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カートゥーン・ネットワークで見たアニメ映画。ちょいネタバレあり。スチュアート・リトル3 森の仲間と大冒険STUART LITTLE 3: CALL OF THE WILD2005 米 75min監督:オーデュ・パーデン声:マイケル・J・フォックス、ジーナ・デイヴィス<ストーリー>リトル家で幸せに暮らす養子ネズミのスチュアート。別荘に向かった先で、父や兄のジョージと共に"レイク・スカウト"に入団することを決意し…。スチュアート・リトルシリーズの3作目。今回はフルCGによるアニメ。今回は兄貴のジョージとスチュアートは、あまりつるまなかったなぁ。ジョージは今時の子供らしく描かれてて、携帯ゲームや女の子に夢中になってたからね。歯がくっきりはっきりのCGは、ちょっとリアル過ぎでコワイ・・・。リトルさんは実に理想的な両親だよなぁ。ちょっと心配性だけど、愛情たっぷりでしっかり者のお母さん。普段は穏やかだけど、いざとなると頼りになるお父さん。スチュアートは良い家に来たなと、このアニメ見ててつくづく思ったよ。お父さんは都会育ちの優男だと今まで思っていたんだけど・・・いや~、失礼しました (^_^;)元ボーイスカウトだけあって、野外でも頼もしくてカッコいいお父さんでした。オチや流れは予想通り。だけど、キャラが魅力的で会話も楽しいので、のんびり楽しく見られたよ。スチュアート・リトル3 森の仲間と大冒険(期間限定)(DVD) ◆20%OFF!
Jan 31, 2009
あらら?早いものでもう1月も終わりなんですな。今更だけど、今年の目標を考えてみた。・歯の定期健診を受ける 点麻で治療を受けるので時間と体調を整えるのが一苦労 担当医、麻酔医、自分の都合が合わないと受けられない orz・本を50冊以上読む 去年は冊数を定めなかったっけね まぁ、何とかクリアしたい数だよなぁ・映画を50本以上見る 本と同じで、去年は本数を決めなかったからね まぁ、クリアできそうだけどジャンルがなぁ・・・(-_-;)・(一昨年の目標だけど)バイオリンの練習を再開する ・・・もう指が動かない気がするよ (^_^;) ゆっくり最初からやり直すか・・・・健康的な生活をする ホントにね、不健康にもほどがあるからね、自分の生活 持病が悪化しそうでコワイわ・・・うーむ・・・相変わらずユルイっ!ヌルイっ!とはいえ、忙しいのでこれが精一杯の目標値なんだよなぁ・・・。こんな低いハードルでもクリアできるか怪しいもんで・・・どうなることやら。
Jan 30, 2009
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チャンネルNECOで去年の夏にやっていたOVA。録画しておいたのをようやく見た。ザ・コクピット3 「鉄の竜騎兵」1993監督:高橋良輔声:永井一郎、山口勝平原作:松本零士<ストーリー>レイテの飛行場から、援軍を求めて連隊司令部に辿り着いた側車乗りの伝令・宇都宮一等兵。しかし連隊は既に撤退した後で…。原作「ザ・コクピット」はタイトル通り飛行機乗りの話が多いのだけど、この作品のように空が舞台じゃない話もありまして…。宇都宮の気持ちは、バイク乗りなら良くわかるんじゃないだろうか。自分と同じ船で日本を発ち、以来ずっと戦場でそのバイクに乗っていたというんだからなぁ。腹に機銃を喰らって(実際撃たれたら、あんなに長くもたないと思うが)いた宇都宮。そうとは知らず、少年兵である宇都宮を生還させたくて置いていった古代一等兵。宇都宮同様、古代の気持ちもわかるからこそ、無情なラストがやりきれない気持ちにさせられる。そういや、古代と一緒にいた古参兵は連隊を追いかけて行っちゃったのかな?いつの間にかいなくなってたけど・・・。<TOKUMA Anime Collection>[DVDソフト] ザ・コクピット
Jan 29, 2009
Discovery chでやってた1時間番組を録画して見た。中国の七不思議7 Wonders of China<内容>近代化が進む中国で、今も昔も人々を惹きつけて止まない建築物などの紹介。「兵馬俑」発掘された8000体の兵馬俑は、全て表情が違うという。そのことから、秦の始皇帝に仕えていた実際の兵士をモデルに作ったといわれている。ちなみに始皇帝の死因は水銀中毒。死を極端に恐れていた皇帝は、不老長寿の妙薬と信じて水銀を摂取していたそうな。「懸空寺」1400年ほど前に作られた、岸壁の中腹に張り付いているように見える木造建築の寺。当時洪水が頻発したため、ビルの15階に相当する高さに作られたのだとか。細い柱に支えられているように見えるが、実はこの柱は飾り。