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<前場>今日は全体的に弱いと予想してた。昨日の夜までは空売りする気マンマンで寝たんだけど商船三井があまりにも下げるんで、だんだん腹が立ってきて496円近辺で4万株保有。下げ止まらずに487円見せられた時、さすがに今月の戦歴が走馬灯のように蘇ってきた ('A`)ナンピンする元気も無くなって、493円近辺でチキン売り _| ̄|○朝からへこみますな (ー'`ー;)空売る気マンマンだったのに他にも8316三井住友を何も考えずに空売りして-10万とか・・・ボッコボコだったけど最後に8058と8053で少しだけ巻き返し。前場は-75,000円で終了。世界のトヨタとか強いねぇ。世界のキャノンとかも。やっぱ世界の○○○ってついてる株は凄いな。<後場>なんて言えばいいのかなぁw 動きが早すぎて意味が分からんw買い方だった5秒後には売り方に変わってるような…自分の意思が何処にあるのか分からなくなって、途中で気持ち悪くなってきたもん(ー'`ー;)今週末はしっかりリフレッシュしなきゃだな。この混沌とした相場じゃストレスも溜まるぜよ。<今日の成績>TOTAL -22,000
2008.10.31
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<前場>商社系が思いっきり買い気配だったけど、気分的に買いに行く気はまったくなしwどうせ下がるんでしょ?的な見方だったので一生懸命売り目線。先物が8400円割れた時には勝利を確信したが気がつけば、見事な右肩上がりで前場終了 ('A`)10時前には結構やる気を削がれて為替をウッヒャウッヒャ言いながら見てた。前場は+42,000で三井住友をJPC(ジャンピングキャッチ)気味でOL (ー'`ー;)あーーーーーー、鉄の心臓がほしいぃぃぃぃ<後場>三井住友は同値近辺で逃げれて良かったわって思ってたらS高見ましたね…。今までの相場なら崩れる場面ってあったと思うけど終始強いまま終わっちゃったねぇ。25日線とかがキーポイントだと思うけど、先物がそこまで戻るならもう少しかね?でもまったく経験則が通じないから、このまま12000円まで戻ったりして(ー'`ー;)唄ママもすべて売り切ったらしいし、唄家は完全ノーポジなのでこのまま上げられると相当厳しい<今日の成績>TOTAL +47,000――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :9029.76(△817.86)■225先物 :9030.00(△730.00) ■TOPIX : 899.37(△ 69.05)■出来高概算 :30億3587万株■売買代金概算 :2兆2834億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1493、値下がり176、変わらず41■為替相場 : 98.55-65【10月29日】■ダウ平均:8990.96 (▼74.16) □ナスダック指数:1657.21 (△7.74) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は3日続伸で始まった。上げ幅は200円を超え、8400円台に乗せた。前日に米連邦準備理事会(FRB)が0.5%の利下げを決めるなど、各国で世界景気の悪化を受けた利下げの動きが広がったことが追い風になった。前日までの流れを引き継いだ主力株への見直し買いも継続しており、買い気配を切り上げている銘柄も目立つ。TOPIXも3日続伸。■前場中ごろの日経平均は高値圏でのもみ合い。上げ幅は300円近くに達し、8500円台に乗せる場面があった。世界的に協調利下げの動きが広がり、株価急落の連鎖がひとまず一服したことが買い安心感につながっている。円相場が1ドル=98円台後半まで下落したほか、資源価格の下落一服も追い風になった。TOPIXも高い。■前場引けの日経平均は大幅に3日続伸し、取引時間中では23日以来、1週間ぶりに8500円台まで戻した。景気悪化や金融危機に対し、各国が協調利下げの足並みをそろえつつある中、足元で下げのきつかった銘柄を中心に買いが膨らんだ前日までの流れを引き継いだ。円相場が一時1ドル=99円台、1ユーロ=130円台にそれぞれ下落したことも、輸出関連株への見直し買いにつながった。TOPIXも大幅に3日続伸。■後場寄り付きの日経平均は一段高。上げ幅は500円超に達して8700円台に乗せる場面があり、きょうこれまでの高値を付けた。各国の協調利下げ姿勢、円高一服など外部環境がやや改善する中、主力株への見直し買いや公的年金とみられる買いで高い水準で推移した前場の流れを引き継いだ。アジア株式相場が全面高となったことも、世界株安の連鎖懸念を遠のかせたようだ。TOPIXも上げ幅を拡大。■後場中ごろの日経平均は上値追いの展開。上げ幅は一時700円を超え8900円台半ばまで上昇する場面があり、節目の9000円台乗せも射程に入ってきた。後場寄り付き後、アジア株高や米株価指数先物の一段高を手掛かりに上げ幅を拡大した流れが継続しており、主力株はほぼ全面高。TOPIXもさらに上げ幅を拡大した。■大引けの日経平均は大幅に3日続伸し、21日以来、7営業日ぶりに9000円台で終えた。上昇率は9.96%と、過去4番目を記録した。後場に入りアジア株式相場の上昇やGLOBEX(シカゴ先物取引システム)のナスダック100株価指数先物の一段高などを受け、世界的な株安懸念の後退を背景に上げ幅を拡大。日経平均先物12月物への仕掛け的な買いや売り方の買い戻しも上げに弾みを付け、きょうの高値圏で終えた。TOPIXも大幅に3日続伸した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 08/9中間決算で営業7.3%増益の1800億円と、半期として過去最高益を達成したソフトバンクは、09/3通期営業益が前期比4.8%増の3400億円となる見通しも好材料に、連日のストップ高。同社が業績予想を開示するのは6年ぶりのこと。エレクトロニクス部門の不振などで08/9中間決算が大幅な減益に落ち込んだソニーや、半導体事業が落ち込み、08/9中間決算で経常赤字となった東芝だが、ともに業績不振は織り込み済みで、本日は買いが先行。日本電産は08/9中間期の好決算が引き続き好感され、3日連続のストップ高。08年1-9月期決算を発表して営業利益が減益となる一方、通期予想に対して約82%と高い進ちょく率を記録したことから、ヤマハ発はストップ高まで急騰。本日順調な08/9中間決算を発表した豊田通商がストップ高。コマツは、09/3通期見通しの下方修正も、悪材料出尽くしとの見方から急速に買い気配を切り上げた。建機では、日立建機もストップ高。09/3期予想を増額修正した大同特鋼は後場に一段高。08/9中間決算で最終利益が過去最高益となった住友商事、09/3通期営業益の上ブレ観測が報じられた三菱重工業が、値を上げた。本日、09/3期予想を増額修正した住金が後場に入って一段高。08/9中間期の好業績予想を発表したコナミ、08/9中間見通しを上方修正したタカラトミー、第3四半期(1-9月期)の好決算を発表した山崎製パンに、買いが先行。マツモトキヨシHDと日本調剤は、共同の出店・仕入れなどの提携が一部で報じられ、競争力強化への期待からともに買い人気を集めた。キヤノン、ニコン、パナソニック、リコーのハイテク、トヨタ自動車、ホンダの自動車、日本郵船、商船三井、川崎汽船の海運、三菱商事、三井物産の総合商社、一時ストップ高まで買われた三井住友など銀行株が上昇したほか、SONYFHなど保険株や、大和証Gなど証券株にもストップ高銘柄が目立った。 一方、09/3通期見通しを下方修正した日野自動車、セイコーエプソンが値を下げた。大和総研が投資判断を「2」→「3」に引き下げた大塚商会が、2日続落。日清医療食品は、給食業務受託中の事業所において食中毒が発生したことを嫌気し、大幅続落。本日、東証2部に新規上場した電算システムの初値は、公募価格をおよそ7%下回る軟調なスタートとなり、その後も上値の重い展開になりました。
2008.10.30
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<前場>朝起きて、買い持ちしてた母の顔を見たときに、今日の相場の難しさを悟りました (ー'`ー;)しょうがないので「S高張り付きは有り得ない!」と信じて売り作戦。いい感じで取れて8031も途中から頑張って売り持ち。このまま右肩下がりでヒーッヒーッ言わせたる!(ノ∀`*) って思ってたら謎の買戻し軍団に巻き込まれて思わず返済・・・頑張ってコツコツ貯めたのに殆ど放出して11時のアラームが (ー'`ー;)前場は+38,000でしたやっぱメンタルだよな。この唄☆に強靭なハートがあれば…<後場>先物が変に暴落し始めて銀行系とか総崩れ「結局こうなるんだなぁ・・・」って見てたら全体的に弱くなってきた。このままで終了だと思ったらさ、14時過ぎに先物がいきなり暴徒化!一気に400円戻すなんてなぁ・・・このヤクザ相場に勝つには、相当な覚悟が必要だな (ー'`ー;)途中まで+15万まで行って日当稼いだつもりが、最後の暴騰でジェフにショートで挑んで撃沈。まともにやってたら相当喰らってたな (ー'`ー;)先物は大証タイムで高値抜けてるし。。。何かあったのかねぇ?<今日の成績>TOTAL +95,000――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :8211.90(△589.98)■225先物 :8300.00(△570.00) ■TOPIX : 830.32(△ 46.29)■出来高概算 :29億8113万株■売買代金概算 :2兆2366億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1406、値下がり253、変わらず47■為替相場 : 96.85-90【10月28日】■ダウ平均:9065.12 (△889.35) □ナスダック指数:1649.47 (△143.57.) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は大幅に続伸して始まった。上げ幅は400円を超え、取引時間中としては24日以来、3日ぶりに8100円台を回復している。トヨタやみずほFG、新日鉄など主力株は軒並み買い気配が続いている。28日の米株式市場はダウ工業株30種平均が過去2番目の上げ幅となる889ドル高だったため、買い安心感が広がった。日銀の利下げ観測もあり、外国為替市場で円相場がいったん前日夕の水準から円安・ドル高方向に振れていることも支援材料になった。TOPIXも続伸して始まった。■前場中ごろの日経平均は朝方の買いが一巡したが、高い水準で推移。上げ幅は500円を超えており8100円台前半で推移。28日の米株大幅高や日銀による利下げ観測に伴う外国為替市場の円高一服を下支えに、みずほFGやトヨタといった主力株を中心にほぼ全面高となった。TOPIXも朝方の急伸がひとまず落ち着いた。■前場引けの日経平均は大幅に続伸し、取引時間中としては24日以来、3営業日ぶりに8000円台を回復した。28日の米株大幅高や日銀の利下げ観測に伴う外国為替市場での円高一服が買い安心感につながり、みずほFGやトヨタ、新日鉄など主力株を中心に上昇した。TOPIXも続伸。■後場寄り付きの日経平均は伸び悩んだ。外国為替市場で円相場が下げ渋り、朝方の水準と比べてもやや円高・ドル安方向に推移していることで戻り待ちの売りが増えた。上げ幅は 300円程度に縮小し、8000円を割り込んでいる。寄与度の高いセコムが2009年3月期の業績見通しの下方修正で急落したことも日経平均の重しになった。TOPIXも伸び悩む展開になった。■後場中ごろの日経平均は伸び悩んだ後、小動きとなった。上げ幅は200円前後となり、7800円台の値動きとなった。米国株が時間外取引で下げていることや「ゼネラル・モーターズ(GM)が7―9月期の決算発表を先送りすることを決めた」と伝わったことが戻り待ちの売りを誘った。外国為替市場で円相場が下げ渋り、朝方の水準から円高・ドル安方面に振れていることも重しになった。TOPIXも伸び悩んだ後は小動きとなった。■大引けの日経平均は大幅に続伸し、8200円台前半で取引を終えた。終値で8000円台を回復したのは23日以来、4営業日ぶり。上昇率は過去7番目の大きさだった。28日の米株大幅高によって投資家心理がいったん好転したほか、日銀の利下げ観測を契機に外国為替市場で円高進行が一服したことで輸出関連株が買われた。午後に入って戻り待ちの売りに押され伸び悩む場面もあったが短期筋と見られる買い戻しに支えられ、高値引けとなった。TOPIXも続伸し、きょうの高値圏で大引けとなった。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 薄型テレビや白物家電が好調で、08/9中間期の足収益が前年同期比22%増の1284億円と、上期として過去最高を更新したパナソニックが2日続伸。欧米での販売減少が響いて09/3通期見通しを下方修正したホンダだが、為替が円安方向に振れていることから、本日は大きく買い戻された。同じく09/3通期の見通しを下方修正したリコーも、目先の悪材料が出尽くしとの見方から、2日続伸。ハイテク・電機では、キヤノン、オリンパス、三菱電機、東京エレクトロン、村田製作所、TDK、スタンレー電気、ヒロセ電機などが高い。日本電産は08/9中間期の好決算を引き続き買い手掛かりに、連日のストップ高。トヨタ、日産自など自動車にも買い戻しの動き。三菱商事、三井物産、住友商事の総合商社、三菱重工、川崎重工の造船・重機などのほか、任天堂も高い。前日に大きく売られた、三菱UFJ、三井住友といったのメガバンクの一角が買い戻された。三井不動産、三菱地所、住友不動産の不動産大手、セブン&アイ、ファーストリテ、ABCマートなど小売りも高い。武田薬品、アステラス製薬、第一三共の薬品大手も値を上げた。09/3通期の利益予想を上方修正した日本製紙G本社、宇部興産、08/9中間期の見通しを引き上げたアミューズ、イナリサーチに買いが先行。日産化は08/9中間期好決算などを好感し、ストップ高まで急騰。モジュレは、スリープログループによる株式公開買い付けを好感し、買い付け価格4万4967円にサヤ寄せする形で買い気配を切り上げた。インフォマートは2000株(発行済み株式の5.50%)・4億円を上限とする自社株買いを好感する格好で、ストップ高。 一方、08/9中間決算で1494億6400万円の大幅赤字に落ち込んだ野村HD、09/3通期見通しを下方修正したDeNA、JR東海などが値を下げた。伊藤ハムは、水源からシアン化合物が検出された問題を受け、東京工場の稼動を一時停止すると発表し、業績への影響が懸念されて4日続落。
2008.10.29
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<前場>朝は勢いよく上げてその後失速は昨日と一緒。ノーポジで上げられたので悔しかったけど、その後の下げで売れなかったほうが悔しい (ー'`ー;)前場は-23,000です。入ったのは3回だけ まったく噛み合わない感じやわっていうか、もういい加減に下げ止まってほしいw底堅く見えるので完全上目線でやってやる。<後場>前場より抜粋・・・「底堅く見えるので完全上目線でやってやる。」分かりやすく後場の寄りから飛んだのにさ、買ったのは300万分だけ…それも鋭角に押してきた時に殆ど放出して、後はスキャって終了。乗れるチャンスは多々あっただけに、ホントに悔しい (ー'`ー;)リバるならこんなんじゃすまないよな。でもNY上げたらどうしようもなさそうだwwその時は今回の暴落を忘れよう (´・ω・`)<今日の成績>TOTAL +175,000――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :7621.92(△459.02)■225先物 :7730.00(△570.00) ■TOPIX : 784.03(△ 37.57)■出来高概算 :31億6580万株■売買代金概算 :2兆1717億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1356、値下がり300、変わらず54■為替相場 : 95.20-30【10月27日】■ダウ平均:8175.77 (▼203.18) □ナスダック指数:1505.90 (▼46.13) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は小動きで始まり、前日終値を挟んで方向感の乏しい展開。寄り付き後の売りが一巡すると自律反発狙いの買いで小幅高へ転じる場面もあったが、積極的な買いは続かず、すぐに戻り待ちの売りに押された。下げ幅は一時100円を超え、心理的節目の7000円に近づく場面もあった。前日の米株安や世界的な金融危機を背景に、銀行株などへの売り圧力が強く、市場心理全体の重しに働いた。外国為替市場で円相場がやや円安方向に振れ、自動車株などが上昇する場面もあったが、一段と買い進む投資家は目立たない。企業業績の悪化懸念は根強く、換金売りへの警戒感もあって買い手控え気分が強い。■前場中ごろの日経平均は下値を探る展開。下げ幅は150円を超え、心理的節目の7000円を割り込む場面があった。前日引け後に最大約1兆円の増資を発表した三菱UFJや、みずほFGなどの銀行株が大幅安となり、市場心理全体を悪化させた。三井住友FGは気配値を値幅制限の下限(ストップ安)まで切り下げたが、まだ売買は成立していない。金融不安や企業業績の先行き悪化懸念が根強く、投資家の買い手控え姿勢は強い。外国為替市場で円相場がやや円安方向に振れ、日経平均が前日まで4営業日の間で2100円強下落していた反動もあって自動車株などの一角に自律反発狙いの買いも見られたが、物色先の広がりは限られた。TOPIXも安い。■前場引けの日経平均は続落し、7000円台で取引を終えた。