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<前場>今日は「リスクを取りましょうデー」だったので、狙いを定めてた新興株を買い漁る予定だったのですがアクセスは指し負けて、DENAは64万で購入するも馬鹿みたいに早売り。おまけにNGIを平均163.5円で200株買って、165円行ったときは勝利の裸祭りを準備してたが結局は勢い無くなり162円で損切り (ー'`ー;)それよりも悲しいのはONしてた7774を寄りで売ってしまったことだな。少なくともIPOに資金は来てるはずだったのに何やってんだか・・・前場は-87,000円でOLなしです。信用余力が残り8万円しかないので現物で買うしかないできれば希望だけど、この出来高だと厳しいのかなぁ?<後場>先物主導で下げてしまい、逆張りのみでチャンスを待ったが入れなかった。逆に3624などのIPOが変な動きなんで買ってみたが下に突き抜けて死亡 _| ̄|○いつも思う事は、強気に勝負に行った日はかなりの確率で逆に動くwwそれもすごく下げる事が多々あります今日は超強気に見てた訳でないけど、こんなに弱いとは思ってもみなかったなぁ金曜日の後場にあれだけ上げたのはなんだったんだろうね~。前も似たようなことがあったような気がしますが。。。さてさて、今日で3月も終了ですなんとかプラスで終えれたけど、何も自分の中で変化してない事に苛立ちを感じます (ー'`ー;)目標も曖昧なままだしなぁ…。ウダウダ悩んでもしょうがないので、ここは前向きに気持ちを切り替えて今日の予習で気合い入れなおして、明日からまた頑張ろうと思います!<今日の成績>ON2497・7774DT2432・2497・3789・3623・3624TOTAL -162,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12525.54(▼294.93)■225先物 :12490.00(▼350.00) ■TOPIX : 1212.96(▼ 30.85)■出来高概算 :18億3936万株■売買代金概算 :2兆1371億円 ■東証一部騰落数 :値上がり305、値下がり1359、変わらず53■為替相場 :99.70-80【3月28日】■ダウ平均:12216.40 (▼86.06) □ナスダック指数:2261.18 (▼19.65) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落して始まった。前週末の午後に上昇した反動や米国株式相場の下落基調を嫌気した売りが先行した。日経平均の下げ幅は約170円で、1万2600円台後半で推移。商社株や大手銀行株、輸出株などが安い。TOPIXも反落。■前場中ごろの日経平均はきょうこれまでの安値圏でもみ合い。下げ幅は約140円で1万2600円台後半で推移。朝方の売り一巡後は、新規の手掛かりに乏しい中、模様眺め気分が強まった。商社株や非鉄株、自動車株などが引き続き安い。TOPIXも安値圏でもみ合い。■前場引けの日経平均は反落し、1万2600円台で取引を終えた。前週末の午後に急騰した反動での売りや米国株式相場の下落基調などを嫌気した売りに押された。鉄鋼株や非鉄株、自動車株など主力株が安い。TOPIXも反落。■後場寄り付きの日経平均はきょうこれまでの安値圏でもみ合い。後場も手掛かり難から見送り気分が強く、動意薄となった。鉄鋼株や非鉄株、自動車株などが引き続き安い。TOPIXも安値圏で推移。■後場中ごろの日経平均は一段安。下げ幅は一時、約390円に達し、1万2430円付近まで下げる場面があった。その後はやや下げ渋っているものの、1万2500円を下回って推移。年度末の「お化粧買い」期待が下支えしていたものの、そうした動きもみられないことから、買い持ち高を減らす見切り売りが膨らんだ。日経平均先物に大口の売り注文が断続的に出たこともあり、下げに拍車がかかった。TOPIXも下げ幅を拡大。■大引けの日経平均は大幅反落し、1万2500円台で取引を終えた。前週末に大幅高した反動で売りが先行。その後も反発力は鈍く、午後に入って持ち高を減らす売りが膨らんで下げ幅を広げた。国内外の景気の先行き不透明感が重しになった。主力株の下落が目立ち、業種別では鉄鋼株や自動車株、大手銀行株などが安い。TOPIXも大幅反落。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 カシオが株式交換(交換比率は未定)や第三者割当増資を実施し、完全子会社とする意向を発表したカシオマイクロは、思惑買いからストップ高まで急伸。セラミックを用いた低価格の家庭用燃料電池を開発と報じられたTOTOが、しっかり。三菱UFJ証券が投資判断を最上位「1」に設定したテレパークが、4日ぶりに反発。200万株(発行済み株式の6.59%)の自己株式の消却を発表したアロカが、2日続伸。東レが活況だったほか、アサヒ、キリンといったビール株もしっかり。第1四半期(1-3月期)決算で最終黒字転換となったミルボン、08/3通期の見通しを上方修正したソディックプラステックに、買いが先行。トウベ、駒井鉄工、サニックス、GSIクレオスなど低位株に短期資金が流入。アンジェスMGは、ムコ多糖症治療薬の製造販売承認取得を好感し、買いが殺到。大日精化、オーエム、トウペなども大幅高となった。 一方、武田は高脂血症治療薬「TAK-475」の開発中止を嫌気し、反落。トヨタ、ホンダ、日野自、日産自、スズキなど自動車株や、ブリヂス、住友ゴム、浜ゴムなどタイヤ株も下値模索。ソニー、ニコン、松下のハイテク、新日鉄、JFEHD、住友鉱の鉄鋼・非鉄などが安い。三菱UFJ、三井住友、みずほといった金融主力も軟調。サブプライムローン問題に関し、英国の資金運用子会社における176億円の評価損発生を発表した丸紅が、反落。08/3通期営業益の下ブレ観測が報じられた東京製鉄、08/3通期の業績予想を下方修正した東洋製罐、遠藤照明に、売りが先行。粉飾決算の疑いで東証が監理銘柄に指定したニイウスコーが、急速に売り気配を切り下げた。子会社が架空の病院再生事業で出資金を集めていたと報じられたLTTバイオファーマは、子会社の前社長によるインサイダー取引容疑も伝えられており、嫌気売りが殺到した。上場来安値を更新したアサックスをはじめ、ライフコーポ、ハマキョウ、グンゼなども急落した。
2008.03.31
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<前場>ミクシィのレーティングが上げられたらしくて、新興は息を吹き返した。ように見えたけど30分くらい頑張ったが、結局寄り天気味に下げてしまいました。利益は殆どNGIだったのですが、欲深く持ってたら下に抜かれてしまったただ、Vテクとか見てると上も十分あり得るので、しばらくはニュートラルだな。前場は+90,000でOLなし。10:30から30分間、電気工事で停電になってビックリだったまあ大して動かなかったので助かったが、PCの電源がバチン!って落ちると怖いっすね<後場>謎の先物GUで大幅高になった (ー'`ー;)「どうせ勢い無くなって帰ってくるんだろー」って思ってたのでビックリ!もうこうなると乗れないので様子見。新興はしっかり見てたけど、揉み合いは買っちゃダメなのに買ってはカットの繰り返し見るからにIPOに資金が行ってるのに馬鹿な唄☆だ (ー'`ー;)とりあえず気になる銘柄だけ持ち越してみましたがさっそく含み損になってしまい、ヒゲが濃くなる週末を迎えそうです…<今日の成績>DT2497・3789s・6503TOTAL +80,000OW2個――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12820.47(△215.89)■225先物 :12840.00(△210.00) ■TOPIX : 1243.81(△ 17.37)■出来高概算 :18億129万株■売買代金概算 :2兆519億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1215、値下がり393、変わらず108■為替相場 :100.10-15【3月27日】■ダウ平均:12302.46 (▼120.40) □ナスダック指数:2280.83 (▼43.53) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続落。前日終値を50円程度下回る1万2500円台半ばに下げた。27日の米株相場が業績悪化懸念の高まったハイテク株や金融株主導で下落したことが相場全般の重しになった。ただ、週末とあって積極的に売る動きはみられず、日経平均の下げは小幅にとどまった。TOPIXは小幅ながら反発して始まったが、すぐに下げに転じた。■前場中ごろの日経平均はじり安。下げ幅を100円近くに広げ、心理的な節目の1万2500円に接近した。週末に加え、3月決算期末間近とあって買いを控える投資家が多い中、散発的ながら海外投資家の換金売りが出ているという。もっとも、期末時期固有の機関投資家による「お化粧買い」への期待はくすぶっており、積極的な売りはみられない。TOPIXもじり安。■前場引けの日経平均は小幅に続落し、1万2500円台後半で取引を終えた。27日の米株相場が業績懸念の高まったハイテク株や金融株主導で下落し、相場全般の重しになった。ただ、3月期決算期末を間近に控え、機関投資家の一部から運用成績を良くするための「お化粧買い」が入ったといい、前引けにかけて日経平均は急速に下げ渋った。TOPIXも続落。■後場寄り付きの日経平均は上げに転じ、その後一段高。上げ幅は200円を超え、1万2800円台後半に上昇した。3月期決算期末接近に伴う機関投資家の「お化粧買い」が相場を押し上げたとの見方が多い。薄商いの中、株価指数先物に買い戻しとみられる大口買いが相次ぎ、現物株にバスケット買いを誘った面も大きい。北朝鮮が短距離ミサイルを発射したと伝わったが、特に材料視されていない。TOPIXも上昇。■後場中ごろの日経平均はきょうこれまでの高値圏で小動き。前日終値を240円程度上回る1万2800円台半ばで推移。3月期決算期末を意識した機関投資家の「お化粧買い」や上海株の上昇をきっかけとした株価指数先物への買い戻しが一巡し、市場には模様眺めムードが広がった。週末に加え、月末と期末が接近しているとあって、短期売買目的の参加者の動きは鈍いという。TOPIXも高値圏で小動き。■大引けの日経平均は3日ぶりに反発し、1万2800円台で取引を終えて12日以来半月ぶりの高値となった。3月期決算期末を意識した機関投資家の「お化粧買い」に加え、このところ大きく下落していた上海株が上げに転じたことで、後場は株価指数先物に買い戻しが活発となり、主力株のバスケット買いが日経平均を押し上げた。不動産やパルプ・紙といった昨年末以降の下落率が大きかった業種の上げが目立った。TOPIXも3日ぶりに反発。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 三菱商、三井物、伊藤忠の総合商社や、日本郵船、商船三井、川崎汽船の海運大手が堅調。三井不、三菱地所、住友不の不動産大手が、後場に切り返した。トヨタも売り一巡後に切り返し、3日ぶりに反発。800万株(発行済み株式数の2.9%)・100億円上限の自社株買い実施を発表したブラザー工業が、3日ぶりに反発。660万株の株式消却と、1000万株(同5.0%)・125億円上限の自社株買い実施を発表した日清紡も、3日ぶりに反発。ゴールドマン・サックス証券が投資判断を「中立」→「買い」に引き上げたミクシィがストップ高で7連騰。ドイツ証券が投資判断を「セル」→「バイ」に2段階引き上げ、目標株価も620円→650円に引き上げたレンゴーも大幅続伸。クレディ・スイスが投資判断「アウトパフォーム」、目標株価570円で新規カバーを開始したプレス工業も2日続伸。一方、JPモルガン証券が投資判断を「オーバーウエイト」→「ニュートラル」、目標株価を2700円→2500円に引き下げた日本ソフトが、3日ぶりに反落。ライトオンは前引けにかけて、08/2中間、08/8通期の業績見通しを引き上げたことから、後場に急伸。08/3中間期の経常・最終見通しを従来予想の連続赤字から黒字転換に修正したシーエスアイが買い気配。08/3中間期の業績見通し上方修正を引き続き好感し、ランドビジネスが連日のストップ高。小型株市場では、JASDAQ NEO市場のウェブマネーやユビキタスのほか、ディースリー、フォトニクス、エイチアイ、メディアGL、アンジェス、デジタルハーツ、オーベン、スターツ出版、エスエムエス、アクセルマークなどが急伸 一方、08/3通期見通しを下方修正した岡村製作所やセイノーHD、ダイセル化学、東京カソードなどが急落。後場に08/3通期見通しを引き下げた山陽特殊鋼は、再び500円割れまで押された。08/9通期の経常・最終見通しを赤字転落に修正したYAMATOも急落。した反面、業務停止命令が引き続き嫌気されているラ・パルレや、アルデプロ、ドリコム、シーフォーテク、リミックス、SJHDなどが大幅安。
2008.03.28
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<前場>新興強くて朝からコツコツやってて好調だったんだけど揉み合い始めたので、4751を151円でモッサモッサ買ったら下に行かれてマイ転 (ー'`ー;)今月もしょぼい利益なので少しだけリスクをとってみたけどダメだったなぁ。タラレバ言うなら、昨日からリスクとれよ!って話しですよww前場は-23,000でOLなし。空売りにも行けないので、後場どうするか悩み中<後場>9101が怪しげだったので9132を購入wお試しの5000株だけだったがスキャで利益を取って喜んでたら_| ̄|○ 大爆発かよ…何度も入ろうと思ったけど、チキンすぎて指値が弱すぎ。テンション上げ気味でいかないと駄目だな。その他には8894を低ロットで細かく取って何とかプラ転。あとは黙って見てるだけでした。新興はまだ死んでないと思うのでとりあえず集中します!<今日の成績>DT4813・2497・4751・2461s・9132・8894TOTAL +47,000ONなし今、僕には大きな夢があります。唄Jrとこれを着て、一緒にコンビニに行くことです。大人サイズが売り切れだし、Jrにはまだ大き過ぎるんだよなぁ (ー'`ー;)わんぱくでもいい…大きく育ってほしい。――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12604.58(▼102.05)■225先物 :12630.00(▼140.00) ■TOPIX : 1226.44(▼ 11.11)■出来高概算 :16億7336万株■売買代金概算 :1兆9215億円 ■東証一部騰落数 :値上がり684、値下がり934、変わらず98■為替相場 :99.20-25【3月26日】■ダウ平均:12422.86 (▼109.74) □ナスダック指数:2324.36 (▼16.69) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続落で始まった。下げ幅は100円を超え、1万2500円台後半で推移。26日の米株式相場の下落や外国為替市場での円高・ドル安進行など、外部環境の悪化を嫌気した売りが先行した。自動車株や電機株といった輸出関連株が売られ、大手銀行株や証券株など金融株も安い。TOPIXも続落して始まった。■前場中ごろの日経平均は軟調。下げ幅は一時200円に迫り、1万2500円割れ目前まで下げる場面があった。円高・ドル安基調が続いていることから輸出企業を中心に企業収益の先行き悪化への警戒が強い。朝方の売り一巡後も目立った押し目買いがみられず、じりじりと下値を切り下げる展開が続いた。TOPIXも軟調。■前場引けの日経平均は続落し、1万2400円台後半で安値引けだった。取引時間中では3営業日ぶりに心理的節目の1万2500円を下回った。26日の米株安や外国為替市場の円高・ドル安進行など外部環境の悪化を受け、輸出企業を中心に企業業績の先行き不安が高まり、自動車株や電機株、機械株などが売られた。TOPIXも続落。■後場寄り付きの日経平均は安値圏で推移。上海株安などを受け、後場寄り付き直後に下げ幅を230円に広げ1万2475円まで下げたが、その後は下げ渋り、1万2500円台に戻した。相場の先行きに不透明感が強いことを反映して、安い水準で方向感を欠く値動きとなった。