柱はもともと無かったのだが、観光客が怖がるので後からくっつけたそうな。「万里の長城」総延長6000キロ。完成までに2000年を費やしたといわれる。初期は土を積み上げた簡素な壁。やがて明時代から、モルタルなどを利用した強固な壁を作るようになった。味方との通信手段は、昼は煙、夜は火を利用したのろし。もっぱら敵軍の兵力を知らせるものだったとか。1本の煙は100人の敵。2本の煙は500人、3本だと1000人、4本では5000人の敵。そして、極めて緊急の場合は、煙の色を濃くするために狼の糞を火にくべたという。「狼の煙」と書いて「のろし」と読むのは、ここからきているとのこと。「楽山大仏」1000年以上前に作られた、世界最大の石仏像。高さはボーイング747の全長と同じだそうな。海通という僧の発案により、川の水難事故を無くすために90年の歳月をかけて作られた。実際、石仏を作るために運ばれた土砂や岩が、川の流れを穏やかにしたため水難事故が激減したという。現在は大気汚染による痛みが激しいそうだ。「武当山」中国の名山のひとつ武当山は、中国武術・武当拳発祥の地。険しい山の景観を活かした歴史的宗教建築物が多い。中でも道教の神々が祀られている金殿は、明王朝に作られた中国最大級の銅製の建物。「石宝寨」12層の楼閣から成る、釘が使われていない建築物。岸壁に寄りかかって作られているため、移築は不可能とのこと。一見、装飾に見える多くの窓は、実は強い風を吹き通すためのもの。このため、建物は傷むことなく建っている。が、ダムの建設により今後の景観は相当変わってしまう様子。「紫禁城」15世紀に作られた世界最大の宮殿。「神の宮殿には1万の部屋がある」という伝説にちなんで、9999と半分の部屋がある。当時は一般人が入ることが許されなかった(禁を犯すと打ち首だったとか)宮殿だが、今では10ドルくらいで入れるそうな。以上が番組で紹介されていた中国の七不思議。・・・うーん・・・。自分が予想していたものが入ってなかったのは残念なり。
Jan 28, 2009
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チャンネルNECOで去年の夏にやっていたOVA。録画しておいたのをようやく見た。ザ・コクピット2 「音速雷撃隊」監督:今西隆志声:緑川光、緒方賢一原作:松本零士<ストーリー>1945年8月5日、特別攻撃機「桜花」の搭乗員・野上少尉は任務を遂行出来ず、ただ一人帰還。その翌日、山岡中尉の母機で再度出撃し…。原作も非常に印象深い作品だったなぁ。野上少尉はもっと少年ぽかったけどね。ストーリーも印象深いけど、セリフも深くて心に残るものが多かった。「俺たちみんな、おかしくなってるのと違うかしら?」「決死と必死は違う」「人の命を部品に組み込んでしもた」そして、原爆投下の報告を受けた米駆逐艦の艦長の、「狂ってる…敵も味方も、みんな狂ってる…」などなど。それにしてもあの艦長さんが、日本の楽器「琴」を知っていたとは。もしかして日本通?DVD TOKUMA Anime Collection『ザ・コクピット』
Jan 27, 2009
Yahoo!動画で配信している、大福餅の「だいふくさん」と仲間達のゆるカワ面白短編アニメ。だいふくさん 「ツル太の恩返し」10min<ストーリー>クリスマスプレゼントの天体望遠鏡を持って「星空が丘」へ向かうつもりが、「だいふく」さんの思いつきで「ツルの原」へ来てしまった一向は・・・。「鶴の恩返し」か。それにしても泥に足を入れるのがイヤだとは。なんと軟弱(?)な鶴のツル太。流星群を見ながらの年明けも良いけど、熱気球で年明けもなかなかオツですな~。ツル太にあげた靴って、クリスマスによく売られているお菓子が入ったオモチャの靴かな?なんで「だいふく」さんはあんな靴を、しかも年末の旅行に1足分持っていたのか・・・謎だ。
Jan 26, 2009
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チャンネルNECOで去年の夏(^_^;)にやっていたOVA。録画しておいたのをようやく見た。ザ・コクピット1 「成層圏気流」1993監督:川尻善昭声:堀内賢雄、藤原恵美原作:松本零士<ストーリー>ドイツ空軍エアハルト大尉は敵機の追撃を振り切れず、機を捨てて脱出。しかしその機は無傷で着陸していた…。やっぱしメーテルw序盤の話からすると、自分が見捨てた愛機に見捨てられる最期になるのかと思ったんだけどな。それにしても重要な積荷と研究者の移送なのに、いくら凄腕パイロットとはいえ護衛が一機というのは少なすぎやしないか?この輸送機を見捨てた件は、「卑怯者」では済まないと思うんだがなぁ。「ザ・コクピット」の原作を元にOVAが3本作られたわけだが、どういう基準で作品を選んだんだろ?敵機の美しさに心を奪われて戦えず、どこまでもその機を追いかけていく戦闘機乗りの話とか。沖縄戦に従軍したハーフの看護婦の話とか。他にもアニメで見てみたかった作品もあったからね。<TOKUMA Anime Collection>[DVDソフト] ザ・コクピット
