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最近GOOGLEでよく検索します。ほんと面白いですね~。なんでもチェックできる!!あれこれ知りたいことが多い私はだんなに聞いても話にならないし、笑本もないし、日本語のメディアはないし、っていうことでネットで日本語での検索が欠かせません!!どうでもいいようなことでも検索すると何かが引っかかり、何も引っかからなかった場合は言葉並びを変えたり英単語にしたり工夫すると出てくることもあり、そういうのも面白い!誰が発明されたんですかねえ、画像の検索とかもあるし、すごいアイテムですねえ今週はあまりに眠りすぎる私に疑問を持ち過眠症で探してみたり、もしかして糖尿病とかと関係あるのか?と思って糖尿病+眠気で探してみたりしていると、内容としては全然関係ないけど”これものすごくこれいいねえ!”っていうサイトに遭遇することが多々あり、掘り出し物見っけ!、お得な気分です。それでお気に入り欄にどんどんいろんなサイトがたまってしまったのでいくつかBLOGのほうのBOOK MARKにも追加してみました。(左下~のほう参照)じんじん何を読んでるの?と興味をお持ちになった方覗いてみてね♪スピ系が多いですが、インド情報が特に気に入っています。なんかブラジルに似たとこありますね。ちょっと前テレビでインド特集がされていてふと思い出したのですが十代の頃インドに興味があったなあ。今久々にみて、やっぱり気になる国だなあと思うのです。ブラジルに住んだ経験を通してみるとまた新たな視点でインドを見れそうです。そして、行ってみたいな。PSなんだかめんどくさくって日記コメントレスをつけていません、コメントくださった方々ありがとうございます、すいません、検索ばかりにはまっています。きっと今検索ヒット時期、楽しい時期なのでそちらで遊んでいるじんじんです。
2006.10.27

2ヶ月くらい前からでしょうか、カフェ一辺倒だった夫が自らしばらくカフェ断ちをしたいと言い出しお茶を飲むようになった我が家。日本のお茶、あるいは紅茶、マテ茶を日替わりで飲んでいます。日本のお茶はやっぱり寿司のあととかが合うし、朝からだの具合がシャキッとよくなるのがマテ茶、クッキーとかと一緒にお茶しよっていうときは紅茶、という風に気分で選んでいます。最近もう一種類お気に入りのお茶を発見しました。それは、CHA DE CIDREIRA(レモングラスというらしい)いろいろ出回っているハーブティーのひとつで、学校の役員会で出されたときに飲んでみて、「お、なにこれ?いいにおい(レモンのようなにおいあり)」と思ってから自分でも買って煎れてみたのです。もちろん、学校で飲んだのはブラジル人の作るのもなので、お砂糖たっぷり入った状態でしたがお砂糖なしでも十分いけます。冷えてもおいしい!↓上、CHA DE CIDREIRA(レモングラスティー)下、紅茶(ブラジルの紅茶はめちゃまずいのが多いが、これはけっこういい!)レモングラスティー、効能としては鎮静、鎮痛効果、眠くなるというのがあるらしいのですが、これを飲み続けたせいでしょうか、ここ2,3日めちゃくちゃ眠いんです。(もともとどこでも寝ちゃうタイプの私ではありますが。。)夜寝ます、朝起きてりりをバス停まで送っていって、再び眠る、その後昼食の用意等をしている間も、真昼間ソファに座っている間もずっと眠い、というかもう体が眠っている状態で、息を吐いているときなどスーッと寝息のような感覚(ってわかるかな?)起きていながら眠っている状態でどうしたんでしょう私は??そして夕方再び眠る、夜が来るとまた眠る。過眠症?!!体がメンテナンス期間にでも入ってしまったのでしょうか、一日中眠いし、いつでも眠りに入れる状態。寝ても寝ても眠い。そして眠っている間には水の夢を見ます。川だったり、海だったり、放水路のようなとこだったり、水色のきれいな水で、心地よい。