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転倒といってもバイク・・・ではないところがロッシらしいというか、なんというか (^_^;)イタリアの自宅でカーテンを閉めていた際につまずき、ガラスのテーブルの上に転倒。で、割れたテーブルの破片で左の手足を切ってしまい、数針縫ったそうな。その後行われた2月5日からのマレーシア、セパン・サーキットでの合同テストでは、1日目~3日目まで3位、2位という成績を出しているから、このケガの影響はなさそうだね。それにしても、シーズン開幕前なんだし気をつけてほしいもんだなぁ。まぁ、頭から突っ込まなくて良かったと思うべきか・・・?
Feb 28, 2009
先月1月19日に、2009年のMotoGPから撤退・活動の休止を発表したカワサキ・レーシングチーム。しかし2月26日に、2009年のMotoGPには新チームを立ち上げて参戦することを発表。ライダーはマルコ・メランドリ。メランドリは2009年からカワサキに移籍することになってたライダー。ここんとこ、車のレースによく出ていたから、てっきりそっちに行ってしまうのかと思っていたよwいつも応援してるライダーの一人だから、新天地で頑張ってほしいなぁ。以前からカワサキのライダーとしてMotoGPに参戦していたジョン・ホプキンスは、残念ながら起用されず。・・・まぁ、ケガが多くて成績を残せず、休みが多かったから仕方ないわなぁ。それにしても今回の一件は、MotoGPを主催するドルナがプッシュした他にもいろいろありそうで・・・。すごく嬉しい反面、第1戦にマシンやチーム体制が間に合うのかが心配だな。
Feb 27, 2009
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1と2を見たので3も見ておこうかと。ちょいネタバレあり。スターシップ・トゥルーパーズ3 (R-15)STARSHIP TROOPERS 3: MARAUDER2008 米 105min監督:エド・ニューマイヤー出演:キャスパー・ヴァン・ディーン、ジョリーン・ブラロック原作:ロバート・A・ハインライン<ストーリー>人類と昆虫型生物バグの戦いは泥沼化していた。リコ大佐が指揮を執る植民惑星へ連邦軍総司令官が視察に訪れるが、バグの猛攻撃を受け・・・。1作目の主人公ジョニー・リコが再登場。で、1作目のラストで人類に捕まった頭脳バグも再登場。これまでシリーズの脚本を担当してきたエド・ニューマイヤーが、本作で監督デビュー。で、さっそく書いてしまうけど、すっげー駄作!ストーリーも登場人物もCGも、全てアララ~な出来でした。「宗教」の話がうざくて仕方ない。なにコレ?バグ教に対抗して、連邦軍は十字軍もどきになっていくって話?リコの元部下が2年で将軍になるって、どーゆーマジック?直情型で頭悪そうなのになぁ。嫉妬に駆られた小心者ハウザー将軍、覇権を狙う小悪党フィド提督と思いきや、最後に実は善い人でした・・・とするにはかなーり無理がある展開。タイトルにあるマローダー(人型機動兵器?)の活躍は、ラスト5分くらい。頑丈なのはわかったけど、武器がよくわからん。視界が悪いのも機動力に欠けるのも、結構な弱点みたいで。倒れたら起き上がるのに時間がかかりそうだ。スコーピオンが加わった戦いだと苦戦するかもな。マローダーよりも、歩兵のためにもっと破壊力のある銃を開発してやれよと。ローラ艦長ビシッとしててかっこええなぁ~と思っていたら、ラストぐだぐだ。なんなんだよ、この映画・・・。痛々しくて目を伏せてしもたよ。で、結局誰が主役だったの?歌う連邦軍総司令官アノーキw?意外なところでベヒモコイタルとか?2のことを「スターシップ・トゥルーパーズ」ぽくないとブログに書いたけど、3を見た後では2の方が正統派に思えてくる不思議。スターシップ・トゥルーパーズ3 デラックス・コレクターズ・エディション
Feb 27, 2009
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1作目を見たので続編も見てみた。ちょいネタバレあり。スターシップ・トゥルーパーズ2STARSHIP TROOPERS 2: HERO OF THE FEDERATION2003 米 92min監督:フィル・ティペット出演:リチャード・バージ、コリーン・ポーチ原作:ロバート・A・ハインライン<ストーリー>前作から数年後、昆虫型生物バグと人類の戦いは更に激化していた。辺境の惑星で孤立した地球連邦軍の一中隊は、廃墟となっていた前哨基地に逃げ込むが・・・。26日間で撮影を終えたそうな。低予算ながら、意外とCGやアクションはイケてます。前作は開けた空間での物理的な戦いだったから爽快感があった。今作は閉鎖空間でじわじわと人間がバグに乗っ取られていく話だから暗くて重いな。サイキックの超能力って、直感に毛の生えたようなもんか。シェパード将軍とダックス大尉が良かったなぁ。バグに取り憑かれた時点で、その人間は死亡?だからパック(だっけ?)が臭かったり、体がくずれたりしたのかな?シェパード将軍に憑いたバグいわく、「人間は高みを目指す生き物だから、繁殖させてはならない」ってのが人類と戦う理由だそうな。原作読んでないからわからないけど、そうなのか?相変わらず連邦放送のCMはキツイなぁ。ラストでサハラの赤ん坊に「早く大きくなって、お国のために死ねよ」と、兵士が笑顔で語るシーンにゾクリ。・・・あれ?そういえばサハラの子の父親って誰だったんだ?そこそこ面白かったけど。でも別にコレ、「スターシップ・トゥルーパーズ」じゃなくても良かったと思う。どっかで見たことあるような内容の、SFスプラッタ・ホラーなんだよなぁ。そのあたり、ちょっと残念。スターシップ・トゥルーパーズ2(期間限定)(DVD) ◆20%OFF!