Jan 25, 2009
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Yahoo!動画で配信中の、初のエヴァンゲリオン公式デフォルメアニメ。ぷちえう゛ぁ 第7回 居眠りの時間<ストーリー>ミサト先生の授業中に居眠りしてしまったシンジ。怒ったミサト先生がチョークを投げるが・・・。お、今回はちょっと面白かったぞ!まんま「マトリックス」だなぁw軍事ヲタのコウスケ(だっけ?)初登場。相変わらずビデオをまわしておりましたな。オチはありきたりだけど、アスカらしくて良かった。綾波は崩れまくりなのに、アスカはキャラ崩れしてないなぁ。なぜ?ラストの、ホラーチックなネタの意味がわからん。この部分はいらないんじゃ・・・?2009年03月11日発売ぷちえう゛ぁ DVD(通常版)
Jan 24, 2009
Yahoo!動画で見たオムニバス・ホラー。ちょいネタバレあり。ナイトメアン 子供たちの百物語THE WILLIES1990 米 92min監督:ブライアン・ベック出演:ショーン・アスティン、クルー・ギャラガー、ジェームズ・カレン<ストーリー>深夜のテントで三人の少年が、互いに怖い話を披露することになった。話に興じる彼らに本物の恐怖が迫り…。「ロード・オブ・ザ・リング」でサムを演じていた、ショーン・アスティン主演の映画。「百物語」とタイトルにあるけど、小話2つと少し長い話が2つだけ。あとラストにおまけ・・・っていうのかな、アレ。「学校の管理人」に出てきたクリーチャーは結構良く出来ていたのに、「ゴーディ」に出てきたクリーチャーは・・・なんというか・・・まるでショッカーのハエ男・・・orzあのハエ男三人組とゴーディの両親、あの後どうなったんだろ?うーむ…これは「クリープショー」の子供版といったところかな?気持ち悪い描写が多いとこなんざそっくりだ。そのくせ妙に道徳的なところが何とも・・・(^_^;)話はティーンエイジャー向けだけど描写は容赦ないので、グロとか虫食いとかが駄目な人は止めた方が無難かも。
Jan 23, 2009
NHKで正月にやっていたイギリスのSFドラマ。録画して見た。恐竜SFドラマ プライミーバル 6 『未知なる獣』Primeval<ストーリー>逃亡中のヘレンが調査チームのもとにやってきて警告をする。「時空の亀裂」から現れるのは「古代の生物」ばかりではない、と。一方、アビーの勤める動物園では、ライオンや人が姿を消し…。今回登場したのはゴルゴノプス類、ドラマオリジナルの未知の未来生物。未来の最強生物は、コウモリの子孫かいな。うーん…ヘレンは自己中とかいうレベルの人ではなかったね。自分の欲求を満たすためには、他人を犠牲にすることを厭わない人間だということが判明。第1話につながる「写真」のシーンはゾッとしたわ。ヘレンがカッターに言った、「未知生物の子供はゴルゴノプス類に全て食われた」という発言も嘘なのか?過去にアレを置いたら、自分が消える可能性もあるわけだからそれはないか…。でもヘレンのことだからなぁ。ピンポイントでクローディアだけが消失するなんて、ヘレンにとって都合良過ぎだし。第1話から出ていた、特殊部隊のライアン死亡。人間関係をメチャクチャにし、ヘレン再度逃亡。過去に残してきた未来生物が、現在どうなっているのか不明。クローディアは消失し、最初から存在しない人になってしまった。これで正月に放映していた「プライミーバル」全6話は終了。…えええっ!?ちなみにこの全6話は第1シーズン。イギリスではこの1月から、第3シーズンが始まるそうな。早く日本でも、第2シーズンを放映してほしいもんだなぁ。続きが気になるよ。
Jan 22, 2009
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Yahoo!動画で配信中の、初のエヴァンゲリオン公式デフォルメアニメ。ちょいネタバレあり。ぷちえう゛ぁ 第6回 三姉妹<ストーリー>下校中の綾波は、森の中で行き倒れた人を助ける。家に連れて行き、きれいに洗ってあげると・・・。第5回で出てきたチビ綾波は、綾波の妹(三女)だったんだね。で、森の中にいた人も綾波の妹(次女)だった・・・と。TVアニメのラストあたりに出てきた、元気の良い綾波だな。綾波は三姉妹だということが判明したわけだが、なんで次女はあんなに汚れてグッタリしていたんだろ?・・・謎。つーか、理屈を考えちゃいけないのがこのアニメだったわな。それにしても、前半部分の話がよくわからなかったなぁ。シンジが落ち込んでいたのは何故?ミサト先生が着ぐるみだったことにショックを受けた?それとも、ミサト先生の指示を間違えたことで落ち込んだ?・・・うーむ、わからんっ!あ、理屈を考えちゃいかんのだったな (^_^;)2009年03月11日発売ぷちえう゛ぁ DVD(通常版)