自動車株や大手銀行株が引き続き軟調。TOPIXも安値圏で推移。■後場中ごろの日経平均はやや下げ渋った。下げ幅を一時、約100円に縮小し、1万2600円台前半に戻す場面があった。商社株や不動産株の一角が下げ渋り、TOPIXも下げ幅を縮めた。市場では年度末の保有株式の評価を高めたい機関投資家からの「お化粧買い」が入ることへの期待が下支えしているとの見方があった。■大引けの日経平均は続落し、1万2600円台で取引を終えた。外国為替市場での円高・ドル安基調の継続や米景気の先行き不透明感を背景に、企業の業績悪化を警戒した売りが優勢だった。年度末の保有株式の評価を高めたい機関投資家からの「お化粧買い」への期待が下支えしたものの、相場全体への影響は限定された。自動車株や電機株などの輸出株や証券株、損保株など金融株の下げが目立った。TOPIXも続落。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 米原油先物相場の上昇を買い手掛かりに、国際帝石HD、石油資源開発など石油関連の一角が上伸。金先物価格の上昇を受けて、住友金属鉱山が3日続伸。東京電、中部電、関西電の電力、JR東日本、JR東海のJRグループなど、内需ディフェンシブの一角がしっかり。ローソン、丸井G、ファーストリテイリング、しまむらなど小売りの一角も堅調。東急ストアは、東急電鉄が株式交換で完全子会社化との発表を交換し、後場に入り買い気配を急速に切り上げた。なお、交換比率はストア1株に対し、電鉄1株を割り当てる方針。郵船、乾汽船、太平海、川崎汽など海運株も上値指向を強めた。クレディ・スイス証券が投資判断を「ニュートラル」→「アウトパフォーム」に引き上げた三井不に、買いが先行。08/3中間期の業績予想を上方修正したランドビジネスが、ストップ高まで買い気配を切り上げた。7000株(発行済み株式の4.2%)・5億円を上限とする自己株式取得を発表したバルスが3連騰。本日新規上場した大証ヘラクレスのテックファームは公募価格の2倍近い初値を付け、その後ストップ高まで急騰(大へ 15.1万円 公募価格8万円)。 08/3通期営業益の下ブレ観測が報じられたTDKが大幅続落で、03年6月以来の安値を更新。マツダ、日産自、トヨタ、ホンダなど自動車株が下げ基調を強め、住友ゴム、洋ゴム、ブリヂス、浜ゴムなどタイヤ株も軟調。野村、松井証、新光証券、岡三、丸三証など証券株も下値模索となった。08/5通期の業績予想を下方修正したパソナグループがストップ安まで急落。08/2通期経常益の下ブレ観測が報じられたオンワードHD、08/3通期の業績予想を引き下げたアンリツ、08/2通期の業績予想を下方修正したソフマップ、08/3期配当が従来予想を下回る見通しと一部で報じられた日本アジア投資に、売りが先行。エルピーダメモリは、日立が保有する同社株の売却を受けて需給悪化が懸念され、3日ぶりに反落。そーせいグループは、舌下噴霧製剤に関し、欧州における第3相臨床試験の一時中断を発表したことが嫌気され、3日続落で上場来安値を更新。
2008.03.27
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<前場>昨日買って放置してた2159を寄りで売り。この利益しか今日は取れないんですけど _| ̄|○、;'.・ アァァァいきなり新興が爆発して、何を買おうか迷ってたらガンガン上げられて大した押しもないまま一直線にもうどうしようもないので昨日録画してたレッドソックス戦を見直して思い出にふけてましたw今日は大チャンスだったなぁ… 後場は動いてくれるかなぁ (ー'`ー;)前場は+120,000でOL1個。かなり睡眠不足なので気を失わないように頑張りますw何故か盆踊り…<後場>動かないのでOLしてたNGIの含み益が増える事だけを祈ってたけど結局買値まで戻ってきて撤収しました (ー'`ー;)動けない状態だったけど、そんなに下げないまま終わっちゃったから明日もある程度の動きがあるかもだなぁ。アクロとかドワンゴは危ないけど、イケイケになりそうな株もチラホラあるからどっちに行くか全然分らないwなるべく臨機応変に動けるようにイメトレしなきゃな。アンパンマンと唄Jr<今日の成績>ON2159DT4813・2497TOTAL +140,000ONなし昨日のレッドソックスVSアスレチックス戦ですがね、夜行で帰らなきゃだったので8回表が終了した時点で帰ったのですがその後はメチャクチャ盛り上がったみたいでして…録画したのを見直して、どんなに悔やんだことか _| ̄|○結果を知ったのも夜行列車の中で携帯のスポーツニュース見て知ったし。。。家で観戦してたほうが良かったのかと思ってしまう。それもこれも松坂が乱調過ぎで、2回終って1時間も試合時間が経過してたのが原因だよー!どんだけリズム悪いんや (ー'`ー;)しかしあれやね、大リーグの野球はやっぱ本場で見ないと意味ないのかもなぁ。スケール感とかさー、東京ドームなんて小さすぎてダメでしょ?日本人はドンチャン応援がないと盛り上がり方が分からないみたいだし。印象深かったのが、ユーキリスが打席に立つ時とか紹介とかで「ユー!」って言うんだけど隣のサラリーマンが「ブー!」って言っててさ。なんでこの人はブーイングしてるのか意味分からんしww って言うか失礼だしwwユーキリスのネタだと、アスレチックスのビリーオーナーは昔からユーキリスが欲しかったらしいよ。マネーボールって本があるんだけどそれに書いてあった。ユーキリスって本当にいい選手だじぇ。選球眼がいいし自己犠牲の精神もあるしさ。うちのチームに来てくれないかなぁ (ー'`ー;)っていうか、うちの息子もユーキリスみたいな選手になってくれないかなぁ…坊主と髭はマネしなくていいぞ… こんなんなったら嫁がノイローゼになるからな (ー'`ー;)――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12706.63(▼38.59)■225先物 :12770.00(△40.00) ■TOPIX : 1237.55(▼ 5.43)■出来高概算 :15億7529万株■売買代金概算 :1兆7815億円 ■東証一部騰落数 :値上がり700、値下がり912、変わらず100■為替相場 :100.15-25【3月25日】■ダウ平均:12532.60 (▼16.04) □ナスダック指数:2341.05 (△14.30) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落で始まった。ただ下げ幅は100円未満と限定的で、1万2600円台での推移となった。前日の米株式相場は方向感に乏しかったため特に決め手とはなっておらず、3月決算銘柄の配当落ち分(日経平均はQUICK算出ベースで101―102円程度)を反映した動きが主因とみられた。このところ上昇基調にあった反動による、戻り待ちの売りも重しになったようだ。ただ、朝安後は底堅さも見られ、やや下げ渋った。TOPIXも反落。■前場中ごろの日経平均はきょうの安値圏での推移。下げ幅は100円前後に達し、1万2600円台半ばでの展開となった。目新しい買い材料に乏しい中、足元の上昇基調に対する過熱感から戻り待ちの売りを出す動きが優勢になったもよう。TOPIXも引き続き安い。■前場引けの日経平均は反落し、1万2600円台で取引を終えた。3月決算銘柄の配当落ち分を反映して安く始まった後、前場中ごろから徐々に下げ幅を拡大する展開。下げ幅は150円を超える場面があった。米経済指標の悪化を受けたドル安・円高の進行などが重しになったといい、自動車など輸出関連株が軟調な展開。大手銀行株の下げも地合いを悪化させた。TOPIXも反落。■後場寄り付きの日経平均は引き続き安い水準でのもみ合い。下げ幅は100円前後と前引けとほぼ変わらない水準で、1万2600円台での推移が続いた。前場の流れを引き継ぎ、自動車や大手銀行、ハイテク株などを中心にさえない展開。米景気や円相場などの動向を見極めたいとの雰囲気は強く、積極的な買いは見送られた。TOPIXも安い。■後場中ごろの日経平均は引き続き安い水準での推移。下値を売り込む動きも押し目買いも目立たず、見送り気分の強い展開となった。外部環境の動向などを見極めたいとの雰囲気は強く、積極的に動きにくい状況。市場参加者の多くは模様眺めで「開店休業状態」との声も聞かた。TOPIXも安値もみ合い。■大引けの日経平均は小幅に反落し、1万2700円台で取引を終えた。買い材料に乏しい中、終日安い水準でのもみ合い。円相場が再び1ドル=99円台後半まで上昇したことや、米経済指標の悪化などが見送り気分につながり、主力株は総じて軟調な展開だった。ただ、大引けにかけては散発的な押し目買いが優勢になり、安い水準ながらきょうの高値圏で終えた。TOPIXも反落。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 三菱商事、三井物産、伊藤忠商事、丸紅など総合商社が総じて堅調。住友商事の子会社である住商石油の買収を発表した出光興産は、販売網拡充で競争力強化につながるとの見方から、9日ぶりに好反発。ハニーズ、ダイエー、ローソン、良品計画、しまむらなど小売りの一角が値を上げた。AOCHD、新日石といった石油株や、住友鉱といった市況関連の一角が値を上げた。光波は、タムラ製作所による株式公開買い付けの発表を受けて、株価は買い付け価格1200円にサヤ寄せ。サイバーエージェントは、同社運営のブログサービスに仮想通貨を導入し、新しい収益モデルとして関連サービスを拡大と一部で報じられ、3日ぶりに急反発。IT関連ではヤフーが5日続伸。ほか、乃村工芸、三井松島、ジンズメイトなどが大幅高となった。 一方、キヤノン、ソニー、トヨタなど、輸出関連の一角が安い。3月期末配当の権利落ちで、ゼファー、日綜地所、武富士など、好利回り銘柄が売られている。また、株主優待の権利取り狙いが多いと見られていたANA、JALといった空運の一角も利益確定売りが優勢。サブプライム問題などの影響で米国現地子会社の業績が悪化し、特別損失150億円を計上して08/3通期の単独最終益予想を大幅に引き下げた日野自動車は、6日ぶりに急反落。08/3通期の業績予想を下方修正した中央三井と新川、第3四半期(07年6月-08年2月期)決算で大幅減益となった日本化薬に、売りが先行。これまで、東証より監理銘柄に指定されていた真柄建設は、株式上場は維持されるものの、有価証券報告書の虚偽記載など規則違反をした上場企業の株式を割り当てる「特設注意市場銘柄」に指定されたことで、嫌気売りから急反落。本日、東証2部に新規上場したTAIYO(東2 初値140円 公募価格150円)とJASDAQに上場した物語コーポレーション(JAQ 初値1797円 公募価格2000)は、ともに初値が公募価格を下回る軟調な滑り出しとなり、その後もさえない値動きが続いた。
2008.03.26
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<今日の成績>DT2497・8840・8840sTOTAL +90,000ON1個――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12745.22(△265.13)■225先物 :12730.00(△320.00) ■TOPIX : 1242.98(△ 18.83)■出来高概算 :19億530万株■売買代金概算 :2兆1980億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1319、値下がり234、変わらず81■為替相場 :100.20-25【3月24日】■ダウ平均:12548.64 (△187.32) □ナスダック指数:2326.75 (△68.64) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反発。幅広い銘柄に買いが入り、開始直後に1万2600円台を回復した。その後、上昇幅は200円に迫っている。前日の米株式市場でダウ平均やナスダック総合株価指数が上昇したことで市場心理が好転した。円相場も1ドル=100円台後半と前日に比べ約1円の円安・ドル高となっており、企業業績への不安が後退した。TOPIXは続伸して始まった。■前場中ごろの日経平均はやや伸び悩んた。米株高や円安・ドル高を手掛かりとした朝方の買いが一服したあともしばらくは高値圏の動きが続いたが、10時過ぎると上昇幅をやや縮小し、1万2600円を割り込む場面があった。割安感や3月期末の配当などの権利取得を見込んだ買いなどが指摘される半面、銀行株や保険、不動産など内需関連がさえず、指数の重しとなった。TOPIXは伸び悩んだ。■前場引けの日経平均は反発し、1万2600円台で取引を終えた。前日の米株式相場の上昇が市場心理の改善につながった。前場中ごろにはやや伸び悩んだものの、外国為替市場で円相場が1ドル=101円台まで円安・ドル高に振れたことを手掛かりに前引けにかけて買いの勢いを戻した。TOPIXは続伸した。■後場寄り付きの日経平均は200円を超えて上昇し、一時1万2700円台を回復した。3月期末の配当など権利取りを目的として値ごろ感の強い主力株には買い観測が広がった。引き続き米株高を背景とした過度な不透明感の後退が相場を押し上げた。TOPIXも堅調。■後場中ごろの日経平均は一段高。上げ幅は一時300円を超え、1万2800円に迫った。年金など長期資金による買い観測のほか、機関投資家などによる3月期末の配当金を目当てにした買いを指摘する声があった。株価指数先物主導の上昇といった面も根強く、日経平均採用の値嵩株の上昇が目立った。TOPIXも上昇幅を拡大した。■大引けの日経平均は大幅反発し、12日以来、約2週間ぶりに1万2700円を上回った。前日の米株式相場の大幅上昇や円高一服が市場心理の改善につながった。配当などの3月期末の権利付き最終売買日にあたり、権利確保を目的とした投資家の買いが入り、一時は 300円超上昇した。日経平均への影響度が高い値嵩株などが物色されたほか、値ごろ感の強い主力株が上昇。半面、不動産や保険の一角、大手銀行がさえなかった。TOPIXは続伸した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 為替の円高一服を背景に、東芝、キヤノン、ソニー、ニコン、松下、京セラ、アドバンテスト、東エレク、ファナックなど輸出関連主力が高い。日本郵船、商船三井、川崎汽船など海運が買いを集めた。ホンダ、ヤマハ発、スズキ、トヨタなど自動車株も堅調に推移した。中東カタールで大型発電・造水事業に進出と報じられた三井物産をはじめ、三菱商、住友商、伊藤忠など総合商社が堅調。武田、アステラスといった薬品主力も値を上げた。総額5000億-6000億円を投じ、ブラジルに大型製鉄所を建設と報じられた新日本製鉄が2日続伸。横河ブリッジHDと瀧上工業は資本・業務提携を好感し、ともに値を上げた。ブックオフコーポレーションは、日本政策投資銀行と日興コーディアルグループによる共同ファンドが同社の筆頭株主となることを発表し、経営安定化の期待から大きく買いを集めた。08/3期末に2円復配を発表した富士紡HDが5日続伸。グッドウィルは昨日に続きUテクノロジーの大量取得を引き続き好感し、続伸。ドリコムは昨日に続き楽天との資本・業務提携を好感し、2日連続でストップ高まで急騰。IT関連では、ヤフー、ソフトバンクといった主力も高い。本日08/3期見通しを上方修正した住友電設はストップ高で5日続伸。最大50万株(発行済み株式の2.3%)・2億円を上限とする自己株式取得を発表したCIJ、自己株式取得枠を拡大し、最大100万株(発行済み株式の3.1%)・2億円の株式取得を発表したTYO、08/3期末配当予想を従来の7円→10円に引き上げた岡本工作機械製作所、09/3期営業益が前期推定比20%増に拡大との観測が報じられたコムチュアに、買いが先行。 一方、08/3通期見通しを下方修正し、期末配当を無配(従来予想2.5円)とする意向を示した浅沼組、08/3通期の見通しを下方修正した三ツ星ベルト、リミックスポイントに、売りが先行。大証は、ジャスダック証券取引所が大証とのシステム統合案を否決と伝えられ、両取引所の統合交渉への先行き不透明感から反落。悪質な勧誘で特定商取引法に違反したとして、一部業務の停止命令を受けたラ・パルレに嫌気売りが殺到。本日、JASDAQ・NEOに新規上場したカルナバイオサイエンスは、初値が公募価格を9.7%下回るさえないスタート(JAQ・NEO 初値9万9300円 公募価格11万円)。ツルハHD、WNIウェザなどが一段安に売られた。