Feb 26, 2009
ナショナル・ジオグラフィックchでやってた番組。録画して見たので感想など。ストーンヘンジ<内容>英国、南イングランドのソールズベリーにある、環状列石遺跡ストーンヘンジ。謎の多いこの遺跡について探ったドキュメンタリー。ソールズベリーには円形の遺跡が多いそうで。このストーンヘンジの他に、円状の塚、丸くかたどられた土地。それから遺跡じゃないけど、ミステリーサークル(クロックサークル)も有名ですな。現在もケルトによる祭祀が行われていることから、古代ケルトのドルイドによって作られたという説が一時期あったね。けど、ストーンヘンジの作られた時代(4000年以上前)とケルト人が力を持っていた時代(約2000年前)では年代があまりにもかけ離れているため、現在この説はとられてない、と。現在有力なのは、イギリス最初の人類である旧石器時代の狩猟採取民族ブリトン人(4500年前)だとか。ストーンヘンジに使われているブルーストーンと呼ばれる石は、ソールズベリーから約300km離れた聖地プルセリ山が産地。ブルーストーンを古代の人々はどうやってプルセリ山から運んだか、4tの石1個で実験していた。結果は・・・うーん、番組では一応成功したように言ってたけど、失敗だったように見えたなぁ。石を運ぶために作った舟は、川に入れたらいきなり浸水し始めるわ、石を載せたらどんどん沈んでいくわ・・・。数百m進んで実験成功&終了にしてたのは、あれ以上やったら沈没してたからだろうし。あんなデコボコの荒地で一番重い70tの石を、古代の人々はどうやって運んだのかなぁ?こういう素朴な疑問はスルーされておりまして (^_^;)実験はガタガタだったけど、ラストはキレイにまとめていた。いわく「建造物は作り手の意図・意思が反映される。巨大で目をひく遺跡は、種族や社会集団よりも大きなものを認識する場と考えられる。聖地とされるプルセリ山から石を運んだことからも、宗教的な目的があったと思われる」と。
Feb 25, 2009
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あんまり考えなくていいような、お馬鹿ホラーが見たくて借りてみた。ちょいネタバレあり。マーダー・ライド・ショーHOUSE OF 1000 CORPSES2003 米 89min監督:ロブ・ゾンビ出演:シド・ヘイグ、ビル・モーズリイ、カレン・ブラック<ストーリー>全米各地のユニークな場所を取材しながら旅を続けていた4人の若者。ハロウィン前夜に立ち寄ったガソリン・スタンドで、殺人鬼ドクター・サタンの伝説と場所を聞いて車で向かうが・・・。ロックミュージシャンのロブ・ゾンビが、映画監督に初挑戦したホラー映画。舞台が1977年ですな。全編70年代カルトムービー風。抽象的で極彩色のシーンが多くて、ちと見づらい。オープニングの、危機的状況下での罵詈雑言シーンはタランティーノの「パルプ・フィクション」っぽかった。被害者かと思いきや・・・w殺人一家プラスαは説明不要のイカレ揃いなんだけど、地下にいた連中は何者だったんだ?まー、ホラー映画のセオリーなんだけど、誰かが「そこには行きたくない」と言ったら行かない方が無難ということで (^_^;)デニスのお父さんて、どっかで見たことあるなぁ・・・と思って調べたら、「ヤンガリー」に出てた人でしたか。ところでロブ・ゾンビの奥さんって、どのシーンに出てたんだろ?ノリが良い・・・というより良すぎるB級ホラー。ぶっ飛んだ内容と悪趣味・ナンセンス・極彩色というあたりで、かなり好みが分かれそうだなぁ。自分は面白く見ましたが。マーダー・ライド・ショー SPECIAL EDITION(DVD) ◆20%OFF!