Jan 21, 2009
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見たので感想など…。相当辛口になってもうたがな (-_-;)ちょいネタバレあり。崖の上のポニョ2008 日 101min監督:宮崎駿声:山口智子、長嶋一茂、天海祐希、所ジョージ<ストーリー>クラゲに乗って家出したさかなの子・ポニョは、瓶にはさまって困っていた所を宗介に助けられる。父フジモトに連れ戻されたポニョは、宗介に会いたい一心で家を飛び出すが…。結論から書けば、凡庸どころか意味不明な映画。ついでに書くなら、絵が全体的に気持ち悪かった。宗介が両親を呼び捨てにするシーン。嵐の中、リサが無理して家に戻ったシーン。このあたり、何を狙ってのことなんだかさっぱり…???歌と、久石譲の音楽は良かったんだけどな。ポニョを「半魚人」とか「人面魚」と言った登場人物が少ないのは何故だろね?どう見たってそうだろうに…。ポニョに不快感を持つ人を、イヤな人として描いている所が作為的。たとえば宗介とポニョが、今まで宮崎アニメの主役に多かったティーンエイジャーだったとしたら。喋る人面魚だったり、目の飛び出た三本指の半魚人だったり、妙な力を使い大災害を引き起こしたポニョを宗介は選んだだろうか?…ま、だからこそ主役が5歳児なんだろうが…。さらに考えると、魔法が使えなくなった人間のポニョに、5歳児の宗介が今まで通りの魅力を感じるか、とかね。原作はどう考えても「人魚姫」だと思うんだが…、何故そう書かないんだろ?とりあえず海水の生き物を淡水に入れるシーンはどうにかしてくれよと。海辺に住む子供のくせに、とんでもない事をしやがりますな。これ見て真似する子供がいそうでコワイわ。なんか最近の宮崎作品って、発表するごとに力が落ちて行ってる感じだなぁ。★送料無料!!しかも特典付き!!★今なら名作アニメDVD『三人の騎士』をプレゼント中!!『崖の上...
Jan 20, 2009
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Yahoo!動画で配信中の、初のエヴァンゲリオン公式デフォルメアニメ。ちょいネタバレあり。ぷちえう゛ぁ 第5回 誰だ?<ストーリー>シンジたちが登校中に現れた「シーツをかぶった人」。この人は、チビ綾波がケーキ屋で困っている時にも現れて・・・。前半は「シーツをかぶった人」がシンジたちに接触。このシュールな世界ではあまりにも普通すぎるのか、シンジたちは全く無視しておりましたな。後半はその人が、ケーキ屋でお金が足りず困っているチビ綾波を助ける話。こっちはちょっと和んだなぁ。さて「シーツをかぶった人」が誰かというと、カヲルくんでした。しかし格好が格好だから、ちっともカッコ良くないのが何とも・・・w2009年03月11日発売ぷちえう゛ぁ DVD(通常版)
Jan 20, 2009
暮れあたりから、パソコンの動きが悪くなってきましてな。市販の復元ソフトを使って、調子が良かった時に戻そうとしたんですわ。そしたらば。そのアーカイブが壊れてましてな・・・しくしく・・・。復元する前に、アーカイブのチェックを怠ったのが痛かったなぁ。外付けのHDに、かねてから必要なものを全て保存しといてホント、良かった。OSのクリーンインストールしようかと思っていたし、不要なソフトも一掃できるし、良い機会だと前向きに考えてOSのインストール開始。昨日一日費やして、OSや使うソフトなどのインスコやら設定やらをようやく終了。はー、なんかスッキリした。PCの動きも軽くなったし良かった良かった。復元ソフトでアーカイブは作ったけど、ブータブルディスクも作っておいた方が良いかなぁ?うーん・・・あれってCDが結構な枚数になるから迷うよ (^_^;)
Jan 19, 2009