2008.03.25
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<前場>「金曜日の出来高減は下げへの予兆では?」と一人勘違い大会をしてしまい、上げには悉く乗れなかった (ー'`ー;)新興は別腹だし、不動産とかは強いままだし…前場中頃に色んな日足見直したら、結構リバってる事に気付いて尚更へこんでました一応トライはしたんだけど買った銘柄がどれも弱すぎ~。NGIはダメだったしゼンテックも全然動かんし。逆に買おうか迷ったドワンゴとかDENAは爆発してるし (ー'`ー;)この子達を逃した時点で今日の収支は平凡なままになりそうです。。。前場は+91,000でOLなしです。今は弱気目線なんですが、イマイチそう簡単に下がるか否かも分らないので昼休み中にフラットに見方を変えたいなぁ。<後場>危うくNGIにボッコボコにされるところだった。。。何度も買わされては、嫌な空気感を感じ同値撤退ばっかりでした。先物もそうだが、何となく重そうに感じたなぁ。NY次第でどうにかなるレベルだけど…おまけに、急に遠方から親戚がやってきてトレードどころじゃなくなったし岡山県から唄☆Jrに逢いに来たのだが、なかなかパワフルな人達だww<今日の成績>ON7007・3727DT2497・4296・7007・7717・3843TOTAL +122,000ONなし明日はレッドソックス戦を見に行くので、前場1時間だけやって、親と弟夫妻で東京へ行きます。(ちなみに唄嫁と唄Jrは麻酔で眠らせてからこっそり行きます)家族みんなは東京で泊まるけど、僕は今月稼げてないので夜行電車で帰ってきます夜行電車って初めて乗るんだけど緊張するなぁ…。列車内で殺人事件とかあったら、すっげー挙動不審な役をやってみたいんだよねー。それで探偵を惑わせるような、そんな… そんな唄☆に明日はなりたぃ。――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12480.09(▼ 2.48)■225先物 :12410.00(△20.00) ■TOPIX : 1224.15(△ 4.11)■出来高概算 :16億768万株■売買代金概算 :1兆7828億円 ■東証一部騰落数 :値上がり874、値下がり729、変わらず118■為替相場 :99.90-00【3月21日】☆米国市場休場(「GoodFriday」)------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は小動きで始まった。前週末の終値を挟み、売り買いが交錯した。やや下げ幅を広げる場面もあったが、現在は1万2400円台後半の水準で推移。前週、日経平均は3営業日続伸し、この間に700円近く上昇しただけに戻り待ちの売りが出ていた。TOPIXも前週末終値近辺での小動きで始まった。■前場中ごろの日経平均は上げ幅を拡大。取引時間中としては14日以来、5営業日ぶりに1万2500円台を回復した。21日と同様、米信用不安に対する警戒感がひとまず後退していることからトヨタや新日鉄といった主力株の一角が上昇した。TOPIXもきょうの高値圏で推移。■前場引けの日経平均は続伸し、1万2500円台で取引を終えた。21日に続き米信用不安に対する警戒感がひとまず後退し投資家のリスク許容度が高まったことから、トヨタや新日鉄といった主力株の一角が買われた。外国為替市場で円相場がやや円安・ドル高方向に振れていることも日本株の買い安心感を誘った。TOPIXも続伸。■後場寄り付きの日経平均は小高い水準でもみ合い。1万2500円台半ばで推移。米信用不安のひとまずの後退を下支えに引き続き銀行株が買われ、みずほFGや三菱UFJといった銀行株が一段高の展開になった。外国為替市場で円相場が1ドル=100円ちょうどの水準に接近していることも、トヨタなど輸出関連株の一角を下支えした。TOPIXも高い水準でもみ合った。■後場中ごろの日経平均は小動き。1万2500円台半ばの水準で推移。新日鉄やJFEといった鉄鋼株や、みずほFGなど銀行株が上げ幅を拡大した。米信用不安に対する過度な警戒感が後退しており、これまで大きく売られていた銘柄を買う動きが顕著になった。TOPIXも高い水準での小動きとなった。■大引けの日経平均は4営業日ぶり小反落し、1万2400円台後半で取引を終えた。米信用不安に対する過度な警戒感が薄らぎ、トヨタや新日鉄といった主力株が上昇したが、大引け間際に戻り待ちの売りが膨らみ、大引けで下げに転じた。欧州や香港がきょう休場とあって、売買代金は今年最低の水準にとどまった。TOPIXは4営業日続伸。大引け前に伸び悩んだ。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 三菱重工業は、同社開発・生産の小型ジェット旅客機に関し、国営ベトナム航空が20機購入に向けて最終調整と報じられ、4日続伸。D&Mは、米ファンドが保有する同社株の売却を巡る入札にハーマンインターナショナルなどが応札との一部報道を受け、思惑人気が高まり急騰。09/3期に営業益1000億円大台乗せの観測が報じられたヤマダ電機が、好反発。09年4月に高機能繊維を2割増産と報じられたカネカが、4日続伸。外資系ファンドの傘下で経営再建中のグッドウィル・グループは、Uテクノロジーがグッドウィル株の発行済み株式30.40%を取得と発表したことで思惑買いを集め、急速に買い気配を切り上げた。25日の配当権利付き最終日を前に、SBIHD、ゼファーなど高配当銘柄が堅調な値動きとなっている。円高メリットとの見方から、北越紙といった紙・パルプが堅調。三菱UFJ、三井住友、みずほといったメガバンクが値を上げた。ドリコムは、楽天を引受先とする約9億円の第三者割当増資をはやし、ストップ高まで急伸。ウインテストは、タカトリを引受先とする約8億円の第三者割当増資を発表し、こちらも買いが殺到。100万株(発行済み株式の5.64%)・2億円を上限に自己株式の取得を発表したオオバが反発。小田急建、進学会、リゾートソリなども大幅高となった。 一方、08/3通期の業績予想を下方修正した電気化学工業、日本航空電子、前田建設工業、日本水産、マルハニチロ、不二製油、インプレスHD、トスコが軟調。08/3通期の見通しを下方修正したセイクレストが、ストップ安まで急落。
2008.03.24
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<前場>NYは暴れ馬のような感じでしたね~。こんな感じじゃONは怖いわ。。。商品市況が下落して、関連銘柄は寄りからメチャクチャ安いしその代わり新興はCAがメッチャ強くてビックリです。NGIばっかりやってたけど、全然抜けないので余力の無駄遣いばっかり (ー'`ー;)諦めたら147K抜けちゃって ('A`) って感じです…それよりも相当期待していた2159フルスピ。1450000円で買って1460000円で買い増してニヤニヤしてたら謎の暴落を喰らいましたあり得ないと思いナンピンしたが店板もいたので底値切り。これで-40万スタートで余力も半減して結構死にたくなってました (ー'`ー;)プラ転を諦めながらもVテクとかでコツコツ取って、何とか前場は-60,000で終了。OLもなし。ナンピンってやるものじゃないな。。。。<後場>チャンスはあったと思う… しかし唄☆はまったく手が出なかった _| ̄|○何故か新興が強くなると一気に弱気に傾いて買いたくなくなるんだよなぁ。ジリジリ上げられるのも苦手で、何処で入ればいいのか解んないし (ー'`ー;)前向きに微マイナスで終えれたことに感謝します (-人-)ナム、ナムちなみに明日も相場があると思って持ち越ししちゃった (ノ∀`*)ノ エヘヘ<今日の成績>ON7007・2497DT2159・2497・3715・7007・7717・8815・7974s・3727・4788TOTAL -33,000ON2個――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12482.57(△222.13)■225先物 :12390.00(△120.00) ■TOPIX : 1220.04(△ 23.74)■出来高概算 :18億2062万株■売買代金概算 :1兆9823億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1449、値下がり220、変わらず54■為替相場 :99.60-70【3月18日】■ダウ平均:12361.32 (△261.66) □ナスダック指数:2258.11 (△48.15) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続伸で始まった。上げ幅は100円を超え、一時は心理的な節目の1万2400円を上回る場面もあったが、その後はやや伸び悩み、1万2300円台後半で推移。20日の米株式市場で金融株が上昇した流れを受け、三菱UFJや三井住友FGといった大手銀行株が買われた。TOPIXも続伸で始まった。■前場中ごろの日経平均は高い水準でもみ合う展開となった。米国の景気後退懸念は根強く、朝方に心理的な節目の1万2400円台に乗せた後は戻り待ちの売りが出て、日経平均の上げ幅は100円を切った。1万2300円台半ばの水準で推移。TOPIXも高い水準でのもみ合いが続いた。■前場引けの日経平均は続伸し、1万2300円台で取引を終えた。20日の米株式市場で住宅ローン債権の買い取りが進むとの期待が金融株の上昇を支えた流れを受けて、三菱UFJやみずほFGといった大手銀行株が買われた。ただ米国の信用不安や景気後退に対する警戒感は依然として根強く、国内経済の見通しにも不透明感が増していることから、朝方の買い一巡後は上値の重い展開になった。TOPIXも続伸。■後場寄り付きの日経平均は高い水準でのもみ合いが続いた。一時は上げ幅が100円を超えていたが、その後戻り待ちの売りも出て、日経平均は1万2300円台半ばの水準で推移。三菱UFJなど金融株が引き続き堅調。TOPIXも高い水準でもみ合った。■後場中ごろの日経平均はきょうの高値圏で推移。上げ幅は100円を超え、1万2400円台前半の水準で推移。値ごろ感から買い戻す動きがみられる。外国為替市場で円相場が1ドル=99円台半ばで落ち着いていることがひとまずの買い安心感につながった、との声も出ていた。TOPIXもきょうの高値圏で推移。■大引けの日経平均は3営業日続伸し、1万2400円台後半で取引を終えた。20日の米株高や外国為替市場で円高・ドル安の進行に一服感が出ていることが買い安心感につながり、朝方から三菱UFJやトヨタといった主力株が買われた。大引け前には底堅い相場展開を好感し、上げ幅を一段と広げ、大引けはきょうの高値圏だった。TOPIXも3営業日続伸。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 米国で金融株が買い戻された流れを引き継ぎ、三菱UFJ、三井住友、みずほの大手銀グループが堅調。三井不、三菱地所、住友不の大手不動産もしっかり。損保ジャパン、富士火、ニッセイ同和、ミレアHDなど保険株、武富士、ジャフコ、オリックス、シンキなどノンバンク株も上値を追った。東京エレクトロン、アドバンテスト、京セラ、キヤノン、ファナック、信越化学、ブリヂストンなど値嵩主力株の堅調が平均株価を支えた。トヨタ、ホンダが後場に上げ幅を拡大。紀州紙、日本紙、王子紙、北越紙などパルプ・紙株が一段高に買われた。08/3期末配当予想を8円50銭から10円50銭に引き上げたTPRが3日続伸。08/2期末配当予想の引き上げ観測が報じられたイオンモールも3日続伸。日本電気硝子は、ドイツ証券が投資判断を「バイ」で据え置き、目標株価を2100円→2200円に引き上げたことを好感し、3日続伸。三菱UFJ証券が投資判断「2」で新規カバーを開始したオークマが4日続伸。50万株(発行済み株式の4.0%)・2億円上限の自社株買いを発表したトップカルチャーや、600万株(同5.7%)・30億円上限の自社株買いを発表したリケンも3日続伸。30万株(同6.4%)・3億円上限の自社株買いを発表したソノコムも急反発。紀文フードは、同社の完全子会社化を予定しているキッコーマンが株式交換比率(紀文フード株の指標値1100円を7月10-16日までのキッコーマンの平均株価で割って算出)を発表したことで、交換比率にサヤ寄せする形で買いが殺到。 一方、商品市況の急落で、三菱商、三井物、伊藤忠、丸紅、住友商など総合商社の下げがきつい。金相場の急落を嫌気して、住友金属鉱山が急落したほか、大平洋金属、東邦亜鉛、新日鉱HD、冶金工業、三菱マテリアル、松田産業、アサヒプリテックなどの非鉄・精錬・リサイクル関連や、国際帝石HD、石油資源開発などの資源株が軒並み安。08/3通期見通しを下方修正した東芝も反落。日本郵船、商船三井、川崎汽船の海運株は引き続き上値が重い。任天堂も小反落。大阪地裁に民事再生法の適用を申請したレイコフに、処分売りが殺到。創建ホームズも08/2通期の赤字転落を蒸し返して大幅安となるなど、中堅不動産への逆風は続く。08/3通期見通しを下方修正したすてきナイスGも急落。UBS証券が投資判断を「ニュートラル」→「売り」、目標株価を400円→250円に引き下げた昭和電工が、約2年半ぶりの安値まで急落。LEDの特許侵害問題で、米国際貿易委員会が日本や韓国、中国、台湾など30社に対して調査を開始と報じられ、調査対象のソニーが軟調。JUKIは子会社の悪質なミシンの訪問販売を巡り、経済産業省から訪問販売業務の停止命令を受けたことを嫌気し、急反落。
2008.03.21
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<前場>NYは大幅高で日本も悶絶上げスタート。一気に12000円突破です (*゚∀゚)=3ハフンハフンでもなぁ、、、昨日はホントに買う気なかったからしょうがないな。そんなこんなで今日は切り替えて売り屋になって頑張ったが耐えてたら段々勢いを増してきて_| ̄|○ マジで強いんですけど・・・その後はマグロ状態なんで新興に行きました。見つけたのが3715ドワンゴ。10時位から目をつけてたんだけど「丸紅よえーなぁ」って目を離した隙にぶっ飛んでしまった。これには大きな衝撃を感じまして不貞寝決定になりそうです (ー'`ー;)NGIやDENAでコツコツ取り返して前場は+59,000でOL1個。明日は休みらしいね。マジでいらないんだけどw<後場>今日の昼は3日間続いているカレーライス。さすがに胃には優しくなくて、場が始まってからWCで作戦会議。「松坂は25日先発なのかぁー」って新聞読みながらPCの前に帰ったら新興に新しい息吹を感じたんですけど _| ̄|○相当乗り遅れて後続に乗ったが無駄な余力を使い、おまけに誤発注までしてしまい終了 (ー'`ー;)ちなみにカレーライスは明後日までの分があると、嫁は白目むいて言ってました ('A`)しっかし丸紅とか弱過ぎでビックリだったなぁ。先物もマイ転すんじゃねーか?って思っちゃったし、夢も希望もない感じだった。単純に日本のトレンドは下向きだからねぇ。そう簡単にイケイケにはならないよな。それでも今日は鉄の復活に期待して船関連を持ち越しだ!少なく新興も持ち越しだ!こんなONしても絶対取れないって事を証明したいんだ!!!<今日の成績>DT2159・2432・2497・2497s・4296s・7012s・5479s・5711sTOTAL +70,000ON2個――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12260.44(△296.28)■225先物 :12270.00(△390.00) ■TOPIX : 1196.30(△ 32.67)■出来高概算 :21億3433万株■売買代金概算 :2兆3356億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1521、値下がり149、変わらず54■為替相場 :99.00-10【3月18日】■ダウ平均:12392.66 (△420.41) □ナスダック指数:2268.26 (△91.25) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は大幅に続伸して始まり、節目の1万2000円台に乗せた。