とっても穏やかで、ふわふわした状態で昨日、日本語学校の先生が必要なのでやってくれないですか?というお知らせを突然もらったのですが、それに対してもなんだかボーっとしてなんだかひとごとのようなまま。雲の中にいるようなのです。外界からの刺激にも鈍い。それで、今朝は久々に濃い目のカフェにしました。ちょっと意識が戻ってきつつあります。レモングラスティー、こんなに意識が朦朧となっては困る人もいるかもですが、オススメです、とってもいいにおい。イライラしているときなど効果テキメンなのではないでしょうか?!(飲みすぎ注意!)いろいろなお茶、カフェを飲みわけ、一息つくってサイコーにシアワセですね。にしてもレモングラスティー効き過ぎ!笑
2006.10.26
いつぞやパソがおかしくなったあと画像が取り込めなくなり、姑たちの金婚式も旧来のカメラ(36枚撮りフィルム挿入)を使って現像し、それ以前にスーがドラマの主題歌を舌っ足らずに歌う映像を撮ったものがデジカメ内に残っており、この映像を保存したいなあ、、なんで取り込めないんだろ??そろそろデジカメが恋しい、、、と思っていたこのごろ。デジカメソフトを削除し、再びインストールして挑戦したところやっぱりだめ。でもその後なんのことなく作動しました。どうやって作動したかって?!?!なんと、線をつなぐ穴を間違っていたのでした。爆。ほんとアホですね~。。でもデジカメ復活してよかったさっそくトップ画像を変更しようと操作画面に入ると、操作画面も変わっちゃってる!!&絵文字も!でなんだかよくわからずに巨大画像がトップに載ってしまいましたが、デジカメ復活の喜びの大きさに比例しているのでそのままで良しとしました。えへ。なに載せたの?と思われた方、トップ画面へどうぞ。なんのことはない空画像ですが、ここ最近入梅?!と思われるじめじめ続きで飽和状態。っていってもべつに水の中にいるわけじゃないですけど干したままの洗濯物もまだ洗ってない洗濯物もいっぱいでピーク!です。いいかげんにカラッと晴れてほしいところ。
2006.10.19
今日は知り合いの日本人夫婦Sさんのところへシュハスコに呼ばれて行ってきました。Sさん夫婦は年齢的にはうちの親くらい、4人のお子さんみなほぼ独立。花を植えており、うちと同じように郵便やも来ないような山里の広々としたとこにお住まいなのだが、主要道路から10キロくらいつぎはぎだらけのアスファルトをガタガタと走り、さらに1キロ半土道へ入ったところにあり、迷いました。一応地図を描いてもらい、どんな入り口で周りになにがあってというのは教えてもらっていたのですが、山里の地理って、番号もないし、たずねようにも人もいなかったりで地元の人でなければ分からない。私は道を覚えるのが得意で初めての場所でもなんとなく体内磁石でもあるかのようにたどり着けるのがちょっとした特技なのですが、運転席にいるのは夫。私は横で娘たちを抱えて座っており、地図からみてSさん宅あたりで「この辺だと思うよ、」とささやいたのですが、なにか妙に坂道がこうなっていて、門はこうで、という情報にとらわれている夫は全く耳を傾けず、素通りしてどんどん田舎道を行ってしまったのが迷い道の始まり。笑Sさん宅まではひとつの池を通るとあるのに、二つの池とひとつ峠を越え、三つ目の池の前にあるバス停で(こんなとこにバスが通るのか??)のんびりおしゃべりしていたおじさんに、Sさんという日本人がこの辺に住んでいないですか?と聞くと、あー、その日本人ならもっと向こうにいるよ、とさらに先のほうを指していいます。その時点ですでにSさんちは通り過ぎていたわけですけどね、これ以上先にあるわけないと思いましたが、夫の意志に任せて私は黙っていました。ぬかるみのようなものすごいどろどろの道を超え、森の中のような小道、いくつかの別荘、草むら、薪割り場、畑などがどんどん過ぎていき、もう絶対にこんなとこなわけない!