Feb 24, 2009
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図書館で見かけて借りた本。人は見た目が9割竹内一郎新潮新書<内容>顔つき、仕草、目つき、匂い、色、温度、距離など、我々を取り巻く言葉以外の膨大な情報が持つ意味を考える。日本人のための「非言語(ノンバーバル)コミュニケーション」入門。著者は以前、週刊少年マガジンで連載していた麻雀漫画「哲也 雀聖と呼ばれた男」の原作者(さい ふうめい)なんだね。戯曲家、劇作家でもあるため、漫画の手法や俳優の演技を多く例に挙げていてわかりやすい。最近の心理学の研究から、人が他人から受け取る情報の割合について本書で述べられていたけど、話す言葉の内容はわずか7%しか伝達されないと。残りは、見た目(身だしなみ、表情)や仕草、声の質や大きさ、テンポ。人をどう判断するかは話の内容よりも、ほとんど見かけでということなんですなぁ。そういえばよく聞く話だけど、詐欺師などは真面目に見えるよう、見た目などに気を配るとか・・・。そうした言葉以外の伝達情報である「非言語(ノンバーバル)コミュニケーション」について、さまざまな角度から解説している。実話を基にした映画「エス es」も、まさに見た目(制服などを着用した役割分担)が招いた悲劇だったっけね。温度変化による暴動の増減とか、色の持つ力、文化による伝達方法の違い、マナーの意味、間の取り方など、とても興味深い話が多く載っておりました。ちなみに、この本でも引用されているデズモンド・モリスの「マンウォッチング」と「ボディウォッチング」も非常に面白かった (^-^) オススメ!人は見た目が9割
Feb 23, 2009
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ハリウッドでリメイクされるアジアン・ホラー映画って多いねぇ。かなーりネタバレありなので注意。ワン・ミス・コールOne Missed Call2008 米 88min監督:エリック・ヴァレット出演:エドワード・バーンズ、シャニン・ソサモン原作:秋元康<ストーリー>女子大生のベスの友人たちが不可解な死を遂げる。彼らに共通するのは、携帯電話に自身の声による着信があったこと。同じように妹を亡くした刑事ジャックは、ベスと共に謎を探っていくが・・・。日本のホラー映画「着信アリ」のハリウッド・リメイク版。話の筋は日本版とだいたい同じ。違うところは・・・ちょっとうろ覚えだけど。池に引きずりこまれる冒頭のシーン(猫まで連れていくとは・・・)とか、爆発で飛んできた鉄の棒に突き刺されるとかは、日本版にはなかったかな?着信の音楽も違ったなぁ。なんつーか、記憶に残らない音楽。日本版の方では、「妹の付き添いで病院に行くと看護婦達に優しくされるため、姉は繰り返し妹を傷つけていた」という病院での回想シーンがちゃんとあったね。母親ではなく、子供が代理ミュンヒハウゼン症候群だったという話で。リメイク版ではそういうシーンがなかったので、なぜ姉が妹を傷つけていたのかわからず説明不足。ラストは大きく変わってた。着信を受けてないジャックがいきなり死亡したり。姉のド派手な登場とか、姉を止める母親(なんでベスだけ護るんだ?)とか、電話を勝手にかける携帯とか。余韻もへったくれもない、いかにもアメリカンなラスト。全体的に大味な印象。流れがオリジナルとほぼ同じなので面白味に欠け、怖くもない。ラスト・シーンが大幅に変えられていたため、余計に怖くなくなってしもた。アジア的なオドロオドロした感覚は理解しにくいのか、ハリウッド版は派手な手法に頼りがちだなぁ、と (-_-;)怖い顔のジャケットなんだけど。あんなシーンあったっけ?<いらないかもしれないオマケ知識>ミュンヒハウゼン症候群周囲の関心を引くために、自分になんらかの疾患の症状があるフリや虚偽の話をする精神疾患の一種代理ミュンヒハウゼン症候群周囲の関心を引くために、他者(近親者が多いそうな)を故意に傷つけて、心配したり献身的に看病する人物を装う精神疾患の一種ちょっと前に日本でも、子供の点滴に汚水を入れるなどして逮捕された母親の事件がニュースで報じられていたワン・ミス・コール
Feb 22, 2009
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「ジーパーズ・クリーパーズ」でガックシきたにもかかわらず、やっぱり気になる続編なので見てみた。ちょいネタバレあり。ヒューマン・キャッチャー 特別編JEEPERS CREEPERS 22003 米 102min監督:ヴィクター・サルヴァ出演:レイ・ワイズ、ジョナサン・ブレック、エリック・ネニンジャー<ストーリー>農夫タガートは農作業中に末息子を怪物にさらわれる。一方、バスケの州大会で優勝した高校生たちを乗せたスクールバスは、原因不明のパンクで立ち往生し・・・。「ジーパーズ・クリーパーズ」の続編。なんで邦題を変えるんだ?続編だってわからないじゃないか。うーん・・・まぁ、前作よりはマシかなぁ。けど、ラストあたりのタガート親子vs怪物戦以外は、同じことの繰り返しで飽きる。製作総指揮の一人は、前作同様フランシス・フォード・コッポラ。だから何でコッポラさん・・・?怪物がハッキリ見えすぎなのがイマイチ。神出鬼没すぎなのもイマイチ。無線や携帯電話が使えなくなるのはご都合主義。いきなり霊媒になってしまう少女ってのも何だかなぁ。あんなふうに吹っ飛ばされた車と武器が、まだ動いたことにビックリ。とりあえずタガートは警察に連絡しろよと。ミンスキー(?)の夢に出てきた少年は、前作で姉をかばってさらわれた少年だったっけかな?バスを分断するロープって、どれだけの強度なんだよ。高校生達で生き残ったのは、ラストで並んでいた連中だけ?農場に向かっていた連中はどうなった?車から突き落とされた少女と、車を運転してたやつは?あれだけ派手に車が前転したのに、荷台に乗ってたやつは足の怪我だけで済んでるのに・・・。正体不明の不死の怪物を主人公に、シリーズ化しようとしたんだろうけど・・・。あまりにも無敵だし、怪物(監督いわく、もとは人間とのことだが)の背景がわけわからなすぎ。23年ごとの襲撃って設定もネックかもね。そういえば、「ジーパーズ・クリーパーズ」がタイトルに付いてる作品が、もう1本あるんだよなぁ。うーん・・・見てみようかなぁ・・・悩むなぁ・・・。MGMライオン'Sベスト::ヒューマン・キャッチャー <特別編>