上げ幅は一時400円を超え、1万2300円台後半まで上げた。18日の米株式相場の急伸と円相場の下落を好感した買いが先行しており、全面高の展開。TOPIXも大幅に続伸。■前場中ごろの日経平均はきょうの高値圏でのもみ合い。上げ幅は400円近くに達しており、1万2300円台半ばでの推移が続いた。18日の米株式相場の急伸や円相場の下落を好感した買いは朝方で一巡したようで、主力株の上昇も一服した。外部環境の本格的な好転には懐疑的な声が多く、さらに上値を追う手掛かりは乏しいとあって、手詰まり感も徐々に広がったようだ。TOPIXも高値もみ合い。■前場引けの日経平均は大幅に続伸し、1万2000円の大台を回復した。18日の米国株相場の急伸や円相場の下落を好感した買いが先行、上げ幅を400円超に拡大する場面もあったが、前引けにかけてはやや伸び悩んだ。外部環境の先行き不透明感を背景にした、戻り待ちや利益確定の売りなどが一段の上値を抑えたようだ。TOPIXも大幅に続伸した。■後場寄り付きの日経平均は再び上値試しの展開。上げ幅は400円近くに達する場面があり、1万2300円台で推移。前引けにかけて上値の重さが目立っていたが、急速に上げ幅を縮小するような展開とはならず、取引が始まったアジアの株式相場が全面高となっていることもあって、再び買い安心感が広がったもよう。TOPIXも高い。■後場中ごろの日経平均は伸び悩み。上げ幅を200円あまりに縮め、1万2200円前後で推移。後場の寄り付き後は一時、上げ幅が400円近くあったが、前場の取引時間中の高値を目前に跳ね返されたことで、その後は上値の重さを嫌気した売りに押されがちな展開となった。外国為替市場で円相場が1ドル=99円台前半まで下げ渋ったことも、投資家心理を悪化させたもよう。TOPIXも上げ幅を縮小した。■大引けの日経平均は大幅に続伸し、3営業日ぶりに1万2000円台を回復した。過度な信用不安の後退を背景にした18日の米株の急伸と円相場の下落を好感した買いで、主力株は終日、ほぼ全面高だった。TOPIXも大幅に続伸した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 信用収縮懸念のひとまずの後退で、野村、大和証G、新光証券、いちよしなど証券株が一段高となり、三菱UFJ、三井住友、みずほ、中央三井、京都銀、常陽銀など銀行株も堅調。菱地所、三井不、住友不、野村不、東急不、URBAN、ゼファー、クリード、パシフィックマネジメント、ケネディクスなど不動産関連も活況。円高一服を背景にトヨタ、ホンダ、キヤノン、ソニー、三菱電、ニコン、リコー、任天堂、郵船、商船三井、川崎汽船、住友鉱、ダイキン、ファナック、オークマ、コマツ、日立建機、三菱重工、川重など、円安メリット株の一角が買い戻された。新日鉄、住金、JFEHDなど鉄鋼株も活況。セブン&アイHD、イオン、丸井G、しまむらなど小売りも高い。武田は、米合弁会社を完全子会社化する方向で調整との一部報道を好感し、6日ぶりに反発。上限2000株(発行済み株式の7.5%)・2億円の自己株取得と08/3期末配当予想1500円→2000円への引き上げを発表したネプロがストップ高。上限45万株(発行済み株式の4.77%)・4.5億円の自己株式取得を発表した毎日コムネット、08/3通期の業績予想を上方修正したヤマックスなどが高い。東証の市場2部への上場を承認したAQインタ、イノテックが大幅高。爪でメタボリックシンドロームのなりやすさを判定する器具を開発との一部報道を好感し、プレシジョンは急速に買い気配を切り上げた。新興プラン、カナレ電気なども上げ幅を拡大。飛島建、ダイジヱットなど低位株も活況となった。 一方、テルモ、第一三共、塩野義、協和発酵、中外製薬など医療・医薬関連の一角が安い。08/2通期の業績予想を下方修正したユニーが、軟調。08/3通期の見通しを大幅に引き下げたトレイダーズHDが急落。企業買収をめぐって虚偽情報を発表したとして、東証が4月19日付での上場廃止を決定したオーベンに、投げ売りが殺到。丸文や、丸三証、グッドウィルがストップ安比例配分。ポイント、フォスタなども一段安に売られた。本日、JASDAQに新規上場したオーシャンシステム(JAQ 初値360円 公募価格400円)、グローバル住販(JAQ 初値7.8万円 公募価格10.8万円)はいずれも公募価格を割り込む初値を付け、その後もさえない値動きが続いた。また、本日東証マザーズに新規上場したビリングシステムの初値は公募価格を約57%上回ったものの、その後はやや伸び悩んでいる(東マ 初値20.4万円 公募価格13万円)。
2008.03.19
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<前場>寄りの気配は微妙だったし、リバ期待のブロガーも多かったので買う気でいたけど寄りから行けず「エイヤァー!(゚Д゚)」ってジャンピングしたら思いっきり高値で購入結局損切りして9132を売りに回ったが、チキン返済で終了。655円→651円ってビビリすぎやん _| ̄|○まぁ正直な話さ、売りだと思ってなくて買いたくてしょうがないwだから空売るなんて事は嫁に座薬を入れてもらうくらいに恥ずかしい (/-\)ちなみに座薬は _| ̄|('A`) な感じで「あ~」と声を出しながら入れてもらうと良いらしい。ここに書いてあったのだが、想像すると面白いw前場は+6,000でOL1個。先物はグニャグニャしてて方向感が乏しいけど、一応ほしい銘柄を妥決買い。V字だと苦手なので困ってます。。。<後場>下行ったり上行ったりで難し過ぎる (ー'`ー;)一部ばっかりやってたのですが、全然取れなくて己の未熟さを痛感しました。。。ONしようか迷ったのですが、なんかまだ下げそうな気がするんだよなぁwもしかしたら悲鳴が聞こえるような下げが来ないうちにリバウンドしちゃうかもね。簡単にリバは取れない気もするなぁみんな息を潜めてる段階なのか?凄く分からない相場です (´・ω・`)TVでワイワイ言ってるから買いだとは思うんだけど…まぁいつも優柔不断にやってるから取れないんだけどねw<今日の成績>ON4751DT2497・4755s・7007・7007s・9132s・3715・7003s・7974sTOTAL +14,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :11964.16(△176.65)■225先物 :11880.00(△130.00) ■TOPIX : 1163.63(△ 13.98)■出来高概算 :22億6676万株■売買代金概算 :2兆3935億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1099、値下がり532、変わらず88■為替相場 :97.55-60【3月17日】■ダウ平均:11972.25 (△21.16) □ナスダック指数:2177.01 (▼11.54) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反発。寄り付き後間もなく上げ幅は200円近くに達し、1万2000円目前に上昇した。米連邦準備理事会(FRB)による大幅な利下げ期待で17日の米ダウ工業株30種平均が反発した流れを引き継ぎ、値嵩ハイテク株中心に買い戻しが先行した。前日までの3日間で日経平均は1000円あまり下落したため、自律反発狙いの買いも入った。TOPIXも反発。■前場中ごろの日経平均は高値圏で小動き。前日終値を100円あまり上回る1万1900円台前半で推移。前日までの3日間で1000円あまり下落したため、下値には小口ながら値ごろ感の買いが入った。半面、円相場や米株の行方が不透明なため、輸出関連株を中心に上値には戻り待ちの売りが出ていたといい、日経平均の上値を抑えた。TOPIXも高値圏で小動き。■前場引けの日経平均は反発し、1万1900円台で取引を終えた。FRBによる大幅な利下げ期待で17日の米ダウ平均が小反発したことを受け、値嵩ハイテク株中心に買い戻しが入った。日経平均は前日までの3日間で1000円以上下落したため、小口ながら値ごろ感からの買いもみられ、上げ幅は200円を超す場面があった。ただ、米連邦公開市場委員会(FOMC)やリーマン・ブラザーズなど米証券大手の決算発表を間近に控えて、模様眺め気分も強く、心理的な節目の1万2000円目前では伸び悩んだ。TOPIXも反発。■後場寄り付きの日経平均は急速に伸び悩み。一時は上げ幅を30円程度に縮め、1万1800円台前半を付けた。機関投資家から主力株に換金目的とみられるまとまった売りが出たといい、日経平均を押し下げた。香港や上海といったアジア各国・地域の株式相場が下げていたことも投資心理を冷やした。TOPIXは一時下げに転じた。■後場中ごろの日経平均は再びきょうこれまでの高値圏に上昇した。1万1900円台前半を付け、上げ幅は150円近くに達した。後場の寄り付き直後は主力株に機関投資家の売りが出て、日経平均は急速に伸び悩んだが、下値には値ごろ感からとみられる買いが入り、相場全般を下支えした。その後は底堅さを確認したとして株価指数先物に買い戻しが入り、日経平均を押し上げた。もっとも、米連邦公開市場委員会(FOMC)やリーマン・ブラザーズなど米証券大手の決算発表を米国時間 18日に控え、模様眺めを決め込む投資家は多いという。TOPIXも再び上値を試す展開となった。■大引けの日経平均は4営業日ぶりに反発し、1万1900円台で取引を終えた。前日までの3日間で1000円以上下落した直後とあって、17日の米ダウ平均の反発をきっかけに値嵩ハイテク株中心に買い戻しが優勢だった。前場は上げ幅が200円を超え、心理的な節目の1万2000円に一時接近した。しかし、急速な円高・ドル安進行や米株安を警戒した戻り待ちの売りも多く、後場は急速に伸び悩む場面があった。TOPIXも4営業日ぶりに反発。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 キヤノン、京セラ、アドバンテスト、東エレク、オリンパスなどハイテク・電機の一角が堅調。一方、日立、東芝、三菱電といった総合電機大手3社は総じて昨年来安値を更新。3カ年の中期経営計画で、最終11/3期の目標売上高2兆5000億円(08/3期予想2兆2500億円)、営業利益2500億円(同1880億円)を掲げたリコーが、4日ぶりに反発。新日本石油は、石油元売り7位の九州石油を吸収合併する方針と一部で報じられ(場中に正式に発表された)、しっかり。このところの円高傾向をにらみ、円高メリット候補として王子紙、日本製紙G本社が値を上げた。ドイツ証券が投資判断「Buy」(買い)に引き上げたあいおいや、同じく「Hold」(中立)に引き上げた日本興亜をはじめ、損保ジャパン、T&DHD、三住海上など保険株が高値圏で推移。三菱UFJ、住友信託、りそなHD、横浜銀、静岡銀、常陽銀など銀行株や、アコム、武富士、イオンクレ、クレセゾンなどノンバンク株にも買いが継続した。JR東日本、JR西日本、JR東海のJR3社が買い戻された。モルガン・スタンレー証券が投資判断を新規「オーバーウエートV」に設定したソニーFHDが、4日ぶりに反発。上限250万株(発行済み株式の5.08%)・50億円の自己株取得を発表したマツモトキヨシHDに、買いが先行。24時間の牛丼販売再開を発表した吉野家HDが、2日続伸。08/2中間期の業績予想を上方修正したリンク・セオリーHD、08/3通期の見通しを上方修正したナノキャリア、第3四半期(07年5月-08年1月期)決算で営業増益を確保したHuman21が、堅調な値動き。遺伝子の活用により乳がんの再発を予測するサービスを開始と報じられたDNAチップ研究所が反発。前日ストップ高比例配分となったABILITが東証、大証ともに値上がり率トップを維持。青木あすなろ、プレナス、KIMOTOなどは後場一段高となった。 一方、米原油価格の下落を受けて、国際帝石HD、石油資源開発など石油関連が売られ、資源権益を持つ三菱商、三井物、住友商、伊藤忠、丸紅など総合商社が軒並み安。住友鉱、三菱マ、DOWAHDなど非鉄株もさえない。郵船、商船三井といった海運主力もさえない。ゴールドマン・サックス証券が投資判断を「買い」→「中立」に引き下げたユニ・チャームが、大幅続落。08/2通期の業績予想を下方修正したガリバーインターナショナルとあさひが値を下げた。原油高騰と急激な円高が響き、第1四半期(07年11月-08年1月期)の決算発表とともに、早くも08/4中間期・08/10通期の業績予想を下方修正したHISが大幅安で、8日続落。丸三は、08/3期末配当5円・年間15円の大幅減配(前07/3期末実績60円・年間70円)を受けて失望売りが止まず、連日のストップ安。本日、東証マザーズに新規上場したアクセルマークは、公募価格を38%上回る23.5万円で寄り付く好スタートも、後場に入り一時19.5万ストップ安まで急落するなど、引けにかけて軟調に推移した(東マ 初値23.5万円 公募価格17万円)。
2008.03.18
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<前場>ついに12000円割れですか。懐かしさを感じますね…あの頃は結婚もしてなかったし、太ってると言われるほどではなかった。携帯の中にはたくさんの女子の名前が入ってたし、何度か女子に食事へと誘われた事もある。2005年は夢いっぱいだったんだなぁ・・・とあの頃を懐かしんでいた今日の前場です。トレードのほうは寄り買いが機能しない状態なんで様子見。売りに行けば帰ってくるし買いに行けば叩かれる。腹が立ったのでしばらく様子見で、資源関連がイイ感じなんで5711で2TIC取って何とかプラ転。前場は+10,000でOLなし。後場は買いで行こうと思います。<後場>後場は買いだけで勝負!4751で+20万、7007で+15万でニヤニヤしてたのだが、8815で-15万、再度4751で-10万でドッカドッカやられて結局普通に終了買い増してしまったのが全て含み損になってしまい、やっぱりジャンピングキャッチはうまく行かないことが立証された結果になりました (ー'`ー;)グロベは真っ赤ですが新興は関係ない気がしたので持ち越し。ちなみに悪路ではないです (ー'`ー;)<今日の成績>DT2497・5711・5713・7003・7007・7007s・9132s・2432・4751・8815TOTAL +97,000ON1個――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :11787.51(▼454.09)■225先物 :11750.00(▼450.00) ■TOPIX : 1149.65(▼ 43.58)■出来高概算 :24億5200万株■売買代金概算 :2兆5599億円 ■東証一部騰落数 :値上がり179、値下がり1507、変わらず35■為替相場 :97.10-20【3月14日】■ダウ平均:11951.09 (▼194.65) □ナスダック指数:2212.49 (▼51.12) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続落。開始直後には下げ幅が200円を超え、1万2000円を割り込んだ。取引時間中の1万2000円割れは2005年8月10日以来、約2年7カ月ぶり。外国為替市場で1ドル=97円台まで円高・ドル安が進んだことや、前週末の米株式相場の下落が嫌気された。TOPIXも下落した。■前場中ごろの日経平均は大幅下落。前週末からの下げ幅が400円を超える場面もあり、一時1万1811円まで下落した。外国為替市場で円相場が1ドル=96円台まで上昇。急速な円高・ドル安が輸出関連を中心に主力企業の業績悪化につながると警戒された。引き続き米国を中心とした金融システム不安は根強く、トヨタや松下などの国際優良株のほか、銀行や保険、証券など金融株が下落した。TOPIXも大幅安。■前場引けの日経平均は大幅続落し、1万1700円台で前場の安値圏で引けた。取引時間中としては2005年8月8日以来、約2年7カ月ぶりの安値水準。前週末の米株安に加え、外国為替市場で1ドル=96円台まで円高・ドル安が進み、輸出関連を中心に主力企業の業績悪化が警戒された。米連邦準備理事会(FRB)が公定歩合引き下げなど緊急の資金供給策を発表したものの、金融システムに対する不透明感は根強くドル売りに歯止めはかからなかった。