NHKで正月にやっていたイギリスのSFドラマ。録画して見た。恐竜SFドラマ プライミーバル 5 『空飛ぶ殺し屋』Primeval<ストーリー>ゴルフ場で男性が謎の生物に食われて死亡。現場に向かったカッターたちはプテラノドンを発見し捕獲するが、真犯人は別にいて…。今回登場はプテラノドン、アヌログナトゥス。ゴルフをやっていた男性、アヌログナトゥスに襲われた時に足が宙に浮いていたんだけど…。ミスリード?前回、友人を亡くしたコナーが相変わらずなのを見て更にムカつき度アップ。ホント腹立つわ、こいつ…。コナーとアビーとレックス、危機一髪!…つーかね、蜂じゃあるまいし伏せれば攻撃をかわせるのか?特殊部隊兵たちにもレックスは目撃されたと思うんだけど、カッターやクローディアがうまくとりなしてくれたんだろか?そうでなければレックスは研究所行きだもんな…。またしてもヘレン登場。この人、未来がわかるのか?なんというか、毎回絶妙なタイミングで出現してくるね。高い知性と知識を持ち、行動力、決断力、判断力などが優れているヘレン。時空を旅しながら生きているのだから、相当なサバイバーですわな。敵なのか味方なのか不明だけど、敵にまわすと怖いタイプだ。自分が一番でなければ気がすまない女王様みたいだし。
Jan 17, 2009
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巨大生物のパニック・サスペンスものって結構好きなんだよなぁ。ちょいネタバレあり。カニング・キラー 殺戮の沼PRIMEVAL2007 米 94min監督:マイケル・ケイトルマン出演:ドミニク・パーセル、 ブルック・ラングトン<ストーリー>テレビ局のプロデューサー・ティムは、スタッフと共に内戦中のアフリカのブルンジ共和国へ赴く。彼らは「グスタフ」と呼ばれる巨大爬虫類を捕獲しようとするが…。実話を基にしているというけど、どのあたりまでが実話だろう?巨大な人食いワニ・グスタフの大きさは、映画向けにちょっと大きめになってるかもしれないな。わからなかったのが、ハンターが手榴弾で自爆したあとのシーン。直後にグスタフが現れて、誰かをバクバク食べてたけど…あれ誰?ハンターは既に沼の中で吹っ飛んでるはずだけど、他に人数が減ってないから食われたのはハンター?うーん、なんか変なシーンだったな。ワニが陸上でも素早く動けるってのは知ってたけど、スティーブンを追いかけて延々と草原を走って行くシーンはどうなんだろう?「リトル・グスタフ」と呼ばれる反政府組織のボスが実は…という箇所はちょいとありがち。マット死亡時。隠れて見ているだけのレポーターの姉ちゃんに「あれ?お前なんで助けないの?」と突っ込んだ人は自分以外にもきっといるはず。このレポーターの姉ちゃん、全編通して「文化人気取りのアホなアメリカ女」全開ですわ。ラスト、犬を助けに行ったシーンではブチ切れそうになりましたよ。仲間二人が撃たれて重傷、グスタフがいつ襲ってくるかわからない状況で何やってんだか…。しかも必死で車を運転する重傷者に「車の運転、わかってるの!?」などと、犬を抱きながら言う始末。「お前が運転しろっ!」と突っ込んだ人は自分以外にもきっといるはず。グスタフがいる沼に着くまでがちょっと長いけど、それ以降はテンポ良く話が進んで面白く見られた。反政府組織との戦闘シーンが結構多いが、おかげで話がダレずに進んでいったと思えるし。期待しないで見たせいか、意外と良く出来てるなぁと逆に感心してしまったよ (^_^;)カニング・キラー/殺戮の沼
Jan 16, 2009
NHKで正月にやっていたイギリスのSFドラマ。録画して見た。恐竜SFドラマ プライミーバル 4 『ドードーの悲劇』Primeval<ストーリー>英国務省に捕まったヘレンがサーベルタイガーの出現をほのめかす。その「亀裂」の場所へ調査チームが向かうが、出てきたのはドードーの群れ。しかもヘレンに逃げられてしまい…。今回登場はドードー、ドラマオリジナルの新種のサナダムシ。ドードー、かわいいじゃないですかー!とはいえ、凶暴化したドードーの破壊力は侮れんな。第2話でアホ学生コナーが、得意気に機密事項を友人達にほのめかした結末が今回の話。あー、やっぱコイツ、レスターより嫌だわ。アビーもこんなのに粘着されて災難……かな?新種のサナダムシ、成長がやたら早い。これの宿主になったのが群れの中にいたら、ドードーはアッという間に絶滅してしまうのでは?情報を引き出せないまま、ヘレンに逃げられてしまいましたな。どうして彼女は「亀裂」の出現場所がわかるんだろう?何か特殊な法則があるんだろうけど…。
Jan 15, 2009
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図書館で見かけて借りた本。黒本 平成怪談実録福澤徹三新潮文庫<内容>怪談蒐集をライフワークとする著者が、さまざまな人々に取材してまとめた怪異集。ううう…。何だか、あとでジワジワくるような話が多かったぞ。Sさんとその周囲の体験談というのが何話か載っていて、そのひとつ「N荘」。これの平面図をせっかく書いてもらったのに、載せなかったのは何故?そんなに禍々しいのだろうか?「鏡張りの部屋」は人為的な事件のようにも、怪談系のようにも思える謎の話だった。何台か駐車されていた、埃だらけの車の持ち主はどこへ行ってしまったんだろうな。