一時は下げ幅が160円を超えて6994円まで下げ、心理的節目の 7000円を割り込む場面があった。終値との比較では1982年10月6日(6974円)以来の7000円割れとなる。前日引け後に普通株と第三者割り当てによる優先株発行で最大約1兆円を増資すると発表した三菱UFJが大幅安となり、市場心理全体が悪化。金融市場の混乱を受け、これまで財務への傷が比較的浅いとされていた邦銀も資本増強が欠かせない状況に陥っていると受け止められた。顧客の解約に備えたファンドの換金売りや、信用取引の追加保証金(追い証)の発生に伴う個人投資家の売りも続き、相場を押し下げた。TOPIXも続落。■後場寄り付きの日経平均は小幅高。上げ幅は一時200円を超え、7300円台まで上昇する場面もあったが、戻り待ちの売りに押され伸び悩んでいる。前日比80円高い7200円近辺で推移。前日までの急ピッチの相場下落の反動で、自律反発狙いの買いが入った。公的年金の買い観測なども聞かれる。■後場中ごろの日経平均は堅調。上げ幅は200円を超え、7400円台前半で推移。新日鉄や住金、JFEなどの鉄鋼株が買われ、トヨタやホンダなど自動車株も大きく値を上げた。外国為替市場で円相場が1ドル=93円台後半とやや円安方向へ振れ、輸出関連銘柄を中心に買いを誘った。東京証券取引所が12時30分に空売りの監視強化を発表し、現物株を保有しないままの空売り(ネーキッド・ショート・セリング)注文の受託を自粛するよう要請したことが「目先の売り圧力を弱めた」との指摘も聞かれる。日経平均は前日までの4営業日の間で2000円強下落していた反動もあり、下値不安がやや和らぐなか自律反発狙いの買いも入りやすい。TOPIXも上昇。■大引けの日経平均は営業日ぶりに急反発し、7600円台で取引を終えた。前日までの4日間の下げ幅(2143円)の約2割を戻した。後場に入って新日鉄やトヨタ、ソニーなどに買いが膨らみ、主力株の上昇で相場の下値不安が次第に後退すると、引けにかけて市場全体に買いが広がった。外国為替市場で円相場が円安方向へ振れ、主力の輸出関連株への業績悪化不安が和らぎ、投資家心理が好転した。東京証券取引所が午後に空売りの監視強化を発表したことも目先の売り圧力が弱まるとの見方につながり、買い安心感を誘ったという。日経平均が前日まで大きく調整し、急ピッチの下げに対する警戒感から自律反発狙いの買いも入りやすかった。TOPIXも5日ぶりに上昇。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 小型精密モーターが好調で、08/9中間期の好決算を発表した日本電産に買いが殺到し、ストップ高まで急伸。08/9中間決算で営業微減益ながら、従来計画を上回って着地した花王が、2日続伸。クレディ・スイスが新規に「アウトパフォーム」でカバーを開始した雪印乳業が、3日ぶりに急反発。前日に09/3期予想の修正を発表して経常利益を据え置いた日本郵船が前場段階から堅調に推移。加えて、下方修正を行い前期比でも減益になる見通しの商船三井、川崎汽船は前場に軟調な値動きとなっていたが、全体の地合い改善を受け、いずれも切り返しに転じた。最大1億6500万株(発行済み株式の10%)・200億円を上限とする自社株取得を発表したあおぞら銀行がしっかり。08/12通期見通しを大幅に下方修正し売りが先行したキヤノンだが、後場に外需株の押し目を狙う動きから上げに転じた。ハイテクでは、日立、東芝、三菱電、ソニー、アドバンテスト、ニコンなどは前場に年初来安値を更新したものの、後場に入り切り返した。トヨタ、日産自など、自動車主力も堅調。新日鉄、JFEなど鉄鋼株や、東邦鉛、三菱マなど非鉄金属株が高い。 一方、普通株と優先株で合わせて最大9900億円の増資実施を正式に発表した三菱UFJが、株式価値の希薄化や財務内容への懸念が強まり、株式分割以来の最安値を更新。また、みずほ、三井住友も大幅安で5日続落と、メガバンクへの売りが止まらない。三井不、三菱地所、住友不、野村不の不動産株が急落。09/3通期見通しを下方修正したエプソントヨコムが軟調。前日に新規上場し、値付かずのまま売り気配を切り下げたリニカルは、本日も売りに押され公募価格1000円に対して610円の初値を付けた。本日、東証マザーズに新規上場したクロス・マーケティングは、公募価格をやや下回る580円で寄り付き、その後も上値の重い展開。
2008.10.28
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<前場>寄り気配はどんよりムードで、銀行とかは悲惨な状態でしたS安なら買いでOKだなって思ってて、寄るまで時間かかりそうやって余裕で構えてたら6758SONYが意外に早く寄ってグングン上昇先物も意外に早く寄って、こちらもグングン上昇これは…と思い、何銘柄か2000万分だけ寄り買い!殆どが爆発し始めて、もう絶対に裸祭り開催だぁぁあぁあぁって思ってたら鋭角に落ちてきて殆ど同値撤退させられるか損切りさせられる破目に _| ̄|○もう、これは正直落ち込んださ。。。あーー落ち込んだよ。その後はまた上に飛び始めたけど、かなり疑いの眼差しでしか見れなくなって結局いつもと変わらない+63,000でした後場はグニャグニャかもなぁ。グロベ上がってるけど腐った臭いがする (ー'`ー;)<後場>やっぱ腐ってやがる (ー'`ー;)このオレに少しでもSっけがあればヒーッヒーッ言わせる位に売り浴びせてたんだけどどっちかと言えばMっぽいもんなぁ (ー'`ー;)とうとうバブル後の最安値割れで、チャートも完全下降気味。もうこうなったらさ、今現在もバブルなんじゃね?って思うw行き着く所「株って何さ?紙切れじゃん (oゝω・o)b」ってなるのかね?wwとりあえず実体経済がどうなってるかよく分かんないので何とも言えないけど未来が暗いのは勘弁だなぁせめて子供には苦労させたくないし、夢が溢れる世界であってほしい。切実にそう思う32歳と10ヶ月です…<今日の成績>TOTAL +69,000――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :7162.90(▼486.18)■225先物 :7160.00(▼460.00) ■TOPIX : 746.46(▼ 59.65)■出来高概算 :30億9554万株■売買代金概算 :2兆2323億円 ■東証一部騰落数 :値上がり126、値下がり1556、変わらず30■為替相場 : 93.30-35【10月17日】■ダウ平均:8378.95 (▼312.30) □ナスダック指数:1552.03 (▼51.88) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は朝安後一時上げに転じた。前週末の地合いを引き継ぎ、幅広い銘柄に投資家の換金売りが先行。日経平均は2003年4月に付けたバブル経済崩壊後の安値(7607円)を下回り、82年11月以来26年ぶりの安値を付けた。しかし、外国為替市場で早朝は1ドル=92円台だった円相場が94円台に伸び悩んだため、朝方の売り一巡後は、株価指数先物に買い戻しが入り、現物株全般を押し上げた。もっとも上値では戻り待ちの売り圧力は強く、日経平均は間もなく下げに転じ、9時20分過ぎに下げ幅は100円を超えた。TOPIXは続落。■前場中ごろの日経平均は反発。10時過ぎに上げ幅は100円を超え、7700円台後半に上昇。外国為替市場で円高進行が一服しているため、ハイテク株中心に買い戻しが入った。世界経済の悪化や金融危機の深刻化を背景に引き続き散発的な換金売りはみられたが、政府による緊急市場安定化策や円売り介入への期待から積極的な売りは止まった。業績悪化で前週末に売り込まれたソニーが底堅いほか、自社株買いを発表したJFEが上昇し、投資心理の悪化に一定の歯止めとなった。TOPIXは軟調。■前場引けの日経平均は反発し、7600円台で取引を終えた。急激な円高進行の一服や政府による緊急市場安定化策への期待から前週に下げの目立った値がさのハイテク株中心に買い戻された。米株価指数先物が堅調なことも買い安心感を誘い、日経平均は上げ幅を229円に広げる場面があった。ただ、「財務体力の低下で大規模な増資を検討している」と伝わった三菱UFJが1株価値の希薄化や需給悪化を警戒した売りに押され、全般の重しになった。TOPIXは続落。■後場寄り付きの日経平均は前週末終値(7649円)を挟んで一進一退。アジア各国地域の株式相場が軟調なため、世界連鎖株安への警戒感がぬぐえず、主力株中心に散発的に換金売りが出ていたが、積極的な売りは目立たない。円高の一服や政府の緊急対策への期待から下値には買い戻しも入りやすいといい、日経平均は方向感の乏しい展開となった。TOPIXは軟調。■後場中ごろの日経平均は再び下値模索。下げ幅は200円を超え、7400円台前半に下落した。水準としては1982年11月以来26年ぶりの安値。前場から戻りの鈍い展開が続いたため、反発力の乏しさが嫌気され、国内外の機関投資家による換金売りや個人投資家による信用取引の手じまい売りが増えた。前場は堅調だったソニーが下げに転じたほか、三菱UFJ、三井住友FG、みずほFG、あおぞら銀が値幅制限の下限(ストップ安)水準で売り気配となった。TOPIXは下げ幅を拡大。■大引けの日経平均は大幅に4日続落し、2003年4月に付けたバブル経済崩壊後の最安値を更新し、 1982年10月7日以来26年ぶりの安値に沈んだ。世界的な金融危機と景気悪化の同時進行に対する警戒感が消えず、トヨタやソニーなど主力株中心に換金売りが続いた。「三菱UFJなどメガバンクが経営体力低下で増資を検討している」との報道をきっかけに、相対的に優位とみられていた日本の金融システムへの疑念が高まり、大手銀行株には売りが殺到。日経平均は午後に下げ幅を500円あまりに広げる場面があった。TOPIXも大幅に4日続落。59.65ポイント安の746.46と84年1月以来の安値を付けた。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 東芝、三菱電、ソニー、パナソニック、京セラ、東京エレクトロン、キヤノン、富士フイルムHD、任天堂、などが年初来安値を更新。赤字が続いていたHDD事業の黒字転換で、08/9中間期の見通しを上方修正した日立製作所だが、後場に入ると全体安に連れ安する格好で下げに転じた。輸出株ではトヨタが03年8月以来約5年ぶりに3000円大台を割り込んだほか、ホンダも新安値を更新した。住友化、三井化学、旭硝子、三菱重工、王子紙、日本製紙G本社、新日鉄、住金、三菱マ、住友鉱、コマツといった基幹産業が相次いで年初来安値を更新している。09/3通期の見通しを上方修正したJFEHD、今年の9月に引き続き、09/3通期の見通しを再度上方修正した東京製鉄も地合いの悪化に勝てず、後場に入り下げに転じた。保有株式の価格下落に伴い、最大1兆円規模の増資を検討と報じられた三菱UFJのほか、三井住友、みずほのメガバンク3行がそろってストップ安まで売られた。あいおい、T&DHDなど保険株にもストップ安銘柄が目立ち、野村、大和証Gも連日の年初来安値更新となるなど証券株も大きく値を崩した。商船三井や川崎汽が下げに転じるなど海運株も安い。丸紅、三井物、三菱商といった総合商社に加え、ソフトバンクなどが年初来安値を更新。伊藤ハムは、自社工場の一部の水源から基準値を超えるシアン化物イオンなどが検出されたとして商品の自主回収を発表し、嫌気売りが殺到。09/3通期見通しを下方修正したエノモトが急落。本日、東証マザーズに新規上場したリニカルは、値付かずのまま売り気配を切り下げた。 一方、ローソン、ニトリなど小売りの一角が堅調。内需ではJR東日本もしっかり。08/9中間決算で営業2ケタ増益となったヤフーが、4日ぶりに好反発。08/9中間予想を上方修正したサンゲツに買いが先行。
2008.10.27
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<前場>NYだうはプラスで帰ってきたので結構期待してたけどなんだよこれ ('A`)ソニンショックか何か知らないけど、あまりにも弱すぎるじゃないか。。。まぁONは少なかったから-6万で済んだけど、昨日の印象から「今日は買い!」って決め込んでたので8031とか船を買いました。見事な6戦0勝6敗 _| ̄|○ 間違いなく相場に逆らってる自分が居るわw基本は右肩下がりだもんなぁ前場は-188,000でした。虎の子の月間プラスが崩壊してしまいましたが今日入れて7日半あるので、何とか頑張りたいと思います!デイトレだけやってればプラスなんだけどなぁ (ー'`ー;)<後場>とうとうバブル後最安値までもう少しまで来てしまいました。後場引け間際の数分でしたが、犬が発作起こしちゃって見れなかった (ー'`ー;)犬が無事だっただけでも良かったんですがね為替も酷い事になってるしなぁ。この暴落がどうやったら止まるかも分からない状態だし。うちの会社も経費削減の為に8台あった車を4台売り払いましたし。その4台の総買い取り価格が5万ですよwww焼肉食ったら終わりじゃん ('A`)とりあえずこの相場を乗り切るためには、変な妄想で買いに行かない事だな。値惚れって言うんですかね?女は顔じゃない!とよく言われるけどさ、顔から入る事って多いじゃん。でもそれだと、痛い目にあうよって事を言いたいわけですよ。<今日の成績>TOTAL -140,000――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :7649.08(▼811.90)■225先物 :7620.00(▼830.00) ■TOPIX : 806.11(▼ 65.59)■出来高概算 :26億3656万株■売買代金概算 :2兆568億円 ■東証一部騰落数 :値上がり123、値下がり1556、変わらず34■為替相場 : 95.00-05【10月23日】■ダウ平均:8691.25 (△172.04) □ナスダック指数:1603.91 (▼11.84) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続落して始まった。一時は下げ幅が300円を超え、8100円台半ばに下落した。10日に付けた年初来安値(8276.43円)を下回る。23日の米株式市場で主要な株価指数が高安まちまちとなり、買い材料が乏しいなか景気減速による企業業績の悪化を懸念した売りが広がった。前日大引け後に今期業績予想を下方修正したソニーが前日比10%を超える大幅安となり、自動車株などの輸出関連株全般にも売りが膨らんだ。東芝、NEC、富士通などハイテク株が売られ、コマツや日立建機、ダイキンも安い。TOPIXも続落して始まった。■前場中ごろの日経平均は一段安。一時は下げ幅が400円を超え、8037円まで下げる場面があった。その後やや下げ渋ったが、戻りは鈍い。前日大引け後に今期業績予想を下方修正したソニーが大幅安となり、市場心理全体を悪化させた。日立や東芝、NECなどハイテク株が軒並み売られ、トヨタやキヤノンなど主力の輸出関連株の下げもきつい。世界景気の減速や企業業績の悪化懸念が強く、投資マネーのリスク資産回避の動きから処分売りが出ているという。最近の円相場が対ユーロ、対ドルで上昇傾向をたどっていることから主力銘柄の輸出企業に業績の悪化懸念が強く、押し目買いも入りにくい。TOPIXは33業種すべてが下落。「電気機器」「ガラス土石」「証券商品先物」などの下げが目立つ。■前場引けの日経平均は大幅続落し、8000円台で取引を終えた。10日の年初来安値(8276.43円)を下回った。前日の米株式市場で主要株価指数が高安まちまちとなり、買い材料が乏しいなか、景気や企業業績の悪化を懸念した売りが膨らんだ。前日大引け後に今期業績予想を下方修正したソニーが大幅安となり、市場心理全体が悪化。外国為替市場で円相場が対ドル、対ユーロで円高に振れたことも主力輸出関連株の業績悪化不安を誘い、売り圧力が強まった。不安定な株価動向を受けて投資家のリスク回避志向が強まり、処分売りも出たという。TOPIXも続落し、年初来安値を下回っている。■後場寄り付きの日経平均は下値を探る展開。一時は下げ幅が600円を超え、心理的節目の8000円を下回った。取引時間中に8000円を割り込むのは2003年5月22日以来、約5年5カ月ぶり。■後場中ごろの日経平均はこの日の安値圏で推移。下げ幅600円超となる7800円台前半で推移。世界的な景気の悪化懸念が根強く、企業業績への先行き懸念から、引き続き輸出関連株の下げが目立つ。外国為替市場で円相場が対ドル、対ユーロに対してそれぞれ上昇し、業績の悪化不安が見切り売りを誘った。■大引けの日経平均は大幅に3日続落し、7649.08円と、2003年4月28日に付けたバブル後安値(7607.88円)に急接近し、5年6カ月ぶりの安値水準に落ち込んだ。下落率は歴代5位となる。世界的な景気減速への警戒感が強まるなか、外国為替市場で急ピッチな円高が進み、ハイテクや自動車など主力の輸出関連株が業績悪化懸念から大幅安となった。前日大引け後に今期業績予想の下方修正を発表したソニーが大幅安となり、相場全体の地合いが悪化した。TOPIXも3日続落し、03年5月以来の安値水準を付けた。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 ソニーの通期見通し下方修正を受けた業績先行き懸念に、為替相場での約13年ぶりの1ドル=95円への急伸が重なり、パナソニックやシャープ、日立、東芝、キヤノン、ニコン、オリンパス、リコー、TDK、日本電産、京セラ、コニカミノルタ、東京エレクトロン、アドバンテスト、横河電などハイテク主力株が軒並み大幅安。08/9中間利益の下ブレ観測が報じられた村田製作所も急落。09/3通期見通しを下方修正したローランドDGも、約4年半ぶりに1000円の下値を試す急落。同じく09/3通期見通しの下方修正を引き続き嫌気し、NECエレクトロニクスが3日連続で上場来安値を更新。三菱UFJ、みずほ、三井住友のメガバンク3行や、大和証G、野村の大手証券がそろって新安値を付けた。日本郵船、商船三井、川崎汽船の海運大手、三菱商、三井物、丸紅、伊藤忠の不動産、新日鉄、住金、JFEHDの鉄鋼株、コマツ、日立建機、ファナック、オークマの機械株も軒並み安。08/9中間決算で営業利益が前期比で半減したジャフコが、売り気配を急速に切り下げた。カップヌードルから防虫剤成分が検出され、人的被害が出たことで、製造元の日清食品が急落。08/9中間見通しを下方修正した太平洋セメントや東急不動産も下落。ソフトバンクはストップ安で約5年ぶりの安値を3日連続で更新した。 一方、09/3通期見通しを上方修正した日本写真印刷や日本食品が急伸。08/9中間見通しを上方修正したngiグループやマガシークなども堅調。09/6通期見通しを上方修正したトッキが反発。09/3通期が減益予想から一転増益の観測が報じられた北越製紙も小反発。カブドットコム証券は、5万株(発行済みの5.26%)・60億円を上限とする自社株買いや、日興シティG証券が投資判断を「2H」→「1H」に引き上げたことを好感し、ストップ高まで急伸。
