に引き上げた大阪ガスが、小じっかり。郵船など海運株、伊藤忠など商社株も上昇した。内需株では王子紙、日本製紙G本社といった紙パルプの主力が堅調。日本化薬は、抗がん剤の効果を高める超微小カプセルを量産と一部で報じられ、小幅ながら3日続伸。最大200万株(発行済み株式の4.37%)・14億円の自社株取得を発表したいちよし証券、最大300万株(同1.10%)・20億円の自社株取得を発表した上組、最大15万株(同1.82%)・1億円の自社株取得を発表したナック、最大2000株(同3.3%)・3600万円の自社株取得を発表したキャリアデザイン、最大20万株(同5.67%)・3.4億円の自社株取得を発表した星医療酸器など、自社株買いを発表した銘柄がそれぞれ買い人気を集めた。ウェブマネーは、2010/3期・11/3期見通しの下方修正も、先週末(14日)発表の自社株買い枠の設定が引き続き好感。 一部報道で、マンション販売の低迷を受けて大手不動産が供給抑制と伝えられ、三井不、三菱地所、住友不、野村不などが嫌気売りから値を下げた。三菱UFJ、中央三井など銀行株をはじめ、野村、マネックスGなど証券株、損保ジャパン、SONYFHなど保険株は売り優勢。08/12通期見通しを下方修正した三井海洋、09/1通期見通しを下方修正した東栄住宅、10月の連結売上高が前年同月比9.6%減少と発表したJフロントリテイリングに、売りが先行。ゴールドマン・サックスが投資判断を「中立」→「売り」に引き下げたブラザー工業が下落。
2008.11.18
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<前場>朝の寄りを見た感じでは、いつものように方向感が掴めず。NY下落の割には?とは思ったが三菱商事とか見てたらかなり弱気に傾いてしまったでも順張り苦手なんで逆張りで応戦。結構ボッコボコにやられて寄り30分で戦意喪失気味 _| ̄|○その後、為替主導か先物主導か知らないけどV字回復…みずほとかでチョコチョコ取り返したが結局前場は-40,000円 ('A`)後場頑張らねば!<後場>後場寄りも悶絶GU!どれもこれも気配が高くてまたやる気を失うが先物があまりにも上がるのを黙ってるわけには行かないわぁ!って事で8316を368000円で空売り366000円でチキン返済したが何とかプラ転できましたしかし、こんだけ上がってたんだから買いで取りたいよな。でも順張りってどうやるんだろう?w一応今日は買いのほうが多いんだけどメチャクチャ確立悪いwまぁ銘柄選択が悪いんだろうけど (ー'`ー;)また最終的に行って来いになっちゃったけど、これも予想できないんだよなぁ。株って難しいわ (´・ω・`)<今日の成績>TOTAL +36,000――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :8522.58(△60.19)■225先物 :8490.00(△10.00) ■TOPIX : 850.49(△ 3.58)■出来高概算 :20億2613万株■売買代金概算 :1兆4242億円 ■東証一部騰落数 :値上がり886、値下がり720、変わらず99■為替相場 : 96.90-00【11月14日】■ダウ平均:8497.31 (▼337.94) □ナスダック指数:1516.85 (▼79.85) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落して始まった。下げ幅は200円を超え、8200円台を中心に推移。前週末の米株式相場が大幅に下落し、円相場が強含んでいることが嫌気されており、ハイテクなど輸出関連を中心に主力株は総じて売りが先行した。TOPIXも反落。■前場中ごろの日経平均は前週末比200円前後安い8200円台後半を中心に推移。前週末の米株安や円高傾向などを嫌気した主力株売りはひとまず一巡しているものの、国内外で景気や企業業績の悪化懸念が強まっているとあって見送り気分は引き続き強いという。TOPIXも安い水準で推移。■前場引けの日経平均は続伸し、8500円台で取引を終えた。前週末の米株安や円高傾向などを嫌気した売りが先行したが、売り一巡後は底堅さを好感した買い戻しなどが優勢になった。前場終盤に上げに転じると、前引けにかけて徐々に上げ幅を拡大し、高値引けとなった。TOPIXも朝安後上げに転じ、続伸した。■後場寄り付きの日経平均は一段高。上げ幅を一時300円超に拡大し、8700円台後半と、きょうこれまでの高値を付けた。前引け前に上げに転じた流れを引き継いだ。円相場が1ドル=97円台に下落していることや、アジア株式相場の一角が朝安後上げに転じていることも買い安心感につながったもようだ。TOPIXも上げ幅を拡大した。■後場中ごろの日経平均はやや伸び悩み。後場寄り付き直後に300円超まで拡大した上げ幅は、戻り待ちの売りなどを受けて200円前後に縮小しており、8600円台を中心にした推移。25日移動平均(前週末時点で8667円)近辺での神経質な攻防が続いた。TOPIXも上げ幅を縮小。■大引けの日経平均は続伸し、8500円台で取引を終えた。薄商いの中で先物への思惑的な売買に振り回される展開で、前週末終値を挟んで乱高下した。騰落幅が2ケタにとどまったのは10月15日(99円高)以来だが、1日の値幅は550円近くに達した。最近の下値メドとされる 8200円台で売り方の買い戻しや公的年金とみられる買いが膨らんだといい、後場は円高一服などを受けて上げ幅を300円超に広げる場面があった。ただ、大引けにかけては手じまいや戻り待ちの先物売りが優勢になり、急速に伸び悩んだ。TOPIXも続伸した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 GSユアサ、新神戸、FDK、古河電池といったバッテリー関連が活況。中部電、JR東日本、大阪ガスといった内需ディフェンシブの一角がしっかり。内需ではファーストリテイリング、ソフトバンクなども堅調。旭硝子、板硝子などガラス・土石株が高い。インフルエンザ治療薬の第3相試験開始を発表した第一三共や、大日住薬、中外薬など医薬品株も継続物色された。朝方は値を下げていたパナソニック、京セラなどのハイテク主力の一角が切り返しに転じた。太平電業は09/3期見通しの上方修正を好感し、急反発。ハネックスは4-9月期営業利益の黒字転換を好感し、大幅高で続伸。アートコーポは20万株(発行済み株式総数の1.84%)・3億円を上限とする自社株買いを好感。5万株(同4.20%)・3億円を上限とする自社株買いを好感する格好で、フェイスに買いが先行した。09/2期予想の上方修正と自社株買い(同1.7%にあたる30万株・1.5億円を上限)の発表を好感し、クリエイト・レストランツが大幅高で反発。50万株(同4.83%)・50万株の自社株買いを発表した浅香工業が後場に入り大幅高となっている。ソディックハイテックは、ソディックが同社株を1株4万200円でTOBとの発表を好感し、TOB価格にサヤ寄せする格好で急騰配。モスインスティテュートは、ジー・エフグループ、日本アジアグループと合併するとの発表を好感し、大幅高で反発。 一方、09/3期の年間配当を減額修正した三井住友FGなど、メガバンクの上値が重い。新築オフィスビルの賃貸料が本格的な下落局面入りと報じられたことを嫌気し、三井不、三菱地所、住友不といった不動産主力が値を下げた。不動産では09/3期予想を下方修正した大和システムが4日続落。09/3期見通しを下方修正したセントラル硝子、大日本印刷が値を下げた。三井物、三菱商など商社株や、住金、JFEなど鉄鋼株も安い。先週末に民事再生手続きの開始を申請したディックスが急落。
2008.11.17
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流行ってるようなので僕も早速やってみたww唄☆ 様 あなたの評価結果は以下の通りです。 ■ 総合評価 ○ 【5段階中、「4」段階(セミプロ・レベル)です。あなたの総得点は108点中、71点でした。】 ○ あなたと同じレベルの著名人は 『堺屋太一』 ○ 平均レベル以上の知識や能力はありますので、十分トレードから利益を得られますが、投資で生活するまでには至りません。更に上のレベルの知識と個人的能力の開発が求められます。 ■ 達人からのアドバイス ○ 自分独自の相場の世界を確立する必要があります。先達の知恵に学ぶために「マーケットの魔術師」を何度も読み返しましょう。オリジナル指標を作成しましょう。リスク管理の徹底と利益増大のバランスを考えましょう。学習教材としては野川氏のビデオセミナー「RMG短期売買入門」が最適です。 ■ 項目別評価(5段階) ◇ 精神力 ⇒ 4 ■■■■□ ◇ 目的意識 ⇒ 4 ■■■■□ ◇ 性格 ⇒ 4 ■■■■□ ◇ 決断力&行動力 ⇒ 5 ■■■■■ ◇ 感性 ⇒ 2 ■■□□□ ◇ 非大衆性 ⇒ 3 ■■■□□ ◇ 基礎的能力 ⇒ 4 ■■■■□ ◇ 経験 ⇒ 2 ■■□□□ ◇ 知識 ⇒ 3 ■■■□□ ◇ 戦略的思考 ⇒ 4 ■■■■□ ◇ リスク管理能力 ⇒ 3 ■■■□□ ◇ 自己規律 ⇒ 3 ■■■□□ ◇ オリジナリティー ⇒ 5 ■■■■■■ トレードスタイル □ 短期売買と長期トレンドフォロー両方が向いています。堺屋太一って誰だっけ?精神力4ってのは大間違いだな。マイナス2だよw