Feb 21, 2009
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「やめろやめろ」という心の声を押し切って、とうとう見てしまった・・・。ちょいネタバレあり。ジョーズ3JAWS 31983 米 98min監督:ジョー・アルヴス出演:デニス・クエイド、ベス・アームストロング、ルイス・ゴセット・Jr<ストーリー>ブロディ署長の息子マイケルは、成人してシーワールドに勤めていた。水が苦手になってしまった末の息子ショーンはカウボーイになり、マイケルと久々に再会するが・・・。女性の水着を見ると時代がわかるなぁ。・・・そういうことじゃなく、本編の話をするか・・・。はー、気が重い・・・。立体映画ですね。飛び出す映画・3Dということで、確か劇場では専用のメガネが配られたと記憶しております。その「飛び出す」部分の映像は、色などが他と違うし、いかにも「ここが売りなんだ!」とくどいので違和感がありますね。大仰なわりにたいしたことない映像です。えー、サメね。迫力ないです。体はやたらデカイのにパワーもないです。動きはモサモサしとります。ラストで管制室に突っ込んだ後のシーンは、「やらなきゃいいのに」と呟いてしまったほどチャチかったです。特殊映像もたいしたことないけど、ストーリーは更にイマサン。サメが自分の子の復讐(取り戻し?)に来るってのが、まずわかりません。「オルカ」ですか?これは。主人公はブロディの息子じゃなくてもいいストーリー。いろんな話がちまちま入っていて、何を描きたいのか不明。「ジョーズ」シリーズは、巨大鮫とブロディ一家の因縁を描くものなんでしょうかねぇ?ちなみにブロディ署長と奥さんは出てきませんでしたが。イルカ2頭がどーたらいうのは、「テンタクルズ」でのオルカを思い出しますな。ラストも似ているし。「オルカ」+「テンタクルズ」を2で割って、「ジョーズ」ぽく仕上げようとしたんでしょうか?あんまりな出来に、呆れかえって放心状態になりました。これが、あの名作「ジョーズ」の3作目・・・。・・・あ、まだ「4」もあるんだった。ここまできたんだから見るけど、うう、気が重いっ!ジョーズ3
Feb 20, 2009
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ビッグコミックオリジナルで連載中の人気漫画。待望の新刊が出たので買いました。深夜食堂3安倍夜郎小学館 743円+税<ストーリー>客の注文が作れる料理なら作ってくれる、深夜0時から朝7時までやっている「めしや」。店にやってくるワケアリの客とメニューを描いた1話完結漫画。いつものことだけど、このコミックスは予約段階で売り切れるの早いよ・・・。2よりも、じんわり心にしみる話が多くて良かった。第33夜の「半分こ」は、珍しく料理ではなかったね。今回出てきたメニューはどれも好きなんだけど、ごましお+たらこ+のりたまの「ふりかけ3色パック」って最近見かけないなぁ。・・・と思っていたら大手スーパーで発見。つい買ってしまいました (^_^;)ラストに「箸休め みょうが」があるので見落とさないようにw深夜食堂(3)
Feb 19, 2009
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タイトルに惹かれて借りてしまった。海の殺し屋アノマロカリスまんが古代生物のひみつ 1たかしよいち 文、伊東章夫 画国土社<内容>さまざまな生命が生まれたカンブリア紀に、食物連鎖の頂点に立っていたアノマロカリスとはどのような生物だったのかを紹介した本。むーん・・・小学校低学年向けの本だった。ひらがなばっかし (^_^;)副題に「まんが」とあるが、まんが風のカットでしたな。メインは文章。ちなみにアノマロカリスは主人公ではなく悪役。主人公は三葉虫の「さんたろう」wそれにしてもね、メスの三葉虫の名前が「さんきち」ってのはどうかと思うよ。前半はアノマロカリスvsさんたろう達の攻防。後半はカンブリア紀と生物の説明と、発掘されたときの話。小学校低学年で、いきなりカンブリア紀は難しいような気もするんだがな~。かなり前にNHKでやったドキュメンタリー「生命46億年」(だっけ?)シリーズの話もちょっと紹介してた。あれはホント良い番組だったなぁ。このドキュメンタリーでアノマロカリスの模型を作成して、プールで泳がせていたのは衝撃的だった。CGとこの模型を見て、自分はアノマロカリス好きになってしまいましたよ。海の殺し屋アノマロカリス
Feb 18, 2009
現在、おにぎりにハマってるので読んでみた。料理のきほんはおにぎりから まるごと一冊おにぎりの本野崎洋光生活情報センター<内容>基本のおにぎりから具で愉しむおにぎり、巻くおにぎり、全国の名物おにぎりまで、おにぎりの作り方を紹介。大型ムック本。おっちゃん(・・・失礼 (^_^;))の毛むくじゃらの腕が、気になって気になって。ご飯の炊き方、おにぎりの握り方、海苔の巻き方、型を使って作る方法など、非常に細かく丁寧に解説されていた。おにぎり以外の寿司関係・・・太巻き、細巻きの作り方・巻き方なども。後半の「全国の名物おにぎり巡り」。載っていたイラストは特徴がよく出ていてよかったんだけど、やっぱり写真で見たかったな。奇をてらったレシピじゃなく、定番おにぎりがメイン。見ていて和む、とても美味しそうなおにぎりの写真が満載。うー、おにぎり食べたくなってきたっ!