いわゆる怪談系のコワイ話ではないんだけど、著者の祖父母に関する話は不思議というか、謎だったなぁ。もし自分の祖父母がこういう経歴の持ち主だったら…。足跡を辿ってみたい反面、知りたくない気持ちもある。なんというか、事実を掘り出してしまったが最後「ああ、そうだったのか」では済まない気がして怖いんだよなぁ。その祖母が子供の頃に体験した、大きな梟の話がすっげーイヤだったっ!!もうね、こういう生き物の話はね、ずーっとあとを引いて気分がブルーになるんだよ…orz悪童たちに引きずられていく梟の状況が目に浮かんで、マジで駄目だ…夢見そう…。ゾワゾワしながら各話を読み進め、祖父母の話でちょっと一息ついた途端、「梟」で止めをさされました…うう…。黒本
Jan 14, 2009
先ほど19:56~21:48にTBSテレビで放映していた「キミハ・ブレイク」。ネタ的映像が多いんだろうな~と思いつつ、面白そうなんで晩飯を食べながら見てみた。キミハ・ブレイク 世界の恐怖映像 50連発 2009うーーーーん…。TBSテレビの下請映像会社が、学生バイト達に集めさせた映像…って感じだったな。YouTubeからの映像が多かったし。いやはや、最近のCG処理はすごいですねぇwけどね、他の局で「ニセ」判定された映像を出すのはマズくない?ハイチ、ロシア、イタリアのUFO映像はCGでガチだわな。つーか、ようつべ内でもネタばらしされてんだろーがっ!ニューヨーク、メキシコなどのは…どうだろね?ライブでやってた岩手・緑風荘での「座敷童」。「パキパキ」音がしていたのは、古い木造建築でよくある家鳴りでは?隕石落下&エイリアン襲撃の映像に笑ってしもた。こーゆーイタズラ映像、アメリカ人は好きだよなぁ。どこの大学の映像学科の学生が作ったのかな?インパクトがあったのは、首のない白い着物姿の男が(首がないのに何故か叫びながら)追いかけてくる映像。ネタとわかっていても、こういう「追いかけてくる」やつは見ててコワイです。第6位の廃ビル探訪も雰囲気が出てて面白かった。ただし、割り箸が動いたってシーンは別。あれは、ナナメに傾いていたメニュー表の上に不安定に乗っていた割り箸が、何かの拍子でズリ落ちたように見えたが?「面白映像」として楽しく見ましたよ。怖くはなかったなぁ、残念ながら。それにしても、順位付けって誰がしたんだろ?自分的には上位の映像よりも、下位の映像の方が意外とイケてると思ったんだけど。
Jan 13, 2009
Yahoo!動画で配信している、大福餅の「だいふくさん」と仲間達のゆるカワ面白短編アニメ。だいふくさん 「キャンプは・・・スリルがいっぱい!」6min<ストーリー>キャンプに出かけただいふくさん達。だいふくさんが筏を双眼鏡で見てると、湖の向こう岸に光るものを見つけ…。そういや前作あたりから、ナレーションが違う人になったような?大福餅がカレーを食べるって(実際は食べ終わったシーンだったけど)何かシュールだ…。「つぶだいふく」くんたちが完成させた筏なのに、自分の旗を立てるあたりが「だいふく」さんらしいわなwいたずらの報いはヘビに拉致ですかwしかし、湖の向こうで光っていたものは一体何だったんだろうなぁ?
Jan 12, 2009
NHKで正月にやっていたイギリスのSFドラマ。録画して見た。恐竜SFドラマ プライミーバル 3 『海の怪物』Primeval<ストーリー>プールで男性が謎の生物に襲われて行方不明になり、やがて遺体が30キロ離れた貯水池で発見される。カッターは「時空の亀裂」が移動していると考えるが…。今回登場したのはモササウルス、ヘスペロルニス。調査チームの責任者であるレスターは、毎度毎度これでもかっていうくらい嫌味なヤツとして描かれておりますな。第1話、第2話でもそうだったけど、一番かわいそうなのは何も知らずに巻き込まれる市井の人々。今回も恋人をモササウルスに食われた女性が、殺人の容疑者になってしまった。内務省が真実を隠しているため、被害者をちゃんと擁護できないのが原因なんだけどね。レスターの話だと、女性はこの後何ヶ月か拘束されて取り調べられるが、一応容疑は晴れるだろうと。恋人を失った上にこの仕打ち…むごい…。スティーブンになんと彼女が!しかし2年間も会ってなくて、未だ彼女といえるのか?コナーの彼女(ネトゲで知り合って、リアルではまだ会ってない)くらい微妙だな。アビーはいつも笑ってるような顔なんでわかりにくいけど、スティーブンの彼女の話にムッとしてる…かな?ヘレンとカッターがとうとう再会。思っていた以上にヘレンは自己中心的な性格でしたな。「知」への欲求が全てに勝るようなタイプ。うーん、これは危険だ。で、ヘレンが特殊部隊に何故かあっさり捕まって、今回は終了。次回以降で、何故ヘレンが「亀裂」の出現場所を予測できるのかがわかるのかな?