2008.11.16
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<前場>寄りから成り売っても大丈夫だったんだろうけど、チキン指値で全然売れず (ー'`ー;)9:30くらいまで手が出ず、焦って7974をJPCして揉み合いに巻き込まれ切りました5631も売りに行った場所が悪くて損切り。。。まったくもって方向感が掴めず、何でもOK状態になってるぞ _| ̄|○前場は-67,000でした ('A`)心が弱い奴が負けるようになってるんだな<後場>とりあえず「目指せプラ転!」を目標に頑張りまして何とかプラスにはなりました (´Д`ι)アセアセもう少し気合で売りに行っても良かったのでしょうが、少しでも揉まれると逃げたくなるのでwしかし盛り上がりに欠ける相場だよね。。。指数が上がってる日は買わない精神なのかな?wんで、今週は結局マイナスで終了 (ー'`ー;)微マイナスでも精神的に良くないので、株の事はガッツリ忘れてマッタリしなきゃな。<今日の成績>TOTAL +16,000――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :8462.39(△223.75)■225先物 :8480.00(△220.00) ■TOPIX : 846.91(△ 9.38)■出来高概算 :20億9821万株■売買代金概算 :1兆7202億円 ■東証一部騰落数 :値上がり955、値下がり638、変わらず111■為替相場 : 97.10-15【11月13日】■ダウ平均:8835.25 (△552.59) □ナスダック指数:1596.70 (△97.49) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反発して始まった。上げ幅は400円を超え、8600円台で推移。13日の米株式相場が週初からの下落基調の反動で急伸したことを好感し、幅広い銘柄に買いが先行した。日経平均が前日までの3日間で842円下落した反動もあり、自律反発狙いの買いも膨らみやすい。外国為替市場で円相場が前日夕に比べ円安方向に振れていることも支援要因。株価指数オプション11月物の特別清算指数(SQ)の算出に関連した現物株の寄り付き注文はやや売り越しとなったもようだが、相場全体への影響は限られているようだ。■前場中ごろの日経平均はやや伸び悩み。上げ幅は300円前後となる8500円台前半で推移。前日の米株高を好感した買いが先行して8600円台後半まで上昇する場面があったが、外国為替市場で円相場がやや下げ渋ると、ソニーなど輸出関連株への買いの勢いが鈍った。14日から米ワシントンで開催される緊急首脳会合(金融サミット)では、主要国と新興国が財政刺激策に取り組む姿勢を表明する見通し。相場の下支え要因として意識されているが、内容を見極めたいとの指摘もあり、積極的に買い進む投資家は目立たないという。■前場引けの日経平均は大幅に反発し、8500円台後半で取引を終えた。前日の米株高や、外国為替市場で円相場が前日夕に比べて円安方向へ振れたことを好感し、主力の輸出関連株を中心に幅広い銘柄が上昇した。日経平均は前日までの3日間で842円下落していた反動もあり、自律反発狙いの買いも入りやすかった。14、15日に米ワシントンで開催される緊急首脳会合(金融サミット)を控え、世界の政府・金融当局による政策支援への期待も投資家心理の下支え要因に働いた。TOPIXも反発。■後場寄り付きの日経平均は上げ幅を縮小。前日終値より300円前後高い8500円台前半で推移。13日の米株高を好感して朝方は8600円台後半まで上昇する場面があったが、上げ幅が400円を超える水準では売りが増えた。週末を控え、短期売買の投資家などからの持ち高調整の売りを警戒する見方もあり、買いの勢いは鈍い。アジアの株式相場は総じて堅調に推移しているが、特に好感した買いは目立たない。■後場中ごろの日経平均は上値が重い。前日比200円強高い8400円台半ばで推移。前日の米株高をきっかけに朝方は8600円台後半まで上昇したが、週末とあって一段と買い進む投資家は目立たず、上値で戻り待ちの売りが増えると買いの勢いが鈍った。短期売買の投資家からの手じまい売りに警戒感が出ている。米株式相場の持続的な上昇を見極めたいとのムードが強いことも、積極的な買いを手控える理由に挙げられた。14日から米ワシントンで開催される緊急首脳会合(金融サミット)を前に、経済政策への期待が市場心理を下支えしているが、上値を追うほどの支援要因には働いていないようだ。■大引けの日経平均は4日ぶりに反発し、8400円台で取引を終えた。13日の米株式相場が週初からの下落基調の反動で大幅上昇したうえ、外国為替市場で円相場が前日夕に比べ下落したことを好感し、買いが広がった。日経平均が前日までの3日間で842円下落していた反動もあり、自律反発狙いの買いも入りやすかった。14日から米ワシントンで開催する緊急首脳会合(金融サミット)を控え、各国政府・金融当局による政策支援への期待が景気の悪化懸念を和らげ、買い安心感を誘った面もある。TOPIXも4日ぶりに反発。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 鉄鉱石世界最大手のブラジル・ヴァーレが鉄鉱石の追加値上げ要請を撤回と報じられ、新日鉄やJFEHD、住金など鉄鋼大手が4日ぶりに反発。トヨタやホンダなど自動車メーカーにも買いが入った。ソニーやキヤノン、コニカミノルタ、アドバンテスト、東京エレクトロン、SUMCO、新光電工、ミツミ電機、千代田インテ、ローランドDG、船井電機などのハイテク・半導体・電子部品や、ファナック、ダイキン工業、コマツ、日立建機、NTN、東芝機械など機械株の反発が目立つ。ブリヂス、三星ベなどゴム製品も高い。信越化、三菱ケミHDなど化学セクターにも物色が続いた。来09年10月の経営統合を発表したSMKと山一電機がともに上昇。 一方、09/3通期見通しを下方修正したサトーやアルバック、東京精密、フィデックなどが急落。前引け後に09/3通期見通しを下方修正した日本板硝子も後場に値を消した。後場に09/3通期見通しを下方修正したヤクルトが大幅安。08/9中間赤字が前年比で拡大した日本通信も急落。半面、伊藤忠テクノは08/9中間大幅減益決算、09/3通期予想減額も、上限100万株(発行済み株式の約1.5%)の自社株買いが好感され、株価は寄り後に2645円ストップ高まで急伸。野村証券が投資判断を「3」→「2」に引き上げたクボタが、3日ぶりに反発。ドイツ証券が投資判断を「ホールド」→「バイ」に引き上げたキリンHDも、4日ぶりに反発した。半面、前日に09/3通期見通しを下方修正した三越伊勢丹HDは、ゴールドマン・サックス証券が目標株価を1000円→820円に引き下げたことも弱材料に、3日続落。大和総研が投資判断を「2」→「3」に引き下げた関西ペイントも4日続落。ソフトバンクは個人の短期値幅取りの売買から12日はストップ高、13日はストップ安と乱高下の展開となったが、本日も前場の買いが後場は一巡し、2日続落で取引を終えた。後場に民事再生法の手続き開始を発表したディックスクロキが売買停止になった。
2008.11.14