2008.10.24
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<前場>日経平均は安値割れしたけどそれなりに戻してきた。2段底形成ならこのまま耐えてほしい所だなぁ。デイトレは超ムズイ展開寄りからショートって芸はできないから、逆張り応戦したけど売りがワンサカ発生するので高速撤退ばっかりw先物の動きに対しての反応が凄く早いから、銘柄絞ってやらないとついて行けないな…明日から監視は絞ろう。前場は+26,000でOLあり。個別は割れてるものが多いし、どうも買う気が起きない (ー'`ー;)唄オカンは「日本の銀行は潰れない!」って今日から買い出動してますがw<後場>またユーロショックで暴落するかと思ったら、だんだん切り返してきて日経も反応。底堅く感じたけどNY次第でどうにでもなる市場だから怖いけど、今日は200万弱のON。500万までなら買おうと思ったけど、終盤強くて買い増せなかった。日経平均の日足は良さそうに見えるけどうーたん、強気転換へ…<今日の成績>TOTAL +92,000――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :8460.98(▼213.71)■225先物 :8450.00(▼210.00) ■TOPIX : 871.70(▼ 17.53)■出来高概算 :28億2640万株■売買代金概算 :2兆3544億円 ■東証一部騰落数 :値上がり470、値下がり1152、変わらず88■為替相場 :97.90-00【10月22日】■ダウ平均:8519.21 (▼514.45) □ナスダック指数:1615.75(▼80.93) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は大幅に続落。10日の年初来安値(8276.43円)を下回り、下げ幅は400円を超えた。欧米をはじめ世界的に景気が悪化するとの懸念が広がっており、みずほFGや三菱商、ソニーといった主力株を中心に全面安の展開になった。外国為替市場で円が対ユーロや対ドルで買われており、企業の為替差損拡大の懸念も相場の重しになった。TOPIXも大幅に続落。■前場中ごろの日経平均はいったん下げ渋った。みずほFG、トヨタ、ソニーなど主力株を中心に全面安で、日経平均の下げ幅は一時600円を超え8016円まで下落したが、下値には心理的な節目の8000円を意識した買いも入ったようだ。TOPIXも下げ幅を広げ、10日につけた年初来安値(840.86)を下回って推移した。■前場引けの日経平均は大幅に続落し、8100円台で取引を終えた。10日につけた年初来安値(8276.43円)を下回っている。世界的な景気悪化に伴う需要減退への懸念が広がり、みずほFGやトヨタ、三菱商など主力株を中心に全面安の展開となった。外国為替市場での円高進行も輸出企業の為替差損に対する懸念につながった。売り一巡後は短期筋の買い戻しで下げ渋ったが、投資家の警戒感は依然として根強い。TOPIXも大幅に続落。一時は10日の年初来安値を下回った。■後場寄り付きの日経平均は再び売りが優勢となった。日経平均株価の下げ幅は550円を超えており、8080円近辺で推移。外国為替市場で円が対ユーロ、対ドルで一段高となったことを受け、ソニーやマツダが下げ幅を広げた。TOPIXも前引け時点からやや下げ幅を広げた。■後場中ごろの日経平均は下げ渋った。下げ幅は300円程度となり、8300円台半ばで推移。米紙ウォールストリート・ジャーナル(電子版)は同日、ブッシュ政権が金融危機への対応策の一環として400億ドルを使って差し押さえ物件購入の支援に乗り出すと報じたことが手がかりとの見方が出ている。市場では「借り手保護策がまとまった、との受け止めがひとまず買い戻すきっかけになっている」と評価する声が出ていた。TOPIXも下げ幅を急速に縮めた。■大引けの日経平均は続落し、8400円台で取引を終えた。22日の米株大幅安や9月の貿易黒字が前年同月比94%減となったことで世界的な景気後退への懸念が一段と広がった。外国為替市場で円がドルやユーロに対し一段と買われたことも自動車やハイテクなど輸出企業の為替差損拡大の懸念につながった。一時は下げ幅が600円を超え、10日につけた年初来安値(8276円)を下回り、2003年5月22日以来、5年5カ月ぶりの安値水準まで下げたがその後は下げ渋った。TOPIXも続落したが、大引けにかけて下げ幅を縮小した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 キヤノン、ソニーが大きく値を下げ、ハイテク・電機では、日立、シャープ、京セラ、村田製、コニカミノル、富士通、島津、ニコン、オリンパス、HOYA、リコーが年初来安値を更新。09/3通期予想を大幅に引き下げたNECも、新安値を更新した。トヨタ、ホンダ、日産自の自動車大手も安い。08/9中間見通しを下方修正した日野自動車のほか、マツダ、富士重、ヤマハ発などが新安値を更新。郵船、商船三井、川崎汽の海運大手、三菱商、三井物、丸紅、伊藤忠の総合商社など、新安値を更新する銘柄が続出。みずほFGは、自社株取得の実施計画を遅らせる方向で検討と報じられ、嫌気売りが膨らんだ。メガバンクでは三井住友FG、保険では損保J、T&DHDなどが新安値を更新。そのほか、国際帝石、日揮、ビックカメラ、イビデン、テルモ、AOCHD、住友鉱、DOWA、オークマ、コマツ、住友重、日立建機、クボタ、ダイキン、ヤマハ、任天堂、ソフトバンクなどが年初来安値を更新した。08/9中間見通しを下方修正したNIPPOコーポ、08/9中間期・09/3通期予想を減額修正した中央発条が値を下げた。 一方、本日、堅調な08/9中間決算(経常が前年同期比7.2%増)を発表した信越化学が切り返しに転じた。08/9中間期の見通しを上方修正した資生堂、デサント、08/9中間決算で増収増益を確保したKDDI、09/3通期予想を上方修正したダイハツディーゼルが、逆行高。クレディスイス証による不動産セクターの投資評価引き上げを背景に、三井不、東急不など不動産株は堅調。東電、関西電、東ガスなど電力・ガス株や、中外薬、第一三共など医薬株もしっかり。08/9中間予想を上方修正したアストマックスは、最大7000株(発行済み株式の5.54%)・1億700万円の自社株取得も支援材料に、急速に買い気配を切り上げた。
2008.10.23
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<前場>NY安のGDだったので買いやすいかなぁ?と思い、寄りから買ってみたけどダメでした (ー'`ー;)一番酷かったのは7202いすずで、5万株買って全然戻んないし…船系でスキャって何とかプラ転にしたけど何と言っても商いが薄いのがガンだなこうなるとどうしようもないです。。。前場は+14,000でした。このまま下目線も厳しいので一応買い方希望でw<後場>ユーロ2008ショックですか・・・FX見てたらあまりにもユーロが下がるので逆張りで入って撃沈 ('A`)逆張りは危険なんだけど好きなものはしょうがないw株はどうしようもないので静観。売っても十分取れそうだったけど、空売りしても多分耐えられないと思うし。まぁ喰らわなければ御の字なのかもしれない。。。とりあえず今日の為替は荒れそうだな (ー'`ー;)<今日の成績>TOTAL +14,000――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :8674.69(▼631.56)■225先物 :8660.00(▼580.00) ■TOPIX : 889.23(▼ 67.41)■出来高概算 :21億5760万株■売買代金概算 :1兆8805億円 ■東証一部騰落数 :値上がり75、値下がり1602、変わらず35■為替相場 : 99.60-65【10月21日】■ダウ平均:9033.66 (▼231.77) □ナスダック指数:1696.68 (▼73.35) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落して始まった。一時は下げ幅が300円に迫り、心理的節目の9000円近辺で推移。前日の米株式相場が利益確定の売りで反落したうえ、外国為替市場で円相場が円高方向で推移し、主力の輸出関連株を中心に売りが先行した。「2008年の世界販売台数(単体ベース)が10年ぶりに前年実績を割り込む見通し」と伝わったトヨタが反落し、2008年9月中間期の業績予想の下方修正見通しが報じられた三菱UFJも売りに押されて安い。日経平均は前日まで3日続伸していた反動で、短期売買が中心の投資家から利益確定の売りも出やすい。TOPIXも反落して始まった。■前場中ごろの日経平均は大幅安で推移。下げ幅は250円を超え、9020円前後で推移。前日の米株安や円相場が円高・ドル安方向に振れていることを嫌気し、輸出関連などの主力株を中心に売りに押された。世界自動車販売の苦戦が伝わったトヨタや、4―9月期の収益悪化見通しが報じられた三菱UFJが引き続き安い。日経平均は下げ幅が300円を超え、9000円を割り込む場面もあったが、押し目買いで下げ渋った。21日の欧州銀行間市場でロンドン銀行間取引金利(LIBOR)が低下するなど、欧米の金融市場で信用不安が和らぎつつあることを支えに、売り急ぐ投資家は目立たない。もっとも景気や企業業績の先行き悪化懸念も根強く、積極的な買い手も目立たない。TOPIXは33業種すべてが下落。「不動産」「鉱業」「非鉄金属」などの下げが目立つ。■前場引けの日経平均は反落し、9000円台で取引を終えた。前日の米株安や、外国為替市場で円相場が円高・ドル安方向に振れたことを嫌気し、ソニーやキヤノンなど輸出関連銘柄を中心に売りが広がった。日経平均は前日まで3日続伸していたこともあり、短期売買の投資家などからは利益確定の売りも出やすかった。TOPIXも反落。■後場寄り付きの日経平均は下げ幅を拡大。前日比360円安い8950円近辺で推移。日本時間午後のアジア株式相場が総じて軟調に推移し、東京市場で売りを誘った。外国為替市場で円相場がドルやユーロに対して上昇していることも輸出企業の収益悪化懸念を誘い、ソニーなどの主力銘柄への売り圧力につながった。主力企業の4―9月期決算発表の本格化を目前に控え、内容を見極めたいとして買い手控え気分が強い。■後場中ごろの日経平均は一段安。下げ幅は550円を超え、8700円台半ばで推移。外国為替市場で円相場が対ユーロやドルで上昇し、ソニーやトヨタなどの輸出株に売り圧力が強まった。欧米などを中心とする世界景気の減速懸念で業績の悪化観測が高まり、買い手控え気分が広がった。アジアの株式相場が総じて軟調に推移しているうえ、今後発表が本格化する主力企業の4―9月期決算の内容を見極めたいとのムードも残り、積極的な買い手が目立たない。TOPIXも下げ幅を広げ、心理的節目の900台を下回る場面があった。■大引けの日経平均は4営業日ぶりに急反落し、8600円台で取引を終えた。8700円割れは3営業日ぶりで、17日からの3日続伸のうち20―21日の上昇分の合計(612円)を帳消しにした。前日の米株安を嫌気し売りが広がったうえ、外国為替市場で円相場が対ユーロやドルで急ピッチに上昇し、業績の悪化懸念からソニーやホンダなどの輸出関連株が大幅安となった。世界経済の減速や企業の業績悪化に警戒感が根強く、株価の値動きの悪さを嫌気して短期売買を手掛ける投資家からは見切り売りも出たという。TOPIXも4営業日ぶりに反落。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 ユーロが対円で値を崩し、04年4月以来の1ユーロ=130円割れとなると、輸出株を中心に売りが強まり、ソニー、キヤノン、パナソニック、ニコン、シャープ、京セラなどハイテク株が値を下げた。日立は新安値を更新。東京エレクトロンは、09/3期営業益が8月の下方修正値から一段と落ち込む見通しと一部で報じられ、嫌気売りから4日ぶりに反落。半導体関連では信越化学、アドバンテス、東京精密などが値を下げた。08/9中間期の営業赤字転落予想やCB発行が嫌気され、前日まで5日連続のストップ安となったエルピーダメモリは、5日連続で上場来安値を更新。トヨタ、ホンダ、スズキなど自動車に売りが先行。そのほか、富士フイルム、新日鉄、住友鉱、三菱マ、住友重機械、日立建機、ファナック、三菱重、任天堂、三井物、三菱商なども売りに押されている。内需関連では、三井不、菱地所、住友不、野村不など不動産大手の下げがきつい。08/9中間業績の下ブレ観測が報じられた三菱UFJFのほか、みずほのメガバンクも売られた。三井住友は年初来安値を更新。郵船が新安値を更新し、商船三井が値を下げるなど、海運大手が安い。09/3通期予想を大幅に引き下げた鹿島、09/3通期見通しを下方修正したNECエレクトロニクス、日立マクセル、信越ポリマー、TOWA、08/9中間業績の下ブレ観測が報じられたテルモに、売りが先行。みずほ証券が投資判断を最上位「1」→「3」へと大きく引き下げたNOKが続落。サイゼリヤは、同社が輸入した中国産ピザ生地からメラミンが検出されたことが引き続き嫌気され、連日の大幅安。 一方、08/9中間期予想を大幅に引き上げ、従来の最終減益予想から一転して増益の見通しとなった出光興産は買いが先行も、引けにかけて下げに転じた。09/3通期見通しを上方修正し、期末配当予想を1100円→1700円に引き上げたぐるなびが反発。最大1200万株(発行済み株式の4.86%)・30億円の自社株取得を発表した日東紡が4日続伸した。
2008.10.22
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<前場>デイは全然ダメだ (ー'`ー;)買いでは入れず売りから入ってボッコボコ。。。特に銀行株を売りに行って、しばらく耐えてたら段々でっかくなってきた ('A`)買いで入った5631はぶっ飛ぶ前にコソコソ撤退ばかりしてて目を放した隙に射抜かれて、その後は手も足も出なかった前場は+255,000でOL1個。日足での上値余地はまだまだあるように見えるけど、いつもここから買いに行く事ができないんだよなぁあああぁ。唄☆、方向感がまったく取れなくて反対車線を走りそうな勢いだ (ー'`ー;)<後場>ボラあったのかなぁ?何かよく分かんないまま終了しちゃった感じや。1時間くらいONどうしようか悩んだけど結局手が出なかった。少しでも買っておくべきだったかなぁ… (ー'`ー;)<今日の成績>TOTAL +255,000――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :9306.25(△300.66)■225先物 :9240.00(△150.00) ■TOPIX : 956.64(△ 29.27)■出来高概算 :20億8358万株■売買代金概算 :1兆8823億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1257、値下がり393、変わらず66■為替相場 :101.50-60【10月20日】■ダウ平均:9265.43 (△413.21) □ナスダック指数:1770.03 (△58.74) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続伸。上げ幅は一時300円を超え、9300円近辺で推移。短期金融市場の落ち着きやバーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長が追加の景気刺激策を促す発言をしたことで、20日の米株が急反発した流れを引き継いだ。朝方の外国証券経由の売買注文動向(市場筋推計、株数ベース)が買い越しだったことも支援材料。トヨタやキヤノンなど幅広い銘柄に買いが先行した。TOPIXも続伸。■前場中ごろの日経平均は上げが一服。前日終値を250円程度上回る9200円台半ばに伸び悩んだ。20日の米株の急反発をきっかけとした買い戻しが一巡し、全般に模様眺めムードが広がった。自動車株やハイテク株のほか、20日の米原油先物相場の上昇を受け、鉱業株や商社株が買われたが、小売株の一部や食品株には売りが優勢。21日のアジア各国・地域の株式相場の動向や、今後本格化する国内企業の4―9月期決算内容を見極めたいとして、上値追いには慎重な見方も根強いという。TOPIXも上げ一服。■前場引けの日経平均は続伸し、9200円台で取引を終えた。短期金融市場の落ち着きやバーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長が追加の景気刺激策を促す発言をしたことをきっかけに20日の米株が急反発した流れを引き継いだ。自動車や鉄鋼、商社といった主力株を中心に幅広い銘柄が買い戻され、日経平均は9300円台半ばに上昇する場面があった。TOPIXも続伸。■後場寄り付きの日経平均は上値の重い展開。上げ幅を160円程度に縮め、9100円台後半に伸び悩んだ。