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公式HP女性だということを秘密にしている幻蜂家当主の幻蜂清玄伯爵(剛力彩芽)と執事のセバスチャン(水嶋ヒロ)は、絶対的な主従関係にあった。一方、二人は世界統一を目標にする女王の諜報(ちょうほう)員「女王の番犬」という役割も担っていた。ある日、女王から連続殺人事件を解決せよという命が下る。また、並行して少女たちが街から消えるという出来事も起こる。セバスチャンは、二つの事件に結び付く手掛かりを発見するが。 原作とはかなり違う設定だそうで原作ファンからすると「ありえない」らしいのですが原作を読んでない派で単に「水嶋ヒロ」の復帰作として観に行った私としては「いいんじゃない?」という感じでしょうか。原作を愛しすぎると「実写化」されるのが許せないのは仕方のないことです。どこかで妥協するか無視するか・・・。 水嶋ヒロがとにかく俳優として戻ってきてくれて嬉しいです。これからも俳優として頑張って欲しいです。 この映画の感想としては優香を褒めてあげたいと思います。この映画を観て優香が「クラドル」だったんだな・・と思い出しましたしあの迫力に圧倒されました。成長しましたね。ただ・・・剛力・・_| ̄|○プロダクションのチカラで色んな役に挑戦させるのは構いませんが、作品自体がダメになるとか・・・考えて欲しいです。。。頑張っているとは思いますけど( ̄◇ ̄;)
2014年01月24日
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公式HP1418年の李氏朝鮮。国王の長男・譲寧が問題児だったため国王の太宗が王位継承者に任命したのは三男の忠寧(チュ・ジフン)だった。読書ばかりして、何をするにも他者の協力を必要とする頼りない王子の忠寧は国王になりたくないと反発し宮殿から逃げ出してしまう。偶然出会った忠寧そっくりの男ドクチル(チュ・ジフン)と服を取り替え街の中へ。一方、ドクチルは宮殿に連れて行かれ・・・。 「宮」で人気者になったチュ・ジフンが訳あって早めに入隊し( ̄◇ ̄;)ミソギが終わり(終わったのか?(^^;;)除隊後初の映画出演となった作品。 イ・ビョンホンの「王になった男」とシンクロする場面が多くてと~~~っても残念。同じところにドジョウ2匹はいないって・・・( ̄◇ ̄;)韓国って、どうして同じような題材を・・・しかも同じ時期に作るんだろう?(ーー;)悪くはないけど・・・良くもなく・・・・もうちょっとハッチャケて欲しかったなぁ~チュ・ジフン。5本の指?(蒼のピアニスト)1話だけ観てリタイヤしたけどそろそろ観ないとなぁ~。
2014年01月19日
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(C)2014「ジャッジ!」製作委員会 大手広告代理店に入社して間もない太田喜一郎(妻夫木聡)は審査員として参加予定の世界一のテレビCMを決定する広告祭に向かう。夜ごと開催されるパーティーには同伴者がいなければならないことから、同じ職場の大田ひかり(北川景子)も妻として一緒に行くことに。さまざまな国から集結したクリエイターたちが自分の会社のCMをグランプリにしようと奔走する中、太田もひかりと共に奮闘する。 思いっきり笑いたい!ならば、この映画がお薦め。広告代理店の面々が個性的。ダメダメ上司のトヨエツやもっとダメダメなリリーフランキー、何故かブラジル人の荒川良々にツンデレな北川景子、そしてライバル(?)の鈴木京香と主役の気弱な新人 妻夫木くん。いい配役でした(*^^*)美味しいもの食べたいな~にゃーにゃー(笑) 最近 邦画ばかり観てる気が・・・(^^;;何故か洋画で「観たい!」と思う作品が無い。。。けれどレオ様の『ウルフ・オブ・ウォールストリート』は観たい。。・・・が、「黒執事」が先やっぱ邦画だーーーー!(笑)
2014年01月14日
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(C) 2013 畑事務所・GNDHDDTK今は昔、竹取の翁が見つけた光り輝く竹の中からかわいらしい女の子が現れ、翁は媼と共に大切に育てることに。女の子は瞬く間に美しい娘に成長しかぐや姫と名付けられ、うわさを聞き付けた男たちが求婚してくるようになる。彼らに無理難題を突き付け次々と振ったかぐや姫は、やがて月を見ては物思いにふけるようになり。。。 皆が知っている昔話「竹取物語」のアニメ化。コレをジブリで高畑監督が8年もかかったという事で話題となったので興味津々で観ました。いつのものジブリとはタッチが違いそれで8年もの制作期間がかかったそうです。昔話だけど大人向けのように感じるけれどもちろん子供にも十分理解できます。・・・が、たまに理解できないのでは?と思う箇所も(^^;;数年後に再鑑賞して「!」理解するのもあり・・では!? それにしてもかぐや姫の犯した罪と罰とは!?
2014年01月10日
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새해 복 많이 받으세요あけましておめでとうございます올해도 잘 부탁해요今年もよろしくお願いします 去年は8月以降更新せずそれにもかかわらずコチラを訪れていただいた方々・・・ありがとうございました。今年は「頑張る!」とは言えませんが(^^;;たまには更新しようと思っています。
2014年01月01日
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