というのにどうして夫は聞かないのでしょう?!5キロ以上突き進んだところで居合わせた薪割りの男に聞いても知らないというし、ようやく引き返すことに。さて引き返してまもなく、道が二つに分かれています。そこでまっすぐ行けばよかったのに、なにを思ったのか夫は横の道に入っていき、「こっちだったよね」とイライラしながらブーンとすっ飛ばし始めたのでこれはもう何を言ってもだめだ、と私は黙っていました。(ちょっと意地悪ですね?!笑)すると森の小道が開けて牧場が、、、、えええ、牛さんのいるとこなんて通ったっけ??とやっと夫は気づき、「あー、もうムカつくー、あの地図の書き方が悪いんだ~!!」とかなんとか叫びながらUターン。途中森の小道でまた道が二つに分かれていて、「オレたちこっちから来たよな、」と変なところで曲がろうとするので、これ以上黙っていては本当に迷子になってしまう、と思い毅然とした口調で「違うでしょ!さっき道を間違ったところはフェンスがあって小さな一軒家があるところだったじゃない!あそこまで戻らないと、覚えてないの??」と、確信を持って、(でも違ってたらヤバ!という思いもチラっとありましたが、)いうと、半信半疑っぽく渋々私の言うとおりに進み、もと来た道にでました。田舎道って、街を走るのとは違って目印といえば畑が、とかこんな木のある場所を通った、とか池があった、とか草むら、とかで一度迷いだすと恐ろしいことになってしまいそうです。Uターンするときは景色が逆だから自信なくなってしまう。でめちゃくちゃ広いから、途中でガソリンなくなってもガソリンスタンドもないし、、、、もう帰る!と切れていた夫ですが、こうしてなんとか私のガイドで?Sさんち付近まで戻り、ぽつんとあったバーで聞いて、無事たどり着きました。なんで夫は道を覚えてないんだろうか?と思ったのですが、もしかして私もハンドルを握れば運転に集中して、助手席に座っている時ほどにいろいろな目印を覚えていられないのかな??Sさん宅はこぎれいな別荘とかは違いひろーいところに7匹の犬、子犬たちがおり、大きなアロエ林、商売用の花が半ビニールハウスに植えられておりあばら家状朽ち果てた使ってないビニールハウスもあり、なんというのか、野の人のような徒然な雰囲気。その日食べる分は花を売って稼いでいる、という感じ。一番奥に体育館のような建物があって、その中に入ると以前カラオケ喫茶をやっていた名残でステージや客席ソファのある社交場になっており、屋外ではシュハスコの煙が。そもそもなんでシュハスコを開催したかというと、数ヶ月前Sさん宅に泥棒が入り、(というか、その泥棒はSさんのエンプレガード(雇われ農夫)だったわけですが、)そのときに警察の方にお世話になったので、警察の人をもてなすためで(といっても、警察のほうから持ちかけてきたらしい、笑)ついでに友達も呼ぼう、ということだったそうですが、肝心の警察(言いだしっぺ)は一人も来ず、私たちと、カラオケ仲間という日系人ファミリーのみでした。日系人3夫婦は2世で、私の親くらいの年代、日本語もポルトガル語も話し、大変気さくでやっぱりノリがいいというか、へんにえらそうじゃなくて、フレンドリー。常に冗談を言いつつ焼けた肉を切ってどうぞどうぞと持ってきてくれる。その子供になるともう日本語は話さなくって、しょうがなく親についてきている、という感じなのですが、一人8歳の女の子(孫)がいて、りりと仲良くなっていました。しかし、どうして二世の方はあんなにカラオケが、というか、演歌がうまいんでしょう??歌詞の意味は分かっているのかどうなのか、情感たっぷり日本語で、声に抑揚をつけて伸びやかに歌うのです。それとも演歌ってちょっと練習すればうまく聞こえるんでしょうか?演歌が歌えてもボサノバは歌えないのでしょうか?演歌歌手並みの声(よく知らないがみんな歌手のように聞こえてしまう)をちょっと離れて聞いていると、私にも歌うように、とカタログのようなものを渡されました。が、し、しりません、どの曲も。。