直近安値を付けた16日からきょう前場の高値までに日経平均は900円程度上げたため、短期的な上昇はそろそろ一服するのではないかとの見方が広がり、戻り待ちの売りが増えたという。国内企業の4―9月期決算発表の本格化を間近に控え、模様眺めムードも強まった。JFEや新日鉄、三菱商が上げ幅を縮小。シャープは下げに転じた。TOPIXも伸び悩んだ。■後場中ごろの日経平均は高い水準で小動き。前日終値を180円(2%)前後上回る9100円台後半で推移。国内主要企業の4―9月期決算発表の本格化を間近に控え、積極的な買いを見送るムードが一段と強まった。GLOBEX(シカゴ先物取引システム)の米株価指数先物が軟調なことも、手控え要因。ただ、短期金融市場が落ち着きを取り戻しつつあるため、戻り待ちの売りも散発的で、日経平均は9100円台前半が下値支持水準となった。TOPIXも前日に比べ2%前後高い水準で小動き。■大引けの日経平均は大幅に3日続伸し、9300円台で取引を終えた。20日の米株が、銀行間取引金利の低下や追加景気刺激策への期待から急反発した流れを引き継ぎ、自動車やハイテクといった主力株中心に幅広く買い戻された。20日の米原油先物相場の上昇をきっかけに商社や鉱業も上昇。日経平均は前場に上げ幅を350円あまりに広げる場面があった。TOPIXも3日続伸し、4営業日ぶりに節目の950を上回った。東証1部の時価総額(東証算出ベース)は304兆8925億円と4営業日ぶりに300兆円台を回復した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 トヨタ、ホンダの自動車2強が値を上げ、キヤノン、ソニー、パナソニック、日本電産、東京エレクトロンなどハイテクも総じて高い。三菱商事、住友商事、伊藤忠など大手総合商社が買われ、JPモルガン証券が投資判断を「ニュートラル」→「オーバーウエート」に引き上げた三井物産が、2日続伸。国際帝石、ガス開など資源開発株に買いが継続し、新日石、出光興産など石油株も堅調。新日鉄、住金、JFEHD、住友鉱、三菱マ、DOWAHD、郵船、商船三井など鉄鋼・非鉄・海運主力も高い。内需関連では、三井不、菱地所、住友不の大手不動産が値を伸ばし、サンシティ、パシフィック、ケネディクス、ダヴィンチHDなど、これまで大きく売り込まれていた不動産ファンド・新興不動産株に買い戻しの動き。三菱UFJ、住友信託など銀行株や、クレセゾン、オリックスなどノンバンク株も高い。09/3通期予想を上方修正するとともに、上限1100万株(発行済み株式の1.35%)・500億円の自社株買いを発表した武田薬品が3日続伸。本日、09/3期予想の増額修正を発表したメガチップス、かどや製油が後場に入って一段高。08/9中間予想を上方修正した太平工や明星工業、最大50万株(発行済み株式の6.69%)・6500万円の自社株取得を発表したオリジナル設計、最大300万株(同18.3%)・21億円の自社株取得を発表したナガワに、買いが先行。 一方、日本紙、王子紙、レンゴーなどパルプ・紙株は安い。ヤクルト、日清オイリオ、味の素など食品株にも安い銘柄が目立った。サイゼリヤは、同社が輸入した中国産ピザ生地からメラミンが検出されたことを嫌気し、売りが膨らんでストップ安まで急落。09/3通期の最終益予想を大幅に引き下げたグリコ、09/3通期見通しを下方修正したNOKが値を下げた。
2008.10.21
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<前場>朝の気配が良さそうなのと底堅さを金曜日から感じてたので今日は寄り買いはい、見事ナイアガラに巻き込まれて寄り5分も経たないうちに-20万スタート _| ̄|○このままじゃ負け犬なので8031とかと戦って、何とか前場は+20,000で生還… (;´Д`)朝は落ち着いてやればちゃんと取れてたのに慌てちゃったなぁ。しかし、最近の東一部の株は強烈なボラだよね (ー'`ー;)ちょっと放置してたら恐ろしいことになるわこの値動きだと後場の方向感が分かんないから、変な期待値で入るのはやめないとな。<後場>どうせ揉み合うんだから無理しないほうがいいだろうな…って思ってたらよく見るとジリ上げな感じで、何か複雑な感じです (ー'`ー;)ジェフとか見てたらジェットコースターのようにグニャグニャでとてもじゃないけど乗れる自信はありませんwこのままNYがGUされると悔しいので300万だけ持ち越し ガクブル織り込んでそうな予感がしますが…<今日の成績>TOTAL +53,000――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :9005.59(△311.77)■225先物 :9090.00(△390.00) ■TOPIX : 927.37(△ 33.08)■出来高概算 :22億1642万株■売買代金概算 :1兆8887億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1411、値下がり242、変わらず60■為替相場 :102.10-20【10月17日】■ダウ平均:8852.22 (▼127.04) □ナスダック指数:1711.29 (▼6.42) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は小動き。8700円台での推移となった。前週末の米株式相場は下落したものの底堅く推移したことを好感し、寄り付き直後こそ買いが先行したが、その後は下げに転じる場面があった。世界景気の悪化や株式相場の波乱への懸念がぬぐえない中、投資家は明確な方向感をつかみかねているもよう。TOPIXは小幅に続伸している。■前場中ごろの日経平均はきょうの高値圏でのもみ合い。上げ幅は180円近くに達する場面があり、8800円台後半で推移している。寄り付き直後は前週末終値を挟んで不安定な値動きだったが、その後徐々に買いが優勢になってきた。一部の銘柄が好業績観測から買われており、その他の銘柄にも過度に悲観的な見方が多少後退しているという。TOPIXも高い。■前場引けの日経平均は続伸し、8700円台で取引を終えた。一部企業の好業績観測が追い風になったほか、前週末の米株式相場が下落したものの比較的底堅かったことも買い安心感につながり、一時は上げ幅を180円近くまで拡大した。もっとも世界景気や金融問題への懸念は根強く、前引けにかけては戻り売りに押されて急速に伸び悩んだ。TOPIXも続伸。■後場寄り付きの日経平均は再び上げ幅を100円超に拡大。8800円台で推移。前引けにかけて戻り売りで伸び悩んでいたが、再び買いの勢いが増した。香港市場でハンセン指数が大幅高となっているなど、アジア株式相場が総じて堅調に推移していることも買い安心感につながったもよう。TOPIXも高い。■後場中ごろの日経平均はきょうの高値圏での推移。日経平均先物12月物への断続的な買いをきっかけに一段高となり、上げ幅を300円近くに拡大して節目の9000円に接近する場面もあった。TOPIXも一段高。■大引けの日経平均は大幅に続伸し、9000円台で取引を終えた。9000円台を付けたのは15日以来、3営業日ぶりとなる。TOPIXも大幅に続伸した。GLOBEX(シカゴ先物取引システム)でナスダック100株価指数先物が上昇したことで、日本時間今晩の米株式相場の反発期待が広がった。アジア株式相場も堅調に推移しており、世界同時株安への懸念がいったん遠のいたという。また、円相場の下落や一部の主要企業に業績上振れ観測が出たことも相場全体の地合いを改善させたようだ。朝方こそ前週末終値を挟んで推移していたが、後場は日経平均先物12月物への断続的な買いもあって一段高となり、きょうの高値圏で終えた。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 08/9中間営業益が期初予想を上回り、従来の減益から一転して増益との観測が報じられたパナソニックが、大幅続伸。ハイテクではソニー、京セラ、東京エレクトロ、キヤノンなども大幅高。トヨタ、日産自など自動車株や、ブリヂストン、浜ゴムなどタイヤ株も指数を押し上げた。。原燃料価格の下落と鋼材価格値上げの効果が出るとして、09/3通期の経常益が従来予想から上ブレとの観測が報じられた新日鉄とJFEHDが、堅調。セブン&アイ、イオン、ローソン、ファーストリテイリングといった小売り、三井不、菱地所、住友不、野村不といった不動産大手、東電、中部電、関西電といった電力など、内需株も堅調。内需では武田、アステラス、大正薬といった医薬品大手も軒並み高。09/3通期の営業益予想を大幅に引き上げたジャックス、09/3通期見通しを引き上げた蝶理、08/9中間期の業績予想を上方修正した極洋や伊藤忠エネクス、セゾン情報システムズ、三井情報に、買いが先行。本日、08/9中間期予想の上方修正を発表した丸尾カルシウムがストップ高。50万株(発行済み株式の5.2%)・10億円を上限とする自社株取得を発表したガリバー、3000株(同6.39%)・3億円を上限とする自社株取得を発表したジェイコムが、値を上げた。 一方、日立製作、日立建機など日立グループの一角が年初来安値を更新。09/3通期の見通しを下方修正したハークスレイ、日精樹脂工業が、大幅安。エルピーダメモリは、08/9中間期の営業赤字転落予想が引き続き嫌気され、4日連続のストップ安で、上場来安値を大幅に更新。ワコムは、09/3通期見通しの大幅な下方修正を引き続き嫌気して4日続落し、3日連続で年初来安値を更新。
2008.10.20
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<前場>寄りの気配はイケイケな感じではなかったが、基本は強いのかなぁ?って妄想してた。でも商社系が意外に弱くて、そればっかり見てたら段々不安になってきたwんで、気付いたら結構な右肩下がり相場 ('A`)逆張りで何度か入ったけど全部ダメでした (ー'`ー;)最近ずっとそうなんだけどさ、買いで入ってまともに取れたことがないよデイは売り中心でやったほうが良さそうだな(気付くのが遅いw)だって買いなんてさぁ、ONがHITしましたぁ!って感じじゃないと無理じゃね?ジェフ見てたら強そうなのに上抜けても叩かれてさ結局下に行っちゃうんだもん。新興は怪しいですがね(¬¬)前場は+45,000でした。現物も先物も高いけど体感はそれほどに感じない・・・<後場>後場寄りのGUで少し乗れてヨシヨシ!って感じだったのに押し目だと思って色んなものを買いに行ったら普通に含み損になって損切り (ー'`ー;)それにしても最後の先物の動きもあれですが7011とかの噴きは何ですかね?何かよく分かんないけど騙されないように注意しなきゃなぁw<今日の成績>TOTAL +58,000
2008.10.17
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またNYは大幅安ですか多少は下げるかな?と思ってたけど、ここまでくると酷いもんだ・・・2段底を探りに行ってる気もするけどねぇ<前場>寄り買いの雰囲気は最悪っぽいので見送った。そしたらやる物なくて、空売りに行くのも気がひけるので5411・8316・9107でデイトレ。5411は高値買いの底値切りの繰り返しで 8316はロットが小さすぎて意味無し。9107も期待させるだけさせといて暴落喰らうん ついでに先物も2回やって1勝1敗でマイナス 前場はTOTALで-110,000でつ (ー'`ー;)何気に激しい相場でついていけないんですよね。でも何とか頑張らなければ。。。<後場>株は全部買いのみで勝負して全敗 ('A`)先物は8600円台で売りに行ったけど、ジリジリ上げられる恐怖に耐えられず損切り _| ̄|○何にも噛み合わねぇよぉおおお (ノДT) コマンタレブー大型株がS安にすんなり落ち着いちゃうとはなあ。この世の終わりに近いよね。。。今日、強気で売りにいった人は精神的に強いなぁ。買いにいった人も強いけどw<今日の成績>株 -100,000先物 -70,000FX +60,000先物口座がボッコボコになってきたw最初から上手くいくとは思ってないけど、先物難しすぎるww――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :8458.45(▼1089.02)■225先物 :8250.00(▼1240.00) ■TOPIX : 864.52(▼ 90.99)■出来高概算 :25億6068万株■売買代金概算 :2兆1757億円 ■東証一部騰落数 :値上がり87、値下がり1611、変わらず16■為替相場 :100.10-20【10月15日】■ダウ平均:8577.91 (▼733.08) □ナスダック指数:1628.33 (▼150.68) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は大幅に反落した。下げ幅は600円を超え、8800円台後半に下落。取引時間中では2営業日ぶりに節目の9000円を下回った。15日の米国株式相場が景気悪化懸念で急落したことを受け、トヨタやソニーなど輸出関連株や三菱UFJなど大手銀行株といった主力株を中心に幅広く売りが先行し、軒並み売り気配となった。日経平均先物12月物は前日比1190円安の8300円で寄り付き、サーキット・ブレーカー(取引の一時中断)が発動された。TOPIXは大幅に続落した。■前場中ごろの日経平均は大幅安となった。下げ幅は900円を超え、8600円台前半で推移。下げ幅は一時1000円に迫る場面もあった。15日の米国株式相場が景気悪化懸念で急落したことを受け、トヨタやソニー、キヤノンといった輸出関連株や三菱UFJ、三井住友FGといった大手銀行株など主力株を中心に幅広く売りが出ていた。TOPIXは大幅に続落。■前場引けの日経平均は急反落し、8600円台で取引を終えて、取引時間中としては2営業日ぶりに節目の9000円割れとなった。15日の米国株式相場が、9月の米小売売上高の悪化などで米景気の後退懸念が強まったことから急落したことを受け、東京市場では輸出関連株など主力株を中心に幅広い銘柄に売りが出た。外国為替市場で円相場が1ドル=99円台に上昇したことも、株価の重しになった。TOPIXは大幅に続落した。■後場寄り付きの日経平均はやや下げ渋った。安値水準で値ごろ感からの一定の買いが一部の銀行株など主力株に入っているという。外国為替市場で円相場が伸び悩んでいることも下支え要因とみられた。一方、香港株式市場でハンセン指数の下げ幅が1000ポイントを超える大幅下落となっており、世界同時株安への警戒感も強く上値を抑えた。TOPIXも安値圏で推移。■後場中ごろの日経平均は安値水準で推移。下げ幅は900円超で8600円台前半での動きとなった。16日の米国で9月の鉱工業生産や北米地域の半導体製造装置BBレシオなど経済指標の発表を控え、米株式相場の反応を見極めたいとの様子見ムードが広がり、日経平均は一進一退の動きとなった。TOPIXも安値圏で小幅な動きとなった。■大引けの日経平均は急反落し、8400円台で取引を終えて、下落率は1987年10月20日(14.90%)に次ぎ歴代2位の大きさ。下げ幅が1000円を超えるのは2000年4月17日以来で、3営業日ぶりに節目の9000円を下回った。15日の米国株式相場が、米国の景気悪化懸念で急落したことを受け、輸出関連株や大手銀行株など主力株を中心に幅広い銘柄に売りが出た。TOPIXは90.99ポイント安の 864.52となり、3営業日ぶりに900割れとなった。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 バルチック海運指数の続落を背景に、郵船、川崎汽など海運株が業種別値下がり率トップ。NY原油価格の下落に、国際帝石、石油資源など資源開発株も指数を押し下げた。三菱商、三井物の総合商社、ファナック、コマツ日立建機の機械・建機、新日鉄、JFEHDの鉄鋼などの下げがきつい。ソニー、キヤノン、京セラ、オリンパス、アドバンテスト、東エレクのハイテク、トヨタ、ホンダ、日産自の自動車が軒並み安。三菱UFJ、三井住友、みずほ、りそなHDの銀行、野村HD、大和証券の証券、東京海上、損保Jの保険など金融株も軒並み売られた。三井不、菱地所、住友不、武田、アステラス、テルモの内需株なども安い。そのほか、日揮、DeNA、JT、ヤフー、千代田化工、任天堂、ファーストリテイリング、セブン&アイ、ソフトバンクも大きく値を下げた。09/2通期の業績予想を下方修正したレナウン、09/3通期見通しを引き下げた岡村製作所と中央三井トラストHDが安い。過年度決算訂正の可能性を発表し、概算で08/3期の経常利益が訂正後に半減する予測を示したフタバ産業に、嫌気売りが殺到。 一方、08/9中間経常益の大幅増益観測が報じられた昭和産業、08/9中間予想を上方修正したシンプレクスが、しっかり。サンヨーハウジング名古屋は、現在実施中の自社株取得について取得枠を拡大し、1000株・1.2億円→最大4000株(発行済み株式総数の3.44%)・4億円に変更したことが好感され、ストップ高まで急伸。本日45万株(発行済株式総数の1.98%)・1.5億円を上限とする自社株買いを好感し、日本医療事務センターは切り返しに転じた。
2008.10.16