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<前場>NYがまたまた大幅安でONしてた6302で-15万 (ー'`ー;)その後はコツコツ取り返して前場は-53,000でした。風邪ひいちゃって調子が悪いんですよでもとりあえずプラ転目指すぞ!<後場>8031を売りでOLしたら、またGUされて買戻しの刑 (ー'`ー;)その後は順調に下げたけど入る事もできなかった。。。売っても我慢できず、買ってもろくに上がらず。先物やってたほうが良いんじゃないか?って思えてならない。まぁ、やっててもタコ殴りにされてるでしょうが ('A`)ONのGU・GD狙いはかなりリスクがあるのでやめたほうが良さそうだなぁ。スイング気味で持つなら全然OKだけど。三尊が意識されてますので、その辺の動きが明日辺りに出るのかね?<今日の成績>TOTAL -58,000のどが痛いのと ゲーリー ゲーリー ホームラン♪状態なんで病院で薬貰ってきます (ー'`ー;)――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :8238.64(▼456.87)■225先物 :8260.00(▼480.00) ■TOPIX : 837.53(▼ 37.70)■出来高概算 :21億9245万株■売買代金概算 :1兆7576億円 ■東証一部騰落数 :値上がり248、値下がり1404、変わらず52■為替相場 :95.65-70【11月12日】■ダウ平均:8282.66 (▼411.30) □ナスダック指数:1499.21 (▼81.69) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は大幅続落。下げ幅は400円を超え、8200円台で推移。前日の米株相場の大幅安や円相場の大幅高を嫌気した売りが膨らんでおり、ほぼ全面安の様相だ。特に外部環境の悪化の影響が大きいとされるハイテクや自動車など輸出関連株への売りが目立つ。TOPIXも大幅に続落。■前場中ごろの日経平均は安い水準でのもみ合い。日経平均株価の下げ幅は400円前後に達し、8300円近辺での推移となった。前日の米株相場の大幅安や円相場の上昇を嫌気した売りはひとまず一巡したが、米国の消費不振や金融不安の長期化に対する懸念は根強いようで、見送り気分は引き続き強い。TOPIXも引き続き安い。■前場引けの日経平均は大幅に続落し、8200円台で取引を終えて、取引時間中では10月29日以来の安い水準を付けた。前日の米株安や円高進行を嫌気し、幅広い銘柄に売りが膨らんだ。買い戻しなどでわずかながら下げ渋る場面もあったが、景気や企業業績の先行き懸念は強いようで、前引けにかけて再び弱含んだ。TOPIXも大幅に続落。■後場寄り付きの日経平均はやや下げ渋る場面があった。前引け時点で400円を超えていた下げ幅は350円程度まで一時縮小。8300円前後での推移となった。前日の米株安や円高を嫌気した売りがひとまず一巡する中、散発的ながら自律反発を見越した買いや売り方の買い戻しなどが入ったようだ。TOPIXも下げ幅をやや縮小した。■後場中ごろの日経平均は一段安となっており、きょうの安値圏での推移。下げ幅を500円超に拡大し、8100円台半ばまで下落する場面があった。後場の寄り付き直後こそやや下げ渋ったが、戻りの鈍さを嫌気した見切り売りが優勢になったとの見方が多い。景気や企業業績の低迷、円高進行など外部環境の悪化が鮮明になる中、幅広い投資家が再び換金売りを加速させたようだ。TOPIXも下げ幅を拡大した。■大引けの日経平均は大幅に3日続落し、8200円台で取引を終えて、10月29日(8211.90円)以来、約2週間ぶりの安い水準で終えた。前日の米株相場が急落したほか、円相場が一時1ドル=94円台まで急上昇するなど外部環境が悪化する中、景気や企業業績の先行き懸念の高まりを映した換金売りが広がった。トヨタやキヤノンなど主力株は軒並み安。後場中ごろに日経平均は下げ幅を500円あまりに拡大し、8100円台半ばまで下落する場面があった。TOPIXも大幅に3日続落。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 キヤノン、ソニー、パナソニック、京セラ、ニコン、東京エレク、シャープ、日本電産、エルピーダ、ディスコ、ブリヂストン、ファナック、トヨタ、ホンダ、日産自といった輸出株が総じて軟調。三菱UFJFG、三井住友FG、みずほFGのメガバンク、野村HD、大和証券Gの証券、東京海上、損保ジャパン、三井住友海上の保険など、金融株も一斉安。住友不、三井不など不動産株にも売りが継続。ソフトバンクが反落した。EU欧州委員会が、自動車用ガラスで価格カルテルを結んだとして、旭硝子の孫会社AGCオートモーティブ・ヨーロッパや、板硝子の英子会社ピルキントンなど4社に対して総額13億ユーロ超の制裁金を科したことを受け、旭硝子と板硝子のそれぞれに嫌気売りが膨らんだ。09/3通期見通しを下方修正したTHKやユニデン、電通、アイフル、国際計測器などへの売りがきつく、08/12通期見通しを下方修正したアサツーDKも2000円割れで寄り付く急落となった。前日は大商いで買い人気を集めたソフトバンクも、本日は一転して急反落。国際帝石、ガス開など資源開発株が業種別値下がり率トップ。 一方、日本紙、王子紙、レンゴーなどパルプ・紙株は上昇。三菱UFJ証が投資判断を引き上げた清水建や、野村証が投資判断を引き上げた大林組、鹿島など大手ゼネコン株も継続物色された。。第3四半期(1-9月期)決算が前年比で黒字に転換したGMOインターネットが急伸。09/6期予想の上方修正を発表したアサヒインテックがストップ高まで急騰。日興シティグループ証券が投資判断を「2M」→「1M」に引き上げたセブン&アイHDが、3日ぶりに反発。最大で50万株(発行済み株式の4.15%)・7.5億円の自己株式取得を発表したハピネット、最大で80万株(発行済み株式の5.74%)・3.5億円の自己株式取得を発表したアイ・オー・データ機器、最大で60万株(発行済み株式の1.3%)・6億円の自己株式取得を発表した東北新社に買いが先行。
2008.11.13
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<前場>ONを寄りで切ってからろくに参加できない状態でした _| ̄|○6326とか買ってはみたが、それは9:30位の出来事でBOが不発軽症でしたが「買いはダメなのか?」って疑念が離れずその後の先物の上げにもついていけなくなってしまいました ('A`)躊躇は何回したんだろうか?あまりにも弱気すぎて正直へこんでます (ー'`ー;)前場は-21,000でした。昼休み中に切り替えないとなぁ<後場>買いでOLしてたので、後場寄りでカットすかさず逆張りで応戦して何とかプラ転までいったんだけど今度は売り方に回ってジェフを5000株売ってみたら、ウザ物のみみずんば攻撃に会い、見事にもみあい高値買戻しに成功 _| ̄|○まったくもって噛み合わない (ー'`ー;)原因は分かってるんだ。。。そこを治さないと進めないんだよなぁ<今日の成績>TOTAL -70,000――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :8695.51(▼113.79)■225先物 :8740.00(▼ 40.00) ■TOPIX : 875.23(▼ 14.13)■出来高概算 :20億7653万株■売買代金概算 :1兆6701億円 ■東証一部騰落数 :値上がり469、値下がり1142、変わらず94■為替相場 : 97.75-85【11月11日】■ダウ平均:8693.96 (▼176.58) □ナスダック指数:1580.90(▼35.84) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続落。下げ幅は200円を超え、8500円台後半に下げる場面があった。11日の米株相場が、個人消費の減速や保険会社の業績不安から大幅に続落したことを嫌気し、トヨタや三菱UFJ、三井住友海上といった主力株中心に幅広く売りが出た。ただ下値には個人投資家や年金資金からの買いが入ったもよう。日経平均は心理的な節目の8500円を大きく割り込んで下がるような勢いはみられない。TOPIXも続落。■前場中ごろの日経平均は下げが一服。前日終値を200円程度下回る8600円近辺で推移。11日の米株安を嫌気した朝方の売りが一巡すると、次第に模様眺めムードが強まった。週末14日に株価指数オプション11月物の特別清算指数(SQ)算出を控えていることや、14、15の両日開かれる金融サミットを前に、積極的には売買しづらいという。TOPIXも下げが一服。■前場引けの日経平均は小幅に続落し、8700円台後半で取引を終えた。11日の米株安を嫌気して、朝方は主力株中心に売りが目立ち、日経平均の下げ幅は200円を超す場面があった。ただ、14、15の両日開かれる金融サミットを前に積極的な売りは続かなかった。日経平均が心理的な節目の 8500円台で下げ渋ると、次第に底堅さを評価した買い戻しが株価指数先物に増え、前引けにかけて上げに転じる銘柄が増えた。TOPIXも続落。■後場寄り付きの日経平均は再び売り優勢の展開。日経平均株価は前日終値を100円あまり下回る8700円前後に下げた。日本時間11時過ぎごろは上昇していた香港株や上海株が下げに転じたため、世界の株式相場の不安定さが改めて意識され、主力株中心に戻り待ちの売りが増えた。ただ、14、15の両日開かれる金融サミットを前に積極的な売りも少ない。下値には個人投資家による買いが散見されるといい、相場全般を下支えした。TOPIXは軟調。■後場中ごろの日経平均は安い水準で小動き。前日終値を130円程度下回る8600円台後半で推移。香港などアジア株安を嫌気した売りが13時ごろまでに一巡し、その後は模様眺めムードが強まった。世界的な景気悪化懸念から、トヨタやホンダ、キヤノンといった国際優良株には引き続き売りが出ているが、下値には個人投資家などによる値ごろ感からの買いも入り、下げ幅を広げる銘柄は少ない。14、15の両日開かれる金融サミットを前に、積極的な売りも続かないといい、相場は全般的に膠着感を強めた。