Feb 17, 2009
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しまったあぁーーっ!違う「パラサイト」を借りてしもたーーっ!イライジャ・ウッドが出てるやつが見たかったのに・・・うう。・・・ま、借りたからには見とくか。ちょいネタバレあり。パラサイト 殺人寄生虫LARVA2005 独・米 93min監督:ティム・コックス出演:ヴィンセント・ヴェントレスカ、レイチェル・ハンター、ウィリアム・フォーサイス<ストーリー>ある田舎町で、家畜が謎の寄生虫により死亡する事件が発生する。やがてその虫は人間にも寄生して・・・。TV映画だけあって、グロもエロも抑え気味。正直、おねーちゃんが下着姿で逃げるシーンはいらなかったなぁ。派手なアクションやCGは思ったほど無く、ありがちなストーリーだったけど、TV映画にしては良く出来てたと思う。あまりこうした映画の題材として取り上げられない、アメリカ精肉メジャーが抱えるさまざまな問題を出しておりました。ちょっと珍しい社会派ホラー?無理にモンスター・ホラーにしなくても、サスペンスもので十分イケた感じもしますわな。大きくなった寄生虫は、見た目が壊れた傘みたいでイマイチ。おまけにラストあたりは動きがモッサリしてるんで、あんまり怖くない。小さい寄生虫(ハンバーガーのパテのシーンとか)の方が、ウニョウニョしてて気持ち悪かったよ。ラストシーンはお約束。まー、潜伏期間などがわからない生物だから、そういう可能性もあるかな、と。主人公の獣医さんはベジタリアンだから大丈夫だろうけど・・・。パラサイト 殺人寄生虫(DVD) ◆20%OFF!
Feb 16, 2009
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放射能により巨大化した蟻との戦いを描いた映画。前にGyaOでやってたのを見たので、今更ながら感想など。ちょいネタバレあり。放射能XTHEM!1953 米 監督:ゴードン・ダグラス出演:ジェームズ・ホイットモア、エドマンド・グウェン<ストーリー>ニューメキシコ州の砂漠周辺で不可解な連続殺人事件が起きる。農務省から派遣されてきたメドフォード博士らは巨大化した蟻による襲撃と考え、殲滅作戦を行うが・・・。白黒映画。1954年アカデミー賞の特殊効果賞にノミネートされた作品だそうで。けど特殊効果より、サスペンス映画のようなストーリーの方が良く出来てたと思うなぁ。巨大生物となった蟻(約3メートル以上)は着ぐるみではなく、実物大の巨大蟻の模型を使って撮影したそうな。なので、動きは大変もっさりしておりました。導入部分からテンポ良く話が進んでいく。巨大生物による脅威を主軸に、目撃情報などから蟻の巣を突き止めていくストーリーが面白い。まぁ、「こりゃなかろう」というシーンは多少あったけどね (^_^;)銃口に棒を突っ込んで持ち上げたり、砂嵐の中で蟻の足跡が残ってたり、子供二人があんな場所で生きていたり・・・。巨大生物との戦いよりも、まるで犯罪捜査のようなストーリー展開を楽しむ映画かも。自分的には結構ワクワクしながら見ましたよ。放射能X(期間限定)(DVD) ◆20%OFF!
Feb 14, 2009
Yahoo!動画で配信している、大福餅の「だいふくさん」と仲間達のゆるカワ面白短編アニメ。だいふくさん 「下町神社は蜂の巣騒動」8min<ストーリー>風邪を引いて寝こんでいる「だいふく」さんの所へロボットのアソボがやってくる。一方、缶蹴りをして遊んでいた「きなこもち」くんは蜂に刺されてしまい・・・。風邪で寝込んでいる時にヒドイ仕打ちだwなんだってアソボは、面識のない「だいふく」さんの所へ来たんだかな?煙突のてっぺんで、あんな目には遭うのは絶対御免だわ。アソボの助けがないまま、蜂の巣退治に向かった「いちごだいふく」ちゃん達は・・・退治するどころか退散してきたみたいだなぁ。二度刺されるとマズイんじゃ・・・?しかも風呂に入ってるし、いいのかよっ!?