だって、演歌、あるいは光GENJIとか、松田聖子とか中森明菜とか、少年隊とか、そんな、歌えないです。日本でもカラオケに行くことなどあまりなかったし、私が家で歌う歌って、サウンドオブミュージックだのボサノバだの、りりが最近くちづさんでいるのは「耳をすませば」のカントリーロード。まったく、KARAOKE向きじゃないなあ。。とにかく、しならい、で通したのですが、とりあえず一曲、ということで娘たちと「はとぽっぽ」を歌っておきました。笑そんなお粗末なお披露目でもわ~、よかったねえ、とSさんは言い、マイクで声が響くのを面白がって同じ歌を何度も大声でオンチに繰り返している娘たちにもおお、元気がいいねえ、とニコニコと放っておいてくれるSさん。類は友を呼ぶのか、やはりおおらかでのんびりとしていて冗談を言い合っているお友達の日系人の方々、ありのままに存在し、焦ることも競争することもない、気取ることもない、ただそのときを楽しく過ごしている。絶えず笑っており、取るに足らないことで怒らない。私がいかにせっかちかというのがわかりましたね。そしてなんだかとっても癒されたのでした。お肉のほうは大変柔らかく、おいしい味付けがしてあって歯茎に詰まって痛くなるほど食べ続け、さらにお持ち帰りに焼けた肉、まだ焼いてない味付け済みの肉、おにぎり、サラダまでいただいて帰ったのでした。今日のお昼にもなりそうです。あと味噌汁とほうれん草のおひたしを付け足して。たくさん肉を食べたは太もも温度が上がります。笑肌もデーンと色艶がよくなるというのか、この現象は肉のビタミンによるものなんでしょうか?日本ではあまり肉というもの自体食べることがなかった私ですがこちらに来て大量のシュハスコ肉を食べることがあり、そのたびにこういう現象が起こります。
2006.10.15
なんだか最近ひとり言にカテゴライズされる日記が多いですけどまぁ画像も取り込めないんで、より日記らしくていいか?!最近思う両親のこと。実家の両親というと、実の父、育ての母で、父は企業戦士でずっとやってきた還暦の男。母はなんともいえない強烈なキャラであり、古い価値観も併せ持った奇想天外はちゃめちゃな明るい人なんですが、ほとんど連絡を取っていません。ちょっと先日母の誕生日なのを思い出したのでおめでとうメールを送って近況を聞きましたが、父なんてもういつから連絡とってないでしょうか、こっちからも連絡しないし、向こうからもしないし、そのまんまです。べつに仲が悪いわけじゃないんですけど、相変わらず超多忙、会議だ出張だと企業の一員として飛び回っている父にどぉ?とか、げんき?とかいっても返事の仕様もないと思うし、体に気をつけてね、とかたまにはゆっくりしてね、とか、心に過去の問題を蓄積させておくと高血圧になるよ、とか私のはまっているスピリチュアル的なことを言っても届かないというか仕事をやめるわけにはいかないんだし、私がなにを言っても効き目がないな、と思うとまぁ父は父の人生なんだし、お互い遠くでそれぞれの人生を行くしかないと思うわけです。それでもあまりに連絡がなくて何か物足りないな、と思ってメールをしてみたら父は今はメルアドなし、会社に電話があるが私用の電話はバツ、ということで。。めったに連絡を取らないとか、日本に住んでいたときでさえ年に一回帰るか帰らないかだって言うと「DINDINHA!考えられない!なんで家族に会わない?さびしくないの?SUA DOIDA!(クレイジー!)」ってたいていのブラジル人が言いますがうちは、というか、私と両親の関係はそういう風でないんです。逆にものすごく密着した家族思いの家族だったらこんな遠くにお嫁に一人できたらもう耐えられない寂しさなんじゃないかと思います。その点、うちの両親はまず感情的な涙を見せることがないし、父は常に仕事の男、(それをあまり崩すことはない)母はあっけらかんとしていて、情はあるけど別れを惜しんで涙するとか、そういうことの全くない人なので私の中で彼らのイメージは常に頑強で、全く心配するに及ばない方々、なわけです。