TOPIXも安い水準で小動き。■大引けの日経平均は続落し、8600円台後半で取引を終えた。個人消費の減退懸念から11日の米株が大幅に続落したため、トヨタやキヤノン、ソニーといった主力の輸出関連株中心に売られた。香港や上海などアジア株の下落も買い手控えにつながった。ただ、14、15の両日開かれる金融サミットでの政策合意期待もあって積極的な売りは限られた。下値には個人投資家などによる値ごろ感からの買いもみられたといい、日経平均は心理的な節目の 8500円台では底堅かった。TOPIXも続落した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 ソフトバンクが大商いで、3連騰。ネット・IT関連のネットワンシステムズ、DeNA、楽天などが値を上げた。ランド、ジョイント、ランビジネス、クリードなど、新興マンション・不動産株の一角が上昇。08/9中間決算で増収・増益を確保したCCC、09/3通期見通しを上方修正したアミューズに、買いが先行。千代建は本日発表された08/9中間決算が従来計画を上ブレる格好で着地したことから、後場に入り切り返しに転じた。最大で1080株(発行済み株式の3.45%)・2億7000万円の自社株買いを発表した幻冬舎が、一時14万100円ストップ高まで急騰。英国の化学メーカーを買収と発表した三菱レイヨンが急伸。09/3通期の見通しを上方修正したツムラは、MSCIのスタンダード・インデックス指数銘柄の定期見直しにおいて、指数銘柄に新規採用されたことも好感され、4日続伸。 一方フィリピンで計画していたニッケル精錬工場の建設延期が報じられた住友金属鉱山が、2日続落。川崎汽、商船三井など海運株や、新日鉄、JFEなど鉄鋼株も軟調。三菱UFJ、みずほなど銀行株も売られた。大和総研が投資判断を「2」→「3」に引き下げた大日本スクリーン製造、みずほ証券が「1」→「2」に引き下げたアリアケに、売りが先行。09/3通期見通しを下方修正した国際石油開発帝石、松田産業、JUKI、清水建設、08/10中間期の見通しを大きく下方修正した伊藤園、08/12通期見通しを下方修正した近畿日本ツーリストが、値をげた。古河電池が7日ぶりに反落し、GSユアサ、新神戸電機など、バッテリー関連の一角が前場で買われたものの、後場に入り利食い売りから下げに転じた。ドイツ証券が投資判断を「ホールド」→「セル」に格下げしたことを嫌気し、シチズンHDが値を下げた。
2008.11.12
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<前場>前場の中頃まで手が出ず。動きは少なめですね。コマツとかは強かったけど気付いた時は遅かったです、、、昨日の強さからいけばジェフとコマツは注目だったんだけどジェフで捕まっちゃったもんなぁ ('A`)2660円で買ってBOした時は「放置だな」って思ったんだよね。何で下限に行っちゃうかねぇ (ー'`ー;)前場は+38,000でした。負けスピが止まっちゃって先物のチャート見れないんだよね。前場はどれだけ怖かったか (ノд・。) <後場>後場寄りGUで一気に相場が蘇ってきたw乗り遅れ気味でコツコツ取って、押し目で拾う形で頑張ったけど押し目で拾った分が帰ってこない状態になってしまい、後場取った分を回収されてしまった (ー'`ー;)あたい、弄ばれたんやわぁ 途中から新興を見てたら異様な殺気を感じたので買いに行ったが板薄くて買っても売りにくいんだよなぁ。。。NGIとフリービットを買って含み結構見えたのに全部なくなったわまー、意外とサプライズだったのはモナ岡が飛ばされたことだな。右に長打が打てる選手は結構好きなんだけど、ドラフトで大田獲ったからねぇw結婚したばかりなのに芸能人とエッチしちゃだめだよ。ホテルとか行ったらバレるだろうしさ。車庫とかでヤレよって言いたいですよ。タイヤ使えば四駆プレイとかできるじゃん。それでバレたらシャコ岡だな ( ´3`)ムチュー<今日の成績>TOTAL +40,000――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :8809.30(▼272.13)■225先物 :8780.00(▼340.00) ■TOPIX : 889.36(▼ 27.29)■出来高概算 :20億8189万株■売買代金概算 :1兆6924億円 ■東証一部騰落数 :値上がり351、値下がり1284、変わらず78■為替相場 : 97.85-95【11月10日】■ダウ平均:8870.54 (▼73.27) □ナスダック指数:1616.74 (▼30.66) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落して始まった。下げ幅は250円を超え、8800円台前半で推移。10日の米株安や、外国為替市場で円相場が10日夕の東京市場の水準から対ドル、対ユーロで円高方向に振れていることが売りを誘い、輸出関連株が下げた。TOPIXも反落で始まった。■前場中ごろの日経平均は下値模索の動き。下げ幅は350円を超え、8700円台前半の水準で推移。10日の米株安や外国為替市場で円相場が堅調になっていることが重しとなり、トヨタや新日鉄といった主力株の売りが目立った。AIG(アメリカン・インターナショナル・グループ)の公的支援が見直され、従来計画よりも支援額が拡大したことも金融システム問題の根深さとして意識され、投資家心理を冷やした。TOPIXも下げ幅を広げた。■前場引けの日経平均は反落し、8700円台後半で取引を終えた。10日の米株安や外国為替市場で円相場が10日夕の東京市場の水準と比べて対ドルや対ユーロで堅調だったことが重しとなり、ソニーやキヤノンといった輸出関連株が売られる展開だった。TOPIXも反落。■後場寄り付きの日経平均は急速に下げ渋る展開になった。下げ幅は100円前後まで縮小し、8900円台後半で推移。上海総合指数の上昇や、中国の10月の消費者物価指数(CPI)が予想を下回ったため中国が景気刺激策を講じやすくなったとの見方が下支えした。TOPIXも下げ渋った。■後場中ごろの日経平均は下げ渋りが一服。下げ幅は150円を超え、8900円台前半で推移。いったん心理的な節目の9000円近辺まで戻したが、世界的な実体経済悪化に対する警戒感が根強いなかでは戻り待ちの売りが広がり、再びじりじりと下げ幅を広げた。上げに転じたソニーや三菱UFJが再び下げた。TOPIXも下げ渋った後はじわりと再び下げ幅を広げる展開になった。■大引けの日経平均は反落し、8800円台で取引を終えた。10日の米株安や外国為替市場で円相場が堅調だったことが重しとなり、ソニーやキヤノンといった輸出関連株が下げた。米家電量販店の事実上の破綻が米国の実体経済低迷の深刻ぶりを示した、との見方も売りを誘った。AIG(アメリカン・インターナショナル・グループ)の公的支援拡大は金融機関を取り巻く厳しい環境が続いていると受け止められ、東京市場でも銀行株や保険株の重しになった。TOPIXも反落。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 キヤノン、ソニー、オリンパス、パナソニック、ニコン、リコー、シャープのハイテク、トヨタ、ホンダ、日産自、スズキ、デンソー、アイシンの自動車などが軒並み安。三井不動産、三菱地所、住友不動産の不動産大手の下げがきつい。三菱UFJ、三井住友、みずほのメガバンク、武田、アステラス製薬の薬品大手が売られた。09/3通期見通しを下方修正した三菱マテリアル、シチズンHD、ヒロセ電機、長野計器、藤森工業、椿本チエイン、アネスト岩田が値を下げた。08/12通期見通しを下方修正したパイロットが、ストップ安まで急落。本日、およそ1年ぶりの東証1部直接上場の案件として注目されたヒューリックが新規上場したが、初値は公募価格をおよそ1割下回る初値を付け、その後も初値を下回る推移となっている。 一方、08/9中間期の見通しを上方修正した井関農機、名村造船所に、買いが先行。09/3期見通しを上方修正した中山鋼は後場に入って一段高。大和総研が投資判断を引き上げた(「3」→「2」)ことを好感し、クレディセゾンが急騰。ソフトバンクが切り返したほか、ドワンゴが急騰するなど、ITの一角が堅調。GSユアサ、新神戸、古河電池など、バッテリー関連の一角が値を上げている。最大180万株(発行済み株式の8.65%)・10億円の自社株取得を発表したOBARA、最大90万株(同3.21%)・10億円の自社株取得を発表した加賀電子、最大2万株(同7.47%)・3億円の自社株取得を発表したランドビジネスが、買い人気を集めた。
2008.11.11