Feb 13, 2009
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前から気になっていた本がようやく届いて読めたので、その感想など。いわくつき日本怪奇物件福澤徹三ハルキ・ホラー文庫<内容>“ほんとうにあった”数々の「いわくつき」建物など。著者選りすぐりの恐怖不動産コレクション。文庫書き下ろし。トンネルや墓地、公園なども含まれているから、不動産とか物件という括りは違うんだけどね。筆者いわく「大人の事情」だそうで・・・w羽田の大鳥居、首塚など有名な場所の写真付き。女性に人気の雑誌で「P」がつくのってなんだろ?「まえがき」に書かれていた「店がすぐ潰れる」場所。自分ちの近くにもそういう場所あるなぁ。いつ行っても客がたくさんいるのに、どの店も1年もたずに閉店する不思議。何があるんだろうね、こういう場所って。「場所」での怪異も確かに強烈だったけど、それより寒気がしたのは生きてる人の所業。「縮んだ眼」はその最たるものでしたな。「ほどろふ」は、まるで通り魔的な出来事。あまりにも唐突、あまりにも意味不明で、逆にそれが怖い。小学校低学年ということを考えると、児童心理学とかで説明できるかもしれないけど・・・。同様に「トンネルの落書き」も、体験者が小学生の頃に体験した話。何かが迎えにくる、というシチュエーションは子供じゃなくてもコワイわ。後半の会社関係の話は、どれもイヤだったなぁ。いくら就職難といっても、こういう会社に勤めるのは心身ともにおかしくなりそうで考えもん。住居と就職先はよく調べてから・・・といっても限度があるもので。特に「桜」で紹介されていた分譲地。何が悪かったのか、後にならないとわからないって事もあるからなぁ。うーむ、自分や知人たちの体験と結構リンクする話が多くて、読んでいて肩がずーんと重くなりました (^_^;)いわくつき日本怪奇物件
Feb 12, 2009
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日本人なら米食わにゃ~。食べる米の量と書いて「食糧」と言うじゃろ?・・・ということ(?)で、ご飯をガッツリ食べたくて読んでみた本。ご飯でごはん 元気が出てガツンとおいしい 丼もの、チャーハン、混ぜごはん…吉田瑞子西東社<内容>おにぎりにすれば携帯に便利、丼にすれば手間いらず、調子の悪い時にはおかゆ、和洋中と変化自在の素材・ごはん。そんなごはんを使ったレシピを徹底紹介。丼物、チャーハン、炊き込みご飯、おにぎり、寿司、茶漬けなどなど。オールカラーで、定番の料理が多く載ってた。パエリア、ジャンバラヤ、リゾット、ロコモコなど、米を使った海外の料理も紹介されている。中華粥も紹介されていた。中華粥って味付けなどが日本の粥と違うのかと思っていたけど、水の量が違うだけなんだねぇ。知らんかった。料理の作り方は、ポイントをおさえて紹介されているので見易くわかりやすかった。おこわ、赤飯の電子レンジでの炊き方も。うーん、電子レンジでこんな簡単に出来るんだ。今度チャレンジしてみようかな?ご飯でごはん
Feb 11, 2009
Yahoo!動画で配信している、大福餅の「だいふくさん」と仲間達のゆるカワ面白短編アニメ。だいふくさん 「恐竜パニック だいふくさん 下町博物館へ行く」8min<ストーリー>「大恐竜展」を見に下町博物館へ出かけた「だいふく」さん達。閉館時間になり帰ろうとするが、またしても「だいふく」さんがいなくなり…。まぁ、「だいふく」さんが別行動するのはいつものことだけど、一緒に行動している他の仲間は困るよなぁ。知らん顔して帰るわけにもいかんし・・・。で、別行動していたずらしてたわけだけど、またしても天罰が・・・(^_^;)みんなをビックリさせようとして、あのトカゲを連れてきたのかな?結局ビックリさせられたのは「だいふく」さんだったわけだがw
Feb 10, 2009
日本映画専門チャンネルで放映された「手塚治虫 実験アニメ」のうちの1作品。録画しといたのを見た。ジャンピング1984 日(アニメ) 7min原案・構成・演出:手塚治虫<ストーリー>主人公がスキップするうちに弾みがつき、戦争の真っ只中で最終兵器が炸裂する炎の中へとジャンプしてしまい…。全編ワンカット、動画枚数4000枚に及ぶ驚異のアニメーション。1984年第6回ザグレブ国際アニメーション映画祭グランプリとユネスコ賞 ・1985年バリャドリド国際映画祭銀穂賞受賞作。飛んでいる人の目線で進行していくアニメ。ジャンプするごとに距離も高さもどんどん延びていく。郊外、森などのどかな風景から都市、戦場へ。やがて穴に落ちるとそこは・・・。あの穴から抜け出せると思わなかったなwもっと高く飛べば、天国(天界?)に行けたかな?で、また振り出しに戻り、再スタート。人類の歴史になぞらえてるかのようだったなぁ。手塚治虫 実験アニメーション作品集
Feb 9, 2009