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<前場>NYは利食い先行だったようで反落してしまいました。ここまでは想定内で、安ければ買いに行こうと思ってました。んで寄りは安くて買いに行ったけど、商社○・船×って感じで利益にならず (ー'`ー;)銀行が良さそうなので8316に特攻したけど薄利で終了。8031とか押し目っぽいところで買ってみたけど、下に突き抜けて全部吐き出しそこから何をやっていいのか分からず、気がついたら場が引けてた ('A`)鉄系とか結構下げてるんで、結果的に売りだったんだけど気分的には買いだと思ったんで動けなかったんだよなぁ…前場は+5,000でしたどこかで勝負に行かなきゃなぁ<後場>最後の30分で思い描いてたプランが全崩壊したw*プランA 5日線での買い出動 *プランB 明日GDなら買い出動*プランC 不貞寝まぁプランBは生きてるけどNY次第なんで…ウチのオカンも弟も買い出動してるから底打ちしたのかもなぁ。だったら明日からテンション上げてやらないとだにぃ。*プランD 朝からヘッドフォンをして、ガンガンテンション上がる音楽を聴いてトレードするやってみよ<今日の成績>株TOTAL +10,000FX +113,000――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :9547.47(△ 99.90)■225先物 :9490.00(▼190.00) ■TOPIX : 955.51(▼ 0.79)■出来高概算 :25億1233万株■売買代金概算 :2兆3426億円 ■東証一部騰落数 :値上がり883、値下がり756、変わらず70■為替相場 :101.75-80【10月14日】■ダウ平均:9310.99 (▼76.62) □ナスダック指数:1779.01 (▼65.24) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反落で始まった。下げ幅は170円に達する場面があり、9300円台を中心にした推移。前日の米株式相場が反落したうえ、前日の日経平均が1171円高と急伸した反動もあって、前日は軒並み高となっていた主力株への戻り売りが優勢になった。特にハイテクや鉄鋼、商社といった景気敏感株への売りが目立つ。TOPIXも反落。■前場中ごろの日経平均は安い水準での推移。下げ幅は100円前後で、9300円台を中心にもみ合った。売り一巡後は底堅さを好感した買いが優勢になり、10時前には小幅ながら上げに転じる場面もあった。ただ、世界景気の悪化懸念から上げ幅を拡大するほどの積極的な買いは続かず、その後は再び弱含んだ。TOPIXも安い。■前場引けの日経平均は反落し、9300円台で取引を終えた。前日の米株式相場が景気懸念から反落したことに加え、日経平均が前日に 1171円高と過去最大の上昇率を記録した反動もあり、主力株は総じて売りに押された。特にハイテクや自動車、鉄鋼など景気敏感株の下げが目立った。TOPIXも反落。■後場寄り付きの日経平均は下げ幅を170円超に拡大し、9200円台後半ときょうの安値を付ける場面があった。前場中ごろに一時は上げに転じたが、その後は買い意欲の乏しさを嫌気して徐々に弱含んだ流れを引き継いだようだ。円相場が1ドル=101円台前半まで上昇していることや、アジア株式相場が軒並み下落していることも重しになったという。ただ、売り一巡後は先物への買い戻しなどで下げ渋った。TOPIXも引き続き安い。■後場中ごろの日経平均は安い水準でのもみ合い。下げ幅は100円前後で、9300円台前半から半ばを中心にした動きが続いた。景気悪化懸念からハイテクや自動車、鉄鋼など景気敏感株は引き続き安いものの、世界的な金融不安やパニック的な売りはひとまず一服しているとあって、現時点でさらに下値を売り込むような動きはみられない。新たな手掛かりに乏しく、膠着感が徐々に強まった。TOPIXも安い。■大引けの日経平均は続伸し、9500円台で取引を終えた。続伸したのは9月19―24日(3日続伸)以来となる。朝方から総じて安い水準で推移していたが、大引けにかけて底堅さを好感した買い戻しなどが優勢になり、上げに転じて終えた。各国が金融危機への具体的な対応策を打ち出し、世界的な株式相場の急落懸念がひとまず後退する中、再び一部大型株の組み入れを増やす動きも出始めたとみられる。一方、TOPIXも下げ渋ったものの、大引けはわずかに反落。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 08/8中間期の好決算を発表したローソンが、2日続伸。ビックカメラは、ベスト電器への出資比率を15%超に引き上げ、持分法適用会社にするとの一部報道を買い手掛かりに、2日続伸。なお同社では、現時点で決定した事実はないとコメント。最大で170万株(発行済み株式総数の9.3%)・28億円の自社株取得を発表した名糖産業が、大幅続伸。08/9中間期予想の上方修正を発表した三信電気が後場に一段高。様子見スタンスを受けて東電、中部電、武田、アステラス、JR東日本など、内需ディフェンシブの一角が堅調。金融では三菱UFJ、みずほが切り返しに転じた半面、三井住友が軟調となるなど、高安まちまちになった。キヤノン電子によるTOB(TOB価格650円)が発表されたアジアパシフィックシステム総研、ユニパルスによるTOB(TOB価格2.6万円)が発表されたナノテックス(札幌)が、それぞれTOB価格にサヤ寄せする形で値を飛ばした。アイディーユーは、国際航業HDが同社に対して出資との一部報道を好感し、急速に買い気配を切り上げた。09/8期好業績予想を発表した鉄人化計画が急騰。 一方、外需株は売りが優勢。郵船、川崎汽など海運株や、新日鉄、住金など鉄鋼株は売りが継続した。レーサム、クリード、パシフィック、ケネディクスの不動産・マンション関連が大幅安。ジョイントR、クリード投資、MIDリート、グロースリートなど、東証REITが下げ止まらない。日立建機は、同社が製造販売した大型特殊自動車の不正改造発覚が嫌気され、反落。ニチレイは、子会社が輸入した中国製冷凍インゲンから殺虫剤が検出されたことを売り材料に急反落。08/9中間予想において400億円の営業赤字転落の見通しを示したエルピーダメモリ、09/3通期営業益の下ブレ観測が報じられた旭化成、09/2通期予想について今期2度目の下方修正を発表したJフロント、09/3通期見通しを大幅に引き下げたDOWAHDとワコム、08/9中間期の予想を下方修正した住生活G、08/12通期予想を大幅に下方修正したテクモに、嫌気売りが先行。東京地裁に民事再生法の申請を行なった富士バイオメディックスに、処分売りが殺到。
2008.10.15
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今日ですべてが終るさ今日ですべて変わる今日ですべて報われる今日ですべて始まるさいやぁ、含み損に我慢した皆さん、ホントに「オメデト」と言いたい (・∀・)この連休は相当なストレスを感じたと思うしさ。それに耐えただけの酬いって涙が出るほど嬉しいもの。今日は宴ですよw<前場>ノーポ人の買い方には「ふ・く・ざ・つ」相場なんですがね (ー'`ー;)スイング口座の株は寄りで確定。肩の荷が降りました。。。。我慢したものは結果が出たけど、FXと先物口座のマイナスがまだ埋まらないのでwしっかし。今回は戻り始めてからでも買えるだろうなぁ~って思ってたけど全然買えねぇええぇえ ('A`)デイトレはとりあえずコツコツやりまして前場は+220,000でOLなし。スイング口座は+350,000でした。後場はS高張り付きor下ブレしかないんだが…<後場>最後まで恐ろしく強かったですねぇ途中で買いに行っても十分取れたような気がします。。。でも前日比率が半端ない数字なんで、その数字だけ見ると買いに行けないww強いものに乗れるようになるのが目標なんだけどなぁ (ー'`ー;)まだまだ上値余地がありますが、この後どう出るか?<今日の成績>株TOTAL +578,000FX +15,000――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :9447.57(△1171.14)■225先物 :9680.00(△1660.00) ■TOPIX : 956.30(△ 115.44)■出来高概算 :23億8300万株■売買代金概算 :1兆9209億円 ■東証一部騰落数 :値上がり1678、値下がり25、変わらず6■為替相場 :102.40-45【10月3日】■ダウ平均:9387.61 (△936.42) □ナスダック指数:1844.25 (△194.74) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は8営業日ぶりに反発。上げ幅は500円を超え、8800円台に上昇した。前週末10日の7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議後の各国による金融危機対応を受け、13日の欧米株相場が急上昇した流れを引き継ぎ、トヨタや三菱UFJなど幅広い銘柄に買い戻しが膨らんだ。日経平均は前週末までの7日続落で3091円下落したため、自律反発狙いの買いも入りやすいという。日経平均先物は前週末比1310円高の9330円で寄り付き、サーキット・ブレーカー(取引の一時中断)が発動された。TOPIXも反発。■前場中ごろの日経平均は大幅高。上げ幅は1000円を超え、9300円前後で推移。各国の金融危機対応を受け、世界的な金融機関の連鎖破綻リスクがひとまず後退するとの見方が広がり、幅広い銘柄が買い戻された。GLOBEXの米株価指数先物が堅調なことも支援材料。三菱UFJやみずほFG、東エレクは気配値を値幅制限の上限(ストップ高)に切り上げているが、まだ売買は成立していない。TOPIXも大幅高。■前場引けの日経平均は急反発し、9300円台で取引を終えた。前週末10日に割り込んだ9000円台を回復した。10日の7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議後の各国による金融危機対応策を好感し、幅広い銘柄に買い戻しが殺到。みずほFGは値幅制限の上限(ストップ高)まで気配値を切り上げたが、売買は成立しなかった。日経平均は前週末までの7日続落で3000円あまり下落したため、自律反発狙いの買いも入った。TOPIXも急反発。■後場寄り付きの日経平均はきょうこれまでの高値圏で小動き。上げ幅は1050円程度で9300円台で推移。欧米金融機関の連鎖破綻懸念の後退に伴う買い戻しが三菱UFJやみずほFGなどの銀行株中心に続いているが、値幅制限の上限(ストップ高)まで上昇している銘柄も多く、日経平均は水準を切り上げにくくなった。TOPIXも高値圏で小動き。■後場中ごろの日経平均は引き続ききょうこれまでの高値圏で小動き。3連休前の10日の終値を1100円程度上回る9400円近辺で推移。金融危機打開に向けた米政府による追加対策への期待から、銀行株中心に買い戻しが続いた。東エレクやTDKといった値がさ株が値幅制限の上限(ストップ高)で買い気配となっているため、「買えない場合に備えて株価指数先物にヘッジ買いが入っている」との声も聞かれた。TOPIXもきょうの高値圏で小動き。■大引けの日経平均は急反発し、9400円台で取引を終えた。上昇率はバブル崩壊初期の1990年10月2日(13.24%)を上回り、過去最大を記録した。10日の7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議後に欧州各国が金融機関への公的資本注入など金融危機対策を打ち出したことを好感し、主力株中心に買い戻しが殺到した。米政府による追加対策への期待もあって、三菱UFJやみずほFG、ソニー、武田といった主力株が軒並み値幅制限の上限(ストップ高)まで買われた。TOPIXも急反発。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 欧州各国が相次いで金融機関の支援策を発表し、金融不安がやや和らいだことで、三菱UFJ、三井住友、みずほの大手銀グループ、野村HDの証券大手、東京海上など保険株が軒並み高。トヨタ、ホンダ、日産自の自動車、ソニー、パナソニック、キヤノン、京セラのハイテク、コマツ、ファナック、ダイキンの機械・建機、三菱商事、三井物産の総合商社も高い。新日鉄、住金、任天堂、JT、ブリヂストン、富士フイルムも大きく買い戻された。クレディスイス証が投資評価を「ニュートラル」(中立)に引き上げた住友不、菱地所など不動産株、JAL、ANAなど空運株にも買いが継続。イオン、セブン&アイの小売り、武田の薬品、JR東日本、東電、NTTなど、内需も高い。高島屋とH2Oリテイリングは、2011年をメドに経営統合する意向を発表し、シナジー効果への期待感からともに値を上げた。09/3通期見通しを、8月に続いて再び上方修正した三井鉱山、第3四半期(1-9月期)の大幅増益観測が報じられた木徳神糧が、急騰。本日08/9中間期予想の増額修正を発表した川崎近海汽船、イノテックが反発。風力発電機向け大型軸受けの海外生産を開始と一部で報じられたNTNが、大幅続伸。トオカツフーズは経営陣による自社買収(MBO)を好感し、TOB価格730円にサヤ寄せする形で買い気配を切り上げた。 一方、09/2通期の見通しを下方修正したオンワードHDが、ストップ安まで急落。ニューシティ・レジデンス投資法人の経営破綻が引き続き嫌気され、ジョイントR、クリード投資、MIDリート、グロースリートなど、東証REITが全面安。
2008.10.14
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<前場>5631を2000株だけ持ち越してて-19万。新手のキャッチバーかよ ('A`)おまけに先物を寄りから買って、サーキットなんちゃらでS安見せられーの。前場は全部込みで-23万位かなぁw先週から歯が痛くて、ストレスかなぁ?って歯医者に行ったらいきなり親知らず抜かれてしまった。上の歯の親知らずと下の親知らずが求愛し過ぎて、間に挟まれた唄☆がボッコボコにされてたらしい。んで、抜き終わって待合室で会計待ちしてたらだんだん気が遠くなってきて思いっきり倒れてしまった _ノフ○ 看護婦さんとかに「ウーたん!ウーたん!しっかりして下さい!!」とか言われ白目&口から血を流しながらウータンは個室に運ばれたらしいwんで、とりあえず1時間寝かされて何とか歩ける状態になりまして…お医者さんには相当疲れが溜まってて、いきなり歯も抜いたからじゃないかと言われた。正直、倒れた時は「俺、死ぬのかな?」と思ったですよw確かに株やってFXやってるとさ、飯・風呂・睡眠・散歩以外はPCの前だからなぁ。ちょっと無理しすぎたなぁーと正直実感しました。相場もこんな感じだしさ。そんなに負けてないけど気分的にも滅入ってるしね。こんな時こそ楽しいことをたくさんしてリフレッシュしなきゃなんですな。このブログに足を運んでいただいてる方々は株関係だと思うけどこの仕事って孤独感でいっぱいだしさ、かなり不健康だと思うからみんなで草野球しましょう!とりあえず、ウチのチームは内野手募集なんで宜しく! ('A`)b<後場>嫁が作ったおかゆが物凄い高温でさ。昼飯くえねぇんだもんなぁああああぁあぁあ ('A`)想定外って恐ろしいね、Eトレ動かないしさ。もう現実逃避したいので今週はゆっくりしますわwマジでみんな何も考えないほうがいいよ。考えても無駄な相場だしwでも、やっぱさ ふねをちゃんすげぇわwww精神力がすげぇ。おれも野菜食うのやめようかな (ー'`ー;)<今日の成績>TOTAL -160,000――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :8276.43(▼ 881.06)■225先物 :8020.00(▼1180.00) ■TOPIX : 840.86(.)■出来高概算 :32億7441万株■売買代金概算 :2兆6353億円 ■東証一部騰落数 :値上がり175、値下がり1499、変わらず40■為替相場 : 99.00-05【10月9日】■ダウ平均:8579.19 (▼678.91) □ナスダック指数:1645.12 (▼95.21) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は急落して始まった。下げ幅は900円超え、8242円まで下落。取引時間中としては2003年5月以来、ほぼ5年4カ月ぶりの安値。9日の米株急落を受け、世界的な金融不安や景気減速を警戒し、リスク回避の動きから株を売る動きが広がった。日経平均は現時点で8400円台後半で推移。TOPIXも大幅に反落して始まった。■前場中ごろの日経平均はいったん下げ渋る展開。現時点の下げ幅は760円程度で、8300円近辺で推移。一時は下げ幅が1000円を超えたが、金融機関に対する米国の公的資本注入への期待感が買い戻しにつながり、下げ幅をやや縮めた。ただ、9日の米株急落や外国為替市場での円高・ドル安の進行、国内生命保険会社や不動産投資信託(REIT)の経営破綻による投資心理の悪化は続いており、リスク回避の動きは広がった。TOPIXも朝方の大幅下落後は下げ渋る展開になった。■前場引けの日経平均は前引けの日経平均は急落し、8100円台後半で取引を終えた。取引時間中としては2003年5月27日以来、約5年4カ月ぶりの安値まで下げた。9日の米株急落で世界的な金融危機や景気減速への警戒感が一段と高まり、朝方から幅広い銘柄に売りが殺到。日経平均の下げ幅は一時 1042円まで広がった。一部の不動産投資信託(REIT)に加え、きょう午前、国内中堅生保の大和生命保険が経営破綻したことも投資家のリスク回避意識を高め、株離れが加速した。TOPIXも急落。下落率は8%を超え、取引時間中では03年5月28日以来の安値水準に落ち込んだ。■後場寄り付きの日経平均は安い水準での小動き。世界的な金融危機や景気減速を警戒した売りが依然として続いており、三菱UFJやみずほFGなどが一段安。日経平均の下げ幅は940円程度で、8200円台前半で推移。三井化学が一時上げに転じるなど、一部の銘柄を買い戻す動きも見られるが限定的で、東証1部の9割を超す銘柄が値下がりした。TOPIXもきょうの安値圏で推移。■後場中ごろの日経平均はやや下げ渋る動きになった。下げ幅は780円程度で、8300円台後半で推移。朝方の急落が売られすぎとみた投資家による買い戻し、との見方があり、伊藤忠など商社株が上げに転じている。ただ、世界的な金融危機や景気減速を警戒した売りも続いた。TOPIXもやや下げ幅を縮めた。■大引けの日経平均は急落し、8200円台で取引を終えた。2003年5月28日以来の安値水準まで落ち込み、03年4月に付けたバブル経済崩壊後の安値(7607円)が視野に入った。