TOPIXも大幅続落。下げ幅は50ポイントを超えた。■後場寄り付きの日経平均は下げ幅を拡大し、一時1万1700円を割り込んだ。その後は売られすぎ感からやや下げ幅を縮小した。円相場が昼に1ドル=95円台まで上昇する場面があったことや、アジアの主要な株式相場の下落が嫌気された。金融収縮懸念は根強い。TOPIXも前場の安値を下回った。■後場中ごろの日経平均は下げ渋った。後場の開始直後には1万1700円を割り込んだものの、その後1万1900円台まで回復する場面が見られた。昼に1ドル=95円台まで進んだ円高・ドル安が97円台を付けるなどやや一服したことで、株価指数先物や主力株を売った市場関係者の買い戻しが入った。TOPIXも下落幅を縮小した。■大引けの日経平均は3日続落し、1万1700円台後半で取引を終えて、2005年8月9日以来、約2年7カ月ぶりに1万2000円を割り込んだ。米国を中心とした金融システム不安から前週末の米株式相場が下落。外国為替市場で円高・ドル安が進み、輸出関連を中心に主力企業の業績悪化懸念が強まった。後場の開始直後には下落幅が500円を超え、1万1700円を割り込む場面もあった。TOPIXも大幅に3日続落。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 為替の急速な円高進行を受けて、トヨタ、ホンダ、日産自、スズキ、マツダ、ヤマハ発、デンソー、東海理化、ティラド、KYB、ケーヒンの自動車関連が昨年来安値を更新。キヤノン、ソニー、東芝、ニコン、シャープ、オリンパス、HOYA、三菱電、リコー、NEC、富士通、信越化学、東エレクのハイテク・電機、豊田自動織機、ダイキン、川重、三井造、住友重の機械・重機も昨年来安値を更新。薄型テレビを主力とするデジタルメディア・民生機器の不振で、08/3通期の最終損益予想を700億円の赤字(従来予想は100億円の黒字)に下方修正した日立が、05年5月以来の安値水準まで大きく値を下げた。三菱商、三井物、住友商、ファナック、任天堂が大幅安。菱地所、三井不、住友不の大手不動産も昨年来安値を更新し、野村不HDが上場来安値を更新。三菱UFJ、三井住友、みずほ、千葉銀、ふくおか、札幌北洋など銀行株が新安値圏で停滞。前期実績を大幅に下回る期末配当金5円を発表した丸三証がストップ安比例配分に昨年来安値を付け、野村、大和証G、いちよし、マネクスBHなど証券株にも売り物が続いた。NIS、オリックスなどが昨年来安値を切り下げ、リコーリス、イオンクレジット、ジャックスなどノンバンク株も軟調。武田、アステラス薬、第一三共、KDDI、ソフトバンクの通信、東電、東ガス、JR東日本といった公益株、セブン&アイHD、イオンの小売りなども新安値を更新。08/3通期の業績予想を下方修正したスルガと日本証券金融、09/1期のさえない業績予想を発表したナチュラム、08/2通期の見通しを下方修正した日本パーキング、08/9通期の見通しを下方修正したフルキャストテクノロジーが、嫌気売りから値を下げた。 一方、後場に入ると円高メリットとの見方から、新日鉄、JFEHDといった鉄鋼の一角が小幅ながらも切り返しに転じた。ニッケルや金価格の上昇が買い手掛りとなり、住友鉱、大平金といった非鉄の一角がしっかり。南海電は、東証1部への上場承認を好感し、大幅高で反発。08/3通期の業績予想を上方修正したウイン・インターナショナルに、買いが先行。アスキーSは7.3億円の第三者割当増資を実施するとの発表を受け、財務基盤強化への思惑から、急速に買い気配を切り上げた。TRNコーポは、ハークスレイが同社の連結子会社化を目指し、1株9.5万円でTOBを実施するとの発表を好感し、ストップ高まで急騰。
2008.03.17
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<前場>NGI売りが成功して朝からルンルンだったが、東一部を方向感が掴めてないのに売り買いしてたらボッコボコにやられて見事なチャラ男に _| ̄|○前場は+-0でOL1個。3000万使って収支が動かない相場だから、苦手な相場なのは間違いないな。あまりにも暇だったら鹿男あをによしのエンディングテーマをPCの起動音に設定しようかなぁと考えてます。<後場>OLは7003のショートを少しだけ。先物がGDで始まった時はニヤニヤしてたけど、こいつだけ妙に底堅くて+1TIC返済。。。その後はスルスル落ちてったけど、やっぱ一部は時間軸を伸ばさないとなぁ。その他にもVテクをしつこく売ってたんだけど下がらないので撤退とかばっかり。じり安もじり高も苦手だが出来高がないのもいやだなぁ (ー'`ー;)今日はSQだから出来高が大きくなってるけど、実際はそんなに売買されてないんじゃないかな?ホントはそろそろ買いたいんだけど判断が難しい来週がヤマだな。<今日の成績>DT2497s・5713・7007・9132s・3715・7003s・7974s・7717sTOTAL +30,000ONなし
2008.03.14
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<前場>新興の朝の気配は弱かったのに、気付いたらGUスタート昨日強かった3823アクロを寄り近辺で購入したが下がったので損切り。そこからNGIに移動して何とかプラ転したが、2159FSで余計な損切りばっかりしたり、NGIの揉み合いで買いの下抜けで切りとか取って取られてで前場は+70,000でOLなし。8002丸紅には期待したんだけどなぁ。先物さえ強ければ丸紅は上だったと思うんだけど…<後場>為替が100円割れしそうな状態で先物も連れ安寄りから売りに行こうとしてたのですが、成りではなかったので置いてかれた (ー'`ー;)仕方ないので逆張りしてたらガンガン降ってきて損切りばっかり。新興は何気に底堅かったなぁ。為替なんて関係ねぇ!って一人旅してくれないかなぁw<今日の成績>ON4293DT4293・2497・3823・7974・2159・8002・9132・2121・2766TOTAL +60,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12433.44(▼427.69)■225先物 :12400.00(▼490.00) ■TOPIX : 1215.87(▼ 39.26)■出来高概算 :21億644万株■売買代金概算 :2兆3938億円 ■東証一部騰落数 :値上がり175、値下がり1492、変わらず51■為替相場 :100.05-10【3月12日】■ダウ平均:12110.24 (▼46.57) □ナスダック指数:2243.87 (▼11.89) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落で始まった。下げ幅は100円を超え、1万2700円台で推移。円相場や原油先物相場が上昇基調を強めているほか、前日12日の米株式相場が反落したとあって、幅広い銘柄に売りが先行した。主力株は軒並み安の展開となっており、売り気配で始まる銘柄も目立った。TOPIXも反落で始まった。■前場中ごろの日経平均はやや下げ幅を拡大しており、きょうの安値圏での推移。下げ幅は170円前後に達する場面があった。円相場や原油先物相場の一段高などを嫌気した売りは朝方でひとまず一服したが、ここにきて再び売りが優勢になった。外部環境の先行き懸念はぬぐえないとあって、積極的な押し目買いは続いておらず、散発的な換金売りに押された状況。TOPIXも下げ幅を拡大。■前場引けの日経平均は大幅に反落し、1万2600円台で取引を終えた。円相場や原油先物相場の上昇などを嫌気した売りで、朝方から安い水準で推移した。中ごろからは円相場が再び強含んだことを受けた売りが加速。下げ幅を275円まで拡大する場面があり、前場の安値圏で引けた。TOPIXも大幅反落。■後場寄り付きの日経平均は一段安。下げ幅は350円前後に達し、1万2500円近辺での推移。10日に付けた昨年来安値(1万2532円)を下回った。東証前引け後の外国為替市場でドル売り・円買いの流れが一段と加速しており、現時点で1ドル=100円台前半まで上昇した。節目の100円突破が目前に迫ったことで、企業業績の悪化懸念から主力株はほぼ全面安の様相となった。ハイテクや自動車など輸出関連株が軒並み下げ幅を拡大し、大手銀行株も下値模索の展開となった。日経平均の下げ幅は400円に迫った。■後場中ごろの日経平均は一段安。下げ幅は500円を超える場面があり1万2300円台半ばでの推移となった。一時1ドル=100円50銭近辺まで伸び悩んでいた円相場が、ここにきて一段高。100円ちょうどあたりまで急上昇しており、再び現物や先物売りが加速している状況。引き続き100円を突破した際の企業業績の悪化懸念などから、断続的な見切り売りに押された。TOPIXも下値模索の展開。■大引けの日経平均は大幅に反落し、1万2400円台で取引を終えて、10日に付けていた昨年来安値(1万2532.13円)を3営業日ぶりに更新。2005年8月31日(1万2413円)以来の水準。外国為替市場で円相場が1ドル=100円近辺まで急伸したことを嫌気した売りが加速し、ほぼ全面安の展開。後場中ごろには下げ幅を500円超に拡大する場面があった。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 三菱UFJ、三井住友、みずほ、野村HD、大和証、ミレアHD、損保ジャパン、三井住友海上など金融株が大幅安。急速な円高・ドル安を背景に。トヨタ、ホンダ、キヤノン、京セラ、任天堂、ファナック、三菱重工、郵船、商船三井、川崎汽など、円安メリット株が軒並み値を下げている。なかでも、富士フイルム、ソニー、浜松ホトニクス、ヤマハ発、オリンパス、HOYAが新安値を更新。次世代DVD規格「HD-DVD」事業からの撤退に伴い、新たに500億円の損失が発生し、08/3期の営業益は従来予想から400億円程度下ブレる見通しが報じられた東芝が、3日ぶりに反落。08/3通期の経常益予想を下方修正した新生銀行、08/8通期の見通しを下方修正した東電通が安い。第一三共は、米子会社が米国で新薬承認申請していた鉄欠乏症貧血治療薬について、米食品医薬品局より非承認見込み通知を受理と発表し、開発計画の遅れを懸念する売りが先行。外食大手によるビールの値上げが一部で報じられたことを受け、業務用販売の減少懸念からキリンHD、アサヒ、サッポロHDなど、ビール株が売られた。三井不、菱地所、住友不といった不動産大手が軟調だったほか、東ガス、JR東、JR西、NTTなど、内需主力の一角にも新安値銘柄が続出。ヤマダ電は、下馬評の高かった日経225構成銘柄入りを果たせなかったことが引き続き嫌気され、昨年来安値を更新。グッドウィルが連日のストップ安比例配分。ノーリツ鋼や北日本銀が昨年来安値を切り下げた。 一方、米原油先物の高騰が止まらず、国際帝石HD、石油資源開発、AOCHD、昭和シェルなど石油・資源関連が買いを集めている。クレディ・スイス証券が投資判断を「ニュートラル」→「アウトパフォーム」に引き上げたテレビ朝日、UBS証券が短期レーティングを新規に「買い」に設定した東京製鉄が堅調。09/3期営業益が5期連続で過去最高を更新との観測が報じられたアマダ、08/3通期の見通しを上方修正した日本ケミカルリサーチ、08/3期末配当予想を従来の10円→13円へと引き上げたツムラ、08/3期末配当予想を13円→23円へと引き上げた王将フードサービスに、買いが先行。メイコーは、中国で携帯電話向け先端基板を増産との一部報道を買い手掛かりに、3日続伸。東証2部上場のニッカトーは、東証1部への指定変更を好材料に、大幅続伸。丸善、富士機工、大東紡など低位株が活況となったほか、前場ストップ高のサンシティやCCCなどが高値圏を維持した。本日、東証マザーズに新規上場したエス・エム・エスは、公募価格の倍近い45万円の初値を付け、終値は初値水準をやや下回る価格で着地した(東マ 初値45万円 公募価格23万円)。
2008.03.13
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昨日、嫁の出産後検診だった。僕は相場があったので嫁と唄Jrで病院に行ったのだが嫁は去年の夏に免許を取ったばかりのペッパードライバーでして見るからに運転が危ないのです。いつかは「やる」だろうと思ってたが、昨日の引け後に電話が鳴り、嫁「前のフェンダーの部分がブランブランしてるんだけど、どうしたらいい?」唄「ど、、どうしたらいい?って… お前、何処かにぶつけたのか?」嫁「うん、少しね」唄「少しでフェンダーは外れないだろうよ… (ー'`ー;)」嫁「そんな事言ったって…」唄「誰かの車にぶつけたの?それともフェンスとか?」嫁「鉄柱がぶつかってきたのよ」て、、、鉄柱がぶつかってきただと… (ー'`ー;)あまりにも不可思議な言い訳に呆れ果て、唄☆は現場に向かったのです。現場に着くと前のフェンダー部分がブランブランしてる唄☆号がありまして…車の中を見ると嫁は相撲を見てました。近くに鉄柱があり、とても歯向かってくるようなモノには見えないのだが、、、(ー'`ー;)結局、車は修理に出すことになったのだが、見積もって8万位になると言ってたので結構痛い出費です _| ̄|○おまけに代車もないのでチャリで1週間生活のスタート。昨日チャイルドシートをつけたばかりでルンルンだったのに…対物保険って入っておくべきなのかなぁ?嫁は危ないので今後の為に考えておくか。<前場>NYは悶絶上げ。覚悟はしてたので今日は100%売り目線でしたが…寄りから売りに行くのはあまりにも皆様に申し訳ないので「少し時間を置いてから作戦」にしたら怖くて全然売りに行けなかった (ノд・。) フェーーーーまぁしょうがないので買いに行くのも馬鹿馬鹿しいから低ロットでコツコツやって終了。前場は+70,000でOLなし。不動産が強いっすね。後場も続くのかな?<後場>下げるなら寄りから買うなよ (ー'`ー;)後場寄りの気配でおかしいのが何銘柄かあって不思議だった。前もあったんだけど…いつだったかなぁ?新興はダダ下げでアクロだけ強かった。リバ期待で待ってたんだけど明らかに弱過ぎ…楽天とかも危なくなってきたし。今日は持ち越したくないけど持ち越しましたw昨日ONしろよ!って話ですね (-公-)このかぶ おれ おもった そろそろ おもった このかぶ おれ かう <今日の成績>DT2497s・4321・5405s・7717s・9132s・2159TOTAL +108,000ON1個――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12861.13(△202.85)■225先物 :12890.00(△270.00) ■TOPIX : 1255.13(△ 19.98)■出来高概算 :20億4145万株■売買代金概算 :2兆4189億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1226、値下がり415、変わらず84■為替相場 :102.90-95【3月11日】■ダウ平均:12156.81 (△416.66) □ナスダック指数:2255.76 (△86.42) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は大幅続伸。上昇幅は400円を超え、1万3000円台を回復した。米欧の5中央銀行による資金供給の拡大を好感して、前日の米株式相場が大幅上昇した流れを引き継いだ。このところの調整で値ごろ感の強い銘柄が多く、寄り付き直後は多くの銘柄が買い気配となった。朝方発表の2007年10―12月期の国内総生産(GDP)改定値は下方修正されたものの、修正幅は市場予想に比べ小幅にとどまり不安感の後退につながった。TOPIXも大幅上昇。上昇幅は40ポイントを超えた。■前場中ごろの日経平均は上げ一服となった。一時は1万3071円まで上昇したものの、株価指数先物が寄り付き直後を高値としてやや伸び悩んでいることを受け、主力株も上値が重くなっており、日経平均は1万3000円を割り込む場面もあった。米欧5中銀による市場への資金供給拡大が前向きに評価されている半面、欧米金融機関の資本増強など問題は残っているとの声も多く、上値では戻り待ちの売りにおされやすい。TOPIXも上昇一服。■前場引けの日経平均は大幅に続伸し、1万2900円台後半で取引を終えた。東証一部の上昇銘柄数が8割を超え、ほぼ全面高の展開となった。