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最近おにぎりにハマってるもんで、ちょっと読んでみた。おにぎり弁当 おいしい!かわいい!祐成二葉大泉書店<内容>きゅっとにぎれば、それだけでご馳走。おにぎりが主役のお弁当レシピ+いろいろおにぎり。目次にそのおにぎりの写真が付いているので、出来上がりが一目瞭然。見ているだけでも結構楽しい。おにぎり初心者向けに、ご飯の炊き方・握り方も解説している。とはいえ、「ちとコレは・・・」とか「・・・コレはおにぎりか?」というのもあったりする。まぁ、好みの問題だね。おにぎりに合わせたおかずも多数紹介されているので、毎日お弁当を作る人に良いかも。見た目がカラフルなおにぎりが多いので、行楽弁当にも向いてるかな?具材とおかずの参考になった。けど、自分的には定番おにぎりがやっぱし一番だなぁ。おにぎり弁当
Feb 8, 2009
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1を見てしまうと続きも見たくなるのはヲタ・・・いやいや、人間の性ってやつで (^_^;)ちょいネタバレあり。JAWS/ジョーズ2JAWS 21978 米 116min監督:ジュノー・シュウォーク出演:ロイ・シャイダー、ロレイン・ゲイリー、マーレイ・ハミルトン<ストーリー>リゾート地アミティの沿岸でダイバーが行方不明になったり、ボートが爆発するなど不可解な事件が相次ぐ。サメによるものと考えるブロディ署長だったが・・・。前作から3年後くらいのアミティ島かな?顔にずいぶんヒドイ傷があるサメだなぁ。前作で活躍した海洋学者フーパーは、南極だか北極だかで仕事をしてるそうでアミティへは来ませんでしたな。今作はブロディ署長いじめが激しいのう。孤立無援すぎだろ、これ。この島の連中とブロディの息子たちには学習能力がないのかと。ブロディもえらいヒステリックになってるし・・・やれやれ。うーん・・・やっぱし、1作目がヒットしたからって安易に続編作っちゃいかんよねぇ・・・。「人気映画は3作目で崩壊」と言う人もおるけど、自分は「2匹目のドジョウを狙った作品は崩壊」説をとっております。(注・最初から三部作としてるなどの作品は除外)続編である2作目も面白かった映画の方が少ないのでは?「エイリアン2」「ターミネーター2」は面白かったと思うけど・・・えーと・・・あと何か面白いのあったっけ?しかし、「ジョーズ」シリーズはまだ3作目と4作目もあるのだ。毒を食らわば皿まで・・・というからな。よし、見てやろーじゃねーかっ!!・・・・・・・・・そのうちね。ジョーズ2
Feb 7, 2009
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「新耳袋」で反響のあった場所の追跡調査・・・という内容で、面白そうなので読んでみた。突撃!現代百物語新耳袋殴り込みギンティ小林洋泉社 1300円+税<内容>「新耳袋」全10巻の中で、読者から大きな反響のあった「山の牧場」「幽霊マンション」といった現場を取材。お笑い怪奇ルポルタージュ。ヒロモト森一氏のイラスト、インパクトありすぎ。ページをめくった途端、ビビッたわ・・・。原作の「新耳袋」に合わせて99話の体裁になっているのだけど、無理やり作ってるのが丸わかりで痛いです。写真やビデオを撮りまくってるにもかかわらず、この本に載っている写真は1枚だけ。しかもわけわからん写真。どんなビデオ映像が撮れていたかは、「新耳袋」系などの映画DVDに特典映像として入っているそうな。取材内容はというと、ちょっとおふざけが過ぎるよなぁ・・・。近隣住民にも迷惑かかるだろうに。しかも物見遊山、準備不十分の駆け足取材。現場の話よりも、そこに行くまでの話の方が長い。雰囲気は何となく伝わってくるけど、ハイテンションで冷静さに欠けた文章を読んでいると、妙に冷めた気分になってしまう。「山の牧場」「幽霊マンション」はヒド過ぎて除外。ノーコメント。「トーテムポールの家」の取材はどーなったんだ?どういう現象があって有名なのかもわからんし、行った後のことも書いてない。99話にするために入れた話?映画にもなった「ノブヒロさん」の話は、怪異体験者であるエツコさんへのインタビュー。これはかなり興味深かった。「K観光ホテル」「天狗神社」は、「山の牧場」「幽霊マンション」よりマシ。しかし、思いつきで行った肝試しの延長線である感は否めない。体当たり取材というよりも、行き当たりばったりといった方が良さげ。うーん・・・。つまらなくはないけど、面白くも無い。肩透かしをくらった感じのかるーい内容だった。ちなみに。「K観光ホテル」で若手芸人が撮ったという映像は、「キミハ・ブレイク 世界の恐怖映像 50連発 2009」でも紹介されてたっけね。突撃!現代百物語新耳袋殴り込み
Feb 6, 2009