下落率は過去3番目の大きさ。世界的な金融危機や景気減速に対する警戒感が一段と高まり、朝方からほぼ全面安の展開で、下げ幅は一時1000円を超える場面もあった。後場は三菱商やコマツなどを買い戻す動きも見られたが、みずほFG、新日鉄、トヨタなど主力株は総じて大幅安となった。TOPIXも急落。840.86で引け、2003年5月30日以来の安値水準まで下落した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 取引先の倒産や業績悪化を受けて不良債権処理額が増加している三菱UFJ、三井住友、みずほ、りそななど大手銀グループへの売りが止まず、09/3通期見通しを下方修正した横浜銀行や、千葉銀行、静岡銀行、スルガ銀行など地銀株も全面安。前引け後に09/3通期の利益見通しを大幅に下方修正した住友信託が04年5月以来、約4年5カ月ぶりの安値水準まで急落。大和生命の経営破たんで、東京海上、T&D、損保Jなど保険株の下げもきつい。なお、生保の破たんは2001年の東京生命以来8社目となる。前日引け後にREIT市場創設以来初めての経営破たんに追い込まれたニューシティ・レジデンス投資法人に売りが殺到。ジョイントR、クリード投資、MIDリート、グロースリートなど東証REITも全面安。三井不、三菱地所、住友不、平和不の不動産大手も大幅安。一方、不動産開発・販売のランドは08/8中間決算が黒字を確保し、09/2通期見通しを据え置いたことで安心感が台頭しストップ高まで急伸。トヨタ、ホンダ、日産自、スズキ、デンソー、ソニー、パナソニック、シャープ、キヤノン、京セラ、日本電産、TDK、東京エレクトロン、オリンパス、コマツ、日立建機、ファナック、ダイキン、富士フイルムなど外需主力が軒並み大幅安。外需のみならず、武田薬品、アステラス製薬、第一三共、塩野義製薬、東和薬品、沢井製薬の医薬品や、テルモ、資生堂、花王、ユニチャーム、アサヒビール、キリンHD、宝HD、KDDI、ソフトバンクなどのディフェンシブ系銘柄も軒並み急落。JR東日本、JR東海、JR西日本のJR3社や、NTT、NTTドコモ、NTTデータのNTT3社がともに年初来安値を更新。ドイツ証券が投資判断を「ホールド」→「セル」、目標株価を、3100円→1700円に引き下げたアコムが急落。衣料品の不振で08/8中間期が2ケタ減益と落ち込んだイオンが急落し、セブンイレブンの好調で08/8中間期の営業利益が過去最高を更新したセブン&アイHDも全体の地合い悪化で大幅安。前08/8期の収益過去最高額に続いて、今09/8期も連続最高益を見込んでいるファーストリテイリングも、材料出尽くしでストップ安。高島屋とH20リテイリングは後場に資本・業務提携が報じられ、一時売買停止となったが、将来の経営統合も視野に提携合意との発表で取引が再開され、高島屋は買い戻しからプラス圏に転じた。三菱商や伊藤忠など商社株の一角や、任天堂などが散発高。
2008.10.10
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<前場>なんかリバってますね (ー'`ー;)まったく乗れないって言うか、少しブレただけで全部損切り。イライラし過ぎて頭が痛くなってきた前場は-38,000でOL2個。お昼休み中に切り替えないとヤバイ事になりそうだ<後場>昼休み中は何度もキレそうになったが、前向きに考えようとだけ思いすっと子供とイチャイチャしてたw嫁とはイチャイチャさせてもらえないんですがね ('A`)後場寄りは元気良さそうだったので5631を寄り買い。悶絶早売りでしたがプラ転できて良かった (ノд・。) OLしてたジェフと日本郵船は少ない枚数ながら期待して持ってたが結局ズルズル下げやがって悔しい思いをしました。。。。ホントに日経平均ウザ物をどうにかしてほしい (ー'`ー;)明日以降はどうなるか?全然わかんないけど、とりあえず今月のプラ転を目指さなきゃ。<今日の成績>株 +106,000FX +80,000――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :9157.49(▼ 45.83)■225先物 :9200.00(△110.00) ■TOPIX : 905.11(△ 6.10)■出来高概算 :29億1898万株■売買代金概算 :2兆4748億円 ■東証一部騰落数 :値上がり980、値下がり656、変わらず74■為替相場 :100.75-80【10月8日】■ダウ平均:9258.10 (▼189.01) □ナスダック指数:1740.33 (▼14.55) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続落して始まったが、9時15分過ぎに上げに転じた。上げ幅は100円を超え、9300円台を付けた。各国の協調利下げにもかかわらず、8日の欧米株式相場が下げ止まらなかったことが失望感を誘い、一時は下げ幅を90円程度に広げ、9100円台前半に下落した。ただ、日経平均は前日に1000円近く急落した直後とあって、トヨタやキヤノン、ソニー、コマツといった主力株には買い戻しが優勢で、日経平均の下値を支えた。TOPIXも高い。■前場中ごろの日経平均は前日終値(9203円)を挟んで方向感の乏しい展開。前日に急落した反動で、トヨタやソニー、新日鉄などの主力株には引き続き買い戻しが入ったが、欧米の金融危機が収束する兆しをみせないため、新規に資金を振り向ける投資家は少ないという。外国為替市場で円相場が対ドルや対ユーロで上昇傾向にあることも、輸出関連株には重しとなった。10日に7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議を控え、米国の金融機関への公的資金投入策が打ち出されるのではとの期待が相場全般の下値を支えているというが、リスク許容度の低下した投資家による換金売りへの警戒感は引き続き残っているといい、市場では模様眺めムードが徐々に強まった。TOPIXは前日終値近辺で小動き。■前場引けの日経平均は反発し、9300円台で取引を終えた。前日に急落した反動や外国為替市場での円高進行が一服したことでトヨタやホンダ、ソニーなどの主力株に買い戻しが入り、日経平均を押し上げた。8日にポールソン米財務長官が公的資金による金融機関への資本注入を示唆したことも、銀行株などへの買いを誘ったという。ただ、依然として世界的な金融・資本市場の混乱が続いているため株式に新規に資金を振り向ける投資家は少なく、日経平均は前日までの5日間の下げ幅(2164円)の5%を戻すにとどまった。TOPIXも反発。■後場寄り付きの日経平均は一段高。上げ幅は200円を超え、9400円台半ばに上昇した。8日に利下げに踏み切った香港や中国の株式相場が上昇し、アジア株全般が下げ止まっているため、主力株中心に買い戻しや値ごろ感からの買いが増えたという。外国為替市場で円相場が1ドル=100.90円近辺に下げ幅を広げたことも輸出関連株への支援材料。トヨタやソニー、キヤノンが上げ幅を広げた。TOPIXも一段高。■後場中ごろの日経平均は伸び悩み。上げ幅を100円程度に縮め、9300円近辺で推移。このところの株価急落の結果、信用取引で追加証拠金(追い証)の差し入れを迫られた個人投資家から手仕舞い売りが出ているという。主力株への買い戻しが一巡し、「米金融機関に公的資金による資本注入が実現するかを見極めたい」との模様眺めムードも徐々に強まった。TOPIXも伸び悩み。■大引けの日経平均は6日続落し、9100円台で取引を終えて2003年6月30日以来の安値。6日間の下げ幅は2210円に達した。前日に過去3番目の下落率を記録した直後とあって、トヨタやソニーなど主力の輸出関連株には買い戻しが入ったが、上値では企業業績の下振れを警戒した売りが多かった。リスク許容度の低下した欧州投資家による換金売りも続いたといい、大引けにかけて日経平均は下げ幅が100円を超える場面があった。小売りや医薬品といったこのところ底堅かった業種の下げが目立った。TOPIXは6営業日ぶりに反発した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 三菱商、三井物、住友商、丸紅、伊藤忠の総合商社、新日鉄、JFEHDの鉄鋼、コマツ、日立建機の建機などが買い戻された。トヨタ、ホンダの自動車が堅調で、ソニー、キヤノン、パナソニック、三菱電機、ニコン、リコー、アドバンテスト、東エレクのハイテクが高い。三菱UFJ、三井住友など銀行株、野村、大和証Gなどの証券株、クレセゾン、ポケットCなどのその他金融株も堅調。そのほか、ダイキン、任天堂、ソフトバンクなどが値を上げた。日興シティグループ証券が投資判断を「3H」→「2H」に引き上げたイオンクレジットサービスが、6日ぶりに急反発。宮田工業は、モリタHDによるTOB実施が発表され、TOB価格205円にサヤ寄せする形で買い気配を切り上げた。メディセオ・パルタックHDとアルフレッサHDは、4月をメドに合併することで合意との一部報道を好感。キッセイは、米社に導出した排尿障害改善薬について、米FDAより承認を取得との発表を好感し、急騰。60万株(発行済株式数の1.34%)・3億円を上限とする自社株買いを好感し、ネツレンは急反発。08/9中間経常益の上ブレ観測が報じられたミクシィがストップ高。 一方、セブン&アイHD、武田、テルモ、ブリヂストン、JR東日本、JR東海、NTT、NTTデータ、ファーストリテイリングなどが値を下げた。利益率の高い衣料品が不振で、08/8中間営業益が前年同期比13%減、最終赤字転落となったイオンが4日続落し、年初来安値を更新。ファミリーマートは09/2期予想の増額修正を増額したものの、材料出尽くしとなり4日続落。消防ホースの検査で不正を行っていたことが明らかとなった芦森工業が急落。08/9中間期の見通しを下方修正したメルコHD、第1四半期(6-8月期)決算で最終赤字に落ち込んだクリード、08/12通期見通しを下方修正したリサパートナーが、ストップ安まで急落。電子関連の需要減退が響いて09/3通期の見通しを下方修正したイビデンが、大幅続落。同じく、09/3通期予想を減額修正した第三銀行、09/2通期の見通しを引き下げたココスジャパンに、売りが先行。民事再生法の適用を申請し、11月9日付での上場廃止が決定した新井組に処分売りが殺到。
2008.10.09
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米国株、連日急落 ダウ508ドル安、金融売りで゙、SP500が1000割れ508ドル値下がりしたダウ平均株価を示すボード=7日、ニューヨーク証券取引所〔AP〕【NQNニューヨーク=横内理恵】7日の米株式相場は連日で急落。ダウ工業株30種平均は前日比508ドル39セント安の9447ドル11セントと、2003年9月以来、約5年ぶりの安値となった。ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は同108.08ポイント安の1754.88と、2004年8月以来の安値で終えた。世界的な金融不安の高まりに加え、バンク・オブ・アメリカの増資などを嫌気し、金融株に売りが出た。 S&P500種株価指数は60.66ポイント安の996.23と、2003年9月末以来の1000割れとなった。朝方、米連邦準備理事会(FRB)が企業の短期資金の調達手段であるコマーシャルペーパー(CP)を購入する制度を創設すると発表。信用収縮改善の足がかりになるとの期待感から買いが先行した。 ただ前日夕に増資や減配、減益決算を発表したバンカメに売りが膨らみ、金融株全般がつれ安。三菱UFJファイナンシャル・グループがモルガン・スタンレーへの出資を引き揚げるとのうわさなどを受け、モルガンが急落したことも重しだった。英銀大手が資金支援などを要請するため、英政府と会談したと報じられたことも米金融株売りを誘った。 午後にバーナンキFRB議長が景気見通しや金融市場について講演。「現行の政策スタンスが適切か考えなくてはならないだろう」と早期利下げを示唆する発言をした。ただ利下げは織り込まれているとの見方などからこれを材料とした買いは限定的だった。むしろ議長が景気に慎重な見方を示したことで景気悪化への懸念が高まったとの見方もあり、売りはハイテクや素材など景気敏感株に波及。引けにかけて主な株価指数は下げ幅を広げて終えた。 ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は約17億2000万株(速報)。ナスダック市場は約28億9000万株(同)。業種別S&P500種株価指数では全十業種が下落。「金融」が約12%安、「情報技術(IT)」も6%下げた。(08:57) 昨日は2時までNYを見てたけど酷いってもんじゃないね (ー'`ー;)<前場>今日は楽になりたかったので、ずっと保有してた1518松島奈々子をカット _| ̄|○-55万円也それよりも厳しかったのが、昨日FXで放置作戦してたら暴騰してしまい-60万円也FXはこんなに危ないものだとは思わなかったのでイイ授業料だったと思うwやっぱコツコツ作戦でいかないとだな。膿は出し切ったけど、心にポッカリ穴が開いてしまい今日の寄りは完全様子見。手は出してもロットが小さすぎて意味無しでした。それでも途中からやる気を出して買いのみで攻めたけどボッコボコ ('A`)これで悪い時のパターンだとやっと気付いたwその後は売りのみで少し損失を返しただけでした前場は-605,000でした。このリバウンドは取りたいところでしたが相当難しく感じる。。。<後場>先物日足先物日中足夢でも見てるかのような大暴落でした。。。。もうここまでくると個別は収拾がつかないので先物を少しとFXで取ってました。正直凄く買いたい所なんだけど、経験則が通じない相場だよね。何があるか分からないから凄く危ないと思う。まぁ、この水準なら損切りにはならないと思うけどwただ、今日の相場を見て言いたい事は、みんな無事で居てほしいと祈るばかりです。<今日の成績>株・先物・FX TOTAL -1,000,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :9203.32(▼ 952.58)■225先物 :9090.00(▼1120.00) ■TOPIX : 899.01(▼ 78.60)■出来高概算 :28億5785万株■売買代金概算 :2兆4216億円 ■東証一部騰落数 :値上がり44、値下がり1649、変わらず14■為替相場 :100.30-35【10月7日】■ダウ平均:9447.11 (▼508.39) □ナスダック指数:1754.88 (▼108.08) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続落して始まった。下げ幅は350円を超えて9700円台後半まで下落し、前日に続いて再び取引時間中で1万円を割り込んだ。前日の米株式相場が世界的な金融不安を背景に大幅続落したことを嫌気し、売りが広がった。円相場が1ドル=101円台半ばと前日夕に比べ円高に振れていることも投資家の見送り気分を強めた。今期の減益予想が報じられたトヨタは前日比230円安の3480円で寄り付き、連日で年初来安値を更新。三井住友FGやみずほFGなど銀行株が下げ、ハイテク株や薬品株なども安い。景気や企業業績への悪化懸念が強く、買い手控え気分が強い。急ピッチの株価下落で信用取引の追加担保差し入れ義務(追い証)の発生に伴う換金売りも出やすく、投資家の物色意欲は低下した。TOPIXも続落して始まった。■前場中ごろの日経平均は下値を探る展開。一時は下げ幅が450円を超え9600円台後半まで下げたが、最近の急ピッチな株価下落に対する警戒感から下値では押し目買いが入り、一段と売り急ぐ投資家は目立たない。TOPIXの33業種では「鉄鋼」や「海運」、「パルプ・紙」などの下げが目立つ。半面、「電気・ガス」が上昇。■前場引けの日経平均は大幅続落し、9600円台後半で取引を終えて、取引時間中では2003年11月以来、4年11カ月ぶりの安値水準に落ち込んだ。前日の米株式相場が欧米の金融不安を背景に急落したことを嫌気し、全面安となった。信用取引の追加担保差し入れ義務(追い証)の発生に伴う売りや、ファンドによる顧客の解約に備えた換金売りも続いたようだ。景気や企業業績の悪化懸念が強く、株価上昇につながる材料が乏しいとの見方から、処分売りが出たとの指摘もあった。TOPIXも大幅続落。■後場寄り付きの日経平均は一段安。下げ幅は500円を超え、9600円台前半まで下落する場面があった。外国為替市場で円相場が1ドル=101円台前半と円高・ドル安で推移し、輸出関連へ売り圧力が強まった。トヨタが後場に一段安。東エレクが一時、値幅制限の下限(ストップ安)まで下落するなど、値がさ株全般へも売りが膨らみ、相場を押し下げた。日本時間午後のアジアの株式相場が総じて軟調に推移し、市場心理が一段と悪化。株価の値動きの悪さを嫌気した見切り売りも出たようだ。景気や企業業績悪化への懸念は根強く、買い手不在の印象が強まった。TOPIXも下落。■後場中ごろの日経平均は下げ足を速めた。下げ幅は一時700円を超え、9400円台前半まで下落する場面があった。外国為替市場で円高・ドル安が進み、トヨタやキヤノンなど輸出関連に売り圧力が一段と強まった。一部報道で「米国で破綻の恐れがある保険会社が1社ある」と伝わったことや、アジアの株式相場が総じて大幅安で推移していることも地合いを悪化させ、機関投資家を中心に換金売り圧力が強まったという。欧米の金融不安が懸念される中、景気や企業業績の悪化懸念も根強く、個人投資家が処分売りを進めているとの指摘もあった。TOPIXも大幅安。■大引けの日経平均は5日続落し、9200円台で取引を終えて、2003年6月30日以来およそ5年3月ぶりの安値水準に落ち込んだ。前日の米株式相場が金融不安を背景に大幅安となったことを嫌気し、全面安となった。世界的な株価の下落基調を背景に内外の機関投資家がリスク資産を圧縮する目的で換金売りを続けた。景気や企業業績の悪化懸念が強まるなか押し目買いは限られ、後場に入ると損失覚悟の処分売りも膨らんだという。外国為替市場で円相場が1ドル=99円台をつけるなど円高・ドル安が進み、自動車など輸出関連株に売り圧力が強まった。TOPIXも5日続落し、終値は前日比78.60ポイント(8.04%)安い899.01と、03年6月26日以来の安値水準となった。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 大型車を中心に北米での販売不振が深刻として、09/3期営業益が会社計画の1.6兆円→1.3兆円程度に下ブレとの観測が一部で報じられたトヨタが5日続落で、03年12月以来の安値水準に落ち込んだ。自動車関連では、ホンダ、日産自が年初来安値を更新と、厳しい展開が続く。ハイテクでは、キヤノン、ソニー、パナソニック、東芝、三菱電、NEC、富士通、シャープ、TDK、アドバンテスト、東エレクなどが年初来安値を更新。三菱商、三井物、住友商の商社、郵船、商船三井など海運株が一段安、新日鉄、住金、JFEHDの鉄鋼、コマツ、日立建機の建機も大きく売られ、それぞれ新安値を更新。三菱UFJ、三井住友、みずほのメガバンク、野村HD、大和証券Gの証券大手が値を下げた。武田、JR東日本、JTなどディフェンシブ銘柄の一角も値を下げている。大王紙、レンゴーなどパルプ・紙株も安い。09/2通期予想を下方修正したチヨダ、08/8期の経常益が従来の増益予想から一転、減益との観測が報じられたビックカメラ、08/8中間予想を下方修正したレナウン、08/9通期見通しを下方修正したピクセラ、09/3通期の見通しを引き下げた大東銀行に、売りが先行。 一方、みずほ証券が投資判断を「3」→「2」へと引き上げたキユーピーが、逆行高。シーズクリエ、アゼル、伊藤園などが値上がりした。08/8中間期の単独予想を引き上げ、併せて30万株(発行済み株式の7.0%)・5億円を上限とする自社株取得を発表したリソー教育が急動意。