どころか父など仕事帰ったら気難しい顔をしてなんとなく不機嫌、食事を終えたらいつのまにかいすで居眠りしていびきをかいている、というふうで、里帰りしたときもちょっと近づきにくかったです。(母によると父はいまだに必要最小限のことしか言わないらしい)いまだに一緒に住んでいた頃の今より若くてさらに心配の要らないイメージがあります。遠くにいて心配しないでいい(自分のことに専念できる!笑)のはそれはある意味ラクです。が、やはり年月がたつと、以前ほどではなく、血圧がどうとか、手術を受けてどうとか、そういう風になってくるわけですね。永遠に不死身のようなイメージは少しづつはがれていく。で母にメールで聞いたところによると父は流行の?メタボリックシンドロームとやらで血圧が高く食事療法をしている、とのこと。そっかぁ、あれだけ仕事し続けていればいろいろ疲れもたまっていて当然、それでもすごい気力でブラジルでのんびり過ごしている私には想像もつかないような企業での人間関係や上下関係や取引にまみれた世界に毎日勤務、残業しているであろう父。なにかもうちょっと仕事や仕事での人間関係でなく、人間としての自分の内面を見つめては?とかと思うのだけど、やっぱり余計なお世話って言うか、そんなこと言っても苦い顔されるだけのような気がするし、元気でいて欲しいからちょっと体も心もいたわってよ、って言っても、それは父の人生なので、高血圧になるのも父の内面と人生といろいろあってそうなっている(と私は思う)わけで私が高血圧になっているわけじゃないので助けるなんてことはできないし、(ただそのようにして私を育ててくれたことは非常にありがたいことです。)ちなみに、すべての病状にはスピリチュアルな原因があることを何の疑いもなく信じている私は高血圧=長期間にわたって解決しきれない問題を 心に抱えていることが原因 ↓心の中の掃除法(解決するための考え方) =私は喜びに値する存在 過ぎ去った出来事は消化(昇華)させて放つポルトガル語ですが、ここ参照http://www.imagick.org.br/pagmag/imagina/imagina93.html)というのをみて、ああそういうとこ大いにあるかも、と父のことを思うのですが、全く余計なお世話ですからね。今ではすっかり団塊のおじさんの父ですが私の小さい頃はまだ若くて、一緒に遊んでくれたり、人間らしい父を見る機会が今よりあったように思います。そして、そういう父を見ると安心でした。(今思えば私が3歳のとき、父は33歳、子供にとっては大きな大人でも、自分が30になってみると、まだまだ若い、我が夫などさらに子供っぽいとこさえある。笑)もう20年位前、ある平日の夕方に父が外から電話してきたことがありました。、今空がきれいだから見てごらん、と。(そのとき虹が出ていたのか、飛行機雲があったのか、なんだったか忘れたけど、そこでも見えるか?と聞いてきたのでした)今の父はゆっくり空を眺めることなどあるのでしょうか?その辺をメールにして送ったのですが父はもうメルアドを使ってないようなので、多分届かないんですが、今度お手紙でも書いてみようかな。遠くにいる両親、その他親戚の皆様にはいつまでも元気でいて欲しいと思うのでした。ここにて送ろうpaz e amor no coracao☆ハグハグハグ♪=おまけ=全然関係ないんですけど、土曜日に朝市に行きました。生きのいい魚を市場の男らしい男どもが威勢良く客寄せの呼び声を発しているわけですが、その中のある黒人系のあんちゃんが、なにか言ってきました。ん?NECHAN??そう、ネェちゃん!と私に呼びかけていたのでした。笑おばさんじゃなくネェちゃんと声をかけるようちゃんと仕込まれているのね?!(魚売りのオーナーは日系人なんです。)
2006.10.01
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