Yahoo!動画で配信している、大福餅の「だいふくさん」と仲間達のゆるカワ面白短編アニメ。だいふくさん 「だいふくさん、月へ行く!? 月のウサギの餅つき」7min<ストーリー>UFO出現の噂で持ち切りの下町。「つぶだいふく」たちは“下町UFO捜索隊”を結成するが、「だいふく」さんが行方不明となり…。「月のウサギの餅つき」っていうと可愛いイメージだけど、なんか、えらく強面でデカイうさぎが餅をついててコワかったぞ。小さいウサギは可愛い顔をしてるなぁ(^-^)・・・と思っていたら。時折ごっつい強面になってて怖いじゃねーかっ!この小さいウサギ、どうやって月に帰るつもりだろ?あんな大きな杵でぶっ飛ばされて地球に戻ってくるとは。「だいふく」さんってば頑丈な奴。
Feb 5, 2009
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図書館で見かけて面白そうなので借りてみた。顔の風水 ゆる~い人相も、ピッカピカ高橋秀齊三五館<内容>人相学からわかる運気、性格、健康など。メイクによる開運法も紹介。女性はメイクで開運できるようだけど、男はどうすれば・・・(^_^;)眉を整えるくらいしか、やれることってないよなぁ。まぁ、それだけでも随分変わるそうだけどね。とはいえ、男のスポーツ選手でいかにも「眉描いてます」的な人を見ると、あからさま過ぎで不快感しか沸かないんだけどな。あれは眉の作り方が悪いのかな?心の持ちよう、生活態度によって顔は変わっていくそうだ。しかし、ホクロや傷はどうにもならんと。どうにもならんことは他にもあってね。「この先、なにか悪いことが起きそうだ」とわかってて、気をつけてても回避できないのなら、知らないほうがまだマシじゃない?もっとわかりやすいイラストを、もっとたくさん載せてほしかった。言葉だけでは、こういうのは理解しにくいもんです。顔の風水
Feb 4, 2009
Yahoo!動画で配信している、大福餅の「だいふくさん」と仲間達のゆるカワ面白短編アニメ。だいふくさん 「メイ探偵? だいふくさん」7min<ストーリー>「つぶだいふく」くんと「くさもち」くんが、下町神社の裏に作った「秘密基地」。その「秘密基地」が何者かに度々荒らされたため、犯人探しを始めるが…。「いちごだいふく」ちゃんってば…。常々思っていたけど、この子、ホントにかわし方がうまいなぁwしかし、あの天狗の衣装は誰が何のために用意していたんだろう?あれ?で、結局犯人は誰だったの?最初は「だいふく」さんかと思ったけど、犯人探しを楽しんでいたから違うようだし…。
Feb 3, 2009
Yahoo!動画で配信している、大福餅の「だいふくさん」と仲間達のゆるカワ面白短編アニメ。だいふくさん 「水族館で水中遊泳!?」6min<ストーリー>くさもちくんが当てたチケットで、下町水族館へ出かけただいふくさん達。餌付けショーを自分でもやってみたくて、大水槽に潜り込むだいふくさんだったが…。チケットを当てたのは「くさもち」くんなのに、リュックに隠れる役も「くさもち」くんってのはあんまりな展開wまぁ、餌付けしたい「だいふく」さんが代わってくれたから良いのか。「つぶだいふく」くん…疲れすぎてリュックに何を入れてるのか忘れちゃったのかよ (^_^;)あれ?前に見た動画では、「だいふく」さんは水に浮いてたのに。今回はちゃんと潜れていたな。なるほど。若干一名水槽の中だけど、確かに記念写真だわなw
Feb 2, 2009
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何度も何度も見ている映画だけど、なんだか無性に見たくなってしまって借りてしもた。JAWS/ジョーズJAWS1975 米 124min監督:スティーヴン・スピルバーグ出演:ロイ・シャイダー、ロバート・ショウ、リチャード・ドレイファス原作:ピーター・ベンチリー<ストーリー>平和な観光地アミティで、女性がサメに食われる事件が起きる。市の対応が遅れて犠牲者と混乱が増す中、警察署長ブロディ、漁師クイント、海洋学者フーパーの三人がサメを退治するため海へ向かい・・・。スピルバーグがまだ27歳の時に撮った映画ですね。良い映画って、当たり前だけど何度見ても良いもんだなぁ (^-^)そういう良い映画には印象深い音楽がついているもので・・・。ジョン・ウィリアムズによる有名なテーマ曲は、一度耳にすると迫ってくるサメの姿とセットで記憶されてしまうくらい強烈。前半はサメによるパニック・サスペンス。三人が海に出た後半からは、海洋冒険モノだね。ちなみに原作者のピーター・ベンチリーは、映画の中でレポーター役として出ておりますな。メガネかけて、ちょっとガタイのいい人。導入部分で事件の発端だけでなく、登場人物たちの立場や性格、平和だけどちょっと利己的で閉鎖的な島民の様子がわかる。なんちゅーか、わかりにくかったり無駄なシーンや会話がないんだよなぁ、観客の想像にまかせる部分は多少あっても。名作と呼ばれる作品って大抵そうだね。久しぶりに見たけど、やっぱ面白かったーっ!!ジョーズ
Feb 1, 2009
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