一時は1万3000円台を回復し、上昇幅が400円を超える場面もあった。米欧5中銀による市場への資金供給拡大を前向きに評価。前日の米株式相場が大幅上昇したことや、円相場が前日に比べ円安・ドル高になったことが市場心理の好転につながった。半面、欧米金融機関の資本増強など解決すべき問題は残っていると指摘され、上値では戻り待ちの売りも見られた。TOPIXも大幅続伸。■後場寄り付きの日経平均は伸び悩んだ。朝方には前日と比べ400円強上昇したものの、後場に入り上昇幅は300円を切り、1万2900円を割り込む場面もあった。1万3000 円台では戻り待ちの売り圧力が強い上に、欧米金融機関の資本増強など金融システムに対する問題点を指摘する声も出ていた。TOPIXも前引けに比べ上昇幅を縮小した。■後場中ごろの日経平均は上昇幅を縮小。1万2850円前後で推移。一時は5日移動平均(11日時点、1万2832円)に並んだ。外国為替市場で円相場が1ドル=102.80円台を付けるなど朝方に比べ下げ渋ったことを警戒し、精密株のほか輸出関連株の上値が重くなっている。TOPIXも伸び悩んだ。■大引けの日経平均は続伸し、1万2800円台で取引きを終えた。朝方には上昇幅が400円を超える場面もあった。米欧5中央銀行による市場への資金供給の拡大を好感。米株式相場の大幅高が心理改善につながり、東証一部の時価総額(QUICK算出)3営業日ぶりに400兆円を回復した。ただ、朝方の買い一巡後は伸び悩む動きとなり、市場では欧米金融機関の資本増強などまだ問題は残っているとの声が聞かれた。円相場が次第に下げ渋ったことや、前日の反動で今晩の米株式相場が下落するのではないかと警戒する市場関係者もいた。TOPIXも反発。朝方に高値を付けた後は伸び悩んだ。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 米欧の5主要中央銀による資金供給拡大を受けた米金融株高の流れが波及し、三菱UFJ、三井住友、みずほ、野村HD、大和証券G本社など、金融が活況。三井不、菱地所、住友不など大手不動産にも買い戻しの動きが見られている。そのほかトヨタ、キヤノン、ファナック、コマツ、三菱重工、三菱商事、任天堂など、主力株が幅広く買われている。NY原油先物価格の高騰を受けて、国際帝石HD、石油資源開発など石油・資源株も総じて値を上げた。郵船、商船三井、川崎汽といった海運主力が値を上げたほか、非主力では明治海がストップ高まで急騰している。日経平均225種構成銘柄への新規採用が決定したユニーが、ストップ高まで急騰。片や、採用銘柄候補として思惑人気が出ていたヤマダ電機は、不採用決定の失望売りから反落。アラブ首長国連邦でアルミニウム精錬の設備を受注と報じられた双日が、続伸。吉野家HDは、8月までに全店で牛丼の24時間販売を再開と報じられ、収益改善期待から値を上げた。1株→1.2株の株式分割を発表したメガネトップが、続伸。100万株(発行済み株式の2.17%)・2億6500万円を上限とする自己株式の取得を発表したイハラケミカル工業が、4日ぶりに好反発。08/3期末に初配当1000円の実施を発表したアコーディア・ゴルフ、08/3通期の業績予想を上方修正したTDCソフト、08/3期末配当予想を従来の20円→40円に引き上げたプラザクリエイトに、買いが先行。オウケイウェイヴは、米マイクロソフトを引受先とする第三者割当増資を実施し、マイクロソフトが同社の第3位株主となることが好感され、急速に買い気配を切り上げた。 一方、JR東日本が4日続落し、JR西日本が反落して昨年来安値を更新と、JRグループがさえない。08/3通期の業績予想を下方修正した東芝機械、今09/1期の減収・減益予想を発表した菱洋エレクトロに、嫌気売りが先行。08/4通期の業績予想を下方修正したインスペックが、大きく売りを浴びた。立ち退き交渉の委託先が逮捕され、企業イメージが失墜し、昨日まで6日連続でストップ安を付けたスルガコーポは本日で8日続落となり、上場来安値を更新。エクセル、高島なども一段安となった。
2008.03.12
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<前場>NYを見て「あー、日本も終了だなぁ…」と朝からテンション低めでしてマッタリと相場を見てたら、リバに乗り遅れて完全不貞寝決定相場に… (ー'`ー;)人が売ろうとしたら凄く上がるし、買う気マンマンだと恐ろしく弱いし、株って本当に難しいですね。それでも希望をもって3823を388Kからナンピン大会。30株持ったところで怖くなってきて投げようかと思ったが、チャラ逃げできそうなんで耐えて耐えて何とか微利確 (;´Д`)でも現在の株価は412Kですか…怖いと思った所が底だってよく言いますね。前場は+180,000でOL1個。FRBやら米政府が凄い救済案を出すかも?ってCNBCで言ってたからもしかしたらアボーンって位に戻すかもなんで、-5万位のリスクを取りましたw<後場>リバるなら不動産は見過ごせない!と思い8888をOLしてたのだがあまりにも弱すぎるのでカット (ー'`ー;)いちごが絡んでるからやめときゃよかったな。素直に8830とかやってれば楽しかっただろうに。。。他にはVテクやNGIもやってコツコツやってたが3727で価格を間違えて売ってしまい意味なし新興は大復活を遂げましたが持ち越す気分になれないのでノーポジ。これでNYが爆上げしたって後悔はしないぞ。<今日の成績>DT3823・8840・2440・4296s・8815s・7007・8888・2497・7717・3727TOTAL +148,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12658.28(△126.15)■225先物 :12620.00(△ 70.00) ■TOPIX : 1235.15(△ 10.76)■出来高概算 :23億7091万株■売買代金概算 :2兆5512億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1006、値下がり599、変わらず115■為替相場 :102.05-15【3月10日】■ダウ平均:11740.15 (▼153.54) □ナスダック指数:2169.34 (▼43.15) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続落で始まった。下げ幅は100円を超え、1万2300円台後半で推移。取引時間中としては2005年8月29日(1万2274円)以来、約2年半ぶりの安値水準まで落ち込んだ。米景気後退に対する警戒感が高まっているほか、外国為替市場で円相場が1ドル=101円台半ばの水準にあり、円高・ドル安の進行が投資家心理を冷やした。TOPIXも続落で始まっており、1月22日の昨年来安値を下回る水準で推移した。■前場中ごろの日経平均は下げ渋っている。下げ幅は100円を下回り、1万2400円台半ばの水準で推移。依然として米国の景気後退に対する懸念が根強く残ったが、一部の銘柄には値ごろ感からの買い戻しが入り、JFEや住友鉱などこのところ下げが目立っていた鉄鋼株や非鉄金属株の一角が上げに転じた。TOPIXも下げ幅を縮小した。■前場引けの日経平均は小反発し、1万2500円台で取引を終えた。一時は2005年8月29日以来、約2年半ぶりの安値水準まで下げたが、値ごろ感からの買い戻しが入り、前引け間際に上げに転じた。直近売られていた新日鉄や住友鉱といった鉄鋼株、非鉄金属株が買われた。TOPIXは続落。昨年来安値を下回る水準で推移したが、その後は下げ渋った。■後場寄り付きの日経平均は再び下げに転じた。一時は上げ幅を拡大したが、依然として米国の景気後退に対する警戒感が払拭されておらず、買いの勢いは続かなかった。下げに転じてからはじりじりと下げ幅を拡大し、1万2400円台後半の水準で推移。TOPIXは一時上げに転じたが、再び下げており、下げ幅を広げた。■後場中ごろの日経平均は高値圏で推移。1万2600円台前半に乗せたが、戻り待ちの売りも出ており、上値は重い。外国為替市場での円高・ドル安の進行がひとまず落ち着きを見せていることから、ソニーのような輸出関連株に買い戻しが入った。TOPIXも上げに転じており、きょうの高値圏で推移。■大引けの日経平均は3営業日ぶり反発し、1万2600円台で取引を終えた。一時は1万2300円台まで下げる場面があったが、外国為替市場で円高・ドル安の進行にやや一服感が広がり、トヨタや新日鉄など主力株が値ごろ感で買い戻された。本社ビル売却の検討が伝わったりそなHDなど銀行株も買われた。TOPIXも3営業日ぶり反発。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 JFE、住金、新日鉄、合同鉄、東鉄鋼など鉄鋼株が一段高となり、東証業種別値上がり率トップを維持。住友鉱、三菱マ、邦チタ、大阪チタ、アサヒプリなど非鉄金属株も買いが継続した。また、前場は軒並み昨年来安値を更新した三菱UFJ、三井住友、みずほといったメガバンクが切り返しに転じた。また、このところ下げが目立った不動産も三井不、住友不が新安値の更新から切り返したほか、大手では菱地所もプラス圏に浮上し、相場の雰囲気を明るくした。UBS証が投資判断「ニュートラル」(中立)に引き上げたブリヂスや、洋ゴム、浜ゴムなどゴム製品株も堅調に推移した。明治海、川崎汽、商船三井、郵船など海運株も上値慕い。1万株(発行済み株式の3.38%)・20億円を上限とする自己株取得を発表したリサ・パートナーズ、200万株(同4.06%)・40億円を上限とする自己株取得を発表したケーズHDが、値を上げた。大和総研が投資判断を「3」→「1」へと2段階引き上げたパイオニア、クレディ・スイス証券が投資判断「アウトパフォーム」を継続した沖縄セルラーに買いが先行。グッドウィル・グループは、米大手ファンドのサーベラスと米証券モルガン・スタンレーの2社が同社の再建を主導と一部で報じられ、ストップ高まで急伸。紀文フードケミファは、一部の豆乳製品の値上げを好感して3日ぶりに反発。今09/2期の営業最高益更新の観測が報じられたマルエツが、3日ぶりに反発。08/3通期の見通しを上方修正したフィールズ、08/4通期の見通しを上方修正したフリービット、08/3中間期の業績予想を引き上げたウェブクルー、08/12通期の最終益予想を上方修正したまぐクリックが、それぞれ買われた。11/3期を最終年度とする3カ年の中期経営計画で、営業益84億円(08/3期予想47億円)、ROA4.1%以上(同2.8%)を目標に掲げた東急建設が小じっかり。 一方、NTTが年初来安値を更新したが、後に切り返しに転じたKDDI、ソフトバンクも、寄り後に一時新安値を更新する場面が見られた。野村HDといった証券の一角、ミレアHD、損保ジャパン、三井住友海上、日本興亜損保の損保株がさえない。08/1期の業績予想を下方修正したサイボウズやクロスプラス、08/3通期の見通しを下方修正した住生活グループ、朝日工業、08/7通期の見通しを下方修正した山王が、嫌気売りに押された。立会外分売10万株を発表した進学会、期末配当見送りのナカヨ通、日油、小松ウオールなども安値圏で停滞した。
2008.03.11
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<前場>機械獣が予想外に良かったらしく、先物の気配は徐々に戻ってきた。それでも弱い株が多くて寄り買いも怪しいので様子見。結局新興しか見れないのでNGIとフルスピやってボッコボコ ('A`)フルスピはなんとか取れたけどNGIは売っても買っても逆に逝かれます前場は-90,000でOLなし。ワンチャンスは必ずあるのでそこで頑張るしかないな (´・ω・`)<後場>ここから売り崩すのも気が引けるので前半はほぼ様子見。鼻毛抜いてたら唄Jr用チャイルドシートが届いたので(*゚∀゚)=3キャッキャ キャッキャ言いながら試し乗り(座り)してたらケツが嵌って後ろにひっくり返って頭を打ってしまい嫁に叱られた。いろいろあって初心に帰りまして、ドワンゴと日電工とフルスピの逆張りで何とかプラ転 (;´Д`)とくにドワンゴは本当に怖かった (ノДT)アゥゥ先物は何とか割れずに耐えてますね。今日はイブニング見なきゃなのかなぁ…<今日の成績>DT1334・2159・2497・2497s・2461s・4296s・5563・3715TOTAL +29,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12532.13(▼250.67)■225先物 :12550.00(▼210.00) ■TOPIX : 1224.39(▼ 23.38)■出来高概算 :21億9925万株■売買代金概算 :2兆4347億円 ■東証一部騰落数 :値上がり290、値下がり1360、変わらず70■為替相場 :101.95-05【3月7日】■ダウ平均:11893.69 (▼146.70) □ナスダック指数:2212.49 (▼8.01) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は1万2700円台前半に続落して始まった。下げ幅は一時、100円近くに達した。1月22日の昨年来安値(1万2573.05円)が視野に入った。前週末7日の米株式相場が2月の雇用統計の悪化を受けて下落したことを嫌気した。7日のニューヨーク外国為替市場で円相場が一時1ドル=101.40円と8年ぶりの高値に上昇したことも、輸出関連中心に相場の重しとなった。ただ、売り一巡後は値がさの主力株に買い戻しが入り、日経平均は下げ渋った。TOPIXも続落して始まった。■前場中ごろの日経平均はじり安。10時を過ぎると下げ幅は200円を超え、1月22日の昨年来安値(1万2573円)に急接近した。7日の米株安を嫌気した売りが一巡すると、株価指数先物への買い戻し主導で日経平均はいったん下げ渋った。しかし、戻りが鈍かったため、改めて新日鉄などの主力株に換金目的の売りが優勢となった。中国などアジア各国・地域の株式相場や外国為替市場の円相場の動向など外部要因が不透明として、買い手控えムードも強いという。TOPIXも下げ幅を広げた。■前場引けの日経平均は続落し、1万2500円台で取引を終えて、1月22日の昨年来安値(1万2573.05円)に急接近した。下げ幅は200円を超える場面があった。雇用情勢の悪化をきっかけに7日の米株が下落したことを受け、幅広い銘柄にリスク許容度の低下した投資家から換金売りが出た。急速な円高・ドル安進行への警戒感が根強く、輸出関連を中心に買いを手控えるムードも強まった。TOPIXも大幅に続落。■後場寄り付きの日経平均は一段安。1月22日の昨年来安値(1万2573円)を下回り、下げ幅は一時240円に達した。取引時間中としては05年9月8日以来約2年半ぶりの水準に下げた。リスク許容度の低下した投資家から換金目的の売りが続いた。中国などアジア各国・地域の株式相場が下落しており、世界同時株安への懸念も誘ったという。TOPIXも一段安。■後場中ごろの日経平均は下値模索。下げ幅は一時250円を超え、1万2500円台前半に下げた。取引時間中としては2005年9月8日以来の安値水準。米景気の後退観測を背景としたさらなる米株安と外国為替市場での円高・ドル安進行を警戒し、主力株に換金売りが続いた。TOPIXも下値模索。1月22日に付けた昨年来安値に接近した。■大引けの日経平均は大幅に続落し、1万2500円台で取引を終えて1月22日以来約1カ月半ぶりに昨年来安値を更新した。水準としては2005年9月1日以来約2年半ぶりの安値。7日発表の2月の米雇用統計で雇用者数が大幅に減少したため、米景気の後退懸念が強まり、輸出関連中心に幅広い銘柄に換金売りが出た。外国為替市場での急速な円高・ドル安進行への警戒感から買い手控えムードは強く、売買代金や売買高は低調だった。TOPIXも大幅に続落。1月22日の昨年来安値に接近した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 鉄鉱石や石炭など原料高による利益圧迫が懸念され、新日鉄、JFE、住金、神戸鋼の高炉4社が昨年来安値圏で停滞し、東鉄鋼、合同鉄、大平金、東製鉄など鉄鋼株が一段安。住友鉱、アサヒプリ、東邦鉛、DOWA、三菱マなど非鉄金属株も下げ基調となった。菱地所、三井不、住友不など大手不動産も昨年来安値まで売り込まれた。野村不HDは上場来安値を更新。そのほか、信越化学、リコー、オリンパス、富士フイルムHD、日産自、マツダ、ヤマハ発、デンソー、三菱ガス化、三井造、武田薬、NTT、JR東日本、JR西日本などが昨年来安値を更新。このほか、三菱重、川重、IHIといった造船・重機大手や、三菱商、三井物、丸紅といった総合商社も安い。NTTドコモ向けの携帯電話事業から事実上撤退し、主力の海外事業に注力と報じられたソニーは、シェア争いが熾烈な世界市場における事業の先行き不透明感が台頭し、株価は06年12月以来およそ1年3カ月ぶりに、4500円を割り込んだ。08/3通期の業績予想を下方修正したナナオや山一電機、大豊建設、08/4通期の見通しを引き下げた日本和装HDが、大きく売られた。 一方、サッポロHDは、米投資ファンドのスティール・パートナーズが同社株を1株875円で33.3%取得する新提案を提出と伝えられ、買いを集めた。日油は、国立感染症研究所と同社が、インフルエンザの増殖を抑える可能性を持つ新物質を開発と一部で報じられ、買いが殺到。東電、中部電、関西電、東ガスといった電力・ガス株は、円高メリットや好配当イメージ、ディフェンシブ性などが買い手掛かりとなり、しっかり。08/4通期の業績予想を上方修正したアスカネットが堅調で、今09/1期経常益が前期推定比27%増との観測が報じられたエプコが急動意。1000万株(発行済み株式の7.3%)・4.5億円を上限とする自己株式取得を発表した井上工業、20万株(同2.42%)・2500万円を上限とする自己株式取得を発表したビーイングに、買いが先行。ドイツ証が新規「Buy」(買い)でカバー開始したユナイテドをはじめ、プロレジ、福岡リート、eATなどREIT株はヘッジファンドによる資金流入が観測され上昇した。