Jan 11, 2009
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新聞で紹介されていて、面白そうなので読んでみた。モンタギューおじさんの怖い話Uncle Montague's tales of terrorクリス・プリーストリー画・デイヴィッド・ロバーツ 三辺律子訳理論社<ストーリー>家に居場所がないエドガー少年は、モンタギューおじさんの謎めいた屋敷へ向かう。おじさんの話はとても不思議で怖くて…。これは小学校高学年以上の子供向けかな?大人が読んでも十分面白いと思う。下手な怪談物よりよっぽどゾクリとさせられる内容だった。絵もこの短編集によくマッチしていた。イギリスの、おそらく良い学校に行っているらしきエドガーの考え方などが良かったなぁ。少年でありながらも、きちんとした教育を受けているイギリス紳士たらんとする態度が、不気味な話と屋敷に対抗する唯一の現実のようだった。おじさんの怖い話と平行して、屋敷の様子も少しずつ怖くなってくる。姿を見せない執事。ドアを開けようとする「誰か」。正体のわからない人影や足音。ひとつの「お話」が終わっても、読み手に一息つかせない展開は不安を煽るなぁ。エドガーが以前から見かけていた「村の少年たち」。実は彼らは…というところで、またゾクリ。前からエドガーを見ていたんだな、やつらは…。子供向けとは思えないほど、良く出来た短編集でした。これはお薦め!モンタギューおじさんの怖い話
Jan 10, 2009
NHKで正月にやっていたイギリスのSFドラマ。録画して見た。恐竜SFドラマ プライミーバル 2 『恐怖の巨大グモ』Primeval<ストーリー>地下鉄の乗客や線路の保全員が襲われる事件が発生。カッターたちは地下鉄内の調査を始めるが、巨大な虫たちに襲われて…。タイトルは「巨大グモ」だけど、メインは巨大ムカデですな。今回登場したのは、メガラクネ、アースロプレウラなど。虫だらけなんで、苦手な人にはキツイかも。うーむ…こうなるだろうなと思ったとおり、お調子者のオタク学生コナーがやらかしてくれましたな。友人達にペラペラやらかしたのもまずいけどさ。カッター先生に役に立つヤツと思われたい+アビーちゃんと仲良くなりたいという下心爆発wドラマだから面白&トラブルメーカー担当のキャラとして据え置かれたけど、普通はこんなのと仕事したくないよなぁ。内務省なら、あれ以上のデータベース作れるだろうに。…正直、コイツ気持ち悪くて好意が持てん…いや、マジで。スティーブンがよくわからん人だなぁ。カッターの研究助手らしいけどタメ口だし、特殊部隊に劣らない戦い方が出来るし…謎だわ。またしてもヘレン登場。しかしこれは、毒にやられたスティーブンが見た幻覚…?
Jan 9, 2009
おいおい…寝耳に水とはまさにこの事ですよ。去年の11月末にオーストラリアのフィリップ・アイランドでプライベートテストを終了し、それから2ヶ月も経ってないというのに。来月2月にはマレーシアでのテストを控えていたんだが…。理由は「お金がない」だと。…ちょっと待てよ。じゃあ、去年ライダー枠を2人にするとか3人にするとか言ってたのは何だったわけ?いくら世界的な不況だからって、わずか2ヶ月足らずでそこまで会社が傾いたっての?そんなんで、よく今までMotoGPやってこれたな。ホントにもう…メランドリどーすんだよ…。新天地で心機一転、ガンバろうとしてたのにさ。ジョン・ホプキンスだってそうだ。ライダーが一年レースを棒に振る重大さをわかっているのかねぇ、カワサキさんは?さて、そうなると。どんだけの違約金をライダーに支払うかが気になりますな。どっかのチームがカワサキのマシンを買い取って、メランドリとホプキンスにレースやらせてくれないかなぁ。そんな余裕のあるとこはないか…(-_-;)
Jan 8, 2009
NHKで正月にやっていたイギリスのSFドラマ。録画して見た。恐竜SFドラマ プライミーバル 1 『太古への扉』Primeval<ストーリー>進化動物学者のニック・カッターは、自身の生徒コナーから怪獣出現の報を受け、半信半疑でディーンの森へ向かう。その森は、8年前にカッターの妻ヘレンが行方不明になった場所だった…。イギリス各地に突如出現しては、過去と現在を繋ぐ「時空の亀裂」。危険な古生物などが現代にやってくるため、イギリス内務省とカッターたち科学者が対処していく…という内容。それプラス、行方不明になったカッターの妻ヘレンの謎。とうに亡くなったと思われていたのに、度々カッターの前に現れるのは幻?それとも…。この番組のタイトルには「恐竜SFドラマ」が付いております。が、NHKによると、出てくるたくさんの古生物は分類学的には「恐竜」ではないそうな。見た目は恐竜としか思えないんだけどねぇ。今回出現したのは、コエルロサウラブス、スクトサウルス、ゴルゴノプス類。ちょっとCGがチャちいなぁ。空飛ぶトカゲ(?)レックスがカワイイな (^-^)しかし過去に帰れなかったのは、レックスにとって良かったんだろうか?爬虫類学者のアビーちゃんがしっかり守ってくれるとは思うけど…。レックスを最初に見つけた少年は災難だったなぁ。あれだけ怖い思いをしたのに誰にも言えないわ、親には変な目で見られるわ。すごいトラウマになりそうだ。あの部屋の惨状が子供に出来るかどうかくらい、親はわかってやれよと。あんなわずかな血液を頼りに、アレが家や学校に押しかけてくるとはね。つーか、他に血を流している生物があの近辺にはいないってこと?それはそれでビックリだな。