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<前場>日経大幅高で朝はまったく手が出ず。。。売りに行く気もおきないので今日も厳しいスタートです (ー'`ー;)銀行があまり強く感じなかったので売りに行ったけど揉み合いゾーンに巻き込まれてしまいカットォ最後のほうで船を微ロットで取れて何とか助かったけど動けない状態ですわ・・・前場は+45,000でした。チャンスがなかった臭いなぁ。見てる所が全然ダメなんだもんw後場は頑張らなきゃ!<後場>日本郵船密着で頑張ったが、大して強さを発揮できず終了。。。横目でコマツとか見てたけど全然触れないしw持ち越しもなしにしました。上げそうな気もしますが・・・<今日の成績>TOTAL +53,000――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :9081.43(△498.43)■225先物 :9120.00(△460.00) ■TOPIX : 916.65(.)■出来高概算 :21億2395万株■売買代金概算 :1兆6581億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1409、値下がり246、変わらず58■為替相場 : 99.00-05【11月7日】■ダウ平均:8943.81 (△248.02) □ナスダック指数:1647.40 (△38.70) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反発して始まった。上げ幅は400円を超え、取引間中で2営業日ぶりに9000円台を回復して推移。7日の米株式相場が、雇用情勢の悪化を示す 10月の失業率が発表されたにもかかわらず上昇したことを好感し、幅広い銘柄に買いが入った。寄り付き前に発表された9月の機械受注統計で、設備投資の先行指標である「船舶、電力を除く民需」が前月比5.5%増と市場予想平均(2.4%増)を上回ったことも、買い安心感を誘った。キヤノンやトヨタ、ホンダが上昇し、ファナックや東エレク、荏原などにも買いが先行した。日経平均は前週末にかけて大きく調整していただけに、買いが入りやすい面もある。TOPIXも反発して始まった。■前場中ごろの日経平均は大幅高で推移。上げ幅は400円を超え、心理的節目の9000円台を上回った。前週末の米株高を好感した買いが、幅広い銘柄に入った。寄り付き前に発表された9月の機械受注統計が市場予想平均をやや上回る内容となったことも安心感を誘った。外国為替市場で円相場が前週末7日に比べて円安方向へ振れたほか、中国政府が9日に、2010年までの2年間で4兆元(約57兆円)の公共投資を実施する景気刺激策を発表したことも地合いを好転させているという。TOPIXも大幅上昇。■前場引けの日経平均は反発し、取引時間中で2営業日ぶりに心理的節目の9000円台を回復した。7日の米株式相場が雇用情勢の悪化を示す10月の失業率が発表されたにもかかわらず上昇したことを好感し、買いが広がった。外国為替市場で円相場が前週末に比べて円安方向に振れたうえ、寄り付き前に発表された9月の機械受注統計が市場予想平均をやや上回る内容だったことも買い安心感を誘った。キヤノンやソニー、コマツなどに買いが膨らんだ。TOPIXも反発。■後場寄り付きの日経平均はやや伸び悩み。上げ幅400円強となる9000円程度で推移。各国の政府・金融当局による政策支援策への期待は根強く、買いが続いたが、午後の外国為替市場で円相場が1ドル=98円台後半と、99円台前半だった午前の値動きと比べ、やや下げ幅を縮小し、輸出関連株などの物色意欲を抑えた。日本時間午後のアジアの株式市場は、香港株などが上昇する半面、台湾株などは軟調で、アジア株全体の方向感が定まっていないことも買いの勢いを弱めた。■後場中ごろの日経平均はじり高。上げ幅は500円を上回り、9100円台を回復する場面があった。前週末の米株高や、円相場が前週末に比べて円安方向へ振れたことを好感した買いが続いた。中国政府が前日に景気刺激策を発表するなど、世界の政府・金融当局による政策支援の動きが相場の下値不安を和らげ、短期売買の投資家などを中心に追随買いも膨らんだ。TOPIXも大幅高で推移。■大引けの日経平均は3営業日ぶりに反発し、3営業日ぶりに心理的節目の9000円台を回復した。7日の米株式相場が雇用情勢の悪化を示す10月の失業率が発表されたにもかかわらず上昇したうえ、外国為替市場で円相場が前週末に比べ円安方向へ振れたことを好感し、輸出関連株などの主力株を中心に買いが広がった。寄り付き前に発表された9月の機械受注統計が市場予想平均をやや上回る内容となり、買い安心感につながった。TOPIXも3営業日ぶりに上昇。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 ソニー、キヤノン、パナソニック、オリンパス、リコー、シャープなどハイテク、ホンダ、デンソー、アイシンの自動車関連もしっかり。09/3通期見通しの大幅な下方修正を嫌気し、先週末に大きく売られたトヨタ自動車は上値の重さが感じられるものの、引けにかけてプラス圏に浮上して取引を終了。9月機械受注が事前の市場予想をやや上回ったことが好感され、オークマ、牧野フライス、アマダなど工作機械株が買われた。機械株ではファナック、コマツ、日立建機なども高い。日本郵船、商船三井、川崎汽船の海運、三菱商事、三井物産、住友商事、豊田通商の商社、新日本製鉄、住友金属工業、JFEHDの鉄鋼も値を上げた。電池株では本日09/3期予想の増額修正を発表した古河電池が急騰。内需では、セブン&アイ、イオン、ローソン、ファーストリテイリングの小売りも高い。このほか、武田、アステラス、塩野義といった医薬品主力や、王子紙、日本製紙G本社といった紙パ大手、三菱UFJ、三井住友といった金融主力なども堅調。08/9中間期の増益決算を発表したNTT、コムシスHD、08/9中間期の見通しを上方修正した丸井グループ、第3四半期(1-9月期)の営業利益が過去最高となった楽天に、買いが先行。また、09/3通期見通しを大幅に下方修正したカシオ計算機だが、本日は全体に連れ高。 大和総研が投資判断を「3」→「2」に引き上げたコナミが、大幅続伸。ゴールドマン・サックス証券が投し判断を「中立」→「買い」に引き上げた味の素が4日続伸。最大で100万株(発行済み株式の1.3%)・20億円の自社株買いを発表した山武、最大700万株(同7.37%)・10億円の自社株買いを発表した日本道路、最大3000株(同9.9%)・6600万円の自社株買いを発表したチップワンが、買い人気を集めた。 一方、三洋電機に利益確定売りが先行。6日に09/3通期見通しを下方修正したコーセーに嫌気売りが継続し、大幅続落で年初来安値を更新。09/3通期見通しを引き下げたエイブルが急落。09/6期連結業績予想で一転減益となったミヤチテクノはストップ安比例配分となった。08/12月期第3四半期で連結純利益の大幅減益を嫌気されたオエノンHDも安い。
2008.11.10
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<前場>昨日はイブニングで先物やって-3万。FXでコソコソやって-7万。負け額とかはどうでもいいけど、利確が一回も無いのが酷い (ー'`ー;)そのままの流れで今日の株もメチャクチャ。GSユアサとか強いものをやってるのは良いけど、ジェフでナンピンしたり三井物産で暴落特攻で底値投げしてたり…おまけに唄母には「こんな時に仕込まないでどうするの!」ってうるさいし前場は-60,000でした。ちょっと本格的に自分を見つめ直さないとだな~と思ってます (´・ω・`)だってチキンを治したい一心なのに日に日に弱くなっていくもん。。。そんな自分にイライラしすぎだし。後場は 無の境地 を意識して頑張りたい!!!!!<後場>後場から買う気マンマン相場になってきたので、ジェフ買い放置作戦!アービーバックですよ アービーバック ('A`)8316三井住友を押しを待って押し目で買うも、押し目じゃなくて突き抜けて…ナンピンで30枚発動で集めるorカモメールをしたが、下がる恐怖に耐えられず損切り (ー'`ー;)これじゃあアカン!と429000円で信用全力買い・・・思ったより上がらず、結局半分同値で半分+1TIC (ー'`ー;)でも一つだけ思い出した事があってさ。4年前はこんなに細かく取引してなくて、1回でガッツリ行ってたと思うんだよ。伸ばす事は当時からできないけどwようは・・・チャンス逃すなよ!!!って事だね。これが相当大事だなぁと痛感しました(当たり前だけどw)そのかわり、損切りは厳格に行かないとね。じゃないと死んじゃうからね ( ´_ゝ`) 今週の教訓を生かして来週から何かを変えられるようになろう。<今日の成績>TOTAL -12,000P・S この収支でも1億以上買ってるんですよ (ー'`ー;)――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :8583.00(▼316.14)■225先物 :8660.00(▼140.00) ■TOPIX : 879.00(▼ 30.30)■出来高概算 :27億1704万株■売買代金概算 :2兆1896億円 ■東証一部騰落数 :値上がり296、値下がり1360、変わらず58■為替相場 : 97.35-40【11月5日】■ダウ平均:8695.79 (▼443.48) □ナスダック指数:1608.70 (▼72.94) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は大幅に続落して始まった。