2008.03.10
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<前場>NYは大幅安。日本も昨日の上げはなんだったの?って感じでGDスタート ('A`)今日の注目は2121ミックやね。唄☆はミックをS安で指してましたが、やはり80万割れは買いだと言わんばかりの激しい戦い!ミックは結局逃してしまい、NGIで孤軍奮闘したが全然獲れず。。。っていうか、もの凄く良い場所で買えてるのに、売り注文画面を用意してて何が怒ったか分からないまま同値で売ってしまい… ('A`)b テュッテュルーここからはもう蛻の殻。。。NGIは全力で買ってた玉なので余力が現ブチ&信用ともに使えなくなりホント見てるだけで前場引け+80,000でOLなし。後場は他に波及しない限り無理だな。<後場>後場の注目はミック・フルスピ。2つともやったがミックは逆張りで840円で入り怖くて842円売り。その後の落としがもっと怖くて、板も薄いからビビッて買えず。フルスピは12.4円で入ったがまったく動かないので同値で逃げたらこの通り…今日も5回は自分の思うチャンスがあったが全然入れなかった。いや…入ったがロットがお試しだったり、チキン撤退だったり最大の失敗はNGIで余力使い過ぎた事だな。。。来週からは馬鹿みたいなトレードはしないで、大人な唄☆で頑張りたい!<今日の成績>DT5479・2432・2497・3823・7717・4751・2121・2159TOTAL +85,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12782.80(▼432.62)■225先物 :12760.00(▼470.00) ■TOPIX : 1247.77(▼ 39.78)■出来高概算 :20億7743万株■売買代金概算 :2兆3532億円 ■東証一部騰落数 :値上がり180、値下がり1491、変わらず51■為替相場 :102.60-65【3月6日】■ダウ平均:12040.39 (▼214.60) □ナスダック指数:2220.50 (▼52.31) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は急反落で始まった。下げ幅は400円を超え、1万2800円近くに下落した。取引時間中としては1月23日以来の安値。6日の米株式相場が投資会社などの債務不履行の発覚による信用不安の高まりで大きく下落したことを嫌気し、銀行株を中心に幅広い銘柄に売りが出た。円相場が1ドル=102円台半ばに上昇しており、自動車など輸出関連銘柄にも売りが優勢だ。TOPIXも大幅に反落して始まった。■前場中ごろの日経平均はわずかながら下げ幅を縮めた。6日の米株安や円高・ドル安進行を嫌気した売りで、一時は下げ幅が470円に達し1万2700円台半ばまで下落したが、売り一巡後は株価指数先物に買い戻しが入り、日経平均は1万2800円台に下げ渋った。もっとも、週末に加え、これから始まる香港や上海などアジア株の動向を見極めたいとのムードもあって、積極的な買いはみられない。TOPIXも下げ渋った。■前場引けの日経平均は大幅に反落し、1万2800円台で取引を終えた。取引時間中としては1月23日以来の安値。6日の米株が信用不安の高まりで大きく下落したことや、外国為替市場での円高・ドル安進行を嫌気し、金融や輸出関連中心に幅広い銘柄が売られた。2月の米雇用統計の発表を米国時間7日に控え、模様眺めムードも強かった。TOPIXも大幅に反落。■後場寄り付きの日経平均は再び下値模索となった。前日終値を400円あまり下回る1万2700円台後半に下げ、前場安値(1万2744円)に接近した。週末に加え、日本時間深夜には2月の米雇用統計の発表を控え、買いを見送るムードが強い中、主力株に散発的な換金売りが出て、日経平均の重しとなった。TOPIXも前場の安値に接近した。■後場中ごろの日経平均は安値圏で小動き。前日終値を400円程度下回る1万2800円前後で推移。国内固有の材料が少ないうえ、日本時間7日深夜に2月の米雇用統計の発表を控え、投資家の様子見姿勢が一段と強まった。週末とあって証券会社の自己売買部門など短期資金も動きづらいという。TOPIXも安値圏で小動き。■大引けの日経平均は急反落し、1万2700円台後半で取引を終えて昨年来安値を付けた1月22日以来1カ月半ぶりの低水準となった。米国の住宅市場の悪化を背景とした信用不安の高まりで6日の米株が大幅安となったことを嫌気し、銀行株が下落。急激な円高・ドル安進行への警戒感から自動車など輸出関連株も売られ、東証1部はほぼ全面安となった。TOPIXも大幅に反落した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 前日は新日鉄の08/3通期見通し下方修正が全体相場の上値を抑えたが、本日も同社株は下値を試す展開で、06年11月以来約1年3カ月ぶりに500円大台を割り込んだ。住金は06年1月以来約2年2カ月ぶりの400円割れ。JFEHDも約2年ぶりに一時4000円を割り込んだ。銀行株の昨年来安値更新も目立ち、三井住友FGが約2年半ぶりの70万円割れ、みずほFGが約3年半ぶりの40万円割れに落ち込んだ。不動産・住宅株の下落も目立ち、三井不、住友不、平和不、東京建物、東急不、野村不HD、大京、住不販売、レオパレス21、創建ホームズ、URBAN、ジョイント、大和ハウス、積水ハウス、大林組など昨年来安値に沈む銘柄が続出。トヨタ、ホンダが反落し、日産自が約4年半ぶりの安値水準に陥落。ヤマハ発動機も約2年半ぶりの安値に沈んだ。ソフトバンクは携帯電話純増数で10カ月連続トップとなったが、下げ幅を拡大し、KDDI、NTTドコモにも売りが続いた。ソニー、シャープ、TDK、村田製作所、東エレク、信越化学などハイテク主力も急反落。ミクシィは80万円割れで寄り付き、5日続落。様々な業種で昨年来安値を付ける銘柄が多く、ハイテクでは富士フイルム、コニカミノルタ、ホトニクス、ローランドDG、イビデン、太陽誘電、機械株ではアマダ、ダイヘン、ブラザー、化学・繊維では日清紡、日産化学、東ソー、トクヤマ、大陽日酸、三菱ガス化学、三菱ケミカルHD、内需では武田薬品、アステラス薬、エーザイ、花王、JR西日本、小売りではイオン、セブン&アイHD、高島屋、伊勢丹、三越、H2Oリテイル、ゼンショー、ハニーズ、ABCマートなどが安値を更新。川崎汽、商船三井、郵船、第一中汽、新和海など海運株も売りが継続した。都心のビル立ち退き交渉を巡って弁護士法違法事件に揺れるスルガコーポが4日連続のストップ安。今09/1期の2ケタ減益見通しを発表したSUMCOが急落。4期連続最終赤字の観測が報じられたパイオニアは2日続落。後場に08/3通期見通しを引き下げた石塚硝子も急反落。08/2通期見通しを下方修正した西松屋チェーンも下落したが、同業のピジョンは今09/1期の経常連続最高益の見通しを示したことから、株価は急伸。 一方、協和発酵は、自社開発の抗体の販売ライセンス契約を米アムジェンと締結したことで、前日はストップ高まで急伸したが、本日も買い優勢で連日の大幅高。ドワンゴは、JPモルガン証券が投資判断を「アンダーウエイト」→「オーバーウエイト」、目標株価を10万円→40万円に大きく引き上げたことを好感し、大幅続伸。日本マニュファクチャリングSは来09/3期の増益報道を引き続き好感し、連日のストップ高。ジグノシステムは、親会社のFM東京によるTOBが発表され、TOB価格1万6500円にサヤ寄せする形で、買い気配を急速に切り上げた。前日に新規上場し、値付かずのまま買い気配を切り上げたネットイヤーグループは、初値が公募価格の3倍を超える買い人気となった。
2008.03.07
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朝、目が覚めて窓を開けたら 大きな像が立っていたんだ。この曲が昨日の夜から頭の中でリピートされてます。題名が気になって仕方がない (ー'`ー;)<前場>さて、今日の新興は弱い感じっすね。ミクシィが弱すぎるのが原因でしょうか?NGIとか売りたかったけど「売りたかった」だけで終わってしまい、かなりの大物を逃した感でいっぱいです。でもね…_| ̄|○ アタシ… アンタを売るなんてできない! そんで、かなり弱気で見てたら1人で仁王立ちしてたCAがぶっ飛び。。。_| ̄|○ アタシ… アンタが怖いのよ!前場は+70,000でOL1個。少しだけ資金の流入を感じますが、逝って来いになる可能性もあるので慎重に。そう思ってると間違いなく乗れないんだけどね (ー'`ー;)<後場>ドワンゴやNGIと戦い+10万だけ獲れて、その後も戦い続けたら13時位から急に勢いなくなりそのまま-10万やられる (ー'`ー;)NGIは必ず親元に帰ると思い、細かくナンピンしたが最終的に投げ。新興は異常に弱過ぎるなぁ先物下げに連動する時点で弱いって事ですよね。CAなんて全然ビビってないもん。神が宿ってるね、間違いない。<今日の成績>ON4028DT2159・2440・2461・2497・3715・4028・4296・4757・7774TOTAL +70,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :13215.42(△243.36)■225先物 :13230.00(△260.00) ■TOPIX : 1287.55(△ 23.64)■出来高概算 :19億9256万株■売買代金概算 :2兆2464億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1476、値下がり176、変わらず71■為替相場 :103.70-80【3月5日】■ダウ平均:12254.99 (△41.19) □ナスダック指数:2272.81 (△12.53) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反発。開始早々1万3000円台を回復し、その後は上昇幅が100円を超えた。前日の米株式市場で主力大型株で構成するダウ平均が5営業日ぶりに上昇したことや、円相場が前日に比べ円安・ドル高で推移していることなどが市場心理の改善につながった。このところの調整で主力株の値ごろ感が強まっていたことも上げの一因となった。TOPIXも反発。上昇幅は10ポイントを超えた。■前場中ごろの日経平均は上昇は一服。一時は1万3120円まで上昇したものの、その後はやや様子見ムードが強まった。国内外の経済環境の不透明感から上値では戻り待ちの売りが根強いようだ。朝方は前日の米株高や円高・ドル安に歯止めがかかっていることがきっかけとなり市場心理が改善し、主力株に買いが先行した。値ごろ感が高まっていたこともあり、現在でも東証一部の上昇銘柄は7割を超えた。TOPIXも堅調。■前場引けの日経平均は反発し、1万3100円台を回復した。5日の米ダウ平均が5営業日ぶりに上昇したことや、円高・ドル安の流れに歯止めがかかっていることなどが市場心理の改善につながり、朝方から主力株を中心に幅広い銘柄に買いが入った。このところ下げ相場で値ごろ感が強まっていた電機や自動車などの優良株に見直し買いが入ったほか、原油をはじめ商品先物相場の上昇を手掛かりに資源関連銘柄の上昇が目立った。TOPIXも反発した。■後場寄り付きの日経平均は一段高。上昇幅は200円を超え、1万3200円台を回復した。香港をはじめアジアの主要な株式相場が上昇していることで安心感が強まった。株価指数先物が一段高で始まり主力株の買いを誘い、ファナックやダイキン、コマツなどが前場高値を上回り、三菱UFJやみずほFGも一段高。TOPIXも上昇幅を拡大した。■後場中ごろの日経平均は大幅上昇、上昇幅が400円に迫る場面もあった。その後も1万3300円台で推移。ロイター電子版が「米下院民主党は質の悪化した住宅ローンを政府が買い取る案を協議している」と報じたことが買い材料になったとの指摘が出ていた。米国の信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)問題の解決には政府の資金投入が不可欠と見る市場関係者が多く、報道をきっかけに金融システム不安の後退を期待した買いが保険や銀行株を中心に膨らんだ。TOPIXも上昇幅を拡大した。■大引けの日経平均は大幅に反発し、1万3200円台で取引を終えた。前日の米株式相場の上昇をきっかけに値ごろ感による見直し買いが入った。ロイター通信の電子版が「米下院民主党は質の悪化した住宅ローンを政府が買い取る案を協議している」と報じたことを材料として、後場中ごろには上昇幅が400円に迫る場面もあった。一方、大引け間際には戻り待ちや当面の利益を確定しておこうとする売りが見られた。TOPIXも反発した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 三菱UFJ、三井住友、みずほ、ミレアHDなど、金融株が高い。あいおい、日本興亜、T&DHD、ミレアHDなど保険株が買い戻しに一段高。三井不、住友不、東急不、NTT都市、菱地所など不動産株も上値追い。OPEC(石油輸出国機構)による生産量据え置きの決定などを受けて米原油先物相場が急騰し、国際帝石HD、石油資源開発が活況。原油高を背景に、三菱商事、三井物、住友商事、伊藤忠商事、丸紅、双日など総合商社が活況。NY金先物相場が1オンス=1000ドル大台目前に迫ったことを受けて、住友金属鉱山が反発。非鉄株では、三菱マテリアル、DOWAHD、大阪チタニウムなどが値を上げた。米ヤフーと娯楽・メディア大手のタイムワーナーが、マイクロソフトによるヤフー買収提案の対抗案について協議中と一部で報じられ、日本のヤフーにも再び思惑買いが波及した。ローソンは、セブンイレブン・ジャパンとともに、北海道洞爺湖サミットで警備に当たる警察官など向けの弁当納入業者に選定との一部報道を好感し、6日ぶりに好反発。セブン&アイHDも6日ぶりに反発した。協和発酵は、同社が開発した「抗CCR4ヒト化モノクナール抗体KW-0761」について、販売権などを付与するライセンス契約を米アムジェンと締結したと本日昼頃に発表したため、後場に入ってから買い気配を急速に切り上げた。200万株(発行済み株式の2.85%)の自己株消却を発表した小森が、7日ぶりに急反発。08/3期末配当予想を従来の500円→1000円に引き上げたスカパーJSATは、25万株(発行済み株式の6.8%)の自己株消却も支援材料に続伸。今09/1期の最終益が前期推定比32%増の約100億円に拡大との観測が報じられた東京ドーム、08/4通期の業績予想を上方修正したザッパラスに、買いが先行。日本マニュファクチャリングサービスは、一部報道で、09/3期の最終大幅増益と年4000円の初配当実施が伝えられ、急速に買い気配を切り上げた。08/10通期の最終益予想を引き上げたケア21も、急動意。東映アニメーションは、米ウォルト・ディズニーが日本において同社とアニメーションを共同制作と一部で報じられ、3日続伸した。日農薬が一時ストップ高に買われたほか、共立、学研などが一段高に買われた。本日、東証マザーズに新規上場したネットイヤーグループは、値付かずのまま公募価格の2倍水準まで大幅に買い気配を切り上げた。 一方、08/3期利益見通しを減額修正した新日鉄をはじめ、住金、JFEHDといった高炉株がさえない。オーベンは、証券取引等監視委員会が法人としての同社及び元社長などを証券取引法違反などの疑いで大阪地検に告発し、東証が同社株を監理銘柄(審査中)に指定したため、上場廃止懸念からストップ安まで急落。ミクシィは、モルガン・スタンレー証券による投資判断「イコールウエート-V」→「アンダーウエート-V」への引き下げを嫌気し、大幅安で4日続落。東京都心のビル立ち退き交渉をめぐる弁護士法違反事件が嫌気され、スルガコーポレーションが下げ止まらない。