2008.10.08
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<前場>昨日は夜中までFXやって横目でNYを観戦。物凄い暴落でさすがにスイング銘柄の-100万を覚悟して就寝しました (ー'`ー;)んで朝起きて気配見たら最悪な状態。。。とりあえず下げすぎな銘柄をSで指して待ってたが何も買えなかったw仕方ないので指値し直して色々買ってみた。一部の株はなかなか利益になってくれたんだけど、ミクシィとNGIは寄りから買って、下見せられて敢え無く損切り _| ̄|○こいつらだけで全部吐き出して前場終了前場は+41,000でした。結構ショックで昼飯食えないかも _ノフ○ スイング銘柄は少しだけ損切りしました。まだまだ含み損があり、昨日とあまり変わってないのでどこかで損切りも視野に入れて後場はやらないとなぁ。。。<後場>ジェフとはサヨナラしました (ノд・。) 問題は強烈な含み損銘柄・・・・まだ評価損が結構あるのでどうしようか悩み中。一応ナンピンで取得価格は下げたけど、NYダメだと厳しいんだよなぁ。。。まぁ今回の逆張り作戦は失敗だったと言い聞かせて今日もFXで頑張ろうと思いますw<今日の成績>TOTAL +50,000FX +67,000先物 +30,000スイング -120,000 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :10155.90(▼317.19)■225先物 :10210.00(▼240.00) ■TOPIX : 977.61(▼ 21.44)■出来高概算 :29億6513万株■売買代金概算 :2兆5271億円 ■東証一部騰落数 :値上がり315、値下がり1356、変わらず42■為替相場 :102.85-90【10月6日】■ダウ平均:9955.50 (▼369.88) □ナスダック指数:1862.96 (▼84.43) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は大幅に続落。前日の終値に比べ500円近く下落し、取引時間中としては2003年12月11日以来、約4年10カ月ぶりに1万円を割り込んだ。欧米金融システム不安は根強く、前日の米株式市場で主力大型株で構成するダウ平均が4年ぶりに1万ドルを割り込んだ流れを引き継いだ。円相場は海外で1ドル=100円22銭を付けるなど円高の動きは輸出関連を中心に企業業績の悪化懸念につながった。自動車や精密、電気機器など輸出比率が高い主力株は軒並み売り気配で始まり、大手銀行も売りが膨らんだ。TOPIXも大幅続落。下落率は40ポイント超まで下落した。■前場中ごろの日経平均は下げ渋った。前日の欧米株安や円高を嫌気して、朝方は550円強下落し、9910円台まで下落したものの、9時46分には1万180円を付け、安値から260円強戻した。その後も1万100円前後で推移している。朝方に日経平均が節目とされた1万円を4年10カ月ぶりに割り込み、先物を中心に買い戻しが入った。現物株にも売られすぎによる見直し買いが入り主力株を中心に朝方に比べ下げ渋る銘柄が増えた。TOPIXも朝方の下げが一巡し下げ渋った。■前場引けの日経平均は大幅に続落し、1万100円台で取引を終えた。一時は4年10カ月ぶりに1万円の大台を割り込んだ。前日の米ダウ工業株30種平均が4年ぶりに1万ドルを割り込んだ流れを引き継いだほか、円相場の上昇が輸出関連を中心に企業業績の悪化につながると警戒された。自動車や精密などを輸出関連のほか幅広い銘柄に売が出て、下げ幅が550円を超える場面があった。ただ、その後は値ごろ感による見直し買いや株価指数先物の買い戻しが入り、1万200円台前半まで回復する場面があった。TOPIXも続落。朝安の後は下げ渋った。■後場寄り付きの日経平均は下げ幅を縮小。後場の開始直後には1万300円台を付け、前場安値の9916円からの戻りは400円に迫った。三井住友FGや千葉銀などが上昇に転じ、保険など金融株も上昇する銘柄が増えた。前場下げが目立った自動車や電機などの輸出関連企業株も下げ幅を縮小している。前場の1万円割れで目先の売り一巡感が強まった。急伸していた円相場が1ドル=103円台と朝方に比べ上昇幅を縮小したことも、企業業績の過度な悪化懸念を後退させた。TOPIXも下げ幅を縮小。■後場中ごろの日経平均は1万200円を挟んで推移。13時過ぎには1万363円を付け、下げ幅は100円程度まで縮小したものの、その後は戻りが鈍った。日経平均の1万円割れによる値ごろ感で買い直されたものの、欧米の金融システム不安など先行きに対する不透明感は根強く残っており、上値では主力株に戻り待ちの売りが出やすいようだ。内閣府が発表した8月の景気動向指数(速報)は、景気の現状を示す一致指数(CI、2005年=100)が前月比2.8ポイント低下した。日銀の政策委員会・金融政策決定会合で金融政策の現状維持が決まったものの、いずれも株式相場への影響は限られた。TOPIXも990台まで下げ渋る場面があった。■大引けの日経平均は大幅に4日続落し、1万100円台で取引を終えて、連日で年初来安値を更新し、2003年12月18日以来の安値水準となった。前場には500円強下落し9916円を付け、4年10カ月ぶりに1万円の大台を割り込んだ。前日の米株式市場でダウ平均が約4年ぶりに1万ドルを割り込んだことや、海外市場で円相場が1ドル=100.22円まで上昇したことで輸出関連などを中心に、朝方は全面安となった。欧米の金融システム不安や景気後退への警戒感は強いものの、節目の1万円を割り込んだことで、その後は値ごろ感の買いや大きく下げた銘柄の見直し買いが入り、後場には1万300円台を回復する場面もあった。TOPIXも4日続落。2003年11月21日以来の安値水準となった。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 輸出関連企業への売りが止まず、トヨタ、日産自などが連日の年初来安値更新となるなど自動車株が軟調。ハイテクでは、キヤノン、ソニー、東芝、三菱電、パナソニックなどが年初来安値を更新。携帯電話の不振や液晶パネルの収益悪化により09/3通期の見通しを引き下げ、従来の経常増益予想から一転、大幅な減益に落ち込む見通しとなったシャープが、大幅安で4日続落。三菱商などの商社、日本郵船、商船三井、川崎汽船の海運も年初来安値を更新。そのほか、国際帝石、石油資源開発、テルモ、第一三共、アイフル、武富士などが年初来安値を更新。09年2月期予想で最終赤字幅が拡大するポプラをはじめ、ベスト電や、AOKIHDなどの小売株もさえない。不動産関連では、クリード、パシフィック、ケネディクス、リサパートナー、アセットマネ、ダヴィンチなどが急落。08/9中間営業益の下ブレ観測が報じられたトナミHD、09/2通期の最終予想を下方修正したリンガーハットとポプラに、売りが先行。 一方、東京海上HD、日本興亜など損保の一角がしっかり。コマツ、日立建機、住友重機、三菱UFJFG、ニコンなどが後場に入って切り返しに転じた。KDDI、NTTドコモ、ヤフーなど通信・ネット関連の一角も堅調。MBO(経営陣による買収)が発表されたユニバーサルホームは、それに伴うTOBの買い付け価格12.5万円にサヤ寄せする形で買い気配を切り上げた。王子紙、日本紙、レンゴーなどパルプ・紙株は堅調。本日、大証ヘラクレスに新規上場したメディサイエンスプラニングの初値は、公募価格を1割上回る1210円と堅調な滑り出しとなったが引けにかけてやや上値が重くなる展開。
2008.10.07
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<前場>NYは行って来いになっちゃって、ONは全部含み損。。。船は少しの損で済んだけど、ジェフ-藤川-江草のリレーがボッコボコ (ー'`ー;)切らずに持ってますが今夜のNYも厳しそうだからどこかでもう一度買わないと…って感じ。今の所は300万ほどのポジションなんで大した事はないと思うし、この歴史的な暴落に付き合えるのってそうそうないからなぁw-100万喰らっても笑い話になるんじゃないか?と思ってますんでデイトレは買いが多くて、利食いの場所を我慢したらトコトン損切り _| ̄|○絶対的に売りの方が取れてたのに何やってんだか。。。前場は-8,000円でした。チャンスは身近にあるから集中し続けよう!<後場>飯食ってFXでスキャってコツコツ頑張ったが、13時過ぎに暴落逆張りでマイ転 ('A`)FXの暴落って怖いですなwスイング株はどれも瀕死状態 _ノフ○途中からはさすがに株価を見たくなくなってきたし明日突っ込めばそれなりの買いも期待できそうだけど…とりあえずどこかで勝負なければならないんだよなぁぁぁぁ。死なない程度で済めばいいが・・・<今日の成績>TOTAL -8,000スイング口座 -20,000FX -25,000――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :10473.09(▼465.05)■225先物 :10450.00(▼510.00) ■TOPIX : 999.05(▼ 48.92)■出来高概算 :25億6695万株■売買代金概算 :2兆3763億円 ■東証一部騰落数 :値上がり95、値下がり1594、変わらず23■為替相場 :103.30-40【10月3日】■ダウ平均:10325.38 (▼157.47) □ナスダック指数:1947.39 (▼29.33) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続落。前週末3日終値に比べた下げ幅は200円を超え、1万600円台後半で推移。3日に付けた年初来安値(1万938円)を下回った。3日の米国株式相場が米雇用統計の悪化などを受けた景気悪化懸念で大幅に続落したことから、東京市場ではトヨタ、ソニーなど輸出関連株を中心に売りが先行した。早朝の東京外国為替市場で円相場が3日17時時点に比べ対ドル、対ユーロともに上昇したことも、輸出関連株の重しになった。TOPIXも続落。■前場中ごろの日経平均は安値圏で推移。前週末3日終値に比べた下げ幅は300円を超え、1万600円台前半で推移。引き続き、景気悪化懸念を背景とする3日の米国株式相場の大幅下落や外国為替市場での円相場の上昇が売り材料になり、輸出関連株を中心に売りが出ていた。TOPIXも大幅に続落した。■前場引けの日経平均は大幅に続落し、1万500円台で、前場の安値圏で取引を終えた。3日に付けた年初来安値(1万938円)を下回った。米雇用統計の悪化などから3日の米国株式相場が大幅下落したことを受け、週明けの東京市場では世界的な景気悪化懸念の強まりで輸出関連株を中心に主力株に売りが出た。外国為替市場で円相場が上昇したことも、輸出関連株の重しになった。TOPIXも大幅に続落した。■後場寄り付きの日経平均は安値圏で推移。下げ幅は300円程度で、1万600円台前半までやや戻した。「後場寄り直後に値ごろ感からの買い戻しが主力株に入った」との見方があった。もっとも外国為替市場で円相場が1ドル=103円台に上昇し、中国株式相場も軟調に推移しているなど外部環境は悪化が続いており、積極的に上値を追う動きは限られた。TOPIXも安値圏で推移。■後場中ごろの日経平均は前週末3日の終値に比べた下げ幅は500円を超え、1万400円台前半で推移。外国為替市場で、欧州での金融不安の高まりなどから円相場が対ユーロで急伸。対ドルでも一時1ドル=102円台まで上昇したことが嫌気され、輸出関連株など中心に売りが膨らんだ。TOPIXは 2003年12月以来、4年10カ月ぶりの1000割れとなった。■大引けの日経平均は大幅に3日続落し、1万400円台で取引を終えた。3日の年初来安値(1万938円)を更新し、 2004年2月12日以来4年8カ月ぶりの安値水準を付けた。9月の米雇用統計悪化などで景気悪化懸念が強まり3日の米国株式相場が大幅に下落したことを受け、週明けの東京市場では輸出関連株を中心に売りが膨らんだ。6日の東京外国為替市場で、欧州の金融不安などを背景に円相場が対ユーロや対ドルで急上昇したことも嫌気された。TOPIXは48.92ポイント安の999.05となり、03年12月18日以来4年10カ月ぶりの1000割れとなった。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 自動車関連では、05年7月以来の4000円割れとなったトヨタをはじめ、日産自などが年初来安値を更新。機械では、オークマ、東芝機械、アマダ、森精機、コマツ、日立建機、住友重機、総合商社では、三菱商、三井物、住友商、鉄鋼では、新日鉄、JFEHD、海運では郵船、商船三井、川崎汽などに売りが強まり、業種別値下がり率トップ。業績大幅下ブレが報じられたみずほ、三菱UFJなど銀行株、野村HD、大和Gなど証券株も安い。また、東芝、三菱電、パナソニック、ソニー、京セラ、リコー、ニコン、東エレク、アドバンテストなど、ハイテクでも年初来安値を更新する銘柄が続出。そのほか、JT、ヤフー、富士フイルム、東レ、三菱レイヨン、住友化、三井化学、三菱ケミカルHD、三菱ガス化、任天堂、三井不、三菱地所など幅広い業種で年初来安値を更新する銘柄が目立つ。リサ・パートナーなどの不動産流動化関連が、連日のストップ安。09/2通期予想の下方修正を発表した吉野家HDが大幅安で7日続落し、上場来安値を更新。短期労働者派遣事業からの撤退を発表した
2008.10.06