下げ幅は400円を超え、8400円台半ばの水準で推移。世界的な景気悪化に対する警戒感が高まっており、6日に 2009年3月期の連結営業利益の見通しを大幅に下方修正したトヨタをはじめソニー、キヤノンなど輸出関連株の売り気配で始まった。外国為替市場で円が前日夕の東京市場の水準と比べ、対ドル、対ユーロで買われている点も重しになった。TOPIXも続落で始まった。■前場中ごろの日経平均はいったん下げ止まりの様相を呈した。下げ幅は一時600円を超えたが、現時点では550円超程度で、日経平均は8300円台半ばの水準で推移。トヨタが2009年3月期の連結営業利益見通しを大幅に下方修正したことをきっかけに世界的な景気悪化懸念が強まって、自動車株が大きく売られた。TOPIXも大きく下げた。■前場引けの日経平均は大幅に続落し、8500円台で取引を終えた。世界的な景気悪化に対する警戒感が重しとなり、自動車株をはじめ鉄鋼株、商社株など幅広い銘柄が売られた。特に2009年3月期の連結営業利益見通しを1兆円下方修正したトヨタは値幅制限の下限(ストップ安)水準の売り気配が続いた。TOPIXも節目の900を割り込み、大幅に続落した。■後場寄り付きの日経平均は一段と下げ渋った。一時は8700円台後半と、下げ幅は110円前後まで縮小した。外国為替市場での対ドルや対ユーロでの円高進行がひとまず収まったことで、安い水準での買い戻しが起きたほか、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)でナスダック100株価指数先物が堅調になっていることが下げ幅縮小につながった。TOPIXも下げ渋る展開になった。■後場中ごろの日経平均は下げ幅縮小が一服。14時時点では下げ幅は170円程度で、8700円台前半の水準で推移。安い水準では公的年金の買いが入ったとの観測が広がり、一時は8800円台後半まで下げ渋る場面があった。前場に値幅制限の下限(ストップ安)の気配値で売買が成立していなかったトヨタが後場に入って寄り付いたことで、国際優良株を買う動きが個人投資家を中心に広がったとの指摘も聞かれた。TOPIXも安い水準で推移。■大引けの日経平均は大幅に続落し、8500円台後半で取引を終えた。前日の大引け後にトヨタが2009年3月期の連結営業利益を1兆円下方修正したことをきっかけに世界的な景気悪化懸念が強まり、自動車株など輸出関連株が売られた。為替の円高進行が大幅な下方修正の一因になっていたこともあり、きょうの円相場に対しても神経質な反応が目立った。一時は下げ幅が630円を超え、8260円台まで下げたが、安値では公的年金や個人投資家とみられる買いが入ったとの観測が出て、やや下げ渋る展開だった。TOPIXも大幅に続落。4営業日ぶりに節目の900円を割り込んだ。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 トヨタが通期見通しを大幅に下方修正したことで、ホンダや日産自、スズキ、マツダ、日野自動車、デンソー、アイシン精機、豊田自動織機、ジェイテクト、東海理化、タカタ、武蔵精密、TSテック、小糸製作所、プレス工業などの自動車株や、イビデン、日本ガイシなどDPF関連に嫌気売りが拡大。ソニー、パナソニック、キヤノン、ニコン、セイコーエプソン、東京エレクトロンなどのハイテク・電機、ファナック、コマツ、日立建機、日本精工などの機械、三菱商事、三井物産、住友商事、伊藤忠商事などの総合商社、新日鉄、住友金属、JFEHDなどの鉄鋼が軒並み安。住友鉱など非鉄金属株の下げもきつい。前日に09/3通期見通しを下方修正したダイキン工業やサンデン、ミツミ電機、オリンパス、太陽誘電、古河機械、住友不動産、エディオン、コーセー、クリナップ、アイフル、武富士などが軒並み下落。エルピーダは08/9中間期の赤字転落に加えて、中国でのDRAM生産計画の延期も嫌気され、2日続落。08/12通期の利益見通しを8月に次いで再度大幅に下方修正した昭和電工も大幅続落。前日まで買い戻しが続いていたソフトバンクも、本日は利食い売りから7日ぶりに急反落。本日新規上場したオーウイルは、初値が公募価格を7%下回る軟調なスタート。 一方、ドワンゴは08/9中間見通しを下方修正したものの、最大2万株(発行済み株式の10.1%)に及ぶ自社株買いが好感され、寄り後に一時12.8万円S高まで急伸。セブン銀行はATM手数料が想定を上回り、09/3通期見通しを上方修正したことを好感し、一時上場来高値33.7万円まで急伸した。東レは、後場に発表された08/9中間決算が従来予想比で上ブレたことを好感し、買い戻しからプラス圏に転じた。第3四半期(1-9月期)の堅調な決算を発表したマクドナルドが9日続伸。メガネトップは08/9中間期に設立30期記念配当20円を加えて、中間配当を期初予想の6円から26円に大幅に引き上げたことを好感し、急反発。大和総研が投資判断「2」で新規カバーを開始したザッパラスが3日ぶりに反発。不二家は、山崎製パンが同社を買収する方針と報じられ、急動意。
2008.11.07
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西武の岸ってピッチャーはなかなかの球を投げてましたねぇ。去年から注目してたけど、バネのあるピッチャーって綺麗だわ怪我しないで投げていければ日本を代表するピッチャーになれますよ。<前場>NY下げすぎだってwもうここまで下げて寄りも低すぎだから買うしかないじゃん。んで買っても上がんないしw 銘柄選択悪すぎ _| ̄|○後場はここから下げるとしたらジリジリかなぁ?どっちに動いても難しそうだな (ー'`ー;)前場は-20,000でした。一太刀で決めないと… それまで集中だ。<後場>売るチャンスはあった・・・ でも一瞬の躊躇でクリックできなかった。そう、それは好きな子に最後まで告白できなかったようなあの時を思い出すそして彼女は卒業と同時に知らない人とデキちゃった結婚して、今では4児の母。この前スーパーで会った時、「あぁ、クリックしなくてよかった」と思ったよ。若い子もいつかは歳を取る。でも森高千里みたいな人と結婚できたら…といつもカレーのCM見たら思います。<今日の成績>TOTAL チャラお――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :8899.14(▼622.10)■225先物 :8800.00(▼720.00) ■TOPIX : 909.30(▼ 57.61)■出来高概算 :23億7634万株■売買代金概算 :1兆9988億円 ■東証一部騰落数 :値上がり215、値下がり1456、変わらず42■為替相場 : 97.75-85【11月5日】■ダウ平均:9139.27 (▼486.01) □ナスダック指数:1681.64 (▼98.48) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落して始まった。下げ幅は500円を超え、8900円台まで下落。前日の米株式相場が景気の減速懸念などを背景に急落したことを嫌気し、幅広い銘柄に売りが出た。トヨタやソニーなど主力の輸出関連株が売り気配で始まり、電力や薬品株など景気の波に左右されにくいディフェンシブ関連にも値下がりが目立つ。日経平均は前日までの2日間で944円上昇していただけに、短期売買の投資家などを中心に利益確定の売りが出やすい。企業業績の先行き悪化懸念は根強く、目新しい買い材料に乏しいなか積極的な買い手は目立たない。■前場中ごろの日経平均は大幅安。下げ幅は500円前後で、9000円を小幅に上回る水準で推移。前日の米株安を嫌気した売りが幅広い銘柄に出た。このところ急ピッチに上昇してきた自動車や銀行株に売りが膨らみ、ソニーや日立、NECなどハイテク株も安い。大統領選通過後の米株安をきっかけに投資家の関心が景気や企業業績の先行き悪化懸念に改めて向かい、買い手控え気分が広がった。TOPIXも軟調。■前場引けの日経平均は大幅反落し、心理的節目の9000円を割り込んだ。米大統領選を通過した5日の米株式相場が景気の減速懸念などを背景に急反落したことを嫌気し、幅広い銘柄に売りが出た。前日まで急ピッチに上昇してきたキヤノンが大幅安となり、トヨタやソニーなど主力の輸出関連株に売りが膨らんだ。企業業績の先行き悪化懸念が根強く、日経平均が前日までの2日間で944円上昇していた反動もあって売りが出やすかった。TOPIXも反落。■後場寄り付きの日経平均は一段安。下げ幅は600円を超え、8900円台前半まで下落する場面があった。