2008.03.06
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<前場>今年はONしても全然良い思いをしたことないなぁ (ー'`ー;)まぁ、買う銘柄が悪いんだろうけどwしばらくは持越しを控えようと思います。そう決めるとON相場になる事が多々ある…デイトレも最悪でまったく方向感が掴めず何と10回やって0勝2敗8分けで-140,000円。おまけの含み損もあり _| ̄|○チャンスだと思って入ってるのに全然アカン…地合いが悪いとどうしようもないトレーダーになっちゃうわ ~~-y(・ε・ )<後場>OLは全部寄りで斬って-18万まで拡大少しだけ元気の良かった時間帯に+15万獲ってプラ転間近だったのだが、無理してポジを持ったまま耐えてたら下に行かれて損切り。。。資金が何処に行ってるのかも分からない状態です。最後の引け方見てると希望無く感じますがもう少しで美味しい系チャートがポツポツ出来るのでその子達に未来を託して、おじさんは不貞寝しようと思います<今日の成績>ON2461DT2497・2497s・4751・8840s・3715・4813・2159・4296・2461TOTAL -84,000ON1個前場に持越ししないって決めたけど買っちゃった _| ̄|○――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12972.06(▼20.22)■225先物 :12970.00(△10.00) ■TOPIX : 1263.91(▼ 1.75)■出来高概算 :19億5286万株■売買代金概算 :2兆1554億円 ■東証一部騰落数 :値上がり541、値下がり1062、変わらず123■為替相場 :103.35-45【3月4日】■ダウ平均:12213.80 (▼45.10) □ナスダック指数:2260.28 (△1.68) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落で始まった。一時は1万2940円台まで下げたが、その後は方向感を欠く展開になった。寄り付き前に財務省が発表した2007年10―12月期の法人企業統計は設備投資の悪化を示す内容で、朝方の売りを誘ったが、安い水準では買い戻しの動きが広がり、一時は1万3000円台を回復。その後は売り買いが交錯した。TOPIXも前日終値近辺でもみ合った。■前場中ごろの日経平均はもみ合い。10時を過ぎて下げ幅をやや広げ、その後は1万2900円台半ばの水準で推移。米金融機関の損失拡大懸念が重しとなり、みずほFGなど大手銀行株がさえない。今後米国で発表される経済指標の内容を見極めようとする動きも広がっており、売り込む動きも限られた。TOPIXも安値圏で推移。■前場引けの日経平均は小反落し、1万2900円台で取引を終えた。国内外の景気の先行きに対する警戒感が根強く残り、1万3000円台を回復すると戻り待ちの売りが出て上値の重い展開となった。証券化商品の損失拡大懸念から米株式市場で金融株が売られた流れを引き継ぎ、東京市場でもみずほFGが連日で昨年来安値を更新するなど銀行株がさえなかった。TOPIXは続落。■後場寄り付きの日経平均は下げ幅を拡大。前場の安値を下回って、1万2900円台前半で推移。1万3000円台に戻り待ちの売りが出て上値が重くなるきょうの相場をみて、短期筋が売りに動いた。アジア株が総じて下げていることも重しになった。TOPIXも一段安となった。■後場中ごろの日経平均は小高い水準での小動き。後場寄り付き後にきょうの安値水準となる1万2910円台まで下げた後は値ごろ感からの買い戻しが優勢となり、再び上げに転じた。依然として国内外の景気見通しに対する警戒感は強く、買いの勢いは乏しい。日経平均は1万3010円近辺で推移。TOPIXも小高い水準で推移。■大引けの日経平均は小反落し、1万2900円台後半で取引を終えた。国内外の景気先行き見通しに対する警戒感が高まり、1万3000円台では戻り待ちの売りが膨らんだ。週末にかけて米国で経済指標の発表が相次ぐため、市場参加者が売買を手控えた結果、東証1部の売買代金は低水準にとどまった。TOPIXは5日続落。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 丸紅は、カナダ大手石油開発のタリスマンとともに英領北海の未開発鉱区で大規模な天然ガス・原油の埋蔵を確認し、4年以内に商業生産を開始と報じられ、続伸。三菱商事、三井物産、住友商事、伊藤忠商事など、大手総合商社が堅調。時間外取引でのNY原油先物価格100ドル回復を背景に、新日鉱HD、昭シェル、新日石、コスモ石、AOCHDなど石油関連株や、国際帝石、石油資源など資源開発株に買いが流入。モルガン・スタンレー証券が投資判断を「アンダーウエート」→「イコールウエート」に引き上げたミレアHDが、5日ぶりに反発。テルモは、発行済み株式総数の1.3%に当たる250万株・150億円を上限とする自己株式取得を好感し、続伸。三菱UFJ証券が投資判断を新規「2」に設定した松下電工が、値を伸ばした。ユニクロの2月既存店売上高が前年比1.4%増となったファーストリテイリング、08/3期末配当予想を従来の3円→5円に引き上げた日本化学工業、08/1中間業績予想を上方修正したTYO、08/3通期の業績予想を上方修正したハドソンが、それぞれ買われた。高島は太陽光発電パネル一体型テントシートを開発と伝わり、環境関連として注目を集めたため、ストップ高まで急騰。相場の手詰まり感を反映し、東光、GSIクレオス、第一パン、日本化、紀州紙、田崎真珠といった低位株が活況。自己株取得のため、1株64円でのTOBを発表したラオックスは、買い付け予定数が発行済み株式の11.38%に当たる781.3万株と大きい点が注目され、5日ぶりに反発。兼松系の携帯電話会社との業務提携が一部で報じられた日本通信が、続伸。新日本科学は、東証マザーズから東証1部への指定変更を好感し、大幅続伸。本日、東証マザーズに新規上場したナノキャリアは、公募価格を35%上回る2.7万円で寄り付く好スタートを切り、ストップ高まで値を上げた(東マ 初値2.7万円 公募価格2万円)。 一方、JT、武田、旭硝子、新日鉄、HOYA、みずほ、日本興亜損保、イオン、セブン&アイなどが新安値を更新。三井不、住友不、東急不、NTT都市、大京、URBAN、住友販売、ゴールドクレ、ジョイント、サンシティといった不動産・マンション関連に新安値銘柄が続出。原料や資材価格の高騰、販売費用の増大が響き、第3四半期(07年5月-08年1月期)決算において大幅減益となった伊藤園が、大幅安で株式分割以来の最安値を更新。2月の既存店売上高が前年同月比10.6%減に落ち込んだユナイテッドアローズが、4日続落。スルガコーポレーションは、東京都心のオフィスビルの立ち退き交渉をめぐり、不動産会社社長らが逮捕された事件を引き続き嫌気し、本日も大量の売りを浴びている。
2008.03.05
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<前場>寄り高が多くてやり難かったです。その後は弱かったので空売りしたのですが何故か1TICで返済 (ー'`ー;)どうしても下げすぎると買いたくなってくるから自分でもどうしたいのか解らなくなるんだよな (´・ω・`)前場は+108,000でOLなし。終盤に戻し始めたけど全然買えなくて結構涙目ですもみ合いっぽいなら手を出さないぞ!<後場>新興が底堅いので2497を163円で150株買い。思うように抜けないのでイライラしてきて同値撤収したら上へ旅立たれた _| ̄|○これで余力がなくなったので余計にやる気を失ってしまいました。。。まぁ最後には下げてしまったけど、明らかに主役は4751なんだよなぁwこの株やらないで何やってんだ!?って話ですよ ('A`)精神的にクタクタになっちゃったので明日からはもう一度フラットにして落ち着いてトレードしたい!<今日の成績>ON2497DT2497・2497s・2121・7774・2461・3715TOTAL +168,000ON1個
2008.03.04
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<前場>ダメリカがモッサ暴落で新興も逝ってしまいました (-公-)ONのカットから始まり、寄り近辺から買いに行ったけどなかなか戻らず。。。金曜日も日本は下げてるからある程度織り込んでると思ったけどそんな片鱗は全然見えないまま前場終了です寄り買いも通用しない世の中になったんですねぇ。オレも昔は1日食わなかったら簡単にダイエットできたのに今では食わなくても太るようになってきたもん…色んな意味で通用しなくなったなぁ (ー'`ー;)前場は-95,000でOL1個。空売りしてれば良かったけど躊躇しちゃったから、ここからは買うしかない!<後場>それなりに買ってみたが、殆ど同値撤退ばっかり。5000万使ってデイだけで2万しか取れてないってのは重症だな (-公-)7774と8732でプラ転にもっていけた感じなんだけど、どっちも指値が厳しすぎて全然買えなくてダメでした。3月初めからマイナススタートとはあまり縁起が良くないな。明日は何とか勝利したい!<今日の成績>ON4849DT2461・2497・3715・4813・7774・8732TOTAL -55,000ON1個――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :12992.18(▼610.84)■225先物 :12990.00(▼570.00) ■TOPIX : 1271.15(▼ 53.13)■出来高概算 :21億2602万株■売買代金概算 :2兆4795億円 ■東証一部騰落数 :値上がり91、値下がり1615、変わらず22■為替相場 :102.65-75【2月29日】■ダウ平均:12266.39 (▼315.79) □ナスダック指数:2271.48 (▼60.09) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は大幅に続落して始まった。下げ幅は400円を超えており、1万3100円台で推移。取引時間中では2月13日以来の安い水準となる。前週末2月 29日の米株式相場の急落や、1ドル=103円ちょうど近辺まで進んでいる円高を嫌気した売りで主力株は全面安となった。特に金融やハイテク、大手銀行株の下げが目立ち、売り気配のまま、まだ寄り付かない銘柄も散見された。TOPIXも大幅に続落。■前場中ごろの日経平均は下値を探る展開。下げ幅は500円を超え、1万3100円前後での推移となった。前週末2月29日の米国株急落や円高進行を嫌気した売りはひとまず一巡していたが、その後も日経平均先物3月物への断続的な売りなどに押される展開。円相場が一時1ドル=102円台まで上昇したことも重しになった。TOPIXも引き続き安い。■前場引けの日経平均は大幅に続落し、1万3000円台で取引を終えた。前週末2月29日の米株式相場の急落や円相場の上昇を嫌気した売りで全面安の展開となり、前場を通じて安い水準で推移した。寄り付きの売りが一巡した後も、さらなる円高の進行やアジア株安などが重しになり、下値を探る展開。心理的な節目の1万3000円割れもうかがう動きとなった。TOPIXも大幅に続落。■後場寄り付きの日経平均は安い水準でのもみ合い。下げ幅は500円前後で、1万3100円を挟んでの推移となった。前週末の米国株急落や円相場の上昇などを嫌気した売りで大きく下げた前場の流れを引き継いでおり、主力株は引き続き全面安。TOPIXも安い水準で推移。■後場中ごろの日経平均は安い水準でのこう着感の強い展開。後場に入り下げ幅は500円前後、1万3100円近辺での推移が続いており、ほとんど目立った動きは出ていない。1万 3000円割れを狙った仕掛け的な先物売りなどは現時点でみられず、散発的な売買が交錯している状況。ただ、大引けまでまだ時間があることから、仕掛け的な動きへの警戒感は残った。TOPIXも安値もみ合い。■大引けの日経平均は大幅に3日続落し、1万2900円台後半で取引を終えて1月23日以来の1万3000円割れとなり、それ以来の安値を付けた。下げ幅は今年4番目の大きさとなった。前週末の米国株急落や最近の円相場の上昇を嫌気した売りで、主力株は全面安の展開。大引けにかけては断続的な先物売りに押されて一段安となり、きょうの安値引けとなった。TOPIXも大幅に3日続落した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 米国景気の減速と急速な円高進行を嫌気し、トヨタ、ホンダ、日産自、スズキ、マツダなどの完成車メーカーや、デンソー、アイシン精機、東プレ、武蔵精密など自動車関連が連日の大幅安。ヤマハ発動機は再び2000円を割り込み、05年6月以来の安値水準まで下落。ソニー、松下、シャープ、日立、東芝、キヤノン、ニコン、東京エレクトロン、京セラ、アドバンテスト、パイオニアなど電機・ハイテク主力も軒並み安。携帯電話事業からの撤退が報じられた三菱電機が3日続落。ファナック、ダイキンも売られ、任天堂は4日続落。08年3月期経常減益の公算と伝わった新日鉄や、住金が昨年来安値圏で停滞し、合同鉄、JFE、大同特鋼、山陽特鋼など鉄鋼株が軒並み売られ、東証業種別値下がり率トップのまま。DOWA、住友鉱、三菱マ、アサヒプリ、邦チタ、大阪チタなど非鉄金属株にも売り物が続いた。信用収縮懸念から、三菱UFJ、三井住友、みずほなど銀行、野村HD、大和証券Gなど証券といった金融も軒並み売られた。三菱ガス化、富士フイルムHD、武田、住友ゴム、ローランドDG、HOYA、住友不、東電、東ガスなどが昨年来安値を更新。三菱UFJ証券が投資判断を「1」→「2」に引き下げた藤森工業が続落。08/3通期の業績予想を下方修正し、営業・経常赤字転落の見通しとなった日立プラントテクノロジー、08/3通期の見通しを下方修正したミズノ、クレオが、それぞれ嫌気売りに押された。武富士は、同社が発行した国内債300億円に関する損失の計上で、08/3通期の見通しを下方修正する可能性を発表し、大幅続落。 一方、NTTは、NTT東西ともに増益を見込む08年度の事業計画発表に加えて、クレディ・スイス証券による投資判断「ニュートラル」→「アウトパフォーム」への引き上げも支援材料に、3日ぶりに反発。CFSコーポレーションは、イオンによる出資比率引き上げとの一部報道を好感し、3日ぶりに反発。KIMOTOは、大和総研による投資判断の最上位「1」を引き続き買い手掛かりに、約13年ぶりの戻り高値を連日で更新。30万株(発行済み株式の2.2%)・3000万円を上限とする自己株式取得を発表したレイが急動意。OHTは、東証による監理銘柄の指定解除を買い手掛かりに、こちらもストップ高まで急伸。08/1期最終利益予想を増額修正したオーエムツーが急反発。先週末に新規上場し、公募価格を上回る初値を付け、その後も順調に値を上げたセブン銀行、博展だが、両社株は本日も引き続き堅調に推移している。東急建設、TYK、WNIウェザなどが買われた。
2008.03.03
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