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<前場>寄りの気配は中途半端なので「買い方も少し居るんだなぁ」と思い、買いのみに集中。新興主力と鉄3兄弟を徐々に買い集めて行ったが、新興が多くて新興下がるみたいな ('A`)THE DAMASI!!ジェフwは寄りでは斬らず2880円台で売れたので助かりましたが、あまり買い増せずに悔しい思いに耽ってました (ー'`ー;)勢いで2900円×5000株買ったけど戻ってくるし (ー'`ー;)チャンスでぶち込める奴が頂点に行けるんだよなぁ _| ̄|○前場は株式+125,000、先物+30,000でした。昨日からON口座も設けて、その口座は+50,000。ON口座は主にスイング中心&ONのみで暴落突っ込み用です。まだジェフが残ってるし、6301も買ってみたがどうなるやら…後場は変なNEWS出てどっちかに動くかも!?だから集中×集中だな。<後場>危うくリバウンド詐欺に引っかかりそうになってしまったそれにしても弱すぎる。。。。このままミニリバだけになっちゃって、今の新興市場みたいになるんじゃないかと心配やわ。だってさ、上がって行く理由がないもんw割安で暴騰するなんてあり得ないっしょ。最初に上がるのは銀行とかのような気がするんだよなぁ…なんとなくだけどw悲観的ですが今日も持ち越しあり。400万分くらいなんで死んでも大丈夫って事で (-人-)<今日の成績>TOTAL +117,000ONあり――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :10938.14(▼216.62)■225先物 :10960.00(▼190.00) ■TOPIX : 1047.97(▼ 29.00)■出来高概算 :23億4566万株■売買代金概算 :2兆3304億円 ■東証一部騰落数 :値上がり304、値下がり1347、変わらず53■為替相場 :105.30-35【10月2日】■ダウ平均:10482.85 (▼348.22) □ナスダック指数:1976.72 (▼92.68) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続落。開始直後に下げ幅は100円を超え、その後、心理的な節目の1万1000円を割り込んだ。取引時間中の1万1000円割れは2005年5月26日以来、約3年4カ月ぶり。前日の米市場で雇用情勢の悪化から、主力大型株で構成するダウ平均が348ドル安と大きく下落した流れを引き継いだ。円相場が対ユーロや対ドルで上昇していることや米経済の悪化を警戒して自動車や電気機器など輸出関連銘柄が売られた。半面、医薬品や小売りの一角などは上げた。TOPIXも続落。下げ幅は20ポイントを超えた。■前場中ごろの日経平均は下げ渋った。心理的な節目の1万1000円を上回った。朝方は1万1000円を割り込み、前日からの下げ幅が200円に迫る場面もあったが、大手銀行株が上げに転じたほか、小売りや食品の一角なども堅調で相場全体を支えた。米景気に左右されにくい内需株には値ごろ感からの買いが入ったようだ。一方、世界景気の不透明感から輸出関連株は引き続き軟調。TOPIXも下げが一服した。■前場引けの日経平均は続落し、1万900円台後半で取引を終えた。取引時間中としては2005年5月26日以来、約3年4カ月ぶりに1万1000円を割り込んだ。2日の米市場で雇用情勢の悪化などからダウ平均が348ドル安と大きく下落した流れを引き継いだ。米国の金融不安や経済の先行き不透明感に加え、外国為替市場で円相場がユーロやドルに対して上昇していることもあり、電気機器や自動車など輸出関連株が売られた。半面、海外景気の影響を比較的受けにくい医薬品のほか、食品や小売りなど内需株の一部は堅調で、日経平均は下げ渋る場面もあった。TOPIXも続落。■後場寄り付きの日経平均は前日終値を150円程度下回る1万1000円前後で推移。内需株の一角には値ごろ感からの買いが入るものの、米金融安定化法案の下院での採決や9月の米雇用統計の発表など重要なイベントを控えた週末とあって、積極的な買いは少ない。TOPIXは1050台前半の安値圏で小動き。■後場中ごろの日経平均はきょうこれまでの安値圏で推移。前日終値からの下げ幅は150円程度で、1万1000円前後をつけた。一時は下げ幅が200円を超えたが、積極的な売りは続かなかった。海外投資家の換金売りが主力株安につながっているほか、コマツなどには国内外の機関投資家に加え、個人投資家の見切り売りも出ているという。ただ、米金融安定化法案の下院における採決の行方や9月の米雇用統計の結果を見極めたいとして、模様眺めムードも強い。TOPIXは前日終値を25ポイント程度下回る1050近辺で推移。■大引けの日経平均は大幅に続落し、1万900円台で取引を終えて、連日で年初来安値を更新し、2005年5月18日以来、約3年4カ月ぶりに1万1000円を割り込んだ。米経済の悪化や金融システムに対する警戒感、ユーロの下落などを背景に、自動車や電気機器といった主力株が売られ、トヨタや日産自、東芝、ソニー、TDKなどが年初来安値を更新した。TOPIXも続落。終値は29.00ポイント安の1047.97で2004年2月25日の1046.40以来、4年7カ月ぶりの安値水準。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 景気敏感株や国際優良株を中心に売りが止まず、自動車関連ではトヨタ、日産自、スズキ、ヤマハ発、デンソー、アイシン精機、東海理化などが年初来安値を更新。機械株では、コマツ、日立建機、住友重機の建機株のほか、ツガミ、オークマ、東芝機械、アマダ、森精機など工作機械株が相次ぎ年初来安値を更新。三菱商、三井物、住友商、伊藤忠、丸紅、豊田通商の商社、新日鉄、住金、JFEHDの鉄鋼、日本郵船、川崎汽船の海運、国際帝石HD、石油資源、新日石、新日鉱HD、AOCHD、三井海洋、三菱マテ、住友鉱、DOWAHD、大阪チタ、松田産業、アサヒプリテックなど資源・非鉄にも年初来安値を付ける銘柄が続出した。レンゴー、王子紙などパルプ・紙株も軟調。三井不、住友不など不動産株も売られた。ハイテクでは、東芝、三菱電、パナソニック、シャープ、ソニー、TDK、カシオ、ローム、リコー、ニコン、日本電産、村田製作、東エレク、アドバンテスト、東京精密、コニカミノルタ、オムロン、タムロンなどが年初来安値を更新。素材・化学では、富士フイルム、帝人、東レ、三菱レイヨン、旭化成、昭和電工、クレハ、トクヤマ、大陽日酸、三菱ガス化学、三井化学、JSR、三菱ケミカル、日立化成、関西ペイント、東海カーボン、日東電工、旭硝子、日電硝子、特殊陶業、住友電工などが年初来安値を更新。このほか、任天堂、ダイキン、イビデン、日本製鋼、千代田化工、クボタ、栗田工業、ヤマハ、三菱地所、JT、ダイセキ、ダイセキ環境、ヤフー、DeNA、オリックス、武富士など幅広い業種の主力株が軒並み年初来安値を更新した。リサ・パートナー、パシフィック、クリードなどの不動産流動化関連がストップ安。REIT市場も全面安で、日本レジデンスやニューレジデンス、ジョイントR、オリックス投資などが急落。 一方、ファーストリテイリングは9月の国内ユニクロ事業の既存店売上高が、秋冬物の好調で前年比20.8%増と大幅な伸びとなったことを好感し、一気に年初来高値圏まで急伸。ABCマートも9月の既存店売上高が前年比1.2%増となったことを受けて、後場に一時年初来高値3260円まで大幅続伸。引け後に業績予想を修正と伝えられたローソンも、増額期待から大幅続伸。ハニーズやUアローズ、西松屋、ユニー、良品計画、ポイント、コメリ、ニトリ、ファミリーMなど小売株に買いが波及。マルハニチロ、日水など水産株もしっかり。大日住薬、エーザイなど医薬品株も買われた。日興シティグループ証券が投資判断を引き上げたソフトバンクが2日続伸。三菱UFJ証券が投資判断「2」、目標株価560円でカバーを開始した住友化学が6日ぶりに反発。東京電波は連日のストップ高。
2008.10.03
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<前場>個別の気配は強めで朝からチンプンカンプン (ー'`ー;)銀行以外は弱いと踏んでたので空売り作戦で行ったんだけど指し負けばっかりで全然取れねぇ ('A`)暇だから昨日先物口座に入金してたので初先物トレードで11520円で頂点買い!チャートで見ると波平のようなチョビ毛で買ってますね。このぉ!日経平均ウザ物めぇぇぇぇぇえええぇ枚数とか何枚買うのが一番世の中に優しいのか、イマイチ分からないから暫く研究が必要。でも相場が動く時は面白いかもなぁ。んで結局株だけの収支は+46,000。ウザ物は-10万 (ー'`ー;)このぉぅぃぉぉ!日経平均ウザ物めぇぇぇえええぇ<後場>体感-600円安なんですけど (ー'`ー;)今夜のNYを先取りですか…。今日の下げで明日暴落スタートだったら買いだもんなぁwとりあえず400万ほど持ち越してみた。すっげー怖いけど売りで取れないんだから買うしかないもん (ノд・。) <今日の成績>TOTAL +51,000ONあり――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :11154.76(▼213.50)■225先物 :11150.00(▼290.00) ■TOPIX : 1076.97(▼ 24.16)■出来高概算 :21億3643万株■売買代金概算 :2兆2035億円 ■東証一部騰落数 :値上がり283、値下がり1368、変わらず56■為替相場 :105.70-75【10月1日】■ダウ平均:10831.07 (▼19.29) □ナスダック指数:2069.40 (▼12.93) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は続伸で始まった。1万1400円台を中心に推移。前日の米株式相場が下落したものの下げ渋ったことが投資心理を改善させているほか、米金融安定化の修正法案可決に向けた期待感も支えになったもよう。大手銀行など金融株の上昇が目立った。TOPIXも続伸。■前場中ごろの日経平均は下げに転じており、1万1300円台前半から半ばでの推移。前日の米株式相場が下げ渋る手掛かりとなった、米金融安定化修正法案の可決に向けた期待感から続伸で始まったものの、積極的な買いは続かなかった。その後は、上値の重さを嫌気した売りが優勢になった。同法案の実効性に対する懐疑的な見方に加え、世界的な景気と企業業績の悪化懸念が引き続き重しになっているという。TOPIXも下げに転じた。■前場引けの日経平均は反落し、1万1200円台で取引を終えて、9月30日に付けた年初来安値(1万1259円)を下回っている。前日の米国株の下げ渋りを引き継いで続伸で始まったものの、前場中ごろから米金融不安や世界的な景気悪化懸念を背景にした売りの勢いが増し、前引けにかけ一段安となった。TOPIXも反落。■後場寄り付きの日経平均は一時下げ幅を140円超に拡大し、きょうの安値を付ける場面があった。取引が始まったアジア株式相場がおおむね下落していることや、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)でナスダック100株価指数先物が軟調なことが重しになったという。国内外の株安連鎖に対する懸念が広がっているようだ。ただ、後場寄り直後の売り一巡後はやや下げ渋った。TOPIXも引き続き安い。■後場中ごろの日経平均は下値模索が続いている。下げ幅は150円を超える場面があり、1万1200円台前半での推移となった。9月30日の年初来安値(1万1259円)を下回る水準だが、値ごろ感からの買いや売り方の買い戻しも特に目立っておらず、先行き不透明感を背景にした断続的な売りに押される展開。TOPIXも引き続き安い。■大引けの日経平均は大幅に反落し、1万1100円台で取引を終えて、2営業日ぶりに年初来安値を更新。2005年5月26日(1万1027.94円)以来、約3年4カ月ぶりの安い水準を付けた。朝方こそ続伸で始まったものの、その後は米金融問題に対する不透明感や世界的な景気悪化を懸念した売りで下げ幅を拡大し、大引けにかけ一段安となった。TOPIXも大幅に反落し、2営業日ぶりに年初来安値を更新した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 UBS証が投資判断「Buy」(買い)に引き上げたソフトバンクや、NTTドコモなど情報・通信株が買われ、ディフェンシブ銘柄も物色を集め、武田、アステラス、塩野義など薬品の一角がしっかり。関西電、東電など電力株が堅調。ABCマートは年初来高値を更新。08/8中間期の減益決算とともに09/2通期予想の下方修正を発表したしまむらは、悪材料出尽くしとの見方から4日ぶりに反発。小売りではファーストリテイリング、ローソンなども堅調。富士通は、ハードディスク駆動装置(HDD)事業の売却に向けて他社と交渉入りとの一部報道を受け、収益改善期待から続伸。スクウェア・エニックスHDは、人気ゲームソフト「ドラゴンクエスト」シリーズ最新作の発売が09年3月に決定したことで今期収益への貢献が期待され続伸。スタートトゥデイは、予定していた1万200株の株式売り出しなどの中止を発表し、需給悪化懸念の後退で買い人気を集めた。 一方、9月の米新車販売台数において自動車大手の大幅な販売縮小が伝えられ、トヨタ、日産自がそれぞれ年初来安値を更新し、ホンダも値を下げた。小野薬品は、開発中の脳梗塞治療剤の臨床試験で期待した効果が得られなかったと発表し、嫌気売りがかさんで年初来安値を更新。09/3通期の見通しを下方修正した日本スピンドル、09/2通期予想を引き下げたイマージュHDに売りが先行し、08/9中間経常益の下ブレ観測が報じられたクラレが、新安値を更新。米上院で金融安定化法案が可決されるも、下院通過を見極めるまでは動きづらいとの思惑もあり、野村、大和証Gなど証券株や、三菱UFJ、三井住友など銀行株も下げ基調となった。トヨタ紡織、旭化成、住友化、富士フイルム、新日鉄、住金、JFEHD、オークマ、コマツ、住友重、ダイキン、ソニー、パイオニア、デンソー、三井造、アイシン、ヤマハ発、住友商、三菱商、郵船、商船三井などが年初来安値を更新。
2008.10.02
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<前場>昨日は眠れないとか言ってたくせに10時には夢の中でしたwっていうかNYが爆上げして帰ってきてビックリ!この値動きは正直ウザイわ('A`)マジで-2000ドル位逝ってくれないかなぁ?んでヤンキース身売りしてくれ。持ち越しは一応あったけど少ないので意味無し。一番期待してた9132なんて死ぬほどGDしてるし…1枚だからいいけどメチャクチャ気分が悪いwんで前場は6702を何故か誤発注で寄りから売ってしまい最悪スタート何とか取り返したけど無意味な時間を過ごした気分です (´・ω・`)前場は+45,000でした。この相場難しすぎるねw 8267とかイジってたけど引け間際の下げなんて見るも無残だ <後場>もみ合いで買ってもみ合いで損切り。。。やらなきゃ良かった (ー'`ー;)<今日の成績>TOTAL +25,000ONなし――――――――――――――――――――――――――――――――――――□概 況――――――――――――――――――――――――――――――――――――■日経平均 :11368.26(△108.40)■225先物 :11440.00(△120.00) ■TOPIX : 1101.13(△ 13.72)■出来高概算 :19億3670万株■売買代金概算 :1兆9998億円 ■東証一部騰落数 :値上がり954、値下がり661、変わらず91■為替相場 :105.95-00【9月30日】■ダウ平均:10850.66 (△485.21) □ナスダック指数:2082.33 (△98.60) ------------------------------------------------------------------------【本日の動き】■前場寄り付きの日経平均は反発した。前日終値に比べた上げ幅は200円に迫り、1万1400円台半ばまで上昇する場面があった。9月30日の米株式相場が米金融安定化法案の新たな修正案の成立期待で急反発したことを受け、東京市場では銀行株など主力株を中心に買い戻しが先行した。外国為替市場で円相場が前日17時時点に比べ大幅に下落していることも、輸出関連株の支援材料になった。TOPIXも反発した。■前場中ごろの日経平均は堅調に推移。前日終値に比べた上げ幅は100円を超え、1万1400円台前半で推移。引き続き、9月30日の米株式相場の急反発や外国為替市場での円相場の下落が支援材料になっており、銀行株や輸出関連株など主力株を中心に上昇した。TOPIXも堅調に推移。■前場引けの日経平均は反発し、1万1300円台後半で取引を終えた。米金融安定化法案の修正案の成立期待で9月30日の米国株式相場が急反発したことから、銀行株など主力株中心に買い戻しが先行した。外国為替市場で円相場が下落したことも、輸出関連株などを支えた。TOPIXも反発した。■後場寄り付きの日経平均は伸び悩んだ。一時は上げ幅が60円程度まで縮小し、前場の安値(1万1349円)を下回る場面があった。米国での金融安定化法案の行方を見定めたいとの様子見心理が強く、買いが控えられている。外国為替市場で円相場が1ドル=105円台と底堅く推移していることも重し。銀行株や輸出関連株など主力株は総じて上げ幅を縮小した。TOPIXも上げ幅を縮小。■後場中ごろの日経平均は高値水準で一進一退となった。前日終値に比べた上げ幅は100円超で1万1300円台後半で推移。米国の金融安定化法案の成立を見定めたいとの様子見ムードが強まり、売り買いともに控えられた。引き続き銀行株や輸出関連株などが上昇した。TOPIXも高値水準で小動き。■大引けの日経平均は5営業日ぶりに反発し、1万1300円台で取引を終えた。前日の米株式相場が米金融安定化法案の成立期待で急伸したことが下支えした。日経平均が前日に大幅下落した反動もあり、銀行株や輸出関連株など主力株を中心に買い戻しが優勢となった。TOPIXは6営業日ぶりに反発した。------------------------------------------------------------------------【個別銘柄の動き】 三菱UFJ、三井住友、みずほのメガバンク、野村HD、大和証券G本社の証券大手、東京海上HD、三井住友海上G、損保ジャパンの保険など、前日に大きく売られた金融株が買い戻された。三菱商、三井物、住友商の総合商社にも買い戻しの動きが見られるほか、武田、アステラス、第一三共の薬品、東電、中部電、関西電の電力、JR東日本、JR西日本のJRグループなど、ディフェンシブの一角が値を上げた。JPモルガン証が投資判断「オーバーウエート」(強気)に引き上げたTDKや、京セラなど値嵩ハイテク株も買われた。日本電産は、産業用モーター事業における富士電機HDとの資本提携を好感し、反発。三洋電機と新日本石油は、薄膜型太陽電池の共同事業化を目指すと発表し、ともに堅調な値動きとなった。09/3通期予想を上方修正し、従来の営業減益から一転して大幅増益の見通しとなったコープケミカルが、急速に買い気配を切り上げた。高級鋼の堅調な需要を見込んで09/3通期予想を引き上げた神戸鋼が、5日ぶりに反発。08/9中間期予想の増額修正を発表した山陽特殊鋼が続伸。08/9中間営業益の上ブレ観測が一部で報じられた日清食品、09/2通期の単独予想を引き上げた東宝、09/3通期予想を上方修正した大西電気に、買いが先行。みずほ証券の格上げ(「3」→「2」)を好感し、Jパワーが続伸。国立がんセンターと、がん免疫細胞療法にかかわる細胞培養技術の開発で共同研究との発表を好感し、MDNETがストップ高。 一方、商船三井、川崎汽など海運株が売られた。JFEHD、ミネベア、横河電、任天堂、ソフトバンクなどが年初来安値を更新。フィデック、三菱Uリースなどノンバンク株も下押した。09/3通期予想を下方修正した住友化学や関東電化工業、エイベックスも、年初来安値を更新した。第1四半期(6-8月期)の軟調な決算を発表したパソナグループが急落し、08/11通期の見通しを引き下げたトーセイも大幅安で反落。有価証券報告書の提出が遅れ、1日付で監理ポストに割り当てられたエルクリエイトが、値付かずのまま売り気配を切り下げた。
2008.10.01
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