売り一巡後は、9000円を小幅に上回る水準で推移。日本時間午後のアジアの株式相場が軒並み値下がりしているうえ、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)で米株価指数先物が小安く推移していることも重しとなり、売りが膨らんだ。■後場中ごろの日経平均は下値を探る展開。下げ幅は600円を超え、8800円台まで下落した。アジア株が総じて軟調なうえ、外国為替市場で円相場が再び円高方向へ振れていることから輸出関連などの主力株が安い。景気や企業業績の悪化懸念が根強く、積極的な買いが入らない状況。日米欧の政府・金融当局による経済対策などへの期待がある半面、相場を押し上げるほどの目新しい材料は乏しく、買い手控えムードが強まった。TOPIXもこの日の安値圏で推移。■大引けの日経平均は3営業日ぶりに大幅反落し、3営業日ぶりに心理的節目の9000円を割り込んだ。米大統領選を通過した前日5日の米株式相場が景気の悪化懸念などを背景に急反落したことを嫌気し、幅広い銘柄が下落した。東京市場でも投資家の関心が再び企業業績へ向かい、外国為替市場で円相場が円高方向へ振れたこともあって、主力の輸出関連株へ売りが膨らんだ。日経平均は前日までの2日間に944円上昇していた反動から、短期売買の投資家などから売りも出やすかった。TOPIXも3営業日ぶりに反落。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 本日の大引け後に9月中間決算の発表を控えるトヨタ自動車は、一部で09/3通期営業益が1兆円割れ(08/3期実績2兆2700億円)との観測が報じられ、嫌気売りから3日ぶりに急反落。いすゞ自動車は、09/3通期見通しの大幅な下方修正を嫌気し、こちらも大幅安で3日ぶりに反落。自動車関連では、ホンダ、スズキ、デンソー、アイシンの下げがきつい。ソニー、キヤノン、リコー、ニコン、オリンパス、三菱電機、信越化学、日本電産、京セラのハイテク・電機が軒並み安。パナソニックによる買収報道を材料に、前日まで大きく買われた三洋電機だが、08/9中間期の営業減益決算を受けて、本日は利益確定売りに押された。新日石、AOCHDなど石油株や、国際帝石、石油資源など資源開発株の下げもきつい。三菱UFJ、三井住友、みずほといったメガバンク、コマツ、日立建機の建機、三菱商事、丸紅、伊藤忠の総合商社、郵船、商船三井、川崎汽の海運大手が大きく売られた。鉄鋼世界最大手のアルセロール・ミタルが10-12月期の粗鋼生産を7-9月期比35%減産と発表したことで、世界的な鉄鋼需要の減退が嫌気され、新日鉄、住金、JEFHDの鉄鋼株が値を下げた。三井不、三菱地所、住友不の不動産、武田、アステラス製薬、第一三共、久光製薬の薬品にも売りが膨らんだ。09/3通期見通しを下方修正し、従来の営業・経常増益から一転して減益予想となったバンダイナムコ、09/3通期見通し下方修正した大京、もしもしホットライン、08/9中間予想を下方修正した日本ハムに、売りが先行。10月の単独受注高が前月比18.4%の大幅減となった大東建宅が急落。水源からシアン化合物が検出された問題を踏まえ、5月に発表した業績予想をいったん撤回すると発表した伊藤ハムが、5日ぶりに反落。本日、JASDAQに新規上場したアサカ理研の初値は公募価格を約6%下回る軟調なスタートで、その後も伸び悩んだ。 一方、中国政府が国家事業として進めている次世代原子炉向けに黒鉛材を受注との発表を好感し、東洋炭素が急騰。最大800万株(発行済み株式の3.56%)・300億円の自社株取得を発表したセコム、最大150万株(同5.11%)・20億円の自社株取得を発表したフジシールが、逆行高。09/3通期見通しを上方修正した東洋精糖、08/12通期見通しを上方修正したゲームオンが、買い人気を集めた。
2008.11.06
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<前場>昨日ショートで持ち越さなくて良かった (´Д`ι)これだけ上がったからもう下げるだろう…っていう経験則なんて通用しないんだったそれでも寄り高なんで売り目線でしか見れないので、寄り近辺から売り。コツコツ取ってたんですが、5202をショートに行って踏み上げられて敗北 _| ̄|○冷静に色んなチャート見ると難しくなさそうだけど結局は自分の妄想や心との戦いなんで相場が歪んで見えるんだろうなぁ。外側の自分で見れるように意識したいんだけどなかなか上手くいかないわ前場は-42,000でした。何かを変えないと上には行けないって分かってるんだけど…<後場>OLは9101日本郵船で何とか利確。少し引っ張ったけど、先物がウザイので撤収したよ。先物割れた時は売り方さんの圧勝だと思ったけどさ、あそこから戻りますか (ー'`ー;)まぁオデは、この重要な時間帯に今年のドラフトで選ばれた人のビデオ見てたわけですがね。明日は売りだろうけど、こんな時は安く帰ってきそうで怖いw<今日の成績>TOTAL +31,000――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :9521.24(△406.64)■225先物 :9520.00(△420.00) ■TOPIX : 966.91(△ 56.21)■出来高概算 :28億6591万株■売買代金概算 :2兆3280億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1530、値下がり151、変わらず30■為替相場 : 99.50-55【11月4日】■ダウ平均:9625.28 (△305.45) □ナスダック指数:1780.12 (△53.79) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続伸。上げ幅は200円を超え、9300円台半ばに上昇した。取引時間中としては10月16日以来の水準に戻した。銀行間取引金利の低下による信用収縮懸念の後退や、日本時間5日昼ごろに決まる米新大統領の経済政策運営方針への期待から4日の米ダウ平均が急反発した流れを引き継いだ。外国為替市場で円相場が対ユーロやドルで下落したことも支援材料。輸出関連企業の業績悪化懸念が和らぎ、トヨタやキヤノンなど幅広く買いが先行した。TOPIXも大幅に続伸。■前場中ごろの日経平均は一段高。取引時間中としては10月16日以来約3週間ぶりに9400円台に乗せ、上げ幅は一時300円を超えた。4日の米株の上昇や外国為替市場で円が対ユーロやドルで下落したことを引き続き好感している。トヨタやホンダ、ソニーなど輸出関連株中心に幅広く買われている。株価指数先物には下値の堅さを意識した買い戻しが入った。TOPIXも一段高。一時は節目の950を超えた。■前場引けの日経平均は続伸し、9300円台で取引を終えた。一時は9425円まで上昇し、取引時間中としては10月16日以来約3週間ぶりに9400円台に乗せる場面があった。短期金融市場の落ち着きによる信用収縮懸念の後退や日本時間5日昼ごろに決まる米新大統領の経済運営方針への期待から4日の米株が大幅に上昇した流れを引き継いだ。外国為替市場で円相場が対ユーロやドルで下落したことも輸出企業の業績悪化懸念を和らげた。トヨタやキヤノンなど主力株中心に幅広く買われ、東証1部では8割以上の銘柄が上昇した。TOPIXも続伸。■後場寄り付きの日経平均は一段高。上げ幅を340円程度に広げ、9400円台半ばに上昇した。取引時間中としては10月15日以来の水準に戻した。香港や上海などアジア各国・地域の株式相場やGLOBEX(シカゴ先物取引システム)の米株価指数先物が堅調なことから安心感が広がり、トヨタやホンダ、ソニーなど主力株に買いが増えた。TOPIXも一段高。■後場中ごろの日経平均は伸び悩み。上げ幅を230円程度に縮め、9300円台半ばで推移。後場の寄り付き直後に心理的な節目の9500円に接近したことで、その後は戻り待ちや短期的な利益確定目的の売りが増えた。トヨタやソニー、キヤノンが上げ幅を縮小。武田、アステラスといった医薬品株は下げ幅を広げた。TOPIXも伸び悩んだ。■大引けの日経平均は大幅に続伸し、9500円台で取引を終えた。2日間の上げ幅は944円となり、10月15日以来3週ぶりに9500円台を回復した。4日の米株式相場の上昇や外国為替市場で円相場が対ユーロやドルで下落したことを受け、輸出関連企業の一段の業績悪化懸念が薄れ、トヨタやホンダ、キヤノンなどが買われた。日本時間5日午後選出されたオバマ米新大統領の経済運営方針への期待も相場全般を押し上げ、東証1部は9割近くの銘柄が上昇した。TOPIXも大幅に続伸。東証1部の時価総額(東証算出ベース)は310兆9045億円と10月7日以来の水準に回復した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 パナソニックによる買収報道をはやし、三洋電機が連日の大幅高。