Jan 7, 2009
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BSでやってて録画しておいたのを見た。新年早々、ホラーはどうかと思うが…(^_^;)ちょいネタバレあり。怪談新耳袋 ノブヒロさん2006 日 89min監督:豊島圭介出演:内山理名、平田満、高橋和也、田島令子原作:木原浩勝、中山市朗 「新耳袋 第七夜」(メディアファクトリー刊)<ストーリー>デザイン会社に勤めるシングルマザーの悦子は、ある日、仕事で画家・島崎ノブヒロのアトリエを訪れる。ノブヒロに頼まれ、絵のモデルをすることになった悦子だが…。「新耳袋 第七夜」にこんな話あったっけかな?全然覚えがないや。すごいストーカーだなぁ。悦子が生まれた時からですかい。いや、生まれる前からかな?あのアルバムとテープの量や後半の会話からすると、悦子の後をしょっちゅう追いかけていたわけじゃなさそうだ。しかし、キモい…。悦子も男を見る目がないわな。モデルを続けて1ヶ月足らずで馴れ馴れしい口をきいたり、子供を会わせるってのは、社会人としても母親としてもどうかと…。結局ノブヒロに対して、悦子がどういう感情を持っていたのかハッキリしなかったなぁ。ところで、マンションで死んだ坊さんの遺体はどうしたんだろ?階段を四つんばいで駆け上る平田満、渾身の演技!…は、いいんだけどさ。こーゆーシーンはCGにした方が良いんじゃないか?一生懸命どころか、ちょいとお疲れな様子が伝わってきて、全然コワくないんですけど。屋上での悦子の精神攻撃(?)で更に笑ってしもた。横で娘のアヤカも聞いているってのに、なんて事を言うんだっwこのラストからすると、アヤカも同じ運命か…。「幽霊マンション」よりはちょっと面白かったけど…うーん、それだけだな。キングレコード 怪談新耳袋 ノブヒロさん
Jan 6, 2009
The History chでやっている全13回のシリーズ。毎回様々な未確認生物にスポットをあて、科学とテクノロジーによって謎を紐解いていく。未確認モンスターを追え!08 巨大魚MONSTERQUEST<内容>小さな子供を丸飲みしまう巨大ナマズや小舟ほどの大きさのトラウトなど。巨大淡水魚を求め、調査チームは北極圏からアマゾンまでを旅する。今回は淡水限定ということで。いやー、ビックリしたのは河口から24キロも上流の川で、サメが人々を襲った話だな。ただ、当時の新聞や専門家が「サメだろう」と言っているだけで、人を襲ったその生き物は捕獲も退治もされなかったもよう。アマゾン川で巨大ナマズ(キャットフィッシュ)が、体重27キロの少年を飲み込んだという話。これは、その少年のいとこが当時を思い出しながら語っていた。そのナマズが発見された時、少年の両足がナマズの口から出ていたそうな。少年が大きかったため、どうやらナマズは窒息してしまったらしい…と。アリゲーターガーというのはアメリカ南部に生息する、顔がアリゲーターのお魚。体長2~3mほどになり、大変凶暴。ワニと戦っているところを目撃されたこともあるそうな。こんなのに襲われたら、人間は瞬殺ですな…。自分の手を囮にして巨大ナマズを捕まえるスポーツは危険だったなぁ。やってた人、引きずり込まれかけて溺れてたし…。アマゾン川で巨大ナマズを、北極圏に近いカナダの湖で巨大レイクトラウトを釣り上げる計画はどちらも空振りで。カメラを取り付けられる、全長60cmの巨大ルアーをせっかく作ったのにねぇ…残念っ。
Jan 5, 2009
いやー、まいったね、どうも正月ってTVで総集編とかたくさんやってるじゃないですかで、いろいろ録画予約したり、PCで圧縮処理していたんだけど何がどうなったのやらブレーカーがいきなり落ちましてなPCや周辺機器、電気器具の細かい設定や録画予約してた番組があぼーん昨日の午前中はその復旧で潰れてしまいましたよ…おかげで予定が大幅にくるってしもた年明け早々、何やってんだかな、自分 (-_-;)
Jan 3, 2009

明けましておめでとうございます今年も当よろずブログ「日々是曇天」を生温く見守って下さいませさて、毎年恒例の年越しイベントで横浜港に汽笛を聞きに行ったんだけどちょっと汽笛の数が少なくてショボかったな~人は多かったけどねそして、これまたいつものことだけど帰りに(0時半過ぎ頃)爆竹が響き渡る中華街に寄って江戸清のデカイ豚まん購入500円なりボリュームもあるけど、金額も結構しますわな最近は小さいミニまんが流行っているみたいだけどやっぱ新年は、自分的に江戸清の豚まんだぁね日保ちのするパックのより、店頭で蒸している方がずっとデカイですなバイクでこの時期、夜中に走るのはさすがに寒いっす帰りに紅葉坂の神社で初詣も済ませようかと思ったけど根性無しなので断念 (^_^;)明日行こっと
Jan 1, 2009
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