ソニー、東京エレクトロンなど、ハイテクや半導体株の主力が堅調。米原油先物価格の上昇を好感し、国際帝石、石油資源開発、AOCHDの石油、三菱商事、三井物産、住友商事、丸紅、伊藤忠など総合商社が値を上げた。トヨタ、ホンダの自動車も高く、内需では三井不、三菱地所、住友不の不動産大手、みずほ、りそなHDなど銀行株や、損保ジャパン、あいおいなど保険株も堅調。ソフトバンクは5連続でストップ高。郵船、商船三井などの海運大手も高い。09/3通期見通しを引き上げた日本製鋼所、08/9中間期の見通しを上方修正した損保ジャパン、ダイワボウ、日本信号、丸大食品、ビケンテクノ、08/9中間期の堅調な決算を発表した出光興産が買われた。08年4-9月期予想の上方修正を発表したTDFが値を上げた。タカラバイオは、明日葉カルコンの抗メタボリックシンドローム作用を確認との発表が好感され、5日続伸。ヒビノは、太陽電池の発電量を増加させる装置の開発を発表し、急速に買い気配を切り上げた。最大2400株(発行済み株式の1.8%)・3億円の自己株取得と、3193株の自己株消却を発表したMTIが大幅続伸。 一方、10月の国内ユニクロの既存店売上高が前年比2.5%減少したファーストリテイリング、既存店の10月国内月次売上高が前年比6.5%減となったポイントが、値を下げた。中外薬、塩野義薬など医薬株は軟調。08/9中間期の営業減益観測が一部で報じられたJALの上値が重い。インボイスは、子会社ダイナシティの上場廃止決定を引き続き嫌気し、連日のストップ安。本日、東証マザーズに新規上場した内外トランスラインの初値は、公募価格を7%下回る軟調なスタートとなり、その後も軟調な値動きとなっている。
2008.11.05
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3連休は嫁とJrで京都まで行ってきました。目的は親戚の結婚式だったのですが、この時期の京都って紅葉が凄そうだったので超期待して行ったのですが何処見ても緑ばっかりで紅葉の「こ」の字もなってなかった。。。タクシーの運ちゃんは「温暖化が原因だ!」って連呼してましたほんとに温暖化が原因なのか分かんないけど、ちょっと期待はずれでしたわ (ー'`ー;)宿泊したホテルは1泊3万(2人分)も取られたのに5畳位しかないしTV付けたらいきなりエロビデオ流れて、嫁とオレの間に険悪なムードが漂うし…それも複数の人数でやってるビデオで、急いでチャンネル変えようとしたら音量がデカくなるし…日本シリーズ見るつもりが、違う日本尻ーズを見ちゃったみたいな…この時期の京都はもう行きたくない (ー'`ー;)<前場>寄りは大幅高。金曜の暴落を帳消しですなw持越しも無いし、売るにも気が引けるのでとりあえず様子見。基本的に揉み合いな感じなんで変に手を出さないようにしましたわ。前場は+27,000でした。新興が密かなブームになってる感じですねぇ。意外と弾けるかもしれないから注目だな。<後場>強いといえば強いっすねぇ。新興はやっぱ強かったし…分かってるのにコソコソしか取れなかった。まぁ、いくら愚痴ってもこんなスタイルなんだからしょうがないけどw本当はショートでONしようかと相当迷ってたんだけど気付いたら引けてしまった。ノーポジは楽だし、これ!って株もなかったから、これで良かったことにしようw<今日の成績>TOTAL +61,000――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :9114.60(△537.62)■225先物 :9100.00(△650.00) ■TOPIX : 910.70(△ 43.58)■出来高概算 :22億5843万株■売買代金概算 :1兆9030億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1365、値下がり278、変わらず66■為替相場 : 98.95-00【11月3日】■ダウ平均:9319.83 (▼5.18) □ナスダック指数:1726.33 (△5.38) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は大幅に反発して始まった。上げ幅は400円を超え、9000円台で推移。3日の米株式市場はナスダック総合株価指数が小幅に5日続伸となっており、アドテストやTDKといったハイテク株が買い気配となった。外国為替市場で円相場が前週末夕の東京市場の水準と比べて円安・ドル高に振れていることも相場を支えており、トヨタやソニーが高い。TOPIXも反発して始まった。■前場中ごろの日経平均は堅調。いったん伸び悩む場面があったが、その後は再び上げ幅を400円近くまで広げた。日経平均は8900円台後半で推移。米株式市場でハイテク株比率の高いナスダック総合株価指数が小幅に5日続伸となったことや、外国為替市場で円相場が前週末夕の東京市場の水準よりも円安・ドル高に振れていることが相場を下支えした。損保ジャパンなど保険株が高い。TOPIXも高い水準で推移。■前場引けの日経平均は大幅に反発し、8800円台後半で取引を終えた。東京市場の連休中、米国株式相場が堅調に推移したことや外国為替市場で円相場が前週末夕の東京市場の水準と比べて円安・ドル高だったことが支えとなり、トヨタやソニーなど輸出関連株が堅調だった。一時は上げ幅が400 円を超え、9000円台に乗せる場面もあった。TOPIXも反発。■後場寄り付きの日経平均は高い水準で推移。再び9000円台を回復する場面があったが、その後はやや伸び悩み、8900円台後半の値動きとなった。前週末までに政府の経済対策発表や日銀の利下げといった政策対応が相次いだことが相場を下支えした。外国為替市場で円相場が前週末夕の東京市場の水準よりも円安・ドル高に振れていることも引き続き買い安心感につながって、トヨタやソニーが堅調。TOPIXも高い水準で小動きとなった。■後場中ごろの日経平均は上げ幅をやや拡大。市場では公的年金の買い観測が出ていた。政府の経済対策や空売り規制、日銀による利下げ決定といった政策が出そろったことが投資家の安心感をひとまず誘っているとの見方もあり、上げ幅は500円を超え9093円まで上げる場面があった。その後も高い水準で推移。TOPIXも上げ幅を広げた。■大引けの日経平均は大幅に反発し、9100円台で取引を終えた。9000円台を2営業日ぶりに回復し、10月21日(9306.25円)以来2週間ぶりとなる高い水準まで戻した。東京市場が休日だった3日の米株式相場が底堅く推移したことや、外国為替市場で円相場が前週末夕の東京市場の水準と比べて円安・ドル高に振れたことが買い安心感となり、トヨタやソニーといった輸出関連株の買いにつながった。TOPIXも大幅に反発。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 パナソニックが経営再建中の三洋電機を買収との一部報道を受け、業界再編期待から三洋電がストップ高まで急伸し、パナソニックも買い人気を集めた。GSユアサは子会社元所長による循環取引の調査報告を発表し、会社や役員による組織的関与が否定された安心感から、大幅高で反発。三洋買収報道を受けて電池業界再編への思惑が強まった格好となり、古河電池、NECトーキン、新神戸なども大幅高。ハイテクでは、キヤノン、ソニー、シャープなどがしっかり。トヨタ、ダイハツ、いすゞ、デンソー、アイシンなど自動車関連が買われた。09/3通期見通しを下方修正したスズキだが、本日はアク抜け感から買いが先行。片や、08/9中間期の大幅な減益決算とともに、09/3通期見通しの下方修正を発表した日産自動車が大幅続落。王子紙、北越紙などパルプ・紙株は業種別値上がり率トップ。損保ジャパン、東京海上など保険株や、三井住友、りそなHDなど銀行株にも買いが流入した。内需関連では、H2Oリテイリング、セブン&アイ、ローソン、しまむらなどの小売りも値を上げた。ソフトバンクは、本日も買いを膨らませて4日連続のストップ高。09/3通期見通しを上方修正した東京電力が、反発。09/3通期の営業益予想を上方修正したエーザイは、みずほ証券による投資判断「3」→「2」への引き上げも支援材料に、好反発。筆頭株主の英ザ・チルドレンズ・インベストメント・ファンドが保有する自社株(発行済株式の9.9%)を買い取るとの発表を好感し、電源開発(Jパワー)がストップ高まで急騰。 一方、同じく09/3通期見通しを下方修正した日東電工、日本触媒、トプコン、ANA、08/12通期見通しを下方修正した旭硝子、08/9中間決算で最終赤字転落の味の素に、売りが先行。東京地裁に民事再生法の適用を申請したマンション中堅のダイナシティは、12月1日付での上場廃止が決定し、処分売りが殺到。また、子会社ダイナシティの破綻を嫌気し、インボイスにも売りが殺到。
2008.11.04
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